イース オリジン 限定特典版 (詳細)
日本ファルコム
「Ys1&2の前に起きたことを知るための物語」「「優しいRPG」最新作、ついに登場!」「ファン待望・イース新展開。」「良く練られたシナリオ、温故知新のアクション性」「気になってしょうがない!」
英雄伝説 空の軌跡 完全版 FC&SC 普及版 (詳細)
日本ファルコム
「素晴らしい。」「二部作」「お勧めです。」「最高です。」「前向きな生き方がいい」
空を見上げて~英雄伝説空の軌跡ボーカルバージョン (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 小寺可南子(アーティスト), 山脇宏子(アーティスト), う~み(アーティスト), しばざきあやこ(アーティスト)
「ボーカル集」「プレイした人なら一度は聴いてもらいたいCD」「素晴らしい楽曲、美しいアレンジ。」「曲はどれも文句無し。でも…」「そこらの下手な歌手の作品よりははるかに良い。」
英雄伝説 空の軌跡SC オリジナルサウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 山脇宏子(アーティスト), 小寺可南子(アーティスト)
「心に残る音楽」「前作の曲はほぼなし」「サントラであり、それ以上、それ以下でもありません」「良いです」「ゲームのサントラとは思えない完成度」
英雄伝説空の軌跡FC&SC スーパーアレンジバージョン (詳細)
日本ファルコム
「恍惚とはまさにこのこと」「”スーパー”をつけているだけはあります」「気に入った曲がありました」「う〜ん」「既にアレンジCDを持っていると魅力が半減…」
オリジナルサウンドトラック「英雄伝説空の軌跡」 (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), Falcom Sound Team jdk(アーティスト)
「むほ!」「エンディング見てから、サントラを楽しんでみては?^^」「星の在り処」「絶対に聞くべし」「ゲームをクリアしたら」
英雄伝説VI 空の軌跡 FC&SC スペシャルコレクションブック (詳細)
新紀元社
「ファンなら絶対買い!!!」「相変わらずのこだわりが」「こいつは驚きだ!」「愛情が感じられる一冊」「納得のボリューム。」
英雄伝説 空の軌跡FC (詳細)
日本ファルコム
「最高です♪。」「これは、本当に面白い!」「丁寧過ぎるくらい真っ当に作られたRPG」「極めて丁寧に作られた良心的RPG」「頼む・・・早くSC発売してくれorz」
● お気に入りのCD
● 集めた画集等
● 駄リスト
● 買い物メモ
● 私的名作・注目作
● リベールの歩き方
● 本編を遊んでいない人にもオススメなサントラ 〜ゲーム編その1〜
● お気に入りの本
・「Ys1&2の前に起きたことを知るための物語」
ゲーム内容自体は塔を登るだけですが主人公が変わるごとに、アイテム配置、戦い方も変わっていくためシステム面では従来のYsシリーズが楽しめるなら十分楽しめます。
グラフィックはys6、フェルガナと同様綺麗なもの。音楽もこれまで通りYsらしさを出した新曲に、Ys1&2のアレンジ曲と手抜きは全く感じられません。
肝心なストーリーは三人目の主人公をプレイすることでハッキリを分かります。Ysの本が出来た理由、塔で起きた出来事など。最初にプレイする2人はIfとしてストーリーになるので3人目に到達しないと謎が残ったままになります。
ただ、最終的に言えることはYs1&2を知っている人の方がよりこのゲームを楽しめるだろう、と言うことです。最近のファルコムのゲームしかプレイしたことない人では少し面白みに欠けるかと思います。
・「「優しいRPG」最新作、ついに登場!」
イースシリーズは1987年にPC88用で「イース1」が発売されその絶妙な「ゲームバランス」や、当時のキャッチコピーであった「優しいRPG」と言う、それまでのゲームファンの価値観を覆す斬新さで、多くの人に愛される作品となりました。そんなイースが世に出てもう20年余。完全新作、そして原点にも当たるイースがついに発売されます!
・「ファン待望・イース新展開。」
待ちに待った、イース新作です。前作「フェルガナの誓い」はかつての「ワンダラース・フロム・イース」をリメイクしたものですから、今回は「ナピシュテムの匣」以来の新作になります。
舞台はイースIより700年前の時代―ということは主人公は!?限定公開でデモムービーがありますので、気になる方はぜひともチェックしておきたいところです。(ネタバレ若干ありますが…)
VI以降、イースシリーズはプレイする喜びをとっても味わえるようになりました。一方で、本家以外でのリメイク作品はアレですが…ですが、ファルコムは我々ファンの期待を裏切ることは無いと信じています。
ただ、PCのスペックはやはり高いほうが、快適にプレイできることは言うまでもありません。
・「良く練られたシナリオ、温故知新のアクション性」
イース王国浮上直後のダームの塔を登り、女神レアとフィーナを捜索するストーリー。主人公はユニカ、ユーゴ、鉤爪の男の三人のうち一人を選択。(注:鉤爪の男はユニカ、ユーゴ編を両方クリアしないと選択できません)
まず注目すべきは高いシナリオ性。それぞれの編が他の編のアナザーストーリーになっており、全て見る事で複雑に入り組んだ物語の真相や、各キャラクターの目的や性格、人生を理解できるようになっている。しかも鉤爪の男編では、これまできちんと描かれる事のなかった「闇の一族」側の視点が盛り込まれており、イース2のボスキャラであったダレスやザバの若かりし頃の事情も知る事ができる。
注目すべき点その2は、これまでのイース・アクションを超えた点。それぞれの主人公達は風、火、雷の三つのスキルを修得することはイース6からの発展形だが、各キャラクターの武器や移動速度等の違いがアドルではできなかった多彩なアクションを可能にした。
例えば、イース1、3以降の剣中心のアクションはユニカにそのまま継承されたが、彼女はロングスカートをはいた小柄な女性である。(大概ズボンをはいた大柄な女性が多いため珍しい)イース2、4PCEの魔法アクションはユーゴに継承されているが、「ファクトの目」という新しい要素がよりゲームを面白くしている。なによりも斬新なのは鉤爪の男のアクション。爪を使って多段ヒットを狙う攻撃法はアドルでは不可能だった。
惜しむらくは、ジャンプを必要とする仕掛(及びボス戦)があまりにも多く、クリアできない人が必ず出て来る事だ。それにアクションに苦労していたら、せっかくのシナリオを堪能できない。(シナリオ重視のゲームに興味のない人が遊んでも面白くないゲームだと思うし。)
「優しさ」がキャッチフレーズのシリーズなのだから、シナリオをよく見ている少数のライトユーザーの為に、Very Easy版プレイができる移植版なり、パッチをあてるなりしてほしいと思う。
追記:その後の「公式パーフェクトガイド」によると、Very Easy版追加、キャラの性能のUpしたExtra版をプレイできるパッチが当てられるとの事。ついでに(ユニカ、鉤爪の男の)ジャンプも簡単にならないかなぁ..
・「気になってしょうがない!」
年末タイトル目白押しの中で、今、最も気になる作品です。イースは全シリーズをやってきましたが、今回は原点復帰してくれるのがとても嬉しいです♪。イース・オリジンのメルマガに登録して、ホームページもチェックしていますよ〜。イース1のボスキャラが登場するみたいだけど・・・これが、とっても気になる。イース1のボスキャラって、6人の神官の名前がついてたんだけど、ずっと疑問に思ってた・・・。なんか、想像が膨らんできました!。はやく、やりたいな♪。
・「素晴らしい。」
FCとSCで3年ほどの間隔があるので、3年待った人と、一気に両方やる人ではかなり印象が異なると思う。3年も待つと、別ゲームの思いで迎えるのだろう。でも、これは本来一本の作品。続けて行うべし。最新技術を用いた3Dゲームでもないし、ジャンルとしては死にかけているRPGでもある。だから、細かいシステム上の不満はいくつかある。でも、自分が25年ぐらいゲーム暦をやって最高と言えるゲームだ。ゲームとしても面白いが、それよりもこのソフトに対する最大の賛辞は、「感動した」だと思う。心が震えた。
・「二部作」
危うくFCだけ購入するところでした。このRPG、二部作なんですね。どちらか一方だけでもプレイは可能ですが、やっぱり二つやった方が話はわかると思います。
FCの方は大きな事件の前振りみたいな、そんな印象を受けました。こんな所で区切られたらSCもやるっきゃねぇよな、という展開で終わります。まぁ、FCで起こった事件は一応終わりを迎えるんですがね。
私はこのFC&SCを連続でプレイしているので良いのですが、SCを待っていた人には、FCで登場した人物とか(顔絵のない人)を覚えていないかもしれません。連続でプレイしていても、あれ、誰だったかなぁということはありましたが・・・。
RPG部分で気になった所といえば、場所から場所の移動ですかね。これが割とあっち行ったりこっち行かされたりと、時間がかかります。そのためにプレイ時間がプラスされるというわけでもありませんが、物語自体が長いだけに結構気になったりします。それと、視点がコロコロ変わる点ですかね。これが実にわかりにくい。ミニマップがあるので建物の入り口なんかはわかるのですが、クエストで探し物をする際に方向によって見つけにくい場合があります。
SCは勢いを増して色々な敵が登場してきます。主人公達のいわゆるライバル的な人物がバリバリと。そういうノリが好きな人にはたまらないのではないでしょうか。やり応えはバッチリです。
・「お勧めです。」
この作品の主軸では、端的に言えば、好意を寄せ合う二人が、事情があって離ればなれとなり、再びつながる過程が描かれている。
人間は、分かり合っているようで、完全に分かり合えるものではないし、破局は突然に訪れることがあり、その場合、再び交わることはそう簡単には起きるものではない。
この作品の後半部分は、にもかかわらず、他人を思う気持ち、思うだけでなくそれを実現しようとするお互いの行動を、愚直に描いたところに特色があるのだろう。そして、自分も、そのような部分を心地よく感じたのではないかと考える。
特に、再会後の夕暮れの砂浜のシーンには、涙腺が緩まされる。数ヶ月時間をおいて見直してもまたほろりと来た。少し時間がかかるのが難点だが、適宜工夫されて、ぜひ遊ばれてみてほしい。
・「最高です。」
グラフィックは次世代機と言われてるテレビゲームには遠く及びません。しかし、このゲームにはそれをものともしない物語があります。ファミコン時代からRPGをやっていますが、ゲームをやっていて涙を流す程感動する数少ない作品のひとつです。生涯で、今までに5作品位しかないと思います。そして音楽もいいんです。シナリオをさらに高みの位置へと持ち上げてくれる良質なサウンド。僕はいつも厳しい評価を心がけていますので、星5つをつけるのはかなり稀です。普通に楽しめたとしても、それだけでは星3つなんです。次回作の発売まで3ヶ月あります。未プレイの方はぜひFC&SCをプレイしてください。たぶん後悔はしないと思います。PSPでFCがリリースされ、SCも発売が決定していますが、やはりロード時間が掛かり、画面も小さいPSPより断然WINDOWS版をお勧めします。
・「前向きな生き方がいい」
如何に絶望的な状況であろうと前向きに正面からぶつかっていく主人公の生き方に大変感じるものがありました。その主人公に惹かれて集う仲間たちも魅力的なキャラばかりで、キャラクターを愛せるゲームだと思います。彼女らの旅の在り方は人の絆の強さを感じさせてくれます。自分もこのような生き方ができればより楽しい人生が送れそうな気がします。彼女たちの真っ直ぐな旅の軌跡をぜひ感じ取ってください。
・「ボーカル集」
先行DLにて聴きました。空の軌跡FC、SCで使用された曲+新曲で構成されており、また全曲Vocal less Verも収録されてます。
収録曲はDive into your fate/小寺可南子Maybe it was fated/山脇宏子琥珀の愛/う〜みMissin’/小寺可南子Lumiere dans dedale/しばさきあやこ空の軌跡/う〜み銀の意志 金の翼/山脇宏子星の在処/う〜みI swear/小寺可南子空を見上げて/小寺可南子
となってます。ゲーム中の曲はもちろん新曲もなかなか良い曲がそろってます。新曲は主に(すべてかもしれない)ゲーム中のBGMをアレンジした作りのようです。聴いてるとなんとなくわかります。
・「プレイした人なら一度は聴いてもらいたいCD」
FCの特典のスーパーアレンジ版(非売品)に収録されていた曲のうちボーカルが入っている物の再録、及びSCで使用された曲のボーカルアレンジ版や主題歌が収録されています。一応2枚組ですが1枚はボーカルレス版なのでそこのところは覚悟しておいてください。(といってもアルバム1枚のおまけでボーカルレス版がついてくると思えば安い物です)本編のBGMのうち特に印象が強い曲のボーカルアレンジになっており、特に”空を見上げて”の歌詞は感動的です。(またバイオリンの旋律もgood!)是非一度聴いてみてください。
・「素晴らしい楽曲、美しいアレンジ。」
空の軌跡のボーカルアルバムがついに発売!思えばこのアルバムの発売は当然かもしれません、本当に一曲一曲の完成度が高いんです。楽曲に定評があるファルコム、その奇抜なアレンジにも毎回驚かされます。収録曲の中には3月に発売された空の軌跡SCの主題歌「銀の意思 金の翼」やEDテーマ「I swear...」も収録!聴きたくても、聴けなかった。そんな人に是非オススメしたいアルバムです。
・「曲はどれも文句無し。でも…」
曲は非常に素晴らしいです。ゲーム中の雰囲気を醸し出しつつ、もはや別曲と思わせるほど上手なアレンジをされています。歌詞もゲームの中の物語を歌っており、感動させてくれます。残念なのはすべてが新曲で無いこと。そうは言っても既発表曲の出来が悪いわけでは有りませんので、星原点の対象とはなりません。
・「そこらの下手な歌手の作品よりははるかに良い。」
聞いた後で素直に「良い作品だ」と思えました。タイトル通りの感想です。不満があるとすれば、メロディーラインが同じでアレンジの仕方を変えただけの曲が数曲ダブっていること。でも歌詞や表現方法が異なれば全くの別物に聞こえるので我慢できます。これを聞いたあとでもう一度本編をプレイして、「あ、この曲に歌詞を付けたのか」という小さな感動を味わうのも一興だと思います。FCの主題歌「星の在り処」やSCのOPとEDが全てフルバージョンで収録されているので、本編ファンの方はそれだけでも購入の価値があるかと。個人的には4曲目の「Missin」も大好き(どんな曲かは買ってのお楽しみ)。ただ、せっかく二枚組みなのに、二枚目が全てカラオケバージョンというのはもったいない気がした。てことで一つ星を減らして星四つ評価です。でも良い作品なので迷っている人は是非聞いて見てください。
・「心に残る音楽」
サントラなので、評価の良し悪しは音楽によって決まるものだと思います。
その上で、このCDには堂々と星5つを付けることができました。特に「夢の続き」と「I Swear...」は本当に心に染みます。
というか僕はゲームをプレイして本当に気に入った曲があった場合しかサントラを買わないので、自然とレビューが高評価になってしまいますね
・「前作の曲はほぼなし」
〜先行DLにて聴きました〜
・「サントラであり、それ以上、それ以下でもありません」
SCのサントラです。基本的にSCで初めて使用された曲のみです。普通のサントラなら評価は低いのですが空の軌跡は音楽が非常に素晴らしい作品なので今回は星5つにしておきます。SCも良いBGMがそろっています
・「良いです」
セカンドチャプターで追加された曲は全部収録されているようです。ゲームをプレイしていた時の記憶が蘇ってきます。もう一度、プレイしたくなりました。でも、ダウンロード販売の影響のような気がしますが、サントラの発売をこんな遅くすることはなかったのにと思います。
・「ゲームのサントラとは思えない完成度」
FCのサントラでもその個々の音楽の完成度の高さには驚かされたが、このSCの音楽の完成度は異常です。どれも素晴らしいですが、その中でも僕のお気に入りは1枚目の「Etude of the ruin」と2枚目の「The merciless savior」ですね。全体的に高い完成度を誇るこのサントラの中でも、この2曲は飛び抜けて完成度が高いです。先の曲に至っては、ほんとにどこかのオーケストラのコンサートなどで流れてもおかしくないほどの出来です。長々としたレビューになってしまいましたが、結論としては「買った方がいい」。いや、買うべきです。ちょっとでも「おっ!」と思った方は是非聞いてみてください
・「恍惚とはまさにこのこと」
素晴らしい曲を、大胆にアレンジし、雰囲気を一転させるというファルコムマジック。FCの曲の新規アレンジも有って、非常に楽しめる作品です。ぜひ、ファルコム音楽のすばらしさを体験してください。
・「”スーパー”をつけているだけはあります」
FCの特典の中からボーカルが入っていない物+SC曲のアレンジ版+SCボーカル版CDの曲のボーカルのメロディーを楽器に変えたアレンジ版が収録されています。また「始まり」(FCのデモで使用されたBGM)や「銀の意志 preview ver」(FCのエンディングでSCの予告時に使用された曲)が初めて収録されています。アレンジのレベルが高く元のBGMとは別次元で捉えた方がよいでしょう。ファンなら一度は聴いてみてください!
・「気に入った曲がありました」
ゲーム未プレイです。Disc1の11「銀の意志」が優れていると思います。この曲はSCサントラのDisc2の6「銀の意志 Super Arrage Ver.」からさらに2分ほど新しい展開を追加した曲になっています。飽きないのでこのアルバムではこの曲ばかり聴いています。楽器はバイオリン+テクノで、正統なゲームミュージックと言うのが正しい表現でしょうか?
「空回りするときもあるけど確実に前進している」といった印象を受けました。美しい曲だと思います。
・「う〜ん」
先行DLで聴きました
正直な感想としてはなんだこれって感じです。
収録された曲ですが、PCソフトの「空の軌跡初回版」に付いていたスーパーアレンジバージョンと曲が被ってますし、ボーカルバージョンのインストで曲数稼ぐのはどうかと思います。また予告編の曲など一部未収録の曲もありますが、新鮮味は皆無です…
その辺を踏めた上で購入を検討してくださいません。
・「既にアレンジCDを持っていると魅力が半減…」
他サイトで全曲視聴しましたが、3分の1程度が空の軌跡限定版に付随していたスーパーアレンジバージョンCDからそのまんま持ってきたような感じですね。他の曲もムービーや本編中で使用された主題歌や挿入歌、ボーカルバージョンCDに収録されていた曲のカラオケ版をアレンジしただけのような感じの曲が多く(これも3分の1程度)、純粋に初出だと呼べる曲は7〜8曲くらいになりそうです。新規のアレンジ曲も視聴だけした限りではちょっと微妙…。
スーパーアレンジバージョンCD・ボーカルバージョンCDを持ってない方なら☆4つくらいじゃないでしょうか。個人的にFCの奪還やSCのBGMのアレンジ曲ももっと欲しいなあと思いました。
・「むほ!」
虚ろなる光の封士にファルコムサウンドの真髄を見た!2枚組で聴き応え十分。ゲーム音楽の至宝。
・「エンディング見てから、サントラを楽しんでみては?^^」
英雄伝説6のエンディング・・・まさかまさかの展開で、衝撃を受けました。詳しくは是非やってみてのお楽しみということで、そのあとにこのサントラを聴いて頂きたいです。
私の場合、ファルコムのサイトで公開されている英伝6のデモムービーしか見ずに(予備知識はこれだけ)、ゲームをやりました。(付録CDには手をつけなかった)。その結果、この感動です。是非、同じ体験を、多くの人にして頂きたいです。
特に、星の在り処は、クリアしてから聴いてみて下さい。泣けますよっ。
・「星の在り処」
サントラなので既にゲームをプレイした人が買うと思うのですが、『星の在り処』のフルバージョンを聞く為だけににでも購入するだけの価値があります。音楽が素晴らしいのは、もう私がここで書かなくても良いと思うので書きません。遊んだ人は、買いましょう。
・「絶対に聞くべし」
衝撃的なラストで次回作への期待が否が応にも高まる「英雄伝説Ⅵ 空の軌跡」のサントラがついに発売となります。お薦めは何と言ってもテーマソングである「星の在り処」、そのフルバージョンです。
あのラストから続くエンディングを見たときには、思わず涙が止まりませんでした。曲がとてもマッチしていて、エンディングを何度も見てしまいました。
ゲーム中で流れるハーモニカバージョンも、歌詞を思い浮かべながら聞くとまさ切なくなります。
「星の在り処」を聞いて好きになった人には、是非買っていただきたいです。
・「ゲームをクリアしたら」
ゲームの方には入ってない、主題歌の星の在り処のフルバージョンが聞けるというだけでも魅力的です。(おそらく歌詞がネタバレである為に、ゲームの特典には入ってないと予測・・・してたらそのとおりでした)また、銀の意思、虚ろなる光の封土等の物語性を感じさせるサウンドも素晴らしいです。
クリアされた方には、星の在り処や琥珀の愛は切なく聞こえ、銀の意思を聞いて彼らの行く末に思いを馳せる・・・って感じかもしれませんね。ファンなら買って損はないでしょう。
●英雄伝説VI 空の軌跡 FC&SC スペシャルコレクションブック
・「ファンなら絶対買い!!!」
空の軌跡のファンなら買って損することはないはず。
第1章メインキャラクタープレイヤーキャラから執行者まで本編に登場したほとんどのキャラが網羅されてます。全身絵や表情、各服装、開発段階のラフなどかなり濃い内容になってます。
第2章ワールド各町の人物のつながり(空の軌跡FCの攻略本参照)や行動、魚など非常に楽しく空の軌跡の世界を満喫できます。
第3章マテリアル・イラストギャラリーパッケージからメール登録者限定壁紙のイラストまで空の軌跡に関する膨大なイラストが網羅されてます、これだけあれば見たことのないものもあるはず。
・バトルアクション戦闘人参加するキャラたち(執行者も含む)の戦闘時の台詞やクラフトやSクラフトのアクションを紹介。また開発段階の絵コンテも掲載されています
・ストーリー回想録文字通り、空の軌跡FC・SCをEDまで回想したもの。本編をやり直す時間がなくても、これだけ楽しめますよ。
・用語辞典これもそのまんまですね。文字通り用語辞典です。キャラや設定、戦闘時のコマンドなど多岐にわたっています。
・空の軌跡FC攻略空の軌跡FCの攻略です。基本は同社の発行した攻略本がベースになってます。大分簡略化されてますが、マップ、サブクエスト、アイテムやモンスターのデータなど攻略に必要な情報は十分載っていると思います。
またお馴染みカバー裏や、しおりにもネタがいろいろw空の軌跡のファンならかなり楽しめる一冊になってます。
・「相変わらずのこだわりが」
空の軌跡FC・SCの、まさにファンブックといえる一冊。新紀元社から先に発行されているFC・SCの攻略本にも言えますが、中表紙だけでなくカバーの裏面、そして幅広の帯の裏面にまで施された『遊び』には相変わらずのこだわりを感じさせます。
内容はネタバレ満載のキャラクター紹介や設定資料が半分、残りの半分でイラストコレクション、ストーリーダイジェスト、FCの簡潔な攻略情報という感じです。とにかく読み応えはあります。
「空の軌跡」が好きな方にはおすすめの一冊ではないでしょうか。
・「こいつは驚きだ!」
今までファルコム関連のゲームのファンブックには騙された事しかなかった・・・
が、この本は凄い!凄ぇ!ファンなら感涙もの!初めて色んな意味で期待を裏切られた!買ってよかった!
空の軌跡ファンなら永久保存できそうな内容、コレを書いた人は空の軌跡の事を良くわかっているなぁと書き手の温かみを感じます。ファンなら買いだね、買い。
・「愛情が感じられる一冊」
圧巻のボリュームや内容の濃さは皆さんが指摘しているとおりです。しかも、ただ設定資料を掲載するわけではなく、きちんと作品の中に入って、キャラの視点から描いているところに好感が持てますね。単なる設定資料集にとどまらず、きちんと読み物としても成り立っています。細部に至るまで製作者の愛情が伝わってくる緻密な作りです。個人的には全体のタイムチャートがほしかったところですが、重要なコトは個々に全て網羅しているので全然許容範囲内です。
コレクションブックだけあって攻略要素はほとんど無く、(最後にFCの攻略が数ページありますが)ほぼ全編にわたって核心的なネタバレ満載ですので、攻略前には絶対に読まない方が賢明だと思います。攻略のお供にと考えられている方は、素直に攻略ガイドをオススメ。
・「納得のボリューム。」
新紀元ならではのキャラクタ解説、ファルコムのHPでは既に見られないものもあるイラストギャラリー、ストーリー復習もFC・SCともに出来る、全部で300ページ以上のまさに充実した内容、まさにコレクションブック。カバーや帯、そして栞にまで遊び心満載。これはファンなら買うべきでしょう。SC公式パーフェクトガイドはFCのそれに比べて攻略に力を注いでいた分、このコレクションブックはSCの攻略にはほとんど触れていません(がネタバレ多し)。FCの攻略はモノクロページですがきちんとされています。これはFC公式パーフェクトガイドがもう完売状態だからとか…
・「最高です♪。」
空の軌跡は携帯ゲーム機でやりたかったのですが、当時はFCだけだったので、やっても中途半端な思いが残るだけと思い様子を見てきました。このたびSCの発売も決まり、PCで3も発表されて盛り上がってきたので、ようやくプレイする決心がつき購入しました。皆さんが評価しているように、面白いってなんの!。まだ最初の方ですが、明るい雰囲気と丁寧な世界観がとても好感的で、ここまでストレスを感じさせないで、先が見たいとワクワクするRPGは久し振りです。通勤時間にのんびり進めていますが、SCが出る頃までにはクリアしたいなぁ。それで、SCをクリアする頃には3が出たら最高だなぁ(笑)。ファルコムさんお願いします!。追記:クリアしました!。とっても感動しました。これほど次回作に期待が膨らむRPGも久し振りです。2回目はレベルやアイテム等を引き継げるので、今度は世界をじっくり廻るべく2週目突入中です(笑)
・「これは、本当に面白い!」
昨今のRPG作品の中で、純粋にこれほど面白いと思えた作品は本当になかったと思えてしまうくらい。まさに”圧巻”の一言でした。仮に私が、この作品の何がそんなにすごいの?という問いに答えるとすれば、プレイするにあたって、作り手の愛着がこんなに感じられる作品はなかったと答えます。
何作もシリーズ化されている作品においては別の話になるかもしれませんが、これはゲームに限ったことではなく、小説でも映画でも、まずその幕開けにユーザーを世界へと引き込む、何かしらの”仕掛け”があると思うのです。私にとってそれは、「ロレント」の街に住まう人々の存在でした。
この物語の主人公たちが暮らす街であり、決して都会ではないこの街では、その人間模様が本当に懇切丁寧に描かれています。最初に受けた印象は、ストーリー進行と共に主人公たちに限った話ではなく、こういった背景に置かれる脇役たちと伴って皆変わり、そして成長してゆくのだと。ある周期毎に街を巡ることに楽しみを覚えることが出来た作品は、おそらく…これが初めてではないかと思います。例えばそれは、他の作品ではアイテムを取り逃すまいというような、面倒くさい作業でしかなかったと思うのですが。
PSPをお持ちの方には是非。というのは私は最近になってPSPを手に入れることとなったクチで、実はこれでプレイする初のタイトルとなったのがこの作品になるのですが、正直感動しています…!ゲーム起動時に流れるメインテーマのサビ。グッと心に来ました。この音楽が良いんですよ、これがまた。
私自身PC版はプレイしておらず、購入に際して直接のきっかけ(?)となったこの作品の広告を見る機会が多々あったのですが、その謳い文句が「PSP最大級!」「感動超大作ストーリーRPG!」というようなものであったこともあって、この作品にこうして触れる以前は、「自称・超大作RPGかよ。うわぁ…w」という風に冷視していたくらいです。(爆)
どこでもセーブが可能な上に、仮にプレイ中に電源が落ちてしまっても、再開する際は中断した場面に立ち直るという機能!また今回の移植版に至っては戦闘ボイスの追加、二週目以降は難易度の向上など、単なるリメイクに留まらないところもスゴイ。空、飛行艇、機械油くさいSF等のキーワード。また、純粋にストーリーを楽しむ、その世界観に浸るのが好きな方。これは、最高の作品ですよ!
・「丁寧過ぎるくらい真っ当に作られたRPG」
凄いですねコレ。PSPのゲームとは思えないくらいのクオリティの高さです。シナリオ、グラフィック、音楽、キャラ、どれを採っても一級品だと思います。
また、とても丁寧に作られていて、プレイする人のことを常に考えた作りになっています(マップ表示や、どこでもセーブ、クエスト内容等)
最近の据置ハードのRPGよりも内容的にも充実しており、非常にオススメです。
・「極めて丁寧に作られた良心的RPG」
良心的なスタッフにより、とても丁寧に作られたRPGです。
本作は、小さいサブクエストをクリアしながらシナリオが進んでいきます。その演出が見事です。小さいクエストを積み重ね、たくさんの人々のエピソードを絡ませながら、最後にすべてが大きな物語に繋がっていきます。
本作が成功した一番の理由は、世界観の構築に成功したことです。世界観といっても大げさなものではありません。街にすむ人の一人一人が街人Aではなく、名前とそれぞれの人生があるキャラとして描かれているということです。街の人のセリフは、時間が経つたびに細かくかわっていきます。
無名キャラの確かな存在感が、街を守る主人公たちの物語の足場をしっかり固めています。例えば、鉱山に閉じ込められた人を助けるクエストにしても、助ける人は鉱山夫Aではなく、街のお父さんであり、お兄さんです。心配する家族がいて、常連の安否を案ずる店の主人がいます。別のクエストでその家族達の別の面をみることがあるかもしれません。また、ある場所では街そのものが抱える問題点に触れることもあるでしょう。
小さいクエストを通じて、キャラだけでなく街の物語までもがしっかりと語られています。簡単なようですが、スタッフが、膨大な量のセリフを作る手間を惜しまなかった結果といえます。
本作は、急いで物語を進めるより、しっかりと構築された世界をゆっくりと歩き回りたくなる、すばらしいRPGです。
・「頼む・・・早くSC発売してくれorz」
自分はPSP版で初めて空の軌跡をプレイしました。面白いと聞いていたのでかなり期待しつつ進めるも、始めらへんの印象は「暇つぶしとしてはまぁまぁかな・・・」程度でした。がしかし!! 第2章後半あたりから急にのめり込み始めてそれ以降は体力の続く限りほぼ一日中プレイするようになりました(オイもう就寝時間am6:30とか普通にいきますよw
ストーリーすごく良い!ただFCの難点は続き(SC)が気になってしょうがないような終わり方をする事です。PSP版SCが発売されるまで続きはお楽しみと自分に言い聞かせるも気になって気になって仕方ないです。
まぁなんだ・・・とにかくオススメ!! PSP持ってるならプレイすべし。
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