テイルズ オブ デスティニー 特典 ドラマチックDVD -オレンジグミ篇-付き (詳細)
ナムコ
「数々の批判について」「セリフ大幅書き換え」「半端ねぇ!!!!!」「マニアにも」「この作品のリメイクを待っていた」
テイルズ オブ デスティニー 公式コンプリートガイド (BANDAI NAMCO Games Books (12)) (詳細)
キュービスト(著)
「攻略の為ならこれで充分」「この1冊で十分!!」「テイルズはいつもここのメーカーの攻略本」「まさに・・・」「攻略本としては○」
テイルズ オブ デスティニー パーフェクトガイド (詳細)
ファミ通書籍編集部(編さん)
「一応、攻略本として使うより、ストーリー理解やファン向け!!」「やり込み派向け」「言うことなし☆」「いい面も悪い面も・・・。」「なかなか」
テイルズ オブ デスティニー ディレクターズカット 豪華プレミアムBOX (詳細)
ナムコ
「Dを未経験者の方へ」「損はないと思います」「待ってました」「何があるのか」「決定版」
テイルズオブデスティニー蒼黒の想い 上 (1) (ファミ通文庫 T 1-1-4 SPECIAL STORY) (詳細)
矢島 さら(著)
「リメDの小説」
PS2版「テイルズ・オブ・デスティニー」オリジナル・サウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「絶対買い!」「旧作曲のアレンジ+新曲」「やっとリメイク版のTODサントラが発売されます!!」「聞き応えがあります。」
テイルズ オブ デスティニー ディレクターズカット パーフェクトガイド for リオンサイド (詳細)
ファミ通書籍編集部(編さん)
「リオンファンとしては…」「まぁ追加だし。」「大丈夫じゃない、攻略本だよ。」「中途半端」「攻略本かこれ」
テイルズ オブ デスティニー (詳細)
ナムコ
「おもしろい」「世界観が素敵」「最高傑作の元がここに」「よくできています。」「自分のテイルズシリーズで1番」
テイルズ・オブ・デスティニーオフィシャルガイドブック (詳細)
ファミ通書籍編集部(編集)
「この一冊で十分」「よく見れば」「なかなかだが」「キャラクター情報も満載!!」
テイルズ・オブ・デスティニー サウンドトラック (詳細)
イメージ・アルバム(アーティスト), DEEN(アーティスト)
「う〜ん」「かなり良いです。」「確かに良いけど・・・」「楽曲自体は素晴らしいのですが・・・」「音源最悪だ!PS2版に期待‥!」
廉価版ドラマCD-BOX テイルズ・オブ・デスティニー 地上編(初回限定生産) (詳細)
ドラマ(アーティスト), 関智一(アーティスト), 今井由香(アーティスト), 緑川光(アーティスト), 井上喜久子(アーティスト), 渡辺菜生子(アーティスト), 天野由梨(アーティスト), 山寺宏一(アーティスト), 置鮎龍太郎(アーティスト), 速水奨(アーティスト), 嶋方淳子(アーティスト)
廉価版ドラマCD-BOX テイルズ・オブ・デスティニー 天上編(初回限定生産) (詳細)
ドラマ(アーティスト), 関智一(アーティスト), 今井由香(アーティスト), 緑川光(アーティスト), 井上喜久子(アーティスト), 天野由梨(アーティスト), 中井和哉(アーティスト), 石橋千恵(アーティスト), 藤巻恵理子(アーティスト), 置鮎龍太郎(アーティスト), 宇和川恵美(アーティスト)
「リオン好きな人は是非!!」
テイルズオブデスティニー プルースト フォーゴットンクロニクル (詳細)
ドラマ(アーティスト), 緑川光(アーティスト), 石川英郎(アーティスト), 今井由香(アーティスト), 嶋方淳子(アーティスト), 山田真一(アーティスト), 幸野善之(アーティスト), 山田ふしぎ(アーティスト), 野田順子(アーティスト), 藤巻恵理子(アーティスト), 土門仁(アーティスト)
「リオンの過去の一つ」「聞いていて胸が締め付けられるような切なさが・・・」「リオン・マグナスの過去について」「感動ですね」「本当に泣けます!」
テイルズオブデスティニー (運命をつぐもの上) (ファミ通文庫) (詳細)
矢島 さら(著)
「ジューダスFANとしては…」「地上編途中まで」「良いところも悪いところも」
テイルズオブデスティニー (運命をつぐもの下) (ファミ通文庫) (詳細)
矢島 さら(著)
「ついに神の眼を奪還し、平和を取り戻した!!っがしかし!?神の眼が行方不明に!?」「ゲームノベル★」
テイルズオブデスティニー (青の記憶) (ファミ通文庫) (詳細)
矢島 さら(著)
「感想」「青の記憶」「プレストーリー」
テイルズオブデスティニー―神の眼をめぐる野望 (6) (ブロスコミックス) (詳細)
啄木鳥 しんき
「感動の物語、完結!!」「感動の作品でした!!><」「Dを愛する人のために」
テイルズ・オブ・デスティニー・キャラクターコレクション (電撃プレイステーション) (詳細)
電撃プレイステーション編集部(編集)
「買って良かったと心から思えた一冊。」「ファンなら手に取りましょう」「スタンとカイルの2ショットが目印です。」「デスティニー2がメインという感じです」「ちょっと惜しいな」
夢であるように (詳細)
DEEN(アーティスト), 池田大介(アーティスト), 池森秀一(アーティスト), カラオケ(アーティスト)
「最高の曲」「ベスト」「夢であるように」「いい曲です。」「代表曲の一つ」
The Best of Tales (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 吉田由香里(アーティスト), misono(アーティスト), Do As Infinity(アーティスト), Every Little Thing(アーティスト), day after tomorrow(アーティスト), 倉木麻衣(アーティスト), GARNET CROW(アーティスト), よーみ(アーティスト), DEEN(アーティスト)
「テイルズファンには嬉しい一枚です!」「中途半端。」「テイルズ主題歌集」「えらい価格差です」「おしいBestアルバム!」
テイルズオブデスティニーディレクターズカット-儚き刻のリオン (1) (電撃コミックス) (詳細)
カスカベ アキラ(著), バンダイナムコゲームス(著)
「儚きリオンの運命再び!」「良作です」「とても丁寧」「リオンへの愛がたっぷりです」「リオンが主役」
プレイステーション2>ロールプレイング>オーソドックスRPG
プレイステーション>ロールプレイング>ロールプレイング(その他)
アニメ・ゲーム>アニメ>キャラクター・シリーズ別>た行>テイルズオブデスティニー
コミック・アニメ・BL>出版社別>角川書店・メディアワークス>電撃コミックス
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>ブランド別>ナムコ
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>機種別>プレイステーション2
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>ジャンル別>ロールプレイング
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>シリーズ別>テイルズ オブ
●テイルズ オブ デスティニー 特典 ドラマチックDVD -オレンジグミ篇-付き
・「数々の批判について」
Dがリメイクされるという事で、大変自分としては嬉しく思います。ですが批判を見ると、どうも批判の数が目立つ所もありますね。それは人それぞれあると思いますが、10年近くも前の作品でもあるためリメイクに前作の雰囲気が失われるというのは必然的な事だと思います。自分はDは都合により途中までしかプレイ出来ませんでしたが、非常に感動的な作品だと思いました。こう言うと生意気かもしれないですが、今ここで重要なのはリメイクが何なら許せるのか、何だからダメなのか、リメイクというものが何なのかというのを考え直す必要があると思います。例えば昔の戦闘のままであったら現在のゲーム業界では生きない作品になると思うし、アビスのような感じにしたら更なる批判が飛び交う事にもなった事でしょう…。D2の前の作品でもあるからDも同じような表現に最適化したものと思います。ただしD2が全くつまらなかったという人には何を言いません…。それ以外の人には、Dを愛するファンとしても受け入れてもらいたい…。批判がいけないのではありません。プレイするまでは当然わかるものではないですけど、Dの素晴らしさは絶対に無くなっていない良い意味で新しく生まれ変わったと思ってもらいたいのです。
・「セリフ大幅書き換え」
…を大いに期待してたのですが。ストーリー補足っていうかもう蛇足の域。説明的なセリフの応酬にはちょっと…という感じで。テンポの悪い会話がかったるかったです。初プレイの方には気にならないのかもですが。戦闘は慣れると爽快♪格段にやりやすくなりましたね。…何か一番気になったのはリリス。前は茶系の髪にストレートヘアではありませんでしたか!?えええ…
・「半端ねぇ!!!!!」
正直自分は2Dテイルズ派なんで今回のリメイクデスティニーは最高にハマりました!!やはり2Dには3Dにはない温かみがあると思いました!!(まぁマップなどは3Dですが…)そして肝心の戦闘システム…これまた最高です!!システムを理解すれば簡単にコンボを繋げられるのでとてもハマります!!攻撃し辛いという意見もありますが慣れればまったく問題なく楽しめます!!2Dテイルズが好きな人にオススメしたいです!!
・「マニアにも」
リメイクというある意味仕上げるのが難しい作品を良くまとめあげていたと思います。サブキャラのイベントも増え、戦闘でも活躍できるくらいに変わっていました。戦闘が本当に面白いので、いろいろと試してみたくなりました。新システムについては説明もちゃんと入るのでやってみれば簡単にできたりします。収集要素もかなーり多いのでその手のマニアの方にも十分だと思います
・「この作品のリメイクを待っていた」
テイルズオブデスティニーという作品は、シリーズ中一番ヒットしたということで唯一続編が誕生した稀な名作です。 そしてスタッフさん達が唯一心残りだった、問題作であるといえるかもしれません。 テイルズは最近リメイクが多くなりましたが、台詞等が変化しないということで…他のリメイク作品は買っていません。 ですが、この作品は台詞が新たに描きおこされイラストも描き下ろしになっていて明らかに作り手の意気込みが強くでていたので予約しました。できればスタッフ様の後悔の要因だったリオンを救う形を見てみたいものです。救われるルート・通常ルート二通りあるのが理想ですね。
●テイルズ オブ デスティニー 公式コンプリートガイド (BANDAI NAMCO Games Books (12))
・「攻略の為ならこれで充分」
全五章に分かれて攻略のバックアップをしてくれます。普通に攻略して、アイテム取って行く為には充分なのではないかと思います。もともと私は攻略する上でダンジョンのマップや、モンスターの弱点、技の種類を確かめる程度にしか攻略本としては使わない、というのもありますが。寧ろシナリオの詳細については昔の攻略本よりも記述が減ったのでシナリオを実際見る以外余計に知らなくて良いかなとも思います。私としてはストーリーをじっくり理解したいので、時代背景やキャラクター解説や、開発者インタビューの方があってくれると凄く嬉しくて、読み物としての要素を凄く楽しんでいます。
・「この1冊で十分!!」
地上編・天上編・クリア後と丁寧に解説されていて、人間関係の相関図も見やすく描かれております!!攻略本としてもストーリー理解としても是非、購入しておきたい一品です!!
・「テイルズはいつもここのメーカーの攻略本」
確かに足りないデータってあると思います。後から出すほうが全部探し出して本に載せることができますからね。でも、私はナムコが独自の攻略本を出し始めてからずっとこの攻略本シリーズだけを買ってテイルズをプレイしてきたので、自分的にはこの本でも十分攻略可能だし、データだってほとんどといっていいぐらい揃っているので全然文句もありません。最後のページまでオールカラーなところもいい。攻略ページとサブイベントページを分けててそれぞれやりたいときにまとめて読んでいけるのもよかった。そしてここの本の特徴としてあるんだけど、ボスのデータにはちゃんと詳細な攻略情報が載ってて事前に対策がたてられるのはありがたい。昔、敵の術データしか載ってない攻略本を見てプレイしたことがあったんですけど、対策を立てられずにボス戦に苦労したことがありまして…それって攻略本の意味があるのかどうか疑問に思ったんですよね。今はここまでしてくれるので私には非常にありがたいです。それでナムコ恒例のインタビュー記事も満載。メインスタッフのインタビューはいつものことだけど、テイルズの肝と言えばいつも豪華な声優陣が出演してることですよね。このデスティニーもすばらしい豪華声優陣が出演しているわけですが、その中でもスタン役の関智一氏の単独インタビューと速水奨氏・井上喜久子さん・緑川光氏によるスペシャル対談まである豪華さです。関氏や緑川氏はよくインタビューを見るんですが、速水氏と井上さんが出てくることはあまりなかったんでとっても貴重な対談を読ませていただきました。そんなところもナムコの出す攻略本のいいところじゃないでしょうか。私は十分満足でした。
・「まさに・・・」
メインシナリオを始め,サブイベント,システム,各種データ(バトル,アイテム,キャラクター等)などが詳細に載せてあり,まさにコンプリートガイドと言える内容です。一部表記が分かりにくいと感じたところもありますが,全体的に分かりやすく,内容は充実しており,普通にクリアを目指す人はもちろん,じっくりとデスティニーをプレイしたい方にも満足がいく内容だと思います。
・「攻略本としては○」
攻略本としては満足な出来だったと思います。キャラクターの説明や、各技の解説。攻略情報と全てにおいて完成されていた攻略本でした。あえて要望を言うとすれば、もっと設定画やインタビューを多く載せて欲しかったということくらいでしょうか?
・「一応、攻略本として使うより、ストーリー理解やファン向け!!」
一応、PS2版のデスティニーをプレイされる方は、こっちの攻略本より、先に発売されてある「公式コンプリートガイド」の方で十分です!!「パーフェクトガイド」も一応攻略本としても使えますが、正直言ってマップが白黒で見難くなっておりますので(町データや洞窟等のデータが1つのページでほぼ全体図になっているのは良い点ですが、白黒にしてしまうと余計に見難くなるのが欠点)、攻略本としては、「公式コンプリートガイド」の方で十分対応できます。人物相関図・人名用語辞典も載ってありますし・・・。
こっちの「パーフェクトガイド」の方は一応最後のページにイラスト集・チャット時の顔、ストーリー解説(ネタバレ含む)、人名用語辞典が載ってあります。後、BC発動時の画像分析等も何気に載せてあります!!よって、攻略本というより、ほぼストーリー理解やファン向けの本だと思いますので、クリア後にじっくりストーリーを理解したい人、PS2デスティニーファンの人にはお勧めです!!
・「やり込み派向け」
私はパーフェクトとコンプリートどちらも買いましたが、この本を買って良かったと思った点はWEB連動で入手できる技やイベントがどのゲームのどんな条件をクリアすれば手に入るかが細かく記載されてあることです。コンプリートではWEB連動で手に入る技や術名しか記載がなかったので、とても助かりました。主要キャラの表情パターンの掲載が10種類に増え、ディムロスやアトワイトといったソーディアンチームの表情絵も大きく掲載されているので観賞用にもお勧めできる一冊です。後は戦闘等のボイスもより多く掲載していることと、戦闘に関するページが20ページ増えより楽しむことができるテクニックや戦術に迫っているという点がコンプリートとの違いでしょうか。残念なことは、リオンの戦闘ボイスで聴ける謎な奥義については書かれてなかったので…今ではジューダスを出そうとしていたけどやめた?そして声だけが戦闘ボイスに残り…とか勝手に想像していたりします(笑)
・「言うことなし☆」
私はいつもファミ通のほうの攻略本がスキなのでこちらを購入しました。マップは見やすいし、ダンジョンもだいたいひとつのページにまとめてあるからいちいちページをめくらずにパッと見れるし、手書き風なのが味が出てて良いですね(^^)EXダンジョンのアルカナルイン攻略法も丁寧ですし、これ一冊あればストーリーにつまることもないと思います。テイルズは謎解き多いので、攻略本は必須です☆ぜひオススメしますよ!
・「いい面も悪い面も・・・。」
公式ガイドも発売されていますが、個人的にはそちらをオススメしたいです。
本書はシナリオ攻略の最初にワールドマップがあって見やすいんですが、ダンジョンが分かりにくいです。白黒の上に手描きっぽく書かれているものだから、それを頼りにすると余計に道に迷ってしまうのでは^^;
サブイベントも割と発生順に並んではいますが、それでも見にくいです。でも公式ガイドにはなかったディスカバリーの所在地が紹介されていた点は嬉しいですね。モンスターの検索も五十音順なので探しやすいと思います。巻末の人物・用語の語録も深くて読み応えがありますし。
攻略本としてよりは、読み物の要素が高いと思います。
・「なかなか」
マップは少し見にくいが、読みやすい。ナムコから発売されてる方よりキャラクターの育成方法、行動方針などが詳しく載っている。
キャラクターイラストもあるし、個人的にはこちらの方がオススメ☆
ただ初版だからか、スタンのデバイスの紹介文で脱字がある。
でも買いです★
●テイルズ オブ デスティニー ディレクターズカット 豪華プレミアムBOX
・「Dを未経験者の方へ」
去年発売したセルフカバー版の+αだそうですが、セルフカバー版はとても楽しめるものでした。戦闘はエアリアルリニアモーションシステムで、今までになかった空中での特技発動が可能になり、敵を空中で追撃するという技の連携を楽しめるようになりました。更にCCというものがあり、仲間との連携を繋ぐ意識も強まり、術技も凄く派手で爽快感があります。2D画面の戦闘としては、最高峰といわれているデスティニー2に次ぐ作品だと思いますし、派手さからくる爽快感では、デスティニーが上とも思います。物語は感動する部分もあり、キャラの魅力も十分にあります。未経験者の方はぜひ、購入をお勧めします。
デスティニーを楽しめた者としては、ディレクターズカット版の特典に魅力を感じました。「どんな作品かもわからないのに、特典なんて・・・」と思うかもしれませんが、通常版に1000円プラスで特典が付くということを考えると、通常版の購入をして後々後悔するよりかは、こちらを購入されていたほうが良いかもしれません。すばらしい作品だと思うからこそ、こちらをお勧めします。
・「損はないと思います」
キャラクターは個性派そろいで魅力は充分。主人公が田舎者で強くて礼儀正しい「憎めない馬鹿」なので受け入れやすいのは良かったです。あまり詳しくはネタバレなのでいえないのですが、結構シリアスな場面もあるので、そのギャップも楽しめると思います。やって損のないソフトの完全版なので相当な期待が持てます。
・「待ってました」
待ってました、このソフトを。消化不良のところがところどころにあったので、満足しきれないという状況でしたので嬉しい限りです。追加要素満載ということなので何がどう追加されていくのか今から1月31日が楽しみです。
・「何があるのか」
テイルズオブデスティニーのリメイクの完全版という長い肩書きがあるようですね。なんだがテイルズチャンネルとは別に個別にホームページを用意しているあたり何かサプライズがあるような感じもしてきますね。前回のウェブ連動のようなものとはまた違ったことを仕掛けてくるかもしれないので期待してます。
・「決定版」
どうせならもっと値段を上げてもいいから、リオン以外のシナリオも追加してもらいたかったかな。まあ要望を言い始めたらきりがないので仕方は無いか・・・完全版なのでフリーズのような悪質なバグがない限りは良作確定なので安心しています。サントラにどんな選曲をしてくるのかも楽しみ。
●テイルズオブデスティニー蒼黒の想い 上 (1) (ファミ通文庫 T 1-1-4 SPECIAL STORY)
・「リメDの小説」
PS2版のリメイクされたデスティニーの小説で、リオン視点から描く外伝物です。リメDの小説が今のところコレしかないので買ってみました。イラストがいのまたむつみさんなのもうれしいところ。
内容はハーメンツでリオンがスタン達と出会った所からアクアヴェイルを出たところまでが収録されていて、ところどころにリオンのマリアンへの想いを含んだ回想シーンが入ったりするものです。シャルティエがアクアヴェイルにいた等リメイク版の設定に直されていて、リメDで判明した大好きなアレをリオンが食べるシーンもあります(笑)
D2の小説のほうでは周りの人物が彼について語るという方式をとっていましたが、これはほぼ一貫してリオン視点で展開されていくので、リオンの心情も描かれているのがうれしいところ。スタンに戸惑いながらも心を動かされていく様子がわかります。この小説だけのオリジナル要素というものはあまりありませんが、ノイシュタットでリオンがスタンたちを探しに行くところが描かれていたりします。
リメDが大好きだったので、リオンの視点でリメDを楽しむことが出来てよかったです。ただ、リオンの性格もリメD版に直されているので、以前の冷酷な面を併せ持つ彼が好きだったという方はリオンの変化が受け入れられないかもしれません。リメDのリオンが嫌いでない人でリメDが好きな人はリメDを思い出しながら楽しく読めると思います。下巻も今から楽しみです!!それにしてもD2の小説の時もそうだったんですが、小説読んでるとリオンが好きになってしまいますね。作者さんの書き方がうまいんでしょう。一番好きなのはスタンなのに心が揺らぎそうです(笑)
●PS2版「テイルズ・オブ・デスティニー」オリジナル・サウンドトラック
・「絶対買い!」
テイルズファンとしては見逃せないサウンドトラック、今回も満足の出来でした。PS版のアレンジ曲もそうですが、何と言っても新曲のクオリティが高い!「Justice and an adge」(オベロン幹部戦)を筆頭に、「The last judgement」(最終フィールド)「Progresses toward the end」(最終戦闘曲)アビスファン必聴の「The arrow was shot-piano」(サクラバイベント)「Deep darkness」(エクストラダンジョン)D2ファンは感動します、「Coup De Grbce」(バルバトス戦)などなど、新曲はオススメできるものばかりです。PS版からのアレンジ曲も素晴らしく、「Bare its fangs」(第一部戦闘曲)「Green hill」(ハーメンツ?)「Imposing visage」(モリュウ城)「Crooked sight」(空中都市出現後フィールド)「A botanical garden」(クラウディス)「A reinforced concrete」(ミックハイル)「Lion-lrony of fate」(リオン戦)「Dead factory」(オベロン秘密工場『ライブラ・IV』)「Perfidious act」(ヒューゴ戦・ミクトラン戦)「Rebel against destiny」(ミクトランイグゼシブ戦)などは特にオススメです。戦闘曲多いですねw
お買いになられた方々に、「ここは聴こう」なポイントを言わせてください。「Lion-lrony of fate」PS版では1分もなかったこの曲には、大幅な追加作曲があり、1分15秒ほどにまでなりました(それでも他の戦闘曲に比べると短いですが)「Coup De Grbce」バルバトス戦で流れるこの曲は、D2では後半が非常に寂しいものとなっていましたが、こちらでは大幅なアレンジが施され、とても豪華なものになっています。また、前半のメロディでもある半音階で上昇していく音は「ファ」を基調にしたものとなっていますが、違和感なく聴けます。むしろこちらの方が本物に聴こえて・・「Justice and an edge」PS版ではオベロン幹部戦で流れるのは「Heat wave」という曲でしたが、あまりに雰囲気が合っていなかった故か、新たに書き下ろされたこの曲が代わりに流されました。見事に雰囲気に合っています。余談ですが、サウンドテストで「Heat wave」がダンジョン曲になってたのはどういうことですかね? 没曲なのに・・・「Sink into vice」グレバム戦で流れるこの曲。実は、原曲の半分以下の長さにまで改悪されてしまっていますが、テンポをかなり遅くしてあるので長さはあんまり変わりません。でも、縮めることないじゃんねぇ・・・・「Progresses toward the end」他の通常戦闘曲2曲のアレンジですが、イイ。全曲中一番良い曲です(と自分が思っただけ)。1分半というこの長さだけで、気合の入りようが分かるというものです。いや、この曲のためだけにサントラを買う価値がある。
長くなってしまいましたが、とにかく買い! 買いですよ。
・「旧作曲のアレンジ+新曲」
CD4枚にして232分、108曲収録と圧倒的にボリューム感が増した「PS2版テイルズ・オブ・デスティニー」のサウンドトラックです。旧作曲のアレンジとPS2用に新たに作曲されたCDで、従来のテイルズの音楽よりも音に厚みがある感じがします。旧作(PS1版)のサウンドトラックでは物足りないと感じていた人もこのCDであれば存分に堪能できると思います。
アマゾンでは曲名がなかったので以下に記載します、ぜひ参考にしてください。
Disc01. Tales of Destiny (テイルズ オブ ディスティニー)02. The storm and stress (疾風怒濤)03. State of emergency (緊急事態)04. Holy light (暁光)05. Bare its fangs (剥き出しの牙)06. スタンとディムロス契約A07. スタンとディムロス契約B08. Rest day (休息の日)09. White labyrinth (白の迷宮)10. I feel so happy today (満ちたりた日常)11. A snowscape (白銀の世界)12. Will you dance with me? (オレと踊らないか?)13. The remains (古代遺跡)14. A sanctuary (聖域)15. Trickster (トリックスター)16. The frequenter (常連客)17. Unfinished world (不完全な世界)18. Green hill (緑の丘)19. Belcrant (ベルクラント)20. Nightmare (悪夢)21. Victory! (勝利!)22. Tutorial (チュートリアル)
Disc201. Solemn castle (厳粛なる王城)02. Idle fears (いわれなき恐怖)03. A kingdom (王都)04. Silent night (夜のしじま)05. The laughter of children (子供達の笑顔)06. Cry for the moon (叶わぬ願い)07. Go on a cruise (帆を揚げろ!)08. 海竜登場09. Unsophisticated10. 海竜に乗ってラディスロウへ11. A submarine remains (沈める都)12. 海竜に乗って船へ13. Passion (情熱)14. Port town (港町)15. Lime light night (ライム・ライト・ナイト)16. Colosseum (コロシアム)17. I'm a champion! (俺様がチャンピオンよ!)18. Invisible hand (見えざる神の手)19. A caged life (囚われの命)20. A limestone cave (鍾乳洞)21. Imposing visage (威風堂々)22. Relentless assault (猛襲!)23. Thanks a million (感謝感激雨霰)24. It's pure fiction (純粋なる虚構)25. Blue dragon (青き竜)26. 飛行竜発進27. Ancestral recall (いにしえの回想)28. Play with me! (一緒に遊ぼう!)29. RALLY X (ラリーX)30. DokiDoki Chelsea31. Step up32. Invincible champion (無敵のチャンピオン)33. For good or for bad... (結果はさておき…)
Disc3 01. Clock tower (時計塔)02. 神の眼の脅威03. Sink into vise (闇に魅入られし者)04. Good luck! (グッドラック!)05. A peaceful day(日々平穏)06. Surprise attack! (奇襲攻撃!)07. Hello again (ハロー・アゲイン)08. White kingdom (白き王国)09. Mysterious night (神秘的な夜)10. Dead factory (閉鎖工場)11. Crown of crosses (受難の冠)12. Lion-Irony of fate (リオン 運命の悪戯)13. Lion-Conflict (リオン 運命との戦い)14. リオンの最後15. 外殻完成 ‾ 第一段階16. 飛行竜墜落17. Crooked sight (歪んだ視界)18. Despair (絶望)19. Swordian team (ソーディアンチーム)20. 外殻完成 ‾ 第二段階21. ラディスロウ、守護竜に襲われる22. 守護竜空中分解23. Aerial city (空中都市)24. A botanical garden (緑溢れる楽園)25. Conceal one‘s sorrow (秘められた悲しみ)26. A research scholar (探求者)27. A reinforced concrete (金城鉄壁)28. 外殻完成 ‾ 第三段階29. The arrow was shot-piano (矢は放たれた)(ピアノアレンジ)30. Deep darkness (深い闇)31. Coup De Grbce (とどめの一撃)32. Game over (ゲーム・オーバー)
Disc401. Justice and an edge (正義と刃)02. ベルクラント突入03. Rush! (ラッシュ!)04. Perfidious act (背信行為)05. Miktran (ミクトラン)06. 外殻完成 ‾ 第四段階07. Over the rainbow A (虹を越えてA)08. Fill of fire (満たされた炎)09. Common destiny (運命共同体)10. Rest of the heart (遺志)11. 集積レンズ砲発射12. The last Judgement (最後の審判)13. Progresses toward the end (終焉へ)14. Over the rainbow B (虹を越えてB)15. 外殻突破 ‾ ダイクロフト発見16. Dead or alive (デッド オア アライブ)17. Rebel against destiny (運命に抗いし者)18. Missing you (あなたが居なくて)19. 神の眼破壊20. Endless dream (夢は終わらない)21. ENDING
・「やっとリメイク版のTODサントラが発売されます!!」
リメイク版だけであって、PS版ではなかった曲も追加されております!!一番お勧めなのは、戦闘音楽は、リオン戦・オベロン社幹部戦(リメイク特有)・ヒューゴ戦・ラスボス戦でフィールド音楽はリメイク特有の終盤フィールド音楽がお勧めです!!
発売を期待しております!!!
・「聞き応えがあります。」
PS版のはゲームで使われている曲と違ったのですが、今回はそんなこともなく安心して聞くことが出来ました。一番評価したいのは、ゲーム中で流れた曲はもちろんのこと、ムービーシーンでのみ流れる曲も全部収録されていたことです。ムービーシーンの曲はゲーム中のサウンドテストでも聴くことが出来ないので、それらのトラックはとても貴重だと思います。ですが夢であるようにのピアノアレンジ1・2はENDINGとしてまとめられていたので、そこが少し残念でした。全体的にクオリティの高い曲が多く、とても満足のいく出来でした。TODの音楽がお好きな方にはおすすめします。
●テイルズ オブ デスティニー ディレクターズカット パーフェクトガイド for リオンサイド
・「リオンファンとしては…」
攻略済みの私は、"攻略本"としてではなく"リオンファン"としてこの攻略本を購入しました。なので"攻略本"として どうなのかは書きません。最後辺りにリオンの名セリフが載っているのですが、セリフだけではなく、そのセリフに隠された(?)意味も簡単に書き表されてた所が良かったです。「そ〜だったんだ」って所が何ヶ所かありましたvVあと個人的に、可愛らしいイラストで街のマップ全体を細かく描いてある所とリオンの設定資料(チャット?の絵の)は初回版買ったので必要ないかと思ってたんですが初回版のものは開きにいので、この攻略本は柔らかい紙で開き易く、イラストも大きめだから 絵を描く私には結構参考になるな、と思いましたv
・「まぁ追加だし。」
攻略のために買う必要はなし、です。攻略が欲しいなら前作(PS2版TOD)のを買うべきです。リオンサイドの為だけ。エクストラがクリアしやすくなるくらいの本です。設定集も書下ろしイラストが〜とかでは 全く ないので、値段は高めかなぁと思います。「とりあえず道に迷わない。」というのが最大の活用法です。そういう覚悟のもとに買ったのでまぁ期待通り、☆3つで。
・「大丈夫じゃない、攻略本だよ。」
リオンサイドのみと書かれているので、多少の不足分は目をつぶりましょう。にもかかわらず、不十分な点がいくつか見られました。オリジナルからの追加変更点をまとめてあったが、Sデバイスの追加分は記載されていなかった。追加技のデモンズランス・ゼロはリオンサイドで、あるイベントをこなさないと修得できないの表記や、特殊効果に鋼体効果の説明がないことがあげられる。本当にゲームをしてこの本を執筆したのか疑問である。追加Sデバイスにバグがあったことが理由であろうか?次のは、バンナム公式ではないゆえに詳細なデータがわからなかったために載せることができなかったものである。装備の説明も不十分で。ゲーム内のテキストをそのまま写したかのごとく、特殊効果のLVが表記されていないものがしばしば見られる。
・「中途半端」
一通りプレイした後にやり込むつもりで購入したが、大半が本編(スタンサイド)と重複している上に、術技やモンスター、アイテムに至るまで、リオンサイドで登場するものだけなので中途半端。本当に追加分の内容だけならば、もっとページ数も少なく安くするべき。本編の攻略本を持っていれば、はっきり言ってこれは必要ない。追加要素はネットでちょっと探せばわかる程度しかないし、後半の設定資料等を含めても100ページあれば十分な内容。何の為に買ったのかわからないし、この内容でこの金額は…。
・「攻略本かこれ」
とにかくタイトルどおりリオンサイドだけです。全部知りたければ同社のオリジナルの方も買ってねといわんばかりの内容設定資料目的なら買いかもしれません・・・
・「おもしろい」
~今更ながら、デスティニーをプレイしています。きっかけは、PSP版の「エターニア」です。見た目のキャラから、少し敬遠していたのですが、おもしろいです。
かなりのやりこみ要素があるので、一度このシリーズを一から始めると、かなりの時間遊べます。しかし、悲しいかな攻略本は必須です。
私は「ファンタジア」「エターニア」「デスティニー」~~をプレイしましたが、ダンジョンははっきり言って攻略本が無いとつらいです。
先に進むのに、パズル要素などが非常に多く、頭の弱い私にはちょっとつらい物がありました。先に進むのに、水路の水を抜いて、水を抜いた後先に進むとまた、水路に戻って水を流す。流して戻るには、又違う場所に行って・・・、と言った具合です。行ったり来たりすること~~が非常に多いこのゲームですが、このデスティニーはエンカウントが非常に高くて嫌になる部分があります。戦闘は、気の抜けないアクション制が非常に高い戦闘でかなりおもしろいです。コンボなんてのがありますが、へたくそな私にははっきり言って無理な状態です。
回復アイテムを所持できる数が「15」しかないので、HPやTP(他のRPGでいうMP)を無駄に~~消費できないので、最初のレベルが低い時は、ケチケチしたゲーム運びになります。
悪いことを書きましたが、このゲームはかなりおもしろいのではないでしょうか。古いゲームになりますので、グラフィックなどはちとつらいかもしれませんが、最近の「グラフィックが綺麗なだけ」のゲームよりははるかにおもしろいです。
Best版が出ていますが、Best版をお~~すすめします。通常版は非常にバグが多くて、戦闘中に止まったりします。ただし、一部、通常版でしか出来ない「裏技」もあるので、好みの方で・・・。
古いゲームですが、なかなかおもしろいです。リメイクされたら間違いなく、買いです。~
・「世界観が素敵」
テイルズシリーズの中で、もっとも世界観やストーリーの背景、設定がしっかりしていました。「人間同士の確執」が深く描いてある、どこか現実味のあるストーリーも味わい深いです。いろんな方にプレイしてみてほしい一作です。ただかなり昔の作品なので、やはりシステムは今のものに比べて劣ります。
リメイクされてプレイしやすくなれば、更に評価が得られる作品になるでしょう。
・「最高傑作の元がここに」
リメイクされたものをやった後に、ストーリーがいいということでこちらもやってみました。戦闘システムがやはり古かったのですが、音楽とシナリオの良さは昔からだったことを知ることが出来ました。
・「よくできています。」
この作品が初めてプレイしたテイルズです。デスティニーがきっかけで今後のテイルズシリーズを買うようになりました。オープニング主題歌はこの作品だけが男性のアーティストであり、一番好きです。ゲーム全体としてはよくできていると思います。ただし、謎解きはシリーズ中一番の激ムズなので覚悟が必要です。ゲームクリア後もやりこみが満載なので、デスティニーはやってみる価値はとてもあります。
・「自分のテイルズシリーズで1番」
デスティニーはテイルズシリーズで1番好きです。キャラがみんな個性的でテイルズシリーズの中では珍しく年相応だと思いました。ストーリーも元仲間や知人などと戦いいつも明るいキャラが悩み、苦しみながら進む話に感動しました。ミニゲームやサブイベントも多く、隠しダンジョンもやり応えがあります。欠点はやはり古いのでグラフィックが悪かったりシステム面に問題があったりしますが、PS2などに移植されて改善されれば自分のRPGの中で1番になることは間違いありません。ぜひとも移植して欲しい作品です。
・「この一冊で十分」
キャラクター相関図や他のストーリー解説や仕掛け攻略も丁寧に載せてます。きちんと地上編と天上編と両方載ってます!!(但しPS版のみ)
・「よく見れば」
俺このゲームの攻略本いらない。みたいなことを言っているひとは本当にそうでわないだろう。イベントや技の取得そしてアイテムの情報はもちろんドルアーガの党などのイベントシーンが完全網羅してあるので知らなかったことが絶対あるくらいの攻略の量だ!!
・「なかなかだが」
攻略本としては、全てを網羅しているといっていいでしょう。コンボについて、ドルアーガの塔について、イベントについていろいろ載っています。しかし、ファンサービスのような記事はなく、その辺を工夫して欲しかったと思います。
・「キャラクター情報も満載!!」
料理イベントなど細かいイベントがたくさん載っていて、わかりやすいです。攻略情報も、濃厚でこの本1冊でけっこうゲームが楽しくなります。
・「う〜ん」
収録されてない曲もありますし、PS版TODで流れた通りの音源ではありませんでしたので、少し残念。
評価は4ってとこかな。PS2版のデスティニーのサントラを期待しております!!
・「かなり良いです。」
ゲームオリジナルバージョンの『夢であるように』を始め、ゲーム中に使われたBGMの全てがここに集結!聞く人を飽きさせないつくりになっています。ゲームの曲が、いい曲だったと思う人はかって損はしない一枚だと思います。
・「確かに良いけど・・・」
殆どの曲が入っていて確かに良かったが、一部収録されていない物があり残念だった。具体例を上げると、裏切ったリオンが登場する時とラスボス直前にリオンが登場した時のBGMが無かったのが残念でならない。しかしその他の点では特に問題も無く、そういった部分さえ考えなければ満足のいく出来だと思う。
・「楽曲自体は素晴らしいのですが・・・」
如何せん音源がショボすぎます。せっかくの名曲の数々もこれでは魅力が損なわれてしまいます。また経験者ゆえに感じることなのですが、MIDIプログラミングやミキシングの完成度が低いように思います。正直、プロの仕事とは思えませんでした。この内容でこの価格は高すぎると思います。
作曲者である桜庭氏と田村氏へのリスペクトも感じられません。何故か両氏ともクレジットがspecial thanks扱いです。
オリジナル・サウンドを愛している方には本作はお勧めできません。
・「音源最悪だ!PS2版に期待‥!」
ショボ過ぎる音源使用のため楽曲が台無し‥。戦闘の曲とか結構気に入ってたんだけどヘタレ音源のために聴くに耐えん! 曲の出来栄えは前作「テイルズ オブ ファンタジア」の方がはるかにイイ! 全曲版だと思ったら、リオン再登場、戦闘前のイベントシーンの曲など数曲が収録されて無いじゃん‥! 看板に偽りあり‥。どういうコンセプトで発売したのか理解に苦しむ。とにかく音源が最悪!音楽担当スタッフは良くこんな完成度で発売させたもんだ。 PS2版はアレンジもされてるみたいだから、こっちに期待したいな‥。この完成度でこの価格はないでしょう。高過ぎだよ!
●廉価版ドラマCD-BOX テイルズ・オブ・デスティニー 天上編(初回限定生産)
・「リオン好きな人は是非!!」
ゲームでは途中からでてこなくなるリオンが、このCDドラマではいいところに出てきます。それだけでも買いですね。
2のジューダス好きな方にもオススメです。あと「プルースト フォーゴットン クロニクル」を聴けばなお最高です。リンクしてますので。PS2でもリメイクするそうなので、リメイクした後でも是非聞いてみてください。
●テイルズオブデスティニー プルースト フォーゴットンクロニクル
・「リオンの過去の一つ」
私は初めてドラマCDというもので泣きました。
シャルティエとの絆、デスティニーが始まった理由、家族の愛に飢えていてマリアンを深く愛していく過程、などリオン好きにはおいしすぎる聴きどころが沢山あります!BGMも素敵なものが多いです。
今はリメイクなども出てストーリーにおいての歪みなどいっぱいありますが過去の一つとして受け入れられたらいいなと思います。私は個人的にこのCDの設定が一番好きですが(笑)
何分発売が凄く前なので直接何処かのお店で買うのは難しいと思います。お薦めですっ!
・「聞いていて胸が締め付けられるような切なさが・・・」
この作品はリオンの過去やマリアンへの思いがわかると聞いて購入したのですが、切なさで胸が締め付けられそうです。
聞いていてこのCDの主役であるリオンはおろか、登場しているキャラクター一人一人がたどった運命の悲しさをひしひしと感じられました。リオンの周囲にいる人物達、リオンの母親や父親の苦悩、リオンの成長を静かに見守っていた人物達。…そしてリオンが命をかけて守ろうとしたマリアンへの16歳の少年らしいひたむきな、そして不器用な想い。
運命の名の下に集まった人間たちの物語がこのドラマCDには沢山こめられていました。これは聞いていて良かったと思います。
余談ですが、リオンを演じた声優、緑川光さんのお気に入りの物語だそうです。
・「リオン・マグナスの過去について」
個人的に、リオンというキャラが好きだったこととこのCDを聴くと過去がわかる…と聴いていたので、買う気マンマンで即購入でした!
TODをプレイしてからだと聴くと、より一層物語に深みが増すかと思います。あまり言うとCDのネタバレになるのでコメントは控えますが…。
このCDはリオンの過去について全てを語っているものであって、メインはリオン・マグナスです。やはり原作とは若干、物語にズレがあるのですがそこはあまり気になりませんでした。
リオンが好きな人にとっては、お勧めかも。個人的にはリオンの過去が判って、大満足の一枚でした。
・「感動ですね」
唯一持っているドラマCDです。購入したのはもう数年前になりますが…。リオンの過去が知りたくて買ったけど初めて聴いたときはもう感動で涙でした。普段映画を見ても感動しない(古いけどタイタニックとか)私でも感動することがあるのか…と初めて知りました。リオン役の声優さんも感動したとか…(ボーナストラックより)BGMも良かったです。リオンが好きな人にはオススメ!
・「本当に泣けます!」
僕は今までドラマCDやらそういうのには興味がありませんでしたが、このリオンのドラマCDを聞いて本当に泣けました!マリアンとの愛がすごいgoodです!リオン・マグナスの運命の始まりから終わり。デスティニーをやってる方なら更に楽しめます!この一枚!リオンファンなら絶対買いですよ!
●テイルズオブデスティニー (運命をつぐもの上) (ファミ通文庫)
・「ジューダスFANとしては…」
ジューダスFANとしては満足出来る一冊。まずは表紙と挿し絵。さすがはいのまたさん直筆!!かっこいいジューダスを拝むことが出来ます。次に内容。客観的内容になっています。シャルティエ、カイル、ルーティ、ナナリーの4人が思い描くジューダスです。シャルティエの章はシャルティエとリオンの出会いの時のお話。
幼い頃のリオンの挿し絵もあります!カイルの章ではリーネの村に滞在した時のお話です。この章ではジューダス本人はほとんど登場しません。ルーティの章ではスタンとの結婚の時の話なども読むことが出来、TODのFANなら損はないと思います。この章でもジューダスは登場しません。最後にナナリーの章。未来に飛ばされた時のお話です。
この章ではジューダスも登場!します。ゲームとは少し違う部分もありますがジューダスFANなら必見!…参考になれば嬉しいです。
・「地上編途中まで」
TODが小説化されました!!セインガルドに向かうスタンは飛行竜に乗り込み、SDのディムロスとの出会いを果たし、壮大な冒険が開始されます!!
ここでもバルック・イレーヌ・ヒューゴと言ったオベロン社幹部や実権者が出てきます。後半ストーリーに敵になるなんて夢にも思わなかったですね・・・。そしてリオンも・・・
・「良いところも悪いところも」
全体としてはそれなりにゲームの設定も反映していて、またスタンを中心に笑いの要素もあって面白い作品だと思います。ただ、内容の濃いストーリーを短く切りつめたせいか、多少人物の心情が解りにくかったり、淡泊に感じられることもあります。
あと、ゲームをやり込んだ人なら「ん?これはちょっと変だぞ?」と思う設定も出てくるかと思います。そこまでこだわると完璧とは言えませんが、全体としては面白い作品だと思います。これは矢島さんの初テイルズですが、ファンタジア、エターニアと比べても見劣りはしないでしょう。
●テイルズオブデスティニー (運命をつぐもの下) (ファミ通文庫)
・「ついに神の眼を奪還し、平和を取り戻した!!っがしかし!?神の眼が行方不明に!?」
第一部の終わりあたりから開始され、いよいよ第二部が始まります!!最初デスティニープレイした時もそうですが、第二部は読めば読むほど、悲しくなってきます・・・。特に、リオン・オベロン社幹部3人(バルック・イレーヌ・レンブラント爺)、ヒューゴと、次から次へと本来味方であったはずのキャラが敵になってしまうので正直痛々しいです・・・。(特にリオン・イレーヌ・ヒューゴのシーンはゲーム中でも泣いた位です・・)
ヒューゴを倒し、これで全てが終わったかと思いきや・・・・・、ソーディアンのベルセリオスの様子が変だ!!何と、今回の黒幕は1000年前の天地戦争でカーレルと刺し違えて、死んだはずのミクトランだった!!ベルセリオスに忍び込み、ヒューゴを操ってたのだ!ようやく、ヒューゴが正気に戻り、全てをスタン達に謝る。
正直、バルック・イレーヌ・レンブラント爺も手段は誤ったが、平和にしたいという願いでヒューゴに加担したとはいえ、これでは犠牲になったリオン(マリアンが人質にされた為)も含め、可哀想です・・・。
死んでいったヒューゴ・リオン・シャルティエ・バルック・イレーヌ・レンブラント爺・リトラー(ダイクロフト行く前に犠牲になる)のためにも・・・1000年前の因縁にケリをつけるためにも、ミクトランを倒し、平和を取り戻せ!!四英雄!!&仲間達よ!!
最後の結末はいかに!?評価は5!!
・「ゲームノベル★」
デスティニーのゲームに沿った小説の下巻。ジョニーを仲間にし、ティベリウスとグレバムに挑みます。そして、一度は世界を救いこれで何もかも終われる・・・。そのはずが・・・。運命の輪が暴走し、悲劇を伴いながら旅を終わらせるためにスタンたちは奔走する・・。
ゲームをプレイした方はもちろん楽しめますし、していない方も小説として楽しめる作品です。
・「感想」
このお話はルーティーとマリーが出会った頃のお話です。マリーのことを知っている男が現れて・・・。
最後にはちょっと切なくなるお話です。
・「青の記憶」
時間軸的にはスタン達と出会う前になります。表紙からも分かるように、ルーティとマリーのお話。
最初は結構ドタバタとしたお話ですが、後半になるにつれてどんどん哀しくやりきれない内容に……。
TODが好きな方なら一度読んでみて下さい。
・「プレストーリー」
内容としては好きな方にとっては全く問題ないと思います。テイルズキャラの一人一人を深く知りたいというなら価値あり★
●テイルズオブデスティニー―神の眼をめぐる野望 (6) (ブロスコミックス)
・「感動の物語、完結!!」
ついに決着!かと思いきや、かなり意外な人物が……スタン達もさぞ辛かっただろうと。
ルーティの、実の父親を見捨ててまでスタンを助けるところはかなり感動的です。どれだけ仲間達の絆が深いか、伝わってきます!そして「あの人」が登場…!!最後の決断は、本当に苦しかったのでしょうが「彼」だからこそ出来たことだと思います…。
これだと「デスティニー2に話が繋がらな~い!」って言う方もいると思いますが、これはこれでいいと思います。全てゲームと同じでもつまらないでしょうし(人の好みにもよりますが)、ともかく『感動できるお話』なんです!言葉が不思議と心に伝わってくる感じで、温かくなれます(?)。読んで損は無いです!
・「感動の作品でした!!><」
もう、この作品はホントに素晴らしいです。ゲームでは表現しきれなかったキャラの気持ちなど、なにより原作と話が違うのが最高です!!><
私の一押しシーンと言ったらやっぱりあそこですね。^^リオンが!!!!(ネタばれはここでしてはいけないかも知れないのでやめておきますw)もうこれは最高ですね☆^^とても感動でした。
他にも、ルーティーとヒューゴの最後の会話が・・・。(涙
とにかく、もう涙なしには見れない作品です。この漫画は手に入れるのがとても大変でしたが、頑張って手に入れた甲斐がありました。^^啄木鳥先生の描く話は、キャラの魅力とストーリー性の両方がしっかりしていてすごいです!^^
デスティニーを知っている方も、知らない方も、どうぞお読みください!!><ホントに、参考にならないレビューで申し訳ありませんでした;;
・「Dを愛する人のために」
全巻素晴らしいのですが、まとめて最終巻を評価。とにかく作者からのTODへの愛が伝わってくる。ゲームのコミカライズといえば、不自然な省略、唐突な展開、消化不良なイベントなど、とにかく悲惨なものが多いのですが、これは本当に良作でした。ゲームとは異なる独自の展開がとにかく秀逸。キャラを損ねることなく、無駄なく、ラストまで見事にまとめ上げてくださりました。作者による解釈も、本当に考えられていることが分かって「なるほど」と思わせられる。読んで幸せになれる漫画です。最終巻のあれ(読めば分かると思います)も、ただああいう風に変えたかったのではなく、ここにいたるまでのキャラの心情を丁寧に描写したからこそしっくりくるのだと思います。全てのDファンにぜひ読んでもらいたいです。
●テイルズ・オブ・デスティニー・キャラクターコレクション (電撃プレイステーション)
・「買って良かったと心から思えた一冊。」
テイルズシリーズのなかでも特にデスティニーは両作とも好きで、それだけに期待をして購入した本だったのですが、大当たりでした。
キャラクタの裏話や、全体を通した詳しい世界設定等は勿論のこと、サブキャラクタや、共通して登場する各地の街にも注目しています。両作のスクリーンチャットが完全掲載されているのには驚きました。
読み応え充分、綺麗なイラスト満載で目にも楽しい。おすすめです。
・「ファンなら手に取りましょう」
色彩画にラフスケッチに資料などデスティニーファンなら満足の一冊です。ゲームは知らなくてもいのまたファンであれば満足するでしょう。凝縮された世界を楽しんで下さい。
・「スタンとカイルの2ショットが目印です。」
いのまたむつみさんの描き下ろしポスターやデスティニーのメインキャラのプロフィールやラフ画などをデスティニーの世界をぎゅっと1冊に詰め込んだような感じになってます。またサブキャラクターのちょっと個性的な人達も紹介されていますので見ごたえもあります。デスティニーと2の歴史の流れも判りやすく書かれていますので読み応えも有ります。
個人的に一番気に入ったのは、土地の新旧比較とあの料理マーボーカレー(笑)の作り方です。新旧比較は、気付かずに見落としていたような事も書いてあったりして楽しかったです。デスティニーが好きな方は手にとって見てください。
・「デスティニー2がメインという感じです」
本全体としての出来はかなりのものだと思います。キャラクターのイラスト、キャラクターの詳細、デスティニーの時代の流れ、フェイスチャットの一覧、イベント一覧…があって、とても見所のある内容でした。特にフェイスチャットは、いつもいつも見れるわけではなくとある条件を満たさないと会話が聞けないものがあったりするのでファンの方にはとても嬉しい内容になっています。ただ、字が小さい…あとこれはフェイスチャット以外にもいえることですがデスティニーとデスティニー2が混ざっているのでこれはどっちの作品かわからないということが多々ありました。
内容には申し分ないのですが、いくつか残念なことがあります。それは、「デスティニー」が好きで「デスティニー2」が嫌いという方にはおすすめできないということです。というのも、内容は明らかに「デスティニー2」がメインです。デスティニー2の中に、過去にこういうことがあったよみたいな感じで「デスティニー」が少々書かれている程度だということ。キャラクターのイラストも、ルーティ、フィリア、ウッドロウなどメインキャラクターはデスティニー2の時のイラストで、おまけとして過去のイラストが隅にいくつかあるくらい…。デスティニーがあったからこそデスティニー2があるのですから、その辺をもう少し考慮してほしい惜しい作品でしたね。また、イラストは良くみればほとんど使いまわしです。説明書にあったり、攻略本にあったりしたものが使われています。
ですが内容はたっぷりです。これといったこの本でのみ知れるということはあまりありませんが滅多に見れないものがたっぷり詰め込まれており、より深くデスティニーの時代へとのめることができる作品でしょう。
・「ちょっと惜しいな」
フェイスチャットの内容やキャラクターのスケッチなどが載っていていいと思う。だが肝心のいのまたむつみ氏のインタビューやキャラクターのできた由来などの超重要な事が書いてないのが残念。
・「最高の曲」
この曲はDEENを知らなくても好きになれる曲だと思います。ゲーム「テイルズ オブ デスティニー」のテーマソングです。 ゲームとは少し違いますがそれでもいい曲です。ぜひ購入して聞いてみてください。
・「ベスト」
TODの世界観・雰囲気と見事にマッチした、爽やかな曲です。ゲームではアレンジしたものが使用されていましたが、オリジナルの方は爽やかさを残しつつも、音に重みがあり、濃厚なものとなっています。個人的にはこちらのオリジナルの方がオススメです。この曲はDEEN、そしてテイルズシリーズの曲の中でもベスト1だと言っても過言ではありません。
・「夢であるように」
この曲はPlayStationソフトのテイルズ オブ デスティニーの主題歌です。そしてこのデスティニーがPlayStation2でリメイクされることになり、主題歌もそのまま「夢であるように」が使われる事が決定しました。CMでこの曲が流れるのはDEENファンとして嬉しい限りです。
爽やかな曲調と池森さんの歌詞がとても良いです。そしてサビの盛大な盛り上がりがとても好きです。今よりだいぶ昔にリリースされた曲ですが、いつ聞いても色褪せない名曲だと思います。
ちなみにこのテイルズ オブ デスティニーで使われる「夢であるように」はゲームのOPで流れるのですが、CDとは若干違う点がありますので、CDとどこが違うのかと聞き比べのも楽しいと思います。
リメイクを期にこの名曲を聞いてみてはいかがでしょうか?
・「いい曲です。」
テイルズ・オブ・デスティニーというナムコのゲームで使われている曲です。とてもいい曲なので一度聞いてみてください。誰でも好きになれると思います。DEENの曲はいい曲ばかりなのでこれ以外にも聞いてみてください。
・「代表曲の一つ」
DEENの13thシングルです。PS用ゲーム「Tales of Destiny」にテーマソングとして提供されました。ドラムスの宇津本さん(後に脱退)が持ち寄ったサビのモチーフをゲームの世界観にあわせて肉付け。メンバー全員でのメロディーメイクにより誕生した曲です。
幻想的なA.Bメロから爽快感溢れるハ長のサビへ展開、映画的なスケール感のある楽曲に仕上がっています。人との出逢いの奇跡、未来への希望を高らかに歌い上げるヴォーカルは感動的。この曲をフェイバリットナンバーに挙げるファンは多いです。
また、この曲での共同作業の際に、大ヒットしたベスト盤「SINGLES+1」(98年)の構想が本格的に持ち上がることになったようです。この曲はDEENのターニングポイントといっても過言ではありません。
制作における過程、楽曲の完成度の高さ…、いろんな意味でDEENを代表する曲です。
・「テイルズファンには嬉しい一枚です!」
The Best of Talesテイルズシリーズの主題歌を収録したCD。テイルズファンには嬉しい1枚だと思います。シンフォニア主題歌「そして僕にできるコト」「Starry Heavens」。リバース主題歌 「good night」。デスティニー主題歌 「夢であるように」。デスティニー2主題歌 「key to my heart」。本当に耳を傾けているだけで、ストーリーが蘇るようでした。僅かに収録に漏れてしまった曲もありましたが、これからもテイルズシリーズは続いて、また新たにCDが発売されるのだろうと思えば、今後への期待を込めて★5個にしました。
・「中途半端。」
人気ロールプレイングゲーム「テイルズオブ」シリーズのテーマソングを集めたCDです。
タイトルにベストとついているわりにはPS2「アビス」のテーマソングの「カルマ」やPSP「レディアントマイソロジー」のテーマソングの「光と影」などが収録されていません。この2曲が入っていたら星5つでもよかったのですが・・・
・「テイルズ主題歌集」
テイルズの主題歌を集めたCDです。が、ベストと名乗っているわりに、アビスの主題歌「カルマ」、レディアントマイソロジーの「光と影」が入っていません。
レコード会社の関係なんでしょうが、ファンとしては「カルマ」は何がなんでも入れて欲しかったところ。入っていたら多分このCDバカ売れしたでしょう。残念。
しかし、その点を除けば申し分ない作品です。このCDを出したのはavexですが、avex以外のレコード会社の曲もゲームサイズとかではなく、きちんと全曲フルコーラスで収録されています。ここは頑張ってくれましたね。ファンタジアのテーマ曲がちゃんと2通り収録されているのも嬉しい。歌詞カードは折り畳みの紙1枚になっていて少し見辛いかな。裏にジャケットと同じイラストが載っています。
カルマと光と影が入っていたらレンタルじゃなくて買いましたし、星5つでしたね。曲と共に歴代テイルズを振り返ってみるのも良いですよ。特にファンタジアは今ではなかなか元のCDが見つからないと思うので、超レアです!どの曲もいいのでテイルズファンはおためしあれ。
お金があってテイルズシリーズを全部集めてないという人は、OPムービーが収録されたDVDが同梱されている限定版を買ってみるのも良いでしょう。
・「えらい価格差です」
DVD付きの初回特典版と比べるとものすごい値段に差がありますね。あちらのDVDはOP集なので、ゲーム持ってる人はこっちで良いかもしれません。
とにかく気になるのはジアビスのカルマが入っていないこと。コレには買ってから気付いてしまいました。
そして嬉しいと思ったのは初代TOPの夢は終わらないが収録されていること。原曲で聞いたのはコレが始めてです。よーみさんの夢は終わらないですら、ゲームでしか聞いたことがなかったので・・・。
夢は終わらない、に魅力を感じない人には買う必要のないモノですね。その他は普通に入手できるものばかりですし。
・「おしいBestアルバム!」
物足りなさにカルマがないこと。それ以外は、すばらしい歌ばかりなので何度もリピして聴いてしまう(笑)おしいです!カルマは10周期年のテイルズテーマ曲なのに、入ってないのはアビスはちょー人気なのをわかっとらんのか(笑)。ベストをだすのは、おおいに賛成ですけど、んーちょいベスト未満ですかね。
●テイルズオブデスティニーディレクターズカット-儚き刻のリオン (1) (電撃コミックス)
・「儚きリオンの運命再び!」
TODD_Cのリオンサイドの単行本が発売されました(*^_^*)カスカベアキラ先生のイラストもかなりきれいで読みやすいです(^^)
・「良作です」
表紙が綺麗なのに本文ガッカリ…という事は先ず無いです。絵柄はとても丁寧に描き込まれていて、いのまた先生デザインの魅力を崩す事なく万人受けしそうな格好良さがあります。今までのいのまた先生デザインのテイルズコミカライズの中では画力は随一な気がします。
内容は完全にリオン視点。漫画化に当たってゲーム本編の内容は弱冠改変されつつ省かれていますが、ゲームと違いダンジョンという点よりイベントを重視すればそれほど違和感を感じないようにされています。事件をこなす『現状』よりもリオンの『心情』に重点を当てており、特にマリアンやシャルとの絆が掘り下げられていると思います。丁寧に描かれていて好感が持てる、リオンファンには嬉しい一冊です。
・「とても丁寧」
元々デスティニーファンではありますが、ゲームTOD−DCでリオンに好感を持ったのと、絵柄が偶然にも自分の好きなものであった事をキッカケに漫画も購入決意。とりあえずリオン超絶美形ですね。表紙のようなリオンで埋め尽くされた1冊です。デスティニーは何度もコミカライズ化をしていますが、ゲーム同様リオン視点で語られたこの漫画は全く別の角度からリオンという人物を深く知る事ができて結構新鮮でした。丁寧にコマを追っていると、ハロルドやワンダーパン職人などが発見できたり、あとがきの漫画にはリリスが出てきたり嬉しいサービス(?)もあります。今のところ不満は1つもないですね、ここまで納得できたコミカライズは東まゆみ先生のSO2以来かもしれません。
・「リオンへの愛がたっぷりです」
皆さんが先におっしゃっている通り、画力は半端ないです。表紙だけではなく中身まで1コマ1コマすべてが綺麗に描きこまれています。内容は、リオンが任務を受けるところからカルバレイスでの例の事件までを収録。電撃「マ)王の2月号から8月号までの内容にあたります。描き下ろしの4コマも収録されていて、充分に満足のいく一冊です。カラーページもそのままカラーで収録されています。そのうえコミック版ではリオンのズボン→タイツなど細部の修正まで入っていて手抜きが全くないと言えます。
作者のカスカベさんはPS版デスティニーの頃からファンということで、コミックの内容からもリオンというキャラを本当に大切に扱っていることが良くわかります。画力だけでなく内容もとても素晴らしいものになっています。とにかく、リオンのかっこよさがいっぱい詰まった一冊です。ファンの方には特におすすめします。
・「リオンが主役」
特にリオンのファンというわけではありませんが、デスティニーは好きなので買ってみました。
最初に、絵はとても綺麗です。リオンファンも安心して見れます。あくまでリオンが主人公なので、他のキャラ目当ての人には若干物足りないかも?
内容は、フィリアがいきなりセインガルド城へ来たりと大幅に省いてあります。この1巻はカルバレイス地方のストレイライズ神殿を出るところまでです。が、省かれている中でも面白さがしっかり出ているのがすごいです。ソーディアンチーム出まくりなのもポイント高いです。オマケの4コマもいい感じ。
ただストーリーをなぞっているだけでなく、マリアンとの関係が濃く描かれそうなのが楽しみです。リオンファンは必読の1冊ではないでしょうか?面白かったので私は2巻も買おうと思います。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。