Tomb of the Mutilated (詳細)
Cannibal Corpse(アーティスト)
「ブルデスの帝王!」「こりゃ完全にデスだ。」「かっこいいです」「デスメタルの王道」「ピュアデスメタル」
Vile (詳細)
Cannibal Corpse(アーティスト)
「名盤!!!!!!!!!(DVD付き)」
Plainfield Cemetary (詳細)
Deranged(アーティスト)
None So Vile (詳細)
Cryptopsy(アーティスト)
「ロード語」「唯一無二の傑作」「デスメタルの傑作」
None So Live (詳細)
Cryptopsy(アーティスト)
「唖然とします・・・・」「凄い!」「超絶なライブ作」
Individual Thought Patterns (詳細)
Death(アーティスト)
「美デスメタル」「凄いアルバムDEATH」「超絶!!」「まさにオーバーアクティブ!!!」「確かに内容は最高だが・・・」
ザ・ステンチ・オブ・リデンプション (詳細)
ディーサイド(アーティスト)
「文句なし。」「まさにDEICIDEの傑作アルバムの一枚!」「DEICIDE」「凶悪無比」「最高」
Consume the Forsaken (詳細)
Disgorge(アーティスト)
「ブルータル・デスメタル」「必聴!」「djdj」
Destroy the Opposition (詳細)
Dying Fetus(アーティスト)
「ブルデス!」
A New Dawn for the Dead (詳細)
Gorerotted(アーティスト)
「かなりタイト!!!」
Domination (詳細)
Morbid Angel(アーティスト)
「デスメタルならこれを聴け!」「真性デス!」「デスの帝王」「これが彼らの最高傑作ではないでしょうか。」「傑作☆」
Annihilation of the Wicked (詳細)
Nile(アーティスト)
「エジプト風デスメタル」「以前よりストレートなデス・メタル」
ダーカー・デイズ・アヘッド (詳細)
テロライザー(アーティスト)
「ジェシーよ安らかに・・・」「グラインドレジェンド」「グラインドの始祖」
Berzerker (詳細)
Berzerker(アーティスト)
「新しい!そして傑作!」「★★ DVD観たか!!!★★」「ものすげえ」「ものすげえ」
「狂的」
インプレッションズ・イン・ブラッド (詳細)
ヴェイダー(アーティスト)
「VADER最高、SLAYERも超えたか?」「音のバランスもよく最高にカッコイイVADERアルバム」「激しいながらも美しい」
Murder's Concept (詳細)
Yattering(アーティスト)
「ヴォーカルかっこええ!!!」
Occult Medicine (詳細)
Yyrkoon(アーティスト)
「いいものみっけたぁー!」「これ(9曲目)を聴け!!!!」
● metal
● 狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂
● 俺の元素
● 今年の購入記2
● すばらしき名盤
● 私の好きなまんが
● 死
● 魂の音楽。
・「ブルデスの帝王!」
ヴォーカルは聞き取り不可能。これが本物のデスヴォイスというものです。近頃は声がしわがれていれば デスヴォイスだと勘違いしている連中が多いようですが、これを聴いて勉強してもらいたい。と、言っても30秒ともたないだろうなぁ。誰にでも受け入れられるわけはないのが本物のデスメタルです。このアルバムはクリスバーンズの野獣の唸り声のごときハウリングヴォイスが全編を支配するブルータルデスメタルです。ハマースマッシュドフェイスは、彼等の代表曲のうちのひとつです。その他の曲もこれでもかというくらいのブルータルサウンドです。このアルバムは、真のデスメタルを愛する真のデスメタルファンにささげます。こいつはスゲーぜ!
・「こりゃ完全にデスだ。」
1992年発表の3rd。またまた、とんでもないジャケだ(笑)以前にも増してパワーアップしたカンニバルサウンドが炸裂!ヴォーカルもやばいデス!特に一曲目は彼らの代表曲。
・「かっこいいです」
デスメタルであろうがなんであろうが、ヘヴィなものからソフトなもの。プログレでも産業ロックでもハードコアでも、ひいては気に入れば、ロックじゃなくてもジャズでもなんでも楽しめる節操のないタイプである私は、周りの方達に「これが本当のデスメタルだ!」とか熱く語られてもいまいちピンとこないのですが、個人的にはメロディックデスとやらよりもこういう硬派なデスメタルの方が好きですね。素直にかっこいいなあと思います。 まず、このバンドは演奏力が高い。テンポチェンジがやたら多い複雑で無機質な感もあるソリッドなリフの疾走感がなんとも聴いていて気持ち良いんですが、ここの乗る人間離れした超低音Voが最高です。Voが変わった「Vile」以降も好きなことは好きなんですが、やっぱりクリス・バーンズの方が聴いていてマッチしてる気がします。 とはいえど、このバンドは一貫して期待を裏切らないアルバムを発表し続けるので、このアルバムが一番だというわけでもないんですが。彼らの名盤のひとつであることは間違いないです。 それにしても、長年一貫してブルータルなデスメタルを演奏し続ける彼らのパワーには脱帽です。熱狂的ファンが多いのもうなずけますね〜。そんな中で、熱狂的なファンでもなんでもない、ただのいろんなロックが好きな私が聴いても、かっこいいバンドですよ。決して異端だとは思わないです。
・「デスメタルの王道」
デスメタルの見本です。気持ち悪い凶悪なデスヴォイス、強靭でテクニカルなリフ、卑猥で下品な歌詞、デスメタルに興味のない人間が「興味のない」どころか二度と関わりたくないと思うほどにグチャグチャドロドロな世界観、これがデスメタルなのです。デスメタルとは何かを後世に伝える真性デスメタルでございます。最近はやたらとデスメタルという言葉が乱用され、「このバンドのこの曲はデスメタルだ」などと適当にほざく輩がいますが(というよりデスメタルという言葉を使いたいだけだろうけど)、知ったかほざく前にまずこのアルバムを聴きましょう。間違っても某偽デスメタル漫画でデスメタルを知った気でいないように。
・「ピュアデスメタル」
所詮オールドスクールなので徹底したブルータル度はそれほどたいしたことないですが、クリスはやはりいい声してます!ギターももろデスメタルって感じです。ブルータルとは思わないですがこれほどピュアなデスメタルを聴かせてくれるバンドはそうはいないです。やはり大御所ですな。 ちなみにこれよりブルータルなものを聴きたいヒトはDEVOURMENTやPYAEMIA、DEEDS OF FLESHをお薦めします
●Vile
・「名盤!!!!!!!!!(DVD付き)」
1996年発表の5thフル。ヴォーカルがジョージコープスグラインダーフィッシャーに代わって大丈夫かと案じたがこれがなかなか良い!意外とまとも、いや、迫力ある前任者に勝るとも劣らない感じでよし!楽器隊は言わずがもな!いい仕事してます。更にDVDが付いてきてこれもフルヴォリュームで痛い!まぁ音質、カメラワーク共にまあまあだが・・・ボーナス以上の価値あり!まだカンニバル知らない方も知ってる方も買いましょう!
・「ロード語」
とりあえず初めて彼らの曲を聞く時はこのセカンドを、最初にお勧めする人が多い・・・・・・ような気がする(笑)よく語られる事の一つに、このアルバムを最後に獣声、聞き取り不可のボーカルロードワームがいなくなってしまうことがあげられる。彼はほんと何言ってるかわかんない
もちろん超テクニカルのドラム、超ハイスピードの曲、デス好きでチェックしてない人はいないと思うが、うっさい音楽が好きな人は是非どうぞ
・「唯一無二の傑作」
デス・メタルの名盤の一つとして名をあげられることが多い。Morbid AngelとCynicのあいの子みたいなバンドといえよう。DrとVoに関しては、今更言を費やす必要も無いだろう。 ギターがあまり面白くない、というような意見を目にすることがあるが、自分は特に問題なく聴けた。ギターソロなどは妖しくメロディックで非常に好きだ。 若干音質は汚いが、問題無く、寧ろよい方向に作用していると見てよい。同じデス・メタルでも、Cannibal Corpse系のグチョグチョした閉塞感は微塵も感じられなく、雰囲気としてはブラック・メタル的なそれに近い荘厳さを感じ取ることができる。 #2後半で聴くことが出来る、ギターソロの後ろでスタスタ疾走するフロのドラムや、#6の冒頭の激しさ等は圧巻だ。是非。
・「デスメタルの傑作」
思い切って言ってしまえば、デスメタルは音楽性に優れているものは皆無だった。リスナーから高評価のアルバムをいくつか聴いてみたが、どれもつまらないの一言。デスメタルという範囲内だけで評価されたのだろうか。
しかし、これは自分が聴いたデスメタルの中で唯一良かったと思えるアルバムだ。少し複雑な曲を超絶ドラミングで繋いでいく展開は圧巻。このバンドが他と違うのは、その繋ぎ方が格好良いこと。ドラムが良い仕事をしている場面がほとんどだが、ベースやギターも効果的に使っている。ボーカルはなんともいえないが、一応盛り上げるところで盛り上げてるので良しとしよう(笑)。良い曲は、音(楽器)の抜き差しが上手い場合がほとんど。それに比べ、他のバンドはリフをただ繋げているだけだったり、全部の楽器が鳴りっぱなしのつまらないものばかりだ。リフの格好良さやドラムの凄さだけで評価してくれるのは初心者だけ。
このアルバムはどの曲も練って作られたのだろう。残念ながらこれ以外のアルバムは微妙に感じたが、クリプトプシーは悪くない曲を作ってる。
5曲目の終わり方にしびれた(蛇足)。
・「唖然とします・・・・」
開いた口が塞がらないってのこーゆーのなんでしょうな。何で?ってフロ・モーニエのドラミングを耳にしたら今まで聞いてきたドラミングなんて何とも思いませんよ。僕はCRYPTOPSY入門にこのCDを選んで聞いたのですけど、最初の二曲聞いただけでファンになりましたよ。だってライブ版のくせに音質が極上だし、選曲がほとんどベストのようなものなんですもん。
どのパートがどういう風に凄いか、なんて愚問もいいとこです。全部が す ご い ん で す !
でもまぁ百聞は一見にしかず、じゃなくて。百見は一聞にしかずかな?とりあえず説明みたいなの書いてみます。このライブの時にはメンバーはどうなのかな?Voが変わってるのは確かですけど、ギタリストも変わってるのかな?Voは前の二人に比べても劣らないくらいかっこええです。MCもフランス語でやってるし。あと10曲目にドラムソロが入ってるんですけど、多分どっかでミスしてトラック合成されてます。ですから、全12曲ではなくて、13曲と見てください。ソロからの流れは最高にかっこいいんですけどね!
・「凄い!」
ライブとは思えないぐらいいい出来っす。まじかよって感じ!テクニック・臨場感・あと攻撃性全てが◎!このバンド好きな人なら買って損はないと思うっす!デス系のライブ盤ってあまり買わないんですけど、ライブとは思えない程音質もええですし。あ~生で見たい~!!!まぁかなわぬ夢ですけど(笑)彼らの初来日の渋谷サイクロンを思いだしつつ。。。
・「超絶なライブ作」
カナダのテクニカルデスメタルバンド、クリプトプシーのライブ作。2003作その変態的なまでに複雑かつブルータルなサウンドで、聴き手を苦行僧にも近い状態に陥れる、圧殺デスメタル道を突き進むこのバンド。これは、 2002年は地元カナダ、モントリオールでのステージを収録したライブ作で、そのとんでもない演奏力で暴虐のかぎりを見せつける、物凄いことになっている。実際に彼らのライブを見たことはあるが、凄すぎて何をやっているかよく分からないというのが正直なところだったので(笑)、こうしてCDでその超絶さを再確認するのもよいかと思う。とくにドラマーの呆れるほどのバカテク&無尽蔵の体力には、聴いていて笑いさえ浮かぶ。
・「美デスメタル」
DEATHの最高傑作。チャック、アンディ、スティーブ、ジーンの4人の超絶プレイが織り成す孤高のデスメタル。メロデスが1ジャンルとして認知される前にこんなにもメロディアスなデスメタルをやっていた。高速変則リズムのドラムにねばっこいフレットレスベースが絡み、そこに2本のギターが美旋律を奏でる。
デスメタルといってもどヘヴィではないしデス声も聞き易いほうなので、メロデスやテクニカルメタルが好きならば、デスメタルということで敬遠しないで是非聴いてもらいたい一品です。
・「凄いアルバムDEATH」
メロディアス・デス・メタルの名盤中の名盤。バックの演奏が凄すぎます。特にベース。あんなベースライン聞いた事がありません。凄すぎます。ボーカルはいわゆるデス声。しかしながら音の凄さと、非常にマッチしています。個人的に初めて購入したデスメタル。しかしながら初体験が本作で私は幸せでした。聞かず嫌いの方、騙されたと思って聞いてください。
・「超絶!!」
前作“HUMAN”に続き一層複雑な構成の曲が展開されるアルバムです。メンバーもDEATHの歴代メンバーの中では一番強烈な猛者ばかりでやりたい放題の感じになっています(笑)。特にドラムのジーンホグランが凄い!ストラッピングヤングラット在籍の今よりもベードラは凄いんじゃないかな。
・「まさにオーバーアクティブ!!!」
私の中でデス最高のCDはこれだ。Symbolicも良いのだが、曲で言えば圧倒的にこちら。
音質は良くない?違う。収録されている音が小さいだけ。試しにステレオのボリュームをぐっと上げてみると良い。
1曲目から超速、超絶のデスラッシュが迫り来るだろう。
今日も電車の行き、帰りで聴いた。おかげで日々、何の迷いも無く過ごしている(笑)。
・「確かに内容は最高だが・・・」
しかし、音質がよくない。みなさん歴史的名盤とおっしゃいますが確かに音が軽く、ややこもっている以外はそのとうりだと思います。ゆえにとても残念でなりません。‘SYMBOLIC’でみせたような音質でリミックスしてほしいです。
・「文句なし。」
アンチ・クライストであるグレン・ベントン率いるDEICIDEオリジナルアルバムとしては8枚目。ここ最近は勢いが無くなっていた感があったが、前作「Scars of〜」で多少その片鱗が見えたものの、今回はメロディアスなギターソロが大暴れ。ギターのホフマン兄弟が解雇され、元カンニバル・コープスのギタリストを含む二人が新たに加入した様です。勿論、元々持っている突進力と邪悪さはそのままで、たるい曲なんて今回はありません。生粋のブルータルデスマニアの方を除けば今作がDEICIDEの最高傑作と言ってオススメしても過言ではないと思います。
・「まさにDEICIDEの傑作アルバムの一枚!」
アメリカを代表するデスメタルバンド、DEICIDEはキャリア15年と言うベテランデスメタルバンドの一つでもあり、デスメタル系音楽の開拓者でもあるデスメタルバンドとしては偉大なる存在と言えよう。そのDEICIDEの通算8枚目のアルバムが本作である。
DEICIDEの中心人物のグレン ベントン(Vo、B)は悪魔思想者でも有名で、また反キリスト教派だと言うのでDEICIDEを良く知らないメタルファンはDEICIDEをブラックメタルバンドではないかと思うものがいるだろうが、コンセプトはブラックメタル系バンドと一緒だが、サウンドは正統派デスメタルと言うにふさわしいサウンドスタイルだ。少し詳しく言えばSLAYERを彷彿させるギターサウンドにデスメタル独特のブラストドラミングが見事マッチしたサウンドこそがDEICIDEのサウンドスタイルであり本作もスローな曲も少しあるものの全体的にそういった感じの曲調なので聴き応えも良い。個人的に言うと本作は前半より後半の方が勢いがあるような気がするが、作品自体に大きな影響は見られないと言ってもいいだろう。本作はDEICIDEの本来のサウンドが味わうことが出来る上、デスメタルの真髄と言えるサウンドを聴くことが出来るのでデスメタルファンだったら一度でもいいから聴いてみるべきかもしれない。個人的には本作はDEICIDEの最高傑作までは言えないかも知れないが、DEICIDEの3大傑作の一つと言っても過言ではないだろう。
・「DEICIDE」
DEICIDE好きも早や15年・・いや〜好きで良かった!前作も良かったが今作はもっといい!(その前2作はちょっと・・)レヴューなんておこがましい。聴いた方が早いし損はしない!と、思いたい
・「凶悪無比」
バリバリのアンチクライスト思想の持ち主として有名なグレン・ベントン率いるディーサイドの8thアルバム。他の方が述べられている通り、この作品で、過去ずっとギターを担当していたホフマン兄弟が解雇され、ラルフ・サントーラとジャック・オーウェンの2人が加入した。このメンバー変更の影響が作品にモロに現れており、音楽性としては確かに真正のデスメタルなのだが、ギターソロになると、非常にメロディックで美しいものになっている。キリスト教を徹底的に攻撃している歌詞とのギャップが、またたまらない。グレン・ベントンの持つ地を這うような歌唱も、雰囲気をうまく構築している。非常に凶悪で暴虐的な1枚。メロディックなデスメタルを愛する方にはおすすめの作品である。ただし、友人にこの作品を貸す時は、キリスト教徒かどうかを確かめることを忘れないように。それぐらい内容が危険です。
・「最高」
イヤーやはりディーサイドは最高です! このスラッシュテイストなリフにラルフの華麗なギター!最高としか良いようが無い!
・「ブルータル・デスメタル」
このDISGORGEのアルバムを聞いておもわず後ろにさがってしまう程の音のひずみ、ビィービィとうなるボーカル、曲の最初から最後までブラストビートの嵐、恐怖のどん底に落とされます!この手のブルータル・デスメタルファンは是非ともチェックしておきたい一枚です!
・「必聴!」
カリフォルニアDISGORGEの3RD、ボーカリストが変わってますが全体的にパワーアップしてる印象がうかがえます。今までもそうでしたが異常なまでの演奏のうまさ!ドラム、ギター、ベース、ボーカルが精密機械のようにシンクロしまくりでテクニカルさは過去最高です!音質も極上!音圧も凄まじいです!音と音の間に隙間がありません。極めてブルータル!すべて最高です!ブルータルデスファンはもってなきゃだめ てかこれさえもってりゃいいかもってくらいの金字塔的アルバム!
・「djdj」
ギターの音がちょっと低めで、ドラムがブラスト一辺倒ではなく小技をきかせています 全曲同じような音の金太郎飴サウンドですが、逆にまとまってて好きです
・「ブルデス!」
バンドの最高傑作と呼び声高い布陣でのラストのアルバム。とにかく片割れのvoがすごい下水道デスで、口から何か出てきそうだ・・。曲全体もキャッチーで疾走していてソロ、ブラスト連発デス。けれど、ドラムが軽めでグラインド的であったりするので、好き嫌いがあるかもしれない。テクニカルなブルデス好きな方にはマストデス!
・「かなりタイト!!!」
Gorerottedの多分3rdか2nd・・・ ブルータルデスの中では、かなりキャッチーで聴きやすいデス! CANNIBAL CORPSEやDYING FETUSに近い音で、EXHUMEDのツインボーカルを乗せた感じデス。 楽曲、演奏、共にタイトで素晴らしいデス! 後半からは怒涛のブラスト攻撃で押しまくり爽快に聴けます!!!
・「デスメタルならこれを聴け!」
デスメタルを聴いてみようと思ったら、まず本作品を聴いてみることをお薦めする。このアルバムにはデスメタルの持つ魅力のすべてがつまっている。モービッドエンジェルは、デスメタル創成期からずっとデスメタル界の頂点にたつキングオブキングスなのだ! このアルバムはまさしくデスメタルの教科書のようなアルバムで、後進にもいまだに大きな影響を与え続けている。要はデスメタルの基本中の基本ということだね。さぁ、俺のつまんねぇレビューなんぞ読む暇があるならさっさとこの素晴らしいアルバムを聴けよ!
・「真性デス!」
デスメタル界の頂点に君臨するMORBID ANGELの4th。他のバンドとはケタ違いのドロドロした荘厳さに圧倒されます。
ピートの超絶ドラミング、デイヴィットの低音咆哮など帝王の貫禄を見せつけられます!ソロも全曲イカれたソロを弾いていてカッコイイです!
個性的なサウンドのため初心者にはオススメ出来ません。
しかし、デスメタルを語る上では避けることは出来ない名盤ですのでいつか必ず聴いて下さい。
・「デスの帝王」
言わずと知れたデスメタルの帝王MORBID ANGELの4thアルバム。このアルバムはMORBID ANGEL、さらにはデスメタル界の中でも最高傑作だと思う。メンバーは多少不満が残ったようですが、自分的には音質が多少こもってるだけ(いつものことなので気にしませんが)で、何が不満なのかわかりません。前作に比べドロドロ感、アルバム通しての邪悪な雰囲気、デイヴィッドのデスヴォイス、どれをとってもパワーアップしています。特に最後のHATEWORKはアルバムの中で一番のドロドロ感をかもしだしています。荘厳さ、邪悪さがたまらないです。これぞデスメタル、サタニックだと思います。
・「これが彼らの最高傑作ではないでしょうか。」
メンバーはこの作品に不満が残っているらしいのいですが、このアルバムは彼らの最高傑作ではないでしょうか。1stはスラッシュな内容に仕上がっていましたが、今作はリフ、ソロに重きを置き、崇高であるとともに1stよりも壮厳的で壮大な内容になっています。デイヴィットのデス声も1stとは異なり威圧的でよりカッコ良くなっています。ピートのドラムは全体的にミドルテンポで展開されていますが、たまに聴かれるブラストは相変わらすの速さです。そしてこのアルバムの一番の聴き所は何といってもトレイのギターではないでしょうか。リフは重く邪悪な雰囲気をかもち出し、ソロは1stの様な荒削りで勢い任せではなくきっちり弾き込んでおり、タッピング(ライトハンド)も上手く導入されているためとても良い作品になっています。
・「傑作☆」
トレイ・アザトース(G,Key)、デイヴィッド・ヴィンセント(Vo,B 元TERRORIZER)、エリック・ルータン(G,Key 後にHATE ETERNAL)、ピート・サンドヴァル(Dr 元TERRORIZER)の四人の猛者で作り上げた、オリジナルアルバムにおけるMORBID ANGELの四枚目の作品であり、かつ最高傑作なのが本作である。
歌詞や音楽性、そしてアートワークに至るまで、トレイ&デイヴィッドの漆黒の悪魔観が徹底的に描出されており、その精神的・音楽的な完成度は他の凡百のデスメタルバンドがいくら束になってかかろうとも壊せないほどの強力さを誇る。また、この面子なんだから演奏も完璧。
特に前作辺りからバケモノじみてきたピート・サンドヴァルのドラミングは驚異以外の何モノでもない。そしてこの演奏力の凄まじさは、次作のライブアルバム、【ENTANGLED IN CHAOS】で立証されるのであった。
・「エジプト風デスメタル」
いまや有名なのではないでしょうか?エジプトの要素を曲に取り込んだバンド「NILE」。ブルータルデスメタルでしかも長い楽曲があるにもかかわらず、一気にすべての曲を聴けるほど飽きがこない。メロディーが独特で聞いた瞬間にエジプトが頭に浮かんできます。エジプトに行ったことがなくてもエジプトに行った気分になります。前作から比べると少しブラストビートが減ったような印象を受けますがその分音が聞き取りやすく強烈に耳に入ってきます。あと、ボーカルがうまくなっており、さらに刺激が増加した作品になっています。これはメロデス好きの人にもブルータルデスメタル好きにもお勧めの一枚です。
・「以前よりストレートなデス・メタル」
リズム・セクションが変わったが、特に影響は感じられず、相変わらずブルータルだ。自分としてはドラムの音をもう少し抜けた感じにした方が好みだけど、圧倒的な音数を考えるとこうならざるをえないのかもしれない。
以前に比べてSEなどの装飾音が減り、よりダイレクトにバンドの演奏のみで独自の世界観を伝えようとしているという印象を受けた。そのためか、呪術的、神秘的なムードは控えめで、曲を聴いていてフックを感じる部分の多くもギターが担っており、ストレートなデス・メタル作品という傾向が強まったように思える。
4、9、10と8分、9分に及ぶ大作が3曲も収録されているのも大きな特徴かな。いずれもスロー&ヘヴィな曲調中心に仕上がっているが、このバンドの大作は不思議な事に冗長感が少ない。私が好きなのはエンディングが壮大な10、爆走チューンでは7がオススメだ。1、8は次の曲へのイントロ的な小品となっている。
・「ジェシーよ安らかに・・・」
ワールドダウンフォールとの違いはオスカーガルシアがウ゛ォーカルではなくアンソニーリザークという人がウ゛ォーカルになっておりパンク/ハードコアというよりデスメタル的な歌唱になっています。ベースもトニーノーマンに変わっており さあ後のラインナップは、かつてと不変、元ナパームデスのジェシーピンタードとモービッドエンジェルのピートサンドウ゛ァルです!ジェシーの怒涛のリフ、アンソニーの重低デス声、トニーの安定したボトムにデスメタル界最強ことデスメタル界のラオウことピートサンドウ゛ァルの怒涛のブラストビートとスロー、ミッドテンポを駆使してテロライザーのセカンド「ダーカーデイズアヘッド」か゛出来ています。前作のギターをコピーしたのを思いだします。それとジェシー、心安らかにご冥福をお祈りします。
・「グラインドレジェンド」
17年ぶりの2nd!ベースとウ゛ォーカルはファーストと違う人だが、ギターとドラムはファーストと同じ超強力なメンバーです。ここでもジェシーのナパームデスでも炸裂していた怒涛のリフ、モービッドエンジェルよりラフだけど物凄いブラストビートとダブルベースドラムを駆使して猛襲するピートサンドウ゛ァルのサウンドは健在!純粋なグラインドコアというよりデスメタル寄りのグラインドコアといった感じです。ジェシー、感動をありがとう・・・。
・「グラインドの始祖」
今で言うエクストリームミュージック(超うるさい系)、またはグラインドコアと呼ばれるジャンルの先駆けともいえるメンバーのおおもとがこのバンド。
後にMORBID ANGELに加入することになるピート・サンドヴァル(ds)、後にNAPALM DEATHでギターを弾くジェシー・ピンタードがいる。
今回このアルバムは前作より17年の時を経て復活した伝説の第2章であり、最終章である。(ギターのジェシーはこの作品のリリース直後に肝機能障害により亡くなっている)
サウンドは今のノイズ系やハードコアを聴きなれていると、多少古い感じがするかもしれない。しかし、その圧倒的な速度のリフとブラストビートの波状攻撃は好きな人にとってはたまらないだろう。ボーカルも嫌味の無い超低音のデス声。曲調は基本的にはブラストビートだが、それのみにとどまらず所々ロックビートやスラッシュメタルのようなフレーズもあり、この手のジャンルにしては聴きやすいほうだと思う。
・「新しい!そして傑作!」
とにかく普通じゃない!!はじめて聞いたときは微妙なんて思うかもしれないしかし色々なデスメタルを聴いた後にこのバーサーカーのアルバムを聴くとセンス、新鮮さ、キチガイさに感動!!!!ドラムは始まりから終わりまでずっとブラスト…………ヤバすぎる………「このアルバムは間違いなく名盤だ!」と言っても過言ではないだろう(ー_ー)……………
・「★★ DVD観たか!!!★★」
THE BERZERKERのDVDを観てこちらのCDを聴きました。Drのテクにやられました。有りそうで無かったテクノデス、この速さドラムマシーンも使っているか いや叩いてます32ビートをマシンガン撃ちっぱなしの様な迫力 曲も1分30秒程度の物が多くスカッとさせてくれます
あーーーーーーーーーーーって叫びたい人にお薦め!! 音質が向上されればさら良かったが。 個人的にお気に入りデス。
・「ものすげえ」
視聴じゃよくわからなかったが、手元にきて、びっくり。テクノじゃないか。覆面デジタルテクノデスバンド。このテクノっぷりはメタル系の人間にはちときびしめ。ORIGINをおもいっきりテクノ化したかんじのバンド。カーカス系のシャウトヴォイスとオリジン、クリプト系の下水道ヴォイスが耳に絡みつく!普通のデスメタに飽きたなら面白いかも。
・「ものすげえ」
視聴じゃよくわからなかったが、手元にきて、びっくり。テクノじゃないか。覆面デジタルテクノデスバンド。このテクノっぷりはメタル系の人間にはちときびしめ。ORIGINをおもいっきりテクノ化したかんじのバンド。カーカス系のシャウトヴォイスとオリジン、クリプト系の下水道ヴォイスが耳に絡みつく!普通のデスメタに飽きたなら面白いかも。
・「狂的」
ここまで激烈だと笑ってしまいますね(笑)しかしながら、ここまでスピードを上げたマシーンドラムの上にしっかりとしたギターリフやVocalを載せるところはさすが。 普段は味わえない恐ろしい狂的なサウンド。でもカッコイイと思いますよ。
・「VADER最高、SLAYERも超えたか?」
いやこのアルバムは最高です。デスメタルであって、デスメタルではない。スレーヤノような疾走感、ギターのリフはかっこよく、耳に残る。手数の多いドラムは、テクニカルで聴いていて心地よい。オーケストラの使用がよい味付けになっている。音楽性は、やや悪魔的な雰囲気をかもし出しているところがまたよい。はっきり言って最近のスレーヤーよりもよいかもしれません。日本版はそのスレーヤーのカバーを一曲追加収録されている。スラシュメタル、デスメタルの好きな人は聞いてみるといいかも、きっと気に入ると思います。
・「音のバランスもよく最高にカッコイイVADERアルバム」
彼らのアルバムを聴くのは、実は「LITANY」以来なので、VADERファンの方々には怒られそうですが(DOC、亡くなっていたのですね・・・合掌)、ドラムが替ってももの凄いドラムに圧倒される作品は相変わらずですね。
しかも、今回思ったのは、ドラムに圧倒されるだけ圧倒されたおす「LITANY」よりも、全体の音とのバランスがとれた作品ではないかと。歌も聞こえるし、ギターも聞こえる(笑)。しかも曲1つ1つはよくできたカッコイイスラッシュメタルサウンドだし、最近リリースされたSLAYERの新譜ともひけをとらない傑作だと思います。
単なるスピードで押すだけではなく、迫力満点のドラムにのった怒涛のメタルサウンドで聴き手の心臓をわしづかみにする作品です。ムチャクチャかっこいいので、是非、聴いてみてください。
・「激しいながらも美しい」
とにかく、タイトルで述べたとおりの印象を受けた作品。スラッシーなザクザクと刻まれるギターリフと、激しく鳴り響くドラムスが非常に荒々しく迫ってくる。ただ、その中でも、押す部分と引く部分がしっかりと作られており、全体的な構成を美しくしている。ギターソロは、曲によって色々なアプローチを試みており、中には割とおとなしめのものもあるものの、俺としては彼らの奏でる重厚なリフだけでもお腹いっぱい。全体的にテンポのいい曲が多いので、途中でだれなかったことも個人的に評価対象。メタル好きの方は聴いておいて損はない作品だと思う。
・「ヴォーカルかっこええ!!!」
vocalのロウなデス声と、たまに聞こえてくるギターソロみたいなぴろぴろーーっていうのがかなりかっこよかった。ドラムはブラストがすたたったたたたたたたたあ!!!みたいな感じでヘドバンしまくりたくなるブラストです。
・「いいものみっけたぁー!」
フランスのデスメタルバンドということで、あまり期待してなかったんだけど聴いてみてビックリ! これいいじゃん!イイルクーンの音楽性をひとことで表すとメロデスになるんだろうけど、インフレイムスやチルドレンオブボドムなどとはひと味違うね。ヴォーカルがこちらは本物のデスヴォイス、すなわちハウリングヴォイスです。演奏もブラストビート有りなのですが、基本的にはメロディックパワーメタルの感じが強いです。ヴォーカルがハウリングヴォイスなので、まさしくメロディアスなデスメタルといった印象を持ちました。でも、ブルータリティは殆んどないように思いますので、デスメタルは勘弁なんて言わないでちょっと聴いてみてくださいよ!
・「これ(9曲目)を聴け!!!!」
前作「Dying Sun」から約2年の歳月を経てリリースとなったバンドとして3枚目となる本作「OCCULT MEDICINE」は前作まで聴かれた正統派HEAVY METAL色はかなり後退し、DEATH METAL所以のアグレッションに満ち溢れた作風となっている。前作の特長であったノーマルヴォイスでの歌唱は殆ど聴かれず、数曲でコーラスとして曲にアクセントを添える程度となっている。しかし“DEATH METAL所以のアグレッション~”とは書いたものの、強烈な泣きのギタープレイは前作以上にフューチュアされているので前作で彼らの虜となった方の期待を決して裏切ることのない内容となっており、未だに国内盤の発売が決まっていないのが不思議な位のクオリティをほこっている。それにしても、DEATH/BLACK METALをやっているミュージシャンの腕前とは何故にこれほど巧いのだろうか?
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