ギリギリ Sisters (メガストアコミックスシリーズ No. 138) (詳細)
如月群真(著)
「ディープキスもあります」「ランク上位に納得」「綺麗・魅力・可愛・複数」「はちきれそうなボディを描かせたら天下一品」「上手い!」
Love Selection (メガストアコミックス) (詳細)
如月 群真(著)
「2006年度の最多安打兼首位打者」「当たりですね!」「セーラー服のおしりがいい感じだね」「これはやばい」「06 1位は伊達じゃない!」
しちゃう? (ジェーシーCOMICS) (詳細)
DISTANCE(著)
「ちょっぴりコメディーまぶした思春期の一頁風。揺れる爆乳とテレ顔がステキすぎ。漫画としてのさわやかな味付けで、えっちの雰囲気が抜群になった一冊。」「相変わらず巨乳すげえなぁ。」「さすがの出来」
水着彼女 (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL) (詳細)
ぼっしぃ(著)
「これは凄い本が出てしまいましたね」「表紙のポーズはかなりの破壊力」「吊り目!」「大満足♪」「文句なし!」
GUILTY SACRIFICE 胎動編 (Xコミックス) (詳細)
向 正義(著)
「【★基準】★1:使用不可★2:難しい★3:がんばれば使えるかもしれません★4:なかなか★5:げっそり」
夏蟲 (TENMA COMICS LO) (詳細)
月吉 ヒロキ(著)
「もっとカラーで読んでみたい」「電車で…」「続きがあるなら読みたい!」「タイトル作シリーズは成年コミック史上に残る傑作」「最強のエロ漫画!」
無防備年齢宣言 (TENMA COMICS LO) (詳細)
嶺本 八美(著)
「ロリ系としては最強レベル、ただし少しトラウマ」「女性作家ならでは。」「ロリに特化した内容」「女性の描くロリコン漫画の佳品」「男性作家です。」
COMIC HOT MILK (コミック・ホットミルク) 2007年 12月号 [雑誌] (詳細)
コアマガジン
淫笑う看護婦 普及版 (メガストアコミックス) (詳細)
米倉 けんご(著)
「とにかくエロいです!」「キャラデの魅力が一歩後退するもドラマとエロは上々の12冊目の普及版。思いっきりファンレターですね、ごめんなさい。」
● 素敵"エロ”すぎる!アダルトコミック&ラブエロコミック+プラス+ヘルスグッズ!!
● ふっ
● おすすめ
● エロ本という名で括るにはもったいなさすぎる成コミたち(2007/7/27〜8/25発売分)18歳未満の方は見ないでね。
●ギリギリ Sisters (メガストアコミックスシリーズ No. 138)
・「ディープキスもあります」
「ギリギリ Sisters」は、父の再婚でできた貧乳義姉(美音)・巨乳義妹(琴音)、クラスの巨乳アイドル(梓)とらぶらぶえっちな話。絵にクセがあるのが気になるかもしれません。が、らぶらぶものが好きな人なら満足できる内容かと。・ギリギリSisters第1話:琴音に外出し、美音に中出し・ギリギリSisters第2話:琴音に中出し、美音に中出し・ギリギリSisters第3話:琴音に中出し、梓に外出し・ギリギリSisters第4話:琴音に中出し2、美音に中出し、梓に中出し・咲良前線上昇中!:巨乳お嬢様咲良に中出し(らぶ)・HINA Project:姉と近親相姦・リハビリ病棟24時:看護婦と乱交・保健室で…。:陵辱・ステップアップ:巨乳女家庭教師に中出し(らぶ)・ギリギリSisters〜番外編〜:琴音に中出し、梓に中出し
・「ランク上位に納得」
購入動機:ランク上位買い
内容は親の再婚で姉妹が出来た男にクラスメートの女の子も加わり最終的に4Pツンデレお嬢様のH グラドルの姉とのH 看護婦と患者3人の4P婚約者に隠れて和姦 家庭教師のお姉さんとH
とにかく画が巧い。イラスト的な事でなく漫画が巧いです画風が若干大人びているので萌え系好きの方は星1つ減らして考えてください
かなりエロイです・・・ランク上位も納得です
・「綺麗・魅力・可愛・複数」
好きな方には堪らない。構図、セリフ、描写、アングル、キャラ、シチュ、全てがツボ。魅せ方が良い。個人的に「乱」系の話が得にそそられます。同人誌の方では、これほど魅かれなかったけど・・・。オリジナルのキャラがまた良いからか。最高峰。
・「はちきれそうなボディを描かせたら天下一品」
如月先生のマンガは、女の子の肉感がスゴイ。内側からの圧力ではちきれそうな感触が伝わってくるようです。表題作は、義理姉妹との相姦もので、なかなかいいんですが、背徳感がスパイスとしてほしかった気がします。
・「上手い!」
絵は表紙どおり。白黒になってもクオリティが下がることは無いです。エロの描写も上手で、話の展開、キャラクターの魅力も秀逸です。色々なシュチュエーションを作ることが上手で、思った以上に動きのあるエロシーンが興奮を呼びます。
Hのプレイは標準的なものですが、作者のエロの描写が上手いのでお勧めいたします。
・「2006年度の最多安打兼首位打者」
デビュー作らしいけど絵がうまい。話は全体的に明るめ。愛のある興奮バナシがたっぷり入ってる。男性キャラがあっさりしていて使用不可能になることがない。描写の尺も適度に濃くて長さがある。女の子の性格描写も男性の幻想を壊さない可憐さがある。これでヒットしないわけがない。実用性と爽快さを兼ね備えた、完成された一品。あとがきで失業の傍らバイト感覚で書いたとか言ってますけど、今の時点でゲストの先生たちよりもはるかに上手ですよw
・「当たりですね!」
如月群真先生の初単行本となる作品。
先生の魅力は質感あふれる巨乳っ子から青い果実のロリっ子まで幅広く描ける所にあると思う。
話も興奮を誘うマニアックな話があり、(親戚の田舎の娘やリアル妹、人妻家政婦など)話自体もレイプや凌辱が無い為あまり後味も悪くなく済みます。
これらの好条件を踏まえると★5が相応しいと思います!買いなので是非!
・「セーラー服のおしりがいい感じだね」
タイトルの通りです。
ちょい部活で鍛えたお尻をスカートはかせて描かせたら右に出るのはいないんじゃないかなぁ(プリッとしたお尻ね)・・・
話は単純明快でヌキやすいです。
ちょい太目、ムッチリを御所望の方にはピッタリだと思いますよ。
・「これはやばい」
かなりエロいです!もう毎日抜けますね。特に自分的には家政婦の話がやばすぎますね。これは買わなきゃ損ですよ!
・「06 1位は伊達じゃない!」
当たりです!表紙どうりです!本当は、あまり期待していなかったのですが、期待以上でした。絵もきれいで、設定などもいい感じ。表紙の絵の感じ(体の感じ)を見て、これいいんじゃない!?と感じたひとは間違いなく買いです!
・「ちょっぴりコメディーまぶした思春期の一頁風。揺れる爆乳とテレ顔がステキすぎ。漫画としてのさわやかな味付けで、えっちの雰囲気が抜群になった一冊。」
著者の17冊目。 一夏で一部だけ育ちまくっちゃう女生徒の嬉し恥ずかしの物語『しちゃった!?』。 ちんちんが気になって気になって仕方ない女生徒のキモチが臨界点を突破して突貫しちゃうお話『しちゃう。』。 カレシ欲しいのに土壇場になると弱虫になっちゃう女生徒が友人の弟のキモチに撃たれてシアワセになる物語『したくて。』。 弟の部屋に居候中の姉が弟のキモチに応えるお話『しちゃおう!!』。 ちんちんを愛する女生徒と自分を愛してもらいたい男子生徒の物語『したせい?』。 チェリーキラーのお姉さんにまつわる男子生徒たちのエロコメ『部長と3匹の仔ブタ。』。 『したせい?』だけは16頁ですがほかは平均33頁という読み応えのある短編集。 個人的には3冊目『ペパーミントカフェ』からの購入なのですが、久しぶりにというか、近作では記憶にないくらい出来が良かったです。 テーマの方向性をシンプルな思春期の想いに絞ったのが功を奏した形になりました。 揺れる爆乳がミゴトです。 ヒロインたちのテレ顔が皆ステキでした。 作画能力の高さと導入部からの味付けの良さが熱いえっちを引き立ててくれて、大変美味しく仕上がっています。 16頁の『したせい?』だって眼鏡を外す・髪をほどくという、気配りアイテムでエロを倍増させ見劣りしません。 どの作品もステキですが『しちゃった!?』『したくて。』が特に個人的なお気に入りです。 コメディーでまぶした甘酸っぱいドキドキなラブエロ系。 爆乳好きの方へ・ラブエロが好きな方へ・雰囲気の良いえっちが好みの方へ、是非お薦めしたい一冊。 ただし著者の長編が好みの方は、方向性がカナリ違ってて、もの凄く軽く感じると思うので一応ご注意くださいませ。
・「相変わらず巨乳すげえなぁ。」
いやぁ、相変わらず「濃い」なぁ。ほぼ女子○生モノです。そしてすべて超巨乳モノです。作者の作品は本当に「巨乳への執着」を感じます。
そして最後は懐かしい「部長」!(from『部長より愛をこめて』)いやぁ、相変わらずきびしエロイなぁ、部長。
全体通して、「男子高校生のリビドー」をすごく感じます。楽しい高校(性)生活を送った方もそうでない方も、懐かしいそんな青春をこれを読んで思い返してみてはいかがでしょうか。
・「さすがの出来」
DISTANCEさんの描く絵はどれもみずみずしく、巨乳の描き方もすばらしいですね。ストーリーそっちのけで絵だけで楽しめる作家さんの一人ではないでしょうか。その分、そそるストーリーもあれば、ややマンネリ気味のストーリーもあり、ハードなストーリー重視の方には評価が判れるところだと思いますが、やはり絵のボリューム感が素晴らしくエロさを表現していると思います。
●水着彼女 (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)
・「これは凄い本が出てしまいましたね」
この本に凝縮されたフェティシズムについて語ることは単なる変態的な文章にしかならないので控えます。しかし、表紙の水着に惹かれた方には文句無くお勧めできる内容です。水着の締め付けと引き締まった肉体の…いや多くは語らない事にしたのでした。作画も高水準で安定しており、肉体のデッサン力は圧倒的で、とても質の高い内容となっています。もし、どこかで作者を見かけて気になっているならやはり買いといえるでしょう。カラーページも多めでこの内容ならば1000円は高くないと感じました。
・「表紙のポーズはかなりの破壊力」
購入動機:作家買い
内容は恋人同士のラブラブHが基本女の子も画だけでなく性格も可愛く描かれてますカラーも充実しており表紙買いでも失敗はないと思います
個人的なグッジョブはカバーを外すと現れる裏表紙の水着なしバージョン立派な身体に加えここもカラーで印刷してるとは・・・
コンビニでも置いてある成人誌からの出版のせいか若干黒線での修正が厳しく感じますが(あくまで若干程度です)そんな事は問題にならないくらいの破壊力はあります今まで購入した成人コミックスの中でも上位に入るくらいおすすめです
・「吊り目!」
作画が安定しており、その話も安心してみることが出来ました。出版社の問題かもしれませんが、一冊の中で作画の出来不出来が大きい成人向け漫画が多い中ではこれはかなりのプラスポイントかと話は基本的に同意して開始というよりも、どちらかが一方的にはじめるというのが多いです(ただ、相手は本気で嫌がっているのは無い)あと、これは個人的な趣味ですが吊り目がちの女の子が非常に可愛く描けていましたので星5にしましたw
・「大満足♪」
エロい♪かなりの画力です♪
本当に大満足(・ω・)/値段以上の価値がありますよ♪
・「文句なし!」
絵、内容ともに文句なしの一品今年最高作品かもしれない買ってまずは損はないと思います。
●GUILTY SACRIFICE 胎動編 (Xコミックス)
・「【★基準】★1:使用不可★2:難しい★3:がんばれば使えるかもしれません★4:なかなか★5:げっそり」
購入動機:とあるHPでおすすめとのことで
私の好きな中世風ファンタジーものの長編第1巻。画もキャラデザも好みです。女性の体描写もなかなかエロいです。まぁ消しはデカイです。お姫さまが捕まっていろいろされるんですが、あんまり嫌がってくれないのが残念です。結構すぐ堕ちちゃうんですよね・・・。でもエロい!そんな作品です。Hシーンが長いです。1話まるごとHシーンとかあります。不満はあるけど、なかなかこのジャンルでここまでの作品って無いので★5つ。
・「もっとカラーで読んでみたい」
本の前半に収録されている夏蟲シリーズが秀逸!1夏虫2夏蟲3冬虫花葬 前編4冬虫花葬 後編他6話収録カラーページが表紙カバーと中表紙のみなのが残念だが、カラーで描かれた黒パンストの表現は質感も完璧で素晴らしい。他の収録漫画も良い出来なのだが、夏蟲シリーズが良すぎる為に、比べるのは酷かもしれない。なお、女の子には消しが無く、男性のみ薄消しが有るという一風変わった仕様。見たいところがクッキリはっきり拝めて好印象。作者の次回作に期待が高まる。
・「電車で…」
えろえろです。タイトルにもなっている「夏蟲」シリーズがなんともえろいです。細かい描写など電車痴漢漫画ではトップクラスな出来でしょう。<< 痴漢は犯罪です >>難点はそれが良すぎなので、他がやや弱く感じてしまう所でしょう。ちなみに表題シリーズの女の子はセーラー服世代ですが、それ以外はロリとなります。嫌いな方は注意。
・「続きがあるなら読みたい!」
一番気に入ったのは、タイトル作品で、なんといっても、責められている女の子の表情やしぐさが、とても可哀相&可愛らしくて…なんだかリアルに感じられました。相手の男の、責め方やセリフも良かったと思います。★5つは、タイトル作品につけさせてもらいました。他作品は、まあまあでしたが、タイトル作を読めただけでも、その価値は充分にあると思います。この続きがあるなら、ぜひ読みたいと思いました。
・「タイトル作シリーズは成年コミック史上に残る傑作」
ねちねち触っていたぶる描写や女の子の恥じらいやあえぎ声など、驚異的に緻密な官能性が光る。単純にカワイイ女の子にぶち込んで終わりの凡百の成年コミックとは雲泥の表現力である。こちらにもその感触や息遣いが伝わってきそうな官能的な描写のレベルの高さに、エロさとは何かを考えさせられる。キスの描写だけでも肉感性や相手にくっつく満足感といったエロさの側面を感じさせてくれるところに表現者としてのうまさを見た思いがした。そういう表現的な上手さと絵の上手さが重なって、展開的にもフルコースなところまで行ってしまう。まさに完璧。これからの官能描写のマスターピースとなりうる、2000年代成年コミックの金字塔。残念なのはタイトル作シリーズの3話に比べて過去の作品が絵的にも質的にもかなり劣っていること。それでもタイトルの痴漢モノを読めば値段以上に満足するはず。もっと発表ペースを上げて、是非ハイレベルな作品をどんどん描いてもらいたいものだ。
・「最強のエロ漫画!」
私の記憶にある限り最強のエロ漫画です!。
作画の上手さといいシチュエーションのエロさといい、これ以上のモノは未だに見たことありません!。
・・・ただし、それは表題作シリーズのみのハナシで、同時収録されている他の作品は、変態ロリコン漫画ばっかりでゲンナリ。正直、レベルが違いすぎます
「夏蟲シリーズ」に対してのみ☆5つ献上!。
・「ロリ系としては最強レベル、ただし少しトラウマ」
はっきり言ってこれはロリコン以外の方にはオススメできません、ヒロインは全員胸がないし、どう見ても小学校高学年です。
女の子の美しさ、かわいさは、非の打ち所がありません。表紙よりも、本編の方がはるかにカワイイです。
それだけに、1話目の最後はトラウマになります。まあこれは全国のお兄ちゃんに向けての警告だと。
少女ものとして、出血が無かったのがちょっと残念だったかな。
・「女性作家ならでは。」
雑誌にて掲載された、1話目を見たときに衝撃を受けました。で、それが単行本化され、あとがきを見て確信?に変わりました。
「子供の頃の記憶の断片がフラッシュバックして〜」だそう。
全女性の3割強は、子供の頃、何かしらの性的被害にあっているという。深読みをすれば、そういうのが下地になっているんじゃないか?と、思わせるほど、リアリティがある。そういった「重さ」がある作品はこのジャンルで珍しいのでは。
ギャグに振った話も良いが、「重い」1話目と6-7話目は個人的にツボでした。
・「ロリに特化した内容」
1話から最終話まで、全編潔いまでにロリ、ロリ、ロリのオンパレード。内容の方はというと近親相姦、陵辱、触手、寝取られ(?)と非常にバラエティに富んだもの。鬱要素を含む話も中にはありますが、ライトな絵柄も相まって、読後感を損なう程のものではないと感じました。あくまで主観ですが。各話とも行為の本番はわりとあっさり描かれていますが、そこに至るまでの前戯の描写が秀逸。「ねちっこい」という表現がピッタリで、可愛い絵柄とのギャップが非常に良いです。あえて難点を挙げるとすれば、登場する女の子が全員小学生かそこらにしか見えないので、ロリが受け付けない人には薦められないという事でしょうか。表紙を見て「合わない」と感じた方は、スルーして正解だと思います
・「女性の描くロリコン漫画の佳品」
タイトルからして洒落ている。所載の作品のタイトルも気が利いたものが多い。扉でカワイイ巫女さんが「読む前にお祓いしときますっ」とやってるのも笑える。読者は煩悩のカタマリなのだから。
内容は十分エロチックである。特徴として、挿入前の前技が長い。犯される少女は10歳〜12歳くらいだが、その幼い体と心と性器が丹念にいたぶられてから、最後に挿入となる。すぐ挿入してしまう傾向の漫画に御不満の方には待望の書。
デッサンは正確で、思春期直前〜前期の少女の体が可愛らしく描いてある。描線はやや固めだが、それが返って、まだ幼い少女の、硬さを残すボディーラインを描くのに適している。作者は女性のようだが、女性が描いた男性用ポルノ雑誌というもの有り方を考えさせられる。
裏表紙の少女の寝姿だけでも、定価の価値有り。
・「男性作家です。」
内容については他の妥当なレビューがあるので2点だけ。
別単行本で自分をネタにしたような4コマかいてましたが、この人は普通に男性作家ですよ。作者のHPに昔あった掲示板や日記の内容等から見ても。どなたかがマンガの描線や内容から推測されてるとおりです。
また、内容に捻った後味悪いものがあるのは、この作者が子持ち妻帯者で、大人が女の子を陵辱してハッピーエンドってのが抵抗あるってことだと推測します。
本当はロリなんか描きたくないのに、かなり上手にロリが描けてしまうところに、この作者の含羞と言うか矛盾と言うかがあって、それが作品に深みを与えてるんじゃないでしょうか?
・「とにかくエロいです!」
最近購入したなかで、一番エロいと感じた漫画です。全体的にはノーマルなエロなんですが、話と絵が非常にエロい!万人受けする画風ではないと思いますが、つぼにはまると大当たりの漫画です。萌え系をお望み方には不向きですが、拘束系じゃない過激な漫画をお望みの方には、おすすめです。
・「キャラデの魅力が一歩後退するもドラマとエロは上々の12冊目の普及版。思いっきりファンレターですね、ごめんなさい。」
★4の中ギリ。 著者の12冊目(成コミ6冊目)から総84頁のオマケ小冊子を省いた普及版。 この作品集の中でダントツだった小冊子(ピンクスナイパーの番外編)が無くなってしまったので、ファンの方にはとてもお薦めできません。 上述の理由によりヨネケンファン以外の方への作品紹介となりますが、キャラデをいじりすぎて旧作より男女ともに魅力が薄くなってしまいました。絵柄的には『ドッグスタイル』から『ピンクスナイパー』の時期が一番しっくりきてたと思うのですが…。キャラデの魅力はエロを引き立てる重要な要素なのでちょっと残念。 それでも短編づくりは相変わらず上手くて物語がエロを引き立ててます。 破天荒な魅力が隠し味。随分丸くなったけど…。 いずれにしても、この後1年以上に渡ってスランプで一切漫画を描けなかった著者ですが、やっと復活してくれたみたいなのでちょっち安心。 今村夏央名義の『ファイヤーキャンディー』2巻の後書きじゃないけど、飛びっきりの狂気と屈折しまくって刹那的な思春期の若者たちへの偏屈な愛情が詰まりまくった作品をどんどん描いてくださいまし。 『ドッグスタイル』や『ホワイト キャンディ(トリプルヴァイオレーションズ収録)』みたいなシリアスな狂気を、上達したエロ描写と融合させた作品を切望。 血みどろだろーが糞まみれだろーが、どんなに過激でも他人の批判なんてねじ伏せるくらいの女気を見せて欲しいな。 ヨネケン(タチ)24才は、すでに三十路に突入したけど、狂気の牙を喪った在り来たりのエロ漫画は個人的に願い下げです。 女流作家には女流作家の良さがあるんだから、歳はくっても丸くならずにツッパリ少女の悪意ギタギタなステキな作品を再び描いてくれる日を心待ちにしてますよ。 ってか、弱気になってんじゃねーよ! 負けるなヨネケン!
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