fukuyama masaharu MAGNUM COLLECTION “SLOW” (詳細)
福山雅治(アーティスト), 斎藤誠(アーティスト), 小原礼(アーティスト), 富田素弘(アーティスト), 松本晃彦(アーティスト), 森英治(アーティスト), 佐橋佳幸(アーティスト), Greg Adams(アーティスト)
「名曲がズラリ。」「福山雅治の甘い囁きが沁みるバラードトラックの集大成です。」「癒し系・肩の力を抜いて聞けます」「毎日聞いても飽きないCD♪」「福山雅治さんの最高バラード・ベスト・セレクション・アルバムについて」
TODAY IS ANOTHER DAY (詳細)
ZARD(アーティスト), 坂井泉水(その他), 池田大介(その他), 葉山たけし(その他), 明石昌夫(その他)
「セルフカバー曲に注目!!」「 また新たな展開が・・・」「心の中に、君がいたから。」「大好きです。」「今日が変わる」
Singles 2000 (詳細)
中島みゆき(アーティスト), 瀬尾一三(その他), 井上堯之(その他)
「中島みゆき初心者にもおススメの名盤。」「心に響くから」「恐ろしい何か...」「オールナイト聴いてました!」「ここ最近の中島みゆきの集大成」
GOLDEN BEST (詳細)
井上陽水(アーティスト), 忌野清志郎(その他), 奥田民生(その他), 星勝(その他), 佐藤準(その他), 鈴木茂(その他), 久石譲(その他), 矢野誠(その他), 井上陽水奥田民生(その他), 川島裕二(その他), 高中正義(その他)
「メロディ・メーカーとしての陽水を聴くことができるベスト」「やっぱり」「若い人にも聞いてほしい」「最高!!井上陽水のベストアルバム」「「天才」陽水を感じて」
Falling into You (詳細)
Celine Dion(アーティスト)
「simply beautiful」「圧倒的な歌唱力と声量 セリーヌ・ディオンは凄い」
Be Not Nobody (詳細)
Vanessa Carlton(アーティスト)
「芸術!」「心がひろがる」「ピアノの音色がきれい」「Great!!」「最高の声」
ベスト : 旅 コレクション (詳細)
谷村新司(アーティスト)
「谷村新司」
THE BEST OF TULIP (詳細)
チューリップ(アーティスト), 財津和夫(その他), 安部俊幸(その他), 松本隆(その他), Bert.T(その他), 瀬尾一三(その他), 木田高介(その他), 川口真(その他)
「音の良さに感動!まるでニューアルバムを聞く感覚で聞けました」「伝説のフォークバンド チューリップ」「名曲集!!」「実に13年の歴史を辿れる2004年最新ベスト」「やっぱりチューリップ」
「かっこよく負けるよりみっともなくとも勝たなきゃ」「「季節のない街に生まれ、風のない丘に育ち」」「私にとって最高作品」「初期の最高傑作」「「春夏秋冬」大好きです。」
VERY BEST ROLL OVER 20TH (詳細)
CHAGE&ASKA(アーティスト), 飛鳥涼(その他), 田北憲次(その他), CHAGE(その他), 西平彰(その他), 澤近泰輔(その他), 近藤敬三(その他), 瀬尾一三(その他), 平野孝幸(その他), 佐藤準(その他), 重実徹(その他)
「CAに久しぶりに戻ってきた人のために。「no doubt」という曲。」「ハマリますよ」「長年のファンから見ても、見事!と唸る選曲。」「「安息の日々」が・・・」「いいとこどりの一品。」
● 眠れぬ夜のために
● オンナノコノオト
● ☆福山雅治☆
● 頭と体で聴く音楽
● ZARD関連商品
● 坂井泉水さんZARD・・・ありがとう、安らかに【8月16日更新】
● ZARDについて
● ZARD関連商品
●fukuyama masaharu MAGNUM COLLECTION “SLOW”
・「名曲がズラリ。」
「SLOW」というタイトル通り、しっとりと聴けるナンバーが揃っています。福山さんの低音の声とアコースティックなサウンドの相性は抜群ですね。1曲目の「Good night」から最後の「Squall」まで聴き入ってしまいました。最初のほうに入っている曲などは結構前のものなので、「桜坂」あたりから好きになった人などは知らない曲もあるかもしれません。そういう人には特にお勧めな一枚です。
・「福山雅治の甘い囁きが沁みるバラードトラックの集大成です。」
福山雅治の甘い囁きが心に沁みるバラードトラックの集大成です。1990年のデビューから、これまでの13年間に発表された、「It's Only Love」をはじめとする、彼がBMGに残した楽曲の数々をコンパイルしたスペシャルセレクションアルバムです。まさに、福山雅治の真骨頂であるバラードの集大成でもあり、ヒストリーでもあるという、多面的な要素を持ったバラードコレクションアルバムです。
大ヒットシングル「桜坂」でファンになった方も彼の音楽活動を知るのにはもってこいの今作。もちろんずっと福山雅治のファンである方たちにもマストなアイテムです!
・「癒し系・肩の力を抜いて聞けます」
私のように、福山君ってステキ♪だけど今までアルバムもシングルも買ったことないの!ッて人には最高のアルバムです^^;
車の運転中も邪魔にならないし、いつ聞いても新鮮!
・「毎日聞いても飽きないCD♪」
福山雅治さんの作品の中で一番よく聴くCDです。毎日聴いても飽きませんし、聴けば聴くほど「いい曲だな〜」と思います。
私はMDにダビングして、最後に「泣いたりしないで」も入れて持ち歩いています。福山さんの落ち着いて甘い歌声、良いです。癒されますよ。
「泣いたりしないで」を好きな方に、おすすめのアルバムです☆
・「福山雅治さんの最高バラード・ベスト・セレクション・アルバムについて」
本作品は福山さんのバラードの名曲群の集大成とも言えるアルバムで聴いてみて「そのままで…」「Dear」「Squall」などは非常にバラード的な要素をもっていると思いました。本人のセレクション・ベストアルバムなので福山さんのSLOWなナンバーの考えに考えた末に決めた名曲群なので最高の仕上がりになっていると聴いて見て思いました。福山さんのバラードが聞きたいのならこのCDが最適だと思います。
・「セルフカバー曲に注目!!」
このアルバムの一番の魅力は何と言ってもFIELD OF VIEWの「突然」「君がいたから」「DAN DAN 心魅かれてく」のセルフカバーが入っていることです。3曲ともアレンジが加えられていますが、中でも「君がいたから」はアコースティックな感じの仕上がりで気に入ってます。「突然」はリクエストアルバムにも選ばれていましたし、アレンジもすごくキレイです。
「マイフレンド」で始まるところもいいですね。この曲を聴くと「スラムダンク」を連想してしまう人も多いはず・・・(私もその一人)久々に聴いてみるのもいいと思いますよ。
・「 また新たな展開が・・・」
「揺れる想い」「OH MY LOVE」「forever you」とまた違った、新たな感じになっている。このアルバム以降のオリジナルアルバムは坂井さん自らのプロデュースである。 前作からの期間が長かった為シングル曲とかが多くなってしまっている。 しかし、アルバムに入れる曲の候補曲は沢山あったそうだ・・・
「サヨナラは今もこの胸に居ます」「眠り」は新録である。 さらに、FIELD OF VIEWやバルビエに詞を提供した曲のカバーもZARDらしい感じがして良い。 「Today is another day」や「今日も」といった名曲もあり。
・「心の中に、君がいたから。」
2曲目の「君がいたから」はFIELD OF VIEWが歌っていたけれど、坂井さんの作詞です。FIELD OF VIEWの彼らも素敵にこの曲を歌っていましたが、坂井さんの歌うバージョンも切ない感じでとてもいいです。「振り向けば・・・いつも君がいたから」「でも心の中に・・・君がいたから」「目を閉じると・・・そこに君がいたから」。学生時代から、いろんな節目でZARDの曲がありました。「心を開いて」は当時、ポカリスエットのCMソングで映像がちょっとしたドラマみたいで良かったです。あの日、あの時、あの場所でいつも、心の中にZARDがいてくれたから。これから新しい曲に出会えなくても今まで坂井さんが残してくれた一つ一つの曲と詩を大切にしたいと思います。
・「大好きです。」
数あるザードの楽曲のなかでも、特に好きなアルバムでした。坂井さんのやさしく、さわやかな歌声が好きでした。それだけに、この度の訃報が残念です。
ザードは、私の青春のすべてでした。坂井さんの逝去は、私の青春の終わりのような気がします。
坂井泉水さんへこれからも、ずっと歌を聴きつづけます。あなたが大好きです。
謹んで、ご冥福をお祈りいたします。
・「今日が変わる」
初めて坂井さんの歌を聴いたのは小学校6年生の時でした。たまたまた耳にした「負けないで」の衝撃は、今でも忘れられません。それから中学、高校に進む中、いつも坂井さんの歌声がすぐそばにありました。大学に進学し、社会人になってからも、坂井さんの綴る綺麗な詩、そこにこめられた力強いメッセージに、何度励まされたことでしょう。1曲1曲が「思い出」に密着し、今でもZARDの楽曲を聴く度に、その曲を聴いていた時の自分の状況や気持ちを痛いくらい鮮やかに思い出します。まさに私の「青春」そのものでした。
その中でも、このアルバムは初めて買ったZARDのアルバムということもあり、高校時代ずっと聴いていました。
「マイ・フレンド」や「心を開いて」などのヒット曲だけでなく、坂井さんがFIELD OF VIEWに贈った「君がいたから」や「DAN DAN心魅かれてく」「突然」のセルフカバーも収録されていて、坂井さんの魅力を最大限に味わうことの出来る1枚に仕上がっています。
「悲しい現実を嘆くより今 何ができるかを考えよう 今日が変わる」
大好きな表題曲「Today is another day」の歌詞が、今だからこそ痛いくらい心に響いてきます。また、最後に収録されている「見つめていたいね」には、亡くなったZARDファンの方への坂井さんの想いが込められていてます。
たくさんの素敵な曲をありがとうございました。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
・「中島みゆき初心者にもおススメの名盤。」
元々は、NHKのドキュメンタリー番組「プロジェクトX」のテーマソングであった「地上の星」と「ヘッドライト・テールライト」を聴く目的で、このアルバムを購入したのですが、いやはや、ものすごいパワーを持ったアルバムでした。久々に心を揺さぶられるアルバムに出会いました。90年代からの中島みゆきのシングル曲を集めたもので、ほぼベストアルバムに近い内容ですから、全ての曲が大粒であるのも、まあ当然と言えば当然かもしれませんが、それ以上に、ものすごいインパクトを持っているアルバムだと思います。「瞬き(まばたき)もせず」の歌詞には驚かされました。これは、中島みゆきにしか書けないでしょう。
中島みゆきさんについて、今更説明するつもりはありませんが、それでも敢えて1つだけ言わせてもらうとすれば、恐れ多くも、「中島みゆきは成長している」という事です。「大物」と言われる大抵のアーティストや歌手は、自身の売れた歌をなぞるかのように、「売れ筋」に合わせて似たような歌を続けて出す事が多く、そしてついには成長を止めてしまうのですが、中島みゆきさんには、それが当てはまらないと思います。デビュー当初の彼女の歌は、女性的で、女性の「陰」の部分をむしろ前面に押し出した歌が多く、(もちろん、この時期にも「見返り美人」「時代」などの名曲を産み出していた。)次第に彼女の歌は、両性的で普遍的なものになっていきます。”変わりゆく自身の気持ちを歌として表現しながらも、変わりゆく時代のニーズを的確につかみとり、そして、何十年と現役で活動しながら、着実にヒット曲を出す”これは、何気にものすごい事だと思います。最近では、TOKIOに提供した楽曲「宙船」の好調が記憶に新しいでしょう。成長し続ける中島みゆきに、勝手ながらに、今後も期待しています。
・「心に響くから」
「地上の星」を聞きたくて買ったCDだったのに、「命の別名」まで入っていましたね。最近、我が子が障害をもってうまれて、家族が自分の時間を注ぎ込んでいる中で、とても、心に響きました。どの曲もなつかしい思い出の歌ですが、聴く時々に、違う発見があることがすばらしいです。勇気付けられました。
・「恐ろしい何か...」
私は小学校2年生の頃、中島みゆきが好きでした。『家なき子』というドラマを通じて『空と君のあいだに』を知り(たぶんですが...)、音楽の良さが全くわからない小学生の私にも、口ずさんだり、カラオケで歌ったり...ものすごく『洗脳』されてしまいました。
時は経ち、高校生の頃の私は、パンクやメタルといったジャンルにこだわって音楽を聞くようになりました。その時に、テレビで『銀の龍の背に乗って』が流れていて、中島みゆきのCDを購入するきっかけができました。この曲は、サビに近づくにつれて、力強くなっていき、サビで爆発...といったドラマチックな展開に鳥肌がたちました。まさに天使の歌声ではなく、悪魔の歌声です。中島みゆきはただのポップスではなく、HR/HMが好きな私にはツボでした。すぐにCD屋で『銀の龍の背に乗って』と『Singles 2000』を購入しました。それで『Singles 2000』を聞いて、はじめて中島みゆきのすごさを知ることができました。
『地上の星』『ヘッドライトテールライト』『ファイト!』『命の別名』『糸』『空と君のあいだに』『瞬きもせず』『私たちは春の中で』
このアルバムにはとても良い曲ばかり収録されているのですが、『旅人のうた』という1曲に全て壊されました。3分57秒からのサビの上がり具合、そしてアウトロの合唱コーラス+裏のギターのメロディー...本当に衝撃でした。
それと、いきなりドラムのビートだけで「あたし中卒やからね 仕事を〜」ってはじまる『ファイト』という曲は、まさにヒップホップですよ。
私は中島みゆきと出会い、ジャンル問わず音楽を聞くようになりました。中島みゆきの音楽は恐ろしい何かがあると思っております。そんな『旅人のうた』はハードコアバンド以上にコアな曲だと思います。
何より中島みゆきの音楽は、世代や音楽のジャンルを超えて人々に届いていることが、本当に素晴らしいことだと思います。
・「オールナイト聴いてました!」
中島みゆきさんは曲ももちろんですが、彼女の人柄が大好きです。おれが小学生だったころ「中島みゆきのオールナイトニッポン」を眠い瞳を擦りながら毎週かかさず聴いてました・・。意味も分からなかったのですが、今にして想えば、みゆきさんの声が聴きたかったのでしょう・・。個人的にはこの人と松任谷由実さんをいろんな意味で比較してしまうのですが・・みゆきさんは気さくで明るいキャラクターとは逆に切なく哀しい曲が多く、ユーミンは曲は明るいものが多い反面、ご本人のキャラクターは躁鬱気味なような気がします・・。
・「ここ最近の中島みゆきの集大成」
よく中島みゆきはユーミンと比較されるが、ユーミンの歌詞はドラマや風景のワンシーンを切り取ったような印象があるのに対して、中島みゆきの歌詞は心の奥にずっと残るのである。楽曲と歌詞と声の見事な融合性という点で、中島みゆきを超えるシンガーは日本にいないと断言する。地上の星、命の別名、糸、空と君のあいだに、ファイトと名曲揃い。今まで中島みゆきを苦手にしていた人にも是非聞いて欲しい作品だ。
・「メロディ・メーカーとしての陽水を聴くことができるベスト」
陽水の初期の曲は、なつかしく。現代のナンバーは、安心して聴く事ができます。このアルバムは、両者を兼ねそろえたもので、懐かしい中にも安心して聴く事ができます。 「少年時代」「リバーサイドホテル」などは、陽水のオリジナル曲として現代的な曲です。 パフィーの「アジアの純情」、中森明菜の「飾りじゃないのよ涙は」、ほかに「ワインレッドの心」や「ダンスはうまく踊れない」など、カバーされた曲を、陽水のオリジナルとして歌い上げているのは、大変心地よい限りです。 デビュー当時から現代に至るまでの、メロディ・メーカーとしての陽水を聴く事ができるアルバムです。
・「やっぱり」
今まで沢山陽水のベストは出たけど、どれも納得のいくようなものではなかったように思う。それがこのベストではキャリアの長い井上陽水の全時代からのベストが聞ける。「アルバムまでは買わないけど、聞くのは好きなアーチスト」というのは、必ず誰にでもいると思う。井上陽水をそんな感じで受け止めている「若い」世代にも、このベストはとても向いていると思う。サウンドもクリアだし、個人的には選曲が好きだ。癒しでもありシニカルでもあり棘もある、不思議なアーチスト井上陽水。買って絶対に損はしないと思う。
・「若い人にも聞いてほしい」
初期の曲から、最新のものまで、すべて網羅されている。私が陽水世代で、リアルタイムで聞いてきたせいなのかもしれないが、どの曲も古さを感じさせない。しんみりとしたバラードあり、テンポの良いロック調のものあり、一部陽水以外の作曲したものもあるが、すべて1度聞けば心に残るメロディアスな曲ばかり。低音で奥の深い陽水の声がこのメロディアスな曲にぴったりはまっている。また詞もなかなか興味深い。まさにリアルでシュールな詞であり、作り言葉であったり、韻をふんでいたり言葉遊び的な作りではあるが、曲ごとのモチーフにあわせてあるので、聞く人聞く人それぞれが、いろんな捉え方のできる叙情的な詞である。アレンジも、初期はほとんど星勝だが、高中正義、鈴木茂、後藤次利もやっており、それぞれの特徴が良く出ていて、何度聞いても非常に新鮮な気分にさせてくれるアルバムです。
・「最高!!井上陽水のベストアルバム」
デビュー当時の曲から現在までの楽曲を収録した、2枚組みのベストアルバムである。収録されている全35曲に渡って井上陽水の世界を味わうことができるが、何度繰り返し聴いても全く聴き飽きるということがない。彼の凄さを改めて感じることができた。「GOLDEN BEST」というアルバムタイトルがバッチリあっている。これは絶対に買いです。
・「「天才」陽水を感じて」
私が小学校3年生だった頃に初めて聴いたレコードが、叔父さんが聴いていた陽水の「氷の世界」でした。当時、アニメの主題歌や童謡しか知らなかった私は、強烈な衝撃を受けた記憶があります。
今、再び「氷の世界」を聴いてみたのですが、少しも古い感じがしないのに驚きました。むしろ、今の若い人たちにもうけるんじゃないかと思うほどです。まさしく「天才」陽水を感じるには、ベストなアルバムです。
・「simply beautiful」
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Fourteen simply beautiful songs, by a stable of composers, most of whom contributed only one track among the whole. Which suggests having been chosen from a vast collection--proof of how many wish to pair their works with the stunningly versatile voice of the French-Canadian lady.
Two of the sixteen are covers of the now classic "All By Myself" (Celine brandishing the power of her voice when called upon), and "River Deep, Mountain High" (which nearly rivals Tina Turner's version).
Also contains "Because You Loved Me", theme from "Up Close & Personal".
Be sure to listen closely and/or read the lyrics, too. Especially "It's All Coming Back To Me Now" and "Call The Man".
This US Edition is two tracks short of the UK Edition (the latter having "You Make Me Feel Like A Natural Woman" and "Your Light" added).
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・「圧倒的な歌唱力と声量 セリーヌ・ディオンは凄い」
カナダの歌姫・セリーヌ・ディオンは、この『FALLING INTO YOU』で世界のトップ・シンガーの称号を不動のものにしました。全世界で2400万枚以上のセールスを記録したということですから、圧倒的な支持があったという証拠でしょう。
セリーヌ・ディオンは歌が上手く声量のある歌手です。冒頭の「IT’s all coming back to me now」に込められた気迫や歌唱のエネルギーが他の歌手とは全く違います。
懐かしいエリック・カルメンのヒット曲「All by myself」を上手くカバーしています。オリジナルよりもしっとりとした感じを受けますが、クライマックスへの盛り上げ方が卓越しています。このようなバラードはセリーヌ・ディオンの伸びやかな声によく合います。透明で高音の豊かな響きは他の歌手を寄せつけない貫禄すら感じました。
シュープリームスのヒット曲のカバー「River deep,mountain high」もいいですね。懐かしのモータウン・サウンドを上手く歌いこなしています。バック・バンドのサウンドも1970年当時の雰囲気がでています。
テレビドラマの「恋人よ」の主題歌として使用されたことにより多くの人に愛された「to love you more」がラストに収録されています。「何が起こっても この愛は揺るがない」という歌詞のように強いメッセージが感じられる名曲だと言えるでしょう。
・「芸術!」
Vanessa Carlton(バネッサ・カールトン)のデビューアルバム、Be Not Nobody(ビー・ノット・ノーバディー)は、正に優れた芸術品です。癒すような声、風のようなメロディー、ミッシェル・ブランチとはひと味違うお勧めのCDです。特にA Thousand Milesはピアノがきいていて、すごく良いです。彼女の個性でしょうね。更に、'Ordinary Day'、'Sway'、'Pretty Baby'と'Twilight'は素朴な感じで心をやわらげる効果があります。その他の'Paradise'や'Paint It Black'は個人差が出ると思いますが、聞いているうちにフックされちゃいます。ぜひ、お試しあれ。
・「心がひろがる」
流れるようなピアノの音が耳にすごく気持ちいいアルバム。ヴァネッサ自身ののびのびとした声が体中に染みわたっていく感じがたまらない。晴れの日には「oridinaryday」や「thousand miles」を聞いてうきうきしたり、雨の日には「pretty baby」や「wanted」でしっとりする。そんな聞き方もできる秀作アルバムだと思います!
・「ピアノの音色がきれい」
最初にThousand Milesを聞いたときはあの絶妙のイントロと街中でピアノを弾きながら走るヴァネッサのPVに感動しました。
アルバム曲の中では名曲Thousand Milesに匹敵するのは、ちょっと難しいですが、冒頭の一曲目、ストーンズのカバー等佳曲はたくさんありますよ。甘ったるい声と独特なメロディー、ストリングスは「エヴァーグリーン」な感じで
統一されていてとても壮大な感じのアルバムだなと思いました。
・「Great!!」
久しぶりに好きなアーチストに巡り会えました!曲調も歌声もイイ!私もミシェルブランチの曲が大好きですが、ミシェルのギターに対してヴァネッサはピアノと言う様に曲のアレンジが違うのでまた新鮮さがあります。両アーチストともとてもオススメです!
・「最高の声」
初めてA Thousand Milesを聞いたのは、CMでした。「こっこれは!すっごいいい声ー!この人ぜったい売れるぞー」と思っていたら、なんとなんと。グラミー賞にノミネート。私はなにより、ヴァネッサの声が大好きです。女声にしてはそれほど高くはありませんが、そこがまた音楽のよさを引き立てています。
聞いていて少しも飽きない、澄んだ声でした。このアルバム、最初は「ちょっとみんな同じ曲調?」と思いましたが、これは聞けば聞くほど魅力の解ってくるタイプの一枚だと思います!!ヴァネッサが今後もっともっと活躍してくれることを期待しつつ、こんなことを書いてみました!
・「谷村新司」
谷村新司が作詞・作曲した『いい日旅立ち』や,24時間テレビ「愛は地球を救う」のテーマソングでおなじみ『サライ』も同時録音。谷村新司が旅に出て,厳選したあの曲がこのCDに。
・「音の良さに感動!まるでニューアルバムを聞く感覚で聞けました」
本当にチューリップのベストアルバムは沢山リリースされていますが、今回のベストアルバムは全曲が24bitデジタルマスターリングされており、音の良さに感激しました。ボーカルも演奏もクリアーに響いてきて、今までに何百回と聞いたであろう70年代の作品も初めて聞く感覚で楽しめました!また今までのベストアルバムから選曲にもれてしまうことが多かったシングル「約束」のシングルバージョンが収録されているのも渋かった!2002年に歴代のプロデューサー達が選んだベストセレクションの「SINCERELY YOURS〜TULIPオリジナルベスト〜」に続いて2003年にリリースされた「IN VISION Best Songs From TV」も企画物で音も良いし、それなりに楽しめましたが、このベストアルバムは東芝EMI時代のシングルのA面全曲とファンに人気が高いアルバムからの選曲で、新旧のファン問わず楽しめる内容になっていると思いました。2枚組みで、この値段・・・かなりお買い得な作品だと思います。(個人的に収録して欲しかった楽曲がありますが、紙ジャケット復刻盤を買って納得しようと思います→こちらもデジタルマスターリングされていると聞くと全部欲しくなってしまいます!)
・「伝説のフォークバンド チューリップ」
コブクロや平川地一丁目ファンやフォークサウンド、今で言うところのアコースティックサウンドが好きな若い世代の音楽ファンにお奨めしたい伝説のフォークバンド、チューリップのベスト盤である、チューリップの名曲たちを知る上での入門盤でありベストコレクションでもある
・「名曲集!!」
財津和夫率いる『チューリップ』の『ベスト版』です。数多くのヒット曲を『CD』2枚に渡り収録しています。特に、1枚目に収録されている『夏色のおもいで』なんかは、大好きです。
・「実に13年の歴史を辿れる2004年最新ベスト」
チューリップのベストは東芝だけでも捨てるほど出ましたが、まず2004年最新盤なだけに「24bitリマスタリング」という音の進化に驚くでしょう。 おまけに公式デビュー曲「魔法の黄色い靴」以前に別メンバーで録音されていた哲学的な「私の小さな人生」まで入っています。13年間だけに、歌にみる財津さんの表現方法の深化も体験できます。「魔法の~」から「私のアイドル」位までのラブソング中心期、「サボテンの花」から「約束」「夕陽を追いかけて」あたりの失恋と人生観、あの「虹とスニーカーの頃」を経て「We Can Fly」などフレーズが耳に残るポップさを出しながら宇宙・平和への思いにまで拡がる中期(この中では新しい録音なのに、音のレンジが狭いのが気になります)と、全曲聴きなおすと新たな発見ができる筈です。僕としては「別れはいつもものわかりがいい」のロックっぽさや、「愛の迷路」のフュージョンみたいなフレーズが新鮮に感じました。
なお、2005年になってから"紙ジャケット限定版"のかたちでアナログ時代のアルバム群が発売されましたが、「あれ、(ひとつ屋根の下の)"サボテンの花"ってチューリップの歌だったの?」というくらい当時を知らない新規ファンやコアでない皆様にいきなりオリジナルアルバムを薦めるのは酷な話なので、まずこれを入手してから次に聴きたいアルバムを選ばれたほう良いかと思います。
・「やっぱりチューリップ」
チューリップのBEST盤は、いったい何枚出ているんだ…っていうくらい沢山発売されています。
今回のBEST盤は、以前のBEST盤に含まれている曲が殆どですが微妙に組み合わせが違うので、曲目を見て気に入ったら買いです。往年のフォークの真髄のような、静かだけど魂のこもった曲ばかりです。私のように、親がチューリップ世代の人でもけっこう聞き覚えのある曲が入っていて、聞きやすいです。最近の曲では、なかなかここまでのフォークを味わえないので聞いてみる価値はあると思います。
今回は以前の物に比べて、やや安価になっていますので初チューリップの方や、なつかしんで買う方にも、買いやすい価格ですね。
●春夏秋冬
・「かっこよく負けるよりみっともなくとも勝たなきゃ」
「君の席」には、現実社会にある風景の鋭い切り口で描かれていていいですね。「黒いカバン」も同じく岡本おさみさんの世界観の詩がいいです。でもなにより泉谷しげるがやってからこその話であると思うんです。偏ったアルバムではないし、無感情に洗脳を歌う「ねどこのせれなあで」や、有名すぎる「春夏秋冬」サラリーマン惨歌「街はぱれいど」などなど。間違いなく名盤です。なにより「黒いカバン」のインパクトにはやられます。
・「「季節のない街に生まれ、風のない丘に育ち」」
「夢のない街を出て 愛のない人にあう」
否定的な出だし。
「人のためによかれと思い 西から東へかけずりまわる やっとみつけた やさしは いともたやすく しなびた」
後悔の模様
「春をながめる 余裕もなく夏をのりきる 力もなく秋の枯葉にみをつつみ冬に骨身をさらけだす」
1年。
「今日ですべてが終わるさ今日ですべてが変わる今日ですべてがむくわれる今日ですべてが始まるのさ」
泉谷しげるの、その後の活躍の原点のような曲。斜めを向いた態度の、すべてがここに凝縮されている。
疲れたときに、カラオケで歌うのにいい感じ。
・「私にとって最高作品」
私にとってこのアルバムと4作目「光と影」は泉谷しげるの最高のパフォーマンスを感じることのできる作品。このアルバムのアレンジャー加藤和彦もサディスティック・ミカバンド発足時期と重なり油がのっている。泉谷の野性味とドノバン(加藤)の豊富な音楽知識に裏付けられたハイセンスなアレンジのミスマッチが独特の味をかもし出していて、今聞いても尚新鮮な驚きを隠せない。高中正義、つのだひろ他ミカバンドの初期メンバーの参加もうれしい。当然泉谷の愛らしい毒舌ソングも堪能できます。代表曲の他「街はぱれえど」等しんみりとした弾き語りにも妙な説得力を感じます。単に古きよき時代のフォークソングの名盤では無い事は間違いないです。
・「初期の最高傑作」
このアルバムは(中学生の頃の)私が初めて聞いた泉谷さんのCD(当時はレコード)でした。それまで泉谷しげるという名前は聞いたことがあっても,陽水や拓郎を主に聞いていた私にはそういう有名フォーク歌手の単なる一人,くらいにしか思っていませんでした。しかし,このアルバム,1曲目から「な,な,なんだ,これはっ」と思わせられ,そのまま泉谷さんの世界に引き込まれました。その後も何回聞いたかわかりませんが,聞けば聞くほど味のあるアルバムで,特に歌詞がすばらしいです。今のロック調の泉谷さんしか知らない世代の人にも「フォーク時代の泉谷しげる」の代表作の1つとして是非聞いて欲しいと思います。
・「「春夏秋冬」大好きです。」
10年ぐらい前、泉谷しげるさんがレギュラーの、大阪のある番組の後悔録画に行きました。番組収録後・・・他の有名人はスグにスタジオから出て行ったのですが、泉谷さんは、ファンひとりひとりに、最後まで気さくに握手や記念写真を撮らせてくださいました。それからの大ファンです。「春夏秋冬」が大好きです。
・「CAに久しぶりに戻ってきた人のために。「no doubt」という曲。」
抜群のことばの妙、これは飛鳥の天賦の才だと思います。普通なら、心象の動き、例えば、別れの詞を書くとき、別れという直接的な言葉で、簡単に説明したくなります。しかし飛鳥は単純なことばで描写説明せず、それを構成する要素それぞれのフィーリングを大切にして、独特の視点で核心を射抜く作詞家です。
そこが他より芸術的で素敵だと思うのですが、ところが、この「no doubt」という曲は、そんな飛鳥が、あえて直接的に「別れた」ということばを切り出した珍しい曲想を持ちます。この完結した言葉の強さ、現実感を強調するところに、特別な「切なさ」が表れ、余計に別れのリアルさをつきつける詞になりました。
あえて使った、というのは、「 別れた」、このスペースの部分の行間に表れています。これが、まるで別れた時に体験する様々な感情を語っているようです。だから、単純な“別れた”ということばが異様に切なくなるんですよね。
他にもこの歌詞には、たくさんの悲哀や切なさの名残が記されていて、泣けてきます。でもそうした感覚は「201号」「two of us」「C-46」(どれもこの作品には未収録)でも持ち合わせているんです。しかし別れを、つきつけてくるのは「no doubt」だけの特徴です。この一言のストレートさ、儚さはグッと来ます。
今作では色々な有名曲ばかり収められていますが、久しぶりにCAを聴いてみる方も、新しい方も、他の曲の時期や思索とは違う、この一曲を注目されるだけでも、今作は価値のあるアルバムです。
・「ハマリますよ」
これを買うまではYAHYAHYAHやSAYYESなど、ヒット曲しかしらなかったんですが、買ってみたらそれら以外もいい歌でした。それまで知らなかった曲もすんなり聴け、大変まとまりのあるアルバムでした。これには、名曲はほぼ入っているので大変満足しました。それにチャゲアスの魅力にひかれてしまいました。このアルバムで音楽を感じるということが、どんなことだかわかりました。YAHYAHYAHやSAYYESなどしか知らない人に、是非オススメしたいです。チャゲアスの魅力にどっぷりとハマッて下さい
・「長年のファンから見ても、見事!と唸る選曲。」
チャゲアスの正しく、黄金期を凝縮した作品。聴いていただければ分かるが、めちゃくちゃスゴイ内容になっている。選曲には無理がなく、ハズレがない。アスカの作品がいかに、時代によって変わり、それでも、それぞれで高い品質を保っているかが証明されており、チャゲも「エピローグ」や「NとLの野球帽」等、優れた作品を残していることが実感出来る。シングルセールスが200万枚を超えた「SAY YES」、「YAH YAH YAH」が特に有名であるが、「太陽と埃の中で」、「LOVE SONG」、「WALK」、「HEART」、「めぐり逢い」等のシングルは個性と完成度が際立っており、「天気予報の恋人」、「no doubt」、「On Your Mark」等の表舞台に出ていない作品も素晴らしいのがチャゲアス。恐ろしい怪物ぶりを証明した作品と言える。尚、「Yin&Yang」と収録曲が被りにくくなっているようですので、併せて購入されるといいと思います。日本を代表し、(恐らくは)永遠に残る傑作集、是非、お聞き下さい。
・「「安息の日々」が・・・」
個人的には1枚目に「熱い想い」が入っていないのが非常に残念ですが、代わりに「安息の日々」が入っているので良しとします。ちなみに、お台場での「熱風コンサート(最高!)」のトリはこの曲でした。彼らの音楽を30曲弱でまとめるなんて事は出来ませんが、ぜひいろいろな人に聞いてほしいCDです。
・「いいとこどりの一品。」
チャゲアスの名曲をいいとこどりした一品です。
「say yesが初チャゲアスでした」という人は迷わず[買い]だと思います。
あと、チャゲアスのCDを2,3枚もっている人にもオススメします。
このCDを買って、「お、いいな」と思った曲のもともと入ってるCDを買うという順番でチャゲアスの世界に深く入っていくというのがオススメですね。
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