今まで何度も (CCCD) (詳細)
ザ・マスミサイル(アーティスト), 高木芳基(その他), 渡部勝敏(その他)
「元気の出る応援ソング」「好み次第ですか?」
サンライズ(DVD付き) (詳細)
BENNIE K(アーティスト), TSUYOSHI(アーティスト), Mine-Chang(その他), HAMMER(その他)
「大ブレーク寸前女性ユニット」「とにかくノリが良い。」「買うならDVDと!!」「オアシスからハマッたあなたへ!」「コカコーラのCMのアーティストだよね?」
SAKURA (詳細)
いきものがかり(アーティスト), 水野良樹(その他), 山下穂尊(その他), 荒井由実(その他), 島田昌典(その他), 江口亮(その他), 亀田誠治(その他)
「SAKURAだけでも☆5つもの!」「泣けてくるほどいい」「CMで気になってた」「素晴らしい名曲!」「デビュー作!」
3月9日 (詳細)
レミオロメン(アーティスト), 藤巻亮太(その他)
「メッチャいいです」「涙がぽろり☆」「「感動」の一言。」「幸せオーラ!」「世界をとじ込めようとした」
トモダチ (詳細)
ケツメイシ(アーティスト), YANAGIMAN(その他)
「あつい!」「当時、言えなかったことが言えました。」「うまい!!」「最高!!」「CDジャケもユニークでしょ?!」
卒業 (詳細)
ガガガSP(アーティスト), コザック前田(その他), 泉谷しげる(その他)
「ガガガ!」「歌詞が良いですよねえ・・☆」
陽のあたる坂道 (詳細)
Do As Infinity(アーティスト), D・A・I(その他), 亀田誠治(その他)
「佳曲です。」「さっぱりめ。」
少年ハート (詳細)
HOME MADE 家族(アーティスト), KURO(その他), MICRO(その他), U-ICHI(その他)
「爽やかで切ない夏らしい作品」「「BOY HEART!!」」「情熱の華を咲かそう」「切なく痛い少年の頃の夢。」
HOME (詳細)
アンジェラ・アキ(アーティスト), 松岡モトキ(その他)
「ゆったりとして聴きたい。」「4週連続1位!」「ココロに響く」「数少ない本物では」「二つのHOME」
Custom Stores>By Labels>J-POP>ソニー・ミュージックエンタテインメント
Custom Stores>By Formats>CD+DVD>全般
Custom Stores>By Formats>CD+DVD>ポピュラー音楽
J-POP>フォーク・ニューミュージック>ニューミュージック
J-POP>アーティスト別>ま行>ま>松任谷由実(荒井由実)
Custom Stores>By Labels>J-POP>ビクターエンタテインメント
Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス
・「元気の出る応援ソング」
人間ある程度生きてると我慢や妥協がたまっていくサラリーマンならなおさら矛盾の中で生きているそんながんばってる人たちの気持ちをストレートに表現するとこんな感じなんだと共感し十分泣けるただ、カップリング曲があまりにもギャップが大きく減点一。さあ!今日もがんばろう
・「好み次第ですか?」
私はザ・マスミサイルのCDは、出るたびに購入していますが、今回の「今まで何度も」は私個人の意見としては、ハッキリいってお勧めできません。
メジャーデビュー第一弾のタイトルで、何かのアニメのタイアップ曲なので、そういった意味で興味のある方にはよいかもしれませんが、わがままを承知で
言わせていたくならば、私が今までのザ・マスミサイルを好きだった理由、私がザ・マスミサイルというバンドに求めている熱さ、切なさ、勢いのようなものが、何ひとつとして見られなかったように感じました。テレビやラジオで耳にして、聞きたいという方にはお勧め。でも、今までのザ・マスミサイルを期待している方にはいまいちかも。
・「大ブレーク寸前女性ユニット」
オアシスを初めて聴いたとき、ブレーク間違いなしと直感しました。そんな人多いはずです。ただテレビでの露出がないせいか、楽曲の出来のよさに比べまだまだ売れていない方でしょう。私自身ラップ系は全く聞かないのですが、そんな人の観念を吹き飛ばしてしまいます。
快晴の空の下、天に伸び上がるようなYUKIのボーカルと
見事なCICOのラップのコンビは爽快です。詞もメロディーも抜群。元気になりますよ。久しぶりに何度も聞きたい曲に出会った気分です。
・「とにかくノリが良い。」
私はこの曲からBENNIE Kにたどり着きました。
最初の印象はとにかくノリが良い。私は英語が入っていて、どこか洋楽風だけど邦楽な感じの曲が好きで、まさに「サンライズ」はぴったりです。
軽快な歌詞、テンポにとてもあっている歌声。
途中で入るラップでメロディーを一層ひきたてる。すばらしい楽曲だと思います。
今度アルバムもかってみようと思います。
・「買うならDVDと!!」
ぜひ買うならDVDつきをかって欲しい。オアシスに続いてのヒットとなる今回のシングルは、DVDだけでも買う価値があります。オアシスのプロモ、サンライズのプロモもあって、見てるだけでも満足してしまいそう^^勿論、曲自体もノリがよくて彼女達らしさがとても出てると思います。ぜひぜひ。
・「オアシスからハマッたあなたへ!」
これは、お買い得です。私もそうなんですが、前回のオアシスより、BENNIE Kを注目しております。待望のニューシングルが、オアシス以上にできが良くて、より一層ハマッてしまいました。で、このDVD付きCDですが、オアシスのプロモーションビデオに、サンライズのメイキング映像まであって、とても楽しめます。いまだに1日5回以上は流していますが、飽きません。久々に価格以上に楽しませていただいております。
・「コカコーラのCMのアーティストだよね?」
ラジオで「サンライズ」が流れいるのを聴いて一発で気に入って、アーティストと曲名をネットで調べ、その日のうちにマキシシングルをamazonで購入したんですが、正直なところ、「購入してよかったな」と思いました。マキシシングルはもちろん、おまけのDVDにオアシスのプロモが入っているので、おまけだけでも1500円以上の価値はあると思います。
・「SAKURAだけでも☆5つもの!」
まだCDが発売されていないので、録音したテープで繰り返し聞いています。かれこれ一週間経ちますが、飽きません!まず、初めて聴いた時にどこに惚れたか。それは歌声でした。女性Vo.なんですが、まるで心ごと身体ごと揺さぶられるかのような…まさに魂を揺さぶるような声に魅かれました。次にメロディーと歌詞。切なさを、春の淡いさくらに託したような、とても素敵な曲です。歌声とメロディーがマッチして、久々にいい曲に出逢えました。発売日が待ち遠しいのも久しぶり!一気にファンになりました。そしてまた驚いたのが、これがデビューシングル!以前にもインディーズで出していたみたいですが、こんなにすばらしい曲がまだデビュー…!どこまで伸びていくのか、楽しみにしています。”いきものがかり”というユニット名も懐かしさと親しみやすさがあって◎!!(女性1人、男性2人のユニット)ほかの曲はまだ聴いたことがないのですが、素敵でしょうね。期待もこめて☆5つ!
・「泣けてくるほどいい」
デビューシングルからこんないい曲出したら後が続かないのではと心配でした。これを超えるシングルはまだ出せていないように見えますが出せるようがんばって欲しいです
・「CMで気になってた」
「SAKURA」はCMで聴いて誰が歌ってるんだろう?と気になっていたところTVで歌っているのを見て、この人たちだったんだとやっと分かってうれしかったです。ボーカルの女性の声が芯の強い感じのする透き通った声できれいで、メロディーがせつない系で好きです。印象に残るサビが何回も頭の中をリピートして思わず口ずさんでしまいます。ステキな春の歌です。
・「素晴らしい名曲!」
いきものがかりのメジャーデビュー曲!一曲目のSAKURAはしっとりしたバラードで心が癒されます!何回聞いても素晴らしい!!ホットミルクと卒業写真もなかなかよい曲です!ぜひまだ聞いてない人は1枚購入してみませんか?
・「デビュー作!」
“さくらひらひら舞い降りて落ちて”誰でも聞いたことがあるほどポピュラーな曲の割にはCD売り上げに結びついていない、なんとなく可哀そうな曲ですが(^^;
それはともかく、数ある「サクラ」の曲の中でも特に魅惑的な輝きを放つ一曲であることは確かです。しっとりと落ち着いたメロディ、光景が目に浮かぶようなストーリー仕立ての詩。とても魅力的です。
その魅力を最大限に引き出しているのはボーカルの吉岡さん。伸びやかで張りのある歌声。やや粗いとも思われる独特の歌い方の中に、聴き手をいきものがかりの世界にぐいぐいと引っぱりこんでいく、強い《チカラ》を感じます。
カップリングのホットミルクはアップテンポで、ボーカルの張りのある歌声がさらに引き立っています。
「卒業写真」は言わずと知れた荒井由実の名曲のカバー。切ない歌をいきものがかりらしい無垢な表情で歌い上げています。
●3月9日
・「メッチャいいです」
この前プロモーションビデオをみました。まだ一回しかみていないので少し分からない部分もあるんですけど、主人公(?)の女の子が私と同世代で、内容もすごく共感しました。あと、詞がメッチャ良くて、恥ずかしいんですけど生まれて初めて歌を聴いて泣きました。他の人はどう感じるかわからないですけど、私は今年一番いい曲だと思ったので機会があればプロモーションビデオも見て下さい。かなりいい曲です。意味不明な文章があると思いますが許してください。
・「涙がぽろり☆」
『流れる季節のまんなかで ふと日の早さを感じます』
曲の一番最初のこの時点で、なんだか胸がぎゅっとなる。切ない歌声、ゆるやかに流れるメロディー。。。。
『瞳をとじればあなたが まぶたの裏にいることで どれほど 強くなれたでしょう あなたにとって私もそうでありたい』
素敵な歌詞だと思った。この曲は温かい歌詞であふれている。
・「「感動」の一言。」
久しぶりに音楽で感動した。曲を聴くだけで、こんなにイメージがふくらむことはあまりないだろう。切ない歌詞を少しくせのある声で歌うことでさらにイメージがふくらむ。変に着飾らないストレートな歌詞がなんともいえなく、ダイレクトに伝わってくる。もちろんプロモーションビデオもすばらしい。曲とイメージがぴったりだった。改めて「人が感動する楽曲」というものがどういうものか実感した。
・「幸せオーラ!」
「瞳を閉じればあなたが まぶたのうらにいることでどれほど強くなれたでしょう あなたにとって私もそうでありたい」この歌詞に心をつかまれました。
「あなたにとって私もそうでありたい」という所がとくに好き。すごく静かで、幸せな1日の風景が伝わってきます。シンプルだけどひとつひとつの言葉が胸に響きます。
・「世界をとじ込めようとした」
東京からJRで1時間あまり、まっすぐ西へ進むと、彼らの故郷、甲府盆地が見えてきます。山を越えて入るため、甲府駅までのしばらく、街が、家々が、果物畑が、一望のもとに見おろせます。ほら、世界はちゃんと、美しい、そんな幸せに包まれます。
この歌に描かれる生活や風景に、愛があふれた強さを感じるなら、山々に囲まれることによって閉ざされ守られた、ささやかな暮らしに約束が宿っているため、と言えるのかもしれません。
平凡さや退屈に、疲れたり悲しくなった時、もう僕らにはこの曲が、この曲が表現することに成功した約束が、必ず僕らを勇気づけてくれるはずです。
●トモダチ
・「あつい!」
『ファミリア』『手紙』などでセンチメンタルなメッセージを送りつづけているケツメイシ。今回は『トモダチ』。ノリのいいHIP HOPにメッセージフルなリリック。やっぱり、胸にぐっと来るものがありました!!徐々に成長を遂げつつあるケツメイシから目が離せません!!
・「当時、言えなかったことが言えました。」
この曲をきくと、胸にこみ上げたものがあり、学生時代、その当時、どうしても本当のことが言えなかったことを最近、トモダチに打ち明けました。ごめんなさいの意味も含めて時代がたち、少しずつ、自信がつき、言えなかったことも言え、この曲と出会って、感謝しています。
・「うまい!!」
この曲はかなり完成度が高い、と思います。言葉もメロディーもリズムもばっちり融合しているっていう感じ。もちろん、聞いている時は、そんな堅苦しいこと考えずに、RYOJI RYO ダイゾーの3名に併せて思いっきりシャウトしているのですが。
それにしてもケツメイシというのはかなり知的レベルが高いと思う。詩に知性が表れています。
他の曲と違い、この曲に限っては「下ねた」はないし。
・「最高!!」
改めて友達の大切さに気づきました。。ここまで心を動かされた作品は聞いたことがありません!!友達関係で悩んだらこれしかない!
・「CDジャケもユニークでしょ?!」
CDジャケもユニーク!これはやっぱり大切な友達に贈りたい。
はなれてても友達なんだよ
そう思わせてくれる一枚w
これでケツメの存在知った人もおおいはず!
●卒業
・「ガガガ!」
まだガガガSPを知らないあなた、ぜひ聴いてください!想像をいい意味で裏切る、切ない歌詞は絶品です!
・「歌詞が良いですよねえ・・☆」
はじめてガガガSPを聴いたのがこの歌だったんですけど、なんかすぐに覚えてしまう曲です☆歌詞はとにかく切ないです 純愛です聴いててよくさびで泣いてしまったりします
・「佳曲です。」
曲調はそんなに彼らの過去の作品と似ているわけではありませんが、なんか何処かで聴いた様なメロが泣かせます。
・「さっぱりめ。」
相変わらず、ボーカルの声はすんばらしいですねぇ!でも、何となく同じ様な曲調になってきたような気もしなくない…。
・「爽やかで切ない夏らしい作品」
『少年ハート』の方は夏らしく爽やか~な心地よいアップテンポ+切ないRAPが心地よい曲。とても彼ららしい・・・。HOME MADE家族のどの作品もそうですが、親しみやすく耳に残りやすいサウンドですね。なにより自然で心地よい。カップリング曲の方はまた曲調が変わって ちょっとゆったりしたテンポで爽やかだけどまった~りした夏、といった感じでそれぞれ楽しめます。今のところ彼らの曲はどれもハズレなし! でお気に入りです。楽しい夏のBGMにお勧めです。
・「「BOY HEART!!」」
「交響詩篇エウレカセブン」の新オープニングテーマのこの曲。かなり良いです!U-ICHIさんのスピード感あるサウンドにうまく乗せるMICROさんとKUROさんの哀愁感漂うラップがいい味を出しまくってます!
「空と海の出会うところ」はまだ聴いたことはないので、リリースがとても楽しみです。
・「情熱の華を咲かそう」
少年のころのチョット斜に構えた、アウトロー達にあこがれた気持ちを思い出させる、「交響詩篇エウレカセブン」の登場人物、レントン・サーストンの心情(回顧)にシンクロさせて流れる第二クールのOPとして、70’Sソウル全開のトラックに軽快かつ計算され前向きに作られたリリックが耳に心地よいです。
少年~青年期の儚げな夢は遺物として転がるのではなく、大人になっても咲かせ続けられるんだという、全世代の「少年」たちへ向けられた、B系パフォーマーからのメッセージ。OP、EDともにR&Bを基調にしていて、統一感が保たれていて、SONYさんのこれまでの選曲に両手を挙げてマンセーです。
せつないまでのレントンのエウレカへの思い、波に乗ることへの情熱、仲間達への憧れと葛藤、月光号のメンバーのダメ人間っぷり、次第に明らかになる、ホランドとレントンの父との関係、見所満載の本編に、希望を与えてくれる。
「少年ハート」はレントンのための歌ではあるが、レントンと接するホランドの心情にもシンクロしてると思う。
もちろん私への応援歌として脳内ヘビーローテーション中でもあります。
だって男は女性と比べたら、一生少年ですからね。
・「切なく痛い少年の頃の夢。」
この曲のリリックに込められた思いは、「夢を諦めるな」という一見平凡なもの。しかしJazzyなHIPHOPで矢継ぎ早に繰り出される歌詞。素直で率直なリリックが胸に突き刺さります。「口ずさむメロディが想い出させてくれる」「思い出はいつも輝いている。」「『将来の夢』と書いたあのころの自分から何年経った?」「子供から大人はどこから?なんて考えている俺はどっちだ」「いつからか社会の殻に閉じこもって小さくなってないか?」どんな人にも心に刺さるものがある率直な歌詞であると思います。
私個人としては、素直すぎて、痛くて痛くてたまらない。まったく痛いほどバカで純粋です。だからこそ好きでしょうがないのだけれど。
●HOME
・「ゆったりとして聴きたい。」
今は実家に住んでいますが、以前一人暮らしをしていた時に聴いていたらどんなことを考えただろうと思います。なんか、帰りたくなってしまうなぁ…としみじみしていたのかもしれません。訴えてくる声が凄い気持ちが入っている印象でした。目を瞑って、音楽をゆったり聴きたいです。そんな一枚。
表題曲「HOME」は他の楽器も参加していて、「ONE」を訊いた後に聞くと「あれ?」と思いますが、強い音にも負けず調和しているところが素晴らしい。「奇跡」は一転してアップテンポな感じで、少し意外な感がありました。「Will You Dance」はピアノが本当にダンスの為の曲っぽくて、アンジェラの声も踊っているみたいでした。
一枚に入っている3曲でも表情が皆違って面白かったです。
・「4週連続1位!」
北海道のFM局、North waveオリジナルカウントダウン番組「SAPPORO HOT 100」で四週連続1位(2005.11.6)を達成でブレイク必至。ライブで聴く彼女のピアノ弾き語りは暖かさを感じます。
・「ココロに響く」
徳島で産まれアメリカに渡った彼女のメジャーファーストシングルです。
海外アーティストによくある舌ったらずな発音ではなく、ハッキリした日本語で素晴らしい歌唱力です。先日一緒にコンサートに出ていた佐藤竹善さんも、素晴らしいとおっしゃってました☆いつかこのお二人が一緒に歌ってくれたらいいのになぁ。。。
懐かしい場所として、戻りたい、頼りたい人として。それぞれの人にとっていろんな意味で故郷/HOMEがイメージされることと思います。夏川りみさんのように、永く愛されるアーティストになってほしいなぁと思います。
・「数少ない本物では」
某CDショップのフライヤーの連載にて御馴染みのあのアンジェラアキでっす!そしてこれは彼女のメジャー第一弾のシングル。ハーフでダブルスタンダードを持つ彼女ですが、ラブサイケで利己や、リエ風のように、英語/日本語をたくみに操るのではなく、ほぼ日本語だけで、しっとりとゆったりとうたを届けてくれます。また、ピアノが愛した女だけあってピアノなどアコースティックサウンドの調和は見事。心をほっこりとさせてくれる優美さと憂い感がたまらなく心地よく、涙をもさそう程。いかにも外国人なあんばいのボーカルから「ふーるーさーとー」などと言う言葉が飛び出す場面などは、フェチズム的にピンポイントな人なら要ゲットですよ!
歌姫というコピーが超大安売りしてる昨今、彼女は数少ない本物なのではないでしょうか。
次回作では、ヒット確実のFFテーマ曲というコトですが、そんなやり方じゃなくって、もう、ちょっとシンプルにゆっくりと育てていって欲しいなとは思いますね。。。彼女の先行きに多少の不安もありつつ。。☆
・「二つのHOME」
日本人とアメリカ人のハーフだからこそ、アンジェラアキには二つのHOME、故郷があります。HOMEにはHOUSEと違って、家という意味と、家族、ふるさとという意味があります。ハーフらしい日本人にはないアメリカ人と日本人のミクスチャーのようないかにもハーフらしい、ほりの深い顔立ちはおそらく母親似でしょうが、生まれた場所がHOMEなら、彼女はどこがHOMEなんでしょう。そんな意味もこもった歌だと思います。Home is calling、ふるさと心の中で今でも優しく響くよ、後のシングル、サクラ色でも使われるこの歌詞は彼女の二つの起源、ふるさとを表していると思います。ふるさとというものを歌ったみなに愛される歌だと思います。デビューから一貫して日本語の歌を歌いたいという姿勢が出ていて、日本語の作詞にまだ稚拙さはありますが、きっと大きな歌手になるだろうなと思うと、もっとたくさんの歌を作って、ライブでもどの歌を歌うか選べるような状態にして、息の長い、きれいな日本語の歌を歌える歌手になってほしいです。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。