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▼ニンテンドウDS/GBA:セレクト商品

おいでよ どうぶつの森おいでよ どうぶつの森 (詳細)
任天堂

「短時間で長期間遊べる数少ない貴重なソフト」「暮らそうっ、どうぶつの森」「ほのぼの」「手の平の上でもうひとつの生活」「ルルーラララー」


マリオvs.ドンキーコング 2 ミニミニ大行進!マリオvs.ドンキーコング 2 ミニミニ大行進! (詳細)
任天堂

「直感的な閃きと技術ではなく、思考と計画性で進める事が出来るゲーム」「画質も数段アップ。ハマるアクションパズル。」「シリーズ第2弾!!」「大人にはちょっと・・・」「もう少し難易度を…」


ドンキーコング ジャングルクライマードンキーコング ジャングルクライマー (詳細)
任天堂

「この難しさ…イイ!」「新たなるドンキーの面白さが!」「難しすぎ!」「結構楽しんでます」「難しすぎる・・・」


世界樹の迷宮(特典無し)世界樹の迷宮(特典無し) (詳細)
アトラス

「懐かしく、新しいゲームですね。」「想像力と工夫で楽しむRPG」「システムで楽しませるRPG」「こんな楽しいゲーム、Wizardry振り!!!!!」「喜んで死んでいきましょう!」


MOTHER3MOTHER3 (詳細)
任天堂

「変わったっちゃあ変わったけど…でも面白い」「こどもはおとなに、おとなはこどもに・・」「ゆっくりと期待してます。」「今回も感動」「これこそがMOTHER。」


マリオvs.ドンキーコングマリオvs.ドンキーコング (詳細)
任天堂

「パズル好きならぜひv」「アクションパズルゲーム」「期待通りの いつもと同じ感」「分かりやすく面白いです。」「やっぱ、最高」


ドラゴンクエストモンスターズ キャラバンハートドラゴンクエストモンスターズ キャラバンハート (詳細)
エニックス

「じっくりじっくり」「今回は更に変化」「モンスターズ最新作」「GBA初のドラクエモンスターズ!」「なつかしい!(涙)」


スーパーマリオボールスーパーマリオボール (詳細)
任天堂

「アドベンチャーゲームとして評価高し!!」「いわゆるピンボールゲームですね。」「美しいグラフィック!」「ピンボールに非ずボールアクション也」「腹立つ~」


ニュー・スーパーマリオブラザーズニュー・スーパーマリオブラザーズ (詳細)
任天堂

「攻略本まで買っちゃいました  恥ずかしながら.....」「感慨深かった。」「面白かったです。」「色んなゲームが出てくるみたい」「色褪せない」


世界樹の迷宮II 諸王の聖杯(特典無し)世界樹の迷宮II 諸王の聖杯(特典無し) (詳細)
アトラス

「世界樹」「ハマるとやめられない」「中毒性あり」「初めて投げたくなったゲーム」「星は個人的なものです。」


ぼくらはカセキホリダーぼくらはカセキホリダー (詳細)
任天堂

「目立たないけど」「ハマってます!!」「CMでみて買いました」「ハマってます☆」「意外と面白すぎ!」


Disney Sports:MotocrossDisney Sports:Motocross (詳細)
コナミ

「むむむ!!」


リクとヨハン~消えた2枚の絵~リクとヨハン~消えた2枚の絵~ (詳細)
fonfun

「かなりいいかも」「面白い!」「画面の中で目的のモノを探す間違い探しなだけ・・」「良作だけど、バグが・・・」「コンプリートは難しいです」


マリオパーティDSマリオパーティDS (詳細)
任天堂

「最高!」「ダウンロードプレイが凄い!」「小さい子供の親にとってはちょっと面倒かも・・・」「面白いです。」「最高」


▼クチコミ情報

おいでよ どうぶつの森

・「短時間で長期間遊べる数少ない貴重なソフト
とにかく毎日少しずつやりたくなるソフトです。季節、時間によって刻々と変わる村の様子や、育てた植物の成長具合が気になり、自分の村に愛着が湧き、気がつけば電源を入れている。クリアという概念がなくその手のゲームが好きな人には受け入れにくいかも・・・その変わり収集癖のある人や忙しい毎日を過ごしている人にはたまらない、ゲームであることは確かです。wifi・すれ違い通信にも対応しているので、可能な人は是非、体験していただきたい、きっと想像以上の結果が待っています。きっと買って良かったと感じることでしょう。是非、気ままなスローライフを満喫していただきたい。

・「暮らそうっ、どうぶつの森
・プレイヤーは自由きままに村で暮らします・最初の内は家のローンを返すために一応目的があります・自分でやりたい事を決めれる人には長く遊べます・インターネット通信対応もグー・すれ違い通信(モードのon/offも可能)も出来てまさに  携帯ゲーム機としてグー・常になんらかのクリア概念が無いと嫌だという人には  むかないと思います・現実時間に対応しているので、プレイ時間を変えただけで  思わぬイベントがおこって楽しいです・1枚で4人まで一緒に住めますが、一緒に4人同時プレイ  したい時は、人数分の本体とソフトが必要です・音楽やグラフィック、素敵な雰囲気があります

・「ほのぼの
なにかとせわしいこの世の中その世の中にこういったほのぼの世界に浸れるってのは嬉しいです。

まぁいっちゃえば現実逃避なんですが・・・

幸せたっぷり(けどちょっと意地悪な)動物たちと日々親しんでいく。親しくなると、動物達が笑顔でこちらに駆け寄ってきてくれる。もう、その可愛さといったら・・・ないですね(*'ω`)

やることは化石堀、つり、果物拾い、コミュニケーション、花を植える・・・などなど。自分なりの楽しみ方が見つけられます。

「なにか目的がないとつまらない」って方にはお勧めできるゲームではございません。

のんびり、のらりくらり、目的もなしにこの世界に浸りたい人にはお勧め。

残念ながら、通信できるような友人がいないので他の村へはいったことはありませんが、一人でも十分楽しいです。(Wi-Fiがなくても大丈夫。無線LANがあれば、DSが通信可能な環境を自動検索、接続設定をパパっとすれば簡単にできます)

その時々のイベントもあったりしますし、動物たちの数も豊富。

ただ、難を言えば、家に物を置きすぎるとフリーズしてしまうことでしょうか・・・それのせいで電源を切ると、大阪弁の「あの人」に怒られる('A`)

大作ゲームばかり売れる世の中ですが、こういった息抜きのできるゲームなんかもいいんじゃないでしょうか?

・「手の平の上でもうひとつの生活
ゲームキューブ版でこのシリーズの魅力にハマりました。同様の方でしたら、今回のDS版の変化&進化に感動できると思います。もちろん初めての方でも、CMや公式HPを見て面白そうだと感じたら一度プレーしてみることをオススメします。いずれにせよDSを持ってて良かったと心底思えるソフトです!かく言う私自身、このソフト目当てでDSを購入したようなもんですから。

DSで発売されたことには大きな意味があると思います。何より、どこでも手軽にプレーできる点!これはこのゲームにピッタリの特徴です。毎日空いた時間にちょこちょこと「もうひとつの生活」が味わえる気楽さ。なにげなく雑誌をめくるような感覚で自分だけの小さな世界を自由に遊べる楽しさ。これらを寝る前の布団の中でも外出先でも、いつでもどこでもプレーできる。こんな贅沢なハードとソフトの組み合わせが、かつてあったでしょうか!ちなみに私は通信プレーをする環境にありませんが日々変化する住民たちとのやりとりだけでも充分楽しんでますよ!

・「ルルーラララー
この歳(39歳)になるとさすがにゲームをやることもあまりなくなって、ゲーム機もPS1までしか持ってなかったのですが、妻がこのゲームのCMを見ていて「やってみたい」と言うので、DS本体と一緒に購入しました。で、感想ですがMOTHER以来ひさびさに「おもしろい!」と思うゲームに出会いました。いままでどんなのを勧めても絶対にゲームをやらなかった妻も毎日やっていて、最初は四角くしか歩けなかったのがいまでは斜めに歩けるようにまでなりました(笑)。ゲームの内容を説明するときりがないのでひとつだけ言うと、さまざまなキャラの村の住人がいて、キュートなお気に入りの友達(話し方もかわいかったりする)とかもいるのですが、しばらくかまってあげないと引越して村からいなくなってしまい「ガーン!」となります。あまりゲームに興味のなかった方や得意でない方などにもオススメ!

おいでよ どうぶつの森 (詳細)

マリオvs.ドンキーコング 2 ミニミニ大行進!

・「直感的な閃きと技術ではなく、思考と計画性で進める事が出来るゲーム
・タッチによる誤認識はほぼ無し(誤認識ある人もいるかも)・アクション要素は皆無です・ただし、場面場面で若干忙しい操作を求められる時がある (ヒトによっては匙を投げてしまうかも)・直感的な閃きではなく、計画性で進める事が出来る

補足ですが、説明書にもあるように、ミニマリオは機械なので、あまりに高い所から落ちたり、水に入ると速攻氏にます。やわさで有名な、スペランカーぐらいのやわさです。

また、「動かす」のではなく、「導く」操作の為、思い通りに動かない事に苛立ちを覚えるヒトも出てくると思います。しかし、コレがなかなかで、操作に慣れれば、技術ではなく、ステージの展開を見据える事で進めて行くことが出来ます。

ですから、ボクのように、知識はあるのだけど、もう昔のように指が動かないロートルゲーマーでもクリアできます。画面を止めて紙で動きをシミュレートさせて実際にやるなど、思考錯誤が通用するゲームなので、食わず嫌いの方もやってみて下さい。

Wi-Fiコネクションのステージ交換は、某巨大掲(ryで盛んなのでやりましたが、これに関しては楽しみや息抜きな感じがしました。どう考えてもクリアできないだろ!!っていうのがあったり、字や絵を書いたりというヒトばかりでした。これはこれでいいと思います。

もうアクションゲーム無理って方、リハビリにどうぞ。意外に戦えますよ?

・「画質も数段アップ。ハマるアクションパズル。
アドバンス版も面白かったですが、DSのこの続編は、より数段も画質が向上し、DSタッチペンによる操作方法も相性バツグンで、これはアクションパズルの傑作間違い無しです。前作を未プレイの人でも、シンプルなルールなのですぐにハマれると思います♪公式サイトからも面白さが伝わってきますし、マリオシリーズ最新作として目が離せませんね。パズルにアクション要素も加わっていて相当楽しめるでしょう。

・「シリーズ第2弾!!
ついにでたーーーーーーーーーーーーーーーーー!!僕、シリーズ持っています。うっれすぃーーーーーっ!!即、予約だ・・・

・「大人にはちょっと・・・
最初タッチペンで操作と聞き、タッチカービーのように操作しづらいと嫌だなぁと思ったのですが、それはなかったです。逆にタッチペンで鉄棒をしたり、動きっぱなしのマリオをどう操作しようかと楽しめました。ただゴールするだけなら保育園児でも十分できます。1度クリアした後もスターを集めたりと何度か楽しめます。ただ、スターを集めようと思うと少し頭を使うので、あまり小さい子供だと無理かも知れませんが、全体的に難易度は低めで、内容も単純なので、大人にはちょっと物足りないかも。あと、スター収集後のステージも「え?これだけ?」って感じで物足りなかったです。でも、自分でステージを作ったり、オモチャマリオのキャラクターも可愛いので子供にはオススメです。

・「もう少し難易度を…
このゲームは、マリオをベースにしたごく普通のパズルゲームだと思います。ボス戦は難易度が低く、あまり期待できません。むしろ普通のステージのほうが難しいと思います。結構頭を使うので頭の体操?みたいなものにはいいかも?あきっぽい私にはなかなかできないステージがあるとそのまま放置してしまうことがしばしばあります。でも、新要素のエディタールームで自分オリジナルのゲームを作るのは結構楽しいです。

マリオvs.ドンキーコング 2 ミニミニ大行進! (詳細)

ドンキーコング ジャングルクライマー

・「この難しさ…イイ!
今回は「LとRだけの簡単操作〜」みたいな感じだったのでいまいちピンとこなかったのですが...これは難しいです確かに操作に慣れが必要という意味でも難しいのですが操作がなかなかできるようになってもステージがけっこう難しいです!ライフが30近くあったのが気づいたらゲームオーバーになってたり・・・(それともこれは私がまだ実力不足なのでしょうか?)ただしその難しさもイライラして投げ出したくなるような感じではなくて「くそっ今度こそ!」みたいな逆に燃えるような感じでいいですよ更に"はなれ島"なんて恐ろしいほど難しいステージまで作ってくれるとは・・・やりがいがあります

ドンキーが主人公のアクションゲームは凄く久しぶりですよね1面ごとのKONGパネルやDKコイン更にはバナナコインや親しみすら感じる敵キャラがいっぱいいて感動しましたでも普通にかけまわったり敵をふんだりできる2Dアクションの新作ドンキ−もぜひ作ってもらいたいです

・「新たなるドンキーの面白さが!
はじめは操作性(ボタンの使い分け)が難しいのではと思いましたが、慣れてくると見事なまでにゲーム性とマッチングしていて、よくゲームシステムが練りこまれているなあ、と感心!左と右それぞれLRに対応しているので、つかむアクションがダイレクトにプレイヤーへ伝わる感覚が楽しい!かなりスピード感もあり二画面フル活用なので、目まぐるしく状況が変化し、スリル満点です!

2Dなのに浮遊感みたいのがあり、3Dアクション以上の体感ができる斬新なアクションゲームだなあ、と思い楽しんでます!!ステージも多彩でボリュームもなかなかあり、飽きずに何度でもプレイしたくなります。

アクション+パズル+シューティングなど、異なるジャンルをバランスよく、上手く融合している最近では新鮮な作品です。最近のありきたりなアクションゲームに飽きた方、おすすめです。

・「難しすぎ!
懐かしくて購入。でも、今までやったものの中で一番難しい。時々操作ボタンを押してもその通りに動かず(きっとタイミングが悪いのかも?)何でー!!と叫ぶ事あり。ライフが沢山あってもすぐに無くなってしまいます。子供も遊びましたが難しすぎで先に進めずイライラし、、もう遊ばなくなりました。私は時間がある時に遊びますが、終わるととても疲れます。でもキャラクターがかわいいのとクリアしたときの達成感はすばらしいので星4つ。

・「結構楽しんでます
何より、時間制限がないのがいい。マリオだと、いつも時間切れで、終わってしまって、途中挫折したけど、これは、何度かいろんな方法をやってると、いつの間にか進めてたりして、意外にはまってます。超ゲームオンチな私にも、楽しめます。

・「難しすぎる・・・
正直、難易度高すぎだと思いました。勿論わたしが単に下手なだけかもしれませんが・・・。これほどストレスのたまるゲームも珍しいかも。特にラスボス(?)一向に倒せる気配がありません。今までのシリーズの方がよかったなあ。

ドンキーコング ジャングルクライマー (詳細)

世界樹の迷宮(特典無し)

・「懐かしく、新しいゲームですね。
私のような世代(30代)にはたまらないゲームですね。ファミコン時代の「ウィザードリィ」、そしてゲームブックの「ファイティングファンタジー」シリーズのような感覚です。

迷宮を一歩一歩進んで行き、いちいち左右を見回して物色。そして、方眼紙のようなマス目の地図を完成させながら迷宮を探索していく。かつての「ウィザードリィ」は自分で紙に地図を書いていったものですが、ニンテンドーDSならではのタッチペンでの書き込みはとても楽で、正確で、楽しいですね。地図が完成して行く喜びと、未踏の領域への冒険心、恐怖心がなんとも言えず楽しめます。戦闘はドラゴンクエストのような単純なターン制で、とてもわかりやすい。また、探索中のイベントなどは文章で表記され、「そのまま立ち去ることもできるし、この水を飲んでみても良い」といった語り口が、スティーブ・ジャクソンのゲームブック調になっていて、これまた懐かしいです。

基本的には「ウィザードリィ」に似ていて、街がひとつあり、そこに店や宿やギルドがあり、パーティを組んで迷宮へとくだっていきます。そして迷宮の様々な仕掛けや謎を明かし、アイテムを収集し、レベルを上げ、さらに奥へ奥へと進んでいきます。「ウィザードリィ」ほどの発狂しそうなシビアさはありませんが、それでも全滅することは頻繁で、先へ進むことをためらい、危なくなる前に街へと戻る戦法はまさに「ウィズ」を思わせます。また、中ボスクラスの敵は地図上に表記され、こちらがひとコマ移動するたびに敵もひとコマ移動しますので、遭遇すべきか逃げるべきかドキドキいたします。また、街の酒場では様々な「依頼」を受けることができ、これもまた冒険の目的となって楽しめます。また、新種のモンスターやアイテムは街で報告することでリスト化されていきますので、リストを埋めていく楽しみもあります。

こういうゲームも久しぶりに熱中できます。とてもいいゲームだと思います。

・「想像力と工夫で楽しむRPG
ユーザに想像力と工夫を要求するゲームだと思います.

ムービーやボイス,派手な演出があるわけではなく,わずかながらのストーリに従いひたすら潜るだけです.しかし,状況を頭で補完し,想像する楽しみがあります.ほかにも,ギルド名やメンバ全員に名前をつけられるため,長くつづけるほどに愛着がわき,戦闘が楽しく感じられます.

また,ゲームバランスもうまく取れているように感じます.確かに,慣れていない序盤は苦労することも多いでしょうが,マップをきちんと埋めて,クエストをいくつかこなしていると,ほどよくレベルがあがるため,意図的なレベルあげはほぼ不要で,コツのつかめてくるであろう中盤以降はかなり楽になってくるはず.逆に,早解き,先へ先へという進め方だとかなりきびしいと思います.

ただ,取説の不十分さやステータス画面でのメンバ切替の煩雑さ,マップアイコンの種類,おおざっぱになってくる終盤のフロアなど,いくつかの不満もあり,次作があるならこれは改善してほしいところ.

とはいえ,どんなに強くしても気を抜けばすぐにやられる緊張感,パーティや戦い方を工夫し,それを乗り越えたときの達成感は格別.近ごろのゲームに比べると地味でつまらなく見えるのは否めませんが,そう見える人たちにこそ,じっくりと挑戦してほしい作品だと思います.

参考までに,自分がクリアに要した時間は約55時間です.

・「システムで楽しませるRPG
ペルソナやソウルハッカーズをやった時、ダンジョンに入る度隅々まで歩き回って地図を完成させなければ気がすまなかった方。そんな方がやるとハマるゲームです。

最近はストーリーやキャクター重視のRPGが増えましたが、これはそういう部分をバッサリ排除しています。勿論、探索に駆り立ててくれるような謎めいた設定は魅力的ですが、あとはプレイヤーの想像力。主人公は存在せず、パーティメンバーは全部プレイヤーが作り編成します。

キャラクターはレベルが上がるごとにポイントが貰え、それを好きなスキルにふって育てます。同じ職業のキャラクターを二人作ってもスキルの振り分け方で全く違う育ち方をするので、育成方法はプレイヤーの思うまま。最初は何もできないキャラクター達もスキルを覚えることで段々特色が出てきて、いつの間にか個性を持ったキャラクター達に愛着が湧いてきます(^^)

このゲームの特色でもある、タッチペンを使った地図作成が楽しい!採取ポイントやイベントが起こった場所等、それぞれ専用のアイコンを置いたり手書きのメモを置いたり、自分だけの地図が作れるのがとれも嬉しい。戦闘中でも、コマンド入力が終わったら上画面で戦闘していて、その間下画面で地図作成なんて事もできます。タッチペンや二つの画面を生かした細かい配慮が良い。

主な作業は探索と地図作成というシンプルなゲームですが、だからこそRPG本来の楽しさが際立った一本だと思います。

・「こんな楽しいゲーム、Wizardry振り!!!!!
Wizardryライクな3DダンジョンRPGなのだが、文章が往年のゲームブック風だったり、音楽が古代祐三(しかもFM音源というこだわり)だったりとゲーム好きには堪らない内容になっている。

プレイヤーはソードマン、レンジャー、パラディン、ダークハンター、メディック、アルケミスト、バードの中から(ゲームが進むとブシドー、カースメーカーという上級職キャラクターが作れるようにもなる)任意の5人パーティを組み、地下樹海に広がる広大な迷宮に挑む。 迷宮には手ごわいモンスターが徘徊しており、まだいけると舐めてると全滅しかねないので、「まだ行けるはもう危ない」を合言葉にじわじわ探索する事となる。

町の武器屋は品揃えが悪く、素材を求めているので、倒したモンスターの毛皮や骨、拾った木片などを買い取らせていくと、強い武器や防具を置くようになる。冒険者も成長するが、同時に店も成長していくのである(Wizardryライクたる所以でもある)。

マッピングはオートと手書きから選べるが、絶対手書きでやるべし!凄く楽しいのだ。

・「喜んで死んでいきましょう!
ゲームというとポケモンくらいしか買わない私でしたが、これは友達に進められとても面白そうだったので買いました。これ、本当に面白い。全滅すら快感なゲームなんて本当にあるんだ、と。隠しボス相手に見事に1ターンで全滅したり、あとちょっとで倒せる!ってところで華麗なる即死くらったり。これは本当に飽きません。死ぬたび大笑いしてました。ストーリーを一通りクリアした後は是非自分好みのネタパーティーや1人旅に挑戦してください笑続編も楽しみにしております!

世界樹の迷宮(特典無し) (詳細)

MOTHER3

・「変わったっちゃあ変わったけど…でも面白い
長いスパンを経て作られたものは、周囲の期待が大きいせいか肩透かしを食らった人達に叩かれる。こんな構図はもう毎度の事ですね。

このゲームをやって思った事は、「糸井先生、厳しくなったなぁ…」という感想。なんかMOTHER1、2まではオブラードに包んで表現していたものを、今回はさらけ出しているような感じがしました。でも僕はそれも「優しさ」なんだと思います。今回は「母親」だけではなく「父親」という生態も重要に描かれています。MOTHERというタイトルでありながら、もっと広い「親」という枠で出来ている気がします。作品全体がすべての人類の親とするなら、そのキャラクターという子供達も親になりまた子を育てて、そうして伝承していく。子達を育てるものは「逆境」や「苦難」である「厳しさ」。そういったものを受け止め、前向きに行動できるようになった時、そこに「楽しさ」が生まれ、「幸せ」につながって行く。比べる対象のない幸せなんて退屈で虚しいだけなのかもしれないですね。漠然ですが、そうした何かを理解できた時、人は親になる資格を得るんじゃないでしょうか。意識しなくても自然に…ですね。「子に生きる事の楽しさを教える事」やっぱりそこが最終的なテーマかもしれないと僕は思います。そんな事を感じたりした今作でした。過大評価かもしれません。でも「作品」というものは、否定から入っても奥にある真意を見せてくれないんじゃないかと、そんな事を考えています。

ゲームシステム自体は可も不可もないです。装備品のつけ方に戸惑いましたが、説明書読まないで最終的に理解できたんで問題ないかと思います。あと、個人的にサウンドバトルっていうのかな?戦闘が面白かったです。戦闘のBGMに合わせてリズミカルにボタンを押すと攻撃が連撃していって、うまくいくと最高1.5倍のダメージになるというものですが、単純な事なのに妙にハマりました。

・「こどもはおとなに、おとなはこどもに・・
名作と名高い前作が発売されてから12年という長い時間がたってしまいました・・余談ですがニンテンドウ64で3が発売されると聞き、当時小学生だった私は貯金をはたいて64を購入しましたが、見事に裏切られましたwそれも今ではいい思い出ですかねwさて、最近糸井氏のサイトで画面写真が公開されましたが、安心しましたね!何も変わってないw完全に2のイメージを踏襲してます。アドバンス用ソフトとして発表された時は発売決定が嬉しい反面、携帯機での発売になにか残念な気もしましたが、MOTHERというゲームに美麗なムービーなどを求めている人はいないでしょう、開発する側もきっとわかってたんでしょうね、MOTHERファンが待っているのは、あの独特のほのぼのとした雰囲気と、何か優しい気持ちにさせてくれるあったかいシナリオだということを。変わらないことはいいことですwこどもはおとなに、おとなはこどもになってゆく、今では大人になりかけの私が、MOTHER3をプレイしてどんな気持ちになれるか、今から楽しみです。長々と書いてしまいましたw読んでくださった方ありがとうございました。

・「ゆっくりと期待してます。
世間で「泣ける泣ける」と言われると逆に「だから何だよ、別に泣くためにゲームしてる訳じゃないよ」とちょっとばかりヒネた気持ちで構えてしまうあまのじゃくですが、「1+2」を久しぶりにプレイしてやっぱりとある場面で泣いてしまいました。大学生の時に初めてプレイした「2」を30過ぎて、今回DSでプレイしたんですが、分かっちゃいるけどグッと来て、ボロボロ涙がこぼれた。けれども私にとってMOTHERは「泣けるゲーム」というより、面白くて変な人がたくさん出て来てクスクス笑わされ、他のゲームにはない凝ったアイディアやぶっ飛んだ物語展開のセンスに驚き、「ピーナッツ」(スヌーピー)でも読んでるかのような温かい雰囲気にまるで温泉に浸かるようにゆったり浸かって、時々ちょっとコワイ思いもしながら、リラックスできるRPGです。心をくすぐられるような、大阪弁で言うと「こちょばされる」ような、楽しさがあります。それでもって、やっぱり泣くときはボロボロに泣いてしまう、と。「泣ける」シーン、そこにいたるまでの旅が苦しくも楽しいのです。

MOTHERには、ホントにホント唯一無二、MOTHERしか持ってない独特の雰囲気、音楽が生み出す不思議なムードがあるから惹かれます。この「3」がアドバンス用ソフトで出るというニュースを知ったときは何だかホッとしましたし、徐々に公開されているカラフルな画像を見て、まだ足を踏み入れていない3の世界への憧れがかき立てられてます。注文を済ませた今はただもう、じたばたソワソワせず、お茶でも飲んでゆっくり待とう、という気分。腹の立つ事ばっかり言って筋金入りに憎ったらしいヤツだったけど、やっぱりまた会えたらいいなあ、ポーキー。どこで何やってるんだろう、あいつ今ごろ。

・「今回も感動
糸井さんの公式HPにメインキャラが載ってて、そのちょこちょこ動く2人があまりにも可愛くて即買いしました。

マザーシリーズは音楽が飛びぬけていいゲームですが、今回も力入ってます。バトルは音楽にあわせてボタンを押すと、ダメージを積み重ねることが出来ます。楽しいですよ。名前もないキャラ一人一人ですら丁寧に性格づけされてて、話しかけるのが面白かった。セリフにいちいちセンスがあります。さすがコピーライターといった所でしょうか。ただ、ラストバトルのキャラや、最後のマ○○シーがどうしてああなったのか肝心なところが描かれてなかったのは少し残念。容量が足りなかった感じはしましたがやはりそうなのでしょうか。何か色々カットされてる感じが。またマジカントが出てこなかったり、助走テレポーテーションがなくなったのも寂しかった。

前作までのアメリカンテイストが薄くなって、どこの国か分からない島で冒険が始まります。村の様子がだんだん変わっていったり、世界の本当の姿を知っていく内に悲しくなってきます。全体的に前2作より重め。でも面白い部分も沢山ありますよ。重くなりすぎないのがマザーのいい所。ラストバトルはかなり泣けます。色んな人にやってほしい作品。特に前2作をプレイ済みの方は是非。

・「これこそがMOTHER。
僕もMOTHER、MOTHER2をやってこのシリーズが大好きになった一人です。MOTHERの新作と聞いただけで、いい年してこれだけはやらねばと買ってしまいました。結論から言わせていただくと、MOTHER3は、"シリーズの終止符として"これしかないという感じの作品だったと思います。僕にとっては最高の締めくくりになりました。たしかに1の方が斬新で、2の無敵の面白さにはとても及ばなかったと思います。ただ、僕はやっていて、製作者サイドが、はなからそっちを目指してなかったのではないかと感じました。。後半になるにつれて、不思議なことにゲームの中のセリフ、演出、音楽などが、MOTHERを今まで作ってきた人達(糸井氏を筆頭に)から自分への隠されたメッセージに思えてくるのです。

≪かつて「せかい」というものがあった≫

≪ふるいきおくをリセットして…≫

というあたりなんかは、1、2のところから、わかっていてあえてこっちの方向に向かってきましたよ、あなたの好きだった「せかい」は今すべてが終わりに向かっているところですよ、と伝えられているような気がしました。最後まで進めていくなかで、なにか、MOTHERを昔からずっと心の中で愛し続け、続編を求め続けてきたファンに、わざわざお礼とお別れを言いにきてくれたんだな、と、MOTHER3をやっていてそんな気持ちになりました。そういう意味では、昔からのこのシリーズのファンでない人には、それほど価値はないゲームだと思います。ゲームは面白いことこそが価値である。それが絶対のルールだと知りつつ、作り手たちはあえて今回それをあまり気にせず、MOTHER3を通じてMOTHERシリーズの壮行会をファンと一緒にやりたかったんじゃないかと思います。ボウリングでストライクを狙って一本残ったのではなく、はじめから一本残すことを狙ってそれをやってのけたような、ルールでは微妙だけど狙ったことに関する出来の良さは最高なゲームでした。(念のため言っておくと、面白さとしても9本は倒れてます。)

そして、お気づきでしょうか?踏襲することが "らしさ" であるならば、そもそもMOTHERというゲームの骨格は「メロディーを集めながらゲームを進めていく」というものです。今回も同じことを立派にやっているじゃないですか。SOUND PLAYERと名前を変えて。。。(250曲もあるので、ゲームのスケールは1、2のざっと30倍!?(笑)  ていうか音楽素晴らしすぎます。手抜き一切なし。)まさにこれこそがMOTEHR。

MOTHER3 (詳細)

マリオvs.ドンキーコング

・「パズル好きならぜひv
ほのぼのタッチなビジュアルやサウンドとはウラハラに、なかなか骨太なパズルゲームです。(^^)

パズルゲー好きには絶対オススメv。通勤時間などにチマチマと、頭をひねりながら解いてみては!

・「アクションパズルゲーム
アクションパズルゲームとしてはなかなか期待ができそうな部類です。アクションパズルゲームとしてはマリオ&ワリオなどといったゲームがありましたが、あれとはまた違った感覚でプレイできるということで、今から楽しみです。

最近はファミコンミニのリリースに加え、星のカービィといったアクション、マリオゴルフといったスポーツ系が

多いなかで、数少ない「パズル」の部類。アクションパズルということでアクション性も加味するのでしょうが、やはり最近では新しい感覚なゲームとしてヒットするのではないでしょうか?

・「期待通りの いつもと同じ感
全く目新しさもなく、おどろくべき仕掛けもない、昔ながらのマリオにパズル要素が加わったゲームでした。丁度こういうゲームがやりたかったので、そういう意味で期待通りという評価の☆5つ。死ぬほど脱力しながら暇をつぶすにはもってこいです。ゲームそのものも簡単な方ですので、ゲームが好きだけど苦手な人でも楽しめるかも。

・「分かりやすく面白いです。
このゲームは一つ一つのアクションが面白く、ゲーム初心者の方はもちろん、誰でも気軽に遊べるソフトだと思います。

・「やっぱ、最高
マリオ最高!!ただクリアーするだけやったら、誰でもできる!!時間・スコアーは、すごい重要でも、めちゃめちゃおもろい・・・・大好き

マリオvs.ドンキーコング (詳細)

ドラゴンクエストモンスターズ キャラバンハート

・「じっくりじっくり
配合や戦略を練りながら進めていくタイプのRPGは苦手でしかも、作業的なイメージが強かったんですが、コレに関しては全くダラダラ遊んでいることはないです。力押しだけでも進んでいけます。

レベル上げるのも、転身するのために必要な心を集めるのも、難易度も、丁度いい感じで遊びやすいです。RPGを苦手な人初心者の人にもぜひ!!

・「今回は更に変化
今回の特徴は「キャラクターも仲間になる」です。3つの馬車を用いて旅をします。例えるなら「遊牧民族」みたいなものです。仲間が多いと馬車も賑やかになります。勿論今まで同様モンスターを仲間にできますよ。更に今回は魔物たちと戦って、かつと敵は「モンスターの心」を落していくことがあります。

その「心」をふたつ手に入れて、自分の味方モンスターに吹き込むとなんと味方モンスターが新モンスターに転身する!転身システムが増えています!!

・「モンスターズ最新作
ドラゴンクエストに登場するモンスターを仲間にして育成、共に冒険するシリーズ最新作です。今回は7に登場した幼い頃のキーファが主役で、様々な職業の仲間を最大12人も編成することが可能。更にモンスターは、心を吹き込む転身システムよって強いモンスターになることが出来るなど、新システムが満載です。

・「GBA初のドラクエモンスターズ!
待望のドラゴンクエストモンスターズ最新作がGBAに登場。今作の主人公は「VII」でお馴染みのキーファ王子。物語は幼年のキーファが不思議な大陸に迷い込む所から始まる。しかも、その大陸がファンには懐かしい世界だったりします。

今回は2つのモンスターの心で、フォズ大神官にガードモンスターを転身させてもらったり、様々な職業の仲間達と冒険ができます。また今回の目玉であるキャラバンが、さらに旅を盛り上げます!。

タイトルロゴといい、キャラバンといい、なんだか「VII」のユバールを思い起こさせます。

モンスターズシリーズのファンはもちろん、ドラクエシリーズ(特にVII)&ドラクエ型RPGや、ポケモンみたいに友達同士で交換するのが大好きな人にもお勧めです!

・「なつかしい!(涙)
冒険の世界がⅡの世界で・・・。なつかしいですね・・・。創めてPLAYしたのは小学生の時でしたから・・・。(涙)その舞台をベースに新しいシステムと世界観が入っていて・・。今までのモンスターズとは少し違っていて最初はなれるまで大変だけど、進めていくうちに楽しくて温かいゲームですね。これぞドラクエ!!

ドラゴンクエストモンスターズ キャラバンハート (詳細)

スーパーマリオボール

・「アドベンチャーゲームとして評価高し!!
このゲームは、ピンボールのカタチを借りた「アドベンチャーゲーム」です。

いろんな所に、とんでもない(良い意味で)仕掛けがあり、ビックリさせられることしきり。

「ポケモンピンボール」に負けない面白さを持っています。

ラスボス(例のあの人?)との攻防戦は結構、白熱します。ここでカンタンに終わらせないのが

任天堂の良心でしょうね~~。

とにかく、楽しくて、画像が64並の美しさで<買い>のソフトです。おすすめします。

・「いわゆるピンボールゲームですね。
丸型マリオをストッパーで弾いて遊ぶゲームです。氷、砂漠、城など、いろいろなコースがあります。ピンボール系のゲームが好きな方にお勧め!!!

・「美しいグラフィック!
今回のマリオはピンボールゲームとなっており、ただフリッパーをつかってマリオをはじいていくだけです。しかし、クリボーなどの敵や、ボス戦もあり、マリオでどんどんアタックして倒す必要があります。ステージもいろいろあり、各ステージで敵が違ってきます。今回はゲーム内容だけでなく、キャラクターやステージのグラフィックが

まさにGC並に美しくなっており、ゲームで遊ぶ&グラフィックを楽しむの2つができ、買って損はないと思います。

・「ピンボールに非ずボールアクション也
左右にフリッパーがあってボールを弾く。いかにもピンボールだけれど、その正体は固定型1面クリアタイプのビリヤード風アクションゲームである。感覚としては、ナインボールで白球以外の球がうろちょろしている、というシュールな場面をイメージしてもらえれば、その感じが掴めると思う。画面に登場する敵にボールを当てて倒すなどの条件をクリアすると、★が手に入る。それによって遊べるゲーム盤の種類が増えるシステムになっている。効果音が「スーパーマリオ64」(N64)でスターをゲットしたときのモノと一緒なのがニクイ演出。さらに書いていて気がついたけれど、砂漠、草原、氷の面などで「マリオ64」の敵キャラクターが登場する。ペンギンとか禿げワシとか。当たり前の話だけれど、フリッパーとボールの角度、接触速度、さらに外縁を弾いた球の反射軌跡を完全に把握できれば、あなたは「スーパーマリオボール」のプロになれるだろう。別にアマチュアのままで良いけれど。

・「腹立つ~
もう少しというところで下に落ちてしまうとイライラするけど又がんばろうと燃えます 敵を倒すだけでは進めない難しさがまたいいです。大人にもおすすめです

スーパーマリオボール (詳細)

ニュー・スーパーマリオブラザーズ

・「攻略本まで買っちゃいました  恥ずかしながら.....
50過ぎのおばさんです.もっと脳を鍛える,えいご漬けをやってますが,遊びもほしいと,ニュースーパーマリオブラザーズも買っちゃいました.子供たちが,小さい頃,ゲームボーイでやっていたマリオとは,大違い.いやあー,技術の進歩はものすごいです.画面の美しいことといったら.....特に,海の中は奥行きまで感じられて,本当にきれいです.最初,自力で進めていましたが,さらにゲームを楽しみたくなり,書店で恥ずかしながら,攻略本を買っちゃいました.毎日,少しずつ,腕をあげています.年齢に関係なく,楽しめますよ.おすすめです.

・「感慨深かった。
 初めてプレイしたゲームがスーファミのスーパーマリオワールドで当時小学校低学年だった私が約8,000円くらいのお金を1年かけて貯めて購入したことは今でも思い出に残っています。 今作はマリオらしさを余すことなく詰め込んでくれていてとても良かったと思います。3Dにしたことによりマリオの滑らかなアクロバットが絶妙な爽快感を生み、隠しステージやスターコインを色々なアクションを駆使して攻略・回収していくのは全く飽きが来ないものでした。 もう文句なしに星5つです。

・「面白かったです。
3Dもいいけど、やっぱりマリオは横スクロールが一番だと思いました。なによりクリボーを踏んだりする単純作業の繰り返しが面白い。それにミニゲームも充実してるし、本編のステージもけっこう多くてとてもよかったです。

買って損はないと思います。本当に面白かったです。

・「色んなゲームが出てくるみたい
早速1UPの階段亀けり(勝手にそう呼んどるが。。。)で子どもに尊敬された。

 メトロイドの如く 三角跳びでまたえっへん

子どもにゲームで「すげぇ」と言われるなんて何年振りかしら

昔取った杵柄か。。。。クリア クリアで どんどん進める。前のワールドに戻れるのも うれしい。

なかなか 進めないと、赤ボックスがヘルプをしてくれる。(ような 気がする)いらいらした時だって ジャイアントマリオで 全部壊しながら進んで気分爽快。

初代スーパーマリオをやった”20年前少年、今おじさん”にこそやって欲しい。

楽しいです。

・「色褪せない
やはり面白いものは面白いですね。画期性やリアルさだけを追求し続け、本質を忘れている近頃のゲームよりもずっと楽しめます。最近よく思いますが、「単純」かつ「自由性」のあるゲームは純粋に面白いです。

ニュー・スーパーマリオブラザーズ (詳細)

世界樹の迷宮II 諸王の聖杯(特典無し)

・「世界樹
一通りクリアしたのでレビュー世界樹の迷宮は好き嫌いがハッキリします。

・「ハマるとやめられない
前作からかなり操作性などが改善されているので、かなり快適にプレイできます。キャラクターを育てるのも探索するのも楽しいので、時間を忘れて熱中してしまいます。ハマるとやめられないゲームです。

音楽はかなり良好。ボスのHPがかなり下がっているので、前作のように長期戦になることがないです。ストーリーのつながりは1とはほとんどないみたいなので、1をやったことがない人でも大丈夫です。ただ、2をやってから1をやると操作性が悪くなるのでストレスを感じるかもしれません。

欠点は、バランスが悪いこと。職業によってはかなり使いづらく、パーティに入れづらい職業がいくつかあるのが難点です。とはいえ、面白いゲームなのでゲームが好きな人は一度はやってみる価値があると思います

・「中毒性あり
初めてこのゲームをする方、興味を持っている方向けに書こうと思います。

このゲームは、ひたすらダンジョンを潜っていくゲームです。キャラクターを作り、育て、パーティーを組んで自分でマッピングしながらひたすらダンジョンを潜ります。それだけかと思うかもしれませんが、やってみると危険なくらい中毒性があります。ストーリー性は殆どありませんが、それは製作者が意図的にダンジョン攻略に目的を絞ったゲームにするため、あえてそのようにしたそうです。私はこれは成功だったと思います。

ゲームを始めると、簡単な説明のあとで自分のギルドの名前を決め、キャラクターを作ります。(名前、職業、容姿を決めます。職業は11種の中から選び、容姿はひとつの職業に4種類用意されています。名前はいつでも変更可能です)キャラクターは30人まで作る事ができ、そのうちの5人をパーティに選んで潜る事になります。

ダンジョンではマッピングをします。自分でマッピングというと面倒に思われるかもしれませんが、システムが快適なのも手伝って自分でマッピングする楽しさこそあれど、厭わしく感じる事はほとんどないと思います。ジワジワ地図を埋めていくのはすごく面白いです。

よく出来たゲームだと思いますが、マッピングやダンジョン攻略に楽しみを見いだせなければつまらないゲームになってしまいます。合うか合わないかでこのゲームの評価は大きく変わると思います。ダンジョン攻略やマッピングという言葉にピンときた方には間違いなくお勧めです。

・「初めて投げたくなったゲーム
古風にして斬新なテキスト、自分だけの地図が作成できるマッピング、その階の敵と比べると格段に強い敵(FOE)との遭遇。

ある種マゾゲー。始めて4時間経過して既に全滅3回して投げたくなったが、それでも暫くすると凝りもせずやりたくなる。

・「星は個人的なものです。
とても評価の分かれるゲームです。面白いと思う人もいれば、ちっともピンとこない人もいるでしょう。しかし、力作であることは現時点(プレイ時間20時間程度)で充分にうかがえます。

この作品について、あえて自分の言葉で語らず前作「世界樹の迷宮」の英語版が発売された時のIGN.comの記者の感想をここに書きます。この言葉にピンときたら、きっと楽しく遊べるのではないでしょうか?



「RPG狂の感傷的な夢」

「ゲームの力学の中枢は、我々が20年以上に渡って馴染みつづけてきた、プレイヤーが文字通りペンと紙を使ってプレイする必要のあった最初期のPCゲームにまで遡れるもの」

「コアなDSプレイヤーのうち、さらに一握りの人間にとって優れたタイトル」

「あなたがRPGジャンキーの長老組に属する人間なら、かならず入手すべきだ」

「このタイトルの欠点は、表現が必要最低限で、ゲームプレイが必要以上に苦痛に満ちているところにある」

「10人にこのタイトルをプレイさせたら、本当に気に入るのは一人か二人だけだろう」



【 だが、それがいい 】

そう言い切れる人には、記憶に残る最高のゲームになることでしょう。*(WizardryやGameBookにハマった人達にもお奨めです)

追記:現在時点で(特にクエスト・戦闘関係に於いて)結構な数のバグが見つかっています。   もしもこれから始められる方がおられましたら、攻略wikiなどで情報をチェックして   それからはじめられたほうが宜しいかと思います。

世界樹の迷宮II 諸王の聖杯(特典無し) (詳細)

ぼくらはカセキホリダー

・「目立たないけど
・丁寧なチュートリアル・耳に心地良い音楽・未知の恐竜を発見する喜び・制限時間付きのクリーニングの作業が楽しい・フォーメーションによる多彩で奥深いバトル・いつでもどこでもセーブが出来て快適

任天堂らしく丁寧で安心感があり、誰でもが楽しめる作品に仕上がってます。個人的にはポケモンより、優れた作品だと思います。売り上げ的にはいまいちですが、次回作を是非ともお願いしたいですね。

・「ハマってます!!
CMを見て子供がやりたいと…パッケージから子供向けだろうと思いながらも試しにやってみたらかなりハマりましたぁ(笑)化石のクリーニングも意外に難しく楽しいのですが、恐竜のバトルがこれまた楽しい!!化石の発掘も新しいのが見付かるとワクワクしたり…子供より楽しんでプレイしてます。久々に楽しめるゲームに出会えました。

・「CMでみて買いました
CMを始めてみた時に「すっごい面白そう!」と思い、どういうソフトか色々調べた結果「やっぱり欲しい!」と思って購入しました。

子供向けかと思いましたが、大人でも充分はまります。

基本的にRPGタイプになっているのですが、新しい化石を見つけてそれをクリーニングするときの楽しさ!最高です!

・「ハマってます☆
一見、子供向けかと思いましたがポケモン好きな旦那にプレゼントしました。でも旦那がしないので結局自分がすることに><

RPGが苦手で、収集好きでもないのでポケモンも挫折した私ができるか不安でしたがすでに1ケ月、このソフトしかやってないくらいハマってます。

クリアするごとにレベルアップテストがあったり、化石を掘るフィールドが増えたり道具を強化することによりまた新たな化石パーツを発見することができたりとにかく話を進めるごとにおもしろくなっていくんです。

また私はRPGの謎解きが苦手でどこに行ったらいいか迷うのですがそのへんは子供向けなのかきちんと次どこに行くのか教えてくれます。建物内も単純なのでなんとか攻略サイト様に頼りながらも辿りつくことができます^^;

でもまだまだポケモンとあまり変わらないかな?と思っていたのですが昨日私の中で完全にポケモンを超えました!それは「チーム技」です。恐竜の組み合わせによってはすごい強力な技ができます。その組み合わせは自分で発見しないといけないので組み合わせを考えるのも今は楽しいです。

単調になりがちな化石を削る作業も、たまにレア化石がでるので気が抜けないですしとにかく飽きさせない工夫がいっぱいだと思います。

個人的にはバトルを実況中継してくれるのも楽しいです。ただバトルに夢中で上画面のコメントを読んでいる余裕がまだないですが^^

長文になりましたがとにかく外見で判断しないで下さい。今では旦那にプレゼントしなくてよかった〜!と思えるくらいです。

私のようにこの手のゲームをあまりしたことがない方でも興味ある方にはおすすめです☆逆にあんまり小さいお子さんだと上手く削れなかったりして大人の助けが必要かもしれません。

・「意外と面白すぎ!
子ども向けゲームと思っていたら大間違い。隠れた名作と言えましょう。私自身はまりにはまりまくってます。特に化石を削る感覚はとても楽しいです。そのほか細かいところにも気配りが感じられ丁寧に作られているゲームだと感じました。買って損は絶対にないです。ぜひ買いましょう。

ぼくらはカセキホリダー (詳細)

Disney Sports:Motocross

・「むむむ!!
なかなかおもしろそう!!

Disney Sports:Motocross (詳細)

リクとヨハン~消えた2枚の絵~

・「かなりいいかも
かなりいいです。主人公が街の困った人達を助けたり、調査を依頼されます。2画面を使い、絵の中に隠された物をタッチペンでタッチします。指定された数だけ探しだせば、クリアー、ミスタッチをしたりするとランクが下がり、制限時間もあります。ゲームオーバーになったらまたその問題からできます。その隠しアートを解きながら、ストーリーは進行していきます。ボイスつきです。(フルではないけど)絵も綺麗だし、隠し絵を探すのが楽しい!通信は出来ないけど、セーブデータは3つあるので、家族で隠しアートに挑戦! 美術館から消えた2枚の絵…。殺人事件を目撃してしまった少女…。ちょっと悲しいストーリーです。でもよく出来たストーリーだと思います。これからどのようなストーリー展開になるのか、皆さんの目でぜひ調査しながら楽しんでみて下さい。

・「面白い!
公式HPの体験版で面白そうだったので購入したのですが、買って正解!なかなか面白いです。時間制限があるので、少し焦ったりしつつももし失敗してもすぐにチャレンジし直せるのも気楽で良いです。

ないない・・・と探して発見した時は、やった!って感じで右脳の運動にもなってそうです。

・「画面の中で目的のモノを探す間違い探しなだけ・・
タイトルに書いたままで、どこかレイトンに似てる感じがしますが、でも面白かったので★4個ですね。2が出たら間違いなく買いますが。でも探すものが何回も同じものが出てきたり、問題が代わり映えしないところがで最後は飽き飽きしながらクリアーしました。ストーリーもありきたりですが、絵が可愛いのと声優さんもがんばってる感があるので・・

・「良作だけど、バグが・・・
登場する問題は全て「絵の中に隠された何かを探す」というもので、レイトン教授シリーズのようなバリエーションはありません。でも、簡単そうなのにSランクにならないとなんだか悔しくて、ついつい再挑戦してしまいます。

1度解いた問題は、何度でも再挑戦が可能なのですが、ものによっては毎回「探し出すもの」が違ったりして楽しめます。※例:絵の中にリンゴとレモンが隠れていて、一度目はリンゴを探せ、二度目はレモンを探せ、のように変化する

ストーリーは本格探偵モノとは比べるべくもありませんが、隠し絵がメインと考えれば、よく出来ていると思います。所々に入る声も、演技が上手で良かったです。

関係ないけど驚いたのはリクの言葉遣い!丁寧です。過ぎるほどに丁寧です。某コナン辺りならなら「誰だこいつ?」となりそうなところ、リクは「この方はどなただろう?」です。リクは一事が万事この調子。少女のほうは台詞自体が少ないし、リクよりは砕けた面がありますが、例えば普段○○"ちゃん"、と呼んでいる人間のことを第三者に話す時に○○"さん"と表現するなど、育ちの良さがちゃんと出ています。私自身いい年した大人なので、この礼儀正しさは好ましいです。むしろ見習わねばならないかも(苦笑)。たまに『味がこえる(○舌が肥える)』なんて問題文が出てきますが許せちゃいます。

ただ!惜しいのはバグというか不具合があるところ。私の場合、ラスト直前で部屋のベッドを調べたら、セーブのやり方を覚えよう!というゲーム序盤に戻ってしまいました。そのまま気づかずにデータを上書き保存していたら危なかった・・・。

バグの分、☆マイナス1ですが、良作だと思います。

・「コンプリートは難しいです
メーカーのサイトにWEB体験版があり、やってみて面白かったので購入しました。残念だったのは体験版1のような問題は全体の2割くらいしかなく、大部分が体験版2や3のような問題だったことです。トリックアートを期待して買うと、がっかりするかもしれません。

良かった点は、同じ問題をやり直すと、探す対象が変わるところです。これのおかげで単なる記憶ゲーにはならないです。

ストーリーも良かったですし、音楽は個人的には最高レベルで、サントラが欲しいくらいです。(条件を満たすと、ゲームの中でも好きな曲を再生し続けることが可能です)

ただ、自力で200問コンプリートはかなり大変です。問題の入手条件が今ひとつ不明だったり(一度その場所を訪れたくらいでは入手できない場合が多い)、入手できる期間が限定されている問題もあります。期間限定問題を取り逃すと、最初からやり直すしかありません。

続編が出たら間違いなく購入するので、星5つにしようかどうか迷ったのですが、問題自体は簡単で、問題を探すことの方が大変だったのが微妙に不満なので1つ減らしました。

リクとヨハン~消えた2枚の絵~ (詳細)

マリオパーティDS

・「最高!
マリオパーティは大好きで発売日にさっそく買いました☆楽しいです!1人でも全然楽しめます!ミニゲームもDSならではのものもあって良いです☆パズルゲームもあるし、全く飽きそうにありません(笑)コレクションやエムブレムもあって可愛いです(o^-')b一つのソフトで4人まで遊べるので気軽にみんなでやることができると思います♪

・「ダウンロードプレイが凄い!
最初はDSで発売される事には不安に思いました。一人用? 画像や容量は? etc.

後にダウンロードプレイが出来ると聞いたけど、ミニゲームだけかなと思っていました。しかし、パーティモードもタウンロードプレイできる事には驚きました。しかもダウンロードに要する時間は思ったよりも短かったです。

また、パーティモードでのアイテムが格安なのは、とても良いです。従来のシリーズでは、アイテムが高く感じたりする事が多かったからです。更に一度に2個以上買えるのも良いです。

不満としては、タウンロードプレイでミニゲームの記録を更新しても保存されない事ですかね。

ソフト一本を丸ごとタウンロードで皆でプレイできるのは、凄いと思います。今度『星のカービィ スーパーデラックス』のリメイクが出ますが、これもタウンロードプレイが出来れば良いなと思っています。

・「小さい子供の親にとってはちょっと面倒かも・・・
ルール説明や遊び方、ストーリーで文字が多いです。子供であれば何となくで遊ぶことが可能でしょうけど、小学校2年生くらいからが対象と考えたほうが良さそうです。ダウンロードプレイなど、ちょっと面倒な操作があるので親が一度説明書をじっくりと読んで、レクチャーしてあげる必要があります。ゲーム自体の楽しさは他の方のレビューにあるとおりだと思います。

・「面白いです。
ミニゲームが面白いです。コレクションをあつめるのもこれまた面白い。DSの機能を上手く使えていると思います。絵もきれいですし、これと言って不満な点はないです。

パーティというだけあって、やはり通信の方が楽しいです。熱くなります。ですが1人でやるのも中々楽しいですよ。

買って損はないです。

・「最高
僕はこのソフトは、発売前からとても楽しみにしていたので発売日に早速買いました。ミニゲームも携帯ゲーム機にして、60種類以上あって画像も結構きれいだし1本ソフトで4人までできるのでそんな簡単には飽きないソフトです。なのでクリスマスプレゼントや誕生日プレゼントやお年玉で買ったりするのには、とてもおすすめです。まよっている人や面白いソフトが欲しい人は買いです。みなさん是非マリオパーティーDSを買って楽しんで見てください。

マリオパーティDS (詳細)
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