のだめカンタービレ DVD-BOX (6枚組) (詳細)
上野樹里(俳優), 玉木宏(俳優), 瑛太(俳優), 水川あさみ(俳優), 小出恵介(俳優), 竹中直人(俳優), 二ノ宮知子(原著), 衛藤凛(脚本)
「特典について。」「音楽を愛するすべての人に!」「漫画をどこまで実写で表現できるか・・・」「薦められて買ってみて・・・大正解!」「コミークドラマ・カンタービレ」
殴者 [DVD] (詳細)
須永秀明(監督), 玉木宏(俳優), 陣内孝則(俳優), 水川あさみ(俳優), 虎牙光揮(俳優), 桜庭和志(俳優), 高山善廣(俳優), 田中雄一郎(原著), 伴一彦(脚本)
「カッコイイ」「かっこいい!!」「良かった」「拾い物でした!」「少し残念な部分もありますが。」
恋愛小説 [DVD] (詳細)
森淳一(監督), 玉木宏(俳優), 小西真奈美(俳優), 池内博之(俳優), 平山あや(俳優), 奥貫薫(俳優), 神木隆之介(俳優), 塩見三省(俳優), 金城一紀(原著), 坂東賢治(脚本)
「うーん…」「切ないけど温かい。」「浸りたいときに」「正直期待していなかったが」「涙涙」
リボルバー 青い春 [DVD] (詳細)
渡辺武(監督), 玉木宏(俳優), 森山未來(俳優), 佐藤隆太(俳優), 松本大洋(原著), 佐藤佐吉(脚本)
「グッとくる」「好きです」「自然でよかったです。」「単純に見ておもしろかった」「しみます。」
ただ、君を愛してる プレミアム・エディション [DVD] (詳細)
新城毅彦(監督), 玉木宏(俳優), 宮崎あおい(俳優), 小出恵介(俳優), 上原美佐(俳優), 青木崇高(俳優), 大西麻恵(俳優), 黒木メイサ(俳優), 市川拓司(原著)
「恋愛をこえた愛・・・。」「アマゾンのレビュー評価は正しい!感動!」「本当に感動しました」「珠玉の純愛をあなたにも☆」「いいよ」
ただ、君を愛してる 天国の森の恋物語 [DVD] (詳細)
玉木宏(俳優), 宮崎あおい(俳優), 上原美佐(俳優), 青木崇高(俳優), 大西麻恵(俳優), 黒木メイサ(俳優)
「優しい作品」「役者の心が伝わってくる」「楽しみな今後の活躍(玉木宏 宮崎あおい)」「見る前に購入してて良かったです(*^ ^*)Y」「最近の邦画はいい」
氷壁 [DVD] (詳細)
玉木宏(俳優), 鶴田真由(俳優), 山本太郎(俳優), 石坂浩二(俳優), 武田真治(俳優), 吹石一恵(俳優), 石丸謙二郎(俳優), 相島一之(俳優), 井上靖(企画・原案), 前川洋一(脚本)
「これまで見た玉木宏とは違う一面」「素晴らしい作品!!美しい奥寺!!」「原作をいきいきと蘇らせた」「歴史に残る名作」「見てよかったです」
ミッドナイトイーグル プレミアム・エディション(初回限定生産) (詳細)
成島出(監督), 大沢たかお(俳優), 竹内結子(俳優), 玉木宏(俳優), 吉田栄作(俳優), 藤竜也(俳優)
「感動しました」「いい映画です」「ビックリの結末」「監督の技量はイマイチだが、役者の存在感と力量で星4つの作品」「何回か観たら良さが解る!」
映画「KIDS」撮影日記 アサトの素顔 (詳細)
小池徹平(俳優)
ロッカーズ プレミアムBOX [DVD] (詳細)
陣内孝則(監督), 中村俊介(俳優), 玉木宏(俳優), 岡田義徳(俳優), 佐藤隆太(俳優), 塚本高史(俳優), 斉藤ひろし(脚本)
「かっこいい!!」「メイキング必見!」「いちおし ロッカーズ」「最高!!!」「ロッカーズ」
連続テレビ小説 こころ 総集編 DVD-BOX (詳細)
中越典子(俳優), 伊藤蘭(俳優), 仲村トオル(俳優), 黒川智花(俳優), 広田亮平(俳優), 玉木宏(俳優), 犬塚弘(俳優), 竜雷太(俳優), 寺尾聡(俳優), 岸惠子(俳優)
「近年のNHK朝ドラの傑作のひとつ」「うなぎ…」「とても楽しみです」
星ひとつの夜 (詳細)
渡辺謙(俳優), 玉木宏(俳優), 国仲涼子(俳優), 井川比佐志(俳優), 赤座美代子(俳優), 笹野高史(俳優), 福田沙紀(俳優), いしだあゆみ(俳優), 山田太一(脚本)
「しみじみと良い作品」「良いドラマに出会ったなあ」「温かい気持ちになれる作品です」「いいですね」「山田太一独特の台詞」
のだめカンタービレ in ヨーロッパ [DVD] (詳細)
上野樹里(俳優), 玉木宏(俳優), 小出恵介(俳優), 石井正則(俳優), 遠藤雄弥(俳優), ベッキー(俳優), 瑛太(俳優), ウエンツ瑛士(俳優), 水川あさみ(俳優), 山口沙弥加(俳優)
「ロード・オブ・ザ・リングの門に ファンがラクガキ・・・」「あらゆる制約を乗り越えた感動作!」「ウエンツ瑛士、ベッキーが好演したと思います。」「続編希望!」「Bravo!!」
パリだ!プラハだ!!ぎゃぼー!!!のだめカンタービレ in ヨーロッパ ロケ地マップ [DVD] (詳細)
上野樹里/玉木宏(俳優)
「すごく楽しかったです。」「見どころ満載!買いです!!!」「買ってよかった!」「のだめ in ヨーロッパの ロケ地マップ」「見ごたえたっぷりですが」
雨鱒の川 撮影日記 ~小百合の想い出~ [DVD] (詳細)
綾瀬はるか(俳優)
「綾瀬はるかさんの普段の一面が見れます!」「綾瀬はるかファンなら必見」「綾瀬はるかファンなら必見」「大満足!!」「本編より面白いメイキング」
玉木宏 PHOTO STORY BOOK「ただ、君を愛してる」 (詳細)
里中 静流
「これも、もうひとつの『恋愛写真』」「静流が撮った誠人」
玉木宏 豪華写真集BOX 「COLOR」 (詳細)
ワニブックス
「宝物」
ウォーターボーイズ (通常版) [DVD] (詳細)
矢口史靖(監督), 妻夫木聡(俳優), 玉木宏(俳優), 三浦哲郁(俳優), 近藤公園(俳優), 金子貴俊(俳優)
「本編91分、特典映像160分!!」「超さわやか!」「これは買うべき!!」「最高の映画作品です!!」「のだめカンタービレを見てからこれを見ました。」
世界ウルルン滞在記Vol.3 玉木宏 [DVD] (詳細)
玉木宏(俳優)
天国へのカレンダー [DVD] (詳細)
藤原紀香(俳優), 玉木宏(俳優), 木村多江(俳優), 香椎由宇(俳優), 渡辺いっけい(俳優), 竜雷太(俳優), 高橋恵子(俳優), 浅野有生子(脚本)
「共感一途な一生」「藤原紀香さんには…」
RIPPLE(初回)(DVD付) (詳細)
玉木宏(アーティスト), 市川喜康(その他), ma-saya(その他), 川口進(その他), 青木真一(その他), 東野純直(その他), 真崎修(その他), 福田裕彦(その他), 関淳二郎(その他), 澤近泰輔(その他), 古澤衛(その他)
「お勧めします!」「わたしも癒されました」「イイ声ですよ」「玉木くんの声に癒されます」「玉木ファン必聴!」
Realize Hiroshi Tamaki music short film 01 [DVD] (詳細)
玉木宏(俳優)
「かっこよすぎる」「早く観たい」「かっこいいです♪♪」「綺麗」
鹿男あをによし DVD-BOX ディレクターズカット完全版 (詳細)
玉木 宏(俳優), 綾瀬はるか(俳優), 多部未華子(俳優), 佐々木蔵之介(俳優), 児玉清(俳優)
「持っていることがうれしくなるDVDです。」「もっと視聴率が高くてもよかったはず」「繰り返し観たくなる作品」「何度観ても楽しめます!」「やっと予約ができてうれしい!」
KIDS 初回限定 『光』 (詳細)
小池徹平(俳優), 玉木宏(俳優), 栗山千明(俳優)
「見た目はポップだけど、内容は重厚です」「かっこよかった」「タケオに恋煩い…」「せつないけれどさわやか」「あまり興味はなくて・・・」
● 玉木ファン!!
● 2006年 年間 (01‾12月)興行収入ランキング 41‾60
● 2007年 年間 (01‾12月)興行収入ランキング 61‾80
● 見逃したものも、懐かしいものも一気に見れるTVドラマBOX
● 玉木くんの魅力
● 好きなもの
・「特典について。」
作品自体のレビューはみなさん書かれているのでお任せしたいと思います。
「初回生産限定」と書いてあるのでもう入手するのは難しいかもしれませんが、このBOXの特典はかなり充実しています。
特典ディスク・のだめストラップ・のだめてぬぐい・ブックレットが付いてきます。
てぬぐいもストラップもとても可愛らしく、のだめの世界観をよく表現しています。
ブックレットもフルカラーで24Pとかなり頑張っていて「のだめで楽しむオーケストラ入門」なんていう読み物もあります。
極めつけは特典ディスクで約135分もの特典映像が収録されています。
「のだめと個性的な仲間たち」(約11分)
「上野樹里・玉木宏スペシャルインタビュー」(約36分)
「出演者お気に入りの曲」(約16分)
「のだめカンタービレができるまで」(約38分)
「のだめクラシックの世界」(約28分)
とドラマ版のだめファンの方なら楽しめることは間違いない内容です。
おそらく手に入りづらくなると思うので、入手のチャンスを見つけたら購入をお勧めします。
特典でこれくらい頑張ってもらえれば購入意欲も倍増するので今後も頑張って欲しいです。
・「音楽を愛するすべての人に!」
私は40台半ばにさしかかろうとしている男性ではありますが、まさか私が少女漫画原作のドラマを楽しみに毎週月曜日9時に時間をあわせて、リビングに陣取るなんて思いもしませんでした。
このドラマは、もちろんスト−リ−やキャスティングもすばらしくそれだけでも面白い作品ですが、一番すばらしいのは音楽に対する真剣な姿勢ではないかと思います。毎回すばらしい音楽に魅了され、演奏シ−ンを楽しみに見ていました。
なんとコミックスも全巻そろえ、サントラも入手いたしました。もともとロックが好きな私に、クラシックのすばらしさを教えてくれ、漫画も捨てたもんじゃないなぁと思わせくれた作品で、近年では貴重な体験でした。
良いものを作ろうと言うスタッフの熱意が伝わる傑作で、最近では少ない家族でそろって見れる、すばらしい作品です。個人的にこの作品に出会えたことに感謝いたします
・「漫画をどこまで実写で表現できるか・・・」
正直、ドラマ化が決定した時は、「改悪ドラマになるのでは・・・」と不安がよぎりました。何故かと言うと、この作品の面白さを実写で表現するのは、相当な手間が掛かるのではないかと思ったからです。それは、のだめの核である音楽であったり、登場人物、コメディであったり色々な面でどうなってしまうのかなと・・・。まあ、私の場合キャスティング(個人的にのだめと千秋が原作そっくり!)とクラシックが主題歌になるという時点でそれだけでいいやとか思ってましたが、予想以上の出来で毎週楽しみになりました。(笑)実際、セミナーに行ってきた人の話だと、相当試行錯誤して作っていたのだろうというのが伺えます。
1話で千秋が楽譜を投げるシーンはかなり思い切ってやってましたが意外に原作未読の人にも受け入れられていました。コメディが差ほど寒くならなかったのは、監督の実力の賜物と言うべきでしょうか・・・。演奏シーンも実写ならではの迫力で頑張っていました。キャストも結構考えて選んでくれたかなと思いますね。
でも、原作に忠実にするだけではなく、ドラマならではの面白さも確立されていました。ドラマなりに改変した部分は多少はありましたが、原作者と前もって話し合った様だし原作を無視しているわけでは決してなかったと思います。
原作を大切にしつつ、ドラマとしての華やかさがあった作品でした。今のドラマ界は原作漫画のドラマで溢れていますが、原作の面白さをドラマで生かせると思うならドラマ化するべきでしょう。単にネタがないから原作漫画を頻繁に使おうとするのが今の現状なんでしょうけどね・・・。
・「薦められて買ってみて・・・大正解!」
実はこのドラマはリアルタイムではまったく観ませんでした。自分は原作至上主義なとこがあったので気にもしてませんでした。しかし、友人に「のだめのドラマの出来はすばらしいよ」と薦められ他の友人にも薦められ「漫画好きの二人が言うのなら・・・」と観たこともないのにイキナリこのDVDボックス購入しました。もちろんドラマのDVDなんて買うのは人生初です。
最初の30分ぐらい、キャラ紹介にあたる部分はさすがに面食らいました。だってミルヒーが竹中直人w。マジかよ!?って感じでした。しかし!もしも無難に外人俳優を充てていたらこれほど面白くならなかったのは確実。千秋がのだめを張り倒すシーンなどでのマネキンを使った特撮。特撮とすら言えない様な胴体着陸シーン・・・どれもが面白い。制作スタッフの原作に対する愛情・撮影への熱意が空回りせずとても気持ちよく画面に現れています。そして何よりオーケストラの演奏シーンの迫力!鳥肌立ちました。これは漫画には逆立ちしても出すことの不可能な迫力です。
このドラマで原作もさらに好きになりました。そしてこのドラマ制作スタッフに感謝します。こんな傑作を撮ってくれてありがとう。
・「コミークドラマ・カンタービレ」
2006年の秋から冬にかけて、このTVドラマを見て原作漫画を一気買い、一気読みした人は一体何千人、何万人いたでしょうか?かく言う私もその一人です。今まで一般の人には中々振り向いてもらえなかったクラシック音楽をあっという間に「時の音楽」に変えた傑作TVドラマです。既に評価の高かった漫画ですが、漫画原作のドラマ化は原作重視でも原作軽視でも成功しにくい。この作品は原作を尊重し、かつ限りある時間(全11話)の中でまとめ上げクライマックスに持ってゆく脚本が凄いです。脇をベテラン俳優で固め、メインの出演者を実力のあるTV擦れしてない若手に任せるキャスティングも凄いしその期待に答えた俳優陣も立派。玉木君の猛練習の末の指揮や水川さんのヴァイオリンの演奏シーンなどまるで本当に演奏してるよう。テーマやエンディング、BGMのクラシック音楽の的を得た使用も良いですね。プリごろ太のアニメやグッズなど小物の再現にスタッフの原作への愛を感じます。漫画で見ていた大川の干潟の風景がドラマに出てきたときは感激しました。そしてラストのコンサートで見せる玉木君の涙は原作の千秋と一味違う『熱い千秋』像を造ったと思います。同じくラストの学園長とミルヒーの「音楽大学を出る学生が全てオケに入れるわけではない、だからこそ彼らの音楽は素晴らしい」の重い一言。楽しかったドラマの最後に音大学生と自分自身へ応援歌を歌いたくなります・・・(そうか、このスタッフたち皆「のだめ」なのか!)
・「カッコイイ」
玉木くんが大好きなので観ました。とにかく玉木くんの表情が細かい所まで全部カッコイイです!それに出演者がかなり豪華です。PRIDEの選手も出ているので殴り合いのシーンではかなり迫力がありました。でもタイトルからして玉木くんが殴ったりすると思ってたのに、殴られてばっかりでした(笑)陣内さんの悪役がかなりハマっていて、とにかくいい作品でした。ラストが衝撃でした。
・「かっこいい!!」
これを見たきっかけは、のだめで玉木君にはまり、過去の作品を片っ端から見た時に出会いました。好き嫌いがはっきり別れる内容だと思います。私は好きです。別に格闘技が好きって訳ではないのですが、あの雰囲気とか、玉木君の影がある役柄がすごくよいです!!陣内さんも素敵です。
・「良かった」
殴る、殴られる話とか全く苦手なので見れないかもって思ったのですが、見てるうちになんかなかなか良い本だなあと思い入り込んでいきました。シーンの進み具合がとても面白くて好きです。あまり時代劇風ではなく、古く暗い感じもなく、でも悲しい時代で。格闘シーンが多くありながら、映像も話もゆっくりと進んでいく感じで引き込まれ、そして映像のきれいさにとても見入ってしまいました。とても良かったです。
・「拾い物でした!」
玉木さんに興味があって見たのですが、たぶんレトロキッチュ風味のチープなイロモノ映画と思っていました。でも、なかなか思ったより鑑賞に堪える出来でした!父親を殺した男に拾われて育てられる「影」としての主人公に玉木さんの雰囲気がぴったり。動かせない運命の中で、育ての父と義理の息子の奇妙に密着した関係、同じ運命の美女との切ない恋愛は、手も握らない純愛路線。そして悲惨な運命…ストーリーといい画面といい、これは蔭の部分の玉木さんの美貌の為に作られたような贅沢な映画です。ファンの方はぜひご覧下さい!
・「少し残念な部分もありますが。」
他の方も書かれているように、格闘シーンに時間を割きすぎて心理描写が圧倒的に少ないように感じました。けれど言葉が少ない分、一言一言にたいへん重みがあるようにも思います。タイトルが殴者というぐらいだし、格闘シーンを沢山撮りたかったのかな?とも思いますが…。それぞれの想いが錯綜するラストはとても見ごたえがあると思います。玉木宏さん演じる暗雷も水川あさみさん演じる月音も悲しい生い立ちでありながら互いが互いを本当に想っていたんだな、ということはとても伝わってきました。グロテスクなシーンも多々あるのでそういったものが苦手な方は注意が必要です。
・「うーん…」
観賞直後にこれを書いています。とても、良かった。うーん…。久しぶりにハッとさせられる感動を味わいました。レンタルでしたが、DVDを買うつもりです。
切なくて悲しいのに、どこかあたたかな余韻に浸らせてくれる。すべてを描ききらずに、閲覧者に想像の余地を残してくれるあの終わり方も個人的には好きです。純愛映画が次々と公開された時期の作品のようですが、これが一番抜きん出ているのでは…。セカチューにも泣かされましたが、二度見ようとは思えませんでした。この作品は何度でも見たい。ここぞと泣かせにくるものではなく、自然と涙があふれてくる作品でした。
私は玉木宏さんのファンですが、特別お芝居の巧い役者さんだと思ったことはなく、中でも「ただ、君を愛してる」の気弱な学生役はちょっと空回っている印象があったのでこの作品もどうなんだろう?と見る前は不安だったんですが、ふたを開けてみてびっくり。どうしてしまったのかというくらい、表現者でした。監督のお力なのでしょうか??笑「あれ?あれ…!?どうしちゃったの玉木宏…!」と、終始首をかしげながら見ていました。表情のニュアンス、モノローグ、動き…どれもよかった。もともと憂いのある顔立ちですが寂しげな顔、葛藤する表情、虚無の顔、どれも芝居が大袈裟でなく最小限に抑えられていて、なのにすごく気持ちが伝わってくるのでうまい…!と思ってしまいました。このころの感性をもう一度呼び覚ましてくれないだろうか…。
・「切ないけど温かい。」
ずっと見てみたいなーと思っていたので、パッケージを手にとりSTAFFを見てみると私の好きな「金城一紀」さん原作になっていたので、すぐに買って観ました。静かでゆっくり流れるストーリーの中に、小西真奈美に出会い少しずつ変わっていく玉木宏の心の動きがよく描かれていた。金城一紀さんのお話は爽快で元気な話が多いけど、こんな恋愛映画もいいなーっと切ないけど温かくなるお話。運命は変えられないかもしれないけど、2人のお互いを思う気持ちは重すぎず、甘すぎず、それでいて見るほうを優しくしてくれる。人は素直に気持ちを伝える事が大事なのだと改めて思わされた作品でした。
・「浸りたいときに」
最低でも3回は観てみると良さが解かる作品。原作を読んでいたが映画のほうがずっと良くなっている。さすが森監督!大切な一瞬一瞬が丁寧に描かれていて、世俗的なことを考える余地を与えない。初めてのデートやキスも実は命がけ。そんなことあり得ないと思ってしまえばそれまでだけれど、いつの間にか主人公の久保聡史になり切って迷い、葛藤している自分に気付く。最後の「何度でも絶対泣けるシーン」は、小西さん演じる瑞樹の愛の大きさと確かにそこに存在した二人の時間がひしひしと伝わってくる。重い運命を抱えているはずなのに普通に何でもない二人で居ようとするのがすごく切ない。恋愛映画を観ない人も観て損しない一本。隠れた傑作だと思う。
・「正直期待していなかったが」
にわか玉木宏ファンで過去物を見アサっていたところ、この映画をしりました。ぜんぜん期待していなかった映画でしたが、見終わってすばらしいラブストーリーだと思いました。私的には、(ただ君)よりも泣いちゃいました。玉木くんは抑えた演技で、すでにこの頃から全てが絵になっていて何度みても飽きないし、小西真奈美も自然体の演技でした。
・「涙涙」
多分、子供のころの孤独な閉じこもっちゃった主人公の気持ちが私にも少し、どこかわかる気がして、最初から涙が溢れて溢れて止まりませんでした。悲しいとか寂しいとかってより、どうか幸せになってって,あなたは大丈夫なんだよって心から言ってあげたくなる、心の底が動くそんなお話でした。玉木宏ってすごいって思いました。
・「グッとくる」
「なんでもいいから”すげぇ事”しでかしたいなぁ」高校生ぐらいの時に自分もそう感じた事がありました。それぐらいの頃は、受験とか将来とか友達とか、ほんとに色んなものが複雑に入り交じってる時期だと思うんですね。世間の理不尽さとか,そういうことに凄く敏感で、でもどうしていいか分からないもどかしさってのがダイレクト過ぎて頭がついていかない。そんな事がちっぽけに思えるくらいすげぇ事したい!そんな彼等の思いが伝わってくる作品でした。松本大洋氏の作品はそういった人間の心の深い部分をサラッと嫌味なく表現してあって、それでいてズンッとどこか響くものがあると思います。その持ち味を活かして、さらにオサム・タツトシ・コージの3人の人間くさい部分が掘り下げてあり、個人的にはとても共感出来る作品でした。玉木宏・森山未來・佐藤隆太という人気だけではない、役者として良い意味で一癖二癖ある若手俳優を選出した所もよかったのでは。パッと見ですぐ伝わるタイプの作品ではない。愚かでもどこか懐かしいような、じわじわと何ともいえない感動が押し寄せてくる。松田龍平が主役の青い春と見比べてみると、実に面白いと思う。この機会に是非もう1つの青い春も見る事をおすすめしたい。
・「好きです」
評価を読んでから見たので、さほど期待してなかったけど私は好きです。千秋様でファンになった玉木宏ファンは見ない方がいいって云う人もいるけど私はそうは思いません。ぶっ飛んだ玉木君もすごく好き。彼はウォーターボーイズで好きになったから、彼の青春物が大好きです。
森山未來君の演技は何時も感心します。佐藤隆太君もいい味出してるしこの3人の組み合わせは想像より良かった。
私も若い頃を思い出して胸がキュンとなりました。新宿のクラブで朝まで遊んで、始発を待った若い頃を思い出しました。明け方、ゴミだらけの新宿の街をぶらぶらした事、若いから出来た無茶な事。
カノンの音楽って不思議とどんなドラマにも似合うんですよね。最後の海のシーンが好きですね〜ドキドキしました。若いっていいなぁって感じです。何かを探しても中々見つからない若い頃。モヤモヤしたもの。もうあの頃には戻れないんだなぁって思ったら、妙に寂しくなりました。私はこの映画で伝わるものがありましたよ。
・「自然でよかったです。」
松本大洋原作の短編漫画の映画化。チンプな感じになるかと思いきや、これがまたいい仕上がりになっております。主役の3人がいい演技を見せて、よい映画となりました。高校生が社会に触れた瞬間、生きている意味を見出した瞬間等、描き方が上品です。高校生諸君、必見です。
・「単純に見ておもしろかった」
松本大洋さんの作品っぽさはここでもだされていた。今の玉木宏さんのイメージとは180度違うキャラを演じていますが・・・。おそらくこちら側が素に近いのでしょう。 ・見所:まずキャストが豪華。玉木宏さんの演技とメイキングシーンの佐藤隆太さんとのギャグ。本編中のセリフ。 軽い感じで青春をしっかりと描いている感じを受ける。青春は人それぞれに思うものがある中でその中のひとつにすぎないんだろうけど、観てから、しばらく後からじわじわこの作品の良さが響いてきた。もちろん、画としてもみてるだけでも見所多し。
・「しみます。」
不思議な静けさと、BGMのカノンがとても印象的でかつ存在感が大きい、リボルバー-青い春-。最初から最後まで「キュッ」ってかんじがとまりませんでした。静かなる感動が押し寄せてきて、見終わった後もリボルバーの世界観から抜けられませんでした!共感できる方、おおいと思います…。
・「恋愛をこえた愛・・・。」
洋画、邦画問わず毎週1本程度は映画をレンタルし楽しんでいます。いつもと同じようにレンタルショップに行くとふと「ただ、君を愛してる」というパッケージが目に入りました。何気なく借りて自宅に帰って見てみると、とても感動的な映画で驚きました。これ程、ストーリーが上手に構成され、表現されている映画は他に知りません。2時間程度の映画ですが、もう一度見たくなり、続けて2回見たので4時間ぐらいかかりました。それでも疲れる感覚はなく、ただただ感動した感情だけが残りました。これは買って手元においておきたい映画だと思い、初めてレンタルした商品を買いました。「日本の映画何て・・・」、「恋愛もの、純愛もの何て・・・」と思っている人もきっと見てよかったなぁと思える映画だと思います。
・「アマゾンのレビュー評価は正しい!感動!」
他のDVDを購入しようと、サイトを見ていて、たまたま、このDVDの評価を見て、絶賛だったので、『えぇーっ、本当かなぁ〜?』と思いつつも、購入する事にしました。ただ、選択ミスして、価格の高いプレミアムエディションを買ってしまい、しまった!!とか思っていたのですが、DVDが届き、彼女と見たのですが、冒頭は坦々と『あぁ、学生時代にこんな事、あったなぁ〜』とか懐かしく思いながら、見てたのですが、DVDを見終えて、彼女とふたり、人を愛するという事の大事さを改めて、思い、涙が止まりませんでした。プレミアムエディション買って良かったです。僕の手元には、封入特典の手紙が残っていて、手紙を見るだけで、人を愛そう!大事にしよう!と思わせてくれるからです。感動。
・「本当に感動しました」
久々にいい映画を見たという気持ちになった映画です。すべてが自然な感じがともてよく、何度も見てしまう映画になっていると思います。人に勧めたい映画の1本だと思います。Amazonで偶然見つけた映画ですが、興味が少しでもあれば、見て損はないと思います。
・「珠玉の純愛をあなたにも☆」
素晴らしい作品です!玉木宏さん、宮崎あおいさんの演技は素晴らしくたくさん感動させて頂きました。はまり役だと思います。森のシーンは息を飲むほど美しく幻想的で、見る者を魅了する映像美でした!登場人物達の台詞も印象に残るものが多く、見終わった後も心暖まるたくさんの感情を残してくれます。注目の俳優・女優さんもたくさん出演されていますし、少しでも気になった方は買って損はしません!大プッシュします♪
・「いいよ」
『ただ君を愛してる』という言葉を表すにはぴったりの映画です。ラスト玉木宏が涙する姿…もう2度と会えない人に会えた瞬間…あの涙はきっと『悲しみ・喜び・切なさ・愛しさ』が混ざりあった涙なのでしょう。大切な人を『好き』『嫌い』でしか表現できない現代の恋愛に本当の『想い』を伝える映画だと思います。
・「優しい作品」
映画『ただ、君を愛してる』へのナビゲートDVDということで、複線のみを上手く活かし、大事な部分を隠してあるように思いました。(原作は読んだので、あらすじは知っています)とにかく映像の綺麗さに、目を奪われてしまいます。そして、出演者たち・関係者たちのインタビューからは、本当にいい作品を作り上げたという感じが伝わってきました。優しい作品 といった感じでしょうか。映画本編を見る前から、ついウルッときてしまいました。
・「役者の心が伝わってくる」
映画館で本編を見た後、このDVDを購入しました。印象的だったナナカマドの木の下でのキスシーンについて、誠人ならどんなキスをするか丁寧に話し合って作り上げていく様子が、映画そのものの感動に、さらに感動を加えてくれました。
あおいちゃんは静流でもかわいかったけど玉木さんは誠人の内向的な暗めの男の子が素のようにも見えたので、本物の男前ぶりに驚きました。
・「楽しみな今後の活躍(玉木宏 宮崎あおい)」
純愛もので感動する年でもないかな、、、?と思いつつも見に行った映画で完全に2人の演技に感動!久しぶりの純愛映画を堪能いたしました。本編には無い出演者の裏!コメントや撮影秘話などがあり十分に楽しめました。本編と併せてご覧頂きたい一本です。。。
・「見る前に購入してて良かったです(*^ ^*)Y」
映画めちゃ!めちゃ!良かったです。さらにこのDVDを(商品説明を観て)購入していたので早速観ました。『良かった〜(*^ ^*)です』NYでの静流の事!みゆきと静流のNYでの再会!など映画では観れなかった部分が観れてさらに良かったですよ!!ぜひ、映画を観た方!観て感動した方!必見ですよ
・「最近の邦画はいい」
最近よく邦画をみるんですが、以前は自分のなかで、邦画はつまらないという先入観があったのでレンタル屋にいっても素通りすることが常でした。ところが、オダギリジョーの「ゆれる」を見終わって鳥肌がたち、邦画もいいものはいいんだと最近気づかされました。邦画をよく見るようになったのはそれからというものなんですが、何気なく手に取ったこの作品は中々のものでした。玉木宏も宮崎あおいも、あまり見せたことのない演技で好演し、見ている僕は約二時間この映画に惹きつけられていました。とてもやさしくて、本当に見てよかったと思える作品です。この監督や玉木宏や宮崎あおいのでているほかの作品も見てみたいと思えました。皆さんもぜひ一度見てみてください。ただの邦画ではありませんよ。
・「これまで見た玉木宏とは違う一面」
見ごたえのある秀作です。あまりドラマを観ない自分ですが、ここのレビューを見てDVDを購入しました。全6話ですが、一気に見終えました。とても人間臭いドラマですが、人間の表と裏を浮き彫りにしています。最終話でK2での真実が明らかになるシーンは感動ものでした。個人的には今後もNHKドラマに注目したい。また、主演の玉木宏さんの演技がよい。登山家としてのストイックさ、正直さとまわりの人への情の深さの葛藤をよく表現していると思います。コメディな役以外の玉木宏をまた観てみたいと思う。
・「素晴らしい作品!!美しい奥寺!!」
素晴らしい作品!!奥寺恭平を演じた玉木宏さんの演技は素晴らしかったです(特に目の演技が)。純真無垢な山男の奥寺、氷壁の玉木さんは本当に美しかったです、感動ですね。脇役も最高!!山岳風景、音楽とも絶賛です。
・「原作をいきいきと蘇らせた」
私は井上靖の原作も好きだし、クライミングの趣味もある。正直、顔の良い、流行りの俳優で持たせるドラマかと思っていたがそんな邪念も吹っ飛んでしまう素晴らしい内容だった。馬鹿にしていたが、主人公の男優の演技がとにかくよかった。今後注目したいと思う。井上靖の原作の、現代版アレンジ、解釈ということでストーリーも良かった。単純な冒険ものでも恋愛ものでもない、人間のもっと深いところをよく表現していたと思う。このドラマの主題は、最終盤の樋口弁護士の言葉に集約されているように感じながらいつも見ている。
・「歴史に残る名作」
NHKの氷壁の掲示板には、ドラマが終わって、もう1年以上になるのに、氷壁ファンの熱い書き込みがあります。再放送を期待していたのですが、待ちきれなくて、DVDを購入しました。オンタイムで観ることが出来なかったのですが、1話から6話まで一気に観ました。ストーリの展開の面白さに途中で止められません。その夜は、感動と興奮のため、眠れなかったほどです。一途に恋したクライマーの切ない、苦悩する表情を玉木宏は、好演していました。村松さんの美しい音楽と奥寺(玉木)の美しい瞳に現れる哀しみ、何度繰り返してみても、胸が、熱くなります。他のキャストもみな素晴らしい演技で、50代の私の心の琴線にふれた名作です。評価が分かれる作品ですが、韓流ドラマには、はまらなかった私が、夢中になりました。
・「見てよかったです」
人の生死、緊張感、究極の判断、うらぎり、まっすぐなだけに傷つく人たち、そんな私にとってとても苦手な内容のあるドラマだったのですが、見てよかったと心から思いました。ただのひとつのテーマがあるわけでなく、人はそれぞれいろんな生き方があるのだと、それぞれがそれぞれに頑張って考えて生きていて、何が幸せかはそれぞれなんだよねと考えさせられるドラマでした。なぜそんなにまっすぐなのかと、自分はどうするだろうと、あまりに本気で感情移入してしまって途中辛くて見てられないって思ったりもしたのですが、本当の人間の優しさにどんどん引き込まれ、そして一気に見てしまいました。玉木さん、石坂さんが良かった。またもう一度見たいと思いました。そして山登りする人って分からないってずっと思っていたのですが、奥寺さんの言葉で少し分かった気がしました。見てよかったです。
●ミッドナイトイーグル プレミアム・エディション(初回限定生産)
・「感動しました」
翻訳物のスパイ小説が好きでよく読むので映画の予告編を見たときは違和感がありました。原作も読まず、映画の予備知識もないまま観ましたがまさかあのような結末だとは思いもよらず感動しました。細かいことを言えば難点はあるかもしれませんが、娯楽作品としてみるならば十分楽しめる作品です。何よりもステルス機に向かう3人の俳優(大沢、玉木、吉田)がそれぞれにかっこいい。作品から受ける印象よりも内容は意外と女性向けかもしれません。
・「いい映画です」
核兵器,自衛隊,米軍基地,... 今の日本で,話題にしなければならないテーマを扱った点で評価していいと思う。総理大臣や自衛隊の幹部が,あんなに物わかりのいい「おっちゃん」たちばかりだったら,今の日本はもっといい国で,本当の意味で独立国になっていること疑いなし。それにしても,「特殊爆弾」が何なのか,死んだスパイの彼女が最後に空港から向かうのはどこの国なんだろうと,想像力を働かせなければ見れない映画しか作れないなんて,今の日本はなさけないよな。
・「ビックリの結末」
内容的にはありえないような話だと思うが、今の国際情勢を見ているとあながち絶対ないとは言えない。と言う恐怖を感じました。雪山でのシーンは時間の関係もあったのでしょう、原作(映画を見た後で読みました)よりだいぶ削られていて、猛吹雪だというのにわりと簡単にたどり着けたような安易さはありましたが、なんと言っても結末で泣かされました。予告編とか見て勝手に《危機的状況ではあるがハッピーエンド》みたいに決め付けてました。ところが・・まさかあんな結末だったなんて。ちょっと悲しいですね。大好きな作品です。
・「監督の技量はイマイチだが、役者の存在感と力量で星4つの作品」
軍事機密を搭載したステルスが日本アルプスに墜落し、多数の国民が危険にさらされる。その軍事機密をめぐって極秘裏にテロ国家(たぶん北朝鮮)の特殊工作員と自衛隊特殊部隊の間で戦闘が繰り広げられる。山岳での戦闘に、暗い過去によって一旦は引退した戦争ジャーナリストが巻きこまれるという設定。絶体絶命の極限状態において、隊員とジャーナリスト、そして日本が選択した決断とは?
原作小説はツッコミどころ満載で評価はイマイチであったが、本作品は邦画としてはそこそこのできの脚本であったと思う。実際に存在する範囲内での設定だけに、リアルに見えてしまう。大まかには、荒唐無稽な部分は極力抑えられている。最後のシーンも、主人公の笑顔に、わかっていてもつい感動してしまう。この表情ができる役者として大沢たかおが起用されたのかなと思った。で、ちょっと涙。
難点はたくさんある。テロ国家の工作員が素人を簡単に取り逃がすようなヘマをするなど、あっさりと危険が回避される点などは、原作と大差なくいただけない。また、回想シーンにみられる主人公のトラウマや雪山の厳しさ、戦闘の危機感など、本作品のレベルを問うために必須の背景の大きさが映像からあまり伝わってこず、監督の力量に疑問がわく(同じ脚本でも他の監督であればもう少し違ったのでは?)。危機一髪のシーンにもドキドキ感は薄い。
全体としては、脚本は星4つ、監督の技量は星2つで総合的には星3つの内容ではあるが、ほとんど主役を喰ってしまっているほど吉田栄作(自衛隊の特殊部隊)の存在感は特筆もので、役者の力量で星4つに昇格。総括すると、吉田栄作の存在感と大沢たかおの最後の表情に感動させられる一発ネタ的な作品。
・「何回か観たら良さが解る!」
初めて観た時はなんて駄作なんだ…と思ったが、二回目観た時は以外に観れました。この作品の良さは何度か観ないと解らないようですね。戦闘シーンが物足りないですが一度しか観てない人やまだ観てない人はぜひ何度か観てください。
・「かっこいい!!」
ずっと欲しくてついにDVD手に入れました!とにかく玉木宏くんがかっこいいっ!!ファンなら絶対見るべきです。ファンじゃなくても惚れるはず。。また、特典映像も必見です。玉木くんだけオーディションで選ばれたことや、必死で練習して本当に演奏していることなどを知ってますます感動しました。とにかく最高です☆
・「メイキング必見!」
映画館で観たとき、面白さ以上に、画面から作り手のハンパじゃない熱意を感じました。この熱さは、本物の舞台を観てる時並み、いや、それ以上のモノです。「木更津キャッツアイ」が好きな人は、この勢いとノリはウケ入れられるのではないでしょうか。本編も勢いと笑いがふんだんに盛り込まれていて面白かったのですが、メイキングもとても良かったです。
プレミアムボックス以上のバージョンにつく「完全密着メイキング」は「ロッカーズ」ファンの人は必見です!監督や出演者の、作品に対する熱い思いを感じることが出来ました。特に、監督やってる時の陣内さんはいつになく真剣で、心打たれるものがありました。
バラエティやドラマでは割とコミカルな印象がある陣内さんですが、監督やってる時の陣内さんは真剣な目をしていて、無精ヒゲ・髪ボサボサですが、身振り手振り、演技も交えて演技指導する姿はカッコよさすら感じます。ある意味、この作品で陣内さんを見直しました。
・「いちおし ロッカーズ」
地元の番組でメイキングがあっていたせいか、ついつい面白くて、映画でロッカーズを3回も見に行ってしまう程ハマッてしまいました。ロッカーズは実在していたバンドで、実際の人の話だったので現実味があり、じわっと感動しました。出演者も一体となって演じていたのが映画の中で伝わってきたのもよかったです。
・「最高!!!」
池袋まで映画を見に行ったかいがありました。ライヴシーンもガンガンノリまくり最高でしたこれぞ青春映画ってノリでしたDVDが発売されるのが楽しみで待ちきれなくて・・・・早く発売されてガンガン見たいです
・「ロッカーズ」
何回も見たいと思える映画です!!!!知ってる場所が多かったから楽しめたのかもしれないけど。でも笑いあり泪ありと終わったあとなぜか気持ちが優しくなれた感じでした。
・「近年のNHK朝ドラの傑作のひとつ」
2003年3月31日から9月27日まで放送されたNHK朝の連続テレビ小説。仲村トオル演じる朝倉医師が早々に遭難死する展開(脚本は青柳祐美子)に当時、賛否両論有ったが、とにかく面白かったです。岸恵子、伊藤蘭、中越典子の3人が演じる女三代が印象的でしたし、山谷初男、なぎら健壱、モト冬樹、阿部サダヲ、竜雷太、小池栄子、清水由貴子など主人公こころを取り巻く浅草の人々がとても微笑ましくて良かったです。音楽は、今や大河ドラマ「篤姫」まで担当するようになった吉俣良。NHKの朝の連続テレビドラマのテーマ曲としては、最も癒される作品だと思います。
・「うなぎ…」
うなぎ嫌いなんですが、このドラマを観て食べたくなりました。といってもそんなにうなぎが出てた訳じゃないんですが。新潟のロケ地に親戚があってよく行ってたんですね(医者の実家の辺り)。それが観始めたキッカケです。ストーリー的には大した話じゃない様な気がするんですが、出演者みんなキャラが立っててどんどん引き込まれました。銀ちゃん・匠さん・お母さん・こころ、その他みんなサイコーです。男なのに玉木宏に惚れました。あとは震災前の旧山古志村の映像が貴重ですね…
・「とても楽しみです」
玉木宏くんを好きになるきっかけとなった作品です。DVDに沢山写っていると良いなと思いつつ予約します☆
・「しみじみと良い作品」
最初、観始めた時はその独特の台詞回しに戸惑いましたが、それが話が進むにつれて逆にだんだん魅力的に感じてきました。これが山田脚本の魅力なのでしょうか?台詞に込めてある言葉の力、その言葉の持つ意味をしっかりと理解している役者の芝居。まるで舞台の芝居を観ているような気持ちになる時がしばしばありました。特典映像を観て納得。リハーサルをとてもしっかりされていて、丁寧に作り上げていることが分かります。渡辺謙さん、玉木さん、お二人ともすごく良かったです。ドラマの中でこのお二人の二人芝居が多いのですが見応えあると思います。脇を固める国仲さん井川さん笹野さん等も良い味だしていると思います。題材としては地味な内容だと思いますがじっくりと味わえる作品。観おわった後、しみじみと良いなぁと感じる作品だと思います。
・「良いドラマに出会ったなあ」
見終わって、ああ良いドラマに出会ったな〜って思いました。ちょっと変わったテンポと台詞回しにふらふらと誘われて、引き込まれていく感じで。渡辺謙さん玉木さん2人の不思議な空気感に、またふらふら引き込まれる感じで。とても好きだし、とても心温まる空気が伝わってきて良かったです。一度目はドキドキしてた部分も、更にもう一度見直すと新たにいろんな表情が見えてきて楽しめました。好きです。
・「温かい気持ちになれる作品です」
ドラマスペシャルは観れなかったので玉木さん観たさにDVDを買って今、見終わりましたが一言で言うととても幸せになれる作品だなぁと思いました。渡辺謙さんと玉木さんの台詞の掛け合いが何だかとても面白く感じました。最初は独特で不思議なストーリーだなぁと感じましたが、つまらないという風には全く感じず、渡辺謙さん演じる野々山と、玉木さん演じる岩崎の秘密がすごく気になりながらも温かい気持ちで楽しく観ることができました。とにかく渡辺謙さんと玉木さんの出演シーンが多いです♪
・「いいですね」
テレビ放映時に何気なく見始めたところ、どんどん話に引き込まれたのを覚えています。人と人とのつながり、思いやり、すれ違い、愛情、嫉妬、孤独、秘密。そんな言葉で表現できるドラマだと思います。放送終了後、すぐにこの作品の原作を読んでみたいと思いネットで検索しましたが、このドラマの為に書き下ろされた作品と知り残念な思いをしたものです。そして、最近この作品がDVD化されている事をしましたので即購入。やっぱり良かったです。ただ、DVDなのが残念ですね。当時、地デジで見ていたので画質の大幅劣化は否めませんでした。
・「山田太一独特の台詞」
放送時に、リアルタイムで見たのですが、山田太一さん独特の台詞まわしが妙に耳に残りました。二人とも素晴らしい俳優さんなのですが山田太一さんが苦手な方には向かないかもしれません。玉木さんが孤独なデイ・トレーダーを演じていますが、とても合っていますし渡辺謙さんが事情ありげな清掃員役で、キャスティング自体は、面白いと思いました。
・「ロード・オブ・ザ・リングの門に ファンがラクガキ・・・」
このドラマでのだめ達が暮らしているアパルトマンの門として、利用された門(スタジオセットではありません)にスプレーで「ぎゃぼー!」 サインペンでは「のだめinヨーロッパ見たよ!」と落書きが されていました。先週はさらにマングースが書かれていました。しかもうろ覚えだからか、下手でした。のだめファンは本当に迷惑だなと思いました。 このDVD見て、フランスへNO・DAMEの旅に出る人はそんな暴走はやめていただきたいです。
・「あらゆる制約を乗り越えた感動作!」
言葉の問題、ロケ地、キャスト。。。 問題の多さから製作が困難と言われていた「ヨーロッパ編」が新春スペシャル として製作された。 原作でも重要な外国人キャラクターであるターニャをベッキーが、フランクを ウエンツ瑛士が演じ、二人とも予想を超えるはまり具合を魅せる。 ギャグも徹底的に描かれ、観るものを飽きさせない。 何より、千秋が指揮者コンクールで、のだめはリサイタルで成長を遂げていく 様子が感動的に描かれている。 海外編をここまでの作品に仕上げた出演者、スタッフに拍手を送りたい。
・「ウエンツ瑛士、ベッキーが好演したと思います。」
のだめのファンを納得させるヨーロッパ編だと思いました。ウエンツ瑛士、ベッキーに違和感なくなじめました。それぞれ、役割を十分演じて、楽しい雰囲気を醸し出していたと思います。音楽の話題も豊富で、音楽のファンも納得できるものになっていたのではないでしょうか。ヨーロッパでの撮影は大変かもしれませんが、続編をぜひ期待します。よろしくお願いします。
・「続編希望!」
新春スペシャルをみて、どっぷりのだめワールドにはまってしまった者です。子育てで忙しく、月九の時はリアルタイムでみることができませんでした。こんなに面白いドラマを見過ごしていた自分が心底情けなく、DVDボックス&漫画全巻を一気に揃えてしまいました!。失っていた時間を取り戻すべく、今空き時間をみつけては猛勉強中です!。それにしてもドラマの素晴らしさといったら…いくつか削られたエピもありますが、すっきりまとめられ、漫画未読(放映時は)の私でも存分に楽しむことができました。製作に携わった全ての方に敬意を表します。漫画から飛び出たような樹里ちゃんのだめや、美しい玉木さん千秋をはじめ、キャスティングも素晴らしい!。ベッキーターニャや石井さん片平等スペシャル版のキャストもよかった。続編に期待してスペシャル版のDVD購入させて頂きます。次は松田さんやムッシュ長田を登場させて欲しいですね(松田さんは細川茂樹さんでいかがでしょう?)
・「Bravo!!」
連ドラを観て『のだめ』の世界を知り原作を一気に読み、ますます好きになった『のだめカンタービレ』他の方も書いていますが、まさかヨーロッパ編をドラマで観れるなんて…しかもあれだけボリュームある話を240分の中にしっかりとまとめあげて。あっぱれ!拍手喝采です!!ウエンツくんやベッキーさん等脇役のキャストの皆さんもしっかり『のだめワールド』を表現してくれていて。上野樹里さん、玉木宏さんはますます演技に磨きがかかっていますね。演奏シーン、指揮シーンは連ドラの頃よりさらに素晴らしいものになっています。コメディ要素も強いのに繊細な気持ちの動きを魅せてくれて。のだめと千秋、壁にぶち当たりながら、二人のラブも進展、そして音楽家としてまた一歩成長していく姿。まだまだ『のだめ』の世界に浸っていたい、続きを観たいと思ってしまいます。特典映像は、期待していたよりはあっさりしてますね。ただ9曲の演奏シーンを観られたのは嬉しかったです。まさに『のだめミニコンサート』欲を言えばチャイコフスキー『ヴァイオリン協奏曲』とブラームス『交響曲第1番』も入れてほしかったな、と個人的に思いましたけど。でも、本編は大満足しています!『のだめ』に携わった全ての方々へBravo!!!
……書き忘れていたことがあったので。劇中、連ドラ時の回想シーンや峰くん真澄ちゃんらR☆Sオケのメンバーが出てくるシーン、胸に込み上げてくるものがありました。SPドラマの素敵な素敵なエッセンスになっていると思いました。
●パリだ!プラハだ!!ぎゃぼー!!!のだめカンタービレ in ヨーロッパ ロケ地マップ [DVD]
・「すごく楽しかったです。」
私はテレビで放送された『ロケ地マップ』を録画して観ました。まだHDDに残してたまに観てます。ですからDVDを買うことをちょっと考えました。実際に購入してみて、本編はテレビで見れなかった部分も見れましたし、出演者の方のインタビューも見れました。良かったと思います。でも私が一番お勧めしたいのは、本編の『コメンタリー付き』の方です。これまでテレビや雑誌で、出演者側の思いや裏側など色々拝見しましたが、監督さんやプロデューサーさん側からの体験談は聞いたことなくて、すごくおもしろかったです。しかも話をしている3人がとても楽しそうで・・・。一緒に涙出そうになりました(笑)もっとず〜っと裏話を聞いていたかったです!どうしようか迷って買ったけど、すごく楽しかったです。今までよりも内側からドラマが見れるようになりました。お勧めです!!
・「見どころ満載!買いです!!!」
SP当日に放送された正味45分ほどのスペシャル番組に未公開映像を含めた84分のメイキング番組。ロケ地を見るにも楽しめますし、撮影風景も見ごたえのあるものでした。どれだけキャストスタッフがこだわりをもって「のだめ」の撮影をしていたのかというのがよくわかるものでしたし、共演者同士の仲のよさなども垣間見れて、かなりお得感のある番組でした。結構なネタバレを含むので、本編をまだ見ていない人は本編後に見たほうがいいかもしれませんが、ファンなら手に入れておいて損はないはず!上野樹里さん、プロデューサーとディレクターの裏話満載のコメンタリーも楽しめました。さらに61分の特典映像!上野さんのロングインタビュー、玉木宏さんのカフェでのインタビュー、さらに指揮シーン撮影終了後の燕尾姿でのインタビューと見ごたえがかなりありました。他にも峰君や真澄ちゃん、黒木君など連ドラメンバーに加えて、ターニャ、フランク、ゆうこ、カタイラなどのSPからのメンバーのインタビューも収録されていて、とてもお得なDVDでした。付録のロケ地マップもかっこよくて立派です。あれなら現地にもっていっても恥ずかしくない!
・「買ってよかった!」
テレビで放送したものを録画していたので、買おうかどーか迷ったんですけど買って正解でした!
デレビ録画と見比べたらデレビでは放送されてなかった映像がしっかり入っててまた楽しむことが出来ました。
デレビで観てない方はもちろん、デレビで一度観た方もまた楽しめると思います!
・「のだめ in ヨーロッパの ロケ地マップ」
ロケ地マップのDVD。食べまくり?歴史的建造物?のだめ投げたりなげられたり?見所満載となったパリ、プラハ。きっと最高。教会でモーツアルトが聞こえたら最高ですが、どうでしょうか。
・「見ごたえたっぷりですが」
2008年正月スペシャルドラマ「のだめinヨーロッパ」の撮影をくまなく追った本編84分と、出演者インタビューなどの特典映像61分を加えたメイキングDVD。パリとプラハの名所をめぐる撮影隊の知られざる苦労に唸り、暴走エキストラのはじけっぷりには笑い、のだめパワー炸裂の撮影風景は、現地の人の目にどう映っているのかちょっと心配になる程(笑)。そんな見ごたえたっぷりのこのロケ地マップ、こんなにいろいろ先に出してしまって、本編DVDの特典ディスクには一体何が収録されのるか!?更に楽しみになるばかりですが、出演者の中にはこれが本編DVDの特典ディスクと思って答えている節のある方も有。関係者の方にも予想外なのか、やはりこの販売方法には星1つ減。ディスクがたいへん取り出しにくいシングルデジパックにも更に星1つ減。このようなケースは取り出す際にディスクをしならせすぎると痛む事がありますので、要注意です。(過去にディスクが痛んでノイズが出るようになってしまった悲しい思い出が…)
2008/5/9 追記本編DVD-BOXを入手してビックリ、BOXにはこのロケ地マップも収納できるのです!なるほど〜。そして同じタイプのデジパックに見えるのに、こちらは普通にディスクが取り出せます。何故?
・「綾瀬はるかさんの普段の一面が見れます!」
このDVDは、この映画に興味のある人はもちろんのこと綾瀬はるかさんが好きな人も見て十二分に楽しめると思います!
撮影風景の中での綾瀬さんの表情や話している姿は、普段見ているドラマでは決して見ることの出来ない、実はとても天然の一人の普通の女の子としての一面を見ることが出来ます。
特に玉木弘君との会話は、おもわず笑みがこぼれてしまいます。これを見たらきっと演技だけでなく、綾瀬さんの性格も好きになってしまうんじゃないでしょうか^^
・「綾瀬はるかファンなら必見」
「セカチュー」で「廣瀬亜紀」ファンになった人には必見のDVDです。素の「綾瀬はるか」が見れるだけでなく、彼女が「セカチュー」で演じた熱演の秘訣が、この『雨鱒の川』での撮影体験にあることが非常によく分かります。耳が聞こえないちう設定の役柄が、彼女に言葉ではなく、表情で語る、演技するという演技経験を積ませた。そのことが非常によくわかります。 彼女の放つ瞳の輝きや表情の素晴らしさ、演技の一生懸命さをぜひ味わって下さい。 そして、何より彼女のほんわかした天然キャラと、透明感のある愛くるしい美貌に、素直な笑顔や元気な笑い声、お茶目なキャラクターに触れて下さい。 究極の癒しキャラである彼女の笑顔に触れると、キャストの方々も言われていますが、あなたも綾瀬はるかファンになってしまいます。 このDVDは「買い」ですぞ!
・「綾瀬はるかファンなら必見」
「セカチュー」で「廣瀬亜紀」ファンになった人には必見のDVDです。素の「綾瀬はるか」が見れるだけでなく、彼女が「セカチュー」で演じた熱演の秘訣が、この『雨鱒の川』での撮影体験にあることが非常によく分かります。耳が聞こえないちう設定の役柄が、彼女に言葉ではなく、表情で語る、演技するという演技経験を積ませた。そのことが非常によくわかります。 彼女の放つ瞳の輝きや表情の素晴らしさ、演技の一生懸命さをぜひ味わって下さい。 そして、何より彼女のほんわかした天然キャラと、透明感のある愛くるしい美貌、素直な笑顔、元気な笑い声と、お茶目なキャラクターに触れて下さい。 究極の癒しキャラである彼女の笑顔に触れると、キャストの方々も言われていますが、あなたも綾瀬はるかファンになってしまいます。 このDVDは「買い」ですぞ!
・「大満足!!」
僕は前から綾瀬はるかさんは好きなタイプの子ではありましたが、「世界の中心で、愛をさけぶ」で完全に打ちのめされてハマってしまい、その流れで(原作は読んではいたのですが本編を見る前に)今回このDVDを購入しました。結論としては大満足です。同じようにあのドラマでハマった人にも是非見てもらいたい、少なくとも買って損はないです。そこには優等生で少しいたずら好きのアキでも、純粋無垢な小百合とも違う、(でも根底ではどちらにも通づる)とても元気でお茶目でお転婆で天然な、だけどもこの頃から演じることに直向きな姿勢で取り組む、素の綾瀬はるかさんを見ることができます。僕はますますファンになりました。綾瀬さんファンなら必見ですよ。
・「本編より面白いメイキング」
本編は星1つですが、このメイキングは星5つです。全ては綾瀬はるかさんの素敵な天然キャラに寄っています。ファンは当然、一般の方にもお奨めです。こんなに純な女優さんがいるんですねー。映画本編より、よっぽど感動します。
メイキングだけでビデオを製作・販売するというのもスタッフはそれを判っているってことですよね。(メイキング単体で販売している日本のDVDなんて聞いたことないです)
●玉木宏 PHOTO STORY BOOK「ただ、君を愛してる」
・「これも、もうひとつの『恋愛写真』」
ファインダーを覗いた静流の目から見えていた誠人の姿。何気ない日常のひとコマや、仕草。この本にはそういう写真が沢山収められています。なんとも思っていない人だったら、こんな風には見えないと思うのです。いとしい人だからこそ、何気ない写真に『好き』が見え隠れする。この本を通して、静流の気持ちが尚一層伝わってきます。『ただ、君を愛してる』という気持ちが。
『生涯ただ一度のキス』の写真も収められています。よく考えてみると、お互いを撮影することはあったけれども、ふたりで一緒に写っている写真は、この1枚だけなんですよね。本の中に、恋愛写真があふれています。
・「静流が撮った誠人」
表紙がしっかりしているので、アルバムを開くような感覚です。静流が撮った誠人という設定なので、モノクロ写真がわりと多いです。そして、あたり前だけど誠人の写真が多いです。なので、玉木宏さんのファンの方には嬉しい一冊になると思います。インタビュー記事はロングインタビューということで映画パンフレットにはないコメントが載っているので良いと思います。映画の場面写真もパンフレットにはないものが載っています。個人的に静流が好きなので、静流が撮った誠人の写真と同じ位、誠人が撮った静流の写真がもっと見たかったなぁと思いました。
・「宝物」
大型写真集も良かったけれど、素の姿が見られるDVDがとても楽しめました。静止している写真からは、浮世離れした近寄りがたい美しさを感じるけれど、話しているところは、とっても親しみやすく茶目っ気たっぷりで、このギャップが魅力だなぁと思ってしまいました、また、本人の想いがいっぱい詰まった玉木メモに感動。一枚のメモというかレポートなのですが、今現在の状況や応援してくれているファンへの感謝の気持ちや喜びなどが、びっしり書かれていて、何回読んでも感動してしまいます。いつまでも、こんな優しい玉木くんでいてほしいです。
・「本編91分、特典映像160分!!」
本編が面白いのは皆さんご承知の通りですがこのDVDのすごさは特典映像のボリュームにあると思います。
28人の俳優達の合宿生活や、サイドストーリーも満載でこれでもか!とウォーターボーイズの全てが詰め込んである事にビックリしました。
高い・・と思いましたが買って納得!
・「超さわやか!」
映画館に見に行こう、見に行こうと思っていたのに、結局家で見た作品。
でも、めっちゃ爽やかで、「青春!」の二文字しか浮かばないストーリーに心が弾み、ドキドキした。
初めのうちは「こんな事できっこねぇよ」と今時の高校生の諦めパターンだったのに、そこからの快進撃はすごかった!
色んな意味での恋愛、みんなで頑張ればこんなに出来るんだ!という達成感がギュッと詰まった一本です。ギラギラの太陽に、少し波打って映像から塩素の匂いが漂ってきそうなプール。夏休みのあの日を思い出す!って感じです。しかも、出ている俳優さん達の演技が上手すぎず下手すぎず、いい味出してます。
「うっわー、こんな事あり得んのかよ」と突っ込みたくなるシーンも、コレも青春!と思!!ってしまえば、全然オッケー。ノリと興味さえあれば、自分の予想以上に楽しめます。
これから、夏も近づいてくるし、オススメ。でも、意外に冬に見ると面白いかもしれません。
・「これは買うべき!!」
つい最近にテレビでやっているのを見て、「何これ、超おもしろい!」と思いちょっと高めだけど買ってしまいました(^-^)けど買っても全く後悔する物ではありませんでした!映画の内容もすごくおもしろくできているし、なんと言っても特典はすごい!!この上にも特典の内容が書いてありますがとにかく特典がたくさんある!「学園天国」のプロモーションはフィンガー5の映像とボーイズたちの映像が混ぜて作られているし、ゲームセンターでの踊りの映像も覚えて一緒に踊りたくなるし、出演者のプロフィールもあって分かりやすく、劇場予告編などもたくさん見れるし最高です☆★☆★メイキングではボーイズたちの映画が出来るまでのシンクロもう特訓の頑張りも見れるので、これだけ苦労したんだなあって思うと涡?が出ます。また近藤公園さんのロケ地巡りも勉強になります!!うまく言葉にはできないけど、本当に何度も見たくなります!絶対買うべき!!
・「最高の映画作品です!!」
私が今までに見てきた映画とは、ひと味違っていて、けれどもとても面白いですvvもう映画を見てから、大分時間が経つんですけれども、DVDを見る度、面白さと笑いがこみ上げてきます。テンポもノリも良く、子供から、おじいちゃん、ばあちゃんまで幅広い年代の方でも絶対に楽しめるはずです!!
純粋で美しい青春。男子シンクロの美しさと格好良さがこれにいっぱい詰まってます。少し値段は高めですが、おまけ特典映像は、矢口監督自身が書いた絵や、制作での思い出、サイドストーリ等々、何度見ても飽きません!ぜひ、見てみて下さい!!
・「のだめカンタービレを見てからこれを見ました。」
のだめカンタービレを見てから、これを見ました。
俳優の主人公が、玉木宏、竹中直人がだぶっています。
邦画はあまりみませんが、これは見ていて嫌なところがありません。音楽に関する取り組みもまあまあという感じです。
竹中直人の濃い性格も、若い人たちの力の前では嫌みな感じはありません。音楽を楽しみながらみるのによいと思います。
のだめカンタービレが、アニメの実写版で成功した背景の一つが、この作品にあることがわかりました。
スウィングガールズも、併せて見るとわかるかもしれません。こちらは、上野珠里と竹中直人がでています。
3部作と考えると面白いかもしれません。
・「共感一途な一生」
実在の癌専門看護婦の人生を映画化した作品である。がん患者の悩み、苦しみ、痛み、喜びに深く同化したあまりに自ら進行性の胃がんに犯されてしまう。あまりにも、彼女は共感性が強すぎ、他人への感染がありえない癌が、あたかも乗り移ったかのようで、不条理そのものであるが、神に召されたとしかいいようがない。余命を、楽しく精一杯生きるんだよと、死の直前までで患者に寄り添い、励ます姿は、深い感動を覚えざるを得ませんでした。
・「藤原紀香さんには…」
実話の強さで星四つ付けました!私には藤原紀香さんはハル・ベリ―出演以前のボンドガ―ルのような印象しか受けないんですよね!スタイルは良いけどお芝居は…みたいな!
・「お勧めします!」
今まで洋楽しかきかなかった私(スティングとスティービーワンダーがお気に入り)が初めて邦楽アルバムを買ったのは、やはりのだめ効果でした。でも、いい意味で裏切られました。聞けば聞くほど味の出るバラード、声の深さがすばらしいです。哀切を伴う曲調での表現力も特筆もの。アップテンポのエモーションとかGIDもうきうきするような編曲で、こちらのはじける歌声も、発音になんともいえない色気があって二重丸。聞けば聞くほどはまってゆくすばらしいアルバムで、もっともっと歌手として評価されていいのに!と悔しささえつのりました。とにかくもう手放せません。DVDのオフショットも美しすぎてどうしようと思いました。これはお買い得ですよ!!
・「わたしも癒されました」
ライブでのギターのうるさいイメージがあって、買うのをためらったのですが、優しい曲が多いというので購入しました。聴いてみたところ、わたしもとても癒されて、大満足でした。DVDも素敵でした。玉木ファンにはお薦めです。
・「イイ声ですよ」
正直あまり期待していなかったんですが、聴いてみてビックリ。全曲良いんですよ。キーは低めで福山雅治みたいなあまい声なんですよ。抜群に上手いわけではないけどヘタでもないという感じ。とにかく曲と声が合っていてすごく心地がいいんです。 玉木宏のファンになったのなら買って損はないと思います。
・「玉木くんの声に癒されます」
のだめ、鹿男、映画、CM、2ndアルバムのBridgeなど、2006〜2008にかけての玉木くんの目覚ましい活躍ぶりから、この、2004発表の1stアルバムを2008年の今、どんなかな?と、思っている玉木ファンの方がいれば、迷わず聴いてみて欲しい。玉木くんの歌声は、このころから、飾らず真っ直ぐで、玉木くんの自然な爽やかさが歌声にも表れています。しかも、地声のあの魅惑的なカッコイイ低音ボイスは、もしかしてこちらのRIPPLEの方が全体的に生かされているような気がします。アップテンポからスローなバラードまで、曲の感じもバラエティーに冨み、どれも玉木くんに合ったメロディーラインです。歌声は甘い中にも、どこかハスキーに聞こえるところがあり、それが少し切なさを感じさせ、何度も聞いているうちに、しんみりといい曲だなー、やっぱりいい声だなぁと思い、癒されます。DVDもいい感じです。24歳の玉木くん、とても魅力的です。すっかり大人な男になった現在より、まだ少年っぽさが残り、それがまたカッコイイです☆単なるミュージッククリップというのではなく、オフショットという形なのも嬉しいかもしれません。玉木くんの素顔が垣間見れ、あの優しい笑顔満載です!歌詞ブックのフォトも素敵です!Bridgeの発表された今改めて聴いて比べても、こちらのアルバムの充実感、玉木くんに合った全体の雰囲気を持つ点で負けていないんじゃないかと思います。個人的ないち押しは、ラストナンバーのアコースティックバージョンのSeasons。素敵な歌詞とメロディー、軽やかなのにどこか寂し気な演奏に乗せて玉木くんの優しく、穏やかな人柄がその歌声に顕著に表れていて何だか切なくて、癒しの極みです。是非聴いて下さい!
・「玉木ファン必聴!」
TVやドラマで話す声も低めでとても素敵ですが、歌う声はさらに甘く大人の雰囲気たっぷりです。でも、良い意味でクセがなく素直に歌い上げているので、とても聴き心地の良いアルバムになっています。バラードあり、ノリの良いアップテンポの曲ありで大満足な1枚です。玉木ファンでない方にもお薦めできます!4曲目の"innocence"は玉木クン自身の作詞ですよ。DVDは、当然ですがファン向けですね。
●Realize Hiroshi Tamaki music short film 01 [DVD]
・「かっこよすぎる」
ホントにもうかっこよすぎます!!1曲目のドラマ部分は切ないし、メイキングの玉木くんはそれはもうかっこよくて☆メイキングで、子供達にサインしてるとこ好きです^^素って感じがするし。とにかくオススメです!!
・「早く観たい」
ファンクラブイベントで、途中までを観ました。すごくいい感じだったし、続きが気になるので、早く全部を観たいです。
・「かっこいいです♪♪」
ドラマっぽくなってるもので、それもいいですし、それのメイキングもいいです。こう思って作ったのかなとか、普段ぽい表情とか見れて嬉しい♪seasonsも入っていて最近毎日1回はCDかけるかわりに、見ています
・「綺麗」
俳優とミュージシャンという両面を持っている玉木宏さんの魅力がちゃんと伝わってくる作品。玉木さんの仕草や風景など綺麗だなぁと感じるシーンが多くて良かったです♪メイキングもあるしファンなら必ずや楽しめると思います!欲を言うならもう少しボリュームが欲しかったですが…(>_<)
●鹿男あをによし DVD-BOX ディレクターズカット完全版
・「持っていることがうれしくなるDVDです。」
ドラマも見ていたし、録画もしていましたが、映像特典などを楽しみにして購入しました。DVD−BOXは正直、期待以上のものでした。ブック型におさめられているDVDはドラマで重要な役割を果たすものがデザインされていて、しかも6枚目のDVDを取り出すとそこには・・・・思わずくすっとしてしまうような仕掛け。コメンタリーもすごく楽しくて、このドラマにかかわった全ての人が、このドラマを愛して楽しんでいたのだなと感じられます。個人的には、いろいろ考えることがありました。たとえば玉木さん演じる「小川先生」と綾瀬さん演じる「藤原くん」の不運つづきの人生に対する感受性の対比の面白さ。それがどっちもありなんだなって感じられるところ。これからも見るたびいろいろいろな感想が浮かびそうです。手にして良かったと心から思うことができるDVDでした。
・「もっと視聴率が高くてもよかったはず」
視聴率が10%前後でした。「こんなに面白いドラマなのに何でだ!?」と憤慨していたのですが、ここでは高評価の書き込みが多く、溜飲が下がる思いです。
私の言いたいことは他の方に殆ど言われてしまいました。全てその通りと思いますが、他の方が言及されていない所で、私が見どころだと思ったところを挙げますと、
・ 鹿の声を演じた山寺宏一さんのユーモアたっぷりの演技 ・ 藤原先生(綾瀬はるか)と鹿の会話 ・ 小治田教頭(児玉清)のはじけっぷり
などでしょうか。鹿の声はこの人しかいないと思わせるほどにピッタリはまっていました。上手いです。またこの鹿と藤原先生が会話する場面は何度観ても笑えます。普段はダンディーなイメージ の児玉清さんですが、「エーッ?そんな演技するのー?」というところをみせてくれます。
何にせよ、ここに書き込まれている方々の高評価の書き込みは全て共感できるものです。 あー、仲間がいっぱいいて良かったー。
・「繰り返し観たくなる作品」
最終回が終わってしまって淋しい…と喪失感を感じる様な作品はなかなかありません。私にとってこれは心に残った大切な作品。脚本、映像、演出、美術、音楽どれもが素晴らしい。そしてキャストの皆さん全員(声優、ナレーション含め)、原作の世界観を理解し『自分をどう魅せるか』よりも『作品を魅せるためにこの中でどう生きるか』を考えながら演じてくれたように思います。だから、奈良という独特の土地の空気の中に溶け込むような芝居は観ていて本当に心地よかったです。
原作の重さんのイメージを膨らませてより魅力的に演じてくれた蔵之介さん。原作では藤原君は男性ですが、もし女版藤原君ならきっとこんな風に動いてくれたのではないか、と思わせてくれた綾瀬さん。児玉さんのリチャードと多部さんの堀田は、私のイメージ通りでした。児玉さんが演じられた役の中で一番好きかもしれません。多部さんは難しい役どころを見事に演じてくれました。そして、玉木さんは主役でありながら、その押しつけがましくない芝居がとても良かったです。原作でも『おれ』の目を通して登場人物達がおもしろおかしく且魅力的に語られていますが、ドラマでも、一癖も二癖もある(鹿も含めて)登場人物達の『見せ場』がある時はちゃんと譲りつつ、しかし主人公として光輝く。『ヘタレ』の役は演じ方次第で観ていられなくなることがありますが、そうはならずクスッとさせてくれる、そのバランス。この作品で玉木さんの役者としての底力を感じました。嬉しいディレクターズカット版と聞いて即購入決めましたが、特典映像もかなり豪華な内容みたいなので嬉しさ倍増です。
それから。どの作品にもいえると思いますが、特にこの作品はなにげない会話、表情、等あらゆるところ景色にいたるまで伏線が張られていて、それが段々、線となっていく面白さがあるので、ちゃんと、じっくり、しっかり観てほしい。じゃないと真の面白さはわかりません。
・「何度観ても楽しめます!」
特典映像で、リチャード役の児玉清さんが、このドラマは何度も繰り返して観て欲しいとおっしゃっています。
まさしくその通り!何度観ても楽しめる、スルメのようなドラマです。観れば観るほど、味が出る。
よって、DVDを買う鹿ない!
『鹿男あをによし』ファンの方、一度でも『鹿男あをによし』を見たことがある方、出来るだけ多くの方にDVDを購入して欲しいと思います。必ず満足出来ますよ!
個人的に特に良かった点は、特典映像中で、児玉清さんの『鹿男あをによし』に対する想いが聞けたことです。その情熱に感動し、このドラマがますます好きになりました。
・「やっと予約ができてうれしい!」
ドラマが終わって木曜日になるたびに淋しく思っていたのでやっと予約ができてうれしいです。届くのはまだまだでも、7月になればと思えるだけでうれしいです。いやな事件が多い毎日、このドラマを見ると癒されます。小川先生を困らせるリチャードだって駄々っ子みたいでかわいいしいやな感じの人がだれもでてこない。やさしいドラマです。特典はまだ決まっていないようですがNGシーンやメイキングがたくさん入っていたらうれしいです。
・「見た目はポップだけど、内容は重厚です」
最初は、小池君と玉木君のポップな映画かと思ってましたが、実際、映画館で見てみると、結構ヘビーな内容でもあり、かなりショックを受けました。
でも、エンディングを見た後の感覚としてはホッとさせられ、「いい話だったなぁ」と心から思えます。
・「かっこよかった」
映画館にはなんとかひまを見つけて3回足を運びました。大画面なので座る位置によっても見える部分が違ってとても楽しめました。そして更にDVDで見ると細かい傷の様子や背景の美しさが見れてまた楽しめます。メイキングのタケオはとにかくかっこ良くて惚れ惚れするし、インタビューの玉木さんはタケオじゃなくて今の玉木さんだし変化がいっぱいでまた嬉しくなっちゃいます。
・「タケオに恋煩い…」
玉木くんの大ファンで「KIDS」は映画館へ2回観に行きました。タケオが素敵過ぎて『光』を購入。役によって毎回がらっとイメージが変わってしまう玉木くん。髪型や服装だけでなく、目、声、姿勢や歩き方まで、野性的で、でも繊細で温かい「タケオ」をみごとに表現していて、また新しい色気を感じました。小池くん演じる「アサト」は、透き通るような純粋さと、大きなタケオを包み込むような強さを感じました。2人とも素晴らしかったです。個人的に、タケオと泉谷しげるさん演じる保護観察官が絡むシーンは全て温かくて好きです。『光』は、ケースもポストカードも特典DVDも本当に素敵!玉木くんファンなら買って損なし!です。
・「せつないけれどさわやか」
玉木宏くん目当てで映画を見たところ、さすが乙一さん。すごくいい映画でした。小池徹平くん演じる繊細なアサト、栗山千秋ちゃん演じるかわいらしいシホと絡みあって、玉木くん演じる荒れているけれどどこかに誰かの愛情を求めているタケオがすごくよかったです。しかも、三人ともいつものイメージと違った役どころというのも、見ていて面白かったです。「光」の特典ディスクには、玉木くんが小池くんにイタズラをしかける寸前の場面がっ!!麩菓子を食べた食べないの真相はいかに?小池くん本人のみぞ知るということでしょうか(笑)これを見れただけでも玉木くんファンの私にはうれしい特典でした。
・「あまり興味はなくて・・・」
あまり興味はなかったのですが、(あまりにも玉木宏がのだめの印象とは違ったので。)なんと重々しい事をさっぱりと綺麗にまとめてくれたのでしょう。超能力を使うのは、昔のナイトヘッドを思い出させましたが(大好きなドラマで、重々しく暗いドラマでしたが・・・)超能力を使えることは、凡人にととってはうらやましいことやとおもうけど、アサトの悲しみ苦悩。世界で一番愛する母に自分を認めてもらえない絶望。そんな中で、それだけやないで、しんどいときは周りを見渡せ!友達という存在もあるやろ?いなかったら心を少し開いてみて!
気持ちを前向きにさせてくれた映画でした。続編希望します。
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