「完成度高し!」「これは買うしかないニダ (`∀' )」
魔界天使ジブリール - episode 2 - (詳細)
フロントウィング
「2005年発売の中でピカイチ」
「エロゲの王道?」「いつもの」「基本設定がねぇ・・・」
こいいろChu! Lips 初回版 (詳細)
PeasSoft
「1414141414だよ」
angel breath (詳細)
ギガ
「恋愛ゲームが好きな人はぜひ買ってプレイしてみてください。」「感動します!」「ストーリーが少し短い」
Nursery Rhyme -ナーサリィ☆ライム- 初回限定版 (詳細)
Lump of Suger
「けっこう好きです。」「学園独特の雰囲気が良い感じです!」「心が切なくなりました」「王道系SLG」「公式サイトで修正パッチが出ています。」
SPACE AKIBA-POP (詳細)
MOSAIC.WAV
「電波ソングの最高峰」「元気になります」「AKIBA-POP好きには間違いなくオススメ」「こっちも摂取しすぎは毒っぽい。」「いただきじゃんがりあんR」
NANANA (詳細)
すいーつたんけんたい(アーティスト), すいーつたんけんたい×LOVE(アーティスト), 新堂真弓(その他), 金杉はじめ(その他), A Bone(その他), YURIA(その他), 小池雅也(その他), 畠義人(その他), Blasterhead(その他), MOSAIC.WAV(演奏), オカザキシュン(演奏)
「個人的にYURIAさんの1st Albumより、お気に入り」
NA NA IRO (詳細)
スイーツ探検隊(アーティスト), かなすぎはじめ(アーティスト), 小池雅也(アーティスト), 新堂真弓(アーティスト)
「オンエア時に何事かと思った曲だったが・・・」「アニメのEDテーマっぽくないのでは?」「気にする方は買わない方が無難かも」
TVアニメ「マジカノ」ED主題歌 マジスキMAGIC (詳細)
クローバー(アーティスト), 畑亜貴(その他), 橋本由香利(その他)
「エンディングもいいですね。」「クローバーはこれからガンガン人気アップの予感」「歌って良し、踊って良し!クローバーのパワフルダンスナンバー!」「マジカノ終盤でこの曲のイントロが流れるのが楽しみだったり」「聴けば自然に体が踊り出し、元気180倍!!」
一歩ずつ (詳細)
野々宮舞(桃井はるこ)(アーティスト), 片桐烈火(その他), 畑亜貴(その他), HIR(その他), 森藤晶司(その他)
「わたしの目標は、死ぬまで現役!ヽ('ー`)ノ」
momo-i quality~ベスト・オブ・モモーイ~ (詳細)
桃井はるこ(アーティスト), 桑島由一(その他), 港香(その他), 大野哲也(その他), Haraddy(その他), manzo(その他), 斎藤真也(その他), waves240(その他), RAM RIDER(その他), 松本光児(その他), 景家淳(その他)
「more more best of momo-i」「『mebiusring』」「初心者から上級者まで」「やっぱりいい!」「初のベスト盤」
萌魂~moe spirit~ (詳細)
unMOMENT(アーティスト)
続・まりなりなぁ! (詳細)
大野まりな(アーティスト), 畑亜貴(その他), 米倉俵(その他), milktub(その他), Duca(その他), 細江慎治(その他), 吉原かつみ(その他), 平林征児(その他), chokix(その他), 景家淳(その他)
TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」 涼宮ハルヒの詰合 ~TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」劇中歌集シングル~ (詳細)
涼宮ハルヒ(平野綾)/朝比奈みくる(後藤邑子)(アーティスト), 涼宮ハルヒ(平野綾)(アーティスト), 朝比奈みくる(後藤邑子)(アーティスト), 畑亜貴(その他), 山本寛(その他), 神前暁(その他)
「「ちょっとまて本当にうまいぞ?」」「ハマりました!」「いい意味での「ゲーム感覚」が楽しめる歌です。」「大満足です!!」「力作」
Wake up Angel~ねがいましては○○(無限)なり~ (詳細)
Funta(アーティスト), UCO(その他), 吉見(その他), 深澤秀行(その他)
「very very cute!!」「wake up!」「いい感じです」「穏やかぁ~・・・。」「ふむぅ」
ぽぽたん e.p. (詳細)
Funta UNDER17(アーティスト), UNDER17/Funta(アーティスト), Funta(アーティスト), 桃井はるこ(その他), UCO(その他), 小池雅也(その他), 吉見(その他)
「萌え系実力派ユニットの豪華コラボレーション!」「弾けてますw」
V-Hearts vol.3 (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「曲目リストは、以下の通りです。」
We Love AKIBA-POP!! (詳細)
MOSAIC.WAV
「これを聴かずして電波ソングは語れない。」「グダグダ言わずに聴けばわかるさ」「A・K・I・B・A! AKIBA−POP!!」「最高だ!」「可愛くてよく出来ている」
TVアニメ「まもって!ロリポップ」OP主題歌 キュン・キュン・パニック (詳細)
MOSAIC.WAV(アーティスト), かなすぎはじめ(その他), み~こ(その他), 柏森進(その他)
UNDER17 FIRST LIVE TOUR FINAL そして伝説へ… (詳細)
UNDER17(俳優)
「テーマは「初心に戻って」」「サイコーっです!!」「UNDER17ラストDVD」
SHORT CIRCUIT (詳細)
I’ve(アーティスト), 高瀬一矢(アーティスト), 中沢伴行(アーティスト), 中坪淳彦(アーティスト), C.G mix(アーティスト), 羽越実有(アーティスト), KOTOKO(アーティスト), 詩月カオリ(アーティスト)
「プロの声楽家から総評。」「電波系至高にして頂点の一枚、アルバムとしてのレベルも高い」「(゚∀゚)ノ キュンキュン!」「キュンキュン!ヽ(゚∀゚)人(゚∀゚)ノなアルバム」「聴いてて楽しいアルバム♪」
UZU-MAKI(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
KOTOKO(アーティスト), 井内舞子(その他), 高瀬一矢(その他), 中沢伴行(その他), C.G mix(その他), 尾崎武士(その他)
「すごい人ですよ。やっぱり。」「久々ダーク」「個人的には一番のアルバム」「遂に出た!って感じでした(・∀・)」「廻る廻るウズマキに呑まれ。」
● コムショップ通販で評判の高いPCゲーム。例えば「遥かに仰ぎ、麗しの」が大人気です。
● ゲーム(18禁)
● 涼宮ハルヒ
● 秘密
● ニコニコ市場(β)月間ランキング(その他)商品一覧[0712]
● お気に入り
● 女が選ぶェロゲ?
● PC過去の戦歴
● ☆弾幕張ろう☆
・「完成度高し!」
キャラデザイン空中幼彩氏が好評の、シリーズ化、フィギュア化、アニメ化、とマルチに広がる人気作の第一弾。主人公の幼馴染を巻き込んでの天使VS悪魔の物語。聖天使ジブリールVS魔界少女ミスティメイ。二人のヒロインはどちらが勝っても負けても、エロエロな目に遭います。有名アニメのパロディ満載で知っていると思わずニヤリ。ゲームの基本は選択タイプのアドベンチャー。特定のシチュエーションで「交尾(笑)」することで必殺技を取得したり、しなかったりしながらゲームを進めていきます。変身シーンのアニメは、TVの魔法少女物のツボを押さえた良い出来です。DVDROMなので当然のように喋りまくりますが、有名な声優さんを起用しているわけでも無いのに、声優さんの演技力は「うまい」の一言です(実は偽名で有名な方かも?)絵のイメージにピッタリ合ったキャスティングは見事です。特に見た目幼女の、天使ラヴリエルのボケっぷりには笑いすぎ注意です。パッケージの中には大判説明書にしてファンブック(カラーイラストや設定画など)と、持ち運び用のDVDケースが入っています。少々値段が高いと思いますが、値段以上の満足感が得られると思います。
・「これは買うしかないニダ (`∀' )」
これは買いでしょ。2も合わせて買うとさらにお買い得(*'д`*)
・「2005年発売の中でピカイチ」
前作からメインキャラは引き続き登場。天使ラヴリエルは言うまでも無く、ナレーションも前回同様、通好みのボケで笑わせてくれます。今回の主人公ジブリール・アリエスも初代ジブリールと同じく、アモーレパワーで変身。アモーレパワーをためて必殺技を習得していきます。さて、気になるグラフィックは他社製のものと比較して、最低限の部分(本当にギリギリ)しか処理されていません。その為、肌の独特の質感との相乗効果で、大興奮間違いなしです。前作の良いところはそのままに、正統な続編と言えるでしょう。ただ、シチュエーション選択のシステムは、個人的に前作の方が好みです。
・「エロゲの王道?」
生まれて初めて声優買いしてしまいました(青山ゆかりさん目当てです・・。)いうまでもなくファウナルートを最初にクリアしました。ストーリーは、まあなんというかえっちいシーンへ導くためのおまけのような感じです。ラストは若干ほろりと来たりしてわりといい感じですが全体的に抑揚がないので長時間プレイはきびしいかな。しかし相変わらず青山さんの声はいいっ!ファンのかたはお勧めでございます。
・「いつもの」
同社のゲームやってると解ってくると思いますが、"いつもの"フロントウィングクオリティで安心して楽しめる内容かと思います。OPからメインヒロインとの"お楽しみ"があり、なかなか楽しませてくれます。
前作ボーイミーツガール同様にある程度、ストーリーを進めるとマップセレクトになります。
"お楽しみ"そのものは、なかなか濃厚でシーンも長くて体験版で面白いと思えたなら十分楽しめる内容ではないでしょうか?
私は、楽しんでます・・・。
・「基本設定がねぇ・・・」
女神の3人姉妹で、真ん中がお淑やかなヒロイン、姉がブッチャケ、妹がロリ、という設定や雰囲気は、言うまでもなく人気マンガ「ああっ女神さまっ」と同工であり、パクリと指弾されても文句は言えないだろう。ネタバレを承知で付け加えるなら、最初に悪魔として登場するキャラも、話が進むとじつは女神だった、というオチになり、なんとなく安易だな、という感じがしてならない。
それでも、雑誌の予告で見たキャラの可愛さ、声優さんのキャスティングなどから、そこそこに期待はしていた(悪魔だって、そうだと知らずに見ていれば結構可愛い、なにせ声優が「まきいづみ」さんだし)。しかし、ストーリーも何となく冗長で、クリアに辿り着く以前にくたびれてしまい、思っていたほどには楽しめなかったというのがホンネ。
全体的にはハーレム指向なので、ひたすら女のコに囲まれウハウハ、という極楽気分に浸りたいならお薦めする。
・「1414141414だよ」
さすがオダワラハコネ!うまいねぇ。アンソロから見てたから知ってるけど07夏のコミケのイズルートも良かった。バシバシ作って頂戴!
僕の高校のOBは電車内で痴漢で捕まりました。気をつけよ!
以上
●恋もも
・「恋愛ゲームが好きな人はぜひ買ってプレイしてみてください。」
戯画さんの新レーベルFizzから出た学園物です。お話もほのぼのしていて明るい感じです。絵も声も可愛いので、絵が気に入れば買って損はない内容だと思います。お奨めは一緒に暮らしている従姉の朱鷺坂 葉月です。みなさんは誰が気に入りました?
・「感動します!」
キャラも可愛いし、シナリオもなかなかだと思います。物語の最後の部分では、なにかとジ〜ンときます。CGも綺麗だし、お勧めのソフトだと思います。間違いなく。
・「ストーリーが少し短い」
学園ものに少しファンタジー要素を入れたストーリーです。グラフィックは絵に若干クセがありますが、少しすれば慣れると思うので問題無いと思います。難易度ですが、選択肢がそれほど難しくないので、難しく感じることは無いかと。シナリオは、基本的にほのぼのと進んでいきますが、途中にシリアスな展開があるかも…。そしてラストには感動的な……。シナリオ自体は良いのですが、ストーリーが短いです。コレさえなければ星を4〜5にできたのですが……。「ボリューム重視だ!!」という人にはあまりオススメはできません。
●Nursery Rhyme -ナーサリィ☆ライム- 初回限定版
・「けっこう好きです。」
ニコニコ動画等で「きしめん〜♪」を観て興味を引かれた方も多いと思います。私もそのクチでした(笑)ジャンルやゲーム内容は当然全く違いますが、初代の「ときめきメモリアル」の雰囲気を彷彿とさせるものがある感じです。全体的に甘酸っぱいほんわかした感じで進みますので、一般の18禁ソフトのようなHシーンを期待して購入すると大きく裏切られるかもしれません。多少詰めが甘いような箇所も散見されますが、私的には絵・声・BGM・ストーリーのすべてが、なかなか気に入った作品でした^^
・「学園独特の雰囲気が良い感じです!」
新ブランドLUMP OF SUGERの萌え路線のADVです。OPムービーを観て気になり、体験版をやってみて面白そうだったんで取り敢えず…。という感じでしたが、実際にやってみると結構ハマリました。クリアするまでにはお気に入りのCGが一枚は見つかると思います。星が4つだったのは、萌え路線の割にはルートに入ってからのイベントが少し少なめだったのが気になったから、という感じです。OPを観て気になった方は、買ってみてはいかがでしょうか?
・「心が切なくなりました」
自分がエロゲーをするのはこの作品が初でしたが、かなり良作だったと思います。学園物の雰囲気も出ていていいですし、萌木原氏の作画もかなりいいです!ゲームの内容ですが、かなり選択肢が多いです!前半にこの選択肢の影響でそれぞれのヒロインのストーリーに入りますが、どのヒロインとも好感度が一定以下だとバッドエンドと言う形になりますねw終わり方にはBAD・NORMAL・TLUEがあります、この終わり方も全て選択肢によって決まります。(攻略サイトを見ればどうって事ないですが)まずは自分の力で攻略しましょう!BGMもかなり良かったです、思わず初回板からサントラをmp3形式にしてPSPに保存したぐらいでしたw結構王道形ですがだがそこがいい!だからこそ何故か安心してゲームに取り組めますので、自分は有希奈のシナリオが結構いいと思いました。静間かっこいいですねwこのゲームの主人公はガチでかっこいいです!とりあえず笑顔動画で影響を受けた方も購入を心見ている方にもオススメできる一本です。
・「王道系SLG」
絵もストーリーもなかなかよく出来ていると思う。処女作らしい荒っぽさもあるが十分及第点。学園物の雰囲気もよくでている作品なのでこういうゲームが初めてという人にもおすすめしたいゲームです。ただ、個人的にはもう少しHシーンがあってもいいと思う。
・「公式サイトで修正パッチが出ています。」
まず、公式サイトで修正パッチが出ているので必ず当ててください。パッチを当てないと非常に攻略し難いです。分類としてはキャラクターゲームに入るのではないでしょうか。絵がとても素晴らしく、丁寧で淡く仕上げてあるので、苦手な方はそれほどいないと思います。ストーリーは主人公が学園で生活していく過程で、身近にいるヒロイン達を好きになっていく、というものです。ヒロイン達との雰囲気を楽しむゲームと思っていいかと。反省点としては、シナリオの統合性に欠ける、共通ルート長い、個別ルートが短いという点です。怒っていたはずのヒロインと次の日何事もなかったかのように接していたり、前にあったイベントとの繋がりが薄かったりします。ルートに関しては総合的なボリュームとしてはそこそこあるのですが、共通ルートが長い代わりに個別ルートが短いです。もう少し長くてもよかったのでは、と思います。ただ、処女作としては中々の作品で、自分としては面白かったです。
・「電波ソングの最高峰」
近年、美少女恋愛ゲームの主題歌の1つの分野として電波ソングが生まれています。その最先端を行くのがこのSPACE AKIBA-POP!!無駄に明るく元気でテンションが急上昇すること間違いなしの音楽に、脳がとろける歌詞。特に「魅惑のツンデロイド」に関しては、歌詞のファンタジーさに加えて「ツンデレ」のギミックも含んでいます。どんなギミックかは、聞いてみて確かめてください。
・「元気になります」
このSPACE AKIBA-POPを聞いてると元気がでてきます!自分がよく聴いてる場面はドライブしてる時かな?ノリがよく楽しい気分になります^^ぶっ飛んだ音楽(電波)が好きなら絶対買いの作品ですよ!
・「AKIBA-POP好きには間違いなくオススメ」
MOSAIC.WAVの2ndアルバム。今回は前作よりも萌える曲の割合がUPという感じですw表題曲はもちろんサブの曲までしっかりと耳に残るナンバーが目白押し。AKIBA-POP好きは何も言わず聴いておきましょう!!Welcome to the "DENPA WORLD"!!
・「こっちも摂取しすぎは毒っぽい。」
ファーストアルバムより電波度が格段に上昇していて、色んな意味で最高です。聞きすぎると頭が痛くなったりするんですが、謎の中毒性がありまた聞きたくなります。
・「いただきじゃんがりあんR」
らっちー らっちー らっちー らっちー おk!
・「個人的にYURIAさんの1st Albumより、お気に入り」
01.「introduction」02.「Rosy」 (Winソフト「紅蓮に染まる銀のロザリオ」OP)03.「DESTINY(ALBUM VER.)」 (Winソフト「エーテルの砂時計」OP)04.「BLUE SKY -TRICK STAR MIX-(ALBUM VER.)」 (PS2ソフト「Canvas2‾虹色のスケッチ‾」OP)05.「プライマリーメモリー(ALBUM VER.)」 (PS2ソフト「Canvas2‾虹色のスケッチ‾」ED)06.「なつかしい風 -ホワイトブレス-」 (アニメ「Canvas2」キャラソンカバー)07.「ぼくらのすいーつたんけんたい」08.「ECHO(ALBUM VER.)」 (Winソフト「あえかなる世界の終わりに」OP)09.「NA NA IRO(小池雅也8BIT MIX.)」 (アニメ「Canvas2‾虹色のスケッチ‾」ED)10.「Summer Day's -これからもずっと-」 (Winソフト「Piaキャロットへようこそ!!G.O.」ED)11.「スマイル0円(ALBUM VER.)」 (Winソフト「Piaキャロットへようこそ!!G.O.」OP)12.「ぼくらのすいーつたんけんたい」13.「プラスチックスマイル -虹色コーラスMIX-(ALBUM VER.)」 (アニメ「Canvas2‾虹色のスケッチ‾」OP)14.「ONE DAY(ALBUM VER.)」 (Winソフト「あえかなる世界の終わりに」ED)15.「アルバム」 (Winソフト「エーテルの砂時計」ED)16.「NA NA IRO(ALBUM VER.)」 (アニメ「Canvas2‾虹色のスケッチ‾」ED)
金杉はじめ氏と小池雅也氏、そしてYURIAさんによるA-POP系ユニット「すいーつたんけんたい」の1stアルバムです。 YURIAさんのアルバムは、「遂に出たか」といった感じでしたが、こちらは「もう出たか」という感じです。それゆえ、収録されている曲はどれも最近タイアップされた強力ソングで、かなりうれしい内容になってます。特に、シングルを買ってない人は尚更です。 一見16曲ですが、「introduction」と「ぼくらのすいーつたんけんたい」は曲では無く、紛らわしいです。しかしこれらは、特に「ぼくらのすいーつたんけんたい」は、アニメのCM前後に挿入される「アイキャッチ」みたいなもので、遊び心の現われになっています。なので、そこのところを勘違いしてたからといって「おや?」と感じることはあっても「良さが損なわれた」と感じることはまず無く、むしろそれが生きており、このアルバムをより「らしく」している要因でもあるので「へえ、なるほど」と納得します。 そんなこんなで、A-POP系の遊び心あふれるカラフルなアルバムです。かなりお薦めです。 … 追記、「スマイル0円(ALBUM VER.)」だけは原曲通り、YURIAさんではなくLOVEさん(榎本温子さん?)の歌になっています。これはこれでなかなか嬉しかったですが、人間欲が出るもので、YURIAさんが歌ったver.も出来れば聴いてみたいと思いました。
・「オンエア時に何事かと思った曲だったが・・・」
『CANVAS2』のエンディング主題歌。カップリングは2006年発売予定の同名ソフトのエンディング主題歌となる予定だそうな。
エロゲーを原作として持つ恋愛アニメに、ロックのエンディングというのは非常に珍しいが、イメージがあっているのでそれもまたよし!(どうでもいいけど、このアニメはエリスがずいぶんとアクティブだよねぇ^^;)
・「アニメのEDテーマっぽくないのでは?」
この曲「NA NA IRO」の魅力要素のひとつとして上げられるのが・・・編曲の仕方ですよね。ギターサウンドが冴え渡っていて、なんだか主題歌みたいです。それもそのはずで、編曲者が元UNDER17の小池雅也さんだからです。流石は小池兄貴!編曲のが上手いです。なのですが、OPの「プラスチックスマイル」も同時に聞きたい自分にとっては、CDを一緒にして欲しかった;と言うわけで、一点マイナスの四つ星。
・「気にする方は買わない方が無難かも」
楽曲自体は、力のある歌声の上、耳に残る良い曲ではあるのですが如何せん、サンプリング時に過大入力を起こしてしまったかと思われる現象のため、音質に関して、歪みが酷くかなり聴き辛い状態になってしまっています。本当にいい曲なんですが、その点だけがが残念でしかない。
・「エンディングもいいですね。」
どうも私はエンディングテーマが好きなようで(笑)、ついこの間も他のアニメ曲でエンディングがいい等とレビューしてしまいました。
さて、アニメ本編やオープニングテーマも人気の「マジカノ」、エンディングもコミカルな映像とともにアップテンポの曲を楽しみましょう。
・「クローバーはこれからガンガン人気アップの予感」
マジスキMAGICはマジカノのエンディングでおなじみですが初めてマジカノのエンディングで聞いたときから発売日まで待ち続けてましたがようやく発売。クローバーはこれからガンガン人気が出てきそうですね。
・「歌って良し、踊って良し!クローバーのパワフルダンスナンバー!」
CS・AT-Xで現在放送中のTVアニメ「マジカノ」のED曲で、クローバー満を持しての第2弾マキシです。今回は歌って良し、踊って良しの、パワー炸裂の元気なダンスナンバーで、マジカノの二頭身キャラが楽しく踊るED映像にバッチリはまってます(^^)
また、カップリング曲の「四つ葉物語」は、なんとクローバーメンバーの作詞によるもの!この曲もいいですよ〜。
春には初の単独ライブも行うクローバー。さぁ君もこの曲を聴いて、来るべき初単独ライブで思いっきり縦ノリしまくろう!(^O^)/
・「マジカノ終盤でこの曲のイントロが流れるのが楽しみだったり」
作詞にさまざまな萌えアニメの主題歌に詩を提供している畑亜貴、 作曲は「少女Q」の菊谷知樹(ジャケット誤植)、 編曲はOPの「もっっと!」や田村ゆかりの「Cutie Cutie」などの橋本由香利 ということで、アニメではあの独特なEDアニメーションも合わさったため、とにかくノリノリの1曲になりました。 正直ここまで来るとクローバーが歌う必要すらない(誰でもいい)感じですが、そこはそれ彼女たちの熱唱にノって聞きましょう。でないと損。
・「聴けば自然に体が踊り出し、元気180倍!!」
クローバーの2ndシングル。とても元気で楽しい歌です。ライブでは飛び跳ねる奴が続出、ノリノリになって我を忘れる奴も続出する曲です。カップリングはクローバーのメンバー自らが作詞した曲で、とても希望のあふれる曲です。私のお気に入りのCDです
●一歩ずつ
・「わたしの目標は、死ぬまで現役!ヽ('ー`)ノ」
アニメは観てませんけれど、買ってしまいました。ビートの効いたサウンドとのびやかなヴォーカルがきもちいい「一歩ずつ」、元気いっぱいの「LoveLoveLoveのせいなのよ!」(舞ソロヴァージョン)、「一歩ずつ」のカラオケの計3曲+舞ちゃんのLoveryメッセージ(短っ!)が収録。モモーイのミラクル・ヴォーカルを存分に堪能してください。カラオケがセルフコーラスなら、☆5つでしたけど・・・。
・「more more best of momo-i」
全体的に悪くないと思います。むしろかなり良いです(笑)
このアルバムは半分程はremixになっています。LOVE.EXEなんかはかなりらしくなってます(笑)その他の曲もなかなか良い感じになってます。初めて聴く人でもきっと馴染めると思います。
まぁ何はともあれ聴いてみる事です。好き嫌いを決めるのはそれからです。
・「『mebiusring』」
このアルバムに収録されている『mebiusring』は、アダルトPCゲーム『Sweet Room』の主題歌ですがモモーイが手がける最後のエロゲ主題歌になってます。メモリアルですぞ。
・「初心者から上級者まで」
「想像の斜め上へ」
声優・シンガーソングライター・コラムニスト・パーソナリティをこなすモモーイのアルバムです。新曲も入っているので、絶対買いです。
・「やっぱりいい!」
一曲一曲のパワーがすごいです。Hide and seek、LOVE.EXE、Far and away、もっと、夢、見よう!が特にお気にいりです。恋のレシピは歌詞が好きでこれも素敵な歌です。モモーイがつくってない歌もあったのでそれが残念かな?アキハバラブは二番のさびいく前の「できるyo!!」がかわえーです。やっぱり、フィギュアになりたいは名曲ですね。
・「初のベスト盤」
インディーズで手に入りにくかった桃井はるこの曲も、ようやくアルバムで聞けるようになったのは嬉しい限り。だが、残念ながら『ベスト盤』と言う事で、すべて新録という訳ではないらしい。曲によって録音状態の善し悪しが分かれる。『mebiusring』はインディーズ盤に収録した自主録音そのままらしく、他の曲とは明らかに音質レベルが違う。『贖罪のラプソディー』はコーラス部分の歪みが改善されないまま収録されている。新録されたアルバムオリジナルアレンジの『LOVE.EXE』は、『いかにもエイベックス』なアレンジだが、原曲もトランス全開なのであまり変わった気がしない。せっかくの初アルバムなんだから、もう少し気合いを入れても良かったのではないだろうか?
●TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」 涼宮ハルヒの詰合 ~TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」劇中歌集シングル~
・「「ちょっとまて本当にうまいぞ?」」
アニメの本編を盛り上げるために使われることが多い挿入歌ですがこれは「バンドのアニメシーンの曲」です。主人公とは関係ない軽音楽部の女の子たちのオリジナル曲を都合で主人公のハルヒが歌う、ということなのですが
本当にうまい。普通なら裏声使ってしまうような音域までシャウトする様に並々ならぬ歌唱力を感じました、87年生まれの若手ですが実力は確かなようです。声優の歌というのはオリコンにシングルもアルバムも上位に入る水樹奈々から注目してきましたが、平野綾も今後の期待株になりそうです。
曲はすべてノリのいいアップテンポな感じで聴いてて飽きません。
恋のミクル伝説は聴いて笑えればそれだけで勝ちです、朝比奈さんがあのつたない歌い方を3分間やってくれるので感動。
他の方も書いていますが、本編の映像がアニメ映画顔負けの演奏の再現率、丁寧な作画と動画枚数で臨場感を出しています。
・「ハマりました!」
まさか買うとは自分でも思いませんでした。しかし衝動を抑えられなかった・・・私の負けです。ふとしたキッカケでハルヒのライブを見てしまったのが運のツキ、某サイトにて繰り返し見るようになり、その魅力の虜になっていきました。そりゃあ、あの滑らかなアニメとともにカッコいい曲聞かされたら、堪りませんよ。でも買ったことを後悔はしていません。何故なら、曲だけ聴き続けてもやっぱりカッコいいからです。しばらくは飽きないでしょう。三曲目も含めて(笑)しかし・・・なんとなく悔しいのは何故だろう・・・あ、言ってることが矛盾してますね(笑)
・「いい意味での「ゲーム感覚」が楽しめる歌です。」
先日の放送でベールを脱いだ劇中歌に関する情報です。本シングルの内容はこうです。01.God knows… 作詞:畑 亜貴 作曲:神前 暁 編曲:神前 暁 歌:涼宮ハルヒ(C.V.平野 綾)02.Lost my music 作詞:畑 亜貴 作曲:神前 暁 編曲:神前 暁 歌:涼宮ハルヒ(C.V.平野 綾)03.恋のミクル伝説 作詞:山本 寛 作曲:神前 暁 編曲:神前 暁 歌:朝比奈みくる(C.V.後藤邑子)
作詞担当の「畑 亜貴」氏はコナミのサウンド担当を経て、「ハレ晴レユカイ」の作詞を担当されました。作曲・編曲の「神前 暁」氏とは如何なる人物かと言うと、・ナムコ「ゆめりあ」(PS2)サウンド担当・ナムコ「ことばのパズル もじぴったん」(PS2)サウンド担当・ナムコ「鉄拳4」(PS2)サウンド担当…ようはゲームミュージック畑の方です。
「ゲーム感覚」と言うと最近は悪い意味で使用されるケースが多いのですが、今回はいい意味で「ゲーム感覚」のノリの良さが魅力です。
・「大満足です!!」
劇中歌ということですが、自分がこのCDに収録されている曲を知ったのは、実はアニメの中ではなく、CMでした。「God Knows...」が非常に印象的でした。実際買って聴いてみると、さらに印象に残りました。平野綾さんの歌唱力は素晴らしいなと思いました。「Lost my music」も気持ちが非常にこもっていてよかったです。「恋のミクル伝説」はこれはこれでさすがといった感じです。収録楽曲は少ないですが、非常に聴きごたえありで、かなりオススメです!!
・「力作」
いわゆる萌ソングが主流のアニソン・声優ソングの中で、ここまでバンドサウンドを前面に出した楽曲も珍しいと思う。
劇中での使い方も上手く、視聴者の購買意欲をそそる演出は見事。作品と楽曲の幸せな関係だと言えるだろう。しかし、好セールスを記録したのはそれだけが理由ではなく、楽曲のクオリティーが高かったことが一番の要因であることは言うまでもない。小田原豊、種子田健らの実力者が演奏に参加しているのも見逃せない。
アニメファンだけではなく、80年代のバンドブームを体験した人にもオススメできる楽曲だと思う。
1月24日発売予定の『涼宮ハルヒの憂鬱ドラマCD』では、「God knows...」「Lost my music」に続くバンド楽曲が収録されるとのことなので、そちらも期待したい。
●Wake up Angel~ねがいましては○○(無限)なり~
・「very very cute!!」
この曲を初めて聴いた時一瞬で、「ぴたテンのイメージにすっごくぴったりだなーっ。」と思いました。毎週ぴたテンを見るとき、あのFuntaさんのステキな声が、ずーっと耳から消えなくて・・・。本当にいい歌だと思います。歌詞からして、ぴたテンそのものって感じがどうにもたまらないんですよーっ。私としては星五つじゃたりませんよっ!
・「wake up!」
ぴたテンのイメージにぴったりです。この曲を聴くと、真っ先に美紗さんがうかぶのは、自分だけではないはず。 2曲目もとてもいいです。歌詞もメロディーもすばらしいです。 この曲を目覚めに聴くと、すごく元気が出ますよ!
・「いい感じです」
どちらとも元気になる曲だと思います。サビの部分なんかは、いつ聞いてもいいです!
・「穏やかぁ~・・・。」
Wake up Angel~ねがいましては○○(無限)なり~は元気になる曲!それとWe are all dreamerという曲が入っています。この曲を聞いていると嫌な感じを『スッキリ』とまではいきませんが、穏やかぁ~な感じにしてくれる曲だと思います。
・「ふむぅ」
正直ぴたテンは数回しか見ていなかったのですが、OPに惚れて購入。今考えると・・・甘すぎです。歌が。長く聞き続けるのには向きません。アニメで聞く程度にしましょう。
・「萌え系実力派ユニットの豪華コラボレーション!」
アニぱら音楽館というCSの番組の公開録画で初めて聴いた2曲でしたが、まさか歌って良し飛んで良し(笑)のお二組がコラボで1枚のCDを出すとは!しかも収録曲のうち1曲は本当にコラボ曲です。
わかりやすいアニソン系を目指すアンセブが楽しげに歌えば、Funtaはいつもの厚みのある不思議素敵サウンドで魅了してくれる、そしてコラボ曲で素敵にシメるという構成、その上3曲ともオフヴォーカルトラックつきで税込みでこの価格!
裏ジャケがビートルズ好きにちょいウケで凄く良いです。
音楽好きなアニソンマニアの方にお勧め、かな。
・「弾けてますw」
アニメのぽぽたんのOPとED、それとUnder17×Funtaのコラボレーション曲の入ったCD。特に3曲目はすばらしぃ。。これは買いだとおもいますよー
・「曲目リストは、以下の通りです。」
01.ハートにご用心(Vo.スマイルビーム(新堂真弓&原田ひとみ)) 「ときどきパクッちゃお!」より
・「これを聴かずして電波ソングは語れない。」
電波ソングファン必聴の一枚です。一般人には理解不可能な歌詞、過剰な合いの手、ロリでモエな歌声と、電波ソングに必要なすべてが揃っています。特に表題曲の「We Love AKIBA-POP!!」は抜群の完成度と中毒性を兼ね備えています。これを聴かずして電波ソングは語れない!?
・「グダグダ言わずに聴けばわかるさ」
すごく面白いCDですね(笑)ネタとしても良し、ニヤニヤしながら聴くも良し。”萌え”を前面に押し出したぶっ飛んだ曲も多いですが、「萌えスパイラル!アキバトラー"/"」なんかは燃えを前面に出した感じの曲調です。なんだか戦隊もののOPみたいでカッコイイし、歌詞も面白い。このCDの中でオススメの曲はな「ないしゃおだくーにゃん」。間違いなく頭のネジが外れてぶっ飛べますよ(笑)視聴はMOSAIC.WAVのHPでもやっているので、一度視聴してからの購入をおすすめします。
・「A・K・I・B・A! AKIBA−POP!!」
今やAKIBA−POPの伝道師としてさまざまなゲームやアニメの曲を手がけているMOSAIC.WAVの記念すべき1stアルバムです。
ウィルスの名前を取り込んだ歌詞とノリが良くいくらでも聞ける中毒性のある曲がとんでもなく危険な「Magical Hacker ☆ くるくるリスク!」、PCと長いこと付き合っている人間は切なさを感じる「電気の恋人」、表題作にしてAKIBA−POPを体現している名曲「We Love ”AKIBA−POP”!!」など、魅力的な曲が盛りだくさんです。(価格が安いのも魅力)
曲や歌っているMI−KOさんの声の特徴上歌詞が聞き取りづらいので、視聴の際は歌詞カードを手元に置いておくといいでしょう。
・「最高だ!」
電波ソングの真骨頂。聴き易く思わず笑えて頭が痛くなる秀作群。
・「可愛くてよく出来ている」
この手の音楽には全く免疫がなかったのですが、友人から紹介されて一発でやられました。もう初めっからノリノリ全開で、最後まで体が揺さぶられてしまいました。こういうジャンルでここまでのクオリティがだせるユニットがあることが驚きです。このスタンスで、もっともっと濃い作品を作って欲しいですね。
●UNDER17 FIRST LIVE TOUR FINAL そして伝説へ…
・「テーマは「初心に戻って」」
DISC1 DISC21 Overture 1 Session!(inst.)2 ラブスレイブ 2 Laser of ANIKI3 SHE KNOW BE ~恋の秘密~ 3 恋のミルキーウェイ4 MC 4 ぽぽたん5 ぽぽたん畑でつかまえて 5 Nostargia6 ここだよ。 6 くじびきアンバランス7 POPOTAN KISS 7 MC8 はじめての夏 8 もっと夢、みよう!9 Bunny in the Swing(inst.) 9 「もいちどアンセブみたい!」10 マウス chu マウス~Anonymous …MOUSE! 10 MC11 MC 11 2001年のゲーム・キッス12 美少女ソングメドレー 12 いちご Go! Go!13 かがやきサイリューム 13 MC14 MC 14 天罰!エンジェルラビィ(ですver.)15 フィギュアになりたい 15 「最後にもいちどみたい!」16 1+1 16 MC17 OS NO YES 17 Mail Me18 Angelic Magic 18 End Roll
2枚組。DISC1のメドレーの内容は「Alive~ぷりんのうた~レモンのトキメキ~最初で最後のMagic~おかしなオンナノコ~らぶケロぱにっく」と、主に他人の曲を一気にやっちゃおう、という趣旨だと思われ。DISC2はINDEXは18あるが、ほとんど場繋ぎで、歌は8曲。
2003年のライブDVDと比べると、2003はノリの良い曲が前半、新し目の曲が後半、という、割とシンプルな選曲ですが、こちらでは、難易度の高い曲を先にやってしまおう、という意図が見えます。中間部は静か目の曲で休んで、後半、一気に盛り上がる。実はツアーの初日に桃井嬢の声が出なくなるというトラブルがあったのですが、このツアー最終日でも、万全とはいかず、騙し騙し歌ってる感じです。後半は曲によってはボロボロだったりもします。
にも関わらず、ライブ全体のテンションはひたすら上り詰めて行く。前半はバンドが客を引っ張ってますが、後半はむしろ観客がバンドをつき動かしていく印象。ここを境に燃え尽きんとするかのような桃井嬢のテンションを見てると、こっちがハラハラするくらい(^^;)。この、会場を包む一体感は、本当に貴重だと思います。見終わった後にズッシリと残るものがありますね。ちなみに桃井嬢、この後、再び声が出なくなって通院生活だったそうです。話だけ聞いたときは声優が商売道具潰してしまうなんて大変だなぁと漠然と思ってましたが、このライブ見たら何も言えなくなりますね。たった2年半の活動期間だったバンドとは思えない、充実したライブでした。
・「サイコーっです!!」
期待を裏切らない出来栄えに感動!ファンでなくとも一見する価値は大いにあります。作品の内容だけでなく、ジャケットもとても素晴らしいです!永久保存版として、1家に1枚、いやいや1人1枚は必ず買うべきです!
・「UNDER17ラストDVD」
これはUNDER17のラストライブDVDですアンセブのライブに行きたくてもいけなかった人は是非購入して、ライブのときのような雰囲気になりましょう!!
・「プロの声楽家から総評。」
KOTOKOさんの音色の多さには感動させられる。メジャー1stアルバム「羽」では1つの音色しか使っていないので、彼女の魅力の全てを引き出せていないだろう。だが、KOTOKOさんの魅力が「感情を伝える為の声の表現力」だけかというと実はそうではない。このアルバム収録のKOTOKOさんの曲を聴いてみれば解るが
所々で非常に透き通った綺麗な和音を感じる事ができる。
和音部分と、ソロ部分で音のモジュレーション、ピッチベンドを別の制御を行っている。しかも極めて高度な感情表現を行いつつ。どれだけ難しい事か記述するのは非常に長くなるので割愛するが、私の所属するクワイアチーム(全国大会金賞常連)でも、ここまで技術力のある歌い手は居ない。
単に「萌え」だの「キュンキュン」だので表現されているが、今世紀最高の高度な技術力、発声能力によって支えられているのだ。
余談になるが、1度聴けばイヤでも解るが、「消えない想い」のコーラスがKOTOKOさんではなく詩月さんの多重録音になっている。しかし、コーラス部分のピッチの良さ、音色の透明感、
喜びと輝きに満ちている感情の表現力はKOTOKOさんの方が遥かにレベルが高い。(ソロ部分だけで比べるなら詩月さんの独特の可愛らしさ、 緩やかなポルタメントも決して引けを取らないのだが…)この曲は、原曲のままで良かったと思われる。
買って損の無いアルバムである事は間違いないだろう。
・「電波系至高にして頂点の一枚、アルバムとしてのレベルも高い」
I'veのトップ歌姫KOTOKO嬢が最もパワフルで、光り輝いていた頃に発売されたアルバムです。カテゴリーが「ソフトウェア」であると気が付かなかったため"今更なレビュー"となってしまいますが、今でも私の車には欠かすことが出来ない、超ヘビーローテーションな一枚となっています。個人的に、ここ数年で心底衝撃を受けた歌い手さんは天野月子嬢とKOTOKO嬢のみです。いずれも声質、技量、表現力等が非常に卓越している上、言語センスが極めて優れており、その歌詞が紡ぎ出す世界に完全にKOされてしまいました。ただ、KOTOKO嬢の場合、メジャーデビュー後のアルバム『羽』『硝子の靡風』共に「何か一つ足りない」印象があります。その「足りないモノ」がこの『SHORT CIRCUIT』と言うアルバムには満載されています。『Chenge my Style』『さくらんぼキッス』『あちちな夏の物語り』聴いているだけでエンドルフィンが出まくりです。「君の可愛い子猫になりたいにゃ〜ん」「ああ神様…この唇は彼と出会うために生まれて来たのですね」「あけてももかんたまてばこ〜」何度これらのフレーズが頭の中でリフレインしたことか、一度聴いたら頭にこびりついて離れない、麻薬のような中毒性があるフレーズが目白押し。「電波系」とは本当に良く言ったものです。またこのアルバム、強烈な楽曲ばかりが目に付きますが、その間に収録されている楽曲もレベルが非常に高い。『レモネード』『Senecio』『Pure Heart』等詩月カオリ嬢の楽曲は、上がり切って戻って来れなくなりそうなテンションをクールダウンしてくれる清涼剤の効果があります。そして情感たっぷりな『想い出は風の中で…』を経てラストをもう一度アッパー系の『Short Circiut』で締める。実に絶妙と言ってよい構成のアルバムです。「電波系」に偏見をお持ちでないなら是非!
・「(゚∀゚)ノ キュンキュン!」
「涙の誓い」とか歌っているKOTOKOさんですが(゚∀゚)ノ キュンキュン!であちちでコスって!ですよ。そのスジの電波ソング好きな人は勿論、普通に盛り上がるかと。。「レモネード」とか一部新曲も入ってますしI’ve好き&電波ソング好きにはたまらないです。元気が出ますけど知り合いとか親の前では聞けないような歌詞です。音の大きさには注意(笑)
・「キュンキュン!ヽ(゚∀゚)人(゚∀゚)ノなアルバム」
とってもキュンキュンできるアルバム☆曲の1フレーズそれぞれが個性的で1度聴いたら絶対に耳から離れない曲ばかりです。特に視聴曲をDLして満足している人におすすめです。このアルバムだとわざわざ沢山のサントラを購入しなくても色々なタイトルの主題歌を聴くことができるので、ちょっとお得な気分になれます。
電波曲が好きな人にはぜひ聞いて欲しい1枚ですね。歌姫のKOTOKOさんが今年メジャーデビューされるらしいので、今までどんな曲を歌ってきたかを確かめるのもいいと思います。
・「聴いてて楽しいアルバム♪」
このCDは、既出の曲が大半をしめるアルバムですが聴いてて楽しくなるような曲を集めており、I've独自の世界を実感できます。
曲の世界観が似ているので統一性は抜群!アレンジ曲も用意されているので飽きません。聴き手を楽しくさせてくれます。歌姫の参加が少ないところが気になりますが、それでも十分楽しめる一枚です。
楽しく、可愛らしく歌われている曲の数々を楽しみながら聴きましょう☆
・「すごい人ですよ。やっぱり。」
ほかの方は結構手厳しい意見が多いですが、わたしは最高得点です。2007年が始まったばかりですがわたしは今年一年、これを超えるアルバムは出ないと確信しています。それくらい完成度は高いですよ。皆さんはアニメの主題歌集みたいなのを期待しての低い評価だと思うのですがもう少しKOTOKOさん自身の非凡な才能に目を向けてあげて欲しいと思います。これだけ詩曲ともに書ける人をただの歌い手だけにおとしめてしまうのは、実にもったいないと思うのですが。もちろん高瀬さん等の編曲あっての楽曲ですし、I've作曲家陣の曲とかも大好きなのでそれを否定はしませんが、わたしはKOTOKOさん自身の曲のほうが何倍も好きです。今回はジャケットの絵もKOTOKOさん自身によるものですし、一人のアーティストのアルバムとして見たら文句の付けようの無い出来だと思います。
・「久々ダーク」
3rdアルバムということですが羽以来ダークな曲が多いです。なかでもUZU-MAKIはファルセットを特徴としており歌詞のとおり混沌の渦を創造させるスケールの大きな曲でした。
ほかにも車窓の調べなどこれまでのKOTOKOさんの曲にはなかったドライブでかけたくなるような曲だったり、海豚などは高い歌唱力を堪能できます。
曲順も春夏秋冬というふううになっていますが1つの作品としてすばらしい流れを感じることができ、完成度の高さを感じさせてくれます。
・「個人的には一番のアルバム」
I'veの人気歌姫:KOTOKOさんの待望のメジャー3rd Album。個人的には好きな楽曲が多くKOTOKOさんのアルバムの中では一番良かった。また、高瀬さんがアレンジを担当した曲が多かったのも良かったです。
【収録曲】1.Introduction 作詞/− 作曲・編曲/中沢 伴行・高瀬 一矢
2.UZU-MAKI 作詞/KOTOKO 作曲/高瀬 一矢 編曲/高瀬 一矢・尾崎 武士
3.サイダー 作詞・作曲/KOTOKO 編曲/C.G mix
4.春 作詞・作曲/KOTOKO 編曲/高瀬 一矢
5.車窓の調べ 作詞・作曲/KOTOKO 編曲/井内 舞子
6.月夜の舞踏会 作詞/KOTOKO 作曲/高瀬 一矢 編曲/中沢 伴行
7.海豚 作詞・作曲/KOTOKO 編曲/中沢 伴行・尾崎 武士
8.秋爽 作詞/KOTOKO 作曲・編曲/C.G mix
9.縁どりの世界 作詞・作曲/KOTOKO 編曲/高瀬 一矢
10.楓の道、ギターの奏でる丘で 作詞・作曲/KOTOKO 編曲/井内 舞子
11.being 作詞/KOTOKO 作曲・編曲/高瀬 一矢
12.Goodbye Dear 作詞・作曲/KOTOKO 編曲/中沢 伴行・尾崎 武士
13.雪華の神話−in X'mas mix−作詞/KOTOKO 作曲/高瀬 一矢 編曲/中沢 伴行・高瀬 一矢以上、全13曲収録。
とくに気に入ったのは2曲目「UZU-MAKI」。この曲はホントかっこいい!7曲目「海豚」のアレンジもかっこよかった。やはりI'veの曲は、ダークな曲調がずばぬけて良い。ダークな曲以外では5曲目の「車窓の調べ」。ギターをきかせた疾走感のある曲で、ドライブにぴったりの曲でオススメ。アレンジがかっこよすぎ!以上の3曲はシングルで発売しても良いのでは、と思うくらい気に入りました。
ただ、シングルのc/w「秋爽」と「月夜の舞踏会」を収録するなら、新曲を収録して欲しかったかも。川田まみさんのアルバムにしても、c/wは収録しなくても良いような・・・疑問に思ったのは「月夜の舞踏会」が収録されてるのに「Chercher〜シャルシェ〜」が収録されていないコト。
・「遂に出た!って感じでした(・∀・)」
買った時は正にタイトルの様な感じでした。割と意見割れる1枚ですが私的には好きですね。確かに少し昔より変わった印象はありましたが歌詞から受ける印象は変わらないと思いました。〜翼雲より高く早く遠く〜とか聴いてて思わず笑顔になりましたね。やっぱりKOTOKOさんの歌大好きです(・∀・)
・「廻る廻るウズマキに呑まれ。」
賛否両論分かれそうな一枚。個人的には受け入れられた派です。特に表題作「UZU-MAKI」がもう満点の出来でした。「COLLECTIVE」とかが好きな方ならハマるはず。というより、明らかに意識してるなというのが。イントロから続くギミックも面白いです。
ジャケット廻りを見てるとこの「UZU-MAKI」のようなダーク系で絞られているかのようにも見えますが、多彩な雰囲気の曲が収録されております。
他には疾走感のある「車窓の調べ」「秋爽」「being」、お伽話のような「月夜の舞踏会」暗く重い感じだけど「海豚」あたりが好きでした。
この混ざり具合、カオスといえばカオスだけど、もともと色んな歌を歌ってこられたKOTOKOさんならではのアルバムだと感じました。
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