機動戦士ガンダム ターゲット イン サイト (詳細)
バンダイ
「鈍いジムだからの味」「現実的」「待ってましたっ!」「まあ、ロボットですから。」「陸戦」
レディ・イン・ザ・ウォーター 特別版 (詳細)
M・ナイト・シャマラン(監督), ポール・ジアマッティ(俳優), ブライス・ダラス・ハワード(俳優), ジェフリー・ライト(俳優), ボブ・バラバン(俳優)
「神話の癒し効果を感じます」「踏み絵」「リアルを超える」「大人も楽しめる少し洒落てて不思議なファンタジー」「物語についての物語」
METAL GEAR SOLID 2 SUBSTANCE (詳細)
コナミ
「小島監督のPS2の集大作」「完全版にふさわしい内容」「裏切らない作品ですね」「絶対おすすめです!!!」「カンペキ!」
マグナカルタ PlayStation 2 The Best (詳細)
バンプレスト
「個人的には・・・」「中々。」「悪い点もあったが・・・」「ナウローディング」「最初のうちは楽しめますが」
スター・ウォーズ バトルフロントII (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「バトルフロント」「これが四人プレイ!!?」「まさに…」「最高!!」「リアル感 MAX!」
ライツ・アンド・サウンズ(初回生産限定スペシャル・プライス)(CCCD) (詳細)
イエローカード(アーティスト)
「待ってましたよ!!」「切実にして深い」「光あふれる作品」「ヤバい!!」「やっぱり良作」
ファイナルファンタジーX (詳細)
スクウェア
「保存版の価値ありというべき作品」「訓練所があっけなくなるまで」「感動です!!是非ともやってみては?」「最強」「世紀の大作」
FREEDOM 1 (詳細)
浪川大輔(俳優), 森久保祥太郎(俳優), 山口勝平(俳優)
「OPテラスゴス」「文句なしに面白い。」「軽快でテンポがいい」「すごく面白かった。早く続きが見たい!」「大友作品じゃなくても…」
● 版権ロボをこの手で操れる時が来た! 今こそ立ち上がれエースパイロットの諸君!!! 集
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● 〓★BEST◆ファンタジー/ヒューマン◆〓映画温泉300選より〓
・「鈍いジムだからの味」
動きがモッサリして鈍いのは、これは演出としてかなりアリです。そもそも「鈍いジム」から始まるのが「味」なんです。
まずこのゲームで楽しませようと思われている対象は機動力がファンタジーな 連合vsZAFT2 みたいなの(面白いですが)を想像してた人よりもっと渋いガンダムファン(08小隊等が好きな)向けだと思います。PS3のコントローラーは振動がなくなってしまったので、少々面食らいますし、友軍の動きや連携があまり感じられない孤独感はあるのですが、1年戦争の一翼の部分の現場感があるのは非常に心おどり、カスタマイズも非常に楽しいです。
・「現実的」
他のレビューを見ていると動きが遅いや操作が難しいとか書いてありますが…これは現実感を求めて作ったんじゃないでしょうか?僕的にはすごくおもしろいです!画像はすごく綺麗で機体の細かなとこまで作ってます。あんなに重たいロボットが重力がかかっているのにキビキビスムーズに動くはずがないです。だから現実味があるんです。ガンダム好きからしてはすごくリアルに作ってあると思います。真のガンダムを求めているならやってみたほうがいいです!ゲーム的に求めている人は考えた方がいいです!次回のガンダムシリーズに期待したいです。(続編で宇宙戦が出ると嬉しいです)
・「待ってましたっ!」
初めて雑誌で見た時に、うわ!!何やこれ!って思いました(笑。 これは、MSをSEEDみたいなものすごい速く動く人型のロボットとか思ってる人は嫌かもしれないですけど、08ファンの自分としてはまさに待ってました!といった気分です(笑。部位破壊とか最高じゃないですか!腕がない旧ザクを見た時には感動しましたよ!しかも、MSに持たせる武器の変更が自由に出来る、今までにない重厚なMSの存在感、使った事のないようなMSが使える(ガンタンクUとか(笑)…と挙げればキリがないくらいです。あとは、プレステ3がもうちょい安かったら良かったんですけどね(苦笑
・「まあ、ロボットですから。」
確かにカクカクですが・・・・、でもロボットがなめらかに動くほうが不自然でしょ。
マジンガーZのようなスーパーロボならなめらかな動きもありですが、リアルロボであるガンダムならカクカクした動きや操作性の悪さ(俺は悪いとは思わない)もリアルを追求した結果だと思う。つまりガンダムはレバーやペダルで操作する訳ですから、自分の意思と実際のMSの動きが若干ズレるのは当然。
まあ作り方が下手なのではなくわざとそうゆう風に作ったんだろう。
・「陸戦」
さあ、遂にPS3で一年戦争をMSパイロットとして体験する時が来ました。新要素として部位破壊があげられ、戦術の幅が広がったと言えます。機体の両腕を破壊すれば火力低下、脚部なら機動力、頭部を吹き飛ばせば視界が悪くなるでしょう。遠方の敵を精密狙撃して部位を破壊なんて事も可能です。発売は11月。劣勢を打開すべく地球連邦軍のMSパイロットとして戦うか。それとも、自由と独立のため栄えあるジオン公国軍のMSパイロットとなるか。無論、私はジオン公国軍として参戦しますよ。地球連邦の無能なる者共に思い知らせ、明日の未来のために我がジオン公国国民は立たねばならない。ジーク・ジオン!
・「神話の癒し効果を感じます」
どうも、興行的には受けていないようですが、私はこの映画が大好きです。オープニングでトンパ文字のような絵文字を背景にナレーションで神話が語られる部分からワクワクしてしまいました。クリストファードイルのカメラワークも雰囲気を盛り上げます。「ラストでどんでん返し」ではないものの、最初に撒かれた複線の種(アパートの住人紹介)がラストに向けて、無駄なく収斂していくのもシャマラン節で気持ちいいです。重要な役を監督自身が演じることに対する批判があるようですが、私は、あの役にはシャマラン監督はとても似合っていたと思います。なんていっても、本人が若くて、おまけにインド系特有の知的な顔立ちですからね。カッコいいなあ、と感じました。「サイン」でも、ファンを止めなかったんですもの。次回作もきっと見に行きます。
・「踏み絵」
隅から隅まで何もかもが愛しい映画。随分と酷評があるのを知って悲しかった。「希望」と言うものをこんなに形にして見せてくれる映画なんてそんなにあるわけじゃないのに。とにかく、このラスト〜エンディングでボロボロに泣けるかどうか・・・とうとうシャマランは踏み絵をつきつけてしまったのかも。シャマランに一度でもひかれたならば単純な酷評に惑わされず観てみるべき。全員ではなくともそのうち何人かは未体験の感動に出合えるはずだから。そしてシャマランはまた凄い作品を作れるはずだから。
・「リアルを超える」
それが映画ってものだろう、という基本を思い出させてくれる珍傑作。リアリズム信仰をぶっとばす手続きにはただ唖然とするばかり。これに乗れないような人は本質的に映画に向いていないのではないか。ひとつの踏み絵だ。
・「大人も楽しめる少し洒落てて不思議なファンタジー」
非常に良く出来たファンタジー映画です。脚本も練られているし、魅せ方、観客を物語の世界へ惹き込む演出は当代随一です。賛否両論ある作品ですが、この映画を駄作だとか面白くないと感じるのは、それはシャマラン監督作品ということでシックスセンスのような大どんでん返しのあるサスペンスを期待して見るからでしょう。これは他のシャマラン作品とはジャンルが全く違います。これはファンタジー映画なのです。そう思ってみれば、この作品が傑作であることが分かると思います。サスペンスやどんでん返しを期待して見るから肩透かしを食らうわけで、まさしく「木に寄りて魚を求む」です。サスペンスやどんでん返しを期待しないで、大人も楽しめる少し洒落てて不思議なファンタジー映画として見てください。同監督の作品の中ではシックスセンスと双璧をなす傑作だと思います。
・「物語についての物語」
おとぎ話が現実になってしまうというファンタジーであると同時に、物語を描き出すことそのものについての物語にもなっている。多分、シャマランの立ち位置は管理人クリーブランドなのだろう。試行錯誤を重ね、傷つきやすい物語を守って癒し、本来あるべきエンディングへと導く。なまじ評論家の意見などに耳を貸したばかりに、ハッピーエンドになるはずの物語があわやバッドエンドに・・・というスリルは過去にちょっと例がないのではないかと思う。スタッフロールの最後に出てくるテロップの内容といい、シャマランの「物語を語ること」への深い愛情がひしひしと伝わってくる傑作だが、シックス・センスなどのような面白さを期待する向きには全くの肩すかしだろう。共感できる人だけが大切に記憶しておけばいい映画だと思う。
・「小島監督のPS2の集大作」
「敵に見つからないようテロリストが占拠するタンカー、除染プラントに潜入する。」敵を倒す爽快感よりも敵から身を隠す極限の緊張感を得られるこの斬新なコンセプトのこのゲーム。(もちろん一旦敵に見つかればすぐさま一対多数の激しい銃撃戦となりその爽快感はすばらしい。)
世界一のゲームクリエーターと称される小島秀夫監督の「メタルギア」シリーズのPS2をプラットフォームとした最新作がオリジナル版での不満点を改良し(スネークが主役など)、さらにシナリオ、ステージ追加が大幅に施され、音声も英語音声に。
全くの新作と言っても過言ではないこのSUBSTANCE(実質、本質)、メタルギアファンのみならず触れたことのない人にこそ是非やってもらいたい。
重厚で奥深い細部まで綿密に組み立てられたシナリオやリアルなグラフィック、サウンド、最高の操作性、見やすさ、飽きの来ない武器のバリエーション、「これを撃ったらどうなるか?」と言う期待に全て応えてくれるすさまじくディティールにこだわった小物(雑誌やグラスなど)、そして何よりハリウッドスターも絶賛の小島監督の映画的演出である。
スローモーションやぼかしなどを巧みに操り、絶妙なカメラアングルで本当のアクション映画を見ているよう。キャラクターの声優も感情移入がとてもしやすいプロの仕事。自分がPS2を持っている人にお勧めできるゲーム「メタルギアソリッド2サンズオブリバティ」のサブスタンス、絶対買いです!
・「完全版にふさわしい内容」
去年の11月に発売され、全世界で大ヒットした「MetalGearSold2~Sons of Liberty~」の「完全版」がついに発売されます。ジャンルはタクティカル・エスピオナージ(フランス語で"スパイ活動")・アクション。このゲームの魅力は、何といっても"潜入する緊張感"。極力戦闘は避け、見つからないように任務をこなす…
見つかったなら冷静に判断し、その場を切り抜ける…。その魅力にも引けを取らない"シナリオ"や"映像効果"。それは、まるで自分が映画の主人公になったように思えます。そして「完全版」となった今作では、様々な追加要素を持っています。
まず、前作「MetalGeraSolid」で好評だった仮想空間での潜入訓練「VR MISSION」が大幅にパワーアップしています。
敵兵に気付かれないようにゴールを目指す「SNEAKING MODE」、武器を使って障害物や敵兵を排除する「WEAPON MODE」、主観移動でクリアを目指す「FIRST PERSON VIEW MODE」などまさに至れり尽くせりです。
次に、本編のステージでそのまま実践が行える「ALTERNATIVE MISSIONS」。爆弾を探し出して凍らせる「BOMB DIPOSAL MODE」、全ての敵兵を倒す「ELMINATE MODE」、
全ての敵兵をホールドアップさせる「HOLD UP MODE」、指定された写真を撮る「PHOTOGRAPH MODE」など、様々な状況下を楽しめます。
そして、もっとも嬉しい追加要素、それは「SNAKE TALES」です。「MGS2」ではスネークの出番が少なかったように思われたのですが、"完全版"では用意された5つのストーリーの目的に沿って、再びスネークが大活躍!
まさに「完全版」という名に恥じない十分すぎる内容で「MGS2」の全てが詰まっています!
・「裏切らない作品ですね」
おなじみMGS2の"本質版(?)"であるこのゲーム、マニアの方から興味本位で買ってみる方にもおすすめの一本でしょう。
ゲームは前作のMSG2(音声は英語です)に加え、MISSIONS(VRモード)、SNAKE TALES, SKATEBOARDと内容盛りだくさんです。個人的にはMISSIONSが好きで500以上のステージから基本的な技から上級技まで身につけすことができ、飽きずに遊べていいです。
欠点を強いて言うならば、ちょっと操作方法が複雑で全て駆使するのはむずかしいのではと思います。特にアクション系が得意でない方にはちょっとつらいでしょう。ただし逆に言うと技や操作方法を駆使すればする程より楽しいものにあるしより深く感情移入もできるでしょう。ゲーム難易度も多いので自分に合ったレベルで楽しめます。
すべてにおいてレベルの高い作品ですので。期待を裏切らないゲームということでしょうか。
・「絶対おすすめです!!!」
VRミッションふつうの潜入訓練や指定されたものを撮影するモード、すべての敵を見つからないようにホールドアップするモード、すべての敵を殺すモードそのほかバラエティー豊かなものまで全500ステージ以上長く遊べる内容だ!
スネークテイルススネークでプラントやタンカーをプレイする5の物語。
エマを助けたりメリルと戦ったり巨大ゴルルゴ兵を撮影したりサンズオブリバティではなかった楽しい物語だ!
スケートボーディングスネークか雷電かを選択し、プラントをスケボーで走り回る。ただ走るのではなくいろいろなミッションをクリアしなくてはいけない。ドックタグを集めたりプラントを破壊したり・・・
本編やVR、スネークテイルスよりはまるかも?
・「カンペキ!」
僕はこのゲームと出会ってからこれしかやらなくなりました。ほんとにそれぐらいおもしろい!!
このゲームで特に感動したのは、たまに、敵の行動の意味を理解しやすいように画面右上に小さな画面が現れてくれることです。この画面は敵が周りのちょっとした異変を発見した時に現れ、例えば、ガラスが割れていたり、血痕が地面に付着していた時に
敵の視点となって現れます。他に、 プレイヤーが敵に見つかり、そのあと敵たちがプレイヤーを見失った後とかにも、敵たちが捜索している様子が画面に映ったりして、とても緊張感があります。
他にも書きたいことはたくさんあるけど、書ききれません。本当に最高のゲームです。ぜひ一度やってみることをおすすめします。
●マグナカルタ PlayStation 2 The Best
・「個人的には・・・」
個人的にはこのゲームはとてもおもしろかったので星4つにしました。
ムービーやキャラクターデザインなども綺麗ですし、内容もちゃんと理解すると意味ある内容でおもしろいと思います。
ただ、エンディングやヒロインの立場などについては疑問を感じますが、個人的にはとてもプレイしてもらいたいゲームです。
・「中々。」
このゲームは糞ゲーとよく評価されているのを見るますが、
実際プレイしてみるとそこまで酷いとは感じませんでしたね。w
寧ろ「面白い」の部類に入るんじゃないでしょうか。
確かにロード時間は長いし(私は気にならなかったけど)
敵との戦闘も少ないのでレベル上げも中々出来ません。
でも大体の敵(ボス含む)も結構楽に倒せますし、後はシステムに慣れれば
スパスパ出来るんじゃないかと。
皆さんが云ってる様にグラフィックも綺麗だし、ベスト版なら値段も手頃なので
買って損は無いと思いますよー。
・「悪い点もあったが・・・」
色々と酷評はされている本作ですが、今まで日本のゲームであまり上手く表現できていなかった民族間の憎しみ、憎しみ合うことで失うもの、得るものが結構上手く表されてれていると思いました。確かに戦闘は凄くやりにくかったし、システム関連はイマイチ、主人公以外はあまり出番がなかったと悪い点も多かったのですが。それを差し置いても、主人公が必ずしも正義ではない、敵も悪とは限らないという考えはとても気に入っています。国内のRPGに食傷気味な人には是非プレイして欲しいです。2も是非PS2で出して欲しいですね・・・・
・「ナウローディング」
ダメでした。最後までプレイできませんでした。クリアしてないくせにレビューを書くとは何事か!的な事は重々承知していますが、これからこのソフトを買おうとしている方に心の底から忠告いたします。
ロード長げええええええええ!!!!(絶叫)
これだけなんです。キャラクターは魅力的、グラフィックも素晴らしく、ストーリーも感動的でバトルの欠点だって十分許容範囲です。そんな素晴らしい出来栄えを帳消しにしてしまう、恐ろしい落とし穴がローディング。
具体的に言うとマップ移動・バトル終了後・イベント中・イベント後に必ずロードが発生し、しかも一回につき15〜20秒待たされます。「気が長ければそのくらい」と思う人もいるでしょうが、ただでさえ経験値稼ぎなどに多大な時間を取られるRPGで、これだけ頻繁に長々と画面に暗転されるとたまりません。
もちろんそんなロードの中でも最後までクリアした人も大勢いるようですが、ここまでのロード時間は他に類を見ません。30時間ほどプレイするも、セーブファイルから再開するのが面倒くさくてイヤになったという人も、私だけではないでしょう。(長い長いといわれている幻想水滸伝4やマーセナリーズよりも長い…)
内容はいいのですが、ストレスのたまり方が尋常でないこの作品、それ相応の覚悟を持ってプレイしないと泣かされます。製品として売る前にもうちょっと何とかならなかったのでしょうかね…
・「最初のうちは楽しめますが」
そもそも声優と画に惹かれて買ったのですがその点は及第点といえます。声だけとれば満点です。文字だけのセリフが多々あったのでそれが減点。どうせなら全部しゃべってほしかった。ストーリーは個人的には気に入らないところがあったがそれに目を瞑ればよいものだった。悪い点を挙げるとロードに時間がかかる、カメラ(視点)を動かせないので移動しづらい、遅いし移動に自由度が少ない(ほとんど決められたルートを歩かされてるだけな感じ)、大陸の全体マップというものが無いので、地域や町などの位置関係がとてもわかりにくい、戦闘が長いし気を抜いて出来ない等で果てしなくストレスが溜まります。最初のうちはまだ良いのですが徐々に飽きてきて、遂には長時間のプレイが苦痛になり、なかなか(やらないから)進まなくなった。最初に少し触れましたが終盤のストーリーに納得がいかない!堀江由衣好きの私にはその後のプレイは苦痛でした(どう納得がいかないかはネタバレになるので割愛)しかも最後の方の主人公はほぼ無敵でラスボスが時間はかかるが序盤のボスよりはるかに楽に倒せる。
暇つぶしに少しずつ進めるなら薦められます。
・「バトルフロント」
僕も前作は買いました。前作もかなりおもしろい作品でしたが、今回は宇宙戦、ジェダイの使用、隠れキャラ、武器の増設等、確実に前作よりグレードアップしています。スターウォーズファンの方は必見ですね。またアクションゲームが好きな方、はじめての方でも充分楽しめるので是非買ってみてください。今は前作のベストヒット版が出てるのであわせて買ってみるのもお勧めです。
・「これが四人プレイ!!?」
自分は前作も買いました。これは、銃で撃ちあう三国無双って感じですね・・敵味方入り乱れて争う戦争では、誰しもが一騎当千のツワモノになりたくなるハズですw 戦闘が得意な方ならば、マシンガンやショットガンで前線へ突っ込むのもあり!戦闘が苦手でマシンや飛行機が好きな方ならば、メカニックになって固定機銃や味方の乗るマシンや飛行機を修理に行ってもいいし、自分自身がマシンに乗り前線で勇敢に戦っている味方を援護してもよし! 戦闘やマシンや飛行機、もう全て苦手な方がいたら、基地の周りに待機してスナイパーライフルで遠くの敵を一匹一匹確実に倒すのもあり!・・・・とまぁ色々な戦術がとれます。 しかも今回はジェダイや暗黒メン(漢字わからん)・・つまり、アナキンやダースモール・ダースベイダー・ヨーダなどがつかえます。前作をプレイしてるころから、友達と「あぁ~これ四人プレイだともっと売れるんだげんとな~」「んだずね~あどビームサーベル持ってるやづでてきてけってももっと売れっど思うなんさな~」「バ~ガ それライトセイバーだっつの。ガンダムじゃねんだぞ」(笑)とか冗談めかして言ってたら本当にこの欲求を満たしてくれてる作品に仕上がってしまったと思います。スターウォーズファンはとにかく、三国無双好きやガンダム好きの方は一度買ってみてください。買って損はしないと思います。
・「まさに…」
最高の一言!ファンはどれほどこのゲームのようなものを待っていたでしょうか!熱狂的なファンは涙ですね。。全6作のストーリーをPSPで体感!!もぅ言うことなしです
・「最高!!」
僕はPS2のバトフロは全て所持しています。PSPでバトフロが販売していたので買いましたところ...面白い!実に面白い画像もとても綺麗で音楽も言うこと無しのできです。PSPだからこそここまでのゲームができるんだな〜と思いましたね。操作性はそんなに悪くはないと思います。買うか買わないか迷ってる方!とても面白いので強くオススメます!
・「リアル感 MAX!」
この作品は、ずぅーーっと前から欲しかったので買ってみると、やはり良いデキでした♪ リアル感はPS2には劣るケド、バトフロをすぐしたい!という人にはオススメです!! でも、少し操作がムズかしく、始めはメチャクチャだが、慣れたらカッコよくプレイできます☆ あと、全ての軍(?)勢力が使えるし、武器も豊富だし、宇宙船もたくさんあるし、もうとにかくリアルなのでスターウォーズを知らない人でも十分楽しめると思います(*^_^*)
●ライツ・アンド・サウンズ(初回生産限定スペシャル・プライス)(CCCD)
・「待ってましたよ!!」
前作のアルバム「Ocean Avenue」で衝撃を受けた自分でしたがついに待望のニューアルバム!!!前作よりも違った感じは確かにありました・・しかしさすがのYellowcardです。ライアンの作詞も幅を広げギターの脱退もあったものの素晴らしいサウンドです!!バイオリンの響きもいい感じですしなんといってもドラム!!すごいの一言!Ocean Avenueを聞いてない人もYC(Yellowcard)の良さを知って欲しいし聞いた方も進化したYCを是非!!
・「切実にして深い」
前作はメロコア+バイオリンの相性の良さをまざまざと見せつけ、素直に格好良いと思える作品だったので、今作品をとても楽しみにしてました。
そして早速聴いて見たところ、確かにあれ?というか、なんだかぱっとしない印象を最初に持ちましたが、聴いていく内にこの作品の独自性と素晴しさに圧倒されました。特に8曲目〜14曲目の流れはまさに圧巻で、オーケストレーションを導入した壮大な一大叙事詩と呼べるほどのスケールと感動です。前作から近作までの間の、生きていく上での苦悩や焦燥、そして希望が切実に楽曲に込められています。そして本編ラストの14曲目は、今年のベストチューン候補です!この曲を聴かずにRockを聴くな!
もちろん前作のような疾走する曲も、2、6、11、14曲目と用意されており、それらは前作よりも遥かに深みがあります。
前作とは全く異なる次元のアルバムに仕上がっているので、前作のイメージのまま聴くとかなり戸惑うかもしれませんが、間違いなく素晴しいRockアルバムです!
・「光あふれる作品」
全曲、ほんとに大好きなアルバムです。
ますます艶っぽさのました、ヴォーカルのライアンの歌声が心を捉えて放さない。 伸びやかな、澄んだ美しいライアンの歌声と、確かな演奏が、真っ直ぐに胸に響きます。 ライアンの描く、甘くせつない詩的な歌詞と、ヴァイオリンとオーケストラの音色、バンド・サウンドが見事に溶け合っていて、素晴らしい。 疾走感、溢れる曲では、力強い歌声が、心を解放してくれます。
Yellowcardの可能性を教えてくれる一枚です。 これから高い評価を得ていくアルバムだと感じます。
2ndがあるからこそ、3rdに、これからに繋がる、本当に、とても良いアルバムです。
・「ヤバい!!」
やっぱりイエローカードはスゴいです!サウンドが重厚でカッコ良くて何回聴いてもあきません☆
・「やっぱり良作」
買った直後は前作と比べて、???ってな感じでイマイチと思ってました。前作にあった甘酸っぱさ(これがかなり良かった)のようなものが薄れている気がしました。でも何回か聴いてるうちにおっ、これはイイって思えてきます。聞いたとたんにガツンと来る曲は少ないと思いますが、じっくり聞き込むと、良さがわかってきます。個人的にもう少し勢い、甘酸っぱさを期待していたので星4つですが、全体的にはかなりの良作。
・「保存版の価値ありというべき作品」
今までとの違いを評論する気がうせるほど、ファンタジックでいてゲーム中にストーリーに入り込んでゲームなのを忘れるような作りこみがかえって良かったです。キャラクターもいやみが無いし、フルボイスで会話してるところなんかはムービー鑑賞といった感じでしたね。ゲームというかゲーム機能のついたノベルでした。特に「ナギ節」のユーナの踊るシーンはまさに保存しておかなくてはと思える作品的な美しさでした。付け加えてテーマは「人生は果たしてみな虚妄であるのか、生きる証とは何か」という深遠なるものでそこが理屈っぽくもうそっぽくもなく表現されていてよかったです。
・「訓練所があっけなくなるまで」
FFは、ファミコン時代から全巻楽しませてもらったRPGです。特にⅩはシナリオに優れていて、主人公の心の成長が巧みなばかりか、ラストボスを意識しながら、寄り道ばかりしていても、少しも退屈しないストーリー展開で、初回は100時間以上かけて遊んでしまいました。訓練所の珍獣達が余り弱くてあっけなくなるまで結構時間かかりました。
これを越えるイレブンがインターネットの参加型ゲームになるそうですが、これもまた楽しみです。少年からおじさんまで、夢と真実を求めるオタク達の為に、ますます素晴らしいゲームを提供してください。じいさんになってもお付き合いしますよ。
・「感動です!!是非ともやってみては?」
進めば進む程、味がでるゲームだと思います。最初は謎だらけのストーリーで、どうなってんですかぁ?って感じですが(今思うとそれでよかった)、終盤から、なんか、うわーーっ!て感じです。EDは泣きましたよ。初めて。しかもかなり。クリアした後も、あの時キャラがどんな気持ちだったのか、とか考えてしまいますね。ずばり!ストーリーが深いです!!それに画像は綺麗だし、素敵な音楽はあるし。良いですよ!かなり有名作なので、やり易いと思います。万人向けですよね。あの、FF10を批判などする方は大体クリアしてないですよね。それはクリアしてないからですよ。この作品は終盤まで行かないと良さが分かりませんから。超オススメです☆感動したい方は更にオススメですっ!!
・「最強」
この作品は俺の中では1番のものとなりました。物語の濃さ、グラフィックの高さなどどれもすばらしかったです。どのキャラクターにも感情移入ができました。サブキャラクターの重要性、この作品にはそれがちゃんとありました。俺は、アーロンというキャラがいたからこそこの作品がこれほどすばらしいものになったのだと思います。アーロンによる主人公の行動。アーロンによる物語の濃さ。やったことない人は絶対やるべきです。感動ものですよ。
・「世紀の大作」
EDで泣けるものはここのところあまり無いと個人的に思ってましたが、Xには号泣させられました。ストーリー重視の方、買うべきです。あんなに切ない物語は無いと思います。バトルもCTBで一見つまらなそうに思えますが、コマンドがとてつもなく豊富で(調合なんか…何通りあるんですか?)全く飽きませんでした。未プレイの方、とにかくやってみて下さい。Xのストーリーはいままでの人生の価値観が変わる、大作だと思います。これは言いすぎかもしれませんが、このゲーム(というより物語)に出会えたことに感謝です。未プレイの方、やらないと人生の半分損しますよ。
・「OPテラスゴス」
確かに大友作品としてみると”?”かもしれんけど、アニメーションとしては寒気がするほど素晴らしい。きっと日清から劇場版レベルの資金提供があったんだろうなーと思う。
今年のサンライズは結構いい仕事してるね。
・「文句なしに面白い。」
日清のCMで気になっていたので1巻〜3巻まで一気に見たが、期待していた以上に面白い。たしかに「AKIRA」の世界観と重なると大友氏も気にしているようだが、映画版「AKIRA」の頃よりも作画レベルが格段に向上していて、こちらの方がリアリティがあって感情移入できる。確かにOVAを1話ずつ25分区切りで見ていると話が進まないので、つまらないと思う方もいるかもしれないが、一気に見ることをお勧めする。6話まであるそうだが、品質を下げないでどうか完遂して貰いたいと祈るところだ。
・「軽快でテンポがいい」
まずはじめに、オープニングが素晴らしい。マンガのコマを織り交ぜた感じで、独特で軽快。
その後も疾走感のあるストーリー展開。キャラクター・メカニックデザインを大友氏が手がけているだけあって大友作品のエッセンスを感じる。
エンディングも今までに無い独特の演出。総合的にみて、実験的な作品であるように思う。
価格だが、私は十分満足できたので納得。なにより次の展開が気になる。
・「すごく面白かった。早く続きが見たい!」
期待してはいましたが、それを遙かに上回る出来でした。もの凄い細部までの描き込みと、現代からFREEDOMの時代までの練り込まれた時代設定が作品に高いリアル感をもたらしています。これぞSFといった雰囲気がいいですね。また主題歌、音楽もハイレベルです。
これほどの出来だったら映画化しないのがもったいなく感じます。惜しむらくは1巻に1話+トレーラー+CM映像なので物足りないです。せめて2話収録して欲しかったです。
・「大友作品じゃなくても…」
大友作品じゃなくても、いいじゃないですか!面白ければ! 私はこの作品好きですよ♪ CGより手書きの方が好きですが。 大友先生を意識しない方が楽しめますよ♪ こだわるなら、麺がカップヌードルっぽくないとかの批評の方が面白いかも(笑)
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