人志松本のすべらない話 [DVD] (詳細)
松本人志(俳優), 千原ジュニア(俳優), ほっしゃん。(俳優), 宮川大輔(俳優), 河本準一(俳優), 佐田正樹(俳優), 黒田有(俳優)
「個性爆発」「タロ吉。笑」「「話芸」というお笑いの原点が見られる」「シンプルだけど面白い」「シンプルだからこそ実力が・・。」
人志松本のすべらない話 其之弐 初回限定版 [DVD] (詳細)
松本人志(俳優), 千原ジュニア(俳優), ほっしゃん。(俳優), 宮川大輔(俳優), 河本準一(俳優), ケンドーコバヤシ(俳優), 有田哲平(俳優)
「希望総連」「第二段も期待通り。」「たくさんある方が価値がある」
人志松本のすべらない話 其之参 初回限定盤 [DVD] (詳細)
松本人志(俳優), 千原ジュニア(俳優), ほっしゃん。(俳優), 宮川大輔(俳優), 河本準一(俳優), ケンドーコバヤシ(俳優)
「この心意気」「いつ観ても笑える!」「特典DVDが良い」「どうせ買うなら」「限定版を買わないと意味がない仕様になってます」
人志松本のすべらない話 其之四 初回限定盤 [DVD] (詳細)
松本人志(俳優), 千原ジュニア(俳優), ほっしゃん。(俳優), 宮川大輔(俳優), 河本準一(俳優)
「ありぃえへん!!」「ゴールデンだろうが、、、」「やはり面白い!」「待ちに待った…」「おもしろすぎた」
ジュニア千原のすべらない話 [DVD] (詳細)
千原ジュニア(俳優), 陣内智則(俳優), 小出水直樹(俳優), 竹森巧(俳優), ヤナギブソン(俳優), 綾部祐二(俳優), 若月徹(俳優)
「人志松本のすべらない話と同じくらい笑えた」「めっちゃ笑った」「『すべらない』の冠は飾りじゃなかった」「文句無し!」「こっちのほうが…」
大輔宮川のすべらない話 [DVD] (詳細)
宮川大輔(俳優), ケンドーコバヤシ(俳優), 原西孝幸(俳優), 竹若元博(俳優), 兵動大樹(俳優), 渡辺あつむ(俳優), 久保田和靖(俳優)
「しかし、すべらんな〜」「おもしろい!」「人志松本のすべらない話と同じくらい笑えた」「楽しい時間です」「すべらんなぁ。」
人志松本のすべらない話 ザ・ゴールデン 初回限定盤 [DVD] (詳細)
松本人志(俳優), 千原ジュニア(俳優), 宮川大輔(俳優), ほっしゃん。(俳優), 河本準一(俳優), ケンドーコバヤシ(俳優)
「過激すぎて放送できなかった、すべらない話…」「未公開話の為に買う!」「DVDを見てから評価しろ」「DVD化が生かされた良作」「語り口が何より。」
温厚な上司の怒らせ方 [DVD] (詳細)
趣味(監督), 古屋雄作(俳優)
「腹立ちます」「反面教師〜ありそうでない新しい笑い」「マネできそうで、できない!」「嫌な事も忘れられるくらい面白い!」「「郵便局はね」「黙って」」
一番大切な人の怒らせ方 [DVD] (詳細)
趣味(俳優)
「「丈が短いということでしょうか」「そうですね」」「碑文谷教授」「アンダーグラウンド」「前作に続いて笑えます」「魅力的な架空の人物」
碑文谷教授のミッドナイトゼミナール 今さら人に聞けない!怒らせ方講座 [DVD] (詳細)
碑文谷潤、大橋未歩(俳優)
「碑文谷教授がデビュー」「碑文谷教授の集大成!」「「怒らせ方」シリーズ最新作」「大橋アナ逃げてっ!」「「何しに会社にきてるんだ」「わからん」」
The World of GOLDEN EGGS Vol.01 [DVD] (詳細)
Monica(俳優), Larry(俳優)
「見ときましょう」「10GOOD!」「あまりに破天荒」「大人も子供も食いつくおもしろさ」「「間」がいいんだよ」
The World of GOLDEN EGGS Vol.02 [DVD] (詳細)
Monica(俳優), Larry(俳優)
「本編がパワーアップ!!」「超うけるんですけどコレ」「これまた最高っ!」「チョコクリイムイリクロワサンッ。」「The World of GOLDEN EGGS vol.2」
The World of GOLDEN EGGS "SEASON 2" DVD-BOX (詳細)
TVアニメ(俳優)
「ついにシーズン2」「オススメだぜ Just Do It!」「やられました・・・笑いすぎで腹が痛い」「どっち系?そっち系?こっち系?」「超サースティ。」
● 趣味の世界
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● 脱力したいとき
● 実際にAmazon評価レビューを書いた商品 Myベスト12
● DVD(その他)
● 【金曜日更新】レアものをマーケットプレイスで買おう(5/25更新)
● 笑いの神様
● わたしの素
● 【毎週金曜日更新!】レアものをマーケットプレイスで買おう
● 好きなDVD
・「個性爆発」
人志松本のすべらない話がついにDVD化されました。誰もが友達同士で披露した事のあるすべらない話を喋りのプロである芸人さん(第4回のゲストの有田・矢作以外は全員吉本)がする訳だから面白くないわけがない。松ちゃんはガキのフリートークで実力はすでに実証済みなのでもはや説明不要。千原ジュニアの特に兄精史の話は耳を疑います。一般人からしてみれば何でもない話をすべらない話に即変換します。ほっしゃんは最もオーソドックスなすべらない話が多いですがその実体験は想像を絶しています。個人的に『猛獣の世話』はこのDVDで一番好きです。宮川大輔は御存じの方は少ないかもしれませんが、面白いです。擬音を駆使したすべらない話は独特です。次長課長河本の幼少期の母にまつわるすべらない話はもはや色んな番組に登場するほど凄いです。個人的に姉が○○の話はヤバいです。第1回のゲストのバッドボーイズ佐田の暴走族時代の悲しく切ないすべらない話は必見です。そして福岡の典型的な親父像は福岡在住の僕はハマりました。第2回のゲストの大阪ではすでに中堅クラスのメッセンジャー黒田の考えられない貧乏体験は悲し過ぎて笑えます。未公開分も収録されているのでオンエアーを見た人も十分楽しめます。特に大輔のSMマニアの親父は大好きです。
・「タロ吉。笑」
サイコロを振って、出た名前の人がすべらない話を皆に聞かせるという単純明快な企画!まっちゃんを筆頭に千原ジュニア、ほっしゃん。次長課長河本などメンバーも豪華。斬新に思ったのはすべらない自信があるなら同じ話を何度してもいいということで、これが意外と笑いを誘います。個人的には宮川大輔が語る中高時代の出来事がつぼです。深夜放送でしたが、DVDではその短い時間に収まりきらなかった未公開トークも多数収録してあり何度見てもあきさせない内容になっています。続編期待大です。
・「「話芸」というお笑いの原点が見られる」
僕の住んでいる地元では、知らないうちにひっそりと深夜に放送されていましたが、実はすごい番組だと思います。
テロップとかVTRとかフリップとか、小道具は一切なし。後に観客を入れた回もあるが、当初は完全に彼らだけで、客席の笑いが期待できない状況で話芸を披露していた。話す順序もテーマも決まっておらず、その場で数分間で「すべらない話」を成立させる。まさに職人芸である。
これを見て、僕も自分も過去に体験した、あるいは見聞きした面白いエピソードをいくつか思い返してみましたが、彼らのようにうまく他人に伝えられる自信はありません。自分は面白いと思っていても、他人に話してみると、反応が悪かったりするものです。
淡々としゃべっておきながらあっと驚く落ちで笑わせたり、何でもないことを実に面白そうに話すので思わず笑わされたり、芸人ごとに違う個性も見ものです。
・「シンプルだけど面白い」
芸人が集まり、サイコロを振って当たった人がそれぞれの話題を話して行く。その繰り返しで番組は進行していくのですがダレること無く最後まで見る事が出来ると思います。今まであったようで無かったこんな番組。無駄な装飾は一切なく、驚く様な仕掛けもありません。それでも楽しめるのは何気ない事を面白おかしく話すという技術に長けた芸人達の力でしょう。時にはジェスチャーを交えつつ、話すテンションに起伏をつけ聞く者の興味を上手く惹きつけるその話術、表現力は素晴らしい。是非ともシリーズ化して頂きたい番組ですね。
・「シンプルだからこそ実力が・・。」
ジュニアの臨機応変かつ話の技巧、さすがは奇跡の芸人と言われる、ほっしゃんの信じられないエピソード、河本の強烈な身内ネタ、とそれぞれに特徴があるトークだが、当時まだ無名に近くノーマークだった宮川大輔の実力にハマッた。アクションに擬音にリアリティある演技を合わせて繰り出されるトークはかなり笑ってしまった。個人的には、熱帯魚の3連チャン落ちに腹がよじれた。まっちゃんは後輩の前だからか番組の空気からか軽めの話で抑えてる感じがする。まっ傑作のすべらない話は”ガキ”でこそいきるからだろう。こういったシンプルな構成は実力がないとできないものだし、まっちゃんも良い駒を揃えているな〜と思った。
ジュニアの上手さはわかっていたが、当時は、ほっしゃん・河本・宮川とそんなに知られていない存在だったはず。その後のみんなの活躍はこの番組で実力を知らしめたからだろう。大勢いて騒いでるだけのバラエティでは空気を読む力が重要なだけでトーク力や実力とはまた別のものだし、こういった個人の力次第というシンプルなトーク番組をやってくれたのは本当に嬉しいもんだ。そう思うと”パペポ”や”ガキ”という番組がいかにすごいことかがわかった。
関西圏ではかなり遅れて放送されるのが残念でしかたない。なんとかならないものだろうか。パート5すらまだ放送されていない・・。それならDVDを早くどんどん発売して欲しいな。
・「希望総連」
大好評だった、すべらない話。待望の第二弾です。 今回はケンドーコバヤシやサバンナの高橋など、メンバーが増えています。 第一弾を買った人達には、面白さの説明は不要でしょう。ビールでも飲みながら、このDVDを見るのが最高の贅沢ですね。
・「第二段も期待通り。」
お笑い好きでない方も是非見て下さい。何度見ても笑えます。全然お笑いに興味が無い人に貸してあげたら、「自分の周りですべらない話ブームが広がっている」とまで言って貰えました。もちろん第一弾も持っていますが、これからも全て揃えるつもりです。
・「たくさんある方が価値がある」
続編、待ってました。TV放送では7弾までやってるわけですが、このDVDは3弾と4弾を収録とのこと。前作とあわせて観ると、番組の方向性が微妙に変わっていく様子もわかって面白いでしょう。この手の作品は、たくさん話があるほど、見終わったら最初に戻ってまた笑えるという見方ができるので、これからもぜひ続編を出していただきたい。
・「この心意気」
こういう番組が始まって今も続いていること自体が奇跡だと思うので内容についてヤボなことは言いません。ご自分でご判断ください。僕はただ「すべらない」というハードルの上がりきった舞台に立つ芸人さんたちの心意気に感服するのみです。
今回の初回限定版には「あのすべらない話をもう一度 完全版」がついているのですが、これがスゴイ!はっきり言って通常版を買うくらいなら絶対に初回限定版を買うべきです。完全版にふさわしく未公開の話はもちろん、話の合間も収録されており、「本当はこんななってたんや!」と舞台裏を覗けた気がして感無量です。未公開の話自体もけっこうな数があり、特殊なルール導入に慌てふためく姿もたっぷり見れて、本放送よりはるかに楽しめるはずです。
ただ難点もあって、一つは本編ディスクに収録されている「あのすべらない話をもう一度」の価値がなくなってしまう点、もう一つはDVDにするんなら全部こういう完全版にしてほしいと思ってしまう点です。
毎回楽しみな未公開のすべらない話は、過激な内容は相変わらずですが5からのみの収録なので数は少なめです。
最後に繰り返しになりますが、通常版と初回限定版で迷っている人には文句なしに初回限定版をオススメします。
・「いつ観ても笑える!」
今回で第三弾の「すべらない話」(放送第5・6弾収録)
レギュラーメンバー(千原Jr/ほっしゃん/宮川大輔/次課長・河本/ケンコバ)に加え昨年のM-の覇者チュートリアル徳井の参加に要注目!
話術の達人たちが繰り広げる正に「お笑い総合格闘技」がこのDVDに凝縮されています。
観るものを虜にするその魅力とは一体何か?ひとりひとりの「芸人」が真剣勝負するその姿に笑わされている・・・それも実話で。そのシンプルさ故の難しさ、でも真の「笑い」はそこにある。お笑いとは、話術あってこその「センス」・「才能」なんだということを思い知らされます。だから「天然」「リアクション」「キャラ」芸人は一切通用しない緊迫の一瞬を見逃せない!
今回は本編に加え、第6弾「あのすべらない話をもう一度」を完全収録。更に「未公開トーク」等の初回限定のみの特典DVD付き!(2枚合計171分!!)
ただ最近のすべらない話はスペシャル化して深夜帯の頃の良さが消えつつあるように思う。(芸人の数が多すぎてそれぞれの聴きたい話が消化不良気味に終わっている!)
・「特典DVDが良い」
今回は第5弾・第6弾を収録。
特に第6弾は、総集編ということで出演者がこれまでにした話を改めてする、という画期的な回。
さらに、そこに急遽「他人の話をしてもよい」という芸人泣かせのルールが追加され、出演者の緊張感はピークに達します。(宮川大輔の「タクシーと猫」話を 無茶ブリされた千原ジュニアの テンパり具合は見もの。 普段見れませんw)
なお、特典DVDには第6弾のノーカット版が収録されており、より臨場感を感じながら楽しめます。
いつものようにTVでは放送できなかった“未公開トーク”もあり。(ジュニアが焼き肉店で目撃した、梅○氏の××姿には爆笑!!)
相変わらず「すべらない」DVDです。
・「どうせ買うなら」
初回限定盤は、特別DVDが付いているので、お勧めですね。
・「限定版を買わないと意味がない仕様になってます」
TVで放送された「すべらない話」5回目と6回目を収録したDVD。特にこの6回目は、新しい話は一切禁止・過去5回の放送で公開した話の中から選んでもう1度話をする、という特殊な構成になっている。
既出のネタに頼った安易な構成に走ったなと思いがちだが、「すでに話したことのある話をもう一度する」というプレッシャーが語り手に重くのしかかり、結果、複雑な心理戦を生むことになる。さらに松本が、自分のネタをもう1度話す勇気がなかったのか、「他人の話を自分がもう1度話してもOK」というルールを宣言するがそのことがさらなるプレッシャーと心理戦を呼び込むというすさまじい展開を迎える。この回に限っては、話の内容よりもその心理戦が面白く秀逸である。
今回の特典は、その6回目の放送をノーカットで収録したDVDが別でもう1枚付いてくるというものだが、よくぞこれをノーカットで収録してくれたと思う。と同時に、本編のDVDにもカット版の6回目が収録されているが、特典DVDを持っていればこれは全くの無意味でありDVDの半分が無駄になるという構成には疑問を感じる。
・「ありぃえへん!!」
ゴールデンになって放送されるようになった「誰でも楽しめる薄い話」はどうでもイイから、DVDに収録されるであろう『コア』で『ギリ』な【ある事情で】未公開となったトークに期待!
という訳でDVDは買い!
これでええか?
・「ゴールデンだろうが、、、」
ゴールデンだろうが、深夜だろうが、大物ゲストが出演してようが番組の本質は変わっていないし、話しの質が低下したとも思いませんね。メジャーになるとなんでも否定したがる輩もいるようですが自分は迷わず買います。
・「やはり面白い!」
毎回楽しい話なので笑いっぱなしです。1度見て覚えている話なのに繰り返し見て毎回笑える話も幾つかあります。
「ダウンタウンDX」や「ガキの使いや」で話していた話もありますが、さすが「すべらない話」。何度見ても面白いです。
個人的には「すべらない其之参」収録の「もう一度」が1番傑作ですが、今回のゴールデンSPも千原の残念な兄ネタや、麒麟・田村の貧乏ネタをはじめ、かなり笑えた回の1つです。
・「待ちに待った…」
今回の発売を、首を長くして待ってました!年末拡大の分が、どういった編集になってるか楽しみです!ただ、千原ジュニアや宮川大輔のやつで引っ張ったり発売のペースがちょっと遅いですね…。それが評価が少し落ちた理由です。
・「おもしろすぎた」
とにかくおもしろい。一度見たらもう2回目はみないだろう、と思っていたが、1か月ほどで再度みてしまう。保存版として持っておきたい1品。値段も手ごろだし◎
・「人志松本のすべらない話と同じくらい笑えた」
人志松本のすべらない話と同じくらい笑えました。一発目の陣内の話から正当なすべらない話の連発で前半はジュニアがあまり出なく後半はやたらとジュニアが出まくりジュニアのテンパリにも笑えました。お勧めの一本です。
・「めっちゃ笑った」
千原の目がよく出て話もうまいので笑えました松本がいない分気楽に話してるような感じもしましたが他のメンバーのネタも面白くこの値段なら買いです
TVで見れなかった人はぜひご覧下さい
・「『すべらない』の冠は飾りじゃなかった」
おもしろくない話をした人がいたと言うより綾部、若月などのおもしろすぎた話のせいで他の芸人さんの話がかき消されてしまった感があるが決してすべった人はいなかったただ、陣内の霊媒師の話は素人目から見ても長くないか?もっと短く出来ただろうに・・・とは思ってしまった(生意気ですが・・・)
・「文句無し!」
メンバーのチョイスに若干疑問はありますが(陣内とか…)「ジュニア千原のすべらない話」の名の通りジュニアさんの目が大量に出てジュニアさんファンの自分はとても満足でした。
とにかくスパイスの効いた話が多くて、涙が出るほど笑わせて貰いました!
・「こっちのほうが…」
宮川のほうよりもおもしろいと思います。千原さんは間違いないし、若月さんのばあちゃんちでのバイトの話は笑った。この人達は何でこんなに話すのがうまいんだろうと感心させられました。陣内さんも夢中でがんばる君にエールを送られてるだけあってなかなか…。他の芸人さんも見る価値は十分あると思います。
・「しかし、すべらんな〜」
おもしろいの一言もともと、すべらない話は松本人志が宮川大輔のためにつくった企画それが納得できる内容
・「おもしろい!」
まぁくだらないといえばくだらないのですが、こういったレベルの笑いって結構大事だと思います。臆面もなく自分の恥ずかしい行動を語ってしまう彼はある意味尊敬に値します。
・「人志松本のすべらない話と同じくらい笑えた」
人志松本のすべらない話と同じくらい笑えました。大輔のテンパリは、サイコロを振る前からすでに始まっていてメンバー全員で手を重ね合わせて気合を入れるところも笑えたし大輔は、一発目の話からメモ帳を取り出すはサイコロは枠から飛び出してしまうしまつでかなりの大輔節が効いています。個人的に久保田(とろサーモン)の嫁の財布から金を盗んだ話が印象に残っています。
・「楽しい時間です」
なんでお笑いDVDを買うの?
というと理性とか関係なくぶはっ!!と笑いたいというのがあるからなのだけど、そういう思いを十分に満たしてくれました。おもしろかったです。
宮川大輔のへんな音づかいは、ちゃんとDVDを見ずにほかのことをしてても、そこだけは耳に入ってくるというか。笑えます。
関西のへんな(元)男の子たちの話を聞くんてほんまに楽しいですね。何度聞いてもまた笑ってしまう。
ケンドーコバヤシの最初の話は「あとで怒られへんかな...」と思った。トロサーモンもおもしろかったし竹若さんはやっぱりすごいなーって思ったし、東京におっても兵藤さんの話が聞けるのはうれしいし、...まあとにかく、見てると楽しい時間です。
・「すべらんなぁ。」
人志松本のすべらない話で、宮川大輔さんにはまりまくり大好きになり、我慢できず購入。主ということもあってかいつもとテンションと違う大輔さんでした。でもみてるだけで、笑える素敵。
●人志松本のすべらない話 ザ・ゴールデン 初回限定盤 [DVD]
・「過激すぎて放送できなかった、すべらない話…」
結構、辛口コメントが多いようですが…そうですか?でも、結局はみなさん買ってしまうんでは(笑)私は、未公開映像を楽しみにしています☆だって、放送されなかった話が20話も入って、1時間分もあるって凄くないですか!!?ちょー楽しみ♪♪
・「未公開話の為に買う!」
石坂浩二が一番面白かったと言っていた東野幸治の話は必見! にしても未公開話の為だけに買うのは割高感がある。なので、浜田雅功の副音声を収録して欲しいです。 「キム、話長いねん」 「いや、コイツすべってるでぇ〜」 「それはオモロイ」 あと、ためになる話は必要ない。それ収録するぐらいだったら深夜放送時の小倉優子のすべらない話を。
・「DVDを見てから評価しろ」
前のDVDみたいにゲストのコメントなんかはカットされるんじゃないですか?まだ発売前なのに、あたかも既にDVD版を視聴し未公開話しまでチェックしたかのように悪い評価をしている輩ばかりですが、ここはDVD版を評価する場所であってテレビ放映版の感想文を書く場ではないと思われますが。
・「DVD化が生かされた良作」
まず未公開のネタ20本のボリュームがすごい。テレビでは放送できなかった、まあ、ほとんどシモネタな訳ですが、DVDでしか見られないチョイスは、これだけでも十分価値があります。
・「語り口が何より。」
松本さんの「駐車場に閉じ込められた話」は抜群に面白い。今までガキのフリートークやラジオで散々披露されている、松本さん独特の語り口は、他の芸人さんの追随を許さない。彼が日々感じる怒りや恐怖や悲しみなど、言葉を巧みにチョイスし、話を構成し、笑いに換える手腕が素晴らしい。松本さんの昔のビデオや映像を見ると驚くのは、若手の頃からその語り口が変わっていないこと。彼は最初から完成していたんだ、とわかる。
・「腹立ちます」
仲良く暮らしていこうとしているこの世の中で、あえて腹を立てさせる。しかも温厚な上司を。この思い切り、思いつきが素晴らしいです。観ていると確かに腹立たしいことが満載ですけど、ある時点でその腹立たしさを超えて笑ってしまいます。観る側に対する怒りと笑いのバランスがよく取れていると思いました。
取り上げられた怒らせ方、上司に使ってみたいですけど自分には到底無理かなぁと。でも時が来たら出来るかも。
・「反面教師〜ありそうでない新しい笑い」
最近話題で見た人は椅子から転げ落ちると話題のDVD。あの松尾スズキも“微妙にやりたくて微妙にできないレジスタンス。うまいとこついてる”と賞賛しているという から間違いないだろうと思って購入!
東京東海大学言語学教授・碑文谷潤教授(!?)による理論と実践を交え紹介。と書いてあるが、如何にもそれらしい感じではあるが、、、、
「は?」「で?」の「は・での理論」をはじめ、「外見・状態+だし」「裏切り」「接近」「関西かぶれ」「お宝クラッシュ」など50以上の怒らせ方を体系化して分かりやすく紹介しています。また特典映像として「これだけは覚えておきたい怒らせ方30」を収録し、さらに「怒らせ方」ガイドブックも封入特典として付属。怒らせ方の全てを知れば、怒られない方法もおのずと分かる!という強引な理論で、この一見無駄とも思える技術も、きっと使える技術となるはずです。年末年始テレビいつも芸人のネタを見るより新鮮で面白い〜お勧めです。
・「マネできそうで、できない!」
この『温厚な上司の怒らせ方』は、これはやりすぎだろ〜というものから、知らず知らずにやってるかもしれない。。。というような作品が満載!それに、演じている役者さんの間も絶妙でツボにはまります。
・「嫌な事も忘れられるくらい面白い!」
普段は絶対にこんな事しないだろう…だけど、とても笑えます。特に自分が好きなのは『接近』です。おばちゃん二人が近所話をしている場面ですが、じりじり相手を壁に追いつめながら一方的に話をしている。何度見ても笑えます。 あと、『これだけは覚えておきたい人を怒らせる方法30』は、テンポ良く次々と怒らせる方法が紹介されています。実際にされたら気分が悪いとは思いますが、怒りを通り越して笑ってしまいます。ジョークが通用する方には是非お勧めしたいです。
・「「郵便局はね」「黙って」」
「温厚な上司の怒らせ方を教えます!」と言われてもほとんどの人が「いや別に。結構です」と思うことでしょう。だけど、このDVDはそんなことはおかまいなしに、とにかく腹の立つ、人の神経を逆撫でする「how to」をうんざりするほど大量に教えてくれます。
ジャケットに列挙される「寝てないアピール」「タメ口」「ガム音」「クビ鳴らし+だし」「ため息+はい」「関西かぶれ」といった、数々の怒らせ方をしたり顔で語るのは謎の言語学研究家、碑文谷潤教授。「怒らせ方を学べば、逆に人を怒らせないようにすることが可能になります」とは、大義名分か、はたまた単なる詭弁に過ぎないのか。
怒らせる側が演出するムカつき加減は、身の周りに居る嫌われ者の行動そのものです。その現実離れした非常識極まりない行動と言動は一般的な社会生活に馴染んだ視聴者に負の爽快感を与えてくれます。笑えるくらい腹が立つDVD。
・「「丈が短いということでしょうか」「そうですね」」
問題作です。この世で最も怒らせてはならない、怒らせたくない人というのは誰でしょうか。それは「いちばん大切な人」に決まってます。そんな「いちばん大切な人」を怒らせる方法を驚異的なテンポで、阿呆のように大量に教えてくれるのが、この「いちばん大切な人の怒らせ方」です。DVDを1本使って、演者やプロデューサーを含めた数人の大人が本気になって、なんなら特典映像まで付けて、いちばん大切な人を怒らせる方法を教えてくれるのです。一体、誰が得をするというのでしょうか!
しかし、この作品の本質はそこにこそあると思うのです。だって「そういうものが流通して店頭に並んでいる」こと自体が物凄く面白いじゃありませんか。「大切な人の怒らせ方」を買う人、それが売れるように店頭に陳列するCD屋の店員さん、それを再生するDVDプレイヤー、それを映すモニター。全てを巻き込んだ壮大なコントとさえ言えると思います。「いちばん大切な人の怒らせ方、教えます」「何故?」その不条理に圧倒的な面白さが潜んでいるのです。
前作に引き続き、謎の言語学者、碑文谷さんの悪ノリが際立ちます。しかも、そんな碑文谷教授に密着したドキュメント映像が特典として収録されているという徹底ぶり。イラつき。ブチ切れ。あきれ。見る者に様々な怒りと、同時に渾身の笑いを提供する、衝撃的DVD。
・「碑文谷教授」
個人的には前作の「温厚な上司の怒らせ方」より面白いと思う。テンポが非常に良くなっていた。
前作で 碑文谷教授にとても興味を抱いていたので、その実態というか過去に迫った特典映像や、教授の面白さを随所に盛り込まれていたことには、うれしかった。視聴者のニーズを完璧に把握していると思った。まさに希望通りの続編だった。
教授に関してだけでもめちゃめちゃ笑った。半端じゃなく面白い。面白いところが沢山ありすぎて、書ききれないが、おばあちゃんの”ジダン”これはサッカーのフランス代表ジダン選手の頭突きだと思うのだが。動きがコミカルで神がかっていた。
10回は繰り返しみて笑った。このDVDは凄いの一言。
・「アンダーグラウンド」
私がこれを見て感動したことに、芸能人を使わなくても面白い作品は作れるのだということがある。世に知られていない人を使うという事は、操縦不安定なラジコンを操っているようで、ともすればクオリティの低下に繋がり面白みの無いものになってしまう。しかし、このDVDでは、しっかりと仕込まれていて、粗は全く感じなかった。のみならず、芸能人を使わない利点、「まさかこの人がそんなことをするはずが無いだろう」と、多寡を括ってしまう見る側の特性を生かし、いい意味で偏見を持たずフラットに見せることに成功していて、更に誰なのか知らない人達だけの空間は異質すぎるほど異質であって、この作品でしか、というより一億円プロジェクトのDVDでしか出せない空気感を作り出している。松本人志の「働くおっさん」シリーズにも似た魅力を孕んでいるように思う。 いや、凄い。作り手がお笑いわかってると、お金をかけずにこんなものまでつくれちゃうといういい見本だろう。
・「前作に続いて笑えます」
前作ほどのインパクトはないもののあの妖しい教授の顔を見るだけで笑ってしまいます(笑)特典映像で教授の素顔に迫る!みたいな映像もそれっぽく作られてて笑えました。
・「魅力的な架空の人物」
前作「温厚な上司の怒らせ方」の続編。今回は怒らせる対象が家族や友人になり、「より実用的になった」というのは建前で、前作からシチュエーションを新たにし、新しい怒らせ方をいろいろと紹介していきます。皆さんのレビューの通り、前作よりテンポが良くなり、普通に面白い内容です。
なので、私が敢えてオススメしたいのが特典映像の「アングリー・イズ・マイ・ライフ」の方です。これはこの作品の主役というか、ナビゲーター役である碑文谷教授の日常を追った、TBSの「情熱大陸」のような、“フェイク”ドキュメンタリーなのですが、これが面白い!彼のこれまでの軌跡(幼少時代の性格、怒らせ方を研究するきっかけ、学会からの誹謗中傷)などが次々と明らかになっていきます。・・・はい、非常にバカらしい内容です。ですが、見ていくうちに「本当にこんな教授がいてもおかしくない」と思えてくるから不思議です。
実際問題、過去の歴史を見ても、しょうもないこと、何の役にもならないことを延々と研究していた教授・学者はいたわけで(円周率をずっと計算しつづけた人とか)そういう人(世間から冷たく扱われているような)を魅力的に描けるのもフェイクドキュメンタリーの一つの強みだと思います。ちょっと、碑文谷教授の授業を受けてみたくなりました。役に立たないけど。
それにしても、作品中で出てくる碑文谷教授の大学時代の写真って、“中の人”の本物の大学時代(あるいはそれに類するもの)の写真ですよね?(笑)ああいう演出の仕方もうまいなあと思いました。
●碑文谷教授のミッドナイトゼミナール 今さら人に聞けない!怒らせ方講座 [DVD]
・「碑文谷教授がデビュー」
ついにテレビ東京にて深夜放送された番組の総集編的な一枚であり”怒らせ方”シリーズの3枚目となる作品。「温厚な上司の怒らせ方」 「一番大切な人の怒らせ方」と、2シリーズの流れからきて、大きく変化したところは女性アナウンサーが、テレビ東京の人気アナウンサーの大橋アナになっていた事だと思う。 そして、その大橋アナに対してのセクハラまがいの碑文谷教授に私だけではなく、多くの人がこれはまさか・・・放送事故なのだろうか?と思うほどの衝撃映像の連続と同時に、ここまで怒らせ方を追求するこのシリーズ作品は本当に進化し続けていると関心した。
会社内での怒らせ方をメインに紹介しながら12回ほど碑文谷教授が大橋アナに対して新しい怒らせ方を実戦しているのだが、とにかく教授とアナウンサーとのやりとりである、表情、動き、間、全ての流れが前2作以上に絶妙で何回も見直して笑った。
特典映像で、”奪取”という技のスロー映像が盛り込まれているのだがこれもとにかくシュールな表情が絶妙すぎて笑えた。教授の髪がなびくのも笑えた。
ラストに碑文谷教授は”デビュー”という怒らせ方を最後に完結したいというような事を言っていたが、まだまだ碑文谷教授の”怒らせ方”シリーズの続編を見させて頂きたいと願っている。
・「碑文谷教授の集大成!」
前作までの怒らせ方シリーズからついにテレビに進出した(してしまった)碑文谷教授。「アピール」「ながら」「殿様」など様々なパターン毎に新しい「怒らせ方」を紹介しているのだが、なにより、今回の一番の見所は、碑文谷教授と大橋アナとのやりとりであろう。大橋アナを凝視しながら万札をちらつかせる「換算」や、大橋アナの名刺をペロペロと嘗め回す「信用クラッシュ」などは、見ていて爆笑しながらも「アナウンサーっていろいろ大変だな」と思ったりしました。(碑文谷教授の熱演はさすが!)
個人的に好きな怒らせ方は「唇隠し」ですね。微妙にむかつきます。加藤鷹を老成させたような人の演技の大根ぷりも(ある意味ものすごい上手いともいえますが)個人的にはたまりません。あと、特典映像の碑文谷教授の最後の怒らせ方「デビュー」についてですが、こちらは実際にCDで発売をしていて(「朝方に怒らせて」)自分で買って、自分で聞くのはちょっとアレですが…、贈答用には最適なアイテムだと思われます。怒らせたい人に一方的にプレゼントすると吉です。
・「「怒らせ方」シリーズ最新作」
シリーズ第3弾ですね。やはり今作の見所は大橋アナでしょう。教授の実演に一部素で引いている表情がたまりません。あと美脚もたまりません。
・「大橋アナ逃げてっ!」
碑文谷っていう謎の教授が大橋アナに「怒らせ方」を実践するんだけど、これがひどい!w大橋アナの困り顔、呆れ顔、涙ぐんだ顔などよくここまでマイナスな面の表情を引き出せるな、とある意味感心しますwしかもやってる時の教授の表情がすごい。あのすごさは字じゃ伝わらないのでぜひ映像で見てほしいです。
教授の実践が終わると画面が切り替わって役者さんたちによるコント形式の怒らせ方の実践になるんだけどみんな無名(失礼!)の人たちなのにどの人もキャラが立っていて面白いです。不遜な態度で眼光鋭く怒らせる人、愛想なく淡々と怒らせる人、ひたすら怒らせ方の被害者になる人……。終わる頃には登場人物の誰かのファンになっているのは確実です。私は「寺門さん」っていうずっと怒らせ方の被害者になる人のファンになりました。
あるあるネタとシュールネタがいい具合に混ざっていて、「いるいる!」と共感できて、直後に「そんな奴いないよ!」と笑えます。友人を誘って何人かで見たら盛り上がって楽しいですよ。
・「「何しに会社にきてるんだ」「わからん」」
「怒らせ方」シリーズ堂々の完結。DVDのみのリリースだった前2作を経て、遂に公共の電波から染み出してしまったマッドプロフェッサー碑文谷潤の理合の結晶。圧倒的な異物感をもってテレビ東京の深夜枠にどっかと鎮座していた瘴気まみれの問題作が完全版DVDとなって蘇ったのです。
「人を不愉快にさせる方法」を「教える」という誰も幸せにできない基本スタンスは前作から変わらず、ひとつひとつの怒らせ方がテンポよくコンパクトになった分、より観やすく、ムカつきやすくなったように思います。出だしの「ストイックアピール」の瞬発力から一気に世界観に引きずり込まれました。
やはり最大の見所は大橋未歩アナとのやりとりでしょう。カメラの前では自分の感情を抑えなければならないアナウンサーと人の感情を逆撫ですることのプロフェッショナルとの戦いは、どうやら教授に軍配が上がりそうです。大橋さんの写真を嘗め回す教授。沈黙で抵抗するしかない大橋アナ。その互いの表情。間。これは何だ。何ハラスメントだ。
完結と銘打った「怒らせ方」シリーズ。しかし本当のラストは特典映像にありました。教授は「まだ全ての怒らせ方を見せたわけではない」と言ってその証拠に新しい怒らせ方「デビュー」を提示してきます。教授が歌う『朝方に怒らせて』というシングル曲は実際にリリースされCD屋さんの店頭で実際に手に取ることもできます。まったく、お前みたいなもんが何をスピンオフしてますか、と。(古屋&水野コンビらしい、実にツメのきいた悪戯だと思います)
私達が次に碑文谷教授に出会うことはあるのでしょうか。願わくば、そう遠くない未来に、また新しい怒らせ方で私達の神経を逆撫でして欲しいものだと思います。
●The World of GOLDEN EGGS Vol.01 [DVD]
・「見ときましょう」
新番組のときから楽しんでますが,やはり見ときましょう.入院時に持っていって楽しんでましたが,そのうちに患者,看護士,技師さんへと・・・退院時には病棟のみんなで楽しんでました.
オープニングソングが体操の音楽になったほどです(笑)子供も,学生も,大人も,みんな楽しめます.
日本のアニメなんだけど...英語字幕があったり,画像がアメリカアニメっぽかったりで,海外のアニメと思われてる方もいらっしゃるようですね.
ただ,TV放送とDVDでは,編集内容が違うので,チョットそこだけ気になったですが.買う・・・前に,とりあえず見とく価値はありますよ〜.
・「10GOOD!」
一度テレビで何気なく見かけて、それ以来あたまから離れなくなってしまい、とうとう買ってしまいましたBGMがわりに何度も何度も見ています
たのしくてたのしくて何度も見てもなかなか飽きがきませんでてくる曲やフレーズを口ずさんでいます
セカンドシーズンも買うつもりです
・「あまりに破天荒」
アニメかと思ったら、突如料理番組に切り替わってしまう。登場人物が10人を超えるにも関わらず、アフレコを担当しているのは2人の男だけ。(しかも学生のノリが多い)なんの関係もないCMが挿入されている。
やりたい事をこんなにもやってしまう番組は珍しい。全てが斬新であり、今後も斬新さを大切にする向上心も伝わってくる。非常に笑いのセンス&爆発力のある番組である。かなり荒削りな部分も見られるが、軸はしっかりとしているので難なく理解出来る。
時代を先取ったとも思えるこの番組を試してみては如何だろうか。
・「大人も子供も食いつくおもしろさ」
初めは私がゴールデンエッグスの何ともいえない魅力にやられ、一緒に見ているうちに子供もファンになりました。何度も繰り返し見てセリフを覚えてきてしまって、生活している中のいろいろな場面でjust do it! とか、親子でマネしながら楽しんでいます!
・「「間」がいいんだよ」
なんだか賛否両論ですね。僕にとったらギャグDVDの中では一番の作品なんだけどなぁ。同じクラスのヤツラに勧めたら皆まんまとハマッてましたよ!!
何て言うんだろ…確かに大笑いできるようなトコはほとんど無いけど、見ている間終始誰かに微妙にくすぐられているようなもどかしい気分にさせられるんだよね。ムズムズ笑えるって言うか。とにかく僕はツボでした。これを多分英語でやったら、それこそ本当に何も面白くなくなってしまうと思う。ここでこの言葉を使うか!おぉこの何とも言えない「間」が最高!!って思うと初めて『面白い』と思えるはず。逆に漫才等でそういった所に焦点を当ててない人は全く面白くないのではないか、とか思ってみたり。
それでもいろんな種類の話があるからどれか一つは気に入ると思う。一度見てみましょう。ただ、疲れてるときに見ると余計疲れます。
●The World of GOLDEN EGGS Vol.02 [DVD]
・「本編がパワーアップ!!」
vol.01を観て気に入った人はぜひこっちも!!基本的にvol.01と同じような展開ですが、個人的にこっちの方がおススメです!(まぁvol.01あってこそのこっちですが・・・。)リサ&レベッカの会話や小ネタがいい!!
・「超うけるんですけどコレ」
2枚セットで買ってみました。
私もフラ語、習い始めたのでミッシェル先生に教えて欲しいです。
腹筋がかなり鍛えられるアニメです。
賛否両論あると思うで既に見て気に入っている人は、買いかな。
・「これまた最高っ!」
笑えますっ!!面白いっ!!アニメと言えば、セリフが(いい意味で)大袈裟ですがコレはホントに自然、というかその辺で話してる在り来たりな会話という感じです。だから笑えるんですよね~、素でやってる感じです。また、セリフとアニメの口が合ってるので妙にリアル!是非、このリアルさを体感してみてくださいっっ!!
・「チョコクリイムイリクロワサンッ。」
ノリに乗ってるゴールデンエッグズ。2枚目はかなりグルーヴィーです。特にエピソード10~12の「(フランス語)家庭教師ミシェル」、「教頭先生のホームパーティ」、「レンジャーはんぱねぇ」が秀逸。この辺は声優の力量ですね、正直。トリ蔵はマンネリ感がありますけど、、、。とにかく1枚目より楽しめました。
・「The World of GOLDEN EGGS vol.2」
vol.1に続き最高に面白かったです。リサとレベッカのやり取りや、新しく出てきたキャラがすごい良かった!いろんな話がどこかでつながっているのも面白いです。
●The World of GOLDEN EGGS "SEASON 2" DVD-BOX
・「ついにシーズン2」
もう、楽しみで楽しみで仕方ありません。これは絶対、ネセサリーです。個人的には、ミッシェル先生が大好きです。これを見れば、みんなフラ語がマスターできます。
・「オススメだぜ Just Do It!」
腹いてぇ〜やや勢いは無くなったもののそれ以上に作り込みに目を見張ります。
個人的な好みだと「ターキーズヒルポリス24時」メインの話ではありませんが、某女性キャラ(強烈)の駐禁話や某男性キャラ(酒乱?)の警察に絡む酔っ払いシーン等かなり笑わしてくれます。
ネセサリーもブラじゃない!も好きですが、なんと言っても「モリモリクッキング」が一番好きかな〜♪(SEは要らなかったけど)
・「やられました・・・笑いすぎで腹が痛い」
お笑いの質がどうのと、分析するつもりはありません。良く出来たアニメです。「おもしろくてクセになった」という意見だけを聞いて、何の予備知識もなくいきなりジェシカ姉さんのバンドを見ました。何系?これ何系?なんも考えず、笑えばいんじゃない系? と見終わったあと使いたくなってる自分がいました。仕事で疲れた夜、これ見て気分転換しましょう。
・「どっち系?そっち系?こっち系?」
どっちかっつーとマジビビル系
アメリカのカートゥーンのような作画が引き立つシュールさ・面白さですとにかく、何度見ても、分かっているのに笑ってしまうこんな作画のアニメにありがちな現代社会への皮肉や風刺なんてものは一切ないから肩の力を抜いてとにかく思いっきり笑いたい、そんな人にオススメです
特にオススメなエピソードは14・15・22・24・25話season2から始まった警察の番組なんかも面白いちなみに14〜25話まではすべて1日のお話で、それぞれがどこかに繋がっていたりするのも感心してしまいます
・「超サースティ。」
見れば見るほど味が出る、スルメみたいな。名言ありすぎてお勧めなんて選べない。シュールでキッチュなのにリアルで可愛いの。ファミコンのフーフーとか、その年代の人にはじわじわ来るはず。ターキーズヒル警察24時の駐禁編ではパロディでちょっと極端なようにも思うけれどこんなおばちゃん、大阪には絶対います。腹立つわ〜、と思いながらニヤニヤ見てます。アニメでありながらも人物描写が鋭すぎる。golden eggsを元気がないときに見るとバカらしくてちょっと元気になる。お勧めです。…でも好き嫌い別れるDVDかな。
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