Love Is a Battlefield (詳細)
Hi-STANDARD(編曲), 実川俊晴(その他), ペレティ・ヒューゴ・E(その他), ウェイス・ジョージ・デビッド(その他), クリエーター・ルイギー(その他)
「最高!」「感動!」「カバーの秀逸!」「必聴!」「短いけど、」
メイキング・ザ・ロード (詳細)
Hi-STANDARD(アーティスト), 難波章浩(その他), GOATEE(その他), 横山健(その他)
「道作る」「活動再開はいつかしら?」「まさにハイスタの集大成。」「ハイスタは永遠なんです。。。」「お墓に持っていきたい」
キャタリスト (詳細)
ニュー・ファウンド・グローリー(アーティスト)
「メロメロです☆」「最高っ!!!」「天使の歌声!」「さわやかで大好きです!!!」「え?いや、いいよコレ」
ハイブリッド・セオリー(通常) (詳細)
リンキン・パーク(アーティスト)
「鳥肌!!」「凄いぞ、こいつら!!」「こりゃスゴイ!」「最高だ!」「LINKIN PARKを語る。」
フォールン (詳細)
エヴァネッセンス(アーティスト), ポール・マッコイ・オブ・12ストーンズ(アーティスト)
「胸に染みる~」「黒衣の伯爵夫人」「衝動買いだったけど!」「歌唱力◎。」「好盤。」
「前作よりスリリング!」「ラウドロックの進化形」「おおっ」「前作を超える出来!」「やられたーーーーー」
オーシャン・アヴェニュー(通常盤) (詳細)
イエローカード(アーティスト)
「やっぱりハマった…(泣)」「ヴァイオリン・パンク! 」「メロコア+ヴァイオリン=病みつきに」「聴きやすい洋楽」「アイラブイエローカード」
ヤング・アンド・ホープレス (詳細)
グッド・シャーロット(アーティスト)
「はじめて聞いたとき」「☆絶対に聴いてほしい☆」「結構純粋なポップパンク」「泣きます(T-T)」「聞いていて心地良い☆」
Addictive Shot (詳細)
NICOTINE(アーティスト), HOWIE(その他), Bob Geldof(その他), CHUCK PHELPS(その他), YASU(その他), NAOKI(その他)
「Weare NICOTINE from CHIBA♪」「What's the matter?」「デラ最」
「隠れた名盤」「2年越しのヒット!」「自分にあっているか、それが大切なのだと思う。」「BUSTED最高!!」「大満足。」
Chocolate Starfish and the Hotdog Flavored Water (詳細)
Limp Bizkit(アーティスト)
「買いなさい」
パーム・ツリーズ・アンド・パワー・ラインズ(CCCD) (詳細)
シュガーカルト(アーティスト)
スティル・ノット・ゲッティング・エニイ初回限定プレミアム・エディション (DVD付) (詳細)
シンプル・プラン(アーティスト)
「最高!!!!」「面白い!」「最高!!!!」
フォゲット・ホワット・ユー・ノー (詳細)
ミッドタウン(アーティスト)
「バンドのポテンシャルをフルに発揮した作品」「進化」「捨てる神あれば拾う神あり!?!?」「なかなかいいバンドじゃない?」「重い…」
チャック~初回限定生産2CDスペシャル・ツアー・エディション (詳細)
SUM 41(アーティスト)
「キターーー(・∀・)ーーーッ!!!」
テイク・オフ・ユア・パンツ・アンド・ジャケット (詳細)
ブリンク・182(アーティスト)
「ポップでノリノリ 」「期待はずれ」
MOVIE ADDICTION (詳細)
NEW FOUND GLORY NICOTINE(アーティスト), NEW FOUND GLORY(アーティスト), NICOTINE(アーティスト)
「えっ!!あの曲が・・・!?」「いいわ~~~」「さいこうだし!!!!」「米国化しないで、もっと米国人が思い描く変な日本人を演じたほうがいいのかしら?」
アメリカン・イディオット (詳細)
グリーン・デイ(アーティスト)
「ケチのつけようがないすげーアルバム」「アーティストは時代を見つめる...」「間違いなく傑作」「すごーーーくいい!!!」「最高傑作故に不安も。」
Splinter (詳細)
The Offspring(アーティスト)
「変わらない良さ」「デクスターはなんでも歌える」「またやってくれてます」「最高!」「絶対聞いてほしい!」
グレイテスト・ヒッツ-チャプター・ワン~スペシャル・エディション~ (詳細)
バックストリート・ボーイズ(アーティスト)
「今までで最高の出来!」「最高のベスト!」「お買い得な1枚。」「はまってます♪」「これは聴かせてくれます」
ポップス>アーティスト別>B>Backstreet Boys
J-POP>アーティスト別>は行>は>HI-STANDARD
Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス
Custom Stores>By Formats>国内盤>ロック
Custom Stores>By Labels>J-POP>ユニバーサルミュージック
オルタナティヴロック>アーティスト別>K-L>Limp Bizkit
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All UK Titles
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All US Titles
・「最高!」
いまや幻となってしまった日本の英語パンクの原点といっていい3ピースバンドHi STANDARD。一曲目の『THIS IS LOVE』からラストのプレスリーのカヴァーまで名曲ぞろい!安いし、ハイスタに興味持ち始めてる人にはいいんじゃないかな!?
・「感動!」
1曲めの「This Is Love」からやられます。凄くいい。二曲目はスタンダートなナンバーなんで割愛しますが、三曲目のノリの良さも素敵です。短いですが。最後の曲はちょっと泣きそうになります、全体的に世界観がお洒落で何回でも飽きずに聞けます。ハイスタマストアイテムとしてかならず聞いてください!
・「カバーの秀逸!」
これは”はじめてのチュウ”の英訳ヴァージョンが入っている。とてもかわいらしいし、名曲だ。また、Can't help falling love with youのカバーも収録。シングルとはいえ要チェックの一枚。必聴。
・「必聴!」
発売日前日のフライング版を買って聴いたときの衝撃は今も忘れられない。1曲目で引き付けられて、2曲目でガッチリ心をキャッチされて、3曲目で驚かされて、4曲目で泣かされた。さすがHi-STANDARDだと思った。発売から5年以上経った今でも事あるごとに聴いている僕の中でのバイブル的なCDです。
・「短いけど、」
初めて聞いた時は、なんか感動した。
・「道作る」
朝、目覚めの一発にこれかけると最高!!
日本のメロコアを確立した先駆者、素直な歌詞とエネルギッシュなメロディがやっぱりハイスタの醍醐味じゃないでしょうか。
アルバム前々作『Growing-up』、前作『ANGRY-FIST』を経て今作至るまで、徐々に音に幅がでてきて、完成度の高い作品に仕上がっています。もちろん初期の作品も荒削りだけど、レベルが高く、その勢いがまたいい味を出しているのですが・・・。
この作品を足がかりに、謎のJ-punkばかりじゃなく、FAT(レーベル)(NOFX、ragwagon、Millencolin等)の作品に挑戦してみるのも良いと思いますよ。
・「活動再開はいつかしら?」
ハイスタにはブームの時期があったらしいんですが、その当時は(1999年くらい?)ハイスタのこと、存在すら知りませんでした。
後追いすること3年。友達に勧められて初めて聞きました。最初聞いたときは、ギターの音がきれいだなーくらいしか感想なかったのに・・・これだ、というきっかけもないのに、いまやどっぷりはまってます。中毒性の強い音楽なんでしょうね。
音楽的予備知識なんていっさいいりません。まだ聞いたことのない人気軽に聞いてみてください。内臓で感じてください。
最後に。ハイスタそのうち活動再開するやも、ですのでそれまでに、なるべくたくさんの人にこのアルバム聞いてほしいです。
・「まさにハイスタの集大成。」
このバンドの三枚目のアルバムに辺り、現時点で最期のアルバムでもある。ハードコア色の強かった前作からまたまた、多種多様なメロディを重視した曲から幅広くパンクしている。とにかくスカッとしたかったらこのアルバムはお薦めである。総合的にレベルが高すぎるのにとてもキャッティーでポップである。ステイゴールドとかはかなりの名曲。エアジャムでもやってた。
・「ハイスタは永遠なんです。。。」
1998年のAIR JAMで初めて聞いた「Stay Gold」に鳥肌が立った。このアルバムを初めて聞いた時、涙が出そうになった。メロコアの先駆者たちが鳴らす音は勇気と優しさに満ちていた。今、郷愁にも似たような気持ちでしかハイスタを語れなくなってしまったのがものすごくせつない。もうきっと、あの頃と同じハイスタを聞く事もきっとないだろう。
・「お墓に持っていきたい」
自分の可能性を広げてくれた一枚。
・「メロメロです☆」
NEW FOUND GLORYの1番最初に聴いたアルバムです!本当にボーカルの歌が上手く爽やかです(^O^)元気がでますよ〜☆このアルバムは全体買った方がいいです!でないと後悔しますよ(>_<)マジでいいです☆普段洋楽聴かない人にも聴かせたい位です!メンバーも、おバカで面白いですよo(^-^)o
・「最高っ!!!」
とりあえず最高です!!特に2番と4番はオススメっ!他の曲も全部良いですよ!これはNEW FOUND GLORYがちょっとでもいいなって思った人は買うべきです!!
・「天使の歌声!」
待ってましたの、NFGの新作。期待を裏切らないジョーダンの美声に酔いしれました!!楽曲の幅も広がって、聴きごたえ十分の一枚です。国内盤はボーナストラックが多いので、必聴です!!
・「さわやかで大好きです!!!」
dress to kill←(プロモにレイチェル・リー・クックが共演してました。)や my friends over you ←(プロモがいいいみですっごく笑えます!)から聞き始めてる彼らの音楽ですが今回のアルバムキャタリストの..down form hereの歌がとってもよかったです! 彼らは9月に来日するので ぜひライヴへ足を運びたいですね!ゲストがイエロー・カードにはびっくり?! 彼ら^^友達なんだ~という発見をしました!
・「え?いや、いいよコレ」
いやぁ、やっぱいいですね。パンクファンにはタマラン1枚です。捨て曲もあまりありませんし、買っても損にはならないと思います。親しみやすい楽曲で少し聞いただけで、こりゃよさそうだ!と思った方は少なくないはず。聞いてみてください。 終わり。。。
・「鳥肌!!」
ぞっとした。鳥肌が立つメロディー。曲の展開部分が五感を刺激する感じ。久しぶりにこんなバンドに出会った、というのが正直な感想。目を閉じていると自分の思い描いているようなクールなイメージが浮かぶよう。いままでロックは男の子しか聴かないものだと思っていたけど、女の子でも気に入るはず!!
耳にしている範囲でシャウトされている言葉に下品な言葉が耳に入らない。実際下品な言葉を使っていない。ロックイコールお下品ではなく、ロックイコール自分たちの信念、という印象が気迫と共に伝わってくる。少し哀愁が漂うようなメロディーはまさに繁栄を通り過ぎてしまったような廃墟のような切なさを感じる。全曲お気に入り!!までとはいかなかったけど、期待を裏切らなかった一枚。
・「凄いぞ、こいつら!!」
5月、ZEPP TOKYOにてみた彼らのライブは、ホントに楽しかったし、ゾクゾクした。このアルバムは、ライブ行く前から凄いカッコよかったんだけど、ライブ行ってからもっとカッコよく聞こえる。何がそんなにカッコイイかって、DJハーンのスクラッチ、マイクシノダのラップ、チェスターのよくのびる歌声、ロブのギターだ。すべてがちゃんとまとまっている。しかも、さらにカッコいいことは、彼らが汚いコトバ、つまりはFUCKとか BITCHとかを使わずに、怒りを表現しているところだ。さらにいうと、すごく性格がいい(たぶん)ところだ。もっともっと言っちゃうと、見た目もカッコいいところだ。見た目から入っても、音から入っても、ハマること間違いなしだと思う。
・「こりゃスゴイ!」
衝撃を受けました。こんなすごいバンドがいるなんて、このCDを聞くまでまったく知らなかった。これまでのミックスチャーというと演奏がロックで歌がラップというお決まりパターンでした。曲の全てがラップだと、聞くに堪えなかったのですが、このバンドは普通のヴォーカルとラップとが上手く噛み合っている。ヴォーカルにラップがハモったり、その逆があったりで、すごく新鮮です。さらに曲がいい!メロディアスでありながら力強い。どの曲も3分程度で、最初から最後まで畳みかけるように進んでいく。近年では最高のCDだと思います。
・「最高だ!」
最近自分的にあまりぱっとしない洋楽界。その中で突然現れたリンキンパーク。あまりのかっこよさにぐんぐん引き込まれた。哀愁漂うメロディーにも、力強さを感じる。ラップも力強い。何においても、新しい物であることには間違いない。かっこよすぎ!久々に、レンタルでなく、新品で買った一枚だった。
・「LINKIN PARKを語る。」
LINKIN PARKの魅力は、もちろんめちゃめちゃかっこいいのだが、それだけではない。一度聴いた人間をとりこにする理由は、彼らの作るとても綺麗なメロディーであろう。ミクスチャーといえども、ただギャンギャン鳴っているだけではすぐに聴き飽きてしまう。聴けば分かると思うが、知らず知らずのうちにメロディーを口ずさんでしまうような、何回聴いても飽きない新鮮な音楽に出会うことができるアルバムである。
・「胸に染みる~」
私はリンキンが好きで、女性版リンキンと言うキャッチフレーズに惹かれ、なんとな~く購入したのですが、かなり良いです!!リンキンではなく、エヴァネッセンス独特のダークな感じの曲や、クラッシックな感じの曲、幅広く、ヴォーカルのエイミーの声も胸に染みる感じで、とにかく良いと思います!!かなりオススメ!!是非聞いて欲しいです!個人的には1,10が◎。
・「黒衣の伯爵夫人」
なんというのかな、今成のフリースタイルを酷使する女性ボーカルでないことに安堵を覚える。本当の地声の美しさと音符1つを無視しない正統派。そしてヨーロッパのメロディアスな部分と、じりじりとくるメタルの某バンドたちから影響を受けた重厚なギターとベースの重なり具合。
1,なんか聞くとエイミーをフューチャーしてるバンドではなく、1隊のバンドだという事がわかるし、2、なんて曲だけで映画を作れそう。こういうバンドを待っていたという人が多いような気がする。どこか懐かしいと感じた人は三十過ぎてます・・・多分。
・「衝動買いだったけど!」
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・「歌唱力◎。」
1、2曲しか知らずに(危険を冒して)買ってみたところ、捨てトラックがない完成されたアルバムで驚いた。今時珍しく、ボーカルのエイミーは金切り声で叫ぶことなく、大音量で音程をはずすことなく妥協することなく歌っている。即興的なところはまったくないのでライブ感は無いが、もしかしたらライブでもしっかり歌う人なのかもしれない。買ってよかったと思えるCD。バラード系の歌もいい!歌詞も目を通す価値大アリ。エネルギーを歌からもらえるような作品。
・「好盤。」
デビュー・アルバムにしてこれだけの完成度は大したものだと思う。映画への提供曲(個人的にはピンとこないが・・・)がきっかけとなってブレイクしたとのことだが、このデビュー作にはその提供曲を超えるクオリティを備えた佳曲が揃っている。
が、こういう音を出すバンドが今の日本で売れたことには正直驚く。このバンドが好きな人は、例えばNIGHTWISH等の欧州で売れているゴシック系メタルも同じように好きになってくれるんだろうか。「SLIPKNOT最高!え、SLAYER?知らな~い」てな状況と同じようなことになってるんだろうな、多分・・・。
まあそれはそれとして、暗く悲しく美しいメロディがぎっしり詰まった作品なので、普段ロックを聴かない人にもオススメしたい。ちなみにシンガーは声質や節回しがちょっと(部分的にはかなり)宇多田ヒカルっぽくもあるので、そういう意味でも親しみやすいんじゃないかと。
・「前作よりスリリング!」
フーバスタンクの魅力としては、やはりタイトなリズム・セクションの放つ躍動感に満ちたグルーヴにのせたラウドなギター・サウンド、そしてダグの甘く、躍動感溢れるヴォーカルでしょう。
前作もポップでロックで、とても聞きやすいアルバムでしたが、今作もキャッチーなメロディーとコーラスをふんだんに生かした曲調は、とても
聞きやすく、万人にお薦めできるアルバムだと思います。前作より多少、ロック色が強くなりとてもスリリングで、ますます先が楽しみなバンドだと思います。
・「ラウドロックの進化形」
実は私はラウドロックと言われる分野のロックがあまり好きではない。ただMTVを見ていて彼らの『SAME DIRECTION』のPVのカッコよさと曲のインパクトに惹かれて購入してみた。つまり、その他の曲にはあまり期待していなかったわけですが、このアルバムには参った。見事にハマってしまった。ラウドロックというとどちらかというとミドルテンポで「ヘヴィであること」を重視したものが多いが、彼らにはヘヴィさに加えて「スピード感」がある。そこが彼らの持ち味だと思う。まさに『SAME DIRECTION』はこのアルバム全体を象徴するような曲としてシングルになっているわけだ。それに加えるとするならば「ラウド」というほど大声で怒鳴っているようにも思えないヴォーカルも個人的にかなり好印象だった。『SAME DIRECTION』を聴いて気になっている方なら聴いてみて損はないアルバムだと思う。捨て曲もほぼゼロというのが個人的な印象。星5つなアルバムだろう。
・「おおっ」
1枚目と比べて格段に進化してます。いろんなジャンルの曲が入っていて、とても完成度の高いアルバムです。バラードが入っている、というのも1枚目の雰囲気からは考えられなかった。ストレートなギターサウンドとボーカルが気持ちいいですね。
・「前作を超える出来!」
ヤラれた!2ndのJINXなんてものとは無縁な期待以上の出来!自分的には既に1stを超えてます。前作の聴き易いキャッチーさは健在で、ロックさは数倍増してます。聴き易いので誰からも愛されるロックだと思います。本当に素晴らしいアルバム、聴けば聴く程ハマります。買わなきゃ損!
・「やられたーーーーー」
正直そんなに期待してませんでした。まぁライヴ行くし買っとこーみたいなノリで買いに行ってそこで視聴してみて・・・・心臓バクバク。目からうろこ?驚きました。1stの1,2,3曲目以上にレベルの高い曲なんて出てくるのかな?とか思ってた自分「何様だよ?」って反省しました。ホントす~っっっごいかっこいい!!ダグもいいけど今回ホント、ダンがいい!曲作りがうまい!!1stよりも全体の仕上がりが断然い~感じで、ますますフーバ気に入っちゃいました。好きな曲挙げたらほとんど(というか10曲目まで全部)になっちゃうくらいどの曲もすばらしい! 特にJustOneはライヴでかなり盛り上がった曲です。
・「やっぱりハマった…(泣)」
ラジオで彼らの曲を聴いてからずっと気になっていた私。いろんなレコード店で探しても、このオーシャン・アヴェニューだけは見つからなくて、「もしやアルバムはイマイチなのでは…」と不安になったことも。Amazonで先日、ようやく購入して、その不安も吹き飛ばされました。なにこれ…めちゃくちゃイイじゃんッ!正式にヴァイオリンのレッスンを受けた経験を持つメンバーがいるので、各曲にヴァイオリンの音色がちりばめられていますが、全く違和感なし。むしろ、パンクロックのハードな部分をうまく包み込んで、受け入れやすくしている感じがします。スピード感あるこのアルバムを聴きながら高速とか走ったらかなり気持ちイイかもっ!!
・「ヴァイオリン・パンク! 」
唯一無二のヴァイオリン・パンクバンド。うまい。ヴァイオリンがハイスピードでメロディアスな激しいメロディにも見事にマッチ。激しくヘヴィなギターやドラムのパンクサウンドにうまくヴァイオリンのしなやかでなめらかなサウンドがかぶさって、へヴィサウンドのしつこさが消えて、えもいわれぬ味を出している。バラードナンバーOnly One は圧巻。壮大で力強くヴォーカルの声の伸びもいい。おとなしめの曲もまた軽やかなヴァイオリンのグルーヴが引き立って、ちがった感じでいい。全体的にすばらしい作品。あとアルバム収録のスタジオ・サウンドを聴く限りものすごく演奏がうまい。ヴァイオリン、ドラムは特にハイスピードで圧倒される。ヴォーカルの歌唱力もなかなかのもの。
・「メロコア+ヴァイオリン=病みつきに」
チャートの上位に入ってきて耳にした「3」が好みの聴きやすい今風のロックだったので手にした。フロリダ出身、1997年結成の彼らの2作目だが、メジャーからはデビュー作。2003年夏のリリースらしいが今まで名前すら知らなかった。しかし一発で病みつきに。Hoobastank風の「1」で「あれ?」、「5」「8」はBlink182風で「おや?」、よく見たらMixed by Tom Lord-Alge(超売れっ子らしい、もちろんBlinkも手掛け、兄弟のChris Lord-AlgeはHoobastankを手掛けている)。ProducerはNeal Avron(Everclear、New Found Gloryを手掛ける)。彼らが関わった作品はかなり持っており、気に入った理由が分かった。ということで概ね楽曲は想像できると思うが、流行りのメロコア、ポップなパンクロック路線。キラリと光るのがSean MackinのViolin。「1」のようなハードでノリノリのイントロにも自然に絡んでくるこの音色、時に悲しい音色で聴く者を圧倒、「6」のようなやや抑えた曲では心に響き渡り、「9」のようなカントリー風の曲ではまさにピッタリ、と味わい深い。ロックは古くからオーケストラと融合しているのでViolin自体は珍しくないが、メロコアとヴァイオリンという奇妙な組み合わせが、聴く者の心を掴んで放さない。もっともViolinが無くてもかなりイケたと思う。こんなご機嫌なアルバムがあると、リリース後1年近くも気付かなかったとは、少しもったいないことをしたかな。ところで、珍しく日本盤の方が少しお買い得みたい。
・「聴きやすい洋楽」
私は洋楽をめったに聴かないんだけど、これはすごく聴きやすいし、好き!ボーカルの甘めな声と、カッコいいサウンドが合わさって、すごくいい感じをだしてます。あと、歌詞もいいですよ。ライフ・オブ・セールスマンは素敵な詞ですよ。微笑ましい。ビリーブ、ウェイアウェイ最高ですたい。
・「アイラブイエローカード」
このイエローカードがきっかけで洋楽に興味を持ち始めた。初めての人でもとても聞きやすいメロディーだと思うしとにかく最高!!バイオリンが上手く噛み合ってる所にも感動。セカンドアルバムも出てるがセカンドはヘビィな曲調が多いため最初はファーストをオススメする。
・「はじめて聞いたとき」
アメリカで"Girls and Boys","Hold on"のPVを見てこのCDを買おうと思ったんだけど、こんなにいい曲ばかりだとは思いませんでした。ロックというよりはポップに近いかもしれないけど、私はこのCDに入ってる曲は全部大好きです。おすすめだと思います
・「☆絶対に聴いてほしい☆」
GCの音楽はロックにもかかわらずポップス派の人にも楽しんでもらえると思います!!もちろんロック派のひとも物足りないということも無いとおもいます。まずメロディーがいいんです。とにかく元気な感じの曲もあればシリアスで落ち着いた曲もあり何回聴いてもあきません。歌詞もとてもメッセージ性があって
心に染みます!!また、目が離せないのはGCの中心的存在となっているマデン兄弟でしょう。アメリカではアイドル並みの人気です!!どうです音楽もルックスもクールなGC。買って絶対損しません!!
・「結構純粋なポップパンク」
Sum41やシンプルプランが好きだったので、似た系統と言うことで、聴いてみました。パンクでもSex pistols寄りのソフトなパンク、を期待して購入、思いっきりツンツンの髪型に、少しハード系に転がるんじゃないか??と、思っていましたが、まったく違いました、ヴォーカルはポップでソフト、サウンドは分厚いギターで音壁をつくり、ヴォーカルを支え、
アップテンポでパワフルなドラムスはパンクらしいです。ですが、ところどころにポップ要素がちりばめられています、ほんの少しちりばめられているキーボード音に、メロディラインはやわらかいポップのものです。
さらに歌詞にこめられたメッセージは、blink182のような下ネタでもなく、Simple planに近めですが、
日常に更に絡んだ形や、人間一度は生活の中で思ってしまうことを、メロディポップなサウンドで叫んでいます、先ほどもいったように、ツンツンだったので、また暴力的かな、とか思いましたが、「あ~人の思うことは万国共通やな。」と思いました。
最後に好きな曲はGirls and boysとHold onのシングルコンビです。
前者の「女の子は男の子じゃなくてお金や車がすきなんだ・・・」はあ・・・とうなづいてしまいましたね、よくテレビでもやってる、魔性女みたいな・・・やっぱり考えてることは同じなのね。
後者はいろいろ動乱があって、人の命やらを、軽視してるのではないか??みたいな感じがPVも見てて思いました。
メッセージ的にはかなり好きですね。
でも、サウンドは似てるものが多いかな、型にはまってて、それが好きならば良い所ですが、いろいろ個性を・・・みたいな人には悪いところ、人それぞれですね。
・「泣きます(T-T)」
hold on最高でした・・・これ聞いたら・・・泣いちゃいますよ・・・もちろん他の曲も最高です!泣きたい人、元気がほしい人、いろんな人に是非聞いてほしいです!これを聞けば洋楽のLvの高さとかホント分かると思います^^b何度も言いますが皆さん是非一度聞いてください。
・「聞いていて心地良い☆」
ポップで誰でも聴きやすいメロディーに訴えかけるような歌詞がとてもいい。この2ndアルバムは全作に比べて歌詞や音楽的にも完成度が高くなっていて成長が見られると思う。多くの自殺したいといっているキッズたちがすがれるような何かを与えてやろうと作った曲「ホールド・オン」
ジョエルが16のときに出ていった父親に書いた手紙の歌「エモーションレス」が特に好きです。いい曲ばかりなので是非聴いてみて下さい★
・「Weare NICOTINE from CHIBA♪」
良いです。なんたって曲数多いし有名なのがいっぱいはいっているし。NICOTINEのライブに行ったとき、歌ってくれた曲全てがAddictive Shotに入ってる曲でした。ライブに行く人は絶対聞いて!!!しかも歌うまいです。
・「What's the matter?」
いいです。曲のセンスもいいし速くてうまいメロディもいいし。ニコチンのアルバムの中で一番好きです。特に、LSD、300 PERFECT GAME、FAR AWAY、BLACK FLYSは必聴!
・「デラ最」
ヤッパリNICOTINっしょ!!!
・「隠れた名盤」
'80年代末期に「LUP OF LUXURY」が大ヒットし、低迷時代を抜け出したCHEAP TRICK。このアルバムは勢いに乗ったCHEAP TRICKが、前作に引き続き外部ライターをふんだんに利用して制作した作品だ。
ゆえに「CHEAP TRICKらしくない」と感じるオールド・ファンもいるかもしれない。しかしキャッチーで親しみやすい曲を作ることがCHEAP TRICKの本義だとすれば、このアルバムもその路線からは外れていない。楽曲の質が非常に高いので、素直な気持ちでアルバムに接すればきっと楽しめるはず。
隠れた名盤。
・「2年越しのヒット!」
2002年9月、「自分たちで作詞をし、曲作りにも参加する」というスタイルでデビューした、マット、ジェームス、チャーリーの、当時10代3人組から成るバステッド。英では、シングルが出る度にチャートに再浮上して地道に売り上げを伸ばしていたこのファーストアルバムは、日本で、2003年6月に発売されました。
詩の内容は、失恋や悩みについての歌がほとんどですが、中には、西暦3000年にはこうあって欲しいという3人それぞれの願いを取り入れつつ、その時代を空想して歌った#5や、ドラマ「ドーソンズ・クリーク」オタクについて歌った#9などもあり、一味違った笑える歌詞が見られます。また、マットの理科の先生をモデルに作られた、半分以上実話の#1。チャーリーの失恋話を基に作られたという#2。ジェームスの昔の彼女のことを歌った#6。などをはじめとして、それぞれの体験談を描いた歌が多くあるのも、聞き所の1つだと思います。
この1stアルバムからは、#1.2.5.8の計4曲が英でシングル化され、その全てが3位以上を獲得していますが、それ以外にも隠れた名曲は色々あり、ブリトニー大好き!と歌った#3や、「僕が学校に行くのはあの先生がいるから」と#1で歌っていた・・・あの先生との結末が描かれている#14は特に面白いです。
2ndシングル「YEAR 3000」('03年1月発売)あたりからグンっと人気が出てきた感じのバステッド。英ではこのアルバムの発売前、「みんな僕らのアルバム買ってね」とテレビなどで必死に宣伝していた3人ですが、あれから約1年半・・・。2年越しのヒットで2003年度イギリスアルバムチャート年間9位を獲得したこのアルバムは必見です。
・「自分にあっているか、それが大切なのだと思う。」
彼らは声がいい。三人のハーモニーがすごく美しい。一人一人の声もいいが三人そろうと無敵になる。
次に歌詞がいい。彼らは自分たちで曲を作り、詞を書いているのだ。すごい才能だと思う。十代後半から二十代前半にかけての多感な時期のことをありのままに歌っている。それが聞いていて切ないくらいに伝わってくるのである。彼らの歌についていろいろ意見がある人もいるだろう。上にも『センチメンタルすぎるバラードは捨ててもらいところだし、彼らにはそれができるはずだ』とあるが私はあってもいいと思う。彼らの曲は彼らのものだし誰にも否定することはできないと思う。あと下にあるレビューに対して…
彼らがアイドルとして作り出されたものだろうとしても関係ない。彼らの曲を聴いて感動する人もいるのである。そんな人たちをけなすのはどうかと思うし、これから彼らの曲を聴こうとしている人たちにたいしても適切な言葉とは思えない。彼らのCDを聴いてよいかどうかを判断するのは聴いた人、本人に他ならない。自分がイヤだと思うなら薦めなければいいだけのことである。わざわざ批判文を書くことはない。『あなたたちは間違っている』的なことも書く必要はない。あなたがBUSTEDを嫌いなことはわかった。でもそれは自分の中にしまっておくべきだったのではないだろうか。すくなくともここに書くことではないと思う。
私もここであなたのことを批判してしまったが批判するということがどんなに人を傷つけるかを知ってもらいたい。
長くなり、そして内容がCDとかけ離れてしまったが、私は高校生のうちに彼らの曲に出会ったことを嬉しく思う。彼らの曲が自分にとっていいものなのか、判断するために聴くのもいいかもしれない。
・「BUSTED最高!!」
ちょっとロックっぽい曲からバラードっぽいのまで!!洋楽初心者などに超おすすめです♪アヴリルやグッドシャーロットなど好きな人は絶対気に入るはず!!和訳歌詞も、超見所です!!マッケンジー先生との恋は!?ブリトニー・スピアーズは!?読んで楽しめて、聞いてたのしめる、BUSTEDのデビューアルバムですw
・「大満足。」
最近やっとサンダーバードの影響で気になりはじめ、やっと買い求めたファーストアルバム。「洋楽は聴き心地はいいけど、歌詞はやっぱり邦楽がいいな」という人を唸らせるアルバムです!歌詞で目から鱗が落ちること請け合い。最近流行のあの人もあの人も、このBUSTEDには勝てない!と思わせる威力が十分にあります。本当に楽しく聞かせてもらいました。
買ってよかったです。
●Chocolate Starfish and the Hotdog Flavored Water
・「買いなさい」
初めての人もこれがミクスチャ丸出しのバンドなので、ぜひ買ってまるべきです。最近のは、いまいちですが・・。
●スティル・ノット・ゲッティング・エニイ初回限定プレミアム・エディション (DVD付)
・「最高!!!!」
ついにセカンドアルバムが出ました!!!!このCDはDVD付きで、彼らのレコーディング風景などが収録されています★☆ノリのイイ曲ばかりなので買って損のない1枚です(^_^)v♪
・「面白い!」
CDのメイキングが見れて、CDがどんな風に作られているかが見れて新鮮でした。真剣に曲作りしているところとか、簡単に見れるものじゃないので良かったです。曲も聴いているうちに、はまっていって、今では手放せない1枚です♪
・「最高!!!!」
久々のアルバムになりました!!!しかもDVD付き(>_<)♪♪今の彼らを見られるコノ2枚、買った方がイイですヨォ…(-_-*)
・「バンドのポテンシャルをフルに発揮した作品」
以前の2枚のアルバムはエモ/ポップパンク的な内容で、このジャンルは当時たくさんの新しいバンドが出てきていたけれど、その中でも彼らは頭一つ抜けていた。特に前作「Living well is the best rivenge」は全曲が佳曲という恐ろしいアルバムだったので、今回もそういう方向で来るのかと思ったら、ガラッと方向を変えてきた。
今作には以前のようなパンクっぽさはなく、代わりにハードロックやメタルっぽさが感じられた(ライナーではメタルっぽさがなくなったなんて書いてあったが)。印象としてはフー・ファイターズに近い。コーラスとして別のメロディーを下で歌ったりする手法は以前のままだが、
曲の中にアグレッシヴなパートとメロウなパートを分けて配置しダイナミックさを加えたり、音が全体に硬質化するなどよりロックっぽく変化している。特にベースのゴリゴリサウンドは快感。ギターは少しメタルっぽいプレイをするようになった。ソロとかちょっとしたフレーズにそれが感じられてカッコイイ。
ドラムも非常に上達していて、ダイナミクスの調整は見事。もちろん曲も素晴らしく、このバンドは本当にソングライティングの才能があるなと感じる。バンドのポテンシャルをフルに発揮し始めたといったところだろうか。
「Giv it up」「Is it me,Is it true?」「Waiting for the news」と、ボートラの「Celebration」の4曲は特に良い出来。
・「進化」
曲目が12曲しか書いてありませんが、実際は17曲です。曲自体は、前回のアルバムのようなメロディックな曲から、NEWFOUNDGLORYのように新たなジャンルにも挑戦しています。前作よりもスローテンポな曲が結構あり、よりロック色が強くなった感じです。よく聞き込まないと、なかなか良さを感じづらいアルバムかなと思います。
・「捨てる神あれば拾う神あり!?!?」
他のサイトとか見ても、今作はやはり昔からのファンに「暗い・重い」という評価をされていて、あまり評判ではないようですね…… でも!!!!私は逆です!!!昔よりも、路線変更した今作の方が好きです!!!…というか、前作は試聴しかしてません。ごめんなさい。つまり、前作の段階ではこのバンドに特に魅力を感じていませんでした。私がmidtownを好きになったのは、このアルバムがあったからなんです。 確かに、明るくてキャッチーな曲を期待してる人には、オススメしずらいかもしれません。でも、今回の作品は、ただ単に「暗い・重い」ってだけではないと私自身は感じています。暗さと重さの影にひそむ、深みや妖艶さがこのアルバムにはあると思います。(私だけ??)香水のラストノートに漂うウッディ&ムスクのような、決して派手ではないけれど濃厚な存在感のあるアルバム、そんな感じでしょうか。 私は2、13が一番好きです。13のギターがやばい好みです、はい。ボーナストラックもイイ曲!!!…てか、celebrationの方はどうか知らんけど、sister golden hairってカバーだったのね!!!ビックリした。。。
・「なかなかいいバンドじゃない?」
give it upでノックアウト!!!その曲の後半なんか爆発的な感じでかっこいい!!他は、二曲目、四曲目、15曲目が好きだな~♪
・「重い…」
前作の内容を期待して買ってしまったからか、やっぱり何度聞いても馴染めない感があります。ふさぎこむ気持ちも一気に吹き飛ばしてくれるようなあの明るさから一転、ちょっぴりシリアスというか、なんというか・・・。最初のほうは聞けても途中で重たくなってしまいさらっと聞き流せませんでした。それになんだか同じような曲調が続いてしまい、コレ!って曲が見当たりませんでした。方向路線変更、してほしくなかったな…。ただ、最後のボーナストラックの曲は個人的に大好きです。この曲があるがために星3つといっても過言ではありません。悪魔でも個人的な好みではありますが。ギターだけのシンプルな曲、でもこの曲だけは飽くことなく聴き続けています。
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・「キターーー(・∀・)ーーーッ!!!」
SUM 41は、映画「ファンタスティック・フォー」のサントラを買ってイイなぁと思った「ヌーツ」という曲で知りました。このCDにもその曲が入っています。英語がわからないので歌詞はあまり気にしていないのですが(笑)、サウンドが体の中に響いてくる感じで、とっても好きです。SUM 41がきっかけで、パンク&ロックが好きになりました。このアルバムにはアコースティックバージョンのCDが1枚付いているので、とってもお得です!!「ゼアズ・ノー・ソリューション」「ピーシズ」はアコースティックバージョンと聞き比べてみるのもなかなか面白いです!!
・「ポップでノリノリ 」
NEW FOUND GLORYの先輩にあたるバンド、BLINK 182です!いろんなポップ・パンクバンドを聴きましたが、BLINKは1度も聴いた事がありませんでした(汗)これは元気になりますよ♪マジでノリノリですから(笑)歌詞も下ネタ満載で読んでて笑えます☆後半になると似たような曲に聴こえてくるので星マイナス1です!でもポップ・パンク好きならチェックしておきましょう!それからSIMPLE PLANとTHE ATARISのアルバムでメンバー(誰か分からない…)がバックボーカルで参加しています!
・「期待はずれ」
このアルバムは期待して買ったんですけど、the rock showくらいしか良い曲がないと思いました。他の曲はどれも全部同じようにしか聴こえない特徴のない楽曲になっています。声質と歌い方によるものでしょうが、自分には合いませんでした。
・「えっ!!あの曲が・・・!?」
日本だけでは留まらず、アメリカに渡り活動の幅を広げている千葉産パンクバンド「ニコチン」と、全米で大ブレイクのメロディックパンクバンド「ニューファウンドグローリー」の日米合作作品。収録されている曲は名作映画のカバーだけに、一度は耳にしたであろう名曲ばかり。その名曲の数々がパンク風にアレンジされており、パンク好きにはもちろんパンク入門者にもお勧めの一枚。
・「いいわ~~~」
パンク好きじゃない人でも、知ってる曲が多いと思うので、聞き易いと思います。俺的には、かなりいいCDだと思いますよ!
・「さいこうだし!!!!」
最高!!!!!!!!!!買うべき
・「米国化しないで、もっと米国人が思い描く変な日本人を演じたほうがいいのかしら?」
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・「ケチのつけようがないすげーアルバム」
個人的にポップパンクとかメロコアというと、能天気でおバカな人たちのひたすらハイテンションなパーティーチューンという印象がありましたが、これを聴いてそんなイメージは吹っ飛びました。私の勝手な偏見でした、ホントすいません。そもそもこのアルバムかなり暗いです。今の“アメリカ”の現状をすごく反映していて、それに対する問題意識が強く打ち出されているからこそタフでリアルなメッセージ性を感じることができます。これこそ正に真の“パンクアティチュード”と言えるのではないでしょうか。
各楽曲のメロディーの美しさ、ポップセンスは言うまでもなく最高です。グリーン・デイの真骨頂と言えるサウンドです。
レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンなき今、こういう政治的なメッセージを真正面から訴えられるバンドは本当に貴重だと思います。(日本にはそういうバンドは皆無です。)「アホなアメリカ人」なんてタイトルを持ってくるマイケル・ムーアばりのぎりぎりのユーモアと、そこに込められた重大な問題提起と、そこに真正面から向き合う真摯なしたたかさ。このメッセージが、私たち日本人にも他人事としてではなく、多くの人に届くことを強く願います。
・「アーティストは時代を見つめる...」
↑なんてたいそうな事を書いては見たみたのの私に至っては「CMで見て気になっていた」からという理由で購入しました.(今となっては,もうすでにCM放映は終了しているかもしれませんが...)
ともわれ,洋楽を聞く方の多くの方は,そのメッセージ性の強さに共感する,もしくはただ音として聞く(外国の言葉はわからないので)に大きく2分されると思います.
私の場合,当初は後者でしたが本アルバムに収録されている楽曲が好きになるにつれ,その歌詞の意味を調べるほどになりました.
ここでは,詳しくは述べませんが,英語にうとい方はとりあえず題名にもなっている「idiot」を辞書で引いてください.自国,または自国民を「idiot」と言うことができるのは言い過ぎかもしれないですが,今となっては彼らのようなアーティストだけなのかもしれません.
ここまで書いてしまうと,何か新しい「GREEN DAY」が誕生してしまったかのようですが,これまで(「warning」まで)聞いてこられた方は違和感なく,このアルバムを聞けると思います.
メッセージ性と楽曲の完成度から星5個を挙げたいと思います.おすすめの一枚です.
・「間違いなく傑作」
loudなだけがパンクではない。
このアルバムを聴いているとそう深く思い知らされることになる。グリーンデイだからこそたどりつくことのできた新境地とでも言うべきだろうか。彼らの持つ多様な音楽性が違和感なく流れ、一つの作品として構成されている。これはすごいことだと思う。一回聴いてみてもどうということはないが、それだけアルバムの完成度が高いということに次第に気付くのではないか。全ての曲に味があり、それぞれがこのアルバムを傑作たらしめるひとつの要素なのだ。
一曲目のAMERICAN IDIOTはいかにもなポップパンクでつかみはよい。ただ、このアルバムで真に注目すべきは二曲目からの展開である。どの曲がいいとかつまみ食いするにはもったいない最高の一枚を、是非丸ごと聴いてみてほしい。
・「すごーーーくいい!!!」
4年ぶりのアルバム。でも4年待ったかいがあった!って感じです。一曲目の"American Idiot"はまさにGreen Day的な曲調。でも今回のアルバムはそこでとどまらない。メッセージ色が非常に強い。歌詞を是非読んでほしい曲が盛りだくさん。アルバムの最初から最後までが、物語みたいにつながっていて、聞けば聞くほどどんどん引き込まれる。同じキャラクターが続けて出てくるところも特徴。そしてそのひとりひとりが、今の情勢の象徴ともとれる流れ。
そしてWake Me Up When September Ends。日記のような構成になっている歌詞カードには、9月10日とある。悲劇がおこった前日。言葉にならない感情がわきあがる感じです。
そしてこのアルバムのツアーも最高です。チャンスがあればぜひぜひ行ってみてください!
・「最高傑作故に不安も。」
グリーンデイ、いや、ひいてはパンクロックの最高傑作。パンクを聞いて泣けるとは思わなかった。
レイチャールズのアルバムさえなけりゃグラミー賞総ナメだった筈なのに、くそう。
ところで、「前作よりも良い音楽を」を目標とし、いつも達成してきた彼等の音楽だが、次はどうするのだろう。次回作に期待する一方で、このまま解散してしまうのではないかという一抹の不安もよぎる今日この頃。
・「変わらない良さ」
低い評価をつける人がいますが気にしないで安心して聴けると思います。もちろん5つ星です。購入したらPCに入れてみてください。2倍も3倍も楽しめますよ!
・「デクスターはなんでも歌える」
まず聴いて「SMASH」を連想させられ、さらに聴くと音楽の多彩さがおもしろく感じる。1番から「俺達は強い、俺達は正しい」というメッセージから始まり、“The Noose”でかっ飛ばし“Long Way Home”でドラムは連打、見えない未来の長い道のりを歌い“HIT THAT”ではエレクトロニクスを効果的に見せてくれる。“Race Against Myself”はシリアスに“The Worst HHangover Ever”は楽しいレゲエ風に“Lightning Rod”は嵐を思わせるロックナンバーに“Da Hui”は夏一色という感じに、とにかく多彩です。ロックナンバーでは持ち味のメロコアで魅せ、その他でもいろんな音楽に挑戦。と、今回の出来には満足です。
・「またやってくれてます」
過去の偉業を継承しつつ常に革新を怠らないオフプリ。気にも留めなければ、これはオフスプリングのアルバムである。しかし、よくよく聞けば新しい彼らが細部に潜んでいる。彼らの素晴らしい所は、オフプリという基本に忠実でありつつ、ファンが気づかぬ内にあっというまに変貌を遂げてしまう所だ。
今作の変化はきっと次回以降の変化と必ず結びついてくる。そう信じ、ついてきたファンを裏切らなかったからこそ、彼らがなぜ世界中で支持されるのかが理解できる。このアルバムは過去からの終着でありこれからの出発なのである。
・「最高!」
CHOのりのりで最高だよ(・o・)
・「絶対聞いてほしい!」
これは僕にとってこれからの人生で一番いいと思いつずけるアーティストだと思います。車の中で聞くととてものりがいいので元気も出ます。Punkという種類のアーティストはどのグループもいいと思いますが、オフスプリングはほかのグループと違うように思います。Mステにも出たし結構有名
になったのではと思います。僕が知ったのはゲームの曲に使われていてとても衝撃を受けました。のりがいいし聞きやすいのでみなさんどうぞ一度聞いてみてはどうですか?
●グレイテスト・ヒッツ-チャプター・ワン~スペシャル・エディション~
・「今までで最高の出来!」
Backstreet Boys(BSB)のデビューから2001年までの集大成、魅力がすべて詰まったBest Albumです。収録曲は1st Albumから4th Album『Black&Blue』までの代表曲+新曲「Drowning(ドラウニング)」です。アイドルグループというよりも実力派ヴォーカルグループという印象を強く感じ、その歌のうまさに聴き入ってしまいます。チャプターワンというのは第1章であり、今後の活躍をますます期待できます。
新曲「Drowning」は日本版のSingle発売がないので、すでに他のアルバムを持っている人にもお勧めです。 また、初めての人や洋楽ファンの人にもぜひ聴いてほしい一枚です。
・「最高のベスト!」
この1枚にBSBの全てが凝縮されているといっても過言でない内容となっています。全ていいです!是非たくさんの人に聴いてもらいたい1枚です!
・「お買い得な1枚。」
どれもBSBのヒット曲なので、外れがありません。ファンだけでなく、洋楽ポップスが好きな方なら楽しめますよ^^ずっと第一線で走り続けた彼等の実力を見せ付けられます。
デビュー・アルバムから色々と収録されているので、メンバーの成長が1枚で聴き取れます。特に初めてBSBを聴く方は、バラードもアップテンポな曲もなんでも歌えてしまう彼等の歌唱力に驚くのでは。
このアルバムにだけ収録されている『ドゥラウニング』もとても素敵な曲です。洋楽が好きな方は、是非聴いてみて下さい。買って後悔はしませんよ。
・「はまってます♪」
☆私がバックストリートボーイズにはまったいきさつ☆
★友達からこのアルバムを「絶対いいから聴いてみ」と言われ借りる(その時はバックストリートボーイズの事は全然知らなかった)★さっそくアルバムを聴いてみる。一曲目の「I Want It That Way」さえも知らなかった私が、その曲のサビの部分で「ハっ!この曲は!!」と何かに気付き、目覚める。そしてもう一度その曲をリピート。一曲目からいきなりその歌詞と歌に感動して、泣きそうになる。う、上手い!上手すぎる!!(涙★2曲目「Everybody (Backstreet's Back)」。なんだかとってもかっこいい。さっきの切ない感じと全然変わって今度はいかにもアメリカン手感じの曲!おおお、なんか体がのってきたぁ!!★3曲目「As Long As You Love Me」すごく、優しいゆったりした気分になる。今までの3曲で同じような雰囲気の曲が全然ないのにびっくり。それから数曲、歌詞カードの日本語と英語を交互に見ながら取りつかれたように聴きまくる。★「Get Down」ここで爆発!!かっこいい~!5人が完璧にハモってるし、音程も正確だしすごく上手いと改めて思う。★「The One」感動....!!最後の盛り上がってきた部分でついに泣きだしてしまった。だってあまりによすぎるから..!!こんな曲今まで聴いたことがない&今までこんなに、音楽で感動したことがない!★最後の「The Perfect Fan」。いいわぁ....すっごく、ブライアンの母に対する愛情が伝わってくる。私も両親を大事にしようと思う。
そして、またまた涙が出てきてしまいどうしようもなくなる。
バックストリートボーイズはただのアイドルじゃない!!と思った。
歌は本当に上手だし、今まで本当に努力してきて、今も頑張っているんだなぁということも歌詞カードのはじめに載っていた彼らの歴史から本当によく分かる。ぜひ、まだ聴いていない方はこのアルバムを聴いてみてください!!必ずバックストリートボーイズのファンになること間違いなしです!!
・「これは聴かせてくれます」
アルバムを購入すると、1曲ないし2、3曲は飛ばしてしまう曲があるという経験をお持ちの方は少なくないかと思われますが、このアルバムは全曲聴かせてくれます!そして切なくなるような曲と、元気になる曲がMIXされているので、この一枚でその時の気分に合わせて聞く事ができます。私はかなりお得な気分で楽しめました。まだ一度も彼らの曲を聞いた事のない人にはお勧めの一枚ですね。友人達にこのCDを聴かせてあげた所、皆すっかり彼らの魅力にとりつかれたようです。彼らはルックスもさることながら、歌唱力は抜群ですからね!!
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