シンプルアマゾン:セレクトリスト

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼Suomi:セレクト商品

Razorblade RomanceRazorblade Romance (詳細)
H.I.M. (His Infernal Majesty)(アーティスト)

「Razorblade Romance〜H.I.M最高のアルバム」


プリテンド・オア・サレンダープリテンド・オア・サレンダー (詳細)
ラヴX(アーティスト)

「フィンランド出身のLOVEX! HR/HMの業界に新たな時代が到来!!」「名盤でしょう」「フィンランドからまたしても高品質なバンドが」


ラヴ・メタルラヴ・メタル (詳細)
ヒム(アーティスト)

「大好物」


And Love Said No: Greatest Hits 1997-2004And Love Said No: Greatest Hits 1997-2004 (詳細)
H.I.M. (His Infernal Majesty)(アーティスト)


デヴィルズ (CCCD)デヴィルズ (CCCD) (詳細)
ザ・シックスティナイン・アイズ(アーティスト)

「「ゴス」は美しい」


Helsinki VampiresHelsinki Vampires (詳細)
The 69 Eyes(俳優)

「ライヴ+プロモ」「!!」


ApocalypticaApocalyptica (詳細)
Apocalyptica(アーティスト)

「これもぜひ聞いてみて!!!」


ディヴァイン・インサニティーディヴァイン・インサニティー (詳細)
ラヴX(アーティスト)

「かなりの良質バンド!」


▼クチコミ情報

Razorblade Romance

・「Razorblade Romance〜H.I.M最高のアルバム
フィンランド出身の「ラヴ・メタル」バンド、H.I.M(His Infernal Majesty)のセカンドアルバム。1999年発表。前アルバムと同じく、ド派手なピンクのジャケットに写っているのはフロントマンのVille Valo。遠くからだと見えない細かいアートワークが美しいジャケットである。余談だが、このジャケットのVilleをMickael Jacksonに似ていると感じる人は多いようだ。さて、肝心の中身だが、2006年現在、発表されている5つのアルバムのうち、一番良いというか、一番H.I.Mらしいものだと思う。それはこのアルバムがヨーロッパだけでも100万枚以上売れたということからもわかると思う。Gone With The SinやBury Me Deep Inside Your Heartなどで特にみられるように相変わらずゴシックな歌詞だ。Join Meは映画 ”the 13th floor” にも使われた、大ヒットした曲だ。このバージョンはファーストアルバムに入っていた曲も2曲ばかり含まれている上、二枚目のCDにはライブ音源が収録されている。Razorblade Romanceはいくつものバージョンが出ているので、H.I.Mマニアの人はすべて集めてみると面白いかもしれない。

Razorblade Romance (詳細)

プリテンド・オア・サレンダー

・「フィンランド出身のLOVEX! HR/HMの業界に新たな時代が到来!!
以前から注目していたフィンランド出身のハードロックバンドで、HR/HMの業界に新たな時代が到来した印象がしましたよ!(笑顔!) 

・「名盤でしょう
いまここに名盤が登場! HR/HMの枠を超え、「音楽」の素晴らしさを肌で感じろ! この音を聴けば盛り上がる。それだけだ。だが、それ以外に何が要るのだろう? Lovexには、いい曲があり、しっかり演奏する技術があり、オリジナルなバンドとしての空気がある! 魂の入った2ndアルバムを送り出してくれた! 今回のCDジャケットのごとき荒廃した世界でも、積極的な価値は存在する! それは彼らの音楽だ!! (ここまでメタルCDの帯風レビュー)

さて、普通のバンドであれば、自分たちの型を掴むのに何枚かアルバムを費やすものだが、 Lovexの場合、1stの時点で完全に型を完成させていた。 そして今回の2ndでは音楽的な第一のピークを作り出した。1stよりもバリエーション豊かなソロ・転調・キーボードサウンドが快感だ。1stの方向性を更に推し進めたと思う。 そして、端的に言えば、「Theonの声+Lovexぽい展開・アレンジ」という意味での魅力はパターンが出揃った感がある。早いな。 以後は音楽の幅を広げることにチャレンジするのが課題になるという意見も出るだろう。たとえば、いきなりプログレメタル・シンフォメタル・メロスピ等に転換するとか、そうでなくても様々な曲をつくってみるとか、ボーカルを大胆に変えるなどによって。それは極端に言うとインギーが雅楽やUKロックに取り組むようなもので、非常に難しいし、時間もかかることだが、自分達の型を作り終えた以上トライしてもいい事業ではあるだろう。しなくてもいいんだけど。 1stと2ndで相当数の固定ファンは付いたと思う。願わくば、Lovexらしさを消さないまま、さらなる高みへ昇って行って欲しい。

・「フィンランドからまたしても高品質なバンドが
フインランドのハードロックバンド、ラヴXの2nd。2008作まるでヴィジュアル系のようなジャケから音の想像がまるでつかないが、HIMを思わせるメランコリックなメロディをもう少しキャッチーに聴かせるスタイル。それでいてシンフォニックなアレンジなどは、むしろNIGHTWISH的であったり、きらきらとしたメロディがなかなか耳に心地よかったりする。モダンなヘヴィロック風味も今の若者受けするだろうし、北欧独特の哀愁もある。そしてなにより、このルックスからして多くの女性ファン獲得は間違いないだろう(笑)音楽性の方もさすがにフィンランドのバンドらしく質が高く安心して聴け、メタル、ロック、ゴシックの垣根を超えるような、こだわりのない若者らしさに溢れている。

プリテンド・オア・サレンダー (詳細)

ラヴ・メタル

・「大好物
お薦めしたいCDですね。

ラヴ・メタル (詳細)

デヴィルズ (CCCD)

・「「ゴス」は美しい
非常に充実した一枚! ジャケ写のユルキィ69様の目が「これが、GOTH'n' ROLLだ! 文句あるか」と語ってます。ゴスの美学とはサングラスごしに男の感情を洞察するようなものなのでしょう。力任せで感情をぶちまけるのではなく、湧き上がる衝動を抑制しながら哲学的に或はシニカルに苦悩や情熱を歌い込めるROCKの魅力があります。「ゴス」という言葉に興味を抱く人に是非、聴いて欲しいアルバムです。The 69 EYESの世界観は刺激になることマチガイナシ。また、本作は繊細さを保ちつつ骨太な音像に仕上がっており、コアなファンはもちろん、もっと広いリスナー層にアピールするアダルトなROCKアルバムだと思います。

デヴィルズ (CCCD) (詳細)

Helsinki Vampires

・「ライヴ+プロモ
既に来日も果たしているフィンランドのゴシック・ロックンロール・バンド、THE 69 EYES初のDVD。主だった内容は、2002年にTAVASTIAにて行われたライヴから17曲、ゴシック要素が未だ無い初期から「パリズ・キルズ」に収録されているBETTY BLUEまでのプロモが8曲。 ライヴの模様では、ゴシック要素の強まった今でもやはり、ロックンロール・バンドで在るというアイデンティティーを強く感じさせてくれる。プロモは、特に近年のものの出来は素晴らしく、彼らの耽美的な楽曲と映像美とが一体になって表現された世界は一見の価値在り。又、発表年代順に並んでいる為、彼らの進化(変化)のプロセスも一目で解る。価格もお手頃なので、ファンならば勿論、入門編としても最適だと思います。

・「!!
【The69eyes】を全く知りもしないのにこのDVDを購入しました!率直な感想は【良い】。始めはゴシックダークで全ての曲が同じように聞こえたが正直な意見!しかし何度も見て聴いている内に曲の良さが染みてくる感じ!1度見てみるとまた見たくなる聴きたくなる、そんな感じに今はなっています。もともと軽いハイトーンヴォイスが好きではないので、この【The69eyes】の低音ヴォイスがかなりの好印象です!ライヴ映像だけでなくクリップ集も収録されててこの値段なら試しに通常のCDを買ってみようと考えるよりも、このDVDを選ぶ方がかなりお得だと思います!細かい難点を1つ上げるなら映像と音声に微妙なずれがある!映像よりも音声が少し遅れてますので見てると少し違和感を覚えます!

Helsinki Vampires (詳細)

Apocalyptica

・「これもぜひ聞いてみて!!!
 1曲目の「LIFE BURNS]から名曲が続きます。中盤の「Farewell]で心が落ち着きますが、数曲後にスレイヤーdrumerのデイブ参加の曲でまた、アドレナリンの再分泌が発生します。捨て曲はないと思います。チョロの可能性を最大限に引き出している作品だと感じます。

Apocalyptica (詳細)

ディヴァイン・インサニティー

・「かなりの良質バンド!
もしかすると日本でかなり売れるのではないかと睨んでいるLOVEX。

このバンドについては、「HIM+SENTENCED」というような言われ方をしているのを聞いたが、 むしろ「SENTENCED+NIGHTWISH」ではないか、という感じを受けた。 HIMのダークさはあまりなく、NIGHTWISH的ポップセンスがある。

このバンドの楽曲は、早くもオリジナリティを放っている。 ありがちなメロディなのだが、その取り合わせ方がうまいのだろうか。 一聴して「カッコイイ!」と思わされる。 Theonの声にはクセがあるが、それは同時に大きな特長にもなっている。

Guardian Angel、Bleeding、Yours、そしてタイトルトラックなどの完成度は驚きだ。 SENTENCEDのExcuse Me While I Kill Myselfが好きな人や、NEGATIVEが煮え切らないと思っている人や、 アニソンが好きな人にオススメである。長く愛聴するCDになるかもしれない。 私は2006年の2月に輸入版を買ったが、今でもよく聴いている。

ディヴァイン・インサニティー (詳細)
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.