Collective (詳細)
I've
「今年は凄いですよ」「かっこいいです!」「I've Soundの名曲揃い」「待ったかいがあった!最高です!」「I'veのファンと川田まみファンにはお勧めかも」
プリズム・アーク Vocal Collection 2 (詳細)
ぱじゃまソフト
リアル鬼ごっこ 【初回限定盤】(DVD付) (詳細)
KOTOKO(アーティスト), 高瀬一矢(その他)
「ひさびさのダークソング!」「DVDおそるべし。」「これぞI've Sound」「最近で一番いい曲」「詩こそ圧巻の鳥肌曲」
PRISM ARK Vocal Collection (詳細)
ぱじゃまソフト
「プリズム・アークのボーカル曲をコンプリート」
夢幻の迷宮3 TypeS 初回限定版 (詳細)
ソフトウェアハウスぱせり
DEEP2 DVD限定版 (詳細)
セレンアドバンス
● Key/Lia/I've 7年間の軌跡〜共に歩んだ人生〜
● コムショップではI've soundがひどく評価が高いんです!
● 衝動買いリスト
・「今年は凄いですよ」
『LAMENT』『OUT FLOW』から2年ぶりとなるもはや説明不要?I'veのGIRLS COMPILATION第6弾ついに登場
01.Automaton 歌:島宮えい子 『真説 猟奇の檻』(CALIGULA)02.Abyss 歌:KOTOKO 『ラストオーダー』(13cm)03.IMMORAL 歌:川田まみ 『IMMORAL』(BLUE GALE)04.Do you know the magic? 歌:詩月カオリ 『魔法はあめいろ?』(Sirius)05.philosophy 歌:MOMO 『家族計画』(D.O.)06.We Survive 歌:KOTOKO 『V.G. NEO』(戯画)07.Permit 歌:MELL 『真説 猟奇の檻』(CALIGULA)08.Lupe 歌:KOTOKO 『凌辱制服女学園』(SQUEEZ)09.Kiss the Future 歌:SHIHO 『未来にキスを』(otherwise)10.Egen 歌:MELL 『ソニックダイブ』(ソフトウェアハウスぱせり)11.Imaginary affair 歌:KOTOKO 『こなたよりかなたまで』(F&C・FC01)12.eclipse 歌:川田まみ 『燐月 -リンゲツ-』(selen)13.Trust You're Truth ~明日を守る約束~ 歌:KOTOKO 『とらいあんぐるハート's サウンドステージX』(ディスカバリー)14.Collective 歌:??? Album Original
全体的に見ると、一ヶ月待たされるだけのラインナップではないでしょうか。まさに、COLLECTIVEといった感じです。後ですが、この手のジャンルに興味があり、初見の方は是非是非、試聴することをお勧めします。試聴するだけの価値ありますよ。
・「かっこいいです!」
私はI`VEの存在を知ってまだ半年です。再放送のおねティOPのKOTOKOのShooting StarでI`VEサウンドにどっぷりはまっています。ファンは男性が多いようですが女の私も憧れる歌唱力の歌姫がたくさんです。川田まみ:IMMORAL,eclipseKOTOKO:We Survive,Abyss,Collectiveがお気に入りです。I`VEコンピレーションはこれからも発売されるたび買うつもりです。
・「I've Soundの名曲揃い」
I'veの名曲を寄せ集めたようなコンピアルバム。特に川田まみさんの曲が秀逸ですね。I'veを誰かにオススメする時にはもってこいのアルバムだと思います。
新曲がCollectiveただ1曲だけ、その上歌詞非公開だというのが残念ですが、非公開なだけに逆に聴き取ろうとして聴きまくってハマっていく感じ。高瀬氏が歌詞から編曲まで関わったCollectiveは、高瀬氏らしい仕上がりで、高瀬ファンとしてはヘビロテの1曲です。ただし良く聴くと結構グロテスク感がある歌詞…。
・「待ったかいがあった!最高です!」
久しぶりのアルバム発売ということで、すごく楽しみにしていました。聴いた感想は、期待通りだったなということ。もともとトランスが好きだったこともあるけれど、このアルバムはトランス系の曲が多かった。純粋なトランスではないけれど、トランスが好きな人にお勧めできます。もちろん、トランス好きじゃなくても、お勧めですよ。好きな曲は、ABYSS、IMMORAL、WE SURVIVE、ECLIPSE。とくにABYSSは、ぶったまげました。曲がかっこいい!!ECLIPSEは、詩がとてもいいです。曲も綺麗。I'veらしい曲だなぁと感じました。I'veを知らない人はぜひ手にとってみてください。日本のメジャーにはない音楽の表現にびっくりすると思います。I'veはかなりの曲数を提供していると思うので、まだまだ沢山いい曲があると思います。どんどんアルバムを出して欲しいなぁ。
・「I'veのファンと川田まみファンにはお勧めかも」
とにかく待望の第6弾と言うわけですが実は5年前の公開曲のフルバージョンもあったりと、ついにCDで出た!という感じの感想が強くある1枚です。I'veファンなら結構昔から聴いていた曲だったりもすると思うので、好きな曲を見つけたら買うと言うのも一つの手ですね。
最近の話題でI'veって何だろう。聴いてみようって思い始めた人には、過去のCDを買う方が良いような気がします。KOTOKOさんが気になったらLament disintegration OUT FLOWなどSHIHOさんが気になったらdisintegration OUT FLOWなどこのような古いCDのほうがお勧めできるかもしれません。I'veの今でも通じる名曲と言えばその近辺から攻めてみたほうがよりI'veを知ることができると思います。
川田まみさんの曲のファンの場合には、このCDがI'veのアルバム初登場という事もあって、是非お勧めです。しっとりとダークなトランス曲2曲が収録されています。
全体の方向としては明るく楽しいと言うより少し暗い雰囲気の曲が目立ちます。詩月カオリさんの曲やSHIHOさんのKiss The Futureのように明るい曲やスローバラード等も一部ありますが。
ただI'veと言えど数多くのジャンルの曲を扱っているので、自身の趣味と相談して買うと良いと思いますよ。
・「ひさびさのダークソング!」
KOTOKOさんの曲としてはひさびさのダークソングを聴いた気がします。やはり高瀬さんが作曲を担当するダークソングは抜群です!!ただ、曲名だけはどうにかして欲しかった・・・(映画関係者からの依頼だと思うけど)本来の曲名は『A:M(august murder=尊厳ある殺戮)』というKOTOKOさんの造語の略字だったらしいです。サビだけ聴くと歌い方はI'veの歌姫MELLさんに似ていてビックリ!幅広い歌声を持つKOTOKOさんの新たな一面が開花した気がしました。
一方、c/wの『siren』もダークソングで、個人的にはこちらのほうが音の使い方と雰囲気がI've SOUNDらしく、この曲もとても良かった。
【収録曲】1.リアル鬼ごっこ作詞/KOTOKO 作曲・編曲/高瀬 一矢(I've)
2.siren 作詞/KOTOKO 作曲・編曲/高瀬 一矢(I've)
3.リアル鬼ごっこ(Instrumental)4.siren(Instrumental) 以上、全4曲収録。
・「DVDおそるべし。」
今回の『リアル鬼ごっこ』についてくる初回のDVDは映画の『リアル鬼ごっこ』のPVバージョンです。なんともまぁPVとKOTOKOさんの歌が合いすぎて目が離せなくなってしまいます。最初CMで聞いたときは「なんか映画とビミョーにあわないような・・・」と思っていたのですが、いざみながら聞いてみると目が離せません。本当に。曲だけ聴いてみてもいい曲というか、不思議な世界に連れて行かれます。とにかく。買って損!!と言うことはないので。ぜひ買ってみてください!
・「これぞI've Sound」
これは名曲。流石KOTOKO&高瀬一矢だな。と感心しました。PVの完成度も非常に高いので、初回限定版をおすすめします。
しかし、気になることがあります。まず、1点目他のレビューにもありますが、曲のタイトルがイマイチですね。当初は「A:M」っていうタイトルだったそうです。“august murder”という造語の略字で、意味は“尊厳ある殺戮”タイアップの都合でタイトルを変えることになってしまったのは少し残念です。
2点目PVがレターボックスサイズで収録されているため、16:9のモニタで再生を行うと上下左右に黒枠が付いて額縁状態になってしまいます。
この2点を考慮しても星5つ。買って損はないかと。
・「最近で一番いい曲」
マリみてからハヤテまでの一連の新曲は少し物足りなかったけど、今回のはすごい。即効で買いです。やっぱり高瀬さんの本気はすごいなぁ
・「詩こそ圧巻の鳥肌曲」
まず前シングルとのギャップの凄さに驚きました。
暗鬱なイントロから鳥肌。ダークこそI've soundと言うべきサウンドとメロディ。更に歌い分け能力が高いKOTOKOさんのカッコいい歌声に胸が討たれます。いつもと違う…曲で言えば「Lament」の時のような痺れる歌声ですね。
そして何より、クオリティを高めてると思うのはKOTOKOさんの詩です。英詩の使い方の絶妙さ。映画の問う「人間の欲望の怖さ」というテーマに沿った素晴らしい作詞力…。とても深い楽曲に心討たれます。
「siren」もまたダーク。少し地味な曲ですが、それが持ち味とも思わせる詩の世界観…
時には楽しく、時には切なく、時には優しく、そして時には怖く…いろいろな側面から僕らに問いかける、そんなKOTOKOさんの詩が大好きです。
PVもダークなKOTOKOさんがとてもカッコいい、映画の世界とリンクしたインパクトある映像。繰り返し何度も見てしまいました。
I've屈指のダークサウンドとKOTOKOさんの深い詩が合わさるカッコいい楽曲。
スルメになること間違いなしです。
・「プリズム・アークのボーカル曲をコンプリート」
2006年にぱじゃまソフトから発売された美少女ファンタジーゲーム「プリズム・アーク」の、本編で使用された主題歌や挿入歌を集めたアルバムです。それぞれ趣が異なるので、好き嫌いが分かれるかもしれませんが、アニメ化もされた人気作品なので、ファン必携の1枚です。収録曲は、
01. 贖罪のラプソディー (歌:桃井はるこ) 荘厳な前奏から始まり、勇壮な歌詞が綴られます。桃井氏の高音がミスマッチな感じでかえって面白い主題歌です。02. 原罪のレクイエム (KOTOKO) ボーカル・作詞がKOTOKO氏、作曲がC.G mix氏のゴールデンコンビで、「V.G.NEO」の主題歌「We survive」を連想させる勇壮な曲です。03. Sigh… (桃井はるこ) まだ叶えられていない恋心を歌う曲ですが、桃井氏の電波的な歌い方が面白いかも。04. 追憶のノクターン (中原 涼) 平和を願う感傷的な詩とメロディーが魅惑的です。05. エンジェル・レェス (Chico) 幼い歌い方で、いわゆる「萌え曲」でしょうか。06. Truth (榊原ゆい): 王女?プリーシアのテーマソング07. amaranth (生天目仁美): 巫女、神楽のテーマソング08. きせきなんかおこらない (水橋かおり): どじっ子魔法使いフェルのイメージソング09. justice! (松井菜桜子): 熱血女騎士、華鈴のテーマソング10. nomadic lady (浅川 悠): 敵国の傭兵シスター・ヘルのイメージソング11. ひとりぼっちの愛 (こやまきみこ):幼児体型教師リッテのイメージソング12. far and away〜party night〜 (桃井はるこ): ブラコンの妹フィーリアのテーマソング13. Prism Knight〜虹色の記憶〜 (桃井はるこ)
ヒロインのテーマソング、イメージソングは、それぞれのキャラクターをよく反映していて、ゲーム本編を体験すればより楽しめるかも。
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