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▼Amazonで買ったCD(4):セレクト商品

イット・ウォント・ビー・スーン・ビフォー・ロングイット・ウォント・ビー・スーン・ビフォー・ロング (詳細)
マルーン5(アーティスト)

「勝負どころの2枚目」「待ってました!!!」「もっと好きになれるかも」「よくやった!」「前作に続き素晴らしい★」


ダイアリー・オブ・アリシア・キーズ~スペシャル・エディション~ダイアリー・オブ・アリシア・キーズ~スペシャル・エディション~ (詳細)
アリシア・キーズ(アーティスト), トニー・トニー・トニー(アーティスト), アッシャー(アーティスト), アルトゥール・サンドヴァール(アーティスト)

「今度は歌詞・対訳付いてるよ~!!」「古きよきR&Bへのリスペクト」「素晴らしい歌声再び!」「歌姫とはこういう方を言うのではないでしょうか」「古きよきR&Bへのリスペクト」


ソングス・イン・Aマイナー~リミックスPLUSソングス・イン・Aマイナー~リミックスPLUS (詳細)
アリシア・キーズ(アーティスト), ジミー・コージエ(アーティスト), バスタ・ライムス(アーティスト), ランペイジ(アーティスト), ブライアン・マックナイト(その他), プリンス(その他), テニシャ・スミス(その他), ウォレン・キャンベル(その他), ラショーン・ダニエルズ(その他), エリカ・ローズ(その他), ジャーメイン・デュプリ(その他)

「若いのに実力派」「永遠の名曲です。」「かわいい!」「ギーズ」「歌唱力抜群」


ジェイムス・モリソン(特別限定価格)ジェイムス・モリソン(特別限定価格) (詳細)
ジェイムス・モリソン(アーティスト)

「久々に本物のSingerに出会えた」「今年一番」「CMで初めて聴いたけど…」「白人ソウルシンガー(not SSW)」「久々に泣き崩れました」


レイト・ナイト・スペシャル(初回限定盤)レイト・ナイト・スペシャル(初回限定盤) (詳細)
プリティ・リッキー(アーティスト), バター・クリーム(アーティスト)

「ボーナストラックも丸」「メロウで格好良く」


トルメンタ・トロピカル Vo.1-熱帯の嵐-トルメンタ・トロピカル Vo.1-熱帯の嵐- (詳細)
ダディー・ヤンキー(アーティスト), スヌープ・ドッグ(アーティスト), ポール・ウォール(アーティスト), ロイド・バンクス(アーティスト), ヤング・バック(アーティスト), ネリー・ファータド(アーティスト)


ワン・オン・ワン (初回限定盤)ワン・オン・ワン (初回限定盤) (詳細)
ルピー(アーティスト)

「  ♪♪ 箱でも絶対ノレるこの一曲 ♪♪」「夏の暑さを吹っ飛ばせ!」「ケヴィンリトル好きなら」「よかった!」


The Peoples ChampThe Peoples Champ (詳細)
Paul Wall(アーティスト)


Get Money, Stay TrueGet Money, Stay True (詳細)
Paul Wall(アーティスト)


20012001 (詳細)
ドクター・ドレー(アーティスト), エミネム(アーティスト), スヌープ・ドッグ(アーティスト), ヒットマン(アーティスト), メル-マン(アーティスト), エディー・グリフィン(アーティスト), デファリ(アーティスト), ジェイク・スティード(アーティスト), クラプト(アーティスト), イグジビット(アーティスト), ノク-ターナル(アーティスト)


クロニッククロニック (詳細)
ドクター・ドレー(アーティスト)

「G-FUNK」「西の最高傑作001」


近未来の神話(期間限定)近未来の神話(期間限定) (詳細)
クラクソンズ(アーティスト)

「一つの爆発」「電撃」「バキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキ」「奇妙。」「暫定 現ROCK'N'ROLL王者」


ミニッツ・トゥ・ミッドナイトミニッツ・トゥ・ミッドナイト (詳細)
リンキン・パーク(アーティスト)

「理解に時間を要するアルバム」「これがプログレッシブ!!」「素晴らしい!」「最高!」「先導者の立場へ」


アズ・クルエル・アズ・スクール・チルドレンアズ・クルエル・アズ・スクール・チルドレン (詳細)
ジム・クラス・ヒーローズ(アーティスト)

「ヒップホップ・バンド」「今、世界中でヒット中!」「イロモノだと思って聴くと、いい意味で裏切られます。」「フォール・アウト・ボーイのファンなら・・・」


青い誘惑(初回限定盤)青い誘惑(初回限定盤) (詳細)
キュート・イズ・ワット・ウィ・エイム・フォー(アーティスト)

「2007年の夏はこいつらで決まり!!」「曲はいいんだけど・・・。」


デヴィルズ・ナイトデヴィルズ・ナイト (詳細)
D12(アーティスト), D12 feat.ダイナ・レイ(アーティスト), D12 feat.トゥルース・ハーツ(アーティスト)

「デヴィルズ・ナイト」


ワールドワールド (詳細)
D12(アーティスト), B・リアル(アーティスト), オービー・トライス(アーティスト)

「無題」


アンプラグドアンプラグド (詳細)
アリシア・キーズ(アーティスト), アダム・レヴィーン(アーティスト), モス・デフ(アーティスト), コモン(アーティスト), ダミアン・マーレイ(アーティスト)

「その凄さに、素晴らしさに・・・」「まさしくディーヴァ!!」「この人のアレンジは天才」「Alicia待望のLive CD!!!!」「「今夜の彼女、ルックもサウンドもパーフェクトだと思わないかい?」」


ダブル・アップダブル・アップ (詳細)
R.ケリー(アーティスト), ヒューイ(アーティスト), リュダクリス(アーティスト), キーシャ・コール(アーティスト), スウィズ・ビーツ(アーティスト), スヌープ・ドッグ(アーティスト), ネリー(アーティスト), カミリオネア(アーティスト), T.I.(アーティスト), アッシャー(アーティスト), キッド・ロック(アーティスト)

「久々のアルバム」「テラカッコヨス」


Young Jeezy Presents U.S.D.A.: Cold SummerYoung Jeezy Presents U.S.D.A.: Cold Summer (詳細)
U.S.D.A.(アーティスト), Young Jeezy(アーティスト)


ライフ・イン・カートゥーン・モーション(期間限定特別価格)ライフ・イン・カートゥーン・モーション(期間限定特別価格) (詳細)
MIKA(アーティスト)

「やっとリリース!すっごく嬉しい!」「最高にHAPPYな一枚!!」「クィーン meets プリンス plays 全盛期のブラー」「素晴らしい」「☆カラフルサウンド☆」


Listennn: The AlbumListennn: The Album (詳細)
Terror Squad Presents DJ Khaled(アーティスト)


We the BestWe the Best (詳細)
DJ Khaled(アーティスト)


フロム・ノッシン・トゥ・サムシンフロム・ノッシン・トゥ・サムシン (詳細)
ファボラス(アーティスト), ヤング・ジージー(アーティスト), ジェイ・Z(アーティスト), レッド・カフェ(アーティスト), プッシャ・T(アーティスト), リル・モー(アーティスト), ランサム(アーティスト), ブルー・ダヴィンチ(アーティスト), エイコン(アーティスト), Ne-Yo(アーティスト), ティー・ペイン(アーティスト)


エピファニー(2ヶ月間限定スペシャル・プライス)エピファニー(2ヶ月間限定スペシャル・プライス) (詳細)
T-PAIN(アーティスト), タイ・ディズム(アーティスト), ヤング・ジョック(アーティスト), J・リリック(アーティスト), カーディナル・オフィシャル&シャム(アーティスト), テディ・ヴァーセティ(アーティスト), テディ・ペイン&テディ・ペンダーラズドン(アーティスト), エイコン(アーティスト), ショウナ(アーティスト), レイ(アーティスト), テディ・ペンダーラズドン&テディ・ヴァーセティ(アーティスト)

「期待通り」「神の声」「独特の世界観」「時代の象徴」


▼クチコミ情報

イット・ウォント・ビー・スーン・ビフォー・ロング

・「勝負どころの2枚目
 メガヒットのモンスター級アルバムとでも言えそうな1stを受けて、この2ndは彼らにとって勝負どころだったのでは? 結論から言うと、商業的には1stほどは行かないだろうけど、決してこけてはいないアルバムである。見事な身のこなしである。 アルバム全体的にダンサブルな楽曲が多く、聴かせるというより、BGMとして流させるアルバムだなと思った。BGMというと語弊があるが、1曲1曲取ってみてもなかなかつぼを得た楽曲が多く、さらには、私らのようなおっさんロッカーにもとっつきやすいような80年代くらいの手触りのある曲が目立つ。そして、それら1曲1曲が小うるさい自己主張をせずすんなりと耳に入ってくるのだ。今現代、ロック云々と聴きこませるというよりもこれくらいのアピールの仕方のほうが効果的なのかもしれない。 買って損はないアルバムだなと思う。

・「待ってました!!!
SONGS ABOUT JANE以来のMAROON 5のニューアルバム!このCDの発売をどれほど待ったことか・・・!!発売前からMakes Me Wonderは何回か聞いてました。そしてマジ最高だと思ってました。いざアルバムを買ってみるとそのほかの曲も素晴らしかった!特にボーナストラックの3曲なんて、マジでボーナストラックでいーんすか!?って感じです!前回とは全く違った仕上がりですがまたそこもいいと思います!MAROON 5好きで本当に良かった。一家に1枚!

・「もっと好きになれるかも
1stは、CMで聴いたりしてたものの、かなり遅めの購入でした。今回は、指名買いじゃないけど、試聴せず買っちゃいました。試聴してたら、案外即買しなかったかもってくらい一瞬、雰囲気の違いにとまどいます。

1stみたく、爽やかな曲(5・6とか)も良かったですが今回はノレる、スピード感のある曲(3、4、7、10とか)の方が私は、リピしまくりです。

あと今回はボーナストラックがちゃんと違う曲だったのもよかった。(前回は別アレンジの曲が続き、ちょっと・・)

あ、一つ残念なコトと言えばせっかくサビがよくて口ずさみたいのに英語歌詞が相当、読みづらいです・・。

・「よくやった!
1stアルバムがメガヒットを記録し...この2rdアルバムが、どうなるか。きっと誰もが期待半分・不安半分な気持ちだったと思いますが。正直に言いますと、最初は裏切られたと思いました。1stのようなミステリアスかつ爽やかな感じの曲調がなく...その日は視聴のみで、家へ帰ったのです。…が!!!どーしても、『MAKES ME WONDER』のメロディーが頭から離れず。『LITTLE OF YOUR TIME』の独特のテンポが忘れられず。ぐるぐる考えているうちに、購入していました(笑)なんていうか、アレですよね。噛めば噛むほど味が出る、っていうように聴けば聴くほどハマっちゃう、みたいな。お家に帰ってからは、エンドレスリピートです。しばらく聴いていなかったのですが、今引っ張り出して聴いたらまた心が震えるというか、そんな感じになりました。長々と書きましたが、詰まる所必聴!!ということです。

・「前作に続き素晴らしい★
ファーストアルバムはヤバイほど良いアルバムでした。そして4年ぶりのセカンドアルバム・・・。初め聞いたときは正直微妙だったんですけど、B回目ぐらいですごく良いことに気付きました。特に2番の「メイクス・ミー・ワンダー」には惹かれましたね!とにかく全ての曲が聞けば聞くほど惹かれます!

ファンにとってわ買って損なしですね!!

イット・ウォント・ビー・スーン・ビフォー・ロング (詳細)

ダイアリー・オブ・アリシア・キーズ~スペシャル・エディション~

・「今度は歌詞・対訳付いてるよ~!!
ボーナスディスクのUSHERとのデュエットヴァージョンには悶絶!!最高です!!けど、上に書いてる「イフ・アイ・エイント・ガット・ユー(Black Eyed Peas Remix)」は早い段階で収録中止になってるから今のトコ日本盤に限らずどこの国の盤にも収録されてないので気を付けてね☆代わりにじゃないんだろうけど「イフ・アイ・エイント・ガットユー (Spanish Version feat. Arturo Sandoval)」が収録されてるよ。最後のサビがスペイン語で唄われてて新鮮!!ボーナスディスクはコレを入れた全4曲(4ミックス)、エンハンスドでVideoが観れるよ!!(「You Don't Know~」「If I Ain't Got You」「Diary」の3曲のPV☆)

・「古きよきR&Bへのリスペクト
2001年に発売されたデビューアルバムは世界で1000万枚を売り上げ、その年のグラミー賞を総なめにしたことで知名度は抜群なのではないだろうか。そんな彼女のセカンドアルバムがこの作品だ。セカンドがリリースされるまでの間、NASやEVEへのゲスト参加や、クリスティーナ・アギレラのプロデュースなどがあったが、本格的な再開は勿論この作品から。

中身を開けてみるとビックリ。いきなりギャングスタ系のバックトラックに鬼気迫るヴァイオリンがかき鳴らされるカルマ、さらにアコースティンクなドラムとベースとギターだけで構成されたアグレッシブなTIMBALANDプロデュースのHEARTBURNで幕を開ける。デビューアルバムを知っている人にとっては、意外なはずだ。しかし、それ以降はグラディス・ナイトのカバーに始まり、KANYE WESTの提供した名曲YOU DON'T KNOW MY NAME、自身のプロデュースによるセカンドシングルIF I AIN'T GOY YOU、そしてトニー・トニー・トニーが参加したサードシングルDIARYなどのオールドファッションなヒット曲が続く。

それ以降はアリシア・キーズらしいナンバーを演奏していくのだが、アンドレ・ハリス&ヴィダル・ディヴィスの手がけるSO SIMPLEは微妙にハネたグルーヴナンバーになっていて異彩を放っている。再発盤に追加されたDISC2はIF I AIN'T GOT YOUのREMIX集の内容になっていて、KANYE WESTがアリシア・キーズ本人の声を高速回転させてメインメロディを新たにキーズが歌っているREMIXや、トランペットが絡むバージョンやUSHERとデュエットするバージョンが収録されている。後、YOU DON'T KNOW MY NAMEのレゲエバージョンは雰囲気をガラリと変えて夏らしいナンバーに仕上がっている。

・「素晴らしい歌声再び!
いやー、めちゃくちゃいいわこのアルバム。アリシアの声はビックリするくらい魅力的で、バラードはたまらない。私的には5,6番がダントツに好きです。ピアノの音色も綺麗。彼女の魅力がかーなーり詰まってる作品です。Disc2のアッシャーとの歌声もたまりません。

・「歌姫とはこういう方を言うのではないでしょうか
初めてALICIAを聞いたのは今から3年前ほどでしょうかまさか同い年の歌声だとは夢にも思いませんでした。あくまで控えめな口調と柔らかい物腰。そしてあの笑顔!

なんて美しい女性なんだろうと感じました。彼女は自分のアイデンティティをはっきりと確立させており、人間的にもすばらしいと思います。

すばらしいというのは、彼女そのものと、やはり魅力はメロディであると思われます。ピアノとジーンと響く歌声は懐かしいような、それでいて新しすぎる音でした。パフォーマンスもさることながら、やっぱり見ていて、聴いていて引きこまれる所が最大の魅力。最初の方にはDVDが特典でこちらはCDが特典ということで、両方購入しましたが、結果的には満足です。アンプラグドも楽しみです。ちなみにyou don't know my nameに出てくる素敵な男性はこれまた有名な方ですね。私はビデオのDiary(livever)が凄く好きですまた日本に来てくれないかな

・「古きよきR&Bへのリスペクト
2001年に発売されたデビューアルバムは世界で1000万枚を売り上げ、その年のグラミー賞を総なめにしたことで知名度は抜群なのではないだろうか。そんな彼女のセカンドアルバムがこの作品だ。セカンドがリリースされるまでの間、NASやEVEへのゲスト参加や、クリスティーナ・アギレラのプロデュースなどがあったが、本格的な再開は勿論この作品から。 中身を開けてみるとビックリ。いきなりギャングスタ系のバックトラックに鬼気迫るヴァイオリンがかき鳴らされるカルマ、さらにアコースティンクなドラムとベースとギターだけで構成されたアグレッシブなTIMBALANDプロデュースのHEARTBURNで幕を開ける。デビューアルバムを知っている人にとっては、意外なはずだ。しかし、それ以降はグラディス・ナイトのカバーに始まり、KANYE WESTの提供した名曲YOU DON'T KNOW MY NAME、自身のプロデュースによるセカンドシングルIF I AIN'T GOY YOU、そしてトニー・トニー・トニーが参加したサードシングルDIARYなどのオールドファッションなヒット曲が続く。 それ以降はアリシア・キーズらしいナンバーを演奏していくのだが、アンドレ・ハリス&ヴィダル・ディヴィスの手がけるSO SIMPLEは微妙にハネたグルーヴナンバーになっていて異彩を放っている。再発盤に追加されたDISC2はIF I AIN'T GOT YOUのREMIX集の内容になっていて、KANYE WESTがアリシア・キーズ本人の声を高速回転させてメインメロディを新たにキーズが歌っているREMIXや、トランペットが絡むバージョンやUSHERとデュエットするバージョンが収録されている。後、YOU DON'T KNOW MY NAMEのレゲエバージョンは雰囲気をガラリと変えて夏らしいナンバーに仕上がっている。

ダイアリー・オブ・アリシア・キーズ~スペシャル・エディション~ (詳細)

ソングス・イン・Aマイナー~リミックスPLUS

・「若いのに実力派
あの若さで抜群の歌唱力、R&Bの基本に忠実でいて、新鮮な曲づくりには感嘆させられました。とにかく大人のムードたっぷりのアルバム。聴いていて元気が出るというよりは、癒される感じ。ひとりでじっくり聴きたい1枚です。

・「永遠の名曲です。
歌が凄い。曲も凄い。一年ほど前から聞き込んでいますが、全然飽きる事のない永遠の名曲です。

・「かわいい!
かわいい、賢い、自分でプロデゥース・・・言う事なし!

・「ギーズ
2枚目の方を先に聞くとどうしてもパワーのなさや楽曲の弱さは否めないが、fallin’や腸やガールフレンド魂などボーカル力はギンギンに感じる。細菌、ラップやR/Bなど私にはとっつきにくい音楽がはびこる世の中、彼女はイケる。みんなにも教えたい。

・「歌唱力抜群
グラミー賞新人部門、R&B女性歌手部門を制した実力をもつアリシアですが、まだ20歳とはおもえないほどの歌唱力をもっている人物です。曲ものりがよくて聞き応え有り。

ソングス・イン・Aマイナー~リミックスPLUS (詳細)

ジェイムス・モリソン(特別限定価格)

・「久々に本物のSingerに出会えた
弱冠22歳にして、聴き手の魂にスッと入り込んでくる。言葉じゃなく歌声で。久々に本物のSingerに出会えた。アコースティックでシンプルなサウンドが、さらに彼の歌声を引き立てている。人というのは、「何年生きているか」ではなく「どんな風に生きているか」で、年齢には関係なくパフォーマンス力が決まるらしい。流行のSingerでは絶対に終わらない力を持っている。

・「今年一番
今年一番、と書きましたがそれどころではないです!自分は洋楽ばかり聴いて育ってきましたが、デビューアルバムでここまで完成されてるアーティストも珍しいと思います。まず一曲目の出だしのワンフレーズを聴いた瞬間鳥肌が立ちました。とにかく声が素晴らしい。そしてスキルを超越したソウルフルな歌い方。捨て曲なんて一曲もありません。はじめからおわりまで感動の嵐!一日中聴いていたって飽きないです(笑)

聴く際には何かしながら聴くのではなく、是非ヘッドホンでじっくりと声にだけ集中していただきたい。彼は絶対、後世に名を残すアーティストになると思います!

・「CMで初めて聴いたけど…
なんとゆうか、鳥肌がたちました。音楽が好きで、ずっと聴いてたけど洋楽のCMで鳥肌がたったのは初めてです。聴いて見ないとこの感覚は伝わらないと思います。それぐらい最高です。CMでは「神が与えたハスキー・ヴォイス」と言ってましたが、まさにその通りです。まずは聴いて見てください。きっと解ると思います。

・「白人ソウルシンガー(not SSW)
彼のことはHMVでポストjames bluntとあったので聴いてみた。一聴してシングルである2以外はたいしたことないと感じた(お恥ずかしながら)

しかし、ライナーノーツと彼の過去について調べてみると、それが誤った判断であると気付いた。彼は、元々スティーヴィー・ワンダーやアル・グリーンなどのブラック・ミュージックを聴いて育ったらしい。このアルバムにはその影響(ブラック・ミュージック特にソウル・ゴスペル)が如実に現れている。つまりこの若い歌手の歌を聞く際には、ここ最近の流れを汲むSSWと一緒の感覚ではダメなのだということ。彼の場合、抱えているギターはその役割をあまりなさない。もっと言えば、「白人ソウルシンガーがギターを弾き語りしている」と言ったほうが正確にも思える。その解釈でいくとヒット性大の2をひっさげたポッとでのSSWではなく、「ソウル」によって彼のアルバムに一本の筋が通っていることがわかると思います。むしろ彼の本質は2以外の曲に現れていると思う。(そう考えるとソウルシンガーとしてはすごい才能!!!絶唱だよ・・・)

歌詞には彼の人生がそのまま反映されているのかもしれない。この点については前述のブラントが元恋人とのことを歌った「you're beautiful」「goodbye my lover」と似たものがあるが、ブラントの歌は一瞬の悲劇を歌ったものに対し、モリソンのそれはこれまでの彼の全人生が悲劇の連続だった(幼い頃の両親の蒸発、家のために子供だてらに朝から晩まで働かなければ無かったこと云々)ことに起因するのだろう。そこには先祖代々軍人の家系の坊ちゃんと労働者階級の坊主以上の差があったのだろう。だからこそ、この若い歌手の歌は人の心に染み渡るのだと思う。もはや「ポストblunt」では無く、むしろそれを上回る才能をもった歌手であることは明らかである・・・。

・「久々に泣き崩れました
インタビューを受けている彼を見ると、まだ幼さが残っている少年のようなのに、一旦歌い出すとまるで80代のおじいちゃんのように渋い声でびっくり!!!久々に魂を揺さぶられる体験をしました。

このアルバムは全曲素晴らしいのだけれど、特に好きなのはやっぱり"You Give Me Something"です。私個人の中ではAl Greenの"Let's Stay Together"に匹敵するくらいの素晴らしい曲で、聴くといつも泣き崩れてしまいます。なんて美しいのでしょう…しかし、訳詞がきっと間違っています。You only stay with me in the morning/You only hold me when I sleep…など、頻出する"only"を全て訳し間違えていますよ。この場合のonlyはきっと「ひたすら」という意味になると思いまーす。romanticな美しい曲が台無しです…。

anyways James Morrisonは素晴らしい。James Bluntなんかと比べないで!!!Morrisonの方はこれからもずっと生き残っていくでしょう。なぜならば彼には才能があるからです。

ジェイムス・モリソン(特別限定価格) (詳細)

レイト・ナイト・スペシャル(初回限定盤)

・「ボーナストラックも丸
輸入盤にない12から15の曲、、、14と15は前のアルバムからのヒット曲だから、いいのは当たり前!実は12と13がこのアルバムのキモ! アルバムは良い意味でバランスが取れていてどこから聞いても良いくらいの粒ぞろい、いらない曲がないくらい、、、でも日本盤のこの12と13がまたキャッチーでかなりヤバイです!かなりお薦めしますヨ!

・「メロウで格好良く
今回も良い意味でキャッチーな内容です★3はJoeのThe Love Sceneをちょっと拝借しています!5はDilemma系のトラックでメロウ!7ではButta Creameなる女性シンガーを迎えたメロウ♪美しいメロディラインの9,メロウベースの10もいいです!一番お気に入りは11ですね☆個人的にはこのスローは泣けます♪日本盤はボーナストラックとして新曲2曲と1stからGrind With MeとYour Bodyを収録しています!この値段なら買いなのではないでしょうか??

レイト・ナイト・スペシャル(初回限定盤) (詳細)

ワン・オン・ワン (初回限定盤)

・「  ♪♪ 箱でも絶対ノレるこの一曲 ♪♪
 ~・~・~ レゲエ&HIP-HOP好きなら買いでしょう!! ~・~・~【ケヴィン・リトル】 の 『ターン・ミー・オン』 のように熱くソカを歌ってくれています♪♪厳密に言えばレゲエというよりソカになるのでしょうが(^_^:)用はジャンルよりもいかに心の響き耳に心地よいかですからね♪

  ☆☆☆★☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆★☆☆☆

  ☆★☆ 初回限定版には和訳とボーナストラック付き ☆★☆

  ☆☆☆★☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆★☆☆☆

FMヨコハマで流れている 『Tempted To Touch』 は自分も一押しです!!歌詞も中々どうして、想い人に和訳で教えてあげたらこれはゲッツ!?初めは 【ダンスホール・チューンズ】 とどちらを購入しようかと思ったのですが、全体的にこちらの方が完成度が高いかな↑↑

・「夏の暑さを吹っ飛ばせ!
ケヴィン・リトルがすごく好きな私は、「ケヴィン・リトルに続く“ソカ”シーンの超新星」という言葉に惹かれ、すぐに買いました。音楽は明るく軽いものから、少し悲しげなもの、ルピーのいろいろな面が見れた気がします。声がすごく甘くてゆったりとした気分になれたり、激しく元気な気分になれるもの。ほんとに飽きないCDです!!個人的にはDo The Damn Thing、If I can、Helplessが好きですね。ぜひぜひ皆さんも聞いてみてください。

・「ケヴィンリトル好きなら
迷わず買いの1枚です。最近よくコンピCDで名前を連ねてる彼。それを聴いていざ購入してみたのですが第一印象はケヴィンのアルバムを聴いた時と同じ印象でもうちょっと何かが欲しかった。SOCA好きならマストでしょう。2PLAYとかケヴィンリトル好きならかなあり気に入ってもらえる内容かと思います。実際にレゲエ苦手でも非常に入りやすい内容ですよ。

・「よかった!
このCDは買って正解!!全体的によかったです!

ワン・オン・ワン (初回限定盤) (詳細)

クロニック

・「G-FUNK
G-FUNKの創設者DR,DREの1STアルバム。ドレーのアルバムなのに大半でスヌープがフューチャーされている。NWAでも曲作りにはほとんど参加していたドレーだが、個人的にはラップのスキルがそんなにあるとは思えない。NWA脱退後、NWAのリーダーであったイージーのスキルをスヌープが上回っていると考えたのであろう。トラック作りのドレーとラッパーとしてスキルを持つスヌープ。最強のコンビといわれる彼らの最初のアルバムである。その後出る、スヌープのアルバムドギースタイルはまさに傑作。

・「西の最高傑作001
歴史的アルバムなので即買い必須。多くを語りません。聴いてください。

クロニック (詳細)

近未来の神話(期間限定)

・「一つの爆発
意味不明な歌詞。1曲3分の中で強引にハンドルを切る曲展開。変拍子。

狂っているようで、全て計算尽くめ。

踊れるようで、なかなか踊れない。けど、頭の中は面白いことになってる。

NEW RAVE≠KLAXONS=KLAXONS

・「電撃
Dance Rock?いやこんな奇怪な楽曲で踊れたら大したモンだ。Gravity's Rainbowは音楽なのかすら分からない。現代ロックを極限まで捻じ曲げ、その狭間から転がり出てきたような、奇妙なトラックがズラリと並ぶ。ここまで好き嫌いがハッキリ別れるバンドも珍しい…。

・「バキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキ
久しぶりにバキッとキた。メロディー・音・歌詞、どれも掴みどころがなくて、本当にヤヴァい。

本当に久しぶりに、「言葉にするのが面倒」な音楽に出会った。この音楽はモッシュとダイブの為に在る。モッシュとダイブはこの音楽の為に在る。

ただ、このアルバム以外に出ているEPとシングルを持っていれば、音楽的に、あまり買うメリットがないような気がするのは、、、きっと気のせいだろう。一発屋のような気がするのも、、、気のせいだろう。勢いだけのような気がするのは、、、いや、勢いだけだろう。いいアルバムだけど、ここまで騒がれるほど『いい音楽』ではない。断言できる。

ん〜、グダグダ考えてないで、ハコへ行こうっと。

・「奇妙。
いやー、実に評価が難しい作品だと思う。皆様の評価も真っ二つだし。

実際、自分も迷う。

某紙が絶賛していたのを見て聴いてみたが、「ホントにそうか!?」とか思ってしまった。なんで、ここまで注目を集めたのかしら、と。

ただ、何度か聴いて分かったこと。

彼らの音楽は、笑えないのだ。いろんな意味で。

すごくかっこいいフレーズがあるかと思えば、絶望的にクオリティの低い曲があったりする。

コーラスにこめられた祈りはひどく切実に響くし、歪んだ音のベースがなぞるラインは激しい怒りにも似ている。

要するに、こちらを凍らせるのだ。いろんな意味で。

だから、騒ぐ人は騒ぐし、拒絶する人は拒絶する。

僕はと言えば、2曲目とか9曲目は拒絶するけど、1曲目とか5曲目の出来には騒ぎたくなる。

うーん、結局、この作品がとてつもなく奇妙であるという以上のことは言えない。

ただ、一聴の価値はあると思う。それは間違いない。

・「暫定 現ROCK'N'ROLL王者
最近になってやっと聴きました。オアシス、ブラーの時代があって、リバやストロークス、以降、ロックンロールの王者と呼べそうなのは誰がいるかなと、考えると、アークティクモンキーズ、クラクソンズ、などでしょうか、最近のはあまり知らないんだけど。尻すぼみだなあと・・感じてしまう。ニルヴァーナ、ローゼズ、ピストルズ、みたいなバンドと比べたら、今のバンドは小さい。今の時代にロックンロールは流行らないんだろう。昔から、本物のロックンロールバンドは大体すぐに解散するか、死ぬかだった。せっかく頂点に立っても、すぐに死ぬか、解散、それは、あまりにも、馬鹿で、ロックンロールで、アホ。現代エンタテイメントの世界はみな賢くなって、売れたら、売れ続ける、延命重視、金を稼げるだけ稼ぐ、そんなふうにみんな考えてて、計算してやればそれはそんなに難しいことじゃないように思います。日本のテレビみたいなもんで、ダウンタウンとか、スマップとか、大したこと(驚き、斬新、感動させてくれること、エンタテイメントの本来の役割を)してなくてもずっと首位に君臨してるみたいに、それはある程度計算で出来るんでしょう。そのように、計算がロックの世界にも、忍び寄ってきておるんでは、と。現在の王者はこの程度か。(間違いなく、ドラッグで死ぬとか、自殺しそうにない)でも、かつてみたいな、ギラギラに色っぽくて、死臭のする最高のロックンロールはいつか復活すると思う。だってみんなそれが最高にカッコイイと分かっているから。

このアルバムで良いと思ったところは、音が斬新、キャチーなポップソングが1つ2つあったことです。

近未来の神話(期間限定) (詳細)

ミニッツ・トゥ・ミッドナイト

・「理解に時間を要するアルバム
「一度聴いただけで充分」こんなことは口にしないでほしい。

1st、2ndのようなキャッチーさは無いが、聴く度に味が出てくるというのが、このアルバム最大の良さである。

最初は自分もこのアルバムを疑ったが、暇な時にはオールリピートをしてひたすら聴き込んだ結果、素晴らしいサウンドに出会えた。



「ヘビィなサウンド、荒々しいシャウトボイス、畳み掛けるようなラップ」だけがリンキンなのではない。

例に、チェスターのシャウトが少ない分、今まで聴いたことのない、芸術のようなクリーンボイスが堪能できたりする、このアルバムならではの新しさもある。



リンキンはこのアルバムで、今までの世界観、そして音楽観を大幅に変化させて表現してくれた。結果、その変わり様に「これはリンキンじゃない」と言う人もいるかもしれない。そんな人は徹底的に聴き込んでから、自分なりの答えを出してほしい。

・「これがプログレッシブ!!
最初は確かにあれ?と思ってしまいました。しかし、聴いているうちに次第にハマっていく自分に気付きました。今はこのアルバムばかり聴いています。

・「素晴らしい!
何故評価悪い?…じっくりと聴かせてくれる大人のアルバム!これは進化しましたね、リンキンしか出せない何とも言えない哀愁や清涼感は更にUP。ラップがないけどメロディは三枚の中でトップクラスです!自分のようにメタルやロック、ポップス、ジャンル問わず良質な音楽なら何でも聴くような方はこのアルバムの良さがきっと分かると思います。

・「最高!
発売当初はぐったりした今作ですが、Live直前に聞きなおしてLive行ってこの評価に変わりました。リンキンが、やたら好きって人じゃないと気に入るまでに時間のかかるアルバムだと思います。自分もヘヴィーリスナーじゃなければ即効ブックオフ行きな穏やかなアルバム。メタル、ラウド好きが離れて当然な感じになってます。Liveのファン層を見るかぎりではこのアルバムからのリスナーが多いんじゃないかと思うぐらい若い女性が多かったです。この作品を受け入れた人だけが、これからもずっとリンキンを聞き続けるんじゃないでしょうか。Liveはやっぱり最高でした!!

・「先導者の立場へ
今までの曲も音楽として最高だったと思います。今までの作品との真の違いは、世界で起きている悲惨な問題を伝えるため音楽をその媒体としていることでしょう。争いや苦しみを嘆いているような詞を読んでいると曲でリスナーを沸かせるmusicianから、争いのない世界へ導く先導者への高みへと形を変えていくような気がしました。音楽的なインパクトは弱くなったもののメッセージ的な面は強くなったと思います。歳を重ねるにつれ、彼等は音楽だけでなく、世界平和に対し足を向けようとして人間として更なる成長を遂げようとしてるのかもしれません。そういった事をおもうと、この作品は進化の段階に踏み込んだ今までよりも素晴らしいものをかんじることができるとおもいました。

ミニッツ・トゥ・ミッドナイト (詳細)

アズ・クルエル・アズ・スクール・チルドレン

・「ヒップホップ・バンド
ようやくでますジム・クラス・ヒーローズ国内盤!!!2ndアルバムを出したらなぜか、1stアルバムの曲Cupid's Chokeholdがメガヒットという不思議な現象を起こしているジム・クラス・ヒーローズ。

本当にどうして2ndに入っていないんでしょう

Cupid's ChokeholdはFall Out BoyのボーカルPatricをフィーチャーし最高の曲となっています。2ndはThe Queen And I・New Friend Requestという名曲があり、明らかに1stを上回る出来その2ndにCupid's Chokeholdを加えてくださったのがこの国内盤、さらにCupid's Chokehold"のミュージックビデオ、ボートラでCatapult Complex!!!

つまり最強。

ありがとうワーナーさん!!!

・「今、世界中でヒット中!
な表題曲、「Cupid's Chokehold」が最高にいいです。

キャッチーなサビメロに妙なスキャット(っていうのかなあ?)が物凄くクセになる名曲です。

・「イロモノだと思って聴くと、いい意味で裏切られます。
ミクスチャーロックバンドがやるヒップホップ、ラップだからと、嘗めて聴くと、いい意味で裏切られます。流行の音を上手に取り入れながら、確かなバンドの生音で聴かせるのは、間違いなく、ヒップホップです。ラップも、ミクスチャーロックにありがちな『にわかラップ』とは、一線を画すワザモノです。それでいて、ポップでキャッチーで、ヒップホップを普段聴かない人でも、とても聴きやすいアルバムになっています。おススメです。

・「フォール・アウト・ボーイのファンなら・・・
ジム・クラス・ヒーローズ(Gym Class Heroes)はヴォーカルのトラヴィス・マッコイ(Travis ‘Schleprok’ McCoy、1981年8/5生)、ドラムスのマット・マッギンレー(Matt McGinley)、ギターのディサシ(Disashi Lumumba-Kasongo)、ベースのエリック・ロバーツ(Eric Roberts)の4人組です。米国ニューヨークのジュネーブ(Geneva)出身のヒップ・ポップ・バンドで、このアルバムに収録される“Cupid’s Chokehold”の爆発的大ヒットで一躍有名になりました。彼らは、ほかのヒップ・ホップ・バンドが使うスクラッチなどのヒップ・ホップらしいツールを使うよりむしろ、ドラムス、ギター、ベースを重視しています。そういえば、あのリンキン・パーク(Linkin Park)も3rdアルバム「MINUTES TO MIDNIGHT」ではMCのマイク・シノダ(Mike Shinoda)でさえギターにもちかえ、バンド・サウンドに徹していますね。話しは戻って、オリジナルのジム・クラス・ヒーローズは、ニューヨークのジュネーブにある高校の体育の授業中にトラヴィスとマットが出会って友達になり、ギターのミーロ・ボラッチ(Milo Bonacci)(現在はRA Ra Riotのメンバー)とベースのライアン・ゲイゼ(Ryan Geise)が参加して1997年に結成され、自主制作盤の3枚のシングル“Hed Candy”(1999年)、“Greasy Kids Stuff”(2000年)、“For the Kids”(2001年)とEP“Papercut Chronicles EP”(2004年)をリリースしました。“For the Kids”の発表後、トラヴィスはMTVが主催するMCバトルで受賞しました。2004年にギターがミーロからディサシ、2005年にベースがライアンからライアンにメンバー・チェンジがありましたが、“Taxi Driver”を聞いたフォール・アウト・ボーイ(Fall Out Boy)のヴォーカリストであるパトリック・スタンプ(Patrick Stump)に誘われ、同じくフォール・アウト・ボーイのベーシストであるピート・ウェンツ(Pete Wentz)が主宰するレーベル「Decaydanceレコード」に参加して、「Fueled by Ramenレコード」と契約しました。2006年7/25にデビュー・アルバム「AS CRUEL AS SCHOOL CHILDREN」をリリースし、ラップ、ロック、R&B、ファンクの要素をごちゃ混ぜにした印象的なメロディーにのったユーモアと皮肉に満ちた歌詞を聞かせてくれます。このアルバムはS*A*M(=メソッド・マン Method Man=Wu-Tang Clanのメンバー)とSluggo(=デイヴ・カッツ Dave Katz)がプロデューサーで、フォール・アウト・ボーイのパトリックが共同プロデュースしています。なお、7曲目の「7 Weeks」ではアカデミー・イズ...(The Academy is...)のウィリアム・ベケット(William Beckett)もフィーチャーされています。2006年8/28に1曲目の“The Queen and I”、10/23に3曲目の“New Friend Request”、2007年4/30に14曲目の“Cupid’s Chokehold”をシングル・リリースしましたが、“Cupid’s Chokehold”は、スーパートランプ(Supertramp)の1979年に6枚目のアルバムとしてリリースされた「ブレックファスト・イン・アメリカ(BREAKFAST IN AMERICA)」に収録された4曲目の表題曲をモチーフとして、とうとう大ヒットに至りました。♪パラララ〜♪というフレーズが耳からはなれません! 2006年11月にはオール・アメリカン・レジェクツ(The All-American Rejects)とのツアーをラスベガスで行い、最近では「The Daryl Hall For President Tour ‘07」のトリをつとめました。今年の7〜8月にはグウェン・ステファニー(Gwen Stefani)のオーストラリアとニュージーランドでのツアーに参加する予定で、そしてついに、今年の夏(8/11、8/12)には我が国のサマー・ソニック’07にフォール・アウト・ボーイとともに参加してくれます!なお、トラヴィスはバーニー・アレン(Bernie Allen)とよばれるサイド・プロジェクトももっており、ジム・クラス・ヒーローズが2004年にEP“Papercut Chronicles EP”を発表する前にバーニー・アレンの唯一のアルバム「Who is...」をリリースしています。また、トラヴィスはフォール・アウト・ボーイのいくつかのミュージック・ビデオにも出演しており、“Dance, Dance”と“This Ain't a Scene, It's an Arms Race”ではダンサーとして、“A Little Less Sixteen Candles, A Little More Tour Me”では吸血鬼として登場します。逆に、ジム・クラス・ヒーローズのミュージック・ビデオ“Cupid's Chokehold”にはフォール・アウト・ボーイのパトリックが公園で新聞を読んでいる人として出演しています。ちなみに、“Cupid's Chokehold”のビデオも“A Little Less Sixteen Candles, A Little More Tour Me”のビデオも監督はアラン・ファーガソン(Alan Ferguson)です。トラヴィスはほかにもコブラ・スターシップ(Cobra Starship)の“Snakes on a Plane(Bring It)”やスタイルスP(Styles P)の“Daddy Gotta Get That Cash”にも出演しています。

アズ・クルエル・アズ・スクール・チルドレン (詳細)

青い誘惑(初回限定盤)

・「2007年の夏はこいつらで決まり!!
懐かしく、甘酸っぱい青春時代を思い出させてくれる珠玉の曲たち。安定感ある美しいメロディー、ボーカルの声も少年系でちょいハスキーでいい感じです。新しさよりも、懐かしさを感じさせてくれるサウンドです。個人的には、サイダーのCMとかに使って欲しい。さわやかなサウンドです。海辺をドライブしながら、公園をウォーキングしながら聴いたらぴったり。

・「曲はいいんだけど・・・。
あまり予備知識もないまま聴きました。注目の新人ということで・・・まぁよくありがちな売り出し方ですけど。

一応、試聴器で試してからの購入で、その時はあまり感じなかったけれど、じっくり聴いてみると、ボーカルの声がねちっこくてくどい。少年系のキュートなボーカルと言われていますが、私は好みではありません、聴いてて気分が悪くなる。日本のトライセラ・和田さんの声も、私は聴いてて違和感があるが(今はだいぶ慣れた)、ああいう感じがお好きな方にはいいかも。楽曲自体は悪くないと思う。最近流行のレトロなロック・ポップスといった感じですが、アレンジがシンプルすぎるというか、もうちょっとこってり作り込んでよ〜といった感じ。こういう楽曲なら、パワーポップ風に多少うるさいくらいにした方が好みなので、何だか物足りない。演奏も控えめであまり弾けた感がなく、ちょっとつまらない。もうちょっと、何かがあれば・・・といった始終物足りない感が付き纏う作品だった。あと、これは彼らのせいではないけれど、タイトルを日本語に訳して表示するのもどうかと思う。

青い誘惑(初回限定盤) (詳細)

デヴィルズ・ナイト

・「デヴィルズ・ナイト
全体的に迫力のあるアルバムに仕上がっています!特にファイトミュージックという曲でその力強さがわかると思います。パープルピルズなど、聞きやすい曲も入っています。ただ、全体的に重い感じもします。しかし、聞いて損はないアルバムの一枚です!

デヴィルズ・ナイト (詳細)

ワールド

・「無題
とてもよかった、編曲もよくできてると思うやはりメンバー一人一人の個性が発揮されていた今にも曲の雰囲気に飲まれそうだった。

ワールド (詳細)

アンプラグド

・「その凄さに、素晴らしさに・・・
早速、今日届いた国内版を聞いてみました。

1曲目の歌声を聴いた瞬間から、16曲目の終わりまで捕らえて放さない「何か」が、このアルバムのなかにはありました。

プレイヤーから聴こえてくるAlicia Keysの歌声の凄さ、素晴らしさは言うに及ばないが、それだけではなく、その場の雰囲気までも伝わるある種の凄さ、素晴らしさにただ圧倒されるだけでした。

国内版にはボーナス・トラックとして"Goodbye"と"Butterflyz"が収録されていますし、内容的にはもちろんのこと、値段的にも、非常にお得で大満足な一枚です。

・「まさしくディーヴァ!!
1stアルバムでグラミー賞を掻っ攫いまくり、2ndでもその存在感、資質を如何なく発揮した才女アリシア・キーズ。ついにアンプラグド登場です。もともとピアノ伴奏で歌う彼女にはピッタリののこの企画。かつて数々のミュージシャンが参加したアンプラグドですが、アリシアのこのアルバムはアンプラグドという魅力と彼女自身の魅力が合わさりまくって素晴らしいできになっていると思います。まるでライブを見ているような臨場感、そして聞き入れば聞き入るほどに安定感のある歌唱力。そしてこのヴァイブス!!まさしくライブアルバム。どこかオーガニックでで温かみのある「アンプラグド」という企画。そして続々と登場するゲスト達。コモンを始め、モスデフ、そしてジャミアン‘ジュニアゴング”マーリー。彼らのヴァイブスも合わさってまるでジャムっているような、その場の雰囲気や即興を楽しんでいるような彼女。あー、よかった。Damianの新曲「jam rock」もアリシアの手にかかればこんな風になるのかと二度驚きました。とにかく、天才!!まあしくディーヴァ。これは買っておいて損はないです。

・「この人のアレンジは天才
ずっと、アリシアは大好きだったけれど、この「アンプラグド」は同じ曲ばかりで買っても意味無いなぁと思って手を出さなかった作品。試聴してかなり、はまりました。同じ曲を歌わせてもこの人は全く違う味を出せる稀な人。声の変化もそうだけれど、一番感心したのはアレンジ。アレンジで同じ曲をまるで違う感じにしてしまう。それが裏目に出ず魅力としてしまう。アレンジ一つ一つがシンプルでいてかっこいい。何回も聴きなおしてしまう一枚。彼女の天才ぶりを堪能できる名盤です。

・「Alicia待望のLive CD!!!!
 ついに発売決定!うれしいです。当初夏に発売予定だったこのCDは、現在のR&B界の頂点に立つAlicia KeysのMTVアンプラグド・ライブの模様を収録したものです。かつてスティービー・ワンダーやベイビーフェイス、マライア・キャリーなど数多くのトップアーティイストが行ってきたMTVアンプラグドライブは、電子楽器を一切使うことのないシンプルなアコースティックライブとして人気を博しましたが、反面、そのシンプルであるためにアーティストの真の実力が露骨に出てしまうために、このライブを行えるアーティストが減ってしまったためでしょうか?3年間もストップしていました。しかしピアノを主体とし、ソウルフルに歌い上げる彼女の音楽性にはぴったりのライブで、彼女本人のたっての希望により再開、通常のライブ盤以上の企画盤として発売されます。 気になる収録内容は2ndアルバムからの楽曲を中心に、このCDからの1stシングルとなるunbreakable、maroon5のアダムとのデュエット曲、コモンをフューチャーした楽曲などライブ音源あり、未発表曲、新曲ありとかなり濃密な内容になっています。個人的には名曲If I ain't got youや、You don't know my nameがどのように料理されるのか楽しみ!ちなみにUS盤などにはDVDが付いた特別盤が発売予定ですが、CCCD仕様なので…、このDVDはおそらく11月に発売されるDVDで補えるので、個人的にはこの二つを購入しようと考えています。

・「「今夜の彼女、ルックもサウンドもパーフェクトだと思わないかい?」
MTV Unplugged というMTVの伝統的な上質アコースティック・ライヴにアリシア・キーズが登場。アリシアの歌唱は野太い声が印象的で、かなり上手い。楽器のアコースティックな音もあたたかく、美しい。バックコーラスもついていて、この人たちがまた上手い(特に男性ヴォーカルは圧巻)。全ての要素が一体となって会場を盛り上げている。また、アリシアはとても楽しそうで、貫禄がある。アレンジも選曲もすばらしい。彼女は若くしてすでに、実力派R&Bシンガーとしても、エンターテイナーとしても、超一流であると感じさせられます。曲間のアリシアの言葉、観客の声などもあわせて、最初から最後まで感動をやめさせないパフォーマンスは音だけでも十分味わえるでしょう。名盤。また、マルーン5のアダム・レヴィーン等とのコラボもあり、必聴。「今夜の彼女、ルックもサウンドもパーフェクトだと思わないかい?」とはそのアダムの言葉である。

アンプラグド (詳細)

ダブル・アップ

・「久々のアルバム
久々のアルバムですねぇ〜。今回のアルバムはR.KELLYらしさはあまりみられなかったと思いましたが全体的にとても良い曲が多かったと思います。個人的にはLeave your nameやRise upが良い曲でした!!あとSame girlとかも好きですね〜。

・「テラカッコヨス
2年間待ってて1曲目聞いた時に神様キタ――と思いますた。単純にカッコよすぎる。この一言につきる。他の曲がうんぬんはどうでもいい。

1.The Champ featuring Swizz Beatz 5.Leave Your Name の2曲だけのために買ったオイラは後悔してないですよp

ダブル・アップ (詳細)

ライフ・イン・カートゥーン・モーション(期間限定特別価格)

・「やっとリリース!すっごく嬉しい!
もうずっと待っていました!こんなにアルバムの発売を楽しみに待っていたなんて、すっごく久しぶりです。いつの時代でも好きなアルバムは実際の物として持っていたいのです。

Grace Kellyで一気にアルバムカバーのようなポップワールドに吸い込まれていく快感がナンとも言えません!確かにFreddieを思い出させるし、随所で歌い方とか曲調等でプリンスら、他のアーティストも彷彿とさせますが、とにかくスローナンバーにしろ広い音域を生かした歌唱力は驚くべきものがあります。また、本人の曲を作るモチベーションとかが本当はシリアスだったりするのに、真逆な曲調にまとめあげるなんてホントに素晴らしいですね。僕は何にだってなろうと思えばなれるし、でもね、曲をもうちょっと聞いてよ、これが僕の表現方法なんだよって本人が音楽を通して楽しげに言っているような気がする、だからこんなに聞き手をハッピーにしてくれるのかな?ハイトーンとそれを十二分に生かした曲達は、何度聞いても飽きない、何度も聞きたくなります。ただ、最初の頃はいくつかの英国POPの先輩達の音楽にあるような毒は無いのかなと思ったのですが、この人のバックグラウンドを知らずともだんだん彼なりの毒、とまではいかないまでも苦味が少し感じられてきて、それが何度も聞きたくなる要因の一つではないかと今では思うのです。日本の物、特に音楽に高い関心があるらしく、嬉しいじゃないですか。とにかく2007年を代表する極上のポップアルバムです!

・「最高にHAPPYな一枚!!
期待の大型新人、MIKAのファーストを聴いたのは、UKでブレイクしていた2月ごろ。「Grace Kelly」には、涙腺を揺さぶられるほどヤラれましたね。それからやっとのことで日本版が発売されるワケですが、僕は我慢できずに輸入版を買ってしまいました(汗)

美しいハイトーンボイスも使いこなす豊かな表現力と、ファンタジー溢れる楽曲を作り出す才能を持つMIKAは、天才と呼ぶに相応しいアーティストだと思います。ライブパフォーマンスも非常に楽しく愉快で、見るものを幸せにしてくれることでしょう。

値段も安いことですし、楽しい気分になってみたい方はぜひ!!!

・「クィーン meets プリンス plays 全盛期のブラー
私が初めてGrace Kellyを耳にしたのは今年の1月の終わりか2月の頭ごろ。イキナリ一聴惚れ。こんなにステキなアーティストなら国内盤がでるハズだと思い、待つこと2ヵ月。待ちきれずに輸入盤かっちゃった翌日に国内盤が出ると聞き、大きなショックを受けました。 ま、それはさておき、私もmikaのヴォーカルを聴いてフレディー・マーキュリーを彷彿せずにはいられませんでした。プラス、低めの声はジェイソン・ムラーズ、ファルセットはプリンスだと思います。特にLOVE TODAYは曲調もヴォーカルもプリンスしちゃってます。 サウンドはおもちゃ箱をひっくり返したようなカラフルなポップスで、個人的にはプリンスのAround The World〜と1999に、ブラーのParklifeを掛け合わせたようなサウンド&メロディーな感じがします。更に付け足すならクィーンのカワイイ系の曲調(うつろな日曜日とかリロイ・ブラウンとか)と、SWOOPもちょい入ってる感じですね。 以上を踏まえまして、私はmikaのサウンドを「クィーン meets プリンス plays 全盛期のブラー」と考えています。とは言え誰かのコピーって事でもなく、いそうでいない感じのオルタナティヴなアーティストです。 とにかく爽やかで初夏にピッタリな雰囲気です。純粋にこんなに楽しい作品って珍しいと思います。

・「素晴らしい
このCDは本当に素晴らしい。中途半端さが全く無い。ここまで貫いて構成された楽曲の数々には感動してしまう。アップテンポの中にも、テンポに流したごまかしは一切感じられません。気分が落ち込んでいても楽しくなります。自然に笑顔になってしまう。完全に彼に連れていかれてしまう。そんな音楽です。本当に素晴らしい。

・「☆カラフルサウンド☆
スピーカーからあふれ出る、カラフルな音。耳が、そして心が虹色ネオンに染まっていくような。つかみ所がない、次々に変わる色、シャワーのように心に流れ込む。元気がある時だって、ない時だって聞ける音楽です。

ライフ・イン・カートゥーン・モーション(期間限定特別価格) (詳細)

エピファニー(2ヶ月間限定スペシャル・プライス)

・「期待通り
哀愁ある声にボコーダーを使って+αの効果で○。前作「I'm Sprung」って強力な曲があったけど、今作はバランス良く良い曲揃い。「I'm Sprung」が好きだった人は先行シングルの「Buy U a Drank」「Sounds Bad」特に「Bartender」が良い。前作気に入った人にはお勧めのアルバム。

・「神の声
なんかふざけたタイトルを付けちまったけど、ここのところのすさまじい客演ぶりを見てみると納得せざるを得ないと思う。Kiss Kiss, Good Life、そしてLow。どの曲もチャートの上位に押し上げちまうんだから頭が下がる。そんな男のリーダー作だけど意外と美曲が豊作。しかも、全編プロデュースと言ったから恐れ入った。未来を担う黒い星、T-Painから目が離せない。

・「独特の世界観
ボイスチェンジャーなどの懐かしい技法を多様し、且つ新しい使い方というか、不思議な空気を醸し出してます。とても雰囲気を大事にしているな、という印象を受けます。曲中、ところどころキャッチーな部分も欠かしていません。

・「時代の象徴
デビューシングルi‘msprungで初めて聞いた中毒性ヴォコーダーヴォイス?それからセカンドを出すまでこの名を聞かない日がない程一時期のネイトドック?古っ!(笑)を思わせる人気客演ぶり!かと言って実態は掴みヅライと思うのは僕だけ?かな。ウマイ、ヘタとは次元の違う声なのにここまでの人気ぶり(笑い)イマの時代が求めてる音?かく言う僕もハマってマス。全曲アゲアゲでキモチイイっすよ!リアーナを抑え全米no.1なったこのアルバムまだまだ続きそうな人気ぶり楽しめマスよ!

エピファニー(2ヶ月間限定スペシャル・プライス) (詳細)
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