天地創造 クリエイティブサウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「今も根強いファンがいる、ゲーム史の最高峰ですね。」「名曲!!」「多少、気になるところが・・・・」「ズウを聴くために…」「とてもいいのですが…」
イース・オリジン オリジナル・サウンドトラック (詳細)
日本ファルコム
オリジナル・サウンドトラック イース~フェルガナの誓い (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「音の厚みがすばらしい」「15年以上前のイースIIIと比べると面白い」
英雄伝説 空の軌跡 the 3rd オリジナルサウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), Falcom Sound Team J.D.K.(アーティスト)
「魂揺さぶる音楽」「 「英雄伝説 空の軌跡」の音楽はシリーズを通しておすすめ」「やっぱいい」「最高!!これはやばいっすww」
ANUBIS ZONE OF THE ENDERS ORIGINAL SOUNDTRACK (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), Sana(アーティスト), 木村真紀(アーティスト)
「ゲームをプレイしていたら是非!」「ANUBIS好きにはたまりません!」「前作を上回る壮大なサウンド」「束縛を超えて(直訳?)」「境界線を越えて」
クロノ・トリガー オリジナル・サウンド・ヴァージョン (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 光田康典(その他), 植松伸夫(その他)
「胸をうつ珠玉のメロディ。」「ゲームサントラの最高峰」「クロノトリガー*・゚('っω・。)゚・*」「やっぱめちゃいい。」「ゲーム音楽を超えた名曲達」
「ファイナルファンタジー 6」~グランド・フィナーレ (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), ゲーム・サントラ(アーティスト), 斎藤恒芳(アーティスト), 鷺巣詩郎(アーティスト), 植松伸夫(アーティスト)
「アレンジが」「ごつごつとしたオーケストラ編曲が秀逸」「ファイナルファンタジーシリーズとして・・・」「駄作の烙印を押された名作…!」「いい感じ!!」
ファイナルファンタジーV DEAR FRIENDS (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 植松伸夫(アーティスト)
「一生モノのアルバム」「真っ直ぐなCD」「メインテーマはシリーズTOPかな」「シンプルイズベスト」「本気で泣きました」
バーン・マイ・ドレッド -「ペルソナ3」輪廻転生- (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), Lotus Juice(アーティスト), 川村ゆみ(アーティスト), 小宮知子(アーティスト)
「最高でした!」「最高のサントラ」「素敵!」「実に素晴らしい!!!」「楽しみです!」
アーマード・コア ― オリジナルベストトラック (PS) (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「アーマードコア知らない人にもお勧め」
カオスシード サウンドトラック[GAME SOUND LEGEND SERIES] (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「感動再びです」「『風水回廊記』から10年の時を経て復活」「期待しても・・・いいのでしょうか?」
聖剣伝説2 オリジナル・サウンド・ヴァージョン (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 菊田裕樹(アーティスト)
「美しく旋律を奏でる音楽は色褪せず確かにそこに存在しつづけている」「聖剣伝説2 オリジナル・サウンド・ヴァージョン」「ゲームサントラ My Best!」「短いレビュー」「あれがない!!」
聖剣伝説3 オリジナル・サウンド・ヴァージョン (詳細)
ゲームミュージック(アーティスト), 菊田裕樹(アーティスト)
「飽きが来ない」「奇跡的な名作の奇跡的なサントラ」「懐かしい…」「ボロ泣き・・・」「最高は…」
ファイアーエムブレム 聖戦の系譜 ORIGINAL SOUND VERSION (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「「聖戦の系譜」の世界を堪能できます。」「最高」「値段が高いのはおしいですが、EFシリーズでは最多の3枚組み」「聖戦の全ての曲が収録」「最高の音楽」
ゼノギアス オリジナル・サウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), ジョアンヌ・ホッグ(アーティスト), グレート・ボイセス・オブ・ブルガリア(アーティスト)
「時代を超えて愛され続ける作品です。」「語りつくせません!」「文句なしの名盤です」「いいね」「素晴らしいです」
ワイルドアームズ (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 渡辺真知子(アーティスト)
「欲しかった!!」「初代ワイルドアームズサントラ」「透明感のある音色が好き」「同じく、フルアルバムにして欲しかった」「いい曲たくさんあるけど…」
ヴァルキリープロファイル オリジナルサウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「やっぱ桜庭さんはすごいや」「はまった者です!」「心に響く名曲集」「かなりオススメです」「ハイレベルな出来」
・「今も根強いファンがいる、ゲーム史の最高峰ですね。」
このゲームは本当に面白いです、エンディングでは誰もが考えさせられます。そして面白いゲームの条件というのは、BGMのクオリティといっても、過言ではないでしょう。このサウンドトラックは本当に素晴らしい、この一言に尽きると思います。
・「名曲!!」
今さら僕が言うまでもありませんが、天地創造は本当に名曲ばかりだと思います。実に感動的な音楽です。一番好きなのは『すべてを乗り越えて』本当に何でも乗り越えて行けそうな気分になります。
未収録曲をガイア幻想紀と合わせて永久盤出してほしいです。
・「多少、気になるところが・・・・」
天地創造の曲は本当に名曲ぞろい。マイナーなのが勿体無い。ゲームミュージックとしてだけではなく、ひとつの曲としても聴けるし、感動する。このサントラは、最初の6曲が生音演奏(?)となっており、多少アレンジが加わったものが入っている。ゲームで聞きなれた人でも新鮮味が感じられる仕様だ。しかし。このサントラ、一曲一曲が一周しかしないので、非常に短い。入っていない曲(例:リオットで流れる曲等)もある。音楽としては非常に高いクオリティなので、とても残念に思う。そこさえ気にならなければ、至上の一品。
・「ズウを聴くために…」
ズウで流れる音楽を聴くためだけに入手しました。イイ。
…さて個人的な感傷はさておき、ゲーム音楽としての完成度は非常に高いと思います。若干ヘビーな曲もありますが、ゲームの光景を想像しながら聴くと乗れますよ。
最初からトラック7まではアレンジ版です。ズウやボス戦もアレンジされてるのでお勧めです。
ただ今では入手困難、超高価なので四方八方尽くして入手するしか・・・。
・「とてもいいのですが…」
けっこう苦労して入手しましたが、他の方も書かれているように、収録されていない曲がわりとあります。シルバイン城の音楽や、特に、エンディングイベントのあの曲(スタッフロールシーンの曲ではなく)が収録されていないのは、ショックでした。個人的には、一番聴きたい曲だったので…。ひとつひとつの曲はとてもいいのですが、やっぱり、収録曲には不満を感じます。
・「音の厚みがすばらしい」
Original Sound Disc1 01. 予感=スティクス= 02. フェルガナの誓い〜予感=スティクス= 03. 貿易の街レドモント 04. 静かな刻/Welcome!! 05. 冒険への序曲 06. 翼を持った少年 07. Be careful 08. 漆黒の魔獣 09. イルバーンズの遺跡 10. The Theme of Chester 11. 灼熱の死闘 12. 暗黒の罠 13. 死神の電撃 14. いっときの夢 15. 厳格なる闘志 16. Dear My Brother 17. 哀愁のトワイライト
・「15年以上前のイースIIIと比べると面白い」
今から15年以上前に発売された「イースIII (ワンダラーズ フロム イース)」をプレイしたことのある方は聴いてみる価値アリ! 近年のファルコムスタッフによる最高のアレンジを堪能できる。「フェルガナの誓い」は「イースIII」のリメイク版なので、イースIIIのサントラ「ミュージック・フロム・イースIII」(ASIN: B00005MUP1)と聴き比べると面白い。
●英雄伝説 空の軌跡 the 3rd オリジナルサウンドトラック
・「魂揺さぶる音楽」
ゲームミュージックの域を超えています。相変わらずすごいの一言に尽きます。
一曲一曲が丁寧に作られ、見事に原作の世界観を描いています。美しい音楽に心を託してみませんか?
・「 「英雄伝説 空の軌跡」の音楽はシリーズを通しておすすめ」
無理に重低音を用いてないで、自然なゲームミュージックがとても心地よく聴こえます。 ピアノやギターなどもに取り入れているので、癒しの曲からロック系まで幅広いのもGood。 もちろんクラシック調の曲も用意され、英雄伝説の世界観をうまく表現している。 小寺可南子氏の歌うテーマソング「Cry for me, cry for you」を含め、音楽はどれも高レベルです。 「Cry for me, cry for you」はゲーム版とフル版の2種類、EDテーマの「空を見上げて」も収録されています。 これらのテーマソングはもっと知名度があれば、かなりヒットしていたと思えるほど完成度が高いです。 「Falcom Sound Team JDK」が好きな人はもちろん、ゲーム音楽が好きな人にもおすすめします。
・「やっぱいい」
あらためて聴いてみるといいですね。特にラストダンジョンの曲なんか、鳥肌が立ちます。ゲーム本編の評判は今一歩でしたが、サントラは100点満点です。
・「最高!!これはやばいっすww」
空の軌跡大好きな高校生です。とにかく曲がすごすぎるw神曲ばかりです。聴くたびに心が和んだり、励まされたりします。
空の軌跡好きならもちろん、そうでない方も是非買うことをお薦めします。もうゲーム曲の域を越えている。作曲者に会って感謝したいくらい…
●ANUBIS ZONE OF THE ENDERS ORIGINAL SOUNDTRACK
・「ゲームをプレイしていたら是非!」
オープニングの曲でぴくっと来た人は買って損はないでしょう。プレイ中あまりに必死になりすぎて音楽をほとんど聴いていなかった私としてはこんな曲もあったのかと感動しながら聞いてしまいました。一曲一曲が丁寧に作られていてなかなか聞き応えがあります。音楽には詳しくないのではっきりとは分かりませんがヴァイオリンでしょうか、旋律が美しいです。パッケージも前作のサントラと対になっていて並べてみるとちょっとした満足感が得られます。全ての面から見て問題なく良作です。
・「ANUBIS好きにはたまりません!」
ANUBISやった人もやってない人もこの曲はハマりますよ~まるで呪文のような主題歌を一度聞けば、もうやみつき!他にも、カッコいい曲ばかりなので聞く価値はありますよ。
・「前作を上回る壮大なサウンド」
2月13日、それはZ.O.Eファンにとって忘れられない日となりました。待望の続編として発売された【ANUBIS】ですが話題沸騰中にも関わらず、早くもサントラが発売されます。
前作と同様3Dロボットアクションということで音楽の方も機械的な曲調がメインです。機械的と言いましても、決して耳障りな音使いではありません。
そこは作曲者である桐丘麻季の天才ぶりがうかがえます。
アクションシーンで使われるBGMは、緊迫感漂うハイな曲調で画面に映る機体のアクションとの相乗効果により、何とも言い難い格好よさを感じます。
ムービーシーンでは、一転して壮大なオーケストラを思わせるような
ドラマティックな曲調で、違和感なく見事に世界観をサウンドで表現してます。曲によっては一部コーラスが使われている曲もありますがこれがまた幻想的で儚い。そして忘れてはいけないのが主題歌である【Beyond the bounds】です。この曲に関してはもう名曲の一言に尽きます。
静かなイントロから一転して、まるで物語の始まりを告げるかのような緊張感あるバックトラックのサウンドが非常に格好良い。
前半は民族的な用語(何語かは解りませんが)をラップ調に歌っています。そしてサビから英語に変わるのですがこのサビのメロディーが実に美しく切ない。ゲームをプレイされてない方にも私は是非お勧め致します。
サウンド面だけではなく、作品全体を通して名作と呼べる数少ない作品だと思います。
・「束縛を超えて(直訳?)」
Beyond the Boundsこの曲は良いですよぉ!?ベースにしばしば、バイオリンが入ったりするのが好きですね♪ノリノリですごく迫力のある曲、と思えば、サビでは幻想的かつ繊細な旋律が印象的です。歌手の声もいいです。うまいです。ハマっちゃいますね。最近のゲーム音楽の中でもかなり気に入りました。
聞いてるだけじゃ、何いってるのか聞き取れない音楽でもありました(サビ以外)。歌詞は日本語訳がついてるのでご安心を。この歌詞を見ながら、ゲームのストーリーについて考えてみるのも一興。ストーリーがおもしろくないという人もいますが(けしからん!)、歌詞を見れば、その奥深さがわかります。多分・・・。
なお、ストーリーについて考えるならVisual Works of ANUBISを買うべきでしょう!・・・話がそれてしまいました。収録されているのは、もちろんゲーム中のBGMです。しかし、それ以外に前述した主題歌のリミックスバージョンもあります。
これはポップンミュージックとのコラボレーションに使われている曲で、アヌビスキャラがゲスト出演しているのでチェックしてみては? アヌビスはハイスピードロボットアクションとジャンル分けされていますが、なるほど、前作と比べノリノリなBGMが満載です。
Leo! Leo!なんか、グラディウスの曲が微妙に混じっていて、思わずニヤリ。まぁ、ビッグバイパーですからね・・・。とにかく買って良かったと、思わせる仕上がりとなっております。ぜひ!
・「境界線を越えて」
「Beyond the Bounds」がとにかく素晴らしいの一言につきます。バイオリンの美しい響きに心を打たれました。また造語の不思議な歌詞が、このゲームに引き込んでくれます。
ほかにお薦めは、9と19です。いずれもボス戦用ですが、迫力ある曲に仕上がっています。
・「胸をうつ珠玉のメロディ。」
懐かしいですねえ… 私がこのゲームをプレイしたのが中学生の頃。周りの友達は殆どと言っていい程発売日に購入し、どちらが先に進めるかを競い合ってました。
そんな中、私だけがストーリーの進行具合がやたらと遅かった。そう、「曲の良さ」に耳を奪われ、先に行きたがらなかったんですね。(もちろんゆっくりではありますが、クリアはしました)
音楽の雰囲気としては、「聖剣伝説2」に近い印象を受けました。(これは音源的な影響もあったかもしれません) オープニングの振り子の演出、これからの冒険の壮大さを感じさせるデモシーン。一度始めたらなかなか止められない、そんな魅力が満載のゲームでした。
ガルディア王国千年祭の曲を聴いた時、「うわっ、ボイス入ってるよ!」と驚かされ、バトルの曲にプレイヤー側も闘志を燃やし、かと思えば中世のフィールドの曲に感動し、カエルのテーマで再び闘志、そしてロボのテーマで癒され…などなど、語り尽くせぬ程の魅力に満ち溢れています。まだ聴いた事の無い方は、是非とも聴いてみる事をオススメします。
しかし…未だに「エピローグ〜親しき仲間へ〜」を聴くと、自然と涙が溢れてしまいます… 最後のオルゴールが泣かせますよね。そしてその後の「遥かなる時の彼方へ」で、胸がいっぱいになるのです…
・「ゲームサントラの最高峰」
アマゾンでの初レビューとして真っ先に書きたかったのがこのCD「クロノトリガー・オリジナルサウンドトラック」でした。ゲーム音楽の印象はやはりゲームの良し悪しによってかなり影響を受けるものですがこのサントラはゲームの印象抜きでも是非、全ての人に聞いて欲しい作品です。もちろんゲーム自体をプレイしている方がゲームの様々な場面が思い浮かびより素敵な作品に感じらます。(各シーンとの相性も抜群です!)ゲームのサントラではオープニング、メインテーマ、エンデイングぐらいしか印象に残っていない作品が多い中、このゲームは全ての曲がゲームの様々なシーンと強く結び付けられ深い感動と懐かしさに浸れること間違いなしです。このゲーム当時に出ていたFFⅥ、ロマンシングサガ3、聖剣伝説2,3とまさにゲームの音楽では他のゲームの追随を許さない自分の中でのスクウェア音楽黄金期の作品と位置付けられています。以上、長文となってしまいましたが最後に「少しでも多くの方にこの音楽を!」
・「クロノトリガー*・゚('っω・。)゚・*」
スクエアの超名作ゲームのサントラですね。ゲームの内容同様、音楽も最高で小学生の初プレイ当時、友達間でかえるのテーマとロボのテーマのどちらがカッコイイかで論争が起こっていました。今、聞き返してみてもゲームの名場面が(昔のアルバムを見ているような寂しさと共に)鮮やかに甦ってきます。最終曲までくると、RPGゲームの終わりに感じる寂しさも相まって10年以上たった今でも泣いてしまう時があります。それはやはり、このゲームが私の中で単なるゲームではなく、小学校の楽しかった思い出の一部となっているからだと思います。
・「やっぱめちゃいい。」
最近の私は遊びやら、勉強やらでゲームは全くやってません。っというよりゲームといったらクロノくらいしかやったことがないのですが・・・、そんなゲームをあまり知らない私でもすぐにこのゲームの世界観と音楽にのめり込んでしまった作品でもあるんですよねクロノは・・(>ω<*)このCDを買って聞いてクロノトリガーを思い出して、凄く感動しました。やっぱ最高のゲームだったな、もう一回やろう、と思わずゲーム機とソフトを引っ張り出してしまいましたw このCDにはきれいな曲から、戦闘の曲まであらゆるサウンドが盛り込まれているんですよね。思わず、あのゲームの感動のシーンが過ぎります。やっぱ買ってよかったなぁ☆
・「ゲーム音楽を超えた名曲達」
クロノトリガーは、ストーリーが良いのは勿論ですが、ゲーム中で使用される音楽も素晴らしい曲が多い点が未だにクロノが傑作と言われる要因の一つだと思います。ゲーム音楽は、ストーリーを盛り上げる為だけに在るんじゃないと気づかされた作品でもあります。今でも聴く度に様々な場面が甦っていつの間にか頭の中でプレイしている気持ちになってしまいますね。他にも言葉では語り尽くせない思いがクロノには沢山あります。
・「アレンジが」
別の角度から撮ってみた、と言う感じのアレンジだった。まあ少々クラシック音楽が入っているかもしれない。ただ植松氏によるとこのアルバムはまったくもって失敗だったと自答している。要するにアレンジの仕方があまりに原曲を壊したからだ、というのだ。自分としてはアレンジしてくれる事自体に敬意を払いたいものだが。
アレンジしてもらうと、この曲がこうも捉える事ができる!という新たな発見をすることができる。私にとってはとても新鮮な気分になる事ができる瞬間である。もちろん原曲しか認めない人達には向かない。といってもそれほど原曲を壊しているとは到底思えないのだが。第一にいつもながらオーケストレーションしてくれた事に敬意を表する。
・「ごつごつとしたオーケストラ編曲が秀逸」
FF6の楽曲を基に編曲された、重厚なオーケストラ演奏によるCD。
大編成を生かしたオープニングに始まり、雪原を踏みしめながら歩くような描写のティナのテーマへと移る第1トラックは最もお勧め。ピアノとヴァイオリンのみで狂気じみた暴走を表現する「魔列車」、ガウのテーマや街の曲のように、室内楽サイズでの表現も面白い。
最後のトラック「アリア」では、ゲーム中のオペラの一節が生演奏で目の前に再現されるようで感慨深い。またこの曲の冒頭にはラフマニノフのピアノ協奏曲第2番からの明らかな引用がある。クラシック音楽が好きなリスナーならば、全体を通じて編曲者のこうした遊び心にも気付くだろう。
時々演奏者の気が抜けてヘタっている部分があり残念。オーケストラの気分をノセ!る努力が足りなかったのだろうか。それでも、ゲーム音楽としては野心的なこのアレンジは非常によく響いており、私はリスナーとして満足している。
ただし、原曲の音楽表現とはかなり方向性が違うので、作曲者植松氏のファンや、単純にオリジナルをイメージして聴くリスナーには少し辛いかもしれない。植松氏自身もライナーノーツでこのCDについて不満を述べている。
・「ファイナルファンタジーシリーズとして・・・」
私は全てのファイナルファンタジーシリーズのアレンジCDを持っています。ファイナルファンタジーシリーズを知り、感動し、プレイしたのが6です。アリアなど好きな曲が入っていて嬉しかったです。6ファンの私から言わせてもらえば、他に好きな曲があったので、それらを聴きたかったですね。特に、オペラは全編聴いてみたかった…パ○ァロッティなどの豪華メンバーで…。世界的に「ファイナルファンタジー」という名が有名になり、夢のような豪華キャストで演奏できる日が来るかもしれません。「ゲームの音楽」という枠を超えて、新たな旋風を巻き起こせる力を持っていると思います。
このCDを始まりとして、6のアレンジをもっと聴きたいですね。クラシックでの「妖精乱舞」、「仲間を求めて」。これらの名曲をこのまましまって置くのはどうかと思います。植松さんの曲はドラマッティクだと思います。素晴らしい演奏者ならば、その曲の魅力を十二分に発揮してくれると思います。 その音楽を聴ける日を心待ちにしています。
・「駄作の烙印を押された名作…!」
すでに他の方のレビューでも書かれている通り、作曲者自身があまり気に入っていないCDとして有名な本作ですが、聴いてみると意外や意外、なかなかにはまっていると思います。オリジナルで、重厚でありながらもドコか縮こまってしまっていた音楽が、スーパーファミコンという枠を取り去ることによって広がりを持ち、深みのある音楽へと昇華されている。賛否両論あるようですが、私はなかなかの編曲だと思います。ところで、星が一つ少ない理由ですが…演奏が、余り上手くありません。クラシックや、吹奏楽をお聴きになる方なら分かると思うのですが、こう、今一歩「上手い」に届かない演奏なのです。下手ではないのですが…。それさえ許せる方であれば、購入して損のないCDと言えると思います。
・「いい感じ!!」
みんな個性的な曲ばかりですね。癒し系だったり行進曲っぽかったり!個人的には魔列車のあの不思議な雰囲気な曲とかがいいとおもいますヨ♪一番怪しかったのがケフカのテーマ…もとが怪しいせいかわかりませんが(笑)ケフカらしいというか、更に壊れてますって感じで…(おい)アリアは外国の方がどこぞの国の言葉で歌ってます!!
声高すぎて自分は歌えませんでしたけど、本当にオペラって感じでした!(凄)
・「一生モノのアルバム」
このアルバムは私が中2の時に友達に借りて聞きました。その時はFF5をプレイしたことも無かったのに、強く印象に残りました。
全体的に北欧の雰囲気が良く出ています。目をつぶると情景が広がるようで、癒されます。一番好きな曲は10番目のフェイトインヘイズです。ゲーム中では鍾乳洞のBGMに使われていました。
静けさ、地底湖、荘厳さ、神秘といった鍾乳洞のイメージがすごく伝わってきます。隠れた名曲だと思います。
現在は社会人ですが、いまだにお風呂の中や寝る前に聞いています。私の中でこれを超えるアルバムは今のところありません。
・「真っ直ぐなCD」
このCDを聞いた感想を単刀直入にいうと「子供心にストレートに響く」音楽だと思いました。大人びた曲はなくメロディは簡単なので真っ直ぐに曲の感じが伝わります。もともとネットの中で名曲が多いといわれている5のゲーム中の曲が見事に昇華されています。選曲も素晴らしくメリハリが利いていて楽しませてくれます。
たかがゲームの曲と思って恥ずかしがったり馬鹿にしたりする人もいるかもしれませんが、シーンをより引き立てるといった意味で、それは映画のBGMと同じで決っしてそれより劣っていたりはしません。このCDを聞き、その曲にあった風景や情景、自分の思いでを思い起こすのもいいかもしれませんよ?
Ⅹなどの最近の作品でFFの曲に興味が出た人にもいいかもしれません。ⅠからⅩまでFFの曲すべてを同じ人(植松氏)が手がけてますから。共通点と違いなどが分かるかもしれません。
・「メインテーマはシリーズTOPかな」
各曲の質は非常に高いですが、中でもFF5のメインテーマの曲はFFの世界に引き込まれます(各シリーズのメインテーマの中では個人的に5が一番です)。この曲だけでもCD買う価値は十分あるでしょう。FFの黄金期を裏で支えた非常に価値あるものだと思います。
・「シンプルイズベスト」
素朴にして心に響く音楽です。チョコボで草原を駈けたくなるような気持ちにさせてくれるAHEAD ON OUR WAY、やさしく涼やかなLENNA'S THEME、故郷を思わせるノスタルジックなメロディのMY HOME,SWEET HOME、神秘的なFATE IN HAZE、老人が大切な仲間と共に世界中を旅したことを思い出しているかのような、懐かしく、少し切ないDEAR FRIENDS。
特に子供や音楽をあまり聞かない人のほうが感動が大きいかな?音楽に膿んでいる人は簡単なメロディがつまらなく感じるかもしれません。でも私はこの音楽は耳や脳でなく、心で聴くものだと思っています。
・「本気で泣きました」
FF5のゲーム自体が名作だということで、その音楽としても十分に楽しめます。しかしこのアルバムが『FF5のゲーム音楽』というものだけにはとどまらない、1つの完成された素晴らしい作品であることは一度聴いて頂くとおわかりになるでしょう。6曲目の『MY HOME, SWEET HOME』は私の人生最高の一曲と言っても過言ではありません。暖かくて、それでいてどこか悲しいメロディー・透き通ったサーミ語のボーカル・心に直接語りかけるような歌詞があいまって、月並みな表現ですが胸がジーンとなります。初めて歌詞を見ながら聴いた時、涙が止まりませんでした。ちなみにゲーム中でいうとバッツの故郷の村で流れている曲のアレンジです。特に家族と離れて住んでいる人、旅に出ている人、昔大切な何かを失くしてしまった人にお勧めです。もちろん他の曲もいいですよ~☆
・「最高でした!」
オリジナルのサントラも良かったけど、これは目黒さんにヤラレタ!という感じでした。『ぺル3』を知らない人が聞いても気持ちいいんじゃないかと思います。めちゃめちゃお奨めですよ。「Burn My Dread」が期待以上でした。「Deep Breath Deep Breath」なんてまるで別の曲みたいで、でもすごくいい感じです!本当に買って満足の一枚でした。
・「最高のサントラ」
オリジナル版の評判が非常に良かったので、このたびアレンジ版を購入してみたのですが、案の定約60分間感動しっぱなしでした。ポップ・ジャズ・ラップ・オーケストラなど様々なテイストが加わっていて聴いている側を飽きさせません!!素晴らしすぎでしょう!!
・「素敵!」
一言で言うと、すばらしい! 普段あまりゲームのサントラ類は購入しないのですが、このタイトルに関しては、オリジナルもアレンジも両方購入してしまいました!オリジナルは前からとても気に入ってた曲が多くて、その中から今回アレンジされた曲は聞けば聞くほど味がでてくる感じです!感動しましたよ! 両方持ってるとさらに楽しめる気がします〜!
・「実に素晴らしい!!!」
かっこいいですね。特に気に入ったのは「避けられぬ戦い」です。デジタルデビルサーガ2の通常戦闘曲に似ていて「オオ!!!」と思いました^^他の曲も非常に良いです。「キミの記憶 オケVer」も完成度が高いですね。オリジナルの「キミの記憶」もかなり良かった。ゲームを100時間かけてクリアした時に流れたら涙が出ました。作詞がかなり良いです。ペルソナ3ファンに限らず多くの人に聞いて欲しい一枚ですね。本当にすごいです!!!
・「楽しみです!」
ペルソナ3の楽曲で人気の高い数曲をアレンジしたこちらのアルバム。
・「アーマードコア知らない人にもお勧め」
このゲーム、音楽先行で作っていてあとからゲームがついてきているという珍しいタイプなんですがゲーム中はやっぱACだとこの曲調じゃないとだめなんですよねアーマードコア=ハードテクノです。昔ACやってた人もそうでない人も聞く価値ありますよ時代的に古さは感じてしまうので、☆四つです
●カオスシード サウンドトラック[GAME SOUND LEGEND SERIES]
・「感動再びです」
私がカオスシードの音楽が大好きなことを知っている親友から教えてもらい、発売から少々遅れながらも慌てて購入しました。
内容としてはスーファミ版サターン版に加えアレンジも入っていると言うことで、大変満足しています。ただアレンジに効果音が加えられているところは、意見が分かれるかも知れないですね。私としては第一印象は効果音ありはインパクトを感じますが、追々聞くことを考えるとない方がBGMとしていい気がします。ゲーム自身のサントラは音質改善がなされていて、やっぱり自分で録音したサントラCDでは足元にも及びませんでした(笑)
とにかくカオスファンなら絶対損した気分にはならない一品だと思いますよ。
・「『風水回廊記』から10年の時を経て復活」
ネバーランドカンパニーSFC三部作サウンドトラック復刻シリーズの第2弾。同社の最高傑作とも名高い『カオスシード』の全楽曲を収録している。また歴代のアレンジすべてに加え新規に2曲収録しており、ファンは必携である。全体的な曲調はゲームに合わせて中華を意識させるが、非常に独特な解釈でつくられており面白い。ゲームサウンドへの評価における最近の流行である「ゲームを離れて曲単体を聴くだけでもいい」タイプのものではさすがにないが、同様に中華を志向したよくあるゲームサウンドとは一線を画す趣があり、10年もの月日を経てなお新鮮さを保っている。先行した同サントラシリーズの『エストポリス』は、どれも短い曲にも関わらず軒並み1ループしか収録していなかったり、いくつかはなぜか1ループ半という半端なところで曲が終わったり、ブックレットに誤字が散見したりと、長年待ち望んだファンにとってちょっとがっかりしてしまうような粗があった。それに比べると、今回の『カオスシード』は目立った汚点はなく、手堅いつくりといえるだろう。ただ、曲数の関係上全曲1ループしか収録されていない。『エスト』に比べてやや長めの曲が多いとはいえ、欲を言えば、SFC版の音質を上げたバージョンであるSS版の曲だけでも2ループ収録されていたら、非の打ち所がなかったのだが……。
・「期待しても・・・いいのでしょうか?」
懐かしい・・・アレンジ曲が数曲入ってはいますが、過去にカオスシードにはまった方にしかお奨めできませんね。少々気になったのはDISK2にはSFC版とSS版のそれぞれのゲームBGMが収録されているのですが、3枚組みですからSFC・SS・アレンジで分けた方が良かったように思います。
後はまぁ、過去にはまった方はご注意を。わたしはこのCDを聞いた後、あまりの中毒性から押入れに片付けたセガサターンとソフトを引っ張り出してきてしまいました。
今回こうしてカオスだけでなくネバーランドカンパニーの名作がCD化されたということは何かしら動きがあるのでは?と、期待せずにはいられません。
・「美しく旋律を奏でる音楽は色褪せず確かにそこに存在しつづけている」
自分がプレイしたのはかれこれ十年と少し前、発売年時期に遊んでいた方は
もう大学生、社会人となっている頃だろう。
プレイ当時から時間が経ち、さまざまなゲームをプレイしたが
この作品に匹敵するゲーム音楽は数えるほどしか出会っていない。
その事実が改めてこの作品の音楽の凄さ、素晴らしさを実感させられる。
時代はスーパファミコンから次々と次世代へと進化しゲームのグラフィックも進化してきた。
しかし楽曲として言えば遥か昔の聖剣伝説はその当時
既にゲーム音楽の枠を飛び越え今にも十分に通用するひとつの音楽の完成系をなしていたと思う。
神秘的で幻想的な雰囲気、明るい曲、緊迫感と高揚感を演出するボス曲と
その一曲一曲がどれも素晴らしく、自然と耳に入ってきます。
これ以上の曲の感想を述べても素晴らしさを伝え切れません。
是非、手に取って聴いてみてください。
ゲーム音楽としての枠を超えてお勧めできる傑作です。
・「聖剣伝説2 オリジナル・サウンド・ヴァージョン」
聖剣伝説2のサウンドトラック。コンポーザーは菊田裕樹。
FFの外伝だった聖剣伝説がひとつのシリーズとして独立し、独自の世界観を築いていく中で、この人が果たした役割は文句なしに重大なものだったと思われます。どこか現実感を欠いたさまざまな楽曲は、神獣と精霊を描いた幻想的な世界をよりいっそう神秘的に見せてくれます。戦闘とフィールド移動がシームレスに行われるというゲームの特色に合わせ、戦闘を時に楽しく、時に悲壮感あふれるものに演出してくれます。個人的に気に入っている曲は「予感」「ねがい」「不思議なお話を」「子午線の祀り」「森が教えてくれたこと」きりがないくらい全て好きで記憶に残ってます。普段フィールド曲なんていちいち気に留めることはないのですが、このゲームは違いました。
このゲームに限らず、色々な人材を会社の内外から集めて積極的に登用した当時のスクウェアの姿勢は、面白いゲームをつくったということ以上の大ファインプレーだったと私は思います。
・「ゲームサントラ My Best!」
すでに10年以上の前のSFCのサウンドトラック。当時私は中学生くらいでしたがこれほどゲームの音楽に衝撃を覚えたことはありませんでした。ゲームのサントラを買ったのもこのCDが最初でした。なんで音楽でここまで情景が生まれるのだろう・・・。
「天使の戯れ」を久々に聴いたらもう目が潤んでしまいます。音の広がりが見事に表現されています。後半の曲はどれも良いです。エンディングに近づき主人公それぞれの思いが伝わります。「翼はもうはばたかない」はストーリーを思い返してしまいます。10年以上たった今でもストーリーを覚えているのは音楽の素晴らしさであると思います。
今はもうSFCのこのソフトを持っていませんがまた久しぶりに再プレイをしたくなってしまいました。
・「短いレビュー」
外見から―メロディー・リズム・ベースそれぞれの美しさとその絶妙な調和。一曲ずつに、圧倒的な存在感がある。 内容から―音の組み合わせだけに留まらず、神秘的な空間を創りあげ、聴く者に世界を見せる。曲が確立した雰囲気を持っている。心地良く聴ける。 一度聴いただけで記憶の中に鮮明に焼きつく、その人にとっての名曲が見つかるはず。
・「あれがない!!」
聖剣伝説は昔に友達の家でやっただけだったのでソフトと一緒に買いました。曲とかもほとんど覚えてなかったのに聴いて思い出すとなんかうれしいです。特に「少年は荒野をめざす」は一番好きでしたね。僕と同じような状態で今もなんとなく興味がある方はぜひソフトと一緒に購入してほしいです。ただ個人的に残念だったのはゲームセレクトの部分で使われていた曲が入っていなかったことですね。いい曲なのにな〜
・「飽きが来ない」
聖剣3やっていた頃よくまぁこれほど違う特色の曲をこれほど作れたなと関心と驚きがありました。特にボス用のBGMの数が多い。数体(8体でしたでしょうか)に分かれている神獣を倒さなければならなかったのですがまさか1体1体に曲が用意されていようとは(中にはストーリー上重要な敵との戦闘用と併用している物もありましたが)・・・しかもどれもいい曲ばかり。その性だけではないにしろとにかく全ての曲が良かった。SFCの頃はFFやサガ以上のBGMは無いと思っていたのですが聖剣3をプレイしてからは聖剣3以上は無いのではなかろうかと思っていたくらいです。とにかく当時の衝撃の受けようは凄かった。
・「奇跡的な名作の奇跡的なサントラ」
みなさん仰っている通り、このサントラを聴くと曲ごとにゲームの場面が浮かんできます。菊田氏はメロディセンスが素晴らしい!これに尽きると思います。音の使い方や曲構成も神です。最近のRPGのサントラにはない捨て曲無しの名盤です。これを超えるサントラが今だ出てきてないのは残念な気がしますが…一生聴き続けたいと思います。
・「懐かしい…」
ふと聖剣3が懐かしくなりこのサントラを買いましたが、実に懐かしく、曲のひとつひとつが飽きのこない名曲だということを改めて実感いたしました。
最近のゲームでよくあるベタな『メロディの使いまわし』というものが一切なく、丁寧かつ情緒溢れる曲ばかりでひたすら感動ものです。異国風であったり、ミステリアスであったり、勇ましかったり、優しくて可愛いかったりと、曲のバリエーションも非常に豊富。
聖剣3をこよなく愛している人には、とても懐かしくてたまらない宝物に成り得ることでしょう。もちろん、色あせない名曲ばかりなので、聖剣3を知らない人でも充分に楽しめることうけあいです。
・「ボロ泣き・・・」
あ”〜〜〜〜。素晴らしすぎる・・・。 久しぶりに棚に置いてあるこのサントラを手にとって聴いてみた。するとあの場面、あの話、あの町、あの敵・・・色々冒険の思い出が甦ってきて、気が付けばボロボロ泣いていた。 普段映画など観てもほとんど泣かないのに・・・・。
やっぱりあの頃の菊田さんは凄すぎる・・・。ライナーノートにも書いてあったけど、たった6トラックでこんなに凄い作品が作れるなんて・・・。
出会えてよかった。本当に良かった。
・「最高は…」
やはり最終決戦の8分以上に及ぶ長さでしょうか?あの曲の激しさと、切なさが入り混じったような感じがたまらないのです。
●ファイアーエムブレム 聖戦の系譜 ORIGINAL SOUND VERSION
・「「聖戦の系譜」の世界を堪能できます。」
名作SRPG「ファイアーエンブレム聖戦の系譜」のオリジナルゲームミュージック全114曲を完全収録したCDです。まずその曲の多さにびっくりしました。総収録時間は189分もあり、聴き応えばっちりです!ゲームをプレイしたことのある人にはより聴いてもらいたいです。
ゲーム上の特定イベントなどでしか流れない曲なども収録されているので、ゲームをプレイしていたときには聴いたことのない曲を聴くことも出来ます!聖戦の系譜をプレイしたことがある人にはもちろん、プレイしたことのない人にもオススメできるCDだと思います!
・「最高」
今までプレイしてきたゲームの中でも最高にいい音楽でした そのシーンごとの雰囲気にマッチしててメロディーもいい ストーリーも良かったので記憶に残るゲームでした 音楽を聴くためにゲームの電源入れた事もあったくらいです
・「値段が高いのはおしいですが、EFシリーズでは最多の3枚組み」
スーパーファミコン末期に発売された良作S・RPG「FE〜聖戦の系譜」のオリジナルサウンドトラックです。ゲームの冒頭でおなじみの「ファイアーエムブレムのテーマ」は何度聴いても良い出来です。聖戦の系譜は各章のマップに流れる曲がすばらしく、これについてはアレンジCDも出ています。戦闘曲もバリエーションが多く、その1つ1つの戦闘シーンが思い浮かぶほど、ゲームと音楽がぴったり合っていました。中でも「対アルヴィス」はパイプオルガンのような響きで、歴代のFEの戦闘曲にはない独特の雰囲気を持っています。ゲームをプレイ後にこのCDを聴いてみると、どれも深く印象に残っているほど耳慣れしやすい曲ばかりです。少し値段が高いですが、CD3枚組みとボリュームもあり、聴く人を魅了する力を持ったサントラです。
・「聖戦の全ての曲が収録」
FE聖戦の系譜の曲が全て集録されたCD、3枚組。いや、こんなに曲あったんですね。どんな曲だか覚えてないのもあるような。今回の曲はオーケストラっていうかそんな感じ、でっかい戦争っていうイメージです(なんだそりゃ)。
・「最高の音楽」
全体的に素晴らしい音楽が揃っている思い出深い作品です。自分は歌に全く興味なくCD1枚買ったことありませんがこのゲームの音楽には魅了されてしまいました。このゲームシリーズ自体好きですがその中でも1番やりこんだのは音楽の影響もあるのでしょう.古いゲームのためサントラを手に入れるのは難しいので最近インターネットで購入しました.ゲームのサントラを買うのは今回が最初で最後になる可能性が強いです.
・「時代を超えて愛され続ける作品です。」
このサントラの一番の魅力は、すべての曲に世界を感じることだと思います。
普通、ゲームのサントラの場合、戦闘の曲は割合よく聞くのですが、イベントシーンなどの落ち着いた曲は飛ばすこともしばしばあります。
しかし、ゼノギアスのサントラは、落ち着いたテンポの曲であっても飛ばそうなどという気は微塵も起きません。
なぜなら、すべての曲に固有の世界を感じるからです。
それは、私自身がゼノギアスのファンであるという理由もありますが、それ以上に、芸術として高い完成度を誇る作品であるということが一番大きいです。
時代が変わっても色あせない、そんな魅力に満ちた作品だと思います。
・「語りつくせません!」
文句のつけどころがありません。私はゼノギアスで光田氏のファンになりました。このCDを買ったのは7年位前で、ゲームを少しやったあと、直ぐにCD屋に走りました。ゲームの世界観と物凄くマッチしています。ゲーム抜きでも素晴らしいですがやはり世界観を知っているともっと楽しめます。このCD発売以降も光田氏の音楽というとゲームをやらずとも買っていましたが未だにこのゼノギアスが一番だと思っています。壮大さ、美しさ、豪華さ、素朴さ、熱さ、威圧感、その全てがそろっています。一枚のCDに色んな要素がつまっていて、一曲一曲が他の素晴らしい曲を裏切る事がありません。こんなに満足させてくれるCDは今でもこれ以外にありません。歌入りもとても素晴らしいですし、語りつくせないくらい好きです。
・「文句なしの名盤です」
他のレビュアーの方も皆さん揃って絶賛されてますが、ここまで★5つが揃うのも当然。文句なしの名盤です。
光田氏の楽曲世界はゲームミュージックの枠を超え、万人の胸を揺さぶる、極めて上質な芸術作品です。ある曲はその雄大さで、ある曲はその切なさで…何度聴いても心を動かされます。そしてどの曲もあたたかい。優しい。どこか懐かしい。
さきほど久々に(5年ぶりぐらい?)聴き返してみて、ゲームの方ももう一度やりたくなりました。でもダメだなぁ、やり直したら数週間ゼノワールドへ行ったまま日常世界に戻りたくなくなっちゃいそうだなぁ。ゼノの世界観は光田氏の楽曲で完成しており、送であるがゆえに社会人である私にとっては麻薬のように危険なものでもあります。うーん。
・「いいね」
いいね。だだのゲームのBGMとしてではなくひとつの名曲として聞けます。
・「素晴らしいです」
クロス・トリガー以外の光田音楽を聴いてみたくてこれを購入しました。ゲームの内容がわからなくてもこれは一つの音楽として楽しめると思います。(実際私がそうでした) 美しい音色の曲が多くあり、なかにはカッコイイのもあります。ジョアンナ・ホッグの歌は二曲とも気に入りました。個人的にDISC2のほうが良い曲が多く入っていると思います、実際何回鳥肌たったことか・・・
・「欲しかった!!」
ずっと探していて、廃盤になっているという噂を聞き、ショックを受けてたんですが、ネットで調べたら普通にありました。自分のお気に入りの曲がかなり入っていたんで満足です。でももうちょっと街の曲とか入れて欲しかったな。でもおすすめであることに変わりはないので、ゲームやったことのある人はぜひ!
・「初代ワイルドアームズサントラ」
ゲームシナリオ、ダンジョンの謎解きの難易度だけではなく、バックグラウンドミュージック(BGM)の評価も高かった初代ワイルドアームズ。一時は廃盤になったものの、2が出るに伴って再販。
衝撃を受けた人も多いOPに使われた曲「荒野の果てへ」も収録。その他,ダンジョン,ED曲、ゲーム中よく使われる曲を主に収録。一度やったことなら聞いたことがある曲ばかりのはず。
残念なことは完全版ではないとこ。本来なら,収録されている曲の2倍はあったのとこ(ジャケットより)。しかし,プレイヤーのこころを捕らえて離さなかった曲は、少なくとも1曲は収録されているはずなので、ファンなら買う価値があるはず。3もでたので、完全版が発売されることを期待しよう。
これを買わずにしてワイルドアームズは語れない!
・「透明感のある音色が好き」
20代の前半、日本語の歌を聞きたくない病(?)にかかっていた頃によく聴いていたサントラ。一部、歌も入っているし、シリアスだけじゃなくお馬鹿な曲も入っているお得CDなのだが、特にいいのは、アコースティックギターの音色。弦を変える時に出る「キュッ」という音が好きなのだ。
おススメできる点は、「元気がでる」ことに尽きる。
主人公たちは、苦難、困難があろうとも、それに立ち向かう。気だるい日常に、硬派なアクセントをつけたい方はどうぞ。
・「同じく、フルアルバムにして欲しかった」
ゲームの方は昔友達にやらせてもらった程度ですが、今でも音楽はすごく良かったと覚えていたので最近購入しました。でも聴きたかった曲の一つがありませんでした。その点のみで少しがっかり★四つです。
・「いい曲たくさんあるけど…」
久しぶりにこのゲームをやってサントラがほしくなったんで購入しました。廃盤になってるかとおもってました。
聴きたい曲がけっこう入っていたのはよかった。でも一通り聞いて、なんか物足りないという感じがしました。一曲一曲選んで聞く分にはいいのだけれど、通して聞くと「んーっ?」て感じ…
なるけさん曰く収録曲の2倍はゲーム中で使われた曲があるらしいので完全版も出してほしいです。アルターコードFのサントラにはそれらの曲が入ってるかもしれないけど、オリジナルも聞いてみたい。
「荒野の果て」はもちろんのこと、「荒野の渡り鳥」、「姫巫女の想い」、「世界にひとりぼっち」、「荒波を越えて」、「ゼットのテーマ」、「ジェーンのテーマ」はおすすめです。
・「やっぱ桜庭さんはすごいや」
このアルバムを聞けば、忘れかけていたあの感動がよみがえる。文句なしに素晴らしいです。「神話」というゲームの舞台の雰囲気がとてもよく表現されていると思います。ゲームをプレイして感動した人には絶対にお勧めです。プレイしたことない人、神秘的な雰囲気が好きなら一度聞いてみて下さい。
・「はまった者です!」
僕はVPをプレイしておもいっきりハマった者の一人です^^。このサントラは、そんじょそこらの交響曲CDよりも良いのではないかと感じています。このゲームがきっかけで、この初代サントラと初代アレンジサントラ、それにボイスミックスサントラを購入し、更に北欧神話に関する本(天地の創造から神々の黄がれーラグナロクーに至るまでの物語)まで購入しました。僕にとっては、それ程のはまりようでした。このゲームだけでも面白いのに、そこにこのサントラの音楽・・・。購入するべきです!最近になってVPーレナスーのサントラ=復刻版も出たみたいですので、そちらを購入するのもありですね。兎に角、購入する事を強くお勧めします!損はしません!
・「心に響く名曲集」
私はVPというゲーム自体は未プレイですが、この作品の音楽が好評を博していると聞いて、サントラを購入、今日手元に届いたので、早速聞いてみました。DISK1、一番目に収録された曲の最初の一音を聞いた瞬間に、魂を揺さぶられました!力強い旋律と重めの音は、心に響きますね!映像抜きで曲単体で聞いても十分楽しめる…ということは、VPの曲はゲームミュージックとしては言わずもがな、純粋な音楽としても秀逸なのだと思います。VPのサントラを聞きながら、埋もれた財宝を掘り出したかのように、えもいわれぬ喜びに浸っています。
・「かなりオススメです」
月並みな表現になりますが、最高のアルバムです。一曲一曲のクオリティが高く、音楽単体として聴いても充分満足できるデキです。しかもプログレ調の曲が多く、収録曲は1ループなため、非常にテンポがいいアルバムに仕上がっていて飽きを感じさせません。ゲームのファン以外にも、オススメの1枚です。
・「ハイレベルな出来」
北欧神話をベースにしているとあってその色がサウンドにも上手く出ていると思われる。他にもプログレッシヴ等多種多彩な音楽が聞き手を楽しませてくれる。買って損はしないと私は思う。
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