Crispy Park(DVD付) (詳細)
Every Little Thing(アーティスト)
「毎日聴きたくなる一枚」「最高傑作!!」「何回聴いても飽きない」「かなりの良作アルバムです!!」「思いを「歌」にしたアルバム」
The Best of Shogo Hamada vol.2 (詳細)
浜田省吾(アーティスト), SHOGO HAMADA(その他)
「ニューエイジファンが増えている」「想い出の曲たち」「色褪せない日々の記憶」「思い出がつまる曲」「ボーカリスト浜田省吾」
The Best of Shogo Hamada vol.1 (詳細)
浜田省吾(アーティスト), SHOGO HAMADA(その他)
「日はまた昇る、だから最後は笑えるように」「青年から父親へ・・・「もう一人の浜田省吾」に共感」「人生の合わせ鏡」「終わりなき疾走!」「これが本当の浜田省吾ベスト!」
Every Single Day -Complete BONNIE PINK (1995-2006)- (詳細)
BONNIE PINK(アーティスト)
「EVER PINK!!」「BONNIE PINKだからこその充実のシングルコレクション」「通好みの楽曲。」「集大成」「ほんとにいい曲ばかり。でもライブはもっとすごい!」
ビューティフル・ソングス~ココロ デ キク ウタ~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), ロブ・トーマス(アーティスト), オアシス(アーティスト), ダミアン・ライス(アーティスト), リサ・ローブ(アーティスト), R.E.M.(アーティスト), クレイグ・デイヴィッド(アーティスト), ジュエル(アーティスト), キャスリン・ウィリアムス(アーティスト), ジェット(アーティスト), ボー・ヤング(アーティスト)
「ゆっくりしたいときに」「北海道のドライブにピッタリ!」「当たりでした」「初心者にも良いと思います」「ビューティフル・ソングス〜ココロ デ キクウタ〜」
Daniel (詳細)
MONGOL800(アーティスト), 上江洌清作(その他), 儀間崇(その他)
「原点回帰・発展・深化」「とまどったが、いいね」「心の変わり目」「やっぱり」「よかったよ」
バック・トゥ・ベーシックス (詳細)
クリスティーナ・アギレラ(アーティスト), クリスティーナ・アギレラ feat.スティーヴ・ウィンウッド(アーティスト)
「これはすごいですね〜、クリスティーナ・アギレラ!」「彼女の世界」「これはすごいですね〜、クリスティーナ・アギレラ!」「ファンは感動します」「レベルが違う・・」
ダニエル・パウター(初回限定スペシャル・プライス) (詳細)
ダニエル・パウター(アーティスト)
「Going to be a Wonderful day!」「アタリです。」「シンプル・イズ・ベスト」「こんなにハマるなんて!?」「響く・沁みる・癒される」
Home (通常盤) (詳細)
アンジェラ・アキ(アーティスト)
「久しぶりに鳥肌がたった」「聴き込むほどに、優しく温かい」「凛として・・・」「感動と衝撃を受ける」「純粋に、いい音楽」
Very bestII(初回限定盤)(ジャケットA) (詳細)
V6(アーティスト), オオヤギヒロオ(アーティスト), 黒須チヒロ(アーティスト), セキヤヒサシ(アーティスト), 村野直球(アーティスト), 上野圭市(アーティスト), 武藤良明(アーティスト), CHOKKAKU(アーティスト), PIPELINE PROJECT(アーティスト), 鈴木健治(アーティスト)
「知らないうちに・・・」「アルバム曲もカミセンもトニセンも・・」「よっ!初回限定!。・・。」「最高」「曲目のチョイスは良いのですが…」
Pop Up!SMAP (通常盤) (詳細)
SMAP(アーティスト)
「元気が出る曲が詰まってます!」「全部いいです。」「★★★★★(5つ星)」「完成度高し!」「コンサートに行けないけど・・・」
DIAMOND WAVE(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
倉木麻衣(アーティスト)
「質の高いアルバムです。」「いろいろな夏がこの1枚に」「買って良かったと思えるアルバムです。」「えっ!!???」「Best the DIAMOND WAVE!!!」
ザ・ベニーケー・ショウ~on the floor編~ (詳細)
BENNIE K(アーティスト), BENNIE K with アルファ(アーティスト), BENNIE K with Blaise Plant(アーティスト), BENNIE K with TSUYOSHI(アーティスト), BENNIE K with GIPPER(アーティスト), BENNIE K with a.mia(アーティスト), アルファ(その他), Blaise Plant(その他), TSUYOSHI(その他), GIPPER(その他), a.mia(その他)
「THE BENNIE K SHOW !!!!!!!」「「DISCO」+「先輩」=「DISCO先輩」」「アルファは反則だなぁ・・・。」「良質。」
m-flo inside-WORKS BESTII- (詳細)
m-flo(アーティスト), YOSHIKA loves m-flo(アーティスト), BENNIE K with m-flo(アーティスト), BLACK BOTTOM BRASS BAND feat.日之内絵美 & VERBAL(アーティスト), 安室奈美恵 feat.VERBAL & Arkitec(アーティスト), TERIYAKIBOYZ(アーティスト), m-flo loves MINMI(アーティスト), m-flo loves 日之内絵美 & Ryohei(アーティスト), 野宮真貴 loves m-flo(アーティスト), 加藤ミリヤ loves m-flo(アーティスト), GAGLE feat.VERBAL(アーティスト)
「お洒落」「come again miss youについて」「音の変化が感じられるアルバム」「一見さんお断り」「イイ!!!」
我流旋風 (詳細)
MEGARYU(アーティスト), M.Kamishiro(その他), S.Okubo(その他)
「☆MEGARYU最高☆」「前作「上昇気流」と併せて聴いて下さい♪」
ベストオブくるり/ TOWER OF MUSIC LOVER (初回限定盤) (詳細)
くるり(アーティスト)
「くるりの10年」「面白い音。」「このベスト‥」「家出娘」「音楽の宝石箱や〜!」
クライスト・イリュージョン (詳細)
スレイヤー(アーティスト)
「奴らが再び…。」「親父達、最高!」「結局スレイヤーはスレイヤー!」「一発目のインパクトは弱いが聞き込めば聞き込むほど味が出る」「SLLLLLLLLLLLLAYER!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
The History of Shogo Hamada "Since 1975" (詳細)
浜田省吾(アーティスト)
「青春の思い出」「一番最初に聴いた浜省」「長年の浜省ファンも新しいファンも楽しめるベスト」「あのベストセラーが、30周年記念限定盤で!!」「浜田省吾の歴史」
R35 (詳細)
オムニバス(アーティスト), ボビー・ブラウン(アーティスト), プリンス(アーティスト), デュラン・デュラン(アーティスト), デヴィッド・ボウイ(アーティスト), ブライアン・フェリー(アーティスト), ジェネシス(アーティスト), ファイン・ヤング・カニバルズ(アーティスト), プリテンダーズ(アーティスト), ウイングス(アーティスト), ヴァン・ヘイレン(アーティスト)
「買って正解(^^)」「35歳未満でもダイジョウブ!」「かなりレベル高いご機嫌なコンピ集です!!」「いぃっすねー」「ぜひ第2弾を一年後に「R36」としてヽ(≧▽≦)ノ」
NEW DEAL (詳細)
globe(アーティスト), TETSUYA KOMURO(その他), KEIKO(その他), MARC(その他)
「誰も出来ない前衛芸術」「まさに"new deal"!」「まさに新時代のglobe」「タイトルトラックの「new deal」が一番気に入っています。」「ヘビーローテーションです。」
・「毎日聴きたくなる一枚」
全体的にアップな曲は楽しくバラードはしっとりしてELTのいろいろな一面が楽しめる。そんなに長くないしインストも2曲あるので聴きやすい。
歌い方が変わったからといって頭ごなしに否定するのではなく。これを聴いて今のELTの良さも確かめてみては?
・「最高傑作!!」
常に新しく、なのにどこか懐かしい曲を作って来た彼らの最高傑作的アルバムになると思います。『恋文/good night』『きみの て』『azure moon』『ハイファイ メッセージ』そして『スイミー』。どのシングルでも、当たり前でもあり、それゆえに気付かないでいた事を教えてくれます。人肌の音楽に、人間の本質的な部分を描いた詞、そして心に訴えかけて来る様なボーカル。人の体温を感じる、そんなアルバムです。
・「何回聴いても飽きない」
まず最初の2曲のハイファイメッセージとスイミーのアップチューンから始まって、good nightやazure moonなどの静かな美しい歌詞で終わりをしめくくる・・・
曲の並び順もいいし、曲一つ一つがいい。
最近発売したハイファイメッセージとスイミーは勿論、恋文やきみのてなどの名曲もはいっていて凄くいいです。
お気に入りは6番のスカーレット。ボーカル持田 香織さんが凄く声を張り上げて歌っていて、珍しい1曲です。
やっぱり惹かれるのは持田 香織さんの独特の声ですね。いっくんのギターもいいですね。
・「かなりの良作アルバムです!!」
全ての曲が良質でどれを聞いていても飽きないし、良い気分にさせてくれます。附属のphotoも良い写真が多く見とれてしまいます。新曲の「スイミー」も期待を裏切らない曲でした。また、DVDも見ごたえバッチリですvファンの方もそうでない方も買うことをオススメしますw
・「思いを「歌」にしたアルバム」
まず「恋文/good night」、「きみの て」、「azuru moon」、「ハイファイ メッセージ」、「スイミー」と5枚のシングルが入っている。どれも個性的で多彩な音だと思う。最初このアルバムの事を知った時、「これだけシングルが入ったら内容がバラバラにならないだろうか?」と思いました。しかし、通して聴いた後ひとつの「物語」の様に感じました。「ハイファイ メッセージ」や「スイミー」とアッパーなポップチューンで勢いをつけたかと思ったら、「恋文」で落ち着いたり。こういった一見波のあるアルバムをひとつにまとめてるのは、「SWEET EMERGENCY」と「I MET YOU」だと思う。まるでライブに来てる様な感覚に落ちいってしまう。特に「I MET YOU」はシングルとシングルを繋げる役割だけに大切だと思う。アコースティクギターから始まり、急にストリングスも混ざりスケールが大きくなる。そのせいか、「good night」の楽曲のスケールさや歌詞の内容も大きくなったと思う。
いろいろな顔を持った曲が入っているだけに個人個人で感じ方も変わると思う。切なさ、憂い、愛、日常と表現も様々な形がある。彼らが10年も続いてきたのは、そんな誰もが感じているいつも通りの事を「歌」として表現してきたからだと思う。これからどんな曲達が彼らから鳴るのか楽しみです。
●The Best of Shogo Hamada vol.2
・「ニューエイジファンが増えている」
僕は中途半端な世代なのですが、どうも20前後の若い子に浜省がリスペクトされてきてる様相!おそらくにはリアルタイム世代の子供たちなんでしょう、ちっちゃい頃にきかされたりしたんじゃないかなと思います。とはいえ、そういった若い世代に受け入れられるだけのものがあるからこそ。世代を越えて長く嗜好されるってことは彼の歩いてきた道のりが素晴らしいものだった証ではないでしょうか。
本作は一曲目に家路があるだけでも大いに価値あり!
・「想い出の曲たち」
おおげさな言い方かもしれないが、私の青春時代は浜省の音楽と共にあった(年がばれる…)
だからその当時の曲には特別な思い入れがある。失恋した頃に一番良く聞いていたので、ほろ苦い想い出だけれど―。
車で浜省CDを聴きながら、夜のバイパスを帆を全開にして走っていると、街の明かりがいつもと違って見えてくる。
恋に、遊びにがむしゃらだった当時を思い出し、ちょっとだけ胸が熱くなった。
・「色褪せない日々の記憶」
優れた青春小説を読んだ後のような感慨を与えてくれる作品集です。幼い恋の喜びを歌う「君に会うまでは」「19のままさ」「散歩道」ご機嫌なダンスナンバー「今夜こそ」「土曜の夜と日曜の朝」大人の恋の痛みを教える「愛という名のもとに」「ロマンスブルー」胸に秘めた決意を表明するような「家路」そして記念すべきソロデヴューアルバムからの「生まれたところを遠く離れて」世間的にはロックシンガーとして知られている浜田さんですが、素朴な音楽少年としての一面も持っています。僕はそんな一面がとても好きで、魅了され続けています。浜田さんの曲は「MONEY」や「悲しみは雪のように」「もうひとつの土曜日」しか知らないという方にもぜひ聴いて欲しい1枚です。
・「思い出がつまる曲」
今から24年前、中学3年生だった年のクリスマス・イブ。「Midnight Flight」の入ったニューアルバム(当時はLPレコード)にリボンをかけてもらい、粉雪の降る中、プレゼントのレコードを握りしめ、大好きだった彼女の家まで歩いた。心臓が飛び出そうなくらいドキドキしながら、彼女の家のチャイムを鳴らした。プレゼントを渡す時、気のきいたセリフを色々と準備はしていたんだけど、結局、「これ、クリスマスプレゼント…それじゃ…」としか言えなかった。
・「ボーカリスト浜田省吾」
ボーカリストとしての魅力であふれたアルバムである。特に、「家路」がお薦め。これは聴きごたえがあると思う。中学生や高校生の君、お父さんかお母さんが浜田省吾のファンなら、一度こっそり聴いて欲しい。ひょっとすると人生観が変わるかも。ぜひとも若い人に聴いてほしいアルバムである。
●The Best of Shogo Hamada vol.1
・「日はまた昇る、だから最後は笑えるように」
ちょっと人生に疲れたしまった40代以上の人に聴いてもらいたい。確かに学生時代に夢見た未来とはまったく違ってしまったけれど、最後は笑えるように生きて生きたい。そんな気持ちにさせてくれるアルバムです。ファンとしては、ベストという言葉に抵抗を覚えるむきもあるかもしれないが、浜田省吾が元気であれば、それでいいんじゃないかな。30年近く彼の歌声を聴いてきたものとしては、なんだか、存在としては王や長嶋に近いものがあるな。
・「青年から父親へ・・・「もう一人の浜田省吾」に共感」
普通,ベストアルバムと言えばヒット曲中心の選曲となるもの。しかし,ここには「J.Boy」も「愛の世代の前に」も「風を感じて」もない。これは「もう一人の浜田省吾」の世界だ。『Home Bound』以降,メッセージ色を強め,若者の思いを代弁するストリートロッカー的存在となった浜田省吾。ただ,無敵のヒーローではなく,一方では失恋の傷心,将来への不安など人間の弱い部分も隠すことなく,どこにでもいる青年を等身大で描いたところが多くのファンの共感を得た理由であろう。 自分の夢に向かってひたすら突き進むだけで良かった20代。瞬く間に歳月は過ぎ,父親の死を契機に痛切に知る「もう若くない」という現実,そして将来への漠然とした不安。「Darkness in the heart」でのリアルな描写は30代半ばで父親を亡くした僕にとっても心に強く響いたナンバーだった。 『Father’s Son』の後,何か迷いを感じているように見受けられた浜田省吾。そんな時,「ギターも売り払い・・・潮風と波の音を枕にひとり暮らそう」と歌われた「夏の終わり」を聴いた時は「まさか,引退?」とさすがにショックだった。しかし,永遠のロック少年のようにはじける「光と影の季節」などを聴くと吹っ切れたようで嬉しいばかりだ。そして爽快な疾走感の「I am a Father」は世の父親への応援歌。『Father’s Son』で行き先を見失いかけた青年は,不器用でも守る者のために一途に生きる父親になった。浜田省吾を聴きながら大人になった世代には大いに共感できる1枚。
・「人生の合わせ鏡」
浜田省吾さんのベストアルバム。2枚(別売り)のうちの一枚です。長いキャリアの集大成のベスト版だけに、名曲ばかりがちりばめられています。Vol.1は比較的後期の曲をセレクトしていますね。初期から中期の楽曲をお望みの方はVol.2の購入をお勧めします。
小さい頃から聴いていたせいもあって、浜田省吾さんの楽曲とはつかず離れずといった感じです。ものすごく聴きたくなることが定期的にあって、車の中にも必ず1枚(最近はCD-RWに編集するので、一枚分というほうが妥当か)はCDが置いてあります。Vol.1に収録される最近の曲は家族や夫婦の関係を描いた作品も多く、年齢を重ねて、激しい恋愛とか、社会への怒りとかといった初期から中期にかけて特徴的だった主題は薄まっています。
自分も当然年をとっているわけで、Vol.2に収録されている楽曲は自分の幼年期から大人になるまでのヒストリーだし、Vol.1の曲は大人になって組織で働き、家族を作るというヒストリーに重なって来るのですね。という意味で名盤。人生の合わせ鏡のようです。これから先、おそらくいつ聴いてもノスタルジックな気持ちと、励ましをもらうことになるのだと思う一枚です。
・「終わりなき疾走!」
待ちに待ったベストアルバム!ファンは当然、これから知りたいと言う方にも、Vol.1、2、ヒストリーアルバム3枚セットでオススメです。新収録の曲は、どれも原曲のイメージを崩すことなく、でも、新しく生まれ変わってます。いったい彼はいつまで成長し続けるのか。まだまだ若い世代のファンを獲得し続けるのは間違いないでしょう!
・「これが本当の浜田省吾ベスト!」
過去のアルバムでシングル化されてなく、心に深く染み渡ったあの思い出の曲も沢山。ライブで最近歌ってもらえない曲もあって、彼のファンとしては大変嬉しい限り。
●Every Single Day -Complete BONNIE PINK (1995-2006)-
・「EVER PINK!!」
ライナーノーツにもありますが、彼女の10年の全てが入っているアルバムだと思います。
彼女のキャリアを3分割にすると(彼女自身は2期に分かれていると語るが)、1.レニークラヴッツに影響を受けたデビュー当時からトーレとのスウェディッシュポップを基調とした赤い髪時代(Blue Jam〜Evil and Flowers)2.NYから帰国し、髪も金髪、そして黒へと変化した挑戦的で、路線を手探りしていた時代(Let go〜Just a Girl)3.トーレと再タッグを組み、アーバンポップスへと変化した時代(Present〜現在)髪も黒や茶髪、服装も大人の女性っぽいものへと変化。に分けられると思います。
彼女は基本的にアルバムで魅せるタイプのアーティストではあり、常に変化を求める正確ではありますが、このようにシングルを一気に聴くと彼女の遍歴を知ることができると思います。一環して言えることは「飽きない」ということ。いつまでもフレッシュで輝きを放っていると言えます。こんな風にいつまでも輝きが消えないことをEVER GREEN(そういえば「Praivate Laughter」のPVで、セットの一部に書かれていました)と言いますが、彼女の場合「EVER PINK」とでも言いましょうか。
ちなみに個人的なおすすめは「Praivate Laughter」、「So Wonderful」、「Tonighte, the Night」ですが、大ヒット「A Perfect Sky」ももちろん収録。ミソは「New York」などのカップリングも収録されていること、まったく喜ばせ方を心得ていらっしゃる。
・「BONNIE PINKだからこその充実のシングルコレクション」
いわゆるベストアルバムやシングルコレクションは、どこか懐かしさを伴って聴くことが多いと思う。初めてそのアーティストの曲を聴く人にとって、場合によってはどこかで聞いたことがある古い曲になってしまうものも少なくないかもしれない。
BONNIE PINKの曲は、長く聴いている人にとってはリアルタイムで聴いていた時期の思い出と共に懐かしさを覚えることがあるかもしれないけれど、初めて聴く人にとって、決して古さを感じさせない、新鮮な印象を受ける曲ばかりだと思う。
知る人ぞ知る、だったのが、「LOVE IS BUBBLE」、「A Perfect Sky」で一気に知名度を上げて、多くの人がBONNIE PINKっていいね、と感じるようになったのは嬉しいけれど、クォリティの割りに10年というのは長過ぎると思う。
・「通好みの楽曲。」
派手さはないが、実力派として浸透した感があるボニー・ピンクのベストです。魅力は多彩な楽曲を、非常に肩の力を抜いて歌いこなせることではないかと思います。じっくり曲、歌詞を追うのもよし、うるさくないので、聞き流すのもよし。本当に愛聴盤にぴったりです。どの曲も、本当にしっかり作り込まれており、ハイレベル。実力は紛れもなく、トップレベルです。どこか異国感が漂い、海外からも評価された研ぎ澄まされた楽曲の数々を一人でも多くの方に聴いていただきたいと思います。
・「集大成」
Heaven's〜からのファンとしては今の状況はなかなか複雑なものがありますけど、ボニーの努力が報われてることは素直に喜ぶべきことでしょう。この業界で十年間活躍し続けることは本当に難しいこと。このベスト盤でボニーに興味を持たれた方は、オリジナルのアルバムの方にも手を伸ばして頂きたいと思います。まだまだ埋もれた名曲が沢山ありますので。
・「ほんとにいい曲ばかり。でもライブはもっとすごい!」
bonnie pinkってほんとにいい曲ばっかり歌ってるなあ、とつくづく思える素晴らしいベスト盤です。bonnieといえばこの曲いわずとしれた「Heaven's kitchen」をはじめ、1−5、1−9、2−3などは誰もが「ああ、昔よく聴いたなあ、ほんといい曲だよね、また聴けてよかった」と思い浮かぶのでは。bonnieの魅力のひとつは曲のスタイルが実に多種多様なことです。すべて英語によるピアノの弾き語り1−13。ライブではハードロックバージョンで歌われる1−11。最初期の曲がライブでもりあがる定番って、洋楽のアーチストっぽくてかっこいい!のです。また、アップテンポな曲でも切なさ、切迫感が同居していることも魅力です。今後歌い続けていかれるであろう名曲2−6、2−12。最後に最大の魅力、CDで聴くのもいいけどライブはもっと凄いのです。バラードの名曲2−13、2−15。ライブではbonnieのボーカルがCDで聴くよりも数倍力強くて感動!!しました。とにかくどんなジャンルの音楽ファンの方にも自信をもってお薦めします!
・「ゆっくりしたいときに」
最初は、テレビで流れていた曲に惹かれこのCDを買いました。
全体を通して聞いていると心が透き通るような感覚になります。現実を忘れたいとき、イライラしているときなんかに良いかもしれませんね。
さらに日本語訳が英語の歌詞とともについているので聞きながら歌詞の内容を理解することも可能。流して聴くのもあり、歌詞を本気で聴くのもありの内容に仕上がっていますよ。
・「北海道のドライブにピッタリ!」
北海道旅行に行く前に、旅行のテーマソング探しをしていて、このアルバムを見つけました。このCDを買って、北海道でレンタカーでドライブして、このCDをかけっぱなしにしてました。北の大地の美しい雄大な景色と、美しい曲の数々がとてもマッチしていました。旅行前に選曲するほど時間もなかったので、美しい曲ばかり選曲されたこのコンピレーション・アルバムは、とても重宝しました。今でもこのCDを聞くと、北海道の景色が目に浮かびます。
・「当たりでした」
BADDAYが入ってるのがほしかったのですが。他の曲もとても◎でした。映画、クローサーで流れていた曲もありましたし♪
英語を習いたいなぁと思っているのですが、このCDでなんとなく耳慣れした気がします。
・「初心者にも良いと思います」
この「Beautiful Songs」〜ココロデキクウタ〜を購入したきっかけは、1曲目の「You're Beautiful」と2曲目の「Bad Day」が聴きたかったので購入しました。私は洋楽の初心者なのですが聴きやすく、そのほかのアーティストと曲は知らなかったのですが聴いていくうちに癒され好きになりました。この「Beautiful Songs」はいろんなアーティストを新しく知ることが出来たので良かったと思います。
・「ビューティフル・ソングス〜ココロ デ キクウタ〜」
今まで何回、聴いたか。。。お気に入りのアルバムです。BenJelen〜(COME ON)このアルバムで知ッてから〜検索しまくり、Benのアルバムを手に入れて・・・これもまた☆お気に入り☆に・・・ビューティフル〜はイイです♪ 飽きませんyo(^^)
・「原点回帰・発展・深化」
1stで聞かせてくれた底抜けの明るさ、2ndで示したメッセージ、3rdでじわりと聞かせてくれた優しさと悲哀、今回のアルバムではボーカルとコーラスでヴァリエーションを広げ、モンパチワールドがメンバー一人一人の個性の集合であることを教えてくれる。「スコール」、こんなロックバラードは久しぶり!「地球図鑑」で歌われるオジーの昔話、聞いてみたい。「Baby Monster」で暴れまくる赤ちゃんに振り回されても優しさを失わない大人でありたい。激しく、ゆるーく、優しく、ほろ苦く、モンパチで取り戻す元気をあなたにも分けてあげたい。
・「とまどったが、いいね」
サウンド処理の関係だと思うんだけど、前3作よりも穏やかでのんびりした感じのアルバムだなあと思いました。今作は曲調が多彩です。これまでと違った感じの曲もあります。でも、「モンパチらしさ」みたいなのはしっかり感じさせてくれます。夏らしいアルバム。
・「心の変わり目」
曲は落ち着いた感じのしあがりになっていつもの明るいのりのいい感じを期待しているとがっかりするかもしれません。でも歌詞を聴いているといつもの沖縄愛の感じや環境問題といったものがあります。それに、徐々に年をとり故郷を離れ昔自分が思い描いていた夢と現実とのギャップといった将来や自分に対する気持ちがこもっているように感じます。
20代中ごろには感じるであろう過去から未来と現実の心の変化を感じました。
As YOU GO ONから通して聞くと作曲者の心の変化が感じられるかもしれません。
・「やっぱり」
期待を裏切りませんね(^。^)音も勿論ですが、歌詞を見ながら聴くとこんなにいい歌詞がよく思いつくなと思うぐらいいいです(-^^-)Hunky-doryの歌詞がめっちゃ好きです。
とにかく聞いてください!
・「よかったよ」
MON8は、昔からスキだったけれど、このアルバムは特にお気に入りです。一言で言うなら、角が取れた印象を受けました。「HunkyーDory」「廃墟」 がお勧め。歌詞が面白いのは「地球図鑑」「亀」。初期のBOOMと通じるものがあるなあ。
・「これはすごいですね〜、クリスティーナ・アギレラ!」
「基本に戻る」というのは、彼女の歌の基本、つまり一言で言ってしまうと、アメリカのビンテージ・ジャズ、ソウル、ブルースということであり、歌い手で言えば、それが全部じゃないけど、ビリー・ホリディ、エラ・フィッツジェラルド、オーティス・レディング、エタ・ジェームス等の歌手ということでしょう。また、彼女が「平和な心に立ち返るという意味もあるの」といっているように、痛ましい少女時代の記憶から放たれて、愛した男との結婚が大きく影響して、生き方の変換という意味が明らかに込められていると思います。
DISC1では、158CMとしかない体とは思えないほどの圧倒的な声量と迫力で自在に歌い、DISC2では、サーカスやキャバレーで歌うようなエンターテイメント性に溢れた曲で喜ばせるとともに、恋人を失った切実な女性の気持ちを歌って見せたりする。そんな壮大な音の絵巻物のこのアルバム。
DISC1と2を通して、彼女は1920〜1940年代のアメリカン・ポップスのレガシーを新たな創造性を組み込んで、これでもかと歌い上げる。おまけに完璧主義者の彼女は、ディスクの写真まで凝っていて、まるでマレーネ・デートリヒのような、サイレント映画の頃の女優のルックスを再現した古き良き時代のアメリカのファッションで、楽しませてくれる。
素晴らしいエンターテイメント性を備えた、「これぞアメリカミュージック!」と言いたくなるような、創造性と革新力のアルバムです。
・「彼女の世界」
デビュー当時はブリトニーと比較され、2ndアルバムではP!nkに「Follower」呼ばわりされ、独自の世界観を確立し切れていないと見られる部分が否めなかった。今回は…皆さんもうそんな心配は全く感じませんよね!このスタイルの構想はNellyとコラボした時から彼女の頭の中にあったんでしょうか。ビジュアル面と音楽面で完全に魅了されました。個人的には「On Our Way」の美しいメロディーラインが大好きです。前作と比べるとキャッチーな曲は少ないですが、その分味のある楽曲揃いです。彼女の歌唱力が、パワーが、毎日自分に入魂してくれています。
・「これはすごいですね〜、クリスティーナ・アギレラ!」
「基本に戻る」というのは、彼女の歌の基本、つまり一言で言ってしまうと、アメリカのビンテージ・ジャズ、ソウル、ブルースということであり、歌い手で言えば、それが全部じゃないけど、ビリー・ホリディ、エラ・フィッツジェラルド、オーティス・レディング、エタ・ジェームス等の歌手ということでしょう。また、彼女が「平和な心に立ち返るという意味もあるの」といっているように、痛ましい少女時代の記憶から放たれて、愛した男との結婚が大きく影響して、生き方の変換という意味が明らかに込められていると思います。
DISC1では、158CMとしかない体とは思えないほどの圧倒的な声量と迫力で自在に歌い、DISC2では、サーカスやキャバレーで歌うようなエンターテイメント性に溢れた曲で喜ばせるとともに、恋人を失った切実な女性の気持ちを歌って見せたりする。そんな壮大な音の絵巻物のこのアルバム。
DISC1と2を通して、彼女は1920〜1940年代のアメリカン・ポップスのレガシーを新たな創造性を組み込んで、これでもかと歌い上げる。おまけに完璧主義者の彼女は、ディスクの写真まで凝っていて、まるでマレーネ・デートリヒのような、サイレント映画の頃の女優のルックスを再現した古き良き時代のアメリカのファッションで、楽しませてくれる。
素晴らしいエンターテイメント性を備えた、「これぞアメリカンミュージック!」と言いたくなるような、創造性と革新力のアルバムです。
・「ファンは感動します」
待ちに待ったアギレラのニューアルバム!完璧です…。少し曲数が多い気もしますが、アギレラの強い声が堪能できるのでうれしい。特に"Thank You"は歌詞を読むと胸が熱くなる。これほどにファンの気持ちを理解している人はいないんじゃないかと思うくらいです。曲としてはやはり"Ain't No Other Man"が一番乗れるかな。でもホントに一つ一つの曲の歌詞が感動できますよ。自分の全てをありのままに歌っている感じ。アルバムごとに成長しているのが良くわかりますね。大好きです、ホントに。
・「レベルが違う・・」
通算5枚目となる最新作にして傑作「back to basics」は、まさにその名の通り「基本に戻る」というコンセプトの元製作された渾身のダブルディスク。20年代〜40年代のソウル/ブルース/ジャズといった音楽ベースに、現代のヒップホップ/R&B/ロックをミックスして独自の音楽(ジャンル)創り上げています。“何か”を予感させるインタルードからすぐさまアグレッシブな「makes me wanna pray」、ソウルの巨匠達に敬意を表した「back in the day」をはさみ、シングル「ain’t no other man」、ディープな「understand」という一連の流れは実にクール。CDを途中で止めることなど出来ません…。ただ個人的にはリンダ・ペリー主体の2枚目を多く聴いています。最新シングル「candyman」や「hurt」、「Nasty Naughty Boy」「mercy on me」「save me from myself」と極上の楽曲と歌がふんだんに詰ってます。
曲によってアレサやグラディス・ナイトを思わせる血を吐くような声の出し方をしたり、ヴィンテージマイクを使用したりと新たな試みがちらほら。理想に近づくためには日々の努力や勉強を惜しまないところもまたスペシャルな存在感たる所以なのではないでしょうか。
彼女の歌唱力/表現力は半端じゃないレベルにまできてしまったように感じます。マライアよりもホイットニーに影響された歌い方が、時折オリジナリティを無くしてしまいますが、もはや前者の2人と並ぶレベルなのは明らかです。
グラミー賞でのアルバム賞を是非ゲットしてもらいたかった2006年を代表する本作。すべての音楽ファンにお勧めです。
・「Going to be a Wonderful day!」
題名とは対照的にこの曲を聴いた後は、明日は何か良いことがあるような気にさせてくれる1曲です。映像(日本ではまだ発売されていませんが2006年4月現在)を見ると一層いいです。
This song makes you feel like you're going to have a wonderful day tomorrow after listening to it, contrary to the title "Bad Day". With its DVD, you sure will feel much better! This is a must!
・「アタリです。」
ラジオやお店のBGMで何度も耳にした3曲目の『bad day』。いい曲だな〜と思ったのがきっかけで購入。ただ他の曲は全く聴いたことがなかったのでハズレだったらどうしようと内心ビクビクしていたのですが、そんな心配は無用でした(笑)。派手さはないけど、ピアノの心地よいメロディがいいですね。ダニエルのハスキー・ボイスもやまだ好み。
・「シンプル・イズ・ベスト」
基本的に声とピアノだけで構成された非常に素朴な曲だが、聞いていてとてもリラックスできる。また、歌声だけでなく歌詞にも共感できるところが多くインタビューの中で彼が語っていた「五年分の経験」がしっかりと伝わってくる。
彼を「地味」と捕らえる人も居るかもしれないが彼の歌はシンプルかつモダンなすばらしいものだと私は思う。
・「こんなにハマるなんて!?」
これはTV番組でPVみて知ったのですが、まずPVがいい!何故特典にPVを付けてくれないのか・・・・!。しかしこんなに毎日聞く洋楽は初めてです!ジェイムズ・ブラントの方が人気のようですが、COLD PLAYやMAROON5が好きなら買った方が良いです!最高です!
・「響く・沁みる・癒される」
Bad Dayをあちこちで耳にして、スルスル心に入り込むこの曲、歌詞対訳を初めて読みながら聴いたら泣いてしまいました。無理をしていた自分を解放出来たようです。購入して良かった。
・「久しぶりに鳥肌がたった」
彼女の歌をはじめて聴いたときの衝撃。今でも忘れることが出来ません。のびやかで、澄んでいて、それでいて何かを訴えかけるように響く歌声。あまり最近の歌手に興味がもてなかった私が一瞬で虜になってしまいました。★5、それしかありません。
・「聴き込むほどに、優しく温かい」
NHKの特番で初めて彼女を知り、音と映像を通じて彼女のライブパフォーマンスの素晴らしさや人柄の良さに惹かれた私は、正直、彼女単独のピアノ弾き語り形式ではなくアレンジが加わっていることには、期待を裏切られるのでは、との不安もありました。実際、最初にこのアルバムを聴いたときは、「HOME」や「Rain」などはどうしても単独ライブパフォーマンスと比較して聴いてしまい、物足りなく感じられました。が、聴き込むほどに、アルバム全体を一貫した優しく温かい雰囲気が包んでいてとても心地良い、と感じるようになりました。永く愛せるアルバムだと思います。
・「凛として・・・」
DVD付きを買って正解!!ただ曲を聴いているのも充分いいけれど、映像で見ると同じ曲でも、ソウルフルな歌声がより一層心の底にゾクゾクくる感じがする。美貌もさることながら、あの飾らないカジュアルなスタイルもとっても魅力♪同世代として、とってもエネルギーをもらえる大切なものになりそう。
・「感動と衝撃を受ける」
心に響くなんてもんじゃないです、体全体で感じて下さい。美しくも情熱的なピアノ演奏、そして歌声、体がぎゅ〜っとなります。初めてTVで観て「魅了される」という言葉を使います。生で見たいと思わずにはいれません。まだ聴いたことない方々、是非彼女の歌声を聴いて下さい。迷いなく★5です。
・「純粋に、いい音楽」
ピアノを主体にしながら見事にヒット性を融合させた幅広い層にアピールすることの出来る上質のポップス、などと言葉にして表現するとこんな感じかもしれませんが、ジャンルがどうこうより聴いてて純粋にいいんです。歌唱力あるし声も個性があって魅力的、楽曲もメロディ良しアレンジ良し、さらにしっかり耳に残るインパクトも持ち合わせていて文句ありません。何より音楽に真剣に取り組んでいる姿勢が伝わってきて聴いてて気持ちがいい。聴くきっかけはテレビで聴いた「This Love」が気にいったからでつい最近なのですが、以前のシングル曲もいいし、アルバム曲がシングルの出来に劣るなんてこともなく最初から最後までいい曲並んでます。美しく繊細でありながら力強さも持った彼女の歌を是非聴いてみて下さい。
・「知らないうちに・・・」
V6ファンでなくても、知らないうちに口ずさんでいた、耳に馴染んでるシングル勢揃いです。ジャニーズを気嫌いしてる方でも一度聴いてみてはいかがでしょうか?意外にも聴きやすく、またドラマ主題歌などのイメージとも重なり楽しめる事間違いナシです。個人的にはジャニーズの中ではV6が一番、ポップな曲もバラード系も無理なく幅広く聴かせてくれると思ってるんですが・・・。6人の声質の違いまで聴き込んで楽しんでいます。
・「アルバム曲もカミセンもトニセンも・・」
待望のV6のベスト盤第2弾。大の大人である自分でもジャニーズの曲は結構聞き応えがある(10代〜20代みたいにきゃーきゃー言って聞いてるのではないのであしからず) 内容は、DISC1 はシングルベストで、DISC2は、アルバムやカップリングやカミセン、トニセンの曲で構成されています。私は、DISC2を主に聞いてます。今までは、シングル中心に聞いてたんですけど、アルバムの曲やカミセン、トニセンの曲も良いじゃないですか!!お気に入りは、BREAKTHROUGH days ちぎれた翼 です。 2枚とも聴いてて心地よいので、★5つ!!
・「よっ!初回限定!。・・。」
私は実際に買っていなくてレンタルで借りたのですがまあ初回限定のほうは私が好きな曲ばっかりでした。たとえば愛のmerodyとかDisc2の1曲目上弦の月とかあとは犬夜叉の主題歌やアイシールド21の主題歌などアニメ関係の主題歌もありとても子供も聞いたことのある曲ばっかりだと思います。
・「最高」
最近のジャニはKAT-TUNメインだが、元祖六人組と言えば彼らである。大ヒット曲を収録したセカンドベスト。一度聞けば、耳に残るキャッチ―なメロディは、万人受けの曲である。これはミリオン突破するかもしれない。なんにせよ、名曲ぞろいのアルバムだと思う。
・「曲目のチョイスは良いのですが…」
この前でたライブDVDやその前のといい、エイベックスさんは最近ぼったくっていると思います!前でたライブDVDのDisc1買ったら、Disc2もしまえるケース付ってのがちょっとね〜…だったら始めからパターン分けないでくれよ!購入したベストアルバムは2枚入っていてこの値段はお得だと思います!
※でもDisc2の曲目がみんな違う&全プレの特典も異なるのは納得いかない!私としては、AとBの全プレの商品両方ほしい!!Aを買った理由はDisc2が特にカミセン&トニセンの曲が盛りだくさんだったからです(>▲<)
お薦めのアルバム曲は、V6だと「それぞれの空」「上弦の月」、カミセンは「SHODO」「Silver Vells」、トニセンは「Days〜」「夏のメモリー」です。「上弦の月」の岡田くんバージョンアルバム化してくんないだろうか…でも私は三宅くんファンでっす♪
・「元気が出る曲が詰まってます!」
最初はSMAPなんてって当てにしてませんでしたが、聴くにつれてすごく評価が変わりました。しかも、元気を与えてくれる曲満載です。
「triangle」と「Dear woman」のシングルが収録されていますが、シングル以外も良作の曲がいっぱい詰まっています。慎吾のソロ曲では、倖田来未とのコラボ曲が収録されていますが、なんともカッコイイ仕上がりになっていますよ。
・「全部いいです。」
この中にはシングル曲の「Triangle」「Dear WOMAN」の2曲だけですが、他の曲も聞いてみると、かなり良かった。僕はただ単にSMAPのファンなので、このアルバムを買ったのですが、買って本当に良かったと思います。ちなみにこの中で好きな歌は、「TAKE OFF」「Simple」「STAY」がいいかなーと思います。特に好きなのは、「Simple」です。
・「★★★★★(5つ星)」
・・・と言いたいところですが、Disc2の数曲はカバー曲。それはそれで魅力的ですが、オリジナル曲を期待していたので残念です。初回限定版はかさばるので、CDをきれいに整理されたい方は、通常版をお奨めします。
・「完成度高し!」
アルバムとしてよく出来ていると思います。Disk1に関しては、彼らの良さがきれいな形で出ているように思えます。SMAPのシングル曲を聞いたことがない人などいないはずです。でも、このアルバムには、「TVで流れていた曲を聞いた」「流行ったから知っている」程度ではわからないような、何か別の魅力がたくさん含まれています。ですから、そういう人に聞いてほしいですね。
具体的に言うと、「SMAPって、こういうことだよ!」って思えるくらい期待に応えてくれて、且つ、「こういうSMAPもあったのか!」と思えるほど新たな発見がある。そんなアルバムです。
ノリのいい曲で引き込まれ、いつの間にかしっとりした曲に、さらに引き込まれる。個人的に好きなのは、2. TAKE OFF、7. モアイ、11. STAY、ですね。
ちなみに、Disk2は「???」でした。
・「コンサートに行けないけど・・・」
ここ数年毎年行ってたけど、今回は行けないのでアルバムを聞いてライブDVDが出るのを楽しみに待つことにします。
「Nai Yai Yai」凄く好きです。テレビでPVが良く流れた時から、「これ良いよな〜」と思ってました。smapが楽しそうに歌ってる姿が目に浮かびます。
・「質の高いアルバムです。」
前作「FUSE OF LOVE」から1年経たず、という期間でのリリースだったので、どの程度の作品に仕上げてくるのかなあと少々不安もありましたが、実際に聴いてみたら非常に質の高いアルバムだと感じました。曲数は11曲と昨今の傾向からいえば決して多くはありませんが、収録されているシングル曲は3曲だけ、しかも内2曲「ベストオブヒーロー」と「Growing Of My Heart」はシングルと若干アレンジが変ってよりタイトな印象になっており、総じて聴きごたえがあります。特にラスト「Voice Of Safest Place」はアカペラですが、今の彼女のヴォーカリストとしての実力が遺憾なく発揮された素晴らしい曲だと思います。曲調もヴァリエーションに富んでいますから、夏から秋、冬と長く聴き続けられるのではないでしょうか。
・「いろいろな夏がこの1枚に」
約1年ぶりのアルバムですね。2曲目「Ready folove」は涼しげなしっとりした曲、4曲目「Juliet」は切ないミディアムテンポ、8曲目「State of mind」は疾走感あふれる軽快なノリの良い曲、11曲目「Voice of Safest Place」は麻衣ちゃんの声だけを幾重にも重ねたアカペラでじっくり聞かせてくれます。豊富な曲調で、いろいろな麻衣ちゃんを楽しめると思います。
・「買って良かったと思えるアルバムです。」
今までのアルバムの中では一番の出来に仕上がっていると思います。前作の『FUSE OF LOVE』も気に入っていますが、今回はそれよりも遥かにレベルアップした内容になっています。
収録されている順番などもうまくバランスがとれていて途中で飽きてしまうといったこともないです。
自分はいつも車の運転をしながら聴いていますが、途中で曲を飛ばしたことがありません。そのままで楽しめる一枚だと思います。
・「えっ!!???」
いや、とにかく凄く良い!!ヘタな理屈じゃ通じないくらい素敵な歌が満載ですヾ(≧∇≦*)ゝ私は最近倉木のCDを買ってなかったので、今回も買うかどうか正直迷いました。しかし買ってみて良かったです!!!!意外な程に曲が洗練されていて聞き応えアリなのに、ずっと聴いていても疲れない、むしろ癒されるといった感じですo(^▽^)o是非聴いてみて下さい♪♪
・「Best the DIAMOND WAVE!!!」
聞きました!!自分は今までで一番に好きなアルバムになりました♪♪冒頭の『Diamond Wave』から始まり、初のレゲエ調の歌『Ready for love』歌詞の中に彼女の名前があったり、ラップに挑戦していたりかなりノリが良いです♪シングル曲『ベスト オブ ヒーロー『Growing of my heart』はシングルとはリミックスが異なっていて、シングルより良いかもしれません♪ぜひ聞き比べて欲しいです。『Juliet』は歌詞が切ないミディアム・バラード。ロミオ・アンド・ジュリエットから影響を受けて書いた詩やタイトルにも注目です!『会いたくて...』かなり切ないバラードです。涙を誘う、そして誰もが恋をして感じる気持ちをストレートに歌っています。“会いたくて 会いたくて ただ切なくて”一番に胸にきた一曲です。『ホログラム』彼女本人がライブで一緒に歌いたいと言っていたこの曲。爽やかで気持ちの良いノリが心地良かったです。『State of mind』イントロの遊び心や、和歌の俳句のような歌詞が印象的でした♪明るいポップなのに、歌詞が古風を感じさせるから不思議な感じでした♪『今 君とここに』凄いメッセージ調の強い歌だと思いました。大人っぽい雰囲気の中に、彼女の想いが歌われています。サビのファルセットが耳に残ります。『Cherish the day』又新しい感じの歌で、愛を歌っているけどカッコイイ印象でした。こちらにもラップがあって、バックサウンドと彼女の声が独特にマッチしています。『Voice of Safest Place』☆イントロから彼女の声で始まり、彼女の声で終わる。コーラスワークが凄く響きました☆まるで天使のような歌声でした。全体的に完成度が高かったです!音にこだわりを感じました♪
・「THE BENNIE K SHOW !!!!!!!」
1.DISCO先輩/withアルファ2.Endless Summer/with Baise Plant(MONKEY MAJIK)3.連想ゲーム/with TSUYOSHI4.Doggy Love/with GIPPER (NORA)5.pink noise babies/with a.mia(Little Hippes)
前回『ザ・ベニーケー・ショウ』同様豪華コラボで、特にBaise Plant(MONKEY MAJIK)との曲はメローでRAPが好きではない人でも聞きやすい。夏らしいアッパーな楽曲で夏を盛り上げてくれそうですヽ(`∀'*)ノ
・「「DISCO」+「先輩」=「DISCO先輩」」
「DISCO先輩」の歌詞の中に「オケーイ 『よしお』お前も踊れ俺と カモン DISCO先輩!」とある。この『よしお』が小島よしおに思え、オッパッピーとディスコで踊っている姿が目に浮かぶ。名曲。BENNIE Kファンならずとも、おすすめしたい楽曲である。
・「アルファは反則だなぁ・・・。」
コラボレーションアルバムというと、参加したアーティスト同士のエゴがでて、全体的にゴチャゴチャしたアルバムになりがちなんですが、このアルバムに関してはそんなことはなく、アーティストの個性がしっかり出ていて、ベニーケーの個性もしっかり活きているナイスなアルバムです。ただ個人的にはアルファの起用は反則だと思います。
・「良質。」
それぞれ程よく個性が出て聴きやすい。「DISCO先輩」はアルファの個性が中々良くでていて中々良いと思いました。損はしない内容だと思いますね。
・「お洒落」
小難しい理屈は述べないし、いちいち粗を述べる気もない。収録曲がかなり多く、ファンにもそうでない人も買う価値あります。mixが嫌で原曲が聴きたい方も少なからずいるはず。だけど下らないmixアルバムじゃない。m-floらしいお洒落なノリノリの曲からバラード。全てが魅力的。
・「come again miss youについて」
come againはりさと歌ってるやつですか??miss youはメロディーとりょうへいがうたってますか??
・「音の変化が感じられるアルバム」
m-floの初期(Lisaがボーカルだったころ)から、最近の曲まで一通りの時代の曲が収録されているため、m-floの音楽の変化を感じられるアルバムです。リミックスされているため昔からのファンでも聞けるとは思いますが、それよりもm-floをよく知らない人たちに最初の一歩として聞いてもらいたいものになっています。
このアルバムを聞いて、Lovesをはじめてからのm-floは”表現力”の幅が広がったと感じました。ただ、Lisaがボーカルをしていた初期の音楽は、今よりも”深さ”があったように思います。Lovesを通して磨かれた”表現力”と、一人のボーカルから生まれていた”深さ”をあわせて、次はまた新しい感動で魅せて欲しい。一ファンとしてそう願っています。
・「一見さんお断り」
初めてm-floのアルバムを聞く人にはお勧めしませんが他アーティストの曲をいちいち探さなければならなかったコアなファンにとってはありがたい一枚ただのリミックスでもなくソトシゴトでもbestでもないあくまでもinsideの位置づけ宇多田光のDistanceのリミックスは今回も入らずしかしLotta LoveやFunny Money Girlは必聴チャームスクールのREEEWIND! -Tomita Lab. Remix-のごとく輝く
・「イイ!!!」
始まり方からして好きです!! m-flo初めて買ったけどめちゃくちゃ気に入りました☆MINMIとか加藤ミリヤとも合っててかなりイイと思います♪
●我流旋風
・「☆MEGARYU最高☆」
着うたでしか聞いたことのなかったMEGARYUソング♪いつでもどこでも聞けるようになって超感激(><)懐メロやDay by DayなどCMで流れていた曲なのでだれもが知っているはず!!このCDをきっかけにMEGARYUのすばらしさをたくさんの人に知ってもらいたい!!!!絶対に損はしませんよ!
・「前作「上昇気流」と併せて聴いて下さい♪」
前の作品である「上昇気流」、私はこれを聴いて彼らにハマった訳ですが(笑
今回の作品も彼ららしい表現のもと、素晴らしいアルバムになりました♪
一度も聴いたことがない人は是非聴いて見て下さい!!前作「上昇気流」 今作「我流旋風」どちらもいいですよ♪
かなりおススメです!!
●ベストオブくるり/ TOWER OF MUSIC LOVER (初回限定盤)
・「くるりの10年」
ベストが出るのはうれしいけど、なんだか複雑という気持ちのくるりファンの方は多いのではないだろうか?くるりの岸田くんは以前「ベストが出るのは解散するとき」と言っていた。この時期にベスト発売というのはバンド結成10周年の意味もあるし、いろんな人に聞いて欲しいというのもあるのだろう。最近のくるりはいい意味で大人になった。ライブも巧くなったし、曲の方も洗練されている。だけど、さよならストレンジャーのときにあった何とも言えない青い衝動も同時に少しずつ消えていった。それが大人になるということかもしれない。東京からナイトライダーまで聞き比べてみるとバンドがどんどん変化してきたことがよく分かる。20歳の頃、岸田くんは「なんだかよく分からないけど不安です。そして切ないです。そんな気持ちがぼくの曲に少し影響を与えてると思います。」と語っていた。今のくるりは大人だ。NIKKIの時には「もやもやした気持ちは全部捨てて、曲を作った」と語っている。この10年メンバー脱退、解散の危機、結婚、メジャーデビュー、友人の死と色んなことがくるりの周りで起き、過ぎ去っていった。もしあなたが今までくるりを聞いたことがないなら、このベストを聞いてみてほしい。きっと気に入る曲が見つかるはず。そして、くるりファンはこの10年を思いながらこのアルバムを聞いていろんな事を感じることだろう。このバンドほど人間臭いバンドはいない、だからこそ感情がおおきく揺さぶられる。だからこそ切なくなる。昔を思い出したりして。そんな曲がたくさん詰まっているベストアルバムだ。あとジャケも意味深でけっこういい感じです。{デビューシングル東京のジャケは東京タワー、今回は京都タワー}
・「面白い音。」
本当に色々な、タイプの違う曲が揃っていてかなりいいなと思いました。特にDisc2と3が好きです。「家出娘」と「尼崎の魚」は中でもとてもお気に入りです。
そして、私にとってくるりの一番好きなところは、岸田さんの書く歌詞なんです。胸がねじ切れそうになるほど切ないものから、あたたかいのになぜか泣きたくなるもの、とんでもなくシュールなものや、一撃必殺というくらい心をえぐってくるものまであります。「街」などは、曲を聞く前に歌詞を見ただけで泣いてしまったくらいツボでした。「サンデーモーニング」の歌い出しの歌詞もたまらなくいいです。あまりのかっこよさにぞくぞくしてしまいます。
他のアルバムも聴いてみたくなりました。
・「このベスト‥」
このベストアルバム、最高。マジックかかってます(笑)例えばBIRTHDAY〜BABY I LOVE YOUまでのシングル4曲は、シングルで聴くよりも、アルバムNIKKIで聴くよりも、輝いて聞こえます。'春風'は、ベストなのにアルバムのリードトラックみたいな感じがしたりして不思議です。選曲は、他にもいい曲があるって思いは、ひとまず吹っ飛びました。全30曲にどっぷりつかって、Music Loverになれるアルバム。
・「家出娘」
勿体無い・・・!終始そんな気分におそわれました。ベストかぁ。けれど、やっぱり凄いです。曲によって、様々な要素で出来上がっているのに、一貫した空気の良さで駆け抜ける心地でした。まるでひと続きの曲を聴いているような気持ちになりました。噛んでも噛んでも、尽きぬ味!あのくるりも、そのくるりも、素敵でしたね。くるりの懐の深さを改めて感じる、芯の強い1枚でした。
・「音楽の宝石箱や〜!」
アルバム『さよならストレンジャー』『図鑑』が出た当時には相当にくるりにハマっていましたが、だんだんと聴かなくなってしまい、今回、【10年間のベスト盤】が出たという事で久々に購入して聴いてみました。全曲一気に聴き終えて、その内容に驚いたと同時に「う〜ん・・・サスガくるり」と唸ってしまいました。アコーステックな曲、リズムミュージックっぽい曲、オールドサウンドっぽい曲、そしてロック・・・。10年間、くるりはこんなにも様々なタイプの楽曲を生み出していたとは!!
メロディーはもちろんのこと、くるりはやっぱり歌詞が良いですね。「男の子と女の子」「BABY I LOVE YOU」などは、男性のリスナーが聴いたら絶対に「ウッ!(涙)」と来るのでは?他のアーティストのベスト盤だと、ベスト盤でもやっぱりイマイチな曲が個人的にあるのですが、このアルバムは、どの曲がシングルorアルバム曲かも気にならない程、全曲良曲だと思います。サウンドはバラエティーに富んでいるのに、不思議と統一感のある聴きやすいアルバムです。車でドライブする時に聴くとかなり気持ちイイです。
様々なアーティストがデビューしては消えていく音楽シーンの中で10年間やって来れたということは、やはりくるりが本物だという証でしょう!これからの10年にも期待し、楽しみにしてます。
・「奴らが再び…。」
帰ってきました。スラッシュ・メタルの帝王、SLAYERが。新作『CHIRST ILLUSION』を発表しました。前作の『GOD HATES US ALL』の以来の約5年ぶりにSLAYERが戻って来ました。5年ぶりだというのに全くと衰えていません。おまけにジャケは強烈です(気の弱い人は見ない方が…)。未だ、余り聴いていないのですが、1曲目の“FLESH STORM”と2曲目の“CATALYST”は、「さすが!」と思わせる程にいいです。SLAYERの復活を祝って聴いてください。帝王SLAYER、復活おめでとう!!
・「親父達、最高!」
デイブ(Dr)の大ファンとしては、待ちに待ったアルバムです。前任者、ポール・ボスタフもメタル界において、追随を許さないほどのスーパープレイヤーだと思いますが、やはりオリジナル・メンバーであるデイブ・ロンバードの参加するアルバムとあっては、特別な感情を抱かずには居られません。そして、この新作で披露してくれているドラミングは、ヤッパ最高の一言。独特なタメの効いたシャッフルビート、フィル・イン、衰えを全く感じませんでした。新作の音楽的内容もそこそこファストなナンバーがあり、決して悪くは無いかと。アグレッシブなアプローチは疑う余地も無く、スレイヤーサウンド。そりゃあ確かに、REIGN〜と比較するなら満足出来るとは言えませんが。しかしながら、20年以上前、誰も思いつかなかった領域の音楽を誰よりも速くプレイし、誰よりも長くプレイし、ファンを決して裏切らない彼等の姿勢は、もはや至宝の存在。言わなくても分かりきってる事でしょうけど。敢えて言うなら、我々が20年前に受けたあの衝撃は、確かに、二度と味わえないかもしれません。けど、20年以上愛する事が出来るだけのアティテュードを携えているバンドなのは、断言出来ます。ラウドなヤツが好きなら、SLAYERを知らない人達にも是非、本作を聴いて頂きたいです。ラウドでエクストリームな音楽のパイオニアとも言えるし、20年以上経った今、尚、最前線で変わらぬスタイルでプレイし続けるバンドのファンに対する彼等の、信念の塊のようなアルバムだと思います。
・「結局スレイヤーはスレイヤー!」
スレイヤーの新作。賛否両論ありますが、これもまさにスレイヤーのアルバムですね。音はスラッシュというよりハードコアに近い音ですし、速い曲でも昔と違うって言う方も多いと思います。僕も少なからずとも思います。
しかし、それはこのバンドが、昔はもっと凄いあの名作(レイン・イン・ブラッド)を出したからなんでしょうね。
誰もが比較はするでしょうが、冷静に聴けばまさにスレイヤーで、スレイヤーにしか出来ない音作りだなあと思います。
過去の名作と比べるのではなく、何十年たってもこの姿勢を保つメンバー4人の凄さを評価しますよ。
あとは、10曲目でデイヴがブラストを!やっぱり凄いんじゃないですか?ベテランの意地は!
・「一発目のインパクトは弱いが聞き込めば聞き込むほど味が出る」
ここ数作、結構モダンヘヴィネス的な要素が加わった進化をしていて「なんかわかりやすくなったなぁ」という印象であったスレイヤー。今回のアルバムでは、デイヴの復帰で若干以前のスレイヤーの方向性に戻り、他にも指摘があるように「キャッチーさ・モダンさ」を捨て、一見単調な感じに聞こえます。
でも昔からスレイヤーって、最初は単純に聞こえるのに、繰り返し聞くうちにあの独特のメロディが耳から離れなくなるんですよね。今回のアルバムも最初はすごくシンプルで単調に聞こえるんですが、聞き込むうちにメロディが頭から離れなくなるので要注意!聞き込むほどにはまっていくアルバムかと。単調な分、最近の数作よりもさらに長く楽しめそうな感じです。(正直最初聞いてたうちは「ぶっちゃけGOD HATES US ALLのほうがかっこいいなぁ」と一瞬思ったんですけどね。)
本アルバムは、自分の感覚では「ギターのザクザク感→GOD HATES US ALL」「曲調→DIVINE INTERVENTIONあたりの速い曲を中心に抜き出し、ドラムが速い曲が得意なデイブにチェンジ」という感じだと思います。(速い曲が多いからってREIGN IN BLOODを例えに出すのはしっくりこないなぁ。SEASON IN THE ABYSSとDIVINE INTERVENTIONの間でSLAYERはいい意味で変化があったと思っていて、今回のアルバムもSEASON IN THE ABYSS以前には戻ってないと思います。)
もう15年以上ファンですが、やっぱりぜんぜん違いますね。スレイヤーって。
・「SLLLLLLLLLLLLAYER!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
5年振りの新作『christ illusion』を引っさげて帝王が動き出しました。まずは8月にリリースされるこのアルバム、なんと言っても『seasons in the abyss』以来15年振りとなるDrデイブの復帰!彼の超絶プレイがまた聞けるなんて(涙)現時点ではリリース前ですが、slayer公式hpでは収録曲の『cult』がフルバージョンでガンガン流れています。相変わらずSlayer節!前述したデイブも叩きまくり!CDが発売されるまでこれを聞いてBang your head!!!
●The History of Shogo Hamada "Since 1975"
・「青春の思い出」
このアルバムを聴くと若かりしあの時を思い出します。「片思い」を聴いて涙した私たち世代の方は、是非お勧めします。忘れていたあの青春を思い出したくなった時、浜省の世界に浸りませんか?!
・「一番最初に聴いた浜省」
初めて聴いた浜省のアルバムがコレ。ちょうどその時、中1だったので衝撃が強い。「路地裏の少年」や「ラストショー」を聴いて、将来もこうなるのかな〜と想像したり。「J.BOY」で社会人はこうなのかな〜と思ったり。
とにかく初めて聴く人やあまり知らない人が買っても損はしません。ここから浜省の世界に入るのが、自分なりに王道だと思います。
・「長年の浜省ファンも新しいファンも楽しめるベスト」
この1枚のCDに浜省の30年(25年)が詰め込まれているのはスゴイ!もっとたくさんのすばらしい曲はあるけれど、初めての人でもこの中の曲を聴いたら浜省の魅力がわかると思います。もちろんヒットした曲がほとんどで、年代別の曲順になっているので初心者の方が浜田省吾を知るきっかけのCDとなってほしいです。「これこそがシンガーソングライター浜田省吾のベスト」だと思います。入門の方も聞きなおす方にも最適です。最高の浜田省吾さんの世界がこのCDの中にはあると思います(ほかのCDの世界ももっと広いですが)
・「あのベストセラーが、30周年記念限定盤で!!」
2000年発売の『ハマショー』初のベストアルバムが、30周年記念限定盤として限定仕様で期間限定発売されます!このアルバムは、当時ファンからのリクエストをもとにして「リスナーにとっての代表曲」として厳選されたヒストリー・アルバムで、今回発売される2枚のベストアルバムの“きっかけ”ともなった作品です。何度、聴いても聴きあきないとってもいいアルバムです!まだ聴いていない人は、この機会にぜひ聴いてみて下さい!
・「浜田省吾の歴史」
浜田省吾さんのベスト版
良心的なことに、その後発売された、「The Best of Shogo Hamada Vol.1-Vol.2」とは曲がかぶりません。二作を比較するとこちらの方が「一般的に有名な」曲が多いですね。発売時期も早いので、比較的初期から中期にかけての作品が多くなっています。メッセージもストレートだし、曲の荒削りなところも合わせて、「若さ」や「勢い」や「無鉄砲さ」がまっすぐに伝わってくる曲が多いです。もちろんオリジナルではないため、一枚を通じてのメッセージ性は希薄にはなりますが、年齢を経て変化しつつも、根っこには変わらない主張があるように感じます。
まあ、理屈はどうあれ、非常にストレートなJ-Rockを堪能しましょう。格好良いです。何らかのヒット曲で浜田省吾さんの楽曲に興味を持った方にはお勧めの一枚です。
●R35
・「買って正解(^^)」
R35(35歳未満お断り)ってタイトルがいいですねぇ〜。青春の〜とか、思いでの〜とか帯に青春の日々が蘇る!なんて書いてあった日にゃ恥ずかしくて買いにくいんだよねぇ。2枚組でdisk1、disk2ではなくPOPdisk、ROCKdiskってなっており、その名称どおり全曲軽快なポップス&ロックばかりです。バラード集ってのはあるけどバラードが一曲も入ってないオムニバスは珍しいかも♪。歌詞カードには1曲ずつの解説が載っており、この曲ってこんなヒットしたんだぁ〜って聴きながら読んで楽しめました♪。曲名をみて知らない曲でも、あ〜!この曲聴いた事ある!って曲ばかりだったのも嬉しい(^^)。このアルバムなんですけど他のコンピアルバムに比べて音質がすごくいいです!なんか技術的処理が施されているのだろうか?。全36曲☆車でドライブしながら一気に聴きたいと思える豪華な内容です。
・「35歳未満でもダイジョウブ!」
R指定されてますが(笑)、洋楽好きなら誰もが知っている名曲揃いで、スゴク嬉しいコンピだと思います。私自身、コンピはほとんど聴きません。というのも、必ず「えー、なんでこの曲入ってるの?!」とか「これがあってあれはないの!?」と思ってしまうことがほとんどなので…しかし「R35」はどの曲を取ってもハズシなしです。2枚組みなのに、ダレないコンピも珍しい。
個人的に、“What a fool believes”はDoobie Brothersのほうが良かったのですが、Matt Biancoもそれなりに涼しげなので、まぁ目をつぶりましょうか…
35未満の1洋楽好き人間としては、星☆5つです。
・「かなりレベル高いご機嫌なコンピ集です!!」
確かに毎度毎度、曲を変え品を変え、これでもか!!っと出ますね80’sコンピ集。しかしマニアは買っちゃうんですよね〜〜。今回のコンピは収録内容、音質ともにかなりレベル高い方だと思います。一部70’sの名曲も含まれているところが、嬉しかったりしますね。自称マニアのボクとしては、デヴィッド・ボウイ/レッツ・ダンスジェネシス/インヴィジブル・タッチ ファイン・ヤング・カニバルズ/シー・ドライヴス・ミー・クレイジーサバイバー/アイ・オブ・ザ・タイガーイエス/ロンリー・ハートブロンディ/コール・ミーザ・ナック/マイ・シャローナKISS/ラヴィン・ユー・ベイビー辺りの収録が嬉しかったです。ちょっと前までは、それぞれの曲入りCDアルバムを購入して、自分で編集しないといけなかったので、その手間を思えば価値ある企画ですよね!!しかし、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド/リラックスは、必ず収録されます。別バージョンで入れるとか、彼らの別の曲にするとか、一考を要しますね。そしたら、また買っちゃいま〜す!!
・「いぃっすねー」
R35・・半分もいってません(><;)
自分は70年代の曲とかをよく聞きます。オヤジの影響でしょうか?('-`;)周りの知らない曲を独り占めしているような贅沢な気持ちで聞いています。
このCDには一度は聞いたことのある曲がたくさん入っていて気持ちよかったです。2枚ともいい曲がぎっしりつまっています。 買って損はなかったです!!
・「ぜひ第2弾を一年後に「R36」としてヽ(≧▽≦)ノ」
ちゃんと日本語訳が付いているのが嬉しい。ドモ アリガット。タイアップ曲ばかりなんで聞きやすいです〜車のCMに使うのが多いなぁ。。選曲する人はR35世代なんかなぁ。。ぜひ第2弾を期待しています。そやなぁ〜。。デッド・オア・アライヴなんてどやろ。あぁ。ピート様ぁ。。
・「誰も出来ない前衛芸術」
pop.TRANCE.ラテンと常に先鋭的で圧倒するglobeは他アーティストの偉大なるマンネリによる首位や、流行やカッコだけの見せ掛けとは比較なんて出来ない。
・「まさに"new deal"!」
新しいサウンドアプローチとTKの思い切りを感じさせるアルバムです。ラテン系の1・2曲目は"maniac"の流れを汲んでいます。ラテンといいながら、淡々とした曲であります。3曲目"Hey Say Hey Yeah!!"も、イントロが淡々としていて、「うーん、物足りんなあ」と思っていたら・・・さすが小室哲哉、ひっくり返すのが好きです。「プログレ小室」復活です。間奏は完璧、プログレモードです。久しぶりに6分弱の曲に出会い、ほどよくおなかいっぱいになりました。4曲目"ALL HOPE"は、ウェストコーストっぽい、カラッとした陽性のサウンド。3人がバランスよく活躍している"Love goes on!!"のような雰囲気があります。5曲目"Soldier"は新録のボーカルと少し変更された歌詞に加え、生演奏でとてもうねりのあるダイナミックな音に変わりました。全体としては、後半の盛り上がりがよかったので、買い!のアルバムだったと思います。5曲で正解かも。5曲通して聞くと、メリハリの利いた内容になっているなあと気付きます。迷っている人、ぜひ買いましょう!懐かしいような、それでいてglobeとしては新しい試みのサウンドになっています。
・「まさに新時代のglobe」
今までのglobeやTKプロデュース作品とは思えない作品になっています。それとavexから出してる感じもしないですね。海外のバンドとのコラボをしてるので今までの打ち込み系の音より、バンド色の強い一枚です。ライブアルバムを聴いてるかのようなりアルなサウンドです。
2006年3月に発売したアルバム「maniac」収録のSoldierもバンドバージョンで歌い直し収録しており、かなり力の入ったアルバムが感じられますね。今までだったら別バージョンだったら歌いなおしてなかったし。
まさにglobeの新時代の幕開け的な内容です。価格も1575円とシングルに近い価格で5曲いりなので気軽に聞ける感じがさらにGOOD!!!
・「タイトルトラックの「new deal」が一番気に入っています。」
new deal,毎日iPod Shuffleで持ち歩いて聴いています。通勤途中にイヤホンで聴く場合は,Shuffleの音の特性がいいですね。逆に車で聴くときはCD(orロスレス)じゃないと力不足を感じるけど...
小室さんのおっしゃっている通り,シチュエーションに応じたサンプリングレート,マスタリングで楽曲が聴けたらいいと思います。圧縮アルゴリズムの監修を今後は手がけていかれるのでしょうか?
僕は,タイトルトラックの「new deal」が一番気に入っています。ベース音の細かいニュアンスも凝ってるなぁと思うし,リズムの「裏」に心地よく乗る事が出来ました。
この曲を分かりにくいって思っている人は,ダンスのステップを思い出してほしい。One, Two, Three, and Four, and Five, Six, Seven ,and Eight...ってウォーキングステップで体を曲に合わせて動かしてみたら楽しいですよ!!
Marcのラップ部分も冴えてますね。何がカッコいいかという美学の部分で,いつもMarcに共感しています。
TKのオルガン,何とも入り方が芸術的です。抽象画の隅っこに自画像が描かれているような感じがしました。
KCOのヴォーカル,ワンノートでもニュアンスたっぷりで,スペイン語もセクシーで,素敵でした。
・「ヘビーローテーションです。」
取り合えず、明らかな事は ・十年前の数十分の一しか売れていない ・CMに使われている曲など、普通に今風だと思う ・海外の大物ミュージシャンとセッションしている ・グローブはその辺の青臭い歌手より全然実力があるはず ・なのにELTやミヒマルGTより売れてない流行り廃りがあるとはいえ、今売れてる古臭い歌手より全然好きなんだけど・・・・。
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