ニンテンドーDS Lite グロス シルバー (詳細)
任天堂
「現状を見てくれ、任天堂」「商品としてはいいですけど販売状況が・・・」「大人向けにアレンジ」「好みは分かれると思います」「新色気に入りました。」
PSP「プレイステーション・ポータブル」 アイス・シルバー(PSP-2000IS) (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「軽い!薄い!速い!」「メーカー希望小売価格は19,800円(税込)」「とにかく軽い!」「軽量化されただけでも十分です」「買ってから1ヶ月ほど経ちました」
ワンセグチューナー(PSP-2000/3000シリーズ専用) (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「簡単にテレビが見られます」「工夫次第で感度が…」「中々良い感じです!」「都内23区視聴全く問題なし♪」「別売りの理由」
Wii(「Wiiリモコンジャケット」同梱) (詳細)
任天堂
「wiiの良いとこ悪いとこ」「次の一手が必要」「元々はアンチwiiです」「今後のWiiに期待してます。」「*Wiiの購入をご検討の方々にご注意をお願いします*」
大乱闘スマッシュブラザーズDX (詳細)
任天堂
「格闘ゲームの「革命」」「文句なく傑作」「終わりが無いから飽きないゲーム」「接待用ゲーム。」「☆最高傑作☆」
おいでよ どうぶつの森 (詳細)
任天堂
「短時間で長期間遊べる数少ない貴重なソフト」「暮らそうっ、どうぶつの森」「ほのぼの」「手の平の上でもうひとつの生活」「ルルーラララー」
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COOP>Custom Stores>Nintendo>機種別>GAMECUBE>その他
・「現状を見てくれ、任天堂」
DSの上位小型版です。バックライト機能が強化され、旧型と比べると劇的に明るくなっています。十字・ABボタンも若干押しやすく改良されています。多少指紋は気になるものの、本体の見た目もスタイリッシュでスッキリ。難を言えば、アドバンスカートリッジがハミ出て、ぷれいやんは更にハミ出る事ぐらい…
大人も子供もみんな欲しいDS。飢餓感を煽る戦略かどうか不明だが、任天堂の出荷数は少な過ぎます。アマゾンの新品・ユーズド商品欄や他店の法外な転売価格を見て衝撃。
品薄状態を利用していち早く本体を買占め、定価の1.5倍以上で又売りするなんて!どうしても欲しくてお小遣い貯めた子供達や孫のために店舗を捜し歩くお年寄りも多いのに…
商品はとても楽しめ、素晴らしいです。しかし、ブローカー紛いの転売屋にボッタくられる事はありません。任天堂の生産・納品を辛抱強く待ちましょう。現在のような品薄はそう長く続かないはずです。
・「商品としてはいいですけど販売状況が・・・」
商品についてはDSよりコンパクトで軽くてデザインが格好いいです。クリスタルホワイトは個人的に輝く光伯がどの色より格好いいと思います。これからポケモン パールやドラクエなどいいソフトが続々出るので期待大です。是非買ってほしい携帯ゲーム機です。しかし、買ってほしいのは山々なのですが、売り切れが相次いでいるように大変な人気で定価よりも高く取引されています。でもこの4月に任天堂さんは70万台出荷するそうでこれでなんとか手に入る人も増えると思うので、欲しい人はあとすこし待ちましょう。あとたった数週間待てば手に入るものをわざわざ定価より5000円も出す必要はありません。
・「大人向けにアレンジ」
新色なのでさすがに見つからないと思っていましたが、一軒目で発見しました。他店でも普通に置いてあったので、品薄は解消してきたみたいですね。
今回のグロスシルバーですが、外装は従来のDSliteにあった透明な部品が無くなり、少し塗装がされているだけのようです。その為、光沢感がかなり抑えられています。良い意味で言えば「大人向け」になったと言えますが、この変更点は購入の上での重要な要素になると思います。イメージ写真では分かりづらいので、一度別色のDSliteと一緒に実物を見る事をオススメします。他に外装で言える事はラメが少し入っている事でしょうか。そのおかげで、より高級感が出ています。内装はカラー以外の変更点は見当たりませんでした。ただ、十字キー、ABXYボタン、タッチペンの色は内装より少し濃く、好みは分かれそうです。
ホワイト、ブルーのLRの黄ばみ易さ、ネイピー、ブラックの指紋の後の目立ち易さが払拭されているので、個人的にはとても満足しています。ただ、上記でも書きましたが従来のDSliteとの変更点がある為、購入前に実物を見る事をオススメします。
・「好みは分かれると思います」
赤と黒が好き、という方には無条件でお勧めできます。天板の赤は光沢と深みのある濃い目の赤です。色の傾向をワイン(ボルドー)と朱とで言い分けるなら、若干後者寄りと言えそうな風合いです。ディスプレイ周りや本体下部分の黒は対照的にマットで、徹底的につや消しされている感があります。 どちらも指紋はつきづらそうですが、気になる方は、天板部分にクリアタイプの保護シールを貼り、下部分には黒色シリコンカバーをかぶせると、DS本体に傷も指紋もつけず、操作性も向上しながら、見た目はほとんど現状維持できるのではないかと思います。(樹脂ケースは取り外しを考えると怖いので) 店頭でもそれなりに入手できるようになってきていますし、無理にオンラインで購入なさらないほうがいいですよ。
・「新色気に入りました。」
いままでエナメルネイビーを使っていたんですが、こちらに買い替えました。素材感はこちらの方が断然上です。今までの色はなんとなく安っぽい感じがあったんですけど。あと。これまでより指紋が目立ちにくいのでその辺が気になっていた人にはおすすめです。もちろん既にDSを持っている人が無理をして買う必要はないと思います。
ここでは高いという評価が目立ちますが普通にお店で買えば他の色と同じ値段です。いろいろなお店を見て回りましたが順次入荷しているみたいで特別品薄ということもなさそうです。
●PSP「プレイステーション・ポータブル」 アイス・シルバー(PSP-2000IS)
・「軽い!薄い!速い!」
とにかく軽くて薄いというのが第一印象。旧型と比べなくても持った瞬間に軽いと実感できます。特に旧型を所持してる人はそう感じるのでは?メモリ増量の効果は劇的とまでは言いませんが、確実に読込が低減されてると感じます。全てのソフトに効果があるかはわかりませんが、過去に読込の長さに投げてしまったソフトが、もう一度プレイしてみようかな?と思える程度には改善される可能性はあります。
そんなわけでかなりオススメと言いたい所ですが、ちょっと気になった点をいくつか。まずバッテリーの容量の少なさ。サイズダウンの影響で1200mAhしかありません。外で使う機会が多い人は気になる所でしょう。それからちょっと造りが安っぽい感じがします。プラスチックの質感がちょっとチープです。それにUMDディスクの取出しが手で直接開ける形態になってます。ディスクが飛び出す心配が無いのはいいかも?
長々と書いてきましたが、参考になれば幸いです。
あとはソフトのラインアップが充実してくれれば…
そんな祈りを込めて☆5
・「メーカー希望小売価格は19,800円(税込)」
2008年2月現在、本体が一時的に品薄なことにかけて、マーケットプライスでは軒並み5000円近く上乗せして販売されています。また、レッド以外のカラーは廃盤になっていないので、しばらくするとまた安定して供給されます。どうしても緊急に欲しい人以外は少し待った方が良いです。むしろその価格でPSP用ソフトやアクセサリーを買った方がずっとマシです。
・「とにかく軽い!」
初期型を2台持っていますが、軽いことと、TVに映せるということで購入しました。持ってみてその薄さにも驚きますが、とにかく軽いことが一番感動です。これを使ったらもう前のは重くて使えません。前の型では、電池のカバーが外れやすいと言われてて、私は外れはしませんでしたが、しっかり固定されてない微妙な遊びが気になってましたが、新型はまったく気になりません。UMDスロットはすごいちゃちな構造になってて、前の型だと金具のガイドにUMDを差し込みましたが、こちらは厚さの関係でそういう余分なものはなく、開いたカバーにそっとUMDを置いて閉めました。でも、ここもカバーの遊びが気にならなくなってます。前のだとUMD部のカバーが押すと動くのでプレイ中気になってました。メモリの差し込む位置や無線LANのスイッチの位置など変更になってますが、問題ありません。カバー類が取れそうなのは心配ですが、頻繁に開け閉めしないし大丈夫なようです。
PS3のリモートコントロールもしてみました。これは対応するソフトの画面しか表示されないので、ゲームソフトなどはできなかったりします。PS3自体がTVを受信しないので、PS3(もしくは対応のメディアサーバ)に保存した写真や動画を見たりできるという使い道くらいでしょうか。どちらかというと、PSPに画像や動画を入れているので、今更という感じで私には使い道がなさそうです。
TVにゲーム画面を写してみました。4種類あるケーブルのうちゲーム画面が写せるのは2種類だけです。私は純正のD端子用ケーブルを購入しました。一般的なTV用のビデオ出力(赤白黄)では対応しませんのでご注意を。新型PSPの左下にケーブルを接続するのですが、何故かケーブルは右に伸びています。左手に当たらないようにという配慮でしょうけど、ケーブルが太くて重いので左側が重くなって負担です。また、横に固定されてるから、浮く距離が長くなって余計に重さを感じさせている気がします。背後に伸びる方が良かったと思いますね。
あと気になったのは、電源の部分ですが、前型では外部に接触部があって置き型の充電器が使えたのですが、そのような接触部がなくなっています。頻繁に触るものだし、携帯性から考えても常に電源を繋ぐのは嫌だし、かといってプラグの抜き差しをして痛みを早めたくはなかったので、置き型が使えたら良かったと思っています。外しているときにケーブルを野放しにするのも嫌いなんですけどね。USBからの充電ができるようになりましたが、ケーブルを接続してたら充電されるというものではありません。PSP側をUSBモードにしないと充電が行われないため、PSPでは何も操作できません。これなら、USBから電源プラグに繋げるケーブルの方が便利ですね。(USBと電源を分岐したケーブルが市販されています)
・「軽量化されただけでも十分です」
「軽くなって色々と改善されてるのだろうなぁ」と思い最近買いました。持った感じ今まで使っていた旧PSPと比べると明らかに軽量化されています、新型を持ったあと旧型を持つとよくわかります、自分としては軽さだけでもスゴイ満足してます。スピーカーの位置が本体の底から画面の両側に移動したことによってよく聞こえるようになりました、そして音がクリアーになった感じがしました。ロード時間も速くなっていてスムーズにゲームが楽しめます。なぜこの色にしたかは別にこだわりはなかったのですが、前使っていた旧PSPはホワイトでその前はブラックを使っていましたので今度はできるだけ汚れも指紋も目立たなくてカッコイイ感じのがいいと思いこのアイスシルバーに決めました。ワンセグなどの新システムもありますが、そんなことより自分としてはPSPがやっと本格的な携帯ゲーム機になって使いやすくなったことだけで十分満足して使ってます。これからPSPを買う人にも買いかえる人にも良いと思います、また買いかえを考えてるという人は使いやすさを求めているなら買っても損はしません、ちなみ自分は旧型を売って買いました。
・「買ってから1ヶ月ほど経ちました」
買ってから1ヶ月ほど経ったので感想を書きたいと思います。まず、なぜアイスシルバーにしたかというと、旧型はブラックを使っていて指紋がかなり目立ったからです。だから新型でも指紋が気になると思ったので、個人的に黒は好きですが、ISにしました。実際見てみると色は気に入りました。重量は、軽いということは知っていたので、あまり驚かないと思っていましたけど、驚いてしまいました。本当に軽いです!薄さは、個人的に旧型でも新型でも大差はないと思いました。あと画質が良くなった気がしたり、画面が明るくなった気がしましたね。旧型のイヤフォンが使えないのが残念です。メモリースティックの差込口も、良くなってます。旧型ではゲームをしているときに手に触れて外れたりしてましたが、新型はあまり接触しなくなって、フタが開くことがなくなりました。あと、液晶画面の下のほうに小さいボタンが何個かありますが、旧作ではこのボタン、押した気がしないくらいでしたが、新型では、良くなっています。悪いところは、UMDの読み取り音が旧作よりうるさくなってる気がします。あとはあいかわらずのドット欠けや初期不良の多さでしょうか・・・自分は旧作ではドット欠けやフタのしまりが悪かったりしましたが、新型ではドット欠けも無く、他に悪いところも見つかりませんでした。なんだかんだ言っても旧型よりかは遥かに上出来でした。オススメのハードですね。
●ワンセグチューナー(PSP-2000/3000シリーズ専用)
・「簡単にテレビが見られます」
パッケージにはプラスチックケースも付いており、持ち運びは便利です。取り付けもとても簡単で、上部のUSB端子に取り付けて、ネジで固定します。ネジは手で回せますが、少し回しにくく感じます。しかし、固定しなくともしっかりささっていたので、落下の心配さえなければ固定しなくても大丈夫でしょう。取り付けはPSPの電源が入ったままでできました。メニューからワンセグを選ぶと、最初にチャンネルリストの作成が必要だと言われます。自動選曲にしてしばらく待つと、その場所で受信できるチャンネルのリストができあがりますので、名前を付けて保存します。リストを選んで起動して、あとはチャンネルを選べば番組を見ることが出来ました。マンションなので室内では映りませんが、ベランダや周囲の路上では綺麗に映ります。音量はかなり小さかったので、半分以上に上げないと聞き取れませんでした。
一度終了させると、次に起動したときには同じチャンネルが表示されます。リストの選択などの操作は必要ありませんでした。チャンネルの表示はテレビ局名で表示されるので、判りやすくて良いですよ。地元のローカル局もちゃんとあってビックリしました。
アンテナ線を繋ぐこともできるので、室内で映らない場合にも使えます。
・「工夫次第で感度が…」
感度が携帯電話よりかなり劣りますが、工夫次第で感度がMAXになります。まず、室内アンテナなどの伸びるアンテナを一本と100円均一などに売っているイヤホンを用意して下さい。そしてイヤホンの差し込み部の付け根の線を(適度な長さ)引き出しアンテナの付け根に巻き付けて加工すれば快適に視聴出来ます。部屋の場所によっては本体のアンテナを使用しなくても感度がMAXになったりもします。無駄に出費する事なく格安で作れますので是非オススメです。
・「中々良い感じです!」
感度は問題ないように思えます
携帯ワンセグは利用したことがないので比較は出来ませんが、ノートPCで使用しているものと比較すると若干感度は良いかと思われます
画質も悪くはないです、携帯機でこれだけ見られれば御の字かと
PSPのバージョンを上げれば録画、予約録画が可能になるようにするということなので、期待も込めて☆5つで
・「都内23区視聴全く問題なし♪」
東京都23区内で使用しておりますが、普通に視聴出来ます。(自宅は五階建ての五階)画像も、思ったほどは悪くないです。(ワンゼグをこれしか持ってないので、なんとも比べようがないですが)自宅にはテレビがなかったので、すごく助かってます。ただ、いちいち手で持って視聴してるので、スタンドがあるととてもいいです。(腕が痛くなります・・・)
・「別売りの理由」
内蔵にすべきと言われてる方もいますが、ワンセグというのは日本独自の規格なので内蔵はありえないですよ。
世界各国で発売される製品に日本以外で使用できないものを内蔵して製造コストも、重量も、価格も上がるなんて馬鹿げてますよね?
魅力を感じる方だけが購入すれば良いだけですね。
・「wiiの良いとこ悪いとこ」
個人的に感じた買わないと分からないであろうwiiの良いとこ悪いとこを述べたいと思います。*いつ何時どれくらいの時間なんのゲームを遊んだか分かる*wii伝言板にその日遊んだゲームやチャンネルの経過時間が細かく表示されます。例えばゲームしてないと嘘をつく子供がしっかりマリギャラを2時間16分遊んだことも解ると訳ですねぇ。*駆動音が静か*テレビ台の中にセットしてガラス戸など閉めればほとんど聞こえません。360とは比べもんになりませぬ。*本体起動、リセット、電源OFFが全て手元で*待機状態でゲームがセットしてあれば全てリモコンで操作可能。ソフト入れ替え等しないかぎりずっとソファライフ。グータラバンザイ。*センサーバーのコードが弱い*こいつは細いですね。なにかの角に強く引っ掛ければまず切れます。オソロシヤ。*SDカードの出し入れしにくい*こいつは狭いですね。自分の場合爪で押さないと無理です。精密作業か!*バグるソフト有り*こいつは本体のせいじゃないと思いますが、自分が遊んでバグったのは「レッドスティール、SSXブラー、バイオUC」いずれも読み込み不良とフリーズ。極たまにですが・・・。以上です。悪い点は気をつけて慣れればさほど気になりませんしサポートも親切かつ充実してます。購入は安心して出来るものと断言します!トゥギャザーしようぜ! 大柴か!!
・「次の一手が必要」
面白いハードですよ。ソフトも良作なものは良作ですし。とりあえず買って損することはまずないと思います。
しかし・・・です。このハードは本当に今のままで市場を維持していけるのか?と言ったら疑問が残ります。というのも、今のWiiはあまりにもライトユーザー向けというイメージが広まってしまっているからです。せっかく面白いハードなのに、Touch!Generationsしか売れていないというのはあまりにももったいなさすぎる。Wiiを引っ張っていくタイトルはマリオギャラクシーやゼルダトワプリのようなソフトで、WiiSportsやWiiFitは、その架け橋であるべきなんですよ。
今の任天堂は『ゲーム人口の拡大』という点では、これまでにない成功を収めていますが、従来のユーザー相手の商売は御世辞にも順調とは言えません。特にサードは相変わらず苦戦が続く一方で、多機種と重複発売されたタイトルは、PS2やPS3はもちろんのこと、Xbox360とのマルチタイトルまでWii版が多機種版の売り上げを下回る有様です。そして、せっかく参戦したモンスターハンター3も従来のユーザーの反感を買ってしまっています。
このままでは危ないです。そろそろライトゲーマー向けだけではなく、従来のユーザーへの積極的なアプローチを開始するべきだと思います。それでこそ真の『万人向けハード』と言えるのではないでしょうか。
・「元々はアンチwiiです」
今回かたくなにアンチし続けてきたwiiを購入したことで、次世代機三機全てそろったわけですが。当初私はとある人物に「ゲーマーなら全部買えば良いじゃない」といわれXBOX360、PS3と買ったわけです。
が、wiiだけは何故か受け入れられず否定し続けました。このたび、スマブラXやモンスターハンター3、他魅力ソフトがwiiで発売予定を考慮して購入しました。結論からいえば悪くないです。最初に購入したカドゥケウスが良ゲーであったことも大きな理由かもしれません。久しぶりに熱中してしまいました。
購入前の意見としては・知り合いの家でやった感じと今後のソフトからすれば 間接が痛くなるんじゃないの?・画質悪いんじゃないの?・この操作方法クソじゃないの?等などです。
購入後の感想と良かった点は・新しい感覚・この新操作が嫌ならば通常操作のゲームもあり・シューティングゲームが熱い(コントローラー拡張物もあり)・大人数でできる・コアゲーマーには物足りないと思っていたがソフトを選べば十分満足できる・ライトユーザーでもソフトを選べば楽しめる。ゲームに入りやすい・他次世代機と並べると満足感。大きさも小柄で日本製の雰囲気あり・ディスクの挿入方法が新しく、コントローラーで電源ON、OFF可能・画質のおとりは他でカヴァーできている・GC時代のソフトもばっちり互換性・GC時代の名物ソフトの続編も出るでしょう・今後の市場での普及率等も安心して望める・様々な可能性を秘めている
悪い点は・ネット対応ソフトがまだ少ない・ネットにつなぐには無線LANを導入する必要がある・完全に受け入れられない人には無理かもしれない・どうしても画質は劣る(ただ酔わないかな)・コントローラーの電池は消耗するのでお金がかかる・可能性は秘めているがそのたびに コントロローラーアタッチメント等でお金がかかりそう・人気があるので値引きされない。ほぼ原価
位でしょうか。正直なところあんなに拒否していたのにここまですんなり順応できるとは。喰わず嫌いと同じですね。お金に余裕があり嫌いながらも欲しいソフトがあるアンチの方は手をだしてみてはいかがでしょうか。
三機種全て買った私の思いはどの機種も生き延びて欲しいということ。ただそれだけです。
そしてゲーマーの方で悩んでいるのなら、「全部買えばいいじゃない!」
・「今後のWiiに期待してます。」
PS3やX-BOX360と比べてしまうとコアなゲームユーザーには物足りなさを感じるかもしれません。
任天堂は普段TVゲームで遊んだことの無い、新規ユーザー層の開拓をしている為なのかもしれません。
実は上記の3機種を所持しているのですが、確かにゲーム自体はwiiが一番シンプルで誰でも気軽に操作ができるということで評価したいと思います。
コントローラーのボタンの数がすっきりしていて片手で操作出来る!ネット環境があればインターネットブラウザにもなっちゃう!過去のゲームがそのまんまwiiで遊べたり、ニュースや天気予報専用チャンネルなどなど無料コンテンツもありがたいです。DSへの体験版配信などのサービスも開始されました。
今後もいろんなコンテンツを提供してくれそうな任天堂Wiiに期待を込めて全体評価は星5つにしておきます。
p.s.ファミトレやりたいなぁ。Wiiマットみたいなのが出ればバーチャルコンソールに追加されそう。
・「*Wiiの購入をご検討の方々にご注意をお願いします*」
この商品の評価を下げるためだけに新規にアカウントを作っているレビュアーがいたりWiiをこき下ろしている反面、PS3やXBOX360は絶賛しているレビュアーもいたりします。彼らのネガティブキャンペーンには惑わされないようお気をつけて下さい。
PS3やXBOX360の信者達が如何にWiiを所有もしてないのに評価をしているか具体例をあげてみます。
>セーブデータを持ち出せません。
この方はWiiをお持ちなのに、SDメモリーカードにセーブデータをコピー出来ることもご存知ないようです。
>1人で楽しめるのは、ネットに繋いでショッピングチャンネルでダウンロードできるファミコンやスーファミのゲームくらいです。
Wiiを誹謗中傷しているGK達の最も笑える言い草です。尋常じゃない作りこみの「トワプリ」や「マリギャラ」をご存知ないのでしょうか?あれは一人でじっくりやり込める名作です。サードでは「エレビッツ」や「カドゥケウス」などの傑作があります。
>すぐに飽きる
確かにヘビーゲーマーにしてみればライトゲーマー向けのラインアップは不満があるでしょうが任天堂にすればPS3、XBOX360のユーザーとは異なる今までゲームに興味がなかった新しいユーザー層を開拓することの方が先決でしょうしヘビーゲーマー向けのタイトルはこれからに期待できるのではないでしょうか?
PS、PS2の初期の頃もそうでしたが、Wiiもサードの作品の出来がいまいちなのが残念です。しかしWiiも発売されて一周年を迎えました。Wiiリモコンの機能を生かしきった良作がサードから出てくることを期待しましょう。
・「格闘ゲームの「革命」」
実はNintendo64版は購入していなかったのですが店頭デモでハマり、GAMECUBEごと購入してしまいました。
ただでさえ4人同時プレイ大乱闘格闘ゲームなのに、キャラクタ大幅増量、アクションも派手、前代未聞の評価システム(ゲーム中の細かい挙動を数百項目で評価されスコアに反映される。「待ち時間が長い」「しゃがまない」など)、これでもかこれでもかというフィギュア集め、一人でもかなり奥の深いイベント戦、詳細なルールまで変更できる対戦モード、ミュージッククリップとしても楽しいおまけムービーなど書ききれません。
#オープニングムービーのシーク~カービィ~フォックスのシーンで思わず「任天堂土曜洋画劇場」か?!と思ってしまった。
文句なく今年最高のソフトの一本です。ただし手はいたわりましょう。あまりにプレイに力が入りすぎて手が痛くなっても知らないぞ。
・「文句なく傑作」
本作をやったことがない。そんな人がいたら、私はその人にこう言いたい。「あなたは損をしています」
ダメージをためるとふっとびやすくなる。この発想だけで新ゲームといえるでしょう。他の格闘ゲームはほとんど体力制ですからね。さらに、任天堂キャラを結集させ、モードがやたらめったら多い。こんな贅沢なゲームは他に類を見ません。相当な数のモード数が用意されているので一人でも十分に楽しめます。しかし、この手のゲームの本領発揮はやはり多人数プレイです。みんなでワイワイ言い合いながら吹っ飛ばし合う。まさに「ハチャメチャ」「お祭り」といった言葉がピッタリです。ただし、前作の、やりすぎると可哀想にさえなってくる「ハメ」はほぼ消滅したと考えてもらって良いです。コンボはもちろんありますが、ハメは同程度の実力者相手には無理でしょう。
何時間も連続して遊べる、というよりは、遊んで、飽きてきたら他のゲームを、そうしているうちにまた遊びたくなる・・・これが永久持続する感じです。
前作からグラフィックが大きく進化していて、操作性も改善。とにかく面白いのですが、文章で著すとなると書くことが多すぎます。面白さは、実際にやっていただければ分かるはず。
最後に、格闘ゲームは基本的に、あまり実力の離れていない人と凌ぎ合うのが楽しいとされますが、このゲームは実力が離れていても楽しめるから不思議。傑作の為せる業でしょうか。格闘ゲームだけでなく、全ゲーム中でも最高クラスの完成度を誇る本作、じっくり楽しんでください。
・「終わりが無いから飽きないゲーム」
操作が簡単なわりに、様々な戦い方が出来て、とっても面白くて奥が深いです。ルール変更などを使えば戦って勝敗を決めることよりも楽しいことが自分で色々発見できます。アイテムをモンスターボールだけにしてポケモンバトルをしたり爆弾だらけで爆破しまくりの乱闘にしたりと一人でプレイしても
本当に飽きないし面白いです!キャラクターは豊富だし個性的で、大勢でやれば相手をふっ飛ばしたり飛ばされたりして爆笑もんです。更に時間制限で戦うのであと10分暇だとゆう時などにも気軽に出来るし持っていて損はないと思います!
・「接待用ゲーム。」
妹はすでに結婚していて3人の子持ちです。夏休みと正月休みに一家揃って遊びに来ます。子供たちは家に入ってくるなり、「ゲームやろうよ」とせっついて来ます。そんな時にオススメなのがこの「大乱闘スマッシュブラザーズDX」です。普段は書架で眠っているゲームなんですが子供たちと多人数プレイを始めると止め時が見つからない麻薬のようなゲームとなります。私の持ちキャラはリンクかマルス。剣を持ったキャラが好きです。子供たちは思い思いにクッパ、ピーチ、プリン、ピカチュー、ミューツー、サムスなどを使ってきます。4人対戦プレイでいつも大人げなく優勝するのでつい、「ワザと負けてやろうか?」と子供たちに言ってやります。「手抜きしたら殺す!」と言い返されるのでまた全力を出して優勝してしまいます。ゲーム画面を見ているより子供たちを見ている方が楽しくなってきます。いやーホント任天堂さんに感謝ですよ。これからも楽しいゲームを作って下さい。
・「☆最高傑作☆」
このゲームが発売されて、もう6年?くらい経ちますが、いまだに人気の衰えない作品です。今年中にはWiiで新作が出ますが、ほしいです。(キューブ版で出してほしいです・・・・。)僕もこのゲームを買って4年くらい経つのですが、いまだにやってます!!何回か飽きたことがあるのですが、またやりたくなるゲームです。笑いあり、驚きありの超お勧めのゲームですね!さて、このゲームは、他のアクション対戦型ゲーム(体力制)とは違い、相手をステージの外へふっ飛ばし、KOした数を競うゲームです。この簡単なルールが、このゲーム最大の特徴であり、醍醐味でもあります。普通の体力制ゲームと違い、「ふっ飛ばす」という概念があります。このふっ飛ばしが実に爽快で、ドタバタ感を演出しています♪ほかの下手な3Dゲームや体力制と違い、さまざまな駆け引きがあるので極めれば極めるほど楽しめると思います。BGMもきれいで対戦中に思わず聞き入ってしまうこともしばしば。とにかくお勧めのゲームなので、やったことの無い人はぜひプレイしてみてください!!プレイしてみるとこのゲームの奥深さに驚くこと間違いなしです(^∀^)よ!!
・「短時間で長期間遊べる数少ない貴重なソフト」
とにかく毎日少しずつやりたくなるソフトです。季節、時間によって刻々と変わる村の様子や、育てた植物の成長具合が気になり、自分の村に愛着が湧き、気がつけば電源を入れている。クリアという概念がなくその手のゲームが好きな人には受け入れにくいかも・・・その変わり収集癖のある人や忙しい毎日を過ごしている人にはたまらない、ゲームであることは確かです。wifi・すれ違い通信にも対応しているので、可能な人は是非、体験していただきたい、きっと想像以上の結果が待っています。きっと買って良かったと感じることでしょう。是非、気ままなスローライフを満喫していただきたい。
・「暮らそうっ、どうぶつの森」
・プレイヤーは自由きままに村で暮らします・最初の内は家のローンを返すために一応目的があります・自分でやりたい事を決めれる人には長く遊べます・インターネット通信対応もグー・すれ違い通信(モードのon/offも可能)も出来てまさに 携帯ゲーム機としてグー・常になんらかのクリア概念が無いと嫌だという人には むかないと思います・現実時間に対応しているので、プレイ時間を変えただけで 思わぬイベントがおこって楽しいです・1枚で4人まで一緒に住めますが、一緒に4人同時プレイ したい時は、人数分の本体とソフトが必要です・音楽やグラフィック、素敵な雰囲気があります
・「ほのぼの」
なにかとせわしいこの世の中その世の中にこういったほのぼの世界に浸れるってのは嬉しいです。
まぁいっちゃえば現実逃避なんですが・・・
幸せたっぷり(けどちょっと意地悪な)動物たちと日々親しんでいく。親しくなると、動物達が笑顔でこちらに駆け寄ってきてくれる。もう、その可愛さといったら・・・ないですね(*'ω`)
やることは化石堀、つり、果物拾い、コミュニケーション、花を植える・・・などなど。自分なりの楽しみ方が見つけられます。
「なにか目的がないとつまらない」って方にはお勧めできるゲームではございません。
のんびり、のらりくらり、目的もなしにこの世界に浸りたい人にはお勧め。
残念ながら、通信できるような友人がいないので他の村へはいったことはありませんが、一人でも十分楽しいです。(Wi-Fiがなくても大丈夫。無線LANがあれば、DSが通信可能な環境を自動検索、接続設定をパパっとすれば簡単にできます)
その時々のイベントもあったりしますし、動物たちの数も豊富。
ただ、難を言えば、家に物を置きすぎるとフリーズしてしまうことでしょうか・・・それのせいで電源を切ると、大阪弁の「あの人」に怒られる('A`)
大作ゲームばかり売れる世の中ですが、こういった息抜きのできるゲームなんかもいいんじゃないでしょうか?
・「手の平の上でもうひとつの生活」
ゲームキューブ版でこのシリーズの魅力にハマりました。同様の方でしたら、今回のDS版の変化&進化に感動できると思います。もちろん初めての方でも、CMや公式HPを見て面白そうだと感じたら一度プレーしてみることをオススメします。いずれにせよDSを持ってて良かったと心底思えるソフトです!かく言う私自身、このソフト目当てでDSを購入したようなもんですから。
DSで発売されたことには大きな意味があると思います。何より、どこでも手軽にプレーできる点!これはこのゲームにピッタリの特徴です。毎日空いた時間にちょこちょこと「もうひとつの生活」が味わえる気楽さ。なにげなく雑誌をめくるような感覚で自分だけの小さな世界を自由に遊べる楽しさ。これらを寝る前の布団の中でも外出先でも、いつでもどこでもプレーできる。こんな贅沢なハードとソフトの組み合わせが、かつてあったでしょうか!ちなみに私は通信プレーをする環境にありませんが日々変化する住民たちとのやりとりだけでも充分楽しんでますよ!
・「ルルーラララー」
この歳(39歳)になるとさすがにゲームをやることもあまりなくなって、ゲーム機もPS1までしか持ってなかったのですが、妻がこのゲームのCMを見ていて「やってみたい」と言うので、DS本体と一緒に購入しました。で、感想ですがMOTHER以来ひさびさに「おもしろい!」と思うゲームに出会いました。いままでどんなのを勧めても絶対にゲームをやらなかった妻も毎日やっていて、最初は四角くしか歩けなかったのがいまでは斜めに歩けるようにまでなりました(笑)。ゲームの内容を説明するときりがないのでひとつだけ言うと、さまざまなキャラの村の住人がいて、キュートなお気に入りの友達(話し方もかわいかったりする)とかもいるのですが、しばらくかまってあげないと引越して村からいなくなってしまい「ガーン!」となります。あまりゲームに興味のなかった方や得意でない方などにもオススメ!
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