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▼おすすめのCDアルバム:セレクト商品

コンプリート・オブ・FIELD OF VIEW at the BEING studioコンプリート・オブ・FIELD OF VIEW at the BEING studio (詳細)
FIELD OF VIEW(アーティスト), 坂井泉水(アーティスト), 葉山たけし(アーティスト), 辻尾有紗(アーティスト), 徳永暁人(アーティスト), AZUKI 七(アーティスト)

「FIELD OF VIEWは最高です。」「貴重音源必聴です!!」「よかったです。」「最高だけど・・・」「文句の付けようがない」


FIELD OF VIEW III~NOW HERE NO WHERE~FIELD OF VIEW III~NOW HERE NO WHERE~ (詳細)
FIELD OF VIEW(アーティスト), 浅岡雄也(その他), 小松未歩(その他), 小田佳奈子(その他), 小橋琢人(その他), 小沢正澄(その他), 池田大介(その他)

「彼らのアルバムでは一番かも。」「第3弾も良い・・・」「下記の人たちとほぼ同意見」「メンバーの楽曲参加、それが名作を作った。」「小橋さんが素晴らしい!!」


コンプリート・オブ・WANDS at the BEING studioコンプリート・オブ・WANDS at the BEING studio (詳細)
WANDS(アーティスト)

「WANDSの魅力」「詰め込んだねぇ」「wands大好き」「★WANDS最高☆」「WANDSの真実が判るかも?」


SINGLES+1SINGLES+1 (詳細)
DEEN(アーティスト), 池森秀一(その他), 小松未歩(その他), 上杉昇(その他), 坂井泉水(その他), 川島だりあ(その他), 山本ゆり(その他), Rumiko Inoue(その他), 古井弘人(その他), 池田大介(その他), 葉山たけし(その他)

「綺麗な歌声と切ない歌詞に乾杯!」「5年の結実」「SINGLES+1〜DEENの批評」「ビーイング時代の中でのDEENという個性」「だれもが一度は聞いたことあるハズ」


Golden Best ~15th Anniversary~ (通常盤)Golden Best ~15th Anniversary~ (通常盤) (詳細)
ZARD(アーティスト)

「本当に残念です・・・。」「ZARDの軌跡・・・勇気と感動をありがとう」「15周年ですか・・・・・」「永遠・・・」「ZARD坂井さん16年分の輝き」


君とのDistance君とのDistance (詳細)
ZARD(アーティスト)

「涙流れるように」「一度聞くと、止められない、止まらない♪」「ZARD好きな人には、泣いてしまう名曲揃いです。」「名曲集」「ベストより素晴らしかった。」


The Ballads ~Love & B'z~The Ballads ~Love & B'z~ (詳細)
B’z(アーティスト), KOSHI INABA(その他)

「いいです。」「B'z入門?」「暖かくなるね…」「一家に一枚!!」「The Ballads ~Love & B'z」


氷 (詳細)
宇徳敬子(アーティスト), UK Project(その他), 明石昌夫(その他), 池田大輔(その他), 古井弘人(その他), DIMENSION(その他)

「1stアルバムがもっともベストですが」「新境地」「1stアルバムと比べると・・・」


Best Selection 2000 to 2005Best Selection 2000 to 2005 (詳細)
GARNET CROW(アーティスト), AZUKI 七(その他), 古井弘人(その他)

「様々な曲調の名曲」「何度聞いても飽きない」「GARNET CROWの素晴らしい世界!」「聞けば聞くほどハマるアーティストの最高のベストアルバム」「はじめてのGARNET CROW」


Delicious! ~The Best of Hitomi Shimatani~ (CCCD)Delicious! ~The Best of Hitomi Shimatani~ (CCCD) (詳細)
島谷ひとみ(アーティスト)

「イイ!!けど…」「待望のベストアルバム!島谷ひとみ入門編!」「初心者にはとてもいい」「初のベストアルバム。」「意外にいい!」


そうかなそうかな (詳細)
小田和正(アーティスト)

「小田和正さん」「『自己ベスト2』にあらず」「相対性理論」「21世紀最初のオリジナルアルバム」「いいです!」


GALAXY KISS(初回限定盤A)(DVD付)GALAXY KISS(初回限定盤A)(DVD付) (詳細)
Kimeru(アーティスト), 井上秋緒(その他), 藤田宜久(その他), AKIRASTAR(その他), 杉本善徳(その他), 清水昭男(その他), saki sodeyama(その他), 都啓一(その他), Shinnosuke(その他), 浅倉大介(その他)

「一番なんて選べない!」「エンドレスで聴いてしまう」


青春の輝き~ヴェリー・ベスト・オブ・カーペンターズ青春の輝き~ヴェリー・ベスト・オブ・カーペンターズ (詳細)
カーペンターズ(アーティスト), トニ・スターン(その他), レオン・ラッセル(その他), ジュース・ニュートン(その他), ポール・ウイリアムズ(その他), ニール・セダカ(その他), ピーター・ユーデル(その他), ジオフ・ステファンズ(その他), ハンク・ウィリアムス(その他), ジョン・ベティス(その他), テリー・スキナー(その他)

「永遠に輝くカレンの歌声」「最高!」「永遠の女性ヴォーカリスト」「天使の歌声。」「不朽の名作、名バンド」


サイモン&ガーファンクルのすべてサイモン&ガーファンクルのすべて (詳細)
サイモン&ガーファンクル(アーティスト), ポール・サイモン(その他)

「選曲は文句なしのベスト盤」「時代を超えて永遠に残っていく、究極のベストアルバム」「S&Gは青春の思い出」「名曲がぎっしり!」「OLD FRIENDS」


遊戯王デュエルモンスターズ デュエルヴォーカル ベスト遊戯王デュエルモンスターズ デュエルヴォーカル ベスト (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 生沢佑一(アーティスト), BLAZE(アーティスト), CLOUD(アーティスト), 前田亜季(アーティスト), 奥井雅美(アーティスト), 永井真人(アーティスト), CAVE(アーティスト), Kimeru(アーティスト), マイクスギヤマ(その他), 3+3(その他)

「集大成。」「遊戯王の世界が甦ります」「ようやく・・・」「全部(・∀・)ィィ!!」「 ( =ω=.)<リバースカード オープン ツンデレの手綱!!」


月の軌道月の軌道 (詳細)
大石秀一郎(アーティスト), 壇太一(アーティスト), 真田弦一郎(アーティスト)

「大石や近藤孝行さんのファンでない人にもオススメ」「心に沁みます」「今までで一番満足できたアルバム」「ずっと聴いていたいアルバム」「絶対にお薦め!!」


▼クチコミ情報

コンプリート・オブ・FIELD OF VIEW at the BEING studio

・「FIELD OF VIEWは最高です。
 私がFIELD OF VIEWにハマりだしたのは、本当に最近のことなんです。このあいだ、友人とカラオケに行った時『突然』を歌ってくれた友人がいたんです。前からその曲は好きだったんですけどね。少し前にCMで使われていたのを聞いて、この曲良いな~なんていうグループなんだろう?っていうくらいでした。とっても失礼な話ですが。…なのでちゃんと聞いてみようと思ってこのCDを購入しました。そしたらもうすご~くハマってます。浅岡さんの清涼感のある素敵な声と、少し懐かしい感じのベースやドラム音。すごく良いです。大好きですよ~。 私みたいにこれから聞こうかな?と思っている人にオススメしたいですね。価格も安めでたくさん曲が入ってますし。

 後悔しているのは、活動している時にファンになりたかったということです。現在は、浅岡さんがソロで活動しているのでそちらも応援しているのですが、初のソロアルバム『ウタノチカラ』には、浅岡さんが作詞・作曲した曲も入ってます。とっても素敵でしたよ。12月にはシングルも出るのでその辺も要チェックですね。

・「貴重音源必聴です!!
at the BEING STUDIO第14弾としてリリースされたFIELD OF VIEWのベスト。この時点で、FIELD OF VIEWのベストは4枚目。これは、出しすぎな気がしますが、今回のベストはちょっと違います。FIELD OF VIEWの活動時に発表できなかった曲が、3曲も入っているからです。そして、その未発表の3曲はどれも名曲で良かったです。

選曲のほうも、聴きなじみの曲が多く、定価も2100円と安いです。FIELD OF VIEWを昔から聴いている人も、これから聴きたい人にも、聴いて見る価値のある一枚です。

・「よかったです。
『Memorial BEST』を買うか、こちらを買うかとても悩んだのですが、廃盤曲と未発表曲の魅力にひかれ、こちらを買いました。解散前に作成され、解散が決まった事でお蔵入りしてしまっていた未発表曲、とてもいいです。こんな曲がまだまだ聴きたかった。

・「最高だけど・・・
FIELD OF VIEWの完全版ベストアルバム。「君がいたから」や「突然」「DAN DAN 心魅かれてく」等名曲を完全収録。そして未発表曲も3曲収録されていて、更にライナーノーツ付の豪華さ。

しかし、Beingという会社に所属していたFIELD OF VIEWですが、今回のアルバムはそのBeingのベストアルバムシリーズから出されたものなので選曲がBeingよりになっています。例えば自分たちで作るようになった曲はほとんど入っていません。「めぐる季節を越えて」「君を照らす太陽に」「Still」等まだまだ名曲も多い中で「CRASH」「青い傘で」「大空へ」などの提供曲が多数を占めているのが残念です。そして未発表曲ですが、完成度は素晴らしいものですが「Real Prayer」に関しては解散する前に制作していたアルバムに収録予定だった曲です。解散が決まって全ての曲がオクラ入りになってしまいましたが。こんなアルバムに収録されるくらいなら製作中のアルバムで聴いてみたかったです・・・。

・「文句の付けようがない
「突然」や「DAN DAN心魅かれてく」等、いずれもかなり売れたFIELD OF VIEW。ヴォーカルの浅岡さんの静かで鮮やかな歌声と、周りの演奏が情景を物語り最高の曲を完成させる。とはいえ正直初めの頃はこのバンドを冷たい目で見ていた。ZARDの坂井泉水さん、小松未歩さん等とにかく色んな人からの提供曲で稼いでいたからだ。が、しかしこのアルバムで正直彼らへの見方が変わった。⑭と⑯の曲が僕をそうさせた。その気になれば自分たちでも、これだけ作れるんだなというまさに象徴的な曲になった。今まで爆発的に売れた曲よりこっちも是非聴いてほしい!

コンプリート・オブ・FIELD OF VIEW at the BEING studio (詳細)

FIELD OF VIEW III~NOW HERE NO WHERE~

・「彼らのアルバムでは一番かも。
バンド・サウンドここに極まれりといった感じ。Ⅰ、Ⅱと、ポップな音を大事にしてきた彼らの最初の(そして最後の?)頂点。次作「LOVELY JUBBLY」が過渡期にあたり、以後は(主にVo.浅岡の趣味か)デジロックに傾倒していく(そして、解散)ので、私のようにスタンダードなバンド・サウンドが好きなFOVファンにはこのアルバムが一番合っている。オススメはオープニング・チューン「風よ」、「めぐる季節をこえて」。

・「第3弾も良い・・・
 オリジナルとしては3作目 シングル3枚を含む作品 一貫している爽快感はいつ聴いても良い

・「下記の人たちとほぼ同意見
これはFOVの最高傑作だと思います。全体を通して聴きやすいし完成度も高いです。しかもそれが「渇いた叫び」を除く全ての曲の制作にメンバーが関わっているアルバムだからなお良い。意外に小田孝や小橋琢人らの曲も完成度が高いですし。オススメは「風よ」「終わらない恋〜ひとつになれる〜」「君を照らす太陽に」「ナチュラル」等。

・「メンバーの楽曲参加、それが名作を作った。
FOVのアルバムでは、最高傑作といえるのではないでしょうか?大体これか、「LOVELY JUBBLY」のどちらかが傑作と言われていますが・・・。曲の部分でメンバーの参加により、浅岡雄也の負担が減ったのか、伸びやかで清潔感のある、クリアな声が聴けます。デビューから作ってきた「英国を意識したポップ感」はここで頂点、と言った感じです。一曲一曲外れはなし、今聴いてもいいと思えるアルバムです。

・「小橋さんが素晴らしい!!
今回のアルバムは正直、小橋琢人さんの作曲した「風よ」「everywhere」「ながれる雲」の3曲が素晴らしすぎる!!確かに他3人の作詞・作曲した曲も良いのですが、小橋さんの作曲したこの3曲が一番好きです。特に「everywhere」これは聴いていて目がうるんできました。 是非この3曲を聴くために買ってみてはいかがでしょうか?

FIELD OF VIEW III~NOW HERE NO WHERE~ (詳細)

コンプリート・オブ・WANDS at the BEING studio

・「WANDSの魅力
正直このシリーズについてはかなり迷っての購入でもある。アーティスト側が何も関わっていないこと、そして第1~3期までの曲が一緒に収録されていること。これが理由である。今回の購入はWANDSバージョンの「君が欲しくてたまらない」の収録が最大の理由である。聴いてみてやはり複雑な思いもあったが、『WANDS』がどれだけ自分にとって大きな存在なのかがはっきりと感じられた。ファンならずとも聴いたことがある曲ばかりできっと満足する内容だろう。ただ懐かしいという感覚でも聞いて見ればきっとお気に入りの曲が見つかる、そんなベスト盤となっている。

・「詰め込んだねぇ
曲順はとにかく、名曲がたっぷりです。WANDSはこれまでに沢山ベスト盤を出していますが、値段も安いしこれが一番いいんじゃないでしょうか。またこんな素晴らしいグループが出てくるのを楽しみにしたいです。

・「wands大好き
今も語り継がれるバンド、WANDS。1期・2期・3期と時代をつくってきた。その歴史を教えてくれるアルバムです。でも個人的には3期のがんばりを評価したいです。上杉昇も脱退後の音楽は一般市民には受け入れるのが困難なロックに変わってしまいました。もう一度メロディアスな音楽を希望します。だって鬼才てきな才能をもう一度聞いてみたいです。

・「★WANDS最高☆
1期・2期・3期の中で1期・2期が個人的に好きです★3期も嫌いでは無いけど上杉昇の声に少し似ているけどやっぱり上杉昇の方が迫力があり癒されます★しかし解散してしまいとても残念です★本人達や事務所が決めたことだから仕方ないと思いますがファンにとって一日でも復活してくれることを願っています★WANDS最高〜(T_T)

・「WANDSの真実が判るかも?
筆者にとってWANDSとはオリジナルメンバーが残っていた第2期まで(SGでは『WORST CRIME』まで)を指してきました。事実、最後に買ったのは第2期までのベストアルバム『SINGLES COLLECTION+6』でした。オリジナルメンバーが全て脱退してしまったゴタゴタの詳しい事情は知りませんでしたが、ファンをないがしろにされているような気がして許せない気持ちから第3期の曲には見向きもしませんでした。

そのような筆者が今作を購入した動機は、同シリーズの第1弾『コンプリート・オブ・T-BOLAN at the BEING studio 』を購入して得られた懐かしさや付属のライナーノートを読むことで自身の造詣が深まったことにあります。今作でも同様の感覚を得られることを期待していました。

ライナーノートを読み、筆者の期待は見事に果たされました。そして第3期の曲に対しても愛情を抱くようになりました。第2期までは良く聴いていたが、第3期の曲を余り聴いていないという人には是非とも聴いていただきたいと願う次第です。

コンプリート・オブ・WANDS at the BEING studio (詳細)

SINGLES+1

・「綺麗な歌声と切ない歌詞に乾杯!
私が大学生学部時代によく聴いていたのがDENNの曲だった。とある場所で彼らの曲が流れているのを聴き、早速このアルバムを購入した。デビューシングルである「このまま君だけを奪い去りたい」もいいが、個人的には、「永遠をあずけてくれ」と「Love Forever」がお気に入りですね。特に後者は切ない歌詞ですね。「おもいきり笑っている僕はいてももう君はいない」という歌詞は本当に切ないですが、未来に向かう力強さを内に秘めているような印象も受けます。東野純直の「君とピアノと」と福山雅治の「It's Only Love」と併せて聴くといいかもしれません。最近のDEENの曲はよく知らないのですが、このアルバムは彼らの優れた曲が満載だと思う。私と同じように学生時代に彼らの曲を聴いた人は思わずその「懐かしさ」に浸るのではないでしょうか。お薦めしたいアルバムの一枚です。是非お聴き下さい!

・「5年の結実
デビュー5周年を迎えたDEENが98年に発表したベスト盤です。93年のデビュー以来リリースされた全シングル曲(~14th)が年代順に収録されています。「あ、これ知ってる」、って曲ばかりです。彼らの歴史を振り返ると同時に、その楽曲に乗せた自らの思い出も蘇る…。ファンはもちろん、そうじゃない方にもオススメできる一枚です。

#1と#5のミリオンヒットを含めて、シングル14作の売上は600万超。しかも全曲タイアップ付き…と華々しい活躍をみせたDEENの5年。しかし当のDEENは、「(世間からの)イメージと実像との乖離にデビュー当初から戸惑っていた」、と後に告白しています。いわばこの5年は、先行するイメージと数字…"虚像"の背中を追うDEENの苦悩と研鑽の歴史でもあったと思うんす。

そういう視点から考えると。織田哲郎氏からの提供曲が大半を占める序盤と、#7「未来のために」等メンバーの自作曲が輝きを見せ始める中盤とを経て、終盤…メンバー全員の共作でありDEEN随一の名作でもある#13「夢であるように」へと結実していくその成長の過程は痛快ですらあります。

そしてラストの#15は、長野五輪ボランティア公式サポートソング。軽妙なメロディにメンバーのオシャレな感性が散りばめられた、自作の上質ロックで締めくくっています。この5年でDEENは"虚像"の背中を見つけたのか、追いつけたのか、それとも追い越せたのか。珠玉の15曲、聴いてみて下さい。

・「SINGLES+1〜DEENの批評
本アルバムはDEENのシングルベストアルバムで曲にアレンジは加えられていません。原曲のままの池森さんの歌声を聴く事が出来ます。私はこのアルバムの全体的な歌の流れが好きです。清涼感あふれる池森さんの歌声と曲群又は歌詞が素晴らしいものがあります。私はこのアルバムを初めて聴いた時,一生自分の音楽レパートリーの1つにしようかなあと思った位気に入っています。個人的には「未来のために」が落ち込んだ時や仕事で上手く行かなかった時に聴いて癒されるような感じがします。

・「ビーイング時代の中でのDEENという個性
私が90年代初期の頃に見事なまでにのめり込んでいた所謂BZ/ZARDを筆頭とする「ビーイングブーム」の中でも最もお気に入りな歌手はDEENだった。BGARAM系に所属している歌手は織田哲郎がカバーしてるせいもあるだろうが、万人に好まれ易いメロディーを含んだ曲が多かった印象がある。しかしDEENに関しては尚の事この印象が強かった。またボーカルの癖があるものの形容し難い魅力的なボーカルも更にその印象を強めた。彼らはデビュー時から色々な意味で恵まれていたのかもしれない。例えばデビュー曲「このまま~」は当時ピッチの前ブーム、ポケベルが猛威をふるっていたが、そのNTTの哀愁漂う宣伝に見事にマッチした曲だった。当時この曲を聞いた瞬間鳥肌が立った。その美しいメロディーにしてやられたのだ。その後レコード店に直行したのは言うまでも無いが、その後もブランクを空けて知名度は低いながら夏の哀愁漂う名バラード2をリリースし、その後同じくマイナーキーでありながらアップテンポな曲3をリリースし、私はこの時既に彼らの虜になってしまった。

その後もコンスタントにシングルをリリースしていった訳だが、確かにデビュー時があまりに大ヒットしたためセールスはどうしても右肩下がりになってしまうのは仕方なかったが、そんな中でも彼らの曲作りのスタンスや音楽性は変わっていない気がするし、ひいてはDEENというバンドのキャラクター、例えば穏和で少年の雰囲気を感じさせる物は未だ薄らいでないのが魅力的だ。

こうしてシングルを見てみるとラブソングが大半を占める邦楽界にあって、DEENは「夢・未来」等を謳った曲がやはり多い気がする。こういう歌もまたDEENが歌うからこそ様になるし、説得力もあるよなぁ、と実感する。勿論全ての曲において穴の無いメロディーの素晴らしさは言うまでも無い。

・「だれもが一度は聞いたことあるハズ
ベストの名に相応しく、いつか・どこかで聞いた覚えのある名曲がギュっと詰まったアルバムです。優しく、そしてほんのりと切ないDEENの持ち味にが存分に発揮されており、ある意味最も脂が乗っている時の1枚だと思います。ベストアルバムには「キセキ」もありますが、個人的にはこの「SINGLES+1」の方がオススメです。「夢であるように」がもう最高!

SINGLES+1 (詳細)

Golden Best ~15th Anniversary~ (通常盤)

・「本当に残念です・・・。
突如入ってきた坂井泉水さんが亡くなってしまったというニュース。えっ、何かの間違いじゃと最初は思いました。しかし、本当でした。ZARDは私たちに心に響く名曲を多数届けてくれました。でも、あの透き通った声はも聞けない・・・。今、この文章を書きながらこのアルバムの曲を聴いています。どんな明るい曲も今は泣ける曲になってしまった。このアルバムがZARDの最後の作品となってしまいました。まだ、この作品を買っていない人、ZARDの曲を聴いたことのない人、絶対絶対聴いてください!!全部名曲です。最後に、心よりご冥福をお祈りいたします。今まで本当に有難うございました。ZARDは一生忘れられることはありません。

・「ZARDの軌跡・・・勇気と感動をありがとう
僕がZARDと出逢ったのは中学3年の頃。偶然母親の車に置いてあったアルバム「永遠」を聴いてからでした。僕はその美声に衝撃を受けました。それからZARDのCDを集め始め、ファンクラブにも加入させていただきました。お亡くなりになったと聞いた時は驚きを隠せませんでしたが僕は今でもいつもと変わらずZARDを聴いています。それは天国にいる彼女が一番望むことだと思いますしファンとして僕が泉水さんにできる精一杯の感謝の気持ちです。このアルバムはそんなZARDの軌跡を辿ることができます。優しく包み込んでくれるメロディー、繊細な歌詞。隙がないです。少しでも興味のある方はこのアルバムを聴いてみてください。最後に、泉水さん今までありがとうございました。天国でもその歌声で皆さんを癒してください。僕はいつまでもあなたのファンです。

・「15周年ですか・・・・・
僕のZARDとの出会いは”負けないで”でした。誇張した表現になりますが、或る意味で僕の青春はZARDと共にあったって言えるくらいです。そういう方は結構いらっしゃると思いますが、僕のように”負けないで”くらいの時期からファンになった人は、今や結構いい年齢でしょう。若くて怖いもの知らずだった自分を振り返るのに貴重なCDですよね。本当に懐かしい。当時ハマッタ曲はほとんど網羅されてるから、買って損はないと思いますが、昔からZARDのファンだった人は、すでに他のCDを持ってるでしょうね。それでもコレクションに加えて損はないと思います。やはり良いものです。坂井泉水さんの詩や声は・・・・・

・「永遠・・・
このアルバムが発売された頃、坂井泉水はどんな気持ちだったのだろう。これが、最後に届いたディスクになってしまった。

そのビジュアルから想像されるままの、音楽に対する真っ直ぐな姿勢。澄んでいて伸びやかな歌声と、優しく柔らかな世界観。彼女の詩の中の世界は、愛に溢れていた。

本当の最後の曲、「ハートに火をつけて」を聴いた時、とても悲しくなった。これは、彼女自身の歌だと思った。

私達には、たくさんの宝物を残してくれた。これからは遠い青空の向こうで、いつまでも歌い続けて欲しい。

・「ZARD坂井さん16年分の輝き
坂井泉水さんの突然の訃報に大変驚き、ここ数日間は新聞やテレビから目を背けたい気持ちでいっぱいでした。でも、アルバム「TODAY IS ANOTHER DAY」 のリリース前インタビューで彼女が音のない静かなところで作詞すると答えていたので何となくあの場所に佇んでいる姿が想像できました。

このベスト版にはZARDとして歩んだ彼女の16年分のキラキラした部分がいっぱい詰まっています。私達には目に見えませんが、曲作りに妥協しなかった彼女はスタッフとともに1曲1曲何度もパターンを変えては取り直しをしたそうです。だから、今となっては全てが宝物のように思えます。

個人的には、最初で最後のコンサートツアーの時には病気で行く事ができなくて残念です。たった今生かされている自分にこれから何ができるのか考える時間を与えてくださり勇気付けてくれた永遠の憧れ人、坂井さんに改めて感謝します。30年の人生を16年間も彩ってくださってありがとう…

Golden Best ~15th Anniversary~ (通常盤) (詳細)

君とのDistance

・「涙流れるように
常に最新のZARDが好きで、常に新しい坂井さんのModeを楽しみにしていました。とりわけZARD第2章と呼ばれる「さわやかな君の気持ち」からの作品が好きで、特に最後のオリジナルアルバムとなってしまったこの『君とのDistance』だけは別格でした。坂井さんは、本作の制作にあたり、「涙をながすような、涙がこぼれるような音楽をつくりたい」という思いで作られたのだそうです。シングル4曲、セルフカバー曲2曲を含む秀逸な作品です。M-5の「君とのふれあい」に、「夢を見ているみたいに 別々の道をこのまま... 二人もう会えないのかな... もうサヨナラだね 君とのふれあい」という詞があります。坂井さんの死に直面した我々にとって、まるで坂井さんがファン一人一人に、またファンが坂井さんに語りかけるような詞。涙が頬をつたいます。優しくて、切なくて、でもやっぱり悲しくて。『君とのDistance』をヘビーローテーションで聞いている方、持っている方、これから手にする方、購入を迷っている方、「言葉を詞を大切に」してこられた坂井さんの言葉、メッセージ、愛をじっくり感じてください。坂井さんは永遠の命を与えられ、天へ行かれました。私たちは坂井さんの「想い」をいつまでも大切にしていかなければならないと思います。何かに疲れた時には、『君とのDistance』で涙をながしてください。

・「一度聞くと、止められない、止まらない♪
私は「負けないで」以来、ZARDが好きでしたが、実は本格的に(?)アルバムを購入したことはありませんでした。今回たまたま、手にとって見てみる機会があったので、聞いてみたら…もう最高でした!!特に私が個人的に好きなのは「夏を待つセイルのように」「サヨナラまでのディスタンス」「星のかがやきよ」です。あぁでも、「かけがえのないもの」や「I can't tell」もいいなぁ♪とにかく全部が全部ステキな曲で、大好きです!坂井さんの弓のようなピンと張られているような声は、いつ聞いても憧れてしまいます。ZARDの歌を聞くと、心が和らいでいって、まっすぐな気持ちになれる感じがします。これを機に、ZARDのアルバムを集めていこうかなと思っています!ZARDが好きな人でも、そうではない人も、ぜひ一度聞いて見てください。そうしたらきっと、いつの間にかZARDの別のアルバムを手にして、レジに並んでいるはず…です(笑)

・「ZARD好きな人には、泣いてしまう名曲揃いです。
特に「かけがえのないもの」、「今日はゆっくり話そう」、「星のかがやきよ」、「あなたと共にいきてゆく」、「君とのふれあい」に胸をうたれます。『かけがえの〜』3番の「かけがえのないもの それは あなたよ」の部分は、語りかけてくれているようで温かい気がします。『今日はゆっくり〜』は、本当にゆっくり話したかったな、話す機会があったらな、と何度も思います。家族と話したくなる曲と思います。『星のかがやきよ』は疾走感ある曲ですが、それが余計に涙を誘います。ですが「星のかがやきよ ずっと僕らを照らして」の言葉通り、ずっと見守っていてくれるかな、って少し温かくなってきます。テレサ・テンさんに歌詞提供した『あなたと共に〜』は、間奏の二胡(中国の楽器)が盛り上げる情感が苦しいです。ご家族の悲しみを想像してしまって、「最近 涙もろい母には これから 心配かけたくないわ 見守って 優しく」を聴くと涙が出て…。『君とのふれあい』は昔を思い出しながら詞を書いたのかな、と想像します。何回聴いても慣れなくて泣いてしまう一番の曲です。

・「名曲集
純粋にクオリティの高い楽曲を1枚のアルバムにまとめてある感じがする通算11枚目のオリジナルアルバム。全曲メロディーが大変美しく、口ずさみやすく飽きが来ない秀作。発売が秋だったこともあって収録曲のほとんどが恋愛の「切ない場面」の歌詞で構成されている。前作より楽曲のスタイルの幅が広がったため、長期に渡って聴き続けられる切ないけど温かい気持ちにしてくれるアルバム。

・「ベストより素晴らしかった。
このオリジナルアルバムは生前で一番最近のオリジナルアルバムになります。亡くなったあとにベストが何枚か発売されていたり、売れているのはベストになっていますが、ほんとに最近のZARDの坂井泉さんを知りたいならこのアルバムを聞いてください。このアルバムはベストのように2000年までの大ヒット曲は入っていませんが、すごくいい曲ばかりです。泉さんが伝えたかったことが亡くなったあとに初めてこのアルバムを聞いたのですが、全盛期が終わってからも泉さんはいい曲歌っていたんだなあと改めて実感させられました。「夏を待つセイル(帆)のように」「かけがえのないもの」「今日はゆっくり話そう」素晴らしいです。特に「今日はゆっくり話そう」は感動して涙が出てしまう程です。生前からこの曲達は知っていましたが、今亡くなってから改めて聞くと泉さんの声の美しさや心のきれいさ、優しさがひしひしと伝わって来て泣いてしまいました。日常の醜いしがらみを泉さんの声で溶かしてくれて、なんてしょうもないことに私はしがみついているんだろうって思わされる。こんなに癒してくれる声、真の歌い手は・・・他にいないでしょう。昔の大ヒット曲も素晴らしいのですが、(一番好きな曲は「心を開いて」ですが)このアルバムは時間を経て、改めて泉さんが伝えたかったことが昔から現在に至るまでの変化も感じれました。ほんとに惜しい人を亡くしたと思います・・・。ZARDを聞いて育った年代でもあるので、こんなに美しい声をもう聞けないと思うと・・・悔やまれます。でも、きっと私達の心の中では永遠に・・・。

君とのDistance (詳細)

The Ballads ~Love & B'z~

・「いいです。
名曲集です。耳に残るのが、『ALONE』です。詞に力強さを感じるのです。人間は孤独なものです。同じ人なんて居ないわけです。でも一人で生きていくってことは難しい。だから相手を求めるのです。でも、その相手は他人であり、当人ではありません。だからいろいろなことが学べるのですが、別れが来ることもあります。一人の人間として地平線に立ったとき、自分をどうしたいかという原点を見直そうとさせてくれる曲だと感じるのです。アルバムというより、一曲に対するレビューになってしまいましたが、このアルバムで改めて『ALONE』を聴かせてもらえました。こういうことも出会いの一つだと思うのです。名曲集ではこういう体験を時々させてもらえます。

・「B'z入門?
最初は、「まじで?」と思ったのは事実です。だって、全部持ってるから。でも、・・・意外と悪くない。新たな発見もいくつもありました。また、シークレットとして入っている「いつかのメリークリスマス」のリミックス版も、なかなか良かったです。同曲は、素晴らしい曲なのですが、聴くのに相当に精神力が削がれるというか・・。それほど素晴らしい曲だ、という意味ですけどね。でも、このリミックスでは音が軽くなっていて、いい意味で聞き流すことができます。バックミュージックなどにはこっちの方が合ってる気がします。初心者はもちろん、ディープなファンも意外と楽しめると思いますよ。

・「暖かくなるね…
B'zってRockなので、どうしても体が動いてしまいがちですが、しっとりしたバラードも素晴らしく、心にジ~ンと染みます。

この季節になるとFRIENDSが定番ですが、当然その中の曲も入ってます。まだまだ、バラード曲はたくさんあり「あれは入って欲しかった」ってのも

ありますが、ファンでない方にも知っている曲が多く聴き易いものになってます。

(月光、コナン系がはいって入ってたのがGood

さあ、今年の冬はThe Ballads で暖かくなりましょう。

・「一家に一枚!!
あ、この曲聞いた事ある!という曲が曲名を見るだけで、たくさん浮かんでくる、メロディーも、そして思い出も。

一曲目から「いつかのメリークリスマス」とは、もう最強のバラード・アルバムですね。そして、「今夜月の見える丘に」、「HOME」、「Calling」と無敵な曲達が続きます。「Everlasting」もスキなく収録されていて、本当に嬉しい限り♪

クリスマス二週間前に、B'zから暖かいアルバムのプレゼント。もう音源を持っているのに、思わず買いたくなります。そして、二週間経った後に「いつかのメリークリスマス」なんて聞くことのないように、願いたいですね。(笑)

・「The Ballads ~Love & B'z
B’zのバラードばかりを集めたベストアルバムなんて最高ですね。今まで「月光」「ONE」「TIME」など挙げたらキリがないくらい良いバラードがいっぱいあります。まだ発表になっていないそうですが、かなり期待大だと思います。みなさん、これは絶対買いですよ。

The Ballads ~Love & B'z~ (詳細)

・「1stアルバムがもっともベストですが
この2ndアルバムも宇徳敬子さんの澄んだ歌声が聞けます。どちらかといえば通好み?七日とも思います。「あなたが世界一」が一番好きな曲ですが、とても彼女らしいきれいな曲です。このあとアルバムは「満月」「よろこびの花が咲く」と寡作ですが、貴重な一枚だと思います。すばらしい1枚です。

・「新境地
前作はMi-Keの印象を引きずった格好でしたが、今回はボーカル宇徳敬子が全面に出ています。『ランナー』など名曲も誕生。

・「1stアルバムと比べると・・・
 やはりどうしても1stアルバムが良すぎてしまったので、それと比べてしまうとどうしてももっと良い作品ができたと想う。 

(詳細)

Best Selection 2000 to 2005

・「様々な曲調の名曲
ダークな曲や切ない曲、また暖かみのあるバラードや明るくはじけた曲もたくさん書いています。そして、たまに書く不思議な曲では天才的なメロディーセンスを発揮します。そのどれもが完成度が高いのがすごいです。ぜひ聴いてみて下さい。きっと一曲はお気に入りの曲が見つかるはずです。ただ、一つお願いがあります。GARNET CROWの曲は最初あまり好きでなかった曲も繰り返し聴くうちにだんだん好きになり、時には最初好きだった曲を超えてしまうこともあります。どうか気に入った曲だけではなく、あまり気に入らなかった曲も繰り返し聴いてみて下さい。

・「何度聞いても飽きない
 GARNET CROW は何度聞いても飽きません![BEST]前の4枚のアルバムは全部持ってますが、シングルは買ってなかったのでので、この7月から毎月1枚ずつ買い揃えていました。そんな折に[BEST]の発売を知って、ちょっと悔しい気もしましたが、結局すぐ予約しました。GARNET CROWは本当に何度聞いても飽きないのです。で、この[BEST]は最高です。そしてお買い得です。 ちなみに、私はオジサンと呼ばれる年齢で、青春時代を除くと今まで誰か一人のアーティストにはまることはなかったのですが、ルーマニアモンテビデオに久しぶりにはまりました。そして同じGIZAのGARNET CROWにも出会い、モンテビが活動しなくなるにしたがいGCにどんどんはまりこんでいきました。今ではピーク時のモンテビ熱よりもGC熱の方が確実に高い。 どこかのオジサンのブログで、GCを絶賛してるのを見たことがあります。GCって意外と“オジサマキラーアーティスト”なのでは?

・「GARNET CROWの素晴らしい世界!
GARNET CROWというアーティストボーカルの声が好きでない。アニメ曲が多く子供っぽい などの理由で聞かず嫌いをしてる人って多いですよね。私もその1人でした。

以前にスパイラルという曲が少し気になっていたので、ベストということでこのCDを聞いてみましたが…鳥肌が立つくらいに良い曲ばかりで驚きました。

アルバムで1曲も嫌いな曲がないというのは、私の中では始めてです。

それ以来、出ているアルバムを全て聞いてみましたがベスト以上に素晴らしい曲が多い…今までリアルタイムで聞かないで、かなり後悔しています。

GARNET CROWに触れてみようかな?と思っている方は、このBESTから入ってみましょう!

・「聞けば聞くほどハマるアーティストの最高のベストアルバム
ガーネットクロウは初めて聞いた時は大人しい楽曲とダークなイメージ、独特のボーカルにハマれないかもしれませんしかしこのアルバムを何度も聞いているとしだいに楽曲が心地よくなりゆりっぺのボーカルがどんどん好きになります例えるならば難しい経典の意味がわからない自分が何度も読むことで理解しスラスラ読めるようになるように(笑)ガーネットの曲は何度も聞いているとゆりっぺの創る楽曲の美しさ七さんの詩の奥深さが分かって思いっきりハマれますこれはガーネットの曲全般に言えることですがとにかくどの曲も創りが丁寧、そして楽曲がとにかく美しいまぁ毎日それとなく何度も聞いてみてくださいある時から心地よくなり好きになります(^^)そして、あぁこう言うことなんだこれが伝えたかったんだと理解できるようになります世のヒット曲のように初聴でハマれるノリの良い曲はすぐ飽きますがガーネットの曲は本当に飽きません!そして他に類を見ない独創性!!これには今まで色々な歌手の曲を聞いてきた私は本当に驚いていますこのベストアルバムは最高です(^^♪これにハマったらガーネットクロウの他の曲も聞いてみてくださいシングル以外にも素晴らしい曲が綺羅星の如くあります(^_-)-☆

・「はじめてのGARNET CROW
GARNET CROWのデビュー5周年を記念して制作された、初のベストアルバム。17thまでの全シングル曲+人気曲+BonusTrackを含む盛り沢山の2枚組。初めてGARNET CROWの楽曲を聴く人にお薦めの逸品。

Best Selection 2000 to 2005 (詳細)

Delicious! ~The Best of Hitomi Shimatani~ (CCCD)

・「イイ!!けど…
初のベストアルバム。ポップス転向後の『解放区』からリリース順に収録されていて、『島谷ひとみ』の歴史を振り返る、今まで『島谷ひとみ』を聴いたことがナイ人には入門として、もってこいのアルバムに仕上がっていると思う。ただ、従来のファンにとっては少し物足りなさがあるかもしれない。

シングル以外の選曲に、もうヒトヒネリ欲しかった。本人・スタッフが良いと思っている曲と、ファンが良いと思ってる曲は、案外違うものだ。あまりにも選曲が無難すぎるように感じられた。他の方も言われていたが、『カバー』のイメージを吹き飛ばすような、そんな選曲が欲しかった。

・「待望のベストアルバム!島谷ひとみ入門編!
待ちに待った島谷ひとみのベスト盤です。もともと歌唱力に定評のある彼女。1枚を通して聞いてみると、いろんな彼女が楽しめて、満腹感のあるアルバムに仕上がっています。

彼女といえば、一般的にはどうしても「カバー曲」のイメージが強いようで、カバー以外のオリジナル楽曲をあまり知らない方もいるようです。

個人的には、オリジナルも非常に大好きでして、彼女には一番「パピヨン」などで見られるアジアンテイストの楽曲がぴったりハマる思います。「市場へ行こう」「赤い砂漠の伝説」「Perseus-ペルセウス-」などはオリジナル楽曲ですが、カバーにまるで引けを取らない、最高傑作です。

島谷ひとみ=カバーアーティストというイメージを持っている方には、

特に聞いてもらいたい1枚です。

絶対に、彼女がそこにとどまらないパワーを持ったアーティストで、オリジナル楽曲も素晴らしい!という事が解っていただけるのでは?と思います。

彼女がアーティストとして、もっともっと評価されるべき1枚です!

・「初心者にはとてもいい
先日ツタヤで借りたんですが・・・

実によかった!!少なくとも僕はそう思います。他のアーティストのCDを借りに行った時になんとなく借りたんですけど(笑)島谷ひとみはなんとなく興味を持っていて、島谷ひとみ=「亜麻色の髪の乙女」というイメージが強かったんですが、

いざ聴いてみると耳にしたことのある曲ばかりでした、「パピヨン」「市場へ行こう」「ペルセウス」「赤い砂漠の伝説」とかならどっかで聴いたことのある曲だと思うので、僕のような初心者の方でも買って絶対に損は無いです。

島谷ひとみ=カバーと言うイメージが強いようですが、これからもがんばって欲しいと思います。こうしてファンになった以上はツタヤで旧作アルバムも借りたいと思います(笑)なんだかまとまっていない文ですね・・・参考にしていただければ幸いです

・「初のベストアルバム。
島谷ひとみさんが演歌からポップスに転向してからリリースされた「解放区」から最新の「YUME日和」までのベストアルバムです。あの大ヒットしたカヴァー曲「亜麻色の髪の乙女」、ジャネット・ジャクソンのカヴァー曲「パピヨン~papillon~」、竹内まりやさんのカヴァー曲「元気を出して」なども収録されています。

島谷ひとみさんといえばカヴァー曲で有名ですが、オリジナル曲もなかなかいいですよ。個人的には「Perseus-ペルセウス-」が好きです。

・「意外にいい!
なんとなく買ってしまったこのアルバム。正直に言ってあまり期待していませんでしたが、見事に期待を(良い意味で)裏切ってくれました。カヴァー曲しかヒットしていないような気がしますが、オリジナルの曲も結構、というかかなり良いです!9曲目のA.S.A.P. - as soon as possible -は聴いてると元気が湧きますし、逆に10曲目のPoinsettiaはとても切なくなります。

他にもいろいろありますが、実際に聞いてみないと良さはわかりません。だから、買って聴いてみてください、結構はまりますよ。

ちなみに星がひとつないのは、ベスト版なんだからもっとブックレットを豪華にしてほしかったからです。

Delicious! ~The Best of Hitomi Shimatani~ (CCCD) (詳細)

そうかな

・「小田和正さん
 小田さんといえば・・・そう!思い当たるのが『オフコース』だと思います。小田さんの『オフコース時代』は、ロックに近い曲調の曲をガンガン『楽しんでいた』ようなきがします。

 しかし、この『小田和正 ソロアルバム』『そうかな』は、2000年以降に小田さんがCDシングルを出版し、TVCMに採用されたり、ドラマの主題歌へ採用されたり、あらゆる分野で聴くことの出来る『小田さんの曲』を集め、収録したものです。@の『まっ白』をはじめ、Bの『大好きな君に』、F『たしかなこと』など、『小田和正』としての『名曲中の名曲』が完全にそろっています。

 このアルバムは、買う価値ありですね。

・「『自己ベスト2』にあらず
『自己ベスト』は売れただけであってクオリティーが高くない作品が多い。選曲ミスもこれまた多い。個々の作品で売れた=質が高いベストと考えるのはナンセンス。ドラマ&CFなどのタイアップ効果だけで売れた捨て曲に近い駄作も多々あった。しかしあのようなセルフカバーを筆頭に「捨て曲」が多いベストアルバムよりは『そうかな』のほうが余程素晴らしい。

・「相対性理論
このアルバムジャケットの図は相対性理論の図ですね。そしてアルバムの片隅に小さく相対性の彼方とあります。もしかしてこのそうかなっていうのは相対性の彼方っていう言葉の短縮ではないでしょうか?本当のことはわかりませんが。

今まで耳にしてもCD化してない曲がたくさんあったんですがそれがCD化されるとあってとてもうれしいです。特に「明日」という曲はメッセージ性がとても強い名曲なので楽しみです。

・「21世紀最初のオリジナルアルバム
この近年 小田さんの姿をテレビで見る機会が多くなったようで団塊の世代の代表のような扱いをされるTVプログラムもある。

そのとおり。彼はその時代の人。

そして本人は限界が近づいてることを感じてるかもしれない。年をとり、収まるところに収まって楽に生きることは誰でも考える道。

でも余韻を残して引退とは考えてないみたい。過去のファンには申し訳ないが俺は俺の道でやらせてもらうこびたりはしないって言ってるようなこの近年。

最近の作品も不評ではあったが、あえて過去の栄光に収まらず 自分の道を進むことを選んだ彼の方向性に時代が共感してるのかもしれない。

そういえば曲もよくテレビから耳にする機会が増えたみたい。

そんな21世紀最初のオリジナルアルバムを聞く価値はあると思う。

・「いいです!
今までCDにして欲しいと願った曲がたくさん入っていて感激しましたね。イベントやメディアですでに聴いたことはあっても、こうしてアルバムで聴く小田さんの声はまた格別です。とにかく是非みなさんに聴いてほしい!

そうかな (詳細)

GALAXY KISS(初回限定盤A)(DVD付)

・「一番なんて選べない!
浅倉大介氏、井上秋緒氏の名前につられて買ってしまったCD。元からKimeruさんも気になっていたのですが。大満足、の一言でした。コラボ曲は全部いいし、ほかの曲でも一番を選べって言われたら困ってしまうほど。とっても濃い一枚だと思います!なかなか飽きが来ないのでは?あえて選ぶならTimeless/Starry Heavens /恋のパフォーマンス /Dive into the Heart が好き。

初回AのDVDも、大満足♪Dive into the Heartのマルチアングルもよかった★なにより、可愛いKimeちゃんが見れます*

・「エンドレスで聴いてしまう
たまたま「Starry Heavens 」が流れるいるのを聴いて衝動的に買ってしまったのですがどの曲もとても聴きやすいし、kimeru君の声も甘めな耳に心地の良い声で、気づけば何度もエンドレスで聴いてしまっています。浅倉大介やTMファミリー系の音が好きな方はかなりツボに入るアルバムかと思います。kimeru君は今回初めて知ったのですが他の曲も聴いてみたいな、と思える一枚でした。

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青春の輝き~ヴェリー・ベスト・オブ・カーペンターズ

・「永遠に輝くカレンの歌声
 カーペンターズのベストは、沢山出ていますが、曲の多さ、音質の良さからから言ってこの盤がベストです。贅沢を言えばちょっと曲が多すぎてもう少しまとめられればとも思うのですが、やはりこれは贅沢ですネ。 カーペンターズと言うとやはりなんといってもカレンの歌声です。感情たっぷりに歌い上げるその歌声は、今聞いても新鮮ですし、おそらく、これからもいつ聴いても新鮮だと思います。 私は、こういったベストの後、一枚一枚オリジナルをたどって行きましたが、「涙の乗車券」、「クロース・トゥ・ユー」、「ナウ・アンド・ゼン」などなどどれもがベスト盤と同じくらい良いアルバム、楽曲ばかりです。 未だカーペンターズをお持ちでない方にはこのベストをお勧めしますし、このベストの後は是非オリジナルに進んでいかれることをお勧めします。

・「最高!
私が生まれる前に解散してしまい、彼らの活躍を生で見る事が出来なくて本当に残念です。もう本当にカレンの歌声は素晴らしいとしか言えません。かのジョン・レノンも絶賛しただけの事はありますね。王道ですが、私的にはやっぱり、YESTERDAY ONCE MOREがお気に入りです。一緒に呼吸をしてそばにいるような気分にさせてくれます。もう二度とカーペンターズの様な物は出てこないと思います。それぐらい素晴らしい!

・「永遠の女性ヴォーカリスト
カーペンターズと言っても、もう知らない人の方が多いでしょう。グループが活躍したのはかれこれ30年前ですから。

このCDは偶然見つけたのですが、若いころ聞いた曲がほとんど入っていました。カーペンターズの曲は、今のアーティストはもちろん、当時のアーティストと比べてもスローテンポです。その分、カレン・カーペンターの美しい歌声を存分楽しめます。歌唱力は、歴代の女性ヴォーカリストの中でトップクラスでしょう。英語の発音がクリアなので、歌詞をみなくてもある程度の意味がわかるのもありがたい。中学生の頃、一生懸命レコードを聞いて歌詞を覚えたのを思い出しました。代表曲は「Yesterday once more」「Top of the world」「Super star」等でしょうが、「Sing」、「Jambalaya」等の少し雰囲気の違う曲もなかなかいいです。

若いころ夢中になった人は当然のこととして、子供たち(初めて聞く人も多いでしょう)にもおすすめのアルバムです。

・「天使の歌声。
ポピュラーミュージック界の中では、過去にも未来にも、カレンの歌声にまさる「天使の歌声」は、おそらく存在し得ないでしょう。カレンの歌声は、透き通っていて、それでいてぬくもりがあります。そして、当たり前ですが、歌が上手い。この歌が上手いというのは、とても重要な事だと思います。歌の「下手な」歌手(アーティスト)は、その1曲をレコーディングする為だけに、音合わせをしたり、声の調節をしたり、何度も録り直しをしたり、小細工します。一度に50曲続けて歌えと言われたら、ほとんどの歌手は、その歌手としての甘さ、粗さを露呈する事になるでしょう。しかし、カレンはそういった次元ではありません。彼女の歌声は、普段の何気ない日々の生活の呼吸のように、息として存在している感覚です。1曲だろうと50曲だろうと、カレンは呼吸をするかのように歌い始めて、そしてその歌声は完璧である事でしょう。アカペラ(伴奏無しの独唱)だけで人々の心に訴える事ができる数少ない歌手です。実際に、このアルバムに収録されている歌の中には、リハーサル用として録音した歌がそのまま使われているものもあります。その歌声があまりに完璧で素晴らしいので、本番用を録る必要がないという訳です。

「百聞は一見にしかず」買ってまず損は無いです。と言うか、一生モノになると思います。人間社会に疲れた時に、カレンの歌声を聴くと癒されます。

・「不朽の名作、名バンド
"私が初めて洋楽を聴いたのがCarpenters。何年経っても色褪せない曲ばかりで、一家に一枚といっても大袈裟ではない。"

青春の輝き~ヴェリー・ベスト・オブ・カーペンターズ (詳細)

サイモン&ガーファンクルのすべて

・「選曲は文句なしのベスト盤
S&Gをとりあえず聴きたい方にはおススメできるベスト盤です。彼らの代表曲がほぼ時代順に並んでいますし、収録曲は納得の名曲ばかりです。便利な一枚です。また、解散後に二人で録音してそれぞれのソロアルバムに収録した「マイリトルタウン」も入っていて、気が利いています。「あの曲が入ってない」「この曲も聴きたい」という方は、オリジナルアルバムでどうぞ。

・「時代を超えて永遠に残っていく、究極のベストアルバム
30数年前の曲なのに、今聴いてもあの当時初めて聴いたときの衝撃と、新しい感動がよみがえってきます。もっとも本当の名曲とはそういうものなのでしょうが・・・「サウンド・オブ・サイレンス」「ミセス・ロビンソン」「スカボロー・フェア」では映画「卒業」の名場面が懐かしく思い出され後にドラマ「人間・失格」で「冬の散歩道」がテーマソングになったときもとても新鮮な驚きがありました。

昔は哲学っぽい部分もあって難しいと思った詩の曲もあったのですが、今改めて訳詩を読むと実に奥が深くただメロディとハーモニーの美しさに、ひたすら聴き入っていたころに比べると、今はじめて深い部分で理解できた気がして、しみじみと感動を覚えました。

ベスト集というと、ライブからの収録が多い場合があり、拍手の音が気になったりするものですが、このアルバムでは、ライブ・ヴァージョンは「エミリー・エミリー」一曲のみなのでほとんど気にならないと思います。本人自らが選んだ選曲というだけあり、どの曲も素晴らしく「明日に架ける橋」、「ボクサー」など、すべてが珠玉の名曲ぞろいなので、本当にお勧めです。

・「S&Gは青春の思い出
まず本CDは聴いていないことをお断りします。そもそもS&Gは発表アルバムが少ないので、各アルバムの代表作を集めると、同じようなベスト盤が幾つもできてしまうのです。さて、S&Gを中学時代に同時進行で聴けたのは幸いでした。それまで歌謡曲など聴いていた私を洋楽の世界に引き込んでくれたのはS&Gでした。「Sound of Silence」の深遠な詞、それまで聴いたことのない魅惑的サウンド。特に2小節目から突然入るドラムとエレキ・ベース&ギターには衝撃を受けました(もっともこれらは本人たちの意向とは関係なく、producerが入れたようですが)。そして何と言っても「Bridge over Troubled Water」。ポールの詞想・曲想とガーファンクルのボーカルが見事にマッチし、愛と希望を表現した20世紀を代表する名曲になりました。中学を卒業する際のクラスの寄せ書きの中央には「明日に架ける」の大きな文字が。我が青春の想い出。

・「名曲がぎっしり!
これ一枚でずいぶんサイモン&ガーファンクルを知ることが出来る。言わずとしれた「サウンド・オブ・サイレンス」「明日に架ける橋」「ミセス・ロビンソン」「スカボローフェアー」などの名曲。ガーファンクルの歌声と、サイモンのギター&コーラスが絶妙に絡み合い、非常に心地よいサウンド。

知らない人でも、どれかは聴いたことあるはず。全く知らなくても気に入るはず。すばらしい音楽を作るバンドは、時代を超えて輝くものだとつくづく実感。

・「OLD FRIENDS
 まず、このCDは聴いたことがないことを断わっておきます。でもみな馴染みの曲ばかり。S&Gにはベスト物が多いようですが、この盤には私の好きな曲がほぼ網羅されているので、レビューを書かせてもらいます。 最近特に「S&Gがポップス界にいて本当によかった」と思っています。S&Gの音楽はどんな時でも暖かく迎えてくれる。我が家に帰りついた時のようなくつろぎがあります。 ポール・サイモン、アート・ガーファンクル、解散後のそれぞれのソロ作品も味わい深い名作ぞろいだけど、やはりポールの発想・作曲センスとアートのボーカル、両者そろったコンビでの作品の数々にはかなわない。'75に5年ぶりにコンビを組んで「マイ・リトル・タウン」を発表してくれた時は感涙ものでした。 中でも「アメリカ」と「ニューヨークの少年」は切なくなるくらい好きです。「アメリカ」の詞のスタイルは太田裕美が自身の曲で取り入れていました。 人生上でS&Gにめぐり会えて本当によかったです。

サイモン&ガーファンクルのすべて (詳細)

遊戯王デュエルモンスターズ デュエルヴォーカル ベスト

・「集大成。
やっと出てくれました・・・というカンジの、アニメ版の主題歌とエンディング曲10曲+、オマケとして劇乗版の主題歌曲も入った素敵なアルバム!!もう出ないんじゃないかと思っていただけに、嬉しさもひとしおです!(^^)私はこのアルバムが待切れなくて、サントラその他を買い捲ったのですが、それでもやっぱりこのアルバムにズラリと並べられた歴代の曲目が同じ一枚に収録されているというのは、いちファンとして大変魅力的なものでした。欲を言えば、アルバムのジャケットにはメインキャラクター全員を入れてほしかったですが・・・。あと、もう少し早く出て欲しかったかな・・・?ともあれ、どの曲も全部思い出があるし、通して聞くとまたそれぞれのシリーズの感動も蘇ってきます。お勧めの逸品です。(*^ ^*)

・「遊戯王の世界が甦ります
遊戯王は激しい決闘の中に仲間との友情も描いた作品であり、それを歌でとてもよく表現されていると思います。1期のOPから通して聴くと、原作に沿った曲です。闇遊戯との出会いから仲間達の成長、そして王の魂を冥土の国へ還すところまでを見事に表現できていると思います。特に5期のOPはメロディーは勿論、歌詞も王の記憶世界を物語っているといえます。私は遊戯王が一番好きなので必要以上にこのCDを持ち上げていると思いますが、曲はどれもかっこよく、されど聴いていて感動してしまいます。先ほども書いたようにどの歌詞も戦いの中での友情が描かれて遊戯王をあまり知らない方でもひとつの物語を感じられると思います。とても魅力的な曲ばかりでかなりお勧めですよ。

・「ようやく・・・
待ちに待ってたCDが出ました。個人的には、『Shuffle』、『Warriors』、『Ovealap』・・・の3曲がベスト3(あえて順位は付けず)海馬とオペリスクのシーンとか、城之内とレッドアイズ、ファラオと三幻神、セトとブルーアイズ、・・・など、曲を聴いているだけで、OPのシーンがよみがえってきます。

・「全部(・∀・)ィィ!!
遊戯王。。。漫画からはまり,アニメもちらちら…と見てました♪♪これは泣かされる程,σ(・・)には最高の物語なのですが……

歌!!第一期,第二期とすごく好きでした☆特に,VOICEを探していた所,このベストを発見!!!今までの曲が全て入ってるという事で,すぐに買いました('▽`*)聞いてみると全部(・∀・)ィィ!!買って損はないベスト盤だと思います( '‐)

オススメですょ☆彡

・「 ( =ω=.)<リバースカード オープン ツンデレの手綱!!
( =ω=.)<凡骨と社長って同じ高校だけど 明らかに偏差値が違うよネ・・

(;//Д//)<・・うちの高校だって、専門学校 行くやつもいれば、東京大学に行く人もいるんだから 同じじゃない?

( =ω=.)<そうだネ〜。でも遊戯たちのクラスメートって肩身が狭いんだろうね・・・天才デュエリストが 沢山いてさ・・・

(;//Д//)<カードゲームに興じてるのは クラスの日陰者だけだから、別にそんな事ないんじゃない?

( =ω=.)<じゃあ、社長や凡骨や遊戯やバクラも、クラスじゃあ ハブられてんの?

(;//Д//)<その可能性が高いわね・・

( =ω=.)<さすが経験者の言葉には説得力があるね〜

(;//Д//)<どういう意味だ?

( =ω=.)<かがみもクラスでハブられてんだよね

(;//Д//)<違うわよ・・峰岸や日下部、あんたに紹介したでしょうが・・私だって友達くらいいるわよ

峰岸&日下部(普段、愛想ないくせして・・・こういう話の時だけ利用してやがる・・・・・(TДT))

遊戯王デュエルモンスターズ デュエルヴォーカル ベスト (詳細)

月の軌道

・「大石や近藤孝行さんのファンでない人にもオススメ
大石秀一郎デビューアルバムです。 大石ファンではなかった私も、このアルバムは買って本当に正解だと思いました。

声優の近藤孝行さんはとても歌がお上手ですし、近藤さんご自身が作詞された曲ではその作詞力に圧倒され、そして泣かされます。

春らしい爽やかな曲が多く、なおかつ全ての曲が近藤さんの声とマッチしていると思います。

ボーナストラックでは終始笑いが止まりません。 大石ファンや近藤孝行さんのファンでない方々にも是非聴いてほしい1枚です。

・「心に沁みます
歌唱力では定評のある、近藤孝行さん(通称TK)。その魅力が存分に発揮されている1枚です。大石は、キャラ人気としてはさほどでないかもしれませんが、このアルバムの出来は、おそらく多くの人の予想のはるか上を行っているのではないでしょうか。近藤さん自身が2曲作詞されているのですが、正直彼にこれほど作詞の才能があったとは知りませんでした。正にTKマジックです。特に「恋風」では、あちらこちらで韻を踏んだ、小技の効いた絶妙な詞が楽しめます。

テニス関連のアルバムは全て持っていますが、これは間違いなく買いです。自信を持って、オススメできる1枚です!

・「今までで一番満足できたアルバム
タイトルの通り、今まで私が購入してきたテニプリ関連のCDで、一番満足できたものでした。

とにかく近藤さん歌上手すぎてビックリしました。爽やか〜かっこいい系まで色んな曲が詰まっているんですけど、どの曲もちゃんと歌いこなしていて、尊敬しました。(本業じゃないのに。。)

何より、全曲「大石秀一郎」で歌っていた事に感動しました。こういうところはプロの役者なんだ、プロだから出来る事なんだなって更に感動、ますますTKのファンになっちゃいました!

大石ファンの方も、そんなに・・・って方にも、おすすめです。素敵なアルバムだと思います。

・「ずっと聴いていたいアルバム
近藤孝行さんは本当に歌がお上手で、聴いていて癒されます。そしてカッコイイ歌声です!収録されている曲全てが素晴らしく、大石の優しさやかっこよさなどがよく表されていました。その中で特にオススメなのが、近藤さんが作詞されている「おもい」と「恋風」です。情景が目に浮かぶ綺麗な歌詞で、心に響いて頭から離れません。ほんといい曲です!ボーナスディスクは本編とは一変して、笑いがたっぷりつまっています☆近藤さんのトーク(ぶっちゃけトークもあり)と大石のコントに大爆笑でした!ボーナスソングも最高です!このアルバムを聴いて、大石 &近藤さんの大ファンになりました☆本当に買ってよかったです。かっこよさと面白さがぎっしりつまっていて大満足できます!ぜひ聴いてみてください♪

・「絶対にお薦め!!
先ず大石役の近藤さんは歌が御上手です!澄んだ声をしている上に音域が広く、このアルバムでも様々なジャンルの曲を歌っています。そしてその近藤さんの作詞曲は明らかにアルバム曲の中でも特に異彩を放っていると思います。特にトラック3曲目の曲は歌詞にも歌にもじんわり来る事間違い無し!それだけでなく、大石というキャラの優しさ、激しさ、決意等、沢山の感情が流れ込んで来る…。勿論、大石を知らない方にも普通に薦められるアルバムだと思います。

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