truth/風の向こうへ (詳細)
嵐(アーティスト), HYDRANT(その他), 多田慎也(その他), Erik Lidbom(その他), 櫻井翔(その他), youth case(その他), 前口渉(その他), Hans Johnson(その他), 北川吟(その他)
「coolな名曲!!(≧∇≦)」「新たな魅力を発見できる嵐の期待作」「気に入りました☆」「arashi = unlimited potential」「スマイル」
花葬 (詳細)
L’Arc~en~Ciel(アーティスト), hyde(その他), Hajime Okano(その他)
「「死」をテーマにした退廃的ながら美しい曲。」「悲愴感溢れる名曲」
浸食‾lose control‾ (詳細)
L’Arc~en~Ciel(アーティスト), hyde(その他), yukihiro(その他), Hajime Okano(その他)
「ヘヴィ・ロック+プログレッシヴ。それでいて邦楽。」「私が死に私の本能が生まれた」「最高!」「発売した当時の思い出」「懐かしいね」
別れても好きな人 (詳細)
ロス・インディオス(アーティスト), シルビア(アーティスト), フローレス(アーティスト), ルナ(アーティスト)
「ありえないほど素晴らしい」「これはいい。」「走り出した」「待ち遠しい♪」「特徴ないな」
アンインストール (詳細)
石川智晶(アーティスト), 西田マサラ(その他)
「鳥肌立つくらいすごいです」「絶対に買って損は無いです。」「歌の力を再認識させられた」「もはや、ブランド「石川智晶」」「名曲と称するに値する曲です」
シャボン玉 (詳細)
モーニング娘。(アーティスト), つんく(その他), 高橋諭一(その他), 鈴木俊介(その他)
「悲愴な失恋ソング」「あんた名義の恋」「最高だよ!」「切ないなんだけど」「企画物としては良い曲」
愛の園~Touch My Heart!~ (詳細)
モーニング娘。おとめ組(アーティスト), つんく(その他), 鈴木俊介(その他), 高橋諭一(その他)
「キラリと光る、ちょこっとセレブな七人☆☆」「大人っぽい曲」「最高のメンバーと最高の楽曲」「超いい感じ♪」「今後はどうなる?」
赤い日記帳 (詳細)
あか組4(アーティスト), つんく(その他), 小西貴雄(その他), 前嶋康明(その他)
「後藤の持ち味が出でいる」
復活 OST (KBS TV Series) (韓国盤) (詳細)
韓国TVドラマサントラ(アーティスト)
「場面が目に浮かびます」「とても良いです。」「オープニングの曲が素敵です」
Here alone (詳細)
安良城紅(アーティスト), JUSME(その他), TOMMIE CONNOR(その他), HIROFUMI ASAMOTO(その他), CMJK(その他)
「印象的なイントロと歌唱力がおすすめ。ドラマのイメージぴったり。」「歌唱力は噂通りあります。」「曲は0K!」「パクリでしょ?」
● 看板娘
● L’Arc〜en〜Ciel 15周年記念 リサイズシングル15タイトル同時リリース
● L’Arc〜en〜Ciel 15周年記念 リサイズシングル15タイトル
● 私の好きな夜の歌
● ニコニコ音楽
● ニコニコ組曲
J-POP>アーティスト別>ら・わ行>ら>L'arc en ciel
J-POP>アーティスト別>ま行>む・め・も>モーニング娘。
・「coolな名曲!!(≧∇≦)」
なんといっても曲調が非常にカッコいい☆
今年の嵐のシングル、Step and go,One Love,そして今回のtruthと、似たり寄ったりせず、どれもとても素晴らしい楽曲です☆
truthのように、声の掛け合いがある歌は、一人では歌えないけど、聞いてるとスゴく良いなぁと思う☆
自分は男ですが、この曲歌いまくって、踊りまくります!!(≧ω≦)
大野君が出てるドラマ『魔王』の主題歌ですが、雰囲気もピッタリω
・「新たな魅力を発見できる嵐の期待作」
TBSのドラマ「魔王」の主題歌ということで、曲調はミステリアスでクールな楽曲でいままでの曲調とはガラリ変わってイントロから曲のはじめは静かめで、曲が進むにつれてテンポが速くなると5人の声が重なってきて、サビの部分で一気に「聴かせる」。サビの最後の5人の裏声もせつなくてきれいで上手いです。特にリーダーのソロがあまりにも上手くて美しくて癒されます。 爽やかで明るく応援歌てきな嵐がこのごろ多かったけど、こういう嵐も結構好きです。こういう雰囲気の曲は結構久しぶりな感じがしますこの曲で嵐は歌が上手く幅広いジャンルの楽曲をこなせるグループだなぁと新しい魅力を発見しました。
・「気に入りました☆」
truthはドラマ主題歌で知り、7月〜8月にかけて歌番組で振り付けを併せて見て、この曲凄くかっこいい!と思いCD発売日をチェック。シングルは殆ど買わないんですが、欲しくなっちゃいました。8/20にCDショップに行ったんですが、限定盤(truthのPV付)は殆ど売切れでした。オリコンチャートでは堂々1位。やっぱり!って感じです。メインボーカルの大野くんのソロパートは澄んでてしっかり通る声がきれい。やっぱりうまいですね。歌詞とメロディでソロとコーラスの流れをとても良く合せてると思います。両A面シングルの風の向こうへは、日テレの北京オリンピック応援ソングで良く流れてますが、こちらは櫻井くんのラップが効果的。シングルとはいえ、違う曲調のものが1枚で聞けるお得感のあるCDですね。
・「arashi = unlimited potential」
「truth」はスリリングで何かが迫ってくる感じの緊迫感がいい。低音の歌い出しからいい感じ。大野くんオンリーのボーカルでもよかったかもしれないと思った。編曲も含め、非常に豪華感のある楽曲だった。「風の向こうへ」は明るくはつらつとした、前向きな曲だった。「truth」がダークブルーなら、「風の向こうへ」はオレンジ、といった色のイメージ。嵐というグループに無限の可能性(unlimited potential)を感じる。
・「スマイル」
私は、truthを目当てにCDを買いました。truthについては、初回限定盤のみなさんのコメントを読んでるだけで 胸がいっぱいになります。こんな素敵な曲を作ってくれて、それを嵐が歌ってくれることがうれしくて仕方ないです。
CDを聞いてみて、実は一番はまったのが「スマイル」です。CMでサビの部分は聞いていましたが、この曲の最後の方で 大野くんが豊かな声で歌い上げてるパートがあります。ほんの短いフレーズですけど、そこを聞きたいが為に、何回もリピートしてしまうという 何とも不思議な曲です。
大野くんのことばかり語ってしまいましたが、5人、2人、3人、ソロ。嵐のメンバーそれぞれの声の組み合わせを聞くのが楽しくて、そして どのメンバーの声も魅力的です。3曲とも いろんな組み合わせの声が聞けます。そんなところも楽しみながら 聞いてみてください。
●花葬
・「「死」をテーマにした退廃的ながら美しい曲。」
♪瞳開けたまま 腐食してゆく身体 など「死」をテーマにした退廃的ながら美しい曲だ。彼らに「しか」出せない世界観ということで、個人的にラルク・アン・シエルで一番好きな曲だ。ギリギリの高音でシャウトする ♪ばらばらに散らばる 花びら 〜 線の細いファルセットに移行しての ♪雫は紅〜 にはゾクゾクする。
残念なのは、ホントに1曲しか入ってないこと。12cm化再発売ということで、せっかくならカラオケ(hydeless version)を追加して欲しかったなぁ。「HONEY」「花葬」「浸食〜lose control〜」の3連発はどれも最高に好きなのだけど、どれも、カラオケ無し(泣 TT;)…。他のシングルは入ってるのに、なんで?
・「悲愴感溢れる名曲」
悲愴感、寂寥感、妖艶さ、幽玄さ溢れるあまりに美しい名曲だ。
メロディもさることながら、ハイドの広い音域・声量からだされる叙情的なフレーズには、しみじみ聴き入ってしまう。
曲想と調和したメロディアス(泣きが入ってる・・・)なKenちゃんのギターの音色も素晴らしい。
・「ヘヴィ・ロック+プログレッシヴ。それでいて邦楽。」
今や伝説となったラルク「シングル3枚同時発売」のうち、唯一、「元々12cmだった」のがこれ。3曲のうち最もコアな作風をしている。うねるベースに地を這うドラムは洋楽ヘヴィ・ロックのようだし、コーラスは何と変拍子だ。 それでいて「洋楽のモノマネ」になっていないのが凄い。ちゃんと歌える日本語の歌謡ロックなのだ。それまでの、「ヴォーカルが美形のキレイな音を出すバンド」という評価が一変した。 ♪覚醒されたのは 失くしてた傷跡 ♪抑えられないこの腕さえ〜 という狂気を孕んだ歌詞も最高。美しいものを磔(はりつけ)にする、怖い歌なのだが、カッコイイし、深い。 8cmシングルというパッケージが絶滅してしまったことにより、再発売となった本作だが、せっかくなら、カラオケを追加するなど、何かボーナスが欲しかったかな。「3枚同時」はどれも名曲なのだが、どういう訳か、どれもカラオケは無し。それだけが残念。
・「私が死に私の本能が生まれた」
とても衝撃を受けた覚えがあります。歌詞はまさにlose control といった感じで自制がきかなくなった様を・・・そしてGood Morning MR FEAR・・・と囁くように言った後に一転して激しい曲調・・・極めつけは最後のI died then my instinct was born=私が死に私の本能が生まれた。と連呼しまくる・・・聴き手のこちらも恐怖を覚えるほどです。
・「最高!」
1番のサビの前から終わりまで、低い声が入るんですけど、不気味で良いです!メロディは想的なんですけど、歌詞が過激なので、妙な刺激が有りますね。
このメロディを考えたkenは凄いです。
まぁ皆さんお知りだとは思いますが、4分44秒で曲が終わっています(笑)。4っていったら不吉な数字ですけど、侵食でしたら有りなんじゃないかーと・・・。
・「発売した当時の思い出」
1998年7月8日3枚同時発売オリコン初登場「HONEY」2位(翌週には1位)「花葬」3位「浸食 lose control」4位、ちなみにB'z「HOME」がラルクを押さえ1位でした。特にこの曲は好きです。ラルクの中では一番重たいヘヴィロックです。
・「懐かしいね」
この曲は、海外版の某逆輸入映画で劇中に流され、シングル三枚同時リリースもあいまり話題になりました。当時(90年代後半)はV系が爆発的でしたが、この曲はメジャーの中で先駆け的な色ももっていましたからね。今の音楽に飽きた人、ラルクをあまり聴いた事がないよ、という人は是非チェックしてみてください。
PVも怖くていいね♪
・「ありえないほど素晴らしい」
au『LISMO』のCMソングでお馴染みの「花になれ」、そしてTBS系ドラマ『ブラッディマンディ』の主題歌「Over the rain〜ひかりの橋」、300円という超破格値で販売され’完売’となったアルバムより「labo」,「LOST」,「未来」など、8曲にインスト2曲の計10曲を収録したミニアルバムが発売!!
彼らはKDDIとアミューズによる合弁会社”A-Sketch”の第一弾アーティストだそうです。
「花になれ」は百田留衣作詞作曲で、「Over the rain」は山村隆太&Satoshi Tokita連名の作詞作曲となっています。
DOWN LOADシングルだっただけに、早くCDで聴きたいという人も多いのではないでしょうか??私もその一人です。「花になれ」はイントロがストリングスで始まり印象的でした。「Over the rain」はギターソロが実に切なく響きます、また歌詞も秀逸だと思います。
♪冷たい雨が 頬を濡らしても 花びらに落ちた滴が 君と重なって それが光と呼べるモノならば 輝きは色褪せないね どんなに汚されたって♪♪誰もが 皆 希望の橋を 心で描いてる 暗闇の中で♪
BUMP OF CHICKENの藤原さんの声質に似ているような?声。甘さのなかに強さも兼ね備えた”声”がとにかく魅力的!!ルックスもGood!!その上ボーカルの山村さんは中学・高校の英語教員の資格を持っているということ。正に才色兼備。必ずブレイクするでしょう。
(11/6追記)アルバムジャケットは衝撃的です。まさか全裸?硬派なイメージだけに意外です。
・「これはいい。」
正直、flumpoolの名前すら知りませんでした。きっかっけは何気にドラマを見ていて流れてい歌が彼らの歌でした。それから、気になってすぐにダウンロードしました。秦基博以来久しぶりにいい歌に出会いました。今後、要チェックです。
・「走り出した」
久々に自分の中でヒットした気がします。曲の中にメッセージもちゃんと備わっていて、聴いていて心地いい。最初から最後まで力強いボーカル。今までに見たことのない、疾走感溢れ爽やかな男性バンドでなりません。これから先、色々なものに潰されず、素晴らしい曲を生み出して欲しいです。
・「待ち遠しい♪」
先週Mステ?を見て初めてしりました・・・。私も名前すら知らなくててっきり発売されてるものと思い翌日ダッシュでレンタルしようと探しましたが、何処に行っても見つからないはずですよね(^_^;Voの歌声に心を奪われました!!CD絶対に買います(*^_^*)/今後の活躍期待してます☆☆☆
・「特徴ないな」
ジャケキモくてウケる。
私は歌詞が微妙に深いから好きなだけなんですけど、曲に特徴無いからあんまし聴いてません。サビに印象あれば聴いてて飽きないんですけどね♪
べつに新しい雰囲気もしませんね、声がラッドやバンプに少しだけにてるかな?好きな人ってのはバンプファンが多いんじゃないですか・・
批判するつもりは無いですけど、特徴ある曲なんもないです。
・「鳥肌立つくらいすごいです」
この曲はアニメーション「ぼくらの」の主題歌になっていますが、作品の世界観にとても合っていてすばらしいです。作品の持つ儚くも強い雰囲気がちゃんと音楽で表現されていて、曲も歌詞もボーカルも一人で手がけた石川さんは天才だと思いました。石川さん本人も、「作品にピッタリマッチした納得のいく曲を作れることはめったにないが、この曲は満足できるものになった」とおっしゃっていました。曲だけを聴いてもすばらしいけれど、「ぼくらの」を読んで(または見て)から聴くと何倍もこの曲のすごさを感じられると思います。たくさんの人に聞いてほしい曲です。
・「絶対に買って損は無いです。」
この2曲と石川智晶という歌手を知ったのはアニメを見てからでした、本編は原作を無視したというよりまったく別の物になってしまっている内容で途中から見るのを止めましたがこの曲達に出会えたのは収穫でした。
「アンインストール」は 商業音楽が避けそうな出だしから始まりかなり好印象で、歌詞は本編に登場する子供たちの感情をトレースする内容で、ロボットを操縦する15人のパイロットが辿る運命を表すように「アンインストール」という言葉も15回出てくる、(コーラス等を除く)それもサビ部分の子供たちの切実な想い、どうする事も出来ない憤りを表す歌詞を遮る様に歌われる。
「Little Bird」は「アンインストール」とは対極的でハープ、シンセ、チェロなどビートを除いた最小限のアンサンブル、アレンジに深めにかかったリヴァーブにしっかり乗った石川智晶のボーカルが決して感傷に浸る事無く歌われ、子守唄を歌う様な優しい歌声が栄える。目を閉じ心を開いて聞くとすーっと入ってきて純粋に涙がこぼれてくる、自分的にこの曲にはかなり助けられているのでずっと聞き続けてゆくと思う名曲です。
・「歌の力を再認識させられた」
発売から1ヶ月近く今さらですが、そして今に至っても頭の中でリフレインして鳥肌が立つ名曲。
曲だけでもかなりレベルは高いですが、漫画・アニメ「ぼくらの」を見ればOP曲アンインストール、ED曲Little Bird共に歌詞の受け取り方に、より深みが増します。 未見の方は是非。
原作の雰囲気を損なう事なく昇華させたちあき姉さんの力にただただ脱帽。 最高で星5つまでしかつけられないのが残念です。
・「もはや、ブランド「石川智晶」」
石川智晶さんのシングルはカップリングが優しいホッとする曲で、一曲目の力強さといい感じにバランスがとれています。今回のカップリングである「little bird」も、静かで美しい主旋律におさえめな歌声が心地の良いすばらしい曲だと思います。「アンインストール」は、「美しければそれでいい」やsee-saw時代の「優しい夜明け」のよう歌声の魅力と力強さに聴き入ってしまう物でした。see-sawが活動を休止して以来、石川さんの曲を聴いていると、梶浦さんの作る曲がいかに独特で存在感があったかを認識させられると同時に、石川さんの声自体の魅力を改めて実感します。see-sawとしての活動再開も望んでいますが、八月に発売が決定しているソロアルバムも楽しみですし、しばらくはこの歌唱力に注目し続けることでしょう。
・「名曲と称するに値する曲です」
「アニメソング」で括った場合であっても、十分に本編の内容をうかがわせるある意味で「王道」なアニメソングとして評価に値する曲ですが、この曲自体が深いストーリを想像させる素晴らしい詩となっています。 ただ単純に「アニメの主題歌」の範疇に収めておくにはもったいない曲です。
・「悲愴な失恋ソング」
~モー娘。にしては珍しい失恋ソングですが、悲しみというより、痛々しい悲愴な心情を爆発させている曲です。Ai!という叫びは悲鳴であり、途中の石川の台詞は時に滑稽にも聞こえますが、それが却ってリアルに失恋シーンを描写しているように思えます。~~そんな悲愴な感じに、ハードなロックのサウンドがかなりマッチしていて、これ以外のサウンドはあり得ないように思えます。このようにこれまでにないハードな曲ですが、格好いい感じに仕上がっていて、個人的にはアリだと思いました。~
・「あんた名義の恋」
娘。達の前にいて,「自分名義の恋」ができないことは誰もがわかっている。私たちは,今ある状況に従い,黙ってついて行くしかない。そのことの是非すら問えないのである。もし娘。やその周辺についての“現状”を否定するなら,娘。の前から立ち去る道が待ってるだけだ。そもそもファンというのはそういう存在なんだと思う。
しかしもし,娘。の前にいながら非を論じることが許されるなら,言いたいことがある人間なんて五万といるはずだ。ましてや,この曲の詞を書いた本人が『あんた名義の恋をしな』と「現状の否定」を促しているとしたら,そのことを喜ぶ人間もたくさんいるだろう。ただ,その後に待っているものを考えたらもっと恐ろしくなってくるのだが。
まあ,今のところ「現状の否定」が当たるような事は何一つ起こっていないし,これからもおそらく何も起こらないであろう。いつまでも私たちは「自分名義の恋」なんて出来ないのである。そのことすら,書いた本人に見透かされている気がする。
・「最高だよ!」
15人娘。の初シングル、明快の唄、そして新メンバー田中れいなの初めて中心担当。絶対見逃 せない!
・「切ないなんだけど」
このCDシャボン玉はとても切ないなんだけど良い曲だと思います。聴いて欲しい
・「企画物としては良い曲」
6期メンバーが加わり15人になったモーニング娘。初めてのシングル。
新メンバーの田中れいなをメインに起用し、巻き舌調の歌い方は話題性十分。歌に難点のある石川梨華、道重さゆみをセリフパートに割り当てる事により、一段と聞きやすさはアップした感じです。また、辻希美のミニモニ。とは違った歌い方にも注目です。
ただ、あまりの大人数にパート割を細かくしたため、歌として聞きにくい部分は否めません。
・「キラリと光る、ちょこっとセレブな七人☆☆」
すごいれいなちゃん、梨華ちゃんが光ってます!!曲の感じは、カントリー娘。に紺野と藤本(モーニング娘。)の、『浮気なハニーパイ』の曲調に似ていて、ちょっとディスコ系で、元気がよく、カッコいい曲です☆コンサートなどでは一緒にフリを真似したり出来ると思います。今回のセンターは、梨華ちゃんとれいなちゃんですvv
れいなちゃんの歌のうまさが光る!梨華ちゃんの可愛さ・歌の上達が光る!一曲になっていると思います!!この曲を聴けば、ノリノリで元気がもらえること間違いなし!!(つんくP♂はすごいなぁ~・・・。)
・「大人っぽい曲」
~この曲はいわゆるディスコサウンドですが、過去のモー娘。のディスコものである「LOVEマシーン」や「恋愛レボリューション21」とは一線を画していると思う。曲が大人っぽいのです。詞の内容やメロディは勿論、男女混声の厚いコーラスや、速いテンポ等がそういう雰囲気を醸し出しているように思えます。
~~そんな「大人」っぽい曲を「おとめ」組が歌っているのは面白いです。きっとそういうギャップを狙ったのでしょう。~
・「最高のメンバーと最高の楽曲」
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・「超いい感じ♪」
お馴染み鈴木俊介氏アレンジによるキラーチューンナンバー。元・爆風スランプの江川ほーじん氏による高速スラップベースが超かっこいい!!
・「今後はどうなる?」
特長は少ないかもしれないが、何も考えずにのれるかも、重底音もいいし、田中さんは新人にしては頑張っているかな。藤本さんの歌声があると厚みがます感じかな。
・「後藤の持ち味が出でいる」
実質、後藤のソロ曲と言えそうですが、個性の強い4人が出でいるので、圧倒されそうです。後藤のソロ曲よりも後藤の持ち味が出でいます。後藤のソロ曲もこういう曲が聞きたいです。つんく節に泣かされそうです。
・「場面が目に浮かびます」
ドラマを観ながらBGMがいいなぁと思っていました。特にエンディングから予告のロックバージョンが大好きです。日本版は挿入歌が替わることが著作権上あるそうですが韓国盤なのでBGMも挿入歌もそのまま。お気に入りの1枚です。
・「とても良いです。」
ドラマにはまり、オープニングとエンディングの曲がとても気に入り初めて韓国盤のCDを購入しました。さすがにハングル文字ばかりで、曲名さえもわからないけど、曲が良いのでドラマのシーンを思い浮かべながら楽しめます。韓国ドラマの曲って何度聴いても飽きないから不思議です。
・「オープニングの曲が素敵です」
ドラマを見て、オープニングの曲(Title 無罪)に惹かれて、OSTを購入しました。韓国版のOSTですが、私の印象では、しっとりとした感じの、じっくりと聞かせるラブソングがたくさん入っている、という感じです。ハウンのウナに対する思いが、聞いている私にまで、じんじんと伝わってくるようでした。ただ、全体的に、どの曲もなんとなく感じが似ているような気がしたので、評価を“星3つ”にしました。それでもやはり、オープニングの「Title 無罪」は、本当に素敵で、何度も何度も聞いてしまいました。オープニングで聞くのは、曲全体の一部ですが、ドラマの中で、その他の部分を聞いて、このCDが欲しくなりました。キム・テフンさんの声はかっこよくて、素敵です。他に、「再び」もいい曲です。オ・ヒョンランさんの切ない声と、歌い方が胸に響きました。「思いでの中で」は、ウナが一人のときに、よく流れる曲で、私なりに、“ウナの曲”と付けて楽しんでいます。
・「印象的なイントロと歌唱力がおすすめ。ドラマのイメージぴったり。」
テレビ朝日開局45周年記念木曜ドラマ松本清張「黒革の手帖」エンディング・テーマ。毎回ドラマの最後のいいところで、流れるあの印象的なイントロと歌唱力が気に入って購入。全体的にオリエンタル?な感じと、夜のイメージ、力強さがドラマのイメージぴったりです。曲の途中から雰囲気が変わるところがあり、それもいいアクセントになってます。(ちなみにジャケット写真はドラマの「夜の蝶」のイメージですよね。)
歌っている安良城紅のことはまったく知りませんでしたが(とにかく「あらしろべに」と読む名前が印象的)、あとから当時20歳弱で、美少女クラブ21(現・31)のメンバーということを知りました。テレビで見たのは、アイドル起用で定評のあるNHK教育の『新感覚☆キーワードで英会話2006』でした。他にも、ディズニー・チャンネルアニメ「キム・ポッシブル」、アニメ「アイシールド21」の主題歌なども歌ってるそうです。
・「歌唱力は噂通りあります。」
1stアルバムが出ると言うことで、気になってた新人と言うこともありきちんと聴いてみることに。
雑誌やCDショップなどで取り上げられているように、歌唱力はしっかりしていますし、綺麗な声だと感じます。しかし、残念ながら独特の雰囲気や彼女じゃなきゃというような感覚は希薄かと。BoAや宇多田のデビューシングルからあったような、今後を期待させる個性や、今井美樹やNokko(レベッカ古くてごめんなさい)みたいにこの人じゃなきゃ出せない声音というわけでもないです。まぁ比べてしまう相手があれなんですが。
また、英語がネイティブということらしいですが、それを全面にださなきゃならないことかも疑問です。そのためにわざわざI saw Mommykissing Santa Clausをフル英語で歌っているとしたら逆効果かも!?
ちょっと酷なことを書きつづってしまいましたが、綺麗な声ですし素直に歌は素敵です。今後+αがあることを期待したいです。そういった意味でマイレートは、タイトルナンバーとカップリングのSong for loveが3、I saw ~が2といったところで、アルバムを購入しようかどうか、ますます迷うはめになってしまいました。
デビューシングルあたりもレンタルするはめになりそうです・・・・。
・「曲は0K!」
今回、重低音の楽曲に挑戦したようですが、彼女の声が細く少し無理がある気がしました。伸びやかで、キレイな声なのですが。いい曲なので、もう少し温存してもよかったのでは?
・「パクリでしょ?」
この曲のサビってトルコ人歌手セルタブのHereIamにそっくりだよ?曲名も似てるし。絶対パクリだ!
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