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▼あゆまにあ #03:セレクト商品

DaybreakDaybreak (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), ayumi hamasaki(その他), CMJK(その他), night clubbers(その他), Ram Rider(その他), Huge(その他), イズタニタカヒロ(その他), Seiki Sato(その他), 83key(その他), Laugh & Peace(その他), H∧L(その他)

「良かった(^o^)丿」「歌詞に共感しました!」「他にも・・!」「Daybreak」「4THアルバムからのシングルカット!!」


I am …I am … (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), ayumi hamasaki(その他), tasuku(その他), CMJK(その他), H∧L(その他), Tetsuya Komuro(その他), Tadashi Kikuchi(その他), Ferry Corsten(その他), CHOKKAKU(その他), Naoto Suzuki(その他)

「生々しいアルバム」「損はない。」「作曲家としての才能もある」「無機質な、けれど熱い想い乗せて・・・」「プログレッシブなロック・アルバム!!」


ayumi hamasaki DOME TOUR 2001 Aayumi hamasaki DOME TOUR 2001 A (詳細)
浜崎あゆみ(俳優)

「左耳の障害と足の怪我という悪条件の中で成し遂げた偉業」「さすが「凄い」の一言」「Unite」「あゆライブ」「はまさき☆」


DearestDearest (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), ayumi hamasaki(その他), Jonathan Peters(その他), Hex Hector(その他), Johnny Vicious(その他), Naoto Suzuki(その他), Ken Shima(その他), CMJK(その他), KO-1(その他), Huge(その他), Laugh & Peace(その他)

「2001年代表作」「dearの最上級」「なんとなく懐かしい歌です。」「Dearestについて」


NEVER EVERNEVER EVER (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), CHOKKAKU(その他), Yuta Nakano(その他), NAOKI ATSUMI(その他), PROJECT O.T(その他), Laugh & Peace(その他), Kikou Uehara(その他), DJ-MASA(その他), Seiki Sato(その他), Ambient7(その他), MC Rally(その他)

「会心の一枚」「NEVER EVER 」「21世紀初の大傑作」「願うというイメージを描いた曲!!」「あ〜ゆ、あっあっあっはコレに入ってます!」


Endless sorrowEndless sorrow (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), CMJK(その他), reo nagumo(その他), Seiki Sato(その他), Izumi“D.M.X”Miyazaki(その他), Ram Doubler(その他), Takahiro Izutani(その他), Murayama(その他), Yoshihiko Ariyama(その他), Junichi Matsuda(その他), Miyaji(その他)

「短調と長調のコントラスト」「翼があるなら、、」「最高」「この歌最高だよ!!好き!」「Endless sorrow」


MM (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), H∧L(その他), Izumi “D.M.X.” Miyazaki(その他), Yuta Nakano(その他), SEIKI SATO(その他), REWIRED(その他), IKEBUCHI(その他), KO-I(その他), Laugh & Peace(その他), MOMO(その他), TAKADA-MP(その他)

「さすがです!!」「M」「一番最高のバラード曲!!」「完璧」「詞はいいが」


evolutionevolution (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), H∧L(その他), Izumi“D.M.X”Miyazaki(その他), DJ REMO-CON TAMURA for Y&Co-ltd.(その他), Laugh & Peace(その他), DJ-MASA for HIBIKI SOUNDFACTORY(その他), Kikou Uehara(その他), Seiki Sato(その他), RAM RIDER(その他)

「evolution」「新世紀を飾るに相応しい曲」「21世紀幕開けOPに相応しい!!」「evolution」


UNITE!UNITE! (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), H∧L(その他), Huge(その他), Atomi(その他), KO-I(その他), Izumi“D.M.X.”Miyazaki(その他), PROJECT O.T(その他), Yazaki(その他), Kikou Uehara(その他), Seiki Sato(その他), Junichi Matsuda(その他)

「クール!!」「ノリがいいネ!」「普通かなぁ…」「変な踊りもあった」


A BESTA BEST (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), H∧L(その他), 鈴木直人(その他), 星野靖彦(その他), 木村貴志(その他), 本間昭光(その他), 小林信吾(その他), 菊池一仁(その他), 守尾崇(その他), 前嶋康明(その他), D・A・I(その他)

「不本意なもの」「一家に1枚の傑作盤。」「名盤」「人生を変えた作品」「浜崎あゆみを不動のトップアーティストに進化させた作品」


AUDIENCEAUDIENCE (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), デイブ・フォード(その他), H∧L(その他), Amsterdam Eboman at the Ebostation(その他), Keith Litman(その他), KATSUYA(その他), ジーニアス・ロック(その他), KO-I(その他), NAOKI ATSUMI(その他), IZUMI“D.M.X.”MIYAZAKI(その他), Amsterdam(その他)

「AUDIENCE」「まあまあノリが良い曲!!」「あゆ最高」


SURREALSURREAL (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), HAL(その他), エリック・クッパー(その他), バンプ&フレックス(その他), Ken Harada(その他), Seiki Sato(その他), SPASM(その他), Project Y(その他), Izumi“D.M.X”Miyazaki(その他), GENIUS(その他), Kazuhiro Maeda(その他)

「攻めてる曲です。」「いい曲」「微妙・・・ですか?」「Dutyばっか」


DutyDuty (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), 小林信吾(その他), 鈴木直人(その他), 原田憲(その他), 菊池一仁(その他), HAL(その他)

「第一期完結」「ストーリーがある切ないアルバム。だけど勇気ももらえる。」「とても爽やかなアルバム」「いまだに星5つ!!!」「聴き手に強く訴えかける作品」


voguevogue (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), 菊池一仁(その他), HAL(その他), Soul Solution(その他), Izumi “D.M.X” Miyazaki(その他), Satoshi Hidaka from GTS(その他), Miki Watanabe(その他), Tomoyuki Tanaka(その他), pandart sasanoooha(その他), 鈴木直人(その他)

「CDの10曲目がお勧め!」「【ever free】イイ曲☆★」「自身を流行と例える・・」「この曲まではファンだった…」「普通のテンポの曲」


Far awayFar away (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), Junior Vasquez for Junior Vasquez Music.(その他), tosh masuda(その他), Izumi ‘D.M.X’ Miyazaki(その他), HAL(その他), Yasuhiko Terada(その他), Hex Hector(その他), CMJK(その他), mad FPU(その他), POP(その他), Seiki Sato(その他)

「どうして人気がないんだ」「始発駅で終着駅でもある。」「いいねぇ!」「ある意味珍しい。」「この曲あたりから変わった気がする」


SEASONSSEASONS (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), 鈴木直人(その他), HAL(その他), Atsushi Hattori(その他), Akimitsu Honma(その他), ラム・ダブラー(その他), ジョナサン・ピーターズ(その他), Shuichi Ikebuchi(その他), HIROKEY(その他), D-Z(その他), Izumi“D.M.X”Miyazaki(その他)

「良い感じのCD」「今だからわかる曲」「TO BE を超えた。」「REMIXも充実」「2000年の曲では一番お勧め!!」


Fly highFly high (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), Ramdoubler(その他), HAL(その他), EBOMAN(その他), NAOKI ATSUMI(その他), Tomoyuki Asakawa(その他), SHARP BOYS(その他), 冬野竜彦(その他), Hiroshi Watanabe(その他), Izumi “D・M・X” Miyazaki(その他), Shoji Ueda(その他)

「店頭に無いです」「最高!!」「あゆのメッセージ」「元気の出るイイモノです(笑)」「シングルバージョンの方が好き」


appearsappears (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), Atsushi Hattori(その他), デイブ・ウェイ(その他), NAOKI ATSUMI(その他), Izumi“D.M.X”Miyazaki(その他), フェリー・コーステン(その他), ジョナサン・ピーターズ(その他), HAL(その他), D-Z(その他), キース・リトマン(その他)

「大変よい」「immature‾隠れた名曲‾」


LOVEppearsLOVEppears (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), Tetsuya“REMOCON”Tamura(その他), Shoji Ueda(その他), H∧L(その他), 鈴木直人(その他), Akira“BOSS”Yokota(その他), 宮崎“D・M・X”泉(その他), D・A・I(その他), 菊地圭介(その他)

「今改めて聴くとベスト盤並みの出来」「黄金時代の幕開け 『monochrone』」「一番好きな作品」「名作ぞろい」「浜崎あゆみ=LOVEppears」


kanariyakanariya (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), Hiroshi Watanabe(その他), ステファン・K・フォー・マダミックス(その他), デイブ・ウェイ(その他), 鈴木直人(その他), ジョナサン・ピーターズ(その他), 冬野竜彦(その他), HAL(その他), DJ-TURBO from GTS(その他), Izumi“D.M.X”Miyazaki(その他), SPAZM(その他)

「kanariya」「カナリや凄くいいです」「限定生産シングル!!」「TBS系 COUNT DOWN TV のオープニングテーマ。」


AA (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), D.A.I(その他), KO-I(その他), Izumi“D.M.X”Miyazaki(その他), Keith Litman(その他), Razor ’N Guido(その他), NAOKI ATSUMI(その他), HAL(その他), 鈴木直人(その他)

「あゆのシングル最高傑作」「彼女の歌声は永遠に・・・」「新しい方向性を見せた作品。」「A」「浜崎あゆみのCDはこれ以外持ってないけど・・・」


Boys&GirlsBoys&Girls (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), D・A・I(その他), NAOKI ATSUMI(その他), DJ-TURBO from GTS(その他), TODD OKAWA(その他), HAL(その他), Dave Ford(その他), Hideki Hakamada(その他), D-Z(その他), Izumi“D.M.X”Miyazaki(その他), 鈴木直人(その他)

「ケツメFANにおすすめ☆」「この頃のハマサキが一番好き」「ここから浜崎あゆみの評価が高まってきた」「アイドル合戦が生んだ最強の歌」「売れ線だねぇ!」


TO BETO BE (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), 鈴木直人(その他), Izumi“D.M.X”Miyazaki(その他), Hiroshi Watanabe(その他), SHARP BOYS(その他), NAOKI ATSUMI(その他), EBOMAN(その他), D・A・I(その他)

「D・A・Iとの出会い。」「1999年度の桃の天然水のCM曲!!」「名曲です」


LOVE~Destiny~LOVE~Destiny~ (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), つんく(アーティスト), 前嶋康明(その他), 小林信吾(その他), 小西貴雄(その他)

「かなり良いよ。」「ayuつんくのコラボ」


Depend on youDepend on you (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), 森尾崇(その他), 本間昭光(その他)

「力強いこの曲」「この頃のハマサキが一番好き」


▼クチコミ情報

Daybreak

・「良かった(^o^)丿
毎日のように聴いています。アルバムに収録されている「Daybreak」とはまた違った雰囲気があり、幻想的で感動的な「Daybreak」へと生まれ変わっています。とても良いです。その他の収録曲は「no more words」と「I am...」のリミックスがほとんどを占めていますが7番のリミックスはアルバム収録の「I am...」を越える出来だと思います。

・「歌詞に共感しました!
浜崎あゆみさん25枚目のシングル曲です。 浜崎あゆみさんの発売した曲の中では、私の一番のお気に入りです♪ 静かなメロディはもちろんのこと、 歌詞にとても共感の出来る部分があるんですヨ!2番サビのあとに…「全ては偶然なんかじゃなく、全ては必然なことばかりかも知れない」という歌詞があるのですが、ふと私もそうじゃないかと思ったんです。日々の日常で起きている事柄や、何気なく出会っている人達との出逢いは、 偶然に起こっていることなんかではなくて、全て必然に起きていることなのではないかと思いまして。 そう考えると、何だかロマンチックだと思えませんか?(笑)曲の評価としましては、歌詞は言うまでもなく満点です♪ メロディも良いですし、あゆの歌唱力も申し分ありません。(^^)

・「他にも・・!
このマキシ、「Daybreak」だけじゃなくて、「I am...」収録の新曲も多数入ってるそうです!どことなく切ないこれらの曲を聴けば元気や勇気がわいてくるはず。。。

・「Daybreak
浜崎あゆみのアルバム「I am...」からのリカットシングルです。このCDは、あまり注目される事なく、ひっそりリリースされたCDで、30万枚限定ですが、店頭でも余裕で購入できます。でも、この曲はayuの詞の中でも特に素晴らしいものです。「君がくじけそうな日には 愛してくれる人がいる事を思い出して」「全ては偶然じゃなく 必然なコトばかりかも知れない」など、聴いている人を包むような優しい詞です。このCDのジャケットを見ると、ayuの頬に平和を象徴したピースサインが書いてあります。きっとこの歌は、平和を祈る曲なのかも知れません。今の時代に合った、素晴らしい一曲です。

・「4THアルバムからのシングルカット!!
4枚目のアルバム「I am・・」からのシングルカットです!!アルバムからのカット曲もありますので聴きがいのあるシングルです!!

一応アルバムにも収録されておりますが、ファンの人にはコレクションの一環として購入するのも悪くはないでしょう。

Daybreak (詳細)

I am …

・「生々しいアルバム
浜崎のCDは全て聴いていますが、「My Story」が出るまでは間違いなく一番聴いていました。浜崎あゆみの中にある優しさや怒りや焦りや哀しみ、様々な感情がむき出しになっていてリアルに感じられたからです。精神的に余裕の無い感じが伝わってくる作品ですが、それが良い意味で緊張感を生んでいると思います。全体的に「痛み」を感じる楽曲が多いので聴きこむと疲れますが、後半は穏やかな曲調で「希望」を感じさせてくれます。特にラストのアルバム・バージョンの「Endless Sorrow」とその後に収録された隠しトラックが素晴らしく、痛々しいまでのこのアルバムに救いをもたらしてくれています。

「My Story」以降の幸福感のある浜崎を見てからこのアルバムを聴くことは減りましたが、これからも絶対に手放すことは無いでしょう。万人向けではありませんが、浜崎あゆみを知る上で絶対に欠かせない作品の一つです。

・「損はない。
聴いて損はないと思います。特に「I am…」はこの時のあゆの痛々しさ、寂しさと憤りが伝わってきます。かっこつけてないあゆらしい作品です。この曲は彼女にしか歌えないとうちは思う。

・「作曲家としての才能もある
このアルバムの曲の殆どが浜崎あゆみ本人の作曲(CREA名義)だが、どの曲もクオリティが高く、本当に才能ある人だなと改めて感じる。特にアルバム曲「Naturaly」は最高。流れるような機械的なサウンドに、ありのままで行こう、という人間臭い歌詞が合っている。「Endless sorrow」は、オリジナルで収録して欲しかったが・・・

・「無機質な、けれど熱い想い乗せて・・・
『M』以降の楽曲がいっぱいいっぱい詰まった全15曲(インスト2曲含む)。2001年を駆け抜けたあゆの軌跡。年末にはメディアの各所でアコースティックヴァージョンで届けられた『Dearest』がやはり大きな存在感をみせる。この曲でのあゆのヴォーカルは、とても暖かい。前向きな歌詞であることやメロディーの優しさ、それ以上に彼女の歌声がとてもやわらかい表情を見せるこの唄が私は大好きです。そしてTKプロジェクトに賛同して生まれた『A Song is born』で、ひたすらシンプルな言葉たちは、無機質な、けれど熱い想いと魂が宿るその声に乗せて届けられたとき、心にすっと入ってくる。最高のラヴ・ソングである。エンターティナーとして一見派手に映る浜崎あゆみとは少し切り離して、このアルバムから、もっと単純にロックを感じて欲しい。

・「プログレッシブなロック・アルバム!!
普段は、ロックとクラシックを中心に、あれこれ雑食的な音楽の聴き方をしている。そういう人間の意見なのだが、このアルバムは非常に「ロック」していると思う。そして、内容はとてもプログレッシブだ。4, 5, 9, 11など、音楽性がかなりハードロック化しているのがわかるし、音楽としてのダイナミズムや緊張感もある(トランスであるが、Ferry Corstenによる3のそれもスゴイ)。そういう点で、初期の音楽性に心酔している人たちには不満なのかもしれないが、佳曲揃いである点も含めて、ロック・アルバムとしては非常に優れた内容であると思う。J-POPという呼称は失礼かもしれない。

誤解を恐れずに言えば、浜崎あゆみ、とりわけこのアルバムの曲を「つまらない」と非難する人は、聴いている音楽の数が少なすぎるのだと思う。

I am … (詳細)

ayumi hamasaki DOME TOUR 2001 A

・「左耳の障害と足の怪我という悪条件の中で成し遂げた偉業
4大ドームツアーの最終日 (2001/7/7) に行われた東京公演を丸ごと収録したDVD。元気系・シリアス系・甘美なバラード系など変化に富んだ選曲、ドームの広い空間を生かして壮大なスケールで展開される変幻自在の演出、そして、あゆのパワフルな熱唱が楽しめる。特に 'Endless sorrow' は、歌唱・アレンジ・演出ともに素晴らしい。バンドも強力で、特によっちゃんのギターが絶好調。曲目リストにはないが、'Audience' の前にアメリカ国歌を鮮やかなテクニックで演奏している。付録のMCでは、福岡公演でのあゆのお国訛りも聞ける。

このツアーの舞台裏で悲劇があゆを襲っていたことが、日テレ系の「スーパーテレビ」 (2004/4/12放送) で明らかにされた。あゆは前年から左耳の障害に悩まされ、ドームツアーのリハーサルのときには、音程を取ることが困難なほどの耳鳴りがあったという。リハの途中で歌い続けられなくなって、その場にうずくまったり舞台を飛び出したりする悲痛な表情と姿をカメラが捕らえていた。さらに、ツアー初日 (6/22) のコンサート開始2時間前に、転落事故で足に全治3週間の怪我をしてしまい、一時は公演実施が危ぶまれたが、あゆは舞台に立って歌い続けたのだった。そして、ツアーのあと、あゆは左耳の聴力をほとんど失った。体を傷つけながら笑顔でファンサービスに徹した精神の強靭さに深い敬意を抱く。

なお、このDVDは画質が荒いという指摘があるが、我が家のDVDプレーヤーと29インチのテレビ (どちらも99年購入の普通の製品)で再生する限り、全く問題はない。というより、むしろ高精細で綺麗な画質だ。機械との相性やディスクの個体差があるのだろうか。

・「さすが「凄い」の一言
あゆのファンではなかったが、ほとんどの曲は聴いたことある曲ばかりなので、十分に楽しめた一本だ。大がかりな仕掛け、ダンサー、照明効果などはどれもかなりの規模なのに驚いた。収録は開演から終演までしっかり流れに沿っているので、ドームの中に完全にバーチャル状態で入り込める。記録もしっかり出来ているので、表情なども鮮明にわかった。

ひじょうに楽しめた。

・「Unite
 歌に国境はない。世界のUnite(統合)をテーマとしたツアーなだけに衣装も凝っています。あゆのチャイナ服もみれます。そしてちょっとしたイリュージョンもあります。 バックダンサーは今までのライブで演出してくれた方々以外にもテレビ東京系ASAYANで募集したアサヤンダンサーズが出演!!ギターはもちろん、よっちゃんです。

・「あゆライブ
2001年版のあゆのライブ版。エヴォリュウションからフーまで収録。色んな衣装をきたあゆがみれます。アサヤンオールスターズからのオープニングも見物。

・「はまさき☆
画質が粗いなんてとんでもない!! 素晴らしい作品です!!

ayumi hamasaki DOME TOUR 2001 A (詳細)

Dearest

・「2001年代表作
かなり良かったです!!バラードもM並みに良かったです!!一応アニメ「犬夜叉」のエンディングになります!!アニメ「犬夜叉」見てた人も恐らくは一番お気に入りなのではないかと思います。

・「dearの最上級
あゆのバラード。久ぶりにDAIとの共作となりました。心が痛くなるような歌詞とメロデイーがたまりません。あゆファンじゃなくても聴いてほしい曲です。

・「なんとなく懐かしい歌です。
ひさしぶりに浜崎あゆみのCDを買いましたが、この歌を聴いていると、心が和んでくるような気がします。買って後悔はしない曲です。

・「Dearestについて
Dearestとは「もっともいとおしい」と訳される。その詩から分かるようにもっともいとおしい人への想いがうかがえる。そしてその曲からもっともいとおしい人への切ない気持ちが感じられる。この二つの想いが浜崎あゆみの歌声によってよりいとおしさをかもし出している。

Dearest (詳細)

NEVER EVER

・「会心の一枚
あゆ様にはまった最初のシングル。 表題曲「NEVER EVER」のため息をつきそうな歌い方、「ほんの少しでも笑ってくれたらな」で展開する曲と詞に高揚し、「ねぇここに」で収まる、完成度の高い歌いっぷりにうっとり。 これだけに留まらず、 2曲目の"Yuta's prayer mix"はダンサブルに変わって、心弾む心地良さを与え、より鮮烈にこの曲を印象づける。 そしてとっておきのおまけが 7曲目:evolution "Ayu Can Hear U Miz" 急に暗闇の中からあゆの声が響き、シャウトのリフレインとバスドラムの音が不気味に7分間を刻み続ける、"evolution"の中の"evolution"。 これぞマキシシングルの王道。

・「NEVER EVER 
もぅ、大好きな曲なんで・・・特に、

ほんの少しでも笑ってくれるならまだココに生きる意味もあるよねほんの少しでも求めてくれるならまだココに生きる事許されるかな

ここの部分の歌詞にはスゴク共感します☆一番曲もいいし、歌詞もいい曲だと思います☆それに人気絶頂時の曲ですので、なんか不思議なチカラを感じます☆☆

・「21世紀初の大傑作
『evolution』はノリの良い曲ではあるがやや勢い重視の傾向があった。そして次にリリースされたこの『NEVER EVER』は大傑作である。イントロからアウトロまで無駄だと思う音がひとつもない。アレンジ万歳!彼女の声も初期と比べればやや高音は抑えられて聴きやすくなっている。歌詞に関してはこれ以後多くなる『自分は幸せじゃない』『こんなに悩んでるんだ』路線の先駆けっぽいか。でも押し付けがましくないからぜんぜんオーケーなのだ。ちなみにビジュアルで一番好みなのはこのショート金髪の彼女である。

・「願うというイメージを描いた曲!!
2001年の宣伝で何回も耳にして、早速買いました!!歌詞も曲形態も中々です!!願いや欲望を強く描いた曲で、良かったです!!

テンポとしては落ち着いた感じです。

・「あ〜ゆ、あっあっあっはコレに入ってます!
ライブのアンコールやエイネの登場時に流れる「あ〜ゆ、あっあっあっ〜」はこの中に入ってるSEASONSのリミックスから使われてます!お探しの方はぜひ!

NEVER EVER (詳細)

Endless sorrow

・「短調と長調のコントラスト
私が音楽を聴く上で重要視しているのが、短調か長調かということである。この曲は、短調と長調のコントラストが非常に見事である。間奏部分は全てイ短調で、歌の入る部分は全てハ長調(Bメロが微妙かもしれないが)といった具合に。そして、そのコントラストはタイトルどおり「終わりなき悲しみ」を見事に表現している。間奏部分(歌以外の部分)を全て短調にすることによって現実の世界における絶望を表現し、歌の部分は長調にすることによって、浜崎はそれでも希望を見出そうとする祈り子となる。この曲の五分余りは、その両者の葛藤によって終始構成されている。(しかし最終的には短調、すなわち絶望で幕を閉じることになるのだが)これほどまでに、長調と短調を効果的に使った曲は、音楽界全体を見渡しても稀ではないだろうかと思う。

・「翼があるなら、、
あゆのバラード。あゆの場合翼がキーワード。デペンドオンユウでは、一緒に旅立ちこの曲では翼がなくても、、応援歌に仕上がってる。

・「最高
あゆのシングルのなかで一番良い曲ですね。

・「この歌最高だよ!!好き!
この曲と詞を聞くたびにいいなと思う。涙がでてくる(涙)本当にあゆの歌でいつも勇気付けられる。いっぱい良い歌があるから迷うけどあゆの曲の中では一番好きな歌かな!!

・「Endless sorrow
個人的にPVが曲にとてもよく合っていると思うので、機会がある方は是非見てみて下さい。あゆはほとんど出てきませんがとても綺麗な物語だと思います。

Endless sorrow (詳細)

M

・「さすがです!!
低音から高音まであるこの曲は「浜崎あゆみ」にぴったりで彼女の音域の広さを思い知らされます。歌詞もすてきで「出会いは訳もなく訪れ・・・終わりはいつだって訳を持つ・・・」で曲を締めくくる所はさすがです!!!

・「M
最高!!低音から高音まで、音域の幅が広い!!130万枚の大ヒット作になっただけのことはあると思います☆

・「一番最高のバラード曲!!
2000年冬に一番何回も聴きました!!かなりトーンも高い曲なので恐らくカラオケで歌うのは難しいくらい凄いバラードです!!バラード系統ではナンバーワンです!!

・「完璧
とても丁寧な対応ありがとうございまさた。

・「詞はいいが
詞は良いと思うのですが、音がドンシャリしていて、大型SPでは聴けたものではない。ボーズあたりのサイズが限界かなぁ?

M (詳細)

evolution

・「evolution
浜崎あゆみ、人気絶頂にさしかかった頃の曲☆懐かしい・・・。人気絶頂ならではの好き嫌いの有無を言わせぬ勢いがあります☆

・「新世紀を飾るに相応しい曲
「A BEST」発売を控えた、「M」に続く第2弾シングル。コーセー化粧品「ヴィセ」のCMタイアップにもなったこの曲は、発売初週に50万枚、最終的に100万枚を売り上げた。今までの浜崎あゆみの曲にはない、エッジの効いたハイテンポなロックナンバーに仕上がっている。

・「21世紀幕開けOPに相応しい!!
21世紀幕開けにまさしく相応しいくらいノリの良い曲です!!正直、宣伝で聴いた時も是非買いたいと思いましたので購入しました!!

文句なしの5!!まさしく、21世紀の幕開けに相応しいぜ!!

・「evolution
2000-2001のカウントダウンライブのときに始めて歌った曲です。そのときayuは、「21世紀のスタートの曲」みたいなことをいっていました。私なりには大好きな曲です。

evolution (詳細)

UNITE!

・「クール!!
このayuは燃えててクールでかっこいいからこの歌は好きです

・「ノリがいいネ!
 この写真は、ayuらしくないっていうか、なんかぎこちない。けど歌の方はまず詞はバッチグーって感じ。自由を右手に 愛なら左手に、のとこが聞いてて、感動するネ。詞では一番いいくらい<笑> 曲は、まあまあ。サビは好きだけど、aメロbメロにもう一息欲しいみたいな・・・。だから全体的に見て、☆☆☆☆。

・「普通かなぁ…
この曲いいとは思うけど、歌詞がチープで、あゆらしくないなぁと感じてしまう。

メロディーもノリしか考えられていないって感じで、もう少しひねりが欲しい気がする。

・「変な踊りもあった
『AUDIENCE』『evolution』あたりに通じるアップテンポナンバー。だけどそれらと比べるとすべての面で劣る。変な踊りも正直ダサく感じた。さらにこの曲から歌い方が少し変わったんじゃないかな。しつこく粘っこくなった。2001年はセールスや人気面では彼女の黄金期なのかもしれないが楽曲の完成度では大きく勢いを失くした年だったと思う。

UNITE! (詳細)

A BEST

・「不本意なもの
このベストの内容はとても良いと思います。1曲目から16曲目まで、本当に抜けたところがない。あと、これは選曲は浜崎あゆみ自身が行っていますが、発売の決定はレコード会社によるもので本人の意向ではありません。このためか、この頃は歌手を辞めたいと思っていたらしく、前後にリリースされたシングルも暗い曲になっています。この時と今の浜崎あゆみが同じ心境であれば、ベストはすごく憧れているものであり彼女にとってはとても大きいものだそうなので、今後も(本人の意向では)ベストがリリースされることはないと思います。ただこの作品があったおかげで彼女のポジションは確実なものとなったのではないかと思うので、若干複雑ではありますが。

・「一家に1枚の傑作盤。
最近、A BEST2が発売され、話題になっているが、やっぱり浜崎あゆみのベストアルバムと言えば、このA BESTだと思う。A BEST 2は、アルバム曲も結構収録されていて、なんだか無理やり2枚に分けて発売している感が否めない。が、このA BESTは、「Who...」・「A Song for ××」以外は全てシングル曲で構成されており、まさしくBESTという選曲である。また、1stシングルから3stシングルまでのシングル、アルバムからシングルカットされたシングルは一切収録されていない。これは正解だったと思う。アルバムを買う楽しみが増えるからだ。約450万枚を売り上げた名盤。誰にでもお勧めできる。特に気に入っている曲は、「Trauma」・「Boy&Girls」・「SEASONS」など。というよりこのアルバムに収録されている曲の全てがお気に入りである。捨て曲0。最後まで気持ちよく聞ける。

・「名盤
初めて買った浜崎あゆみのCDがこれでした。2001年の紅白で聴いた「Dearest」が気に入りまして、彼女の他の曲も聴いてみようと思い、購入しました。一曲目の「A Song for ××」でやられました。一気に心を鷲掴みにされました。激しい曲調、悲しい歌詞。初めて聴いてこんなに印象に残った曲はありません。他の曲も個性のある曲揃い・・・。大満足の一枚です。

ちなみに、一曲目の「A Song for ××」など数曲は、このアルバム制作に際して歌い直したものが収録されています。「A Song 〜」は特に、オリジナル版よりも感情的に歌い上げているような印象を受けました。第一印象のせいもあってか、私はこちらのバージョンのほうが好きです。

・「人生を変えた作品
この頃の自分は将来のことを考えてなかった。毎日ふらふらしてたし(笑)だけど、ある日CDショップに行ったら、浜崎あゆみのCDがどんと並んでた。目に止まった「Boys&Girls」という曲。”一体なにが欲しくて一体なにが不満で一体どこへ向かうのかって聞かれても答えなんて持ち合わせてないけどね”この歌詞はまさに自分自身を現してた。”輝きだした私達ならいつか明日を掴むだろう”この歌詞には勇気をもらった。自分は今輝いてるんだ。未来に期待してもいいんだ。そう思わせてくれた。それ以来浜崎あゆみのファンである。この「A BEST」にはBoys&Girlsが入ってるから、そんな単純な目的で購入した。だけど、16曲すべてを聞いて、ますます彼女のファンになった。曲一つ一つが味を持っていて、どれを取っても最高としか言いようがなかった。自分の体験したことも歌詞に書かれてて、なんてこの人はこんなにいい歌詞を書けるんだろうと思った。彼女の悲しい生い立ちは自分とよく似てた。幼少期の親の離婚、孤独感、最愛の祖母の死…それを乗り越え、歌い続けていた彼女は、自分にとって憧れで天使に見えた。彼女のこのアルバムで、今の自分がある。だから、このアルバムも、「浜崎あゆみ」も一生嫌いになることはない。

・「浜崎あゆみを不動のトップアーティストに進化させた作品
爆発的なセールスを記録したというのも納得出来ます。20世紀末の音楽業界を代表する、浜崎あゆみというアーティストを代表する曲ばかりがセレクトされているのですから。

この頃に比べると、最近の彼女の曲はずいぶんと「大人」な作品になりましたね。

【今の浜崎あゆみよりも昔の浜崎あゆみのほうがいい】

巷でよく聞かれる言葉ですが、彼女が常に邦楽界のトップであり続けるためには、それは無理なことでしょう。何より、彼女の「更なる高みを目指す」思いは他の誰よりも強いはずなのですから。

このアルバムは、紛れもなく彼女の邦楽界での地位を確立した作品です。単にシングルカットしただけでなく、ヴォーカルを新たに収録した曲もあります。

浜崎あゆみの原点とも言えるべきこの作品を、ぜひ一度。

A BEST (詳細)

AUDIENCE

・「AUDIENCE
最初っからノリノリである☆聞いてると元気が出る曲。歌詞もイイ。発売当日に即行で買ったCD。このころから浜崎あゆみ、人気絶頂期へ突入!

・「まあまあノリが良い曲!!
一応、3RDアルバム「duty」からのシングルカット曲ですが、悪くはなかったですね。浜崎あゆみはどの曲もほぼ最高ですので全て聴いてみてください。今回の「AUDIENCE」も中々ノリの良い曲で是非お勧めです!!

・「あゆ最高
この曲わライブでわすごく盛り上がっりますシングルなのに10以上入ってますこのシングリわ30万枚限定なのでファンわ絶対買ったほうがいいです

AUDIENCE (詳細)

SURREAL

・「攻めてる曲です。
歌詞やサウンドがとってもハードなところが良いです。

・「いい曲
普通に良いと思う。歌詞もいいしね。この曲はカリスマ性がでていて良いと思う。

・「微妙・・・ですか?
レビューではいい事かかれてないけど、この曲好きだなあ・・・。とくに、「Ah・・・指きりをしたあの日の約束は・・・」などのはいりが好き。メインのサビが最後にでてくるのもめずらしい。私はこの曲好きですよw

・「Dutyばっか
メインのSURREALのリミックスじゃなく、何故かDutyのミックスばかり収録されている。ちゃんとメインのミックスも収録してほしい。

SURREAL (詳細)

Duty

・「第一期完結
浜崎あゆみの2000年にリリースした3rd。ダークな雰囲気が漂う作品。それもそのはず。所謂-絶望三部作-と呼ばれる『vogue』『Far away...』『SEASONS』やイントロから不安を煽る『Duty』、タイトルからして救いのない『End of the world』などなど。妙に暗い曲たちが並ぶ。これは彼女のアルバムの中でもかなり異質のものではないか。唯一、底抜けに明るい『AUDIENCE』はイケイケ路線だがアルバムでは完全に浮いている…そして『teddy bear』のなんとも意味深な歌詞。彼女の半生を綴ったものではないかと言う噂もあるがこのアルバムで完全に彼女は過去を振り切ったのではないか。以後の彼女は初期のような絶望的で儚い雰囲気は少しずつ薄れてゆき世間が求める『歌姫』として歩み続ける。そういう一大転機になったアルバムだと思う。

・「ストーリーがある切ないアルバム。だけど勇気ももらえる。
3枚目のオリジナルアルバム。ayuのアルバムの中で最も暗いアルバム。絶望3部作『Vouge』『Far away』『SEASONS』をリリース後に発売された作品で、アルバムの構成も『絶望 』がテーマになっているようです。人の痛みや孤独を歌っている曲が好きな人は、このアルバムが1番好きという人も多いです。次の作品から少しづつ変化あり希望が見える前向きな曲が増えていきます。

#1『starting over(インスト) 』から#6『Far away』までどんどん暗くなっていきます。救いようのないくらい不幸な曲が続きます。

#7 『SURREAL』で少し強さを手に入れて、#8『AUDIENCE』 、#9 『SEASONS』で不安はありながらも、少し未来への希望を持ち始める。

それでも#10『teddy bear』#11『Key 〜eternal tie ver 〜』でまた一人になると孤独を感じてしまう。

#12『girlish』はスタジオレコーディングで、バンドやayuの自然な感じがそのまま収録されています。それでもayu歌い続ける!色々あるけど生きていくぞ!とayuから勇気をもらいながら、このアルバムは幕を閉じます。

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ジャケットのデザインが良いですねぇ。収録曲の選曲も特に問題もなく、全体的に良いアルバムだと思います。「Duty」の力強い歌声がとても良い。「teddy bear」はAyuの名曲の一つで、一回聴くとまたもう一度聴きたくなる曲。詞が凄く良く、泣きそうになります。曲の感じも良く、個人的にはこの曲を変にリミックスしてほしくないです。曲の殆どはシングルで発表されていますが、Ayuのファンなら持っておくべきCDだと思う。

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私が初めて買ったアユのCDです。この頃のアユは今みたいにそんなに飾ってなくてまだ自然だった頃で曲もいまだに好きです。このアルバムはアユの純粋さが残っています。このアルバムから後にでたアルバムは雰囲気が全く変わってしまいました。このCDはアユの原点なのかもしれないです。昔のアユを知らない方、アユファンだけど初心者の方ぜひ聴いてみて下さい。

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あゆ3枚目のオリジナル・アルバム。とても丁寧に作り込まれた作品です。シリアスな曲が多く、一つ一つの歌からは、作者が言葉に込めた思いがダイレクトに伝わってくるし、全曲を通して聞いてみると、歌詞と曲想にアルバム全体を貫くコンセプトが浮かび上がってきます。

シングル曲としては、バラードの傑作 SEASONS、日本的情緒 (?) のある旋律が印象的な Vogue と Far away、コンサートの定番となったアップテンポの SURREAL と AUDIENCE が収録されています。シングル曲以外の曲も質の高い作品ばかりで、Duty、End of the World、SCAR, teddy bear など、どの曲も、聴き手に強く訴えかける内容を持っています。中でも素晴らしいのが teddy bear で、これを聴くためだけでもこのCDを買う意味があると思えるほどです。目覚めれば枕元にプレゼントがあるよ、という言葉に胸を弾ませて眠りについて、朝目覚めるとプレゼントの teddy bear と引き換えに愛する人が去ってしまっていたという、悲しく残酷な出来事で負った深い心の傷を歌った曲です。この曲の延長線上にあるのが、6枚目のアルバム (ミニアルバム) のタイトル曲 Memorial address (=追悼) で、夜が明けると愛する人が星になってしまっていたという、永遠の別れ (死) を歌っています。あゆ自身、この2曲は自分にとって大切な曲であると述べていることから、あゆの作詞と音楽的志向の原点と言える作品だと思います。

ベスト版であゆを知った人(僕もそうでした)に、是非聞いて欲しいアルバムです。

Duty (詳細)

vogue

・「CDの10曲目がお勧め!
 このCDは10曲目に入っている"ever free"を聴きたくて買ったのですが、うまく説明できないですけどとてもよい曲です。持ってる方はぜひ聴いてみてください!持ってない方は購入して聴いてみて下さい!この曲はアルバム未収録曲なので、ちょっと残念…。 "SEASONS"に入っている"H∧L's MIX"より、こっちが好きです。

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【ever free】この曲はホントにイイ曲ですっ!!私はこのCDをこの曲【ever free】が目的で買いました☆この曲を知ったのは最近で、ayuの“隠れ曲”と友達から聞いて、聞いてみたい!と思って買いました。ぜひ、皆さん聞いてみて下さい♪

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いつ聴いてもいたたまれなくなりますね、これ。普通の女の子だったあゆが、浜崎あゆみとしてデビューして知名度がどんどん上がるにつれ葛藤が生まれ、行きたかった場所へ辿り着きこれからの行く道を見失って、ayuが引退を決意した時にできた曲で自分自身をvogue=流行と表して、流行はいずれ必ず去るもの。それを花(=ayu自身)に例え歌っています。自分の思いをこんな正直に表した詞は探しても無いと思っています。そしてこのCDの最後に収録されているever freeで自身の葬式を行いFar away→SEASONSと続くようになっています。ぜひ3部作まとめて聴かれる事をオススメします。切ないです。

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 私が浜崎あゆみのファンだったのはこの曲までで、個人的にはこれ以後の彼女の作品には決定的な違和感を感じている。何がそうさせてるのかは分からないが、何か根底に、決定的な違いが感じられる。これまでと、これ以後とでは、彼女の曲がまるで違うように聴こえるのだ。この「vogue」まではイイのだ。vogueまでの浜崎あゆみは大好きなのだが・・・

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まあまあ普通ってとこかな。2000年の曲になります!!一応類似したタイトルになりますが、「voyage」と間違えないように!!(笑)

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Far away

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初期の頃と比べてこの頃になると俄然サウンドが面白くなってきた。この曲でもバックに鳴る電子音が耳に残る。その余韻はアウトロにまで残る。最近の比較的サウンドが主張しすぎている楽曲と違い非常にバランスの良いデキ。歌詞は失恋歌としても良くできているし所謂『絶望三部作』としてみても完成度が高い。イマイチ人気がないのが理解できないところだ。

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SEASONS

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SEASONSは何回聴いても飽きないですね。特にAcoustic verは感動します。どんな曲もAcoustic系にリミックスすれば凄く良い曲になりますね。このシングルCDに入っている、ever freeのHΛL’S MIX 2000もとても良い。

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アルバムがリリースされると、とかくシングルは不要と思われがちですがこれはずっと手元に置いておきたい1枚です。(私はアナログも買いました・・・)

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ドラマ「天気予報の恋人」の主題歌であり、さらに浜崎あゆみとしての評価が、このあたりからより加速していったのではないかと思います。

メロディーも歌声もバッチリで文句なしの5つ!!2000年シングルは「M」と「seasons」に限る!!

SEASONS (詳細)

Fly high

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現在プチレア状態なのか一般の中古ショップでわ売ってるのを見たことない、内容的に好みが分かれるかもしれないが1つの曲が複数アレンジしたものでリピートで流しっぱなしのBGMとして飽きにくい作りになっている◎

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これは、買った方がE-です。

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派手な印象がある彼女の楽曲ですが、大抵の曲にメッセージ性があって、歌詞の内容だけ取り出してみると、決して明るいものではないです。この曲もその例に漏れず、聴いている人を励ますかのような、又彼女自身が自分を励ますかのような、そんな歌詞です。慣れ親しんだ環境に安住して甘えていてはいけない。未知の世界へ飛び出して、自分の可能性を追求しよう!と呼びかけています(多分)。アルバムに収録されている同曲より、シングルのこのアレンジの方が勢いがあって好きです。

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これを聴くまえに「白あゆ」で聴いてとても気に入ったので購入してみたところ、ハマリました。シングルとしてしっかりと楽しめる素晴らしい出来です。リスナーを納得させるに十分なインパクトがあります。

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浜崎あゆみの全盛期を象徴する一曲。

タイトルと曲の内容がピタリ一致し、躍動感を感じる作品に仕上がっている。リズム、曲の展開、ボーカル、歌詞、どこをとっても斬新であり、7年を経過した今でも新しい。

人生には右肩上がりで破竹の勢いの時期がある。この曲はまさにその時期に作られたものだ。だから聴くとエネルギーを貰うことができる。

蛇足だがこの曲のPVも実に素晴らしい。普段は眉毛が細めな彼女だが、この作品では少し普段と違うメイクをしており、もの凄い美人なのが良くわかる。

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シングルでMD74分に入らないなんてありえない。いっぱい入っているので、あきにくくよかった。限定なので買っててよかったといった感じです。

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あえてappearsよりカップリングとして収録されているimmatureを一押しします。

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LOVEppears

・「今改めて聴くとベスト盤並みの出来
「Fly high」「Kanaria」はこのアルバム発売後リカットシングルとして出されたものですし(売り上げが300万に届かなかったためと言われている)、BESTに入っている「Who...」もアルバム発です。また先行シングルでアルバムヴァージョンとして収録された曲も多く、発売された当時はそんなに「シングル曲でつまらない」とは感じませんでした。何より、アルバムの出来だけでアーティストを評価するとはあまりに狭量な姿勢です。

作品に関しては改めて申すまでもなく秀逸な出来です。IntroductionからWhoまでの流れはとてもスムーズで、前作「A song for XX」からの進歩を感じさせます。

・「黄金時代の幕開け 『monochrone』
この文章を書いているのは2006年だか、このアルバムは1999年に発売された。個人的には、浜崎あゆみはこの頃が一番輝いていたような気がする。ひょっとしたら今のファンには、この頃の歌を聴いたことがない人もいるかもしれない。しかし、是非このアルバムを聴いてほしい。特にオススメは『monochrome』この曲は、絶対に聴いてほしい。特に感想等は記載しないが是非、自分の耳で聴いていただけたなら、気に入ってくれる方も多いと思う。

・「一番好きな作品
浜崎あゆみのオリジナルアルバムの中では一番ですかね。個人的に嫌いな曲がひとつもない。全曲好きです。特に『Who...』『End roll』『monochrome』あたりは完璧な曲だと思う。欠点としてはシングル曲が多いのと『LOVE』がシングルバージョンの方が好きなことぐらい。でも言い換えればそれぐらいしか欠点が見つからない傑作アルバム。

・「名作ぞろい
今から考えると、この作品てベスト並にいい曲がそろってますよね。

「Who」「Trauma」「appears」等など、息が詰まりそうなほど好きなのに痛いほど切ない歌詞をなんでうまく的確に表現できるんだろうって、浜崎あゆみってなんてすごいなーって衝撃を受けた記憶があります。しかもCD2枚組でお得感もばっちり!

またこのころの歌い方も素直な歌い方で好きです。あゆファンならマストアイテムですね。

・「浜崎あゆみ=LOVEppears
このアルバムで音楽の中に「浜崎あゆみ」というジャンルが確立されたと思う。それは今まで日本では無かったジャンルで誰も真似できない。そしてそれは当時皆が予想したような一過性のものではなく、8年を経過した今でもしっかりと根付いている。今でも浜崎あゆみといえばLOVEppearsのイメージであり、このアルバム無しで浜崎あゆみを語ることは不可能だと思う。

あまりにも有名な曲が多いので曲の紹介をするのは避けるが、始まりからFly highへ続くあたりでもう彼女の世界に引き込まれてしまうと思う。そしてこれでもか!と名曲が畳みかけてくる。どれもこれも色褪せない曲ばかり。そして最後のWho...の歌詞で彼女の本音に触れ、泣くと思う。

私は彼女に出会うまで特定のアーチストのファンになったことは一度も無かった。その私がもう8年もファンを続けている。もし聴いたことが無い人がいるのならばじっくり通して聴いて欲しい。

LOVEppears (詳細)

kanariya

・「kanariya
浜崎あゆみは山ほどの歌・CDを出していますが、個人的にこの曲が一番ベストです。この曲は、ayuの2枚目のアルバム「LOVEppears」にシークレットトラックとして収録され、後に30万枚限定でシングルカットされた非常にマイナーな曲なのですが・・・

どのリミックスも大変いい出来で、高音域を生かしたボーカルとその詞も頭から離れないちょっと不思議で魅力的な作品です。

ayuのベスト盤である「A BEST」にも未収録のため、ファンの方でもこの曲を知らない方が多いようですが、とてもいい曲なので是非聴いてみてください。最近とはまた違った浜崎あゆみを感じる事が出来ると思います。

・「カナリや凄くいいです
このシングルは.限定生産のためなかなか手にはいりにくいですが曲もいいし ジャケットもいいです なかなか中古などでは.売っていないし A Bestには.収録されていませんが 2nd album「LOVEppears」にシークレット トラックで収録されていますが シングルの方がまだ違った味わいができます

・「限定生産シングル!!
限定生産シングルのため、恐らく知らない人が多いのではないかと思います。ですが、かなり良かったですのでお勧めです!!と言っても、Aベスト等のベストアルバムには未収録ですので運よく、中古で見つけるしか術がありません。

・「TBS系 COUNT DOWN TV のオープニングテーマ。
TBS系 COUNT DOWN TVのオープニングテーマ 「Kanaiya」を収録したマキシシングル。他にもボーナストラックでAppearsの⑯の後半部分にも「Kanariya」が収録されていたが、やはりこちらの方がノリノリでかっこいい。

kanariya (詳細)

A

・「あゆのシングル最高傑作
リリースから7年…。あゆがデビューして8年経ちますが、私の中ではあゆのシングルは、やっぱりAが最高傑作。どれも素晴らしいの一言に尽きる。一時期このシングルばかり聴いてました。昔からのあゆファンならみんな持ってるんじゃないかなぁ。

1年間ぐらいずっと探してて、やっと通常盤見つけたときは泣きそうになった。発売から4年も経ってて、もう無理だと思ってたから。後に青盤を見つけたときはしばらくその場で固まった…笑

何年経っても、決して色褪せることはないだろう。Aを超えるシングルは、きっとこの先出ることはないと思う。それくらい、このシングルは私にとってかけがえのないものであり、私の誇りです。

・「彼女の歌声は永遠に・・・
他の方も書いておられますが、彼女の最高傑作シングルでしょう。

1999年当時の彼女の歌声の美しさははっきり言って今とは比較になりません。優れた作曲陣にも恵まれて最高の時期だったと言えるのではないでしょうか。(世間でいう浜崎あゆみの全盛期は2000年くらいから1,2年だと言われていますが、99年でしょう、声は間違い無く。)

98年の歌声をさらに昇華させて、よけいなビブラートなどは一切なく、本当に透き通るような繊細なヴォイスです。

若者にも間違いなくカリスマだったあゆの輝きが詰まるモンスターシングルです。

monochrome,toolate,Trauma,Endroll 完全オリジナルですべて聴けるのはこのシングルだけです。まだ売っているようですからいかがでしょうか、この値段でこのボリュームなら買いでしょう。

99年に出たシングルで TOBE LOVE‾destiny‾ Boys&Girls そしてこのAの四曲は彼女の数ある歌の中でも最高峰です。(メロディ・歌声とも) 聴かないのはもったいないですね。

・「新しい方向性を見せた作品。
MAXIとミニアルバムの境目をぶち壊した傑作、コスト的にレコード会社を泣かせたと思われるが、ファンには嬉しい出来事でした。

・「A
あゆの10枚目の記念シングル。100万枚を超えたという大ヒット。そして4曲も新曲が収録!!Remixも最高です。ジャケットとかも結構好きです。皆さんぜひ聞いてみてください

・「浜崎あゆみのCDはこれ以外持ってないけど・・・
私の中では「monochrome」が浜崎さんの№1の曲だと思う。その中の曲は私がテレビとかラジオで聞いたことある奴しか含まれてないからなんとも言いがたい。だからあくまで印象。でもこの曲は違う。CD持ってなくてもずっと気になってた。いい曲ってそういうもんだと思う。っていうか今現在の曲等がこのCDの収録曲全体比べても全然良くないと感じているのは私だけか?そうなるとこのCD(曲)がCMタイアップでよかった。

A (詳細)

Boys&Girls

・「ケツメFANにおすすめ☆
実はこのCDの5曲目はケツメイシが参加してるんです☆このジャケットのあゆは前から気にいってたのでおもわずかっちゃいました。ケツメの歌詞もせつなくていいですよ♪

・「この頃のハマサキが一番好き
 彼女の曲で最も光った曲だと思う。それまでも彼女独特の世界観にファンが魅了されていたが、この曲で一気に火が点いた。彼女が最も彼女らしかった時期の曲ではないだろうか。

・「ここから浜崎あゆみの評価が高まってきた
99年シングルになりますが、99年の中では一番お気に入りです!!こっから浜崎あゆみが人気になりだした時期ですので、是非聞いてみて!!

・「アイドル合戦が生んだ最強の歌
当時人気絶頂の鈴木あみ、あゆの熾烈な戦い(今は死語?)はCDの売上という面でもありましたね。それでもそれだけでこのCDはミリオン売れたのか・・否

この曲が素晴らしいもので、彼女の歌声の美しさ(色っぽさ・透明感ではNo,1かな)が無ければそこまで売れなかったでしょう。またPVのカリスマ的なビジュアルも話題になりましたね(PVとはいえここまでかわいくなれんのか・・・)

最近、ライブ等で歌われる機会もありますが、この歌は”この当時の彼女の声”で無ければ魅力は無いのです(悲しくもそれが現状)

最強アイドル合戦が生んだ宝石のように輝く歌です。

ノリノリ・最強売れ線・彼女の歌声!! 色褪せることはありません Boys&Girls

・「売れ線だねぇ!
この一曲であゆは売れまくった、と言っても過言ではない曲。

でも、よくよく聞いてみると元気いっぱいでノリノリ!な曲と見せかけつつ、歌詞は想像以上に奥が深い。

あゆファンでなくとも、聴いて欲しい。

Boys&Girls (詳細)

TO BE

・「D・A・Iとの出会い。
ヒトミから鞍替えした長尾 大の作曲によってAYUはスター街道を爆進するのですが、この曲なくしては有り得ない事と言っても過言ではないでしょう。楽曲の良さの割りには売上枚数はタイシタことがないのが不思議です。

・「1999年度の桃の天然水のCM曲!!
これを聴くと、99年度の桃の天然水のCMをふと思い出します!!まあまあなバラード曲です!!ヒットしたのはこの次のシングル「boys&girls」以降ですが、正直言って私からすれば99年の「love〜destiny〜」からは良い曲ばかり出ておりますのでどれもお勧めです!!(まあ以前もまあまあ良かったけどね)

・「名曲です
沢山発売されているあゆの曲ですが、このTO BEは超名曲です!歌詞がまたたまりません!全体で言っている事をよく考えてみると、とっても切ないんです。きれい事なしで、すっごく解ります、その気持ち!しかも、あのあゆの特徴ある声だと、余計に感情がこもって聴こえてくるんです。あゆってなんだか、不思議な力を持ってますよね!

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LOVE~Destiny~

・「かなり良いよ。
おそらく浜崎の黎明期でせう。つんくとのコンビが非常に良い。買うに値する価値を持つシングルというのは珍しいものですが、これは正にそれに該当します。 ノリたい時も、しんみりしたい時も両方に適応しております。 最高。

・「ayuつんくのコラボ
私が一番最初に買ったayuのシングルです。今では考えられませんがつんくとのコラボが印象的で大好きです。カラオケでも男性と歌えますしね(^o^)丿ayu一人で歌っている曲の方はバラード調でしっとりと聞けてこのCDは2倍楽しめます。

LOVE~Destiny~ (詳細)

Depend on you

・「力強いこの曲
「♪あなたがもし旅立つその日がいつか来たらそこから二人ではじめよう」という力強い歌詞と曲で始まるこの曲は非常に頭からインパクトのある感じを受ける。生きているということの意味がこの曲の歌詞に込められていて活気を与えてくれる、そんな曲だと思う

・「この頃のハマサキが一番好き
 この時期の浜崎あゆみの曲が最も好きですね。歌詞がシンプル普遍的であり、故に奥が深い。地に足がついてる感じがして大好きだ。メロディーもどことなく安らぎがある。聴きやすいのだ。

Depend on you (詳細)
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