自分でやりたい人の最新バイク・メンテナンス (詳細)
太田 潤(著)
「一番分かりやすい図解メンテナンス書です。」「保存版の本です」「「バイクをいじってみよう!」と勇気が持てる本です。」「自分でやりたい人の最新バイク・メンテナンス」「初心者向けです。」
上手に乗りたい人のバイクライディングマニュアル (詳細)
山田 純
「タンデム高速解禁にタイムリーな一冊!」「初心者にもわかりやすい」「アメリカンの記述極僅かなのでご注意」「タンデム,スクーターも各1章を費やしている」
イラスト完全版 イトシンのバイク整備テク (講談社プラスアルファ文庫) (詳細)
伊東 信(著)
「初心者でも安心して取り組めました。」「スクーター弄りは、まずはこの1冊!」「初心者の方に最適」「メカ音痴にも最適な一冊!」「初心者向けバイク整備入門書としては、お勧めです。」
いますぐ使える バイクツーリング完全マニュアル (詳細)
太田 潤(著), 秋元 庄三郎(著)
「初心者にも最適」
すぐできるMTBメンテ&チューンナップBOOK (詳細)
三上 和志(著)
「見やすい&分かり易い」「オススメです☆」「これはいい」「写真が豊富でわかりやすい」「カラー写真が、見やすく分かりやすい」
自転車で旅をしよう 初めてでも楽しめる週末ツーリングのすべて (自転車生活ブックス03) (詳細)
自転車生活ブックス編集部(編集)
大人のための自転車入門 (詳細)
丹羽 隆志(著), 中村 博司(著)
「これからちょっとはじめる自転車乗りに最高!」「運動不足の中年男性(または女性)に光明」「ベテランも初心者も」「自転車乗りの最初の本として最適」「入門より一歩進んだ一冊」
自転車ツーキニスト (知恵の森文庫) (詳細)
疋田 智(著)
「私もはじめました。」「思わず自転車に乗りたくなる本」「名作」「読んでいておもしろいです」「いつものように読みやすい」
カメラレシピ―毎日を特別なものにするためのフォトレッスン (マーブルブックス) (詳細)
赤荻 武(著)
「とても好きです」「カメラを持って出かけよう」「レシピが決まってる=応用は・・・」「女の子向け」
Paint Shop Pro PHOTO XI 通常版 (詳細)
COREL
「写真がいろいろ変化する楽しいソフトです。」
BZN-200 迷WANポータブル (詳細)
オリヂナル工芸
迷WANポータブル BZN-200専用 防水ハードケースセット (詳細)
オリヂナル工芸
Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) シェルホワイト DMC-FX33-W (詳細)
松下電器産業
「薄くて、使い易い機種」
ハギワラシスコム SDメモリーカード Tシリーズ HPC-SD2GT-A (詳細)
ハギワラシスコム
「大満足!!」「Wiiに使っています☆」「ハギワラのSDカードは化け物か?!」「安心して使えます」「いや、カードのせいじゃないって」
Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 40D EF-S17-85 IS U レンズキット EOS40D 1785ISLK (詳細)
キヤノン
「またまた完成度を高めた!」「しっかりまとまったカメラ」「ストレスを感じさせないカメラ」「コストパフォーマンスの高い商品です!」「次モデルが想像できない完成度」
キャットアイ CC-MC100W サイクルコンピュータ ブラック マイクロワイヤレス (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「夜間走行ではスピード感覚は鈍ります、バックライト付は重要!」「励みになります」「好調ですよ」「自分には十分な機能」「携帯電話に反応します」
・「一番分かりやすい図解メンテナンス書です。」
いろいろなバイクの図解書がありますが、この本は各部のメンテナンスについて噛み砕いた分かりやすい文章とカラー写真で、初心者でも、メカが苦手な人でも分かると思います。バイクってこんな仕組み、こんな乗り物・・・人に聞けない素朴な疑問についての解説ページもたっぷり掲載してました。私は他のメンテナンス書も持っていますが、これが一番おすすめ!
・「保存版の本です」
バイクの事はまったく知らずに中単の免許を取得したのすが、いざ乗ってみると車よりも難しく、構造も複雑で・・安心して乗るためには、まずバイクについてのメンテナンスから勉強しようと思い、初心者にもわかりやすい最新のこの本を購入しました。色々なことをカラーで載せてくれていて、初心者の私にもとてもわかりやすかったです。初心者の人じゃなくても、わかりやすく為になる本だと思います。
・「「バイクをいじってみよう!」と勇気が持てる本です。」
まず、写真・デザイン・情報編集のどれもわかりやすいです。
ページを開いたときに、どこにどんな情報が掲載されているのか、とてもわかりやすく構成されているうえ、著者がカメラマンということもあってか、説明の写真も見やすく、かつ車体のどの部分なのかがはっきりと伝わるようになっています。
サンプルで取り上げているのはYAMAHAセローが多いようですが、そうでないバイクでもどこの何を探せば良いのかが、一目瞭然です。
用語もわかりやすく、巻末には初心者が質問しにくいようなバイクの基本構造についての丁寧な解説までついています。
「バイクをいじってみよう!」と勇気が持てる本です。
・「自分でやりたい人の最新バイク・メンテナンス」
初心者が見落としがちな整備や点検が、図付きで丁寧に解説されています。緊急事態の対応やエンジンの仕組みも書いてあります。バイクを買う前に「買ったらどんな整備が必要なのか?」と考えてる人にはうってつけの本です。あと余談ですがこの本にのってないレベルのことは正直お店に頼んだほうがいいと思います。
さらに余談ですがモデルのバイクはスズキのイナズマです。自分の愛車がモデルで載ってるとうれしいですねぇ、不人気車ですし・・・。
・「初心者向けです。」
自分でやりたい、と書いてあったので買いましたが、読むと、自分がやりたかったガスッケットの交換のことが書いておらずがっくりしてしまいました。それと、写真が大きく載っているのでわかりやすいようにも見えましたが、細かい部分(グリスや潤滑油の使い方や注意点など)があまり詳しくありません。日常点検、整備については正しく書かれていると思います。初心者向けとして考えたら星4つです。
・「タンデム高速解禁にタイムリーな一冊!」
オン、オフ、スクーター、アメリカン様々なバイクの操り方がわかりやすく解説してありました。タンデム走行のコツや注意点がとてもタイムリーだと感じました。写真が多く使用されて、難しい言葉遣いや押しつけがましいライテクもなく、へっぽこなライダーには嬉しい教則本でした。
・「初心者にもわかりやすい」
イラストが豊富に使用してあるので初心者には非常にわかりやすいと思います。また、バイクの種類別(オンロード、アメリカン、オフロード、スクーター)に乗り方のコツ等が書いてありとても参考になります。
走り屋になりたい人には物足りないかも知れませんが、一般的なライダーには非常によいと思います。
・「アメリカンの記述極僅かなのでご注意」
アメリカンバイクに関する乗車テクニックが書かれた書籍を探してこれを購入しましたが、記述は乗車姿勢やウェア程度と極僅か。「基礎から先〜」という事に関しては他の書籍が良いかもしれません。とはいえ、「基礎的」な部分についてはよく書かれており、車種別のアプローチもされているので、初心者向け、基礎総合本としては良い本だと思います。ちなみに、アメリカンバイク系の乗車テクニックについてはハーレー関係の書籍・DVDの方を参考にするとよいでしょう。
・「タンデム,スクーターも各1章を費やしている」
初心者から長年のライダーまで,学ぶところが多い本.
中でもタンデムライディングの項は,高速二人乗り解禁となったことから,改めて知っておきたい内容が記載されている.ライダーだけでなく,ピニオンシートのライダーにも読んでおいてもらいたい.
また,大型スクーターの普及から,スクーターのライディングについても1章が割かれている.
長年乗っていると,ライディングも我流になりがち.本書を読んで改めて初心に帰る必要性を感じた.
●イラスト完全版 イトシンのバイク整備テク (講談社プラスアルファ文庫)
・「初心者でも安心して取り組めました。」
今までバイクの事はバイク屋にまかせっきりで、素人には到底できないものと思っていました。しかし、この本では初心者にもできるOHを丁寧に解説してくれてあります。また、素人が手を出してはいけない部分もしっかりと明記されており、安心してバイクにさわれました。初めてですが、キャブとピストンのOHがしっかりとできたと思います。
持っていて損のない一冊だと思います。
・「スクーター弄りは、まずはこの1冊!」
イラスト入りでとても読みやすく解り易い内容です。スクーターなどの小型バイクの整備などの仕方が載っている本がなかなか無いのでこの本には本当に感謝しております。
・「初心者の方に最適」
エンジンオイル、ギヤオイル、バッテリー、プラグ、エアクリーナー、キャブレター・・などなど、様々な箇所の整備・点検のポイントがイラスト入りで載っていて、バイクには乗るけれど、整備には詳しくない、という人にとっては使える一冊だと思います。
オイルを差すポイントを始め、工具の使い方や使用のコツ、ネジの締め方・ゆるめ方までも載っていて、本当の初心者にもオススメできる一冊です。
整備は実際に自分でやらないと覚えにくいものですが、この本はその足掛かりとなるきっかけを作ってくれるでしょう。
・「メカ音痴にも最適な一冊!」
工具の種類、バイクの原理から整備の仕方まで図表を多く交えて紹介しています。なのでメカ音痴、メカが苦手な私にもすんなりと理解することが出来ました。
日常点検からキャブのOHまで必要なことは一通り書かれており、これ一冊でかなり勉強出来ると思います。初心者が注意すべきところや、また、手を出さない方がいいことまで一つ一つ丁寧に書かれているので整備に興味があるけど不安だという方は是非とも一度手に取ってみることをお薦めします。
整備の本は価格も高めですが、この本は文庫本サイズで安いというのも嬉しいですね。
この本をマスターすれば旅先でも日常のメンテナンスでも困るようなことはほとんど無くなると思います。「整備はバイク屋」って方ももしもの時のために通読しておくといいと思いますよ。
・「初心者向けバイク整備入門書としては、お勧めです。」
本としては、よく出来ていると思います。イラストも多く、飽きずに読むことが出来ます。
ただ、対象が本当にバイクいじりをこれからはじめようと言う人を対象としていますので、それ以外の人は参考にならないかもしれません。多少なりとバイクをいじったことがある人の場合、ほとんどのページを読み飛ばすことになるでしょう。
・「初心者にも最適」
初心者です。これからツーリングを始めたいなと思っていたところでとても参考になりました。ツーリングの楽しみから装備、メンテナンス、ライディング、またまた自分のバイクの写真の撮り方テクニックまで幅広くカバーされています。
・「見やすい&分かり易い」
MTB初心者の私が最初に購入した専門書です。チューナップなどはレベルが違い過ぎて宝の持ち腐れですが、メンテナンスや服装、ツーリングノウハウ等はとても役に立ちました。何より写真がきれいで見易いです。おすすめです!
・「オススメです☆」
~MTBタイプ別カテゴリーの紹介から始まり、メンテナンスやトラブル対処法などフルカラーでとても丁寧に解説してあります。チューンナップも簡単なものから素人にはリスクの多い難しいものまで載っており、難しいものに関しては初心者が自分で行うには明らかに説明不足で、その辺はやはりプロに任せた方が良い気がしますが、踏まえた上であくまで『知識を得る~~』という意味では大変参考になりました。数有るメンテ本のなかでも解り易い良い本だと思います。~
・「これはいい」
やっぱりカラーはいい。今まで3冊ほどMTB整備本を買いましたがどれよりもいいです。写真点数も多くコマ数も多いので迷うことなく、すっと頭に入ってきます。随所にコツも書かれていて目から鱗のコメントも多い。もちろんこれだけですべての情報、というわけじゃありませんが最初の1冊としては十分すぎる内容で、分かりやすい!また、単純に発行が最近なので、取り上げられてるパーツが最新のものなのがまたいい。 最近はディスクキャリパーの整備で悩んでいましたが、『・・一度正確なセッティングを出せば、ほぼメンテナンスフリーとなる・・』という一文に勇気づけられました。もうちょっとがんばってみようと思います。(MTB通勤暦5年)
・「写真が豊富でわかりやすい」
なんちゃってMTBが壊れて少し丈夫なMTBを買おうと思い、それなら整備やパーツ交換くらいできないと、と思ってバイクより先にこの本を買いました。私の場合は書店で中身を見て他紙と比較しましたが、初心者の私が知りたい情報、写真のわかりやすさ、などその後のMTB購入とタイヤなどのパーツ交換に大変役立っています。乗り方などはほとんど掲載されていないのであくまでも「チューンナップ」に特化した初心者でもわかる本です。これからMTBに乗ろうと思っている方に最適だと思います。
・「カラー写真が、見やすく分かりやすい」
この一冊があれば、基本的なメンテナンスは大体間に合う。メンテナンスの手順に合わせてカラー写真が配列されているので、大変見やすく分かりやすい。 そして、他のメンテ本と一線を画すのは、いろいろなタイプ(これが初心者には分かりにくい)のMTBの写真が、その特徴と共に載っていること。そして大判の写真が多用されているので、よく見るとパーツのメーカーや型番までも(全てではないが)分かること。私自身、自分の走りのタイプにあわせてパーツを交換したいときに大変役に立った。 これからMTBを買おうと思っている人にも、そろそろ初心者を卒業して愛車をチューンアップしたい人にも、近くに親切なショップがない人にも、まずこの本に目を通すことをお薦めします。
・「これからちょっとはじめる自転車乗りに最高!」
まさに読みたかった本である。42歳にして自転車で通勤をやってみようと考え、疋田さんの本でちょっと勉強してクロスバイクを購入してみたが、実は基本的なことからさっぱりわかっていない。もしもパンクしたらどうしよう、などと不安になってしまう。もちろん疋田さんの本にも解説はしているのだが。
で、この本である。健康にいかにいいのか、から始まり、自転車の種類、ヘルメットなどのプロテクタ、ウエア、工具など必要なものを写真つきで説明してある。自転車に乗るための姿勢や、地図の見方、ロードマップと地形図の比較、メンテナンスの仕方まで。それにかなり詳しいのがペダリングのスキルアップについてである。
問題意識すらなかったテーマに光を当ててくれて、大変参考になった。私のような「これから」の自転車乗りにまずは読んでもらいたい一冊だ。記述してある内容の幅の広さに驚愕してみよう。
・「運動不足の中年男性(または女性)に光明」
本書は入門書とはなっているが、初心者からベテランまで、大変面白いハンドブックだ。まず、生活習慣病予防やスポーツ医学の観点から、多くの事が語られる。ここで、たるんだ腹のシェイプアップに、光明を与えてくれる。自転車が、いかに健康に良いのかが、語られるのだ。
次に、自転車に乗るための精神論が説かれる。これは、自転車のみならず、人生においても大事な事だ。また、女性をうまくサイクリングに誘い出す方策なども、伝授される。
本書が強調する点は、まず50km走破、次に100km走破を目標とする事だ。私は50km程度は、簡単に走ってしまう方なのだが、100km走破はけっして容易ではない。本書は、この間の壁はかなり高い事を教えてくれるが、まさにその通りだ。もちろん、無理は禁物である事は、言うまでもない。
その他、体温調節、サドル摩擦による内股炎症対策、紫外線対策、安全対策、故障対策などの問題山積で、これらの事全般が、要領良く、総合的に解説されている。
広く浅くの本書には、明確な主張がある。私は本書を愛する。
・「ベテランも初心者も」
実に*十年ぶりにスポーツサイクルの魅力の虜となった「オヤジ」にとって、今更聞けないあんな事こんな事が懇切丁寧に書かれています。 この本に導かれて、バイク用ヘルメットを始めとする一寸前なら「え〜っ!」と偏見の眼で眺めていた品々が我が家に揃いました。使ってみるとその指摘の的確さに目の覚める思いがします。 書き方も、若い人にありがちな気負いもなく、おじさんにありがちな自慢もなく、非常に説得力があります。これを読んで得たものは価格を上回ること数十倍です。
・「自転車乗りの最初の本として最適」
「35才から」という副題につられて購入しましたが、基本はほとんど網羅されていると思います。とっつきにくい専門用語もないし、もっと深く追求したい方は別の本へ進めばOK。また、長く自転車生活を楽しんでいる方でも再認識できる項目もあり。絶対お得な本と思います。
・「入門より一歩進んだ一冊」
自転車に乗りたい!と思ったときに参考になる本です。どんな自転車に乗りたいのか、どんな用途で使いたいのかを頭の中で整理するにはいい一冊です。シティサイクル、クロスバイク、ロードバイク、MTB。様々な種類の中から何にしようかな、と考えるのも楽しいです。さらに、自転車と一緒に何を買ったらいいかのアドバイスもあり、一歩踏み込んで書いているといった印象を受けました。
・「私もはじめました。」
最近、何か感じるものがあり自転車通勤をはじめました。その際、友人に薦められて読みましたが大変面白かったです。エッセイであったり時には読み応えのある短編小説風であったり、作者の疋田さんに共感するところ大でした。自転車通勤者 通学者の方に読んでもらいたい一冊です。
・「思わず自転車に乗りたくなる本」
自転車ツーキニストとは何か。「自転車通勤をする人」のことである。ツーキニストという言葉を作ったのがこの疋田 智である。当然ながら自転車通勤をしている。最近こちらでも自転車通勤の人〔といってもママチャリじゃなく、見るからにこれは高そうだぞ!という自転車に乗る人〕をちらほら見かけるようになった。東京ではもっと多いのだろうか。それにはこの本の影響も大いに影響を与えているのではないか、と感じる。自転車に乗る人間が読むと、いちいち納得し、「そうなんだよなあ!」と強い共感を覚える。自転車に乗らない人も「ちょっと自転車乗ってみっか」と物置の奥とか家の片隅で錆びまくっていた自転車を引っ張り出してみる。そんな力を持った本だ。
・「名作」
この本はいわゆる名作です。自転車に興味のない人でも面白く読めます。疋田智の本を読むなら、まずはこのデビュー作から読むべきでしょう。
・「読んでいておもしろいです」
読んでいてすごくおもしろかったです。疋田さんの成長ぶり(?)が読んでいて理解できるような構成とか、すごく身近な題材でわかりやすく書いてくれているところとか(これは筆者の真骨頂)、自転車通勤したい人、自転車に興味をもった人、今ママチャリでポタリングしている人など、是非読んで欲しいと思います。
・「いつものように読みやすい」
この夏に自転車に興味を持つようになってから、この著者の本を購入または図書館で借りています。いずれも読みやすい文章。読めば読むほど先が読みたくなる文章には感服させられます。内容は、著者のその他の本とはほぼ同じと思うので、まず入門編として読まれるには最適と思います。自転車が楽しかったなーという思い出のある人は、まず間違いなく引き付けられるでしょう。
●カメラレシピ―毎日を特別なものにするためのフォトレッスン (マーブルブックス)
・「とても好きです」
フォトレッスンとありますが、堅さがなくあったかな文面でわかりやすいレッスンです。ところどころコラムでフィルムの種類や周辺道具の説明もあります。掲載写真を見ているだけでも楽しいです。一番のお気に入りは「シチュエイションをつくる」です。面白い写真には下準備がつきものですが、あらためて自分のイメージを作りあげる楽しさを思い出しました!
・「カメラを持って出かけよう」
『カメラ日和』の連載が好きなので、迷わず買いました。 フォトレッスンと銘打ってありますが、難しいことは書かれていません。脱力系と自己申告してはいますが、撮る対象と自分の距離感、風景や折々の四季に対して常に新鮮に相対するそうとする姿勢など何ていうか全天候型ラブ&ピースなフォトエッセイでもあります。 私は写真に詳しくないので、この本の技術的な説明についてレビューするのはおこがましい気がするのでやめときます(すみません)が、写真を撮りに外へ出かけたくなっちゃう1冊、であることは保証します。
・「レシピが決まってる=応用は・・・」
写真が好き。でもなんだか、面白い写真が撮れない。カメラの事は一通り勉強した。知識はある。でも、満足のいく写真が撮れない。そんな人が読んだら、そんな殻が破れそうな感じのする本です。
写真を撮る「きもち」を沢山、「技術」をちょこっと。くだけた感じの本だけど、使用機材や設定や、使ったフィルムがちゃんと書かれている。「モデルさんと遊んで遊んで、遊び疲れさせておいて、ちょっと抜けた感じの表情を撮りましょう」とか、そんな事が書いてあったりするwパラ見の感想は、こんな感じ。
で、よ〜〜く読んでみました。やっぱり、良い本です。参考になります。作例がでかい、撮影データが載ってる、ちょっと専門的な事もそこそこ書いてある。オススメカメラもいくつか載ってる。大変読みやすい。
うぬぬ、しかしちと不満な点が。廃墟に侵入して、モノを壊して撮ってみましょうとか。駅の看板に、気の向くまま落書きして、それを背景に撮ってみましょうとか。
「シチュエーションを作る」事は良いです。大いに。でも、なんかちょっと、荒っぽいなぁ・・・。許可を得てるんでしょうか。得てないんでしょうか。得てたとしても、あまり好きになれないな。こういうの。
大体、見開き2ページで1レシピ(撮影シチュエーション作りのヒント)だから読みやすいけど、基礎から応用まで・・・って感じじゃない。作者のオススメレシピを部分的に集めてみました、的なものです。
自然な写真より、作った状況から、狙った写真を撮るタイミングまで・・・の案内レシピ、が多いかな。これを参考にして、自分だけの料理(撮影体勢)を作る事ができるかどうかは・・・相性がありますね。そのへんは料理本と同じです。ただ勿論、料理と違って材料を集めれば同じ写真が撮れるってワケじゃ無いんで、どっちかというとイメージを掴むヒントになる感じです。機材やフィルム、撮影条件のデーターはそれの補足程度かな。
写真の参考書以前に、可愛い女子の自然体の写真+その撮影背景を読むという、読み物的な要素で楽しむっていうのも半分くらいあるっぽい。オシャレ写真だけを撮りたい人には、参考になって相性がいい本かもしれません。ヴィレッジヴァンガードなんかにおいてあるのが合いそうな本。
・「女の子向け」
正直言って、素人向け、女性向けです。文は読ませる物が有るが、写真に説得力を感じない。
・「写真がいろいろ変化する楽しいソフトです。」
ニュースを見てメーカーのサイトを覗いたら、発売前なのに体験版がダウンロードできたので使ってました。記事で紹介されていたカラーチェンジャーという機能にはちょっとびっくり。濃淡もきっちり表現されるし。今までだと選択範囲で囲って、色合いを変えて・・・とかの作業が必要だったからすごく便利。あと趣味でお城や寺の写真を撮りためている自分的に嬉しかったのがタイムマシンという機能。江戸時代の写真を再現できる風な、結構味わいある写真になりました。最近のデジタル技術の進化はすごいのね。会社でPhotoshopを使ってますが、デザイナーではない私にはなかなか取っつきにくいし、このソフトの方が簡単にできることが多そうなので、家ではこれを使おうと思いました。
●Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) シェルホワイト DMC-FX33-W
・「薄くて、使い易い機種」
まず薄い。例えば他社メーカーだと、外形寸法だけだとこれより小さい機種は結構あるんですが、トータルでは一番薄い感じがしました。胸ポケットにするっと、入る感じです。
●ハギワラシスコム SDメモリーカード Tシリーズ HPC-SD2GT-A
・「大満足!!」
VictorのGZ-MC100用に購入しましたが、転送速度10M/Sec以上必須に対し問題無く使えています。4GBになると規格も違ってきますし、価格も大幅に高い為、コストパフォーマンスを考えると1GBと比較してもベストでしょう。しかしSDカードも安くなったものです。
・「Wiiに使っています☆」
Wiiに使っていますが、動作に支障はありませんでした。2Gでこの値段だと任天堂の純正512Mなんて買ってられません。もちろんWii以外にもデジカメ等にも使えるので、絶対買いだと思います。
・「ハギワラのSDカードは化け物か?!」
値段・性能・信頼性。どれをとっても優秀な方です。
というか、この値段で売れているってことは、他のメーカーはそれほど儲けているってことですなぁ。
MSとかの値段を比べると失笑してしまうほど。。。
いいです、この商品は、MP3とDS用に1枚、デジカメに1枚を使っています。
最大2GB問題なく作動してくれる機種が多く、4GBを買うより、値段的にも2GBを2枚にした方がよさそうです。
・「安心して使えます」
この製品は某有名メーカーのOEM製品なので、ブランドのラベル以外はまったく同じものです。ちなみにそのメーカーのものは、結構高いですけどね^^。転送速度は5MB/sですが一眼デジカメの連写にも問題なく付いてきてくれ、書き込み速度に不満はありません。
これは、とてもお買い得です。
・「いや、カードのせいじゃないって」
>今まで使っていたSDカードは認識され取り込めるので、カードリーダーが問題ではないと思われます。 みなさん「参考にならない」って評価ばかりなのでお分かりだと思いますが、リーダーライターが対応していないため認識しないのです。
自分の知識のなさを商品のせいにしないでください。ファームアップなり、新しいリーダーライターを買うなりしてください。
つか、デジカメから直接取り込めばいいじゃん。
●Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 40D EF-S17-85 IS U レンズキット EOS40D 1785ISLK
・「またまた完成度を高めた!」
20D、30Dと使用し続けて今回20Dを下取りに出して40Dを購入いたしました。まだ300枚程しか撮影していませんが、もう大満足です!
まず、ライブビューはすばらしい!途中でAFを使うことができますし、画面を拡大してのシビアなピント合わせは快適で、風景やマクロ撮影には最適!
ファインダーも改良されていて、眼鏡をかけている私でも大変見やすくなっています。ファインダー内にISO感度が表示されるのもうっかりを防げるのでうれしい限りです。
液晶も3インチ化され、ライブビューの時のピント確認も容易ですし、設定情報も表示されるので三脚固定のときにいちいち上部の液晶を背伸びして除かなくても良いのです。
連写スピードも申し分ありませんが、シャッターの感触が軽く、二、三枚パパッと撮れてしまうのが難点です。
20D、30Dよりさらに進化したノイズ低減、AF性能、もあり、もう無敵の完成度だと思います!
ニコンのD300は確かにすばらしい性能で登場しますが、キャノンのレンズ資産をお持ちの皆様は、安心して40Dを購入していただいても良いと思います。
このカメラのトータルバランスの素晴らしさは他には求められない性能だと感じます。スペックも大事ですが、やはりバランスと煮詰めが大事だと思います。いいカメラを手に入れたと実感しています。
・「しっかりまとまったカメラ」
kissDNからのステップアップで購入しました。
まず手に持って感じるのは、「重い」ですが、kissより断然持ちやすいグリップのお陰で、前より手がつかれなくなったような気がします。
さて、カタログでわかる高性能はさておき、使ってみないと分からないところを主に紹介します。
まず、液晶ですが、大きくなっただけでなく、色がちゃんと出ますね。kissDNの液晶は古いだけあり、信用できなかったのですが、40Dのものはちゃんと表示してくれます。また、再生のレスポンスが非常にいいのも気に入りました。サブ電子ダイアルをくるくる回すと、その通りに画像が送られます。素晴らしい応答速度で感心しました。
そして、ライブビューの意外な便利さがありました。Avモード、F22で絞込みボタンを押すと、ローパスフィルターのゴミの確認ができます。見つけ次第、センサークリーニング。こいつが思った以上に威力を発揮してくれたので、満足です。一度のクリーニングでのかなくても、二度連続でクリーニングをかけるとのくものもありました。勿論、最終的には手作業ですが・・・。
また、フォーカシングスクリーンの交換が出来るようになったのも、とても便利です。自分は今、方眼マットを入れていますが、構図決めと水平取りがし易くなりました。
また、マイメニューの設定と、ストロボ制御ができるようになったこともGOODです。
難点を言えば、今までのカメラと、液晶周りの操作ボタンの位置が変わったことですね。慣れるまで使いにくいです。
総合的に見て、いい買い物をしましたね。
・「ストレスを感じさせないカメラ」
レンズキットでの購入、カメラの機能面では、ストレスを感じないカメラです。5D等と比べてはいけないのかも知れませんが、撮影画像は、ある程度、レンズとの相性を考慮に入れての撮影がお勧めかと思います。機能面や画質が、この価格で手に入ればグットではないかと思います。
・「コストパフォーマンスの高い商品です!」
キャッシュバックが2万円もついて、とてもコストパフォーマンスの高い商品だと思います。この値段でいろんな機能がついていること、フィルムEOS650、D60から40Dですから、この大きさと重さには慣れているので、安心するところです。少し重過ぎるのは、キャシュバックのお金で明るめの安いレンズを買って対応しています。レンズキットの広角側が良くないと言われているのですが、この値段でこれだけの機能と写りでは満足しています。ズームレンズは全域ですべていい写りをするのはもっと高額になります。このレンズの良いところを生かしてやればいいと思います。CFも大容量で高速のものが安くなっていますので、とにかくバシバシとって、どんな写り方をしたのかモニターで確認して撮れる。特にマクロ撮影とか記念撮影とには便利です。これで10年以上使えそうな良い機種です。1つだけ直して欲しいのは残量のカウントです。上部は4桁欲しいです。
・「次モデルが想像できない完成度」
EOS40Dに無いものは二つだけです。カメラ内蔵手ブレ補正とECF(視線AF)これ以外には望むものはありません。10D->40Dを決断しましたが待った甲斐がありました。上記二つの機能がついたEOS50D(?)が出たら買い換えるかもしれませんが、それまでは完成度の高い40Dを楽しみます。
●キャットアイ CC-MC100W サイクルコンピュータ ブラック マイクロワイヤレス
・「夜間走行ではスピード感覚は鈍ります、バックライト付は重要!」
夜間の走行では速度感覚が若干鈍ります。
それに増して巡航速度が早い人ほど、ペース配分のリスクも伴ってきます。
だからバックライト付のサイクルメーターはロングディスタンスを走る方にはお勧めです。
[購入してから気づいたこと]
・キャットアイの古い機種のマイクロワイヤレスを使用している人はセンサーを
交換しなくても済む。
※同社製のワイヤレスCC−CL200(4年前に購入)を装着してましたが、
センサー類(スポーク、フロントフォーク)のセンサーはそのままで本体を交換しただけで使えます。
[不満]
・バックライトの表示時間が短い。
※バックライトが付いてるだけで充分満足はしてますが、バックライト表示時間が3秒間しかないため。最初のうちは戸惑うかもしれません。
慣れれば短いと思わないかもしれません。
でもせめてあと2秒延ばして5秒ほどにしてほしかった。
※表示モード(時刻→走行時間→距離→平均速度→最高速度→ODO) 切り替えたりすると3秒じゃ短い。
・「励みになります」
ワイヤレスは取り付けが簡単。電磁波で誤作動が起きる場合があるといいますが、それも一瞬、一部の場所だけです。(強い電波を飛ばしているビルの前を通過したときなど)ですから、基本的には何の問題もありません。性能的には基本的な機能は全て備わっています。ペダルの漕いだ回数まで知りたいという更に上の段階の人以外はこの機種で絶対に満足するはずです。走行距離や時速、時間などが分かるので乗る楽しみが増えますよ。
・「好調ですよ」
2か月ほど使用しましたが他の方が指摘されているメーターとびも現在ありません。
以前ワイヤレスでないタイプを使用していましたが、自転車を拭いたり手入れする時にはコードがないのは大変作業しやすいですよ。
おもにサイクリングでの使用のため、機能的にはこの程度が使い勝手がよいです。心拍数やケイデンスはあまり必要でない方には100点に近い点数をあげられると思います。
バックライトはスイッチがボディー後部にあるため夜間走行中操作は結構危ない気がします。時計・走行距離を確認するための機能として使用するのが良いかと思います。
・「自分には十分な機能」
元々走行距離だけ知りたかったののと、配線が無い物と購入しました。都心を走ってますが、他の方達のレビューのような異常はありません。ただ時計はかなり狂います。バックライトは確かに押しづらい所にボタンがあるので使った事はありません。説明書も不親切極まりないので、これは改善願いたいですね。ワイヤレスでこの価格は魅力的ですよね。
・「携帯電話に反応します」
購入して1年経ちます。運動のため自転車に乗るようになり走行距離やペース管理に重宝していますが、たまにMAXスピードが100Km/hを超えることがあり疑問に思っていました。ある時、携帯電話の電波を拾っている事が分かったので使用中には携帯電話をバックパックに入れるなど極力離すようにしたところ改善されました。使い易く取り付けも簡単、且つ価格も手頃なので非常に満足しています。
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