AVERAGE FURY (詳細)
Dir en grey(アーティスト)
「最高☆」「マジヤバイ!!!!」「最高でしょ~!」「たまんねぇ~ッス」「またかよ!!」
AVERAGE PSYCHO (詳細)
Dir en grey(アーティスト)
「映像が頭に残る」「遂に~」「サイコー」「モザイクの中」「狂ってます!」
「楽しい作品」「すばらしい」「Dirの新しい面が見えてくるかも?」「いい★」「なんとも...」
GAUZE-62045- (詳細)
Dir en grey(アーティスト)
「スゴイ」
「マシンガンズの集い」ザ・ベスト(通常盤)(CCCD) (詳細)
SEX MACHINEGUNS(アーティスト), Anchang(その他), Noisy(その他), C.J.Himawari(その他)
「スァァァァァァァ!!」「良いとこ取りな感じw」「魂の自由があります。」「ベスト版」「さすがマシンガンズ。」
Into The Light (詳細)
BALZAC(アーティスト)
「balzac」「シングル作品として」
Silence (詳細)
Sonata Arctica(アーティスト), トニー・カッコ(アーティスト)
「最高の出来!」「かっこよすぎ!!」「great!!」「北欧メタル」「繊細さが増加!」
Past, Present & Future [w/ Bonus DVD] (詳細)
Rob Zombie(アーティスト)
「突き進めRob Zombie!」「ヘビーミュージック界の帝王」「安い!!」「かっこいい!!」「安すぎデスカーーー!!」
マーダー・ライド・ショー SPECIAL EDITION (詳細)
ロブ・ゾンビ(監督), シド・ヘイグ(俳優), ビル・モーズリイ(俳優), カレン・ブラック(俳優)
「昔のB級ホラーを沢山観てきた人にお勧めです」「ROB ZOMBiEは天才!!」「玄人向け傑作」「好きって気持ちはどうしようもない、だろ?」「ホラーの地位を上げてくれる傑作です。ロブゾンビは久しぶりの天才。」
ショーン・オブ・ザ・デッド (詳細)
エドガー・ライト(監督), サイモン・ペグ(俳優), ケイト・アシュフィールド(俳優), ビル・ナイ(俳優)
「ハッピーエンドのホラー映画が嫌いな人にはお勧めしません」「最高だよ〜!!!」「名作です!」「万人にお勧めできる」「頑張る一般人!」
オースティン・パワーズ:デラックス (詳細)
ジェイ・ローチ(監督), マイク・マイヤーズ(俳優), ヘザー・グラハム(俳優), マイケル・ヨーク(俳優), ロバート・ワグナー(俳優), ロブ・ロウ(俳優)
「まぁ…」「偉大なる監督!?」
時計じかけのオレンジ (詳細)
スタンリー・キューブリック(監督), マルコム・マクドウェル(俳優), パトリック・マギー(俳優), マイケル・ベイツ(俳優), ウォーレン・クラーク(俳優), アンソニー・バージェス(原著)
「「レイプとウルトラ暴力とベートーベンが俺の生きがい」」「参考になっていただければ嬉しいです。」「映画史に残る皮肉」「脱帽。」「ハマりました」
サウスパーク 無修正映画版 (詳細)
エリック・ストウ(監督), マーク・シャイマン(アーティスト), トレイ・パーカー(出演・声の出演), マット・ストーン(出演・声の出演), ジョージ・クルーニー(出演・声の出演), アイザック・ヘイズ(出演・声の出演), 植田有紀(出演・声の出演), 片山淳子(出演・声の出演), 楠見薫(出演・声の出演), 柳原哲也(出演・声の出演), 石野敦士(出演・声の出演), 緒方雅史(出演・声の出演), 小川力也(出演・声の出演), 平井善之(出演・声の出演), スコット・ラディン(その他), アダム・シュレーダー(その他)
「大丈夫か?」「ハマるかもの下品さ(笑)」「作品自体は最高」「ほんまに・・・」「TV版・英語では素晴らしいが・・・」
鉄男~TETSUO THE IRON MAN~ (詳細)
塚本晋也(監督), 田口トモロヲ(俳優)
「天才的」「痛感盤。」「一生に一度くらいは観ても良いでしょう。」「噂どおり!!!」「無茶苦茶」
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 5 浜田・山崎・田中 絶対笑ってはいけない温泉宿 1泊2日の旅 in 湯河原 (詳細)
ダウンタウン(俳優), 山崎邦正(俳優), ココリコ(俳優)
「実に豪華、充実さに大満足なDVDでしたー。」「浜ちゃんと松ちゃん」「これめっちゃええわー♪」「デニーロ」「笑わせる鬼、まっちゃんの本領発揮作品!」
・「最高☆」
レビューで「逃げだ」と言われている方がいますがはっきり言って全然逃げでは無いと思います。このDVDで処理無しで発売してしまったら活動中止という事態にもなりかねないのは言うまでもありません。またPSYCHOでちゃんと処理無しでインディーズという形?で発売してますしFURYでは皆の手に渡り易いようにと、処理を入れてメジャーで発売したと言うリスナーの為の配慮だと自分は思います。また処理無しもカッコいいですが、処理有りもカッコいいです。目が疲れるのはありますが、ほとんど映像効果の域に入っている感じで見ていても全然苦ではありません。Dirを軟弱バンド等と言われると腹が立ちます。
DVDの内容はとてもカッコいいのでオススメです☆
・「マジヤバイ!!!!」
最高にいい!Dirの世界観が垣間見れる作品で、私は大好き(はぁと)鼓動のPVは朔の続きで衝撃的だし、、、DRAIN AWAYも凄いかっこよくて、好きなPVだな。オフショットも、みんな素敵だし!!!ますますDirが大好きになった。今度発売の無修正PV集も、Dirの世界がもっと見たい人は絶対見るべき。
・「最高でしょ~!」
ディルのこだわりビシビシ感じます><毎日見てたって飽きない一品!も~次のDVDもかなり楽しみなんですけど!音楽、ファッション、パフォーマンスすべてにこだわりのある芸術です☆
・「たまんねぇ~ッス」
結構、完成度は高いんじゃないでしょうか 少なくとも俺は好きだ!今回のオマケは舞台裏がみれるんですがファンなら二ヤリとすること間違いナイッ!PSYも期待大ナリ~(^^)
・「またかよ!!」
確かにカッコイイ俺はディル好きやし、カッコよさを否定するつもりはサラサラない。でも不満だ。
今回もアルバム、「VULGAR」の「obscure」や「ガーゼ」の中の「マゾヒスト・オブ・デカダンス」のような画像処理がなされている。はっきり言って見づらい。そしてウザイ。元の映像を知ってるから余計にそう思う。
今回の映像集には「朔-saku-」「鼓動」に処理が入っている。これには真剣にガッカリした・・・「逃げたな」と思った。せっかく作った、しかもかなり気合いも入ってるのにちゃんと収録しないのは卑怯だ。倫理的なものを考えたら収録すべきでないものもあるかもしてない。でも作ったからには堂々と出すべき。こんな中途半端な映像処理はただの逃げで、安全策だと思う。
Dir en greyには、そんな弱腰バンドになってほしくない。
・「映像が頭に残る」
とにかくobscureが印象的。グロイのはDirならでわと分かっていても、また新しいグロさを生みだしてくれる。グロイのダメな人は見ない方がいぃと思うけど、Dirは歌だけでなくPVでもこれ程表現できるんだからスゴイ*ただ家族なんかとは見れないね。エロスも感じるから。一人で見て世界に入ってって欲しい
・「遂に~」
今回のDVDは、今まで修正を加えられていた映像作品に修正を無くした状態の作品なのであり、LIVEの時に流れていた『OBSCURE』が遂に自宅でも見れるという事でかなり期待大です!!期待を込めて星5にしました。
・「サイコー」
とにかく凄い。以前、アルバム買ってそれにOBSCUREのDVDがついてて凄かったから、久しぶりに興味本位で手を出したらもう大変。始めから終わりまで、肩の力入りっぱなし。サイコですが、こんな映像レベルは滅多にお目にかかれません。
・「モザイクの中」
このDVDはDirがメジャーでは公表できなかったPVを纏めインディースから出したDVDです。私としては話題でそうとう酷い映像と聞いてましたが「それほど対したこともないんじゃないの?」というのが正直な感想です。OBSCUREにいたってはモザイクで隠されていたほうが逆にエグく感じた気さえします。元々曲名も覆い隠すという意味ですしね 笑
でもやはり流石はDirというか他のバンドと違ってひとつひとつのPVに物凄い拘りみたいなものを感じました。素晴しいです。これは買いですね。
関係ない話かもしれませんがマゾヒスト~を聞いていると「Dirも成長したなぁ」なんて実感しちゃいました。
・「狂ってます!」
チャプター画面からして凄い…家族の前じゃ絶対に見れませんね(笑)1曲目も凄かった…!!!あそこまでグロイPVを作ることができるのはDirだけではないでしょうか!?
●鬼門
・「楽しい作品」
面白いです。何かしらストーリーがある作品、イメージ重視の作品の両方があります。ただし気をつけたいことが。これはタイトルが『鬼門』だからって『鬼葬』のPV集ではなく、シングルのPV集です。『JESSICA』のアニメ調のPV、『ain't afraid to die』の映画調のPV、『FILTH』の奇矯なPVなど、とにかく色とりどりとでも表現すればいいのでしょうか。順番に各曲のPVを見て、最後にシークレットチャプターの『脈 remix』が笑いを誘う。
製作風景も楽しめます。壁抜けの撮影はなんというか……お茶目?
・「すばらしい」
「脈」は、かなり完成度が高く、DirらしいPVに仕上がっています。「[KR]cube」は、shinyaさんの太ももがたまりませんな~。これは鼻血もんです。「太陽の碧」は、とてもさわやかな感じで京さんの衣装もシンプルでいいと思います。「ain't afraid to die」のPVは京さんの口がなんか変...(笑)。みんな目のメイクが怖いです。僕には、意味不明なPVだけどいいと思います。「FILTH」では、京さんすごいことになってます。ほこりみたいな頭がサイコ―。ライブみたいなPVでかなりもり上がってます。「JESSICA」は、とにかくカッコいいPV。ただそれだけです。「embryo」は京さんは、もうほとんどノーメイク。服がカジュアル。ちょっと以外な感じです。このDVDはDir en greyがどんどん進化してるって感じがよくわかります。メイキングはけっこう楽しい感じで見ることができます。とにかくいいので、皆さん買ってみてください。
・「Dirの新しい面が見えてくるかも?」
一番のお気に入りは「JESSICA」です。映像はアニメーションと、メンバーの姿がかなりマッチしていてカッコイイ!!メインカラーは「めっちゃ青っ!!」てな感じです。あと、少し怖い感じのしていた「KR[cube]」もかなり好きになれました。なんとゆーか「女王様=トシヤ」ですかね(笑)
・「いい★」
なかなかおもしろいものが多いと思います。「ain`t afraid to die」なんかは見入っちゃいますし、「[KR]cube」は映像だけでも楽しめます。
「embryo」はつまらないかなぁと思いましたが、作品のイメージには合っています。
値段相応には楽しめるかと思います^^
・「なんとも...」
個人的に脈が納得いかないかな。全然合ってないし。もうちょいobscureみたいに和のテイストがあってもよかったと思う。太陽の蒼とJESSICAは言うことなしに良い。なんと言っても京くんがかっこいい。メイキングもメンバーの素みたいな感じの部分が見れて良かった。
・「スゴイ」
CM映像つき。オススメは全部
・「スァァァァァァァ!!」
ご存知(かな?)第三期セックスマシンガンズの解散記念ベストアルバム。彼らの解散理由は時間が本当に無いからなそうで、年に2~3日しか休みが取れなかったそうです。まぁそんな前置きはさておき、ボーカルのアンチャンのシャウトがさえまくる「みかんの歌」や、PVが意味不明な名曲「ONIGUNSOW」など
など、バラエティーにとんだ楽曲となっています。曲を聴いて、スァァァァっと叫べば、今年の夏もすっきりすごせます。
・「良いとこ取りな感じw」
このアルバムにはベストなだけあって名曲はもちろんしっかり入ってますし、良い曲ばかりです!個人的にはメロディアスなDevil Wingも入れて欲しかったなぁとか思いますけど、入れて欲しい曲をあげるとディスク1枚じゃ絶対無理なんでwマシンガンズに興味を持って、悩んでいたらとりあえずコレを聴いて惚れて下さい(笑
・「魂の自由があります。」
彼ら・・・SEXMACHINEGUNSの扱う言葉は、お世辞にも美しいとは言えない。しかしそのぞんざいな言葉の中には本当の「人間らしい」心が籠められている。うわべだけ格好良かったり、綺麗だったりする言葉がJ-Popの中で頻繁に使われている中で、それらにある空虚さを彼らは全く感じさせない。中身がぎっしり詰まった言の葉が屈折することなく、聴く我々の脳内にストレートに流れ込んで来る。そんな曲の数々である。例えばこのアルバムの最初に入っている、「みかんのうた」。この曲と私の出会いは、中坊時代、昼食時にマシンガンズファンの放送委員が流したのがきっかけであった。その時はこの曲に対して特に何も抱かなかったが、後年またマシンガンズの曲を聴く機会があり、この曲と再び出会うこととなった。改めて「みかんのうた」と接してみて、私は感動した。自らの故郷に対する、揺ぎ無い強い愛情が僅か数分の曲の中に溢れているではないか。乱暴な、しかし飾り気の無い素直な言の葉。中々言いたくても言えないことを、彼らは躊躇うことなく言い放っているのである。これ以上の開放感を与えてくれる言の葉の群に、私は遭ったことがない。虚無に支配されている日本の若者の心、そして社会不安に拠り所を無くし、正当性を得ることに疲れた大人たちの心に風穴を開けてくれる、そんな一枚であると私は確信している。
・「ベスト版」
ベスト版とあって各アルバムから満遍なく収録曲が選ばれているのですが、SEX MACHINEGUNが無いのがとても残念…
・「さすがマシンガンズ。」
昔の曲をそのまま使われてたりしています。sypanのいた時代(昔の時)のシングルもバッチリ有ります。
その時sypanはJOEとしてDASEINと言うバンドをやっていたのですが事務所が同じだから出来ることでしょうね。この一曲でsypanとC.J.Himawariのドラミングの仕方の違いがわかる人は超マシンガー!(今で言うとセクサーズですね。)
・「balzac」
捨て曲無しのマキシシングル。泣きの名曲が詰まってます。オーオーコーラスがかっこよすぎるので、是非きいてみてください。価格はもう少し安くていいと思う。
・「シングル作品として」
ほぼ最高傑作であろう。ともかくBALZAC流コーラスをふんだんに用いている。泣きのメロディー、ボーカル等、この作品はBALZACの良さのみで確立している。
・「最高の出来!」
待望の2nd。何かを期待させられるイントロ。静かに語りで始まる本作は、その後惜しみなく彼らの凄まじいポテンシャルと、楽曲の創作能力を見せ付けられる。
疾走感溢れる楽曲、美しいバラードはここでも健在だが、更に重みを増した本作は、1stに負けず劣らずの作品である。間奏におけるギターとキーボードのやり取りは絶妙で、リスナーをSONATA ARCTICA WORLDに引き込む術は、恐ろしいまでに卓越している。
アルバム全体としても、バランスが非常によく、彼らと同じような曲は他のBANDには存在しておらず、その独自性が垣間見れる。非常に美しく、ヘヴィなサウンドを望んでいる人にはお薦めだ。とにかく格好いい!
BANDにとって、3作目というのが、必ず分岐点になる。
それゆえ次回作がどうなるか?が不安であるが、それ以上の期待をさせられる。このままの路線を保って欲しい。10年後、必ずや彼らを師と仰ぐ次世代の若者が出てくるはずであり、1stと共に本作も名盤となるだろう。
・「かっこよすぎ!!」
1stの新人ならではの勢いで押していくのとは違い、よりメロディックでありながらもスピードもあるというすばらしい一枚だと思います。僕のオススメ曲は2,3,5,8,12,14曲目です。スピードチューンの中にもバラードなどのゆっくりとした曲もありまぜて、アルバム3枚の中で一番いいものだと思います。ぜひ、買う価値あり!!というか、これを聞いてないとソナタ・アークティカを語れません!!!
・「great!!」
B!誌の2000年度ブライテスト・ホープに選ばれたフィンランド出身のキーボード含む5人組の2nd。
音楽性は、STRATOVARIUS直系の、疾走感溢れるクラシカルなバックの上を叙情的なメロディが流れるというもの。個人的には、この手の音楽性のバンドには正直言って食傷気味で、いいともなんとも思わないのだが、このバンドは違った。巷に溢れているイングヴェイ、HELLOWEN、STRATOVARIUSのパクリ・バンドとは明らかに一線を画する。
まず、演奏技術が圧倒的に優れている。特にこのギターは凄い!いとも簡単にクラシカルな、見事なソロを紡いでいく。キーボードとのバトルも強力。更に、これがこのバンドの最大の魅力なのだが、メロディが感動的!美しすぎ!!vo.もひたすらハイ・トーンで叫びまくるだけのモノでなく、声を見事に操っている。見習いなさい、STRATOVARIUS!
それにしても、これだけの作品を若干20歳そこそこの若人が作ったとは、にわかには信じられない。
・「北欧メタル」
捨て曲なし。 特にお奨めなのは『Weballergy』と『Wolf & Roven』。 曲の組み立てもハロウィンやインギーのそれと比べても遜色はないし、トニー・カッコの詩も良い。 それにメンバー全員若いのもいい。
・「繊細さが増加!」
キーボードとのユニゾンや強力なリズム隊、若さだけではないセンスと華があるソナタは最高です!サウンド面では、個人的に前作より透明感が増しバランスの取れた仕上がりだと思います。歌物でも無く、ギターだけが目立つわけでもない。それぞれが役割をしっかりこなしているからこそ最高のグルーヴが存在します。先輩であるStratovariusや他のバンドと比較されがちでしたが、この作品では前作よりも一段と成長したソナタらしさが充分に味わえると思います。
●Past, Present & Future [w/ Bonus DVD]
・「突き進めRob Zombie!」
ホワイトの頃から聞いてるけど「待ってたよ!」ってカンジしかもDVD付きの2枚組で値段もリーズナブル、ホワイト時代からの曲も入ってるしラモーンズのトリビュートで歌ったBLITZKRIEG BOPも入れちゃうなんてラモーンズとの強い絆を感じるぜ!あとロブ・ゾンビのプロモじたい、めったに見れないのでお得っす!NeverGonnaStop超カッコイイ!!!!
・「ヘビーミュージック界の帝王」
ヘビーミュージック界の帝王Rob Zombieの2003年発売のCD&DVD2枚組のBEST CD19曲、DVD10曲 新作「Educated Horses」では若干毒気が抜けた感のあるRob Zombieですが、このBESTはRob独特のサタニック・ヘビー&ハード・ロックの名曲のオンパレードで聴き応えが凄くあります。 DVDはWhite Zombie&Rob ZombieのPVを集めた構成なっていて、初期の頃からの面白いチープ&サタニックなPV映像が観れます。
・「安い!!」
まず初めに「安い!!」と思わない人はいないでしょう。輸入盤ではあるが、DVD付きで1200円程度とはあり得ない安さです。
そしてロブゾンビならではの選曲!どれもこれも自然とノってしまう曲ばかり!でも欲を言うならば、もっとヘヴィーな曲を入れて欲しかった。ロブにはもっとヘヴィーな曲がいっぱいあるはずだしWHITE ZOMBIE時代の曲が入ってるのならロブ同様にヘヴィーな曲を入れて欲しかった。
DVDは数が少ないと思うな。できればもっとクリップを入れて欲しかった。でも俺はこれで満足。価格も曲も5点満点!
・「かっこいい!!」
このロックは普通のロックではありません。ホラー系ロックです!! ホラー映画を見ているかのような恐怖感があります。DVDはプロモで、全てがいい感じです。そして安いのでかなり買いです。
・「安すぎデスカーーー!!」
なんなんですか!この安さは!今日びDVD付きでこんな値段でいいんですか!?
DVDはすべてプロモですが、文句無くかっこいいです。ホラー大好きロブゾンビを納得させられます。ギターとかドラムの人もいい味出してます。
僕自身、ロブのアルバムはホワイト時代を含めて、2枚しか持っていないのですが、ほとんどの曲が初体験で、さらにほぼすべてがサイコーでした。もし僕のように1,2枚しか持っていなくて、少しでも気になっているのなら、買ってしまいましょう!この安さです!絶対に損なし!
これを見た(聴いた)あと、あなたはロブゾンビにはまってしまった自分に気づくでしょう。
まさにロブからのプレゼント!ちょっと人相悪いサンタクロースかな(笑)
・「昔のB級ホラーを沢山観てきた人にお勧めです」
ホラーロック界の帝王、ロブ・ゾンビが監督するだけあって映画の中には斬新な映像が所狭しと詰め込んで在ります。
様々なB級ホラー映画のオマージュが散りばめてある本作ですが、基本的にこの映画の元ネタは「悪魔のいけにえ」なので、それを鑑賞した後から見れば他の小ネタが分からない人でも少しは楽しめるかと思います。
そしてこの映画には他のホラーによくある強いヒロインというものが存在しません。むしろ狂気に満ちた殺人鬼一家を崇拝しながら鑑賞する方が正しいと思います。ただ、家族たちのあまりの濃さに多少付いていけないかもしれませんが・・・
とにかく人を選ぶ作品です
・「ROB ZOMBiEは天才!!」
この映画はトビー・フーパーのような残酷でグロい殺人シーンが多くて、70年代の良さも描かれている。俺は元々ROB ZOMBiEとホラー映画の大ファンなのでこのDVDを買った。全く後悔はしていない。何と言っても、キャプテンのキャラが良い!出演者のキャスティングは文句無し!俺はこの映画と出会えて本当に良かった!ROBありがとう!
・「玄人向け傑作」
評判が良い続編を先に観てから観ましたが、こちらも素晴らしい出来です。しかし観る人の、ハマる感性が必要です。監督が別物と表現していましたが、キルビル1、2 よりも世界観が統一されていると思う。マーダーライドショーは深夜の殺戮ネオン祭り。デビルズリジェクトは白昼の狂宴。順番通り観たほうが興味深いと思います。
・「好きって気持ちはどうしようもない、だろ?」
キチガイ一家がアホどもを嬲って、殺して、埋めちゃう、という素敵な内容で一部の人に大受けしたカルトホラー。『悪魔のいけにえ2』のチョップ・トップでお馴染み(?)ビル・モーズリィが『いけにえ2』以上の怪演を見せてくれるので彼のファンは何も言わずに買いましょう。彼のヘア・スタイルがちょっと凄い事になってるのでその辺にも注目。基本的にストーリーはシンプル。しかし監督のロブ・ゾンビがホラー映画マニアという事でそこら中に様々な作品のパクリ、もといオマージュが散りばめられているので、普通に観ても良いですが、マニアと一緒に観ると観賞後の会話が(色んな意味で)楽しくなる事うけあいです。
・「ホラーの地位を上げてくれる傑作です。ロブゾンビは久しぶりの天才。」
この監督は素晴らしい映像センスを持っていると思います。ハーシェルゴードンルイスやサムライミ、ダリオアルジェントのようにホラー映画の歴史に名前を残すでしょう。ロブゾンビの最新作ハロウィンのリメイクも全米興行収入No.1になりました。最新作も早くみたいものです。マーダー・ライド・ショー2も必ずみてください(哀愁の漂う傑作ホラーです)。
・「ハッピーエンドのホラー映画が嫌いな人にはお勧めしません」
とても面白かったです。ここのレビューを読んで購入を決めましたが正解でした。コメディー6:ホラー2:感動2、といった所ですがシナリオがきっちりしていて手抜きはありません。悪ふざけはありますが。ゾンビが出てくるまでもコメディーとしては及第点だし何より、画面の横や奥で伏線をバリバリ張っていて、ある意味スゴイです。そうした伏線や韻を踏むような描写が多数あり、効果的に機能しているのがこの作品の一番の強みだと思いました。もちろんギャグは笑えるし、シリアスなシーンもジーンとくる。一応、グロもしっかりグロです。
これほどの映画が日本未公開だということが大作主義的な業界気質の問題点だなと思いつつ、そのおかげでこれほどの作品をこの価格で購入できるのは怪我の功名だなと思いました。(この作品に限って言えば、別に大画面にこだわる必要もないのでこれで正解かな)
・「最高だよ〜!!!」
ゾンビ映画であることを押さえつつ、ここまで笑える映画は初めてです。また、日本語で見た方が良いと思った映画はこれくらいだと思います。それぐらい、和訳をした関係者、声優の方が凄いと思いますよ。何度でも観たくなる作品なので絶対に、買いです!!! PS 主人公の男が、だんだん、たくましくなってくるのと、彼女(元彼女)も、だんだん綺麗になってくると思うのは私だけでしょうか?
・「名作です!」
はっきり言って、期待して無かったです。ロメロ以外の「○○オブザデッド」はひどい作品が多くこの作品もその一種だろうと思っていました。
しかし・・・ロメロ映画を見ているからこそ笑える!ゾンビの真似してゾンビの中を逃げるシーンには爆笑ずーと ニヤニヤしながら見てしまいました♪しかも グロイシーンもちゃんとありその辺の完成度もカナリいい!ゾンビファンなら 買いです!値段も安いし超お勧めです♪
・「万人にお勧めできる」
軽く見ても面白いし、オリジナルのロメロ版を知っているとより楽しめます。特に、オリジナルのサントラの曲を聞き込んでいると、最高のお笑い場面が訪れます。
エンディングが***なのも良し(ネタバレになるので書きません)
・「頑張る一般人!」
ごくごく普通の一般市民の登場人物たちが、銃ではなく身近にあるラケットやスコップなどを武器にゾンビに立ち向かう姿はどこか情けないですが、「銃」を持たない「普通」の人なのでこれは仕方ないです。むしろここが大事なのです。ゾンビと戦う=銃乱射派手アクションではないこの映画、きちんとゾンビと戦っています!しかも強いです!最近のビジュアル重視のアクションも良いですが、庶民派アクション?も素敵です。ストーリーももちろんホラー&ゾンビでスプラッタで大格闘(使える物で)。その中にちりばめられた親子愛や友人愛、恋愛から現在のありとあらゆる社会問題や現代社会へのアンチテーゼなど広くカバーしています。笑って泣いて突っ込みを入れてさぁもう一度観ましょう!3回くらい観ると伏線が大分解るようになってきます。軽くホラー大丈夫な友達と伏線の探しあいも楽しいかもしれません。
・「まぁ…」
個人的にはサスペンスや自分の考えを変えるきっかけを与えてくれる映画が好きなんだけど、たまにはこういうバカな映画もいいもんだ(笑)主人公のオースティンパワーズ、ライバルのDr.イーブル、超デブちん の三役をマイク・マイヤーズが演じてるんだけど見てて俳優って仕事を楽しんでるなー、と思った。てかそんなことより、後にキリング・ミー・ソフトリーやフロムヘルで活躍するヘザーグラハムが超可愛い(ちょいバタ臭いが)
・「偉大なる監督!?」
007や電撃フリントと重ねながら数多くの映画パロディ満載の傑作コメディ。1作目は下ネタを笑いにする下品な映画と思っていた。下ネタはあまり好きではないので2作目以降は鑑賞を倦厭していたが、2作目を観てオースティンに対するマイナスイメージが吹っ飛んだ。下品の度合いが頂点に達し、究極の下ネタ映画となっているからだ。オープニングシーンでは主役兼脇役兼監督のマイク・マイヤーズ自らホテルのロビー、エスカレーター、レストランと至る所で延々と楽しそうに裸踊りをする。マイクの裸踊りは世界の劇場で家庭で上映される。こんなこと出来る監督がいるだろうか?いや、役を引き受ける役者もいないかもしれない。マイク貴方は凄い。笑いに生命の危機まで懸けたバスター・キートン以来のコメディアンだろう。自分に出来ないことをする人は尊敬に値するが、裸踊りのように出来るがやれないことをする人はもっと凄い。オープニングの勢いは映画終盤まで盛り上がりの連続で続く。偉大なるお馬鹿映画。迷わずオースティン・パワーズのDVDBOXを購入した。究極を知り尽くしたい方へは必見の映画だ。
・「「レイプとウルトラ暴力とベートーベンが俺の生きがい」」
全てのイメージと音楽が印象となって目に飛び込んできます。これだけ考えなくても「感じる」事のできる映画は希有でしょう。解釈なんて殆ど要らない映画なんですけど、わかりにくい部分や勘違いしやすい部分も持っていて、それで不当な評価を得たり、犯罪を助長するものと思われてしまうのは残念なことです。
主人公アレックスには暴力を制止する「罪悪感」と言う足枷がついてないですよね。楽しそうです。何物の束縛も受けず、本能的に暴力を楽しむ彼は暴力の権化。まぁ、そんな無体な人間が法社会で通用する筈もなく、暴力の後に仲間に裏切られ、しかも猫婆さんが死んじゃってて、殺人犯。(でも14年って短くないか?)刑を受けても、やはりアレックスはアレックス。不敵に笑って自信に溢れ、好奇心とある種の無邪気さを備えた子供のようなアレックスは何も変わりません(彼自身は、最後までずっと同じ彼だった。そう思います)政府はここで犯罪者を無くす愚民政策のマウスとしてアレックスを選び、彼は自由意思の表現を、暴力、レイプ、そしてベートーベンの音楽を奪われてしまいます。犯罪を犯す悪人を更正させるにはどうすれば良いか。「犯罪行為を試みる時に生理的に嫌悪を覚えさせるように教育すればいいのだ」まさにマウスがやってる条件付けの実験と同じですけど、これは怖いですよ。犯罪者には人権はない、と考える人もいるかも知れませんけど、政府がほかの国相手に、これを試みる。国家が国民に同じ事を試みる、そういう可能性だって十分ある訳ですから。(これは手塚治虫の「時計じかけのりんご」で描かれてますけども)
アレックスはその後、「暴力ふるわないジャイアンなんて怖くないや」って感じで以前の仲間や被害者からことごとく仕返しされてますど、復讐と言う大義名分があれば、簡単にその暴力性への制御を解除し、暴力行為という本能に浸ることが出来る。つまり、みんな心にアレックスって言う存在を持ってる(国家も含めて)って事なんでしょうねぇ。悪い事すりゃ自分が痛い目に遭う、って感じにも取れますけど。しかし、アレックスは結局助かり、政府と仲良くしたり(!)。愚民政策の治療を受け、夢の中で彼が生きる歓び、暴力とレイプとベートーベンを取り戻します。このラストが不当な評価を得てる原因だと思いますけど、要するに、アレックスってのは人間の一面の象徴なんですよね。結局の所人間は暴力やレイプの衝動を本能的に備えていて人間である限りはそれを失う事はないんだよって、そういうメッセージなんだと思います。
・「参考になっていただければ嬉しいです。」
この作品は暴力、レイプなどのシーンがあります。 そういうシーンが含まれている、他にどんな要素があっても「含まれている」だけでどんな映画も絶対見たくない、 と言う人にはお薦めできません。 僕も暴力、レイプなどはもちろん嫌いな人です。 が、この作品観るべきであると思います。 ストーリとかがいい、悪いは別に 「物の表現の仕方」がこの映画、キューブリックの映画でしか観れないと思います。 話題を変えます。 彼はこの映画で何を訴えたかったか。 もちろん彼しか知りません。 しかし暴力を、レイプを薦めている(のよさを訴えている)作品ではないのは明らかでしょう。それはイギリス政府のこの作品の批判に対する、キューブリックの言葉からも分かるでしょう。そのことを踏まえてこの作品を観るべきでしょう。 最後に、参考にキューブリックのいった言葉も載せておきます。 「芸術には暴力がつきものだ。聖書にもホメロスにもシェイクスピアにも暴力は登場する。そして多くの精神科医がそれらは模倣の手本としてではなく、カタルシス(日ごろ心にひめている抑圧された想いを解放する事)として役に立っていると考えているんだよ。芸術作品が社会に危害を加えたことは一度も無い。逆に社会に対する危害の多くは自分たちが危険とみなした芸術作品から社会を守ろうとしてきた者達によってなされた。映画やテレビが無垢な善人を犯罪者に変えかねないなんていうのはあまりにも安楽的な発想である。」
・「映画史に残る皮肉」
映画と言って良いのか…見た後は、『映画を見た』というよりは『この映画を見るという体験をした』『この映画を見た経験がある』といった印象。見る事だけでも価値がある。いつになっても新しい内容と新しいセンス。
最初の原色だけを使ったシーンで何かしらの衝撃をうけた人は全編通して楽しめるはず。
前半の【無意味な】暴力、【無意味な】レイプは後半にすべて繋がってく。全てがラストのメッセージにつなってると思う。
このような重厚な内容の他にも、悲惨な暴力シーンと並行して映される美しい川の風景や、ペニスでの殺人等、皮肉のきいた痛快な映像にベートーベンを始めとした有名なクラシック音楽が重なって一つの芸術になっています。映画好きなら是非。これが観れた人はキューブリックの『博士の異常な愛情』なんかも是非
ラストシーンは映画史に残る皮肉だと断言できる
・「脱帽。」
僕の中でベスト1。斬新な映像表現、役者の演技、全てにおいて圧倒された。何が正しいのか?何が間違っているのか?結局何がいいのか。何が悪いのか。そんなことは誰にも分からない。己の理性を全面に押し出す犯罪者とそれを抑圧し威厳を保とうとする国家。まさに「皮肉」。現代社会への警鐘。何が善?何が悪?とにかく必見。これほど考えさせられた映画は他に無い。キューブリック万歳。
・「ハマりました」
最近映画にハマリ初めて、色々片っ端から見てる時に時計仕掛けに出会いました。SFコーナーにありましたが、カルトコーナーがあればカルトだと思います(笑)最初再生した時、新作かと思うほど古さを感じませんでした赤、青、オレンジが綺麗です。内容は今私が10代なのですが、私が40代くらいになってからもう一回見たらまた感じ方は変わるかもしれませんねとにかく飽きないです‥キューブリックの中では一番好きです。
・「大丈夫か?」
下ネタ。きわどい差別ギャグのオンパレード。でも笑えるんだよな。友達と、この映画の話題になると『中学の時に出会いたかったな』って話になります。なんか冷静になって見たら、それなりに言いたいことを主張してるし。低価格なので、衝動買いしても損はないとおもいます。ちなみに吹き替えでは松竹芸人が多数参加していて、関西弁がまたはまっていたりして、そこにも星一つです。
・「ハマるかもの下品さ(笑)」
サウスパークは初めにビデオで観て、それからしばらく立ったときこの映画版を観ました。いや〜映画版でもやってくれますね。実在人物まで登場させ、容赦ない仕打ち(特に現在は拘束中の元大統領なんて写真です)とか「本当にヤバいな、コレ」と思わざる得ません。下品さなんて相も変わらず!いけないスラングとか真似してはいけないけど使ってみたい人もいるはずです(笑)。でも、最後は説得力のある平和とか友情とか見せてくれるという綺麗な終わり方。だから、余計タチが悪い(笑)。関西弁バージョンもなかなかいい味出してますので一見をお勧めします!
・「作品自体は最高」
サウスパークの日本版DVDは、サウスパークに何の愛情もない人が作っているとしか思えない。この映画で言うと、関西弁である必要が全く意味不明。関西びいきじゃないと聞くに堪えない。TV版の吹き替えで充分なのに。サウスパークの土地柄は、日本の関西地域とは全く違うだろうに、全然合ってない。方言を使うならサウスパークのような土地(寒いド田舎だけどウォルマートくらいならある。栃木?長野?)の方言を使うべき。
・「ほんまに・・・」
「サウスパーク」は大好きで、仲間のkennyの名前をハンドル・ネームにしたくらいです。
映画が公開されると知った時、ほんまに嬉しかった〜。しかもゲストが結構すごい・・・。
今は亡き、イラクの大統領が、悪魔と手を組むのですが、悪魔とできているというすごい発想・・・。さすがトレイン・パーカー達。
苦手な人は苦手なお話ですが、現実をきちんと考えている、ありそうでありえない話なんです。
・「TV版・英語では素晴らしいが・・・」
過激なブラックコメディーで知られるサウスパークの映画版。例の如く、差別語や御下劣な言葉がたくさん出てきます。今作はブラックコメディー、おぞましい笑いを好まない方には当然お奨めできません。しかし日本語吹き替えで観るといまひとつ。というのも、吹き替えにあたって差し障りのない翻訳がなされているためです。また、何より吹き替えが最悪。TV版とは違い、映画では吉本のお笑い芸人が担当しています。全編関西弁な上にとても上手いとは言えず、吉本好き、あるいはお笑い芸人好きでなければ聞くに堪えません。ジャケに大きく「15歳未満の方はご覧いただけません」と書いてある(実際には今作には何の規制もありません)のも、サウスパークの過激性だけ強調したような感じで、なんだかな〜って感じです。映画自体、英語で観る限りは悪くはありませんが、やはりTV版に比べてパンチ力が不足している感があります。映画として綺麗にまとめる必要があったのでしょうが、やはりサウスパークの真の魅力はTV版(できれば英語で)。サウスパークを初めて体験する方はTV版から入る事をお奨めします。
・「天才的」
塚本晋也監督が監督だけではなく音楽も編集も全て携わった情熱の自主制作映画。無声にも近いので最初はグロテスクな映像ばかり見せ付けられ映像の青と灰という色にただただ見るだけだが、ストーリーがわかってくるのが終盤。こうなるとまた見なければいけない。見るとまた見たくなる。これをコツコツ自主制作で作ったと知った日には、CGを使いまくる金ばかりかけた映画など情熱が伝わってこなくなる。塚本晋也監督はまさに天才であった。
・「痛感盤。」
指をくわえて観ていて、アルチンボルド という画家を思い出した。その画家の名前を 3音節 に区切ったときの 2音節目 と 3音節目 がこの映画の機会になっている気がした。
この映画が夢に出てきそうで怖いと思う人は多いだろうが、この映画自体が夢の感覚に近いと思ったのは私だけだろうか。思うに、現実では脳が満足しきれないから、人は夢を見るのではないだろうか。同じように、現実では満足しきれないから、人は創作をするのではないだろうか。この映画は 夢のようだ。そして、「痛い」夢で感じる痛さ と 映画を観て感じる痛さ も似ているように思えるのは私だけだろうか。
・「一生に一度くらいは観ても良いでしょう。」
この映画は凄いです。 ガラクタを集めて、身体に貼り付けて、それで撮った映画です。実際の人間を使ってアニメを創ったような、凄まじいノリの映画です。 友人に貸したら、大体は最後まで観ることができずに返されてしまった映画ですが、映像で表現することの面白さの根本があると思います。 ウンチク不要、理屈不用、とにかくご覧あれ。
・「噂どおり!!!」
国内のみならず、海外でも高い評価を得ているこの作品。そのスゴさは前々から噂では聞いてましたが、まさかこれ程とはッ!!!!映像・編集・演出・音楽・演技力……どこを見ても噂どおり、最高に光りまくってる素晴らしい作品でした!!!!
・「無茶苦茶」
何から書いていいのかわからないくらいすごい作品でした。凡人は「これを伝えたいからこう表現しよう」とか考えてしまうんですが、この監督は突き抜けています。下半身のドリルも突き抜けています。私も大概のことには驚かないのですがこれには驚き。
●ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 5 浜田・山崎・田中 絶対笑ってはいけない温泉宿 1泊2日の旅 in 湯河原
・「実に豪華、充実さに大満足なDVDでしたー。」
価格的には高いなー、と感じるひともいるでしょうが、決してそんな事はありません、2枚組みで時間も内容も実に充実、ロシアン寿司対決で敗者となった浜田・山崎・ココリコの田中の3人が絶対に笑ってはいけないという罰ゲームの温泉旅行へ、笑えば激痛のSMムチが尻に炸裂という事もあり、懸命に笑いをこらえる、しまいには互いをわざと笑わそうとして自滅したりと大爆笑の内容でした、おまけ特典としてダウンタウンの若かりし頃の爆笑漫才も多数、収録をされており、髪がフサフサだった頃の松本さんやヤンキーまるだしファッションの若き浜田さんを見れて大満足でしたー、1本の価格で考えれば、安い位ではないでしょーか。
・「浜ちゃんと松ちゃん」
はじめからいきなり菅ちゃんの看板で大爆笑でした。初めからこんな凄いので一気にこの世界に引き込まれます。あと、松ちゃんのあの屁は笑いを通り越して感動しました。どの罰ゲームにも共通して言えることですが、たまに垣間見える浜ちゃんと松ちゃんの絆がとても素晴らしく罰ゲームをより一層際立たせています。
・「これめっちゃええわー♪」
第5弾ということで、確実に笑わせてやろうという、スタッフ・松本さんの意気込みが伝わってきます。私の好きなシーンは例のおばちゃんが出るシーンとガースーポスターです。ダイナマイト四国←ハマリました。最高♪ガキ使ファンなら誰もが知ってることでしょう。毎回、大笑いして椅子から転び落ちそうになり、腹は痛くなることでしょう♪
・「デニーロ」
もう最初の「しっこく」から笑いの連続でした。罰ゲームの中でもとくにこの「絶対笑ってはいけない」シリーズが最高に大好きで、これと「3」だけ持っているのですが、コチラのほうが圧倒的に仕掛けも多く「笑わせ」に力が入っているように思えます。(モチロン「3」も面白いですよ) 個人的には、タイトルの通り「デニーロ」が好きです。デニーロがネタをやるときのハマちゃんの表情が最高です。
2枚目は全部トークでもよかったかな。
なんにしても、とにかく爆笑間違い無しです♪
・「笑わせる鬼、まっちゃんの本領発揮作品!」
3作目の笑っていけない温泉旅館編のパワーアップ版。同じようなセッティングは2回目という事もあり、前回よりはるかにパワーアップ、グレードアップしており、とにかく笑わせることに全てを注いでいます。まっちゃんの、浜ちゃんに対する執拗な攻撃は、本人にはとんでもないでしょうが、見ている側からは面白くて仕方ありません。いじめる側に徹したまっちゃんのえげつなさは、鬼ごっこを彷彿とさせる、いやそれ以上かも。
2時間ぶっ通しで笑い続けられることも可能な、恐るべき作品です。ぜひ、みて笑ってください!
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。