War Stories (詳細)
UNKLE(アーティスト)
The Screen Behind the Mirror (詳細)
Enigma(アーティスト)
「揺すぶられるような感覚!」「A+++++」「もはやヒーリングではない。」「disappointing」
Urban Hymns (詳細)
The Verve(アーティスト)
「90年代最後の名盤」「90年代UKロックの超名盤!」「時代を越えて受け継がれる名盤」「美しくもはかない伝説のアルバム」「祝再結成!ニューアルバムが待ち遠しい!」
TOGISM 2 (詳細)
東儀秀樹(アーティスト), 高木則幸(その他)
「癒される・・・。」「初めての方に!」「心のふるさと」
ハゲタカ DVD-BOX (詳細)
ポニーキャニオン
「ここ数年のドラマの中でも最高クラスでは?」「見るべし、買うべし」「注意!!中毒性高し!!」「たしかに」「ここ近年で最高のドラマ」
ハゲタカ オリジナルサウンドトラック (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 佐藤直紀(アーティスト), tomo the tomo(アーティスト)
「傑作!!」「ハゲタカを好きならぜひ」「ドラマも良かったが サントラも秀逸」「音楽だけでもドラマがある」「最高傑作!!」
RED BIRD (詳細)
春畑道哉(アーティスト), 森山進治(その他), 吉田佳代(その他)
「great!」
Color of Life (詳細)
春畑道哉(アーティスト)
「実にカラフルなギターインストアルバム」
ミューズ/ライヴ・フロム・アブソルーション・ツアー (詳細)
ミューズ(俳優)
「かっこよすぎ!としか言葉がない」「ライブ!」「前ライブDVDに比べれば物足りない。」「ヘボ編集」
Revolution (詳細)
徳永英明(アーティスト)
「ライブに行くなら必聴」「超異質」「ネガティブ思考三部作の第2作!」「「どうしようもないくらい」と「Revolution」は内容的に姉妹作。」
LOVE&HEALING (詳細)
望月衛介(アーティスト)
「これぞヒーリングですよ!!」「癒されたい方におすすめです。」「癒されたい方におすすめです!」
Live Era '87-93 [Edited Lyrics] (詳細)
Guns N' Roses(アーティスト)
「LIVE ERAでさようなら!!」「LIVE ERAでさようなら!!」「Heavy Metal」
Use Your Illusion 1: Wolrd Tour - 1992 in Tokyo [DVD] [Import] (詳細)
GUNS N ROSES(俳優)
「'92東京3公演の謎」「あの頃がよみがえる...。」「構成が面白い」「ガンズはカッコイイ!」「ガンズ&ローゼズ最高!」
Ultra Payloaded (詳細)
Satellite Party(アーティスト)
「ペリー・ファレルが止まらない」「「あのNuno」はほとんどいないに等しいが、浮遊感のある曲とペリーの歌はとてもいいですよ」
劇的紀行 深夜特急 [DVD] (詳細)
大沢たかお(俳優), 松嶋菜々子(俳優), 沢木耕太郎(原著)
「脳内のエンドルフィンが分泌されるのがわかります…」「深夜特急」「情熱を掻き立てられました」「バックパックに注目」「買いました」
デヴィルズ&エンジェルズ (詳細)
メイレイ(アーティスト)
「懐かしく癒される」「いわゆる美メロ・・?」「メイレイと読みます。」「新たな80's到来」「ひさしぶりの良質なPOPアルバム」
Call Me Irresponsible (詳細)
Michael Buble(アーティスト)
「これまでの最高のアルバム!!」「歌声に癒される感じです。」「いやぁ、いい。素敵で楽しめるなぁ」
It's Time (詳細)
Michael Buble(アーティスト)
「良い声」「本当にそうですね」「最高!!」「スタイリッシュで気持ちいいい」「透明感が持ち味だ!」
ネヴァー・ネヴァーランド (詳細)
アンクル(アーティスト)
「すばらしい!」「かっこいい!」「前作を上回るとはいかないまでも・・・。」
コーリング・ザ・ワールド~世界が僕らを呼んでいる! (詳細)
ルーニー(アーティスト)
「2007年の70年代ポップ・ロック!」「キラーチューンが2曲あります」
ベスト・オブ・スターシップ (詳細)
スターシップ(アーティスト)
「わたしの一番の精神安定剤?」「ワーストロック?ぬかせ!」「良き時代の名曲!」「80sといったら・・・」「お・ま・た・せ」
CHAGE and ASKA CONCERT TOUR 2007 DOUBLE [DVD] (詳細)
CHAGE and ASKA(俳優)
「スカパーの放送見ましたが・・・」「やったぁ!」「今までで最高のライブDVD」「1曲でも買い」「今回のツアーは」
● お勧めしたいもの
● 金融
● 洋the best of★Rock/Punk/Emo/Screamo/PowerPop
● ノージャンル
● My好物.
● Gothic/Industrial Collection (Part1)
● 好きなアルバム
● UKロック名盤
● 心が落ち着く5曲
・「揺すぶられるような感覚!」
暗くてダークなサウンドなのに、心地よいビート。魂を揺さ振るような…とはこの事ですね。特にオススメはGravity of Love!ずっと頭の中に残る曲ですっ。
・「A+++++」
The Atlantic Air Wavesもおすすめ
・「もはやヒーリングではない。」
1stや2ndのようなヒーリングの要素はほとんど残っていない。テクノ色というかデジタル色というか…まぁそっちの要素がかなり強くなった。オルフのカルミナ・ブラーナがアルバム中で頻繁にアレンジされている。
これまでのアルバムを意識しなければ、これはこれで、良いアルバムだと思う。
・「disappointing」
.Very much praised by critics and most Enigma fans. But I personally found it disappointing.
Not just because it is not at par with the debut album, but also because unlike the latter, each of the tunes--while being typically Enigma--lacks individual character. Put cruelly, they are as indistinguishable from one another as the typical Japanese pop idol's songs--in techno.
Even judging from Michael Cretu's genius in producing Andru Donald's revival album and in the choice of first single, but ENDING THERE, one wonders . . ..
・「90年代最後の名盤」
現在進行形ではないからか、どうしてもオアシスやレディオヘッドの影に隠れがちに見られるのが惜しい。Northern Soulに比べバラードが増えポップになっている事はコアなファンからすればもっと暴れて欲しいなリチャード、というのが心の隅でかすかに思うところですが、Bittersweet SymphonyやDrugs Don't Work, Velvet Morning, ヒップホップなThis Time,サイケポップなCatching The Butterflyなどが収められUrban Hymnsは掛け値無しの大名盤です。シューゲイザーの末端から場違いとも言える大時代的なサイケを鳴らして登場しブリットポップにも完全にはまりきらなかった点ではレディオヘッドと共通していますね。オアシスとレディオヘッドは水と油みたいですがヴァーヴはその中間に位置していたのでは無いでしょうか。そして同じ年に出たOk Computerとこのアルバムによってブリットポップは完全に終わりを告げ新しい時代の到来を確信させました。この後、バンドは解散しシーンを引っ張っていくのはレディオヘッドに委ねられ、出てくる新人はバラードばっかり歌う退屈なバンドばかりだったことはヴァーヴに責任があるかも…しれません。Urban Hymnsを最近のバンドで乱暴に説明するとkasabianみたいな曲も入ってkeaneのようなバラードもあるアルバムです。ただリチャードが唄うバラードは甘ったるくはなくハードな手応えのものです。今から初めて聴く方は何の驚きもないかもしれませんが是非歌詞を読んでこのシンプルな深みに心を開いて耳を澄まして傾けてみて下さい。
・「90年代UKロックの超名盤!」
日本ではあまりメジャーではないと思うのですが、イギリスではメガヒットしたヴァーヴの97年リリースのサードアルバムです。全体的にとても美しく、サイケデリックで、ある種異様な雰囲気があります(笑)。1曲目の「Bitter Sweet Symphony」と、4曲目の「The Drugs Don’t Work」は特にイイ曲です。
ちなみにverveはこのアルバムでやっとメジャーバンドになったのですが、このアルバムを最後に解散してしまってます。で、ヴォーカルのリチャードはソロ活動をしていて、2000年には初来日を果たし、ヴァーヴ時代の曲も披露してくれました。彼は今も本当のカリスマです。
・「時代を越えて受け継がれる名盤」
最高傑作である3rdにしてラスト・アルバム。代名詞とも言える名曲「ビタースウィートシンフォニー」収録。ストーンズの「LAST TIME」を流用しているとして、メロディに係る印税を全部もっていかれたスキャンダラスな面も持つが、この曲の輝きは少しも失われていない。収録曲はストリングス+アコースティックでオアシスの「モーニンググローリー」の影響を感じさせる美しい楽曲と、初期からのサイケ色強い楽曲で構成。来日懇願の署名が行われる等、国内での人気も上がっていただけに、アルバムツアー中の内紛から解散に至った事は非常に切ない。活動休止、大復活、解散。この過程で奇跡のように誕生した作品。
・「美しくもはかない伝説のアルバム」
客観的評価をしたくないと思う程の名作。サイケデリックでありながら、ポップでもあり、ロックでもあり、やさしさも、狂気もある。
・「祝再結成!ニューアルバムが待ち遠しい!」
曲うんぬんは、前のレビュアーさんたちが説明してくださってますので、割愛。
・「癒される・・・。」
セリメの風を聴いて以来もう、東儀さんのファンになってしまいました。この曲は、なにか、懐かしさを感じさせる曲です。だんだんと心が打ち解けてきてとてもリラックスできる曲です。その他にもふるさとや、東儀さんが大好きだというビートルズのナンバーも入っていて、聴き応えのある一枚だと思います。
・「初めての方に!」
篳篥(ヒチリキ)で聴く洋楽はいかが? 誰もが聴いた事のある曲が入っているので、篳篥の持つ魅力や音色が楽しめると思います。 東儀さん初心者の方には1番のお奨めアルバムかと思います。 ピアノの音色がいい、とっても優しい。 東儀さんを聞き慣れてくるとジャケット写真も毎回アルバムの雰囲気に合わせているのがわかってきますよ。 <トキズム>
・「心のふるさと」
日本の伝統楽器と、東儀さんの作り出した新しいメロディーがとても良く合い、すばらしい音楽が出来上がっていると思います。 特に、“ふるさと”がすばらしかったです。 今の人々が忘れかけている、本当の“ふるさと”。時代の流れの中に忘れてきてしまった、大切な何かを、思い出させてくれるような気がしました。
・「ここ数年のドラマの中でも最高クラスでは?」
主演・脚本・演出…どれをとっても完璧です。単なる経済モノのドラマじゃない。人間の抱えるどうしようもない業や悲しみが見事に描かれています。 かつて銀行マンだったころに犯した一つの罪。上司の命令だったとはいえ、その罪の重さを抱えながら、ハゲタカとして、日本の経済界にメスを入れ続ける男・鷲津政彦。 この複雑な役柄を全身で演じる大森南朋に拍手!です。男性だけでなくぜひ女性にも見てほしい。本当の俳優の演技・色気というのはこういうものです。アイドル・モデル崩れの薄〜い演技にうんざりしている人は特に必見。これを見て日本のドラマも捨てたものではないと、再発見できます。 単なる原作の焼き直しではない脚本。小道具に至るまで綿密に張り巡らされた演出。そして見る者の感情をかきたてる音楽……今のドラマの中では最高クラスではないでしょうか?こういうドラマを日本でも作ることができたんですね…。最後の最後のシーンまで見終わったあと、どうぞこのドラマのサブタイトルを思い返してみてください。……「ROAD TO REBIRTH」……全六話を通して描かれる、ひとすじのテーマがみつけられるでしょう。私はおもわず涙してしまいました。
・「見るべし、買うべし」
まさにNHKにしか出来ないと言っても過言ではない出来のドラマ。主演者の人気ありきで始まる民放ドラマに比べ、一般の知名度は遙かに低い(失礼!)大森南朋を主役に据え、骨太なドラマが展開される。NHKの底力を感じるとともにドラマの醍醐味を堪能出来る作品である。
・「注意!!中毒性高し!!」
NHKのドラマというと、ちゃんと作りこんであるんだけど、まったりしてていまいち。そういう偏見があって、なんとなくなめてたんですが、この「ハゲタカ」は大違い!!ブルーフィルター掛け捲りで斜めから撮ったような斬新な映像、煽るようにかかる佐藤直紀氏の素晴らしい音楽、M&Aという難しい題材でありながら興味深くドラマティックな展開、毎週手に汗握りながら見てました。トイレに行けない。(笑)俳優陣も何気に豪華だし、主役の大森も上手いし、いやーさすがNHK。受信料もこういう風につかってくれれば文句ないね。放送終了後も猿のようにビデオ見まくって、はっと気がつけば、DVDBOXまで買っちゃいましたよ。中毒性はきわめて高いので、注意しましょう!!
・「たしかに」
未だ買収の標的にさらされている民放各局には手が出せない題材ですよね。やっぱり大森南朋の演技が凄まじい(!)ですが、松田龍平演じる西野の存在もこの短いドラマ全体にピリッとスパイスを効かせていたと思います。劇中では、鷲津への憎しみと憧れを一緒に抱えながら、手段を選ばない徹底的な合理主義で時代の寵児へとのし上がっていく過程はあえてカットされてましたが、西野が裏社会にも手を染めてしまったことを暗示しているような想像をかきたてられて良かったです。西野主演のスピンオフ版とかあれば、面白いかもです。ちなみにテレビドラマのDVDを買おうと思ったのは今回が初めてです(6月の再放送を録画できるとしても、欲しいと思いました)。毎回エンディングテーマに流れていく時点でテレビ画面に向かって拍手をしてしまうくらい出来の良いドラマでした。
・「ここ近年で最高のドラマ」
シナリオは原作が小説なのでともかくとしても、映像、音楽、キャスティング、全てにおいてとにかくクオリティの高いドラマです。
ただのマネーゲームではなく登場人物の心理描写が細かく、たった6話でここまで出来るものかと感心してしまいます。
演出も毎話ごとにしっかりクライマックスがあり見てて高揚しますし飽きません。
経済という難しいテーマのさらに難しい裏側をえぐりながらも映画顔負けのスケール感やスリル感満載で仕上げられ見るものを釘付けにするこのドラマはここ10年で最高の1本だと思います。
・「傑作!!」
作曲者の佐藤直紀氏は謙遜しているが、ドラマのサントラとしては出色の出来であり、傑作だと思う。鼓動の音で始まる緊張感あふれる「鼓動」、ハゲタカが獲物に襲い掛かる様子を模した「猛爪」、晴朗でシンフォニックな「ハゲタカ」のテーマ、哀感溢れ涙を誘う「ヒト」、「残されたモノたち」、そしてエンディングテーマの「Road To Rebirth」など、ドラマのハゲタカで十二分に効果的に使われた曲が詰まっている。なお、エンディングテーマの「Road To Rebirth」はtomo the tomoが情感たっぷりにエミリーブロンテの詩を歌い上げている。ドラマのファンならば、曲を聴いただけで感動的なシーンが思い浮かぶと思う。
・「ハゲタカを好きならぜひ」
音楽には音楽の、映像には映像のそれぞれの力があって、お互いがうまく作用し合った時にそれぞれが持つもの以上の力を生むと思います。ハゲタカの映像と音楽は素晴らしくお互いを高め合っていました。このサントラを聴くと、ドラマを見ていた時の気持ちが呼び起こされます。車で聴いていて、ついうるうるしてしまいました。ハゲタカにはまった方には、ぜひ聴いていただきたいです。映像が見られない時に聴けば、目の前にあのシーンが蘇ること間違いなし!です。運転中には危険かもしれませんが。
・「ドラマも良かったが サントラも秀逸」
多くの賞を受賞した ドラマ『ハゲタカ』 アンコール放送を改めて観ましたが、素晴らしいドラマだと思います。各シーンを盛り上げる 佐藤直紀さん(日本アカデミー最優秀音楽賞 受賞者)の劇伴曲の数々。そして、tomo the tomo の エンディング主題歌 ROAD TO REBIRTH が素晴らしい。“ 嵐が丘 ” で知られるイギリスの作家 エミリー・ブロンテ の 短編詩に佐藤氏が 曲をつけています。(テーマ曲をベースにしている?) この歌の為 だけに購入しても損は ありません。
・「音楽だけでもドラマがある」
ハゲタカがおもしろかったのは、佐藤直紀さんの音楽があったからこそ!!緊迫感溢れるシーンを盛り上げた音楽は必聴です。ドラマを見ていない人でも、聴けばなにかしら感じるものがあるはず。
・「最高傑作!!」
社会性の強いドラマ「ハゲタカ」に無くてはならないサウンドである。ハゲタカが社会にもたらすイロイロな影響を、モノの見事に表現している。
・「great!」
他のソロ作品と違いフュージョン色が薄れロックなものになっています。テクニック的に申し分がないのはもちろんのこと,各曲のクオリティが恐ろしく高く、胸にしみいる春畑節が随所に炸裂しており、メロディアスなギターインストアルバムとしては最高峰の部類に入る作品だと思います。Neil ZazaやAndy Timmonsにピンとくる人、必聴です。
・「実にカラフルなギターインストアルバム」
チューブのギタリストのソロアルバム。爽快なメロディーをギターでうまく表現しているとこがすごい。テクニックもかなりレベルが高く、聴いてて気持ちよい。.イングヴェーまっさおなインストものから環境音楽的なもの女性ヴォーカルものまで実に多彩な才能を発揮している。楽な気持ちで聞ける最高のギターアルバム。彼の影響を受けたギタリストがよくわかりますね。そんなルーツ丸出しアルバム。
・「かっこよすぎ!としか言葉がない」
UKのベストライブバンドのライブ映像なのだから絶対見るべき!ライウ映像は初めてみたが壮絶。一部の人にはRadioheadのモノマネバンドとしてしか見られていないが全然違う。とにかくうまく言葉にできないくらいかっこいい!!!特にTime Is Running OutとPlug In Babyの連チャンはもう興奮しまくり。(贅沢言うならエキストラにHyper Musicを入れて欲しかったけど)1枚目のDVDは値段が高くて困ったが今回のは値段も下がっているので助かった
・「ライブ!」
ついに待望のアブソルーションツアーのDVDです。MUSEはなんといってもライブがかっこいい!今回も壮絶なライブを見せてくれそうです。そして5月にはニューアルバム!ニューアルバムの予習としても必見の一枚です!
・「前ライブDVDに比べれば物足りない。」
3作目「absolution」の曲を中心に構成されたライブDVD.収録されているのはフルセットではない。2作目までの楽曲は「halbaloo」に収録されているからいいじゃないかなんて意見もあるかもしれないが、MUSEは常に進化しているのであり、過去の楽曲も常に変化し続けているのであるからして、値が張ってもフルセットで収録してほしかった。しかしボーナストラックのアールズコートの「TSP」は失禁モノ。グラストンベリー・フェスティバルという名目でベストライブみたいに言われているが、自分はアールズコートのライブが見たかった。フェスだとそのバンドが目的ではない人も聴いている訳で。確かにあの光景はすごいんだけどね。ちなみにシークレットトラックも入っているので見逃してはいけない。
・「ヘボ編集」
DVDなのだからやっぱり観てよくないといけない、編集が下手糞でカットのタイミングとかフレームの取り方がよくない、観てて気持ちよくない、カットはリズムを作ってしまうので下手だと曲のリズムを台無しにしてしまう、責任ある仕事をして欲しい、museに失礼だと思う。
・「ライブに行くなら必聴」
シングルになっている1,3,4や、ライブの定番となった7などアップテンポな曲が多く収録されている。一方10のようなバラードや6といったミディアムテンポの曲もあり、バラエティに富む内容。特に8は珍しいストーリー仕立てながら彼らしいメッセージ性のある曲で興味深い。
・「超異質」
数ある作品集の中で最も異質な作品集だと感じました。アーティストとしてよりもミュージシャン徳永英明として技術を最大限に表現したようにも思えました。一曲一曲細部まで作り込まれており、広く深くそのクオリティに思わず呑み込まれてしまいそうw
・「ネガティブ思考三部作の第2作!」
80年代後半から90年代初期の徳永さんの活動の中で、非常に重いテーマを背負ったとされるオリジナルアルバム「JUSTICE」の次作。そしてこの「REVOLUTION」の次が「Nostalgia」である。つまりネガティブ思考時代3部作の中央に位置。このアルバムが発表された頃は、湾岸戦争。日本ではバブル景気がまさに弾けようとする時であり、収録曲自体も恋愛と言うよりも、もがき苦しむかのような、悲痛・諦念にも似たような自己メッセージ性に満ちている。
「Wednesday Moon」,「負けるな」などは曲調自体が歌詞自体にもあるように好景気に浮かれる都会の夜の印象。「LOVE IS ALL」は、ニュースで見た湾岸戦争に向かう米軍兵士の姿にインスパイアされて書いたと言われ、一時期多国籍軍とイラク軍の間に立ち、歌ってやろうかなと、本気で考えたことがあると、徳永さんは述懐したと言われ、その一方で、やっと「ラブソングらしいラブソングが書けた」と自賛。この曲の本質は究極の愛(色恋という意味だけではなく)じゃないかなとも言う。後発されるベストアルバムの多くに収録されるなど、今もなお愛され続けられる名曲。自分としては、「夢を信じて」,「追憶」に並ぶ名曲中の名曲だ。
このアルバム自体では当時の徳永さんの苦悩・考え方が昇華できた訳ではなく、次作「Nostalgia」への前章的なものだろう。ただある意味、JUSTICEで一気に獲得した男性支持層の心を確実に捉えたと言っても過言ではない名盤。ロックミュージシャン徳永英明のイメージを確固たるものにした。アレンジャーに名を連ねる佐藤準氏はライブコンサート向けを意識した編曲と言うことで、確かに全体的にライブをイメージさせる。
・「「どうしようもないくらい」と「Revolution」は内容的に姉妹作。」
「Live1994」の「どうしょうもないくらい」もすばらしかったが、やはり原曲も劣らずに素晴らしい。結局、リスナーの思春期の葛藤、彼自身の内なる闇、徳永にまつわるキーワードは全てこの曲に集約されるものがある。己の心の闇に対してさえ、一種引いてみている視線の詞では、主人公は更なる自己嫌悪の螺旋へと陥ってしまう。そこから抜け出すには、堅く塞がった殻を破る相当の力が要るが、その力こぶを表したのがこの曲である。「Revolution」との絡みを曲順でもっと表してほしかった。「どうしようもないくらい」で終わるのは、このアルバムでもっともテーマを持ち、求心性をもっていたから。そうでないと、個々がばらばらの、しまりのない単なるオムニバスアルバムに成り下がっていた可能性あり。
・「これぞヒーリングですよ!!」
本当に気持ちイイ音楽ですよ。 ピアノがやさしくて、せつなくて、メロディーが心に残ります。 どうしてこの人はなかなかアルバムを発表しないんだろう…。 でもあんまり人には教えたくないような。(笑)
・「癒されたい方におすすめです。」
どの曲も本当に美しく気持ちがいいんです!甘く切なく。。。そして優しい旋律に包み込まれて今夜も良い夢が見られそうです。8曲目の「おやすみ」のあまりの心地よさにうっかり眠らないように気をつけて下さい。まだ4曲ありますから。(笑)
・「癒されたい方におすすめです!」
どの曲も本当に美しく気持ちがいいんです!甘く切なく。。。そして優しい旋律に包み込まれて今夜も良い夢が見られそうです。8曲目の「おやすみ」のあまりの心地よさにうっかり眠らないように気をつけて下さい。まだ4曲ありますから。(笑)
●Live Era '87-93 [Edited Lyrics]
・「LIVE ERAでさようなら!!」
最初にして最後となったGN'Rライヴ盤。第1期・第2期の黄金メンバーのハズレのない選曲で、ベスト盤的意味合いも兼ねる。初心者は勿論、ブート慣れしたマニアにもオススメな作品。’88大阪や’92東京といった日本公演からも選曲されてる。
・「LIVE ERAでさようなら!!」
最初にして最後となったGN'Rライヴ盤。第1期・第2期の黄金メンバーのハズレのない選曲で、ベスト盤的意味合いも兼ねる。初心者は勿論、ブート慣れしたマニアにもオススメな作品。’88大阪や’92東京といった日本公演からも選曲されてる。
・「Heavy Metal」
<注意>このアルバムの音源はイルージョンズツアーが中心であり、一番肝心な80年代後半のライブの部分が抜け落ちています。そのへんが重要であるかと思われます。放送禁止用語を連発するアクセルには拍手です。ボーカルだけ録音しなおしているような印象がしますがわたしだけでしょうか。演奏レベルはこのアルバムにおいては高いとは言えません。悪く言うと『雑』なのです。スタジオの質を越えてはいないと思われます。バンドが一触即発状態でいつ壊れるかわかんない危険な状況だったころの音源はいったいどこへ。このアルバムのバンド演奏はやけに『きれい』で『プロフェッショナル』なのが気になります。 10点中6点
●Use Your Illusion 1: Wolrd Tour - 1992 in Tokyo [DVD] [Import]
・「'92東京3公演の謎」
GETãINãTHEãRINGãMOTHERFUCKERãTOUR第ä¸ã©ã¦ã³ãã¯æ¬å½ã¢ã¡ãªã«ã§ãä¸å·ä¸é½å¸ä¸å...¬æ¼"ãä»-ã®å°åã§ã¯æ¬§å·ã§æ°å...¬æ¼"ãã¢ã¸ã¢ã§ã¯æ±äº¬ã®ã¿ã®ï¼"å...¬æ¼"ã¨ãªã£ãããã¼ã³ã»ã¯ã·ã§ã³ãªã©æ'¾æãªã-ããã¯ã·ã§ã³ã®å°å...¥ã«ããå·¨é¡ã®çµè²»ã'å¿...è¦ã¨ããã"ã®ãã¢ã¼ã§æ±äº¬ä»¥å¤-ã®é½å¸ã§å...¬æ¼"ããã"ã¨ãã§ããªããã"ã®ã"ããªã'ãªãªã¼ã¹ããã"ã¨ã«ãã£ã¦ãæ±äº¬å...¬æ¼"ã®å"è³é'ã'å¾-ãã¨ããGN'Råã®ã©ã¤ã'ã"ããªã1992å¹'2æ17æ-¥(æ)ã¢ã¯ã»ã«ä»¥å¤-ã®ã¡ã³ãã¼ã¨ã¹ã¿ãããé-¢ä¿è...ã'ä¹-ããæ-¥èªç¹å¥æ©ãæç"°ã«å°çã-ãæ-°å®¿ã®æè¶...é«ç'ããã«ã«ã"宿æ³ãç¿æ-¥ã'ãã¹ã©ãã·ã¥ãä¸éåç©å'ãã¢ã¯ã»ã«ã¯ç§è'å(ãæ°-ã«å...¥ãã®ç³ç¼ã¹ãã¼ãã'å...æ¬æ¨ã§é£ã¹ã)ã§éã"ã-ã2æ19æ-¥ã¤ãã«æ-¥æ¬å...¬æ¼"ã®å¹é-ã'ã¨ãªã£ãã䏿²ç®COMAã§å§ã¾ã£ãã"ã®æ-¥ã¨ã¬ã¢ãªLOCOMOTIVEã'ã-ã¬ã¤ã!-!ã20æ-¥ãã"ããªåé²ã-ã¦ããã®ã ããã¹ãã¼ã¸ã»ãããå¥'ç'æ¸ã¨éããã«ã¡ã©ã¯ã«ã¼ãé®ã£ã¦ãªã¼ãã£ã¨ã³ã¹ã®è¦³è¦§ã'妨ã'ãã¨ããGN'Rã¨ãããã¢ã¯ã»ã«ãã-ãçç"±ã§ä¸æ¢ã«ãªãã2æ22æ-¥(å)ã®æ¨¡æ§ã'åé²ã-ãWOWOWæ"¾éæ¬ç·¨+αã®ã¤ã³ã¿ã'ã¥âä»ãã
・「あの頃がよみがえる...。」
過去にWOWOWで放送されたライブと同じ内容なんですが、映像はWOWOW版と違い、演奏中のメンバーのベスト・ショットを数々発見しては一人で悶えてしまいました(笑) 音が悪いと言う評価が多いようですが、GUN'SのライブをDVDで観れるのでそれ位は気にしません。ファンなら一家に一枚でしょう!
買ってからの注意点は見始めると最後まで(当然Use Your Illusion 2も含む)観たくなるので鑑賞時間3時間は確保しておきましょう。
・「構成が面白い」
ライブの楽しみのひとつはオリジナルの曲をどのように編曲し、更には曲の間をどのように繋げてライブ仕様に仕上げてくれるかということ。その醍醐味を存分に感じさせてくれるのが、11のダブルトーキンジャイブの強烈にカッコイイイントロに始まり、スラッシュのギターソロへ繋げての12シビルウォーそして13ワイルドホースへと続く流れ。見事な編曲と構成を力強い演奏で魅せてくれる。これぞプロ!この日はアクセルのご機嫌もかなり良かったみたいで一安心。無事にライブは終わるのか、というか始まるのかという一触即発さがガンズのなによりの魅力だ。先の日本公演でもひやひやした人も多かったでしょう・・・でも流石・・・15年ぶりの来日でも下品で伸びのあるハイトーンボイスは健在でした。
・「ガンズはカッコイイ!」
私のような若い後追いファンにとって、当時の様子を知ることができる最も効果的な手段はビデオだろう。このビデオは、アクセル・ローズ(vo)、スラッシュ(g)、ダフ・マッケイガン(b)、マット・ソーラム(dr)にディジー・リード(key)を加えた5人に加え、女性コーラスやホーンセクションまで従えた大所帯による1992年の東京のライヴの前半部分を収録したパート1である。パート2のビデオとセットで1回分の公演となっている。収録曲は「Nightrain」「Mr.Brownstone」「Welcome To The Jungle」「Patiense」など全14曲。少しアクセルの調子が良くないように感じたが、彼の熱いパフォーマンスはそんなことを忘れさせてくれた。ぜひ観ていただきたい!
・「ガンズ&ローゼズ最高!」
ガンズ&ローゼズの1992年東京公演を2枚に分けて収録しています。なぜ今頃出るのか分かりませんがファンにとっては嬉しい限りです。しかし、音声がDDのみなのが気に入りませんが・・リージョンフリーなので日本のDVDプレーヤーやPS2で観れます。
収録曲:
1. Introduction2. Nightrain3. Mr. Brownstone4. Live and Let Die5. It's So Easy6. Bad Obsession7. Attitude8. Pretty Tied Up9. Welcome to The Jungle10. Don't Cry11. Double Talkin' Jive12. Civil War13. Wild Horses14. Patience15. November Rain
・「ペリー・ファレルが止まらない」
ペリー・ファレルとヌーノ・ベッテンコートが主軸となった豪華メンバーによるバンドの1st。 Jane's Addictionとしての最新作『Strays』からの流れを押し進めたような楽曲に、ダンス/ニュー・ウェーブなどを柔軟に取り入れた色彩豊かな作品。 レッチリのフリー&ジョン、ex.NEW ORDERのピーター・フック、BLACK EYED PEASのファーギーなど、ゲストも華やかです。 さらに「Woman In The Widow」は、故ジム・モリソンが生前に録ったボーカル・トラックをフィーチャー! どんな音楽にもチャレンジしてきたファレル様の集大成です。
・「「あのNuno」はほとんどいないに等しいが、浮遊感のある曲とペリーの歌はとてもいいですよ」
Jane's AddictionやPorno for Pyrosも含めて、僕の聴いたペリー関連のアルバムの中では最もアクが少なくキャッチーで聴きやすい内容だと思います。肩の力が抜けて手馴れた調子で曲が進んでいき、いい意味で非常にメジャー感のある音作りで、歌メロも曲の展開もスムーズ。ちょっとしたアレンジやメロディ、コーラスに余裕というか貫禄すら感じます。奇をてらうわけでも、自らの存在を誇示するわけでも、売れ線に媚びるわけでもない、ホントに自然体な感じです。音像はあまりヘヴィではなく、ギターのミックスも控えめで、あくまで歌中心。浮遊感のある曲に身を任せてゆらゆら楽しんでください。 一聴しただけでは地味だが、何度も聴くうちに中毒性が出てくる1stシングルの(1)、クレジットをちゃんと確認していないですが、レッチリのフリーがいかにも弾きそうなベースラインの(3)、勢いもあって、メロディにフックもあって、ライヴ(やるのか?)でサビ?の掛け合いになるのが楽しみな(4)は、ホントに余裕のムードが漂うクールな佳曲。アルバム中僕が一番気に入っている曲です。他にも一瞬ヌーノが歌っている?と思ったがクレジットではペリーになっていてペリーってこういう風にも歌えるの?と驚いたムーディなバラード(6)など、聴き所は満載。時流とは離れたスタイルの音楽かもしれないですが普遍的な魅力があると僕は感じました。ペリーのファンにはもちろん、そうでない人にもお薦め。ペリー・ファレルに興味を持ったが何から聴こうかな?という人にはJane'sよりも聴きやすいこの辺りから入った方がいいかもしれません。 ただし、ヌーノファンの人は要注意。ここには「あのNuno」はほとんどどこもに居ません。バッキングでもあまり目立たないし・・・・。ヌーノだ!とハッとさせられたのは、スケールの大きい(10)のアウトロのエキサイティングなソロが炸裂した場面程度です。インタビューどおり、ペリーを立ててサポートに徹したってとこでしょうね(アルバム全体のプレイの質は高いですよ。しかもベースもヌーノが結構弾いてますし)。 結局アルバムを出した7月には自分の活動に戻るためにヌーノはこのバンドを離れたようですね(というかExtreme再結成&アルバムを出すってホント?)。
・「脳内のエンドルフィンが分泌されるのがわかります…」
特に一番素敵なのが第1話のアジアめぐりです。言葉の通じない女性との出会い、そこで交わす書面での会話…ああ、思い出すだけで「人生」って、「旅」って最高だな!って感じちゃいます。こんな僕だって落ち込むときだってありますが、このDVDで何度も元気付けられてきました。世の中に旅したくない人っているんでしょうか?落ち込んだとき、このDVDで妄想すれば元気になるのは僕だけでしょうか。その妄想を基にして、来年の旅行のばねにするんです。第3巻の沢木さんのインタビューもまた面白いものがありましたし、大沢たかおも最近離婚してしまいましたけど、良い味出してますよ。ま・じ・で、買いでしょ!日本国民全員に見てほしい!ああ、もうなんていえば良いんだろうか…もうとにかく男なら(女性の方すいません)誰でも「冒険心」って持ってると思うんです!んで、明日死ぬかもしれないただの1人の人間が、見るだけで、「ああ、明日も生きていたい、世界を周ってみたい」とか「老後に世界1週したい」って思える作品なんです!絶対損はしません!僕はもう10回は見ました!飽きもせずに! ※小説と比較する方がいますが、そうじゃなく、こちらはこちらのストーリーとしてみてほしい!
・「深夜特急」
深夜特急三部作。私はこれを見て、海外に飛び出しました。主人公がバスを乗り継ぎ世界を旅する話。この物語に共感された人は多く、世界のあちこちで出会う日本人のバイブルのようなものでした。作中で流れる挿入歌が、海外の彼の地でも思わず口ずさんだり知らずに頭の中を流れていたり。日本に帰ってきてからも何度も見てしまうこの物語。
旅好きな人も旅嫌いな人も、この作品を見て心揺さぶられるのではないでしょうか。
・「情熱を掻き立てられました」
深夜特急は、都合2回読みましたが、そのたび毎に奮起させられます。今回映像化されたもので見ると、また異なった強いインパクトを受けました。本当に自分が主人公になりきって旅をしているような気持ちになりました。これから何度も見て、情熱エネルギーを充填することになるでしょう。
・「バックパックに注目」
この作品の概要については、多くの人が語られているので私は細かい所で『バックパックにご注目』と申し上げましょう。最初の寄港地である香港では『いかにも新品!何処に何が入っているか分かりません』という感じなのですが、これがパキスタンの国境を越える辺りから『必要な所に必要なものだけがキチンと入っています』
という貫禄を醸し出しており、この1点をとっても、スタッフ一同はきちんと旅をしたんだな。と納得の出来る作品だと感じます。
・「買いました」
小説で読み、テレビで見て、数え切れない回数ビデオをレンタルし、繰り返し繰り返し見た作品。ついにDVDも買ってしまいました。ドキュメンタリータッチなのでドラマらしいドラマないのにまったく飽きません。死ぬまでに何度も何度も見直す作品になるんだろうな・・・惜しむらくはビデオにあったメイキングがDVDにはないことです。このメイキングはたんなる「本編のおまけ」と考えるにはあまりにも惜しいボリューム(各編30分はあります)と内容なのでぜひメイキング集としてDVD化してほしいですね
・「懐かしく癒される」
どの方も書かれておりますが、80年代のサウンドを想起させる、華やかで普遍的な良いメロディですね。でも全く古臭さは感じられず、80年代の精神性を引き継いだバンド、ということになるでしょうか。
・「いわゆる美メロ・・?」
メロディが馴染み易いです。どこかで聞いたことのあるような気もなんとなくする曲もありますがVoの声が瑞々しく、オリジナリティがあります。ただし、ギターなどの楽器をコピーする向けの音楽ではありません。堅実(下手ではない)なプレイをしていますが速弾きがあるわけではないので。1曲目からドライヴ向きなサウンドが流れてきます。一方で、決して捨て曲ではないバラードも入っており、全体を通して良いです。13曲目のカバーは少し微妙ですが。彼らは他にもアルバムを出していますが、このアルバムが一番良いです。
・「メイレイと読みます。」
Meleeと書いて「メイレイ」と読みます。以後お見知り置きを。すでに、リリースされて結構経ちますけど。
というのも、恐らく私的に「大ヒット」すると思っているからです、ハイ。実際、ヒットしているんですが・・
このアルバムこれは買ったほうがいいですよ。時代遅れになる前に・・・。
これ、マーケティングを旨くしたらグラミー獲っちゃうかも!!それくらい強力です。たぶん、ビルボードは好い所まで行くと思います。
Maroon 5「Songs About Jane」が好きな人は特に買いましょう。
ロックというジャンルには収まらないと思います。何でかって?
ベースがピアノだからですよ。メロディーは基本ピアノで、その上にギターをかぶせているんです。そして、聴き易い!!メロディーが良いのでBGMとしても持って来い。
近々に「Built To Last」はCMタイアップを獲るだろうし、「Frequently Baby (She's A Teenage Maniac)」も同様。
全曲シングルカット可能な楽曲ばかりです。
女性が好きなメロディーラインにロックテイストを加えたというべきでしょうかね。
だまされたと思って試聴してみてくださいね。気に入ったら購入してみてね♪
・「新たな80's到来」
しっかりジャーニーを継承しつつも、エモやukの要素を取り入れた懐かしくも新しい形の音。「She's Gonna Find Me Here」をスティーヴ・ペリーが歌ったらと思うとゾクゾクします。とにかくいいとこ取りなんです。曲ごとにusだったりukだったりイメージが変わるんですが、そこは共通したピアノと美メロで変な統一感というか安心感があるんです。聴きこむほどにバシバシ味わいが出てきます。ジャンルの枠に捉われないもっとグローバルな新人の登場です。
・「ひさしぶりの良質なPOPアルバム」
久しくニューカマーの洋盤を聞いていなかったので色々探していた所、ぶち当たりました。これは素晴らしいPOPアルバムです。1曲の中のメロディパターンが幾つも有り1粒で2度、いや3度位美味しい構成の曲が多く、捨て曲が無い良質なアルバム。やはりMajorLabelから出ると気合も違うのでしょう。ピアノ弾きがボーカルを取る事で、ジェリーフィッシュの様なドPOPとは毛色が異なりますが、エルトンジョン、初期のビリージョエル、ベンフォールズ5の系譜に連なると思います。音の主体がピアノで有る事からギター主体のパワーPOP(ナック等)の様なエッジが効かない分リリカルな印象です。プロモを見た限りではボーカルがひ弱かと思いきやバラード曲ではノンブレスの力強いコーラスで驚きました。POPなメロディは心地よいコード進行が出尽くしているので継続が難しいのですが、数年で一度で良いから珠玉の作品を出してほしい。ギターがもう少し出しゃばると構成の肉厚が増しより広がりのある展開が期待できます。
・「これまでの最高のアルバム!!」
誰もが認めるカナダが生んだ今世紀最高のエンターティナーとの呼び声が上がっているマイケル・プープレの3枚目のアルバムです。
前作『It's Time』は全世界で500万枚以上を売り上げました。そのプレッシャーの中、多くの音楽家のアドバイスのもと、できるだけ自分がアルバム製作に積極的に参加したということもあって、前作を超える出来であると私は確信しました。
すでに20回以上繰り返し聞きましたが、全曲全く無駄がなく、アレンジメントも最高です。今回も多くのスタンダード・ナンバーをバラエティーに歌い上げていますね。特に、フランク・シナトラの代表曲される3曲が中心になっているところはもちろんですが、ブラジルのボッサ、ジャズのソング・ライターであるイヴァン・リンスとのデュエットWonderful Tonightはエリック・クラプトンで有名ですが、この曲は本当に良い曲です。
最初のシングル・カットEverythingはすでにビルボード・チャートを急上昇中で、Lost、Dreamと合わせて世界中の多くの女性ファンを泣かす曲となるでしょうね。
Call Me Irresponsibleはシナトラで有名ですが、女性ヴォーカルではジョージ・クルー二の叔母であるローズマリー・クルー二が有名でした。良い曲です。
Always On My Mindはブレンダ・リー、ウィリー・ネルソンで有名ですが、確かエルビス・プレスリーも歌っていましたね。本当に泣かせるバラードです。
とにかく、ソウル、ラテン、カントリー、ジャズ、ゴスペルなどをマイケル調に仕上げ、どんなジャンルもこなすのがマイケルの持ち味であり、これからどのくらい売り上げるか楽しみです。
アメリカではアマゾンが一番安く便利ということもあって、予約時からすでに売り上げ第1位になっているモンスター・アルバムですので購入はお早めに!!
・「歌声に癒される感じです。」
ケーブルTVでアルバム収録曲の「Everything」のPVがよく流れていたので、何度か聞くうちに軽快なメロディと落ち着いた感じ歌声が気になって気になって、、(かわいらしいルックスも良いです)ついにCDまで買ってしまいました。普段はPOPSばかり聞いてますが、この歌声は聞く価値ありだと思います!曲にバリエーションがあるので、飽きずに楽しめそうなところも◎です。
・「いやぁ、いい。素敵で楽しめるなぁ」
2ndアルバムの「It's Time」で、すっかり気に入ってしまい、次が待ち遠しかった。待ちに待った3rdアルバムは期待にそぐわず、とっても良い。全体としては、やはりメローな印象を受けるが、デュエットあり、スタンダードな名曲あり、アップテンポで軽めの曲から、熱唱まで、多彩でしかも構成が良い。
"Me And Mrs. Jones"のように優しくかつ力強く歌い上げるのは、とってもらしくっていいんだけど、それ以上にこの人は、ラテンがいいと思う。二曲目の"It Had Better Be Tonight "のノリが良いなぁ。楽しくなる。とにかく、楽しめる素敵なアルバムでした。
ちなみに、このページの「商品の説明」にあるPVはなかなかいいですよぉ。僕は、動いている、歌っているMichael Bubleを初めて見たけど、なかなか楽しそうな舞台です。美味しいおまけです。
・「良い声」
まず、1曲だが新曲「HOME」が入っているのが嬉しい。この曲はプロデューサーのデヴィッド・フォスターの娘との共作だそう。低くて落ち着く声はまったく変わらず、今回もさまざまな試みが見られる作品になっており、聴く側を飽きさせない。特にFeelin' GoodはUKの「MUSE」というへヴィ・ロックバンドの曲のカバーだが、Bubleのカバーヴァージョンを初めて聞いたときにはオリジナルもジャズなのかと思ったくらい見事にアレンジされており、オリジナルを聴いたときには驚いた。前のアルバムを気に入った人も、これが初めてという人も両方楽しめるものだと思う。
・「本当にそうですね」
まだ全部聞いてないのですが、というのは「Quando Quando Quando」で止まってしまったからで、本当にくり返し聞いてて気持のいい曲ですね。デュオの相手のnelly furtadoはこういうのも歌うのですね。いい曲です。(*^-^*)
・「最高!!」
なんともいえない、ロマッチックな歌声!聴いてるだけで、幸せな気分にしてくれます!
ホント、ブーブルの歌声にとろけそ~ぅ♪
・「スタイリッシュで気持ちいいい」
あぁ、なんかほんわかする。都会的で、スタイリッシュな音楽。普段激しいロックやポップに親しんでいる人には、ちょっとかったる、なんて思うかなぁ。
でも、いいですよぉ。湿気の少ない、いいお天気の朝なんかに聴くと、いやぁ、都会っていいなぁ、なんて。そんな気分。もちろん、夜一人で、バーボン飲みながら、もあうけどね。
・「透明感が持ち味だ!」
オリジナルのHomeとFeeling Goodには力がはいっているが、全体としては欲張りすぎて散漫な印象です。Nelly FurtadoとのデュオQuando,Quando,Quandoは軽快に聴かせるので、繰り返し聴いてあきない。他にJosh Grobanやceline DioneもプロデュースするDavid Fosterは、この人の透明感、清潔感をを大切につくっている。DVDで見ると本人には多少窮屈であるらしいが、本国のカナダだけでなく英国、南アフリカなど英語圏ではあるが、社会的、音楽的背景の違う国々で老若男女に愛されるキャラクターはすごいとしか言いようがない。軽快さでは、Save The Last Dance For Meが好きですね。Song For YouのChris Bottiは人気trampet soloist、StingのBrand New DayやAll This Time Tour DVDでおなじみですね。
・「すばらしい!」
~前作「サイエンス・フィクション」とは全く毛色が違いよりロック色の強いアルバムとなっている。まるで70年代後半のサイケデリックロック、プログレと現代のエレクトロが融合されたような音楽だ。全編メローな感じのロックなのだが、かなり深い世界まで誘ってくれる。
前作同様、毎曲違うゲストの男性ボーカル&Richard~~ File達もまたいい味をだしている。みんな歌い方がエロく感じるのは自分だけだろうかw イントロのオジー(ブラックサバス時代)のサンプリングがまたいい味だしてますね!~
・「かっこいい!」
前作、「サイエンスフィクション」が衝撃的な作品だっただけに、今作が出るのをすごい楽しみにしていました。周囲も期待をよせる中届けられた今作品はまさにunkleサウンド!非常にかっこいいです!前回はあのDJ SHADOWとタッグを組みましたが、そのDJ SHADOWはunkleから離れ、今回はジェームスラベルの盟友であるRichard Fileとの共作。このRichard Fileの存在も大きいです。ボーカルやギターなど、いろいろな面において今回のアルバムに貢献しています。また、前作では多彩なゲスト参加が話題をよびましたが、今回もゲストはすごいです。Massive Attackの3Dや、元Stone RosesのIan BrownとMani(maniは現在はprimal scream)、Brian Enoなどが参加。しかもこれだけの濃いゲストを迎えながら、アルバムとしてはとてもよくまとまっています。どの曲も根底にあるものは同じというか、芯が通っているように感じます。まさに全曲James Lavelle、unkleの曲です。前作を聞いてない人は前作もおすすめしますが、今作品もとてもかっこいい内容になっているので、是非、聞いてみてください。
・「前作を上回るとはいかないまでも・・・。」
UNKLE5年ぶりのアルバム。
DJシャドウの離脱でどんなアルバムになるのか想像もつかなかった今回のアルバム。だって前作はシャドウのアルバムといっても過言ではない作品でしたからね~。しかし、期待を裏切らない出来といっていいのではないでしょうか。確かに前作のようなヒップホップ色はほぼありません。その代わりアコースティックギターと機械的なビート音がこのアルバムを支配しています。ロック的アプローチとよく言われていますが、エレクトロニカにロックを導入したといったほうがしっくりくるような気がします。前作ほどゲストも豪華でなく(今作でも十分豪華ですが)、ポップさも失われていますが、これはこれで素晴らしいアルバムだと思います。リチャード・ファイルって知らなかったんですが〡?いい仕事しますね~。声もいいです。
・「2007年の70年代ポップ・ロック!」
このバンドの事は知りませんでしたが、「ん?NAZZ?」ということでジャケ買いしてみたら、聴いてみて琴線鳴りまくりでした。これだからジャケ買いは辞められません(外れた時は相当ガッカリしますが)70年代パワー・ポップが好きな人なら是非!
しかし、恐らくメンバーは80年代生まれだろうに・・・もしかして90年代?
・「キラーチューンが2曲あります」
前作同様甘いメロディ全開の非常に丁寧につくりこまれた作品。
そりゃないだろっていうアルバムジャケットや邦題はこのバンドの特性をわかりやすく表現したものである。
とにかくアルバム全編が非常に聴き心地よく響く。ノスタルジックな青春風景を切り取った良作である。
・「わたしの一番の精神安定剤?」
何度聴いてもどこで聴いてもすっかり曲の世界に浸ってしまいますよ!
・「ワーストロック?ぬかせ!」
アメリカの専門家の方々は、このスターシップの音楽を、音楽を産業として捉えた最悪の音楽などとぬかし、ワーストロックに位置つけたが、実際はセールス的には爆発し、さらにリバイバルまで果たしたのだから、時勢にしたがって、音楽を作った彼らの大勝利なわけである、そんな彼らのベスト盤、大ヒット作Knee deep on hooplaからの、曲が多いが、まあ仕方が無い。曲目は80年代らしい、ポップな雰囲気の曲だらけ、シンセを駆使し、よりノリの良く、耳障りの良い曲が目白押しだ。ハチャメチャのりが良いツインヴォーカルも特徴ですが、(ミッキーのみの曲多いが・・・)特にミッキー・トーマスのハイトーンヴォイスは曲を更にポップに、より切なく演出している、毎日聴けるほど、すっきりで、音楽は流れるものと思わせてくれる。「セーラ」「ビート・パトロール」あたりが気に入りで、セーラのシンセの底面を支える存在感、ポップバラードを形作る高音。それに切なさを演出するヴォーカル、全体的な出来は、彼らの曲の中でも随一だ。とにかくスターシップはワーストとかいったって、やっぱり代表となるサウンドになったのですから、素晴らしいものがぶっ通しです、オリジナルは、フープラだけを求めればいいかも?(ジェファーソン時代とは別に考えて)
・「良き時代の名曲!」
スターシップ、なんて懐かしいんだろう。80年代を代表するロックグループと言っていいでしょう。このベストの中には、80年代世代なら、誰でも聞いたことのある名曲ばかりが揃っている。これを手に取り、聞いていると走馬灯のように思い出たちが浮かび、タイムスリップさせてくれる。あの日の笑顔だったり、涙だったり、時に悲しい涙だったり・・・
これは青春の一枚としての価値あり。我が青春よ・・・・・永遠であれ。
・「80sといったら・・・」
80年代には魅力的なアーティストが目白押しなんですが、スターシップは代表的な存在だと思います。どこかで聴いたことがある曲がきっとあります。<17>は80年生まれの僕でも聞いたことがありました。<1>や<17>のように元気にさせてくれる曲もあり、<16>のようにほんのり楽しめる曲もあり、とても楽しめます。
・「お・ま・た・せ」
まあ、聴きなさいよ。俺様より年寄りは懐かしく感じんでない。勿論俺様より若くても聴きなさい、すげーキャッチーな曲ばっかよ。
で、この天才、やっと最近真実を知った。何故俺様の意見が大量になくなったかを………。(大爆笑!!)
コレからは週1くらいでプロフィールを更新し、俺様の逸話やお勧めの音楽をジャンジャン紹介して行こうと思う。ここでは今まで抑えていたパワーを本気で出していきたいと思う(サイヤ人か!!)
乞うご期待!!(イチローの打率ばりの期待度)
●CHAGE and ASKA CONCERT TOUR 2007 DOUBLE [DVD]
・「スカパーの放送見ましたが・・・」
照明も綺麗だし、特に歌が二人ともすばらしかったです。前半はじっくり聞き入ってしまい、後半はノリノリで一緒に歌ってしまうそんなコンサートでした。特にASKAさんの表現力と歌唱力には圧倒されます。風のライオン、クロスロード、熱い想い、PRIDE、夢の番人、GUYS、これだけでも、見る価値ありの作品だと思います。
・「やったぁ!」
先週末にコンサートに行ったばかりです。今回はツアー自体短いので(アコーステックライブもあるからか)、1度しかコンサートに足を運ぶことができませんでした。まだ興奮さめず、頭の中も曲が流れています。DVDを見てまたコンサートの感動を味わいたいと思います。しかも10年以上、ファンになりますが、ライブで長年聞かなかった曲(私としては初めて聞いた曲)もありました。新旧のいろいろな楽曲を楽しみましたので、おススメDVDですよ。
・「今までで最高のライブDVD」
今回のツアーではASKAの声が本当に良く伸びており、聞いていて気持ちがいいです。声の質も90年代前半と比べより一層深みが増した印象で、「熱い想い」「風のライオン」などのバラード曲には心に迫るものがあります。特に「PRIDE」は圧巻の一言で、文句なく今まで最高の演奏といえると思います。
・「1曲でも買い」
「熱い想い」この曲を聴くためにだけでも買って損無し。こういうのを待ってました。当時のCD(2バージョンあり)を遙かに凌駕する迫力で聴かせてくれます。ライブ用(?)に短く編曲されていて長さがちょうど良い。これは泣きます。
・「今回のツアーは」
DOUBLEかなりいいツアーです。ASKAの声も本来の調子を完全に取り戻しています。まさかの選曲もありで,デビュー以来のファンである私でも今回の満足度はかなり高いツアーでした。発売までにWOWOWでのHD放送が今回もあるのでしょうか?(CSでは決定してますが)HD画質でのフルVer.DVDが正直嬉しかったのですが,画質も確実に向上していますので楽しみです。
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