GIFT (詳細)
Mr.Children(アーティスト), 桜井和寿(その他), 小林武史(その他)
「GIFT for me」「オリンピックと色」「「終わりなき旅」から「果てしない旅路」へ」「誰の心にも響く傑作」「最高の贈り物」
Your Seed(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
Hey!Say!JUMP(アーティスト), ma-saya(その他), 中原明彦(その他), ha-j(その他), 船山基紀(その他)
「期待しましょう!!夢見ましょう!!」「早くも3rdシングル!」「新たな一面」「新曲はカンフー??」「ダンサブルでクールな楽曲」
陽は、また昇る(DVD付) (詳細)
アラジン(アーティスト), カシアス島田(その他), 斎藤文護(その他), 岩室晶子(その他), 高原兄(その他)
「40代の意見ですが・・・」「ありがとう。」「体調には、お気を付けて下さい。」「ありがとう」「今から楽しみです」
爪爪爪/「F」 (詳細)
マキシマム ザ ホルモン(アーティスト), マキシマムザ亮君(その他)
「参りました…」「収録されてりる3曲ともがカッコイイ!!」「これはSUGOISE!!!!!」「ここまでの曲をメジャーのシングルにするホルモンに乾杯!」「おおっ!」
love the world(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
Perfume(アーティスト), 中田ヤスタカ(その他)
「進化する多面体〔Perfume〕」「常に期待を超えてくるPerfume」「GAMEはまだまだ終わらない!」「これは…アルバムだ!」「おじさん、やられちゃいました。」
SUMMER SONG(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
YUI(アーティスト), northa+(その他)
「アーティストとしての良心と信条」「聞きました!」「爽やかできれいな曲。だけど・・」「こういうの欲しかった」「歌は上手いか下手ではない」
KissHug (詳細)
aiko(アーティスト), 島田昌典(その他)
「KISS HUG」「思わず涙が」「飽きのこない心地よさ」「映画にピッタリで感動」「aikoらしい」
LOVE ADDICT (詳細)
VAMPS(アーティスト), HYDE(その他)
「ギャップがすごいと感じる方が多いのでは・・?」「hydeらしい作品」「ぶっ飛んだエネルギー」「ロックロック!!」「VAMPS始動!」
どうして君を好きになってしまったんだろう?(DVD付) (詳細)
東方神起(アーティスト), Lambsey(その他), H.U.B.(その他), Fredrik “Fredro” Odesjo(その他), Mats Berntoft(その他), AILI(その他)
「切ないけど心にしみわたる様な優しさを感じました」「切ないバラード・・。素敵です!」「とにかく聴いてもらいたい」「鳥肌立ちました」「いいねぇ」
Make my day(初回生産限定盤C)(DVD付き) (詳細)
新垣結衣(アーティスト), Keito Blow(その他), 岸村正実(その他), 會田茂一(その他), 鈴木雄大(その他)
「良い雰囲気がある歌ですね」「迷いの無い人は買いましょう!」「相変わらずのいい仕事」「いいのでは?」「かわいいのでOKです!」
ブルーバード (詳細)
いきものがかり(アーティスト), 水野良樹(その他), 山下穂尊(その他), 江口亮(その他), 中村太知(その他)
「哀愁漂うメロディー、」「狂おしいまでに切ないです。」「止まらない鼓動!!」「歌で泣いたのは何年ぶりだろう…」「おおおおおお!いい!」
何度も(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
青山テルマ(アーティスト), Yoshiyasu Ichikawa(その他), Miwa Yoshida(その他), SABRO(その他), 3rd Productions(その他), Taichi Nakamura(その他), Takashi Ikezawa(その他)
「え?」「いいねぇ〜」「何度も♪何度も♪」「イイ曲♪」「無印、村上春樹、江国香織、そしてテルマ」
もっと遠くへ/オーケストラ (詳細)
レミオロメン(アーティスト), 藤巻亮太(その他), 小林武史(その他), 四家卯大(その他)
「まっすぐ」「予約してよかった」「期待してます」「誰にでも飛び立つ勇気があるんだ。新しい日本のロック、レミオロメン誕生。」「☆2008年初シングル☆」
DANCE BABY DANCE/夏はこれからだ!(初回限定盤) (詳細)
福耳(アーティスト), Augusta All Stars(アーティスト), 岡本定義(その他), スガシカオ(その他), 杏子(その他), MICRON’STUFF(その他), COIL(その他)
「タイトル曲、屋外フェスへ行って轟音で聞きたいなぁ・・・」「豪華すぎるコーラス!」「祝!福耳10周年記念シングル」「最高にカッコイイロック!」「曲は最高なんですが…」
行け 行け モンキーダンス(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
Berryz工房(アーティスト), つんく(その他), 平田祥一郎(その他)
「カワイイ」「目指せ前衛的アイドル」「大好物です。バナナです。」「あまりにも・・・」「ずるい」
月姫(パターンA) (詳細)
高見沢俊彦(アーティスト), ANCHANG(その他), 本田優一郎(その他), 岸利至(その他)
「やっとメタリックなシングル」「他の歌手もやってます」「別に」「ウッディー "ウッディー"さんに賛成」「またやられた。」
江戸の手毬唄2 (初回生産限定盤) (詳細)
℃-ute(アーティスト), 吉岡治(その他), つんく(その他), 川端良征(その他), 山崎淳(その他)
「老若男女で楽しめる曲」「爽やかな良い感じの曲に仕上がっています」「衣装もカワイイです」「今回はちょっと…」
SUMMER PARTY/LAST EMOTION(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
BREAKERZ(アーティスト), DAIGO(その他)
「今年の夏うたはコレ!」「待望のデビューシングル☆」「聴いてもいねぇのに批判するな」「カッコイイ」「デビューシングルですね♪」
一秒ごとに Love for you(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
倉木麻衣(アーティスト)
「サビが印象的」「改心作でしょう」「倉木麻衣最高」「爽快感溢れるロックナンバー」「7月9日に発売」
告白 (詳細)
FUNKY MONKEY BABYS(アーティスト), NAOKI-T(その他)
「2008年の夏はこの曲で決まり!」「ホレてまうやろー!!」「まっすぐな気持ち」「告白」「正直・・・」
●GIFT
・「GIFT for me」
オリンピックのテーマ曲に「白か黒かで答えろという難題をつきつけられ」・・・やっぱり凄い。この歌は「金以外は意味がない」とは言ってないけど、かといって、何でも良いとは言っていません。
フェンシングの大田選手の銀のように、凄いチャレンジであってそれを成し遂げた時、一番綺麗に光り輝くものがあるということ。
No.1が大事それ以外認めないという強者の理論でもなく、いや誰でもonly1なんていうぬるま湯の話でもなく、
一番大事なのは努力、そう気づかせてくれる名曲です。
・「オリンピックと色」
この曲は今のミスチルを象徴する俗世間にたいするメッセージ性と『彩り』に代表されるテーマ 『色』を織り交ぜた2008年度を代表する曲だと思います。もちろんNHKオリンピックのテーマ曲ということもあり盛り上がるのは確実!!
五輪とミスチルこんなに組み合わせがよかったとは・・・
今までなんでテーマ曲にならなかったか不思議に思ったくらいです。
個人的に好きなフレーズに『降り注ぐ日差しがあって だからこそ日陰もあって♪』
挫折があって栄光があるって感じはアスリートに向けたメッセージかな?
いいことも悪いことも何でも繋がっていることをあらためて思い知らされました。。悪いことばかりじゃない、いずれはいいことがあると思ってこの曲を聴いて毎日頑張りましょう!!! (o^-')b
・「「終わりなき旅」から「果てしない旅路」へ」
スポーツに限らず、試験でも、CDや車やテレビゲームの売上でも何でも、世の中は何かと他と比べて白黒つけたがる傾向にあります。勝った方はもちろん嬉しいし、讃えられるし、表彰台にも上がれる。そんな姿を見て時に僕らも感動したりします。 でも同時に負けてしまった方の悔し涙を見ても、同じくらい感動したりします。GIFTは勝ち負けよりも努力した過程、挑戦し続ける過程が素晴らしい、と歌っています(あくまで僕の解釈です)。これを甘い、とする意見も確かにわかります。 でも負けた姿を見て(あるいは僕自身が負けて)心を揺さぶられた経験は僕にもあります。 だからたとえ甘くても、僕はこの歌には心を揺さぶられるんです。「地平線」のくだりは、かつて頂点に立ったミスチル自身ともリンクする気がして、またこれからもミスチルは挑戦し続けるのかと、次を期待してしまいます。
・「誰の心にも響く傑作」
発売日にさっそく購入し、聞いてみたがこの歌であらためて気付かされたことがある。
スポーツなど様々なことで自分たちはただメディアで知らされる輝かしい活躍をした人間しか知らない。
でもそのような人は本当にごく一部で望んでいた結果を残せない人がほとんどだ。そしてそういう人を含め、影で支える人がいてこそ結果を残せた人が輝く。
この関係は一種の調和を持っていて、その調和が僕らの心に届く時に初めて感動を生み出す。
この曲はその調和の全てを包括し、僕らの心に届けてくれる。オリンピックでこの曲を聞くのが本当に楽しみである。
・「最高の贈り物」
最近ぱっとしない企画ものやジャニーズの音楽などばかりが流行っていてなんか日本の音楽に寂しさを感じていた自分がいましたしかし、この曲をPVを通して聴いて、忘れかけていた音楽の素晴らしさってものが自分の中で再確認出来た気がします。 聴いて鳥肌立って泣いてしまいました。やっぱり音楽っていいなぁーと改めて実感しました。Mr.Children、桜井さん、最高の贈り物「GIFT」をありがとう
・「期待しましょう!!夢見ましょう!!」
2ndシングルから早々のリリースで少々驚きですね。
今作は初回限定盤の方が断然お得のようです。2曲収録+DVD(PV、メイキング)に対して、通常盤は2曲+カラオケ2曲だけのようです。
「Ultra Music Power」「Dreams come true」の時は通常盤には初回盤未収録曲が入っていましたが、今作の違いはカラオケのみのようです。(所属レーベル「J-Storm」公式サイト情報より)
「Hey!Say!JUMP」ファンなら初回限定盤は必ずGETしたいですね。
・「早くも3rdシングル!」
2ndシングルから早くも3rdシングル発売ですね。
正直、驚きました。でも素直にうれしいです。
今回の3rdシングルは、映画「カンフーパンダ」のイメージソングにもなっています。
CMを見るたびこの曲を聴きますが、今までのパワフルで元気の溢れるHey!Say!JUMPとはまた違って、かっこいいサウンドのように感じます(CMで聴く限り)。
1stよりずいぶん成長していますね。
本当にうれしい限りです。これからも頑張ってほしい!!
・「新たな一面」
今までの彼らの曲とは一転、大人な感じの曲です。 曲調がとてもカッコよく頭に残ります。 歌唱力云々というよりこの曲は歌詞・メロディ・ダンスに注目してほしい。 イントロの英語歌詞、サビ、大サビと良い出来になってます。 特に「Never ending story 夢は続いていく」という歌詞が好き。 「決して終わりじゃない 夢は続いていく」という意味なんですが深い!
意外性があり面白い出来になっていると思いました。 この曲で色んな層の心をキャッチ出来そうな気がします。
・「新曲はカンフー??」
今回の新曲「Your Seed」は今までの彼らにはない大人っぽさがあります。この曲からHey!〜を知ったらなんてかっこいいグループなんだと思うと思います。
ちなみにこの曲はめちゃめちゃ踊っています。メイキングもたくさん踊っています。でもカワイイ一面もあります。あと振り付け講座が高木k、薮k、八乙女kからありますのでそれを覚えてコンサートでみんなで踊りましょう。
・「ダンサブルでクールな楽曲」
2曲収録+DVD(PV、メイキング) 男らしいダンサブルでクールな楽曲ですね。素直に好きな感じの曲です。キーも今回は低めに抑えられていてちょっと冒険したなと感じさせる楽曲ですね。またまた初動20万枚超えそうな勢いの売れ方をしそうですね。これからもがんばってほしいです。
・「40代の意見ですが・・・」
「羞恥心」相変わらずがんばっていますね。娘二人が大ファンなので家族ぐるみで応援しています。最近「羞恥心」の曲のレビューを見て思ったことを書かせていただきます。私は40代ですが、私たちの若かりし頃もたくさんのアイドルがいて、それぞれ好きな歌手(歌手という言葉は古いでしょうか?)を一生懸命応援していました。自分が応援している歌手がテレビに出演すれば嬉しかったし、友達が応援している歌手とのレコード売上げを競争したりもしていました。でもその友達が応援している歌手を全部否定することは決してありませんでした。曲が良ければ素直にいいと思いましたし、良くなければこの部分をもうちょっとこうすれば良かったのに・・・とか話したりしていました。この場所は応援している歌手のファンがお互いの意見を述べていける場所であるべきだと思っていますし、そうあってほしいと思います。羞恥心の今後の活躍を心から期待しています。
・「ありがとう。」
このCD、買います。嫁さんや子供が、凄く喜ぶ。からです。職場のことや家庭のことで、少しギクシャクする時、この人達を見ていると嫁さんが凄く機嫌よくなるんです。家庭円満に一番大切なことって嫁さんと子供の笑顔でしょ。ほんと、癒されます。音楽のことは私は素人です。何が良くて何が悪いのか、そんなことには興味もありません。ただ確実なことは、このCDが届いた日、我が家は少し幸せになるってことです。羞恥心、PABO。ほんとにありがとう。
・「体調には、お気を付けて下さい。」
レビューさせて頂きます。家は6歳になる娘が、つるの剛士さんの大ファンで、たまたま観た番組に出演されてて、そして「羞恥心」を歌ってるのを観て体を揺すって踊ってました。その娘に初めて「買って!」と泣かれたのが、デビュー曲の「羞恥心」のCDでした。それ以来、家では羞恥心さんの歌を聞く為に番組を観ているくらいです。さて、この度、前作「泣かないで」の興奮覚めやらぬ状況での作品発表!、本当に大変だと思います。 上地さんや、野久保さんも、これ以外にも様々な番組に出演されてますし、つるのさんに至っては9月公開の映画にも出演されてますし(映画の撮影や、羞恥心としての公演や新曲の練習…、あっ、家はつるのさん贔屓なので)。長々と書きましたが、誰がなんと言おうとも家は家族全員で羞恥心を応援して行きます!。新曲は楽しみですが、本当に体調には十分に気を付けてこれからも頑張ってほしいです。
・「ありがとう」
50代のおっさんです。TV初披露の時は、ジーンと来ましたね。昔のリゲインのCFを思い出しました。歌詞もいいですね。今年の忘年会は、この曲ですね。
・「今から楽しみです」
四十代の女性です自分の息子と同年の彼等が頑張っている姿に感動をしています。紳助さんの人を引き出す力も強く感じます。なんか皆さん酷評があるみたいですが、良いものは良い!のです。ヘキサゴンの延長でも何でも良いのです。少なくとも私は彼等に元気や感動をもらっているのですから。これからも頑張って欲しいです。心から応援しています。
・「参りました…」
私、実はPerfumeファンです。Perfumeをオリコン1位から引きずりおろしたバンドが気になって、チェックさせていただきました。
・「収録されてりる3曲ともがカッコイイ!!」
ここ数年、シングルを買う気にはなれなかったのですが、心から欲しいCDが発売になりました。ホルモンのファンなら当然かもしれませんが、これは本当にお買い得です。3曲とも当たり?で1100円ぐらいなんて安過ぎます。
1曲目の「爪爪爪」からどっぷりとホルモンの世界観に浸ってしまいました。数回聞いたぐらいでは意味不明(ある意味歌詞を読んでも意味不明♪)ですが、兎に角サビがカッコイイ!!歌詞の意味が分らなくても感動は出来るのです。
2曲目の「F」はある作品をパロった作品ですが、これまたテンポが良くて何回も聴いてしまいました。個人的には今回の作品の中で「F」が一番好きです。やっぱり「○ラゴン○ール」世代としては。(笑)
最後の「Kill all the 394」も全く勢いが衰えていません。これはすごいことですよ。他のアーチストとは勢いが違います。いやー、大満足♪
と言う事で、ここ数年では類をみない完成度の高いシングルです。是非。
・「これはSUGOISE!!!!!」
とにかくホルモンはやってくれましたね!!
1曲目は某音楽チャンネルにてフルPV視聴済みでしたが、やっぱ凄い!!しょっぱなからブチキレ全開のアグレッション、目が回りそうな怒涛の曲展開、でもサビはあんなにも憂いを帯びたメロディー…
例えるなら、思いつく限りの罵詈雑言を浴びせられ、考え付く限りの辱めをうけ、でも最後の最後に「よく我慢したわね…いいわよ…きなさい」って言われる感覚です(爆笑)
いや、僕は断じて変態ではありません…すべてはあの歌詞のせいです(笑)
つづく2曲目の「F」意味深なタイトルですが、歌詞を見ればナルホドです(笑)詞の内容も深いですしかも曲調が新しい!!ギターワークも新鮮やし、サビメロやソロなんか「えっと…ドイツの方ですか??」って言いたくなるような勇ましさです(笑)でもその辺は歌詞とのリンクもあるんではないかと(もちろんメインのネタはチ○ット問題と思われますが)
最後の曲ですが、これは多くを語る必要もないでしょうってか語ってはいけない(笑)アナーキーでパンキッシュな、素敵な小品です(笑)お約束のあのイントロも聞けますよ
ってな感じで、シングルとしては非常に濃い作品ですまんまとブチかまされました(笑)
・「ここまでの曲をメジャーのシングルにするホルモンに乾杯!」
「爪爪爪」のPV見ましたが、
…この曲をシングルの1曲目に持ってくるホルモンは、日本音楽界の救世主です(笑)
もうね…笑うしかないですわ、凄過ぎて・・・。
曲の出だしから超ド級のハードコアで、絶妙な所でテンポチェンジが複数回あり、そして必殺の悶絶キャッチーなサビが流れた時点で、即1クリックボタンで予約してしまいましたwww
しょっぱなのナヲ姉さんのドラムの入り方と叩きっぷりに驚愕し、ダイスケはんのキャーキャー声とデス声もパワーアップし、亮君の素晴らしいギターリフが数々展開され、上ちゃんの超気持ちいいチョッパーも最高のタイミングで登場
…ホルモンのおいしい所しかありません!!!!!
シングルは全く買わない私ですが、これは買うしかないでしょ!!!
・「おおっ!」
デリンジャー・エスケープ・プランばりに激しい!でも聴きやすいのがホルモンの凄い所。知ったか評論家気取りがまたパクりとか抜かすんだろうなぁ〜
・「進化する多面体〔Perfume〕」
「love the world」はアルバム「GAME」の音圧高めの楽曲と比較して、シンプルな印象のキュートな曲ですが、音に集中して聞いてみる(Perfumeの楽しみ方の一つ!)と、音の間や強弱の細かな変化がこれまでとは違う気持ちいいリズムを刻んでいます。3曲目のインストで良くわかると思いますが、全ての音が聴こえたが最後、なかなか離れない。 歌詞は始まりこそ恋愛と思わせる感じですが、徐々にPerfumeの心情とも取れる感じに変化し、大ブレイク後の彼女たちの変化を映しているようで、中田氏がPerfumeの変化に合わせて楽曲を考えていることを実感できます。
で、2曲目の「edge」は、遂に来たというか、彼女たちの言うゴリゴリでバッキバキのチューンを持ってきてくれました! 出し惜しみすることなく振り切っている印象です。「私達、こうゆうのもやれます」とでも言っているようなクールさにヤラれる。 歌詞はこれまた恋愛(片思い)かと思わせておいて、何というかある意味諸行無常な世界ですよね。自分の場合、ここで出てくる「死」には物事の境界を感じました。自由に解釈すると、Perfumeが「GAME」で成長し、次のステップへ向かう準備ができたと中田氏が判断した合図の曲。♪get the trick of it 1234!
みなさんPerfumeを形容する言葉を探していますが、自分のイメージは「多面体」です。アイドルももはや一面にしか過ぎない印象なので。だだし「edge」面はやや尖っていますので、注意!
・「常に期待を超えてくるPerfume」
オリコン1位の後の新譜は難しいと思ったんですけど、余計な心配でした。。
カップリングの"edge"。。なんなんだ、このカッコイイ曲はwヘッドホン大音量で聞いて気絶しましたw
発売1か月後には日本中のクラブで、3か月後には世界中のホールを"edge"が征服していることでしょう。。意図的にか、ちと半製品ちっく(不完全という意味じゃない。なんだかとっても加工しやすそう)に仕上げてあって、「さーぁ、好きな様にReMIXなりmashupなりしなさいw」と言われてる感じです。
"edge"を武道館LIVEオープニング曲に!という意見が出始めてますね。私もそう希望します。
そもそもPerfumeをアイドルなんてカテゴリに入れてるから間違いの元。誰かもっといい看板を考えてあげてくださいw
※「超激レア企画」つき(特賞は武道館LIVE招待と終演後バックステージ入場権!)
・「GAMEはまだまだ終わらない!」
まさに「パーフェクトスター・パーフェクトスタイル」…Perfumeの衝撃的傑作アルバム『GAME』を聴いてから現在まで、ひたすらそう思わずにはいられなかった。ダンスミュージックとしても、ポップスとしても、アイドル歌謡としても完全に機能する、恐ろしいまでに洗練された楽曲群。アルバム発売後のツアーでの圧倒的なパフォーマンス。しかも、メンバーは学業との両立をもこなす優等生でもある。時代が待ち望んだアーティストの誕生を目の当たりにするような興奮を覚える!…のが自分だけでないことは、ここアマゾンレビューを見ても明らかだろう。
そんなPerfumeがついに放ったニューリリース。今や天才・奇才の名をほしいままにする音楽家、中田ヤスタカ氏の放った次なる一手は、リスナーの期待に見事に応えつつ、さらにその先を提示する、大充実のシングルとなった。
タイトルトラック「Love the world」は、シンセの音使いやポップなメロディが一昔前の歌謡曲を感じさせつつ、磨き抜かれたサウンドとリズムが時代の最先端を感じさせるという、Perfume的Jポップの極みとも言うべき楽曲に仕上がった…が、歌詞も半端じゃない。恋愛の(しかもそれだけに限らない、)切なさと不安と喜びが奇妙に入り混じった感情の中から、前向きな気持ちが爽やかに立ち昇ってくる。ホント素晴らしい!
しかし、Perfumeの恐ろしさはこれだけではない。カップリング曲の、さらにハードに、さらに深化したヘヴィ・エレクトロハウスチューン「edge」は必聴中の必聴ナンバー。インパクト大な歌詞とともに放たれるこのナンバーの破壊力といったら! …もはや、中田ヤスタカ氏に畏敬の念すら覚えるほどだ。
Perfumeの始めた「ゲーム」は、まだまだ終わらない。これからもJポップシーンのど真ん中で暴れてくれ!
・「これは…アルバムだ!」
あのね、おじさんね、購入してからもう20回以上リピートして聴いてるのよね。しかもヘッドフォンで大音量で、そのうえCDで。音が違うのよね。MP3じゃ駄目なんだわ。 もう、35年以上前にThe BeatlesのSgt. Pepper's Lonely Hearts Club Bandを初めて聴いた時と同じくらいの感情が湧きあっているのだよ。 しかも、たった2曲で… あのね、むずかしいことはどうでもいいから、聴くことだね。perfumeを嫌う人がいてもいいのだ。 あたしゃ、もうperfumeというユニットに出会えたことに感謝感激雨あられだね。この先どんなことになるか想像するだけでも、浮世のイヤなことを忘れさせてくれるのだ。
・「おじさん、やられちゃいました。」
娘にドン引きされてまで、予約購入しましたが、後悔はしていません。おじさんはこういうのに弱いんです。これが星5つじゃなきゃなんだって言うんですか?がっつり鷲掴みにされました。
・「アーティストとしての良心と信条」
今作「SUMMER SONG」は、このタイトルナンバーの楽曲の出来が爽やかでとても良いうえに、C/Wの「Oh My God」もシングル曲並の質の高い楽曲である。YUIは比較的多作なタイプに属するSSWだと思うが、デビュー以来、一度も曲のクオリティを落とすことなく、真摯に良曲をリリースし続けているのは、彼女とソニーの担当制作部の良心であると思う。こう云うアーティストは長く愛されるだろう。彼女の人気の一端はルックスの良さもあると思うが、寡黙でありながらも音で勝負して来るアーティスト性の高さによるところも大きいと感じる。
YUIのボーカルは少しずつ進歩している。まだ技巧的な面では多少の物足りなさも感じられるが、彼女がソウルフルなボーカリストであることを思えば、そういう面より心に入ってくる歌声の心地良さのほうにずっと強い魅力を感じる。
・「聞きました!」
昨日ライブでこの曲を聞いたのですが,アップテンポで聞いていて気持ちのいい曲だと思いました!
こういう明るい曲をこれからも出し続けてほしいです!
・「爽やかできれいな曲。だけど・・」
夏っぽくて爽やかだと思います。甘いだけじゃない、すこし切ない感じがするのがYUIさんっぽくていいなと思います。特にサビ前のアルペジオがきれいだなと思いました。
c/wのOh My Godは落ち込んだときに聴くと希望が持てる曲だと思います。「人生なんて曖昧だ」ってフレーズはYUIさんが20年生きてきて大人になったから言えることなのかな?と思います。
ただ、このシングルが商業的である様に感じてしまったのは否めません。どうも事務所の意向でどんどん新曲をリリース「させられている」気がしてしまいます。YUIさんはすごく才能がある人だと私は思っているので、もしそうならレコード会社さんにはそういうことはやめて頂きたいです。
だって無理に売ろうとしなくてもYUIさんの曲ならたくさんの人に聴いてもらえるはずだから。
私はそう思います。
・「こういうの欲しかった」
今までYUIの夏うたには、Good bye daysやI remenber youと言った代表曲がありますが、どれもあたたかくもせつない、と言った感じで、聴き時を選んでしまっているのが正直なところなんです。まぁそれがYUIの良さでもあるんですが...まぁそれにしても最近のYUIの曲、特にシングルは、シリアスな内容のものが続いていました(間に配信限定でLaugh awayはありましたが。)なので、このようなさわやかな曲を出してくれたのは正直、うれしいです。今までのYUIの曲の中では、一番さわやかなんじゃないでしょうか?「曲の雰囲気とかはLaugh awayとそんなに変わらない」と言う方もいらっしゃるようですが、私は今日TVで初めて聴きましたが、Laugh awayを聴いた時にも増して、さらに新鮮な気分にさせていただきました(笑)
・「歌は上手いか下手ではない」
歌の良し悪しは聞き手の心に届くかどうかであって、上手い下手ではないと思うが…。逆に上手いのだけど、まったく心に響かない歌い手もいる。そんな意味では、YUIの歌は自分にとっては、多少の音のブレさえも、逆に気持ちよく聞こえる。
・「KISS HUG」
aikoの曲はどうしてこんなに切ない気持ちにさせてくれるんでしょうか? この曲もとても良い曲です。
しかも花より男子Fの挿入歌!!!最高です!
・「思わず涙が」
まだ発売されていませんが、ラジオで聞いて録音したものを何度も聞いています。曲調としては「三国駅」を思い出させるスローペースです。あくまで個人的な感想ですが。aikoの得意の半音がとてもいい感じに♪聞いていると切ない気持になります。歌詞に、思い浮かんだ情景に、共感してしまう・・・今までのaikoの曲ももちろん好きですし、この曲もとても好きです。
・「飽きのこない心地よさ」
「KissHug」は映画を見ていませんが、良い曲ですね。「線香花火」「水とシャンパン」3曲セットで聴いたほうが良いです。曲のテンポはどれも似ていますが、リズムが違いますしアレンジがドキドキします。
「線香花火」のイントロは線香花火そのもののイメージですし、その部分のメロディが絶妙にあっているんですよね。
「水とシャンパン」も心地よく良い曲です。間奏の部分が???になりましたが、何度も聴いて違和感が少しずつなくなってきた頃、普通でない魅力を感じることができました。aikoさんの曲は、アレンジがしっかりしていて裏切られることはないです。
・「映画にピッタリで感動」
映画花より男子ファイナルで聴きました。 あるシーンで流れるのですがピッタリで感動しました。 「つくしのテーマ」と題した曲でもあるのですが歌詞が気持ちを表してます。歌詞・メロディ共に切ない曲で良い曲に仕上がってます☆是非映画館でこの曲を聴いてほしいです。
・「aikoらしい」
aikoらしい切ない‥本当に切ないバラードです。 泣けます。
・「ギャップがすごいと感じる方が多いのでは・・?」
LOVE ADDICTをフルで聞かせてもらいました。(PV)個人的な意見として、洋楽っぽいなと感じました。全くラルクとは違うのでhydeの作りたい曲ってのがすごい分かりました。ラルクっぽいのを期待して聞くとびっくりするかもしれません。ちょっとLOVEADDICTは喉を痛めるのではないかと心配してしまいました。あとHYDEソロにもないような曲だと個人的に感じました。すごい新しい感覚です。このLOVEADDICTはすごい中毒性があると思います。聞いてるうちにどんどんはまってしまいます。(実際私がそうです)イントロがたまりませんし、2番以降サビラスでの「マヨたらこ」(空耳)が癖になってしまいます。 TIMEGOESBYはまた個人的な意見で、ラルクっぽいなと。ラルクでやってほしかったと思いました。TIMEGOESBYはすごいやさしい感じです。7月2日も楽しみで仕方がありません!
・「hydeらしい作品」
hydeはこういう音楽がしたかったんだろーなと感じる作品です。L'Arc〜en〜Cielとは違ったhydeの新たな一面が見えます。
・「ぶっ飛んだエネルギー」
hydeの才能が爆発したような曲です。何回聴いても飽きません。この曲を邦楽チャートにブチ込むVAMPSかっこいいです。PVもめちゃかっこいいです。進化し続ける姿に衝撃です!
・「ロックロック!!」
ラルクの時よりもさらにロックな曲になっててライブでも盛り上がりそう。何か、これだけ有名な人が一般受けはしないだろう英語詩でシングルを出し、チャートにランクさせる。売上げは落ちるかもしれないけど、かっこいいですね。ラルク本体とはまた違う、本人のやりたいことが詰まってる楽曲だと思います。アルバムはいつ出るんだ!?
・「VAMPS始動!」
HYDEさんがソロ活動をするにあたってキーパーソンとなっていたK.A.Zさんそして、今回ついにお2人の正式ユニット名決定♪絶対にいいサウンドを生み出してくれるはず!と期待を寄せていたんですが一発目からその期待を遥かに超えるやりたい放題なバンドサウンドを届けてくれました☆まずA面のLOVE ADDICT日本語詩が現J-POP界の最前線を行く中で流行だの何だのを真っ向から無視した全英語詩のパンクロック(笑)しかもそれをランキングの上位にランクさせる実力!!さすが!としか言えないです('∀`)曲は『ライブで暴れられる曲を作りたかった』の言葉通り売れ線とか関係無しの【やりたい曲】って感じでアゲアゲです♪♪次はB面、実はハマッてます(笑)だって素直にいい曲だと思ったんですから仕方ないですよ(^^;)爽快さの中に憂いを帯びた珠玉のロックナンバーです!!もうすぐツアーも開始なのでライブではぜひ暴れたいと思います(爆)
・「切ないけど心にしみわたる様な優しさを感じました」
着うたで少しだけ聴いたのですが…大バラードと銘打ってたので、そんな凄い言葉を言っていいの?と少し不安でした。でも私個人としては、すごく好きです。メロディーにとても優しさを感じます。ジェジュンの儚い感じの優しい歌声が素敵です。今までの東方神起には無い曲なのではと思いました。日本に来日して厳しい活動を経て、この数年間で、この様な素晴らしい曲を歌うことができるようになるとはファンとしても驚きました。本当に彼らの歌への一途な思いを改めて感じ、努力を思うと、じんわりとします。拠点を母国に戻して本当に残念ですが、彼らの努力を考えると、やっと母国に帰れて精神的にも良かったと思います。長期間日本で活動してくれて本当に感謝です。彼らの故郷での活動は、より一層素晴らしい歌を作り出してくれる環境だろうと期待しています。発売日が待ち遠しいです。
・「切ないバラード・・。素敵です!」
「おっ??」
・「とにかく聴いてもらいたい」
韓流だからという見方を変える曲。ファンにはもちろんですが、今まで東方神起の曲を聴いたことがない方々にお勧めしたいです。ただ単に踊って歌うアイドルではなく、アーティストだということがわかります。あらゆるジャンルの曲を歌いこなせる実力は彼らの努力あってこそ。良いものは良いものとして、偏見なくして聴いていただきたい。
・「鳥肌立ちました」
かつて韓流にあまり良いイメージを持たず、自分は彼らを見る度にイヤだなあとか思ってました。やがて去年の「SHINE」頃から彼らのボーカリストとしてのレベルの高さに気づき、かなりのハイペースでのリリースの中でも、言葉を噛み締めるように丁寧に1曲1曲を歌い上げる姿勢にいつしか好感を持っていました。
そして・・・この曲。やっぱり東方神起はスゴいボーカリストグループだと再確認しました。鳥肌が立ちました。感情を言葉に乗せるのがスゴい優れてる。ストレートなタイトル、絶妙な恋の切なさの溢れる歌詞、それを上手く盛り上げるメロディ。最良の形で表現するボーカル。全て完璧。
間違いなく名曲です。
・「いいねぇ」
東方神起の歌は初めてフルで聴きました。このバラードいいねぇ!PVもイケてます。
・「良い雰囲気がある歌ですね」
ハチワンダイバーを毎週みていたのですが、だれが歌っているのだろうと思っていたら!新垣結衣さんでびっくりしました!
・「迷いの無い人は買いましょう!」
三枚買いました。私は飽きっぽい性格なのですが、三年ガッキーファンやってます。残念に思ったことは、ありません。後悔したことも、ありません。どうして好きかと聞かれても、説明のしようがありません。
・「相変わらずのいい仕事」
どうもガッキーの仕事はドラマにしろ音楽にしろ取っ付きにくいところがある。最初に目に、あるいは耳にしたときはあまり良く思えなかったりするけれども、慣れてくるとじわじわ味が出てくるのが不思議である。
初のシングルはドラマ「ハチワンダイバー」のエンディング曲で、最初に聴いたときはおよそアイドルの曲らしからぬブルース臭に「?」と思ったが、何度か聴くうちに見事にハマってしまった。ギャンブルがテーマのドラマの趣旨にピッタリの歌詞に、セブンスを多用したブルースロックと、いたずらっぽいガッキーの繊細なヴォーカルが絡む。見事な出来映えだ。
2曲目はさらにブルースっぽくて、ブリリアントグリーンを連想した。ヴォーカルに深いエコーでもかければ最高のアシッドロックだったのに、惜しい。でもいい曲だし、ガッキーの書いた歌詞がすごくいい。
3曲目は非常にさわやかで、前向きになれる曲。ちょっと長いけど、この中ではいちばんまとまってる感じ。全体に華やかさと渋みが程良くブレンドされ、若い人からオジサン世代まで楽しめる内容だ。
DVDは何と言ってもプロモが傑作!かわいいというのはこういうのを言うのである。トップアイドル女優の底力をご堪能あれ。アカペラは鼻歌の領域を出ていなくてちょっとわからない演出ではある。CDに使われたテイクを取り出した方がよかったのでは。
メイキングと二十歳になって、は臨場感があり、楽しんで作っているのが伝わってくる。花束や子豚がかわいすぎ。ずっと観ていたい。
この値段でこの充実した内容はかなりのお買い得だと思う。おすすめ!
・「いいのでは?」
ガッキーの声が好きなので買いましたが、いいのではないでしょうか? 確かに歌唱力が足りない部分もありますが、そこが彼女の味ではないでしょうか?DVDの内容も値段の割には充実した内容ですので申し分ないと自分は思います。嫌いな方や気に入らない方は聞かなければいい、ただそれだけです。
・「かわいいのでOKです!」
歌は半端じゃなく下手くそですが 本人がやりたいみたいなので 多めに見てあげましょう。 かわいければ何でも有りなんです!
・「哀愁漂うメロディー、」
「ライフアルバム」がすごく気に入ってたので、今回も期待してましたが、とても良かったです。
「ブルーバード」はイントロから哀愁や、せつなさが漂う疾走感溢れるロックチューンです。メロディーも素晴らしいんですが、どこか懐かしさやノスタルジックな雰囲気を漂わせるアレンジがとても気に入りました。3分40秒弱と短めな曲なんですが、個人的には4分くらい聴きたかったです、、、ですがシングル曲としての質が高いので、今は特に気にしてません。
また「夏色惑星」もこれまた爽やかさ全開のサマーチューンです。心地よくアコギが響いていて、まさにこれからの季節にピッタリです。この曲だけでもいいですが、「ブルーバード」とあわせて、今年の夏のお供にするのもいいと思います。
2曲とも吉岡聖恵の声が突き抜けるように響いています。彼女も作詞をしているので、ぜひとも作曲にも参加してほしいです。もっと振れ幅あるいきものがかりになると思います。
とにかくこの勢いで、これからもたくさんいい曲をリスナーに届けて欲しいなと思ったシングルでした。
もちろん、星5つです!!
・「狂おしいまでに切ないです。」
本当に深く胸をえぐり、狂おしくも鮮烈に心を解き放ってくれます。個人的には20代後半になり、クラブ音楽やらカフェミュージックやらで、恋愛や青春の唄からどんどん遠ざかってしまい、BGM的な音楽ばかりに囲まれる雑多な日々なのですが、いきものがかりの曲は「こんなオレでも、まだ青春とかやってもいいんじゃないの?」と、勇気にも似た衝動や元気を与えてくれます。誰もが心の内に秘めている、切なくて声に出して叫びたくなってしまう様な激情を、サウンドや歌声を使ってそのまま表現・代弁している感じとでもいうのでしょうか?曲のめくるめく疾走感とシンクロして、どこか河原でも陸橋でも線路脇でも走り出したくなってしまう、そんなソワソワとした胸のざわめきを強く感じさせてくれます。切なくも瑞々しいメロディーは、求めるでもなく涙腺を刺激し、胸を締め付けまくってくれるので、もう大変です。良い意味で気持ちをかき乱してくれる、心に突き刺さる名曲であると思います★
・「止まらない鼓動!!」
邦楽では久々のヒットでした。皆さんも書かれてますがどこか懐かしい感じで、コンビ二でちょっと聴いただけなのにすごく耳に残るメロディーです。心の叫びをストレートに、解き放つような強さと儚くも切ない弱さを表現しています。この夏はこの曲がヘビロテになると思います。
・「歌で泣いたのは何年ぶりだろう…」
切なく爽やかなメロディーに心が洗われます。それでいて力強く心地よい歌声に前向きになる気力を与えられます。私はナルトやPVを見てない為、純粋にイメージを思い描く事が出来ました。飛翔(はばた)いたら戻らないと言って 目指したのは蒼いあの空…
前向きでどんな困難にも打ち勝つという固い決意を感じる歌詞に感動しました。
いきものがかりは歌声も曲も素直で懐かしさを感じさせるすばらしいバンドだと思います。着うたフルで持ってますが、思わずCDも買いたくなりました!
私の今年の夏のテーマソングです;;
・「おおおおおお!いい!」
痛快でアップテンポなんだけど、全体的に湿ったメロディアス感を含んでいて、ドラマチックで感動的な出来になってます。こーゆー感じは最近あんまないよね。
サビに入る部分とギターソロなんかは最高に劇的でカッコいい!
それにしても、きよえちゃんの歌声はパワフルでダイナミックでたまらんね!いつも元気もらってます。
・「え?」
ここにいるよだかそばにいるよだか忘れたけどそれよりこっちの方が全然良いじゃん。なんで流行ってるのかわかんなかったけどこれは良いね。人によると思うけど。
・「いいねぇ〜」
この歌すごく好きです。CMで流れてて「誰の歌」と思い見たら青山テルマでした。他のレビューで素人が音ズレやいろいろ書いていましたが私も素人ですけどそんなことないと思います。そう思うならレビューに書くな!ちょーウザいんですけど(怒)
・「何度も♪何度も♪」
聞きたくなる爽やかな曲だよね♪つい、何度も♪何度も♪って口づさんじゃいますよね♪何か批判してる人が居たけど、素人が音程が外れてるとか、よく言うよね!批判した貴方…すっごいウザイですけど!!
・「イイ曲♪」
USENでこの歌を初めて聴いたときにすごくいい曲だなぁと思いました。歌詞も同感できる部分があり、なんとなく切なくなりました。耳に残るメロディーで私は好きですね(^^)
音がはずれてるって他のレビューで書いてありましたが、そんなに気になるところはないと思います。あくまで私が聴いた限りですが(・・;)
・「無印、村上春樹、江国香織、そしてテルマ」
最後の「未来予想図II」の声は秀逸!この人の心地よさが全て出ています。
「そばに〜」の大ヒットで2ndは、どうしても厳しく見られ、プレッシャーもあったと思うが、期待を裏切りませんね。「何度も」は夏の美しき小品(久石嬢「菊次郎の夏」に印象が似て美しい)「LOVE」は歌詞がリアルで「ママへ」と同じようにこちらに刺さってきます。R&Bも気持ちいい。I☆YouはMAKAIとのコラボでハウスもの?。明るく切れ味抜群で、テルマが天性のリズム感を持っていることがわかる。しかもうるさく感じないのはテルマの才能。そして「未来予想図II」。テルマの歌手としての非凡さは説明できません。心地よさが自然すぎます。
あなたがもし、無印、村上春樹、江国香織を好きならば、このテルマも心地良いのは間違いありません。
・「まっすぐ」
『もっと遠くへ』は、ポップスのスタンダードを煮詰めた曲
コード進行もメロディも一歩先が予想通りに展開するあまりにもさらっと耳になじむ曲に輝きを持たせ、ぬるい心地よさを流し込むだけで終わらせなくしているのがボーカルの強さ
著しく音を変えながらも初期から変わらず「歌もの」を作ってきたレミオロメンには一癖も二癖もありながらポップで鮮烈なメロディーと詞の魅力にプラスαとしてボーカルの良さが乗っているという印象を受けていたのですが最近はアピールポイントがよりボーカルにシフトしてきた、歌を聴かせることに重きを置いてきたように思います
曲や詞だけでは表現として足りない。藤巻亮太のイノセントな歌唱をもって初めて堂々たる重みを持つメロディーの王道感。広い音域を活き活きと泳ぐように飛ぶように、どこまでも伸びやかに、張り裂けんばかりの情感を乗せた声が壮大なアレンジも完璧にバックに抑えて力強く歌い上げるサビの美しさが圧巻です
・「予約してよかった」
発売前だが、今日TVで「もっと遠くへ」を聴くことができた。相変わらず唸りたくなるような真っ直ぐな歌詞が素直に胸に響く。某テレビ局の北京オリンピックのテーマソングとのことだが、恋愛に仕事に、生きることにゆきづまっている人に向けた、力強いメッセージともとることができる。この曲を作った藤巻さんには、“誰かに何かの影響を与えよう”なんていう意図はないんだろうな。ライヴでも話してくれたけど、“自分たちの思いよ、みんなに届け”ってそんな素直な気持ちで音楽を発信してるって感じる。この曲は素直にそう感じさせてくれた。何度も何度も聴くたびにまた違った味わいがあって、それでいて初めて聴いたときの血がわくような感動も失わない歌。この歌のおかげでまた少し勇気をもって生きていかれそう。ストリングスがどうの、3ピースバンドの頃の力強さがどうのってレビューをよく見るけど、いまありのままのレミオロメンが聴かせてくれる曲があればいいんじゃないのかな?それが嫌なら自然と離れていくものでしょう?私はいつでも今のレミオロメンが好きだ。そしてこれからも大いに期待している。
・「期待してます」
前作も良かったので期待します。藤巻氏の歌唱力アップや音楽性の変化などからどんな楽曲になるか楽しみです。発売日が待ち遠しいですね。
・「誰にでも飛び立つ勇気があるんだ。新しい日本のロック、レミオロメン誕生。」
3rdシングル「3月9日」から応援しております。平成18年を締め括る「W&B」から約半年、ついにレミの新曲の登場です。タイトルだけ聞くと、とても壮大な感じがします。 最近、賛否両論の多いレミですが、今後の活動にも期待です。 【追記 7月12日】 新曲を聴いた感想を書かせて頂きます。 北京五輪イメージソングにも採用されているということで、内容は希望や光といった前向きな感じです。とても「夏」って雰囲気です。 まだレビューが少ないのでどのような賛否がなされるのかは分かりませんが、俺はいい曲だと思いました。 よく批評される、ストリングスや鍵盤等のアレンジは比較的に控えめな印象を受けました。 あと、オーケストラの方もいい曲です。 【追記7月30日】 早速、聴きました。「夏の日」はとてもいい曲です。ぜひ聴いてみてください!この曲の為に1260円出したと思っても損はないです。
・「☆2008年初シングル☆」
前の人が間違っているのでですが平成19年以来の約半年ぶりとなるのシングルです。彼らが音楽とどう向かい合っていくのか、その姿勢が見えるシングルであって欲しいということで★5をつけたいと思います(*^_^*)
●DANCE BABY DANCE/夏はこれからだ!(初回限定盤)
・「タイトル曲、屋外フェスへ行って轟音で聞きたいなぁ・・・」
・・・渋い・・・渋すぎる、そしてこういう曲が日本でヒットしてほしい!
今回、ダブルA面だそうです。まずタイトル曲、リフを刻むGは70年代前後の骨太なロックを、イカしたサビは全盛時のスリー・ドッグ・ナイトを感じさせ、山崎氏のハープは相変わらず絶品、要するに極上の仕上がりです。一転、2曲目はいかにも夏らしい曲。でも、抑制の効いた叙情性が良いGリフ&Gソロが冴えわたり、シンプルながらセンス抜群なメロはさすが福耳。どちらの曲も多彩なコーラスワークは本当に素晴らしく、これまでの作品中最高ではないだろうか。まあ、リードが取れるVoがこれだけいれば当たり前だけれど、チームワークが良くなければこの味わいは出ないでしょう。僕は、音楽はもちろん、彼らにしかない“ぬくもり”に触れたくて、福耳を買ってしまうのです。
・「豪華すぎるコーラス!」
福耳、いいですね〜人数が増えて、またさらに個性的な声が集まって、コーラス部分はもう圧巻です!(長澤君の絶叫が、すばらしい!)
・「祝!福耳10周年記念シングル」
福耳が結成されてはや今年でもう10年目に突入しましたね。毎年、恒例のオーガスタキャンプも10周年とめでたい尽くしのオーガスタ事務所ですが、そんな記念すべき年にシングルを出します!
今年は杏子さん、シカオ、まさよし、元ちとせさん、スキマスイッチ、秦基博、長澤知之などほとんどの所属歌手が参加しているというこれまた豪華ユニット!
初回生産盤にはPVとメイキングも付いてきますし、これは絶対に買いですね
・「最高にカッコイイロック!」
PV見たらドキドキするくらい素敵でCD予約しちゃいました.
・「曲は最高なんですが…」
曲は文句無しなんで☆5つけたいんですが、レーベルがエイベックスなので4つにしました。
オーガスタのCDはBMGで出してほしかったです。
・「カワイイ」
CMで見ましたが、みんな超かわいいです。ダンスが面白いです。歌は、正直あまり意味が分かりませんが、テンション上がる曲です。それより、そろそろBestアルバム出してほしいですね。
・「目指せ前衛的アイドル」
ハロプロの多角化という状況の中での新曲。 つんくのセンスが相変わらず炸裂した一曲。歌詞のテンションは高く、振り付けや衣装はかわいらしい部分も多いが、前衛的な歌詞と衣装は拙速な評価に躊躇する部分がある。 しかし何度も聞いていればあふれんばかりの不思議な魅力のとりこになって頭の中をぐるぐると回っている自分に気づく。一種の怪作といえよう。 彼女たちの心中は察するほかないが、つんくのプロデュースと彼女たちの必死のパフォーマンスを信じて必死にエールをおくり、ついていくのが我々ファンの務めである。
・「大好物です。バナナです。」
思いのほか皆さん辛口コメントなので意外です。可愛くないですか?アッパーで踊れて多少意味不明。子供ウケを狙うには確信犯的にシュール。自分は一聴してお気に入りになりました。ハロプロでこの手の路線を今、berryzが担うって事はダメな事なのでしょうか?ティキティキ…もう頭から離れません。着ぐるみがヤりすぎだとしても、しばらくぶりにつんくPが気合い入れた感じが楽曲から伝わって来ますよ。音とかかなり凝ってますし。好きだけどなぁ
・「あまりにも・・・」
あまりにもあんまりな、今までキライだったBerryz工房でさえがせつなくもかわいそうになる1曲。
小学生時代、オトナっぽい曲を歌っていた彼女たち全員が中高生になっての新境地。
PVの各人の微妙にイヤそうな表情が魅力的。
・「ずるい」
女性アイドル界ではメジャーどころのハロプロがこういう曲を出してしまうのはずるい。資金回収のメドがある程度立ってるハロプロだからこそこういうメチャクチャな実験もできるのかもしれないけど。
・「やっとメタリックなシングル」
やっとシングルにメタル調の曲がきて、とてもうれしい。
・「他の歌手もやってます」
三枚同時発売について色々言われてますが、他の歌手の方もやってますよ。アルフィーおよび高見沢さんだけじゃないです。嫌なら買わなきゃいいし、握手会行きたいなら何枚も買えばいいんです。どちらも個人の自由ですから。それより、ずーっと大好きでいる人(達)が毎年新曲を出し続け、オリコンにもランキングされ続けている幸せを素直に感じていたいです。(単純なファンより)
・「別に」
本人達がやってるんじゃねーだろーよ!レコード会社だろ。3枚同時なんてのは。みんなやってるよこれくらい!
・「ウッディー "ウッディー"さんに賛成」
好きなアーティストの新譜を未だに聴けるというのは幸せな事です。CWも良いなあと思います。誰でもやっているシングル複数種発売ですが、正直な所、財布が・・・。「握手会に行きたければ何枚も買えばいい」、「個人の自由」と言う意見はどうかと思うけど、売れなきゃ次のCDを発売できない(当然と言えば当然)と言うレコード(CD)業界の体質が問題だと思います。(「個人の自由」って言うけど、何か「自由」を履き違えているように思います。)それが安易なセルフカバーやベスト盤の乱発につながっていると思います。質が良いものならばそれでも買いますけどね。CD自体の存在価値も問われていると思います。それこそ欲しい人は買えばいいし、CDをいらないという人はDLで済ませばいいんでしょう。僕は不満を抱きつつも3種ともCD買います。
・「またやられた。」
こちらのC/W曲は「One Way Love」。2曲とも新曲で買う価値大。しかし、またC/W曲違いのシングルを出すとは・・・。こんな事をするより、4曲入り「ミニ・アルバム」にして欲しい。初回生産に応募券を付け、損をさせないつもりなのだろう。抽選に外れたファンの気持ちは?
・「老若男女で楽しめる曲」
誰が聴いても勉強になるし、江戸にタイムスリップしたよう。℃-uteならではの可愛らしいアレンジもあり、初回限定版だけの着せかえジャケットは最高です!これは絶対買わないと損です。
・「爽やかな良い感じの曲に仕上がっています」
まだ一部の音源だけの視聴ですが、繰り返し聴いているうちに、彼女達の爽やかな歌声にどんどんはまりました。歌詞もそうなのですが、メロディーラインが実にいい感じです。曲調自体はシンプルな構成ではありますが、その分メリハリがあって力強い感じがします。最近の楽曲の中では個人的に一番好きな曲になりました。彼女たちの今後の活動にも何か新しいものを感じさせてくれる期待の作品だと思います。
・「衣装もカワイイです」
℃-uteの、今年3枚目のシングルです。
タイトルから、どんな曲なのか想像がつかなかったのですが、夏の夜を想起させるような幽玄な雰囲気でとてもクセになる曲です。曲が短いだけに繰り返し聴きたくなります。
ジャケット写真の衣装がかわいいです。ケース裏の写真も素晴らしいです。ちなみにこの初回生産限定版には特典として、差し替えジャケット8種が付いています。
ぜひ聴いてみて欲しいです。
・「今回はちょっと…」
タイトルは『江戸の手毬唄 U』どんな曲になるか楽しみにしていて聞いてみたら微妙ですね‥この曲よりもカップリングの曲のほうが好きです 一度聞いてみてください今回はランキングトップ10にも入らない可能性があります。不安です… 今までのシングルは全部トップ10入りしていたのに今回はぎりぎり入るか入らないぐらいだと思います(泣) 長々とマイナスなことしか言っていますがカップリングはいいのでぜひ聞いてください!
●SUMMER PARTY/LAST EMOTION(初回限定盤)(DVD付)
・「今年の夏うたはコレ!」
海やプールでSUMMER PARTYを聴けば何倍も楽しくなる。夏を楽しませてくれる曲でどこへ出しても自慢出来るぐらいオススメです。両方ともBREAKERZのヒットを期待させるような曲です
・「待望のデビューシングル☆」
アルバム、ミニアルバム発売を経て待望のファーストシングルが発売!
・「聴いてもいねぇのに批判するな」
こんなにも純粋にカッコいいと思えるバンドはここ数年いなかった。まさに革命的。批判してる奴等はバラエティでのDAIGOのキャラだけを見てて曲も聴かずに批判してるのだろう。実に哀れであり、人格を疑ってしまう。
・「カッコイイ」
バラエティの印象が強いDAIGOですが、普通にカッコイイ曲ですね(^O^)歌唱力もあるしなによりキャッチーなメロディが最高。思わず口ずさんでしまいそうな曲ですp(^^)q
・「デビューシングルですね♪」
まだまだか…と待ち望まれ続けていた「SINGLE発売」。遂に発売が決定しましたね!
ご存知と思いますけど、vocalはTVなどで引っ張りだこのDAIGOです。何時もの印象だと、楽しい存在ですけど、歌はとても上手いんですよ。ロックの声に向いていて、必要以上に胸に刺さる感じです!「SUMER PARTY」はこの夏,暑い夏,そんな気分をも吹く飛ばしてくれる爽快なメロディと歌声が印象的で、覚えやすいです。一方「LAST EMOTION」はロックな曲ですはありますが、「SUMMER PARTY」とは少し違う落ち着いたロックです!
初回は通常盤も含め4種類あり、DVD収録曲とジャケットが異なります。集めてみるのも楽しいかもしれません♪とにもかくにも、今年の「BREAKERZ」としての活動,DAIGOの各番組での盛り上がりにも期待です!
●一秒ごとに Love for you(初回限定盤)(DVD付)
・「サビが印象的」
「一秒ごとにLove for you」は、ロックテイストとポップチューンが融合した曲という印象を受けました。夏らしく爽快感あふれるグルーヴで、非常に聴き心地がいいです。特にサビが印象的で、透明感あるファルセットを多用しており、一度聴いたら忘れられないフレーズです。今までにない斬新な曲調ですが、ポップな感じが強いので、受け入れやすい曲調だと思います。c/wの「ずっと…」は、彼女の声質を生かしたしっとりとした落ち着いたナンバーで、歌の世界に引き込まれていく印象があります。全く違った2曲の構成なので、その日の気分に合わせて聴き分けたいものです。
・「改心作でしょう」
1.「一秒ごとにLove for you」はズンズン来るイントロから「おっ」という感じでした。夏にピッタリの爽やかアップチューンです。ロックテイストが少し入ったサウンドとメロディに乗せる倉木さんの歌声、コーラスワーク、掛け声の相性が良く、サビが心地良い素晴らしい曲だと思います。最近の倉木さんの曲で一番好きです。
2.「ずっと...」はゆったりしたR&Bでこちらも良曲だと思います。
かなり良いマキシシングルだと思いますよ。
・「倉木麻衣最高」
一秒ごとにLove for you視聴していて最高に気分を↑にしてくれます。
前作の夢が咲く春も良かったですが今回のは特に好きです。
毎回元気をくれる麻衣ちゃん最高です。
・「爽快感溢れるロックナンバー」
一秒ごとにLove for you中々、良いじゃないですか。爽快感溢れるロックナンバーでしかも、80年代テイストの雰囲気があります。オープニングとエンディングもそれっぽくて良いですね。それでいて曲全体を聞くとJ-POPのメッセージ色がもちろんあって・・・最近、倉木麻衣さんはヒット曲がないとか売上が落ちているとか一部で言われていますがこういう曲をベースにやっていったらいつかは大ヒット!ヒットしなくても息の長い歌手生活が維持できそうな気がします。
・「7月9日に発売」
待ちきれない、あと1ケ月、いや3週間。1MAIごとに、成長を見せてくれる麻衣ちゃん。最近とみにフェミニンな感じがして素敵です。DVDつき、買いましょう。
●告白
・「2008年の夏はこの曲で決まり!」
春の映画主題歌“旅立ち”に続く、FUNKEY MONKEY BABYSさんの8THシングル“告白”は、大好きな女性に自分の愛の気持ちを伝えたい真っ直ぐな気持ちを描いている曲です。ややゆったり目に曲が始まり、主人公の男性が大好きな女性に胸の中に抱える想いを聞いて欲しいというフレーズから始まります。曲の盛り上がりと共に男性が女性を想う真っ直ぐな気持ちを伝えています。告白のvideo clipも(CD EXTRA TRACKに収録)“lovin’life”を思い起こさせる優しい感じになっていてとても良かったです。あとカップリング曲の“ナツミ”は、爽やかな軽快な曲でドライブの友にぴったりですし、“あなたへ”は、ふだんあまり歌う事の少ないモン吉さんと、ファンキー加藤さんとの心地よいコーラスが大変良かったです。
今回のCDは楽曲3曲とそれらのinstrumental曲合計6曲と、video clipのボリュームある構成でありながら価格据え置きの1,050円(税込み)も大変嬉しいところでした。
・「ホレてまうやろー!!」
金沢アトリオのインストアライブで『告白』聴いて来ました。ファンキー加藤君の“熱唱”にスペシャル感動です。ファンモンって常にひたむきで一生懸命ですよね〜小生がもし女性で俊君に「大好きだ〜大好きなんだ〜♪」って『告白』されたら「ホレてまうやろー!!」(by Wエンジン)って感じです...(^_^;)これからインストアライブが開催される大阪,広島,三重のBABYS達よ!!握手会でメンバーに熱く『告白』しましょう!!君がまだBABYSでないならば,『告白』を是非聴いてみてください。・・・ちなみにDJケミカル君,今年の夏は美白で勝負するそうですが・・・
PS(7/24):『ナツミ』もいいよ〜夏にピッタリ♂♂♂
・「まっすぐな気持ち」
ファンモンらしいまっすぐな曲に仕上がっています。一言で言えば
不器用な人のうた
と言った所でしょうか。気持ちをなんとか上手く伝えたい。でも上手く伝えられない。だからまっすぐに思った気持ちを伝えたい。シンプルだからこそ心にくるものもあると思います。私は飾らない彼らの音楽が大好きです。
・「告白」
わかるなぁ〜この感情♪ 不器用な男のストレートな気持ちやね☆
・「正直・・・」
何回も何回も聴いている内に気になるフレーズを見つけてしまいました。
「顔もスタイルもすごくタイプ 直球ど真ん中ストライク」
・・・ショックでした。
僕は初めて自分で「好き」と思える女性に出会いました。少しずつ少しずつ彼女のことを知り、外見では知りえないことを知っていくことで、僕も彼女に対して正直になっていったんです。
彼らの歌の歌詞・・・「顔もスタイルもタイプ」だなんて、彼らの「好き」の要素は外見ばかりじゃないですか。最低です。気づいたとき、思わず吐き気がしました。たったそれだけの思いで「大好きだ 大好きなんだ」なんておかしい。絶対に違います。
このフレーズは消してほしい。
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