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▼最高の音楽:セレクト商品

Z-HARDZ-HARD (詳細)
ジャンヌダルク(アーティスト), yasu(その他), kiyo(その他), shuji(その他), ka-yu(その他), Shinobu Narita(その他), H∧L(その他), Masao Akashi(その他), Takeyuki Hatano(その他)

「俺様は感動した!」「メロディアス&ハード」「軽からず、重からずといった、均整の取れた音楽性が魅力」「7-seven-」「ハードロック!!」


ANOTHER STORY(CCCD)ANOTHER STORY(CCCD) (詳細)
ジャンヌダルク(アーティスト), yasu(その他), kiyo(その他), ka-yu(その他), Hajime Okano(その他)

「Rainy 〜愛の調べ〜」「良い所取りの傑作アルバム!」「最高」「ジャンヌはアルバムの曲の完成度が高い。」「イイ曲入ってます。。。」


JOKERJOKER (詳細)
ジャンヌダルク(アーティスト), yasu(その他), you(その他), kiyo(その他), shuji(その他)

「なんで今まで評価しなかったのだろうか・・・・」「ロックアルバムでもあり」「出だしから心を掴まれる!」「気に入った!!」「注目は「サウンド」。」


D・N・AD・N・A (詳細)
ジャンヌダルク(アーティスト), yasu(その他), ka-yu(その他), kiyo(その他), 秦野たけゆき(その他), you(その他), 明石昌夫(その他)

「改めて聞きなおして」「名盤」「メジャーデビュー作♪」「良いです。」「究極!!」


SIAM SHADE IX A-side CollectionSIAM SHADE IX A-side Collection (詳細)
SIAM SHADE(アーティスト), 松井五郎(その他), 明石昌夫(その他)

「ポップなハードロックバンド」「伝説のROCK BAND」「伝説のバンド」「SIAM SHADEの集大成」「孤高のロックバンド」


TierraTierra (詳細)
L’Arc~en~Ciel(アーティスト), hyde(その他)

「広がる大地が見える。」「『原点』」「好き」「いいね」「一番好きなラルクのアルバム」


heavenlyheavenly (詳細)
L’Arc~en~Ciel(アーティスト), hyde(その他), 西平彰(その他)

「聴いてほしい。」「heavenly~素敵~」「透明感あふれる音の洪水」「完成度の高い作品」「なんでもできる」


HEARTHEART (詳細)
L’Arc~en~Ciel(アーティスト), hyde(その他), tetsu(その他), 菅原サトル(その他), ken(その他), CHOKKAKU(その他), 村山達哉(その他)

「ファン歴7年ですが」「傷ついた心に…」「ラルクと言ったら…」「文句なし。」「バランスのとれたハイクオリティな作品 〜 捨て曲なし!」


FINALEFINALE (詳細)
PIERROT(アーティスト), キリト(その他), 成田忍(その他)

「ファーストアルバムにしてFINALE」「これは絶対にオススメ!!」


HEAVEN THE CUSTOMIZED LAND SCAPEHEAVEN THE CUSTOMIZED LAND SCAPE (詳細)
PIERROT(アーティスト), キリト(その他), Tatsuya Nishiwaki(その他), MASAHIDE SAKUMA(その他)

「PIERROT拍子」「SUPER STRING THEORY」「HEAVEN...」「新しいpierrotのカタチ」「カッコいい!!」


triple jokertriple joker (詳細)
T.M.Revolution(アーティスト), 井上秋緒(その他), 西川貴教(その他), 麻倉真琴(その他), 浅倉大介(その他)

「名曲揃い」「いろいろな曲を楽しめる一枚!」「T.M.Revolution 3枚目(アルバム)」「このアルバムで革命が!!」「なかなかいいですよ!」


w-inds. ~THE SYSTEM OF ALIVE~ (CCCD)w-inds. ~THE SYSTEM OF ALIVE~ (CCCD) (詳細)
w-inds.(アーティスト), T.M.O(その他), Hiroaki Hayama(その他), shungo.(その他), Kazuhiro Hara(その他), Banana Ice(その他)

「毎日聴いても飽きません。」「やっぱり最高傑作!!」「アイドルに興味がない人も」「深くなった・・・」「改めて聴いてみると…」


ANOTHER SINGLES(CCCD)ANOTHER SINGLES(CCCD) (詳細)
ジャンヌダルク(アーティスト)

「このアルバムの存在自体が奇跡!!」「ほんとスゴイです!」「こういうのがジャンヌらしさ」「個人的にはこちらがお気に入り」「むしろこちらがBESTか?」


ジャンヌダルク ka-yu 直伝 REAL ROCK BASS [DVD]ジャンヌダルク ka-yu 直伝 REAL ROCK BASS [DVD] (詳細)
ka-yu(俳優)

「ka-yu is my HERO」


▼クチコミ情報

Z-HARD

・「俺様は感動した!
アルバムとしては2作目であるが、前作「D・N・A」に続いて全てが素晴らしい!その中でも、『-救世主メシア-』がかなり。コレほどノリノリになれる曲もめずらしいね。コレだけでも買う価値がある。Dry?  ・・・・歌詞がエロいんだけど、コレも彼らの良さでもあると思う。

そして、このアルバムのメシアに次ぐのハイライトはやはり『7-seven-』だろう。セブン・・・・七つの言葉!?内容は自分で聴いて確かめなさい!きっと驚くであろう。いつもながらyasuの書く歌詞センスにはドギマヲ貫かれるな!!

ジャンヌの魅力が詰まったアルバムだ!さぁ大衆よ、存分に聴くがよい。



だが、



『Dear my…』  ・・・・コレにはマジでドギマヲ貫かれた!!

こんな隠された名曲があったとは・・・・

静かな曲というか、夜に寝る前とかに聴きたい曲だな!

特に、最後のサビでハモるところが最高だ!!この天才も相当感動した。



 Dear my… 今日のすべてを癒す 夜にとけて夢で逢おうね

 そして 明日もいい笑顔を見せてね…

 ほら、おやすみ…

・「メロディアス&ハード
全11曲と、少々少なめだが、全体的に、かなりハード、ダークな曲が多く、非常に濃厚なアルバムだと思う。そのような中で、NEO VENUSのようなポップチューンは、重要な立場にあるのかもしれない。また、メシアのメタル風のリフ、7−SEVEN−の8フィンガーのギターソロ、WARNING,Mysteriousの高速ギターソロ、Dry?の高速タッピングフレーズなど、ギタリストには非常においしいアルバムなのでは?もちろんギターに限らず、他のパートも存在感があり、アレンジなどのセンス、実力も素晴らしい。テクニカル系が好きな人などにもぜひ聴いてもらいたいバンドです。

・「軽からず、重からずといった、均整の取れた音楽性が魅力
前作でスピード感や浮遊感など、様々な印象を与え、見せてくれた、ジャンヌダルクの2rdアルバム。今回もまた、非常に良い作品になったと思いますね〜メタル・プログレ的要素を含んでいるにも関わらずに煌びやかなポップ性とキャッチーさが見事に合わさっています。全体的にへヴィなサウンドの型が全く、崩れていません。

疾走感溢れる、メロディーラインにガッチリとくっつき離れない、・・エッジの効いたギターリフと重厚さが特徴的な2曲目。シンセなどの演奏、変則的な曲展開が出す、独特の禍々しさのある3曲目。おどろおどろしい、歌詞世界とテクニカルな速弾き、キャッチーなサビと何とも掴み所のないサウンドが印象的な5曲目。スラップ、タッピングと卓越した演奏技術と名アレンジャーの明石が出す、重々しさが絶妙な8曲目。

・・・などなど全く、完成度の高い曲ばかりです。欲を言うと、もうちょっと激しい曲が欲しかったですが、今のままでも素晴らしい出来だとは言えますね。今回の作品はメタルファンにも好印象を与えましたかな?(・∀・)/‾‾‾

・「7-seven-
1.「これを買う」 と、今、誓え。

2.喜びを感じて懺悔をしろ。

3.親に止められても抵抗しろ。

4.泣いて曲を聞け。

5.そして、感じてみろ。

6.次は、何回もこのCDをリピートしろ。

7.それができないのなら、ここで、今、死んでみせてくれ.....。

・「ハードロック!!
今のJanne Da Arcよりハードな曲が揃ってます!その中でも「―救世主 メシア―」 「7-seven-」 「Mysterious」の3曲がオススメです♪「月光花」や「振り向けば…」などのバラード系から入った人も是非これを聴いて本当のJanneを知って欲しいと思います。Janneらしさが1番出ているアルバムだと思ったので★5つです。

Z-HARD (詳細)

ANOTHER STORY(CCCD)

・「Rainy 〜愛の調べ〜
素晴らしい。まさにジャンヌ最高傑作であろう。コンセプトアルバムということなので一連のストーリーになっている。16曲で一枚のアルバムなんだなぁ。と・・・・言ってる意味がよくわからないかもしれないが、そういうことなのだ!!1曲1曲ではないのだ。16曲で一枚のアルバムなのだ。わかるかな?多くは語らん。黙って聴くべし!

イントロとなっている#1の「1/5の音箱」や#13の「少女と氷の女王」は・・・・コレは歌ではないが、この曲たちは覚えておいてほしい。最初から最後まで一度も止めずに通して聴いてみろ!!そして、あるとき気付く・・・・このメロディの偉大さというものに・・・・

・「良い所取りの傑作アルバム!
このアルバムはあらゆる意味でバランスが非常に良いです。それはシングル曲とアルバム曲との相性や個々の楽曲の構成云々っていうのもありますが、ジャンヌのデビュー当時から現在のジャンヌを一通り聴いてきた人なら分かると思いますが、昔のジャンヌと今のジャンヌが良い感じで共存しているっていう所です!

このアルバムより以前のアルバムはハードな(ヴィジュアルロックとしての)イメージが強すぎた感が多少なりともあるし、これ以降のアルバムでは大衆に受けやすいポップな作品をだしたりした為か、それらの曲とコアなファンが喜びそうな初期のジャンヌが得意としたハードやダークな曲とのアルバムでの統一感が良くなかった気がします。(注:だからと言ってそれらの曲やアルバム自体のレベルは決して低くはなく、クオリティはどれも高いです。)

このアルバムは過去から現在までの“Janne Da Arc”というバンドの良い所取りな作品だと思うので、ジャンヌを知りたい人は、有名な「月光花」が収録されている『JOKER』やシングル集の『SINGLES』よりもこの『ANOTHER STORY』をまずは聴いてみて下さい!きっとジャンヌの二面性どちらにもハマれると思います!!

・「最高
「ANOTHER STORY」

正直に最高だった。V系は殆ど批判気味だったけど、これは凄く感動した。特にyasuの声が綺麗すぎて…(涙



まず「1/5の音箱」のオルゴールが綺麗だったし、それに乗っかる天使(本当に)のような歌声で天国逝っちゃいそうな……(笑

しかも「Rainy〜愛の調べ〜」が「1/5の音箱」のオルゴールとメロディが一緒で超感動した。

でも1番印象的なのは「ヴァンパイア」でした。サビに近付くに連れ、キャッチーでメロディアスになって行き、更にヴァンパイアのもがきや苦しみが生々しく伝わってきます。アルバム曲にしとくには勿体ない…。

こんな素晴らしいアルバムに会えてよかったです。

・「ジャンヌはアルバムの曲の完成度が高い。
ジャンヌのアルバムの中でも完成度が高いものだと聴いていたので、購入してみましたが、ホントでした。基本的にシングルの曲でも自分的に好きだった曲が多く入ってたってこともありますが、なにより他のアルバム曲の完成度が高かったことに驚きました。最近のジャンヌのアルバムにはストーリー性がないとまでは感じないけど、なんとなく漠然といい曲を並べてみました的な感じがしてましたが、このアルバムは違いました。すべての曲、タイトルに意味があり、一つのお話になってます。最近ファンになった方、ずっと気になってた方はぜひ一度聴いてみてください。ジャンヌのアルバムは殆どが一回聴いたときはなんとも思わなくても、聴けば聴くほど意味が深まってくるものばかりです。

・「イイ曲入ってます。。。
ジャンヌの新たな一面が発見できるアルバムだと思います。まだ聴いたことの無い人は是非! 聴いてほしいです。シングル曲はもちろん、私個人として聴いてもらいたい曲がひとつ・・ヴァンパイア!この曲はシングルでもおかしくないです。一度聴くと頭から離れない、ジャンヌらしい曲の一つだとおもいます。

悩んでいる人、是非この曲を聴いて下さい

買って損はないアルバムですから。

ANOTHER STORY(CCCD) (詳細)

JOKER

・「なんで今まで評価しなかったのだろうか・・・・
風にのって・・・・最近までほとんど聴かずスルーしていたのだが、この天才としたことが、その時点で間違っていたのだ!!やっと最近になってこの曲の偉大さがわかったよ。歴史上の記録にも残るかもしれない。まず相当悲しい曲であることは言っておくことにしよう。『夜をまって 一人になって 父は静かに泣く』って所から『涙散って 母は海へ あの子を追いかけて』の所で涙が止まらなくなってしまった。今となってはジャンヌで1位2位を争うまでになった。感動のレベルが違う。もっと早く気付けばよかった。この曲があるだけでも星5つだ!!この天才のiPodにすらトップレートにランクインするくらい素晴らしいのだ!!まだ聴いたことがない平民よ、早く聴け!!

・「ロックアルバムでもあり
はっきり言ってしまえばこのアルバムはシングル曲よりアルバムの曲の方が圧倒的に良い。ヒットした『月光花』からのファンにはすこし刺激が強すぎるくらい、彼らのずば抜けた演奏力が炸裂したアルバム。

ロックアルバム!と声を大にして言いたい位の重厚で疾走感のある曲で溢れていると思わせておきながら、ジンとくるバラード『風にのって』やポップで弾けた『I'm so happy』など、非常にバランスの良いアルバムに仕上がっている。彼らのロック曲好きな自分は『ツメタイカゲロウ』、『D DROP』『Mr.Troublemaker』に打ちのめされた。

ギターサウンド好きにも、ポップス好きにもオススメできる一枚。最近の邦楽にはなかなか見当たらない、『売り上げと内容が一致している』アルバムです。

・「出だしから心を掴まれる!
まず、「in silence」の激しい出だしで、ぐっと心が引き寄せられる。yasuの苦手とするローヴォイス、全英詩だが、今までに無い新しい感じで非常に良い仕上がりだ。続く「ツメタイカゲロウ」は温存していたというだけあって、初期のジャンヌらしいジャンヌ王道の一曲。yasuの声に非常によく合っているし、サビも一度聞いたら忘れない。「月光花」は、ファンならば聞き飽きるくらい聞いただろう大ヒットシングル曲。うーん、改めて聞くとやっぱり良い曲。「D DROP」はなんといっても最初のギターが鳥肌ものだ。ちなみに、武道館ライブではラストを飾った。「HELL or HEAVEN」は少し印象が薄いのだが、歌詞の韻を踏んでいるのに注目。「仮面」は一風変わったkiyoの曲で、音数が抑えめ。一度目はイマイチだったが、何度も聞くと意外に良さが解る、するめ曲かもしれない。「I'm so happy」は、もう妬けてくるくらいに幸せなノロケの曲。ポップで底なしに明るくて、スキップしたくなるような曲だ。幸せな恋人同士にオススメ。「WILD FANG」はロックマンのゲームの主題歌になっただけあり、ロックマンのイメージぴったりの激しいサウンド。途中のkiyoのソロはFIFAワールドカップの曲を連想させる。「easy funky crazy」はサビがイマイチ普通の展開なのだが、easy funky crazy!と叫ぶところは○。そしてなんといっても、「Mr.Trouble Maker」!youのギターソロが炸裂。yasuの低めの声は色気さえ感じる。アップテンポでロック色の強い、ファン大満足の秀作だろう。後半は「Love is Here」「風にのって」とメロディラインの美しい切ない系が続くが、最後は後味の良い「ダイヤモンドヴァージン」で一気に駆け抜ける。最後のギターの余韻がたまらない。ジャンヌの進化を感じさせるアルバムだ。

・「気に入った!!
「WILD FANG」と「HELL OR HEVEN~愛しのPsycho Breaker」と「ツメタイカゲロウ」が良かった!個人的には前作「ARCADIA」と、どっこいどっこいくらい良い作品だと思います。

月光花でJanne Da Arcを知った人はこのアルバム聴けばだいぶイメージが違うと思いますよw

・「注目は「サウンド」。
全体的に前作と比べると明らかにポップ曲が多くなり、いろんなジャンヌの顔が見れる作品となった。自分が気に入ってる曲は「ツメタイカゲロウ」 「D DROP」「HELL of HEAVEN ~愛しのpsycho Breaker~」「I'm so Happy」「WILD FANG]「風にのって」。これらを聴くといかにジャンヌが「月光花」だけのアーティストじゃないことがよくわかる。ハード曲あり、ポップ曲あり。全体バランスよく仕上がっているのできっとお気に入りの一枚になると思います。

JOKER (詳細)

D・N・A

・「改めて聞きなおして
最高ですね。他のバンドなんかも1枚目の勢いと貪欲さ、荒々しさから実はもう既に1枚目がベスト板なんじゃねーか?と思うことが多くありますがジャンヌはまさしくそれですねとにかく1つの曲に何曲分のネタをつっこんでんだ?っていう濃縮還元みたいな濃さはこれ以降のアルバムでは影を薄めます。明るい曲、激しい曲どちらもメジャーデビュー1枚目としては破格の完成度です他の方も書かれている「桜」のせつなさは半端なく「Junky Waiker」のリフから引き込まれる重厚な音は一度きくべきだと思われます。 

・「名盤
メジャー1stだが、実に素晴らしい出来。ライブ定番の桜、アルバム中で一、二を争うくらいメロディアスなring、味のあるchild visionなど。聴きやすい楽曲がほとんどなので、聴いたことない方はこのアルバムから手にしてみてはいかがでしょうか。

・「メジャーデビュー作♪
インディーズの頃から「ジャンヌダルク」は知っていたが、特にこのメジャーデビュー後の1stアルバムは、発売後から何百回も聴いた。

私は基本的にHard Rockerなので邦楽には興味なかったが、日本人にはめずらしくヘヴィなサウンドで、聴き易いのが印象だった。

独特なサウンドで、かつリスナーの心をあおるその楽曲は、非常に心地良く、聴いている自分を格好よく思わせてしまう。続く2ndシングル「Lunatic Gate」もかなり独特なサウンドだが、非常に受け入れ易い。名曲と呼べる3rdシングル「EDEN」は、非常に悲しい内容だが、それを振り切るかのような明るい曲調によって、

より一層悲しみを深めてしまう。歌詞の表現方法、引用などは非常に卓越しており、リスナーの脳にその映像を描写させる。またこのアルバムからカットされた4th「Heaven's Place」は、愛に満ち溢れる想いが描かれており、素晴らしい曲だ。私はこの曲を友人の結婚式で演奏した。それくらいいい曲である。

ギターのyouは、速弾きはあまりしないが、

各曲におけるその奏法は、見事である。Hard Rockの命であるピッキングハーモニクス、オルターネイト、ワウの使用などなど、随所にHard Rockの真髄が垣間見れる。またサウンドもディズトーションを使用しており、より深い重みが出ている。

ジャンヌダルクは本当のHard Rockではないが、ジャパニーズHard Rockとしては、かなり優秀だ。

ファンの人も、このアルバムをもう1度聴いてもらいたい。メジャーデビューという彼らのエネルギーが、惜しみなくここに封じ込まれている。

・「良いです。
個人的ではありますが、このアルバムは、私が初めてJanneに出会った一枚です。全部が良い曲ばかりで、これがなかったらJanneという存在さえ知らなかったと思います。あえていうならば、「vanity」や「EDEN~君がいない~」や「RED ZONE」がおすすめです。見た目(ジャケット)はビックリすると思いますが、

もう、すべて良い曲なので聞いて見て下さい。。。

・「究極!!
Janne Da Arc初のメジャーアルバムにして最高傑作!!桜やringやVanityっていうか全てが素晴らしいとしかいいようがない!!V系が嫌い!受け付けられない!って人でも絶対に馴染める曲の勢揃いです。Janne Da Arcを初めて買う!って人にはこのアルバムから入っていってほしいです。シングル曲であるHeaven`s Placeが少しアレンジされているところもよいです!

D・N・A (詳細)

SIAM SHADE IX A-side Collection

・「ポップなハードロックバンド
シャムシェイドが、一般層に受けなかったのが非常に残念に思う。いい曲を歌い、いい演奏していながら、コアなファン層を手に入れたに過ぎないのもまたしかり。幅広いジャンルの織り交ざった楽曲や、ポップで一般受けしそうな歌がありながら、ヒットした曲はそう多くはない。どのアルバムもいい仕事をしているのだが、一番最初にこのCDを買って彼らの素晴らしさを実感して見るといい。そのキャッチィな音楽センスに驚くはず。それから次のCDを買ってみよう。どのCDも名盤というにふさわしい物を持っていると思います。

・「伝説のROCK BAND
コレを書いてる今はSIAM SHADEが解散して数年が経過していますが、今でもこのアルバムを聴いています。名曲が多い。しかし、SIAM SHADEと言うBANDは本来、激しいロックが売りなので、ゴリゴリな音を求めている方には少しばかり物足りないだろう。日本でこれだけ素晴らしいプレイヤーが揃ったBANDは後にも先にもSIAM SHADEだけだろう。

・「伝説のバンド
ああ、V系の、「1/3の・・」人達ね 

とか言う、これをきいてから同じ事が言えるか?常に最高の、常に何からの進化を見せてくれたバンド。特に「LIFE」の壮大さ、「せつなさよりも遠くへ」のタッピングリフ(そんな言葉があるのか知らないけど・・)、キャッチーな曲の中にも、かなりエグイ技術を入れている。いろいろバンドを見てきたつもりだけど、SIAMの演奏技術は抜群。個人個人がプロ意識を持っているので、作品にまったく抜かりはない。「音楽」として純粋にSIMASHADEに向き合ったとき、それはもうSIAM SHADEのファンになることはほぼ間違いないと思う。

・「SIAM SHADEの集大成
名前の通り、SIAM SHADEがリリースしたシングルのA面曲を収録したアルバムです。個人的に10曲目以降が良い曲だと思うので、ぜひ聞いてみて下さい(特に「Life」は名曲!)。Bコレクションの方も併せて聴くと、SIAM SHADEの音楽の在り様が判ると思います。

・「孤高のロックバンド
孤高のロックバンド。SIAMSHADEを表現する形容詞の1つだと思う。演奏能力もかって、ルナシーの川村隆一もインタビューで答えていたとうり、凄いテクニックとセンスを持ったギター、ベース、ドラムス、声量とパワフルさをもったボーカルと、本当に素晴らしいバンドだと思う。しかし、自分達のやりたい音楽が一部の熱狂的ファンには受けるが、世間ではいまいちだった。そして、一時期ポップ路線になったが、メンバーが団結して、本来の音作りになり、NEVER END.BLACK.1999.せつなさよりも遠くへ、など格好よく、ハードでメロディアスな作品を世に出した。今のアマチュアバンドの延長のような、バンドなど足元にも及ばない本当のアーティストだと思う。解散してしまったのはつくづく残念です。

SIAM SHADE IX A-side Collection (詳細)

Tierra

・「広がる大地が見える。
イタリア語で大地という意味の『Tierra』を冠した、ラルクの2ndアルバム。前作『DUNE』の閉塞した雰囲気からは一転、その名の通りに広がりのある作品である。メジャーデビュー作品であるビデオ・シングル「眠りによせて」のみが先行発売アイテムで、1stシングルの「Blurry Eyes」は後にシングルカットされたものである。そのためか、多彩な音楽性を盛り込んでいるにもかかわらず、アルバムとしての統一感がある。hydeの狂ったような笑い声が印象的な「Inner Core」はsakuraがラルクで唯一作曲した曲である(『heavenly』収録の「静かの海で」では、原案はsakura)。個人的には狂気に満ちた雰囲気と哲学的な歌詞が大のお気に入りなのだが、やはりラルクとしては異色の作品になっている。無限に広がるような「White Feathers」は、映像作品集『Siesta~Film of Dreams~』内の「窓~Fenetre~」(hyde主演)とぜひ併せて聴いてほしい。羽根、閉ざされた部屋…といった彼の世界が垣間見れるはずだ。

シングル曲が少ないこともあり、POPさは期待できない。かといって、ROCKなわけでもない。言うなれば、ただただ、「L'Arc-en-Ciel」なのである。わかり易いアルバムだとは言い難いが、彼らの世界観を堪能したい人には、ぜひお薦めしたい。私の大好きなアルバムです。

・「『原点』
 ラルクのデビューアルバムであり、 Trueという一つの到達点へ繋がっている作品。 Heartからユキヒロが加入し、 それ以降はそれぞれの個を強調していくが、 TrueまでではTierraが一番好きだ。  ハイドの耽美的で、 澄んでいながらざらつきを併せ持つ声。 ケンの感情を衝くギターソロ。 テツの独特な感性のベースライン。 そして、サクラの力強いドラミング。 それぞれが作曲をし、そこにハイドの歌詞が入る。 それによって統一感が生まれ、 一つの景色を結んでいる。 けれど、 Blurry Eyesのようなポップな曲を入れることで、 不思議な危うさも兼ね備えていた。

 REALの後に長い休息に入り、SMILEで復活するが、 AWAKEでは技術や曲の雰囲気こそ違うものの、 この頃のなにかが蘇っている気がする。

 どこまでも変化し続けるバンドの、原点がここにある。 出来れば、リマスターして欲しい!

・「好き
結成15年ということで、最近ご無沙汰だったL'Arc-en-Cielを聞き返しています。ここ5〜6年、アルバムは買うけど聴き込まないという感じです。嫌いになったとかではないんだけど、何となく遠ざかっています。久々に初期のアルバムを聴いて、やっぱり好きだなと思いました。これこそL'Arc-en-Cielだと思っています。でもこれを期に、聴き込んでいなかったアルバム達を引っ張り出して来ようと思います。

・「いいね
このバンドはアルバム曲にも手が込んでいてシングルがどれかさえ分からなくなる・・というのはあまりに有名な話。Blame,これを隠れ名曲といわない手はないだろう。hydeの過去やそれに対する思いが綴られた感動作である。さいごのlalala・・のところは雑に聴こえるかもしれないが,それほどまでに辛いことが多かったというのを上手く表現できていていいと思う。今とは音楽性が違うので驚くかもしれないがゼひ聴いてみて欲しい。

・「一番好きなラルクのアルバム
1曲目の「In the Air」が「浮遊」のイメージで始まり、ラストの「White Feathers」が「下降」で終わっている対比的な表現や、アルバム全部を通して、この後に出るオムニバスビデオ「Siesta」にも表現されている物語性が強く出ています。音作りとしても当時のロックバンドではあまりない・アコギの音(Blame)・スカのリズム(Wind of Gold)

・ボサノヴァ調のアレンジ(眠りによせて)を積極的に取り入れていて変化に飛んでいます。私がラルクの最大の特徴だと感じているのはイマジネーションや画像が広がる心象風景的な楽曲で、それが一番表現されているアルバムだと思います。

Tierra (詳細)

heavenly

・「聴いてほしい。
これは最初に聴いたラルクのアルバムなのですが、1曲目のメロディー、歌声に引き込まれました。 いままで聴いたことのないものだったのでとても衝撃的だったのを覚えています。 美しい歌声と歌詞、メロディーからなる名曲ぞろいです。Still I'm With You、Vivid Colors、ガラス玉、C'est La Vie、夏の憂鬱(シングルの方がいいです)、静かの海で、The Rain Leaves Scarが特に良かったです。 今聴いてみてもまったく褪せていません。この作品をきっかけにさらに聴いてみたくなり、True、Tierra、DUNEを聴きました。heavenly、KISSを含めたこの5作品は最高ですよ。

・「heavenly~素敵~
前作『DUNE』や『Tierra』よりはラルクを聞いた事ない人にも聞きやすい作品だと思う。ラルクらしい曲がそろっているアルバムです。個人的には『Cureless』が好きです。sakuraのドラムがかっこいいです☆お勧めですよ!!

・「透明感あふれる音の洪水
前作「ティアラ」の幻想的な世界感を残しながら、ポップな音も入れてきた今回の作品。いい意味で沢山の音がつまっていて過渡期ならではのおもしろさがある様に感じる。一曲目から昂揚感があり、次にくるのはシングルになっているアップテンポな「ビビットカラー」。その後はhydeの世界感のつまった音楽、4曲目の「ガラス玉」では本当に溶けてしまいそうになってゆく様な・・・と

みずみずしく透明感のあふれる音楽が最初からつまっていて最後まであきさせない。個人的には「静かの海で」で幻想的にゆったりとしめくくってもいいのでは?と、思ったものだが、そこはラルク。遊び心というか、素直には終わらせないというか、当時からラルクの精神が出ているんだなぁと、実感させられる。そんなにやっとしてしまう部分もあるが、本当に一曲一曲に聴き所が満載で、気づくとあっというまに時間が過ぎてしまう。それでも何度でも聴き返したくなる一枚です。

・「完成度の高い作品
ラルクのメジャー2ndアルバムです。このアルバムは前作「Tierra」に比べてポップな曲が多いので聴きやすし初期のラルクの代表曲も収録されてるので、おすすめです。最近のラルクのアルバムより、幻想的な歌詞が多いのも一つの特徴です。個人的には「and She Said」「夏の憂鬱」「静かの海で」が特におすすめ。「and She Said」「夏の憂鬱」はポップ・ロックな曲で聴きやすいですが、バラード「静かの海で」は圧巻。透明なようで、力強いヴォーカルのhydeならでは、と言った曲です。どの曲もおすすめなので、昔のラルクに興味のある人や、ファンの人は是非聴いて、昔のラルクを感じ取ってください。

・「なんでもできる
前作「Tierra」から打って変わって、ポップなイメージの強いこの「heavenly」。 この様変わりはこの先の”ラルクはなんでもできる”というスタイルを確立した瞬間とも言える。

先にポップと評したが実際は「Still I'm With You」「Vivid Colors」という華やかな幕開けがそれを印象付けていて、「C'est La Vie」はポップさへの挑戦の極みとも取れる。 そのポップさが「ガラス玉」「Cureless」「静かの海で」など聴かせる曲を際立たせている点も見逃せない。

今ではライブで聴くことができない曲達だが、粒揃いで次作「True」へ続く確かな変革を感じることができる一枚だと思います。

heavenly (詳細)

HEART

・「ファン歴7年ですが
いまだに「一番好きなラルクのアルバムは?」と聞かれれば迷った挙句これを選ぶ気がします。

シングルは2曲しか入ってないんですが、とにかく欠点が見つからない作品。アルバム収録曲のレベルが非常に高い。このアルバムからの曲はファンからの人気も非常に高い。fateなんかはライブには欠かせない曲となりました。

全体的に明るい曲というよりはダークな、深みのある曲がおおいです。アップテンポとバラードのバランスもちょうど良い。

ラルクを知らない友人にラルクを聞かせるとき、まずベスト版を貸してからこのHEARTを貸すとかなりの確率でラルクを好きになってしまう・・そんな作品。なぜこれがシングルではないのか?という曲ばかり。1曲もとばさずに聞けるアルバムなんて貴重ですよ。10曲しか入ってませんが、損したとは決して思わないはず。

オススメは全部と言いたいですが、あえて絞るなら「あなた」ですかね。美しいメロディーに素敵な詞がのっています。この頃から美メロといえばtetsuが定着しました。ちなみにこのアルバムでtetsuがmilkey wayで作詞に初挑戦しています。いつかこのHEARTを超える作品が出ることを期待したいですね。

・「傷ついた心に…
発売当時、このアルバムを聴くまではL'Arc-en-Cielの事を知らなかった為、先入観なしになんとなく聴きました。初めて聴いた、その時の雷に打たれたような衝撃は今でも覚えています。独特の世界に一気に引き込まれ、「虹」では鳥肌が立ち、ラストの「あなた」では涙が出ていました…。当時の何もかもが嫌になっていた私をこのアルバムは救ってくれました。hydeさんの声が、歌詞が、傷ついた心に染み込むんです。今でも、落ち込んだ時にスゴク聴きたくなります。もっと早くラルクに出会いたかったと思いました…この素晴らしさは言葉では表せません!

・「ラルクと言ったら…
まずはこのアルバムでしょ!!!

ラルクらしいサウンドが詰まったアルバムなので初めてラルクを聴く人にススメるなら、僕はHEARTをオススメします!

爽やかなナンバーから、ロックナンバー、切ないバラードもあればノレる曲まで勢揃い!聴いていて、いつまでも飽きない作品だと思います。

本気でオススメします!!

・「文句なし。
個人的にL’Arc〜en〜CielでNo.1のアルバム。ロックありポップスありバラードありで1曲1曲の彼らの作り出す世界には驚かずにはいられない。これほど完成度の高いアルバムは初めてだ。聞いたことのない人、絶対に後悔はしないので聞いてみては。

・「バランスのとれたハイクオリティな作品 〜 捨て曲なし!
 ラルクのアルバムでどれか一枚となると、私の場合やはりこの「HEART」になります。もちろん他のアルバムもすばらしいのですが、この作品は、アルバムとしてまとまっているといいますか、非常にバランスのよい作りになっていると思えるからです。陰鬱な曲に、バラード系、爽快なポップソングとバラエティに富んでいますが、なぜか妙に統一感が感じられます。よく非難のマトになっている明るめのポップナンバー「Milky Way」ですが、この曲がスパイスになってこのアルバムを引き締めているように感じているのは私だけでしょうか?。 それとどのアルバムでも私がいつも耳を奪われるのが、テツくんのベース。やや歪み気味のでかい音で、縦横無尽に動き回るメロディアスなフレージングにはホレボレしてしまいます。グリスの使い方が独特で、私は「どうしてこんなフレーズがスイスイ出てくるの?」と嘆息させられるばかりです。 とりあえず、これからラルクのアルバムを聴いてみようかという人には、このアルバムをお薦めしたいと思います。

HEART (詳細)

FINALE

・「ファーストアルバムにしてFINALE
最近、当時の雑誌を読んでいて、「ファーストアルバムにしてなぜFINALEか?」という問にキリトさんは「~始まりっていう意味を伝えたくても、その言葉っていうのはフィナーレになるっていうか・・・。その辺がヒネくれた所ですかね。」と答えてらっしゃいました。そこがまた"らしいな"と思います。

シングル曲が5曲も入っているとアルバムとしては聞きやすいのか、新鮮さがあるのかないのか。。。個人的にもあまり聞いていない方のアルバムですが、これを機にまた聞き直したいと思います。1曲目の「FINALE」が"始まり"、ラスト曲「Newborn Baby」で何が生まれたかはその後のPIERROTが証明してくれてますよね。この後にリリースされた作品を聞くと、このアルバムは嵐の前の静けさ(とはいってもおとなしくはない)のような気がします。

・「これは絶対にオススメ!!
今のピエロにはない、初期の独特なサウンドが揃っていて、色々なサウンドが楽しめます。シングル曲も5曲(カナタヘ含)入っていて、まだピエロをあまり知らない人でも聴きやすいアルバムです。

FINALE (詳細)

HEAVEN THE CUSTOMIZED LAND SCAPE

・「PIERROT拍子
相変わらず曲の変拍子振りは健在です。とにかくリズムがコロコロと変わる上、全く予想できないギターリフにキリトさんの歌い方の違いに脱帽とため息の連発です。

PIERROTが好きな方には文句なしの作品としてお勧めします。各パートごとに耳を傾けてリフのかっこよさを知って、1曲全体をまるごと聴くと、ほんと、「うっわっっ、めっちゃかっこいい」としか言葉がでません。是非是非ぜひ!!触れて下さい♪

ボーナストラックの1曲はすぐわかりましたが、もう1曲あるのはここでの他の方のレビューを見て知りました。こんな事を思いついた発想がすごいですよね。PCではわからないと思います。デッキにかけて操作してみて下さい。

・「SUPER STRING THEORY
『FINALE』『PRIVATE ENEMY』に続く、3部作の完結的な位置づけにあたる作品。

Vo.のキリトは、『FINALE』においては徹底した終末観を提示し、そして次の『PRIVATE ENEMY』では、そうした世界に生きる人間の苦悩を描き出した。

個人レベル・社会レベルを問わず、失望せざるを得ないような問題ばかりが起こる世界。 既成概念にのみ捉われ、その先に広がる可能性を見ようとしない多くの人間たち。 繰り返される同じレベルの過ち。

そして、そうした状況に気づいていながらも、自身もまたその枠から脱することができずに苦悩する人。 または、そこにおいて何もできないがために、己の“存在意義”を見出せずにいる人。 精神的マイノリティーとして、周囲からの理解を得ることのできない人。 それを語ることのできない人。

こうした“孤独”な苦悩を抱え生きることに希望を持てずにいる人々、すなわち「精神として世界から否定される」ような立場にある人々に、救いの手を差し伸べるべくして作られたのが『HEAVEN』である。

確かに、世界が絶望的であるということが明らかになっていて、自分もまたその絶望を助長しているに過ぎない存在だということが判っている以上、彼(彼女)がそれについて考え続けていくということは非常に重要なことである。 だが、これは問題の大きさと実体のなさを考えればわかるように、簡単に解決できるテーマではない。

それでは、そうした人々は、今後どのようにして生きていけばよいのか。 これに対しキリトは、<そこにいるだけでいい>のではないかと言う(12曲目『BIRTHDAY』)。

そう、たとえそこで彼らが「何もできない」「世界から否定されている」からといって、この世に存在していてはいけない、ということにはならないのである。 それならば、まず自分の存在が“祝福”されるべきものだということを理解したうえで、世界と戦っていくべきなのだということをこのアルバム、3部作を通して彼は語っているのだ。

常に自分と戦い続け、世界と対立しようとしている人たちにとっては、その存在を肯定してくれる感動的な作品。 たとえ自分が世界から認められず、それと相容れることができない者なのだとしても、彼は絶対に祝福されるべき存在なのである。

また、今は自分と世界に対して疑問を抱いていない人でも、“先入観を捨て”(3部作を通して)このアルバムを聴くことによって、今後彼らが生きていくにあたって新たに一つのテーマを見つけることができるだろう。 もちろん、それと同時に、精神的な支えも得られるということは言うまでもない。

中でも、『BIRTHDAY』『SUPER STRING THEORY』は必ず聴いて欲しい楽曲。

・「HEAVEN...
是非聴いて欲しい1枚です。今までのアルバムも大好きだけれど,このアルバムは中でもとても気に入ってます。1曲目を聴いた瞬間から,鳥肌が立つ程,即座に気に入りました。歌詞もまたリアルで,現実味を感じます。どの曲もいいけれど,特にBELIEVERが気に入ってます♪少しでも興味のある方,是が非でも聴いてみて下さい^^

聴き終えたあとは言葉で表せない,"何か"を感じるでしょう...。

・「新しいpierrotのカタチ
今までのpierrotから進化したこの作品。 新たなpierrotがかいまみえること請け負い。 このアルバムには実は2曲多く入っています。 ひとつは簡単に見つかるでしょうが、もうひとつは一筋縄では見つかりません。 ヒントは0曲目です。「これ」は値段が何万円にも高騰した「あの」曲です。 お勧めです。 

・「カッコいい!!
僕、受験生なんですけどこんなこと書いていていいのか?と自分に問いかけている真っ最中です。まあ、これが終われば勉強に励むということで。本題なんですけど、pierrotを知ったのは友達がきっかけです。そして初めて聞いたアルバムがこれ。HEAVEN・新月とギャップの激しい曲を並べて、僕の心を貫いたのはHOME SICKです。この曲の流れはポップな音楽の感性を打ち砕き、この歌詞の訴えがすごい心に響きました。REBIRTH DAYなんかも個人的にはお勧め。ぜひ聞いてみてください。

HEAVEN THE CUSTOMIZED LAND SCAPE (詳細)

triple joker

・「名曲揃い
CMで起用された「ハイ・プレッシャー」でT.M.R.の存在を知ったリスナーの多くが初めて手にしたアルバムがこれではないだろうか。私も勿論そのひとりである。当時は狂ったようにこのアルバムを聴きまくったのが思い出される。

CMのタイアップでT.M.R.を一気にメジャーに押し上げた「ハイ・プレッシャー」かなり衝撃的なプロモーションビデオが話題を呼んだ「ホワイトブレス」思わず笑ってしまいそうな歌詞の「オー・マイ・ガール…」

「ジョーカー」はシングルにならなかったのが不思議なくらいカッコいい曲だ。

洋楽派になってからほとんど聴くことはなかったが、久しぶりに聴いてみると普段バンドものしか聴かないので、デジタルサウンドがかなり懐かしい。

久しぶりに聴いて気付いたことは、私自身当時あまり気にも留めなかったし、メディアでも西川の強烈なキャラクターや(ちょっと女性っぽい)ルックスばかりが注目されていた感じがするが、この人、相当歌が上手いし、声量もかなりのものを持っている。売れた背景にはプロデュースの力も大きいが、彼のシンガーとしての歌唱力もそれを後押ししていたことは間違いない。

・「いろいろな曲を楽しめる一枚!
「triple joker」は今となってはもう「懐かしい」CDかもしれません。しかし、初めて聞く人なら“え!?そんな昔のアルバムなの?”というような気もするハズです。

なんとなく切ない、だけど熱い心にしみる歌があれば、可愛らしい歌詞の笑ってしまうような歌もある。楽しくなる歌があれば、泣いてしまうようなものまで。シングル曲もアレンジされていて楽しめる。まさにお買い得!な一枚です。

聞けば聞くほど、はまっていきます。是非聞いてみてください!

・「T.M.Revolution 3枚目(アルバム)
シングル曲「WHITE BREATH」「LEVEL→4」「HIGH PRESSURE」シングルカット曲「蒼い霹靂」を含んだ名曲ぞろいのアルバム。T.M.Revolutionが好きな人は満足するであろうと思います。

カッコイイ歌い方からカワイイ歌い方まで西川さんの歌声が堪能できる点もポイント高いです。曲調もいろいろなので聴いていてまず飽きないです。あなたのコレクションに加えてみては?

・「このアルバムで革命が!!
初めて買ったたー坊のアルバムがこれでした。「レベル4」や「ハイプレッシャー」などノリノリ作品がいっぱいです!しっとりと聴かせてくれるナンバーもあります、おすすめです。

・「なかなかいいですよ!
私は、「蒼い霹靂」と「WHITE BREATH」を聴きたくてこのアルバムを購入したのですが、T.M.Revolutionのアルバムを買うのは初めてだったのですが、収録されている他の曲もなかなか良かったので、購入して良かったと思っています。

特に、パソコンで観られるCDエクストラのオマケは、うれしかったです。

triple joker (詳細)

w-inds. ~THE SYSTEM OF ALIVE~ (CCCD)

・「毎日聴いても飽きません。
又しても曲並びに始まり、ステキな曲が盛り沢山です。

全体的にスピード感溢れるメロディが多いのですが、Baby Maybe、SOMEHOW、This Time等の優しいメロディ達がアルバムを唯の「ウルサイCD」に終わらせていないところが好きです。

Break Down,Build Up、NEW PARADISE、try your emotion等のポップアップでリズミカルな曲が秀逸なので、気分を盛り上げるには欠かせないですね!私は寝起きに聴いて、カラダを動かすときなどにも愛聴していますvv

それにしても、私が好きな曲の大半はやはり葉山拓亮さんのものですね。う~ん、やっぱり「No Hayama, No w-inds.」だわ。

・「やっぱり最高傑作!!
デビュー当時からのファンですが、1st〜THANKSまで聞いてみて、やっぱりTHE SYSTEM OF ALIVEが最高傑作だと思います!このアルバムの後から葉山さんの作詞・作曲が少なくなったので、葉山さん好きの人は絶対買いですね!!

内容は、嫌いな曲がまったくありませんでした!!1stアルバムは、大部分がラップの曲があり、正直とばして聞いてしまいましたが、今回はそれが全然なくて、毎日聞いても飽きないくらいです。個人的には『SOMEHOW』、『Baby Maybe』、『I still love you』、『This Time〜願い〜』が好きです。シングルもいい曲ばかりなので、オススメです。

・「アイドルに興味がない人も
私は今までほとんど洋楽しか聞いてこなかったのですが、楽曲の完成度、歌唱力ともに素晴らしく、これを買って一気にウィンズのファンになってしまいました。

・「深くなった・・・
どれもいい曲ですが、とりわけ「SOMEHOW」は素晴らしいと思います。メロデイーもさることながら、歌詞が泣けてくるほどいいのです。アコースティツクなギターに乗せた歌声が心にしみますよ。声変わりして、透明ながらも深みのあるいい声に成長したなぁって感慨深く思います。ファーストアルバム「1st message」と聞き比べてみてほしいですね。

・「改めて聴いてみると…
前作でいうと「Winter Story」「Feel the Fate」のような曲が好きな私。正直発売された当初は、このアルバムをあまり好きではありませんでした(汗)でも、何回か聴くうちに良さがわかってきて…♪外国人の方が曲を提供し始めた頃なので、洋楽っぽさもあり、全体的に音が斬新に聴こえます!個人的に好きなのは「Baby Maby」「Find Myself」「Break Down,Build Up」「Top of the world」…なぜかライブのアンコール定番曲とかぶってます(゚∀゚;)初期のアルバムは初回特典が豪華だったのが嬉しかったなぁ☆ブックケース仕様なだけでもお得な感じがするし、ぜひ復活して欲しいところです。

w-inds. ~THE SYSTEM OF ALIVE~ (CCCD) (詳細)

ANOTHER SINGLES(CCCD)

・「このアルバムの存在自体が奇跡!!
コレはシングルのカップリング集である。カップリング集ということで裏ベストとなるわけだが、『裏』を消したくなるほどの素晴らしいベストを形成していると言えよう。このカップリング集の方がベストと言い張る者もいるかもしれないな。ベストとはシングル曲のことではなく、純粋に素晴らしい曲のことを言う。ということは、この曲群もベストと言える。ベストかどうかは聴く者が決めるべきであろう。ちなみに、俺様が好きなのは、FAKE、Vanish、IMAGE or…、GUNS、である。いや全部いいな。全部ベストだな。カップリング集というものを出せること自体ジャンヌは天才バンドであることが言えるが、はっきり言ってシングルよりもカップリングの方いい。これを裏ベストと呼ばないで?・・・・呼ぶわけないだろ!呼べるわけがない。シングル集にも「これをベストと呼ばないで」と書いてあった。シングル集にすらベストという称号を与えたくなるのだから、ベストを超えるこのカップリング集もベストという称号を与えたい。ベストのベスト・・・・二重ベストなのだ!!

・「ほんとスゴイです!
最初聴いたとき「コレがカップリング集!?」、ととても驚きました。全然シングルで出してもおかしくないような、というかむしろシングルとして出すべき曲がずらりと…Janneは本物だと思いました。楽曲の良さは間違いなく日本でトップだと思います!是非ともJanneのオリジナルアルバムも聴いてみてください。聴けば聴くほどJanneがトップだと感じると思います。

・「こういうのがジャンヌらしさ
ジャンヌダルクが出したベストアルバム2枚の内の”裏”の方。まさにこれが「ジャンヌダルク」だと思う。全部カップリング曲なので結構好きなことをやっているが1つ1つの曲の完成度が高く、演奏技術もすばらしい。「裏ベストと呼ばないで」とCDに書いてあるがその通りだと思った。

気に入ったのが「differ」と「QUEEN」。特に「QUEEN」はベースが強く、うねっているので癖になる。歌詞も意味を知ってから聴くと、非常に面白いのでよく聴いて欲しい。

・「個人的にはこちらがお気に入り
「SINGLS」に収録されている楽曲達のカップリング集であるこのアルバムですが、聴き比べてみるとこちらの方が全体的に重い感じがします。もちろん「SINGLS」の方も素晴らしい曲ばかりですが自分は「ANOTHER SINGLS」派です。「Vanish」や「Vanity」「GUNS」などはそれぞれのタイトル曲よりも気に入っています。初めてJanne Da Arcを聴くなら「SINGLS」をそしてJanne Da Arcのハードな曲を聴きたいなら「ANOTHER SINGLS」がオススメです。

・「むしろこちらがBESTか?
いちおうカップリング集なので裏ベストってことになってるけど、こっちもいい曲が多すぎる。もちろん「SINGLES」は一回聞いただけで、ああこのバンドすげえなとか思う。正直自分も「ANOTHER〜」は2年くらい前に持ってたけど、さらっとしか聞かなくて、あんま印象には残らなかった。でもまた最近ジャンヌ熱が復活してきて、聞きなおしてみたら、5回目くらいでついにわかった。これはいい。そう、ジャンヌは聞くほど詩とか曲とか考えてるうちにハマッてくバンドだったなって気づいた。「seal」から始まり、いきなり自分は「FAKE」でやられた。とてもカップリングとは思えない15曲はすぐ聴き終わる。「FAKE」は「Lunatic Gate」のカップリング?今考えると凄いシングルだと思う。リアルタイムでジャンヌを知ってたかったなー。

ANOTHER SINGLES(CCCD) (詳細)

ジャンヌダルク ka-yu 直伝 REAL ROCK BASS [DVD]

・「ka-yu is my HERO
ka-yuの初の教則DVDです。内容はピックの持ち方から、スラップ奏法などがあります。僕はこのDVDを買って初めてスラップのフレーズを弾くことが出来ました!ka-yuの教え方も面白いのでベースをやってる方は是非!

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