ラブリィ! Cute & Sweet J-Ballads (詳細)
オムニバス(アーティスト), globe(アーティスト), MAX(アーティスト), 小柳ゆき(アーティスト), Every Little Thing(アーティスト), 浜崎あゆみ(アーティスト), SPEED(アーティスト), MY LITTLE LOVER(アーティスト), 華原朋美(アーティスト), 篠原涼子 with t.komuro(アーティスト), TRF(アーティスト)
「speed、、、」「いい曲がたくさん」「女の子版R35!?」「オトーサンにこそおススメ」「それなりに」
H2O (詳細)
オムニバス(アーティスト), Le Couple(アーティスト), 光GENJI(アーティスト), プリンセス プリンセス(アーティスト), KAN(アーティスト), ZOO(アーティスト), CHAGE and ASKA(アーティスト), 米米CLUB(アーティスト), TRF(アーティスト), H Jungle With t(アーティスト), 今井美樹(アーティスト)
「あーこの20年いろんなことがあったなぁ・・・と」「こ、これは酷い・・・でもエイベックス好きならOK」「もう何十匹目の鰌ですか?」「愚の骨頂」
TRUE LOVE~SPRING MEMORIAL SONGS~(CCCD) (詳細)
オムニバス(アーティスト), 今井美樹(アーティスト), Do As Infinity(アーティスト), 松たか子(アーティスト), 浜崎あゆみ(アーティスト), globe(アーティスト), H2O(アーティスト), 安室奈美恵(アーティスト), Every Little Thing(アーティスト), Pizzicato Five(アーティスト), hitomi(アーティスト)
「これを聴きながら頑張りましょう」「癒されます」
LOVE STORIES II(CCCD) (詳細)
テレビ主題歌(アーティスト), カルロス・トシキ&オメガトライブ(アーティスト), 杏里(アーティスト), 中山美穂&WANDS(アーティスト), キタキマユ(アーティスト), Do As Infinity(アーティスト), CHAGE&ASKA(アーティスト), 浜田省吾(アーティスト), aiko(アーティスト), スピッツ(アーティスト), 中島みゆき(アーティスト)
「ドラマの主題歌のすばらしさを再発見。」「フジドラマ=大ヒット」「Ⅰより大人向き 評価4」
Summer (詳細)
オムニバス(アーティスト), センチメンタル・バス(アーティスト), ZONE(アーティスト), バブルガム・ブラザーズ(アーティスト), 稲垣潤一(アーティスト), 石井明美(アーティスト), よしだたくろう(アーティスト), TUBE(アーティスト), PUFFY(アーティスト), 大滝詠一(アーティスト), プリンセス・プリンセス(アーティスト)
「30代にはたまらない」「わくわくと切なさと。」「まさに夏!の一枚」
日本テレビドラマ コンピレーションアルバム (詳細)
テレビ主題歌(アーティスト), 藤井フミヤ(アーティスト), BREATH(アーティスト), Fayray(アーティスト), 高橋克典 with 仲間由紀恵(アーティスト), 平井堅(アーティスト), hiro(アーティスト), Every Little Thing(アーティスト), 藤谷美和子(アーティスト), 酒井法子(アーティスト), DA PUMP(アーティスト)
Again-Love Dramatics- (詳細)
テレビ主題歌(アーティスト), 大浦龍宇一(アーティスト), 大橋純子(アーティスト), 槇原敬之(アーティスト), 松田聖子(アーティスト), 今井美樹(アーティスト), 徳永英明(アーティスト), 中島みゆき(アーティスト), スピッツ(アーティスト), 小林明子(アーティスト), 稲垣潤一(アーティスト)
「最高です。」
V.A. / カメリアダイヤモンドCMソングコレクション Diamonds (詳細)
CMソング(アーティスト), 高橋理奈(アーティスト), 相川七瀬(アーティスト), 華原朋美(アーティスト), KATSUMI(アーティスト), 中西圭三(アーティスト), アン・ルイス(アーティスト), TMN(アーティスト), 久宝留理子(アーティスト), 松田樹利亜(アーティスト), 久保田利伸(アーティスト)
音盤社史2 ポニーキャニオン40周年・うちの息子と同い歳 (詳細)
オムニバス(アーティスト), のこいのこ(アーティスト), 研ナオコ(アーティスト), 木之内みどり(アーティスト), 金井夕子(アーティスト), 敏いとうとハッピー&ブルー(アーティスト), 田原俊彦(アーティスト), 山本譲二(アーティスト), 石川ひとみ(アーティスト), 松谷祐子(アーティスト), 原田知世(アーティスト)
輝け!火水ドラマ王 90’s (詳細)
テレビ主題歌(アーティスト), TRUE KiSS DESTiNATiON(アーティスト), THE THRILL(アーティスト), ACO(アーティスト), canna(アーティスト), ハイ・ファイ・セット(アーティスト), 岩崎宏美(アーティスト), 平井堅(アーティスト), 大島ミチル(演奏), 本間勇輔(演奏), 服部隆之(演奏)
「良い作品です!」
ポケットモンスター 映画主題歌ソング集 パーフェクトベスト 1998-2003 (詳細)
映画主題歌(アーティスト), 酒井法子&竹中直人(アーティスト), 松本梨香(アーティスト), 森公美子(アーティスト), ポケモンキッズ(アーティスト), ポケモンキッズ&オーキド博士(+ピカチュウ)(アーティスト), 小林幸子(アーティスト), ベッキー(アーティスト), 安室奈美恵(アーティスト), ネオ★ポケッツ(アーティスト), ニャース(犬山犬子)(アーティスト)
「おかしいな、涙が…」
ULTRAS 2002 (詳細)
ULTRAS(アーティスト), JNA-1(アーティスト), KEIKO(アーティスト), ULTRA(アーティスト), tetsuya katsuragi(アーティスト), 宮沢和史(アーティスト), JiN & Kana(アーティスト), 清水圭(アーティスト), P2(アーティスト), 小室みつ子(その他), BRIAN MAY(その他)
「選曲がいいですね。」「ULTRAS NIPPON2002 を購入して」「選曲に惹かれて買いました。」
City Hunter Sound Collection X-Theme Songs- (詳細)
アニメ主題歌(アーティスト), GWINKO(アーティスト), AURA(アーティスト), 小比類巻かほる(アーティスト), 大沢誉志幸(アーティスト), TM NETWORK(アーティスト), PSY・S(アーティスト), フェンス・オブ・ディフェンス(アーティスト), 岡村靖幸(アーティスト), 小室哲哉(アーティスト), 鈴木聖美(アーティスト)
「おすすめです!!」「文句なしのMr.CITY HUNTER」「決定版!!」「やっと出た!15年間待ってました」「北条司氏の「あの傑作」の全曲集」
ブラバン エイベックス (詳細)
東京佼成ウインドオーケストラ 今村能(アーティスト), 今村能(指揮), 木原塁(その他), 波田野直彦(その他), 日下部進治(その他), 三澤慶(その他), 高橋宏樹(その他), 東京佼成ウインドオーケストラ(演奏)
ORUMOK COMPILATION 1995 to 1998 (詳細)
オムニバス(アーティスト), dos(アーティスト), H.A.N.D.(アーティスト), 華原朋美(アーティスト), asami(アーティスト), 前田たかひろ(その他), taeco(その他), 小室哲哉(その他), NISHI-Pee(その他), MARC(その他), 久保こーじ(その他)
「アレンジも、シングルとはまた違う曲もあります。」「隠れた名曲や人気曲を中心にセレクト」
First Kiss-15 Special Love Songs (詳細)
オムニバス(アーティスト), 矢井田瞳(アーティスト), 松任谷由実(アーティスト), 華原朋美(アーティスト), グローブ(アーティスト), 相川七瀬(アーティスト), GO!GO!7188(アーティスト), 宇多田ヒカル(アーティスト), 椎名林檎(アーティスト), 今井美樹(アーティスト), Every Little Thing(アーティスト)
「堀北真希」「ジャケが堀北真希というだけで即買い!」「後発で、他とのダブリが多い」
松本隆WORKSコンピレーション「風街少女」 (詳細)
オムニバス(アーティスト), 斉藤由貴(アーティスト), 神田広美(アーティスト), 松たか子(アーティスト), アグネス・チャン(アーティスト), 高田みづえ(アーティスト), 中谷美紀(アーティスト), 太田裕美(アーティスト), やまがたすみこ(アーティスト), 松田聖子(アーティスト), 中森明菜(アーティスト)
「ジャケ以外は」「素敵な企画です」「いい曲揃い…しかし」
青春歌年鑑 1990 (詳細)
オムニバス(アーティスト), JITTERIN’JINN(アーティスト), 久保田利伸(アーティスト), JUN SKY WALKER(S)(アーティスト), チェッカーズ(アーティスト), 高野寛(アーティスト), UNICORN(アーティスト), B.B.クィーンズ(アーティスト), 米米CLUB(アーティスト), たま(アーティスト), PRINCESS PRINCESS(アーティスト)
「青春歌年鑑1990」
青春歌年鑑 1989 (詳細)
オムニバス(アーティスト), TM NETWORK(アーティスト), 宮沢りえ(アーティスト), 美空ひばり(アーティスト), チェッカーズ(アーティスト), 工藤静香(アーティスト), プリンセス・プリンセス(アーティスト), 光GENJI(アーティスト), Wink(アーティスト), 男闘呼組(アーティスト), 斉藤由貴(アーティスト)
「いいか榎本!(教師びんびん物語)」「Compilation」「1989」「「アニバーサリー」を入れて欲しかった!」
青春歌年鑑 1988 (詳細)
オムニバス(アーティスト), 工藤静香(アーティスト), 薬師丸ひろ子(アーティスト), 坂本冬美(アーティスト), 美空ひばり(アーティスト), 石川さゆり(アーティスト), 島倉千代子(アーティスト), 光GENJI(アーティスト), 男闘呼組(アーティスト), 南野陽子(アーティスト), 田原俊彦(アーティスト)
「♪目と目で通じ合う‾」「好きだったなあ・・・」
青春歌年鑑 1987 (詳細)
オムニバス(アーティスト), TUBE(アーティスト), TM NETWORK(アーティスト), 本田美奈子(アーティスト), 堀内孝雄(アーティスト), 森川由加里(アーティスト), ALFEE(アーティスト), 近藤真彦(アーティスト), 少年隊(アーティスト), 光GENJI(アーティスト), 松田聖子(アーティスト)
「青春歌年鑑 1987」「♪じれったーい」「Oneway Generation!♪」「懐かしくも新鮮」「1987」
青春歌年鑑 1986 (詳細)
オムニバス(アーティスト), 国生さゆりwithおニャン子クラブ(アーティスト), TUBE(アーティスト), 斉藤由貴(アーティスト), 小林旭(アーティスト), 渡辺美奈代(アーティスト), C-C-B(アーティスト), 石井明美(アーティスト), 岡田有希子(アーティスト), 少年隊(アーティスト), 渡辺美里(アーティスト)
「もう…遅いねや…(男女7人夏物語より)」「♪CHA-CHA-CHA-♪の時代に帰りたい!」「円高ドル安時代・・・」「思わせぶりで絵空事の羅列のような歌」
THE GREATEST HITS-小室哲哉作品集 S- (詳細)
オムニバス(アーティスト), 小室哲哉(アーティスト), 華原朋美(アーティスト), 中森明菜(アーティスト), TMN(アーティスト), TRF(アーティスト), globe(アーティスト), 渡辺美里(アーティスト), 観月ありさ(アーティスト), TRUE KiSS DESTiNATiON(アーティスト), hitomi(アーティスト)
「全音源持ってても買いたくなるのが消しゴムファン」「80、90年代、"TK"以前の軌跡をダイジェスト」「 過去に埋もれていて名曲が多く収録されていて,小室哲哉をより深く知るためには,価値のあるアルバムと言える。」
THE GREATEST HITS-小室哲哉作品集 a- (詳細)
オムニバス(アーティスト), 浜崎あゆみ&KEIKO(アーティスト), 倖田來未&BoA(アーティスト), 安室奈美恵&VERBAL(アーティスト), TK PRESENTS(アーティスト), H Jungle With t(アーティスト), TRF(アーティスト), globe(アーティスト), TM NETWORK(アーティスト), 鈴木あみ(アーティスト), 安室奈美恵(アーティスト)
「音が良くなっています。」「全音源持ってても買いたくなるのが消しゴムファン」「この20年の集大成」「バックストリートボーイズ」「TK HISTORY」
ARIGATO 30 MILLION COPIES -BEST OF TK WORKS- (詳細)
オムニバス(アーティスト), globe(アーティスト), convertible(アーティスト), 未来玲可(アーティスト), 安室奈美恵(アーティスト), Kiss Destination(アーティスト), trf(アーティスト), 篠原涼子(アーティスト), H Jungle With t(アーティスト), dos(アーティスト), 大賀埜々(アーティスト)
「買って損なし」「そのままのBEST」「レコード会社の壁を超えたベスト盤。」「あまり意味がない。」
● はっぴいえんど(細野晴臣、松本隆、大滝詠一、鈴木茂)とその後
● オムニバス
● オムニバス
● 僕の好きなもの
● 好き物。
● TK COLLECTION 009〜GABALL COLLECTION〜 (DISC 2)
● 〜DVD&CD〜
・「speed、、、」
多くはかたるまい。バブルの崩壊とともに立ち上がった女性達、天使か悪魔か、、、いや、わたしにはエンジェルだった。 あの曲達にこころがなんども挫けそうになっていたとき助けられた。ラブリィ! それに尽きる。今また世相が悪い。もう一度立ち上がらなくてはならない。 推薦いたします。お買い求めになって、聴いてください。元気になるかも!!
・「いい曲がたくさん」
懐かしい曲がいっぱいですね。最近はこういうJ-POPのオムニバスが流行ってますがやはりCDを買う年代がだんだん上がってきてるのも影響してそうですね。自分が多感な時期に聴いた曲を、また聴きたくなる人も多いでしょうしこういうアルバムは、そういう人達のつぼを付いてると思います。
・「女の子版R35!?」
マイラバやあゆ、SPEED、グローブと90年代後半以降にミリオンヒットした曲ばかりです☆(個人的に安室ちゃんを収録してもらったら完璧でしたが…)ある意味90年代J-POP女性歌手の縮図なんで、必ず損はしないとおもいます♪車でこのCDをかければ「あ、この曲知ってる!」と盛り上がること間違いなし(^^)
・「オトーサンにこそおススメ」
'90 年代と言えば、バブル崩壊後の「失われた十年」のまっただ中。そんな '90 年代のすさんだ心をちょっとだけ幸せにしてくれた女性アーティストたちの歌声。う〜ん hiro って幼かったよねとか、トモちゃんって輝いてたよねとか、小柳ゆきの圧倒的な歌唱力ってすごいよねとか、当時の話題に花を咲かせるのもいいんじゃないでしょうか。そういえば、インターネットがぼちぼち流行り出したのもこの時期でしたっけ。ノストラダムスの世紀末の予言なんてもう誰も気にしなくなってたこの頃、そんなちょっとした幸せはオトーサンはじめファミリーにもおススメだと思います。
・「それなりに」
なんかR35のヒットに培ってこんなCD最近ちょくちょく見ますね
内容はやはり女の子向けでも「Hello,again」とかglobeの名曲も入ってるので懐かしむのが目的なら25〜ぐらいの人にオススメ勿論初めて聞く人にもいい選曲だと思います。
●H2O
・「あーこの20年いろんなことがあったなぁ・・・と」
平成20年間のJ-POPヒット曲集。30代の自分にとっては、DISC-1の曲は青春時代の思い出が蘇り、DISC-2は知らない曲がいくつもあったけれど、手っ取り早く最近のヒット曲情報として楽しめました。懐かしい曲を聞くと、当時のいろんな記憶や場面を思い出しました(ダイアモンド泣けた)。単純に20年間を代表するようないい曲が20曲も入ってて2500円と考えるとすごいお得感!!おすすめです。
・「こ、これは酷い・・・でもエイベックス好きならOK」
88年〜2007年のヒット曲を集めるというコンセプトは素晴らしいです。成人式直後に出すなんて、まるで引き出物を狙ったかのようで、さすが大ヒットメーカーです。ですが、選曲に愕然・・・
愛は勝つ、SAY YESは同じ91年のヒット曲だし、Choo Choo TRAIN、君がいるだけでも同じ92年だし、必ずしも1年1曲じゃない。しかも、ヒット曲をアイドル〜シンガーソングライター、男女問わず集めているのも、やや支離滅裂・・・
年間TOP10レベルばかりかと思えば、突然「出逢った頃のように」「月光」「明日があるさ」など、中ヒット曲も出てくるし。EXILE「道」は別に売れていないし(いい曲だけど)。
ただ、エイベックスの音源が多いので、エイベックスのヒストリーCDとして大半が聞けるという別の効能はあります。
・「もう何十匹目の鰌ですか?」
KissやR35がヒットしてこのような企画物が増えましたが、似たり寄ったりの選曲で飽き飽きです。過去を振り返るのも結構ですが、ちゃんとした今の音楽を作る努力を怠らないでください。
・「愚の骨頂」
中途半端にもほどがある。大ヒット曲だけで固められないなら、無理にこういうのを出さなきゃいい。R−35のヒットに便乗したいのだろうが、R−35の絶妙な選曲とは比べ物にならない。万人にとっての完璧なオムニバスなんてありえないけど、少なくともこんな意味不明のものはそれにあたらないことだけは確か。
●TRUE LOVE~SPRING MEMORIAL SONGS~(CCCD)
・「これを聴きながら頑張りましょう」
癒されるというか・・勇気づけられるというか・・・新生活が始まるこれからの時期にぴったりの一枚ですね
・「癒されます」
先日 中国の桂林を旅行し ある日本料理の店に入りました。私は中国に住んでいるのですが 日本のCDの音楽を聞くと 心が癒されます。今回の このCDは 中国人の店長さんがかけてくれたのですが とっても気持ちがやさしい感じになりました。まだ手元には 持っていないのですが機会を見つけて購入したいと思います。
・「ドラマの主題歌のすばらしさを再発見。」
これは、ドラマのフジTVと言われた黄金期のドラマ主題歌で、どちらかというと、大人のドラマが多い選曲のように思われます。よくここまでドラマの名曲を集めたなあ、感謝というようなセレクションです。
どの曲を聴いても、ドラマの名場面が蘇って来ます。また、その時自分はこんなことを感じてみていたなあ、この曲の時、こんな経験をしてたななど、自分と曲をリンクさせ、自分を振り返ることの出来るCDになっているなあと思いました。懐かしさに浸るのもよし、これ聞きたいけど持ってないなあでもよし、昔?の名曲ってどんなの?と新たな曲に触れるのもよし、とにかく、名曲一杯、感動一杯のCDだと思います。
・「フジドラマ=大ヒット」
ふぞろいの林檎たち・金曜日の妻たち・スクールウォーズに代表されるように80年代ドラマ=TBS色が強かったですが、トレンディードラマをきっかけとして90年代・特に前半のドラマはフジテレビの独壇場だったのではないでしょうか?当時から既に「月9」とちやほやされたりして、視聴率も高く主題歌はもれなく「ミリオンセールス」ばかりを連発していました。それゆえにドラマの印象が強ければ曲の印象も強いように、ここに収録されてる多くの曲に思い入れの大きい曲も多いはず。こうして選曲を見ると適当な選曲でなく、ドラマの色にあった曲が採用されていることに気付きます。振り返ればの織田・石黒の対決は「YAHYAHYAH」がぴったりだし、白線流しの清らかな青春群像物は「空も飛べるはず」にぴったり、ベトナム青年を主人公としたドクなら緩やかな曲の「PRIDE」、不況にめげない庶民的缶詰工場の「コーチ」は「田園」・中でも「リバーサイドホテル」はイントロから本当にインパクトがあった。あの曲で全てもっていってしまったかのよう。とんねるずの田村正和のパロディーもあのバックミュージックでした。
・「Ⅰより大人向き 評価4」
フジテレビ月曜9時以外のドラマ枠から選曲したテーマ曲集です。選曲対象数が大きくなった分、1曲々が選りすぐられております。また、放送時間が22時からの枠があるせいか、ドラマ自体の内容も、テーマ曲も全体的に大人向けです。Ⅰの時のように飛ばしてしまいたい曲はあまり無かったです。
・「30代にはたまらない」
TVCMを見てちょいと興味を持って、買ってみました。今の30代がちょうど10代後半から20代前半ごろの歌が多いです。そう、美容院で「整髪料は?」と聞かれてつい「ムースつけといて」言ってしまい、「ワックスでいいですか?」(ムースも置いとけ)とか言われてしまうような世代、若干若めのお父さん達の夏の思い出が満載。
ウザくてアツイ、爽やかに明るい、切なくて苦しい、いろんな夏が・・ああ〜、いいですね〜
・「わくわくと切なさと。」
前の方もおっしゃっていますが、ホント30代にはたまらないですねー。(好みには個人差があります。)基本的に夏らしくノリのいい歌が多いのですが、どこか切なさも感じたりして。。それは、それらの歌が流行った時期のさまざまな場面に、自然と想いを馳せるからなのでしょう。個人的には「燃えろいい女」が入ってたらパーフェクト!だったかな?
・「まさに夏!の一枚」
タイトル見ただけで、夏に聴きたくなる一枚になっている。なんで、夏に手に入れなかったのか!ドライブにかけたら最高の選曲なのに!と思ってしまうほど。「め組のひと」「ふたりの夏物語」「君に、胸キュン。 -浮気なヴァカンス-」「Mr.サマータイム」「赤道小町ドキ」等、30代には、懐かしすぎてたまらない曲を見事にセレクトしてくれているのが嬉しい。
個人的には、ブレッド&バターの「青い地平線」も欲しかったところ。
・「最高です。」
この作品はとっても良いと思います。なんといっても、過去のドラマの主題歌を集めたもの。なんとなく耳に残ってた歌詞を思い出させてくれ、とってもいい気分になれます。そう言った意味でもいい作品です。本当に、買う価値のあるCDだと思います。
・「良い作品です!」
最初は値段を見て高いなぁと感じましたが、買って聴いてみると妥当な価格だなぁと思いました。有名なドラマの歌や曲が、たくさん聴けました。買おうか迷っている方は、是非買ってみて下さい。良い曲や歌ばかりなので、絶対損はしません!
●ポケットモンスター 映画主題歌ソング集 パーフェクトベスト 1998-2003
・「おかしいな、涙が…」
二曲目の『ピカピカまっさいチュウ』の途中で何故だか涙がぽろぽろあふれて、お母さんお父さんと手を繋いで行った映画館とか、ピカチュウのぬいぐるみとか、いろんな小さな思い出がぶわっとよみがえってきました。
青春時代を思い出せる曲だとかはこの世にたくさんあるけれど、このCDの曲たちは特別。小さい頃の、不器用で危なっかしくて、だけど一生懸命に走った。そんな日々に、そのまんま戻れます。
やさしくてきらきら。
アニメを卒業して大人になった元ファンの人にこそ聴いて欲しいと思います。きっとあの頃の自分に逢えますよ。
・「選曲がいいですね。」
サポーター集団「ULTRAS」がDJ DRAGONとともに作り上げたアルバム。
小室哲哉のオールドファンにとっては「My Revolution」がダンサブルな2002年バージョンとして、「SEVEN DAYS WAR」が小室みつ子さんの新たな書き起こした歌詞の「Eleven Hearts War」として収録されたことが嬉しい。
サッカーファンとしては、カズを初めとするサッカー選手が愛していた、「あしたのジョー」の主題歌「美しき狼たち」が収録されたことが嬉しい。定番の「AIDA」、「WE ARE THE CHAMP」もしっかりと収録されている。
アルゼンチンでブレイクした「島唄」のダンス・リミックスやKEIKO(globe)の唄う「I WILL SURVIVE」も気の利いた選曲と言えよう。
オフィシャル盤より身近に感じる、心が熱くなる一枚だ。これを聴きながらワールドカップへと気持ちを盛り上げたい。
・「ULTRAS NIPPON2002 を購入して」
サッカー関連のCDはなかなか種類が無く、サッカー観戦をしている者にとっては希少です。 今年はワールドカップが日韓で開催されて、いろいろなサッカー関連CDが例年より出ているとは思いますが、イメージソングばかりで、私が欲しいものはあまりありません。日本代表やJリーグの試合でよく歌う応援歌等が集約されたCDを探していました。 ウルトラニッポンは日本代表サポーターですし、期待して購入しました。 アイーダやアレジャポン2002、ウィーアーザチャンピオンは良かったです。その他、ポップス系がいろいろありましたが、日本代表や選手達の為に替え歌にしてほしかったです。でも満足してます、日本代表を応援する人はぜひ聞きましょう!
・「選曲に惹かれて買いました。」
サッカーファン云々抜きにしても、楽しめそうな選曲だと思い購入してみました。
値段的に手頃、というのもあるかもしれないけれど、サウンド的にちょっと弱い感じがしました。そこが、企画ものという印象を先行してしまい、少し残念でした。
サポーターのコーラスが、ライブ感を出しているのかもしれないけれど
僕個人的にはあまり必要ないと思いました。
しかし中には何回も繰り返し聞いている曲もあるので、個人の好みに合わなかっただけかもしれません。トランスチックにしたリミックスは個人的には好きです。
●City Hunter Sound Collection X-Theme Songs-
・「おすすめです!!」
シティーハンターが好きな人はもちろんですが、はまるとおもいます。TMネットワークなど有名な人も歌っているのであきません。私はシティーハンターが大好きなのですが、主題歌が全部収録したCDなのでとても満足しています
・「文句なしのMr.CITY HUNTER」
シティーハンターを語る上で外せない名曲が大量に収められている。ANGEL NIGHTや、シティーハンターの代名詞とも言えるGET WILDだけでなく、劇場版やTVスペシャルの主題歌までおさえている。この"X"こそ、まさに"シティーハンター"である。
・「決定版!!」
X,Y,Zとシリーズで出る最初のアルバム!!これは主題歌集で映画の分まで収録されちょります★ファンには待ってました〜!!という想いでしょう(>∀<)アニメが終了してからというもの、これが完全版ですヨ!!中にはこんな歌あったっけ・・、懐かしい〜歌までを新鮮に聞ける一枚だと思います。是非3枚揃えて堪能しちゃいましょう♪♪
・「やっと出た!15年間待ってました」
今まで、シティーハンタータイアップ曲集を買おうと思ったら、89年に出たものしかありませんでした。12曲程度で¥3000という当時らしい高価格で、しかも一部のTVテーマ曲集に限られてしまっていて、何より音がすっごく小さかった。でも、今回はそれとほぼ同等の値段で映画テーマ曲集もついた2枚組、ジャケットや歌詞カードも大幅に改善されているらしいので大いに期待しています。ほんと今まで待たせた分、良いものをお願いしますよ!
・「北条司氏の「あの傑作」の全曲集」
かの北条司氏の名作「シティハンター」、その主題歌集として、私としては「全作品の主題歌が漏れなく収められたか」確認してみました。……確かに全部ありますね、それは高く評価していいと思います。1枚目は、「1・4・5」が「アニメ・ホットウェーブ」シリーズに、「1・2・4・5・7・8」は「輝け!週刊少年アニメ王80's」に収録されましたが、まあ、TVレギュラーシリーズでの「主題歌集」としてちょうどいいですね(^.^)。2枚目は、TV特番や映画版での曲集のようで、それらも全部揃えてきましたか、なるほど。こちらの曲はかなり貴重だと思いますよ。(#^.^#)
続編となる「エンジェル・ハート」でも、似たような曲集があるので、それとセットで買って聞いてみるのも一興でしょうね。^^;
追伸:皮肉ですけど、「アニメ・ホットウェーブ」のシリーズで「1・4・5」を聴いた方は、それぞれと同時で「ぴえろ魔女っ子」作品のED曲が必ず収録されていたので、そちらに引きずり込まれたような思いをした人も多いでしょう。しかし、これで聴けば、そのような心配は無いですよ^^;。
●ORUMOK COMPILATION 1995 to 1998
・「アレンジも、シングルとはまた違う曲もあります。」
あっ!この曲知ってる!という曲から、全然見たことも聞いたこともないという曲もあると思います。ニューアレンジされているものも中にはあるので、是非聞いてみてください。
オススメ曲
1.I BELIEVE(MILAN MIX)(華原朋美)2.SPARK SPARK SPARK-Through da cloud-(H.A.N.D.)3.Baby baby baby(dos)6.Living on…!(華原朋美)9.summer visit(華原朋美)12.friend(dos)13.MOONLIGHT(華原朋美)
・「隠れた名曲や人気曲を中心にセレクト」
1995年9月、PIONEER LDC,INC(現・Geneon Entertainment)から設立された、小室哲哉のプロデュースレーベル「ORUMOK RECOREDS」のオリジナルコンピレーションアルバム。所属の華原朋美,H.A.N.D.,dosの全ての曲を対象に、それぞれのアルバムには収録されなかったシングル曲の別ミックスや、隠れた名曲や人気曲を中心にセレクト。華原朋美のWARNER MUSIC JAPAN移籍第1弾シングル「tumblin' dice」と同時発売されたアルバムでもある。また、このアルバムでしか聴けないasamiの新曲「Friday nite」を収録。
●First Kiss-15 Special Love Songs
・「堀北真希」
ジャケットが堀北真希だから買う。ただそれだけの事。だけど曲も良いのが沢山入っています。
・「ジャケが堀北真希というだけで即買い!」
内容は懐かしく心地よい出来である。別に女性向け、ということでもなく、疲れているときに聞くとかなり効果がありそうなヒーリング感を感じる。こういうオムニバスはどうしてもアーティストの個性がぶつかりあって、単独で聞くよりも良さを相殺してしまいがちだが、曲順の工夫もあってそれも感じさせない。それにしてもジャケットが表も裏も中も全部堀北真希!堀北ファンはそれだけで即買いの1枚じゃなかろうか。映画女優らしい佇まいの凛とした表情が良い!値段も安めなので、お勧めである。
・「後発で、他とのダブリが多い」
宇多田ヒカル、椎名林檎、ユーミンが揃って収録できるのは、さすが実績のある会社だな、と思いますが、
ELTの「Time goes by」や朋ちゃん「I'm proud」は『ラブリィ!』からCHARA「やさしい気持ち」、ブリグリ「There will〜」は『Eve』からと前に出た女性コンピとのダブリもちらほら。globeとか今井美樹、hitomiとかも、もうウンザリするほど他に入っている曲で新鮮味もないし、「こいのうた」は隠れ名曲だったけど、これもヒットコンピ『アイのうた』で既に注目されてしまったし。
他の方が絶賛されている「堀北真希」のジャケットが一番独創性が高いかも。
・「ジャケ以外は」
このジャケはどうかと思いますが、内容は実に素晴らしい。作曲者コンピでなく、作詞家コンピなので、曲調や時代ごとのアレンジなどは実にバラバラではあります。ただそこを松本隆特有のセンチメタリズムとかストーリー性のうまさなどにより、楽曲の流れに一本筋が通っています。選者もピエール瀧やしょこたん、松本大洋と本当に造詣の深い方たちでおもしろいです。そして何より、楽曲それぞれが輝いていて、特に僕は中森明菜の「愛撫」や薬師丸ひろ子の「WOMAN」、原日出子の「約束」に特にグッときました。本当に名曲だと思います。余談ですが「愛撫」は小室哲哉です。やはり小室節っておもしろい。そしてこんなにインパクトのある良い曲を書ける人だったよなあなどと、懐かしく思いました。
・「素敵な企画です」
神田広美の「ドン・ファン」と桜田淳子の「リップ・スティック」、この2曲を聴きたいが為に購入。 他の曲たちも聴きどころのある素敵なナンバーで、けっこう美味しかったです。 男性ヴォーカル盤もありますので、そちらもチェックしてみてね。
・「いい曲揃い…しかし」
コアな松本隆ファンからすると疑問。隠れた名曲が少ない。たとえば明菜なら「愛撫」より「落下流水」や「黒薔薇」の方が松本隆らしいし。もう少し掘り下げて、なおかつ4枚組くらいなら完璧なのに。まだまだいい曲名歌詞多し。あぁ、本田美奈子「Temptation」よりは芳本美代子「雨のハイスクール」なんだよなあ…。
・「青春歌年鑑1990」
私は,『浪漫飛行(米米CLUB)』が聴きたくて,聴いてみました。やっぱり,いいですね。『青春の歌』というものは本当にいいものです。特に,『1960〜1990年代』の曲なんかは,みんないいですよね。すべてが『青春の歌』です。現代の曲なんかは,良い曲も中にはあるのですが,テレビ等で見てると,あまり『好む曲』というものは見られないような気がいたします。私は,やっぱり『青春歌年鑑』が大好きです。『青春の名曲』が『CD』で蘇ってきますよね。『青春歌年鑑』は,機器応えは『十分』です。
・「いいか榎本!(教師びんびん物語)」
青春歌年鑑シリーズでもかなりいろんなジャンルの歌が収録されてる1枚だと思います。なにせXの「紅」の1曲前に坂本冬美の「男の情話」が入ってますからね~(笑)名曲ぞろいですが1番好きなのは工藤静香の「恋一夜」ですね。松井五郎さんはいい詞書きますね~。静香さんも歌うまいです。あとトシちゃんの「ごめんよ涙」もいいですね。子供の頃「教師びんびん物語」見てましたね~トシちゃんカッコ良かったですよね。僕の小さい頃の憧れは巨人の原とトシちゃんだったんですよ。今でも2人とも好きです。他の収録曲でオススメなのは「淋しい熱帯魚」「Runner」「川の流れのように」「嵐の素顔」「ふりむけばヨコハマ」「愛が止まらない」「Dance If You Want It」「限界LOVERS」です。「限界LOVERS」は確か昭和シェルのCMの曲でした。セナとプロスト(当時は仲悪かったけど)がカッコよかったです。なんか歌とあまり関係ない話が多かったですけどそういう昔のいろんな事を思い出させてくれるのがこのアルバムの良さだと思います。選曲のセンスがいいですよね。
・「Compilation」
今から16年前の流行歌のコンピ。90年代を席巻する小室ブランドが浸透しはじめた状況を見事にとらえている。時代のトレンドがリズム重視にシフトしていた時代。そのへんの変化を敏感にとらえていた戦略家=小室=。全体的にはシンセサイザーピコピコ打ち込みダンス、ディスコ歌謡といったものが多いのが特徴。驚くことに現在でも生き残っているアーチストはとても少ない=クボタトシノブとチューブ、フジイフミヤだけかもしれない。息の長い活動をすることの困難さがわかるとともに、驚いたのは、一番感動したのはなんと、美空ひばりだった。というわけで全体的に印象に残らないものが多い。和製R&Bシンガーが乱立する素地を作った時期でもあるかもしれません。空白の89年かもしれないですね。 (6点)
・「1989」
1989年は、アンダーグラウンドなものから市民層へ「ロック」を一気に広めた最大の功績者BOφWY・レベッカに触発され数々のバンドが登場「バンドブーム」が巻き起こった時期だ。選曲もその状況を反映されてか、キャッチーナメロディーでガールズバンドとして頂点を極めたプリプリ・当時コミカルな名称を付ける事が流行った異色の汗臭い青春的バンド爆風スランプ・コンピューターサウンドとロックを高いレベルで融合させたTMN・爆風同様当時流行りのヘンテコなバンド名でありながらビッグバンド形式の実力派米米・女性バンドとしては史上唯一?の超ハードロック路線を固持していたショウヤ。。等バンドラッシュだった。
また引き続きジャニーズきっての人気をローラスケートと鉢巻で独走していた光GENJIも洡?躍。ジャニーズ界においてロックバンド形式で各メンバーが楽器を担当した男闘呼組のその後TOKIOに引き継いだ功績も大きいだろう。
また、映画・ドラマで活躍後にレコード売上が多く伸びた宮沢りえ等は、その後同じような手法で成功した、高橋由美子・観月ありさ等に影響を与えた。90年代を代表する、歌唱力に裏打ちされた実力はシンガー徳永・渡辺美里も健在だ。特に渡辺は現在まで西武球場公演を毎年継続中。実力派は長生きだという証か?
その他アイドル氷河期にあって、唯一といっていい50万以上の爆発セールスを記録したWINK。異色のデュオというピンクレディー以来の形式を取り、正統派路線を歩んだもの「お人形」のようとまで形容されたキラキラ衣装とは層反した無表情・無感情スタイルやユーロビー㡊??を取り入れる等斬新な戦略を取った。
そしてはずせないのがエックス。インディーズで1万枚以上の驚異的セールスを放ち、鳴り物入りでメジャーデビュー。その後は衰えるどころか周知の通り爆発的パフォーマンス・ヨシキの驚異的ドラム・ピアノテク・トシのハイトーンボイス・ヒデパタの超絶ギター・タイジのメロディアスなベース等ヨシキの高レベルで昇華されたロックとクラシックの融合は唯一無二の存在として尚現在伝説化されている。またエックスは化粧を施す「ビジュアルバンド」の原点でもあり、その後今に至るグレイやルナシー等多くのバンドに影響を与えた功績はきわめて大きい。
・「「アニバーサリー」を入れて欲しかった!」
私が受験勉強していた頃、ラジオで聞いていた曲たち。
1989年は、紀子様が秋篠宮様とご婚約された年でもあります。
どの曲もなつかしいけど、ひとつ難をいえば、松任谷由実の「アニバーサリー」を入れてほしかった。
・「♪目と目で通じ合う‾」
青春歌年鑑シリーズ(っていうか80年代の曲)にはまるきっかけになった1枚です。このシリーズでもかなり名曲揃いの1枚だと思います。おすすめは「FU-JI-TSU」「MUGO・ん…色っぽい」「抱きしめてTONIGHT」「かっこつかないね」「吐息でネット」「はいからさんが通る」「時代」「人生いろいろ」「DAYBREAK」「Beach Time」「You Were mine」「炎のエスカルゴ」「悲しいね」ですね。工藤静香の「MUGO・ん…色っぽい」はいいですね。中島みゆき作詞とは思えない(どういう意味だよ)カワイイ歌詞がいいです。逆に「FU-JI-TSU」はいつもの静香さん&みゆきさんらしくてカッコいいです。しびれます。田原俊彦の「かっこつかないね」もいいですね。80年代後半のトシちゃんは名曲揃いですがこの曲もカッコいいです。これも歌詞がいいですね。「♪娼婦、少女、あいまいすぎる‾」のとこが1番好きです。あと南野陽子の「吐息でネット」やっぱナンノちゃんはカワイイ声してますよね。歌詞もいいのが多いし個人的にカラオケで女のコに歌って欲しい歌手の1人です。「はいからさんが通る」もいいです。全体的に歌詞がいい歌が多いですね。艶っぽさや遊び心があっていいです。今もいい詞の歌は多いんですけど艶っぽい詞(エロい詞ともまた違うんですよね〜)があんま無くて淋しいです。
・「好きだったなあ・・・」
今ぢゃ、笑っちゃうけど、好きだったなあ・・・「光GENJI」。
ローラーブレードならぬローラースケートで、踊りまわって、クールに歌う・・・中学時代の私にとっては、彼らがまぶしかったです。
VDには4トントラック20台分のチョコレートが贈られてきたという彼ら・・・今やこれほどの絶大な人気を誇るアイドルって、いるでしょうか?
・「青春歌年鑑 1987」
青春歌年鑑 1987・・・1987年の大ヒットシングルを歌年鑑版に集めて,収録したオムニバス(アルバム)です。
・「♪じれったーい」
この中で1番好きなのは「君だけに」ですね。カラオケでもよく歌います。康珍化さんはいい詞書きますねぇ。あと安全地帯の「じれったい」も好きです。これもカラオケで歌いますね。やっぱ安全地帯はいいです。あと「愚か者」「Strawberry Time」「輝きながら…」「I Love you,SAYONARA」「ABC」「SUMMER DREAM」「Get Wild」「Oneway Generation」(元気が出る名曲)「SHOW ME」「Hold On Me」「男と女のラブゲーム」「ロンリー・チャップリン」「最後のHoly Night」とかがオススメです。どうでもいい話ですがカラオケの某機種で「じれったい」を歌うとちょっとヤバめの映像が見れます(笑)「エロティカ・セブン」でも同じ映像が見れますので興味のある方ぜひ(笑)
・「Oneway Generation!♪」
「アイドル全盛期」をよく捉えた作品だと思う。本田美奈子の美声も聴けて、個人的に嬉しい。87年のヒット曲がバランスよく収録されていて、もうお腹がいっぱい!!
・「懐かしくも新鮮」
このシリーズいいですね。少しずつ集めてますが個人的にはこの年がいちばんのお気に入りです。このシリーズ、音源が古いのに音質が素晴らしく良いです。
・「1987」
1987年といえば、85~から活躍していたおニャン子クラブの解散の時期にあたる。おニャン子の素人アイドル路線が一因とも言われるが明菜・聖子から引き継がれていたアイドル黄金期は急速にこの頃からしぼんできた。にもかかわらず、アイドルのデビューは相次ぎ過剰気味になり個々のセールスは低下する一方であった。ただ全てがこの限りでは無く、菊池・本田がロック路線変更でセールスが下降する一方で南野・工藤等この時期からも常にトップセールスに君臨したアイドルもいる。一方でゆうゆ・渡辺のように「おニャン子」のブランドをいかして解散後安定したアイドルもいた。
まだバンドブームの手前の時期で、ポップとアイドル等が融合したこの時代にしか聴けないようなロックバンドも多かった。ロ㡊??ク高見沢ファーク坂崎の異色アルフィーやアイドルロックCCBがその代表例。特にCCBは独特のデジタルドラムとチョッパーベースで音楽以外にもインパクトを与えた。
アイドル衰退と入れ替えに実力派シンガーが頭角を表したのもこの頃で、超人的ハイトーンボイスと女性に共感を得た歌詞で爆発的人気を博した徳永、ロック色でありながらバンドではなくソロ歌手を貫いた実力は小比類巻、ジャジーなコーラス等を聴かせた鈴木聖美等がそうである。
アイドル衰退に反して男性アイドル、特にジャニーズは安定した人気を保ち。華麗なダンスの少年隊・ローラースケートブームを起こした光GENJIが選曲されている。その他コンピューター・デジタルとロックを融合させティーンから絶大な支持を得たTMNも選曲されている。
い!わば1987年は過渡期の何でもありの時代だった。
・「もう…遅いねや…(男女7人夏物語より)」
この中で1番好きなのは「君は1000%」ですね。オシャレでいいです。あと「1986年のマリリン」本田美奈子さんお亡くなりになってしまいましたね…。ご冥福をお祈りいたします。他にも「仮面舞踏会」「CHA-CHA-CHA」「My Revolution」「プルシアンブルーの肖像」「ガラス越しに消えた夏」「シーズン・イン・ザ・サン」「フレンズ」「RASPBERRY DREAM」「スシ食いねェ!」(ラップの元祖なのかな?)などなど名曲揃いです。この年は結構おニャン子系が多いですね‾。歌詞が面白いですよね。じっくり聴くとエロい歌も多くて(笑い)(この年のはマジメなのが多いけど)楽しいです。秋元さんの才能はスゴイですねぇ。
・「♪CHA-CHA-CHA-♪の時代に帰りたい!」
♪CHA-CHA-CHA-♪の黄金の時代に帰りたい!DCブランドブーム=ハウスマヌカン=ディスコ=ワンレンスグ=男女7人夏物語=ユーロビート=高級車=石井明美の♪CHA-CHA-CHA-♪は、80年代をパワー全開で生きた私たちの・・・メールもケータイもないころ・・・でもたのしかった!!!あの、♪CHA-CHA-CHA-♪の時代に帰りたい!たまになつかしの歌番で、石井明美が歌っているのを見ると、身体が震えるくらい懐かしい。彼女はいまでも素敵ですね。
・「円高ドル安時代・・・」
少年隊が、まだ本当に「少年隊」であった頃。(笑)
1986年のPOPSは、リメイクもあるが、当時の洋楽とかなりリンクしていて、どことなく温かみがある。
数年前、レベッカの「フレンズ」がリメイクされたが、86年バージョンの方が断然いい!
cha-cha-chaもノリがよくて好きだったナ・・・
・「思わせぶりで絵空事の羅列のような歌」
毎年この季節になると流れるのが「バレンタイン・キッス」であるが、この歌のような経験を何一つとしてして来なかった私は、その歌詞の内容に孤独と怒りで震えが止まらなくなるのである。この歌ほど耳障りな絵空事の羅列のような歌詞も無い。これに匹敵する不快感を起こす歌が「続・歌年鑑'84」収録の中森明菜の「十戒」であり、80年代に正に暗黒の時代であった。
それでなくてもこの年は、おニャン子の一派が日本の音楽界をズタズタにした年であった。この年私は大学でバンドのサークルに属していたが、上下関係も音楽的にも非常に厳格な、そんな甘っちょろいものではなかったのである。この頃からプロよりもアマチュアのほうがレベルが高くなっていったのではないか。
こんな時代の歌には、ノスタルジアなど何も感じない。今のいじめ問題の原点がここにある。
・「全音源持ってても買いたくなるのが消しゴムファン」
個人的には「愛撫」の収録がうれしいです。あと宮沢りえと言ったら「My kick heart」なんだけどなぁ・・・電グル、松田聖子、中山美穂の並びもすごいものがありますね(笑)
Disc 1: 1. LOVE TRAIN(TMN) 2. 寒い夜だから(TRF) 3. Can't Stop Fallin' in love(globe) 4. 悲しいね(渡辺美里) 5. TOO SHY SHY BOY!(観月ありさ) 6. OVER & OVER(TRUE KiSS DESTiNATiON) 7. CANDY GIRL(hitomi) 8. Body Feels EXIT(安室奈美恵) 9. ドリーム ラッシュ(宮沢りえ) 10. RUNNING TO HORIZON(小室哲哉) 11. LOVE IS ALL MUSIC ‾original mix‾(華原朋美) 12. 愛撫(中森明菜) 13. SEVEN DAYS WAR(TM NETWORK)Disc 2: 1. I'm proud ‾Radio Edit‾(華原朋美) 2. My Revolution(渡辺美里) 3. FACE(globe) 4. Self Control‾方舟に曳かれて‾(TM NETWORK) 5. CRAZY GONNA CRAZY(TRF) 6. WOW WAR TONIGHT ‾時には起こせよムーヴメント‾(H Jungle With t) 7. love the island(鈴木あみ) 8. Lady Generation ‾Original Mix‾(篠原涼子) 9. RHYTHM RED BEAT BLACK ‾VERSION 300000000000‾(電気グルーヴ) 10. Kimono Beat(松田聖子) 11. 50/50 ‾フィフティー・フィフティー‾(中山美穂) 12. Night of The Knife(TMN) 13. SWEET 19 BLUES (安室奈美恵)
・「80、90年代、"TK"以前の軌跡をダイジェスト」
80年代、90年代のヒットチューンを中心に小室哲哉氏のプロデュースワークを幅広く網羅したコンピレーションとして一聴の価値はあるアルバム。こうした作品集は初めてではないが、今回はs盤a盤と2枚同時発売ながらもそれぞれ様々なレーベルの楽曲が含まれており、『Tk Works Super Tune』('03年)はエイベックスのみだったことなどと比べても、評価できる内容だと思う。渡辺美里やTM NETWORKの楽曲が多く収められているs盤は、作曲家、TM時代から小室ファミリー旋風に至るまでの流れをダイジェストで体感できる感じがオススメ。
・「 過去に埋もれていて名曲が多く収録されていて,小室哲哉をより深く知るためには,価値のあるアルバムと言える。」
TM NETWORK,globe,TRF,華原朋美など小室哲哉の作品はほとんど聴いている。しかし,それ以外のアーティストに提供した曲は,どうしても探すのに手間がかかり,聴けないでいた。そんな中で,このアルバムはちょうど痒いところに手が届くアルバムだった。名曲ばかりが集められており,また全曲を小室哲哉が作曲しているということで,とても充実した内容になっている。収録曲の中でのオススメは,まず「悲しいね/渡部美里」。これは中1の頃によくラジオで聴いていた。当時のベスト10みたいな番組で,1ヶ月ほど5位くらいをキープしていたのを今でも憶えている。それくらい多くの人の心に残った曲。また,「Kimono Beat/松田 聖子」「50/50フィフティ・フィフティ/中山 美穂」は,小室哲哉のアルバム「Hit Factory」で小室自身が歌っているが,原曲は聴いたことがなかったので,非常に新鮮だった。特に,Kimono Beatの松田 聖子の声がとても透き通っていて,こんなきれいな声の持ち主だったんだととても驚いた。 過去に埋もれていて名曲が多く収録されていて,小室哲哉をより深く知るためには,価値のあるアルバムと言える。
・「音が良くなっています。」
長年のファンです。個人的には選曲に不満がありますが、小室ベストとして客観的に見ると、妥当な選曲だと思います。ソニー盤よりも定番曲が揃っています。バックストリートボーイズを収録することで往年のファンにもアピールしたい意気込みは伝わります。大変個人的な話になりますが、収録音源をすべて持っているにもかかわらず購入した理由は、「音質が良くなっているはず!」とういこと。予想通り、特に篠原涼子、宮沢りえ、中山美穂、小泉今日子の音質は、昔のCDと比べて格段に迫力を増しています。聴いた感じ、(たぶん)リマスタリングはしていないようですが、古い曲ほど音がとても良くなっていて、たいへん満足しています。
・「全音源持ってても買いたくなるのが消しゴムファン」
ちょっとレアなのはバックストリートボーイズくらいですが、songnationのコラボも収録されているし、小室ファンなら聴き応えがあるはずです。「BELIEVE」と「I BELIEVE」が1枚に入っているなんて、なんかオタ心をくすぐりませんかぁ?[Disc1]01.GOING GOING HOME / H Jungle with t 02.survival dAnce ‾no no cry more‾ / TRF 03.Feel Like dance / globe 04.GET WILD / TM NETWORK 05.BE TOGETHER / 鈴木あみ 06.Don't wanna cry / 安室奈美恵 07.I BELIEVE / 華原朋美 08.FACES PLACES / globe 09.BELIEVE / 渡辺美里 10.a song is born / 浜崎あゆみ&KEIKO 11.the meaning of peace / 倖田來未&BoA 12.lovin'it / 安室奈美恵&VERBAL 13.YOU ARE THE ONE / TK PRESENTS[Disc2]01.CAN YOU CELEBRATE? / 安室奈美恵 02.by myself / hitomi 03.卒業 / 渡辺美里 04.DEPARTURES / globe 05.alone in my room / 鈴木あみ 06.恋しさと 切なさと 心強さと / 篠原涼子 07.DIVE INTO YOUR BODY / TM NETWORK 08.NO TITLIST / 宮沢りえ 09.JINGI・愛してもらいます / 中山美穂 10.Good Morning-Call / 小泉今日子 11.happy wake up! / 観月ありさ 12.BOY MEETS GIRL / TRF 13.Missing You / BACKSTREET BOYS
・「この20年の集大成」
小室さんが初めて注目されたのが、渡辺美里さんの「マイレボリューション」の大ヒットで1986年の事でしたが、その時はまだプロデューサーではなく作曲家としてでした。翌年に、自身のグループ「TM-NETWORK」がブレイクし、快進撃が始まりました。特に凄かったのが93年からの5・6年でTRF・安室奈美恵さん・華原朋美さん・globeなどリリースする曲全てが大ヒットし、ミリオンも連発しました。96年には、ヒットチャートの1位から5位を独占した事もありました。とにかく「時の人」でしたし、2000年には故小渕総理大臣の依頼で、サミットのイメージソングも発表しました。今でも健在の小室氏の過去の名曲を、この1枚で振り返りましょう。
・「バックストリートボーイズ」
個人的に、全然関係なくバックストリートボーイズと小室哲哉ってすきだったけど、まさかあの[missing you]が小室作とは!!ほんと、名曲です。私として、宇都宮隆のdiscoveryとか、masseageがはいってないのはざんねんでしたが、満足の行ける作品!!
・「TK HISTORY」
小室哲哉が過去に手がけた名作をまとめた豪華2枚組作品集。
TM NETWORK、globeといった小室自身が身を置いたグループの作品や、安室奈美恵、TRF、華原朋美、hitomi、H Jungle with t、鈴木あみ、観月ありさなど、通称“小室ファミリー”の主要メンバーの代表作が主に収録されています。
1枚目には、『song nation』からのシングル3曲や、TK PRESENTS こねっと『YOU ARE THE ONE』といった企画モノ楽曲を収録。2枚目には、小室ファミリー以外で何度か楽曲提供歴のあるアーティストの作品を主に収録。渡辺美里、中山美穂、小泉今日子、宮沢りえの楽曲や篠原涼子 with t.komuroのダブルミリオンシングルなど、貴重な初期作品が目白押しです。BACKSTREET BOYSの『Missing You』は隠れた名曲。意外にもあまり知られていないのではないでしょうか。また、これら初期作品を中心に音質が向上されているのもうれしいところです。
個人的には、アーティストの重複を減らし、内田有紀、dos、宇都宮隆、tohkoあたりのヒット曲を幅広く取り入れて欲しかったですが、小室哲哉入門編としては文句なしの出来です。このアルバムをきっかけに、他の小室作品にも手を伸ばしてみてはどうでしょう。
それにしてもこの作品集、すべての曲の売上枚数を足したらどれくらいになるのでしょうか。
●ARIGATO 30 MILLION COPIES -BEST OF TK WORKS-
・「買って損なし」
このアルバムはテレビドラマやCM、映画などで使われた曲を中心に入ってます。何年のなんのドラマに使った曲とかも書いてあって、そっちの方でも懐かしさを感じました。
ドラマなどに使われなかった曲も、いい曲が入ってます。私はglobeとtrfのアルバムしか持ってなかったので
これを買って篠原涼子さんなどを初めて聴けたので(テレビ以外で)とても新鮮な感じです。
・「そのままのBEST」
シングル曲をそのままの形で収録したものが多いBEST
安室奈美恵さんの「Don’t wanna cry」もBESTアルバムでもシングルVerではなかったのですが,このアルバムではシングルそのものという感じですし,globeの「ディパーチャーズ」も2枚ぐみBESTアルバムではアルバムVer的な感じでしたが、こちらではシングルVerでの収録となっており嬉しい限り。
・「レコード会社の壁を超えたベスト盤。」
Sony,avex,Pony Canyonなどレコード会社の壁を超えてシングルを集めて収録したベスト盤。
小室ファミリーの黄金時代のメガヒットの楽曲を網羅すると同時に,EUROGROOVEの「rescue me」のような,知る人ぞ知る隠れた名曲にもスポットを当てている。
3枚組とはいえ,小室さんの世界の全てをこのアルバムで見ることはできない。10枚組じゃなきゃ。
選曲や曲順はよく練られていると思った。
・「あまり意味がない。」
このCDを買って思った事を単刀直入に言います。一つ目は、選曲おかしい。このCDは小室さんのBESTなのですから、もっと売れている曲があるはずです。二つ目は、何故三枚?ということ。小室さんはいろいろな曲を発表しているので、一見あまり違和感が無いのですが、別に三枚に収録する理由は?BESTなのですからもっと売れている曲を凝縮して一枚、いって二枚がいいと私は思います。やはり三枚組ということで、なかなか手が出しにくいので、一枚に収めて欲しかったです。ってことで三つ星にさせていただきました。追伸⇒上記でもっと売れている曲があるといいましたが、あまりメジャーじゃないだけで、曲自体はいいので、ぜひ聞いてみてください。新しい曲に出遭えます。
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