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▼マイベスト・邦楽#3:セレクト商品

ファンタスティポ (初回限定盤)(DVD付)ファンタスティポ (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
トラジ・ハイジ(アーティスト), 久保田洋司(その他), CHOKKAKU(その他)

「ちょっぴりレトロなアイドル路線が新鮮☆」「こんなにはまるとは!」「マジメな顔してノリノリ!カラオケもおすすめです」「ツボすぎる。」「はまりました」


草原の人草原の人 (詳細)
松浦亜弥(アーティスト), 鈴木Daichi秀行(アーティスト), 高橋諭一(アーティスト), 加藤和枝(アーティスト), つんく(アーティスト)

「癒しの言霊」「平成の真実の歌姫」「隠れた名曲」


HONEY FLASHHONEY FLASH (詳細)
SILVA(アーティスト), 朝本浩文(その他), 村山晋一郎(その他), speedometer.(その他), 黒羽康司(その他), CHOKKAKU(その他)

「ADULT&SOULFUL・・・カッコイイ☆」「最初から最後まで最高!」


透明な音楽透明な音楽 (詳細)
S.E.N.S.(アーティスト), 深浦昭彦(その他), 勝木ゆかり(その他)

「風や波の音とおなじ種類の音楽」「胸に突き刺さる切ないメロディ」「最高でした」「Sound. Earth. Nature. Spirit.」「疲れた心に...」


/05/05 (詳細)
坂本龍一(アーティスト)

「音の優しさに癒されるピアノ。」「同じ曲に2度出会える幸せ」「気負わないで聴いています」「弾きたくなる!!」「ジャケットのフォントはなぜあれなのか!?」


DistanceDistance (詳細)
宇多田ヒカル(アーティスト), 河野圭(その他), 村山晋一郎(その他), ジミー・ジャム(その他), 西平彰(その他), 本田優一郎(その他), ロドニー・ジャーキンス(その他), テリー・ルイス(その他), アレックス・リッチバーグ(その他)

「1stよりさらに切なく大人っぽい」「ドライブにも・・・」「貴方と私の距離/DISTANCE」「3枚のCDの中で歌詞が一番好き」「Genial !!!! Great !!」


月のワルツ     (CCCD)月のワルツ (CCCD) (詳細)
諫山実生(アーティスト), 湯川れい子(その他), 安部潤(その他), 内池秀和(その他)

「大人色のみんなのうた」「ミステリアスな雰囲気を味わいたい方に!」「久々に心躍る「みんなのうた」。」「母が聞いてるのを聞いて…」「きれい」


Everything(It's You)Everything(It's You) (詳細)
Mr.Children(アーティスト), 桜井和寿(その他), 小林武史(その他)

「マジ、良い!」「自分はこの歌の歌詞そのもの。」「歌詞が最高!」「デルモ」「あたたかいラヴ・バラード」


YES~free flowerYES~free flower (詳細)
MY LITTLE LOVER(アーティスト), 小林武史(その他)

「NICE SONG」


がんばりましょうがんばりましょう (詳細)
SMAP(アーティスト), 小倉めぐみ(その他), 三井拓(その他), 庄野賢一(その他), 馬飼野康二(その他), カラオケ(演奏)

「元気になれる曲です!」「まさに‘応援ソング!!’ってカンジ」「学校で授業前に聴くといいかも!!」


LOVEマシーンLOVEマシーン (詳細)
モーニング娘。(アーティスト), つんく(その他), ダンス☆マン(その他), 鈴木俊介(その他)

「DANCE☆MANと...」「って結局、昔からやってるコトは」


Greatest Hits!Greatest Hits! (詳細)
ICE(アーティスト)

「何年経っても大好きな」「家宝級です。」「いい曲ばかり」


NEXT VIDEO PROGRAMNEXT VIDEO PROGRAM (詳細)
オフコース(俳優)

「意図したものは」「DVDでもう一度」「今、観ると?」「迷うなら・・・」「「映画さえやらなけりゃイイ人なんだけどねぇ」の始まり」


HOTARU CALIFORNIAHOTARU CALIFORNIA (詳細)
サザンオールスターズ(俳優)

「ファン以外のレビューです」「これがサザンよ!!」「やっぱりサザンは良い!」「SAS Hotaru California」「横浜の夏 迫力の野外ライブ」


下剋上エクスタシー下剋上エクスタシー (詳細)
椎名林檎(俳優)

「アグレッシブ」「やっぱりライブは最高!!」「DVDでライブを観る喜び」「椎名林檎として1,2枚目の作品の集約。」「素晴らしかったです。」


ADVENTURESADVENTURES (詳細)
ザ・スクェア(アーティスト)

「My Best of THE SQUARE」「壮大かつ爽やかな作品」


Faith/PureyesFaith/Pureyes (詳細)
伊藤由奈(アーティスト), Ryosuke Imai(アーティスト), Sadahiro Nakano(アーティスト), Hiroo Yamaguchi(アーティスト), Yuna Ito(アーティスト), Kenn Kato(アーティスト)

「この人の歌は」「アンフェア主題歌(ED曲)」「本当に歌がうまいですね」「もっと早く聴けばよかった!」「信念」


LIVE IN U.S.A.~at 1st Mariner Arena July 31,2004~LIVE IN U.S.A.~at 1st Mariner Arena July 31,2004~ (詳細)
L’Arc~en~Ciel(俳優)

「かっこよすぎ、惚れ直すこと間違いなし!」「LIVE IN U.S.A.」「来たり!見たり!価値あり!(^▽^笑)」「高音質で聴けるSMILEの曲」「やってくれました。」


BESTBEST (詳細)
中島美嘉(アーティスト)

「星から空まで こぼれおちたものいくつか」「きれい」「大好きです」「BEST SINGAR」「朧月夜〜祈り」


Chase the ChanceChase the Chance (詳細)
安室奈美恵(アーティスト), 前田たかひろ(その他), 小室哲哉(その他), カラオケ(演奏)

「かっこいいダンス・ミュージック」「夢」


髪をほどいて    (CCCD)髪をほどいて (CCCD) (詳細)
bird(アーティスト), 阿木燿子(その他), 田島貴男(その他), 田中義人(その他)

「堀込節炸裂!」「プレイバック70‘S」


MAX - BEST CLIPSMAX - BEST CLIPS (詳細)
MAX(俳優)

「まさに徹底的にクライマックスだぜぇっ!」


Ballads & Memories (CCCD)Ballads & Memories (CCCD) (詳細)
globe(アーティスト)

「このアルバムを聴くとあったか〜くなります。」「ついに出た!!」「KEIKOは日本のシンデレラ!」「バラードの名曲が多いglobeではあります。(マ^▽^)ン」


THE BEST OF NOKKOTHE BEST OF NOKKO (詳細)
NOKKO(アーティスト), ラモント・ドジャー(その他), 路木麻子(その他), ティム・ブラインカースト(その他), ルーザ・ブルー(その他), ピーター・ウィグス(その他), ティー・ヤング・リー(その他), エディ・ホーランド(その他), ボブ・スタンリー(その他), ブライアン・ホーランド(その他), 鄭東和(その他)

「まさにベスト」「ソロとなったNokkoの軌跡」


GlitterGlitter (詳細)
柴咲コウ(アーティスト), 華原大輔(その他), 田辺恵二(その他)

「明るい春を予感させる恋の曲。」「新たなる魅力。」「最高!」「all words for Kou」「ハニカミソング!!」


▼クチコミ情報

ファンタスティポ (初回限定盤)(DVD付)

・「ちょっぴりレトロなアイドル路線が新鮮☆
TVで見て“ヒット間違いなし”と感じました。普段キーボード&コーラス担当の太一くんの歌って踊る姿はなんとも新鮮でした!ややレトロで純粋にアイドル路線な楽曲が逆にとても新鮮で覚えやすいですね。ヒットの要素満載だと思います。剛+太一=ちょっと以外な組み合わせですが可愛らしくて好感持てるユニットですね◎

・「こんなにはまるとは!
私は特にジャニーズのファンではありません。が,しかし某音楽番組を見て,不思議とひきつけるものがあり初回限定版を買ってしまいました!めったにCDは買わないのですが今では何回も繰り返して聴いています。聴いていると(DVDの方)何だか楽しい気分になり,ファンの方も,全くそうでない方も,ある程度年配の方も楽しめる曲です。特に太一さんの意外性?というか踊りも歌もうまいのには驚きました。剛さんとの声の相性もぴったりで聴いててかなり満足できます。DVDの方を買ってほんとによかった!ジャニーズけっこうやるじゃん!と思わせてくれる作品です☆

・「マジメな顔してノリノリ!カラオケもおすすめです
ジャニーズ事務所にこんなヤツラ(あるいは才能)が眠ってたのか?と正直彼らを見直しました。初めて聴いてまず感じたのは「気持ちよさそう!これ歌ってみたい~!」ってこと。しかもカラオケでありがちな、デュオ曲で「うまそうに見えるほうのパートを歌いたい」という争い?もしなくてすみそう。剛と国分君いずれのパートを歌っても、対等に歌唱力を発揮できるメロディ配分だと思います!

「ファンタスティポ」自体は、ディスコのリズムとキャッチーなサビがどこか懐かしい曲です。剛の歌うサビの高音と、国分君のAメロBメロが特に清清しい。奇妙なダンスは勿論、二人の歌声の相性が予想外に良かったのでビックリしました!国分君はバラエティONLYの担当かと思ってたら、芸達者なんですね~

誰の胸にもきっとある、ほろ苦い思い出や葛藤を、明るく描いた歌詞にも共感できます。KinKiの哀愁漂う雰囲気とTOKIOのガテン系のノリが融合した感じで、これもアリなんだなぁと納得させられました。

最近、カラオケや宴会で気持ちよく歌える曲が無いなぁ…と嘆く方は、何度でもリピートして聴いて欲しいです。男女問わず聴いてるうちに、ハモリたくなるし、盛り上がると思いますよ!

・「ツボすぎる。
めざましで見て振り付けに笑いました。太一さんの笑顔、剛さんの足のはりきり具合が最高です!これは是非限定版を買って覚えるべし。また、普段の二人が聞けるおしゃべりや、バブル時代を思い出させるファンキーな楽曲も楽しみです。特に♪ファ~ン~タス~ティポ~という独特なメロディーは一度聞いたら耳から離れないはず!

・「はまりました
某番組でのパフォーマンスが衝撃でした。特に太一くん。歌って踊ってるところを見たことがなかったのでとても新鮮で、しかも意味不明なアドリブのダンスやらイッちゃったカメラ目線でガツンと一発食らわされました!

映像抜きで聴くと(笑)、とても真面目で良く出来た曲だと思います。妙に懐かしいようなレトロ調な歌謡曲風?ですが耳に残ってクセになります。時間が空くとひたすらリピートして聴きっぱなしです。こんなにはまった曲は本当に久しぶりです。

ファンタスティポ (初回限定盤)(DVD付) (詳細)

草原の人

・「癒しの言霊
それが使命であるかのように「ハジケテ」いた今までの「あやや」のイメージを払拭し、無用なディテールを廃した事で生まれた「透明感」を土壌として、ひとつひとつの「言葉」を大切に、伝えるように唄われるその「歌」で、「歌」というものは「言葉」を伝える為にあるものだということを思い出させてくれました。

・「平成の真実の歌姫
 私は、美空ひばりを知らない。しかし、そんな予備知識はいらない。要は、あややである。ただの、お気軽ソングのミーハー歌手と高をくくっていた私の誤謬を芳しくも、美しく、颯然と破壊し尽してくれた。 彼女こそ、真実である。本当の、生まれながらの、歌手なのだ。古いレコードを引っ張り出して比較することのなんと愚かなことか。 彼女は彼女の、全く新しい、よろこびをもたらしてくれるのだ。新鮮な精気の照応である。森の住む、妖精の影を見ん。彼女の後光の中に。 神なき巫女が、平成の濁世に、悦ばしくも降臨したのだ。 

・「隠れた名曲
彼女の楽曲にしては影の薄い感のある『草原の人』。しかし、メロディーの転調が非常に心地よく、私の中ではベストシングルです。ただのアイドルの楽曲と侮ることなかれ。

草原の人 (詳細)

HONEY FLASH

・「ADULT&SOULFUL・・・カッコイイ☆
数年ぶりにポータブルMDで聴いてみました♪ かっこよすぎです。日本人離れしたパワフルなVOCAL、ルックスも最高!morning prayer, Almost Loveとノリのよい曲から始まり→ゆったりした心地よい③~その後ラストまでしっとりした曲や情熱的な曲・・・と、全く飽きずに楽しめます。 かなり完成度の高い作品です。数年ぶりに聴いても また何度聴いても飽きない心地よさ。SOUL系・R&B系好きな方に特にお勧めです。自立した大人の女性にも。

・「最初から最後まで最高!
90年代末期に雨後の筍のごとく現われたR&Bデーヴァのなかでも、群を抜いてすぐれた作品。初期のSILVAのダンス・テイストが溢れてて、最初から最後まで身体を動かしたくてたまらなくなります。声楽をやっていただけあって、なんといっても新人とは思えないほどのヴォーカルにもう腰砕けです。

HONEY FLASH (詳細)

透明な音楽

・「風や波の音とおなじ種類の音楽
「風や波の音とおなじ種類の音楽を創る」というのが、S.E.N.S. のコンセプト。つまりそれは、このベスト・アルバムのタイトルである「透明な音楽」。収録されているのは、S.E.N.S の担当したTVドラマのサウンドトラックや CM 曲など全256曲から選んだ、心を穏やかにしてくれる柔らかな14曲です。

参考までに、各曲の詳細は以下のとおりです。

1. 人と時と風の中へ : オンワード「組曲」'93 CMソング 〈11th アルバム「組曲 人と時と風の中へ」収録〉2. Remembering Me  〈8th アルバム「TOKYOITE」収録〉3. 組曲~やさしさの選択~ : オンワード「組曲」'98 CMソング 〈24th アルバム「組曲II やさしさの選択」収録〉4. Requiem : ドラマ「あすなろ白書」挿入曲 〈12th アルバム「あすなろ白書」収録〉5. Love in Song  〈6th アルバム「月の石と、地球の水」収録〉6. Peace  〈7th アルバム「新ビーグル号探検記」収録〉7. 大空(そら)の記憶 : ドラマ「出逢った頃の君でいて」挿入曲 〈14th アルバム「出逢った頃の君でいて」収録〉8. 輝く季節(とき)の中で : トラマ「輝く季節の中で」メインテーマ 〈15th アルバム「輝く季節の中で」収録〉9. L'oiseau Bleu : ドラマ「青い鳥」メインテーマ 〈23th アルバム「L'oiseau Bleu」収録〉10. Wish to Wish : ドラマ「神様、もう少しだけ」挿入曲 〈25th アルバム「With」収録〉11. Flying : ドラマ「ミセス・シンデレラ」メインテーマ 〈21th アルバム「Flying」収録〉12. Heaven's Song ~Whisper Vox : ドラマ「ミセス・シンデレラ」挿入曲 〈21th アルバム「Flying」収録〉13. Forbidden Love : ドラマ「二千年の恋」メインテーマ 〈28th アルバム「Future」収録〉14. 風のように : ドラマ「あすなろ白書」メインテーマ 〈12th アルバム「あすなろ白書」収録〉

どれも、これまで高いクォリティの音楽を創り出してきた S.E.N.S の魅力を余すところなく伝える名曲ばかりです。中にはすでに廃盤となっているアルバムからの収録曲もありますので、とてもお勧めできるアルバムです。

・「胸に突き刺さる切ないメロディ
 S.E.N.S.の作るメロディには常に「切なさ」を感じる。一般的に言われるヒーリングミュージックとも少し違った「人生」をも感じさせる音楽作りなのである。まさに、彼ら(彼と彼女)にしか作り得ないであろう、その哀愁漂うメロディライン・サウンドの数々は、たびたび使用されてきた映像の世界から独立させた音楽の世界でも鋭く私たちの胸に突き刺さる。 実は、私が初めてそのメロディを意識したのは遅くて、TV「あすなろ白書」からであった。このドラマのストーリーの良さに見落とされがちだったのであるが、S.E.N.S.はここで実に印象的なメロディを作り上げていて(track4,14)、時には優しく、時には切なくその音楽は流されていた。それはドラマ「青い鳥」においても同じなのであるが、情景が目に浮かぶような音楽とはこのことである。 単に耳障りの良い音楽を作り上げるには、メロディラインさえしっかりしていれば、一般のミュージシャンにとってそう困難なことではないかもしれない。しかし、力量が問われるのはそこからで、ここで彼らは状況に応じて、さまざまな楽器とバックボーカルで実に印象的にアレンジしている。それと曲によっては、いわゆる音楽の「間」の使い方がうまいのだ(track4,8等)。 タイトルにある「透明」という言葉には多少の違和感もあるのだが、このような素晴らしいサウンドはこうして生み出されたのではなかろうか。

・「最高でした
 やっと探し当てた曲が、Remembering Meでした。韓国ドラマ「美しき日々」の挿入曲として使われていて、誰の曲か分からずに、偶然テレビのBGMでかかっていて、テレビ局に問い合わせてわかりました。ドキドキしてCDを聴きました。「あすなろ白書」や「輝く季節の中で」など他の曲もとても良くドラマのシーンが思い出されます。今や我が家の定番です。その後センスファンが多いことを知りました。早く教えてよゥ!

・「Sound. Earth. Nature. Spirit.
~美しき日々にS・E・N・S・の楽曲が使われているのは聞いていましたが、OSTには収録されていなくて、どの曲なのかなと疑問に思っていましたが、美しき日々のファイナルコンサートの放送を観てRemembering Meだとようやくわかりました。透明な音楽は本当にタイトル通りの透明感溢れる美しいメロディーばかりです。Remembering Meと Heaven's~~ Songには女声のスキャットがありますが、あとは全曲インストゥルメンタルで構成されています。岩の間から湧く清水、月の雫.朝露を受けた葉のきらめき、優しい木漏れ日、高原を吹き抜ける風、花畑に寝転がって空を見上げた時のどこまでも続く青、その中を鳥になって飛ぶ、そんなイメージのアルバムです。~

・「疲れた心に...
S.E.N.Sのアルバムはどれも、ストーリー性があって良いですね。疲れた心に、一服の清涼剤になるような...そんなアルバムです。眠れない時にも、いいかもしれませんね。

透明な音楽 (詳細)

/05

・「音の優しさに癒されるピアノ。
少し前だと地雷除去(ZERO LANDMINE)、六ヶ所村(Stop Rokkasho)、最近では森林保護や地球温暖化対策にまで社会活動の幅を拡げているアクティブなロハスおじい、サカモト。それらの活動には僕も少なからず共鳴する部分がありますが、本業の音楽活動に関して言えは、最近の彼の作品に、彼独特の「優しさ」を感じるのは僕だけでしょうか。感傷やもたれ合いとは無縁の「癒し」とでも言えばいいか。実はこのアルバムに収められている曲には、彼が癒しなどという言葉とは最も縁遠く、アヴァンギャルドでトンガッてた時代に作ったものもいくつかあります(Thousand KnivesやHappy Endなど)。しかしそれらの原曲を原体験として聴いた人間にもしっかり説得力のある「新曲」になっているところが、最近の教授の変貌ぶりだと僕は勝手に思っています。まあ難しいゴタクは抜きにして、とっても聴きやすい(というか耳に優しい)、洗練されたピアノが聴けます。彼の社会活動を通じて、彼の音楽にも興味を持たれた方、最もハズレのないアルバムです。20年来彼のファンである僕が断言します。こういう音楽が静かに流れるオフィスで、僕は働いてみたい。

・「同じ曲に2度出会える幸せ
このアルバムがずっと待ち遠しくて、やっと入手しました。すごい…「すごい」の一言。オリジナルで聞いて気に入った曲を改めて聞くと、新たな感動があり、同じ曲に2度出会ったような気持ちになります。

「Tibetan Dance」はすごく楽しみでした!中間部のコードが変わる部分が好きで、あの和音がちゃんと編曲されていて、この曲がまた好きになりました。

「A Flower Is Not A Flower」も原曲の切なく、甘い音はそのまま。

「Shining Boy & Little Randy」は真っ先に聞きました。TV番組「僕らの音楽」を録画せず後悔しましたが、これで満足。

もともとの曲がしっかり作られていると、編曲も活きてきます。

・「気負わないで聴いています
このアルバムを聴いてどうしても生演奏で聴きたくなり、先日コンサートに行ってきました。坂本龍一にはじめて興味をもたれた方は、聴きやすい1枚かと思います。疲れた時に気負わないで聴けるアルバムです。YMO時代からのファンでも、特に7曲目の「Happyend」は新しい発見があり楽しめました。おすすめです。

・「弾きたくなる!!
まず全ての曲がいいですね。初めは聞き流す曲も多いですが、聞けば聞くほど味がでるかんじです。往年の名曲もピアノアレンジされていて、同じ曲とは思えない仕上がりです。僕はピアノは弾けないですが、ギターでThousand KnivesやTibetan Danceを弾いています。ピアノ上手な友達に貸したらすぐさまオフィシャルスコア買って弾き始めました(笑とにかくすごすぎます。ソロピアノコンサートに行ったのでさらに好きになり、いつも聞いています。

・「ジャケットのフォントはなぜあれなのか!?
個人的には弾けないくせしてピアノの音が凄く好きなので、前回の「/04」同様、こういうピアノのアルバム出てくれて嬉しかったです。Shining Boy & Littleはピアノバージョンでもやっぱり泣けてくるし、A Flower Is Not A Flowerのアレンジの仕方は良かったし、Aquaの変なゴロゴロって音も取れてスッキリしてたし、ストリングスのないThe Last Emperorも新鮮でした。Tibetan Danceなんかは原曲がすでに古いシンセ音なので、ピアノバージョンででしか聞けないぐらいです。

/05 (詳細)

Distance

・「1stよりさらに切なく大人っぽい
DISTANCEのような明るめの曲も結構Hikkyに合っているしサングラス、For Youのような切なさのある曲もハスキーな声質に合っていて味がありいい雰囲気。蹴っ飛ばせ!のような激しい曲も歌いこなしているし歌詞も含めて前作より更に大人な感じ。どのアルバムも良いけれど1stアルバムとこちらのアルバムは好きです。「Distance」は華やかではないけれど良作が揃っていると思います。

・「ドライブにも・・・
家でももちろんですが、Hikkiのアルバムの中でドライブ向きなのはこれ。(個人的に)何回車でかけたかなぁ・・・っていうぐらいです。「蹴っ飛ばせ!」とかちょっとロックっぽい曲が入ってるのもいいですね。

・「貴方と私の距離/DISTANCE
この作品のテーマがあるとすれば、それは「愛しい貴方との距離」ではないか。どんなに愛しくても違う個体同士が一つになることはない。いや、逆だ。一つになれないからこそ愛しく切なくなるのだ。それを宇多田は「DISTANCE」という言葉で表現したのだと思う。これは前作、「FIRST LOVE」にあった初期衝動から考えると飛躍的なアーティストとしての成長だろう。「WAIT & SEE」「ADDICTED TO YOU」のプロデュースは、かのジャム&ルイス。JANETJACKSONやPRINCEを手がけてきたアメリカの音楽シーンを背負ってきた二人だ。宇多田の歌唱力もサウンド・プロダクトも最高だ。この国の未来に希望は持てない、でも僕等には宇多田ヒカルがいる。素晴らしいことじゃないか!

・「3枚のCDの中で歌詞が一番好き
3枚の彼女のCDの中で一番好きです。孤独やたたかうという言葉が何度も出てきますが、人は難しいことに取り組んでいるとき、そのように感じることがあると思います。そんなときに力を与えてくれます。

テーマは日常生活で、普段当たり前と思っている日常シーンを取り上げて、自分を客観的に見て笑えると思います。

外人のファンも多いですが、言葉がわからなくても音楽と歌声で内容が伝わるのかな?

・「Genial !!!! Great !!
Ce CD est genial !!!Je n'arrete pas de l'ecouter. Quelle dommage qu'Hikaru Utada ne soit pas connu en Europe, c'est une artiste de grand talent qui merite son succes actuel.

Arigato Hikaru !

Hello Japan!I'm from France, and I simply love this CD and Hikari Utada !Just buy it...that's the best advice I can give to you.

See you !!

Distance (詳細)

月のワルツ (CCCD)

・「大人色のみんなのうた
私がこの曲に興味を持ったのはNHKで2005年の10月・11月で流れていたのがきっかけです。 喫茶店で働いていた私が店内掃除するのとこの曲が流れるのはほぼ一緒の時間でした。豊かなストリングスとやさしいピアノに暖かなウッドベースにのる歌声は唄い語りかけるかのように詩が耳をくすぐります。 歌声は耳にやさしい中域が主。くるくる変わる音程もまるで人形が踊っているみたいでかわいいメロディーです。

最近のJ-POPに飽きてきた人やJAZZっぽい曲が好きな人。新しいジャンルを開拓したい人にはとってもおすすめです。

・「ミステリアスな雰囲気を味わいたい方に!
NHKの「みんなのうた」で聞いてからとても印象深く感じた曲です。

夜にしっとりと聴いたり、雰囲気を楽しみたい夜にぴったりの大人っぽい楽曲で、美しい夜を、西洋と東洋を融合させたような独特の世界観をもって歌われていてとても素敵です。

雰囲気のあるパ-カッションに弾けるようなピアノのバック、やわらかく、時に鋭い歌声で叙情的に歌い上げていてさながらジャズボーカルのよう!

選られた美しい歌詞が幾所にも散りばめていてとても完成度の高い楽曲だと感じました。

TVでは歌詞を幻想的に反映したアニメ-ションも見られるので是非お勧めします。不思議の国のアリスと千夜一夜物語をモチーフにした、ゴシックでオリエンタルな雰囲気で満たされた独特の絵柄が可愛らしく、ストーリー性あふれる映像に歌詞の内容が膨らんで一見の価値ありです!

ロマンチックかつミステリアスな歌詞、音楽、映像がきっと貴方をおとぎ話の世界にいざなってくれるでしょう♪

・「久々に心躍る「みんなのうた」。
保育園の頃はNHK教育テレビばかり見せられていたせいか、「みんなのうた」には今も凄く思い入れがある22歳です。 さて、誰もが慣れ親しんだであろう「みんなのうた」ですが、最近は曲のバラエティがやたら拡がっているんですね。今回ご紹介するのは、そんな「みんなのうた」で放送され一躍脚光を浴びたアーティスト、諫山実生の「月のワルツ」です。

どうしても童謡のイメージが拭えない「みんなのうた」ですが、この曲はとてもムーディ。アダルト。そしてカッコイイ。 ワルツの3拍子に合わせて、妖艶な歌声と怪しげな歌詞がダンスを踊っているかのようです。サウンドも全体的に大人な雰囲気で、到底お子様向けの音楽とは思えません。 しかし、それでもこの曲が「みんなのうた」である理由は映像にあります。黒を基調とした、これまたムーディで不思議なアニメーションが流れるのですが、音楽の世界観に合ったなんとも素敵なアニメーションなんです。 見ているとその世界にすぅーっと引き込まれそうな、ほんとに魅惑的な映像でした。そう、この曲は音楽と映像が一緒になってワルツを踊っている、非常によく出来た作品でもあるんですね。 これを幼い子供達が見たらどんな印象を受けるんだろ。面白がるのか、怖がるのか、踊りたがるのか。反応を見てみたいなー。きっと私の世代で言う「メトロポリタン美術館」という曲に似た魅力を持つ楽曲だと思います(分かる人いるかしら…)。

カップリングの曲「坂道」もまた、穏やかで優しくてゆったりしてしまう名曲。この人は凄く素敵な曲を書く人ですね。既に発売されているというアルバムも聞いてみたい、注目のアーティストです。

・「母が聞いてるのを聞いて…
もともとは母がNHKみんなのうたで聞いたこの曲のCDが欲しいといっていたのですが、デジタル物に弱く、どこで買ったらいいかわからないというので私が購入しました。

母の趣味ですし、みんなのうたなんて子供の歌だと思っていて、まったく興味もなく聞いたこともなかったのですが…

一度聞いてみると諌山実生さんの美しく語り掛けるような声と、その幻想的な詩、曲に自然と聞き入ってしまい、私のほうがはまってしまいました(^^)

すごく好きで何度も聞いているうちに、今では無意識のうちに自然と口ずさんでしまいます~♪~(^o^)♪~このCDを聞いて諌山実生さんのファンになったので、今度はアルバムを買ってみようと思っています。

・「きれい
NHKのみんなの歌で流れているのに目が止まってしまいました。アニメーション、歌詞、歌声、パーフェクトな組み合わせだと思います。

不思議な感じなのですが、何回聞いても飽きないし、テレビで流れるたびにじっと見てしまいます。ずっと聞いていたい曲です。(できれば11月までと言わず、ずっとオンエアして欲しいくらいです)

月のワルツ (CCCD) (詳細)

Everything(It's You)

・「マジ、良い!
歌詞がすごく心打たれる。それに言葉では表現しにくい恋じゃない恋も、「愛すべき人よ 君に会いたい たとえばこれが恋とは違っても」とさらりと歌い上げる。

さらに、私はラストの歌詞にグググッと来てしまった。「守るべきものはただ一つ 君なんだよ」と恋とは違ってもいいと言いつつ、やっぱり君を守りたいという

すごく中間な気持ちを、たった数文字で表現しちゃうってやっぱりすごいね!

・「自分はこの歌の歌詞そのもの。
この歌の歌詞の「世間知らずだった少年時代から」とか「心ある人の支えのおかげで」というような部分がまさに今までの自分自身そのものだと思い心にずしりとくる一曲でした。それにしてもこのジャケットで桜井が紙袋を持ってますけどその中身が気になりませんか?

昔のパチンコによくあった景品でもなさそうだし、なにやらパンとかが入ってるようにも見えないし・・・一体何なんでしょうか?気になります。

・「歌詞が最高!
この曲はかなりメッセージ性の高い歌になってます。自分を支えてくれた人への恋とは違うかもしれない複雑な想いが伝わります。カップリングの「デルモ」もどこか切ない歌で素敵です。

・「デルモ
カップリングの名曲。『Everything』も良い曲ですが、このCDはカップリングのためにあると言っても過言ではありません。☆5つはカップリングの評価です。『Heavenly kiss』『旅人』『1999年、夏、沖縄』も名カップリングとして人気ですが、それに並ぶ、いやそれ以上なのがこの『デルモ』。カップリングを知らずではMr.Childrenは語れません。このカップリングのためだけでも買う価値アリ。必聴です。

・「あたたかいラヴ・バラード
 アコースティックギター主体のあたたかいバラード。サビの盛り上がりがたまらない。 ギターソロはミスチルにしてはかなり長いもので、非常に印象的だ。楽曲にぴったりはまっている。そしてそのあとにまたサビがくるのだが、ここではリードギターも奏でられていて、これまたメロディに上手く絡まっている。

Everything(It's You) (詳細)

YES~free flower

・「NICE SONG
出だしからサビまでとても神秘的な曲です。人によって、気に入る人とそうでない人がいると思いますが、とてもいい曲なのでぜひ聞いてみてください。

YES~free flower (詳細)

がんばりましょう

・「元気になれる曲です!
何回聴いても飽きない曲です。辛いことがあった時聴くと元気になれます。カラオケでも盛り上がれる曲だと思います!

・「まさに‘応援ソング!!’ってカンジ
この歌を知ったのは、私が小学生のとき、休み時間にマラソン大会の練習があって、そのときにずーっと流れていました。テンポもよく、すっごいがんばれました。たしか甲子園の開会式の行進曲にもなっていたと思います。ホントに‘がんばりましょう’ってカンジの曲ですよ。

・「学校で授業前に聴くといいかも!!
私もこの曲はスマベストで聴いたことがあるんですけど、この曲って特に授業前の休み時間に聴いておくと、授業にも積極的に落ち着いて受けることができて、もっと頑張って勉強しようっていう意欲が湧いてくるようなそんな感じがしますね。SMAPに励まされているような・・・、でもそんなかっこ悪い毎日だけど、頑張ることに意味があると思うから、だからそんな気持ちを奮い出させてくれると個人的に思うんです。挫けそうになることもあると思うけど、この曲を聴けばもっと楽しく明るく授業を受けることができると思いますよ。1度試してみてはどうでしょうか??

がんばりましょう (詳細)

LOVEマシーン

・「DANCE☆MANと...
JADOESとしてデビューし、その素晴らしいポップセンスで一時は注目されたものの、衰退してしまっていた藤沢秀樹氏がDANCE☆MANとなって活躍を始めてしばらく経ってから、驚きの仕事が舞い込みました。それがこの「LOVEマシーン」。どっかで聴いたことのある洋楽のフレーズがバンバン入っているのは彼なりのご愛嬌。彼の仕事はもっと評価されてもいいんじゃないですかね。金澤寿和氏選曲のJADOESのベストも出てますので是非そちらもどうぞ。ちなみにラッパを吹いてるのは桑野信義氏(RATS & STAR)です。桑野氏はこのことをTV等でもあまり喋っていないので知らない方も多いかも(クレジットはKUWA☆MAN)。

・「って結局、昔からやってるコトは
紅白での19人パフォーマンスも素晴らしかったLOVEマシーンッ!ま、あれについてはオタの間で賛否ありすぎたので何にもいわぬが。。この曲はやっぱり神がやどってる。かっこいい。無条件ではしゃげる、さわげる、テンションあがる----!

この当時のメンバーも見事に全員消えましたが、今のメンバーで全然セルフじゃないセルフカバーして欲しいです、CDで。ゼンゼン有りだと思う。

外部のライターをあんまり使わない印象が強いこの会社ですがこの作品ではダンス☆マンをチョイスし見事に、楽曲の持つパンチの効いた世界観を、拡張させています。最高すばらしいデッス。これまでのコーラス路線からは大幅にズレてリレー形式になっていて、個々のキャラが色とりどり登場する様が軽快で耳にもたのしい。ほんとうに素晴らしい歌、好き歌。

ただこの曲が良くも悪くも分岐点だったコトは確かで、「国民的アイドル」という実体のない訳不明の異名をつけられてしまったがために、一般の層を取り込め切れない「いま」みたいな現状を見て「落ちた。」と中傷されてしまっている訳で。

でも考えてみてよ。モーニング娘。って結局、昔からやってるコトは変わらない訳よ。この曲だって、当時は「今の時代にディスコ?」的な空気は確かにあったのに、時代の中でいつだって常に浮いているそれがモーニング娘。だと思う。だから落ち目落ち目って言わないで下さい!!なんちゃって。。

まあ、別にどうでもいいんだけど、要は最高ってコト。馬鹿っぽいケド、憎めない。ダサダサだけど、なんか魅力的それがモーニング娘。であり、それがLOVEマシーンなんだってコト。それだけは10年後も変わらない事実。

。。。

(なんかカラオケいきたくなっちゃった☆

LOVEマシーン (詳細)

Greatest Hits!

・「何年経っても大好きな
ICEを聴き始めたのはもう10年くらい前。結成直後から聴いていることになりますが、今になっても色あせず、変わらずクール。そんなICEがぎゅぎゅっと詰め込まれたのがこのアルバムです。初期の曲から最近の曲まで網羅されていてその時代ごとのICEの良さが味わえます。

馴染みやすいメロディラインで、一歩間違えばものすごくチープな歌謡曲になってしまいそうなのにそれをセンスよく仕上げているのは宮内さんのサウンドアレンジと国岡さんのヴォーカルの力ですね。国岡さんのクールドライなのにさらりと甘いヴォーカルはほんとにカッコいいです。特にこれからICEを聴いてみようという人にはおすすめ。

夜、窓を開け放って海沿いをドライブする時なんかにまさにぴったり。

・「家宝級です。
 国岡真由美さんのボーカルは最高にいいです。車のCDチェンジャーには必ずICEのCDが入ってます。あの曲この曲いろいろ聴きたい時にはやっぱりベスト版かな。

・「いい曲ばかり
ICEのベスト、いいですね。大人の恋愛の曲です。夜やドライブにぴったり。

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・「意図したものは
正式な解散発表をせずにこのTVプログラムに託すというやり方を選んだのはオフコースらしい選択だったと今は思います。彼等の演技は決して達者とはいえず、編集もかなりラフ(これも意図的?)ですが当時の人気からすれば許容範囲だったかもしれません。

9月になればとか、5年後とか 劇中の意図的な台詞の中に彼等なりの未来を詰め込んだのかなとも思えます。

練習シーンのカメラワークやカット割は4人組オフコースのPVやThe Best Year..と驚くほど似ていることに気づかされます。本編が充分な糧となってのことでしょう。

後半は1982.06.30の抜粋、オフコースを楽しむという意味では十分な記録です。

・「DVDでもう一度
当時テレビで決してみることのできなかった彼ら・・・。かといって,なかなかコンサートにいって・・というわけにはいかなかった学生時代。TBSで放送になったものをビデオテープに録画し,大切に今ももっています。しかし,ビデオテープもすでに20年近くたち,劣化が進む。ここはぜひDVDの映像で見てみたい。

・「今、観ると?
当時、ビデオデッキがなかったのでテレビの音をカセットテープに録音して何回も繰り返して聞いてました。完全にセリフまで覚えるほど聞いていたのですが、今、DVDを観ると口パクで全くセリフと口があっていないのにびっくりしました。映像内容もすごくチープですが、その当時の思い出に浸るのには最高です。それにしても演技が下手だなー

・「迷うなら・・・
もうすでに当時の放映、ビデオで見たけど康さん脱退が噂されていた中、10年後にそれぞれのメンバーが違う道を歩んでいる中、メンバー5人が誘拐され再結成する!というストーリー。メンバーの演技はやはりイマイチで・・・でも5人のキャラクターは十分に伝わってきます。演奏は武道館コンサートのものなので曲をじっくり楽しみたいのなら、6.30武道館の方が絶対にいいです。2枚目、3枚目に買う感じ。しかしオフコースフリークとしては当時も今でも貴重な映像です。20年経っても再結成してくれない彼等なのです・・・

・「「映画さえやらなけりゃイイ人なんだけどねぇ」の始まり
放映当時(1982年)ものすごい人気を誇っていたグループの番組とはおよそ思えない、冴えない映像ソフトである。この時期「動いてるオフコース」はこの番組の他、「1982.6.30 in 武道館」のライブフィルム、NHK教育のTV番組「若い広場・オフコースの世界」でしか見ることができなかった。ファンは挙ってフィルムコンサートに足を運び、「若い広場」の再放送・再々放送をNHKにリクエストした。ある種の気高さを漂わせた武道館公演最終日の演奏はファンの目にはこのうえなく神々しく映り、彼らのレコーディング風景を克明に捉えたNHKの番組はファンならずとも思わず引き込まれてしまう優れたドキュメンタリーであった。誤解を恐れず言えば、それらは「当時のありのままの彼らの姿をただ映しただけに過ぎない」映像作品であった。だが当時の彼らには、それだけでひとつの作品として成立させてしまうだけのパワーとオーラがあった。ただ、この作品「NEXT」の事実上のディレクター・小田和正にはそこを見極めるセンスがなかった。「長尺のコンサート映像なんて、アーティストによほどの力量がなけりゃ見てるほうはキツイ」「バックステージを撮影した映像で構成した記録番組なんてつまんない」-彼はそう判断した。前述の、当時のファンが夢中になった2つの映像作品は、まさに小田が否定したタイプの作品そのものだったのに、である。結局、小田は陳腐なドラマ仕立ての学芸会風番組のスタイルを選んだ。そしてこの「見ているほうが恥ずかしくなる」作品が完成する。しかし、「動いているオフコース」の姿に飢えていた当時のファンは、新たに発表されたこのおかしなソフトすら無批判に歓迎した。ゆえにこの番組はその惨憺たる出来映えに反して、酷評に晒される機会を免れる。

時は流れて、4人組となったオフコースはビデオクリップ集を発表、さらにオフコース解散後の小田は2本の劇場用長編映画を監督した。これらの映像作品を見たときに感じたデジャヴュのような居心地の悪さ。「見ているこっちが恥ずかしい」-嗚呼、やはり「NEXT」のときにちゃんと叩いておいてあげるべきだった。そうすれば小田和正は「映画さえやらなきゃイイ人なのにねえ」と後ろ指をさされることもなかったはずなのに。

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HOTARU CALIFORNIA

・「ファン以外のレビューです
ファンじゃないけど、このライブはたまらないです♪オープニングで観客を煽る演出もGood、字幕入りの意味不明なライブトークも笑いが止まりません。(桑田さんの人柄がよく出てます)バラードの前奏も、アレンジ、照明、原由子さんのキーボードで夢のような美しさになってます。

ほとんど全部の曲がいいですが、とりわけ「フリフリ’65」はレコーディングされた音源より格段にカッコよくなってます。CD聴いて「ふーん」としか思ってない人にゼヒ聴いてほしいなー。

・「これがサザンよ!!
この一枚は、豪華です!!サザンオールスターズの野外ライブ約2時間+ボーナスクリップを収録!!サザンファンにはたまらない一枚になります!!

・「やっぱりサザンは良い!
むかし大好きだったザザン、しばらくファンではなくなってたけど久しぶりにこのコンサート見たら、やっぱりサザンは良い!歌はもちろん、桑田さんの自由奔放な立ち居振る舞い、いきなりのハゲヅラも笑えます。サザンは楽しい! 癒され楽しめるDVDでした。

・「SAS Hotaru California
SASファンの必見のDVD、UMIと共に永久保存版としてご推薦いたします。それにしてもSASのLIVEチケットは手に入りません、なんとかしてくれ!

・「横浜の夏 迫力の野外ライブ
2日間で16万人を動員したライブです。1日で8万人。凄いっす。

歌う日本シリーズのビデオが良かったので期待してました。

圧巻は、ボディスペシャル2ですね。アルプススタンド並みの仮設スタンドに並み居る観客が総立ちで弾ける様は圧巻です。

キラーストリートのDVDと比較してみると、10年間のギャップが感じられて面白いです。

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下剋上エクスタシー

・「アグレッシブ
最初見たときはかなり攻撃的過ぎて性に合わない感じがしました。けど、何度も見るうちにカッコ良いな〜と感じるようになりました。師匠、村石さんのリズム隊がかなりかっこいいです。見応えあり!

・「やっぱりライブは最高!!
歌だけでも魅力満点の林檎嬢ですが、ビジュアルが加わるとさらに魅力倍増。 コスチュームといい、会場の雰囲気といい、歌声といい、ライブに行けなかった私としてはこれを見れただけで極上の喜びであります。

この感激をみなさんも味わってみてください。

・「DVDでライブを観る喜び
この作品を観た後は、ライブ帰りのような、爽快で充実した気持ちになります。私は結構、ライブビデオやDVDを観ていると、音や画像が何となく気持ち悪く感じたり退屈になってしまうことがあるのですが、この作品は音や構成がとても良いし、見たいアングルをわかってくれていると感じます。ラストの部分は、一通り観た後でも常にもう一度見てしまいます。ライブ映像で泣けてくるなんて初体験でした。音や映像がとてもきれいなのは言うまでもなく、椎名林檎という存在の凄さに泣けました。私はそれほど大ファンというわけでもないのですが、心をがしっとつかまれます。ファンじゃない人もぜひ見てほしいと思います。

・「椎名林檎として1,2枚目の作品の集約。
生演奏の椎名林檎を僕は始めてこの作品で見た。はずれ無き名曲を揃えた彼女のファーストとセカンドとカバー。白いヴィヴィアンみたいなテクスチャーの衣装で彼女は謳う。その合間に、ふざけたクリップでのおおよそ考えられない常識を無視した日常。も垣間見れる、恐るべしクリップ。個人的には、”あおぞら”の悦楽編とも呼べるであろうロックヴァージョン、でのギターへの目配せで、”できてる”関係が明らかになっている。とでも言える。し一番のお気に入り曲である。その他も言い尽くせない魅力満点。だが、欲を言えば、唯一なぜジャニス・イアンのラブ・イズ・ブラインドにこだわるのだろうか? そうなら、ぜひ、”君の瞳に恋してる”の方も聴きたかった。でもカバーセンスも抜群なので椎名林檎ファンのみならず、ロックファンには一見の価値ありです。また、最後にメドレー的にファーストの9曲目で始まる”エンドレス・ネームレス・メドレー(古典編)”のクラシックにはじまるオーケストラ的ラストメドレーは彼女の不朽の傑作映像。といえよう。これは単純にすばらしい。の一言。総じて、買い! をオススメします。

・「素晴らしかったです。
まず、当たり前のことなのですが音がいいです。楽器と声のバランスも本当にいいし、気分によって好きな曲から聞けるし、全体のメニューもこりすぎず、かといってカッコ悪いわけでもないし。本当にひどい音楽DVDが多すぎるのです。こりすぎてメニューから行いたいことが出来ないものや、曲の途中でスポット映像を入れて統一感を台無しにしていたり、そして何よりライブ版ということでか音が最悪だったり。

そんな点が当たり前的にクリアされていることも素晴らしいですし、拡張期を使うしーんなんてライブならでは。妙に猫背気味に後方へ飛ぶシーンが多かったのが気になると言えば気になりますが、本当にライブ版としての完成度はピカイチではないでしょうか?現在の市場においてはDVDを買う人は本物のファンが多いと思いますので、作り手の皆様も真剣にやって欲しいものです。そんな意味もこめて5つ星にしてみました。椎名嬢のファンでなくても、良いライブ版とは何かを考える一枚になると思いますので、一度みてください。

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ADVENTURES

・「My Best of THE SQUARE
私が最初に聴いた、THE SQUARE のアルバムです。

後年の、華やかなスクウェア・サウンドから比べれば、曲も演奏もいたってシンプルな感はありますが、いろいろな思い入れのあるこのアルバムは、やはりMy Best of THE SQUARE と言いたい。

ADVENTURE~prologueに始まり、ADVENTURE~epilogueで締めくくられる、1編の物語を読むような余韻があるアルバムです。まだ聴いたことの無い人、是非聴いてみてください。と、在庫切れなのを承知で、自分が持っているSONY版の方に書いてしまいました。Villageレコードから出ている物も、同じだと思いますので、そちらで、是非。

・「壮大かつ爽やかな作品
壮大なメロディーの「Adventures」で始まり、同曲のロングバージョンで最後を飾る、ドラマチックな雰囲気の作品です。

底抜けの明るさを持つ「All About You」、ジャジーな雰囲気の「Night Dreamer」、マイナーキーで歌い上げる「Travelers」等、バラエティに富んだ曲が収録されています。それまでのスクエア作品同様に明るさを持ちつつも、一貫して「壮大さ」を持ち合わせています。

伊東たけし氏在籍時代の、最高傑作だと思います。

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Faith/Pureyes

・「この人の歌は
聴いていて、ある瞬間に、ふっと心の奥底まで入り込んでくる、不思議な魅力がある。歌詞としては、実に当たり前な、ひねりのないことを歌っているのに、まっすぐ心をついてくる。Endless Storyもそうだったけれど、映画「NANA」のクライマックスシーンで使われた所為もあるだろうと、正直思っていた。でも、ただ女が後ろ姿で歩いてゆくドラマのエンディングシーンで、何か別の作業をしながら聴いていて、その手を止めて聴かせてしまうというのは、本物の才能なのだろうと思わされた。当たり前のことをきちんと歌って、まっすぐ人に届けることの出来る、本当の歌い手なんだろうと思った。感性は人それぞれ違うだろうけど、私はサビの前の部分から、泣かされて、仕方なかった。マキシを買って、全曲しっかり聴いて、この人の歌う世界にどっぷり浸かりたいと思わされた。これからの成長も楽しみなアーティストなので、しっかり応援して行きたい。

・「アンフェア主題歌(ED曲)
篠原涼子さん主演のドラマ『アンフェア』でEDに使われた曲。ドラマん中で聞いてると、ドラマに合いすぎているのか、私としては何故か気分が落ち着かないので(謎)、普通にCD聞いたりPV見たりとかしてます。

2曲目のPureyesは、1曲目と違って明るい感じの曲。本人出演のCMかなんかで使ってた様な。

どちらもいい曲だし、英語の発音が綺麗(当たり前)

・「本当に歌がうまいですね
「Faith」・・・ちょっと「火サス」のエンディングテーマのような曲調と歌詞ですが、本当に歌がうまくないと、絶対に歌えない歌だと思います。オーディションのとき、マライア・キャリーの「Vision of love」をアカペラで歌っただけはあります。

なんとも言えない憂いを含んで聞こえるのに、曲によっては(と言っても今のところ「Journey」「Pureyes」だけですが)とても明るく健康的に聞こえる彼女の声。いいものを歌って、息の長い歌手になってほしいです。

・「もっと早く聴けばよかった!
映画のNANAを観る事はなかったが、街で流れる彼女の歌声に、立ち止まらざるを得ない「何か」を感じた。妙に心に残る響きが、CDショップへと足を運ばせながらも、購入には至らなかった。そして、再び出会った曲に、迷いながらも手を伸ばし購入。じっくり聴いて、完全に打ちのめされた。本当に歌がうまいのだ。聴けば聴くほど引き込まれる声。タカをくくって買わずにいたことを後悔。おすすめです。

・「信念
1『Faith』穏やかなサウンドと優しいメロディーが、心を和らげ、安心感を与えてくれます。心の痛みを乗り越え、新たな一歩を踏み出した主人公。詩からは、一人で歩いていくことに寂しさを感じながらも、決意したことを貫いていこうという強い意志が伝わってきます。繊細さの中に力強さを感じる美しいボーカルは、そんな主人公の心を丁寧に表現しています。これまでの出逢いや自分を支えてくれる人の愛情が、心の糧になり、生きる勇気を与えてくれると感じました。愛を信じ、自分自身を信じ、自分の進む道を信じる…強い信念をもって、未来に向かって歩き続けることの大切さを教えてくれる作品です。2『Pureyes』軽やかなリズムと明るいメロディー、伸びやかでさわやかな歌声が、心地よく心に響き、温かな気持ちが広がってきます。人を好きになり、心が動いたその瞬間の想いが描かれています。どうすることもできない心のときめき、恋のはじまりのうれしさと楽しさ、心弾む気持ち、本当の気持ちを素直の言えないはがゆさ…恋に落ちた瞬間の純粋な想いが伝わってきます。二人の未来に希望を感じ、幸せな気持ちになってきました。喜びにあふれた主人公のように、恋にめぐり逢いたくなってくる作品です。

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LIVE IN U.S.A.~at 1st Mariner Arena July 31,2004~

・「かっこよすぎ、惚れ直すこと間違いなし!
初のアメリカライブとは思えないほどノリノリのLIVE!!米国人に支持を受けてるということも嬉しいけれど、(↑これに関連して、アメリカで行われたインタビューシーンが収録されてる。 貴重だしファンとしてはこれも嬉しい映像♪)それ以上に、舞台が何処であろうとかわらない L`Arc~en~Ciel に感激!!

個人的には【自由への招待】は鳥肌もんだった!これは【SMILE】の後のCDだし、音の悪いCCCDでしか聴けないのが現状。(【SMILE】はNON-CCCDの輸入版あり。これもコアなファンにはかなりお勧め)しかしこのDVDではその疾走感がゾクゾクするほど感じられる。もちろん他の楽曲もそうなんだけど、CDから聴く激しさのギャップとしては、これが一番!

さらにやはりLIVE全体の流れもファンを飽きさせることがない。中盤続くバラードには、ノリを冷めさせてしまうんじゃないかという危惧もあったけど、そんなこともなく、もちろん実際観客としてそこにいた米国人達もそのしっとり感に十分満足していた。それから連続するラルクの純ロックに酔いしれ、RSGでしめくくられたあとの米国人の「アンコール!」にまた感激!そしてラストの【Pieces】これまで日本でみせたそれとは違う、これまた素晴らしい感動があった。フィナーレに相応しい美しい余韻を残し、LIVEは終わった。

日本でやったLIVEDVDよりなんかお得なサービス感もあったり。とにかく必聴!必見!!!ファンなら我先にと飛びつく一作!

・「LIVE IN U.S.A.
  アルバム『SMILE』の全米リリースに併せて、  今年7月31日にボルチモアにて12,000人を動員して行われた  L'Arc-en-Ciel初のアメリカでのライヴを収録した貴重なDVDです。

  このライヴ、本人達も納得の出来だったようです。  kenちゃんの英語のMCは収録されているんでしょうか??

  今年の国内でのSMILEツアーのDVD化は発表されていません。  SMILEの曲のライヴ演奏を聴きたいなら、今はコレです!!

・「来たり!見たり!価値あり!(^▽^笑)
アニメオタクのコンベンションのイベントで、ラルクの事を知らないアメリカのオーディエンスもいるなか、あれだけ盛り上がれたのはスゴイのではないでしょうか。映像は他のラルクのモノと違って、BonJovi等の洋楽バンド風のアングルでなかなか面白いです。歌詞を忘れたか間違えたのを誤魔化して“大丈夫だ”とサインを送るhydeが可愛い(?)ギタ~の弦が切れてギタ~を投げつけるKenチャンがちっともバイオレンスに見えないのが可愛い(?)と、いろいろ繰り返してみると発見があります。曲はSMILEからがほとんどでしたが、アンコールでのBlurry Eyesには日本人ファンらしき人達からの喜びの悲鳴が聞こえます。曲の合間にカレンダーの写真撮影・記者会見等の様子も組み込まれておりオフの彼らも垣間見られます。(DVDのジャケットが、もしアメリカで売られる場合は禁止になる可能性があります。BonJoviのSlippery When Wetのジャケットが日本のとアメリカ国内では違うのですが、ちょっと似ていて“お姉さま”の胸のアップだったのです・・・。意識してやっているのか?)

・「高音質で聴けるSMILEの曲
2004年に3年ぶりの新作「SMILE」をリリースしたラルク。その頃の日本のCDに必ずといって良いほどついていたのがCCCDである。音は悪いし、CDの規格外なのに“CD”と呼ばせているのだからおかしい。ついでにオーディオ機器も壊れてしまうという可能性もあるという。ラルクの「SMILE」も同様の機能がついていた。ラルクの音はこんなにこもってないのに・・・。

SMILEツアーの延長線上にあったアメリカでの初ライブを収めたDVD。ここでは“CD”とは違うハイクオリティな音を聴かせてくれる。アルバム同様「接吻」から始まり、「Lover Boy」や彼らの代表的なナンバー「HEAVEN'S DRIVE」と挑発的なナンバーが続く。「Spirit Dreams Inside」で英語をアピール。「STAY AWAY」でTETSUのベースさばきを披露、それに「瞳の住人」やラストを飾る「Pieces」のHydeの音域のすごさは鳥肌モノ。このライブではかなり声の調子がよかったらしい。ほとんどアメリカではCDは出されていないにもかかわらず、アメリカ人をうならせる実力にはビックリである。一度このアルバム“CD”を聴いた後、是非DVDを見ていただきたいと思う。

・「やってくれました。
~これを購入してから何か月もの間、全く観てませんでした。客にウケてなかったら…客入りが少なかったら…とドキドキで;でもやっと先日このDVDを観たのですが『やってくれました!』って感じです^^;12000人…日本人3割・アメリカ人が7割くらいでしょうか…。お客さんの歓声がとても初ライブとは思えない、しかも日本語の曲なのに、一体感のある日本のファ~~ンよりもアメリカ人ファンは一人一人がノリノリで、さすがロックの本場…ロックという音楽を楽しんでるっていう雰囲気が伝わりました。(ネタバレになりますが)『日本のバンドで最も指示されてるバンド』というのがノリノリの観客を観てて感じ取れます。hydeさんのハッチャケぶりも中々よかったです。簡単な英語のMCでもロックだからこそ曲で魅せるという感~~じでした。曲順も良くメンバー皆が堂々と歌い演奏していて、パワーあるハイドさんの声がよかったです。ただ、私的にはSMILEライブ全国編(ピンクDVDのほう)のようにもう少しハイドさんの表情をカメラに写してほしかったです。照明はキレイでした。バラードはとっても丁寧に歌っていて、ラストソングPiseceでの終りのhydeさんの高音が何度聴いても気持ちのいい~~シメになりました。今後もっとアメリカでの活動を広げたら、次のアメリカライブでは是非パンクアンシエルも披露してほしいですね。ラルクが特別好きってわけじゃない人でもロック好きなら是非観て欲しいDVDです。勿論ファンなら絶対持っていてほしい1枚です。~

LIVE IN U.S.A.~at 1st Mariner Arena July 31,2004~ (詳細)

BEST

・「星から空まで こぼれおちたものいくつか
以下は彼女が今までにリリースしたシングル。 ☆今回のベストアルバムに収録される楽曲 ★今回のベストアルバムに収録されない楽曲----------------------------- ☆Stars (1st sg 2001年11月リリース)  ☆Crescent Moon(2nd 2002年2月)  ☆Amazing Grace (2ndc/w ベスト収録は別Ver) ★One Survive(3th 2002年3月) ★Helpless Rain(4th 2002年5月) ☆Will(5th 2002年8月) ☆Resistance(6th 2002年11月) ☆愛してる(7th 2003年1月) ☆Love Addict(8th 2003年4月) ★接吻(9th 2003年6月) ☆Find The Way(10th 2003年8月) ☆雪の華(11th 2003年10月) ☆Seven(12th 2004年4月) ★火の鳥(13th 2004年6月) ☆朧月夜~祈り(14th 2004年9月) ☆Legend(15th 2004年10月) ☆桜色舞うころ(16th 2005年2月)  ★ひとり(17th 2005年6月) ☆Glamorous Sky(18th 2005年8月)

ちょっとベストは早いかと思うけど、映画など世間のタイミング的にはいいのかも。デビューから4年ですでにこれだけの数のシングルをリリースしてたとは。結構収録漏れのシングルがあるが、今回のベストをひとつのアルバムとしてみた時のバランスは考慮して選ばれているように思われる。

・「きれい
メロディーはもちろん、美しく澄んだ歌声も好きです。リード曲から中島美嘉ワールドに引き込まれ、ラストチューンで突き抜けるような作りになっています。

曲順もまるでライブのセットリストのように組まれています。購入して良かったなあと自信を持って発言できる、お薦めのアルバムです。

・「大好きです
私の日本語は正しくなったら、すみません。。このCDを友達からもらいました、とてもいいです。たくさん気持ちの歌があるので、いつでも聞こえます。このCDの歌の中で、「Find the Way」が多分一番好きです。声はとてもきれいからです。日本語の歌の歌しが分からないのに、聞きやすいのです。こんな音楽が好きなら、「KT Tunstall」も多分好きです。でも、まもなく、彼女は英語で歌えます。6月間ぐらい前にCDをもらったのに、今毎週よく聞きます。将来に、もっと彼女の音楽を見つけると思います。彼女はイギリスで歌うべきです!このCDは初めてから、終わるまでとてもいいです。私は一つしか日本語の音楽がないのに、これをとてもすすめます。

・「BEST SINGAR
初めにこの人を見た時、愛想は悪そうだし目つきも悪いし、あまり良い印象はありませんでしたが、いくつかの曲を聴くにつけ、これは現在の日本の女性シンガーの中で最高の歌唱力を持っているんでないかという思いに至りました。「WILL][LOVE ADDICT][雪の華」なんかが好きで、このベスト盤なんか常に車で聴いてるし、何度聴いても飽きません。何年前か忘れましたが、「雪の華」が日本レコード大賞にノミネートされた時、誰がどう聴いても中島美嘉のボーカルのほうがダントツなのに、浜崎あゆみが大賞を取った時なんか、やはりあの賞は業界の都合で取らせてるんだな、という気がして、改めてあの賞が嫌になりました。

・「朧月夜〜祈り
朧月夜〜祈り日本のポピュラー音楽史上、山口百恵から中森明菜へと引き継がれてきた透明な絶望感が、この曲で一つの頂点に達したと言えるでしょう。原曲は、有名な小学唱歌で、ゆったりとほのぼのとした風景を歌ったものですが、中島美嘉は、この風景から全ての色を消し去ってしまいました。全てを断念した虚無がここにはあります。怒りや悲しみを超えて歌う、というよりも淡々と読み上げる言葉の流れは、極めてなめらかです。ここには、外国語風の奇妙なアクセントや歌い回しはありません。特に「濁音」の美しさは称賛に値します。このように素直に「濁音」が「清音」のように清らかに発音されたことがあるでしょうか。終曲近く、葉加瀬太郎のバイオリンに誘(いざな)われて、深い諦念の向こう「遙か 遙か 遠い未来に」微かに見える希望を感じて涙しない人はいないでしょう。

BEST (詳細)

Chase the Chance

・「かっこいいダンス・ミュージック
今から11年前、小室サウンドがはやっていた頃の安室奈美恵ちゃんのシングル。1995年〜1997年くらいまでの彼女は名曲が多く、この頃のイメージが強いです。今の安室ちゃんにはどうもついていけませんが、この頃はノリのいいダンスミュージックでキャッチーな曲ばかり歌っていて、なじみやすいです。     リアルタイムでこの曲は知りませんでした(当時小学1年生でしたから)が、「速報!歌の大辞テン!」という番組で当時のトップ10が放送され、この曲と出会い、「かっこよくて覚えやすいメロディーだな」という印象を受けました。今年29歳になり、ママでもある安室ちゃん。この先どんな曲を出していくのか注目してみたいと思います。

・「
再評価というには現役すぎるケド、最近のクールな路線を突き進む彼女をみて“やっぱ安室って、いいよね〜ぇ”“だよね〜ぇ↑↑”という動きがあると思う。 けれどもやっぱ。そんな中にあって、この頃の安室ちゃんもいい曲多いよね。と思う。 私事ですが、ちょうど音楽に興味をもちはじめた小学生時代に、 一連のBody Feels Exit → Chase the Chance → Don't wanna cry → You're my sunshine → そして、名盤アルバム、Sweet19Bluesという連続猛攻撃とでも言うべき時代にどんぴしゃにハマってしまい、自分とは切り離せない音楽になってます。売れっ子街道ばく進しかけのタイミングで、どうしようもなく勢いづいていて、途方もなくエネルギーが溢れて溢れて止まらねぇぇ!!!といったムード。夢というテーマとともに、これだけの勢いを感じていると、chanceをchaseするために今突き進まないでどーすんのよ!という気分になります。ちなみに。歌手にずっと憧れていた青田典子お気に入りのナンバーでも有ります。話はそれましたが、実際当時の彼女もこれから先しばらく留まるコトを知らない勢いで突っ走り、数々の夢を叶えていくコトになります。まさに、有言実行。カッコイイってこういうコトよ♪っていうのを体現してくれた、数少ないアイドル。すてき。楽曲的にもキャッチャーで踊れる!あくまでポップスだけど、当時としてはかなり画期的で革新的なコトをやってくれていて、TK Magiqueとしか評価しようもないね。とくにラップは、ダサカッコ良くて笑えて、でも何故だかクールでひた向きな印象もある。 とにかく、今のQueen of Hip‐Popな彼女でもなく、スーパーモンキーズの彼女でもなく 当時の彼女だからこそ音楽化できた、勢いがつまった1曲です♪

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髪をほどいて (CCCD)

・「堀込節炸裂!
前作「ハイビスカス」から一転、秋の切ない空気に似合う、しっとりとしたナンバー。一聴すればわかる、"キリンジ"堀込高樹の作曲です。難解なコード進行ながら、birdの歌唱力が堀込氏の紡いだ音と見事に調和し、まるで一冊の小説のような美しさ。(とくにサビに入る前の盛り上がりは必聴!)

私は前からこの二人が大好きだったので、うれしいコラボレーションでした。

名曲!!

・「プレイバック70‘S
ラジオから流れる曲birdの歌声に引き込まれました。何とも言えぬ心地良さ…。いい曲です☆☆☆

髪をほどいて (CCCD) (詳細)

MAX - BEST CLIPS

・「まさに徹底的にクライマックスだぜぇっ!
95年96年00年のシングルをゴッソリ除き「Nevrgonastopit」「MAGIC」「moonright」という後期の名曲まで省いた 「MAXが選んだ」ベストでは無く「ファンが選んだ」ベストの仕上がり。「springrain」が入ってないのはミーナショックで落ち込んだファンの為のせめてもの配慮でしょうか?

MAX - BEST CLIPS (詳細)

Ballads & Memories (CCCD)

・「このアルバムを聴くとあったか〜くなります。
何か冬に聞きたくなるアルバムです。I'm still alonは本当にkeikoの声が胸に沁みて感動する。結構シングル以外にも名曲が多いのでオススメです^−^

・「ついに出た!!
もう日本中が知っているglobeが11月にベストアルバムを出してまたもやベストアルバムを発売するが今回のアルバムはバラードベストだ!globeのバラードは名曲ぞろいです!もう誰もが知っている曲ばかりです☆シングルで発売された名曲の数は計り知れません。そしてアルバムにしか収録されなかった曲にも隠れた名曲がいっぱいあります

・「KEIKOは日本のシンデレラ!
 KEIKOの歌声って言うのは他の歌手に例を見ないすばらしさを誇っていると思います!ま、僕はただのファンなんですけど!(笑) アルバムの中で一番好きな曲はSaYoNaRaです!GLOBEの曲の中ではかなり落ち着いた曲でそのらしくなさがめちゃくちゃ好きです!!KEIKOのやさしい歌声に癒されそうなきがします!(本気) Wanderin' Destinyは歌詞が好きです!彼氏に対して献身的な女性の思いが本当に伝わってきます!!ホント最高っす!! 

・「バラードの名曲が多いglobeではあります。(マ^▽^)ン
総評:globe初のバラードべストです。globeの隠れた名曲が楽しめる内容となっていますね。#13のDEPARTURES(ARRIVAL version)は注目したいです。

Ballads & Memories (CCCD) (詳細)

THE BEST OF NOKKO

・「まさにベスト
人魚が入り、ナチュラルも入り、ライブがはねたらも入り!ともかくお腹いっぱいにしてくれるアルバムですノッコ知らない人でも聞きやすいと思います可愛い声は同性でも惚れちゃいますよ~

・「ソロとなったNokkoの軌跡
レベッカ時代は、バンドの演奏とNokkoの声が互いにぶつかり合い鬼気迫るボーカルイメージであったがM1からM4までは、ダンサブルな曲に声を乗せるように歌う。ボーカリストであり、ダンサーともいえるNokkoの持ち味を生かしソロ活動の方向性を模索していたのだろうか。M5人魚以降はボーカリストとして開眼したかのよう。深い声の響きそのものに引き込まれます。

THE BEST OF NOKKO (詳細)

Glitter

・「明るい春を予感させる恋の曲。
今までのさ柴咲コウとは一味違う一曲!イメージはキラキラ弾ける感じです。歌詞も女の子が恋をしている気持ちが伝わってくるし、ポップスよりもジャズって感じですごくお洒落!!季節を問わず愛されそう(^0^)

・「新たなる魅力。
新天地、という異ジャンル感が”柴崎コウ”をより、ゴージャスかつカジュアル、という相反するメローなポップソング。新しい彼女を垣間見た秀逸な一曲。買いだ。ミュージッククリップもメリーゴーランドな洋館って感じでよかった。

・「最高!
この前、「恋するハニカミ」で聞いたんだけど今までの曲の中で、一番良かったと思う!まだ全部は聞いたこと無いから、どんなカンジになってるのかわかんないけど、絶対にいい曲になってるとおもうよ!コウちゃんの歌詞には、いつも不思議な魅力があって、すごくひきつけられる。今回もそんな曲になってると思うから早く発売してほしい!コウちゃんには、これからもこの曲のタイトル「Glitter」のようにキラキラ輝いていてほしいです♪コウちゃん頑張ってね☆

・「all words for Kou
This maxi single's word for Kou that I can know more her mind.Highly recommend on this single is "giltter".

・「ハニカミソング!!
TBS系 恋するハニカミの1月からの新しい曲(主題歌/挿入歌)です!!かたちあるもの から半年、ファン待望の新曲です!絶対買います。

Glitter (詳細)
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