Bianca Ryan (詳細)
Bianca Ryan(アーティスト)
「衝撃の一枚!今後に期待!」「圧倒される歌唱力」「彼女こそ歌姫」「すごすぎる!(⌒▽⌒;) 」「アメイジング!ビアンカ・ライアン」
Over the Rainbow (詳細)
Connie Talbot(アーティスト)
「将来が楽しみ」「You Tube の妖精」「最初のとは少し曲目違います」「Angel !」「Amazing Super Star」
OVER THE RAINBOW (NEW VERSION) (詳細)
Connie Talbot(アーティスト)
「将来が楽しみ」「You Tube の妖精」「最初のとは少し曲目違います」「Angel !」「Amazing Super Star」
セレブ気分・de・センセ→ション (詳細)
マリア・イザベル(アーティスト)
「一度聞いてみて!」「うまい。」「上手!!」「スーパー小学生現る!」
「待ってました…!」「ついに国内での購入が可能になりました」「曲目」「遂に日本でも発売!」「Vitas is NO.1!!!!!」
「究極の楽器とは...」「幻想的な音楽はここにある!」「やっぱりliberaは最高でした!」「少年の声には天空を飛翔する、この世ならぬ響きがある」「5」
彼方の光~Welcome to Libera’s World~ (詳細)
リベラ(アーティスト), マイケル・ホーンキャッスル(アーティスト), ジョセフ・プラット(アーティスト), ベン・クローリー(アーティスト), リアム・オケイン(アーティスト), ジョセフ・サンダーワイルド(アーティスト)
「音楽を聴いて泣けることは幸せ。。」「天上から降り注ぐ光のように心に沁みとおる歌声」「卒業式、結婚式に使いたい曲」「優しい音楽」「忘れかけていた透徹な思い」
エンジェル・ヴォイセズ (詳細)
リベラ(アーティスト), マイケル・ホーンキャッスル(アーティスト), ベン・クローリー(アーティスト), コナー・オドヌゥ(アーティスト), ジェイムス・ヴェライケン(アーティスト), トム・カリー(アーティスト), エドワード・デイ(アーティスト), ジョゼフ・プラット(アーティスト), ジョセフ・サンダース=ワイルド(アーティスト), クリストファー・ロブソン(アーティスト), ジョシュア・マディン(アーティスト)
「素晴らしく新鮮です。」「☆★ まさに天使の歌声 ★☆」「歌う声が美しい。」「すばらしい」「美しい歌声です。感動しました。」
free (詳細)
リベラ(アーティスト), ベン・クローリー(アーティスト), ラウル・ニューマン(アーティスト), マイケル・ホーンキャッスル(アーティスト), ジョゼフ・プラット(アーティスト), クリストファー・ロブソン(アーティスト), アンソニー・チャドニー(アーティスト)
「神秘的。良い曲ばかりです。」「リベラが織なす奇跡のようなハーモニーの数々」「「千の風になって」の原詩」「心が病んでる方へ」「こんなBoys Choirを待っていた!」
ルミノーサ~聖なる光 (詳細)
リベラ(アーティスト)
「神々の声・詩・魂」「リベラ万歳!!!」「聖なる歌声。」「迷いなく、☆5つ!」「少年達の歌声」
「天使の歌声にノックアウト!!!」「美しい癒し」「CHOIRの新境地」「リベラ」「とても癒されます。」
Angel Voices (詳細)
St. Phillip's Boys Choir(アーティスト)
「美しい曲!」「とってもさわやか、感動します。」「歌声を、シンセサイザーの音が、、、」
Angel Voices, Vol. 2 (詳細)
St. Phillip's Boys Choir(アーティスト)
「Angel Voices 第二段!」「リベラの原点です。」「清らかな歌声」
Angel Voices Volume 3 (詳細)
St. Philip's Boys Choir(アーティスト)
「第三段はクリスマスソング!」「クリスマスソングだけどオールシーズンOK」「とても聴きやすいです」「素晴らしい歌声です。」
・「衝撃の一枚!今後に期待!」
Bianca Ryan(ビアンカライアン)。この子、いや、この女性についてはYOUTUBEの動画で知った。アメリカのオーディション番組で注目され、優勝。辛口審査員も大絶賛していたのだ。初めてこの女性を見たとき、私は鳥肌と同時に感動すら感じた。一度、動画を見ながら感動し、動画を見ないで目を閉じて聞いてみたがやはり感動し、興奮した。その理由は、彼女の声にあるのでしょう。とにかく何度も聞いてしまった。なぜか前向きな気持ちになれてしまうから、病み付きになってしまったのだ。そんな彼女の多くの歌声が聞きたい、と思い、手が伸びたのがこのCDだった。内容は、製作陣が全てのジャンルの楽曲を提供してしまったため、一貫性がないが、これは製作陣もどんな曲が似合うのか?一番あっているのか?を探っているのではないかと感じた。多くのレビューでも言われているように、物足りなさを感じてしまうのも正直なところ。しかし、私としてはAnd I Am Telling You I'm Not Goingが歌われているだけでも十分に感じてしまう。やはりこの曲の雰囲気というかがビアンカには合っていると思うし、今後もこういった曲を歌って欲しいと思うから。マライアキャリーよりもソウルフルで、ビヨンセよりも強く、セリーヌディオンより透き通る声の彼女に今後も期待していきたいとともに、女性ボーカル好きなら一度は聞いて欲しいと思う声と評価したい。これからもビアンカの曲は買ってしまうと断言したい。
・「圧倒される歌唱力」
彼女のオーディションを見た時はとても感銘を受けました。「これが11歳の女の子の歌唱力なのか!?」と。歌唱力もさることながら、歌う曲に対する演技力も素晴らしいですね。
デビューCDが出たとの事なので、即購入♪選曲はバラバラでなにやら統一感がないように思えますが、彼女がどんなジャンルの曲が合うのか試したCDとも言えるのではないでしょうか?曲のアレンジ云々は置いておいて、彼女の歌声にただただ圧倒される。そんな一枚です。
・「彼女こそ歌姫」
彼女には失礼かもしれないが、その容姿とは裏腹にとんでもない歌声の持ち主。アメリカのみならず日本でもYouTubeで一躍有名になり、まさに世界を魅了したといっても過言ではない。彼女が今後どういう形で活躍するかはこの際抜きにしても、一枚持っていても決して損はしないと思う。
・「すごすぎる!(⌒▽⌒;) 」
この作品の注目点は一曲目が華やかなのりのりの曲でなくおちついた上品な歌から開始。11歳の小女とはおもえないほど魅力と色気の空気を放出。鍵盤の演奏にあわせて詞を朗読しているかのようでまるで物語り。
五曲目はCeline Dionを想起させる曲調、六曲目はWhitney Houstonがうたいそうなかんじ。12曲目は日本でも大流行したMariah Carryが唱ったあのChristmasの歌。ビアンカはおもいっきりMariah Carryの歌唱を模倣しているが自信に溢れる影響か堂堂してMariah Carryを超越しているとおもう。まさに仰天の一曲!
きになる点は早熟の天才に複数の力をもつ音樂作曲家が援助しているため一曲一曲が違う色をもつ散漫になっている。
輸入版なので歌詞票が附随していませんでした。。ざんねん!
・「アメイジング!ビアンカ・ライアン」
米国NBCの人気オーディション番組「America's Got Talent」初登場時に披露した「And I Am Telling You I'm Not Going」における驚異的な歌唱力で、一夜にして大反響を巻き起こしたシンデレラガールの1stアルバム。私も配信映像を目の当たりにして鳥肌が立ったクチで早速本CDを入手した訳だが、先ずバラエティに富んでいると言うよりはあれもこれもとゴチャ混ぜに詰め込まれた、一貫性のない楽曲群に面食らい拍子抜けしてしまった。4,9,10などは単調な展開で魅力に乏しく、8のゴージャスな最新サウンドは如何にも粗製濫造気味。3もR.ケリーの大ヒット曲のカバーであるものの凡曲で、12に至っては明らかにマライア・キャリーの「All I Want for Christmas Is You」の二番煎じであり、ビアンカにとって役不足であるばかりでなく新旧歌姫を愚弄するジャンク品だ。数十年に一人の天才の記念すべきデビューCDだからこそ、制作陣には商売っ気を押し殺して真摯に彼女の資質を引き出すべく取り組んで欲しかった。猛省を促したい。
翻って、邦題「恋するデビー」でお馴染みのデビー・ブーンのカバー11は文句なしに素晴らしい。小学6年生という実年齢に対する畏怖の念を超えて、押し寄せる感動の波に時間が止まる。5,6はビアンカの力量を思い知らされる難曲かつドラマティックなバラード。軽やかでクールな2はJ-POP的な佳曲で我が国でも大いに受け入れられるだろう。ベット・ミドラーのカバー1は流石に背伸びしすぎの感があるが、その蕾は必ずや大輪の薔薇を咲かせるに違いない。出世作7はブロードウェイ・ミュージカル「Dreamgirls」の挿入歌。あのダイアナ・ロス&シュープリームスの出世街道物語を題材としたトニー賞受賞作の第一幕のクライマックスで歌われる米国では人口に膾炙した名曲だが、21世紀に突如出現した天才少女の代名詞存在として再び流布してしまった事実にポピュラー音楽の歴史性の深さを感じてしまう。以上、楽曲的に不満が残るものの上質な一枚に聴き惚れつつ、ビアンカの成長過程をこれからも追い続けていきたい!
・「将来が楽しみ」
例のオーディション番組で出てきた女の子のデビューCDです。6歳でこれだけ歌える女の子って・・・素晴らしすぎます。
歌う曲は名作ばかりでとても癒されます。
・「You Tube の妖精」
レオナ・ルイスを生んだUKのTV番組"Britain's Got Talent"のファイナリスト。レコーディング契約でSony BMGの選考落ちをするも、マイナーレーベルのレインボーレコードから無事デビュー。(CDになって買えて良かった)#4-Three Little Birds-はレゲの大御所ボブ・マリーの曲を軽やかに歌っています。#9-Ben-は同名映画の主題歌で若かりし頃のマイケル・ジャクソンが歌った佳曲。#10-I Will Always Love You-は映画「ボディーガード」のリード曲でホイットニー・ヒューストンの代表曲。他の曲も一度は耳にした事のあるスタンダードナンバーに近いものばかり。歌詞の内容から云って6歳の子供が歌ってどうよ??と思う曲もありましたが、実際聴いてみるといらぬ心配でした。他のレビュアーが書かれていますがおすすめはこちらのニューバージョン。オジさんにと呼ばれる年になってか、最近涙腺が弱って来たのか彼女のエンジェルボイスを聴いて不覚にも涙してしまいました。ただ正直に言うとCDでは多少琴線に触れる部分が薄らいでいます。大人の事情が入り込んだから?(買う価値は十分あると思います。実際私も¥3,000-も出して買っちゃいましたし)まずはマイスペースやユーチューブでコニーちゃんを検索して下さい。$£の影響のない純な歌声に出会えます。その歌声に涙した貴方は迷わずアマゾンのショッピングカートへこのアルバムを入れましょう。数日後には歌の旨い下手ではない安らぎの一時を手に入れる事が出来ます。
・「最初のとは少し曲目違います」
曲目リストは2007年VERSIONと同じになっていますが、実際はWhite Christmas、Walking in the air、Silent nightが抜けて、Three Little Birds、Any Dream Will Do、You Rase Me Upが入っています。
以前のVERSIONとどちらを買おうか迷いましたが、Three Little Birds、You Rase Me Upが入っているこちらのNEW VERSIONを購入しました。
相変わらずの歌声で満足です。今7歳(?)とは思えませんね。このまま大きくなっていって欲しいな〜と思います。
・「Angel !」
An angel just released her album , A Must Buy !!!
・「Amazing Super Star」
nice voice n nice smile like an ANGLE!sooooo CUTE!greatest 6yrs-old singer in the world!
●OVER THE RAINBOW (NEW VERSION)
・「将来が楽しみ」
例のオーディション番組で出てきた女の子のデビューCDです。6歳でこれだけ歌える女の子って・・・素晴らしすぎます。
歌う曲は名作ばかりでとても癒されます。
・「You Tube の妖精」
レオナ・ルイスを生んだUKのTV番組"Britain's Got Talent"のファイナリスト。レコーディング契約でSony BMGの選考落ちをするも、マイナーレーベルのレインボーレコードから無事デビュー。(CDになって買えて良かった)#4-Three Little Birds-はレゲの大御所ボブ・マリーの曲を軽やかに歌っています。#9-Ben-は同名映画の主題歌で若かりし頃のマイケル・ジャクソンが歌った佳曲。#10-I Will Always Love You-は映画「ボディーガード」のリード曲でホイットニー・ヒューストンの代表曲。他の曲も一度は耳にした事のあるスタンダードナンバーに近いものばかり。歌詞の内容から云って6歳の子供が歌ってどうよ??と思う曲もありましたが、実際聴いてみるといらぬ心配でした。他のレビュアーが書かれていますがおすすめはこちらのニューバージョン。オジさんにと呼ばれる年になってか、最近涙腺が弱って来たのか彼女のエンジェルボイスを聴いて不覚にも涙してしまいました。ただ正直に言うとCDでは多少琴線に触れる部分が薄らいでいます。大人の事情が入り込んだから?(買う価値は十分あると思います。実際私も¥3,000-も出して買っちゃいましたし)まずはマイスペースやユーチューブでコニーちゃんを検索して下さい。$£の影響のない純な歌声に出会えます。その歌声に涙した貴方は迷わずアマゾンのショッピングカートへこのアルバムを入れましょう。数日後には歌の旨い下手ではない安らぎの一時を手に入れる事が出来ます。
・「最初のとは少し曲目違います」
曲目リストは2007年VERSIONと同じになっていますが、実際はWhite Christmas、Walking in the air、Silent nightが抜けて、Three Little Birds、Any Dream Will Do、You Rase Me Upが入っています。
以前のVERSIONとどちらを買おうか迷いましたが、Three Little Birds、You Rase Me Upが入っているこちらのNEW VERSIONを購入しました。
相変わらずの歌声で満足です。今7歳(?)とは思えませんね。このまま大きくなっていって欲しいな〜と思います。
・「Angel !」
An angel just released her album , A Must Buy !!!
・「Amazing Super Star」
nice voice n nice smile like an ANGLE!sooooo CUTE!greatest 6yrs-old singer in the world!
・「一度聞いてみて!」
今年から、ラジオでスペイン語講座を始めたのですが、オープニングの曲がとてもスペインらしくて気に入っていました。先日 朝のテレビでこの曲とマリアを紹介していて、すぐに買おうと思いました。とても10歳とは、思えない歌唱力。スペイン版「美空ひばり」かも。
・「うまい。」
まだ子供だから声が幼いけど、曲は他に劣ってません。曲は特にスペイン風というわけでもないです。歌詞見るとマセてるなって思うけど、またそこがかわいいところ。歌唱力もあるし、ルックスもいいので今後の成長に期待。このままいけばビヨンセにも並ぶのでは?!頑張れマリア!
・「上手!!」
スペインではすでにかなりの有名人であるマリア・イザベル。公園に銅像まで立てられてしまったそうです!そんな彼女はスペインではアルバムを何枚か出しているようです。私がスペインにいた時、よくCDのショップを覗きに行きましたが、マリアの取り上げようはすごい。ニューアルバムを出していたマドンナだって隅に追いやってしまうほどの人気でした。このアルバムは日本でのデビューアルバムですが、アップテンポで聞き易い。そしてとにかく歌が上手い。初めて聞いた時、もう驚嘆でした。天才だ!!ってぐらいに。笑 しかしまだまだ10歳の子供ですから、声は幼いです。サウンドもそれに合わせてか、どっちかというと子供っぽい感じに仕上がっています。この子がこのまま歌の世界で頑張れば、15歳になる頃にはJOJOをもしのぐシンガーになるでしょうし、20を過ぎればビヨンセと肩を並べるかもしれません。これからずっと注目していたいシンガーです。
・「スーパー小学生現る!」
うーむ・・・10歳でこの歌唱力・・・しかも作詞までするとは将来が末恐ろしい。
声もルックスもかわいいですし、演技力もなかなかのものです。是非来日してライブしてほしいですね!
・「待ってました…!」
日本ではまだまだ知名度の低いロシアンシンガーソングライター「VITAS」ですが、全米デビューの流れに乗って日本でも(輸入盤とはいえ)CDを購入できるようになりました。
男性とは思えない素晴らしすぎる超高音域の美声を是非!
収録(されているのではないかと思われる)曲1) Lucia di Lammermoor2) Cranes Crying 3) Opera #no.2 4) A Kiss as Long as Eternity 5) The Star 6) Opera #no.1 7) Shores of Russia 8) Mother
いいとこ取りでCD+DVDの2枚組とのこと。ご参考までに。
・「ついに国内での購入が可能になりました」
今までは海外の通販サイトを利用しなければ手に入らなかったVitasのCDが、ついに日本amazonでも買えるようになりました!大変嬉しいです。
内容はVitasの有名所を集めた「Vitas入門編」といった曲目ですね。Music Videoがあるものから優先的に選ばれたように思います。日本のテレビで紹介された例の曲『Dedication』は残念ながら収録されていませんが、今後の頑張りに期待したいところです。
DVDはリージョンFREEだそうです。一安心です。
・「曲目」
Disc: 1 1. Lucia di Lammermoor Music Video 2. Cranes Crying Music Video 3. Opera No 2 Music Video 4. A Kiss as Long as Eternity Music Video 5. The Star Music Video 6. Opera No 1 Music Video 7. Shores of Russia Music Video 8. Mother Music Video Disc: 2 1. Lucia di Lammermoor 2. Cranes Crying 3. Opera No 2 4. A Kiss as Long as Eternity 5. The Star 6. Opera No 1 7. Shores of Russia 8. Mother
・「遂に日本でも発売!」
超高音VOICEと甘いマスクで 世界の女性をとりこにしたVITASが遂に日本でも入手できるようになるとはっ ><中国などではコンサートを開いている彼ですが、日本ではCDも買えなく海外のサイトなどでしか購入できませんでしたが、これを機会に日本での認知度がもっと上がればよいなぁと思いますっ
・「Vitas is NO.1!!!!!」
美しくパワフルな超高音(及び超低音)ボイスでポップスからクラシックまで幅広いジャンルを歌いこなし、本国ロシアのみならず中国でも大成功している天才アーティスト、Vitas。彼の輸入版CD/DVDが日本で購入できるようになるとは、何とも嬉しいことです。アマゾン・ジャパンさん、ありがとうございます!Vitasの歌は全部好きですが、このCD/DVDに入っている曲は特に素晴らしい曲ばかり。いい選曲をしていると思います。初めてVitasを聞く方は、彼の音楽性の高さ、ユニークさに魅了されることでしょう。ファンとしては、これを機に、日本版のCD/DVDも出てほしいですね。
・「究極の楽器とは...」
平らな大きな石の上を清流が薄い層になって流れていく…、ダークブルーの星空を少年が駆け抜けていく…、暖かなオレンジやピンクの色につつまれているような…。目を閉じて聴いているとこんなイメージや感触を味わえます。試聴コーナーに エンヤ、プリマドンナ、この『リベラ』が並んでいて、なんという期待もなくヘッドホンを手にしました。...一曲目の「カノン」ベースの曲ですっかり引き込まれました。
かれらの声は、究極の楽器の音色。コーラスはオーケストラを凌いでいます。…人間そのものが、変幻自在に音を操る 究極の楽器 なのかもしれません。
・「幻想的な音楽はここにある!」
どこまでも伸びて透き通る少年の声に癒されました。最高!!英国らしい発音で歌う少年たちがアヴェマリアやリベラという曲をアレンジして歌っているのでぜひみんなに聞いて欲しいです!
・「やっぱりliberaは最高でした!」
英国ボーイズ・クワイアグループ(と括ってしまうのは適切ではない気がするけれど)liberaの4thアルバム。このアルバムは、Angel Voices時代のアルバムや1stアルバムに収録されていた曲のアレンジ版などが多いアルバムだったので、実は初めはあまり好きになれませんでした。どの曲も愛着があり、もちろん大好きだったのですが、ニューアルバムとしては物足りない感じがしたので・・・。(ベン・クローリー贔屓の私にとっては、彼がが声変わりによってソリストを降りてしまったのも物足りなさを感じた理由のひとつだったのかもしれません)ですが、聞き込んでいくうちに更に洗練された少年たちの声やサウンドに引き込まれ、「やっぱりさすがはliberaだなあ」と好きになってしまいました。今回のアルバムでは新しい世代の少年達が美しい声を響かせ、今までのliberaらしさを保ちつつ、よりスピリチュアルな世界を築き上げてくれたように思います。これからの彼らにも大いに期待しています。
・「少年の声には天空を飛翔する、この世ならぬ響きがある」
「彼方の光」の入っているアルバムを買うつもりが、この「VISIONS」のジャケットの、彩度を抑えて銀色に光る海辺と人影の、あまりの超俗的な美しさとはかなさに魅せられてこちらを買ってしまった・・・。最初の3曲を、特にそのまま続けて聴いてしまう。薄暗くなった山間の高速道路を走っていて、ふいに眼前に空が広がり、そこに遥かなる別世界を幻視したかのような、そんなイメージを喚起させる声と響きがある。少年の声には、世俗を一気に駆け抜けて天空へと飛翔するような、この世ならぬ響きがあるのではなかろうか?少年期だけのわずかな時間に起こる比類なく美しい奇跡を起こす響き。一方、男である私の偏見かもしれぬが、少女の声には、この世での至純の声であり、無垢な愛、穢れなき清純、平和などの響きを感じてしまう。天の声と地上の声、あるいは、実体なき霊気のような声と体温を感じる声、とでも言おうか。リベラを聴くことで、確かに自分が、一瞬だが、至高の存在と一体化したような、恍惚とした感覚に包まれた。
・「5」
すばらしい!この一言でしょう。
本当に彼らは天使であろう。ぜひ買うべし!!
●彼方の光~Welcome to Libera’s World~
・「音楽を聴いて泣けることは幸せ。。」
街角でふと耳にしてCD店へ駆け込みました。あってよかった。私も人生半ばを過ぎたものですが、人はある程度の年を過ぎると、過ぎた日々、楽しかったことも苦しかったことも、肯定してもらえることを求めている、そういう気がしています。
それを感じられる音楽に出会えるのは奇跡に近いです。
私は主にクラシックを聴くものですが、フォーレのレクイエムの「パラダイス」に匹敵します。
・「天上から降り注ぐ光のように心に沁みとおる歌声」
最近購入したCDの中では秀逸でした。何度も繰り返し聴いてしまう大切な1曲に出会えたような気持ちです。原題はFAR AWAYですが邦題「彼方の光」の方が、より曲のイメージに近いと思いますね。ドラマのテーマ曲として作曲されたのだそうですが、曲を聴いているうちにドラマにも興味を持って見たくなりました。オススメです♪
・「卒業式、結婚式に使いたい曲」
NHKドラマ「氷壁」のエンディングテーマ「彼方の光」のTVヴァージョンのほか、ボーナストラックとしてフルヴァージョンが収録されています。この曲は本当に美しい。光につつまれたようになって、涙が流れました。卒業式や結婚式に向いていると思います。4曲目のサルヴァ・メもおすすめ。27分ちょっとのアルバムですが、癒されますよ!
・「優しい音楽」
リベラはイギリスのボーイソプラノユニットです。
参考になるかはわかりませんが私はボーイズエアクワイアというボーイソプラノユニットを良く好きで聞いていたのですがリベラの方がどちらかと言うとクラシッククラシックと言うよりかはあまりそれを意識していないアレンジになっていると思います。『ジュピター』も『カノン』も子守唄のように優しく聞こえますよ。
・「忘れかけていた透徹な思い」
私は、今年50歳になります。少しづつ世俗の垢にまみれ、若い時の透徹とした気持ちも消え去りつつあります。しかし、このアルバムに出会い、若い時の情熱や想いが体の芯から蘇ってくるのを感じました。
もう少しだけ夢を追い、人生を頑張ってみようと思わせるアルバムです。なんと言ってもドラマでも使われた「彼方の光」がお勧め。
・「素晴らしく新鮮です。」
素晴らしいです、リベラ関連のCD全部持っていますが、また新しい歌声が聴けました。イメージ的に初代AngelVoicesと比較しながら楽しめます。生のオンステージ中々聴けないですが、このアルバムでまた新しい歌声が聴けると思うと嬉しいです。これからもずーっと聴いていける音楽の宝です。
・「☆★ まさに天使の歌声 ★☆」
CDショップでたまたま流れていた歌声があまりに綺麗で購入しました。心が洗われる様な歌声とは、まさに彼らの歌声のことでしょう。Pureで透き通る様なコーラスを目を閉じて聞き入っていると、天空から綺麗な光が降りてきて、その光に包まれるような錯覚を覚えます。今ではリラックスしたい時や寝る時に欠かせないBGMです。
・「歌う声が美しい。」
とても美しくて他のアルバムで聴いた歌でも新しいメンバーが歌うとまた違った魅力があります。「彼方の光」美しかったです。「サンクトゥス」アルバム「libera」の時のリーアム君の可愛い声も良かったですが、こちらの方も良かったです。「サルヴァ・メ」はセリフが無し。「アヴェマリア」も美しかったです。とても綺麗で好きです。それから「いつもあなたのそばにいるから」は「私のお墓の前で泣かないで…」という歌詞だったんですね。私は「free」を輸入版で買っていたので日本語訳の歌詞がなくて判りませんでした。改めて聴くと良かったです。ベン・クローリーが作詞に参加している9番の曲もよかったです。「visions」の時とはまた印象が違う曲になっているそうです(私はまだvisionsを手に入れていません)「生まれくる日」の様に囁く声で歌うのもリベラだけしかいないのでは?って感じですね。「誓い〜ジュピター(新ver)」「Be still my soul(アルバムfreeと同じ曲)」も良いです。全体的にどの曲も気に入っています。中でも特に「ゴーイングホーム」が好きです。元々「新世界」の曲が好きだったので…。DVDはプロモとなっています。私はPVらしくなっている1〜4よりただ歌っている姿を映す「彼方の光」の様な映像の方がいいなと思いました。歌う姿がやはり見たいので。勿論どの映像もよかったです。「松明」を持って歩く姿やソロの子がほぼメインで歌っていたり(PVらしく作られていますが…)私は自然に全員で歌う「彼方の光」のPVが良かったです。リベラ!って感じで(笑)もう一つの「彼方の光」PVも素敵でした。比較的新しいPVの方がやはり鮮明な映像で撮れている気がしました。リベラの皆ってこんな感じなんだなって思えて良かったと思います☆
・「すばらしい」
この音楽を聴いたときは、涙しました。彼方の光は後世に残る名曲ではないでしょうか。
さらにDVDがついてこの値段はお得だと思います。
・「美しい歌声です。感動しました。」
NHKドラマ「氷壁」のエンディングテーマに使われ、私もこれがきっかけで彼らを知りました。
透き通った声が神秘的で、感動を与えてくれます。これからの時期(クリスマス)にピッタリのナンバーです。
特に気に入っているのは、彼方の光(氷壁で使われた曲)、誓い〜ジュピター、サイレント・ナイト、の3曲です。クリスマスパーティとかの締めで使うと雰囲気が出ると思います。
●free
・「神秘的。良い曲ばかりです。」
ボーイソプラノというとクラシック曲を歌うウィーン少年合唱団をイメージするかもしれないですが、リベラは違います。
・「リベラが織なす奇跡のようなハーモニーの数々」
このリベラというボーイズ・クワイヤの透明感溢れる歌声にはまりました。ボーイソプラノ特有のノン・ビブラートで硬質の声は、人生において少年期の限られた時代しか持ち得ない宝物のような一瞬の輝きを持っています。人の歌声はもともと「癒し」という側面を持っていますが、少年達が織なす奇跡のようなハーモニーは、様々な俗世の悩みを遠くへ追いやる特効薬のような存在なのかもしれません。
1曲目の「生まれくる日」は、冒頭のユニゾンからハーモニーに移った瞬間、音がパッと青空に散ったかのような広がりを見せてくれました。2曲目の「スティ・ウィズ・ミー」ソロと合唱の掛け合いが見事で、イギリスの伝統的な音楽をベースに現代的なサウンドがおおっているような音楽でした。
3曲目の「ヴォーカ・メ」の、ボーイズ・クワイヤの織なす密集和音の連続は、少年達の持っている音楽的特徴を生かした楽曲です。ペルゴレージのスタヴァト・マーテルを彷彿とするような雰囲気を全編に湛えていました。イギリスの教会の聖歌隊の歴史と伝統を感じることが出来ました。
5曲目の「アヴェ・ヴェルム」の中世的なサウンドは、イギリス民謡のベースでもあり、不思議な香りのする曲ですね。合唱王国イギリスの伝統をここでも確認した思いです。
イギリスが生んだ作曲家ホルストの「木星」から「誓い~ジュピター~」というカバー曲が生まれました。平原綾香の大ヒットでこの原曲が一躍注目されましたが、ここでも、ステキな「ジュピター」を聴くことが出来ました。
とても親しみやすい現代合唱の側面と、ヒーリング・ミュージックという側面を持っていますが、大人の持っているあざとい感情を捨て去り、音楽として昇華したものが、リベラの透明感あふれるサウンドの本質なのでしょうね。
・「「千の風になって」の原詩」
ご存知の方もいらっしゃると思いますが「千の風になって」のリベラバージョンが、このアルバムの『いつもあなたのそばにいるから(Do not stand at my grave and weep)』です。私はNHKハイビジョン特集『千の風になって』を見て初めてこの曲を知りました。その中で、親しい人を亡くした人の心をリベラの済んだ歌声が癒していました。そして大切な人との別れも、絶望や悲しみだけではないという事を教えてくれた気がします。
作詞者不詳のこの詞について調べながら、曲を聴いてみるといいかもしれませんね。
・「心が病んでる方へ」
最近よく眠れないし、ヒーリング系のCDやグッズばかり買ってしまうので病んでるのだろうか??と思っていたのですが、このCDが治してくれました♪エンジェルヴォイセズにも惹かれたのですが、「トワイライト」が好きなのでこちらを購入しました。サラブライトマンにはガッカリだったので 私にはボーイズソプラノが良かったみたいです。イライラしたり眠れなかったりする疲れた方へ特にお勧め!好みは人それぞれでしょうが、一日何度聴いても飽きません。しかもサラ系キンキン声では無理だった音量大でも気持ちよく聴けます。これでもうヒーリングものを買わないで済みそうです(^^)文句なく満点です!
・「こんなBoys Choirを待っていた!」
いやはや、こんな合唱団を待っていた!自分も合唱(女声・混声)をやってきて、少年少女合唱もいくつかCDを持っているが、ひとくくりに「天使の歌声」とされてしまうことには違和感を感じていた。有名なウィーン少年合唱団は、確かに美しいが型通りで、何度も繰り返し聞きたいと思わないのだが、リベラは何度も聞いてぜんぜん飽きない。
リベラを「クラシック」だと思って聴くと、アレっと思ってしまう人もいるかもしれない。既に出ているボーイズエアクワイヤのこれぞクラシックという張りのある発声とは、また異質の、儚く切ないソロが魅力だ。また、LIBERA(自由)の魅力は名前通り、それぞれの子どもたちが、自由奔放にのびのびと歌いながら極上のハーモニーを奏でている。時には、伝統的なクラシックの発声としてはタブーである、ささやくような歌声で語りかけてくる(そういう点で伝統的な合唱を求めている方は聴かないほうがよいかもしれない)。「リベラ」は「クラシック」でも「ポップス」でも、まして「ヒーリング音楽」でもない。「リベラ」は「リベラ」だとしか言いようがない。
リベラは所謂「プロフェッショナル」ではない(これはプロデュースした本人も言っていることだが)。リベラに参加している子どもたちは音楽エリートではなく、近隣に住んでいる普通の子どもたちだ(もちろん歌が下手なわけではない)。しかし、彼らの歌声は「プロ」には決して出せない身も心も洗われるような自然の声の美しさなのだ。
そして、みんなが歌うことを楽しんでいること、歌が好きだ、という気持ちが声を通して伝わってくるのは、聴いていて何より嬉しい。逆説的だが、観客ではなく自分の内に向かうような、歌う楽しさそのものを身体全体で表現しているような声だからこそ、訴えかけてくるものがある。
それは、楽譜にあわせて声を作るのではなく、声にあわせて楽譜を作るという、歌い手としては極上の環境によるものもあるだろう。ブライズマン氏の作曲・編曲の素晴らしさは言うまでもない。
ボーイズクワイヤではないが、ハンガリーのカンテムス少年少女合唱団もオススメ。
・「神々の声・詩・魂」
リベラのCDはこれが2枚目購入となります。まずジャケットを一目見て気に入り、早速注文致しました。カッチー二のアヴェ・マリアはスラヴァが歌うものしか今まで耳にしたことはありませんでしたが、リベラのを聴いた時、何とも言えない新鮮さと崇高さ
そして魂の透明さに感動しました!これはこのCDの2曲目に入ってるのですが、私はあまりに感動してここから先の曲に進むことがなかなか出来ませんでした。10曲目のSTABATはとても言葉では説明のできない素晴らしいものです。天空に引き揚げられるような響きの中で至福の時を与えてもらいました。是非、是非一度お聴きになって下さい!!聴けば、わかります☆
・「リベラ万歳!!!」
一曲目の『VESPERA』を聴いた時からもう既に感動していました。無償の愛に包まれているような、そんな感覚を覚えたんです。綺麗なだけではなく、深い優しさや包容力をかねそなえた旋律に、私はただただ聞きほれることしか出来ませんでした。また『ルミノーサ』は大好きな作曲家、ドヴィッシーの『月の光』が原曲とあって個人的にとても思入れが強い作品です。オリジナルに作詞された歌詞がとても幻想的でこの曲にぴったりだと思いました。ただ、このCDはほとんどがクラシックが原曲となっているのでクラシックの苦手な方には不向きかな。クラシック好きな方には是非とも聴いてほしい作品です。
・「聖なる歌声。」
1曲目の「VESPERA」聴いてドキっとしました。静かな歌声のなかに高い声が絡んできて…。綺麗な響きでした。もう1枚のリベラのCD「libera」に比べたら全体的に静かな曲が多いです。夜とか眠る前のBGMに合いそう。かと言って眠くなるようなつまらない曲じゃないです!心から気持ちよくなるような美しい歌声。
自然と目を瞑り聴きたくなりました。リベラに出会えてよかった。彼らの音楽を知る事ができて良かったです。(*歌詞カード付いてます。)
・「迷いなく、☆5つ!」
試聴でアルバム一曲目のVesperaを聴いて、人の声とは思えないくらい透明な歌声に呆然としました。天上にまで届きそうな、声域ギリギリの高音を美しく発声していたのはスティーヴン・ジェラーティ君。ガラスのように繊細な歌声です!何度も何度も試聴の短いイントロを繰り返し聴いてしまいました。2曲目のAve Maria(カッチーニ)もスティーヴン君の綺麗な歌声が最高に映えていて、このアルバムの中で一番のお気に入りになっちゃいました。スティーヴン君はプレステ2のゲーム「ico」のイメージ曲でもソロとして歌っていて「この声知ってる!!」とびっくりしました!前作Liberaにも収録されていたSanctusは有名なパッヘルベルのカノンのアレンジ曲で、思わず一緒に鼻歌で歌ってしまいそうな出来でしたが、今回のSanctusⅡも楽しくポップな感じに仕上がっていて良かったです。
・「少年達の歌声」
最近「癒し系」としてまるで商品化(小品化?)されている節のあるニューエイジで、たぶんリベラが日本で流れるようになったのも、その流れのお陰でしょう。エニグマやアディエマスのように自作の曲も発表してますが、なんと言ってもリベラの聴き所はクラシック・オペラなどのカバーです。「動物の謝肉祭」。こんなに美しい曲だったのかと改めて感動しました。まだ声変わりのしていない6歳~14歳(平均年齢8歳)の少年達の美声。是非聴いてみてください。
●リベラ
・「天使の歌声にノックアウト!!!」
一曲目から、完全ノックアウトです。何曲目がいいなんて言えません。全曲最高です。この感動を文章に上手くあらわせないのが残念です!世の中にこのように純粋で、美しい音楽があったんだ!!!、とただただ感動して毎日聞いてます。ありきたりかもしれませんが、心に染みわたる、とはまさにこのこと!!!実際、毎日心が洗えます。
・「美しい癒し」
Angel Voices として活動していた少年合唱団が、新たにリベラという名でアルバムを出しました。賛美歌風ですが、ややポップな感じも入っています。少年たちの美しい歌声, 作曲家ロバート・プライズマンのオリジナルの曲。
家でよく聞いていましたがある日TVから彼らの歌声が流れてきてびっくりしました。「サルヴァ・メ」という曲がNHK総合テレビのドラマ『ある日、嵐のように』のエンディング・テーマに使われたのです。聞いたことのある方も多いでしょう。とにかく癒されます。 2001年10月には新アルバムが出ます。
・「CHOIRの新境地」
シンセサイザーを惜しみなく使い、質感のあるトレブルをこんなにも心地よく聴かせてくれるliberaに本当に驚かされました。なんとなく形式ばった感じがしてボーイソプラノを聴いたことがない人にもすんなりと聴けるのではないでしょうか。聴いてるだけで元気になったり、切なくなったり忙しい1枚ですが、本当に大好きです。
・「リベラ」
ヒーリングミュージックは数多くありますが、このCDを聞くといつも心地よい気分になり、とても癒されます。アルバムタイトル「リベラ」を初めて聞いてファンになりCDを買い求めました。個人的には「サルヴァ・メ」とパッヘルベルのカノンをもとにした「サンクトゥス」が特に気に入ってます。リベラの第二段CDも発売されたようなので、そちらの方も楽しみにしています。なんとなく心が疲れた時、聞いてみたい一枚です。
・「とても癒されます。」
リーアム・オケーン君のピュアボイスにはまっていて、買ってみたら、凄いです!!最高に癒されます。家の猫も、何度も聴き入ってました。3曲めはとても切ないです。アルバムのアレンジも結構いいです。ボーイズ・エアー・クワイアが大好きなのですが、そういう人たちには、超おすすめですよ。
・「美しい曲!」
現在、リベラという合唱団で活躍している少年達がリベラを結成する前に歌っていた合唱団です。リベラが大好きなので、ぜひ聴いてみたくて買い求めました。CDジャケットに「20の美しい曲」と書いてありますが、本当にどれも美しい曲ばかりです。「セイリング」や「オリノコフロウ」等おなじみの曲も入っているし、親しみやすい曲が多いです。普通の少年合唱団、少年聖歌隊とは一味違う雰囲気です。ポピュラーソングという感じですね。美しい曲と美しい歌声が聴きたい方にぜひお薦めです!
・「とってもさわやか、感動します。」
Liberaの前身、とても爽やかな歌声で、このシリーズは貴重なアルバムです。、"Pie jesu"や"Be still for the presence of the lord"等感動します。尚、上記2曲は、別アルバム"Songs of Praise - Hymns from the Holy Land"でリーアム君が歌っていますが、すごいです!爽やかできれいで、光り輝く歌声です。"How can I keep from singing"これもYouTubeでリーアム君の歌声聞けますがCD無いのが全く残念です。
・「歌声を、シンセサイザーの音が、、、」
ドラマ「氷壁」のラストに流れる“リベラ”の歌声を聞いて、興味を持ち、「彼方の光」と合わせて購入しました。
きれいなボーイソプラノのコーラスを期待したのですが、シンセサイザーの音が、声の響きを覆ってしまうために、とても残念に思いました。
曲目は、聖歌隊であるが故に、宗教音楽を歌ってもいますが、ポピュラー曲なども歌っています。シャルロット・チャーチが歌った曲なども色々と含まれています。(^^)
・「Angel Voices 第二段!」
ポップな感じのVol.1と違って、Vol.2は聖歌隊の少年達がよく歌いそうな曲目が多いです。クラシックな感じですね。今回も美しい曲ばかりで、聴いてるとうっとりしてきます。個人的に好きな「アメージンググレイス」が入ってるのがうれしいです!天使の歌声で身も心も癒されます。
・「リベラの原点です。」
色々な少年合唱聴いてきましたが、こんなに明るくさわやかな歌声は、現在のリベラの原点のような気がします。お勧めは"PieJesu"や"Amazing Grace"、"O Holy Night"など、堅苦しくなくリラックスして聞けます。また、"Close Every Door To Me"は、リーアム君の歌声、優しく美しくすーっと空気に溶け込んでゆくような発声に聞き入ってしまいました。他にもリーアム君の歌声色々聴いてきましたが、どうもこの子の声は、少年少女の限りなく可愛らしい声質でありながら、天性と思える天衣無縫な歌い方で、光り輝くような声です。
・「清らかな歌声」
同時に購入した「コーラス」のCDより断然こちらの方が「美しい」と感じました。(「コーラス」の映画を鑑賞された方々はどう感じるかわかりませんが…)純粋に合唱の美しさを感じ取ることの出来る内容だと思いました。4曲目の「アメイジンググレイス」や8曲目の「オーホーリーナイト」などは誰もが耳にしたことのあるポピュラーな曲で、その他も親しみやすい、聴きやすい内容になっているのが特徴と言えそうです。宗教(キリスト教)色がやや強い感じも否めませんが、純粋に合唱としての「響き」を求める方々へお勧めの一枚です。
・「第三段はクリスマスソング!」
おなじみのクリスマスソングを柔らかく暖かく歌ってくれてます。「リベラ」でもソロをとっていた、リーアム・オケーン君のソロがいいです!「ウォーキングインジエア」「ホワイトクリスマス」等。クリスマスは彼らの歌声に包まれて、おごそかに過ごすのもいいかもしれません。
・「クリスマスソングだけどオールシーズンOK」
AngelVoicesの3枚目のアルバム。3枚の中では一番楽しく聞けるのではと思います。歌の完成度も上がっています。クリスマスソングですが、オールシーズン聞いていたい一枚です。
・「とても聴きやすいです」
クリスマスソングで聞いた事のある曲が多いです。とても明るい感じの曲が多いしとにかく聴きやすいのでクラッシックや聖歌が苦手な人でも全然大丈夫だと思います。全体的にリーアム君のとてもかわいい声が響いていて、彼のファンにもお勧めのCDだと思います。
・「素晴らしい歌声です。」
全体にさわやかで優しい歌声、聞いていてこちらもさわやかな気分になれます。特にリーアム君の歌声は、夜空に流れる彗星のようなさわやかな歌声で、素晴らしいです。ボーイソプラノは好きなジャンルなので色々聞いてきましたが、彼の発声は極めてユニークだと思います。特に"Walking In The Air"は原作イメージぴったり!
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