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▼自分の好きな美少女マンガ:セレクト商品

セキレイ 3 (3) (ヤングガンガンコミックス)セキレイ 3 (3) (ヤングガンガンコミックス) (詳細)
極楽院 櫻子(著)

「月海が仲間に」「神代からの物語」「番外の話も面白いです」「3巻目」「ツンデレラ「月海」が皆人のセキレイに」


セキレイ 2 (2) (ヤングガンガンコミックス)セキレイ 2 (2) (ヤングガンガンコミックス) (詳細)
極楽院 櫻子(著)

「闘う少女2巻目」「ハイペースが吉と出るか凶と出るか・・・」「くーちゃん、松さん登場♪」「緑の少女「草野」(ロリ)が主人公「皆人」のセキレイに」


セキレイ 1 (1) (ヤングガンガンコミックス)セキレイ 1 (1) (ヤングガンガンコミックス) (詳細)
極楽院 櫻子(著)

「かわいい」「女の子が綺麗」「期待どうり!」「アクエリアンエイジ」「いい感じ」


年上ノ彼女 3 (3)      ジェッツコミックス年上ノ彼女 3 (3) ジェッツコミックス (詳細)
甘詰 留太(著)

「これぞラブコメ!」「同棲中の二人の元に、新たな同居人が。」「アゲハさんは焼きもち焼き!?」「3巻は寸止めです」


年上ノ彼女 2 (2)年上ノ彼女 2 (2) (詳細)
甘詰 留太(著)

「甘詰パワー全開ですね」「このまま幸せ路線超特急なのか!?」「青春だねぇ...」


年上ノ彼女 1 (1) (ジェッツコミックス)年上ノ彼女 1 (1) (ジェッツコミックス) (詳細)
甘詰 留太(著)

「メジャー路線へ」「男性向けでは間違いなく名作」「私の場合は 年下の彼女でしたが」「あくまでも25歳のようです!」「とにかくエロい。エロすぎる」


すもももももも 4―地上最強のヨメ (4) (ヤングガンガンコミックス)すもももももも 4―地上最強のヨメ (4) (ヤングガンガンコミックス) (詳細)
大高 忍(著)

「シリアス路線になるのか!?」「あのシーンは何度見ても…。」「もも子が可愛い!」「4巻め」「泣けますぅぅううう」


すもももももも 3―地上最強のヨメ (3) (ヤングガンガンコミックス)すもももももも 3―地上最強のヨメ (3) (ヤングガンガンコミックス) (詳細)
大高 忍(著)

「こんな掘り出し物があったとは」「ウマ仮面登場」「天上天下?」「この巻の主人公は・・・」「レビュー」


すもももももも 2―地上最強のヨメ (2) (ヤングガンガンコミックス)すもももももも 2―地上最強のヨメ (2) (ヤングガンガンコミックス) (詳細)
大高 忍(著)

「素直に笑えます!」「此は面白い」「これこそ「ラブコメ」だったんだな・・・。」「天上天下?」「ラブコメと言うカテゴライズは適当か?(2)」


すもももももも~地上最強のヨメ~(1) (ヤングガンガンコミックス)すもももももも~地上最強のヨメ~(1) (ヤングガンガンコミックス) (詳細)
大高 忍(著)

「ナイステンション!」「しっかりとしたラブコメです」「おっと・・・」「王道をきっちりやったらこうなった」「これこそラブコメ!」


怪物王女 2 (2) (シリウスコミックス)怪物王女 2 (2) (シリウスコミックス) (詳細)
光永 康則(著)

「姫、最高!」「わりといい」「マスターものがすきなら」「我ながら暴走気味レビュー」「うーん……。」


怪物王女 1 (1) (シリウスコミックス)怪物王女 1 (1) (シリウスコミックス) (詳細)
光永 康則(著)

「表紙にホレて損はありません。」「読者に媚びない」「面白い!」「か…怪○くん?」「化けるかもしれない良質な作品」


▼クチコミ情報

セキレイ 3 (3) (ヤングガンガンコミックス)

・「月海が仲間に
天然娘、幼子、眼鏡っ子が次々と仲間になり、今回仲間になるのはやっぱり来たかというツンデレです(苦笑まぁセキレイがどんどん増えてきて、そのうちツンデレキャラも出てくるだろうなぁ〜とは思ってましたが…なんにせよ、ツンデレ"月海"が仲間になったことで、主人公の日常もさらに激しく面白くなってきています♪また、この巻で帝都の封鎖が実行されたことで、セキレイ同士のバトルも次第に苛烈になっていくものと思われます♪

"黒い鶺鴒"こと鴉羽の登場鴉羽と結の絶対守る約束結自身の願い

結構のほほんとしているようで続きを楽しみにさせてくれる要素もあって、まだまだ先に期待して読める漫画です♪

ユカリと椎名のその後を描いた番外も、なかなか面白かったです♪

・「神代からの物語
この本の題名になっている「セキレイ」は古文を少しくらいかじった事のある方ならお分かりかもしれませんが、天地開闢から神武天皇の前までの神話をまとめた「神代紀」に登場し、「いざなぎ」「いざなみ」の二神が夫婦の契りをセキレイに伝えたため「恋教へ鳥」という異名を持っている鳥の名前です。神代紀に沿った物語が展開されるのか、それとも神代紀を超え新たな神話(多少誇張しすぎな気がしますが)を作り出すのかこれからの物語の展開がとても楽しみな本の一冊です。

・「番外の話も面白いです
本編は「月海」が仲間になってドタバタしたり「鴉羽」という新しい謎を秘めたキャラが登場したりした本編と主人公の妹「佐橋ユカリ」にスポットを当てた番外的な話の構成になっています。2巻で「椎菜」に出会った後の行動が分かり、どのような経緯で羽化したか分かります。「佐橋ユカリ」が「椎菜」という美少年のセキレイにドキドキしたり、女装させたりしたりと美少年好きなら見る価値あり(?)

・「3巻目
闘う美少女の3巻目です。今回は、主人公が夢で見たセキレイと出逢います。そのセキレイの名は「月海」。これで4人の葦黴となった主人公の葛藤や外伝として妹の話も加えられています。さて、物語がそろそろ動きだそうです。今後が楽しみです。

・「ツンデレラ「月海」が皆人のセキレイに
これで、(2巻の終わりで電波眼鏡女「松」が3人目のセキレイとなったので)4人目のセキレイ誕生です。著者は女性の顔を2パターン(+α)にしか分けられないのでしょうか。1.瞳が大きい。2.瞳が切れ長。ちなみに男性は1パターン。相変わらずカラーはずば抜けて上手い。対比してモノクロ漫画の体たらくは……。総じて立体感のない絵です。

・第17話 黒ノ鶺鴒・第18話 始マリノ空・第19話 約束・第20話 水ノ鶺鴒・第21話 月海絢爛・第22話 オレノセキレイ・第23話 鶺鴒、寿グ・第24話 出雲荘花軍・第25話 番外:佐橋妹ノ場合1・第26話 番外:佐橋妹ノ場合2・第27話 番外:佐橋妹ノ場合3

セキレイ 3 (3) (ヤングガンガンコミックス) (詳細)

セキレイ 2 (2) (ヤングガンガンコミックス)

・「闘う少女2巻目
2巻目が出ました。今回も服がよく破けます。こん巻から草野が登場します。女性が書いているので綺麗な画なのですが、少し雑になった気がするのは私だけでしょうか。それにしても主人公の皆人くんは相変わらずさえない男性です。それがこの作品の魅力なのでしょう。

・「ハイペースが吉と出るか凶と出るか・・・
自分は表紙でこの「セキレイ」を購入したのですが、1巻の最初から可愛らしい女の子が沢山出てきて、しかもそれぞれに露出シーンが用意されているなど、それらを望む人の期待を裏切らない内容だと思います。2巻になってからキャラの幅も広がりました。腹黒キャラ、幼女キャラ、眼鏡っ子、美少年・・・・この巻だけで凄い量の新キャラが出ます。それが(一部を除いて)一気に主人公のモノです(笑)確かに新キャラの登場は嬉しいです。皆可愛いですしね。ですが、このペースでキャラを出していたらネタ切れが早くなってしまいそうで怖いです。作者が練っている構想がどれほどのものかは知りませんが、話の設定上、一人ひとりのキャラをもっと出し惜しみしたほうが良いのでは?と思ってしまいました。でもまぁ、内容は最初に述べたとおりですので高評価を付けさせていただきます。これからの展開に期待!

・「くーちゃん、松さん登場♪
1巻に比べてストーリーに幅が出来る巻です特に、ストーリーの根底にある"セキレイ同士のバトル"に関して明確になりつつある感じセキレイ同士の戦い方や、その勝敗、負けた者の末路…のようなことが、この巻でとりあえず判明しますね……なんか見れば見るほど(バトルや基本設定が)"金色のガッシュ!!"に似てますね(苦笑私がガッシュを熟読しているのから思うだけでしょうか?

セキレイ 魔物の子葦牙 本の持ち主鶺鴒紋 魔本勝てば世界をどうにかできる 勝てば魔界の王になれる

設定を挙げて比べてみるとやっぱり似てる(汗まぁ、設定似ててもどっちも持ち味がまるで違うので別に文句も何もありませんがただ、2巻読んだときにそう思ったので感想として言ってみました(苦笑

主要キャラクターも、くーちゃんや松さんなど個性豊かな人達(?)が増えてきました♪

なんだかんだ言っても、今後が楽しみな漫画の一つです♪

・「緑の少女「草野」(ロリ)が主人公「皆人」のセキレイに
線だけの絵で、陰影がありません。そのため、表情・背景が薄っぺらく見えます。手抜きでしょうか。カラー絵との落差が激しい。ところで、この著者の下着全開はまるで色気がありません。内容……意外性は今のところ皆無です。

・第6話 二番目ノ男・第7話 ヨビゴエ・第8話 邂逅・第9話 決着・第10話 羽化・第11話 鶺鴒閑話・第12話 僕ノ傍ニ・第13話 妹、襲来・第14話 其其ノ事情・第15話 出雲荘奇談・第16話 博衣ノ鶺鴒

セキレイ 2 (2) (ヤングガンガンコミックス) (詳細)

セキレイ 1 (1) (ヤングガンガンコミックス)

・「かわいい
某雑誌でセキレイのフィギュアが乗っていたのがキッカケで買うことを決めました。 最初レジに持っていくのに勇気が要りましたが、買って良かったです。 キャラかわいい。 おっぱいキレイ。 明日二巻も買って来よう。男子諸君。ためらわず、レジへ持っていこう。後悔はしない。

・「女の子が綺麗
女の子が綺麗で良いです。手にとって読みましたが此はなかなかのヒットです。ナイスなボディーの結ちゃん良いです。作者も闘う女の子が好きだと公言していますし、今後の展開が見物です。

・「期待どうり!
Hなシーンがてとも盛りだくさんで読みごたえがありです!内容も色々あって面白かったしアクションと書いてあるけどさほどアクションシーンはないとおもうけどHなシーンでカバーできますから!私は大変おもしろかったです!!

・「アクエリアンエイジ
設定その他がアクエリアンエイジに似ていて、作者がオリオンの少年の作者なのでアクエリアンエイジが好きな人におすすめできます。

・「いい感じ
アニメ化してさらに見応えが増したと思います是非見て

セキレイ 1 (1) (ヤングガンガンコミックス) (詳細)

年上ノ彼女 3 (3) ジェッツコミックス

・「これぞラブコメ!
ヒロインと主人公がくっついたあとのラブラブです!この巻では気持ちのスレ違いより、相手を愛する想いが中心。お邪魔な人たちはいっぱいいて、2人は触れ合いたい!な気持ちが高まっていくのですが、もうこうなると読者としてはラブラブを見ている感じしかありません(笑

キスをしたくてウズウズ、人に隠れてイチャイチャ、隠れなくてもラブラブエッチなんてしなくても、充分楽しいラブコメですね(エッチなとこもあるけどね)

オススメな人:恋愛の楽しい面=ラブラブを見たい人今回もヒロインの魅力増量で、1,2巻が好きだった方には是非に!

・「同棲中の二人の元に、新たな同居人が。
2巻で完結かと思ったけども、まだ続く「ロリ」なお姉さま漫画第3巻。同棲中の二人の元に、新たな同居人が。拗ねたりヤキモチやいたり、可愛いものですが、ラブラブなシーンのエロさがまた際だちます。元々エロ漫画家さんだけあって、肉体描写とかがグッと来ますね。肋骨とか。今回はエロいキスシーン付きです。

・「アゲハさんは焼きもち焼き!?
努の家族来訪の入浴シーンのやり取りが初々しいアゲハの気持ちが伝わってきます。花見での席での焼きもち焼くところも可愛らしい。全巻通してそうですが、年と内面のギャップがあってコミカルでいいですね。小学生役のモデルをするなんていうのも典型的でよかったです。

実際にこんな人いたらいいなと思いたくなる作品です。

・「3巻は寸止めです
 2巻できっちり結ばれた揚羽と努なわけですが。このせいで努は留年が確定してしまったわけで。 そのせいで家族がやってきたり、2巻で知り合った綾香ちゃんが上京して乗り込んできたりと同棲生活はなかなか順調とはいえないようです。 が、揚羽と努、2人の将来を描く機会的な話もあるわけで。 この2人の物語は一体どの辺まで進むんでしょうか。 3巻最終話は揚羽さんの誕生日。ついに27歳になりました…… 

年上ノ彼女 3 (3) ジェッツコミックス (詳細)

年上ノ彼女 2 (2)

・「甘詰パワー全開ですね
年上の彼女が実は未亡人!これまたありがちだけど、見栄えとのギャップが話しを面白くしています。

実家へ帰ってしまった彼女に会うべく、向かう主人公と再会。見事ゲットして連れ帰る途中のSEXシーンは甘詰 留太ワールド全開の激しい描画で見ものです。こんなの大好きかも。

不思議なのはコンドームさんはどこでゲットしたんだ?

・「このまま幸せ路線超特急なのか!?
前巻より打って変って急展開。考えや想いも差の著しい二人でしたが遂に結ばれることと相成りました。と書くだけでは甘酸っぱいですが、二人のタガの外れっぷり、乱れっぷりが凄まじい。男子は老いちゃんの言うことを信じて書店行っとけ、そして読んどけ。

コンプレックスのおかげで自己中心的になりがちな迷走主人公に過去や自分に縛られ何かと閉鎖的なヒロインの今後に期待大。このままラブラブ路線を突き進むのもいいが、今後も波乱な出来事に立ち向かってほすぃ。読者を切なさと歯がゆさで生殺し状態にし悶えさせてくれ。

・「青春だねぇ...
良かった。

 ネタバレすると良くないのであまり書けませんが、一応二人の関係に決着がつきます。

 話の内容はとってもストレートで、読んでて少し恥ずかしくなるところもあります。でも、こういうのもアリでは!?

年上ノ彼女 2 (2) (詳細)

年上ノ彼女 1 (1) (ジェッツコミックス)

・「メジャー路線へ
甘詰留太のメジャーデヴュー作品。

かなりエグイH描写が連発するH漫画家の勇の彼が、満を持してメジャーへ初挑戦。あれだけH連発の作風だったのに、なんとこの巻では、一回もHがありません。これはすごいことだぞ!!(笑)。次巻に興味です。

・「男性向けでは間違いなく名作
アカラサマに萌えを狙っている漫画ではなく、ヒロインの魅力が嘘臭くない素晴らしい男性向け恋愛漫画です(あくまで男性向け)

○ヒロインに芯があって、下手な事をさせないから生きている感じが保たれている。○構図や構成が良く、見せ場の描き方が大胆でドラマチックに入ってくる。○エロイ!・・・けど下品ではないし、意味のないエロシーンではない

ここまでヒロインを魅力的に描いていると、ミステリアスなヒロインの過去を知ったときの「痛み」が凄そうです。でも痛さと一緒に受け入れることが出来るかもしれない、そんなヒロインですね。

オススメな人:男性向け恋愛漫画好き

・「私の場合は 年下の彼女でしたが
田中ユタカとはちがい、肉体をきっちり描くことで リアルをえがいていま

すが、これだけだと ただ汚いだけになりがちですが

アゲハちゃんの性格設定がミステリアスというか アンバランスな面を描い

て きっちりファンタジーしてます。ここがいいのかな?(往年のロマン

ポルノの方法というと 歳がわかるかな?)

努くん 大変だとおもうけど まず信じてあげることだよ。惚れた女は

・「あくまでも25歳のようです!
イ○ポで起たない悩みを持つ大学生の努と一見ロリコン物にしか見えない25歳のアゲハが大学に進学する所から始まる訳ありラブストーリー。キス描写が異常にエロい所を除けば、凄く大人しめな印象。とても18禁エロ漫画を描いていたとは思えません。それだけ冒頭部分の『悩み』をしっかり描いていたとも言えます。

アゲハの性格が安定していなくてつかみ難い点と少女的な身体には萎えますが、そういった趣味じゃない人でも楽しく読めると思います。

・「とにかくエロい。エロすぎる
 絵だけでもエロいのですが、一般誌なのでシチュエーション的に寸止め。 これがさらにエロさを加速させています。 見えないからこそ、妄想をかき立てられる、チラリズム的エロさ増加の法則です。 物語もいいんだけど、やっぱりヒロインの小山内さんの小さい、貧乳、あばら骨、と姿は少女そのものなのに、歳も言動も年上。そのアンバランスさがいいというか、何というか。 それでいて、もどかしさがいじらしいというか、愛らしいというか。 この辺の絶妙なバランスが見事かと。

年上ノ彼女 1 (1) (ジェッツコミックス) (詳細)

すもももももも 4―地上最強のヨメ (4) (ヤングガンガンコミックス)

・「シリアス路線になるのか!?
今回は泣けます!泣きましたヨ。ほんと。前巻で渡された奥義書に関しては結構イイ意味で裏切られるかと思います。また、ギャグもキレがよくて衰えることを知りません。必読ですよ!

・「あのシーンは何度見ても…。
考士が虎金井天々に毒を飲まされ一週間の命!自暴自棄になった考士だがもも子は自分も毒を飲み「死ぬ時は一緒だ」という。その後考士は「死ぬのがおっかない」と言い涙を見せるシーンは何度見ても泣いてしまった!某女性タレントが某少女漫画で何度見ても泣いちゃうと語るのと同じ様なものでオレにとってすもも4巻はまさにそれである!漢も絶対読んで泣くべし!

・「もも子が可愛い!
1巻から3巻まででも、もも子の献身的な部分がたくさん描かれてて、かわいいなぁと思ってたけど、4巻での、毒を飲んでしまって絶望し、当り散らす主人公に対して、もも子が自分も毒を飲んで励ますシーンには感動してしまいました。典型的な感じではあるんですが、何度も読み返したくなるような印象に残るシーンでした。基本的にこの漫画に出てくる女の子は嫌な感じがしないですね。みんな一生懸命で、読んでいて思わず応援したくなるというか。また、シリアスな場面でも思いきり良く笑いを入れてくれるので、読んでて疲れないのがいいです。それにいやらしい場面も嫌味がないし、グロテスクなシーンもないので、女の私でも面白く読めるので、次巻以降も期待したいです。アニメも決まったそうで、見てみたいと思っています。

・「4巻め
さて、このマンガも4巻目を迎えました。前半はいつものドタバタや何でもアリの展開ですが、後半から孝志が刺客に毒を飲まされて1週間以内に解毒剤を飲まないと死んでしまうと言う展開になります。妻?のモモ子も一緒に毒を呷り、孝志と共に闘いに向かいます。そこで待ち受けていたのは。そして、最後に馬に乗った天誅使者ウマ仮面が登場してこの間は終わります。いよいよ、物語が動き出して益々目は離せなくなりました。シリアスな上でもお笑いもふんだんにちりばめてられており、非常に秀逸な内容です。

・「泣けますぅぅううう
もも子が毒薬を飲むシーンは泣けました、本当に!!戦闘路線に走ったのはビックリしましたけど、すっごく面白かったです。これでもも子と孝士との距離が縮まったのは確かです。微笑ましい・・・*でも、1〜3巻を読んだことがなかったら4巻は泣けないと思うくらい入り込めちゃいます!!

結論:最高ですね☆

すもももももも 4―地上最強のヨメ (4) (ヤングガンガンコミックス) (詳細)

すもももももも 3―地上最強のヨメ (3) (ヤングガンガンコミックス)

・「こんな掘り出し物があったとは
いきなりですが、この作品で推すべき点は、萌えではないと個人的に感じています。・・しかし、「もも子」や「いろは」は正直かわいいですね。それに加えて2人の強さ、心に響く言葉を発する時とのギャップには驚かされました。私の場合、キャラのかわいさだけで勝負するような作品は、残念ながら受けつけません。この作品で推すべきは、ギャグ、かわいさ、友情?、感動させる場面、等の全てをバランスよく兼ね備えているところ、そして漫画の読みやすさ、丁寧さだと思います。3巻ではもも子といろはのことが気になる「天下」と「半蔵」が「孝士」と友情を深め?ることで、みんな一緒になってとても暖かみのある場面を演出しています!もも子の「S○Xしてください」など、際どい発言もありますが、それに対する孝士の切り返しでギャグに変えてしまうあたりはさすがです。作者の本気度が伝わってくる作品で、ぜひ多くの方に読んで欲しい作品だと思います。期待が大きい分、今後の展開が気になりますが、是非、ギャグや暖かさも失わずに発展して欲しいと、願ってます。

・「ウマ仮面登場
とうとう委員長がウマ仮面となって登場します。凄い展開になっていますが、それは其れで面白いです。もも子が孝士を一途に恋する所は面白いです。それに著者が描く女の子は可愛いです。ドタバタ度合いが益々ヒートアップする3巻です。これは是非とも買いですよ。

・「天上天下?
あれっ?これは似すぎでないか(笑)まぁおもろいからいいんけどね。何か以前幽遊白書を烈火の炎がパロった(パクったと言う方が正しいのか?)みたいに天上天下をすももがパロ(パク)ってんけど別作品だと思って読んでます(笑)まぁ楽しけりゃいいべって感じかな。

・「この巻の主人公は・・・
3巻は、ウマ仮面の登場巻ですね。委員長ファンならそれだけでも買いかも知れませんが、あえて言わせてもらいます。この巻の主人公は、半蔵です!

例えば、ウマ仮面登場時。その時半蔵は何をしてましたか?例えば、考士が風邪の時。その時半蔵の行動は?例えば、皆で集まった時。その時半蔵が反応したことは?

やはりこの3巻で、最も活躍しているのは半蔵でしょう。半蔵だけでなくほかにも、いろはのことや委員長のことなど、この巻は再確認、といったところでしょうか。もちろん、メインである考士ともも子の話もあります。笑えます。

そういったギャグがあるのですが、話が本腰に入ってきます。それは、一度考士(ペットボトル)に負けた天下が来るところと、十二支の代表が集まるところから始まります。簡単に言えば、本格的に狙われ始めた、ということで、しかし、そんなことは自分に関係ないと言い張る考士にイタイ言葉が…

1,2巻と違い少しシリアスが入ったこの巻。ギャグだけでいいよ、という人にもオススメです。

・「レビュー
この漫画は主人公?と結婚したいすもも(主人公?)はとてつもなく強くて逆に主人公は普通の人間なので主人公はすもものことを嫌がるのですが、一途なすももに主人公は心を動かされつつもハチャメチャな事件が起こるという漫画です。

すもももももも 3―地上最強のヨメ (3) (ヤングガンガンコミックス) (詳細)

すもももももも 2―地上最強のヨメ (2) (ヤングガンガンコミックス)

・「素直に笑えます!
 個人的に「すもも〜」ではこの巻がお気に入りですv いろはや半蔵、早苗も本格的に加わり、さらに話が濃くなっています。 絵柄もさらに可愛くなって読みやすいですし、笑えます。

 ちょっとあざとめの演出もありますが、それすらギャグに切り替わりますし肝心の孝士は全く無関心なのも良い感じです。 キャラのみんなも可愛くて憎めませんし。  可愛い女の子が見たい人にも、一方通行気味な恋愛モノが読みたい人にもお勧めです。

・「此は面白い
一般的なラブコメと違った新たなる分野を切り開く新感覚ラブコメです。面白いの一言です。とうとう委員長がウマ仮面として登場します。刺客も登場してきてドタバタが繰り広げられます。著者の主人公を描く姿があるときは可愛くあるときはコミカルに描かれており非常に面白いです。マンガのテンポも良くて近年のラブコメとしては秀逸な作品です。是非、手にとってお読み頂きたい本です。

・「これこそ「ラブコメ」だったんだな・・・。
1巻が無く、やむなく2巻から読むことになりましたが・・・。まず文句なしの画力。テンポのいいすらっと読める展開。そしてもも子の考士への一途な思いと、2人を巡る人間関係、危険な刺客に武術家達。ラブも萌えも笑いもなんでもありなこの漫画、2巻の見所はやはり「妹キャラ」いろはの萌えと、謎のウマ仮面でしょう!!

・「天上天下?
あれっ?これは似すぎでないか(笑)まぁおもろいからいいんけどね。何か以前幽遊白書を烈火の炎がパロった(パクったと言う方が正しいのか?)みたいに天上天下をすももがパロ(パク)ってんけど別作品だと思って読んでます(笑)まぁ楽しけりゃいいべって感じかな。

・「ラブコメと言うカテゴライズは適当か?(2)
7巻までではもっともラブコメらしい第二巻。ただしラブ要素がヒロインに関係が無い・・・・・・というのがなんとも(笑)。

「睡眠学習」のネタは良く出来ているし、「予行練習」のネタは爆笑した。もっともラブコメらしいと言ってもやはりラブコメと言うのとは少し違う気がするが、一番好きな巻。

すもももももも 2―地上最強のヨメ (2) (ヤングガンガンコミックス) (詳細)

すもももももも~地上最強のヨメ~(1) (ヤングガンガンコミックス)

・「ナイステンション!
いいテンションです。ギャグとシリアスとプチエロ(笑)

さて、内容ですが・・・・・・格闘家どうしの親が決めた許婚娘っ子はアホみたいに強い一途な格闘家に育ち男は格闘家の道を歩まず、男前だがコシヌケ、検事を目指す天才に育った

で、娘っ子が女ゆえの限界から最強の子孫を残すために男の家に来た・・・ところから話は始まります(笑)

まだ認知度がそれほど高くないヤンガンコミックは知り合いにオススメする本として最適かと

・「しっかりとしたラブコメです
これは予想以上に面白いです。至って普通(?)のラブ&コメディーなんですが、馬鹿馬鹿しさが普通じゃありません。一番笑ったのは3話目の逆転劇のシーンです。本当に、あまりの馬鹿馬鹿しさに爆笑してしまいました。なぜこれほど面白いのか、各話ごとにラブコメ独特の起承転結がしっかりしているからだと思います。起のインパクトで馬鹿馬鹿しさをアピールし、この作品の(コメディとしての)読み方を提示します。承ではちょっとおかしなギャグをはさみ、承から転にかけてはシリアスにする。そして一番の見せ場の転を思いっきり馬鹿馬鹿しくして笑いを誘い、結でなんとなく気持ちよく落とす。それがとてもうまいんですよね。特に3話。ちょっとした伏線の使い方もなかなかのものです。しかしそれだけでは単調になってしまうので、例えば5話のようなちょっとした主人公の成長を見せる話を入れたりと、きっちり計算しているように思います。実はこの主人公、最初のころもも子の前と他での落差のせいか、あまり好きではありませんでした。それがこの話で高感度UP。すごくいいです。近年勢い任せでマンネリ化が酷くなる一方のコメディ漫画が多い中、このような作品は貴重だと思いました。続巻も気になるところです。話が単調になりすぎず、馬鹿馬鹿しさを維持でき、さらにそこに主人公たちのちょっとした成長も描けるのならば、この作品は漫画界有数の傑作になるかもしれません。素直に笑うべし。良作でした。

・「おっと・・・
買って良かったです。ありがちなストーリーかもしれませんが、他の作品とはまた何か違うおもしろさがあります。似たようなのに瀬○の花嫁とかもありますが、この作品はギャグとラヴのバランスが良いと思います。 表紙の絵と本文の絵にも、殆ど違いは有りませんので(本文で一部デフォルメされたりしてますが・・・)、表紙買いでも問題ないかと。

つか第一話目からやってくれましたね。会ってすぐの会話に「セ○クスして下さい・・・」・・・Σ('Д ・・・

・「王道をきっちりやったらこうなった
とにかく、ヒロインのももこが活き活きしててかわいいな。喜びや恥じらいやギャグ顔や、色々と豊かな表情を見せてくれる。作中では「犬」呼ばわりされているけれど、正に仔犬のかわいらしさ。いわゆる萌えマンガとして見ても、水準はクリアできているだろう。

物語はすっきりしていて読みやすい。ていうか、もうコテコテの少年マンガの文法だね。高橋留美子を今風に置き換えたみたいな男の子と女の子の関係も、いっぱい用意されている敵キャラも、将来主人公が立ち向かうであろう困難や成長への予感も、これはもう、ジャンプが完成させた王道の「少年マンガ」手法そのまんまです。

今の時代にきっちり王道の少年マンガをやっていくことには、色々な難しさもあると思う。でもそれをやろうとしてるし、今のところ実際にできているみたいだ。続きが楽しみだ。

・「これこそラブコメ!
今までラブコメはあまり読んだことがないけれど、これはとても面白いと感じました。どのキャラも個性がしっかり活かされているし、エロいシーンとか萌とかもあるんですがそれすらも笑いに変えてくれるので、そういうのが苦手な人でもある程度は楽しめると思います。(個人的には2巻の女体も〇には爆笑しました)今、某少年誌で連載しているラブコメと偽ったただのエロ漫画とは段違いに面白いことは確実です。

すもももももも~地上最強のヨメ~(1) (ヤングガンガンコミックス) (詳細)

怪物王女 2 (2) (シリウスコミックス)

・「姫、最高!
なんて素敵な姫でしょうか。今まで、こんな素敵なヒロインいました?

アニメから入って、まだこの2巻までしか読んでないのですが、続きが気になって仕方ありません。

絵なんて、とてもいいじゃないですか!白黒してて見やすいし、これが魅力なんだと思います。シンプルでいいですよ。

姫とフランドルが好きです。

「ふが」しか言えないフランドル、あのルックスから想像できないギャップが更に可愛いです。

気になった人には是非読んで欲しいです。

・「わりといい
絵はあまり上手じゃないかもしれないけど、個人的には好きな作品。それで、甘いかもしれないが☆5ストーリーより、6話の最初の方の、姫がヒロに血をやるシーンとか、10話の令裡とヒロの会話とかみたいな、そのキャラクターの性格が表れている場面が好き。姫という人物は大好きな人はかなりハマるキャラクターだと思う。1巻より面白いから、1巻読んだ人はこれも読んでみるといいと思う。

・「マスターものがすきなら
普通に面白いと思います。最初は表紙買いでしたが読んでいくうちにけっこう面白いと感じました。絵も話もどこかで見知ったようなかんじもしますが、ダークさの中にちょっとしたジョークもあってけっこう軽く読むことができます。基本的に画面が黒いのでダークファンタジー?でもそこがいい味しています。

・「我ながら暴走気味レビュー
ジャケ買いで久々に当りを引きました

・「うーん……。
2巻の発売でこの漫画の存在を知り、表紙に惹かれ1・2巻同時購入。前知識一切なし、久しぶりの直感勝負です。

さて何故でしょう。姫、騎士、忠誠、血、吸血鬼、不死、怪物、王位争奪etc、etc。即座に思いつくだけでもこれだけ挙げられるツボ要素。だが何故だろう、漫画の内容は余りにも微妙。

一番気になるのは、やはり『絵』。シンプルな線はこの人の画風なんだと思いますが……。省略すべきではない線まで省略している感じがします。そのせいか見せ場である場面・見開き等で決定的な迫力不足。

で、追い討ちをかけるかのように話の練り込みが甘い。キャラの思考も甘い。更には半端に萌えなんかにも手を出してるからもう意味ガ解ラナイと!

とまぁ尊大な物言いで散々文句たれてますが、何処か惹かれるものが在るのは事実。怪物の王女に相応しき漫画に化けるか、それともクソのような負け犬に成り果てるか。今暫く、行く先を視ていたいと思います。

あ、巻末漫画の面白さは文句なしに☆5つ。これで漫画描いたほうがよかったんじゃ………。

怪物王女 2 (2) (シリウスコミックス) (詳細)

怪物王女 1 (1) (シリウスコミックス)

・「表紙にホレて損はありません。
ちょっぴりホラー風味の秀作。すごく強いわけではないけど、気高くてちょっぴり優しい怪物の王女「姫」と、その家来となった少年ヒロが主人公。作者は「姫」をいわゆるツンデレの範疇におさまらない魅力的なキャラクターとすることに成功しています。わかりやすくてしかもよく考えられたストーリーと、読ませ方を心得た巧みな画面構成が読者を引き込みます。誰にでも勧められる少年漫画の王道的なクオリティの作品です。

・「読者に媚びない
怪物王女の気品の有る気高いセリフに好感が持てる。絵柄もシンプルかつ書き込みも細かく、決めゴマがまさに決まっている。ホラー風味だが、怖いだけではなく、何となく好感が持てるストーリーだ。続きが気になるところ。

・「面白い!
この本のあらすじは交通事故で死亡した主人公が1巻の表紙の王女?の血を飲んで生き返って王女を守るみたいな感じです。いろいろ怪物がでてきます。絵もキレイですし、話もなかなか面白いです。あと血がワッサワッサ出ます。2巻が楽しみです。

・「か…怪○くん?
登場する面子といい、毎回姫の使う武器と言い、ホラーの定番ネタがたっぷりと錬りこまれている。が、あくまで淡々と描かれており、無駄に恐怖煽り立てたり、意味のないブラフをチラつかせることがなく、安心して話に浸れる。

絵は全体的に丁寧。ややバランスの悪い絵も見受けられ、動きのある絵が苦手な印象も受けるが、黒ベタの使い方(白い部分の残し方)がとても上手く、その長所を良く活かしてある。

キャラクターがとてもよく立っている。特に中心人物である姫は、筋が通っているようで、時折酷く理不尽。

エピソードは続いているが、それぞれ一話ずつで完結しており、どこからでも読みやすい。連載版を読んで気に入ったならばどーぞ。単行本が地道に売れているらしいのが地味に嬉しい。

・「化けるかもしれない良質な作品
内容】気弱な優しい少年が事故で死亡する。しかし、事故の原因である特殊な力を持つ少女の血によって不死に近い体となって蘇り・・・・・・・・・・・

批評】良くあるネタながら、丁寧な絵と読みやすいコマ回りしっかりしたキャラ設定にて読ませる力のある作品。すごく面白いとは言えないが、アクションの迫力のある見せ方とシチュエーションに燃え(萌え?)要素が強まれば、恐らく化ける作品。

ダメな奴が強くなる様は格好良い。ダイの大冒険のポップや、ワンピースのウソップGS美神の横島など、名作には駄目な奴がキラリと光るものだからだ。この作品はその可能性を持っている。気弱な少年が、どう変わって行くかが楽しみだ。

3巻でようやく、ヒロインの名前を書く、この気長な作者ならきっと期待に答えてくれると信じる。

怪物王女 1 (1) (シリウスコミックス) (詳細)
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