Singles 1990-1993 (詳細)
ザ・ブルーハーツ(アーティスト), 甲本ヒロト(その他), 真島昌利(その他), 河口純之助(その他), 金子飛鳥(その他)
「音質向上」「ライブいきてぇ」「ブルーハーツの聴き方」「1990~1993までの全シングル収録。」「ブルーハーツを知るなら、必需品!!」
ミート・ザ・ブルーハーツ~ベスト・コレクション・イン・USA (詳細)
ザ・ブルーハーツ(アーティスト)
「ブルーハーツの聴き方」「よいベスト版。」「聞いてみ」「やっぱりいい!一生モン!」「ブルーハーツの魅力が分かる1枚です」
SUPER BEST (詳細)
ザ・ブルーハーツ(アーティスト), 真島昌利(その他), 甲本ヒロト(その他)
「スーパーベスト・・・」「今、改めて聴くブルーハーツ」「ブルーハーツの聴き方」「生きているのがすばらしすぎる」「とってもベスト!」
LIVE ALL SOLD OUT (詳細)
ザ・ブルーハーツ(アーティスト)
「最高のライブアルバム」「ヒロトとマーシーは、日本のレノン=マッカートニーだ。」「ライブ音源もさすがブルーハーツ!!」「ゆめ・・・」「ブルーハーツの聴き方」
FLASH~BEST~ (詳細)
THE HIGH-LOWS(アーティスト), 甲本ヒロト(その他), 真島昌利(その他)
「「日曜日よりの使者」」「当然の出来」「いかすぜOK!」「車通勤者必聴」「良いです」
・「音質向上」
聴いた感じでは、全体的にオリジナルアルバムよりも音質が上がっている(はず)。とくに「夕暮れ」は音に厚みが加わった感じでとても良い。
世間一般的には、彼らが最高に輝いていた時代というのはやはりデビュー時から「TRAIN TRAIN」の頃までなのだろう。しかしレコード会社を移籍して以降のシングルを網羅したこのアルバムを聴けば、彼らの生み出した音のもつパワーがデビュー時から終始貫き通されていることが感じ取れることでしょう。 お勧めの1枚(2枚)です。
・「ライブいきてぇ」
14歳の頃は“情熱の薔薇”が理解できなかった今、三十路で言葉の意味を噛み締める泣いてしまった。
・「ブルーハーツの聴き方」
これからブルーハーツを聴いていく人は、スーパーベストミート・ザ・ブルーハーツシングルス1990−1993ライブ・ソールド・アウトこの4作品がおすすめです!!前期の名曲は、スーパーベストとミート・ザ・ブルーハーツですべてそろいます。またCDの音質もいいですよ!後期は、シングルス1990−1993収録の曲でポイントは押さえることが可能です。前期後期通してのライブバージョンが楽しめるライブ・ソールド・アウトも必携ですね。で、このシングルス1990−1993は音がよく、選曲もよく楽しめます。これを買えば、イーストウエストサイドストーリーは曲がダブるのでいりません。最後に、オリジナルアルバムCDはどれも音が小さく、音質も良くないので買わない方がいいですよ。リマスター盤発売を期待しますが、このシングルスで後期は十分かもしれません。
・「1990~1993までの全シングル収録。」
ブルーハーツの1990~1993までの全シングルを(カップリング曲も含めて)収録。もちろん「情熱の薔薇」「TOO MUCH PAIN」「泣かないで恋人よ」「夢」「俺は俺の死を死にたい」などの名曲も収録。当時のシングルのオリコン順位なども書いてあって、資料的な役割もあり。これだけの名曲を連発しながら、意外とシングルの順位が低いんだけど、今では考えられないですよね。
・「ブルーハーツを知るなら、必需品!!」
ブルーハーツの後期のシングルを集めたのがこれ。 二枚組み、各シングルの写真、当時のランキング・・・いろんな角度から、このバンドの顔が見れちゃう!! なんたって、「情熱の薔薇」「夢」「TOO MUCH PAIN」・・・・と、このバンド中でもズバ抜けて有名なあの名曲から、ここでしか聴かれない「鉄砲」「シンデレラ(灰の中から)」なんかのカップリング曲も、マイナーではあっても、そこはそれ、このバンドの徹底的な精神で、ちゃんと作られているのが、涙ぐましい~!!! ヒロトの渋い声が響く中、すばらしいバンドの名曲の数々を聞けることが、とても幸せだ!! このバンドが新しい曲を出すことは、もう無いが、数限られた曲すべてが、僕にとっては名曲で、いろんな事で、よく効く薬になっています!!
●ミート・ザ・ブルーハーツ~ベスト・コレクション・イン・USA
・「ブルーハーツの聴き方」
これからブルーハーツを聴いていく人は、スーパーベストミート・ザ・ブルーハーツシングルス1990−1993ライブ・ソールド・アウトこの4作品がおすすめです!!前期の名曲は、スーパーベストとミート・ザ・ブルーハーツですべてそろいます。またCDの音質もいいですよ!後期は、シングルス1990−1993収録の曲でポイントは押さえることが可能です。前期後期通してのライブバージョンが楽しめるライブ・ソールド・アウトも必携ですね。で、このアルバムはリマスター盤で音がとてもよいことと、前期の名曲と言われる曲がすべて入っています。「ラブレター」「青空」泣けますね。「人にやさしく」「チェルノブイリ」「ブルーハーツのテーマ」はシングルでしか聴けなかった名曲です。「僕の右手」「ハンマー」はライブバージョンです。2枚のCDが紙ジャケットに入り、全体が箱に収まっているという、豪華使用です。最後に、オリジナルアルバムCDはどれも音が小さく、音質も良くないので買わない方がいいですよ。リマスター盤発売を期待して待ちましょう!!
・「よいベスト版。」
この2枚組みで、聴きたい曲がほとんど入ってます。心ゆさぶられるようなシャウトを感じてください。またラブレターのようなゆるりとしたナンバーも素敵です。ブルーハーツのCD持ってないんだーという人に、是非この2枚を!
ハイロウズでもヒロトとマーシーががんばってます。(白井さんは脱退が決まっちゃったみたいですが)
・「聞いてみ」
内容が濃い。あと、ライブの様子の解説とか写真が載っとる本みたいのが入っとる、チェルノブイリやハンマー、僕の右手あたりもいい、まあ全部良い。世の中にうんざりの人も他人と絡むのがうんざりの奴も何となく自己嫌悪っぽい奴もこれを聴いたらなんかが変わると思うよ。買ってみて損はないと思う。
・「やっぱりいい!一生モン!」
一時期これしか聴かない時期があった。2年前までは邦楽で知っている曲がブルーハーツしかなかった。それぐらいこれさえあればほかはイラン!というぐらいいい曲ばっか!ほんま一生モンっす!
・「ブルーハーツの魅力が分かる1枚です」
このCDを聞いてブルーハーツノとりこになりました!!1曲1曲の歌詞にとても共感させられます。元気のないときや落ち込んでいるときもこの歌のおかげでとても元気にさせられてしまいます。今のこの暗い不況にも立ち向かえる元気を与えてくれるのがこのCDだと思います。ぜひ皆さん聞いてみてください!!
・「スーパーベスト・・・」
このアルバムを買うのに、すごく悩みました。アルバムの曲の中には、知っている曲がひどく少なかったからです。「TRAIN-TRAIN」「リンダ リンダ」「人にやさしく」たった、これだけ。でも、この3曲のためだけに買おうと思ったんです。それだけ、ブルーハーツに魅力があるから。
最初に聴いた、ラブレター
ブルーハーツの曲はアップテンポばかりだと思ってたので少し・・・とってもビックリしました。でも一気にはまって、全部聴いて。
一番最後に入っている「1985」後から知ったんですけど、どうやら幻の曲らしく・・・ホント、騒ぐだけあって、一度聴くと忘れられない気持ちのいい曲。
まぁ、買ってまず損はしない筈です。
それだけ、いい曲たちが揃っております。
・「今、改めて聴くブルーハーツ」
ブルーハーツの持つ、強く、真っ直ぐなメッセージ性。それが高校時代の僕には赤裸々過ぎて、何だか照れ臭くて、まともに聴けなかった。ちょうど僕が高校の時、彼らはメジャーデビューし、爆発的な人気を得ていた。僕はその頃洋楽ロックしか聴かなかった事もあって、彼らについては殆ど知識を持ち合わせていなかったが、それでもシングル曲の幾つかは耳にしていた。そしてその独特のノリに興味を惹かれた瞬間があった。でも、小学~中学の初めの頃にゴダイゴやYMO、RCサクセションを聴き、自分の中で邦楽は卒業したつもりになっていたし、何より冒頭に書いた”照れ臭さ”があって、結局まともに聴かず仕舞いになってしまった。その後も、たまにブルーハーツの曲を耳にすると”懐かしいな”と思うと同時に”良いな”と感じていた。今、音楽は殆どジャズしか聴かなくなったけれども、街でブルーハーツの曲を耳にし、どうしても気になって買ったこのCD、心から”素晴らしいな”と思う。メロディも素晴らしいし、歌詞の素晴らしさは日本人の誇りとさえ思う。
タイムスリップして高校時代に戻ったら今度はリアルタイムで聴くだろうか?僕はやっぱり恥ずかしくって聴けないかもしれない。今、この歳だから聴けるのだと思う。
当時、僕と同じように聴けなかった人!改めて聴きましょう!素晴らしいですよ。なんだか元気を貰いましたよ。それと優しい気持ちも。
・「ブルーハーツの聴き方」
これからブルーハーツを聴いていく人は、スーパーベストミート・ザ・ブルーハーツシングルス1990−1993ライブ・ソールド・アウトこの4作品がおすすめです!!前期の名曲は、スーパーベストとミート・ザ・ブルーハーツですべてそろいます。またCDの音質もいいですよ!後期は、シングルス1990−1993収録の曲でポイントは押さえることが可能です。前期後期通してのライブバージョンが楽しめるライブ・ソールド・アウトも必携ですね。で、このスーパーベスト最大の魅力は、マーシーがボーカルをとる名曲「平成のブルース」や「チェインギャング」等が収録されていることです。音もいいですから必ず買ってくださいね。最後に、オリジナルアルバムCDはどれも音が小さく、音質も良くないので買わない方がいいですよ。リマスター盤発売を期待して待ちましょう!!
・「生きているのがすばらしすぎる」
ブルーハーツを聴くと、「そうか!そんなに素晴らしいものに出来るのか人生は」って素直に思える。たくさん考えてる。「真実の瞬間はいつも死ぬ程怖いものだから 逃げだしたくなったことは今まで何度でもあった」と歌いながら、それでも、「生まれたからには生きてやる」「生きいてるのがすばらしすぎる」、そして、
「気が狂いそう 優しい歌が好きで あああなたにも聞かせたい」と歌う。どんなに好きな歌も、まぶしすぎて拒んでしまうこともある。苦しいことに囚われているときは鮮やかなものを心が拒絶してしまう。それでも、「生きているのがすばらしすぎる」と、「あれもしたい これもしたい もっともっとしたい」と叫ぶヒロトの声に私は救われてきました。
厭世的な物の見!方が染み付いちゃって、絶望の中で暮らしていて光なんて一条も見えなくても、それでもブルーハーツが好きです。憧れています。いつかそんな風に世界を見ることが出来たらいいな。
・・・ブルーハーツに惚れたのは「チェインギャング」を聴いたからなのでした。今では全部が好きです。弱さも醜さも全部抱えてそれでも人生はやっぱりすばらしいものだしおもしろい事たくさんあるし、こんなに素敵な世界生きなきゃもったいない、と思えてきます。
・「とってもベスト!」
リンダリンダは、シングルと同じヒロトの低い声だけで始まります。ほかのアルバムでのリンダリンダは違うバージョンなので、始まりでうわぁー!とやられるこっちがいいです! 3、6、12、16、17も他のアルバムでは聴けません(だったはず)。もう本当にブルーハーツの好きな人にはうれしい選曲です。
・「最高のライブアルバム」
私が小学生の頃何気なく図書館で手にしたこのアルバム。それからブルーハーツにみるみるハマっていきました。それからあらためてスタジオ音源を聞きましたがブルーハーツはやっぱりライブでこそ真骨頂が出ると思います。オススメは世界のまん中、キスしてほしい、手紙、TRAIN-TRAINです。熱狂、そして感動できるブルーハーツの名盤です、ぜひ聞いてみてください。
・「ヒロトとマーシーは、日本のレノン=マッカートニーだ。」
ブルーハーツのライブほど感動的なモノはない。がむしゃらでやさしい彼らの音楽を聴けば、嫌なことなんて吹っ飛んでしまう。
収録されている全ての曲が素晴らしいのは言うまでもないが、特に月の爆撃機→1000のバイオリン→TRAIN-TRAINの流れは、踊り狂わずにはいられないほどの情熱が爆発する。是非若者に聴いて欲しい一枚。
・「ライブ音源もさすがブルーハーツ!!」
ブルーハーツ解散後にリリースされたライブアルバム。私はブルーハーツのライブを見に行った事はありませんが、オリジナルアルバムとはまた違った衝撃を味わえます。いくつかのライブ音源をうまく繋ぎ合わせて、1つのライブと思わせるような編集には脱帽ものです。とにかく聞いてみて!!
・「ゆめ・・・」
このアルバムはライブで歌われた曲をつなぎ合わせたものなんですが、やっぱりブルーハーツはライブだっっ、と思わせられます。SUPER BESTもいいですが、こっちの方がブルーハーツの歌いたいものが胸に強く響いてくるし、とにかくあついですっ!!飛び跳ねたくなりますっっ(笑
ブルーハーツは見た目だけきれいにしてる、つまらない世の中を否定する。。でもそう簡単に世界は変わらない。ブルーハーツの歌うように生きることは結構難しい・・・つまらない世の中でも、大人になってそれに適合していかなければならないんだと思います。
ブルーハーツって、“ゆめ”みたいのものなのかも。。
・「ブルーハーツの聴き方」
これからブルーハーツを聴いていく人は、スーパーベストミート・ザ・ブルーハーツシングルス1990−1993ライブ・ソールド・アウトこの4作品がおすすめです!!前期の名曲は、スーパーベストとミート・ザ・ブルーハーツですべてそろいます。またCDの音質もいいですよ!後期は、シングルス1990−1993収録の曲でポイントは押さえることが可能です。前期後期通してのライブバージョンが楽しめるライブ・ソールド・アウトも必携ですね。で、このライブアルバムを聴くと、やはりブルーハーツはライブバンドだったんだ!!と実感しますよ。1曲目の「人にやさしく」からもう、気〜が狂いそう〜!!!です。最後に、オリジナルアルバムCDはどれも音が小さく、音質も良くないので買わない方がいいですよ。ファースト、セカンド、サードアルバムはリマスター盤が発売されたら買いましょう!!
・「「日曜日よりの使者」」
伝説の番組ごっつのエンディングテーマ、そして甲本ヒロトと人志松本の絆。「音楽と人」って雑誌のヒロトのインタヴューによるとブルーはーツ解散後、ヒロトは精神的にやられてたらしく本気で自殺を図ったんだって。で、いざ死のうと思った時がたまたま日曜日だったらしく、何気なくつけっぱなしだったテレビにダウンタウンの番組が放送されてたんだって、そこで松ちゃんがいつものようにめちゃくちゃ笑いとってて、ヒロトも久しぶりにスゲェ笑っちゃったらしく、その時「なんだ俺はまだこんなに笑えんじゃん!」って。まんざらでもないって、まだ生きてみようって。思った時にできた歌が「日曜日よりの使者」なんだって。そんでなんやかんやでハイロウズ結成して、「HEYHEYHEY」にハイロウズが出演して、元々ブルーハーツ大好きだった松ちゃんに「もうリンダリンダとかTRAIN-TRAINとかやらへんのですか?」って聞かれてヒロトは「はい。ハイロウズではブルーハーツにはなかった音楽をやりたいので」て答えたんだって。その時松ちゃんが残念そうな顔をしてたらヒロトがそれに気づいてダウンタウンの二人をカラオケに誘ったんだってさ。そんで「松本さん、あなたは僕の命の恩人です。」って言ってダウンタウンの前でブルーハーツの歌を全部歌ったんだって書いてあったよ。それから松っちゃんはハイロウズのジャケットの絵を描いたり、このCDのCMでたり、ヒロトは松ちゃんのドラマの主題歌歌ったり、ごっつで乳首相撲なんかもしてたね。全部含めて最高のアルバムです!
・「当然の出来」
ハイロウズのベスト。出来の悪いはずがない!曲順はリリース順と、とっても安易に見えるがCDを回してみれば1時間以上の時間が光の速さで駆け抜ける!活動休止とファンにとっては悲しいが、このCDはそんなことお構い無しに突き進む!是非一度、聞いてみてはいかがでしょうか?
・「いかすぜOK!」
ハイロウズらしい暴れっぷりで一気に最後まで「ミサイルマン」でドカンと始まり、「サンダーロード」で走り抜ける全18曲まさに閃光(FLASH)のごときベスト盤です
・「車通勤者必聴」
もし、あなたが車で通勤している、又は車を使う仕事の方で仕事上でも人に会う事すらキツイのなら車で聞きましょう。なんかヘラヘラとした力みの無い元気がわくはず。私はたまに会社で鳴らしたくなりますがね。
・「良いです」
初めてハイロウズのアルバムを買ったんですが、非常に良かったです。前から好きだった「日曜日よりの使者」、これを聞いて一番好きになった「青春」、「ハスキー」…。名曲揃いです。活動休止が悲しいです。新曲が聴きたいなぁ。
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