「ゲームはこうでなくっちゃ!」「はまった!」「大人も子どもも本気で楽しめます」「◎はまりまくり」「長く遊べそうです」
「2人でも3,4人でも」「子供から大人まで夢中になれる!」「4人で遊ぶのに最高」「シンプルいずベスト」「2歳の娘も楽しんでいます。」
Ravensburger ザーガランド (詳細)
河田
「親子でボードゲーム」「良質のボードゲーム」
Ravensburger スコットランドヤード (詳細)
河田
「秀逸なゲームです」「最高!」「手に汗握る心理戦」「刑事をまんまとあざむく快感が魅力」「ラベンスバーカーの傑作」
「名作」「資本主義の縮図」「郷愁漂う、ゲームの王道」「小学生のスキルアップにグッド!」「病み付き」
チケット トゥ ライド ~アメリカ横断鉄道レース! (詳細)
バンダイ
「手頃で楽しいすぐに覚える簡単ルール」「戦略型ボードゲームの真髄があります」「おもしろい」「冬休み、クリスマスプレゼントのボードゲームを兄弟親戚でやるのが楽しみでした」「超ハマりました!」
「妻と二人で楽しんでます」「このゲームは最高!」「毎週末は家族でカタン」「ボードゲームの傑作」「改良版は買い」
「こんなに楽しいゲームなのに!」「家族みんなで」「大人も赤ちゃんも楽しめます。」「不覚にもハマります」「いろんな使い方で・・・」
「お勧めのカード!!」「デザインがいい!」
・「ゲームはこうでなくっちゃ!」
大人も子どももみんなそれぞれ真剣になって、遊べるゲーム。小学生と年中幼児とおじいちゃんとやってもそれぞれが存分に楽しめます。そして、ほんと、接戦になります。けしてけして手を抜くこともないんだけど、いい勝負!
みんなで頭をつき合わせてやるこの臨場感が最高!やっぱ、ゲームはこうでなくっちゃ。不思議と終わってから仲良し。本当にいい勝負なのでお互いを讃えて終わるいいゲームです。
大人も子どももはまること間違いなし!パッとみて数がわかるって右脳教育にもいいんじゃないかな。
ルールは単純。低学年でもきっちり初めて参加の人に説明できます。かなりおすすめ!
・「はまった!」
娘2人と近所の店で見つけて欲しくなりました。amazonにあってラッキー!とにかく楽しくてやめられません。やはりゲームはアナログがいいです。テレビゲームの類は買い与えない主義ですが、こういうものなら買ってあげたいと思っていました。コミュニケーションを取りながら、頭も使い、我慢も覚え、4年生の下の子でも、イライラしたりズルしたくなったりしながらも、必死でプレイして、「もう1回、もう1回!」と、どんどん上達しています。親も負けてしまいます。ゲームはこうでなくちゃ!
・「大人も子どもも本気で楽しめます」
ルールはとてもシンプルで、勘の良い子なら5歳ぐらいでもとりあえずプレイできます。しかし、遊び方は奥が深く、遊ぶ度に「今度はこうやって攻めようかな・・」と考えさせてくれます。大人も真剣に遊べます。(大人同士のガチンコプレイも盛り上がりますよ!)
4人プレイなので、予想外の展開をすることも多く、囲碁・将棋ほどには実力差がでません。弟がお兄ちゃんやパパ・ママに勝つ可能性も十分あります。
また、勝つためには、相手がどんな手で攻めるのか先読みすることも大事ですし、次の一手の優先順位を考えることも大事です。また、各パーツを頭の中で回転させたり裏返したりしながらピタッと来る場所を探す必要もあり、遊んでいるうちにいろんな種類の思考力を使います。
とにかく、このゲームはamazonで買うとめちゃくちゃ安いのでオススメです(^^)。
・「◎はまりまくり」
非常に性格がでるゲームかもしれないです。慎重派の人とやると1ゲーム30分くらいかかるし、ぱっぱとピースを置くタイプの人が集まると30分で5ゲームくらい出来るかも〜
どんなにやっても慣れないゲームなので全く飽きないです。
・「長く遊べそうです」
実際に1回やると 子どもでも理解できる簡単なルールです。ところが勝つとなると 何度もやって経験を積む必要があります。しかし何度やっても セオリーや定石のようなものは発見できません。
先の先を読もうとすると かなり頭を酷使することになります。自分の思い通りに行かないので 辛抱強さを身に着けるのにも役立ちます。したがって 教育的価値が かなり高いゲームだと思います。
家族や友人同士でワイワイ楽しむにはもってこいのゲームです。比較的短時間で1ゲームできますからホーム・パーティーにいいですよ。1人用の遊び方もありますから 一人暮らしの方や子どもさんにもお勧めです。
・「2人でも3,4人でも」
こんなに面白いボードゲームがあるなんて。2人でも面白いです。難点はお酒を飲みながらダラダラできない所ですね。真剣になっちゃいます。子供でも小学生ならデビューできて高学年なら大人でも負ける事もあるでしょう。そして買っても損しない低価格。家庭に一台。友達同士でもワイワイできます。
・「子供から大人まで夢中になれる!」
アメリカにいる義姉からラミィキューブの話を聞いて、早速購入しました。世界大会が行われるほど奥が深いゲームです!早速、家族4人でゲームをスタートしましたが、一発ではまりました。4人でしか対戦できないのが残念なほど、もっといろいろな人と楽しみたい内容です。ゲーム自体はとてもシンプルですが、挑戦するプレーやの直観力と想像力が勝負の鍵です!ぜひ一家に一台、お勧めします!
・「4人で遊ぶのに最高」
このゲーム、すっごく面白い!駆け引きや配牌に左右されるところもありますが、全員の捨て札をフル活用し、組み替えて使用しますので、自分との戦いという側面が強いです。手札を一気に出してあがる爽快感にやみつきです。1ゲーム2-30分で終わりますが、ついつい徹夜になっちゃいます。1人の1ターンの持ち時間は最大1分というルールなので、ぜひ1分を手軽に計れるタイマーを一緒にご用意ください。
・「シンプルいずベスト」
ルールは至って簡単明瞭で子供にも解り易い。が、これが面白い。場を睨み、手札を睨み頭の中で数字をがちゃがちゃいじくって組み合わせるのだけど大きな組み替えが見えた!と思ったら誰かに動かされてしまったりとかなりスリリングでもある。シンプルいずベスト。素晴らしいゲームだ。飽きがこなく長く遊べそう。
・「2歳の娘も楽しんでいます。」
小学生と中学生の子供に買いましたが、2歳の娘も一緒に楽しんでいます。数字を並べたり、同じ数字を探したり・・。あっという間に11までの数字を覚えてしまいました。もちろん、上の子供たちも楽しんでいます。小学生の娘が強いのでやるきまんまんです。!中学生の兄は必死に作戦を考えているようで、頭が数字だらけになっています。場に出された数字を組み替えていくには、ひそかに記憶力も養われるかもしれません。商品の耐久性で☆4なのは、数字のカードをおく台が少し頼りないかなと最初思いましたが、大切に扱えば壊れることはまずないでしょう。そのほかは、満点です。
・「親子でボードゲーム」
ドイツゲーム大賞受賞作品。ザーガランドの王様に13の物語のアイテムの中から最初に出された3つのアイテムの場所を知らせるゲーム。アイテムにはあかずきんのおおかみや長靴をはいた猫の長靴など馴染みのあるものからないものまで。ドイツのゲームらしくダイス、プレイヤーの駒ともに木で作られています。2個のダイスをふって好きなほうの数を選んで進んだり、ぞろめがでたら魔法を使えたり、すごろくの要素だけでなくメモリー的要素もあるので、うかうかしてると子供に負けちゃいます。プレイヤーの人数が多いほうがより楽しめると思います。
・「良質のボードゲーム」
一見、単純なすごろくのように見えますが、二つのサイコロのうちの任意の目を使ったり、相手の邪魔をしたりと、結構戦略性が高いです。多くの木の裏をチェックしたい人もいれば、木の数を絞って、確実に憶えるほうが好みの人もいるというように、戦い方もいろいろあります。さすがはドイツゲーム大賞受賞作だけのことはあります。プレイヤーが多い方が、いろいろな駆け引きがあって、より面白くなると思います。日本人になじみのない昔話が多いのが残念という意味で星を一つ減らしましたが、ボードゲームとしての完成度は星5つあると思います。
・「秀逸なゲームです」
今から10年ほど前、知人が所有するこのゲームで遊びました。その時は、こんなに面白いボードゲームがあるのか!と衝撃を受けた位です。
・「最高!」
家族で色々な役割をして楽しんでいます。毎回相手の行動を読みつつ(勝手に推測・・・)探偵のコマをすすめるのはスリル満点です。様々な可能性を考えて次の行動をするので子供もあきずに必死でやっています。実生活で経験できない怪盗の心理状態を味わえるのもいいですね。
・「手に汗握る心理戦」
~怪盗X役のプレイヤーを5人の刑事が追いかける。怪盗Xは24時間(24ターン)逃げ切れば勝ち。移動手段は地下鉄、バス、タクシー、船。ロンドンの街を舞台に手に汗握る追跡が繰り広げられる。
6人いなくても、3人以上であれば、2人の刑事役が5コマを分担しても遊べる。人数が増えれば増えるほど「動こうと思ったますに別の刑事が入ってしまう」など、刑事役同~~士の連携が難しくなる。手に汗握る心理戦が楽しい。小学校高学年以上であれば遊べるだろう。~
・「刑事をまんまとあざむく快感が魅力」
5人の刑事から追われる。現実には味わいたくないスリルを味わうことができるゲームです。刑事役のプレーヤーの話し合いを聞きながら、その裏をかいて予想外の地点に出現できた時の快感は堪えられません。怪盗X用の帽子も目線を悟られないという機能だけでなく、怪盗Xの気分を一層盛り上げてくれます。7歳の息子でも楽しく怪盗Xをやっています。
・「ラベンスバーカーの傑作」
ゲーム大賞受賞作品。怪盗Xを5人の警察で追いかける、かなり頭をつかうケイドロ。まず、怪盗Xがどこにいるのか分からないというのが面白い。何ターンに1回出てきてはまた姿をくらまします。警察に与えられた手がかりは怪盗Xが何の交通機関を使ったかということ。ここからは、怪盗Xのかく乱と警察の推測のぶつかり合い。深読みしすぎると痛い目にあったり……。基本的に怪盗の方がおもしろいです。警察があさっての方向に追いかけていくのを見ると、笑いがこらえられません(笑)そして、ボードの美しさは逸品。傑作です。ちょっと「?」なのが、勝負は24ターンまであるのですが、警察の交通のチケットが全部で22枚しかないこと。最後の2ターンに何か起こるのでしょうか?疑問です。
・「名作」
買った土地に止まった人からお金を巻き上げる、言わずと知れたボードゲームの名作。同じ色のエリアを全部おさえたら家、ホテルを建てていき、さらに土地の値段が上がるのですが、目の前にホテルがズラッと並んでいる時の緊張感はやってみないと分かりません。また、このゲームでは交渉も重要になってきます。意地悪ばかりしていると痛い目にあいます(笑)子供向けではありません。本気でやると2時間以上かかるので、集中力も持たないと思います。8人までプレイできますが、4,5人が適当だと思います。仲間同士で、時間のある時にやってください。
・「資本主義の縮図」
このゲームは交渉力と運で敵を破産させて富の独占(モノポリー)を目指す地上げ屋ゲーム。各マスに止まるとその土地を買う事ができ、同じ色の土地を揃えるとそこに家やホテルを建てられる。モノポリーの面白さは 交渉にある。他のプレイヤーと自由に交渉をして、土地の売り買いを行なう事ができる。このゲームは交渉の要素を初めて採り入れ、コミュニケーション力をつけることができる。
基本的にこのゲームは人間の裏部分が露呈する。他の人間を蹴り落としてでも富を増やす欲望。まさに資本主義の縮図といってもいいだろう。中学生以上でないとなかなかゲームを理解できないが、大人ならいくらでも楽しめる。モノポリーをやったおかげでアメリカの地名を覚えることも可能。
・「郷愁漂う、ゲームの王道」
今更説明するのもなんですが、ぐるぐる廻るすごろくです。止まった土地が空いていたら土地を買い、隣接する同じ色のマスが全部揃えば地上げ成功!家やホテルを建て、そこに運悪く止まった(泊まった)人から料金徴収。みんなが破産し最後の一人になれば終了(時間を決めてやる、というルールも有り)。それだけなんですが、そこにいつ始めても良い「交渉」というファクターが絡みます。近いと言えばプロ野球の人的金銭含めてのトレード交渉。それもそのはず、元はと言えば失業して暇を持て余した作者が、テーブルにペンキでマスを塗り、大金と土地権利を転がす夢の遊び。当初、パーカー&ブラザーズはこのゲームのあまりの大人の側面に、20数箇所の教育的問題点から不採用案も出たそうです。でも、出しました。その英断に心置きなく浴すべきと思います。
・「小学生のスキルアップにグッド!」
小学生の子どもを含めて、家族ではまっています。テレビゲームよりはるかに面白く、スリリングです。
元々、学習効果など期待していなかったのですが、これをやり出してから子どもが「取引」という概念を理解し出しました。また、おつりの勘定が早くなったり、意思決定の大切さを考えるようになっています。それと何より、資本の論理で強者が弱者を食っていく現実を否応なく学ぶことになります。(不動産オーナーとして権益を得た時は大喜び! 逆に法外な賃料を巻き上げられた時は途端に無口に。そして、破綻した時は半べそ…)
ほんと、よくできたゲームだと思います。
・「病み付き」
私(24歳)は、高校生の弟と共に遊び、はまりました。お金持ちの時と破産寸前ギリギリの状態が互いに幾たびもあり、しびれました。そして、次は、家族団欒の場で、皆で病みつきに。
・「手頃で楽しいすぐに覚える簡単ルール」
幼稚園の娘と嫁と3人で楽しんでいます。最初は乗り気でなかった嫁も、最初は補助しながらやってた娘も、とても楽しんでいます。だいたい1ゲーム1時間くらいです。ルールは子どももすぐに覚えました。目的地のカードを選んで、どのルートを選択するかが最初の課題ですが、そこさえ教えてあげればあとは直ぐに始められるでしょう。路線に応じた色の電車カードを集めて、目的地をつないでいきます。確実に目的地に到達することも必要ですが、長い線路をつなげるのもポイントが入ります。最後は目的地に到達したかどうかでポイントの加算減算が行われ、最後まで勝ち負けが判らないようになっています。もちろん、遠方の街をつなげればポイントは高くなりますし、失敗すればそれがそのままマイナスになるのでリスクも考えます。また、路線は3人以下の場合は全て一人が独占して使うため、どの路線を選択して進めるかが他のプレイヤーとの駆け引きの要素です。子どもの大胆な行動には駆け引きが通用しなかったりして、幼稚園の子どもでも勝つことができます。
まずはバンダイの公式サイトからオンラインで試技も可能です。しかも、世界中のプレイヤーと対戦できるのでまた別の面白さが味わえます。オンラインでは、アメリカ版、スイス版、ヨーロッパ版と異なる地図とルールがありますが、この商品ではアメリカ版のみとなっています。できればヨーロッパ版もボードの裏返しでできたら良かったです。パーツとしては、カードと電車駒が沢山あります。電車駒は各色毎に箱に収まっていますし、その他のパーツも1箱に収まっていて、片付けやすいパッケージになっていますし、予備のパーツも付属しています。ボードも折りたたみ式なので、とても小さく片付けることができます。TVゲームとは違ったのんびりした時間を家族で過ごすにはもってこいですよ。
・「戦略型ボードゲームの真髄があります」
プレイヤーにはまず45個の列車コマが配られます。これを使って町同士を列車で結ぶと得点、そして指定された路線を完成するとまた得点、さらに一番長い路線を作ると得点、というように得点を重ねていき、列車コマが残り2個になった人が出た時点で次の回終了、というシンプルな流れです。運があるのは列車カードと呼ばれるカードの引きくらい(指定された同色が揃わないと列車コマが置けない)で後は全て戦略です。ゲームが終わると頭に軽い疲労感を感じますが、またそれが心地良いです。戦略をたてるゲームに飢えている方に是非お勧めしたいです。
・「おもしろい」
家族で楽しめて、とてもおもしろい。奥が深く、飽きが来ない。色もカラフルで良い。ゲーム自体は単純で、子供でも理解できるので、幅広い年齢で楽しめます。
・「冬休み、クリスマスプレゼントのボードゲームを兄弟親戚でやるのが楽しみでした」
実はこのゲームを知ったのは最近なのですが(東京在住の弟から聞いた)、それからはすっかりはまってしまいました。ただし私は朝早く夜も遅くなりがちな仕事ですので、遊ぶのはもっぱらネット版です。最近は「昼に将棋を一局指す」位の感覚で、1〜2日に1回程度の頻度でやってます。 ルールはそんなに難しくないし、運に左右される部分も少ないので、実に奥が深いです。まさに戦略の勝負。私はある程度カードをためて手の内を見せないでおいて、機が熟した所で一気につなげていくタイプですが、相手が素のままにどんどんやってきたら「策士策に溺れる」ことがあります。特にシアトル付近とロス付近は行先カードがかぶることがあり、激戦の種です。3人以下だとダラス−ヒューストン間みたいな単コマを取られたら痛い目に遭うことがおうにしてあります。 何て感じで、人間同士のキャラクターのぶつかり合いと駆け引きがゲームの醍醐味ですね。私はファミコン世代で初期の名作は散々やり込んだのですが、やっぱりあの頃一番面白かったのは仲間が集って「ファミスタ」で激闘したことだったりしました。今は少子化で兄弟親戚がボードゲームを囲んでわいわい楽しむことも難しくなっているようですが、やっぱりこれが「娯楽」の原点なんですよ。ネット版も得点がすぐに計算できたり、1回10分程度で終えることが出来るなど、大きな利点がありますが、でもやっぱり列車のコマをつかんでカードをめくって会話の応酬があって顔色をうかがって、という生の感触が一番。特に子どもにはそういう体験をさせてあげたいですね。一押しのゲームです。〈追伸〉ネットではヨーロッパ版もあり、これには航路やトンネル、駅の建設という別のルールがあって更に楽しめます。そしてレアなスイス版。1週間に1回入れたら良いと言う位でなかなか開かれませんがこれまた面白い。日本版やアジア版もでて欲しいですね。
・「超ハマりました!」
ルールは シンプルでわかりやすいです。夫婦2人で楽しんでましたが 小2と小5の甥っ子&姪っ子も一度で おおむね内容を把握でき 3人で楽しんでいます。まだ4人以上でプレイしたことはありませんが 4人だったらどうなっちゃうんだろう???と ドキドキです。カードが紙製なので 痛みやすい気もしますが そうなったらそうなったで 味のあるものになるでしょう。行き先チケットに かなり左右される感もありますが 運も実力のうち!!! うまく列車をつなげていけるように試行錯誤する面白さ 相手とのかけひき 大人も子供も真剣にゲームに没頭。ラミーキューブが好きな私には 似たような感覚のゲームです。
・「妻と二人で楽しんでます」
3人以上用のゲームと言っても、子供がなく、妻と二人でプレイすることが多いと思われたので、購入にはチト不安でした。しかし、PS2の「みんゴ○」を一緒にやろうと言っても、そう乗り気でなかった妻も、「カタン」に一旦ハマると別でした。ルールの単純さの割りに、勝利条件をクリアするための方策がいろいろあることから、私と妻でそれぞれ得意のやり方でクリアを狙ったり、「あと一点で初めて勝てたのに」と悔しがったりと楽しそうです。プレイが一時間程度で終わるもの良いです。もう一回やってみようかという気になります。
二人でこれだけ楽しいのだから、実家に泊まりで帰った時、弟も入れて3人でやろうと、今からワクワクしています。
・「このゲームは最高!」
言わずもがなカタンです。ハナヤマとカプコンが組んでより遊びやすく、値段も手ごろになりました。ルール概要は他のレビューにゆずるとして、このボードゲームは以下の特徴があります。
1)物々交換交渉 モノポリー同様交渉が物を言いますが、お金を使わず物々交換なので分かりやすいです。ルールもそれほど複雑ではありません。2)遊ぶたびに盤が変わる 盤はパーツを合わせて組み立てるため、毎回組み合わせを変える毎に違う展開が楽しめます。3)運と戦略のマッチング サイコロの目やカードの引きもゲームの展開を左右しますので、初心者にも勝目は十分にあり、なおかつ戦略をしっかり立てればより勝利への道が近づきます。
ルールはそれほど複雑ではなく、小学校3,4年生くらいから理解はできると思います。是非これを初めとしてドイツゲームの魅力にどっぷり漬かってみてください。
・「毎週末は家族でカタン」
~これを買ってしばらくになりますが,毎週末に家族で楽しんでおります.8歳の長女は,最初は全く相手にならず,ハンデを与えても全然相手になりませんでした.最近は大人2人と良い勝負をするようになってきて,成長がうかがえます.3人よりは4人が面白いので,5歳の次女に無理やり参加させてますが,さすがにちょっと無理が・・・戦略を考えるという点で~~教育的価値も十分あります.これからの秋の夜長にお勧めです.~
・「ボードゲームの傑作」
人が集まってゲームをする。そこには、テレビゲームでは”絶対に”まねの出来ない面白さがあります。
とりわけこのゲーム、勝ちに行く方法や、ゲーム内での交渉などに、その人間性がにじみ出るように出来てます。ご家族や、お子さん達で遊ぶにはもってこいでしょう。
ただ、ゲームルールは、小学生未満のお子さんには難しいでしょうか。ですが、ゲームは、大人のゲーム好きの使用に耐えられるほど奥が深く、その面白さは保証します。
教育的には、勝つ方法を考える、人との交渉を学べる点で高評価。ただ、トップの足を引っ張ったり、他人の邪魔をすることも良くあるので、減点して星4つ。
耐久性は、ゲームの面白さ的な耐久性は文句無しなのですが、細かいコマが多いので、なくしてしまう可能性を入れて星4つです。
・「改良版は買い」
旧カプコンカタンは値段が高いという以前にカタンの"毎回違う盤面で遊べる"という利点を捨て去った問題作なので手放しで喜べるものではなかったが、この改良版は改善されている。
ぜひ購入して友人を集めてやってみてください。その時は最初に街を作らせてあげるハンデプレイをすれば、初めての人でも上級者に勝て、一気にこのゲームの魅力にハマるでしょう。
●ジェンガ
・「こんなに楽しいゲームなのに!」
グラグラした不安定なものを倒した最後の人が負け、というゲームの原形ともいえるものです。とった木のブロックを上に重ねていくのが最もスリリングなゲームの方法ではないでしょうか。どんどんスカスカに空いて高くなっていくと本当に手に汗握ります。コタツの上でいかがでしょうか。シンプルなだけに大人も子どもも夢中になってしまうゲームです。ご存知ない方には、ぜひ、お勧めします。
・「家族みんなで」
.とてもシンプルで飽きのこないおもちゃです。我が家では10年以上前から使用していますが、今でも活躍しています。耐久性十分あります。色を塗っていないので、ペンキが剥げて汚い、子供の口に入ったらどうしよう?、なんて事はありません。
3歳くらいからお年寄りまで一緒に出来るゲームってなかなか無いので、家族団らんにも、子供だけ、大人だけのパーティにも大活躍です。
2人以上何人でも楽しく遊べるゲームです
・「大人も赤ちゃんも楽しめます。」
大人が集まれば盛り上がります。積みあがって、触れるだけでもグラグラの状態で順番が巡ってきたときには、結構なスリルが体験できます!また、赤ちゃんは違った目線で楽しんでいるようです。木の感触、崩れる音、もしなめてしまっても木の無塗装なのでそんなに害がなさそうです。良くできたおもちゃだと思います。重さがそろっていないとダメなわけだし、木目で反ったり割れたりしてもだめなんですもの。完璧です。
・「不覚にもハマります」
仲間たちと泊まりでスノボに行ったとき,ペンションの談話室にこれがあったのが始まりで・・・それ以来,泊まりの飲み会後半では定番のゲームになりました。もちろん,ミスったら罰ゲーム。 子供にもわかりやすいルールですし,年齢を問わず熱くなれるのがいいですね。熱くなればなるほどミスりやすくなるので,子供さんの教育上とてもいいかと思います,はい。 ところで,ジェンガにもバリエーションがあり,木製の他に樹脂製がありますが,最もオススメなのはプレーンな無塗装の木製です。なんと言っても木製は手触りが最高ですよ。樹脂製は積んだときのブロックの滑りが荷重にかかわらず不自然で(ブロックが密着する),無用なストレスが溜まってしまいます。ただ,木製は木製で,飲み物をこぼしたりしてしまうと水分を吸ってしまい,乾くまでゲーム不可能になりますのでご注意ください。
・「いろんな使い方で・・・」
このゲームの楽しさは多くの人が知っていると思います。単純だけど、つい熱が入り、大人も子どもも真剣に遊んでしまいます。本気を出すと1ゲームにかなり時間がかかることもあり、ゲーム終了後は充実感があったりもします。小さい娘は、積み木代わり使ったり、あとはドミノにしたり。素朴の木の味わいも気に入っています。
・「お勧めのカード!!」
なんといっても、かっこ良い!!『裏模様が黒!』ということで、大人っぽいです。例えば、マジックを見せる時にスーツの内ポケットから黒のカードを出すと、かっこ良く見えます!!それに、簡単なマジックを見せる時でも堂々と見せると、相手には凄いマジックを見ているように思わすことが出来ます。今から、少しでもマジックを覚えようとしている方には、買って損にならないカードです。このカード赤裏や青裏は、多くのマジシャンが愛用しているので使いやすく滑りやすいので、お勧めします!!(このカードは紙で出来ている為、消耗品ですが最高のカードです)
・「デザインがいい!」
一般的には青、赤が主流だが黒という新しい色が登場したことでトランプに対する感情?が変わりましたwなんとなくかってみたい気がしてきます。
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