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▼疲れた時:セレクト商品

ベスト・クラシック100 2ベスト・クラシック100 2 (詳細)
オムニバス(クラシック)(アーティスト), フィルハーモニア合唱団(アーティスト), トゥールーズ・カピトール国立管弦楽団(演奏), フィルハーモニア管弦楽団(演奏), フランス国立管弦楽団(演奏), フィラデルフィア管弦楽団(演奏), ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団(演奏), ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(演奏), バーミンガム市交響楽団(演奏), オスロ・フィルハーモニー管弦楽団(演奏), アカデミー室内管弦楽団(演奏)

「低価格でこの内容」「価格もお手頃な、クラシック音楽の入門用として好適な選択肢」「楽しみが1つふえました」「前作『ベスト・クラシック100』以上の内容!」「充実した内容でお買い得」


深い森のケルト深い森のケルト (詳細)
オムニバス(アーティスト), マット・モロイ(アーティスト), レイ・グラハム(アーティスト), ジャミー・マクメネミー(アーティスト), バトンズ・アンド・ボウズ(アーティスト), アルタン(アーティスト), ロビー・オコンネル(アーティスト), シーマス・コノリー(アーティスト), ジャラルド・トリンプル(アーティスト), ジョン・アンド・フィル・カニンガム(アーティスト), ジェリー・オサリバン(アーティスト)

「ケルトというものが良く分からない人に」「いいです!」「力が沸いてきます!」「ケルトミュージックの入門として」


心を刺すアンダルシア心を刺すアンダルシア (詳細)
オムニバス(アーティスト), スシ(アーティスト), ディエゴ(アーティスト), ドウクエンデ(アーティスト), ラ・ニーニャ・デ・ロス・ペイネス(アーティスト), テレモート(アーティスト), ルイス・デ・コルドバ(アーティスト), ホセ・メネーセ(アーティスト), エンリケ・モレンテ(アーティスト), カマロン・デ・ラ・イスラ(アーティスト), エル・インディオ・ヒターノ(アーティスト)


ベスト・ピアノ100ベスト・ピアノ100 (詳細)
オムニバス(クラシック)(アーティスト), ワイセンベルク(アレクシス)(演奏), アルゲリッチ(マルタ)(演奏), ポミエ(ジャン=ベルナール)(演奏), ブーニン(スタニスラフ)(演奏), チッコリーニ(アルド)(演奏), ウーセ(セシル)(演奏), プレトニョフ(ミハイル)(演奏), ワッツ(アンドレ)(演奏), リンパニー(モーラ)(演奏), コヴァセヴィッチ(スティーヴン)(演奏)

「ピアノ曲だけに限定したのが良い」「間口はとても広い。」「入り口を増やす事は大事」「ピアノ好きなら」「超おすすめ」


Piano Collections FINAL FANTASY XPiano Collections FINAL FANTASY X (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 浜渦正志(アーティスト), 植松伸夫(アーティスト)

「ピアノ曲として完成度高し」「心に残るメロディ」「感激しました(泣)」「最高です!!」「FINAL FANTASY のサウンド」


PIANO COLLECTIONS/FINAL FANTASY IXPIANO COLLECTIONS/FINAL FANTASY IX (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), ルイ・レーリンク(演奏)

「ピアコレ一の作品だと思う」「また一味違う音楽。」「感涙!!」「大胆なアレンジが見事にマッチ」「2000年の傑作」


The Phantom of the Opera [Original Motion Picture Soundtrack]The Phantom of the Opera [Original Motion Picture Soundtrack] (詳細)
Andrew Lloyd Webber(作曲), Simon Lee(指揮), Alison Skilbeck(Vocals), Chris Overton(Vocals), Ciaran Hinds(Vocals), David Langham(Vocals), Emmy Rossum(Vocals), Gerard Butler(Vocals), Halcro Johnston(Vocals), Imogen Bain(Vocals), James Fleet(Vocals), Jennifer Ellison(Vocals), Jesika Cannon(Vocals), Jonathan D. Ellis(Vocals), Jose Tirado(Vocals), Judith Paris(Vocals), Kevin McNally(Vocals), Laura Hounsom(Vocals), Lee Sellers(Vocals), Lorraine Stewart(Vocals)

「聴き比べてみると・・・」「Bravo!」「The Phantom of the opera (original Motion Picture Soundtrac」「初めてのCD」「フルオーケストラがすばらしい」


I.Q FINAL PERFECT MUSIC FILEI.Q FINAL PERFECT MUSIC FILE (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 服部隆之(その他)

「すばらしきひとときを。」「かっこいい!」「IQファン必聴!」


ICO~霧の中の旋律~ICO~霧の中の旋律~ (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 大島ミチル(アーティスト), ペンタゴン(アーティスト)

「買おうか迷ってるんなら買ったほうがいい、僕もそうだったから」「最高の「癒し」」「通して聴けば、より感動」「さすがというか・・・」「体感を引き出すサウンド」


▼クチコミ情報

ベスト・クラシック100 2

・「低価格でこの内容
自身はクラシック初心者、というわけではありませんが手頃な値段でこれだけの楽曲が楽しめるということもあり購入いたしました。低価格なので内容もそれなりと思いきや、演奏楽団がベルリン・フィル他有名なものばかりである上、指揮者陣も豪華なので聴きごたえはあります。収録曲の殆どがポピュラーな曲なので、中には「ドラマのBGMとして流れていた」とか「CMで聴いたことがある」というものも沢山あります。Disc1は特に親しみのある曲が多いので耳慣らしに2は主に静かな楽曲なので癒されたいときに3は恋愛に関する曲が多いので恋をしたいときに4は様々な楽器が各曲のメインとなっているので楽器の面白さに触れたいときに5は比較的暗い雰囲気の曲が多いので気分を落ち着かせたいときに6は誰もが好む楽曲が多いので爽快な気分になりたいとき6枚のディスクそれぞれに込められたテーマを感じつつ聴いてみると良いかもしれません。あわただしい日々を送っている方、休息の一時にBGMとして選んでみてはいかがでしょうか。

・「価格もお手頃な、クラシック音楽の入門用として好適な選択肢
クラシック音楽に興味を持っていて、どんな曲や魅力があるのかを「聴いて」知りたい人にとっては、本作品は良い選択肢だ。というのも、3,000円程度の出費で、クラシック音楽の代表的な楽曲が100曲も楽しめるからだ。それらの曲の多くは、学校の音楽の授業、テレビCMや映画、ドラマのBGMとして聞いたことのあるもので、かつ、アルバム自体も、楽曲を奏でる各楽器の魅力やクラシック音楽そのものの魅力を体験できるように編成されている。もちろん、モーツァルト、ワーグナー、ベートーヴェンら著名作曲家はほぼ漏らさず網羅されている。しかも、6枚目には、彼らに関する勉強ができるPC用コンテンツが収録されているおまけつきだ。また、業界でも定評のあるEMIが手がけた作品なので、コンテンツの質にも不安はない。総じて、本作品は、クラシック音楽初心者の入門用として好適と判断できるが、気軽に楽しめる上質なBGMとして使うのも一興だろう。

・「楽しみが1つふえました
 ipod+ヘッドホーンで楽しんでいます。これまでは、クラッシクはバックミュージック的に小さな音で楽しむといった感じでしたが、これは、音も演奏もすてきなので、つい、大音量かつ長時間聞いてしまう始末です。ちょっと大げさですが、楽しみが1つふえたといったところでしょうか。 このセットのために用意された録音のように、出来上がりのレベルが揃っていて手抜きがないところにも感心しています。

・「前作『ベスト・クラシック100』以上の内容!
自動車を運転することが多く、今までは洋楽専門だったのが、急にクラシックに転換。一番手っ取り早いところで、前作の「ベスト・クラシック100」をかけたのですが…ぶっちゃけ、6枚のうち、どうでもいいCDが半分でした。よって車のCDプレーヤーに6枚入っているけど、どうでもいいCDに回ってきたらスキップするという、意味ないし〜みたいな感じでした。でも3枚は気に入ってるので、どうでもいい3枚に代わる物を…と今回のベストクラシック100 2を買ったのですが、自分的には1枚を除いたら(DISC4)すべてが気に入りました。これでロングドライブもOK!というより、ロングドライブが楽しみになってきた?って感じです。

・「充実した内容でお買い得
私は以前にベスト・クラシック100を買って、もっと聞きたいと思いこのCDを購入しました。クラシックに興味がある方には、おすすめできる商品だと思います。

良い点・100曲3000円はコストパフォーマンスが良いです。・音楽の質も普通に良いですし、全体としてしっかり丁寧に作られている印象です。・初心者の私にとっては、クラシックの世界の興味や知識が深まりました。・BGMにぴったりです。

悪い点・「作曲家・演奏家ベスト100」が収録されているのは良いですが、そのためにDISK6が52分になってしまっています。

ベスト・クラシック100 2 (詳細)

深い森のケルト

・「ケルトというものが良く分からない人に
民族音楽というと横に幅が広すぎてよくわからん!って人が多いと思われますが、そんな人はまずこのCDを買ってみる事をオススメします。森の中で火を囲んで音楽を聴いているような、そんな気分にさせてくれる一枚です。アーティストもメジャーな人から結構マイナーな人までよりどりみどりで、ケルトというジャンルを理解するのに大いに役立つCDでしょう。

・「いいです!
ケルトって良く分からないけどちょっと興味あるし…と思って何となく聴き始めました。これは結構いいです。1曲目からワクワクします。聴いていると踊りだしたくなるような曲や癒されるような曲など、様々なものが入っているので聴いていて楽しいし飽きません。ケルトをはじめとする民族音楽にあまり親しみのない人にもぜひ聴いてもらいたいです。

・「力が沸いてきます!
ケルトの音楽に触れたくて、最初に購入したのがこのCDでした。これを聴いた私個人の率直な感想としては、大草原の真っ只中というよりは、活気のある酒場で演奏を聴いて盛り上がってるという感じ(笑)。バグ・パイプ、フィドル、ボタンアコーディオンの奏でる音を聴いてると、思わずリズムに合わせて手を叩きたくなっちゃいますよ。

このCD。オススメです!!

・「ケルトミュージックの入門として
ケルトミュージックに興味があるけど、でも何を買っていいか分からなくて…そう思っている方に是非お勧めの一枚です。

日本盤市場でも売られている大御所から、輸入市場でも入手困難なちょっと珍しいバンドまで幅広くケルト系のトラッドバンドを聴く事が出来る優良なアルバムです。ジャンルの方もインストからヴォーカル入りまで程よい構成で収録されまた、各バンドにつき1・2行程度ですが簡潔な紹介文も載っております。

まずはこちらを聞き、気に入ったバンドが見つかれば今度はそちらを・・・という視聴盤のような聞き方はもちろん選曲の良いケルトミュージックのコンピレーションとしてもお聞き頂けます。

深い森のケルト (詳細)

ベスト・ピアノ100

・「ピアノ曲だけに限定したのが良い
ピアノを弾く人が好きなピアノ曲、ピアノを弾きたい人が憧れるピアノ曲がまんべんなく入っています。漫画の「のだめカンタービレ」に出てきた曲もいくつか入っていますね。クラシックのピアノ曲が好きだったり興味があるけど、好きな作曲家や演奏家が特にいない人やよくわからない人には、お勧めできると思います。

ピアノ曲だけに絞ったことで、同社の「ベストクラシック」よりCD集の出来も良いと思います。

ベストクラシックは、広く浅く…という印象で、殆どの曲が途中でブチッとキリの悪いところで途切れるような収録のされ方でしたが、ベストピアノのほうは一曲丸ごと入っている曲が殆どなのも嬉しいです。

ただ残念なのは、ピアノ協奏曲のようなオーケストラとピアノが合奏している曲の収録では、長い曲を無理やり短くおさめてるため、やはり途中でブチッとキリの悪いところで途切れて収録されています。長い曲は収録しないか、する場合はせめてキリの良いところまでは入っていたらもっとよかったと思います。

・「間口はとても広い。
既に多くのレビュアーが書かれている通り、これだけを以って作曲家や演奏家が込めた意図を十全に味わうことは出来ないでしょう。作品に対する浅い理解しか生まないのではと危惧される方がいるのも尤もです。好みに応じて聴きかじる事で、得られるものも失われるものもある事は、クラシックとジャンル分けされている音楽に限った事では在りません。ただ、音楽との接し方にはバリエーションがあって良いと思うので、本当に最初の一歩、「カタログ」を見る様に、虚実の相見える「クラシックの権威」に捕らわれない機会を提供している、という価値はあるのではないでしょうか。

・「入り口を増やす事は大事
クラシックへの入り口としてこういうシリーズはとてもいいですね。初心者には入りやすい入り口というものがあると、とても助かります。のだめのお陰でクラシックの状況もやや上向きになりましたが、全国でオケが苦しい運営をしている現状には変わりありませんので、少しでもクラシックの間口が広がるといいと思います。たしかに交響曲の4つの楽章には意味がありますが、そんなものは興味が出てきた時に知ればいいだけの話です。音楽の正しい愛し方なんてありませんよ。あなたが良ければそれでいいんです。さぁ、どこかで聞いた事のあるメロディーがいっぱいです。楽しんで聞こうじゃありませんか。

・「ピアノ好きなら
絶対買って後悔しない、このお値段でこの内容。クラシック初心者も上級者も楽しめる、耳馴染みのある曲からなかなか聴けない曲まで、とにかく全部一度に聴けないのが勿体無いくらい。時間が足りない!って感じです。

でもちょっとゆったりしたい時や、頑張ろうという時に合うような感じで、1枚毎に主題つけて選曲してくれてるので、気分で毎日セレクトして聴いています。

本当に、この価格でこのぎっしり感は何が入ってないとかこれも入れてとか不満言う以前にもう「ありがとうございます~」としか言えないものが。オーケストラもいいけど、ピアノもしっとりと聴けていいですよ。

ちなみに私はDisc5が一番のお気に入りです。

・「超おすすめ
以下のような方には超おすすめ1.ちょっとクラシックが好きな方、でも同じ作曲家を1時間聞いているとちょっと飽きてしまう人2.車を運転しながら、家事をしながら、本を読みながらら、勉強しながら、仕事をしながらクラシックを聞く方

メリットとしては1.広範囲にわたっている。まともにそろえようとすると数万円、もしくは数十万円かかってしまう曲揃え2.いろいろな曲が入っているのでとにかく飽きない。

デメリットとしては1.好きな曲が必ずしも入っていない(例えばラモー)←他のシリーズにあるのでしょうか?

音質に関していえば音質が悪いというより古いといったほうが正確ではないでしょうか最高の音質のものをこの価格でこれだけかき集めるのは版権などの問題で不可能だと思います。そもそも作曲家や演奏家からして見れば自分たちの作品がこれだけばらばらにされ、かき集められることに賛同するとはとても思えません。ある意味、このシリーズは作曲家や演奏家を侮辱しているとも言えます。本当に聞き手優先の(あるいは売り手優先の)企画だと思います。だから、聞き手にとっては超お買い得

ベスト・ピアノ100 (詳細)

Piano Collections FINAL FANTASY X

・「ピアノ曲として完成度高し
FFのピアコレの中ではXが一番好きです。どの曲も単なる繰り返しで終わらず、ピアノ曲として良くまとめられています。全体的に高音を使った和音のきれいな曲が多いです。

「ザナルカンドにて」:原曲のメロディーを踏襲しつつ、よりシンプルなアレンジ。「ティーダのテーマ」:ギター曲である原曲の雰囲気を巧みにピアノで再現したと思います。「ビサイド島」:テンポが速く弾むような曲調です。最初はビサイドの曲だと気付きませんでした。「祈りの歌」:完全にピアコレのオリジナルです。様々な手法で祈りの歌のモチーフが登場します。「旅行公使」:気だるい雰囲気の原曲にとても近いです。「リュックのテーマ」:よりかわいらしい仕上がりになっています。「グアドサラム」:メロディの繰り返しによりだんだんと曲を紡いでいく感じです。「雷平原」:クラシック的な要素が盛り込まれて、ピアノ曲として最もまとまっています。「襲撃」:グルーヴ感あふれる軽快な演奏です。こんなピアノ曲もありだな〜と感心してしまいました。「浄罪の路」:テンポが速く、それでいて深く静かな音色を奏でています。「素敵だね」:3対2のリズムで、原曲とは一味違う編曲になっています。「ユウナの決意」:ホテルのレストランで流れていそうです。原曲とは全く違います。「極北の民」:これも原曲とは趣が異なります。劇的な曲です。「決戦」:素晴らしいの一言。終り方はショパンのエチュードと比べても遜色ありません。「Ending Theme」:ゲーム中の流れをそのまま使っています。きっと映像が目に浮かぶと思います。

持ってるピアノCDの中でも五指に入るお気に入りです。ゲームを知らない人にも聴いて頂きたいですね。

・「心に残るメロディ
よくFFのアレンジサントラは、オリジナルに比べて良くないという声が多いようですが、これは原曲に勝るとも劣らない出来となっていると思います。

ピアノ本来の美しい音色は、聞いていてとても心が癒されます。これはFFを知らない方でも、十分に聞き応えがあると思います。アレンジしたFFの曲が聞きたい方は是非お勧めします!

・「感激しました(泣)
「ザナルカンドにて」と「浄罪の路」が聞きたくて買いましたが、他の曲も予想を上回るものばかりで本当に買って良かったです!

浜渦さんがアレンジされたそうですが、すごく独特の雰囲気があってそれが良かったと!ゲームのサントラとしてだけでなく、ひとつひとつの曲としても鑑賞できると思いました。

Ⅹをやって感動した人は絶対聞く価値ありです!!

・「最高です!!
これはもう文句のつけようが無いくらい最高です。綺麗なだけではなく力強くスピード感があり、選曲も良かったのも合間って聴いていて全く飽きが来ません。それどころか聴くたびに新しい発見をします。味がある、とでも言いましょうか。聴く回数を重ねるごとに心を満たしてくれます。これぞピアノ曲。ゲーム音楽で良くやってくれました。

メインテーマの「ザナルカンドにて」は言うまでもありません。驚いたのが「ティーダのテーマ」「ビサイド島」「浄罪の路」。ティーダのテーマはゲーム中にはあまり意識していなかった曲なのですがピアノではとても優しく、そして揺らぐ事の無い意思がある、素敵な曲に仕上がっています。ビサイド島は原曲と違うリズムで

表現されていたので判りませんでしたが、余す所無く…寧ろ美しさが強調されていて素晴らしい曲です。浄罪の路に至っては溜息が出ます。原曲でもこれは大好きだったのですが、ピアノコレクションではさらに数段上のクオリティーになっています。動きがあるのに静かで…。迫力のある静けさが雰囲気をさらに高めます。流石は浜渦氏。期待は裏切りません。また、黒田さんのピアノが非常に浜渦氏のアレンジとの相性が良いようで、言う事なし!!最高です!!

・「FINAL FANTASY のサウンド
今回のピアノコレクションは、アレンジを浜渦氏が手掛けています。演奏はRIKKIさんのコンサートで植松氏に是非と推された黒田さん。彼女の繊細でいて、パワフルな演奏はFF10にはぴったりです。

「1.ザナルカンドにて」「5.旅行公司」「8.雷平原」等 元々ピアノの楽曲であった物ですが、今回の為にアレンジされ、 新しいサウンドとして楽しめます。また、

「9.襲撃」「14.決戦」等 これらバトルシーンでの楽曲では、黒田さんのパワフルでいてリズミカル な演奏が、より効果的に響きよい仕上がりとなっています。「15.Ending Theme」 最後はしっとりと、この楽曲で終了。 一枚を通して聞かれた後に、リラックスできる最高の作品でした。

今回のピアノコレクションは、前に出されている物とは異なり、

かなりピアノ用のアレンジで各楽曲ともにしっかりとしたピアノのサウンドを楽しめると思います。ファイナルファンタジーファンはもちろんピアノ楽曲に興味の有る方、ピアノが好きな方にも是非お勧めです。

Piano Collections FINAL FANTASY X (詳細)

PIANO COLLECTIONS/FINAL FANTASY IX

・「ピアコレ一の作品だと思う
FF音楽のアレンジ盤として1つのシリーズとして定着しているピアノコレクション。現在8枚のピアノコレクションが出ていますが、このFF9のピアノコレクションが最高の出来だと思います。原曲とは一味違う、けれど決して原曲とかけ離れることはない浜口氏のアレンジ。柔らかで繊細な、そして盛り上がりはダイナミックなレーリンク氏の演奏。

選曲、曲順もよくできてると思います。特に「ダリ」「ブランバル」と印象的な2つの村のBGMがきて「消えぬ悲しみ」「独りじゃない」「盗めぬ二人のこころ~その扉の向こうに」と続き、「ローズ・オブ・メイ」に抜けるTr.05-10は素晴らしい。

・「また一味違う音楽。
初めて書き込みさせて頂きます。私は、最近になりⅨに再熱して、その勢いでサウンドトラックとこのピアノコレクションを購入いたしました。FFシリーズでCDを買ったのは初めてなので、ロクなレビューじゃないかもしれませんが…。

個人的には凄く大好きな一枚です。サントラと比べると全然雰囲気が違いますし、ピアノでしか表現できない部分もあり、エンドレスで聴いていても飽きが来ません。何と言いますか、「もう一周終わっちゃったの?」と思うくらいです。知らず知らずに時が経っているのを忘れるくらいに聴き入ってしまってます。また、このピアノに編曲された方が好みって言う曲も実はあったりもしますし…(もちろん原曲も好きですが)

少しでも興味がある方にはオススメです。ちょっとした興味で買うには少し高値な気もしますが、このCDを聴けばきっとそんな気持ちは飛んでしまうはず!

・「感涙!!
7と8と9と聞きましたが、9が一番世界観を壊さず広げているように思います。とにかく、旋律が温かい!ストーリーの主を思えば尚更このアレンジが良い出来!と思えました。ピアノ曲に慣れてない方には、バトルの曲などは特に、「静か」「物悲しい」なんて感じるかもしれませんが^^;

ピアノを自分で弾く方や、ピアノ曲をよく聞く方には、聴けば聴くほど9の世界に引き込まれて行くでしょう。ジタンやビビの、辛く悲しい運命とそれに立ち向かった勇気を賛美するかのような、そんな一枚です。

ゆったりと、アフタヌーンティを飲みながら聴いて欲しいですねw

・「大胆なアレンジが見事にマッチ
非常に完成度の高い作品だと思っています。個人的にFFピアノコレクション史上最高傑作かと。あの流れるような、ジャズの若干混ざったメロディーは素晴らしいです。何処かのお洒落な喫茶店で流れていてもなんら違和感が無い感じです。と申しますと、曲は軽い感じに仕上がっているのでは?と思われる方もいるかもしれませんね。しかし、軽いどころかルイさんの力強く躍動感ある演奏には圧倒されます。やはり海外で修行されている方だけあって凄いですね。特に好きな曲は「1. 永遠の豊穣 Eternal Harvest 」「14. Meolodies Of Life 」です。ゲームでのあの感動的なシーンに加え、今まで出会ってきた人達の顔が次々と浮かんできて思わず涙が出てきました。ゲーム音楽を知る、知らないに関わらず、多くの人に聞いてもらいたい作品です。かなりお勧めなので是非。

・「2000年の傑作
これは、迷っているなら買ったほうが良いです。 第一に選曲が良い一つ一つの曲に期待してよいはず。編曲について 数回聞き通せば、編曲された曲の良さがわかってくると思う。浜口氏の編曲ダナァ と思うかもしれない

ピアノだが良いのかなと思ってる方、ゲーム音源とは全く違います

PIANO COLLECTIONS/FINAL FANTASY IX (詳細)

The Phantom of the Opera [Original Motion Picture Soundtrack]

・「聴き比べてみると・・・
私は、ハイライト版をお勧めします。ミュージカルCDは2枚組になっていうことが多く、結果的には、自分が気に入っている曲が多く入っている方のCDばかりを聴いてしまう傾向にあると思うのです。(私だけかもしれませんが・・・)全体をまんべんなく聴きたい場合、ハイライトの方が便利なんですよね。それにこのハイライト版は、音楽として楽しむために、無駄な部分が削ぎ落とされていて、2枚組を、CDを入れ替えたりして聴くよりも、断然聴きやすいです。結果的に2枚組を買うよりは、ハイライトを買った方が、CDを聴く回数は増えるかもしれません。ロンドンオリジナルキャストのハイライト版でも同じことが言えると思います。映画版か、ロンドンオリジナルキャスト版かでお悩みの方は、私は両方買って、損はないと思いますが、敢えて違いを述べるなら、映画版は、歌の技術はオリジナルロンドンキャスト版にはかないませんが、色気と味のある歌声です。色気のある分、こちらの方が耽美的。ロンドンオリジナルキャスト版の、圧倒的な歌声は聴いていて鳥肌が立ちます。力強さが生み出す、怪奇的な雰囲気。 勿論、ベースの音楽は同じなので、双方、耽美でもあり怪奇でもあるのですが、歌い方によって、違いが出るんですね。聴き比べて、楽しむのも良し、ですよ。

・「Bravo!
今まで私にとってのオペラ座の怪人はサラ・ブライトマンとマイケル・クロフォードのロンドンキャストでしたが、映画2回観てきて、このCD聴いて、聴けば聴くほどひきこまれてしまっています。クリスに関しては、歌はやっぱりサラの方が圧倒的に上手いんでしょうけど…エミー・ロッサムの可憐さがむしろクリスのイメージにはぴったりな気がします。(でも私はサラのファンなんですが~)Think of…の辺りのちょっと不安定な感じも、後半には影を潜め、涙が憎しみに変わる辺りとか、すごい気迫が感じられます。DONJUANのステージの辺りから、最後の地下室の場面にかけては、オリジナルロンドンキャストのより、こっちの方が、すごく各キャストの感情が伝わってきて、何度聴いても感動してしまいます。それに何といってもジェラルド・バトラーがすばらしい!本格的に歌をやったのが初めてなんて信じられないです。歌でファントムの哀しみを演じきってると思います。ラウルも文句なしで、美声&かっこいいです。是非皆さん聴いて下さい。映画も。

・「The Phantom of the opera (original Motion Picture Soundtrac
映画を鑑賞したその日から、ファントムの声が耳から離れず早速、CDと本を購入しました。初めてMDに録音も自分でするぐらいトリコになっています。又、映画を見に行きますが この胸の高鳴りが。。。という言葉がぴったりきます。

・「初めてのCD
今までCDというと、借りるものだと思っていたが、このCDだけは買おうと思いました。それゆえ初めて買ったCDです。よかった。買って大正解!!映画の感動が甦ってきました。毎日、聞いています。よし、もう1度、映画を見に行こう。

・「フルオーケストラがすばらしい
映画を観てDVDを観てこのCDを購入しました。ファントムの声は聴くほどに味があり、クリスティーヌは清らかで、ラウルは甘く滑らかな歌声に時を忘れて聞き入ってしまいます。この3人だけでなくフルオーケストラによる演奏がまた全体のイメージを膨らませているので何度聞いても新しい発見のあるCDです。

The Phantom of the Opera [Original Motion Picture Soundtrack] (詳細)

I.Q FINAL PERFECT MUSIC FILE

・「すばらしきひとときを。
 このCDには、音楽として極めて質の高いクラシック系統のものが収録されており、その内容は実にすばらしいものです。ただのゲームの音楽か、と軽率かつ甘い判断はまずしてはなりません。

 『I.Q』の音楽の魅力はやはり、それぞれの楽器を華麗に奏でる演奏者の方々の演奏力、そして様々な場面で加わる合唱団の方々による純粋なコーラスにあるのではないでしょうか。例え幾度聴こうとも、飽きるという事は一向にないかと自分は思います。

 音楽鑑賞が好みであるという方ならば、例えゲームをプレイしていなくとも『I.Q』の音楽が気に入るのではないかと思います。 このすばらしきひとときを楽しめる音楽CDは、自信を持ってお勧め出来ます。パソコン活動のお共にも最高です。

・「かっこいい!
プレステのI.Q FINALが家にあり、音楽がかっこよくて好きなのでCDを購入しました。やっぱりいいですねー。ゲーム画面を思い出してしまいます。I.Qの音楽は完成度が高い!朝IQをきいて、今日もがんばろ、とひとりではりきってます。このCDはオススメです!

・「IQファン必聴!
全曲クラシックミュージックのサントラで、楽曲のクオリティは「ゲームサウンド」としてはかなりハイレベルなものだと思います。ただ、このCDは「IQ」と「IQ FINAL」の両方の曲が入っているせいか、同じ様に聞こえる曲もあり、少しがっかりする場面も…。とはいえ、IQシリーズが大好きなファンの方にはお勧めの一枚です。

あと寝るときに掛けると、よく眠れます。(笑)

I.Q FINAL PERFECT MUSIC FILE (詳細)

ICO~霧の中の旋律~

・「買おうか迷ってるんなら買ったほうがいい、僕もそうだったから
このCDの最後の曲「You were there」はエンディングの時のあの曲。この曲のためだけに買ってもいいくらい。それは別の言い方をすると、最後のエンディングの曲「You were there」以外は時間稼ぎ的な曲で、不必要だ。――と、聴く前は思っていた。  で、買って聞いてみると、その考えが誤りであることに気付く。最後の曲「You were there」も、それ以外の15曲も全て一体であることに気付く。したがって「You were there」を聴いてより多くの涙を流すためにはそれ以外の15曲が必要不可欠ということ。  なぜか?  それは言葉では説明しにくいが、できる範囲で下に説明のようなものを書いてみた。

まず、16曲が収録されているこのアルバム――非常に曲順がよいことこの上ない。 最初の辺りではゲーム開始時に近いときの曲、中盤ではセーブの時のあの曲や敵が出現したときのあの曲、最後は――というようにゲームの通りの曲順になっている。これを、目を瞑って聴くことによって心の中でも同じようにして、最初はゲームを始めたばかりのときの少女の手を引いていく緊張感が、中盤ではゲームをどんどん進めていっていく内にあの少女と別れたくないという思いが――というふうにして上手い具合に心にあの思いが蘇る。そして、その心の状態で最後の、あのエンディングの曲「You were there」を迎えることとなる。そしたらもう涙がぽろぽろ。ホント。  ちなみに自分は、ゲーム中のエンディングでは涙しなかった。というのが、あまりになんだか衝撃的で、その切ない気持ちを涙として外に解放せずにそのまま心の中にずっとしまっていたような気持ちだったから。(謎  でもこのアルバムを聴くと、最後、それは静かに心に打ちとけて、静かに涙が出てきた。

・「最高の「癒し」
聞いているうちにほっと一息つけて、寝る前に聞くと心地よい音に安らげる、究極の癒しがこのサントラに詰まっています。

ただ、4曲目、8曲目、16曲目以外はほとんど「メロディー」というものがなく、ゲームをしたことのない人にとっては「何これ?」と思うような曲になっていると思います。

ゲームをした人にとっても、インストゥメンタルが嫌いな人にはあまり好まれないかもしれません。

ですがその「メロディー」がなくても、聞いていると、どこか懐かしいような、心の中に切なくも美しく壮大なICOの世界、情景が広がる…そんな音たちが、この1枚に詰まっています。大島ミチルさん独特の、「何もない空間」の表現だと思いました。

そしてメロディーがはっきりと分かる3曲は、何度聞いても飽きない優しい仕上がり。

4曲目は、アコースティックギターでつづられるとても切なげで、空虚な曲。

8曲目は「癒し」をそのまま音にしたかのような、まさにhealといった感じの曲です。

16曲目は少年のソプラノヴォイスが中性的で、透明感あふれる、それでいてとても切ない曲。CMで聞いた人は多いと思います。目を閉じて聞くと、ICOの世界が垣間見えてきます。

音で表現する虚無の世界。そこには、究極の癒しが存在します。

激しい曲があるわけでもなく、ノリのいい曲があるわけでもなく、耳にキンキンくるボーカル曲があるわけでもない。ただそこに、優しい音が渦巻いています。

聞いているうちに心が安らぎ、ほっとする。そんな、安定感のあるサントラでした。

・「通して聴けば、より感動
 大きな空間を感じさせるものから、かなり不気味なものまで。でも共通して根底に流れるのは、静寂でした。

 音が流れてるのに“静寂”なんて、ちょっと矛盾とも取れますが、自分の周りの空間が静かだと、自分の心に流れている普遍的なメロディに少しだけ触れられるような気がしますよね。なんだかそれに似ています。

 昼下がりの誰もいない公園での空虚な感じとか、夜初めて徹夜したときの、だんだん夜が迫ってくる感じとかが、聴いてるうちに側に寄ってくるようで…。 そういった感覚って、本当に体の芯まで届きます。友達と話してるときも、お母さんが夕飯作ってるときでも、なんかふと心が静かになることがあって

“きっと誰にでもあって、誰も知らない体の中のすっごい孤独な部分”が、前触れなく身近に感じることがあるんです。  ICOの曲、サウンドはその孤独な部分に触れてきます。すごく貴重なCDだな…と。って、あー聴き終えて感動したまま書いてるのでちょっと哲学チックになっている?!(すみません)

 要はとってもこころに響くCDだったってことです…。「アレ? ICOって、16曲も曲あったけ?」なんて理由で気になったから購入してみたんですが、買って良かった。

・「さすがというか・・・
CMを見て、懐かしいようなどこか物悲しいような気分になった。映像のイメージだけでなく、それが音であると気づいた時にこのCDを手に取らざるを得なかった。普段、ゲームをあまりしない人間なので、ICOというゲームを全く

プレイしていないのだが、そういったバックボーンなど関係なく聴ける。作曲者である大島ミチルさんの作品は、他にも何曲か聴いたことがあるがこれは特別心に染み入る。これほど心惹かれる曲は近年聴いたことがない。ゲームに馴染みの無い人にも強く勧めたいと思う一枚。

・「体感を引き出すサウンド
音楽が人の記憶を引き出すキーになるというのは良く耳にする文句ではある。ならばこのアルバムが引き出してくれるのは……光、風、陽の光。城の記憶。城で過ごした僅かなときを、二人の小さな冒険の記憶を心に持っている人には、ぜひ聴いて欲しい。貴方にしかない「あの時」を、このアルバムは引き出してくれるはずだ。ほとんどのトラックにはメロディがなくテーマのリフレインも多いために、ゲーム中では意識して聴かなければ記憶に残っていることは少ないはずのこれらの楽曲。だが、こうやって改めて聴いてみればこれほどまでに様々に違い、そして場面に合った曲だったのだと分かる。逆に4.と16.以外は、ゲーム未体験者には良く分からない音の集合体になってしまうかもしれないが。

ICO~霧の中の旋律~ (詳細)
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