ぞうの本 (はじめての発見) (詳細)
クロード デラフォッス(著), ジャミ プルニエール(著), ガリマールジュネス社(著), 手塚 千史(翻訳)
古代エジプトたんけん (はじめての発見―たんけんライトシリーズ) (詳細)
クロード デラフォッス(著), ガリマールジュネス社(著), 石井 玲子(翻訳)
Clackety-Clacks (Clackety Clacks) (詳細)
Luana Rinaldo(イラスト)
「赤ちゃん対象の英語育児サークルで大好評です!」
Clackety-Clacks (Clackety Clacks) (詳細)
Luana Rinaldo(イラスト)
「赤ちゃん対象の英語育児サークルで大好評です!」
Clackety-Clacks (Clackety Clacks) (詳細)
Luana Rinaldo(イラスト)
「赤ちゃん対象の英語育児サークルで大好評です!」
「大切にしたい絵本」「お~いし~いよ!」「絵がとってもかわいい一冊」
「大切にしたい絵本」「くまさんがかわいい」
「大切にしたい絵本」
おててがでたよ (福音館 あかちゃんの絵本) (詳細)
林 明子(著)
「かわいくてお勧め!」「初めての本にピッタリ」「すぽん でたー!」「6ケ月でも反応が・・・」「とにかく絵が本物の子供のよう!」
「涙が出るほど健気」「お母さんのひざは春の陽だまり」「3歳~4歳くらいのお子さんに」「ひとりっこのお母さんにも」「声が詰まります。」
「しかけの無いしかけ絵本?」「出産祝いにぜひ!!」「大のおきにいりです」「子供とにっこにこ」「■最後に必ずくっついた!■」
「可愛い!!」「大人も子供に帰れる動物たちの寝顔」「「ねんね」が好きな息子と一緒に」「確実に疲れた心が癒されます」「可愛すぎる!!」
くもんの名画カード 海外編〈1〉 (詳細)
木村 重信
「じっと見てます」「子供も親も楽しめます」
くもん式の世界の国旗カード 2集 ヨーロッパ・アフリカ編―0歳から (詳細)
くもん出版
「くもん式の世界の国旗カード 2集 ヨーロッパ・アフリカ編」「英語教材としても利用価値大。」
動物 (くもんの幼児図鑑カード) (詳細)
くもん出版
「写実的なイラストに価値あり」「よくできてるんだけど・・」
くだものやさいカード (くもんのせいかつ図鑑カード) (詳細)
飯塚 宗夫
「わかってるようでわかってない子供」「1歳児でも役立ちます」「くだものやさいカード 」「くだものやさいカード 」
ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット (6) (詳細)
J. K. ローリング(著), J. K. Rowling(著), 松岡 佑子(翻訳)
「やっぱりハリーポッター最高\(‾o‾)/」「全ての謎を解決できるか?」「緊迫感にみちて次回に続く!?」「次回を早く読みたくなる。」「夢中で読む中で、死について、差別について考えさせる成長物語」
ピヨピヨだあれ?―ぴよちゃんとあそぼ! (ぴよちゃんとあそぼ!シリーズ) (詳細)
いりやま さとし(著)
「毎朝の読み聞かせで、動物たちとのあいさつ!」「ぴよちゃんシリーズ全部好きです」「おすすめ」「とにかく可愛い」
おかあさんだいすき―ぴよちゃんとあそぼ! (ぴよちゃんとあそぼ!シリーズ) (詳細)
いりやま さとし(著)
「ミドコロ ぴよちゃんとおかあさんの表情!」「ちょっと疲れた時に」
いいおへんじ―ぴよちゃんとあそぼ! (ぴよちゃんとあそぼ!シリーズ) (詳細)
いりやま さとし(著)
「子供の反応で親も楽しめます」「すごく気に入っています」「こどもの1番のお気に入りです。」
ぴよちゃんとさわってあそぼ!めくってばあ! (ぴよちゃんとさわってあそぼ!) (詳細)
いりやま さとし(著)
「息子のお気に入り☆」
Tigger's Breakfast (Pooh Graduated Die-Cut Chunky Books) (詳細)
A. A. Milne(著), Ernest H. Shepard(イラスト), Eleanor Kwei(イラスト)
ななちゃんとおうたラララララ… (はじめてのおとのでるえほん) (詳細)
La ZOO(著)
「体をゆらゆら動かしながら・・・」「ママがお気に入りです」「毎日遊んでます!」
あそぼうよ〔おとうさんといっしょ〕 (あかちゃんのためのえほん) (詳細)
いもと ようこ
「一緒に遊べる!」
赤ちゃんにおくる絵本 (1) (詳細)
とだ こうしろう, のろ さかん
「はじめの一冊に!」「わかりやすく初めての一冊にオススメ」「子供ともども、お気に入りです」「本当に見つめていました」「わかりやすい」
●Clackety-Clacks (Clackety Clacks)
・「赤ちゃん対象の英語育児サークルで大好評です!」
英語育児サークルを主宰していますが、赤ちゃんクラスで一番最初に取り入れた絵本です。穴に指をかけて振ると、パタパタと音がするので、絵本に興味のない赤ちゃんでも、なんだろう?と興味を示してくれます。1歳以上のクラスでは、自分で持ってパタパタできた子をほめると、そこらじゅうでパタパタとみんなしてくれます。うちの子(1歳)のファースト洋書でもあります。同じものに集中できない赤ちゃんでも、5ページしかないので、飽きずに注目してくれるちょうどよいボリュームだと思います。うちの子は、6ヶ月くらいの時、それまで全く日本語の絵本に興味をしめしてくれず、英語だけど大丈夫かなと思ったら、パタパタの音とカラフルな絵に引き込まれて、すぐにお気に入りになりました。1歳をすぎた今でも、読んでと持ってきます。英語の苦手なママでも、シンプルな単語ばかりなので、このパタパタ・シリーズ4冊の中では、一番読みやすいと思います。また、プラスティックが間に入った厚みのある(5ミリくらい)ページなので、子供が多少なめたり、投げたり、破こうとしても丈夫なのが気に入っています。
●Clackety-Clacks (Clackety Clacks)
・「赤ちゃん対象の英語育児サークルで大好評です!」
英語育児サークルを主宰していますが、赤ちゃんクラスで一番最初に取り入れた絵本です。穴に指をかけて振ると、パタパタと音がするので、絵本に興味のない赤ちゃんでも、なんだろう?と興味を示してくれます。1歳以上のクラスでは、自分で持ってパタパタできた子をほめると、そこらじゅうでパタパタとみんなしてくれます。うちの子(1歳)のファースト洋書でもあります。同じものに集中できない赤ちゃんでも、5ページしかないので、飽きずに注目してくれるちょうどよいボリュームだと思います。うちの子は、6ヶ月くらいの時、それまで全く日本語の絵本に興味をしめしてくれず、英語だけど大丈夫かなと思ったら、パタパタの音とカラフルな絵に引き込まれて、すぐにお気に入りになりました。1歳をすぎた今でも、読んでと持ってきます。英語の苦手なママでも、シンプルな単語ばかりなので、このパタパタ・シリーズ4冊の中では、一番読みやすいと思います。また、プラスティックが間に入った厚みのある(5ミリくらい)ページなので、子供が多少なめたり、投げたり、破こうとしても丈夫なのが気に入っています。
●Clackety-Clacks (Clackety Clacks)
・「赤ちゃん対象の英語育児サークルで大好評です!」
英語育児サークルを主宰していますが、赤ちゃんクラスで一番最初に取り入れた絵本です。穴に指をかけて振ると、パタパタと音がするので、絵本に興味のない赤ちゃんでも、なんだろう?と興味を示してくれます。1歳以上のクラスでは、自分で持ってパタパタできた子をほめると、そこらじゅうでパタパタとみんなしてくれます。うちの子(1歳)のファースト洋書でもあります。同じものに集中できない赤ちゃんでも、5ページしかないので、飽きずに注目してくれるちょうどよいボリュームだと思います。うちの子は、6ヶ月くらいの時、それまで全く日本語の絵本に興味をしめしてくれず、英語だけど大丈夫かなと思ったら、パタパタの音とカラフルな絵に引き込まれて、すぐにお気に入りになりました。1歳をすぎた今でも、読んでと持ってきます。英語の苦手なママでも、シンプルな単語ばかりなので、このパタパタ・シリーズ4冊の中では、一番読みやすいと思います。また、プラスティックが間に入った厚みのある(5ミリくらい)ページなので、子供が多少なめたり、投げたり、破こうとしても丈夫なのが気に入っています。
・「大切にしたい絵本」
絵本に興味がない1歳の息子がはじめて興味津々に、しかも「おいしい」と言葉を覚えた私と息子にとって本当に大切にしたい記念すべき絵本!身近な食べ物をおいしそうにほおばるくまさん。食べるってこんなに楽しいんだよ!と食のすすまない息子に教えてくれた絵本です。ずーっと大切にしたい絵本です。
・「お~いし~いよ!」
妹から1歳の息子へのクリスマスプレゼントにもらいました。何度もくり返し呼んで、この本のフレーズをすっかり覚えた息子。本が目の前に無くても「あかい いちご、ぽりぽり きゅうり・・・」と聞くと、言い終わる前に「お~いし~いよ!」と続けるので、おもしろがってみんなで言わせています(笑)絵もかわいいし、言葉を覚え始めたお子さんにはピッタリだと思います。
・「絵がとってもかわいい一冊」
娘が1歳になったばかりの頃に購入しました。ボードブックなので、丈夫にできており絵本を扱い慣れていない年齢にはぴったり。出てくるのは、こどもが大好きな食べ物ばかりで娘はとくに、さくさくビスケット、ポリポリきゅうり、のページが大好きでした。やまださんのイラストが本当にかわいいです!
・「大切にしたい絵本」
子供のため、というよりも自分がほしくて購入。1歳の息子はシャツを着たり、靴をはいたり・・と絵本のくまさんの真似をするのに驚いてしまった!!コンパクトでおでかけにも持ち歩けるし、ページが厚いので子供がめくっても手を切るという事もなく安心してあずけられます。山田詩子さんの独特な色使いとかわいいくまさんの表情に子供だけではなく大人までも笑顔になります!絶対におすすめ!
・「くまさんがかわいい」
娘が1歳になったばかりの頃に、「おいしいよ」とあわせて購入。やまださんのイラストが大好きなので、自分が欲しくて買ったようなものですが内容も字の量も、1歳児にちょうどよかったです。
くまさんが順番にお出かけの準備をするのを見て娘が真似をするようになったときは、うれしかったです。服を着るだけでなく(まずパンツからはじめるのがかわいい!)ちゃんとタオルとのみものも持つところが印象的だったのか娘は4歳になった今でも、お出かけ前には、「タオルとのみものね〜!」、と言ってきます。
・「大切にしたい絵本」
1歳4ヶ月の息子は山田詩子さんの絵本をみると、驚くべき行動にでるのです!こちらの【ママといっしょ】ではブツブツと何か言ってるなぁと思いよ~く耳を澄ますと【ママ・・・・・】【パパ・・・・・】と読んでいたのです!他の絵本ではありえない事だけにビックリしてしまいました。子供が興味をもつ色(赤)を使い、わかりやすく楽しい絵本。みんなに読んで欲しいなぁ。
・「かわいくてお勧め!」
くつくつあるけシリーズのきゅっきゅっきゅっと共にお勧めです。2歳3ヶ月の息子は何度も何度も読んで読んでと言ってエンドレス。絵もとっても可愛いし本を読む中で手、足、頭などからだの部分が教えられます。もっともっと早く買うべきでした!
・「初めての本にピッタリ」
この本は、初めて子供に読み聞かせてあげるのにピッタリです。頭、顔、おてて、あんよ、各場所のところで自分の頭や足を指差したりします。服を着替えるのも絵本のように「どこかな?」と聞いて「ぱっ」と言ってあげるととても喜びます。一日に何度も「読んで」と子供が持ってくるほんです。
・「すぽん でたー!」
生後6ヶ月の時に友人から貰った大切な本です。以来私も、出産した友人にはこの(くつくつ4冊セット)をプレゼントしています。着替えをする時に、この本の言い回しを使って着替えると、とても楽しそうにしてくれました。まるで我が子のような林さんの画に、すっかりはまっています。
・「6ケ月でも反応が・・・」
6ケ月でもいいのだろうか?と思いながら購入しました。見せたところ、すぐに興味を持ったようで、表紙を手で触っていました。子供の表情を見ながら読んでいくと、きゃっきゃと喜んでいまして、驚きました。いつもおもちゃのそばに置いていますが、この本を見るといつも手で触って、自分でページをめくろうとしていますので、お気に入りのようです。
・「とにかく絵が本物の子供のよう!」
初めは絵のカラーが寂しく感じられ、気にはなっていたものの買うまでにはいたりませんでしたが、値段も手ごろなこともあり、買ってみました。大正解で、1歳9ヶ月の子供はすぐに気に入りました。「おててがでたよ」「あんよはどこかな」「おめめもある」「おくちもあるね」というフレーズを読むうちに、自分の体にも関心が出てきたようで、今では手も足も顔の各部分もわかるようになりました。絵の中の子供に親近感があるようで、言葉と絵にあわせて自分の手や足をだしてきます。心がほっこりする本です。
・「涙が出るほど健気」
いつも下の子に優しいお兄ちゃん、お姉ちゃんはきっとこんな気持ちなんだ。と、気付かされた絵本でした。読み終わったあと、思わず子どもたちを抱きしめたくなる一冊です。お父さん、お母さんにぜひ読んでほしい!
・「お母さんのひざは春の陽だまり」
お母さんのひざに抱っこされるのが大好きだった猫は、生まれたばかりの赤ちゃんにその居心地の良い場所を取られてしまいます。何だか面白くない猫はいろんな思いで赤ちゃんを見つめます。ちょっとお姉ちゃん振ってみたりしても、やっぱりお母さんに甘えたい・・・。ちょうど兄弟姉妹の上の子の気持ちと重なります。
やわらかいパステルカラーの色使いが、春の陽だまりのようです。お母さんを見上げる切なそうな猫の表情は、ドキッさせられました。是非、上のお子さんをひざの上に抱いて、読んであげてほしいと思います。
・「3歳~4歳くらいのお子さんに」
最初は子供が親にだっこしてほしい、と言ってる本かなと思って読み進めると、ちがうので、オヤ?と思って大人の私にもおもしろいお話でした。地味かなあ?と思ったのですが、子供が気に入って、何度も何度も読んでほしいといいいました。文章も絵もやさしくやわらかく、日本的です。
・「ひとりっこのお母さんにも」
うちの子供はまだ一人っ子ですが、母親の愛情や気持ちが逸れている時にこんな気持ちになるんだと認識出来た良作。私自身長女で育ち、毎日忙しい母親になかなかかまって貰えなかった寂しさが、今になって思い出されて泣けてしまいました(ずっと忘れていたのに。。。)
子供はお母さんが大好きで、一番注目して欲しい人。それを忘れず、いつも子供と真摯に対峙してゆきたいと改めて思いました。子供に読ませたいというより、親のための気づきの本だと思います。
・「声が詰まります。」
猫の視線から書かれています。子供が二人おり、いつも上の子供が後回しになってしまう今の状況が、猫と重なり、上のお兄ちゃんはこんなふうに感じて耐えているのかと、この本を声に出して読むたびに声がつまります。最初は涙が出て読めませんでした。長い文章であるわけではないのに、中にいろいろな思いが詰まっていることを感じ、自分の子育てを振り返り反省します。だからといって、マイナス的なものはなく、ただただ、子供を抱きしめてあげたくなります。そういう本です。
・「しかけの無いしかけ絵本?」
2匹の動物がでて、次のページでくっつく。たったこれだけのくりかえし。でも…
よくみると、うまいしかけが使われてるんです。本のノドが、ちょうど絵のつなぎ目になってるんです。ほっぺとほっぺなんか、本当にムニュっとくっついたようにみえます。
作者のデザインセンスが光るみごとなしかけにも、思わずニヤリとしました!
・「出産祝いにぜひ!!」
うちの末っ子はもうすぐ5歳ですが、よんであげると大喜びでした。赤ちゃん向けの絵本だけど、すごい反応だったんです。「きんぎょさんときんぎょさんが・・・」と読んでページをめくると、うれしそうに「くっついた!」と言って大笑いするんです。おかあさんとわたしがくっつくページでは、もちろん私たち親子もほっぺをくっつけましたよ。こどもにはもちろん、お母さん・お父さんにすてきな時間を与えてくれる絵本です。できれば、我が子がまだ赤ちゃんでいる時に出会いたかったな。きっといい反応しただろうなと思います。出産祝いにプレゼントしたい、かなりオススメの1冊です。
・「大のおきにいりです」
友人から勧められて、購入しました。「くっついた」のところで、大喜び!絵もきれいで、食い入るように見つめております。やさしい気持ちになる絵本です。絵本をまねして「くっついた」とくっつけると、声をあげて笑います。かわいらしい絵本、これからもずっと大事にしたいです。
・「子供とにっこにこ」
とってもニンマリしちゃう本です。
当時、もうじき二歳になる娘に買ってあげたらとびつき!ただ金魚やあひるに象に猿がでてきて、チュッとしたり仲良ししたりするだけなのに、最後のおかあさんとわたしとおとうさんがくっついた!で、もうにっこにこ。読んであげながらほっぺをムギューっとしちゃいます。
お話ものも好きになったうちの子には単純すぎて飽きちゃうかも、と思いましたが今でも時々読んで、また読まなくても「くっついたー」と言って飛びついてきますよ。我が家では「離れないーー!」もオリジナルでつけてます。
ぜひ初めての一冊にお子さんに読んであげてください。
・「■最後に必ずくっついた!■」
おさるさんとおさるさんが…くっついた! と 色々な動物が 時に手をつないだり、キスをしたり くっつきます。シンプルで優しい絵に、リズム感のある文章は、読んでいてとても心地の良いものです。この『くっついた!』の部分で1歳5ヶ月の子供は大喜びしています。
お母さんと赤ちゃんが『くっついた』シーンでは、必ず子供がくっついてきます。スキンシップが自然と取れる本です
●ねんね
・「可愛い!!」
書店で娘のための絵本を選んでいた時に目にして即、購入しました。色々な動物の寝ている姿がとってもの可愛く描かれています。やまねのまんまるねんねは無条件に可愛い!娘のためになるべく漫画的ではなくリアルな動物を見せてあげたくて動物の絵本を探していたのですが希望にぴったりの本でした。娘に読んであげると写真をさわろうとし楽しそうです。そして9ヶ月の娘は最近「ねんね、ねんね」ってしゃべりだしました。癒し系の本なので子供だけでなく大人にも良いと思います。
・「大人も子供に帰れる動物たちの寝顔」
実はこの本、自分のために購入しました。ページをめくると、いろんな動物たちの安らかな寝顔。常に外敵などから身を守るためにどこか緊張しているような感じの動物たちのこんな表情が見られるなんて、とても貴重じゃないでしょうか。ついつい顔の筋肉がゆるんで、こちらも「ねんね」になってしまいそうです・・・
・「「ねんね」が好きな息子と一緒に」
転がっているぬいぐるみを見ては「ねんね」、横向きのイラストを見ても「ねんね」、「ねんね」の様子が好きな1歳9ヶ月の息子が書店で見つけ、嬉しそうに「ねんね~」と言って持ってきた絵本です。
爽やかな風、暖かい陽気、すやすやねんね。。。色々な動物のかわいい寝顔が溢れています。
気持ちよく癒される写真集です。ベッドでその都度お話を作って息子と楽しんでいます。創造が膨らみ、動物の名前や背景、動物の名前を英語で言ってみたり…色々使えます。何より、現物をなかなか見る事が出来ない子供にとっては絵本で見た動物の現物を見せてあげられるのは大きいメリットです。
・「確実に疲れた心が癒されます」
表紙に惹かれて購入しました。私は病院勤務の看護婦なのですが、仕事は激務で日々精神的に過酷な仕事環境にさらされています。この度、慣れ親しんだ医師と先輩看護婦が退職なさるので、メッセージカード代わりにプレゼントしました。お二人とも、夜昼なく働いておられるので、ホワっと心温まる動物たちの寝顔はかなり癒されたようで大変よろこんで下さいました。子供さん向けで購入されるかたも多いかと思いますが、「無理しないでね、たまにはゆっくり休んでね」の意味で、大人の方へのメッセージカードとしてもおすすめです。
・「可愛すぎる!!」
「かわいい!」の一言です!いろいろな動物がねんね(眠っている)写真を見ながら動物ってこんな表情もするのね~という新たな発見もあります。1才くらいで動物に興味のある子供さんは喜ぶと思います。
・「じっと見てます」
1歳3ヶ月の息子は絵に興味があり、名画カードを購入しました。カードを順番にめくり、作者と題名を言いながら見せてるのですが、じっとずっと見ています。年代毎の代表作品があって、親の私自身の勉強になります。小さい頃から芸術作品にふれて、感性豊かな子に育って欲しいと思います。
・「子供も親も楽しめます」
1歳になる娘に、よい絵を見せてあげたいと思い購入しました。画集などより扱い易く、乱暴にあつかっても平気なので子供に見せるには最適です。内容も偏りがなく有名な絵が集められており、親が見ていても楽しいです。公文のカードは4種類(ひらがな・かず・動物・名画)持っていますが、目下娘のお気に入りはこの名画カードで、一日に2~3回は見せてとせがまれます。唯一の不満は、サイズが小さいので、見づらくなってしまっている作品が数点あることです。
●くもん式の世界の国旗カード 2集 ヨーロッパ・アフリカ編―0歳から
・「くもん式の世界の国旗カード 2集 ヨーロッパ・アフリカ編」
ヨーロッパとアフリカの国旗が48枚。18.5cm×12.5cmのカードの表は国旗、裏には国の正式名称と首都と地図と国旗のいわれが記されています。我が家の子供たち(4才~10才)はゲーム感覚ですぐに全部覚えてしまいました。フラッシュカードのように次々めくって当てるのにはじまって、地球儀で捜したり、首都を覚えたり、カルタのように遊んだり。とても役に立っています。
・「英語教材としても利用価値大。」
カードは大きくて見やすくカラフルで、もちろん国旗のデザイン性にも優れる為、子どもの興味を充分にひきつけるものです。裏にはその国、国旗に関しての情報もあり、場所も簡単に確認できます。今年2004年のようなオリンピックの年などには、テレビで自分の知っている国旗を見たりしてさらに盛り上がるのではないでしょうか。
英語教材としても、その色や形を質問したり、その国についての外国の文化を導入・紹介するのにとても重宝しています。 一つ、国の正式名称が日本語の為、イギリスやドイツ、ギリシャとなっています。ヨーロッパの国は特に現地での国名の呼び方と日本語の呼び方が大きく違う為、できれば両方表記してあったら最高だなぁ、と思いました。
でもその位は自分で調べてもいいのかもしれませんが・・・。
・「写実的なイラストに価値あり」
上の子が2歳くらいのころ買い与えました。今は下の赤ん坊が見てたのしんでいます。
細部まで書き込まれた写実的なイラストにこそ、このカードの価値があると思います。かわいらしくデフォルメされた絵や写真にはないわかりやすさがあります。
順番を自由に替えられるし、並べて一覧できるのが本にはないカードの良いところだと思います。
・「よくできてるんだけど・・」
よく出来てます。紙芝居みたいにして我が子に見せてあげると大喜びです。・・・が、動物の絵が結構リアルに描かれているのでかわいらしい絵が好きな方にはお勧めしません(笑特にウサギさんは必見です!少し怖いですw!
・「わかってるようでわかってない子供」
うちの娘は5歳児で発達遅滞があるのですが、動詞に比べて名詞は他の子と同じぐらいの知識があると思ってました。が、、、カードをやってみたら知らない野菜や果物がいっぱい(笑)野菜を果物だと思っていたり、果物を野菜だと思っていたり。子供はわかってるようでわかってないようです(^^;)このカードは親がみていても楽しいと思います。
裏面の解説を読むと、大人でもためになります。
・「1歳児でも役立ちます」
1歳の誕生日に買いましたが、その時はあまり興味を示しませんでした。今、1歳5ヶ月になりマンマなど少し話すようになってきたので改めてカードを出しておいたところ、大好きなバナナのカードを見ながら「ばぁなぁなぁ」となんとなくいっているではないですか!それからバナナとってというと探せるようになったりと少しずつ遊べるようになりました。
・「くだものやさいカード 」
3歳の娘と、このカードでお買い物ゲームをします。「人参とリンゴを買ってきてね。」というと喜んでカードを取りに行き、指示されたカードを探し持ってきます。記憶力もついて楽しめるので子供も喜んでいます。果物、野菜ともにカードの枚数がもっとあればよかったなーと思います。
・「くだものやさいカード 」
3歳の娘と、このカードでお買い物ゲームをします。「人参とリンゴを買ってきてね。」というと喜んでカードを取りに行き、指示されたカードを探し持ってきます。記憶力もついて楽しめるので子供も喜んでいます。果物、野菜ともにカードの枚数がもっとあればよかったなーと思います。
●ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット (6)
・「やっぱりハリーポッター最高\(‾o‾)/」
今までハリーポッター全作品の中で一番感動しました!
やはり読者の中であの人の存在はとても大きく、ハリーにとってもすべてを超越した親のような存在だったのではないでしょうか・・・。その人がまさかあんなことに・・・!!!
しかしそのことがあったことにより、最終巻につながる決意があったのだと思います。何の後ろ盾もなくなった今、ハリーはあの人の言葉を胸にきちんと自分の中で消化し、一人の人間として立ち上がるのだと。
ハリーはきっとヴォルデモートを倒してくれると信じています!!そして憎まれ役のあの人は敵ではないと信じています。あの人の最後の言葉を無駄にしてほしくない!!
次回作がとっても楽しみです☆でもあと2年くらいはかかるのかなー?
・「全ての謎を解決できるか?」
前作までと違いダンブルドアとの絡みが多く、二人でヴォルデモード卿の過去を探っていきます。そして明らかになるヴォルデモード卿の幼い頃からの残虐性や現在に至る経緯。これが、シリーズ最強の敵としてのキャラクターの奥行きをもたらしてくれます。そして、ラストでのあの人の死と最後の決戦に向かう三人の姿に感動させられます。ただ、残されたこと、新たに出てきた謎もあり、次の巻できちんと収拾がつけられるのか心配な面もあります。
・「緊迫感にみちて次回に続く!?」
ハリー、ロン、ハーマイオニーにジニーを含めての新しい関係の確立。最終巻に向けてビル、ルーピン、ネビルなどの人間関係の結論がでてきました。そして、ヴォルデモート卿の過去。彼の不死性の謎。 ダンブルドアはハリーを見守る位置から直接指導する位置へと変化しました。ハリーと、ハリーにとってこの世で最も偉大な魔法使いの葛藤がこの話の一つのテーマでした。そして、次々に出てくる謎、謎、謎。スネイプとハリーはこれからどうなるのでしょうか?ハリーは仲間とともに旅立ちます。
・「次回を早く読みたくなる。」
今回は次回作への複線という感じでした。次回作どうなるんでしょうか。かなり期待しています。読んだことがない人は、最初から全部読んで欲しいです。
・「夢中で読む中で、死について、差別について考えさせる成長物語」
創造力を刺激する数々の魔法のアイテムや生き物などをちりばめた、謎が謎を呼ぶ学園ミステリー。。。そして最後は驚きのどんでん返しと痛快な友情の勝利が心地よい!といった印象で当初は読み始めたハリー・ポッター・シリーズでしたが、お話はここへ至り、すっかり重く、暗く、ヘビーになっています。正直、読んでいて息苦しいぐらいです。「死」について、「差別」について、「約束を守る困難」についてなどを考えさせられざるを得ない重厚な成長譚になっています。そのように印象が変わっても、相変わらず引き込まれ、夢中で読ませる作者の筆力はさすがですね。だいぶ読むのがしんどい分量になってきましたが、ぜひ多くの方にここまで読んで欲しいと思います。こうした重いテーマと「剣と魔法」の痛快さをあわせ持った作品として、私は「ダークエルフ物語」全三巻や、「クレリック・サーガ」なども強く併読をオススメしたいと思います。前者は、差別されながらも孤独と戦い、成長し、ついには一人、また一人と友情を見いだしていく、ダークエルフの少年の物語。後者は、同じ作者による最新作ですが、第一巻はかなり明るい展開なのに、(原書で読んだ)2巻以降は、やはり嫉妬や怒り、そして信じる心など重厚なテーマをはらみつつ指輪物語のような壮麗な世界が展開する興奮作です。最初は明るいのに、次第に人間が生きる上での重いテーマをはらんでいく、という点でハリーポッターに通底するものを感じます。ハリー・ポッターの映画の続きも楽しみですが、「クレリック・サーガ」などの良質な海外作品が次々と日本で今後翻訳されていくことに期待したいです。そして何よりも、「あの先生はいったいどうなのよ?」といった、ハリー・ポッターのすべての謎が解ける最終巻が楽しみでならなくなる、第6巻でした。
●ピヨピヨだあれ?―ぴよちゃんとあそぼ! (ぴよちゃんとあそぼ!シリーズ)
・「毎朝の読み聞かせで、動物たちとのあいさつ!」
5ヶ月の息子に読み聞かせた。ちょうどあれこれに興味津々の頃なので、手を伸ばしてきて、自分で本と取ろうとした。本が小さくて軽い。赤ちゃんには負担がかからないサイズでよかった。出てくる動物たちは身近なペットたちなので、分かりやすい。かくれんぼうの形となっているので、面白い。同時に、「あいさつことば」も教えられる。
・「ぴよちゃんシリーズ全部好きです」
まだ幼い娘でストーリの本は苦手ですが、ぴよちゃんシリーズで、おへんじの本の次に好きみたいです。
・「おすすめ」
いりやまさんの絵はとてもかわいくて子供(1歳3ヶ月)も私もお気に入り。この本は厚紙だし子供でも持ちやすいサイズでうちの子は本棚から自分で持ってきて読んで欲しいと訴えます。表紙が穴あきで、私が顔を出して「だあれ?」と言うと「あーちゃん(お母さん!のつもり)!」と言ってくれます。最後のページは鏡になっていて自分の顔が写るのがとっても嬉しそうです。うちは一歳過ぎているのでもっと早く欲しかったな。。。ページが少ないのでファーストブックに最適で一歳を過ぎた子のママには物足りないかも知れません。しかし子供にとっては飽きずに遊べてイイかも知れませんね。
・「とにかく可愛い」
泣き声で何の動物かを当てていく絵本。猫に犬ににわとりに・・・
そして最後に鏡で自分の顔が見えるのがニクい演出!って感じです。一読者から登場人物になれるんですものね。
●おかあさんだいすき―ぴよちゃんとあそぼ! (ぴよちゃんとあそぼ!シリーズ)
・「ミドコロ ぴよちゃんとおかあさんの表情!」
主人の友人の出産祝いを探していて『これだ!』と探し当てた感じです。ぴよちゃんのお母さんを愛する気持ちと、お母さんのぴよちゃんを包み込むような優しさが、二人の表情からにじみ出てくるような優しい絵。まさにファーストブックにぴったり!色使いも明るいのでまだ小さな赤ちゃんも楽しそうに見つめ、ママの優しい読みきかせにじっと耳を澄ませます。出産祝いと娘(生後2ヶ月)の分、シリーズで2セット購入しました。何度も読みきかせ、ぴよちゃんの世界を娘と楽しみながら共有したいと思います。
・「ちょっと疲れた時に」
現在2歳の娘が1歳の頃に購入し、今もお気に入りでよく見ています。今では内容を覚えて自分で読むほどです。
最後のページの「おかあさん だいすき」の後、よく娘にも「だーいすき」と言ってぎゅうっと抱っこして、幸せだなぁと思う。娘に「すきすきーー」って言ってもらうと、ちょっと疲れてる時でも、イラっとしてしまった日でも、またがんばろう と思えます。
3冊セットで買った他の2冊も、とても気に入ってます。
●いいおへんじ―ぴよちゃんとあそぼ! (ぴよちゃんとあそぼ!シリーズ)
・「子供の反応で親も楽しめます」
出産祝いで、三冊セットになったものをいただきました。(「いいおへんじ」「おかあさんだいすき」「ピヨピヨだあれ」)この三冊の中でも、しかけに動きがあるためか、10ヶ月のうちの娘はこの本が一番お気に入りで、「はーい!」をやって欲しがって何度でも持ってきます。自分でもやるようになりました。
実は、母親である自分の思い入れのある絵本を読んであげたくて、他の絵本から読み聞かせていたのですが、思い入れがありすぎて汚されたり破られるのが非常にストレスになり、この本を出しました。
厚紙なので破られる心配もありませんし、内容も平易でしかけも楽しく、6ヶ月から1歳くらいまでの赤ちゃんには最高だと思います。発達に合わせて子供の反応も変わってきて、親としてもとても楽しいです。
子供にも本に親しんでもらいたい反面、本をおもちゃにされ、無残な姿になるのはけっこう辛いものがあるので、そういう意味でもとてもよく考えられた本だと思います。
・「すごく気に入っています」
ひっぱるとぴよちゃんたちが手をふるので、子供はすごく喜んで何度も読もうとします。まだ小さいので親がひっぱらないとうまくいきませんが。ぴよちゃんシリーズで一番気に入っている本です。6ヶ月〜2歳あたりにおすすめかもしれません。
・「こどもの1番のお気に入りです。」
1歳になる息子の1番のお気に入りの本です。いいおへんじを息子もぴよちゃんと一緒にやっています。見開きページに片方に文字・片方に絵なのでとても見やすいようです。
●ぴよちゃんとさわってあそぼ!めくってばあ! (ぴよちゃんとさわってあそぼ!)
・「息子のお気に入り☆」
お友達がプレゼントしてくれた本で、息子の大のお気に入り☆「いないいないばあ!」ブームが到来時期は、自分でめくって「ばあ!ばあ!」と言っています。絵もやさしくてパパもママもお気に入り♪お友達の出産祝いにプレゼントするつもりです。ファーストブック、絵本の興味を持たせるのにも一役かってくれそうなおすすめ本です。
●ななちゃんとおうたラララララ… (はじめてのおとのでるえほん)
・「体をゆらゆら動かしながら・・・」
娘の一才のお誕生日の贈り物でいただきました。どうかな?気に入るかな・・・と本を開いてみるとその反応にびっくり!ボタンを押したら流れるメロディにあわせて、体をゆらゆら揺らしはじめたのです。大人が聞いてもなつかしい童謡が、とってもシンプルにつまった一冊。絵もカワイイです。私や主人のひざの上にちょこんと座って絵本をめくる娘の顔を見ると幸せな気持ちになれます。
・「ママがお気に入りです」
まだ早いかな?と思ったものの2ヶ月の娘に購入まだよくわかっていないのですが、ぞうさんの絵やちょうちょにはちょっぴり反応しています
どちらかというとパパとママが歌詞を覚える(思い出す)のに便利1番だけしかないのがちょっと残念ですがあらかわしずえさんの絵がかわいらしくてママのお気に入りです
・「毎日遊んでます!」
買ったときから娘のお気に入り本NO.1です。ボタンを押して曲を自分で流せるようになってからはなかなか離しません。絵もかわいいですし、色づかいもきれいなので、親子とも気にいってます!
●あそぼうよ〔おとうさんといっしょ〕 (あかちゃんのためのえほん)
・「一緒に遊べる!」
このシリーズは沢山でているようですが、「あそぼうよ(おとうさんといっしょ)」を、最初に買いました。購入のきっかけは、6月の父の日です。子ども達に読む絵本として、お父さんがでてくる絵本を探していました。
なにより絵がとてもかわいらしいです。そして、動物のおとうさんとこどもが、とてもいい表情であそんでいます。遊びの内容は、体を使った遊びです。かたぐるま、すべりだい、ひこうきなどなど。小さな頃に自分もやってもらっていた遊びが次々にでてきます。
絵本を読んだ後、実際に親子でペアを組み、運動遊びをしてもらいました。子どもも大人も皆笑顔で、とても楽しそうでした。
遊びの導入にも使えるし、家庭で楽しく読むにもとても良いと思います。あかちゃんえほんとして紹介されていますが、親しみ方によっては、ずっと大切にできる絵本だと思います。
・「はじめの一冊に!」
右ページに「文字」、左ページに「絵」があります。ねこ、うさぎ、じどうしゃ、らっぱ...ets。子供が二ヶ月になったころに読んであげた(見せた)ら大喜びでした!カラフルな絵がとても気に入ったのでしょうか。機嫌の悪いときはいつのまにか笑顔です。是非、はじめの一冊としてお勧めしたいです。
・「わかりやすく初めての一冊にオススメ」
息子が3ヶ月頃に友人から出産祝いにいただきました。見開きページの右にひらがなで大きく「はな」と書かれていて、左側にはっきりとした色使いで、単純に書かれた花の絵が描かれています。とてもシンプルで、小さな子供にもオススメです。ただ、子供が活発になってきてから、ひっぱり出したりしてページを何ページか破られましたが、セロテープで補修してまだ見ています。息子は、「いちご」と「ヘリコプター」が好きなので、そのページを開いて持ってきて見せて喜んでいます。洋書によくある厚紙版でないのが残念ですが、赤ちゃんに最初に買ってあげる本や、出産祝いにぴったりだと思います。
・「子供ともども、お気に入りです」
今年4歳になる娘に一番初めに買ったのが、この本でした。大きくかわいらしい絵に、大きな字。娘も繰り返し、繰り返し開いていました。そのとき、2の方を一緒に買わなかったことを、今も悔やんでいます。昨年、第二子を出産し、この子にも是非、見せてあげたいです。
・「本当に見つめていました」
3ヶ月くらいから見せてました(笑)くっきりとシンプルなデザインの絵。きれいなひらがな。私が一番最初に娘のために買った絵本です。 娘もじっと見つめていました。読んでいたと信じています(笑)
・「わかりやすい」
子供は4ヶ月なので、どんな絵本がいいか分からなかったので題名で選びました。表紙にあまり色がなかったから中身はどんなんかなと思っていたけど、中はビビッドな色でハッキリ描かれていて、単純で絵本はじめには、とてもいい本だなと思いました。子供もジーッと絵を見つめたり、「ウー」と言ったり。
ページもたくさんあってお得な感じがします。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。