鉄のラインバレル 1 (1) (チャンピオンREDコミックス) (詳細)
清水 栄一(著), 下口 智裕(イラスト)
「熱いのはロボットだけじゃない」「史上最高の巨大ロボット漫画現る!!」「こりゃ名作だわ」「とにかく買って見て!」「かっこいいです。」
癒されBar若本 the CD Vol.01 (詳細)
三好りえ 若本規夫(アーティスト), 若本規夫(アーティスト), 三好りえ(アーティスト), 宮野真守(アーティスト), 中島沙樹(アーティスト)
アーマード・コア―マスターオブアリーナ (ファミ通文庫) (詳細)
篠崎 砂美(著)
「面白かった」
絵描衛門 (デザエモン) (詳細)
アテナ
「自作ゲーム」
To Heart2 AnotherDays 草壁 優季 メイドver. (1/8スケールPVC塗装済み完成品) (詳細)
壽屋
「来た来た来た(・∀・)」「かなりいい感じです」
CLANNADオフィシャルコミック (1) (CR comics) (詳細)
Key, みさき 樹里
「理想のコミカライズ」「ほんわか」「これは成功ですね」「俺達は長い長い坂を登ってゆく。」「原作準拠のコミカライズ」
アドバンス・オブ・Z~ティターンズの旗のもとに~―電撃ホビーマガジンスペシャル (Vol.2) (電撃ムックシリーズ) (詳細)
メディアワークス
CLANNAD-クラナド- ビジュアルファンブック (MAGICAL CUTE) (詳細)
テックジャイアン編集部(編集)
「ビジュアル、内容ともにとても素晴らしい」「ゲーム、サントラ、そしてこれで、「クラナド」。」「期待以上」「CLANNADに惚れた人は是非」「ただのビジュアルファンブックではありません。」
「コナミコマンド有効ソフト。」「PSとの性能差をSFCにしかない特典で巻き返す」
ADVANCE OF Z Vol.6―ティターンズの旗のもとに (6) (電撃ムックシリーズ) (詳細)
メディアワークス
「読み物です」
HG 1/144 ブシドー専用アヘッド ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~ (詳細)
バンダイ
「レビューじゃない」「見た感じ」「期待」「ブシドー!」
カレイドスター アンコールDVD-BOX 1 (詳細)
佐藤順一(監督), 広橋涼(俳優), 大原さやか(俳優), 西村ちなみ(俳優), 渡辺明乃(俳優), 千葉進歩(俳優), 渡辺はじめ(デザイン), 追崎史敏(デザイン)
「出会えて超ラッキー♪」「さすがと思える作品」「やったー\(^0^)/!!」「祝・再公演!!」「子供に観せたい作品です。」
TVアニメーション「CLANNAD」ラジオCD CLANNAD WEBラジオCD「渚と早苗のおまえにレインボー」Vol.2 (詳細)
ラジオ・サントラ(アーティスト), 広橋涼(アーティスト), 中原麻衣(アーティスト), 神田朱未(アーティスト), 井上喜久子(アーティスト), 榎本温子(アーティスト), 中村悠一(アーティスト), 阪口大助(アーティスト)
鉄のラインバレル ヴァーダント (1/144スケールプラスチックキット) (詳細)
壽屋
「「だって―今年は最高のクリスマスになりそうだからさァ」」「コトビキヤさんスゲェ!」
● 壽屋の素敵なunderwear(inner)&swimwear figure
● コミック4
● 試し漫画2
● お勧めなマンガ2
● コミック3
● 購読中のコミック
● 今欲しい物
● 購入予定
●鉄のラインバレル 1 (1) (チャンピオンREDコミックス)
・「熱いのはロボットだけじゃない」
突然、人を圧倒できる力を手に入れたら…。ファーストガンダム以降、ロボットモノの裏テーマといえば、身の丈以上の力(=ロボット)を得たために発生する、主人公の葛藤や苦悩ではないだろうか。この主人公はちょっぴりイタい。熱血漢でもなければ単純な正義の味方でもない。嫌々、戦いをしているわけでもなく、状況にただ流されてるだけでもない。そんな強さと弱さを持った主人公だからこそ感情移入できるし、描かれるドラマも身に迫ってくる。単なるロボットバトルが読みたいだけであれば、このまんが以外でも楽しめると思う(もちろんこれを読んでも十分堪能できるが)。もしロボットバトルと感動を読みたいのなら、このまんがを手に取るのが正解だと思う。特にこの巻の最終話は、圧巻。ロボットモノ≠バトルさえ描けていればOK、ということが再確認できるはずだ。
・「史上最高の巨大ロボット漫画現る!!」
ジャケットの格好良さで購入し、特に期待もないまま読んで吃驚仰天。私はロボット漫画を読んで初めて泣きました! ・・・というか他の漫画を読んでもマジ泣きというのは殆ど経験がないのですが・・・。コレは、鳥肌ものの凄い傑作ですよ! 謎のロボットの操縦者となった少年が否応なく未知のロボットバトルに巻き込まれていく物語なのですが、単なるメカマニア向けの作品では断じてありません。そう、これは(ちょっと恥ずかしいですが)愛と友情のドラマでもあるのです。まさに「ついに出た!」という感じの史上最高の巨大ロボット漫画です。連載としては全くノーマークだったので、私はあわてて掲載誌をチェックしました。あの引きはあんまりです。とにかく早く2巻が読みたい!
・「こりゃ名作だわ」
絵のタッチも好みだし、ストリー展開もさっぱりしていて良い感じ。マキナ同士のバトルシーンは、絵が錯綜していて読みづらい気もする。とはいえ、クールなロボット・バトル・アクション漫画としては超一流だと思う。
エヴァ以降の作品の宿命なのだろうけれど、この手の作品はエヴァと比較されてしまうのは仕方がない。ご多分にもれず私も無意識のうちに比較してしまった。こちらは(事件後の)主人公が、しっかり者なので印象はかなり異なる。地球防衛的な意味合いではなく、マキナを手にした組織同士の対立構図というのも異なる。謎はまだまだあるようだけど、エヴァの得たいの知れない謎とは感じが異なる。総じてエヴァとは、ロボット・アクションというくくりでは同じカテゴリかもしれないが、作品ごとの印象でいえば、かなり違う作品です。ロボット・アクションがお好きな方なら、お勧めの作品だと思います。
・「とにかく買って見て!」
最近ロボット物の無い中で、見つけました!ラインバレル!世界観:メカデザイン:キャラ:すべて自分のツボでした!そして・・・初めて漫画で泣きました。買って絶対に損は、無しです!
・「かっこいいです。」
もうとにかく表紙がかっこいいです。ストーリーもけっこうやってくれます。主人公がどうとか言ってる方もいますが、まぁ、結構好きです。・・・他の方のレビューではEVAに似ている、とかZ.O.Eのメカに似ているとかいわれてますが、実際EVAとは似ているようには思えませんが・・・Z.O.Eにはかなり似てますねwwwまず、どこがにているかというと・・森次さんのヴァーダントですね。後姿が(とくに背骨)もうANUBISですwwwあと1巻で出てきたハグレマキナの顔がわりとネフティスに似てる・・・敵アルマ諸君がANUBIS臭プンプンです・・・が!!正直言ってこちらの方が良くデザインされているとおもいます。まぁ個人の感想としていえば、メカデザの方はここまでのメカがかけるんなら、なんでもいけるのではないでしょうか?この作品に出てくるメカはわりと曲線的なものを主題にしているならば、Z.O.Eにかぶる部分があっても仕方ないとおもいます。・・・話は変わりますが、GONZOがアニメ化するのでスタッフ一覧と先行映像見てきたんですが、ストーリーはベツモノになりそうです。キャラデザがガンダムSEEDの方で(漫画を忠実にしてほしかった・・・)メカデザの方がなんと、Z.O.Eの人でした(笑)wwww最近のGONZOはアニメ化に関して心配なのでアニメOPだけに期待しておきましょうかといったところです(ぼくらの、GANTZの前例を踏まえて)。
・「面白かった」
私は原作をクリアしてからこれを読んだのですが、いい感じに小説化されていました(量が少なかった気もしますが)。一部原作の設定を無視したような演出もありましたが、まぁそれはそれで。富士見から出た漫画と小説は両方ACっぽくなかったので、ACの匂いを嗅ぎたくなった方は迷わず購入をお勧めします。
・「自作ゲーム」
シューティングゲームを作るソフト。ボス、ザコ敵、自機、背景、弾数などを描いたり、動きの設定ができる。当時としてはファミコンで自分オリジナルのゲームが作れるということで、斬新なソフトだった様に思う。
●To Heart2 AnotherDays 草壁 優季 メイドver. (1/8スケールPVC塗装済み完成品)
・「来た来た来た(・∀・)」
優季さんのメイド服Verが遂に来ました!!
個人的に露出の多いフィギュアがそこまで好きでは無く、前回の水着Verが好きになれなかったので今回のこれは衝撃的でした!
またメイド服が最高に似合いますな(・∀・)黒髪ストレートはやはり素敵っす♪
既に発売されている由真・いいんちょのメイド服Verと並べてみると壮観な眺めになるかと。
これは買いだ!!!!
・「かなりいい感じです」
前のバカンスverの出来が良かったので今回も期待していましたが、やはり今回もすばらしいですね。顔の造形やメイド服の皺まで丁寧に再現されていて、まさにイラストをそのまま立体化したような感じです。
ちなみに製造元のコトブキヤさんのサイトでは、限定版の色違いの赤メイド服バージョンもあります。服の色が黒から赤になった他、下着やガーターベルトの色まで違うという芸の細かさ。そちらもおすすめです。
●CLANNADオフィシャルコミック (1) (CR comics)
・「理想のコミカライズ」
自分は結構ゲームのコミカライズを読む方と思いますが、これほど見事なものは初めて読みました。元々のゲームが素晴らしいものでしたが、この本はゲーム中のシーンを絵によってさらに感動できるものにしていると思います。裏を返せば、台詞や流れはほぼ原作のままということなのだけれど(一巻では風子のシーン以外はほぼ同じ)、その選択は大正解かと思います。筆者の方もクラナドが好きということですが、その愛が十二分に一ページ一ページから伝わってきます。渚シナリオを本筋として、丁寧に一つ一つの出来事を描いていく。女性(ですよね?)ならではの優しい切り口に、かつてゲームをしたころの感動が記憶の海からゆっくりと浮かび上がってきて、不覚にもじんわりしてしまいました。
・「ほんわか」
ゲームが原作とのことですが、そちらは知りません。漫画だけの読者としてレビューを書きます。
漫画だけでもついて行ける:こういった原作ゲームのある漫画は漫画だけの読者には意味不明になりがちなのですが、クラナドはそんなことありませんでした。渚ちゃんと朋也君をメインに色々バックグラウンドも複雑そうなキャラクターが、読者を混乱に陥れることもなく次々登場します。主軸に渚ちゃんと主人公君がいるので安心してよめました。
心情:主人公の心情が細かく描かれていて好感が持てます。渚ちゃんとの交流には癒されました。また、女の子が次々出てくるのですが、主人公の心情が細かく描かれているので「よくわからないけど主人公が女子に囲まれてる」という感じはありませんでした。というわけで好感がもてました。女性の視点から見てもなぜ主人公に心惹かれるのかわかりやすいです。
テンポ:一巻はちょうど良いと思います。ギャグとシリアスの配置もオーソドックスで良いです。絵:特別上手いというわけではないですが、この作品に対する愛を感じました。好きです。
総じて、読んでよかったと思える作品でした。原作のゲームもやってみようかな?でも渚ちゃん以外の子と付き合う主人公君が想像できない?!と悩んでしまいます(笑)ゲームから入ったら違う感想も出ると思いますが、漫画版からなのでこうなりました。ゲームを知らずに初めて手に取る人にこのレビューが少しでも役立てばいいと思います。
・「これは成功ですね」
実は、ゲームをやったことがないのですが、これを読んで大分つかめたような気がします。ストーリーの重要部分を網羅しつつ、続きが読みたいと思わせ、さらにゲームもやってみたいとも思わせてしまう。やられました。この世界にはまりそうです。
・「俺達は長い長い坂を登ってゆく。」
ゲーム原作やアニメとは違い、紙幅とコマの制限がある為か、些か物足りない感じがあるかも知れないでしょうが、よくまとまっています。絵を描く人の独特のタッチがありますが漫画ならではの世界観が表れていてよいです。
・「原作準拠のコミカライズ」
メインヒロインである渚シナリオ〜アフターストーリーが描かれており、この1巻では朋也の告白まで進みます。内容も渚関連のものに絞られて無駄なくまとまっていますが、その分遊び(主に春原)は少なめとなっており、若干駆け足気味に感じられました。
作画に関しての素人からの意見ですが、丁寧で綺麗だと思います。中でも合唱部のメンバーは愛情を持って描かれています。ただし男キャラは描き方が似ており、個性化が不十分であると感じました。
全体的に原作の雰囲気が良く伝わってきて、好感が持てました。このレビューを書いている時期からだとアニメから入ってくる方が多いと思いますので、アニメとまた違ったCLANNADを楽しんで欲しいと思います。
●CLANNAD-クラナド- ビジュアルファンブック (MAGICAL CUTE)
・「ビジュアル、内容ともにとても素晴らしい」
まず、ビジュアルの素晴らしさを一番に評価しました。本の表紙から内容の全て、ゲーム観を損ねるような浮いたところが全くありません。これはゲームの絵自体がとんでもなく綺麗なこともありますが、洗練されつくしたデザインによるところが大きいかと思います。
内容もとても良いです。「幻想世界」の全テキストが入っているし、攻略は非常に簡潔で分かりやすい。スタッフインタビューも興味深い内容で、アナザーストーリーも短いですがとても面白い作品です。
これはクラナドファン必携の本でしょう。
最後に不満点。本の性格上、イラストコーナーは必要でしょうが、雑誌・ポスター絵はともかく、絵描きさんたちのイラストコーナーに11頁も使うくらいなら、「ストーリー紹介」を増やして欲しかった。ストーリーは、「クラナド」の一番の中心であり、増してやクリアした人向けの紹介にしては、あまりにも少なすぎると思います。それさえ良ければ星10個です。いや、星は5個までなので+ヒトデ5個です。
・「ゲーム、サントラ、そしてこれで、「クラナド」。」
おそらく、クラナドはサントラとゲームとこれがセットでクラナドだと思っていいです。内容は文句なし、キャラ紹介に加え、攻略、やりこみ、スタッフインタビュー。そして、本自体の作りも丁寧。攻略は、すべてを網羅してるわけではなく大まかな物語と、選択肢の選び方が書かれているだけなので、攻略途中の方でも、まだ攻略して無いキャラの物語に支障をきたすことは全くなし。これは見る用、保存用に買っても、損は無いです。というかクラナド関係の事に損なんて言葉はないですね。
・「期待以上」
ゲームをやってよかったと思った人は絶対買うべき。個人的によかったのがスタッフインタビュー、anotherstory、攻略。たぶん普通にやってすべてのおまけイベントを見れた人はまずいないと思うので、攻略は特に必見。自分も結構ゲームをやりこんだのですが、初めて知ったことがいくつかありましたし。こういう本を買うのは初めてだったので買う前はかなり不安でしたが、読んでみて買ってほんとよかったと思いました。
・「CLANNADに惚れた人は是非」
各キャラのストーリー紹介、CG掲載をはじめ、制作資料、原画設定集、アフターストーリー、アンソロジーイラスト、スタッフインタビュー等等、ファンブックとしてはこの上ないほど充実した内容で嬉しい限り。そして個人的に一番良かったのが攻略情報ですね。エンディングまでの攻略はもちろん、普通に本編を進めているだけではお目にかかれないようなシーン(これかなり多いです)への分岐点を詳しく解説しており、非常に役立ちました。CLANNADを隅から隅まで遊び尽くせる一冊。
・「ただのビジュアルファンブックではありません。」
まずは豪勢な本の作りに驚かされました。160ページくらいしかありませんが内容は濃いです。こんなこともゲームの中に隠されていたのかといっぱい驚かされました。改めてゲームのクラナドの深さを思い知ることができます。さらにこの本でしか見られないと思われるイラストや3つほどオリジナルのシナリオがついています。そのシナリオのできもいいです。というわけでゲームのクラナドをやられた方で面白いと思われた方は買うのを一考する価値の有る本だと思います。
・「コナミコマンド有効ソフト。」
完成度の高いギャグ・シューティングゲーム。これよりも先に発売されていたGB版をプレイしていたので、「GB版に色を付けただけ」みたいな印象を私は受けてしまいました。それでもじゅうぶん面白いけどね…。
・「PSとの性能差をSFCにしかない特典で巻き返す」
PSで出ているDXパックとは結構内容が異なっており、その違いを箇条書きさせていただくと、
・前作のパロディウスは収録されていない(当たり前か・・・)・音質が悪い・一部キャラの武器が違う・2人同時プレイは出来ない(その代わり1P2P交代プレイは可能)・PS版にはいないキャラが存在する(ゴエモン&エビス丸・ウパ&ルパ・ドラキュラ&キッズドラキュラ)
位かな、気になる方には気になる違いだと思うので購入する際はここら辺を考慮して検討されると良いかと思います。ゲーム自体はどちらも大変面白いです。
●ADVANCE OF Z Vol.6―ティターンズの旗のもとに (6) (電撃ムックシリーズ)
・「読み物です」
模型誌である電撃ホビーマガジンにて連載されていたA.O.Zのムック本ですが、このVol.6は「模型制作の参考」というよりは完全に読み物です。
内容はフォトストーリーの完結編、TR-6を中心とした設定(これがメイン)と下記7つの立体作例という構成。・アドバンスド・フライルー・リックディアス・シュトゥッツァー・ヘイズルアウスラ・ラストシューティング仕様(ヘイズル+ファイバー2)・TR-1 ハイゼンスレイ ・TR-6×3種(試作モデル・ハイエンド仕様・アドバンスド)
スクラッチ制作がほとんどのため(一部キットも使用していますがオプションの分量が多い)制作途中の写真や詳細な解説は省略されています。
作例文章中でも指摘されているように設定画稿ごとにディテールや形状が違う、死角が多い、などの問題点も含んでいるため、立体化の資料として使う場合にも注意が必要です。
「規格共通化による拡張性の向上」「ユニット化」設定とTRシリーズの集大成としてTR-6はこれまでの強化パーツやその進化系を様々に組み合わせて装備可能になっていますが、ここまで来るともはや拡張性うんぬん、というより「ブロック遊び」の領域。MSが大幅に進化しTMSが全盛のグリプス戦役が舞台とはいえ、少々やりすぎのような気が。。
●HG 1/144 ブシドー専用アヘッド ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
・「レビューじゃない」
ライフルがつくかつかないとかミスターブシドーの性格がどうとかってただの予想や考察でこの商品のレビューじゃないですよね?期待してますとかならまだしも先走ってこういったレビューを書く方の目的が理解出来ません…
・「見た感じ」
1/144アヘッドのAパーツを入れ替えになるのでは?このパーツには武装一式、顔肩胸背中のバーニアだったしAパーツだけ別の袋なので。なのでおそらくライフルはないでしょうがサーベルの刀身はクリアパーツにしてほしいな。雑誌の成型サンプルだとクリアパーツっぽいですが。
情報が少ないのでなんとも言えないですが元のアヘッドがカッコいいので期待できると思います。でもアニメ設定画にくらべてとてもスマートですよね。
・「期待」
ブシドーのアヘッドだから、ライフルなんか付いてないですよね。
・「ブシドー!」
ミスター・ブシドーのアヘッドには、日本刀を思わせるGNビームサーベルは刀身部はちゃんとクリアーパーツで再現されてるらしいです! 装備は、GNビームサーベルの大小二刀とシールドが付いてるらしいですね!!
後、商品レビューと関係ないですが一応、先にあやまっときますm(__)m たまに、人のレビューに悪く言う人がいるけどあくまで商品レビューするところだから商品に関することだけ書き込みましょう!! まぁ、言いたいのはわかりますが、言うだけ言って結局商品の感想とか意見に関することを一言も書かないのはよくないですね!
自分も、商品レビューと関係ないこと書いちゃったことがあり反省したことがあります・・・・。orz
・「出会えて超ラッキー♪」
「カレイドスター」を知ったとき何に困ったってどのBOXが何で結局どれを買って観れば良いのか非常に判り辛かったこと。おもひで?アンコール?幻の大技?ゴールデンフェニックス?どうしてBOXだけでこんなにも種類が豊富なのかと^^;結局コンパクトサイズの「おもひでBOX」を購入しやってやれないことはない!精神で2日で51話見終え一頻り泣いたあとOST欲しさにおもひでを売って別BOX4種買い揃え2周目に突入という呆れた暴挙に…。
それもこれもこのアニメが稀に見る傑作だった所為。永久不変の感動がここにはある。「争いのないステージ」を信じてついに約束の場所へ羽ばたいた真のカレイドスターへ、さあ!最高の喝采を♪
・「さすがと思える作品」
とても好きな作品です。初め見る前は、子供向けアニメを見て恥ずかしくなるような、そんな後ろめたい感じになるじゃないかなと不安でしたが、とても良かったです。
物語は幼い頃両親と見たカレイドステージと呼ばれる、観客に夢と感動を与えるエンターテイメントサーカスステージに憧れて日本からオーディションを受けに主人公の少女がアメリカにやってくるところから始まります。主人公が数々の失敗と壁を乗り越えていく真っ直ぐなストーリー、その合間にある主人公の回りを取り巻く面々の温かなストーリー、ギャグの取り方など内容がとても良く子供から大人まで幅広くとても素直に楽しめるとても良い作品です。おすすめです。
・「やったー\(^0^)/!!」
途中からDVDを買い始めたため製造中止になって手に入らない巻があったのがものすご〜くっ!!悲しかったので・・・再びのBOX化はとてもうれしいです〜!ありがとございます〜メーカーさん♪またそらのまっすぐさとアンナとケンのぼけ(笑)とそのほかのみんなの活躍に会えるのが楽しみ☆
・「祝・再公演!!」
今や(全部は)入手困難となっているカレイドスターのDVDシリーズがアンコールボックスとして登場しました!夢を追い続ける人、先人が作った線路を歩きたくない人など「愚か者」な人はぜひオススメしたい作品です。夢に対する情熱、そして厳しさ。下手すりゃ人生変わります。
・「子供に観せたい作品です。」
典型的なスポコンのノリですがそれだけでないストーリーがグットです。子供に観せて楽しんでくれると嬉しいのですが興味ないとみてくれませんね子供は…良い作品なのになぁ〜大人から子供まで楽しめる作品です。ストーリーは素晴らしく子供と一緒に観たいと思う作品です。映像は素晴らしいし子供向けでも実は大人向けに近い作品です。ドラマになるとなかなか面白いものになりそうなんですがね。
●鉄のラインバレル ヴァーダント (1/144スケールプラスチックキット)
・「「だって―今年は最高のクリスマスになりそうだからさァ」」
まさにタイトル通りの感想です(ちなみにラインバレル原作7巻から、あるキャラの台詞を引用)。
個人的に一番好きなマキナ・ヴァーダントが立体化とは嬉しいです!ヴァリアブル・バインダーの展開や、ヴァーダント特有の太刀を2本持つハンドパーツまで再現するとは…最高ですなぁ♪
早く手にしてラインバレルと並べたいっ!!クリスマスよ早く来いっ!!!!
・「コトビキヤさんスゲェ!」
ラインバレル発売に伴い、ついに発売決定となったヴァーダント!漫画でのカッコよさは当然のこと、アニメでもその美しさ、強さをいかんなく発揮しています!
ラインバレルのプラモ化の話が出た際「ラインバレルがプラモ化されるなら全マキナももちろんそうだよね!」と思っていた矢先でしたので、嬉しさ大爆発です。ヴァーダント特有の背面パーツの展開も差し替えで再現できるとのこと!展示には度胸がいりそうですが、その圧巻ぶりは他の追随を許しません!しかもこの不況の中4000円代にての販売というのはコトブキヤさんも相当太っ腹です!劇中の再現のため、剣をふたつ持つことが可能な指パーツも付くそうですし、ラインバレルの可動範囲をみる限り、ヴァーダントも大分期待できそうです。自宅にて漫画一巻の初登場シーンを再現しても楽しいかもしれません!
あぁ!クリスマスが待ち遠しい!
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