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▼Wi-Fi対応ソフト その3 2007年3月〜7月:セレクト商品

ニンテンドーWi-Fi USBコネクタニンテンドーWi-Fi USBコネクタ (詳細)
任天堂

「本当に簡単で良心的な価格設定」「ついに「任天堂」的ネットワークが…」「初めてでも簡単!」「良く考えた」「説明書、任天堂HPでも対処できないエラーについて」


聖剣伝説 ヒーローズ オブ マナ聖剣伝説 ヒーローズ オブ マナ (詳細)
スクウェア・エニックス

「これは伝説のオウガバトルの続編だ!!!!」「シュミレーションゲーム」「ひょっとしたら一生遊べるかも」「国産RTSの産声」「おもろいっちゃ〜面白い」


ドラえもん のび太の新魔界大冒険 DSドラえもん のび太の新魔界大冒険 DS (詳細)
セガ

「子供向けではない」「本当に面白いです」「カルドセプトより面白い!」「スピーディ且つスリリングに進化した傑作カードバトルゲーム第2弾」「DSのキラータイトルついに登場か!!」


ドラゴン桜DSドラゴン桜DS (詳細)
エレクトロニック・アーツ

「あなどることなかれ」「大人でも楽しめる」「非常にリーズナブル」「小学校4-5年生向け」「けっこう難しい」


化石超進化 スペクトロブス化石超進化 スペクトロブス (詳細)
ディズニー・インタラクティブ・スタジオ

「タッチペン大活躍(笑)」「自分的にはまぁまぁよかった」「これは・・・」「プレイヤー「が」選「ばれる」ゲーム」「レビュー」


遊戯王デュエルモンスターズ World Championship 2007遊戯王デュエルモンスターズ World Championship 2007 (詳細)
コナミデジタルエンタテインメント

「2006に比べると、かなり面白いと思う」「ほぼ完璧」「なかなか」「デュエル開始」「Wi-Fiは楽しい」


ボンバーマンストーリーDSボンバーマンストーリーDS (詳細)
ハドソン

「正直微妙かもしれない」「対戦が残念」


デジモンストーリー サンバースト(特典無し)デジモンストーリー サンバースト(特典無し) (詳細)
バンダイ

「う〜んデジモンはかっこいい&かわいいんだが」


デジモンストーリー ムーンライト(特典無し)デジモンストーリー ムーンライト(特典無し) (詳細)
バンダイ


マリオvs.ドンキーコング 2 ミニミニ大行進!マリオvs.ドンキーコング 2 ミニミニ大行進! (詳細)
任天堂

「直感的な閃きと技術ではなく、思考と計画性で進める事が出来るゲーム」「画質も数段アップ。ハマるアクションパズル。」「シリーズ第2弾!!」「大人にはちょっと・・・」「もう少し難易度を…」


Wi-Fi対応 世界のだれでもアソビ大全Wi-Fi対応 世界のだれでもアソビ大全 (詳細)
任天堂

「隠れ機能」「おもしろかったです」「「前作」を、やって見ての「感想」」「単純に面白い」「Wi-Fiで生き返る」


パネルでポンDSパネルでポンDS (詳細)
任天堂

「楽しみです!」「いいよ!是は好い◎」「おもしろい名作」「総合的に良くまとまった秀作パズル」「このゲームの面白さ」


カスタムビートバトル ドラグレイドカスタムビートバトル ドラグレイド (詳細)
バンプレスト

「子供向けには正解かも。」「チャレンジ精神は認める」


真・らき☆すた 萌えドリル~旅立ち~(通常版)真・らき☆すた 萌えドリル~旅立ち~(通常版) (詳細)
角川書店

「脳トレ系でWi-Fiで全国対戦は斬新、萌えというより燃えるゲーム」「最高傑作!」「なかなかおもしろい」「良ゲーかも」「らきすたが好きなら」


実戦パチスロ・パチンコ必勝法! Sammy's Collection 北斗の拳 Wii実戦パチスロ・パチンコ必勝法! Sammy's Collection 北斗の拳 Wii (詳細)
セガ

「総集編」


数陣タイセン数陣タイセン (詳細)
任天堂

「名作です!」「すばらしい」「シンプルで奥深い」「体験版でやられた」「DSステーションのダウンロードで気に入った!!」


いただきストリートDSいただきストリートDS (詳細)
スクウェア・エニックス

「セリフが面白い」「いたストばんざ〜い♪」「どうアレンジしていくか」「CPUは、少し力技じみてるかな?」「楽しいですけど?」


ゼルダの伝説 夢幻の砂時計ゼルダの伝説 夢幻の砂時計 (詳細)
任天堂

「風のタクトがOKな人には」「お手軽、しかしゼルダ。」「「ゼルダの伝説」という名の安心」「とてもグッド」「磐石」


くりクリDS おたすけアイランドくりクリDS おたすけアイランド (詳細)
フロム・ソフトウェア


かいて しゃべって はじめよう! モンスターファームDS 特典 魔方陣プレート付きかいて しゃべって はじめよう! モンスターファームDS 特典 魔方陣プレート付き (詳細)
テクモ

「DSで・・・」「2以来の面白さ」「懐かしさいっぱい」「ロードが無いのが不便です。」「返り咲いて欲しいタイトル」


タッチ!ボンバーマンランド スターボンバーのミラクル★ワールドタッチ!ボンバーマンランド スターボンバーのミラクル★ワールド (詳細)
ハドソン

「「カジュアルゲーム」の定番として…」「前作よりかは面白くなってます」「パワーアップしたはずのWI-FIバトルだが、迷走している・・・」


NARUTO-ナルト-疾風伝 最強忍者大結集5 決戦!"暁" 特典 "暁"和風カバー付きNARUTO-ナルト-疾風伝 最強忍者大結集5 決戦!"暁" 特典 "暁"和風カバー付き (詳細)
タカラトミー

「最強忍者大結集シリーズとしては最高峰!!」「進歩が見られない・・・」「セーブ場所」「なんだかな〜」「あまりに酷いゲームバランス」


実況パワフルプロ野球 Wii実況パワフルプロ野球 Wii (詳細)
コナミデジタルエンタテインメント

「「パワプロ14全要素」+「Wii独自要素」=パワプロWii」「クリーンヒット」「期待」「セーブが・・・」「打てない」


桃太郎電鉄16 北海道大移動の巻!桃太郎電鉄16 北海道大移動の巻! (詳細)
ハドソン

「皆でワイワイ!!1人でもやりこめる!?おすすめです。」「初ッ桃鉄。」「wiiでの操作に若干戸惑いはあるけど」「片手操作がすごくいい」「今までどおり楽しいです」


高レート裏麻雀列伝 むこうぶち ~御無礼、終了(ラスト)ですね~高レート裏麻雀列伝 むこうぶち ~御無礼、終了(ラスト)ですね~ (詳細)
πアーツ

「PS2版と大差なし…コレクターならどうぞ。」


▼クチコミ情報

ニンテンドーWi-Fi USBコネクタ

・「本当に簡単で良心的な価格設定
セットアップは本当に簡単でなにも問題はありませんでした。お値段もお求め易い価格帯ですので、ぜひWi-Fi通信にチャレンジしてみてください。

ドライバは、添付のCDを使うのでは無く、任天堂のホームページにある最新版をダウンロードしてインストールするのが良いと思います。※最新版は本日時点では1.0.0.31、更新日は2006年1月5日です。

ドライバの場所が少し分かりにくいと思いますので書いておきます。任天堂ホームページから「Wi-Fi connection」ページに行き、「無線LANのない方は、ニンテンドーWi-Fi USBコネクタ」→「PC登録ツールダウンロード」と選べばOKですこのページからは取り扱い説明書もダウンロードできますので、事前にみておくのも良いかと思います。あと、ノートンインターネットセキュリティ等のパーソナルファイヤウォールソフトやウィルス対策ソフトを使っている場合は通信を許可する様に若干の追加設定が必要ですので、事前に確認された方が良いでしょう。こちらについても、同ページに設定例が掲載されています。

マリオカートを試してみましたが、快適に通信できます。ただ、対戦相手を探す時、探しきれずに2人で対戦ということもありました。マリオカートを遊んでいる人は多いと思うので、対戦者がひとりもみつからないということはないと思います。

追加情報私のPCでのことですが、PCを休止状態にするのに若干時間がかかる様になりました(使わない時はUSBコネクタを外しているからかもしれません)スタートアップのショートカットを削除し、必要な時だけ実行する様にすることで改善しましたので参考として記載させていただきます。

・「ついに「任天堂」的ネットワークが…
あなたのおウチのパソコンで世界中の人間とDSで多人数プレイできるWi-Fiコネクタ!サービス開始日に発売日を合わせてくれて感謝感謝です。現在のところ対応ソフトは「おいでよ どうぶつの森」「マリオカートDS」の2本ですが、今後どういった対応ソフトが出てくるか楽しみです!この商品、やっぱり多少なりともパソコンの知識がいるということで、インターネット上での販売のみになっています。発売日にお店に行く…なんてことのないようにw

唯一、WindowsXPにしか対応してない点はちょっと今後改善していってほしいですね。ウチは一応大丈夫ですが。

・「初めてでも簡単!
今日初めて使ってみました。今はインストールは付属のCDではなく、公式サイトからダウンロードしてするのが一番なようですね。画面に指示が出ますし、一つ二つ操作したらもう全部勝手にやってくれるので簡単でした。

ただ、10分もしないうちにコネクタが熱くなっているのが気になりました。

無線LANと変わりなく接続することが出来ます。20cmほどの延長ケーブルが付いているのも嬉しいですね。

・「良く考えた
ネットゲームというと、有料、マニアック、危険と隣り合わせというイメージがありましたが、良くぞその敷居をここまで下げたと感心します。

商品実物は、一見ライターと間違えそうな形ですが、これを挿すだけで通信が出来るようにしたとは見事です。

当初、ウイルス対策ソフトの問題で通信が出来ないなどのトラブルがあり、困った方も多いと思います。対策の方法が後日掲載されましたが、是非改良版や、一層のアフターケアを図って欲しいものです。

ちなみに私の場合、CDを入れ、画面の指示にしたがってコネクタを差し込んだら、それですぐ終わりました。

・「説明書、任天堂HPでも対処できないエラーについて
自分のPCはそこそこ最新なので問題なくセットアップできると思いきや意外にてこずりました。以下、私と同じような症状になる方へ。

「アプリケーションセットアップエラー」がでてセットアップが中止される症状の対策ネットワーク接続→ローカルエリア接続→プロパティの「QoSパケットスケジューラ」をアンインストールで問題なくセットアップできます。

ニンテンドーWi-Fi USBコネクタ (詳細)

聖剣伝説 ヒーローズ オブ マナ

・「これは伝説のオウガバトルの続編だ!!!!
ハッキリ言おう。これは聖剣伝説ではない。だが決して悪いゲームではない!こ れ は 「伝説のオウガバトル」 の 続 編 だ !

上で言ったことの理由を書かせてもらうと、

伝説のオウガバトルとタクティクスオウガを掛け合わせたシステム

聖剣伝説では有り得ないほど「重っ苦しい」シナリオ(オウガ系だよコレじゃ)

RTS(リアルタイムストラテジー)の要素を盛り込んでオウガを進化させた。(でもキャラは聖剣伝説w)

オウガバトルの版権が今は任天堂が持っているので、「オウガ」の名を冠することは出来なかったが、このゲームには間違いなく「オウガバトル」の血が流れている!

むしろFFタクティクスの続編として出せばよかったんじゃないかと思う。名前で損をしている非常に残念なソフトです。

以上、オウガバトル大好き野郎の戯言でした。

・「シュミレーションゲーム
私は今まで聖剣伝説をやったことが無く、シュミレーションゲームもあまりやってはいません。そのため、純粋に新作として遊びましたが、中々面白いと思います。(何より味方MOBがかわいい。とくにぱっくんオタマやサハギン。倒されるのがかわいそうでなかなか召喚できなかった。)大抵のミッションでは最初は失敗し、何回か後にやったクリアしていました。ハードモードになるとかなりきつい。本編以外のフリーバトルもなかなか難しく、近年まれに見るやり応えのあるゲームでした。聖剣伝説ファンの方には芳しくないものでしょうが、聖剣をやったことのない私には充分楽しめました。(ストーリーがやや唐突なところもあるにはありましたが)

・「ひょっとしたら一生遊べるかも
買って約半年。未だに飽きる気配も無く、毎日wifiつないでる自分がいる。

最初はそんなに面白いと思わなかったが、やればやるほど奥が深くなっていき、戦術の幅もどんどん広がっていく。こんなやり方もあったのかと毎日が発見の連続だ。

購入するのは決めてるけど値下がるのを待っている、という人は早めに買った方が良い。wifiランキングのサービスをどのくらい続けてくれるのか想像が付かないからだ。今までランキング物は苦手だったが、今回はすっかりハマってしまった。

隠れた名作だと思うので、難しくても投げずに根気良くやってみて欲しい。

・「国産RTSの産声
日本では馴染みの少ないRTS(リアルタイムストラテジー)ですが、DSとの相性は抜群です。以前イースストラテジーというゲームがありましたがこれに比べると非常に高い完成度といって差し支えないかと思います。まあAOEやウォークラフトシリーズに比べればまだまだ改善の余地はあると思いますがそれでも国産のRTSと呼べるものが非常に少ないなかでは数少ない良作かと。聖剣伝説のナンバリングタイトルということで酷評されている本作ですが聖剣というシリーズに無駄な縛りを与えてしまうよりこういう聖剣もあるんだなあと素直に楽しめればこんなに楽しいゲームはありません。

・「おもろいっちゃ〜面白い
正直不安でした。COMにしろ4にしろ、ここんとこ駄作ばかりだったので。

それを考えるとココ数作とくらべたら全然楽しめるのではないかと。

ストラデジーと、あまり馴染みないジャンルですが、三国志大戦をやったことがある人ならある程度の感じは掴めるのでは?

タクティクスと違いターンがなく戦闘は止まることなく進んでいくので、息の抜けない戦略性が必要になります。

シリーズ全体としてみると色々といわれはあるでしょうが、ゲームとしてはかなり楽しめると思います。

聖剣伝説 ヒーローズ オブ マナ (詳細)

ドラえもん のび太の新魔界大冒険 DS

・「子供向けではない
ドラえもんというタイトルであるにもかかわらず、かなりまじめな、カードゲームになっている。子供じゃ、考え込まれたデッキなんか思いつかないだろうし、カードの使い方も、どれくらい考えるだろうか?

と、思うほど、楽しく、やり始めると眠れません。Wi-Fiで顔も知らない他人とも対戦できるし、そこで学ぶことも多いし、もっと、売れるべきゲーム。いまいち、押しが足らないと思う。もっと、自信を持って売り出せよ、セガ!

・「本当に面白いです
カードゲームは全く興味が無く「なんでドラえもんでカードゲーム?」としか思っていたんですが、映画が面白かったので興味が沸き、購入しました。ゲーム用にアレンジされたストーリーを追ってカードバトルを繰り返す内容ですが、カードが豊富で、デッキを何種類も作って置ける上に、バトルをさせるキャラも選べるので、いろんな事ができます。低年齢向けの配慮もしてあり、本当に大人から子供まで楽しめるソフトだと思いました。 セーブが3つできるので、一個のソフトで親子や兄弟と一緒に遊べます。始める時やデータを選んだときにキャラがしゃべるのはうれしいです。しかもランダムでキャラが変わるというのが、丁寧な作りだと思いました。

・「カルドセプトより面白い!
ドラえもんと聞くと幼稚なゲームと思うかもしれませんが、このゲームとても面白いです。バトルのシステムはカルドセプトに似ていて、自由に編集できる40枚のカードの中から6枚ずつランダムで選択されたカードを使って攻撃、防御をします。補助カードもあるので組み合わせることもできます。元々の映画のストーリーも秀逸なので物語にもすごく引き込まれます。バトル以外の時ならいつでもセーブできますし、タッチペンの相性も良好です。チュートリアルも親切で初めての方でもすぐに理解できると思います。寝る前に布団に入ってじっくりやりたいゲームですが、中毒性があるのでやめられません。

・「スピーディ且つスリリングに進化した傑作カードバトルゲーム第2弾
劇場版『ドラえもん』を題材に、カードバトルで敵を倒しながらストーリーを進めていく「カードバトルRPG」第2弾。ルールやコツをしっかり把握する必要はありますが、そのハードルさえ越えてしまえば、戦略性やギャンブル性に富んだカードバトルが楽しめる良作です。バトルはターン制、カードそれぞれにパワーが設定されており、自ターンでパワーを攻撃力として敵のヒットポイントを削っていき、どちらかのヒットポイントがゼロになるまでターンを繰り返すというのが大まかな流れです。カードを複数組み合わせる事により、より高いパワーを有するチームを組めますが、魔力とコストのバランスをとらなければ強力なチームは作り辛いし、チームを組むことによって追加されるスキルや「ひみつ道具カード」による特殊効果など、様々な戦略を考えることが可能です。更にはその戦略もカードの並びという偶然に左右される部分が多く、このギャンブル性の高さもまた大いなる魅力です。基本的には前作「のび太の恐竜2006DS」と同じルールですので、前作を楽しめた方ならすぐにプレイ可能ですが、パワーアップカードが廃されチームが組み易くなっている。1ターン中に複数回の攻撃が可能。プレイヤーキャラが7名に増え、固有のスペシャル技のバリエーションも増えており、展開がよりダイナミックになっている。カードを配る演出やマップ上での移動等、前作よりスピーディになっている。等、全体にテンポが良くなり、バトルがより派手になるように修正が施されているのは好印象。前作以上にスピーディでスリリングなカードバトルが楽しめると思います。ストーリー面はほぼ劇場版と同じで、前作のようにゲームオリジナルの新キャラが登場し、展開が大きく異なったりはしませんが、安定した王道展開は人を選ばない楽しさがあると思います。キャラクターデザインが旧作寄りになっている点も、個人的には非常に嬉しかったです。

・「DSのキラータイトルついに登場か!!
カードゲーム好きな人には最高の対戦ゲーム!しかもシステムがしっかりしており、テンポがいいのが感動。特に、月の満ち欠けで変化するのはファンタスティーック!ですね!特にお子様にもわかりやすい設計で、幅広く楽しめるでしょう。これは夢が与えられますよ!

ドラえもん のび太の新魔界大冒険 DS (詳細)

ドラゴン桜DS

・「あなどることなかれ
次のレベルに進むには全問正解が絶対条件、さらに解答時間の目標タイム内でなければならず、これが意外と難しいです。答えは解説付きで、これひとつで小学校の4教科の教科書を網羅できているのではないでしょうか。問題数もかなりあるようで、毎日飽きずに少しずつ進めていけそうです。まだ試してませんが、Wi-Fi通信での全国模試も魅力的です。

原作漫画の肝である名言もうまく織り交ぜてあり、改めて勉強することの意義さえも教えてくれます。

さすがシムシティのエレクトロニック・アーツの制作で、丁寧に作り上げたなぁという印象です。

・「大人でも楽しめる
このゲームを楽しみながら継続できるかは、原作の勉強方法や教育方針に共感できるかです。

1 毎回ではありませんが、ゲームの開始時に桜木が、原作にあるような台詞を言います。2 ゲーム内容は、簡単な問題を短時間で解答するものです。3 プレイヤーのライバルとして矢島と水野が登場します。常にプレイヤーの点数の前後にいます。4 国語と算数の小テストは、Wi-Fi通信を利用して全国のプレイヤーと競争します。

これらは全て原作を忠実に再現されています。桜木の台詞は原作と同じくややきつい言い方をしていますが、よく考えればどれも真実をついていると思います。繰り返しになりますが、原作の方針に共感できる方でしたら、大人でも楽しみながら継続できると思います。原作のファンの私は満足しています。

・「非常にリーズナブル
内容から考えると非常にリーズナブル。ただしタイムがものをいうので反復しないとまずクリアできない。 国語は漢字と百人一首。百人一首は時雨殿をマスターしてからやると非常に簡単にクリアできる。算数は暗算の連発。ただスピードが早いので話題のインド式算数より珠算で鍛えた方がいい。 理科は星座に電気回路。それに理科一般と非常に奥が深い。最も知識力が必要となる。 社会は地図記号と都道府県。それに歴史を含めた社会一般。地図記号は非常に簡単。ただ慣れないと道をなぞるのが大変かも。歴史は底が非常に浅い。公民的問題は皆無。

・「小学校4-5年生向け
そろそろ、中学受験に向けていろんな知識を貯めておかなければいけないけど、なかなか机に向かって勉強はしない息子に渡してみました。

百マス計算、なぞって覚える大人の漢字等がありますが、一番使っているのがこれです。ちょうど小学校の4年生レベルなのでしょう。電気、星座、都道府県、地図記号、漢字など学校で習った内容そのものがゲームになって出てきているので、喜んでやっています。

受験で役に立つかどうかははっきり言って解りませんが、「限られた時間内で正解を出す」ということに慣れるという意味では、第一歩だと思います。 全問正解しないと「東大脳率」に反映されないのと、結構指定されている時間が短いです(^^ゞ

ただ、講師達のせりふが若干じゃまですが、小学生に言って聞かせるにはこのくらい何度も言わないと頭に入っていかないのかもしれません。

・「けっこう難しい
問題自体、小学生程度だから簡単なはずだ。なんて考えていたら、いきなり0点。計算問題も暗記問題もかなり手強い。慣れてくるまで頑張るしかない。すぐに解説で問題を再確認できるのがいい。けっこう頭を使っていることが実感できた。ただパラパラと漫画をめくるのが面倒かな。

ドラゴン桜DS (詳細)

化石超進化 スペクトロブス

・「タッチペン大活躍(笑)
このゲームは、化石と餌を掘り、化石を蘇らせて育成、敵を倒すものです。メインはモンスターで、主人公は影が薄いです。バトルでは主人公が与えるダメージが1なのが哀しい。でも、敵を吹っ飛ばせるので間合いがとれます。(モンスターのガード役ですよ)ターン制ではないので、やや忙しく、操作は少し面倒臭い。DS付属のタッチペンでは手が痛くなりがちです。ボールペンタイプのものがあるといいですね。ちまちましたものがお好きな方は遊んでみるべきです!

・「自分的にはまぁまぁよかった
キャラのデザインはたしかにちょっと時代遅れというか・・・。でもこのゲームはDSの機能をフルに使ってると思います。そしてこのゲームをプレイして思ったことをまとめます。

良かったこと

1・化石掘りが意外と面白い!2・画像はDSにしてはいいほうだと思う!3・3段階にスペクトロブスが進化するのはGood!!4・ストーリーの最後らへんに出てくるジオという召喚技がかっこいい!!

悪かったこと

1・もっとスペクトロブスの種類を増やしてほしかった。2・主人公が弱すぎ!!攻撃してもダメージが1ばっかりだった。3・スペクトロブスの進化の仕方がいまいちわかりずらい4・戦闘は楽しかったがもうちょっとコンボができる技とかほしかった。(これは  リアルタイムバトルで、主人公の左右に1ぴきづつスペクトロブスが並んでる感じで、  Lボタン・Rボタンでそれぞれのスペクトロブスを指示を主人公がして戦う感じ)

とこんなまぁ感じです。すこしでも参考になれたらうれしいです!デジモンとかそういうの好きな方にはお勧めできます!

・「これは・・・
このゲームは全体的にバランスが悪く、化石の発掘、復活、育成まではいいが戦闘シーンが単純過ぎて最悪である。あまり懲り過ぎたのがいけなかったのではないか

・「プレイヤー「が」選「ばれる」ゲーム
最初に言っておきます。これはプレイヤーを選びます。私には合いませんでした。まず、バトル時の攻撃の仕方がわからない。説明書を隅々まで読んでもどうやったら言いのか詳しく書いてなく、手探り状態でのプレイでした。それにゲームバランスも悪く、レベル上げ・進化の条件がまったくわかりません。ほとんどが運と勘、それとその場の空気でした。ただ、仲間にできるスペクトロブスのデザインはかっこいいものからかわいいものまでと幅広いので、観賞にはいいかもしれませんw

・「レビュー
良い点

タッチペン操作機能が活かせている

悪い点

バランス会話時のウェイト後半の戦闘

そこそこは面白いですただ、育成物であるはずなのに、タッチペンで触ると〜♪ とか表示されるだけのコミュニケーションはどうかと思いました(餌与えたら勝手に食べるだけ)

戦闘に関しては主人公は完全な引き立て役という見方をすればそこまでは気にならない(実際我々の武器は効果がないと明言している)が、なんで効果が1しか与えられないのに武器が高額で販売されているのか、ここが納得いかない

とにかくいろいろな面で改善点の多い作品もうちょい作りこまれていれば、、惜しい作品でした。

化石超進化 スペクトロブス (詳細)

遊戯王デュエルモンスターズ World Championship 2007

・「2006に比べると、かなり面白いと思う
DS本体がもう1台要りますが、DSの過去作品のNT(ナイトメアトラバドール)とSS(スピリットサモナー)の2つと連動しているのが結構良かったです。アニメのキャラと対戦できるようになったりします。SSとはカードのトレードも可能なので、SSをクリアしているなら序盤から良いカードを揃えることも難しくありません。このソフトだけだと、所持カードが少ない最初のうちはデュエルポイントを貯めるのが大変かも…操作面に関してはSSと同じ感じで満足しています。ストーリーが無い分、収録カードも増えましたが、それでもPSPのように「2000枚以上」まではいかず、「1600枚以上」です。DSのソフトでは毎回思うのですが、ダブルスロット機能を使って、収録枚数を増やせないのでしょうか?カードデータを入れたアドバンスソフトとDSソフトをセットにすれば2000枚以上は余裕で収録出来ると思うんですけど…ソフトの価格が上がってしまうかな?Wi-Fi機能も充実していて、いろんな国の人との対戦が可能な他に、フリーデュエルの対戦相手が増える、禁止・制限リストの追加、詰めデュエルの追加、といったことが出来ます。なので今作は、今まで以上にWi-Fi環境があってこそ楽しめるソフトではないかと思います。とか言いながら、私はWi-Fi出来る環境に無いですけど…いや、新しいカード使えるし、ワイヤレス通信対戦でも充分楽しいですよ(笑)でも、早くWi-Fi出来る環境にしたいですね…。

・「ほぼ完璧
全体的に出来は良いです。しかし難易度も2006に比べ全体的に上昇しています。2006をプレイした後2007をプレイするとテンポの悪さに気だるくなったりします。まあ、あくまでも「2006と比べて」ですので個人差はあるかもしれません。前作「遊戯王GXSS」に比べ歯抜けっぷりはマシになったものの昆虫族構築の中核を担う「アルティメットインセクト」シリーズが未収録など一部のテーマ・ネタデッキは作りにくかったり・・・ちなみにこのゲームの同梱カードは「トリッキーな下級ドラゴン」ボマードラゴン「玄人向けな汎用戦士」マジックストライカー「反則とも言えるドローブースター」ディスクガイと、どれも強力。ゲームの出来はよいのでカード目当てで買った人もやってみるのも一興では無いでしょうか?なかなか難易度が高めなので新参者には少々キツイかもしれませんが・・・・

・「なかなか
確かにカード集めは大変ですが世界中のプレイヤーと戦えるのはおもしろいです。ただ少し不満があるとすれば前作のDSソフトがないと神のカードが手に入らないことです。私的に三幻神が好きなんで笑みなさんもこれを機会にやってみては?今は恥ずかしくてできないけどCPUの戦略だけに満足できないかたは是非

・「デュエル開始
遊戯王オフィシャルカードゲーム「STRIKE OF NEOS」 まで収録。やり応えは十分。同梱カードは下記の物です。

WC07-JP001《ボマー・ドラゴン》地 ☆3 ドラゴン族 ATK/1000 DEF/0このカードが戦闘によって破壊され墓地へ送られた時、このカードを破壊したモンスターを破壊する。このカードが攻撃を行う場合、お互いのプレイヤーが受ける戦闘ダメージは0になる。

WC07-JP002《マジック・ストライカー》地 ☆3 戦士族 ATK/600 DEF/200このカードは自分の墓地の魔法カード1枚をゲームから除外する事で特殊召喚する事ができる。このカードは相手プレイヤーに直接攻撃する事ができる。このカードが戦闘を行う事によって受けるコントローラーの戦闘ダメージは0になる。

WC07-JP003《D-HERO ディスクガイ》闇 ☆1 戦士族 ATK/300 DEF/300このカードが墓地からの特殊召喚に成功した時、自分のデッキからカードを2枚ドローする。

オフィシャルカードゲームでもデュエルだ!

・「Wi-Fiは楽しい
 このソフトは無線LAN環境か、Wi-Fi USBコネクタが無いと絶対楽しめないと思います。

ストーリーやマップは存在せず、オフラインでは固定されたシステムの中でデュエルをCPUと延々と繰り返してカードを集める感じです。カードショップやデュエルもDSのNIGHTMARE TROUBADOURのように町をさまよっていろんな遊戯王キャラと闘っていくものではない上に、遊戯王GXの設定やカードがメイン(初期デッキもEヒーローとかGXを知らない人にはなじみの薄いカードが多い)であるので、あくまでGXでない遊戯や海馬や城の内の遊戯王が好きでオンラインはやらないよという方には絶対NIGHTMARE TROUBADOURの方がお勧めです。

このソフトは2006年のSPIRIT SUMMONERの進化系なので同じDSとは言えNIGHTMARE TROUBADOURと比べてはいけないのかもしれませんが、あえて比較して、個人的にこのソフトがNIGHTMARE TROUBADOURより優れていると感じている点は、

 ・演出がややスピーディに ・Wi-Fiオンラインで世界中のデュエリストと戦える ・追加のCPUなどをWi-Fiでダウンロードできる ・カードの種類が多い ・CPUが有名なコンボも使うようになりかなり賢くなった ・オートセーブ(賛否両論ありますが) ・自分の分身をデザインできるようになった(デュエル中の台詞までいじれます)

という点です。逆に悪くなったと思った点は

 ・スピーディにはなった反面微妙に操作性が弱体化した面もある ・いきなりショップで10個くらいのパックが発売されているので少しずつ増やしていく楽しみが少ない ・マップが無いのでNIGHTMARE TROUBADOURのように世界観に没頭できない ・各CPUにかなりの数を勝たないと中々次のレベルに進ませてもらえない ・故に実力があっても単調なデュエルをかなりの数繰り返さないとポイントが集めにくく最初の内がかなり苦痛 ・パックに一枚は必ずレアカードが入っている仕様になっているのでレアカードのありがたみが皆無になった (個人的にNIGHTMARE TROUBADOURのような仕様の方が燃えた) ・遊戯や海馬どころかほぼ全アニメキャラはおまけ扱いのCPU (海馬はWi-Fiでダウンロードできるが、他は他のDS作品との連携が無いと登場すらしない変わりにデフォルトのCPUはカードのキャラが擬人化されている)

やはりこの作品で「カードが集めにくい」と叩かれる最大の要因はオートセーブのためリセットで欲しいカードを手に入れる確率を操作できないからだと思います。個人的にもこの点はGB時代の遊戯王のオートセーブを彷彿させ面倒に感じました。

以上を読んでお分かりのようにこの作品はほとんどオンライン前提の作品だと思います。レーティングという強さを測る単位があるのですが、初期値が0で世界NO1が大体5000程度です。一回のデュエルで10〜80程度増減します。ルールはアンティでなく、かっても負けてもカードを買うためのポイントは増えるのですが、レーティングは負けると下がります。さらに意外に知られていない機能ですが、Wi-Fiでは世界ランキングから自由に任意のプレイヤーのゴーストをダウンロードしてCPUに追加することもできます。

ナイトメアトラバドールでCPUにほとんど負けたことの無い私が、この作品のCPUには結構苦戦するので腕に自信のある方はCPUとオンライン目当てで購入してはどうでしょう?

遊戯王デュエルモンスターズ World Championship 2007 (詳細)

ボンバーマンストーリーDS

・「正直微妙かもしれない
正直微妙で、最後まで盛り上がれませんでした。周りのキャラが雰囲気の違うCGキャラのため主人公のボンバーマンだけがなぜか浮いてしまっています。無理矢理敵も3D表示されちゃってる感が否めない。アクションRPGと謳うなら、64版くらいやってほしかった

・「対戦が残念
ボンバーマンの醍醐味はやはり対戦にあると思うのですが、Touch! ボンバーマンランドDS同様アイテム数が少なくメリハリの無いバトルになりがちです。本編はなかなか面白かったのでその点だけが残念です。

ボンバーマンストーリーDS (詳細)

デジモンストーリー サンバースト(特典無し)

・「う〜んデジモンはかっこいい&かわいいんだが
バトルのシステムが適当すぎるような気がする、相手のデジモンはみえるけどこっちのデジモンは見えないし、戦ってるっていう感じがしないあとターン制にしないほうがおもしろいと思う(PSのデジモンワールドみたいなバトルシステムならよかった)なにより自分のデジモンが見えないバトルなんておもしろくないですポケモンでさえ自分のモンスターは見えるのに

デジモンストーリー サンバースト(特典無し) (詳細)

マリオvs.ドンキーコング 2 ミニミニ大行進!

・「直感的な閃きと技術ではなく、思考と計画性で進める事が出来るゲーム
・タッチによる誤認識はほぼ無し(誤認識ある人もいるかも)・アクション要素は皆無です・ただし、場面場面で若干忙しい操作を求められる時がある (ヒトによっては匙を投げてしまうかも)・直感的な閃きではなく、計画性で進める事が出来る

補足ですが、説明書にもあるように、ミニマリオは機械なので、あまりに高い所から落ちたり、水に入ると速攻氏にます。やわさで有名な、スペランカーぐらいのやわさです。

また、「動かす」のではなく、「導く」操作の為、思い通りに動かない事に苛立ちを覚えるヒトも出てくると思います。しかし、コレがなかなかで、操作に慣れれば、技術ではなく、ステージの展開を見据える事で進めて行くことが出来ます。

ですから、ボクのように、知識はあるのだけど、もう昔のように指が動かないロートルゲーマーでもクリアできます。画面を止めて紙で動きをシミュレートさせて実際にやるなど、思考錯誤が通用するゲームなので、食わず嫌いの方もやってみて下さい。

Wi-Fiコネクションのステージ交換は、某巨大掲(ryで盛んなのでやりましたが、これに関しては楽しみや息抜きな感じがしました。どう考えてもクリアできないだろ!!っていうのがあったり、字や絵を書いたりというヒトばかりでした。これはこれでいいと思います。

もうアクションゲーム無理って方、リハビリにどうぞ。意外に戦えますよ?

・「画質も数段アップ。ハマるアクションパズル。
アドバンス版も面白かったですが、DSのこの続編は、より数段も画質が向上し、DSタッチペンによる操作方法も相性バツグンで、これはアクションパズルの傑作間違い無しです。前作を未プレイの人でも、シンプルなルールなのですぐにハマれると思います♪公式サイトからも面白さが伝わってきますし、マリオシリーズ最新作として目が離せませんね。パズルにアクション要素も加わっていて相当楽しめるでしょう。

・「シリーズ第2弾!!
ついにでたーーーーーーーーーーーーーーーーー!!僕、シリーズ持っています。うっれすぃーーーーーっ!!即、予約だ・・・

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このゲームは、マリオをベースにしたごく普通のパズルゲームだと思います。ボス戦は難易度が低く、あまり期待できません。むしろ普通のステージのほうが難しいと思います。結構頭を使うので頭の体操?みたいなものにはいいかも?あきっぽい私にはなかなかできないステージがあるとそのまま放置してしまうことがしばしばあります。でも、新要素のエディタールームで自分オリジナルのゲームを作るのは結構楽しいです。

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まだすべてのゲームを堪能してはいませんが。前作から変わった点で特に良い点、振動パック対応になっている点が良い。自分の番になったときぶるぶると教えてくれます。PS3ですら振動しなくなった今、これは貴重です。是非、振動パックを購入しお試しください。取説にも書いてありませんし、ゲームパッケージにも書いてないです。

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さまざまなボードゲームを収録しているので、家族で旅行に行ったり、友達の家に行ったりと、時間をつぶす時に持って来いのゲームです。トランプや花札などの面白さはご承知の通りとして、ダウンロードプレーで手軽に多人数プレーが出来、本作はWi-Fiに対応しているので、夜に自宅から友達に繋いで遊んだり、それこそ世界中の人と遊べますし、人数が足りないとコンピュータを人数あわせに加えることも出来ます。

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フレンドコードに対応していますので、見知らぬ人に勝手にアクセスされない設定にする事も出来、お子さんでも安心して遊べます。

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パネルでポンDS

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昔スーパーファミコンのパネポンにかなりハマっていました。簡単そうに見えて結構頭を使う連鎖、決まると凄く気持ち良いです。

値段もDSの中ではお手頃の方ですので、是非お勧めしたいパズルゲームの1作品です。

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過去N64やGCでコアに人気があったパネポンです

同じ色のブロックをタッチペンで左右にずらして3っ以上繋げて消してゆく♪

背景もフルに美化美化ハデハデ仕様で感じいいです◎何といっても、これ1本ソフトがあれば最大4人まで集まって対戦できます◎通信ダウンロードできるのだ♪

すごく楽しいですよ♪電車の移動や車の中や公園でも遊べます!

お勧めします◎

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オンライン対戦出来るのが最大の魅力。初プレイですが「縦入れ替えは出来ないようで、横入れ替えのみ」連鎖の可能性・幅が広がらないので思考の自由度が少ない。パズル系にしてはパネルの消滅が遅い(テンポが悪い・動作がすこし重い)。操作が硬いと感じました。例:テトリス・ぷよぷよ・ミスタードリラーより遅い

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過去のシリーズをプレイしてないんで比較はできませんが、システム、サウンド、グラフィック、ボリュームすべてにポイントの高さに感心しました。

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カスタムビートバトル ドラグレイド

・「子供向けには正解かも。
WiFiでコロコロ杯等があるように、子供さん向けなんでしょうか?ガードに上段下段の区別が無く、気楽に対戦できます。(投げで崩せますが)ビートコンボは音ゲーの要素があり、タイミング良くボタンを押す事によりグッドとバッドでは攻撃力が違ってきます。ビートコンボはカスタマイズも出来ますので好きな音楽を作ってDS通信やWiFi対戦で個性を出しましょう。

格闘対戦とは違い、ジャンプがボタン操作ですのでジャンル的にはスマブラ系アクションなんでしょうか?

昇竜拳のようなコマンド操作は無く、ゲージを使ってのボタン一発必殺技なので青年クラスには物足りないかもしれませんが、低年齢層には友達とバンバン遊べて楽しいのでは?

・「チャレンジ精神は認める
ゲームのキモは必殺技のビートコンボのカスタマイズなのだが、正直必要か?通常攻撃とバレット(魔法の様なモノ)のコンビネーションで十分戦える。マイナス点・ビートコンボがあまり強く無い・ビートカスタムが面倒・ストーリーがアドベンチャー仕立てで一度別の場所に移動すると戻れない・プレイキャラに魅力がまるで無い僕が感じたのはこんなところです。難易度はレベル上げなどは無用な感じ。最近のアクションがマゾいと思った人には息抜き程度にはなるかも。

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真・らき☆すた 萌えドリル~旅立ち~(通常版)

・「脳トレ系でWi-Fiで全国対戦は斬新、萌えというより燃えるゲーム
ゲーム自体はまんま脳トレです。タッチペンの認識は、今までのゲームと同じですので、「落ち着いて丁寧に書き順通り」書けば認識します。脳トレにストーリーモードがついたもの、と考えてください。この影響で、ストーリーをマッタリ楽しむなら、飽きはき難いですが、必殺技、CGあるばむを埋める作業、という認識をすると、途端に飽きが来る可能性は有ります。あと、特定のキャラクター(ネタバレの為書きません)がかなり強いです。

アーケードゲームではこの手のゲームの全国対戦はあるのですが、DSでは珍しいといえます。というか、これがキモだと思ってもらっていいです。アイテムをかけるというリスクがあるのですが、なかなか楽しいです。というか、燃えます。

全国対戦は、萌えより燃える可能性が有ります。というか是非一度やってみてください。マッチングに時間がかかったり、相手の環境などでラグは生じますが、本当に燃えます。

・「最高傑作!
もう最高です!脳を鍛えるとか重苦しい考えを忘れて、楽しく遊びながら無意識に脳が磨かれていきます。 キャラクターも可愛いらしくて、もうため息が出ます。 やっぱりかがみさんが1番!次につかさちゃん。 タッチ画面に映ってるキャラにタッチペンで胸やオマタに触ると『いやぁー』『ダメぇ』などと可愛い声でこっちの行為に反応します。目を触ったりすると痛がります。可哀相なのでそんなことはしませんが… とにかく可愛いです、楽しいです。是非みんなできらきらしましょう!

・「なかなかおもしろい
らき☆すたにはまったのが、漫画からの人でもアニメからの人でも楽しめます計算や英単語もゲームを攻略していく感覚でこなすことができます

ただ、全キャラを出すのにあまり時間はかからないので、100%クリアを目指さない人にとっては内容の薄いものとなってしまうかも

・「良ゲーかも
原作は知らずアニメをチラっと見た程度、結構レアらしいということで入手。プレイ前まではファンサービス的なキャラクターゲームと思っていたが、これが意外とそうではなかった。

シナリオモードの多くは計算問題なのだが、その分岐を増やすために各種の問題を解く必要もあり、バランスよく構成されている。問題の内容に偏りはあるが、これはこのゲームの味であり、それはそれで面白い。

また、ただ答えるだけの単調になりがちな流れを「必殺技」「コンボ」「ヘルプ」がいい具合に働き、硬い相手や、ジリ貧状態からパーフェクトコンボで一発逆転できたりとゲーム性も高い。これは脳トレにゲーム性を追加した、新しいゲームかもしれない。

キャラクターも個性的で可愛らしく、驚くほど良く喋る。ただ残念なのは、知っている人前提なのだろうか、自分には誰がどういう人なのか分からなかった。キャラセレクトの時、そのキャラの簡単なプロフィールみたいなのがあれば、良かったかもしれない。

・「らきすたが好きなら
らきすたが好きな人ならそれなりに楽しめると思う。(アニメから入った人は声優の違いにやや違和感を感じる人もいるかもしれないけれど)

唯一、気になった点は、ドラマモードの台詞が短的なものが多く、時々、意味が分かりにくいです。台詞の文章をもっと読みやすくして欲しいです。漫画よりも読みにくい。台詞の吹き出しについても、誰の台詞なのか分からなくなる事もあるので、その辺をもっと分かりやすくして欲しいです。

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実戦パチスロ・パチンコ必勝法! Sammy's Collection 北斗の拳 Wii

・「総集編
今までの北斗が全部入っているのでPS2版など持ってなくて、実機のファンであれば買いだと思う。移植度は音声の変更をのぞき、過去最高の出来栄え。ただプログレッシブ出力未対応で、ワイド画面が引き伸ばしなのが残念。それでもじゅうぶん綺麗だが。

スロは旧北斗とSE両方ともPS2版SEの音声になっている。実機と違う声だが、違和感はあまりない。SEは昇天パネルも含め、全パネルを収録。逆に旧北斗はPS2版北斗プラスの昇天パネルがない。実機との違いは旧北斗のJACIN時の処理落ちがなくなった事、液晶表示は実機より綺麗になっている気がする。剛掌波も実機に近い質感。音声の変更が気にならなければ両方ともかなり良い。

パチンコは実機をあまり知らないが、PS2版よりは断然良い。キャラクタは実機並に綺麗に表示されるし処理落ちがほぼ無くなっている。リーチの時に少し読み込むことが有るくらい。音声はPS2版と同じだが音の途切れが改善されている。盤面も綺麗に再現されている。ただ、クギ調整が出来ないのが残念。

操作はクラシックコントローラがやりやすいと思う。パチはWiiコンでも違和感は無い感じ。ギャラリーでは音楽、演出、などが閲覧可能。

ファンなら買っても良いと思う。

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数陣タイセン

・「名作です!
DSのタッチパネルだからこそできた,新機軸パズルゲーム.マニュアル要らずなほど単純で,シンプルで,奥深い.連鎖の爽快感もすばらしく,「頭」と「運」の要素も実に絶妙.全ての要素を兼ね備えています.

販売数がそれほど伸びていないのがあまりにもったいない,全てのパズルゲーム好きに挑んでもらいたい逸品です.

もっともっと,Wi-Fiユーザーが増えますように!!

・「すばらしい
久々の新作パズルゲームでの名作誕生です。自分の中では、テトリス、Dr.マリオ、ピクロス、そして数陣タイセン。同じ盤で二人で交互にさしていく様は、まさに将棋やチェスと同じ。その古典的な形式をモチーフにしながらも、TVゲームでないと成り立たないルール設定。久々のじっくり指向型パズルゲーム。プロモーションやパッケージは非常に地味なので、実際に体験版等をやってみた方がいいと思います。絶対にはまりますよ。

・「シンプルで奥深い
手持ちの5枚の札の中から1枚を選んで、4つの決まり手のどれかを狙って数字をつなげていくだけ。五目並べに近いテイストで、特にルールを意識しなくてもサクサク遊べます。逆に、認定戦以外は時間制限がないので、一手一手、本気で計算しながら自己ベストを狙うことも可能。出来によって「良」「優」「極」と評価がつくところも、何度も挑戦したくなるポイントかも。始めてみると、意外と奥深い。対戦では、自分が出した札が、対戦者を利することになってしまう場合もあるし、狙った札がなかなか手に入らなくて悶絶することも。決められた手数で規定以上の得点を出す「お題」で勝ち筋を研究したくなります。本格的な中国風RPGを髣髴とさせる豪華なイラスト、デザインも好感度◎。

・「体験版でやられた
軽い気持ちで体験版をダウンロードしてみたところ、夢中になってしまい即ソフト購入。やられた(笑)数字の札を4つのつなぎ方を駆使してつなげ、相手より先に目標値までの得点にたどりつけば勝ち(アイテムも有)、という2〜4人対戦のパズルゲームなのですが、実際にやってみないと分かりづらいと思うので、まず体験版をやってみることをお勧めします。体験版は、「物語」(コンピュータとの対局)が最初の方のステージだけ出来るのですが、結構容量があって面白かったです。好成績で勝つと製品版に入力するパスワードが貰えたりもします。製品版だと、ワイヤレス(ダウンロードプレイ可)かWi-Fi(レーティング有)の「対戦」や、決められた手数でパズルを解く「お題」も出来ます。また、セーブデータは3つあるので、3人まで登録して遊べます。新たなタイプのパズルゲームで、とても面白いのですが、強いて短所を言うとすれば、「対局型パズル」なので、1戦1戦が長い…かもしれません。それでも楽しいので(特に対人戦)お勧めです。

・「DSステーションのダウンロードで気に入った!!
DSステーションのダウンロードで試しにやったところ、気に入って買いました。ルールがよくわかんなくても1度やってみると、続けてやりたくなるようなゲームです。1から5のカードをくっつけて点数を競うゲームです。決まった点数を先にとった方が勝ちです。いくつか技があって組み合わせが良いと、高い得点がつきます。連続して同じ数字を並べたり、1から5を順番につけたり、四角の形に囲むと連続得点がつきます。対戦も4人までできます。ストーリーモードでも3人対戦があり、お互いのつぶし合いになり、すごく燃えます。風水師の占いのおまけつきです。色んなモードがあるので、興味があったら、お試し版をダウンロードしてやることをお勧めします。値段も手ごろなので、気に入ったら買うことをお勧めします。WiFi対応なので、長く遊べること間違いないです。

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いただきストリートDS

・「セリフが面白い
いたストは初めてです。最初は何がなんだかわからず連敗、最初のマップをクリアするのさえ時間がかかりましたが、コツを理解してからは楽しくてしかたありません。キャラの会話も面白くて、個人的に彼らには愛着があるせいか、どんなに圧勝されてもひどいことをされても腹は立ちません。むしろ、何のキャラでもない人間キャラのほうがキレていたかもしれません。ひとりで遊んでも楽しいし、ネット友だちとwi-fiするのもすごく盛り上がります。買ってよかったです。

・「いたストばんざ〜い♪
昔っからのいたストファンです。PSP版よりDS版のが楽しい(^^)

・「どうアレンジしていくか
今まで様々なパターンで出てきたいたストの最新作です。DQ&FFの時に雑誌か何かで堀井さんが言っていたことですが、「いたストのゲームシステム自体はほとんど完成しているもので、あとはどうやって工夫して生かしていくか」とありました。確かに、その通りなのだと思います。

前回のDQ&FFではそれがスフィアバトルだった。今回はマリオ特有の罠だったり、コインだったり。そしてキャラで個性を生かして、ゲームでのセリフや行動に反映させたり。オリジナルのゲームだけでは判らないキャラクターの側面が生きてくるのもあるのではないかと思います。

基本形が完成されているゲームの登場人物でどうやって遊んで行くか。とても面白いと思いました。またいろんなゲームとコラボレーションしていってほしい。

・「CPUは、少し力技じみてるかな?
PSPで一番の不満だった起動スピードもDSでは速いので手軽に立ち上げられ、更にユーザーキャラはアイテムを集める事により着せ替えカスタマイズも出来る所がいいです。いたストのシステム自体が完成度が高く、それがサクサク進むので初めての人にもファミコン時からのマニアにもいいかと。

PSP版も立ち上がったあとならアクセスも少なく、グラフィックもマップデザインも凝ってて凄いのですが、携帯機の気軽さやサクサク感でやっぱりROM使用のDSのほうが上になるなぁ。DS版は携帯機用らしく中断セーブにも対応しています。 DSユーザーなら買いかと。

・「楽しいですけど?
株の相乗り、初期の5倍買い、PC有利でストリートの占領が出来ないなどで怒っている方もいらっしゃるようですが…私は相乗りされても5倍買いされても、占領されても、きっちり勝てます。PCにのみ有利と言うことは無いと思いますよ?

てか、いたストで株の相乗りされて怒る意味が分かりません。それこそがいたストの醍醐味じゃぁないんでしょうか?

十分楽しかったです♪

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ゼルダの伝説 夢幻の砂時計

・「風のタクトがOKな人には
トワイライトプリンセスとは少し違う温かみがある作品に仕上がった今作。それがDSとマッチしていると思う。新しいものは取り入れても謎解きや特徴的な登場人物などゼルダシリーズのよいところはしっかりと受け継いでいる良作。タッチペンを駆使する謎解きは新鮮。

・「お手軽、しかしゼルダ。
タッチペンのみの操作ということで、簡単過ぎるもしくはバランスが崩れた全く別もののゲームになってるのでは..?と心配してましたが、全くの取り越し苦労でした。操作は慣れるまでは難しく感じますが、30分もするとすいすいと操作できるようになります。弓矢などのアイテムのタッチペンの操作感はWiiの操作に通じる物を感じました。

ストーリーはキューブ版「風のタクト」の続編ですが、番外編的ストーリーなので、前作を知らなくても楽しめます。DSならではの手軽さとほどほどの謎解き、そしてそれなりにやり込み要素もあります(神殿のクリアタイムなど)ノリもほんわかしていて、かなり楽しいです。謎ときはDSらしいものが多数あり、難易度は高くありませんが、解いた後の爽快感はゼルダならではです。つくづくゼルダはアクションと謎ときのバランスのいいゲームだなと思いました。移動手段として船がでてきますが、これをカスタマイズしていくのも楽しいです。種類が豊富..とまではいきませんが、そこそこにパーツの種類もあって、男の子などはハマるのでないでしょうか。

家庭用据え置きゲーム機は大人リンクのシリアス路線、携帯ゲーム機は猫目リンクのほんわか路線と住み分けしつつ展開されていくのかな?と思います。タイプは違えどもどちらもゼルダ。Wiiをされた方はもちろん、万人が楽しめるゲームだと思います。新たな名作の誕生です。是非、手にとって楽しんでほしいです。

・「「ゼルダの伝説」という名の安心
さすがに任天堂が出してくるゲームなだけあって、ハードの生かし方を熟知しており、タイトルに恥じない、期待裏切らない作品になっています。

リンクの操作については、基本タッチペンのみで操作しますが、

 ・敵をタッチするとロックオンして剣で切りつける ・岩をタッチするとその岩を持ち上げる ・投げる武器は、投げたい軌道をなぞると、その通り飛んで行く

など、直感的にペンで操作できるようになっています。

ちなみにタッチペンだけではアイテムを使用するための操作では、動きが制約されそうに思われがちですが、各種ボタンをショートカットキーとして使うことでゲーム中の操作に集中できるのも良かったです。

あと、私的には、以前アドバンスで発売された「ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし」の時よりもアイテムの使い方が自然に身に付くように、取得直後の行動(謎解き)が調整されているのがすばらしい。

なぜならば、そのときに習得した「アイテムの使い方」が、隠しアイテム探しやボス戦で有効だったりするのです。

自力で攻略を気づいたときの喜びが大きくなるのもこのゲームの良さのひとつではないでしょうか。

DSを持っている友人に勧められる一本だと思います。

・「とてもグッド
タッチペンでの操作はどんなものかと思いましたがゼルダとピッタリはまりましたね。謎解きの難易度は子供から大人まで楽しめると思います。逆に子供の方が発想力があり良いかもしれません。FFやDQMもプレイしましたがそれを抜いてDSソフトの中で一番楽しめたソフトになりました。

・「磐石
誰がプレイしても☆四つ以上は堅い感じ。安心してお買い求めください。

謎解きその他の部分は、今までの実績からさほど心配はしていませんでしたし、実際その信頼に十分に応えてもらいました。逆にどうなるかと思っていたのは、やはりタッチペンオンリーでの操作。看板作品だけに手は抜いてこないだろうと思っていましたが、ゲームの根幹部分だけに、妥協の許されない点でしたから。同じ不安を持っている方は、ぜひとも店頭の体験版をプレイしていただきたい。驚くほどに直感的になった、それでいてストレスフリーな操作性がそこにあります。剣での戦闘もすぐに慣れますし、ブーメランや矢、爆弾などのおなじみの武器も、タッチペン操作を取り入れることで更に快適に使えるようになっています。

謎解きが簡単だという人もいると思いますが、そこで減点しても☆四つ。誰にでもおすすめできます。

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かいて しゃべって はじめよう! モンスターファームDS 特典 魔方陣プレート付き

・「DSで・・・
初期モンスターファームの楽しかった頃のことがふつふつと思い出される仕上がりになっているゲームでした。DSだと・・・正直なところあまり期待してなかったんですけど、なかなか楽しいと思いますよ♪まだ、今日からプレーしたばかりですけど

・「2以来の面白さ
内容上セーブが自由に出来ないという難点がありますが、はまります。ガルゥとかアントランがでないのは残念ですがPS2の4からの面倒くささがほとんどありません。

・「懐かしさいっぱい
上手く纏められそうにないので、個人的に良いと思った所、ちょっと残念に思った所を箇条書きで連ねてみます。

良い所 ・全体的な雰囲気が、大好きな2に似ている ・従来の作品になかったモンスターの組み合わせが多数ある ・Nowlordingがない ・グラフィックが良い ・バトルの雰囲気を保ちつつDSオリジナルの要素もあってよかった (弾き飛ばすのにガッツを消費することと、技の入っていない間合いでは自動的に防御をする機能があること) ・助手がモンスターの他に、ブリーダー(プレイヤー)の誕生日も祝ってくれる ・モンスターの再生方法が手軽で楽しい。数も200と多くないのでコンプリートしてみたくなる

残念な所 ・セーブがゲーム終了時にしか行えない (これがあるから逆に緊迫感が増したり、失敗したらロードの繰り返しといった作業的な手間が省けていいかなとも思いますが、  いつモンスターが死んでしまうかヒヤヒヤで、あまりぎりぎりまで育成を出来ませんでした) ・難易度が低め? (私の場合2は70年かかっても殿堂入り出来なかったのですが、DSは7年でクリアしてしまいました) ・工房で合体をしてもらったモンスターが強すぎる (もしかしたら相性の関係もあったのかもしれませんが、パラメーターが減るどころか親より増えて帰って来ました) ・誕生日のバースデーソング「♪おーめでとー おーめでとー」が大好きだったので、DSにはそれがなくてちょっと寂しい

色々書きましたが、全体を通してしっかりとモンスターファームらしさが感じられて素敵な作品だと思います。シリーズ初期の作品が好きな方に特にお勧めです。

・「ロードが無いのが不便です。
モンスターファームシリーズは全てプレイしています。良い点モンスター再生方法が豊富…呪文再生、魔方陣再生、石版(GBAカートリッジ)再生があり、今までのようにCD等がたくさん無くても再生できる。合成した時のステータスが高い。トレーニング失敗しても、技を覚える場合がある。

悪い点ロードが無い…セーブをせずに電源を切ると毎回助手が文句を言ってくるのがストレス溜まる。セーブが終了時しか出来ない…他の方も書かれてますが、ゲーム終了時しかセーブできず不便です。セーブデータも一個しか作れません。イベントが少ない…大会と探検以外ほとんどイベントがありません。修行が運まかせすぎる…修行がすごろくのようになっていて、パラメータが下がる事もあり、少し面倒です。難易度が下がった…これは良い点でもあるかと思います。探検で取れるアイテムが少ない…後半の探検がワンパターンになりつまらないです。

全体的にはそんなに悪くは無いのですが、どちらかというと、初心者の方向けのモンスターファームです。

・「返り咲いて欲しいタイトル
初代(PS)は鬼のようにハマり、家中のCDを再生するだけで一日費やした日々が懐かしい一品。初代以降は触ることなく過ごし、久々に買ったのが5でした。結論としては5は見事な駄作でしたが、5と銘打つのではなく、外伝なら許せたかも…と思うと少し惜しい気もしました。

今回はDSということで再生方法がだいぶ違いますが、これはこれで楽しめそうな気はしています。イメージ画像を見る限り、初代に近そうな雰囲気が見受けられますしね。育成方法なども変に凝りすぎず、シンプルで長く楽しめる作品であって欲しいと切に願います。

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タッチ!ボンバーマンランド スターボンバーのミラクル★ワールド

・「「カジュアルゲーム」の定番として…
(1)ランドモード●ストレスなく、サクサクと遊べるアドベンチャーゲームです。 ゲームの造りもヒントも丁寧で、ちょっとした空き時間にサクッと遊んでサクッとやめられる、その「お手軽さ」がグッドです。●フィールド内でのイベントやキャラクター達は、とてもユニークです。 「マルチエンディング」になっており、クリア後のオマケも用意されていて、ヤリコミ要素は相応に感じられました。 前作とは舞台設定もストーリーもキャラクターも異なるので、前作を持っている人でも新鮮に楽しめます。●逆に言うと、「ヒントが丁寧」であるが故に、謎解きはやや簡単です。 PS2版の様な「(不親切なヒント故に)難しい謎解き」を楽しみたい人には、物足りないかもしれません。

(2)アトラクションモード●「タッチペンの特徴」を上手く使ったミニゲームが45本。 バリエーションもアクションやレースやスポーツ物、右脳モノに音ゲー…など、なかなか豊富で、面白いモノが多いです。●全てのミニゲームが、1カードで4人対戦可能です。 ミニゲーム集タイプのゲーム(マリオパーティ等)は一部のゲームのみが4人対戦出来る…という商品が多いので、 「全ミニゲームが、4人対戦出来る」というのは、非常にオトクです。●カードを複数持ち寄って遊べば、ダウンロードの待ち時間なく対戦する事も出来ます。(前作ではコレが出来なかった)

(3)バトルモード●全てのステージでスモール(1画面)とラージ(2画面)が選べるようになり、 スピーディで緊迫した戦いを楽しむ(スモール)か、じっくりとアイテムや地形を活かした戦いを楽しむ(ラージ)か、 プレイする相手や時間によって選べるのは大きなメリットです。●特に、プレイ中の攻撃方法や行動パターンが採点されて決着がつく、新方式の「スコア対戦」は面白くてオススメです。●Wi−Fi対戦も、(前作と比して)ラグ対策が大幅に改善されたのは、非常に良かったです。 ステージサイズが固定、ステージ選択がランダム…等の制約もあるのですが、「手軽に遊ぶ」には充分な内容だと思います。

「ボンバーマン」というと、昔からのゲームマニア向け…という印象がありますが、このゲームは、子供達や、久々にボンバーマンに触れるライトゲームファンなど、どちらかと言うと「ボンバーマン初心者(〜中級者まで)向け」の商品だと思います。(逆に、上級者の方には、物足りなさを感じるかもしれません。)

ミニゲーム・バトルモードともに、親子・兄弟姉妹・友人同士で、手軽にいつでも遊べますので、長く遊べる「カジュアルゲームの定番」として、買って損はないでしょう。

・「前作よりかは面白くなってます
PSのボンバーマンランドのようなボリュームは期待しないでください

【ランドモード】前作と同じようにボリュームが多少少ないですが大きくなったり変身したりする新しいイベントが斬新あと後半はボンバーマンランドでは考えられなかったイベントもありますランドモードは相変わらず楽しいです

【アトラクションモード】通信対戦も前作ではひとつずつしか遊べませんでしたか今作になって改善されてます。ミニゲームの選ぶ時の画面はアソビ大全みたいな感じです、とは言ってもひとつゲームを選ぶ度に30秒前後のダウンロード時間が要ります。前作のゲームもいくつかありますがほとんど面白いものが選ばれております。

【バトルモード】これもsfcほどアイテムはありませんがバトルパック1よりかは増えています手袋や貫通ボムにハートにドクロ、新コースもまた違った楽しみ方もできますし、自分で標準ルールも決めれますし スコアルールの採点方法も大乱闘スマッシュブラザーズみたいな感じです、これだけでも買う価値はあります。

というような理由で総評5です。

・「パワーアップしたはずのWI-FIバトルだが、迷走している・・・
WI-FIバトル目当てで購入。ですからWI-FI対戦についてのみレビューを書きます。

今作でシリーズ3作目。旧作と代わり映えしないと存在意義がないので、今回はルール、試合内容、アイテムなど諸所に亘って大きな変更がなされた。以下に変更点を抜書きします。

<変更点>・前作はCPUを含めて最大8人だったが、今作は人間のみの最大4人対戦になった。・バトルフィールドが下画面のみになりスケールダウンした。・1試合でゲームが終わり、合計スコアで順位が決まる(爆風で倒しても評価スコアで負ければ2位になる事もある)。・連戦するとステージ選択画面になるが微妙に遅くてテンポが悪い。・ステージ選択はランダムで決まる。エスケープ、スター集め、パネル、クラウン、の4ルールが新たに加わった。 これにより前作のフルパワー一辺倒だった問題が解消した。だが人気の無いステージも耐えながらプレイしなければならない。・レートシステムが導入された。が、下がる事はまず無い。ポイントに近い。・レートとは別にF−からSまでのクラス概念が設けられた。・ラグを感じた事は無い。これは格段の進歩でしょうか。・新アイテムに貫通ボムとグローブ、どくろが加わった。これにより難度が上がり、上級者有利になり、よりプレイヤーの腕が試される。 しかし初心者は全く勝てなくなり、投げ出すのも速いかも。・前作はLRボタンでブーイングと歓声が出せたが、今作はそれに加えて悲鳴、驚き、悲しみ、笑い(嘲笑的)が増えた。・発売当初はかなり過疎っていましたが、ここ最近はWI-FIもかなり賑わって来ました。・ミソボンのスピードが一定になり、爆風範囲も2マスとなった。

全体的に見ると改善、改悪が綯い交ぜになって、微妙な仕上がりになっています。正直旧作の方が面白かったです・・・賞賛出来る所はラグが無くなった事。逆にがっかりしたのはフィールドが下画面のみなった事。狭くなった事により相手とすぐかち合い、バトルが消極的になり易い。新アイテム登場も喜びたい所ですが、バランス調整と言う所で成功しているのかな?と思いました。あとフレンド対戦ではボイスチャットやピクトチャット、定型文チャットが楽しめます。この辺りはかなりパワーアップしていますね。

上級者にボコボコにされて、笑いボイスなどで嘲笑されても楽しめるなら買ってみてもいいかもしれません。あと今回のランド(1人用)の方は中々高評価らしいので、そちら目当ての方は星2つの評価は無視してください。

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NARUTO-ナルト-疾風伝 最強忍者大結集5 決戦!"暁" 特典 "暁"和風カバー付き

・「最強忍者大結集シリーズとしては最高峰!!
ナルトも疾風伝に舞台が移り、ゲーム内容もパワーアップ!面白い仕掛け満載の「ストーリーモード」に加えて全国のライバルと対戦できる「wi-fiモード」も加わり、「最強忍者大結集」シリーズでは最高峰といえる内容になっている!

<良い点>1、ストーリーモード:過去最大の全10話、約20のステージ数!2、ストーリーモード:ストーリーをクリアするごとにもらえる「ポイント」で隠し奥義やキャラが買えるのが楽しい!3、wi-fiモード:「ストーリーモード」で“お助けキャラ”(自分では操作できない)として登場したキャラも“メインキャラクタ”(自分で操作できる)として登場する!4、wi-fiキャラ:激闘忍者大戦EXに登場してくれなかった「綱手」、「ジライヤ」に加え「シカマル」「本体サソリ」がボイス付きで登場してくれたのはファンとしては嬉しいところ!!

<悪い点>1、ストーリーモード:避けきれない所に敵キャラがいること。

<次回作への期待>1、第一部のキャラも可能であればwi-fiモードに登場させてほしい!2、奥義以外のキャラの特性があまり出ていない気がする。攻撃パターンにおいてはグラフィック自体はキャラの動きをよく表しているのだが、3連コンボやジャンプ攻撃などと基本はすべて一緒で個性があまり出ていない。→例えばナルト「弱攻撃→弱攻撃→螺旋丸」サクラ「弱攻撃→痛天脚→馬鹿力」などと3連コンボの中にタッチペン以外の連打奥義を入れると面白いと思います!攻撃範囲についても、テマリ「弱攻撃→かまいたち」で2連打しかできないが、その分遠くの敵にも攻撃できるなど・・とすればかなり面白いと思います!3、wi-fiモードでは「巻物争奪戦」や、「出てくる敵キャラを誰が一番多く倒せるか」などというジャンルを入れてほしい!

僕は最強忍者大結集のファンで毎回出たら買ってます!忍者であるナルトらしさを表したゲームとしてはこれが一番面白いし、誰でも気軽に遊べるシリーズだと思っています。今回の作品はその中でも最高のできだと思うので買って損はないと思います。

・「進歩が見られない・・・
先に言っておきますがNARUTOは大好きですよ?アニメも疾風伝になって、テレビ画面に「早くサスケとサイとヤマト隊長を出せ!螺旋手裏剣が早く見たい!」と言わんばかりに(笑)

・・・でも最強忍者大結集シリーズは相変わらず2Dアクションとしてはひどい出来ですね。GBAからまったく進歩が見られない・・・。忍者なのに使用キャラの動きがのろく操作性も悪く、ストーリーをはしょりすぎ、登場キャラが増えるだけ・・・。そして画面スクロールなしで倒した敵が復活、上から急に敵が落ちてきてダメージ・・・。

事実、Wi-Fi通信やワイヤレスでの対戦のほうが面白いですし、いっそ、そちらをメインにして「ブリーチDS」や「リボーン・フレイムランブル」みたいに、皆でできる2D対戦格闘にしたほうが面白くなると思いますよ。TOMYのNARUTO関連のゲームは「激闘忍者大戦シリーズ」に絞り込んでほしいです。

ナルトRPGや最強忍者大結集みたいなのを出してると、「キャラゲー=ダメゲー」の法則が付いて、原作のイメージも悪くなりそうなので・・・。本来なら星1つですが、サソリの中身(櫻井孝宏さん)が出るので星2つ。そこだけです。

・「セーブ場所
子供が遊びましたが、セーブする方法(場所)がわからなくて困っています。ナルトのゲームは昔からこまめにセーブできないのが難点ですねえ。

・「なんだかな〜
このゲームで一番期待してたのはボスキャラ使って通信対戦できるって事だったんでが、、、通信するためにはソフトが2ついるって事が残念です。ストーリも10面しかなく少ないと思います、それと倒したはずの雑魚がすぐよみがえってるし・・アイテムも相手から攻撃されたらなくなるし、なんといっても土台に乗って進むのが多すぎです、どうせならずっと道!を歩きたい!!僕にとってはあんまりおもしろくありませんでした。

・「あまりに酷いゲームバランス
ゲームバランスの調整が全くされていない感じがしました。・操作性が全体的に非常に悪く、壁歩きも非常にやりずらい。・少し高いところから着地すると画面がブレながら一定時間操作不能になるのがストレス溜まります。・下画面で全体マップが見れますが、移動床等のギミックまで描かれないので意味が無い。・穴などに落ちるとステージ最初からやり直し。・画面外からの攻撃が多すぎて避けきれない。・移動床が乗りやすいタイミングで出現しない。このせいでかなりタイムロスします。

など上げればキリが無い程ゲーム性を無視しています。よくこんな無調整のソフトを出せるもんだと思いました。私もフリーのゲームプログラマーですが、これは首を傾げる出来だと思います。唯一の救いはグラフィックがまともな事位でしょうか。サウンドも耳に着くような不快感があり、私は受け付けませんでした。

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実況パワフルプロ野球 Wii

・「「パワプロ14全要素」+「Wii独自要素」=パワプロWii
パワプロWiiは基本的に、同時発売のPS2「パワプロ14」の全要素に、Wii独自の要素を追加した野球ゲームである。Wii独自の要素とは、

・「WiiSports」の野球を娯楽性と戦略性の点でさらにバージョンアップさせたような新モード「リモパワ」の搭載(Wiiリモコンのみで簡単に遊べる)・「リモパワ」以外のモードでは、「Wiiリモコン+ヌンチャク」「Wii専用クラシックコントローラ」「ゲームキューブコントローラ」いずれも使用可能(かつアナログスティック、十字キーいずれも使用可能)

といった点が挙げられる。「ニンテンドーWi-Fiコネクション」を介した、3人が1チームで一丸となりCOMを倒していく、コミュニケーション重視の無料のオンラインモードも搭載されている。同様のオンラインモードは「14」にも搭載されているが、「14」と「Wii」で相互に通信することは出来ない。なお、07年6月の次世代ワールドホビーフェアにおいて出展されていた現物を見る限り、パワプロWiiはワイド表示に対応している(パワプロ14は4:3で出展されていたため不明)。

Wii独自のモード「リモパワ」では、「WiiSports」の野球のように、打撃や投球にWiiリモコンを振って使用する。守備はオート(守備シフトの指示は可能)、走塁は自分でマニュアル操作可能だ。バントの際、リモコンをバントの構えで持つことで実際にゲーム内でもバントができると言うのだから驚きである(バントの角度などもWiiリモコンの微細な動きが反映される)。Wii本体内蔵の「似顔絵チャンネル」で作成した似顔絵キャラクター「Mii」をWiiリモコンやWii本体にあらかじめ保存しておくことで、実際に「リモパワ」で使用可能になる。その際のMii選手のステータスは、似顔絵によってランダムに決定される。また、「リモパワ」終了後には、消費カロリーの概算がわかりやすく表示される(具体的には『天ぷら2個分/129kcal』『塩鮭2分の1切分/59kcal』など)。

本作はコナミデジタルエンタテインメントの今夏の重点商品である。それは「パワプロWii」のための独自の宣伝を展開していることからも明らかだ(『パワプロ14』と『パワプロWii』の両方を同時に宣伝するCMのほかに、『パワプロWii』のみを取り上げ『リモパワ』をフィーチャーさせたCMを制作している。Wii版のキャッチフレーズに『Wii×プロ野球(×はmeetsと読む)』という句を設定し、Wii版の独自性をアピールしている)。

何故コナミはパワプロWiiをプッシュするのか。それはWiiが近い将来、パワプロのメインプラットフォームになりうるからだ。今回の「14」「Wii」では、販売数の点では分母の大きなPS2版「14」が大いに有利である。しかし、いわゆる「次世代機」というくくりの中で、Wiiは国内販売台数の点で有利な上、カジュアルに楽しめる「パワプロ」というゲームの本質にマッチしたゲーム機でもあるため、今後パワプロの新作がWiiにおいて展開されていくと考えるのは自然であるし、それはパワプロWiiの発売によってより確実になったと考えられる。

また、ごく近い将来、Wiiでは任天堂が今秋発売予定の「ヘルスパック(仮)」が火付け役となり、健康志向のソフト市場が開拓される可能性がある。そうなったときに、『スポーツゲームの雄』であり、『スポーツクラブ事業』『フィットネス事業』において実績を持つコナミは、大いに強みとブランドを生かし、そこで力を発揮するものと思われる。そこでは「パワプロ」は、変わらずコナミの柱として君臨しているだろうが、Wiiでしか実現出来ない新たな付加価値もはらんでいるかもしれない。前述の「リモパワ」における消費カロリー概算の表示などは、今回は実験的かつオマケ的な意味合いが強いものの、コナミ自身が健康志向ソフト市場の開拓を予感しており、それに対する期待の表れとも取れる。

健康志向ソフト市場が開拓されたときに、特にゲーマーと呼ばれる方々が無意識に恐れるのは、既存のゲーム性の欠如であろうが、「しっかり作りこまれた既存のゲーム性」+「Wiiリモコンを生かした独自モード」という構成のパワプロWiiを見る限り、パワプロに限っては将来的にもそんな心配は無用そうだ。これはゲーマー層も、カジュアル層も、等しく楽しむことが出来るという点で喜ばしいことである。「変化」に対する一抹の不安を覚える方も居るだろうが、本作を含め、将来のWii版パワプロの購入は安心して行って頂きたいものである。

・「クリーンヒット
長いことパワプロを買い続けて、正直さすがに飽きが来ていたので、最近は買わない年もありましたが、今作は買って正解でした。

十分楽しむことが出来るモードが4つあり、満足できています。まず楽しめたのは、サクセスの栄冠ナイン。普通のサクセスはさすがに飽きてしまったのですが、この栄冠ナイン編は、言ってみればマイライフの監督編みたいなもので、高校を一からたたき上げて全国区に育て上げる過程がとても楽しいです。ただ、こういうマイライフ系(長期間系)が好きでない人には、あまりプラスにはならないかも知れません。

マイライフも、通常モード以外に、1年限定の優勝請負人や引退の花道モードがあり、ある意味マイライフの中のシナリオモードみたいな感じで、課題に挑戦する感じが楽しかったです。

そしてパワプロ通信(Wi-Fiオンライン対戦)も、3人で、守備・走塁はオートとの事から、当初の期待通りの完成度ではなかったのですが、実際やって見ると、協力して敵を倒すという、ある意味一番野球らしい部分が単純に楽しく、すっかりハマってしまいました。

ただ、アクセス数が予想を超えているのか、発売直後現在、アクセスが厳しいのが残念な点です。ちなみに、Wiiのお陰か、ロード時間が短いのが良いですね。

・「期待
パワプロが遂にwiiででちゃいますか〜プレステ版とはまた一味違う楽しみ方が出来るのがいいですね楽しみです(^O^)/

・「セーブが・・・
ゲームの内容としては◎。ただし球の速さが前回の比でないほど速いので慣れるまでが大変。Wii版の残念な点はPS2番と違いセーブが本体メモリのみなので、兄弟などでやる場合には共有してやるしかない。また、ペナントにいたっては、1人しかセーブできない。その点を考えると家族2人でやる場合にはPS2番のほうがいいのかも。

・「打てない
初心者です。打てません。かなり修行が必要。あと。メニューなどで選ぶときは、リモコンのポインターを使いたかった。

実況パワフルプロ野球 Wii (詳細)

桃太郎電鉄16 北海道大移動の巻!

・「皆でワイワイ!!1人でもやりこめる!?おすすめです。
PS2版もプレイしたが10年トライアルが新モードとしてありましたのでこちらも買いました。

・「初ッ桃鉄。
メッチャ楽しいです。自分は片手で操作が出来て操作性はいいと思います。ヌンチャク買わなくていいですし。それとポインター別に要らないですよ。振動も。ひとつだけCOMのターンでAを押したらメニューが表示されるので常に連打してる自分は困ります。あと16:9に対応してません。ワイドにしても気になりませんが。これは最高のゲームですね。続編が出続けるのも納得です。2007年は桃鉄、MGS、ろっくまん、FFなど20周年が目白押しの年ですね。

・「wiiでの操作に若干戸惑いはあるけど
これまでずっとSFCタイプのコントローラだったのにwiiのリモコンなので、シリーズに慣れてる人は若干戸惑いますが、悪くはない操作性です。

さすがに長年積み重ねてきたゲームだけあって安定した、また安心できる面白さがあります。日本の主要都市の位置とか名産品が遊びながら覚えられて地理の勉強にもなりますので、教材ソフトとしてもオススメです。私は小学生の頃、このゲームで日本の地理に詳しくなりました。

 ※友達とプレイする時はリセットは控えましょう。

・「片手操作がすごくいい
タイトルのとおり、片手操作がすごくいいです。スーファミ版初代から桃鉄をプレイしてますが、このゲームの一番の問題点は、コントローラーがお菓子のせいで汚れる事でした。ボードゲームで、皆でプレイする機会が多いこのゲームには、お菓子や飲み物が必需品となります。Wiiリモコンを使用した片手プレイだと、利き手と逆の手でお菓子を食べながらプレイできるので、コントローラーがべとつきません。操作性に関して残念な点は、ポインター非対応な事です。ポインターに対応すれば、操作性は完璧になると思います。

グラフィックの向上、ロード時間の短縮等、細かい点でPS2版から改善されています。

ゲーム内容自体は、桃鉄好き、ボードゲーム好きには満足のいく仕上がりになってます。ゲームバランスはよくとれており、安心して遊べます。対戦できる相手がいる人、桃鉄好きな人は間違いなく買いだと思います。

・「今までどおり楽しいです
前作よりもキングボンビーにあたったら、おしまいという感じは少し薄れ救済措置も結構あるので楽しめます。ボンビーにも種類があり、中には助けてくれるボンビーも (^_^)

桃太郎電鉄16 北海道大移動の巻! (詳細)

高レート裏麻雀列伝 むこうぶち ~御無礼、終了(ラスト)ですね~

・「PS2版と大差なし…コレクターならどうぞ。
PS2版を先に購入していましたが、こちらはかなりガッカリな出来でした。ひょっとしてDS版なら…と思い購入してみましたが、まったく同一の内容でした。ゲームのシステムや画像などが使い回しなのは、もちろん納得しております。きちんとリファインされた画像になってます。しかし、CPUの雑な思考ルーチン、もっさりとした動作、画面とズレる音、スキップできないムービーなど、悪い部分がそのまま移植されているのは、ヒドイなあと思います。とくにもっさりとした動作は、よりひどくなっており、イライラさせられます。麻雀ゲームとしては、星1つの出来ですが、まあむこうぶちファンで、PS2を持ってない、という人なら買ってみてもいいかもしれません。自虐的なコ