Kanon ベスト版 (詳細)
インターチャネル
「コレハ反則デス」「感動したいならぜひ!!」「この値段なら!★★★★★」「ちなみに」「古さを感じさせない」
「旅に出たくなる作品」「切ない・・・しかし、すばらしい作品」「空気」「感動しましたが・・・。」「素晴らしい作品です。」
CLANNAD -クラナド- (詳細)
インターチャネル
「初めてこんなに泣いた」「家族や人に、優しくなれる名作」「☆本当に出会えてよかった☆」「素晴らしい!の一言」「泣けました」
D.C.P.S.~ダ・カーポ~プラスシチュエーション KADOKAWA THE Best (詳細)
角川書店
「PS2版『D.C.P.S.』の廉価版です!」「ひゃっほーう!美春さいこーう!!」「これぞ不朽の名作」「アニメを見て買ったら・・・」「泣けました‥。」
つよきす~Mighty heart~(通常版) (詳細)
プリンセスソフト
「良い出来でした」「最高、最強です!!」「蟹沢絹によるアニメ批判」「おもしろかった(笑)」「PC版やっていない人のみ対象。」
舞-HiME 運命の系統樹 修羅 (詳細)
サーカス
「音楽が素晴らしいです。」「最高作品です」「まさしく神作品」「作品全体に漂う雰囲気が・・・」「リニューアル」
フェイト/ステイナイト[レアルタ・ヌア] (通常版) (詳細)
角川書店
「力作ですね」「これは良いです。」「名作」「PC版はっきりいって最高でした」「このゲームに会えてよかった・・・。」
eb!コレ エビコレ+ キミキス (詳細)
エンターブレイン
「“キミキス+”といった感じ」「クオリティが高い!」「ヒロインがとてもかわいい」「初心者の感想」「こだわりチェリーボーイもこれなら満足」
リトルバスターズ! 通常版 (詳細)
KEY
「最後に、全てが分かる。」「鬱になりそうだった」「友情と成長のADVゲーム」「騙された」「箇条書きにしてみました」
・「コレハ反則デス」
オタクと言っても差し支えのない友人からの強い勧めでこのゲームをプレイしました。最初は俗に言う萌え系の絵と声に軽い拒否反応を受けましたが、プレイしていくうちに不思議と気にならなくなりました。前半はダラダラと進みますが後半にかけては感動が待っています。片親育ちで涙が枯れ果てたと思っていた自分なのに、不思議と胸に熱いものがこみ上げてきて瞳から滴がポタポタと流れ落ちてしまいました。向き不向きは勿論ありますが、優しさに乏しい人には特にプレイして欲しい作品だと思います。優しい気持ちを思い出しました。ありがとう。
・「感動したいならぜひ!!」
keyの最初の作品です。これは僕にとってゲームで初めて泣いた作品でもあります。初めは、このジャンルには抵抗があったんですが、感動の名作、ということで買ってみました。実際にやってみると、最初はキャラの目が大きいことで少し戸惑いましたが、ストーリーが進むにつれ、それも気にならなくなり、ゲームの雰囲気も穏やかな雰囲気から不安な雰囲気に変わっていき、最後に真実を知ったとき、涙が溢れていました。僕は、このゲームを美少女ゲームだとは思ってないし、本当にこの作品に出逢えてよかったと思っています。この素晴らしさは言葉では語り尽くせません。みなさんも、感動したい人や、このゲームに興味を持った人は是非やってみてください。本当にオススメです!!
・「この値段なら!★★★★★」
絵は慣れですね。シナリオがすすんで、心がゆるんでくれば、そのうち音楽にやられて、むしろ優しい感じのいい絵だなぁと思えてくると思います!最初はツライが。拒否反応が出るのは萌え?をねらいすぎた言動かな…。シナリオは、なんだかハッピーなんだか、バットなのか…。これって、ただの妄想???かなぁ…と。あまり納得いかないのが半数。でも場面場面で泣かせてくれます。高く払って全く泣けないゲームも、たくさんありますから、この値段で涙できるのなら、買う価値はありますよ!ゆえにオススメ!!
・「ちなみに」
今回はDVD-ROMで、音質も向上したとのこと。通常版はCD-ROMだったので、読み込みがうるさかったですが今回はマシになるようです。
・「古さを感じさせない」
Keyの特徴といえる奇跡がテーマになっています。
・「旅に出たくなる作品」
今AIRを買おうか迷っている方もそうでない方も、私は全力で買う事をお勧めします。感動大作で知られるKanonを創り出したKeyの第二作目。今回も感動的なストーリーでハンカチ必須です。感情移入してプレイしているとラストでは涙で画面が見えません。そして、ストーリーもさることながら、やはり音楽。これも素晴らしいです。最後までプレイされればわかると思いますが、サントラを聞いているだけで涙が出ます。今生きているのが退屈な方、いつもの日常に飽きてきた方、これをやってみてください。ただ生きていることがどんなに重要か分かります。そして時間ができたら旅に出てはいかがでしょう?海の見える町へ
・「切ない・・・しかし、すばらしい作品」
今発売されているような作品とは違い、攻略キャラは3人で、それにsummer編とAir編をプラスしても少しボリューム不足だ
・「空気」
PC版で大人気だった恋愛アドベンチャーゲームです。主人公は手を触れずに人形を動かせる不思議な力を持った青年の国崎往人と言う人物です。旅を続けていた彼が、海辺の田舎町で偶然出会った3人の少女たちと交流を深めていく進めていくゲームです。声優陣も豪華ですし、音楽もかなり良い曲です。納得の値段なので星5にしました
・「感動しましたが・・・。」
悲しみの涙を流す方が多かったです。
Dream、SUMMER、AIRの3部に分かれており、正直Dream編でシナリオに不安を感じていましたがSUMMER編の終盤に入ると涙が止まりませんでした。
そして主人公の想いを考えると、無念でなりません。しかし、「この悲しみで最後なんだ。」というのがAIRの物語の本質なのでしょう。ファンタジーな設定なので、救う手立てはいくらでもあったはずですがだからこそこの結末に意味があるのではと思います。1000年を越える切実な想い。それでも結末は現実的で残酷なものでした。海岸線のその先の未来へ行く為に終わる物語・・・・。
SUMMER編の悲劇、登場人物の想いを考えてしまい、クリアした今でもこの物語を受け入れるのにはちょっと時間がかかりそうです・・・。
よくある、登場人物を不幸のどん底に落として「お涙頂戴」なストーリーではありません。とても悲しくて、とても幸せで、とても深い話です。
・「素晴らしい作品です。」
この作品はジャンルが俗に言うギャルゲーというもので女性はもちろんゲーム好きの男性でもプレイを避けることが多いですですが、このAIRは別。実際にプレイしてみて初めてその真価がわかります夏の匂いを感じとれるほどのノスタルジックな雰囲気、音楽。そして素晴らしいストーリー
ですが、こうやって勧めれば勧めるほど周りの人間は避けていくわけで(笑そこで、廉価版です。少しでも手に取りやすくなったことでちょっとやってみようかな。となる人も多いでしょうラストまでプレイし終えたとき。心になにかを得ていると思いますAIRの世界では永遠の夏が感じられますよ
・「初めてこんなに泣いた」
PS2になって、PCよりも求めやすくなったCLANNAD。うわさに聞いていたので、とりあえずやってみることにしました。
感想。序盤はとにかく笑えました。この笑いは性に合わない人には不快感を与えるかも知れませんが、個人的にはかなり楽しかったです。まったく同じシナリオでも、選択肢によって関わってくるキャラが微妙に違うのも面白いですね。若干ネタバレになりますが、有紀寧のおまじないの対象となる人物や、寮母への恋愛相談の相手などなど、それまでどのキャラと関わってきたかで変わります。暇な人は全部見てみるといいかもです。
でもなにより、このゲームで凄いのは後半です。各キャラ、とても奥が深いエンドになっています。家族の大切さ、一つのことに向けて頑張ることがどんなに大変で、でもそれがどんなにたいせつなことなのか、時間の流れで変わってしまうひとの気持ちなど、本当に色々なことを考えさせられました。どうか偏見を持たず、ゆっくりでいいですから、一度プレイしてみることをお勧めしたいと思います。
・「家族や人に、優しくなれる名作」
私自身、妻と子がおり、次の子がもうすぐ生れてくる、という状況も手伝って、本当に素晴らしい作品だと思えました。「家族」というものを改めて見つめ直す、素晴らしい機会を得ることが出来ました。この1本のソフトには、ありふれた映画や音楽、小説などでは味わえない感動が詰まっています。 まあ、普通の人には、手に取り難い、プレイ時間はかかる、攻略も難しい、という作品ですが、学生さん方や結婚を目前に控えた方々はもちろん、あらゆる大人たちにプレイして頂けたら、家族や人を殺めるような凶悪事件など、この世からなくなるのでは?と思えてしまいます。
・「☆本当に出会えてよかった☆」
空いた時間は毎日CLANNAD漬けで、約10日間で全ルートクリアしました。攻略本やサイトが無いとコンプリートは難しいと思います。AFTER STORYは取って付けた後日談かと思ったら朝から晩までプレイしても終わらないくらいボリュームたっぷりでした。ストーリーはもちろんのこと、グラフィック、音楽、システムも非常に完成度が高く今までプレイしたゲームの中で最高の出来でした。
・「素晴らしい!の一言」
前半では思いっきり笑わせられ、後半は思いっきり泣かされました……。特に「小さなてのひら」の流れるラストでは号泣……(T_T)
何だかんだあるけれど、やっぱり家族っていいな。そんな、優しい気持ちになりました。
一生忘れない名作だと思います。
・「泣けました」
シナリオの濃さは言う事ありません。特に風子、ことみ、アフターシナリオは涙なしには見れません。笑いの部分でも春原中心(ほぼ全部ですが)多くあるので何周してもあきません。
このゲームのタイトルのCLANNADはゲール語で家族を意味し、この作品はメインシナリオの渚+アフターは家族の大切さが伝えられます。
まだ未playの方はぜひやってみるといいと思います。買って損はない。自分はそう思います。
●D.C.P.S.~ダ・カーポ~プラスシチュエーション KADOKAWA THE Best
・「PS2版『D.C.P.S.』の廉価版です!」
タイトルにも書いていますが、この『D.C.P.S.~ダ・カーポ~プラスシチュエーション』は以前PS2で発売された物の廉価版になります。 ゲームの内容は変わりませんがパッケージの絵柄が新しく書き下ろされていますので、まだ持っていないという方やこの作品に興味があるという方は、この機会に是非!購入してみてはいかがでしょうか?
・「ひゃっほーう!美春さいこーう!!」
これまでこんないいゲームに出会えたことがあっただろうか!いや、ない!マジですごいよこれは!音楽、キャラクター、背景、シナリオ、すべてにおいて最高峰です!レビューを読んでいて星1つなんてつけている人がいますが俺はそうは思いませんよ。むしろ星10個つけたいくらいですよー!もし少しでも興味を持ったら是非”激買”してくれ!!
・「これぞ不朽の名作」
今まで学園ものの作品はプレイしたことがないのですがこの作品は間違いなく名作です!(^O^)映像よし音楽よしストーリーもいい。PCをもっていないのでオリジナル版はプレイしたことがないですがPS版でも十分なクオリティに仕上がっています。これはオススメ!
・「アニメを見て買ったら・・・」
私はアニメを見てゲームを買ったのですが、CG・ストーリーともに楽しめるものでした。アニメと同じ部分や、違う部分があり、とても楽しめました。CGはとても美しく、ここも楽しめる要素の一つだと思います。ヒロインも多く、ボリュームがあってとても楽しめました。私個人として、泣けたのが美春ルートと頼子ルートでした。アニメでも泣けたのですが、改めてゲームをやってみて泣けました。ちなみに、好きなキャラは、ことりと眞子です。
・「泣けました‥。」
友人の奨めでふざけ半分でやってみましたが、ここまでいい作品だとは思いませんでした。正直、「ギャルゲー」と言われるものは、ただ、彼女と付き合って、デートしたり、とか言うものだという印象がありました。そのため、ここまでストーリー制が強く、感動できるものだとは思いませんでした。なので、『「ギャルゲー」だから‥』という理由だけで、やらないのは勿体無い気がします。値段もベストになって安いですから、やってみてはいかがでしょうか。
・「良い出来でした」
PCゲームのコンシューマ化の際に新キャラ追加などはよくあるが失敗例を見てきてるので、正直あまり期待はしていなかった。そんなわけで通常版を購入。
が、やってみて、つよきすはやっぱりつよきすだなぁと。シナリオも絵も同じ人なんだから、当然なんですがコンシューマ化でも面白さは変わらずでした。
共通ルートも、PC版とまったく一緒ではなくシチュエーション自体が変更されていたりして、新鮮さがありました。
PC版が面白いと感じた人は、新キャラルートはやってみるべき。やらなかったら後悔してました。
・「最高、最強です!!」
他に類を見ない面白さ!! トキメモから始まり、クラナドや、AIRなど好評価なものはだいたいやったが、自分的につよきすはダントツ!! PS2から始めて、PC版も、みにきすも買ってしまった。 挿絵は自分的にはストライク。音楽も良。システム面も非常に充実していてオートもあり、Loadも早く、不快感なく気持ち良く進められる。ストーリー面では、選択肢は少ない一本道だが、幼なじみの軽快なやり取りや、イベントは非常に楽しく、キャラ一人一人の個性が立っていて最高です。有名漫画やその他のパロディはツボ!! 特に印象に残ったのは、PC版のよっぴー編のラストと、カニ編のスバル!マジかっこよすぎ!いいヤツすぎ!不満があるとすればPC版のエロシーンはいらないかなと。揃って乳デカすぎ。 とにかく買って損は無し!つよきす2出してほしい! 気が強い女性は最高です!
・「蟹沢絹によるアニメ批判」
だまされるな、だまされちゃいけないこんなものを買う金があるなら原作を買ったほうが安いし、おもしろい。ぜったいお買い得だっっっっ。かに「おいこらレオ、てめぇヘタレのくせにこんなもん買おうってか、それなら原作買って、僕の美しくも勇ましい活躍をみろボケっ!!」「てっ、あーーーーレオの癖にしかとしやがった」「ちくしょーーーー!僕はまだ負けてなんかないぞーーーー!」こんなかにが好き。
・「おもしろかった(笑)」
他のゲームでは類をみないおもしろさです!いろんなアニメやゲームのネタをうまいところで使ってくるとこがいい☆個人的にボディがあまいに爆笑。物語の方は悪くはありません。が一つだけ気になるところが、よっぴーのストーリーが姫からの派生になっていることだけですね。なんかよっぴーがおまけあつかいになってますね…他の物語もいいので私は気になりませんでしたが(爆)特に蟹攻略時のスバルがやけにかっこよすぎた(笑)なんかレビューと言うより感想になってしまいましたねf^^;)気になったら買ってみてくださいね〜(笑)
・「PC版やっていない人のみ対象。」
星5はあくまでPC版未プレイの人対象です。ストーリーのテンポの良さとギャグは秀逸。ただPC版とほとんど大差ない為、新ヒロイン以外目新しさはない為PC版やっている人は星2とします。
・「音楽が素晴らしいです。」
一通りプレイしてみてください。面白さに気付く筈です。謎解きを含みながら女子生徒たちと仲良くなっていく他、なぜ赴任してきた学園が恋愛禁止なのか、普通に考えていては解けない謎もプレイしていく内に分かっていきます^^
特に注目して欲しいところは、最初から一人のキャラに絞る事です。まぁギャルゲーですから当然ですよねw最後まで頑張ってください!
・「最高作品です」
前半と後半のギャップ…そして、多くの犠牲者と1人のHiME…… 正直、これほど涙を流した作品はありませんでした。
こんなに悲しい恋愛があるなんて…
もし興味があり少し鬱気味になる覚悟があるならぜひやってみて下さい。
きっと、何かが変わるハズです。
・「まさしく神作品」
タイトルどうり、まさに神がかっている作品です。PS2版を買っていなかった人にとっては、これ異常なく楽しめることを保障しましょう!!PS2版をすでに持っている人もきっと、この作品の面白さに引かれついつい手が出てしまうのではないでしょうか?自分はちなみに、PS2用初回限定版、廃価版、PC版と殆ど全てを買ってしまいました。
「舞HIMEという原作を知らないからやらない」なんていう寂しい考えを持った方が居るとしたなら、それは大変嘆かわしいことです。逆に自分からしてみれば、この運命の系統樹こそが真の舞HIMEだと思うのです。(ちなみに自分は、アニメ→漫画→CD→ゲームと入りましたが)「涙なしでは語れない」言葉自体は陳腐ですが、まさにこの作品はこの通りでしょう。主人公と各ヒロインの深い絆からなる系統樹、悲しくも切ない二人の運命、それはまさに修羅の道……。あまり言いすぎるのは、返って無粋なので止めておきますが、この歌い文句を恐らく恥ずかしげも無く言えるのはこの作品のみだと、私は思っています。ただしひとつ忠告させて頂きますと、非常に分岐点が多い上に、ただヒロインを追いかければよいという訳でもないので、そこが難しい点です。(かといって、ヒロインを同時攻略しようなんて無粋な考えは起こさないで下さいね!)
最後になりますが、この作品をやりエンディングである「Silent wing」を聞いて、泣けなかった人が居たなら……その人はきっと一生泣けないのではないでしょうか?(「会いたいよ……すぐに……いつもの場所で」EDを歌っているある御方は、この歌を歌う直前に御父上を亡くされ、その思いをこの歌に込めているとか、いないとか……。)
・「作品全体に漂う雰囲気が・・・」
昨日購入して、とりあえず2人クリアしました。前作と同様に前半パートは主人公が周囲と触れ合い、また女の子も能力に目覚めつつあれど、幸せな日々を過ごしていますが、後半では一気にシリアス路線に突入し、怒涛のラストへと雪崩れ込んでいきます。この作品の痛い所(決して悪い所ではない)は、誰か一人しか救えないという、厳しい現実を曲げなかった所です。この点は賛否両論あるかと思いますが、私としては素晴らしい選択だと思います。最近は勇気だあんだでハッピーエンドにしてしまう作品が多い中で、こういう最後まで厳しい視点で臨んだ作品には最大限の敬意を表すべきでしょう。・・・とまあ厳しい物言いでしたが、静流ルート最高で〜す!
・「リニューアル」
PS2で発売された舞HIMEのリニューアル版です。何でもナオと碧のED、静留シナリオ(攻略できるということではないようです)、新規CGの追加、サブキャラの追加など仕様の変化があるようです。また、PSからパソコンにハードが変わった事から画質の向上が期待できるのではないでしょうか。
個人的にこのゲームは悲劇的なエンディングが多かったように思えたのでそのあたりの改善も欲しかったかなぁ(深優とか舞依とかサクヤとか)
・「力作ですね」
物語を楽しむ上で独自の世界観の理解が必要で、テキスト量も膨大なため、敷居は高めですが、世界観自体は図まで使って十分理解できる程度に説明されています。何より、クリエイターが注ぎ込んだ精力が、価格に見合って余りあると感じられる稀有な一本であることは間違いありません。
隠された謎や各キャラクターの背景・心情が、3つの物語を進めるごとに、徐々に明らかになっていくよう構成されたシナリオは秀逸で、強い意志を持って生きるセイバーと凛の両ヒロイン、各々の美学や信条を貫く男性キャラ達も魅力的です。
PS追加シナリオは、士郎とセイバーの再会を描くもの。非常に短いですが、美しくも切ないセイバーエンドの後、他の2ルートのクリアという長い時間を経て辿りつくとなかなか感動的で、本編を損なうことなく幸せな結末を補っています。
コンシューマー化によるシナリオ変更の影響は、セイバー、凛ルートに関しては特に感じませんでしたが、桜ルートでは、彼女が受けた心の傷と歪みについての説得力が薄れており、少し残念な感じがしました。古くは「魔界転生」、新しくは「ベルセルク」など、伝奇物にはある程度の「エログロ」はつきものですし、それらは地上波でも一般書店でも目にすることができる訳ですが、ゲームでの表現はまだ難しいのでしょうね。
・「これは良いです。」
パソコン版を持っているので買わないと思っている方達…やって損なしです。パソコン版をやっているからこそ追加された部分を楽しめます。声は正直いらないと思っていましたがあるとまた違った楽しみがあり、同じシーンでも印象が変わります。FATEはこれが初めての方達はパソコン版をしていなくとも十分楽しめます。ギャルゲーだから駄目という人は女性でもハマっている人がいるので体験版を一度してみてください。タダなので。皆が言う通りこの作品はノベルジャンルの中でトップを狙える作品でありますので一度触れてみてください。
・「名作」
PS2のゲームでまさかこれほど夢中になれるとは思わなかった。寝る間も惜しんで60時間、背筋が痛くなるくらいぶっ続けでプレイしました。すごく面白かったし、心に残る思い入れがあるキャラクターたちや素晴らしいメッセージは間違いなく僕の人生に影響していくと思う。壮大な世界観と殺伐とした闘いの末の感動的な結末。男女問わずオススメの伝奇物ビジュアルノベルゲームです。
・「PC版はっきりいって最高でした」
ゲームやりはじめは正直、非現実的な内容が多くなかなか溶け込みにくく うぅ〜、さっぱり意味わからん。。。って、感じでしたが物語りが中盤から終盤に行くにつれて、もう、目が離せなくなります!他のレビューでも述べているようにストーリーは全部で3部構成になっており、登場する各ヒロイン セイバー 凛 桜 の3人と主人公を軸にして話が進みます。
本当に泣けるシーンや胸を悶えるシーンなど一度やり出したら止まらなくなるほどおもしろいので買って損はないはずです。
自分の命を引き換えにしても相手を救おうとする主人公、後、主人公に隠された秘密など(これ以上ネタバレになるから言いませんが)主人公のかっこよさもこのゲームの魅力の一つだと思います。
・「このゲームに会えてよかった・・・。」
自分、PC版からのファンです。PS2版はただ音声が加わっただけでなく、音楽、演出がかなり手を加えられており、PC版よりもさらに良くなってます。
PC版、fate版セイバーエンドの後日談も描かれます。(10分程度と非常に短いですが)どうか、シロウとセイバーの物語の結末をあなたの目で確かめてみて下さい。
最後にこのゲームを作ってくださったtype moonの皆様に深く感謝致します。こんなにも素晴らしい作品に出会えて本当に良かったと思います。
・「“キミキス+”といった感じ」
キミキスは、ファミ通に紹介されたときからきになっていて、発売日まで待ち遠しかったのを、未だに覚えています。キミキスは、つよきすやきみあるを手がけたタカヒロさんもイチオシ(ファミ通参照)のギャルゲーであり、アニメ化やコミック化もされました。
そんなキミキス豪華な特典を引っさげてが帰ってきました。
前作をプレイした人はもちろんの事、まだプレイしたことがない人にもお勧めです。
ちなみに私の好きなキャラは二見瑛理子です。理科室によく来ます。
・「クオリティが高い!」
購入後、一人クリアした感想なのですが、とてもドキドキ感があって面白いですね。
ストーリーの内容自体は少し短い感じがしましたが、キャラクターの表情が台詞に会わせて変化していくのはとても新鮮で、よく作られているなと関心しました。マッチング会話もレベルによって内容が変わっていくため、どのネタを使おうかどうかと常に緊張感があり、本当に女の子と会話している気持ちになれます。ここは選択肢を選ぶだけのアドベンチャーゲームでは味わえないところですね。
エンディングも各ヒロインにつき複数あるようで、長く楽しめる作品になるとは思うのですが、慣れてくると少し作業プレイになってしまわないかが不安です。
しかしヒロインもとても魅力的ですし、声優陣も豪華なので、この値段なら十分元が取れると思います。気になるなら購入されて問題ないのではないでしょうか。
・「ヒロインがとてもかわいい」
最初はアニメをみて興味を持ちこのゲームを買いましたこのキミキスをやりこんでる人はアニメは駄目だと言っている人が多いです自分も最初はあまりの違いさに驚きましたがアニメもゲームもとても楽しませてもらってます
・「初心者の感想」
最初に出てから2年経っても人気が衰えないので携帯版をやってみたストーリーが面白いので、今回購入してみた携帯版とちがい、1キャラでシナリオルートが変わるのでやり込める話題を編集できるなど、非常に楽しい
もちろんフルボイスなので、キャラクターの魅力も段違い人気のある声優の方ばかりでとても良かった個人的には、咲野さんがお気に入り
今回ヒントの表示が追加されたということで、意外と話題に困らないこれ、ヒントなしだったら結構難しいのではと思う
シナリオもさわやかな話ばかりで、自分のようなギャルゲー初心者には良かった
・「こだわりチェリーボーイもこれなら満足」
キミキスが好きな人は恋愛ゲームに最高のこだわりを持っています。そして実際の恋愛は最高に下手なのも事実です。なので、せめて2次元では十分に楽しみたい・・・と願っています。この商品ではそのチェリーボーイズの切実なる願いを達成すべく、ゲーム、DVDでの映像、音声、ビジュアルブック、そしてここでのオリジナル特典として妄想の思い出を日付とともに残す卓上カレンダーという布陣を組んでいます。間違いなくお勧めです。
・「最後に、全てが分かる。」
この作品の短所。それは、シナリオ全てを繋ぐものである「この世界の秘密」が終盤まで明らかにされないこと(伏線は至る所にあるが、はっきりとした描写はない)。もちろんこれは演出であり、感動を増幅させる要素、即ち長所なのだが、中盤の個別シナリオを「意味不明」なものにしている(「秘密」を知らないとそのシナリオ自体を説明できない、という意味で「意味不明」なのである。念の為言っておくが、シナリオが破綻しているわけでは決してない)とも言える。だがこの作品を手に取った人には、是非最後までプレイしてほしい。そして、「世界の秘密」を知った状態で、もう一度個別シナリオを読んでみてほしい。一周目では理解できなかったところの謎が解け、全てのシナリオが一本につながるはずだ(共通ルートのイベントや発言の一部、個別シナリオのいわゆる「ご都合主義」なイベントは「世界の秘密」に大いに関係している)。この時に、欠点だと思っていたものの「意味」を知るだろう。
全てを終わらせた後(終盤の展開は、言うまでもないほど神がかっている。号泣必至)には、改めて「世界の秘密」を探しに行ってみよう。
―あなたの目が、あと少し、ほんのちょっとだけ、見えるようになりますように―
・「鬱になりそうだった」
エロゲだと思って買ったら違っていました。初めてエロゲ買ったぜ!ってそわそわしてたけどショックでした。
でもね、、本当によかった^^やっているうちにキャラも好きになれましたし特にマサトの筋肉には惹かれました^^
感想はヒロイン6人個別ルートをクリアしてからRefrainをPlayして鬱になりそうでした。
まじかよー。。。と感じながらPlayする時間が長かったのですが、最後までやれば良さがわかってくると思います!
きょうすけーーーーーーーーーーー!と思わず叫んでしまいますよ(‘ω’)b
買ってよかった><
・「友情と成長のADVゲーム」
前半のギャグは本当に面白く、色々な所で笑わせてくれます。しかも周を重ねる事により新たなイベントが発生します。ミニゲームの野球はとても夢中になっちゃいますねwバトルも中々面白いです。個別ルートのシナリオは正直評価はイマイチですが、key作品だから評価が低いだけで他のギャルゲー系と比べれば全く問題ない出来ですね。ただこのゲームはヒロイン6人をクリアした後のRefrainがメインだと思います。個別ルートがつまらなかった方もRefrainからは神と言ってる方が本当に多いですから。
ちなみにリトルバスターズは男キャラが本当に魅力的です!!女キャラよりも男キャラのほうが最終的に好きになってしまったという方も多いハズです^^;
・「騙された」
このゲームは「泣ける」と聞いたので買いましたプレイ当初は全然凄く「笑え」ます。騙された!特に真人。何だ「ゴッサム」って「ゴッサム」って!中の人繋がりで、熱気バサラを連想させる憎めないバカ正直、真人だけで十分、このゲーム買って良かったです
まぁ、でも一応「ギャルゲー?」なので女の子も出ますフツーに接してるとフツーですが、各ルートに入ると…女の子のトコに足繁く通い、口説き落として、しっぽりムフフというギャルゲーのイメージを持ってると痛い目を見ます下手すると、鬱に陥りそうな話もアリ。ラストは晴々しますが
そしてRefrainルートへ「今まで各キャラルートは何だったの?」ってくらいの破壊力例えれば、斎藤が落合に打たれたサヨナラ3ランくらいの破壊力「はぁー!?」×5くらい。5わけわからんポイント獲得ですよええとにかく急展開の超展開。お、落ち着くんだ俺そして今までのルートが1本に繋がり、感動のクライマックスへこれは実際にご自分の目で見て下さいとしか言えません
ゲーム自体はよくあるシンプルな選択式のゲームですがテキストには程よく緩急が付けられてて非常に読み易くBGM、OP曲も逸品。OP曲はノリの良い曲だなぁが第一印象ED終えて聴き直すと別印象。ゲーム内容を象徴する曲でしたまた、話の核となる恭介CV緑川光氏の演技が光りミニゲームも豊富に揃えられていて、どれも秀逸のデキ
このブランドのゲームは初めてでしたが、これほどのモノとは…他のソフトもやってみようと思います。ありがとうございました
・「箇条書きにしてみました」
感想・男どうしの熱い友情あり。男空間のおかげか普通のギャルゲーより学生生活ぽさがある・皆、哲学的な悩みを抱えている。毎度の事ですがそのせいかルートに入ると私を鬱にしてくれました・過去作品と比べて確かに泣きは、減ったと思いますが感動出来る所は、増えたと思う。笑いは、相変わらずでした。過去作品で笑えたなら大丈夫でしょう・ミニゲームが結構私的には、ツボでした。物語にほとんど影響しないのが気軽にできていいですね・ヒロインをクリアしていくと共通ルートに変化がおきます。結構変化が多いので普通に飽きません
ギャルゲー初心者にもオススメですとかよく見かけますが男キャラがきちんと活躍しているこちらの方が本当にオススメ出来ると思います
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