EVERLASTING (詳細)
Northern19(アーティスト), 笠原健太郎(その他), 井村知治(その他)
「哀愁漂うメロディックバンド」「メロディックファンはMUST!!」「一生聞けるCD」「衝撃うけます☆」「直感で」
SOUNDRIP (詳細)
OVER ARM THROW(アーティスト)
「かなりいい☆☆」「絶対におすすめ」「これは良い!!」「いままでにない衝撃的な作品だ!」「今後に期待!」
13 Brilliant Leaves (詳細)
dustbox(アーティスト), SUGA(その他), REIJI(その他)
「鳥肌たつぜ」「いやぁすごいね」「ホントに最高w」「LETTER TO ME 最高!」「凄いです」
Nevermind (詳細)
Nirvana(アーティスト)
「俺は大好きだぜ!」「何なんでしょうか、」「仮面の告白」「ニルヴァーナを知らない人たちへ」「We've broken our mirrors」
メイキング・ザ・ロード (詳細)
Hi-STANDARD(アーティスト), 難波章浩(その他), GOATEE(その他), 横山健(その他)
「道作る」「活動再開はいつかしら?」「まさにハイスタの集大成。」「ハイスタは永遠なんです。。。」「お墓に持っていきたい」
A Fever You Can't Sweat Out (詳細)
Panic! at the Disco(アーティスト)
「ヤバい!」「なんで・・・」「ジャケのセンスも良し。」「文句無し。」「歌わずにはいられない!!」
City of Evil (詳細)
Avenged Sevenfold(アーティスト)
「王道 若手 最高」「泣きメロの嵐」「G'N'R meets Helloween!?」「誰がなんと言おうとも…」「すっげぇ。すげぇ。いろいろすげぇ。」
WORTH (詳細)
GORILLA ATTACK(アーティスト)
「これは聞く価値アリ☆」「ROCK!」「toy's film「NEWLIFE」に起用」「ファンになる。」
From First To Last (詳細)
GORILLA ATTACK(アーティスト)
「マジ最高♪♪♪」「やばい」「とにかく聴けやっ!」
フロム・アンダー・ザ・コーク・ツリー(初回限定盤) (詳細)
フォール・アウト・ボーイ(アーティスト)
「年齢を問わず聴ける1枚」「これは…」「いい」「良い」「ちょっと期待はずれ」
Love Is a Battlefield (詳細)
Hi-STANDARD(編曲), 実川俊晴(その他), ペレティ・ヒューゴ・E(その他), ウェイス・ジョージ・デビッド(その他), クリエーター・ルイギー(その他)
「最高!」「感動!」「カバーの秀逸!」「必聴!」「短いけど、」
SOULS (詳細)
HAWAIIAN6(アーティスト), KEN YOKOYAMA(その他)
「メロコア最高!」「感動の一枚」「その辺のインディーズとはちげーぞ」「最高!!」「すごい。」
ACROSS THE ENDING (詳細)
HAWAIIAN6(アーティスト)
「文句なし!」「ポップ路線を突き詰めろ」「洗礼されたかっこよさ」「HAWAIIAN6最高!」「やばい!!」
Days (詳細)
HAWAIIAN6(アーティスト), 安野勇太(その他)
「HAWAIIAN節炸裂!」「HAWAIIAN6を知りたいならこれを読め!!」「Days」
フロム・ゼム、スルー・アス、トゥ・ユー(スペシャル・プライス) (詳細)
マディーナ・レイク(アーティスト)
「美メロ」「いいと思います」「全部良い!!」「なんじゃこら」「ROAD RUNNERより発売中」
Heavy Petting Zoo (詳細)
NOFX(アーティスト)
「このアルバムって、一般的な評価が低いらしいけど、」「ヘビーペッティングズーって・・」「必聴」「必聴!」「(゚Д゚;)!!」
GRAVITY (詳細)
SNAIL RAMP(アーティスト), AIR(アーティスト), MINOR LEAGUE(アーティスト), AKIO(その他), TAKEMURA(その他), 亨(その他)
「今まで以上にいい!!」「最高の一言」「今まで以上にいい!!」「パワフルでソウルフルな一枚です。」「良作。」
Catalyst (詳細)
New Found Glory(アーティスト)
「PowerUP」「待ってました!」「最高のPUNKアルバム」「2番がとにかくいい(>_<)」「これはこれでよい」
輸入盤 掘り出し市>Alternative Rock & Punk
オルタナティヴロック>アーティスト別>M-O>Nirvana
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All US Titles
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Alternative Rock & Punk>Grunge
J-POP>アーティスト別>は行>は>HI-STANDARD
Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス
Custom Stores>By Formats>国内盤>ロック
・「哀愁漂うメロディックバンド」
一曲目からいい味出してます。どこか懐かしい雰囲気のメロディを奏でながら、とても3ピースバンドとは思えない軽快でポップでどことなく切なく、かつ奥行きのあるサウンドがとても魅力的!
とにかく元気になれる一枚です。個人的に5曲目のTHE NIGHT WITHOUT STARと7曲目のBELIEVE SONGがオススメ!
・「メロディックファンはMUST!!」
最近、本当のメロコアに飢えていた人達の救世主。メロコアならではのファストテンポにハイトーンでクリアなボーカル、コーラスもキレイでスゴく上手い。ギターソロもかなりカッコ良くて、ギターがコードしか弾いてないバンドとは一味も二味も違う。リズム隊も文句無しで、なんといってもメロディが良すぎ!この人達本当にメロディに命賭けてると思う。とにかくカッコ良い!!しかもアコギの曲も一曲あったりしてなかなか聴きどころのあるアルバム。捨て曲も無し!間違いなく今年から来年にかけてインディーズシーンで話題になるバンドだと思う。
・「一生聞けるCD」
ここまで衝撃を受けたのもかなり久しぶりです。演奏レベルにしろアルバムの完成度にしろかなりの物。30分という短い時間を忘れさせてくれます。そして聞き終わったらもっと聞きたい!となるかと思います。間違いなくこれから先ずっと聞いていけるCDですね。これから期待が持てるバンドになる事は間違いないと思います。HI-STANDARD、Hawaiian6好きの方、どうですか?(どちらかというとHawaiian6派にオススメ)金額的に手に入れやすいんで気兼なく購入できるのではないでしょうか。それに後悔はないと思いますよ、私はこのアルバム全曲好きですから。※あくまで私個人の意見ですから、参考程度として受け取って下さい。
・「衝撃うけます☆」
このCDは試聴なしで買ったからそんなに期待してなかったんですが、実際聞くとこのNorthern19が大好きになってしまった。dustboxとかHAWAIIAN6好きな人とかはきっと大好きになっちゃいますよ!!ちょっとポップな感じがしてがツインボーカルによるコーラスはとてもよくテクもいいと思う。1stアルバムにしては完成度高いと思うし、これから先ドンドン人気でるんだろうなぁ、と思えるバンドです。これから要チェックなバンドになること間違いなし!!!メロコア好きな人、是非オススメですね。
・「直感で」
視聴もせず、直感で買ってしまったCDですが、良い買い物をしたと思っています。
曲は全て英詞で、耳に馴染みやすいメロが印象的。聞けば聞くほど、大好きになっていく、兎に角スルメです。
「ELLE好きなら是非」、そんなキャッチコピーを書かれていましたが、ちかいものがあるかも知れません。
是非聞いてみて下さい。聞けば分かります。
・「かなりいい☆☆」
俺はdustboxが大好きなんですが,そのdustboxと所属レーベルが同じってことで,興味持って買ってみたんですけど,これはかなりいい!!世間ではlocofrankとか,Hawaiian6とかが有名ですが,dustboxとover arm throwはそれらを越えていける存在だと思います☆locofrank,NOBとか好きな人は絶対聞くべきですね!
・「絶対におすすめ」
メロディックパンクバンド、OVER ARM THROWの2ndミニアルバム。何といってもメロディーとスピード感が抜群です。そこに乗る伸びやかなボーカルとコーラス。全曲最高!という言葉は安易なんですが、本当に全曲良いです。特に1曲目から2曲目の流れは鳥肌もの。Hi-STANDARD、locofrank、NOB、dustbox、Northern19などの国内メロディックパンクが好きな人なら確実に心を掴まれるでしょう。このジャンルのバンドは数多くありますが、個人的に好きなバンドトップ3に入ります。
メロコア好きだけでなく、全ての音楽好きにおすすめしたい1枚。
・「これは良い!!」
とても心地よいメロディ。
疾走感がたまりません!NOBやハワイアンを聴いている人なら気に入ると思います。一瞬で気に入りました。是非皆様も聴いてみてはどうでしょうか?
凄いメロディセンスです!!
・「いままでにない衝撃的な作品だ!」
一通り通して聴いてみて自分的にゎ#2と#3がとても良ぃものだった。3ピースならでわの全体的に疾走感のあるメロディに、聞く人を元気にしてくれるような歌声、歌詞、どれも自分のど真ん中にくるようなものだった。今までこのようなジャンルを聞いてきたが、この作品ゎすごいと直感で感じることができた。Hawaiian6ゃdustboxなどを聴いてる人にゎぜひともォススメしたい、この機会にぜひともOVER ARM THROWを聴いてもらいたいものだ。
・「今後に期待!」
ラジオで「MUSIC」を聞いて良かったので買ってみたOVER ARM THROWのミニアルバム。彼らのことはあまりよく知らないのですが、なかなか良いと思います。全編英詞で全体的にかなりアップテンポで疾走感は凄いです(あっという間に聞き終わります)。また勢いだけではなく、「Dessert window」や「Full a letter」のようなメロディアスな面も兼ね備えています。最初、通しで聞いた時は「歌声と曲のテンポが噛み合ってない…」と思いましたが、何回も聞いていくと良さがじんわり伝わってきます。ただ、前半(1〜4曲目)に比べると後半(5〜6曲目)がちょっと弱く感じるのと、隠しトラックが意味不明(前のアルバムとかと関係があるのでしょうか?)な点は少し残念に思いました。これからどんどん伸びていきそうなバンドなので、今後にも期待したいと思います。
・「鳥肌たつぜ」
来ました。dust box 3rdアルバム。この美メロ、コーラスワークにノックアウトです。間違いなくハートにヒット!!いや全身にヒット!!嫌いな人いないんじゃねぇの!?
この夏、へヴィロテ間違いなし。
そしてライブに行こう。
・「いやぁすごいね」
英詞にこだわり、曲も色んな要素があり、ただ速いだけじゃない。アコギなども大胆に使い、さらにメロディアスになっている。今までの中では、もちろん最高傑作だね。相変わらず声もパンクとは思えないほど綺麗だ。Punkが苦手な人でも聞きやすいのでは?
・「ホントに最高w」
CD店で流れていたのを聴いて即買いました。dustboxは聴いたことなかったのですが、この流れるような疾走感にかなり感動しました。メロコア好きなら絶対買うべきです!損はしません。自分には次のELLE的な感じがしました!Hawaiian6とか好きな人なら間違いなくツボだと思います。4曲目がオススメです。
・「LETTER TO ME 最高!」
僕は彼等の曲を携帯にフルでdownloadしてるだけだけど、たまに、むしょうに聴きたくなる時がある。SMILE LIKE A CHILDが入ってるアルバムあたりから急激・急速によくなってるような気がする。できれば全曲、配信してほしい。2000年にデビューしてるらしい(?)けど知名度に関してもうチョットなんとかならないのだろうか?彼等にとってそんな事はあまり重要ではないのかもしれないが。それにしても今回のアルバムに収録されてる“LETTER TO ME”には涙が出る。たった2分そこそこの作品でリスナーを納得させ涙まで流させるなんてまるで彼等は21世紀のTHE BEATLESかもしれない。
・「凄いです」
dustboxの3rdアルバムです。
メロディアスで疾走感タップリのナンバーばかりですが、どれもそれぞれ良い味を出していて飽きさせません。
30分ちょっとなので短いと思われますが、だからこそ「あれ?もう終わりか。じゃもう一回聴こうかな。」という調子で気付けば何度も聴いてしまいます。それだけの魅力が、彼らにはあります。
時間にしては少し割高になりますが、決して損はしないと思います。dustboxを知らない方でも、メロコア好きな方ならきっとハマります。もちろんその他の方にも是非聴いて欲しいです。
「garsuu」氏と「puncho」氏の透き通ったボーカルとメロディ、「tottsuan」氏の常人離れしたドラムさばき、そしてそれらをさらに引き立てるゲストの皆さん(ホスコのYO-HEY氏やOATのKIKU氏など)のコーラス…を是非、堪能してみて下さい。
・「俺は大好きだぜ!」
私は勿論リアルタイムでニルヴァーナを聴いてましたが、正直言ってグランジという言葉がいまいち馴染めません。単にアメリカンロックとして聴いて気に入っただけのことなもんで。だいたいパンクにしろグランジにしろマスコミが勝手にあおっていただけでしょ?そんなもんに振り回されているような奴は真のファンとは言えないと思うよ。このアルバムはそんなもんとは無関係によく出来たアルバムだと思う。でもいろいろな人が指摘しているように、このアルバムがニルヴァーナのすべてではありません。彼等の魅力のほんの一部分でしかないし、このアルバムだけを聴いてニルヴァーナをかたり尽すことは出来ないと思います。もしこのアルバムを聴いてニルヴァーナが気に入ったら他のアルバムも是非聴いてみてもらいたい。このアルバムとずいぶんと違う感想を持つかもしれないが、それもまたニルヴァーナの魅力の一部分なのです。
・「何なんでしょうか、」
いったい。ロックを分かるというのは。もし、ロックを分かるという事がニルウ゛ァーナを分からなくなるという事なら、その事程哀しい事はないと思いました。
・「仮面の告白」
90年代ロックの伝説となった2ndアルバム。
前作の荒削りなサウンドは一変。磨き上げられた大理石のようにシャープでソリッドな音に仕上がっている。
(1)Smells Like Teen Spiritから(12)Something In The Wayまでの全12曲は、質の高さ、音楽的な幅広さ、緩急の妙、どこを取っても間然とするところがない出来栄えで、まさに名作と呼ぶにふさわしい。
スタジオアルバムとしての完成度は次作『IN UTERO』をも凌ぎ、本作品をもって、NIRVANAの最高傑作と言っても差し支えないだろう。
一方で、この作品で聴かれるNIRVANAは本来の姿とは全く異なるという批判も多い。他の音源を聴けば、その批判が正しいことはすぐにわかるだろう。
しかし、『NEVERMIND』が本来の姿であろうとなかろうと人々は『NEVERMIND』のNIRVANAを求め続けた。このアルバム最大の誤算はまさにこの点にあった。
・「ニルヴァーナを知らない人たちへ」
ニルヴァーナ初めて聞いたのはアメリカ留学中にスイス人の女の子に薦められてだった。最初の感想は「なんだこりゃ?」の一言で、それ以降全く聴かなかった。他の友人(メタリカファン)にニルヴァーナについて尋ねてみると「ああ、あの暗い気持ちになるヤツね」という反応で、私もそんな感想だったので、「自分には縁のない音楽」として、位置づけられてしまい、その後思い出すこともなかった。それから10年ほど経ち、ふとしたキッカケからこのアルバムを聴くことがあった。やっぱり感想は「なんだこりゃ?」なのだが、何かが違った。絶望や葛藤をイメージさせる暗く、狂気に満ちたサウンドの中に独特の浮遊感というか、トランスというか、言葉にできない何かを感じた。今でもそれが何かはよくわからないが、ふと聴きたくなる。初めて聴く多くの人にとって私のように理解の難しいアルバムかも知れない。グランジとかアングラとか難しい音楽論はよく分からない。ただ自分の中でこんな立ち位置のアルバムは他にはないし、色々な音楽が溢れる中で、こんな音があってもいいかなって思う。
・「We've broken our mirrors」
これを聞いたのは、まだクラブ通いをしていた頃。クラブのにいちゃんが、アナログレコードのこれを抱えて、最高です!といっていた。
空間を掻き回すようなギター、どっかで聞いたことのある、夢の中のようなつぶやき。僕はこのアルバムの虜になりました。
毎日聞いていたので、必然的に毎日聞かされるはめになった家内の一言。あれっ!これっておんなじグループなの?そう、彼女は、このアルバムを、様々なアーティストによるオムニパスだと思っていたのです。それだけ、このアルバムの曲は多様。変化に富んでいます。
このアルバムには、もうひとつ特徴があります。それは歌詞。語っている主体、要は、歌っているカートの視点が、くるくるミラーボールのように、変化するのです。
たとえば、”Polly"。拉致され、火あぶりされる女の子の歌なんですが、カートは、その女の子自身になったり、その事件に同情しているカート本人になったり、「やらせろよ。」と言う犯人たちになったり、くるくるくるくる視点が移動します。また、”Breed"。おそらく、カートの祖母のつぶやきが、基となっているだろう歌詞は、これまた、不思議と夢の中のつぶやきのように聞こえ、まったく現実感というものを失い、聞くものを、ホラー映画のワンシーンのような、独特の曲の世界に引き込んでいきます。もちろん、Smell like・・・の、A mulado An albino A mosquito My libito、というリフレインは、妙に色っぽく、思春期の交錯した性衝動をおもいおこさせます。
そう、主体のはっきりしないカートの歌は、いか様にもとれ、聞くものを、ある種のデジャブー(既視感、どこかで体験したことのある光景)感覚に引き込むのです。どこかで、聞いたことのあるつぶやき、夢の中の光景。このまったく、現実感の伴わない感覚は、誰にでもある、記憶の中の光景、子供の頃の記憶を思い起こさせるのです。
”Something in the way"。この曲を聴くたびに、僕は、どこか遠く、河原の草原に放り出され、飢えでひもじい思いをするカートと、いつのまにかいっしょになっているのです。
そう、これは聞けば、聴くほど、恐ろしい魔力をもったアルバムなのです。
・「道作る」
朝、目覚めの一発にこれかけると最高!!
日本のメロコアを確立した先駆者、素直な歌詞とエネルギッシュなメロディがやっぱりハイスタの醍醐味じゃないでしょうか。
アルバム前々作『Growing-up』、前作『ANGRY-FIST』を経て今作至るまで、徐々に音に幅がでてきて、完成度の高い作品に仕上がっています。もちろん初期の作品も荒削りだけど、レベルが高く、その勢いがまたいい味を出しているのですが・・・。
この作品を足がかりに、謎のJ-punkばかりじゃなく、FAT(レーベル)(NOFX、ragwagon、Millencolin等)の作品に挑戦してみるのも良いと思いますよ。
・「活動再開はいつかしら?」
ハイスタにはブームの時期があったらしいんですが、その当時は(1999年くらい?)ハイスタのこと、存在すら知りませんでした。
後追いすること3年。友達に勧められて初めて聞きました。最初聞いたときは、ギターの音がきれいだなーくらいしか感想なかったのに・・・これだ、というきっかけもないのに、いまやどっぷりはまってます。中毒性の強い音楽なんでしょうね。
音楽的予備知識なんていっさいいりません。まだ聞いたことのない人気軽に聞いてみてください。内臓で感じてください。
最後に。ハイスタそのうち活動再開するやも、ですのでそれまでに、なるべくたくさんの人にこのアルバム聞いてほしいです。
・「まさにハイスタの集大成。」
このバンドの三枚目のアルバムに辺り、現時点で最期のアルバムでもある。ハードコア色の強かった前作からまたまた、多種多様なメロディを重視した曲から幅広くパンクしている。とにかくスカッとしたかったらこのアルバムはお薦めである。総合的にレベルが高すぎるのにとてもキャッティーでポップである。ステイゴールドとかはかなりの名曲。エアジャムでもやってた。
・「ハイスタは永遠なんです。。。」
1998年のAIR JAMで初めて聞いた「Stay Gold」に鳥肌が立った。このアルバムを初めて聞いた時、涙が出そうになった。メロコアの先駆者たちが鳴らす音は勇気と優しさに満ちていた。今、郷愁にも似たような気持ちでしかハイスタを語れなくなってしまったのがものすごくせつない。もうきっと、あの頃と同じハイスタを聞く事もきっとないだろう。
・「お墓に持っていきたい」
自分の可能性を広げてくれた一枚。
・「ヤバい!」
これはいい!Fall Out Boy+テクノって感じで、バンド名の通り踊れる曲がつまったアルバムになっています。そしてなによりポップなメロディがすばらしい!!これだけ心ひきつけるメロディセンスを持っているとそれだけで十分です。ポップなメロディが好きな人、楽しい音楽が好きな人はぜひ一度聞いてみてください!全曲好きだけど・・・特にお勧めは⑤。
・「なんで・・・」
知名度いまいちですよね。もっとバカ売れしてもいいと思います。Fall Out Boyとよく比較されますがわたしはこちらの方が好きですね。聴いててじっとしていられない、のれる曲満載です。ボーカルもセクシーでよし、変調多めの流れるようなメロディもよし、切なさもあり、激しさもありで最後まで一気に聴いてしまいました。捨て曲なしですが特に#2、The Only Difference Between Martyrdom And Suicide Is Press Coverage、#7、Lying Is The Most Fun A Girl Can Have Without Taking Her Clothes Off、#9、But It's Better If You Do、#13. Build God, Then We'll Talkはオススメです。
どーでもいいがタイトルが異常に長い。
・「ジャケのセンスも良し。」
試聴した次の日にタワレコへ直行(笑)メロディセンスが素晴らしいです。アルバムの収録時間は40分ほどですが、どの曲も聴いていて飽きないので内容は充実していると思います。個人的には今年聴いたCDのBest3に入ります。
・「文句無し。」
興味があってこのCDを探しにこのページへ辿りついた方が、今レビューを読んで下さっているのであれば…是非、買って聴いて酔いしれて下さい!サイケでメロディアスで甘いパンク。このジャンルを征すのは彼ら。とまで言ってしまいますが…似た様なサウンドは過去沢山のバンドがやっているかもしれませんが彼らには「個性」があります。ビジュアル面でも個性的(笑言い過ぎ?かもしれませんが…褒めすぎ?でも…なんだかちょっと脅威を感じますよ(笑Voの彼はカリスマ性が、オーラが強く…この先なんか凄いバンドになりそうな予感。
・「歌わずにはいられない!!」
Panic! at the discoを知ったのはamazonの輸入版TOP100を眺めていて偶然にでしたが、ジャケのセンスの良さと数々の最高レビューを読んで即購入!結果・・通勤時のヘビロテの座を独走中です。そう、英語が話せなくても一緒に歌わずにはいられないアルバムです。とにかく突き抜けたカッコ良さ!全曲にカタルシスがあります!ファーストアルバムとは思えないほどの出来。しかもこれだけPOPでありながら、一曲として単純なキャッチーさで終わる曲がありません。今まで数々のアーティストを聴いてきた方にもきっと満足いただけると思います。※ちなみによく比較されているFall Out BoyよりもPanicの方が激しくて私は好きです。
・「王道 若手 最高」
ガンズ。メタリカ。メガデス。好きな方は有無を言わず聞いてください。オレンジカウンテイのメタルバンドのメジヤー移籍第一弾です。ボーカルのM SHADOWSは今までのハードコアパンク風のシヤウトをやめて唄に徹しています。彼のバラードとかすごくいいので最高です。
・「泣きメロの嵐」
メタルコア、パンクの要素を含み、正統派の疾走、スラッシーなリフ、ネオクラシックな味、民族音楽を含んだアコースティックギターの旨味等々、美味しいところが満載。メロディはどこまでも泣かせてくれ、フレーズひとつひとつに手を抜いて作られているところなど感じない。曲は長めではあるが、それを苦に感じさせたりしないのだから、彼らの今作での力量は前作を上回っているものと思う。Vo.の声を重ねるのではなく、メンバーのコーラスの重なりがさらなるメロディアスさを増長し、琴線に触れさせてくれるところでもある。ライヴ映えもしそうな彼らのこれからに期待したい。
・「G'N'R meets Helloween!?」
いや〜ふっとびました。どうせ今はやりのニュースクール〜MAメタル系だろうとタカをくくってたんだけど、オフィシャルサイトで#4のPVをみて一発でKOされ、速攻2ndと本作を購入しましたが・・かなりキテます!にわか仕込みのパンク崩れバンドにはとうてい真似できないような、展開の多い曲構成に泣きまくりのギターと、真っ正面から王道HM/HRやってます。かなりマニアックなことをやっているのに、いかにもアメリカンHRらしいカラっとした音づくりと印象的なリフ、フックありまくりのメロディラインや絶妙なアレンジセンスゆえ、決してクドくもクサくもならず、長い曲も一気に聞けてしまいます(捨て曲が一曲もない!)。アコギやオーケストラによる荘厳なSEも否が応でも曲を盛り上げてます。Voの独特の雰囲気といい、なぜか往年のG'N'Rを思い出してしまいました(似てないんだけどね)。あえてご批判を承知で乱暴に例えさせてもらうなら、G'N'R meets Helloweenと言ったところでしょうか?とにかくHM/HRファンであればツボにはまりまくること請け合いです。こんな良質なアルバムの国内盤が発売されてないなんて・・日本のレコード業界ってつくづくHM/HRに愛がないんだなぁ・・
・「誰がなんと言おうとも…」
音はメタルなんです。しかも、日本のメタルおたくが好きそうな。ジャーマン系の。が、しかし、スラッシュもメロデスもメロコアもメタルコアもエモも含んでます。 いろんなジャンルのいいとこを掻き集めて王道メタルにしたてるとは…。それと、今の十代のアメリカのロックファンはメタルが格好悪いとされた時代を知らないから純粋にカッコイイ音楽として聴けるんじゃないでしょうか? 彼らにとっては伝統的なメタルというより新ジャンルなのかもしれませんね。十年以上メタルを聴いてきた方は今更なんて言わずにしましょう。なんだか、すごいことになってきましたねえ。マノウォーがオズフェストになんて事になったりして!
・「すっげぇ。すげぇ。いろいろすげぇ。」
ヴォーカルは叫ぶのやめましたね。 まぁのどに悪いですからねw
そんなこんなでAvenged Sevenfoldですが、とにかく今回は叫ばずに歌に集中したアルバムになりましたね。 メロディラインとか結構がんばって作った感じな仕上がりです。 私はこっちのほうがダンゼン好きです。
で、まずやっぱりバンドの皆さんはヘビメタバンドだけあって、演奏がべらぼうに上手いです。 まぁこの時代における「ギターソロ」というなんとも大胆なことをやってくれてますが、全然イヤにならないです。 というのも、彼らの作る曲の展開というのが、あまりにもスリリングで、芸術的で、広大なものであるため、そこに一つのアクセントとしての「ギターソロ」というのがなんの苦にもならず、曲の一部分としてとらえさせてくれる。 そういう曲作りを彼らはしてくれていると思います。
曲展開に関して言えば上記のように、ものすごいものがあります。その展開に対して十分ついてけるだけの、というよりむしろ自分から展開を次へ次へと持っていくことができるVo.の力強さが印象的でした。 今回は特に歌にてっしてるので、メタルファン以外の「普段はロック好きでも(ドラムの)ダブルベースやギターソロは勘弁な人」でもこのアルバムは聴けます。 ダブルベースもこのアルバムでは苦にならないです。 ってか私がそうです。
まぁ一応4.Bat countryのPVを見てから購入したほうがよろしいかと思いますが。 ただ、このアルバムは全体的に聴いてほしいという感じです。 結構退屈かもしれませんが、バラードも歌ってます。 不覚にも私は、以外にこれもかっこいいって、思ってしまいました。
あ、あとやっぱりメタルバンドだからというのか、一曲一曲が長いです。 ただ、案外あっさり聴けます。
・「これは聞く価値アリ☆」
って、そんなタイトルばっかな昨今ですが、これはちっと訳が違う。まぁ、音楽というのは本当に十人十色、『人が良いと言ったからといって自分も良く感じるか』・・・それは違うと思うので、他人の私はグダグダいう事をやめよう。ただ、聞いてみて欲しい。聞けば分かる、私が何を言わんとしているのかが分かる。是非。
・「ROCK!」
メンバーチェンジにより、バンド名改正か解散か。苦悩しつつ、新星ゴリアタは夢を追いこの作品を出した。ただのCDではない。いろんな意味で『作品』だと思う。最高傑作の自問自答の歌『answer』をはじめ、喜怒哀楽を的確にメロディーで表現し、voヤンの思いが素直に歌詞に。『聞けば分かる、聞かないと分からない』
・「toy's film「NEWLIFE」に起用」
西日本のローカルライダーをフューチャーした今期リリースのスノーボードビデオ「NEWLIFE」に「answer」と「walk」が使われています。特に「walk」はエンディングに起用されており、BGMとして流れるだけではなく歌詞もテロップされています。そのメッセージ性の強い詞は、制作者が「NEWLIFE」で言いたかったことを代弁してくれてるようでした。
ビデオ見てCD即買い。「answer」は次々とアップカマーなライダーたちのトリックを紹介するシーンで使われており、ノリノリで映像を観ることが出来ました。
・「ファンになる。」
初めて聞いたとき、かなぁりツボにはまってしまいました。とにかく、めさめさかっちょよい☆
・「マジ最高♪♪♪」
ゴリアタの今作はホント間違いないです。一皮も二皮もむけた感じ!!特にラストナンバーの『Piece』は要必聴!!泣けます。。
・「やばい」
このアルバムは買って損なしのないようです。ゴリラアタックはアルバム「Worth」に入ってる「Answer」ができてから日本語の曲が増えて、ついには日本語の楽曲しかつくらなくなりました。しかし!!その彼らの日本語の曲は一曲一曲心に残る曲をつくっています!はっきりいってこの人たちは本物だと思います。彼らはインディーズにしておくのはもったいないです。ゼヒ!このアルバムを買ってみてください!もしよかったらもう一つのアルバム「Worth」も聞いてみてください。
・「とにかく聴けやっ!」
ゴリアタとの出会いはanswerから。つかマジ琴線ふれまくりでした。そして今作。ヘビーローテ確実!間違いないから!!お手頃価格ですから!!!
ASIAN KUNG-FU GENERATIONやELLEGARDEN、Green Dayやsimple planなんか聴く人は押さえてほしい。ずっと気持ちに染み入るはず。
・「年齢を問わず聴ける1枚」
30代のパンク世代からすれば「やわそう…」というイメージがありますがするっと聴けます。ランシドやオフスプのような頭をぶん殴られるようなパワーではなく皆で楽しもうって感じの音楽。年で判断はできませんな。
・「これは…」
通常盤持ってても欲しい作品ですね。新曲1曲、My Heart Is The Worst Kind Of Weaponのデモ、日本盤ボーナストラックになっていたThe Music Or The Misery、リミックス2曲を収録。新曲は荒々しく、新しい音楽性が見えます。次回作でガラッとバンドサウンドが変わるかも知れませんね。(おそらくないが)リミックス2曲の方ですが、ダンス,ダンスは理解不能です。普通のリミックスです。 問題はシュガー,ウィア・ゴーイン・ダウンのリミックスです。別の曲かと思うぐらい暗くて、切ない曲になっちゃってますけど、正直オリジナルヴァージョンより好きかも。。
・「いい」
FOBがNEWアルバム出すと知って即予約して今日買いました。聞いてみたところ前作の様なキャッチーな曲もあれば、前作にはなかった落ち着いた曲もあって満足しました。個人的に好きな曲は②、③、④、⑤、⑪、⑭です。②、⑤は前作のメロディラインがそのまま残されたアップテンポな曲、③、⑭は前作にはあまりなかったタイプのクールでハードな曲、④はノリだけでなく良質なパンクといった感じで文句なし、⑪はノリ良くて手拍子が合うかも。ライヴで盛り上がれそう。全体的に聞いてバランスのとれた一枚でした。
・「良い」
初めて聴いた時は本当に衝撃的だった。 パンク、メロコア、色々な音を自分流に消化し上手くFOBの存在を強くアピールした快進作。 とにかく捨て曲がないのも魅力的。 M10「僕についての馬鹿げた歌」なんかは哀愁を感じさせながらもソリッドに刻みこむギターリフは感涙。 M2「of all the〜」もドライブ感、躍動感あるロックチューン。 彼等の作品に興味がある方はこのアルバムから入ると良いかも。
・「ちょっと期待はずれ」
前作以上の出来を期待していると、ちょっと期待はずれかも。アルバム全体的にインパクトが弱く、前作の方が勢いが感じられます。とはいえ、メジャーデビュー作らしく、しっかりした音作りはされてますので、決して悪い出来ではないです。
・「最高!」
いまや幻となってしまった日本の英語パンクの原点といっていい3ピースバンドHi STANDARD。一曲目の『THIS IS LOVE』からラストのプレスリーのカヴァーまで名曲ぞろい!安いし、ハイスタに興味持ち始めてる人にはいいんじゃないかな!?
・「感動!」
1曲めの「This Is Love」からやられます。凄くいい。二曲目はスタンダートなナンバーなんで割愛しますが、三曲目のノリの良さも素敵です。短いですが。最後の曲はちょっと泣きそうになります、全体的に世界観がお洒落で何回でも飽きずに聞けます。ハイスタマストアイテムとしてかならず聞いてください!
・「カバーの秀逸!」
これは”はじめてのチュウ”の英訳ヴァージョンが入っている。とてもかわいらしいし、名曲だ。また、Can't help falling love with youのカバーも収録。シングルとはいえ要チェックの一枚。必聴。
・「必聴!」
発売日前日のフライング版を買って聴いたときの衝撃は今も忘れられない。1曲目で引き付けられて、2曲目でガッチリ心をキャッチされて、3曲目で驚かされて、4曲目で泣かされた。さすがHi-STANDARDだと思った。発売から5年以上経った今でも事あるごとに聴いている僕の中でのバイブル的なCDです。
・「短いけど、」
初めて聞いた時は、なんか感動した。
・「メロコア最高!」
これを聞いたら泣きそうになる事間違いない!くらい最高のメロディラインと、エモで渋い歌声が詰まった名盤。
まず、まさに始まりといった感じの「LIGHT AND SHADOW」、歌謡曲風の哀愁の詰まった「AN APPLE OF DISCHORD」、哀愁系代表の「CHURCH」、明るくも歌詞がぐっとくる「FLOWER」、「PROMISE」。全曲最高にいいけど、この5曲が特に好きです。
単純に言ってほんまハワイアン最高!メロコア最高!もう毎日に欠かせない作品です。今更ながらではずかしいけど...。
・「感動の一枚」
このCDはとにかく全曲が聞きやすい曲だと思います。テンポが速く、曲全体も短いので、何度も聞けてそれでいながら飽きることが無いと思います。哀愁漂うメロディで、今の音楽の中では結構珍しい部類に入るのではないかと思います。これはかなりオススメの一品です!
・「その辺のインディーズとはちげーぞ」
今まで色んなバンドを聞いてきたけど、Hawaiian6の良さは半端ねーよ。メロディー最高だしハモリ最高だしサウンドもいい。初めはpromiseとかA LOVE SONGみたいな明るい曲しか良いと思わなかったけど今は暗い曲も好き。飽きないしね。これ聴くまで死んじゃダメダゾ!!
・「最高!!」
HAWAIIAN6を聴くならこのアルバムから!!買って損はしない。哀愁を心置きなく楽しんでください。取り合えず買っておくべし!!
・「すごい。」
文句なしです素晴らしい。英語まったくわかんないですが(…)雰囲気にのめりこんだかんじでしょうか。特に2番、3番が大好きです。聞いて損ありません。むしろ聞かないのはもったいない。
・「文句なし!」
hawaiian6は染みる。気に入りすぎててほかの奴には教えたくないくらい。ラインがすごく綺麗。ACROSS THE ENDING 、聞いてみるといい。楽しいとかそういうのとはちょっと違う快感。
・「ポップ路線を突き詰めろ」
ハイスタの横山健プロデュースのハワイアン6。やはりサウンド作りからもとくにブレーク曲MAGICにはハイスタ=ヨコケンの影響がかなり感じられる。けど、こういうしっかりした音作りの土台に支えられたポップなパンクバンドって最近いないから、この路線を突き詰めて行ってほしいと思うな。
・「洗礼されたかっこよさ」
待望のHawaiian6三枚目のアルバム。もうどんなにかっこいいかは説明不要だろう。万一、いや億を飛び越え兆一、知らない人はとにかく聴きなさい。聴けばわかります。
ファーストインプレッションは「あれっ? なんかあか抜けてない!? インディーズっぽさが消えかけている‥‥」。二曲目なんか、まさにそんな感じ。かっこいいんだけどね。しかし、聴き進めるうちにそんな気持ちがどんどん晴れていった。四曲目なんかまさにHawaiian6って感じがして気持ちよかった。あか抜けたんじゃなくて技が増えた、あるいは成長したということだろう。もしかしたら、ブレイクの前兆なのか? この洗礼されたかっこよさは!? なんだか嬉しい反面、悲しくもあるという複雑な心境だ。
あ~もう聴き終わってしまっ!た! 次作はミニアルバムではなく、フルアルバムであることを心より切望する。いわずもがな、必聴の1枚!
・「HAWAIIAN6最高!」
ピザオブデスのページで新曲試聴しました!SOULSの感じが引きついでてとってもよかったですよ!もう発売日までまてないです!
・「やばい!!」
昔はブルハ、一昔前はハイスタ、活動中のバンドではハワイアンがダントツ!!Across~もSoulsも持ってない人はハイスタのMaking~持ってないくらい人生半分は損してまっせ!!
●Days
・「HAWAIIAN節炸裂!」
HAWAIIAN6が持っている魅力がつまっているシングルだと思います。表題作DAYSはMAGICやWORLDのように聞いている人の心をハッピーにさせる曲だし、1曲目のMETROPOLISはHAWAIIAN6が得意とする『激しさをもってせつなさを表現する』曲です。また、この曲は展開の仕方が工夫されていて、聞いている間に様々な種類の美しい音を聞くことができます。美しいメロディーとハーモニーは健在で、さらに磨かれています。私は初めて聞いた時、ずっと鳥肌がたっていました。HAWAIIAN6は本当に素晴らしいバンドだと思います。
・「HAWAIIAN6を知りたいならこれを読め!!」
Yuta(Vo.Gt) Toru(Ba.Vo) Hatano(Dr)による国内産3ピースバンド!PIZZA OF DEATHから3週連続リリースされる!2週目にHAWAIIAN6が登場!!BEGINNINGSから一年半ぶりの音源!これがなんとHAWAIIAN6の1ST SINGLE☆ハイスタ直系のメロコアサウンド!どこか切なく、激しく、胸にぐっとくるメロディーセンス♪ライブに行けば、彼らのライブパフォーマンスに圧倒される☆最近のメロディックバンドの中でも一つ先を行くHAWAIIAN6!この曲が待ち遠しいファンも多いはず!HAWAIIAN6を聴いたことない人も、彼らの魅力に填まるだろう☆
・「Days」
Daysは一番好きな曲。爽やかさの中にも感動がつまっている曲だと思います。すげーー
●フロム・ゼム、スルー・アス、トゥ・ユー(スペシャル・プライス)
・「美メロ」
双子のイケメン兄弟が中心となって結成された4ピースバンド。プロデューサーはBlink-182やJEWを手掛けていたとあって、メロディの良さはお墨付き。全体的に似た曲が多いですがT4「House 0f Cards」など何曲かはシャウトもありマイケミとかが好きな人にもウケが良さそうです。T9「One Last Kiss」はJEWの「Sweetness」を彷彿とさせる名曲なので必聴!
・「いいと思います」
サマソニでライブを見て感動して購入しました。最初に聴いた時はマイケミやロスプロのような感じでしたね。美メロもあれば激しいギターサウンドもあります。捨て曲もありませんしキャッチーなナンバーが揃っています。もっと多くの人に聴いてほしい一枚です。買って損は無いと思いますし、特にマイケミが好きな人にはお勧めです!
・「全部良い!!」
久しぶりに試聴して鳥肌が立ちましたp(^^)qCDのジャケット、バンドの名前、メンバー4人のビシュアルに惹かれて買いました☆ちょっと双子がゴスメイクっぽい(笑)でも4人とも結構男前です。デビューアルバムとの事ですが、歌も上手いし音がカッコイイ!!今後が楽しみなバンドです♪今年のサマソニにも出演決定しているそうで、是非ともナマで見たいバンドですね!!
・「なんじゃこら」
タイトル通り私が彼らの曲を聴いた時の感想です。最初はどうせ他と同じだろとか思ってましたが曲の最後にはドップリとマディーナワールドにはまってました。ぜひ1回は聴いてみて下さい。ハマりすぎに注意ですよ。
・「ROAD RUNNERより発売中」
ROAD RUNNERから発売されているCDはハードコアが多いと思っていましたが、こういうオルタナ〜ロックも出てたとは、勉強不足でした。。な〜んとなく、それっぽい部分もありますが、ほぼパンクロック〜ロック辺りの音です。程よいテンポの曲が多くて、聴きやすいかと思います。似ているバンドはこれといってないと思います。良作であります!
・「このアルバムって、一般的な評価が低いらしいけど、」
個人的には、物凄くええと思います。この中のある曲を、日本のあるバンドがパクッタらしいけど、裏を返さなくとも、それ程、ええってことやないのかな?やっぱ、かっこよすぎや。
・「ヘビーペッティングズーって・・」
見てよこのジャケ。このネタだけでもう買いだな。
わかってる人は良いとして、その他の「??」の人のため。ちびっこがオリの中に入って動物に触れる動物園あるでしょ?あれが「ペッティングズー」
ヘビーだからこのジャケ。ひつじさんクチュクチュ言わせてるよ。
でぶ最高!
・「必聴」
メロコア(?)のジャンルではぴか一!ものすごいクオリティーのアルバムでメンバー4人の演奏レベルの高さが伺える。捨て曲も無いのではと思う。NOFXの曲調はデビューからうるさすぎず、かつポップすぎもしてない。
メロコア、ハードコア、パンク、はてはハードロックファンの方にも受け入れられる必聴のバンドである。
この”heavy petting zoo”はNOFXのアルバムの中ではポップな方であり、所々管楽器なども効果的に挿入されており、時に物悲しくあふれる涙さえ押さえられない曲もある。
邦楽では私の知ってる限り”ニコチン”が一番近い。しかるにハイスタファンも必聴して損なし!
個人的には”とったんととたん”のバスドラのスピードが超人的で、当時びっくりしたのを憶えています。
・「必聴!」
メロコア(?)のジャンルではぴか一!ものすごいクオリティーのアルバムでメンバー4人の演奏レベルの高さが伺える。捨て曲も無いのではと思う。NOFXの曲調はデビューからうるさすぎず、かつポップすぎもしてない。
メロコア、ハードコア、パンク、はてはハードロックファンの方にも受け入れられる必聴のバンドである。
この”heavy petting zoo”はNOFXのアルバムの中ではポップな方であり、所々管楽器なども効果的に挿入されており、時に物悲しくあふれる涙さえ押さえられない曲もある。
邦楽では私の知ってる限り”ニコチン”が一番近い。しかるにハイスタファンも必聴して損なし!
個人的には”とったんととたん”のバスドラのスピードが超人的で、当時びっくりしたのを憶えています。
・「(゚Д゚;)!!」
直接的なこのジャケ最高です
音的にはリフがちと薄い気がしますがだいぶノレるアルバムだと思います
彼らやりたい放題さにまぢ尊敬
・「今まで以上にいい!!」
このアルバムは、今までのよりも何百倍も、何千倍もいいし、いい曲が、たくさん入っています。皆さんも聞けば、絶対★絶対このアルバムの良さがわかっていただけることでしょう・・・。聞いてみる価値あり!!
・「最高の一言」
トータルタイムは短いけど、どれも、印象に残る曲ばかり。 特にAIRとのコラボは、最高の一言。
・「今まで以上にいい!!」
このアルバムは、今までのよりも何百倍も、何千倍もいいし、いい曲が、たくさん入っています。皆さんも聞けば、絶対★絶対このアルバムの良さがわかっていただけることでしょう・・・。聞いてみる価値あり!!
・「パワフルでソウルフルな一枚です。」
全体を通して、ポップな曲あり、パワフルな曲ありと、すごくまとまっている感じがするアルバムです。
10曲入りだけど、1曲もムダな曲がないので、飽きが来ません。
シングル曲の「ALMIGHTY FIVE MONKEYS」もお勧めですが、ポップな感じの「CHOCOSHAKE」も聞きやすくてお勧めですし、
人気のあるパワフルな、「One night survivor」,「蛍の光」をアレンジした「HOTARU NO HIKARI」も入っています。
買って損をすることはない一枚です。
・「良作。」
作詞作曲もメインボーカルもギターのAKIOが中心となっており、ギターで押しまくる感のあるアルバム。その為か初めは多少の違和感を感じたものの、何回か聴くうちにこのアルバムの良さが少なからず分かってきた。曲毎に様々な面が垣間見える今作も、買って損のないものに仕上がっていると思う。
・「PowerUP」
前作にくらべてもかなり良くなっています。パワーがあってメロディアスでカッコイイ。早い曲もスローな曲もありトータルバランスも良い。ギターのリフもカッコイイし文句ない出来だと思います。
・「待ってました!」
前作から2年、NFGの新作を期待していた人も多いはず。“Sticks and stones”では、疾走感と爽快感あふれるかなりの名曲ぞろいでした。今回の“Catalyst”では聴かせる曲も加わり、少し大人なNFGを感じました。Jordanの歌声がせつない曲をよりいっそうきわだたせてくれます。
“All downhill from here”のPVもあり、すごく凝っていておもしろい出来に仕上がっています。
NFGにどっぷりはまること間違いなしです。
・「最高のPUNKアルバム」
待望のニューアルバム、キャタリスト!!いいです!前作から相当パワーアップして帰ってきました!!パンク界では天使の歌声と称される程の綺麗な歌声。力強くなったギター。捨て曲無しの完成度の高いアルバムになっています!!パンク系はちょっと・・・というひとにも聞いて欲しい一枚です!1
・「2番がとにかくいい(>_<)」
NFGファンならぜひ買うはず!(^^)!だまされたつもりで買ってみて(^。^)
・「これはこれでよい」
Sticks and Stonesを購入して、NFGにはまりました。前作はキャッチーな感じが強かったように思います。今作は一言で言えば「パワーアップして男らしい感じが増した」という言葉が一番適切かと思いますが、前作とは少々内容が違っているように私は思えてなりません。かといって悪いということではないのです。前作を好きなら今作も・・・という考えを捨てて、新生NFGを聞いてほしいというのが私の意見です。スノーボード大好きの友人達に聞かせたら「これを聞いてゲレンデを駆け抜けたい」という反応がかえってきました。疾走感もあり、パワフルさもあり・・・まずは試聴してみて下さいね。
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