IDOL (詳細)
SPECIAL OTHERS(アーティスト)
「とにもかくにも。」「ヤバすぎる」「あざぁ〜す!!再び!」「インストバンドが苦手でも」
Juggernaut Rides '89-'98 (詳細)
Swervedriver(アーティスト)
「スワーヴドライヴァー・ベスト」
愛することとみじめさと(CCCD) (詳細)
ウィー・アー・サイエンティスツ(アーティスト)
「フランツ並みに大物になること必至」「要はセンスの問題」「NYからの逆襲!」「なかなか楽しめるけど」
テイラー・ホーキンス&コートテイル・ライダーズ (詳細)
テイラー・ホーキンス&ザ・コートテイル・ライダーズ(アーティスト)
「もう1度聴きたくなる魔法のメロディ」
Hue and Laugh and Cry-Sounds of Humming Hip Hop (詳細)
オムニバス(アーティスト)
「何か懐かしくも奥ゆかしい1枚」「Humming Hip Hop☆★」
ウィ・ドント・ニード・トゥ・ウィスパー (詳細)
エンジェルズ&エアウェーヴズ(アーティスト)
「やっぱりトムは凄い!!」「トムの才能にびっくり! 次作が楽しみ!」「 「ドラムの神」現る。」「懐かしさを感じる」
「泳遠」「わたしたち」
EASY LOVE / BITCH AS WITCH (詳細)
氷室京介(アーティスト), 松井五郎(その他), 森雪之丞(その他)
「哀愁あるメロディと厚みのある音に惹かれ」「ヒムロックさすがです」「耳に残りますよ♪」「新たなヒムロックが見える」「じっくりコトコト煮込んでさらに寝かせた…(笑)」
●IDOL
・「とにもかくにも。」
jamがどうとかinstがどうとかjazzとかsarfとかjpopとか…小難しい講釈なんてまるで必要なくて。頭の中空っぽにして。とにかく聴けばすぐにわかるのです。気持ち良くてどうしようもない。恰好良くてどうしようもない。とにもかくにも、ライブに行ってみたくてたまらなくなるよ、まったく。ちなみにサザンのカバーなんて収録されておりません。
・「ヤバすぎる」
近頃、噂になってるJAMバンド、スペアザのメジャー盤は前作「UNCLE JOHN」を凌ぐ傑作!!特にタイトル曲「IDOL」のポップさはヤバイっす。ライブが見たくなるそんな一枚です。
・「あざぁ〜す!!再び!」
いやぁ〜・来たね!!正直Uncle Johnはスペアザにしては…だったけど、BENの衝撃・感動再びですゎ!!CD入れて一曲目の出だしからスペアザチックな綺麗な音色。友人知人に聴かせて回りたい位。とにかく知らん人は買って欲しい・聴いて欲しいっす!
・「インストバンドが苦手でも」
これはいぃ!!かっこいいなぁ。マジで体が勝手に動くぅぅインストは苦手な自分ですがはまりました。インスト入門としてもかなりいけるCDです。
生音聴きたいです!!間違いなく楽しいはず!!!
・「スワーヴドライヴァー・ベスト」
マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン、ライド、スローダイヴなどと比べればはるかにマニアックな存在ながらノイズ・ポップの先駆者として激しいギター・ノイズとメランコリックなメロディ、アート・ロックを彷彿とさせるサウンドで人気を博したシューゲイザー・バンド、スワーヴドライヴァーのベストアルバム。
シングル曲をバンドの年代順に網羅しさらに、ほとんどのB面曲も収録。そのうえ、デモ音源&未発表曲を加え全曲リマスタリングされた2枚組33曲/約2時間30分というボリューム。
通して聴くと、彼らの魅力は激しいギター・ノイズだけではなく歌心のあるエモーショナルなヴォーカル、ソングライティングの素晴らしさでもあることを改めて感じる。
彼らの作品は入手困難のものが多い。
アルバム未収録の作品も網羅した本作はシューゲイザー好きにとってうれしいリリースだ。
・「フランツ並みに大物になること必至」
NYから飛び出した自らを科学者と名乗る3人組、We are Scientistsのデビューアルバム。UKを中心に広がっているニューウェイヴ・リバイバルに拍車をかけるキレの良いスピード感抜群のリズムにキャッチーなメロディでUSのみならずUKで話題騒然のバンドです。効果的にキーボードを効かせて一度聴くと忘れられない楽曲。どれをシングルカットしてもおかしくない程のクオリティの高さ。
1.2.3.6.7.8.9などほぼ全曲外れなしで今後は日本でも爆発的人気になることでしょう。
・「要はセンスの問題」
2004年あたりからさんざん出てきたNew Waveリヴァイヴァルシーンの新人バンドたち・・・というくだりはもうええて、っつう感じの、なんとも飽和感漂うこのシーンですが、彼らのようなバンドを目の前に食わず嫌いはやめといたほうがいいです。音の一つ一つがタイトで、オカズの選び方も、切れ味も、哀愁テイスト溢れる力の抜き具合も最高。要は単純に、音を鳴らすセンスが抜群。これからいくらでも進化できそうなイイ音してます。
・「NYからの逆襲!」
ついに!出た〜NY発科学者の国内盤が!既に科学者と編集者のジョイント来日ツアーも決定済み!ここのところUKにやられっぱなしのUS新人勢でしたが。一時期賑わしたNYからの逆襲です〜たしかに谷間の世代でTV ON THE RADIO とかいましたが〜世間に穿つにはパンチ不足・・・。しかし!科学者は違います。何匹目?のどじょうか?分かりませんが〜フランツ的なダンサブルなロックもあればカリフォルニアバンド的なマッチョなロックもありNY的なポストロック色もあり!聴いてて楽しいです。しかし、ジャケの左端のやる気の無い猫の顔が最高です♪コレだけでジャケ買いの価値あり?
・「なかなか楽しめるけど」
どうしてもフランツフェルディナンドと被る。なにも知らずに聴かされれば、奴等の新曲と間違う自信がある。シングルトラックの1、8、9は聴きやすい。あとアークティックモンキーズとか好きならいけるかも。とりあえずその辺の音が鳴っているとおもわれます。メロディとグルーヴ感、両方を求める欲張りな人にオススメです。しかし、2兎追う者は1兎も得られない結果になることもあるので注意が必要。とはいってもレベルは相当高いです、この人達。一回聴いてみてください。
・「もう1度聴きたくなる魔法のメロディ」
遂に発売です。ピンクフロイドのカバーやIn Your Honourでハスキーな声を披露していた彼のソロ作品。
クラシカルであるが、『今』でもある。彼の大好きなロックへのリスペクト作品である。
Fooっぽいロックというよりも、もっとルーツっぽいかな。視聴してからの購入をオススメする。
●Hue and Laugh and Cry-Sounds of Humming Hip Hop
・「何か懐かしくも奥ゆかしい1枚」
何となく視聴してみた1枚。ダンス志向のHipHopが苦手だったり、HipHopと聞くだけで敬遠してる人にこそ聴いて欲しい。
そこにはアコースティックなメロディ、エレクトロニカと融合していたり、他にも実に様々な音が存在している。
どの曲もとてもメロウで長く聴いていけそうな1枚。
・「Humming Hip Hop☆★」
1曲目から引き込まれる。16曲に共通したイメージ。また16曲それぞれのフロウ。夜は聴いて眠りたい。朝は聴いて起きたい。16曲目、Another Tomorrowとは何なのか聴いたとき、また引き込まれるはず。そしてリスナーまでnerdに…。
・「やっぱりトムは凄い!!」
アルバムタイトルにもなっているthe adventure.かっこいいです。とっても。purevolume.comでフルバージョン視聴できますがBox Car Racerが好きだった人はきっと気に入ります。BLINK-182が活動休止になって寂しいですが、このアルバムの完成度はかなり高いと思います。やっぱりトムは凄いセンスの持ち主ですね。
・「トムの才能にびっくり! 次作が楽しみ!」
blink182ファンの僕にとってトムの新しいバンドはとても興味のあるものでした。期待を抱きつついざ買って聴いてみると、圧倒されました!完成度はかなり高いです!blinkのようなはじけたパンクではなく、U2のジョシュア・ツリーを彷彿とさせる落ち着いた、幻想的な作品でした。しかし、このシンプルかつポップなメロディーラインやギターのリフ、爽快な音づくりはトムならではのものだと思います!ミドル、スローテンポの曲がアルバムを占めていますが、そのビートを作り出しているドラムもすごいです。16ビートなどが取り入れられ、さらにプログラミングもうまく重なり、工夫されています。さらにメンバーにも注目です!G,Voのトム・デロング(blink182)Drのアトム(OFFSPRING)Gのケネディ(トムとトラウ"ィスが中心となり活動していたハードコアパンクバンドのBOX CARRACER)Bのライアン(RANCIDティムの前妻によるバンドThe distillers)とパンク好きにはたまらない顔ぶれだと思います!全員がパンクをやっていたというだけあってか、レベルの高い演奏ながらどこかにパンクっぽさを感じる部分もあります。歌詞は前向きなものやトムが大好きな宇宙のこと、戦争に対することなどです。曲を聴いていても宇宙を連想させてくれます。日本版のボーナスPVもクールです!ただ、生音でバリバリの感じ、速いパンク、アンダーグラウンドなものが聴きたいという人は肩透
・「 「ドラムの神」現る。」
BLINK182のあの魅力的ボイスで御なじみのトムが帰ってきた!本当はBLINKでまた再開して帰ってきてほしかったですが・・・・(今でも待ってます)とりあえず、です。再開して驚くのはなんとまだ早く、プロモーションビデオを見ていると・・・アレ?・・・ドラムやってる人って・・・
・「懐かしさを感じる」
なんだか懐かしく感じました初めて聞いたアルバムなのに不思議な感覚です。ただ世界観を意識し過ぎたか?!でもTHE ADVENTUREは最高☆それにしても、ドラマーの存在感、スゴいっ…
・「泳遠」
真っ黒な青空 瞼の裏に焼き付けた影を、ほら御覧、積々乱雲綿よりも白い白 天空の動く城生きた輪郭を追う目線囲まれて固唾を呑む大自然尊び、風を背中で受けて一飛びまるで服部の氏息を伝って行先を探る現在を旅する是非を訪ねる答えは、相と否の他にある答えは、肺と肺の間にある(「泳遠」本文より)
アルバムへの期待大です。
・「わたしたち」
日本人は古来より詩(うた)を書いてきたようです。教科書でも平安時代くらいのが紹介されたりしてましたが
そしてこの人も詩書きだと思う。何曲もだしていますが、歌詞にぐっとくるものが多い。
ただ、このCDは音が小さいような気がします。
永遠ではなくて泳遠なんですねこれ
・「哀愁あるメロディと厚みのある音に惹かれ」
「EASY LOVE」は氷室京介の代表曲のひとつ「KISS ME」のような哀愁あるメロディをスローにしたような雰囲気があり「Follow the Wind」のタイトル曲に通じるような氷室京介の歌唱力、メロディセンスが出た曲。久しぶりに松井五郎による作詞も注目。アルバムの発表を楽しみにしたい。
・「ヒムロックさすがです」
発売日から毎日聴いてますが聴きこむほどに深みが増してくる曲です(EASY LOVE)氷室さんの声は昔から色気がありますが、ここ数年前からはセクシーというよりも艶っぽいですね。温かく包み込むような柔らかさも感じられます。このナンバーは数ある珠玉の氷室バラードの中でもひときわ異彩を放っていると思います。
・「耳に残りますよ♪」
出だしの「イ〜ジ〜ラブ♪」が、とても耳に残る。ヒムロックらしいバラード。氷室のバラードはたくさんあるけど、これだけ曲を書き続けられるなんて凄いなぁと思います。それにかっこよさが変わらないのはどういう訳だろう?
・「新たなヒムロックが見える」
前作「Wild Romance」とは対照的なバラード曲ですが、さすがの一言に尽きます。更に音楽の幅が広がった状態での次のアルバムが本当に楽しみです。
・「じっくりコトコト煮込んでさらに寝かせた…(笑)」
2004年の「WILD ROMANCE」以来となる久々のシングルですが、これはすごくいい曲ですよ!
A面の「EASY LOVE」は本当に心に沁みる曲で、氷室さんの持つ、声のセクシーさの本領発揮と言えると思いますね。サビ部分のメロディーラインのいわゆる氷室節が氷室ファンにはあまりにも直球で、なのに本当に泣かせてくれます。
B面の「BITCH AS WITCH」はガラっと雰囲気を変えてアルバム「FOLLOW THE WIND」系のちょいラップの曲ですね。これからのライヴでも使ってくるかもしれません。
約一年半、本当に待たされましたが充分に待たされただけのものが出てきたと思います!最後に…「アルバムまだですかー?」(笑)
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