戦国BASARA2 英雄外伝(HEROES) (詳細)
カプコン
「やりました」「今年で一番楽しみのゲーム!!」「とても楽しみです」「CG→アニメ」「超」
戦国BASARA2 オフィシャルコンプリートワークス (カプコンオフィシャルブックス) (詳細)
カプコン
「私的なる見解」「満足〜!」「土林氏が描く水彩調のイラストが美しいです。」「良かったけど…」「発色が…」
戦国BASARA2英雄外伝(HEROES)オフィシャルコンプリートワークス (カプコンオフィシャルブックス) (詳細)
カプコン
「個人的に満足」「ボリュームに圧巻」
BASARA STYLE Vol.5―「戦国BASARA」シリーズファンブック (5) (カプコンオフィシャルブックス) (詳細)
カプコン
「BASARA祭のレポート」「双竜スキーも。それ以外の方も。」
戦国BASARA2 カプコレ (詳細)
カプコン
「やっぱりBASARA。」「想像以上の爽快感!」「面白いよ」「☆単純に楽しめます☆」「臍曲がり的講評」
戦国BASARA X(クロス)(限定版) (詳細)
カプコン
「格闘ゲーム苦手ですが」「アークシステムワークスとの合作」「楽しみ」「嬉しい!!」「楽しみ」
DJCD 戦国BASARA 第2巻 (詳細)
ラジオ・サントラ(アーティスト), 森川智之(アーティスト), 森田成一(アーティスト), 置鮎龍太郎(アーティスト), 能登麻美子(アーティスト), 辻谷耕史(アーティスト), 石田彰(アーティスト), 若本規夫(アーティスト), 日野由利加(アーティスト)
「更にバージョンアップ」
ことばのパズル もじぴったん おりじなるさうんどとらっく (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 古原奈々(アーティスト)
「あの【もじぴったん】が音楽CDに!」「毎日聴いています。」「ぴったん♪もじぴったん♪」「でたー!!」「ほんのり懐かしいノリのサウンド」
戦国BASARA X(クロス)オフィシャルガイドブック (カプコンオフィシャルブックス) (詳細)
カプコン
「資料としてはいいと思う」
チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮 オリジナル・サウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 川嶋あい(アーティスト)
「やっぱりチョコボは良いね。」「とてもいいできです」「FF名曲集」「原曲重視なつかしFF同窓会」「ちょっと残念だけど嬉しいサントラ」
ギャグマンガ日和2 上巻 (詳細)
大地丙太郎(監督), 名塚佳織(俳優), うえだゆうじ(俳優), 増田こうすけ(原著)
「ソードマスターヤマト」「うさみちゃん再登場!やっぱそのオチw」「面白!!」「期待の続編」「ネコちゃんの腹筋」
軍師竹中半兵衛 (角川文庫) (詳細)
笹沢 左保(著)
「あと10年生きていてくれたら・・・」「初心者もOK面白い。」
テニスの王子様 オン・ザ・レイディオ MONTHLY 2005 JULY (詳細)
伊武深司(森山栄治) 河村隆(川本成)(アーティスト), 河村隆(川本成)(アーティスト), 伊武深司(森山栄治)(アーティスト), 宍戸亮(楠田敏之)(アーティスト), 忍足侑士(木内秀信)(アーティスト), 佐伯虎次郎(織田優成)(アーティスト), 石田鉄(前田剛)(アーティスト), 桃城武(小野坂昌也)(アーティスト)
「欠点のないゲーム」「完成度の高い作品」「ペルソナ初心者・・・すごく面白い!!」「進化がみられる」「身近な人を助けることが、そのうち世界を救うことになる。」
ペルソナ3フェス(アペンド版) (詳細)
アトラス
「とりあえずムービーを観て、聴いて…」「後日談をクリアしての感想」「最高です」「秀作ゆえに賛否両論」「楽しみですね♪」
ドラマCD「ペルソナ3」Vol.1-Daylight- (詳細)
ドラマ(アーティスト), 石田彰(アーティスト), 坂本真綾(アーティスト), 鳥海浩輔(アーティスト), 豊口めぐみ(アーティスト), 能登麻美子(アーティスト), 田中理恵(アーティスト), 緑川光(アーティスト), 中井和哉(アーティスト), 堀秀行(アーティスト), 沢城みゆき(アーティスト)
「日常生活の部分に重点を置いたコメディタッチの学園ドラマ」「メンバー達の日常を。」「こういう内容もあり」
戦国BASARA2 公式ガイドブック (カプコンファミ通) (詳細)
ファミ通書籍編集部(編集)
「内容そのものはパーフェクト」「値段、相応のデキ。」
戦国BASARA2 1 (1) (電撃コミックス) (詳細)
灰原 薬(著)
「ゲーム本編を知らなくても」「絵柄が好みです!!」「BASARAらしい!」「期待大」「ゲームのキャラに忠実★」
戦国BASARA2~百花繚乱!小田原の役~ドラマCD (詳細)
ドラマCD(アーティスト), 中井和哉(アーティスト), 保志総一朗(アーティスト), 置鮎龍太郎(アーティスト), 石田彰(アーティスト), 森川智之(アーティスト), 森田成一(アーティスト)
「声優陣が豪華」「伊達政宗好きにオススメ」「伊達軍、豊臣軍、真田好きにお勧め」「政宗ファンのために」「面白いというと面白いですが・・・」
ポップンミュージック13 カーニバル (詳細)
コナミデジタルエンタテインメント
「「凄い」連発」「かなり楽しめます♪」「買って損せぬオススメゲーム!」「相変わらず」「オススメ」
ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊 (詳細)
任天堂
「傑作だと思いますよ」「泣いた」「BGM、ストーリー展開共に秀逸」「買って良かった。」「前作とはまた違う楽しさ」
星のカービィ64 (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「このノリがカービィだ!」「楽しめる音楽」「石川淳の素晴らしき名曲の数々」「文句なし!いい感じ!まさにカービィ☆」「良かったのですが・・」
ハートエイド (詳細)
イメージ・アルバム(アーティスト), 緑川光(アーティスト), 石田彰(アーティスト)
「癒されます!」「究極の癒し系です。」「ココロに聴くお薬」「声のお薬」「癒された!!最高です!」
羊でおやすみシリーズ「僕らの声で…」 (詳細)
保志総一朗 石田彰(アーティスト), 石田彰(アーティスト), 保志総一朗(アーティスト)
「ね、眠れません・・・(笑)」「私は効果ありましたよ。マジで(笑)」「凄く癒されます。。。」「た、たまらんシリーズだ…」「ひつじが...1ぴき」
「ペルソナ4」オリジナル・サウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 平田志穂子(アーティスト), 珠梨(アーティスト)
「間違いなく素敵なOST」「これはいい買い物」「「ペルソナ4」オリジナル・サウンドトラック」「感動」「最高っす!大好き♪」
● 気になるゲーム
● 欲しい本2
● PS2新作
● ゲーム傑作選
● 上級魔術士のゲームリスト(その2)-音ゲーとSTGメイン-(購入予定もあり)
● check
● 戦国BASARA
● 今人気のゲーム!
・「やりました」
とりあえずストーリーモード全てと天下統一一部クリアした感想を。
ストーリーモードの内容はほとんどが楽しめました。後半にかけての盛り上がり演出が好きです(特に小十郎)。さほど興味がなかった浅井も好きになるほどに。
服装の色違いは地味に面白いです。中には色違いどころじゃないキャラもいました(笑)
アニメは正直微妙でしたが、アニメは今作のおまけ程度なんで幻滅するほどはなく。
細かい所では天下統一ED、ストーリーモードED、合戦前のデザインが2より好きでした。曲も2より好きです。アイテムも固有アイテム以外も追加されていて楽しかったです。刻印ヒット技も新キャラ松永もいい感じで。
毎度短期間でこれだけの物が作れるスタッフさんに天晴れです(笑)2年や3年待たされたのに結果として微妙な作品にばかり出会っていたので尚更。
ところで口が動かないのは皆気にしていることなんでしょうか。個人的には他ゲームで「うわ、人形が喋ってるみたいで気持ち悪い…」と思ってしまってるので興味ないんですが…。
発売するかわかりませんが続編も楽しみにしています。
(何処もそうなんですが、発売前のレビューは好評価下評価関わらず参考になりませんのでいらないです。)
・「今年で一番楽しみのゲーム!!」
発売日は11月29日ですね。いや〜待ち遠しい。期待の新要素は・・・
・新プレイヤーキャラ8武将追加{片倉、浅井、市、家康、本願寺、北条、今川、風魔}全30武将が操作可能!!
・新規NPC「松永久秀」追加{声優は藤原啓冶さん。クレヨンしんちゃんの野原ひろし役}
・新規18ステージ追加。全64ステージに!!
・新ストーリー追加、片倉小十郎、浅井長政、お市。{他5人にはあるのか・・・?}
・新ストーリー外伝追加!人気武将5人に追加されるということで、前田・伊達・真田、等の人気武将なのかもしれないが、詳細は不明。
・2人プレイ可能!2人プレイの対戦では8種目が存在。1対1や様々な対戦方法がある模様協力プレイ可能!・・・詳細は不明
・戦国BASARA2よりデータコンバート可能! 引き継がれるのは、全キャラのレベル、武器、防具、キャラクター専用アイテム、等が存在。まだあるかも・・・
等の新要素があります。僕がこの事を書いたのは9月17日なので詳細不明のことが多数存在します。3ではきっと「松永久秀」使用可能になると思いますから今から楽しみだ。悪役ひろしはきっと強いぞ・・・
・「とても楽しみです」
戦国BASARAは無印の頃から大好きで、2が出てさらにハマリました。今回英雄外伝が出るという事で楽しみにしており、内容などを調べると2人プレイができるというではありませんか。ずっとできたらいいなーっと思っていたので嬉しいです。
・「CG→アニメ」
今回OPなどがCGからアニメになって評判が悪いようですね。
しかし初代戦国BASARAを知っている人なら分かると思いますが戦国BASARAではCGとアニメの2種類のOPが使われていました。そこから考えるとCG+アニメ→CG→アニメ となるので今回アニメが使われるのも不思議ではないかと思います。
このシリーズもまだ続くそうなので次回作以降の参考にするのではないでしょうか。
・「超」
アニメ画というのはちとよくないですが キャラもふえたし対戦もできるしステージ数も64もあるのでいいと思います。
●戦国BASARA2 オフィシャルコンプリートワークス (カプコンオフィシャルブックス)
・「私的なる見解」
新キャラが殆どを占めているように思いました。前作からゲームをしていて前作のコンプリートワークスを読んだ方なら良いかと思われますが、今作からの人は少し不満かもしれません。
例えば長曾我部元親ですと…絵では最初のメインキャラ集合イラストを含めイメージイラストが2〜3点のみ。第二衣装のデザイン画を合わせても5点程。CGでは公式ガイドに既出の物が1点と、第二衣装のCGが3点のみ。全てを合わせても10点前後…。
前作からいるキャラは上に挙げた例の通り少ないです。毛利元就だけは武器変更のため2ページ多いですが。と言う点から前キャラ好きには少し辛い結果かも。でも「見た事ない」って物ばかりだったので私的には満足です。個々のキャラの絡みも格好良い物やほのぼのする物で、楽しめました。
そして今作から出ている前田慶次、豊臣秀吉、竹中半兵衛、片倉小十郎、浅井長政、お市、本願寺顕如、風魔小太郎、宮本武蔵はイメージイラストやピンイラストから始まり設定イラスト・ラフ画と満足なボリューム。前作キャラのボリューム不足を見事に相殺してくれたのではないでしょうか。
その他のコンテンツについては文字数の関係で簡単になりますが
・OPコンテ:2Pのみ。・グッツギャラリー:3P有ります。コンテよりページ数が多いのは少し疑問。・声優紹介:1Pに2人ずつ紹介。前有ったキャラの台詞一覧は無くなってました。・HEROインタビュー:小林氏・山本氏・土林氏が語る制作秘話。それ以外にも小さく仕切られて「佐助の隠された想い」など裏話も。・スタッフイラストコメント:1Pに6人ずつ紹介。前コンプリートワークスから有る“イラストor写真と共に綴られる思い”。個人的には好きです。
最後に纏めを言いますと「こんだけキャラがいる中、このボリュームでこの値段なら、まあ良いかな」です。
≡了≡
・「満足〜!」
美麗イラストや設定満載で大満足です!
迫力あるイラストを大判で収録、声優さんやスタッフのコメントも入って隅々まで楽しめました。(前回不評だったコスプレもなくて良かった…)メインのイラストも意外な絵が見られたりでページを捲って読み終わるのが勿体無いくらい。
ただ前回にあった土林さんの絵に対するコメントがなかったのと、CGのあたりがコンプリートガイドに載せていたものとほぼ被っていたのが残念かな…。なのでその分星-1。でも買って損は絶対ない出来だと思います!
・「土林氏が描く水彩調のイラストが美しいです。」
タイトル通りなのですが、新キャラは仕方ないとしても伊達&小十郎(もしくは伊達VS新キャラ)イラストが圧倒的に多く武田軍派としてはやや不満です(お館さまや幸村は本当に少ないです)。
キャラ紹介は新キャラ(今作からのPCや新NPC)メインで、伊達、真田などの「戦国BASARAオフィシャルコンプリートワークス」で紹介されたキャラはカットされています。また、各キャラの年齢など詳細なプロフィールを載せて欲しかったと思います。
色々と不満ばかりを書きましたが、イラストだけでも充分堪能出来るので、買って損はないと思います。
・「良かったけど…」
戦国BASARA2の設定資料集です。相変わらず絵は綺麗です。新キャラの初期案に驚きを隠せません(特に秀吉と半兵衛)。でもCGのページは第2衣装の見る角度(?)がキャラによって見にくいです。6面図に出来そうなのに…。
・「発色が…」
土林誠さんの美麗絵目当てに購入したのですが、表紙の前田と6ページ目の同じイラストを見比べるとわかるように土林さん独特の目の覚めるような色の発色が出ていない感じがします…少し落ち着いた色合いになってしまってる?
紙質のせいか印刷のせいかよくわからないのですが、絵の点数、大きさは充分なのにあの「色」が見たかった自分としては残念でした。ものすごくもったいないので純粋な画集として他の本でお目にかかれる事を期待します。
本の作りとしては好感が持てたのですが、兎に角一番期待していた点がいまいちだったので豪華な分だけ勿体なさがつのります。
●戦国BASARA2英雄外伝(HEROES)オフィシャルコンプリートワークス (カプコンオフィシャルブックス)
・「個人的に満足」
今回メインになっている片倉小十郎が内容的に多めです。次点でストーリーモードがあるキャラクターの方が若干ページが多いですが全員分のCG(通常・染・第二衣装)とアニメ調のイラストは掲載されているのでどのキャラが好きな人でも満足できるのではないでしょうか?ただ、未公開イラストは英雄外伝でメインになってるキャラのみしか公開されていません。各軍に所属している武将や兵士などの細かい部分のイラストもあり、OP・EDアニメーションもコマで部分的に見ることができるので短時間しか表示されない部分を静止でどうなってるか見てみたい人にはありがたいです。
土林さんのイラストでは普段セットでお目にかかることの無いキャラが一緒に描かれていたりとても新鮮。ラフ絵でも動きがあってとても綺麗です。
サイズも大きく、ボリュームがあるので資料集としても使いやすいと思います。
・「ボリュームに圧巻」
とにかく分厚い、そして重い。これまでのオフィシャルコンプリートワークスよりページ数があります。それだけに見所もたくさんあって、買って損はない出来でした。
英雄外伝の本なので「新キャラ中心なんでしょ?」と思いがちですが、設定画は全キャラついてますし旧キャラファンも満足できる内容です。
新キャラ+外伝ストーリーのあった主人公格4名以外にも新たに土林画伯のスケッチが公開されているキャラクターも多く、たとえば毛利元就などは、戦場で指示をしているカラースケッチや元親とのツーショットなどの意外なイラストを拝むことができます。
また評価の高かったアニメ調の立ち絵(キャラ絵)の没ポーズ版や、各大名家の武将たちの顔画像、恒例の声優インタビューなども大きな見所かと思います。
ヒーローズの二大英傑、小十郎・松永のイラストはやはり多め。特に松永は設定最初期のイラストも公開されていて、意外に好青年ふうな顔だちにちょっとびっくりしてしまいました。松永ファンに強くおすすめする一冊です。
●BASARA STYLE Vol.5―「戦国BASARA」シリーズファンブック (5) (カプコンオフィシャルブックス)
・「BASARA祭のレポート」
表紙からも判断できますが、まずは奥州双竜ファンのための本です。また、彼らを切り口に新作(英雄外伝)が色々と特集されておりますが、既にプレイされた方々にはあまり読む必要はないかもしれません。重要なのは、本の後半にある森川さんのインタビューと、BASARA祭のレポートでしょうか。回を重ねるごとに派手になっているようです。巻末には真田家の歴史が語られています。無論ですが、史実の話です。六文銭の家紋の由来や合戦の顛末、戦国以後の歴史など、実に興味深いことが書かれていますよ。
・「双竜スキーも。それ以外の方も。」
表紙は双竜ですが、中身は双竜を中心にした新作紹介と特集がメインです。双竜から派生して、絆をテーマに特集をしています。扱われているのは伊達・真田・豊臣・前田。ネタは旧作のみですが、台本の岡村氏が彼らについて短いけれど興味深いコメントを添えていらっしゃいます。インタビューの森川智之さんが、もの静かに語っていらっしゃるのが、印象に残っています。森川さんのファンの方も是非。
・「やっぱりBASARA。」
どうせなら2を買おうと思い中古を購入。いやいやまさか戦国系ゲームにハマるとは思わなかった!購入したきっかけは声優さん。とにかくキャラと声優さんがいい!内容も難しすぎなくて丁度いいしマップも見やすく(総大将とか)、アイテムコンプとか武闘会(?)とか最強武器・防具とかやりこみ要素はあるかと。BASARAのおかげで日本史等に興味を持つようになりました。戦国無双等と批判されて酷評されてるようですがそれはそれ、無双もプレイしましたが全然気になりませんよ?ゲームは楽しむ為にあるんですから。カプコンさん、今後の新作にも期待しています★
・「想像以上の爽快感!」
正直、戦国無双派の私にとって戦国BASARA2は興味の対象外でした。戦国BASARA1が自分には合わなかったからです。カプコレが出るし、評価もいいし、話題の種にやってみて、面白くなければ売ればいいくらいの気持ちで購入しました。プレイした結果・・・すみません!誤ります!これは面白すぎます(笑)。戦国無双は、武将の防御力が高すぎる、本陣の危機とか言われて遠征中に遠くから戻るのが結構ストレスでした。(そこがいいと思うこともありますが)このBASARAはそんなストレス感がまったくなくて、簡単だけどキャラの育成や派手な演出も楽しいです♪。久し振りに純粋な楽しさを味わうゲームに巡り会えました!。オススメです!。戦国BASARA3、大期待!!!!。
・「面白いよ」
このゲームの意義は声優にある
とかね
確かに声優陣は異常な程豪華。もはやそれだけで私には買った価値があるのですが(笑)
内容としてはブッ飛び歴史&可愛いカッコいいキャラ
ブッ飛び歴史、これ大歓迎です。正しい歴史の順で物語が進むのなんて全く面白くありません。それが見たい人は歴史の教科書か大河ドラマでも見れば良い。
キャラはそれぞれが個性的で可愛いしカッコいい。
ゲームにリアリティなんて大して必要ではありません。ある程度のリアリティは確かに必要ですが、ある一定を満たしていれば多少ブッ飛んでいる方が面白いです。
ゲームは娯楽なんですから
・「☆単純に楽しめます☆」
楽しめます。楽しいですこのゲーム。歴史がどうとかは関係無しに、キャラクターの個性やストーリー、フィールド、セリフが素敵だと思います!!天下統一で新しいコスチュームが追加されるのも良いですね!!私は正宗と濃姫は必ず新しい方で出陣します☆それと、宮本武蔵強いね!!最初は弱々だけど、あれ、成長させたら本当強いです。バサラ技当てるの難しいけど、当たれば撃破です。後、正宗と幸村の一騎打ちのみの合戦とか、けんか祭とか良いです!本願寺さんのお寺もお金が稼げて大好きです!とにかく楽しいってことですので、この値段なら買って損は無いかと思われます。
・「臍曲がり的講評」
他の某歴史ゲームのファンの皆さんが異口同音に批評する『連打で簡単過ぎる』『史実的にありえない』『共闘感がない』etc…
裏を返せば、『難しいこと考えなくていいから爽快感抜群!』『BASARA独自の概念が良い!(意外にちゃんと史実ネタ入ってたり細かい芸あり)』『武将の派手なアクションに圧倒!』てなわけです
物は言いよう純粋に楽しんだ者勝ちです
・「格闘ゲーム苦手ですが」
BASARA3を待ちわびている方(もちろん自分もその一人)に今回番外編的な格闘ゲーム戦国BASARA×。
格闘ゲーム苦手なので専門的なことはわかりません。そこの説明は省きます。
格闘ゲームそのものが10年ぐらい前にやったっきりなので最後までクリアとか無理かもなぁ…と思いながらプレイしてみましたが、ボタンひとつで技が出るシステムのおかげもあってクリア出来ました。多分そんな私でもクリア出来るんで同じく格闘ゲームが苦手な人でもクリア出来ると思います。頑張ってください。
本多忠勝が強い?みたいなことを周りから聞いたんですが、そうでもなかったです。一度もダウンさせられなかったし。むしろ本多忠勝よりも魔王信長の方がキツかったです。
援護システムは攻撃中心よりも、攻撃を食らってしまった時に追い討ちをかけられないように使ったり、相手が凶悪な技を出した瞬間に阻止に使ったりしました。
OPのアニメ、EDスタッフロール両方素敵でした。BASARAはハードロックが似合いますね。
一人のキャラクターをクリアすると聴けるようになるボイスの量にビックリしました。全部今までのシリーズの音声かと思ってたんですが、聞いたことがないセリフがありました。新録セリフあったんですね。
ちなみに今回自分は限定版を買いました。かるたのイラストが土林さんのイラストを使っているとのことだったんで、土林さんのイラストが大好きな自分には嬉しかったです。
最後にかるたCDの順番が「あいうえお」順ではなく、「いろはにほへと」だったのが洒落てるというか、小粋な感じがして好きでした。3開発頑張ってください。
・「アークシステムワークスとの合作」
「ギルティギアや北斗の拳と似てる」と書かれている方がいますが、それもそのはず、戦国BASARAクロスを開発したのは、ギルティ、北斗と一緒のアークシステムワークスなのです。
販売はカプコン。開発はアークシステムワークス……と言った合作のような形になっています。
自分はギルティが大好きなので「アークが作る格ゲーなら、このソフトも買いかな?」とか思っております。
ACプラスもかなり良かったし、アークシステムワークスには期待しています。
・「楽しみ」
私はBASARAシリーズが好きなので予約しました! でも格ゲーとしてではなく3を出してほしかったですかね…。でもBASARAシリーズが好きな人なら楽しめると思います!ただ残念なのがお市が弱いことと使用できるキャラが少ないことですね。とくにお市は好きなキャラなので弱いのはショックです…。普通にゲームをしたい人は通常版を購入することをオススメします。声優さんのファンの人は限定版を購入した方がいいですね。ただボイスCDは31キャラの声優さんが出演されてるそうなので楽しみです!どうせなら31キャラ使用できればいいんですが…。10人しか使えないのに値段が高いと思います。お金に余裕がある人向きですね。
・「嬉しい!!」
なんとPS2版ではプレイキャラクターに半兵衛と小十郎が参加するみたいです!半兵衛ファンの私には嬉しい限りです!!あとワンボタンで必殺技が出せるとか。格ゲー苦手な人でも楽しめる内容になっているようです。限定版のカルタはよく考えてみたらあまり使えないでしょうね。とにかく発売が楽しみです!
・「楽しみ」
私は女なのですが…小さいころから兄の影響で格ゲーめちゃくちゃしてきました!戦国BASARA好きで格ゲー好きとくればもう購入決定です!
ゲーセンでやったら綺麗だしやりやすかったです!格ゲー苦手な女性にも家庭用になるなら難易度とかも変えられるようになってるんじゃないでしょうか?
戦国BASARA好きなら買ってみてはいかがでしょう☆キャラクター好きさんには限定版はおいしいと思いますよ!
・「更にバージョンアップ」
録り下ろしの片倉小十郎vs前田慶次のリベンジに笑いを提供していただきました。前巻も面白かったのですが、更にバージョンアップしている罰ゲームに笑いを堪えきれませんでした。そして前回よりもバサラジオに愛を感じさせて下さいました森川さんに感心と賞賛を送りたいです。
ドラマの方は浅井夫婦と豊臣主従に回想シーンで織田夫婦が登場。お市の自虐的な性格の意識改革がテーマでしょうか。良い話なのは確かです。
次回も楽しみにしています。スタッフさん、罰ゲームのバージョンアップもほどほどにしてあげて下さい(笑)楽しみでもありますが。
・「あの【もじぴったん】が音楽CDに!」
大人も子供も、一人でも二人でも気軽に楽しめる。そんな言葉がぴったりのゲーム「ことばのパズル もじぴったん」(PS2)が音楽CD化されました!
もじぴったんで遊んだ事のある人たちは、意外とこの時を待っていたのではないかと思います。期待に応えてCD化してくれたナムコにまずは感謝!
肝心の内容も、期待通りです。
パズルの最中は(制限時間を気にして)気ぜわしく聞いていた音楽も、サントラなら落ち着いて聞けます(笑)
中でも私のお気に入りはこの4曲!・ふたりのもじぴったん・わーずわーずの魔法・クッキー&クリーム・Piecevole!
CDジャケットも、もじぴったんらしさが全開でとっても可愛いです。お値段も手頃で言うことなし! 大満足です!
・「毎日聴いています。」
通勤時、自転車を漕ぎながら聴いています。ペダルが軽くなりますよ!!1枚丸ごとテクノ歌謡、という感じで70年代後半~80年代前半のJーPOPをスキだった方にはたまらないと思います。
・「ぴったん♪もじぴったん♪」
全体的にとてもポップでキュートで何故か昔の懐かしさを感じさせる聴き応えのある内容になってます。親しみやすく明るい曲ばかりなので室内で聴くのもいいですけど晴れた日に散歩したり自転車に乗りながら聴くのもいいかもしれませんね。ゲームを持ってない方にも是非おすすめです。
ちなみに僕の好きな曲は「じゅもんをあげるよ」です
・「でたー!!」
まってましたーー!!期待していた内容全てが入ってる!!やっぱり私のお勧めはふたりのもじぴったん♪カラオケまでついてるし♪個人的にはマッピーが泣けた~。
そんでもってジャケットがめっちゃかわいいいーーーー!
・「ほんのり懐かしいノリのサウンド」
一昔前のナムコのゲームサウンドを連想するちょっぴり懐かしいBGMなもじぴったんのサントラ。「ふたりのもじぴったん」や「わーずわーずの魔法」などボーカル曲の人気の高さに加え、他ナムコ作品のアレンジBGMも入っていて満足度は十分。
ただ、個人的にSEボイスのトラックは必要だったのかはちょっと?がつくところ。
●戦国BASARA X(クロス)オフィシャルガイドブック (カプコンオフィシャルブックス)
・「資料としてはいいと思う」
アニメなどの設定資料のような、線のはっきりした設定画がいろいろと便利です。B5なので絵が小さくなってしまうのですが、手軽に引っ張り出せるサイズかと思います。
但しもちろんですがクロス参戦キャラだけなので、いつきとかザビーとかはいませんし、第二衣装、染衣装はありません。それにガイドですので、攻略本ではありません。
●チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮 オリジナル・サウンドトラック
・「やっぱりチョコボは良いね。」
今までも素晴らしいと言えるアレンジや曲が多かったですが、今回はFFの良アレンジでたまんないです。特には、デュエルルームでのFF8のボスバトル戦のアレンジとか、癒しなステラ牧場の曲とか・・・一番ギャップ的に好きなのはダンジョンヒーローX!かっこ良過ぎです。
・「とてもいいできです」
全体的にとてもいい出来だと思います。特に今までのFFの戦闘曲のアレンジが多数収録されているんですが、どれをとっても鳥肌ものです。FF好きor戦闘曲好きの方にはぜひ買っていただきたいです。
・「FF名曲集」
過去のFFの名作をアレンジしたものが大半、というより殆どです。そのアレンジがなかなか秀逸で、原曲の良さを引き立てています。特にバトル曲は必聴です(アレクサンダー戦など)。ただ、ループがまちまち、一部未収録というのは正直どうかと思います。それなら値段は高くなってもかまわないので2枚組みにでもしてほしかったとは思います。
・「原曲重視なつかしFF同窓会」
公式で試聴ができるので気になる方はまず公式へ。
収録曲は、これまでよくアレンジされていた曲に限らず選ばれているので、懐かしさもひとしお。
アレンジぶりは原曲重視で、音源もかなり原曲に近い音ばかり使っているので、目新しさはほとんどないですが、なお懐かしいので個人的には満足でした。なんていうか・・アレンジというよりも・・リメイク・移植でゲームを作り直したような、そんなかんじの原曲を非常に大事にしたつくりです。
個人的には聞く価値がある曲はバトルに集中していると思います。バトル以外は原曲とあまり変わりないのが多い・・気がしたので。バトルものはほとんどがオケ風アレンジで、生音でないのにたいへん迫力のある音使いです。エコーが強くて高音がうるさすぎる感じもしますがそれでうまくごまかしてる のかな。個人的お勧めは、13.世界の記憶(FF6:死闘)25.アレクサンダー戦(FF10:召喚獣バトル)です。迫力あるオーケストラ風味で、壮絶なバトルが目に浮かびます。特に後者は 原曲がすごいってことでしょうが、久しぶりに聞いたらまったく鳥肌もの!
わたしのように最近FF音楽からちょっと離れていた方にとってもお勧めです。ぜひ懐かしさに浸ってください。あと、主題歌が入ってこの価格はなかなかお買い得だと思いました!
・「ちょっと残念だけど嬉しいサントラ」
チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮プレイさせていただきました、ゲーム本品はボクとしては☆4つちょっとストーリーが薄かったかなぁと、いい物語で楽しめたので全然OKですがw
さて、それのサントラが発売ということでFFシリーズは全部やったFF大好き人でサントラも全て持っているのですが近作は従来FF楽曲のアレンジがほぼ全てになっています、ご存知だと思いますけど(ぁ
ゲーム内でも鳥肌を立たせてたり感動のあまり泣いてたり、絶叫したりしてましたがそれのサントラということでFF音楽が好きな人は買って損はないと思います
ただ唯一心残りなのは、ゲーム内の全ての楽曲は収録されていないことでしょうか・・・その分手ごろな価格になっていますが、ボクとしては全曲収録してほしかったかな
と、とにかくオススメです!!発売前ですけど・・・。
・「ソードマスターヤマト」
第1話「名探偵だぞえ!うさみちゃん」第2話「来ないよ!家庭教師」第3話「聖徳太子の楽しい木造建築」第4話「ネコちゃんの腹筋」「5つ子大家族」第5話「がんばれ浦島太郎」第6話「ソードマスターヤマト」
商品説明に無いので記載します。と言う訳で、何かと話題の「ソードマスターヤマト」はこの巻です。夢野カケラ(前田剛)と担当(うえだゆうじ)のテンポの良い掛け合いは、一見の価値有り。
やっちゃったぜ☆
・「うさみちゃん再登場!やっぱそのオチw」
いやぁ〜2も面白いです。うさみちゃんのニヒルっぷりが相変わらず笑えますwそしてオチはやっぱ、そうなのね・・・wいや、いいんだ、それでいいんだよ(笑)。あとは何か知らんけどバトルもんみたいになる五つ子の話も良いし、変てこな浦島太郎の話もGoodですね。亀がキモカワイイw第6話のソードマスターヤマトのハイテンポぶりも凄いね。エンディングでの演出もこってるねー。
さあ!笑おう!!
・「面白!!」
CSキッズステーション等で繰り返し放送されていますが、何度見ても笑えます。話の好み等の個人差はありますが、笑えます。声優もベテラン揃いでテンポ良く、漫画とはまた違う爆笑を味わえます。うさみちゃん等の、前作を知ってる方が笑い度増加な作品もあるので、前作をみてからの方が良いかも。
・「期待の続編」
抱腹絶倒必死のギャグアニメの続編がついに登場。原作のコミックスも当然面白いがやはりアニメにすると無理がある話もあるのが残念。それでもつい見てしまいそうな作品。オススメです。
・「ネコちゃんの腹筋」
タイトルの回は演出といい声といい、もうたまら〜ん。ネコちゃんの妙にいい声。「6つで落ち着いた」でご飯三杯いけます。
・「あと10年生きていてくれたら・・・」
名前程度しか知らなかった、竹中半兵衛をこの本で詳しく知りました。冷静沈着、大胆不敵、自らの出世を望まず、秀吉を通して自分の軍略を実践する。その姿に感動します。史実とは違う場面もあるようですが、歴史小説として、何の問題にもならないのでは。もっと長生きして活躍を歴史に残して欲しかったな・・・。
・「初心者もOK面白い。」
日本の諸葛孔明こと竹中半兵衛の36年の人生。私は高校生の頃、この本を書店でパラパラ読んだら止まらなくなり、店頭で60Pまで読んでしまい、結局買ってしまった。当時、本を最後まで読んだことが無かった姉が、勢いで全部読んでしまったほど面白い。 お市の方とのロマンスなど、やや創りが多い印象を受けるが、小説としての面白さは高い。と、いうよりも題材が良いのかもしれない。青瓢箪のウツケと呼ばれた色白の美男。そのくせ難攻不落の稲葉山城を、手勢17名で落とす快挙。そしてすぐに城を返還した潔さ。プロセスこそが生きる張りという人生観。とにかくもう、こいつがカッコイイ。
歴史小説が好きで、かつ未読の方は折あればぜひ読まれたし。 何んといってもこれぞ隠れた名著。
・「欠点のないゲーム」
ここ最近プレイしたゲームの中でも非常に楽しめた作品です。 キャラやミステリータッチのストーリー、そしてそれらを支える独特で耳に残る音楽。どれをとってもかなりの高レベルで、欠点らしきところが見つかりません。サブイベントの豊富さにも驚きましたし、ペルソナの種類には脱帽ものです。購入を迷っている方、購入して絶対に後悔するようなことはありませんよ!
・「完成度の高い作品」
アトラスの同名シリーズ最新作。過去作品とは世界観だけの共有で、新規ユーザーも違和感なく入っていける。 主人公が田舎の高校に転入し、マヨナカテレビという噂を耳にしたことから物語は始まる。以降、通常時は普通の高校生として授業や部活動に勤しみ、平行してテレビの探索を行うことがゲームの本筋となる。ゲーム内では行動するたびに1日が経過し、約1年を終えた所でエンディングとなる。 基本的にはRPGなので戦闘パートが主となるのだが、それ以外の、普通の高校生としての活動が戦闘パートに影響する。主人公とその仲間たちはペルソナという能力を有するのだが、普通の高校生としての人間関係(ゲーム内ではコミュと呼ばれている)の成長が、自身のペルソナの強化につながるのだ。このシステムが、単なるRPGにないドラマ性を持たせているゆえんだとおもう。 その他起伏のあるストーリー、魅力的なキャラクター、ポップな音楽など、すべてにこだわりが感じられる一級品でそつがない。万人におすすめできる数少ないゲームであるといえる。
・「ペルソナ初心者・・・すごく面白い!!」
ペルソナは今回の4がシリーズ初プレイでプレイ時間は9時間程度,やっと序盤を乗り切ったかなというところですがぐいぐいゲームに引き込まれる自分に少しビックリ(RPGではFFとかが好きなんですが・・これは全く違うけどすごくGOOD)
・「進化がみられる」
基本的なベースは3を踏襲しています。細かい所で色々な改善点、快適にプレイ出来ます(カメラワークが少し悪く、たまに見にくくなりますが)。相変わらず目黒氏の音楽は素晴らしかったです。3が楽しめたなら、今作も同様に楽しめるかと。 しかし、熱狂的なファンが多いシリーズですが、酷評の方は「ペルソナ4」の評価をしていないような気がします。3から変わった、こんなのはペルソナじゃない、など、昔の作品に思い入れがあるのは分かりますが新参者にしたらどーでもいいことです。「ペルソナ4」を買おうとしてる方に向けて、「ペルソナ4」のレビューをして下さい。比べる必要は、新参者にとって皆無ですから。それと実際にやってからレビューして欲しいです。発売前のレビューにうめ尽くされて、本当に見たいレビューが見つからず不愉快ですし。 私は「ペルソナ4」、とても満足しています。サントラも購入予定です^^
・「身近な人を助けることが、そのうち世界を救うことになる。」
他の皆さんが絶賛されているので、期待して購入し、やっと昨日プレイを終えられましたが、確かにペルソナ3からの大きな進化が感じられました!私はペルソナは「罪」「罰」からプレイしています。昔のゲームの良さも認めますが、ストーリーのきめ細やかさや、キャラのつくりの気合の入り方は、やはりだんだん進化していると思います。今回の「P4」の最も大きな美点は、「日常の身近な関係から始まって、大きなテーマに迫る」点、そして「自分の中の認めたくない自分と、どう向き合っていくかを分かりやすく描いた」点、これではないかと感じました・・・・・
・「とりあえずムービーを観て、聴いて…」
価格設定などに不満はあるかもしれません。でも、公開されたフェスのムービーを観て、聴いて、私はその出来に満足しています。2周目3周目をやるならフェスで。P3の感動はそのままに、この新しい音楽を背景に後日談を楽しめるだけでも、私には至福の逸品と思えます。また、フェスのOSTも5/2に発売決定。アレンジ・アルバムはさらに楽しみです(こちらは4/18発売)。アレンジ・アルバムの楽曲はブログで既に先行公開されているものもあるのですが、今のところハズレ無し。期待も評価も人さまざまでしょうが、私にとってはフェス同様、フェスOSTもP3アレンジ・アルバムも待ちに待った至宝の作品です。フェスは、できれば、私のようなオジサンではなく、今、若くてヒロイックな青春を謳歌している少年少女たちにこそ、プレイして何かを感じ取って頂きたいです。独り静かにP3に浸れる少年、ないし少女…そういう子、私はキライじゃありません。そういう子たちにこそ、自らの生活の中で充実したコミュを作り上げていって欲しいと思います。私から観れば、P3はそういう何かがある作品です。ところで、私がアペンド版を買うのは、パッケージイラストがこちらの方が好きだから、というのもありますが、フェス通常版がいずれ廉価版になるかもなーという薄汚れた打算があるからでもあります。フェス通常版はそちらをコレクションの予定。大人ってそんなものです。否、ゴリはそんな大人になってしまいました。P3を愛する善男善女の若人たちはもっと素敵な大人になって下さい。
・「後日談をクリアしての感想」
賛否両論あるようですが私は後日談、楽しめましたね。むしろストーリーは素晴らしい。最初に言われるように『歯ごたえのある戦闘』が楽しめます。これには少し悩まされましたが…それでも良かった!!後日談のムービーはどれも文句なしです。
本編もそうですが、やはりストーリーが重いです。メッセージ性があって考えさせられましたね。本編のエンディングでも私は素晴らしいと感じましたが、フェスがあって更に『なるほど』と思わせてくれます。
それに、本編の追加要素は半端ないですね!!2周してからプレイしてもやっぱり面白い。
是非とも最後までプレイして、主人公くんの起こした"奇跡"を見届けてみて下さい。
・「最高です」
ペルソナ3に死ぬほどハマった自分なのでアペンド版を何の迷いもなく即買いしてしまいました。まずは後日談について…、まあ、本編ほどではないが、なかなか良い物語で引き込まれていきました。ただ、後半がちょっと急ぎ足な感じで展開に無理矢理感が…。(ネタバレになるので詳しくは言いませんが)それでもかなり楽しめたのは間違いないです。次に、様々な追加要素が加わった本編ですが、かなりイイ感じです。新しいペルソナはもちろん、個人的に一部の防具のグラフィックが、実際に反映されるようになったのが見ていて面白いです。他にも様々な追加要素があり、ファンとしては嬉しい限りなのですが、私は前作「ペルソナ3」をかなりやりこんだ人なのでいくら追加要素が盛り沢山でもまた初めからやる意欲が…。(でも結局3周くらいはしてしまいますが)とにかく、ただでさえ面白いペルソナ3に追加要素が盛り沢山なので正に 鬼に金棒 です。これから初めてペルソナ3をプレイされる方にはまず間違いなくこのフェスがおすすめです。(ペルソナ3を持っていない方は単体起動版を買う必要があるので注意です)長くなりましたが、個人的には今までやったゲームの中で一番面白く、一番ハマったゲームです。
・「秀作ゆえに賛否両論」
まず、話題の後日談について。皆さん、本編の主人公くんのことで賛否が分かれてるようですね。どういうことかは、これから始める人のため、具体的には書きません。本編のラストの、ご都合主義のハッピーエンドから一転、暗い設定です。むしろ本編ラストもバッドエンドかもしれないと思うぐらいです。設定がああなるっていうのは、重い世界観が好きなアトラスさんらしいかもしれません。本編がペルソナらしくないって批判をアトラスさん、気にしていたのかな?でも、本編の補完的な役割は充分果たしてますから、良いと思います。次に、本編。コミュやイベント、依頼の追加は嬉しいです。衣装の変化も楽しいですね。省略されていた下校時のシーンは見ていて面白い。風紀委員と文化部部長、商店街で何話してるんだろう。追加要素はかなり充実してます。それに後日談をクリアした後、本編ラストに対する印象が大幅に変わります。それをどう考えるかは人それぞれですね。総評として、本編を前作?で何周もしていた私としては満足です。引き継ぎがあったおかげでコミュイベントは好きに遊べるので、アペンド版があって良かったです。F○シリーズのインターナショナル版のように、新たにフェス単独で買うよりずっと良いです。
・「楽しみですね♪」
3で初めてペルソナをプレイしましたが、本当にハマりました!絵ももちろんですが、ストーリー、音楽もかなりよかったです。放課後いろいろ街を歩き回るのも楽しかったし、リアルに学校生活を送っている感じでした。
・「日常生活の部分に重点を置いたコメディタッチの学園ドラマ」
ほんの少しだけタルタロスでの戦闘パートも出来てきますが、殆どは巌戸台分寮と月光館学園での日常生活にスポットを当てた、キャラ達の人間模様が垣間見える話作りになっております。一番のポイントは、石田彰さんによる、主人公のセリフが聞けることです。(「どうでもいい」とか、「うまい…」とか、ワンフレーズが多い)そのほか、順平とゆかりの人間臭さとか、荒垣と明彦の絡みの面白さ等は、ゲーム以上によく表現されています。生粋のファンなら買って損はないでしょう。ラストに出演者たちの短いコメントが入っており、ゲームについての感想など、出演者たちが思っていることが聞けて興味深いです。(ただし初回版のみ)
・「メンバー達の日常を。」
今回、あのペルソナ3がドラマCD化ということで購入しました。収録内容は学園祭直前の頃の話です。ゲーム本編の流れそのままで自然に溶け込み、メンバー達の穏やかな日常生活を聴くことが出来るので、戦闘中や寮ではこんな風なんだな、と聴いていると思わず頬が緩んでしまいました。
もちろん、劇中のサウンドや、効果音なども健在です。更にはゲームでは聴くことの出来なかったキャラ達のボイスも…!なので、ファンにとって嬉しい一品ではないでしょうか?
また今回は、少し謎を残して終わっているので『vol.2』の発売が楽しみです。
個人的には主人公の「どうでもいい」が聞けたので満足でした!
・「こういう内容もあり」
ゲーム本編ではざっと進んでしまう月光祭の準備の3日間を描いたものです。Daylightというタイトルだけあって、夜の影時間に触れるのはほんのわずかで、ほとんで昼の間の学校や寮の中での他愛ない会話が中心です。
ゲームの中ではなかった友近や千尋などの声が聞けるとか、順平のハイテンション会話が久しぶりに聞けたり荒垣の意外な一面が見られるなど、ファンには十分楽しめる内容になっています。ゲームの中でのSEがひょんな場面で使われたりして、思わず笑ってしまっいました。主人公は登場するものの、台詞はないに等しいので、石田さんのファンには注意が必要です(笑)
ただ、個人的に不満がなかったわけでもありません。ひとつは全ての登場人物を出そうとしたためか、ゲーム本編と内容的に矛盾が生じている点。そして、始めと終わりにちょっと登場する「少女」という存在。謎のまま登場して謎のままで終わるのですが、これに関してもう少し踏み込んで欲しかったところです。
次回のMoonlightは雰囲気が一変し、影時間がメイン。DaylightとMoonlightを合わせてフェスの補完になるそうですので、フェス購入予定の方は聞いてみてはいかがですか?
●戦国BASARA2 公式ガイドブック (カプコンファミ通)
・「内容そのものはパーフェクト」
BASARA2は易しいモードにすればとても簡単なゲームなので「攻略本を見ないとクリアできない!」という方はまず居られないのではないかと思います。
ただ、難易度がどんどん上がっていく大武闘会で勝ち抜けない方、豪華武具などが出なくて困っていると言う方、各キャラのモーション確認をしたいヘビーユーザーさんには本書はほぼ完璧に内容を網羅した出来の良い攻略本です。特に大武闘会後半での戦い方ガイドは、アクション初心者の強い味方になってくれると思います。
少しですが読み物的な「歴史コラム」もあり史実での武将たちに興味がある人には面白いかも。ゲーム内では曖昧な説明に留まっている各アイテムの詳しい効能なども必読かもしれません。
・「値段、相応のデキ。」
やっぱりエンターブレインの攻略本だけあって知りたい情報は、しっかりと載っています。とりあえず完全にクリアするには、必要なんじゃないでしょうか。 ただ、一つ問題が・・・すごく、見づらいし、使いづらい。ステージの情報探すのなんか本当めんどくさいです。でもまぁ攻略本としては、役立ってくれているので、買う価値は、あると思います。
・「ゲーム本編を知らなくても」
ゲームの方はやった事ないんですが、充分楽しめました。
本能寺炎上の時、川中島では竜虎未だ決せず、四国・中国勢は勢いはあれども京都にはまだ届かず、豊臣秀吉が天下取りに向けて急速に動き出した。
織田信長の死(?)をきっかけに急激に乱世の様相を呈し始めた架空の戦国時代に、奥州の独眼竜が遂に推参!
そう、主役は伊達政宗です。六爪流と呼ばれる6本の刀を駆使して戦う派手好み、身勝手だが部下思いの性格などとても伊達政宗らしいです。
織田はまだわかりませんが、伊達、武田、上杉、毛利、長曽我部が同条件の下天下を目指し、夭折した竹中や半生を蟄居して過ごした真田幸村なども活躍するこの話は、ある意味夢の舞台です。
画も美麗ながらシンプルでかっこいいです。
大胆な解釈に抵抗のない戦国ファンは是非。
・「絵柄が好みです!!」
勢いもありますし、話でキャラに偏りがないのが素晴らしいかと!キャラ崩れもありませんし…
アンソロで以前描かれた幸村の話が大好きで、それ以来この漫画を楽しみにしていました!!1より2の漫画の方が私は断然お気に入りです。
・「BASARAらしい!」
賛否両論といったところですが私は前の乱世乱舞よりBASARAらしさが出ていてとても気に入りました。 (特に謙信様のひらがな口調が…!)幸村と政宗の対決の場面は迫力があり見所のひとつだと思います。それと反対に前田家や武田軍のやりとりは、見ていて和みます。 そして何より絵がかっこいい!伊達は文句無しにかっこいいですし幸村も暑苦しくてかっこいいですよ(笑)
・「期待大」
アンソロで少しだけ読ませていただいたことがあります。あれは武田と上杉の話(主役は幸村)でしたがそれだけでも一目惚れしそうなくらい完成度の高かった灰原薬さんのBASARAキャラ。それが今度はこうしてちゃんと作品として読めるのは本当に嬉しい。長く続いてほしいと思いますね。
・「ゲームのキャラに忠実★」
戦国時代の詳しい背景は知らないので、そちら方面の感想はありませんが、「BASARA」のゲームが好きな方には充分楽しめる内容なのではないかと思いました!伊達政宗が主人公なので、伊達中心になるかなって思ったのですが、ゲームに登場するキャラが次から次へと出てきて期待を裏切りませんでした。絵もなかなか良いですし、難しい描写もちゃんとしています。ゲーム中の決め(?)セリフもところどころに使っているので、本当にゲームとリンクしているって感じがして、とても良かったと思います。笑える要素(畑仕事とか、ポマード)もありました。次巻も楽しみです!
・「声優陣が豪華」
BASARAが好きで声優さんも好き、な人にはオススメします。実際、初めて聞いたときに悶えましたし。ただ政宗が少し目立ちすぎなような気がしました。2初参加のキャラ達にスポットライトを当てて欲しかったです。特に慶次と秀吉の過去に関して触れて欲しかった。ストーリーとしては前作の方が良いかも知れませんが、自分みたいなキャラが好きな人には十分に満足できるのではないのでしょうか?
・「伊達政宗好きにオススメ」
全体的に、BASARAの世界観、迫力などゲームそのままで文句なしでした!ストーリーもまとまっており、長すぎず、短すぎず…といった感じです。登場人物が自分の立ち位置を理解しており、話としては恐らく完璧だと思います。
一つ難点があったとすれば、それは伊達政宗が中心すぎること…。政宗で始まり、政宗で終わり…といっても過言ではないので、政宗好きには絶対オススメです。
ただ、(私もですが)慶次や幸村に期待をよせると微妙かもしれません。確かに、ゲーム中ではない会話などがあってそれぞれのファンにも楽しめるようにはしてますが、恐らく、物足りなさを感じるのではないかと思います。
慶次などは2からの登場なわけだし、もっと登場しても良かったのでは?と疑問に残りました。
秀吉と半兵衛の過去(出会い)の話は良かったです。
・「伊達軍、豊臣軍、真田好きにお勧め」
バサラ独特の熱い勢いがすごく生きています!伊達軍対豊臣軍という印象が強いですが、真田もそこに旨く絡んできて、内容的にも大変面白かったです。竹中と秀吉の出会い話や、ぽつぽつと出てくる政宗と片倉の関係の深さが知れる会話など、ファンとして嬉しい所があるのもポイントです。また、お互いに譲れない箇所は絶対に譲らない生き様、それ故に衝突する真田、政宗、そして慶次の様は聞いていてわくわくするものがありました。
演出や、声優陣の演技も文句なしでしょう。今回の話では負傷シーンが少々多いのですが、音だけなのに聞いていて雰囲気に圧倒される気分でした。
星が一個欠けているのは、慶次の出番が少ない所があり、秀吉と慶次の関わりも消化されていないのが多少不服だからです。が、慶次と真田の掛け合いは惹かれるものがありますし、全体的な評価は、ドラマCDとして高い方に部類されます。バサラが、または、これに出てくる軍勢が好きな方は特に、買っても損をすることはないでしょう。
・「政宗ファンのために」
政宗の生き方、小十郎との会話。良かったです。実際にもう少し早く自分の国がまとめられていたら、あるいは10年早く生まれていたら、本当に起きたかもしれなかったですね。惜しい。だからBASARA2がつくられたのかな。
幸村の呼びかけ「政宗殿」が「伊達政宗!」と呼びつけになってしまったのは、違和感がありました。確かに同い年だけど、身分が違うだろうに。話は、それなりに楽しめましたよ。政宗のファンには、政宗の雄たけびが、幸村ファンには、幸村の悶え声が萌えかも...声優さんのファンならたまらないですね。
秀吉と半兵衛の関係も歴史的事実とのからめ方は、なかなか上手く出来ていました。ところで、慶次君、君は何しに出てきたのでしょうか?強いのはわかったけどあまり意味が無かったみたい。顔見世公演だったのでしょうか。もうちょっと慶次の立場を明確にして欲しかったかも。
・「面白いというと面白いですが・・・」
好き?嫌い?と聞かれたら、「好き」です。しかし、何か物凄く勘違いしている上で制作したドラマCDです。
確かに戦国BASARAはキャラの人気が絶大(?)なゲームですし、その中でも伊達政宗の人気は特別です。しかし前回のドラマCDがファンの中でも評価が高かったのは、豪華声優陣や政宗が派手に暴れたいる面もなくはないですが、全ての登場人物がうまく関わりあったとこや、ゲームでは明らかにならなかった幸村と武田の過去や佐助とかすがの関係がわかるようになった面が大きいです。
しかし今回のドラマCDはそういう面では微妙です。豪華声優陣ですし、政宗と小十郎は派手に暴れていますが、表紙の真ん中を飾っている慶次の出番はほとんどないし、秀吉と半兵衛の過去に触れているところもありますが、前の幸村と武田の台詞をパクったと思われるほど似てるし、幸村に至っては政宗の戦いのおまけ(?)にしかなってない、また、ゲームの中でのポイントでもある、慶次と秀吉の過去に関してはまったく触れていないのです。
ゲームのドラマCDにおいて必要なのは、ゲームだけでは描ききれなかった何かを描くことだと思いますし、かけ合いが少ないアクションゲームでは特に大事だと思います。人気キャラが派手に暴れることも、もちろん面白いですが、決してそれだけではないことを今一度考えて欲しい。できるなら、戦国BASARA2のドラマCDもう1枚出して欲しいですね。
・「「凄い」連発」
いいゲームです かなり!自分は12を買おうと思ってましたがほかのみなさんがおっしゃるとおり、新曲以外ほとんどが12の曲で実際買ってみると本当に凄い曲数二本分か!?ってくらいのボリュームです自分は25〜28lvくらいの初級者ですがかなりそこらへんのレベルの曲が多いのでたのしいです
キャラもあいかわらずかっこいいしかわいい さらにすごい人数 まだモーションも全部見きれません隠し曲もCGもだしやすくて毎回楽しみになりますマガジン読者は買わなくてもアーケードで『セイント・セイジ』は やってみてください笑えますあとは〜、メニュー画面が豪華になりました 演出が細かいうえにロードも短いですただ豪華になった分曲選択画面がごちゃごちゃしていて探しにくくなった気がします大して気になりませんが
ネット対戦を手を加えて家庭用向きにした対戦はおもしろいですが長いし一度つまるとやる気をなくしそうになります次はオンライン進出を期待!
買おうと思っている方は一度KONAMIスタイルのサイトに行ってみて下さい少し届くのが長いですが特典付きで何より価格が・・・(ゴニョゴニョというわけで長く遊べるゲームですやり込み要素満載おすすめです!
・「かなり楽しめます♪」
今回のpop'n music13カーニバルは114曲入っています♪今回から超チャレンジモードという新しいモードも入りました。ee"mallからの曲も増え、Tv、ANIMA曲ではゲットワイルド、ドラゴンボール、味っ子、など懐かしい曲も入ってます。あとDDRでおなじみのBUTTERFLYのリミックスも入ってます♪それに家庭用オリジナルで週間少年マガジンでお馴染みのもう、しませんからっ。のマンガの曲も入っています。曲は面白いです(笑)他の家庭用オリジナルの曲もいい曲ばかりです。個人的にはジュエリーロックがオススメです(^-^)vもちろんAC曲も♪あとポップン12いろはの隠し曲もほとんど入っていていろはで隠し曲を出していない人はカーニバルでやるのはどうでしょうか?まぁポップンは隠し曲を出すのは簡単なので皆さんやっていると思いますが(^-^;あとポップン12いろはから入ったポップンリクエストのモードでは4つのテーマで投票によって決まった曲が入っているので前作もやっている人にとっては嬉しい曲も入っていると思いますヽ(^^ )とにかく買って損はないと思います。もちろん初心者から上級者まで長い時間楽しめますよ(о^-')b
・「買って損せぬオススメゲーム!」
少し昔、ダンレボというゲームがブームになってました。その時に大人気だった曲、『butterfly』がアレンジされて収録されてます。僕個人としては、これだけで充分満足です。(すごくいい曲なので知らない方は聴いてみて!)しかし、ポップン13はこれだけが取り柄ではありません。ノリのいい曲が沢山収録されてます。聴けば聴くほど好きになる曲や、自分自身の腕が上達してくのがわかる曲、ぶっ飛んだ歌詞でとにかく面白い曲など、飽きの来ない作品です。登場するキャラも可愛いし格好良いやつばかりですので、お気に入りのキャラが必ず出てくると思います。初心者だから初めは出来なくても、初心者向けのモードがあるので投げ出さずに練習すれば、それだけの結果がちゃんと返ってきます。そしてポップンが好きになると思います。
今からポップン始めようかなって方、このゲームは買って損はないですよ!
・「相変わらず」
楽しいです。音楽に合わせてボタンを叩く。これだけです。
今回もたくさんのかわいいキャラクター、楽曲が収録されてます。システム面でも進化してきてます。
ぜひ、専用コントローラーで楽しんでみては。
・「オススメ」
ポップンは1とベストヒッツ以外すべて持ってます。今回もとてもおもしろいです!家庭用の新曲もいい曲が多い。お気に入りの曲が必ずあるはずです。後今回はリエちゃんが登場するので楽しみでした(^.^) でも新キャラも中々いいですよ。ナカジとか。とにかく今までポップン買ってきた方は問題なく楽しめます。曲の数も多いのでみなさん買ってみてください!
・「傑作だと思いますよ」
まず難易度について。低くて物足りないと言う方もいますが、このゲームをやりたいと思う購買層を考えたら、この程度が丁度いいと思います。作り手側から見れば、あくまでこれはストーリーを楽しませるゲームで、ゲーム中のキャラクターになりきってもらうことが前提ですから、程好い難易度でサクサク進ませることが狙いなのです。一部のダンジョンマニアを相手にしたゲームではないということですよ。(わかりきったことなのに、偉そうに「簡単すぎる」というのはカッコ悪いですね。)
ストーリーは前作同様、と言うかポケモンの映画でも共通の「友達の大切さ」をテーマにしたもの。パートナーポケモンを何にするかで感情移入度が変わってきますので、最初に何を選ぶかが実は非常に重要だったりします。(個人的にはポッチャマがおすすめですが、まあ「キミに決めた!」というポケモンならOKでしょう。)子供は言うまでもなく、大人でも子供と一緒にポケモンの映画を見て泣くことのできる純粋な人ならばかなり楽しめます。
「不思議のダンジョンシリーズだから」と言ってこのゲームを選択すると不満はあるでしょうが、ポケモンの世界観が好きな方は是非やってみてください。
※余談ですが、最初の質問で主人公キャラにピカチュウが出るまで答えを変えて繰り返し、ある技とある技を連結させるとモンスターハウスでもほぼ無敵になります。 大人ならではのずるいやり方ですが。
・「泣いた」
前作が大好きだったので今作も購入しました。ストーリーに関してはネタバレになるのであまり言えないのですが、本当にいいです!話もさる事ながら、演出が素晴らしいです。笑いあり、涙あり、痺れるかっこよさあり、ゲームをして泣いたのは、前作以来です。
難易度は、初心者から上級者まで楽しめる作りになっています。クリア後も様々な話や依頼が準備されていて、高難易度ダンジョンで深層まで弱いポケモンを護衛しながら進む依頼は、理不尽なまでの難易度になっています。もちろん、初心者向の依頼も今まで通り出ますので、安心です。
地味に重要なのが、前作みたいに、クリア後主人公とパートナーが他の汎用キャラと同じ扱いにならない事。いつまでもパートナーが一緒に寝起きし、隣で励ましてくれます。
・「BGM、ストーリー展開共に秀逸」
何より感動したのがBGMです。前回のアレンジ曲もあれば新曲もあり、思わずヘッドホンをつけてプレイしたくなってしまうほどです。ストーリーもうまく練られていて、笑いあり、泣き所ありの逸品です。
是非ともサウンドトラックも出して欲しいところですね。
・「買って良かった。」
好 き で す 。
まずストーリーをひたすらに追いかけてください。そして彼らに感情移入して泣いてください。メインストーリー以後も感動のストーリーは続きます。そしてダンジョンはまだまだ増えます。ダンジョン系をやった事のない人にはこれで十分な難易度かと思います。ぽーっとしてると死にますしね笑(かく言う私も他の不思議のダンジョン系は未プレイです。でも少なからず前作ポケダンよりも難易度はあがっているかと。)
ストーリーに重点を置いて楽しむもよし、ポケモンをコンプリートするもよし、技の組み合わせなどを駆使して本家では弱いポケモンに脚光を浴びせてみるもよし。本家とはまた違ったやりこみ甲斐のあるゲームかと思うので、自分の好きなポケモンに愛を込め育ててやってください。ポケダンの中では進化=強さではありませんから。
ただやっぱり「こうかはいまひとつのようだ」で出るダメージはもっと低く出て良いかなと。
・「前作とはまた違う楽しさ」
ポケモンと言ったら完全に「お子様向け」だと思う方も多いと思いますが、成人しているあたしや、あたしの母もプレイしてます。
結構面白いです。元々ポケモンが好きだったとゆうのもありますが、操作が楽ですし、すぐにクリアできます。その点が「お子様向け」なんだとは思いますが。
ゲームが苦手な人でも、簡単なのでお勧めです。長くプレイして、続かないとゆう人にもお勧め。
意外とストーリー性があって楽しめると思います。
・「このノリがカービィだ!」
「ポップスター」と「トレーニング」のノリ、まさに元気いっぱいなカービィそのもの。大人が聴いても恥ずかしくない音楽だと思います。「しずかなもり」と「いせき」は、ぜひ聴いた方がいいですよ。きれいな音楽で心が和みます。MIXでは、カービィのキュートなボイスが聴けます……v
・「楽しめる音楽」
フィールド等で使われている音楽がレベルごとに収録されています。最後のClub MixはCDオリジナルで、カービィのえいっなどの掛け声がフィールドやボス戦闘の音楽にリズムよく組み合わされています。各星の最初の場面音楽が入っていなかったことが少し残念。
遺跡や森、海などいろいろな雰囲気の音楽があり、明るい曲から落ち着いた曲まで楽しめるものばかりです。
ブルブルスターのくものうえでという曲はFCソフト「夢の泉の物語」で使われたもので、昔からカービィの音楽が好きな自分には懐かしく思われまた使われたことをとてもうれしく思いました。
・「石川淳の素晴らしき名曲の数々」
星のカービィ64のサウンドコンポーザーは、石川淳さんと、安藤浩和さんですが、私は石川さんを特に高く評価しています。初代星のカービィから、カービィシリーズのほとんどのサウンドを担当してきた石川さんは、カービィサウンドの生みの親、カービィサウンドの大御所と言えましょう。彼の曲は、明るくて、メルヘンな曲や、テクノ調の曲、また、主にボス戦では激しくカッコいい曲、などバリエーションに富んでいます。また、石川さんの多くの曲で確認できる、曲中盤からの独特の転調による浮遊感がいい感じです。
星のカービィ64でも、素晴らしき名曲を数多く作曲されました。特に、ゼロ・ツー戦は、SDXのマルク戦と同様に多くのファンが神曲だと賞賛しています。また、"ホロビタスター"、"ウルルンスター"などでは、中盤からの転調による浮遊感がたまりません。さらに、"こうじょうけんがく"ではテーマに合わせて機械がキーキー軋る音が入っており、タッチ!カービィと同様に石川さんの「ゲーム」音楽に対するこだわりが感じられます。
星のカービィ64の各曲の作曲者名は、サントラに明示してあります。
・「文句なし!いい感じ!まさにカービィ☆」
どのタイトルもいい曲です♪カービィの世界的が味わえます!!!最後のMIXのも、へんなやつじゃないかな・・・?と思ったんですけど、全然いい感じで☆買って後悔はしませんよ!絶対!オススメ☆
・「良かったのですが・・」
どの曲もとても良いです。38番と39番も、初め違和感がありましたが、聴いてるうちに気にならなくなりました。ですが、好きな曲が入ってなかったのが残念。ミラクルマター戦とウルルンスター、ブルブルスター、コレカラスター内のコースを選ぶ時の曲が好きだったのですが、入っていませんでした;(ミラクルマター戦、コレカラスター内は39番の曲の一部として入っています。)4番は行く星を選ぶ時の曲、16、20、23、25、29番は、その星の中の1つのコース内で流れる曲でした。それ以外は何も気になりません。このゲームの音楽が好きな方は、買って損は無いと思います。是非。
・「癒されます!」
まさに「ハートエイド」です。緑川さん、石田さんFANならずとも、『癒されたい』ちょっとへこんでしまう場面で誰かに『励ましてほしい』...そんなときに本当に心が癒されるので、オススメです。
お二人の声と、素敵な言葉に、うるっときたり、くすりと笑ってしまったり。
私は「風邪をひいたとき」「泣きそうなとき」「二日酔いのとき」wそして「ダイエットがうまくいかないとき」いろんな場面で癒されちゃいました。
学生さんにも、働くお姉さんにもおすすめです♪「仕事でミスをしたとき」と「仕事に行きたくないとき」は働くお姉さんなら一聴の価値ありです!
明日から(今日も)またお仕事がんばるぞー!って気持ちに自然となれちゃいます^^
・「究極の癒し系です。」
ハートエイド「担当研究員」の緑川光さんと石田彰さんが疲れた心を癒してくれるメッセージを様々な場面に合わせて言ってくれます。失恋した時、風邪をひいた時、泣きたくなった時やテスト勉強を頑張っている時などそれぞれ13種類ずつのメッセージに加えて、「共同研究」として二人で励ましてくれる3種類のメッセージも収録されています。このCDの良いところは、ひとつ目はキャラを作ってないということですね。声のトーンや語りは限りなく素に近い、少し低めの落ち着いたトーンだったので、本当にお医者さんに診察されているような気分になれますよ。もうひとつは、トラックごとの収録時間が思っていたよりも長いことでしょうか。一つにつき2〜3分間語りかけてくれるので、聴いた後の満足感が違いますね。(ちなみに全収録時間は約1時間!)とても癒されます。ブックレットに掲載されている声優インタビュー(写真付き)で石田さんのコメントで「このCDを聞いて効果があったというあなた、まだまだ夢見がちな少女である事が判明されました。」と書いてあるのですが、これを聞いて、実はあなたも夢見がちな少女だったと、あえてこの機に判明されてみてはいかがでしょうか?いつも聞くのではなく、本当に疲れてどうしようもない時にその場面にあわせたトラックを聞いた方が効能も増しますよ。(というようなことがブックレットにも書いてありました。)ファンの方には特に手放せない1枚になるはずです。
・「ココロに聴くお薬」
親友のように、ときには恋人のように緑川さんと石田さんが素敵な声で慰めたり応援したり励ましてくれます。その時の気分や状況に合わせて聴けるので学生から社会人の方まで幅広く楽しめますよ。思わずぷっと吹き出しそうなものもあったりして落ち込んだ時に聴いたら元気になれました。まるで恋人に優しく慰められているような甘い台詞も必聴です★
・「声のお薬」
「羊でおやすみシリーズ」が大ヒットした、ハニービーの新作は、声のお薬。疲れた心、傷ついた心を癒すには、石田さん、緑川さんの美声は、もってこいでしょう!公式ホームページでは、CMも放送中。期待が高まりますw石田さん曰く「本気で慰めてくれるリアル彼氏ができるまでのつなぎにどうぞ(笑)」だそうです。リアル彼氏なんていらない!ってなっちゃいそうで、ちょっと恐いかも♪
・「癒された!!最高です!」
石田彰さんが大好きで購入しました。もともと石田さんの声は私の中で究極の癒し系だったのですがこのCDを聴く事でさらに心は癒され、嫌な気持ちも辛い気持ちも吹き飛んでいってしまいました。と、同時に緑川光さんの声も大好きになってしまいました。とりあえず疲れてる方!聴いて損はないかもしれないですよ?他のシリーズも今後出るようなのでそっちも気になっています!
・「ね、眠れません・・・(笑)」
発売前からファンの間で話題になっていたこのCD、どんな形式で数えてくれるのか気になっている方が多いと思いますので、参考までに。
〜ブックレットより〜
『Q このCDは羊の数を数えるCDって聞いたんだけど何匹まで数えてくれるの? A 本製品は全400頭の羊の数を1から順番に数えています。 Q CASTは石田彰さん、保志総一朗さんのおふたりということですが おふたりが一匹ずつ交互に数えてるんですか? A 1匹〜200匹を石田彰さんが、 201匹〜400匹を保志総一朗さんが担当して下さっています。』
私はお二方とも好きなので即予約しましたが、どちらかお一人のファンで購入を迷っている方もいるかと思います。でも、2トラック目(石田さんパート)と3トラック目(保志さんパート)に分かれているので、好きなほうをリピート再生することも可能です。
『※役者さんの声そのものを楽しんでもらえるよう、極力演出は控えてあります。』とあるように、台詞は少ないです。1トラック目と、100匹、150匹、200匹、300匹、350匹、400匹、4トラック目の時にそれぞれ台詞が入ります。保志さんは高めの声で、アニメ『プリンセス・プリンセス』の坂本様に近いかと思います。(ご存知ない方、ごめんなさい)そして石田さんは低めでささやくような声で語りかけてくれるので、興奮して眠れません!!(笑)「どう 眠くなった? …まだ? 仕方ない子だね…」などなど。
個人的に、この値段でこの内容はお得だと思います。ファンの方なら持っていて損はないのではないでしょうか。でも、絶対に眠りたい!!という方にはお勧めしません。そういう方にはクラシックとか静かな音楽の方が良いかと思います。
ちなみに、シリーズ第二弾の諏訪部順一さんと大川透さんが『俺様系』、第三弾の遊佐浩二さんと伊藤健太郎さんが『お兄さん系』らしいです。
・「私は効果ありましたよ。マジで(笑)」
もちろん個人差はあるんでしょうが、私の場合長く悩みの種だった不眠症が、解消されつつあります。 最近では、1回目の最後の400匹目を聞くことは無くなりました。
さすが科学的根拠に基づく企画! (・・・なんですよね?確か。)でも、延々と同じトーンを保って400匹分の(200匹ずつですが)羊を数え続けられるのは、やはりプロの技でしょう。
特に石田さんのトーンの高くも低くもない、敢えて演出を抑えた数え方はとても落ち着きます。
ファンの方々からは「却って興奮して眠れない」という声や 「ある意味眠ったように 萌え死んでますけど!!(笑)」という声がありますが、
私は、石田彰さんファンなので彼のキャラクターが枕元で羊を数えてくれるのを想像して眠っています。最初はちょっとドキドキものでしたが、最近ではすっかり慣れて癒されています。
メーカーの説明では 「※役者さんの声そのものを楽しんでもらえるよう、極力演出は控えてあります。」 ってあったけど、 時々入るお二人のセリフがちょっと最初は心臓に悪いかな?でも優しい声、なので、ちょうどいいアクセントになっているのではないでしょうか?
さて、第二弾はもう今月末に発売決定。 諏訪部順一さんと大川透さんで「俺様系」でサブタイトル「眠ったらいいんじゃない?」(爆笑) 第三弾は6月末で 遊佐浩二さんと伊藤健太郎さんで「お兄さん系」vv(笑) だそうで。 それぞれの出演者のファンのかたがた、要チェキ!です。
不眠症の方皆さんに、お勧めしたいですが、 男性の方には、女性声優さんが羊を数えるCDを是非作ってあげて欲しいですね。
・「凄く癒されます。。。」
初めて聴いた時には本当に声優さんってすごいと改めて実感しました。保志さんと石田さんが好きな私にとってすごく幸せになれるCDです。どうしたらあのような優しく語りかけるような声で羊を数えられるのか不思議です。買ったきっかけは両声優さんが大好きっていうこともありましたが、どちらかというと羊を数えるっていうCDはギャグだと思って買いました。しかしその考えは見事に覆され、癒される素晴らしいCDであるとわかりました。まるで溶け込んでしまいそうな甘い声と、よく聴いているからでしょうか、とても落ち着くのです。その声に聴き惚れてしまい眠れないというのは言うまでもありません。静かに鼓動が高鳴るのを感じます。ただ羊を数えるだけではないのです。この二人の天性の才能ともよべる声を十分に感じてください。
・「た、たまらんシリーズだ…」
ヘッドフォンで聴いてると、本当に添い寝しながら数えてくれてるみたいな気分になるんですよ。腕まくらで添い寝しながら、まるで子どもをあやすように頭を撫でつつ。というより、そう感じるのはきっと、石田さんの演出が上手なのだと思います。呼吸に合わせてゆっくりと、皆さんも昔経験したであろう、お母さんの温かさみたいなものが上手く表現されているんです。「大丈夫、ここに居るよ。安心してゆっくりおやすみ」…そんな風に柔らかく包み込んでくれるような。こんな素ン晴らしいCDにめぐりあえてもう、ぶっちゃけ何に感謝したらいいンかわからんですけども(笑)発売元様と声優サマは勿論のこと、声フェチな自分にも感謝しときます(笑/マテ)どなたの演出が良いか、というのはやはり、個人差があると思います。いろんな声優さんのシリーズを聴いて、これだ!という一枚を見つけてみては如何ですか?その度に色々な妄想を繰り広げて、現実逃避をしてみるのも悪くないかもしれませんね。疲れも癒される、かも?声フェチな自分と致しましては、すべてのシリーズをコンプリートする予定です(笑)
・「ひつじが...1ぴき」
声優さんがひつじを数えてくれる...企画としてはおもしろいCDだと思いますが、内容は真面目だと思います。CDが届いてすぐは、石田さんと保志さんの声をじっくり聴きたくて、ベットの中で聞き耳を立てて聴いていましたが、今では聴いてて30分も経たないうちに寝てしまうようで、気が付いた時にはコンポの電源が落ちています。
私は石田さんのファンなので、1〜200ぴきのところを中心に聴いています。ゆっくりとやさしく語りかけるようにひつじを数えてくれるし、コンポがベットの右側にあるので石田さんがそばで数えてくれるような気がして、最初は落ち着かなくてなかなか寝付けませんでしたが、今では逆に気持ちが落ち着いてきて寝てしまうようです。ちなみに201ぴきめからの保志さんバージョンは、石田さんとは違い声は明るめ、そしてちょっと早めのテンポで数えています。
ただひとつ気になったことは声の後ろで流れていたBGMで、保志さんの方はピアノの音であまり気にならなかったのですが、石田さんのほうはフルートとオルゴール(のような音)で、小さな音量で聴いているせいか、どこかでケイタイの着メロがなっているような錯覚を感じたので、ピアノの方がよかったと思いました。
CDには「ヘッドホン推奨」と書いてありましたがヘッドホンをしたままでは眠れないので、私はスリープタイマーを使って、コンポのスピーカーからなるべく音量を小さくして聴いています♪今では私の必需品CDのうちの一枚です。
・「間違いなく素敵なOST」
P4クリアしたので、じっくりと聴いてます。個人的にP3の方が、目から鱗が落ちた的な意味で神OSTだと思いますが、P4も負けずに素敵な曲が沢山入っています。
収録曲数が全52曲ですが、聴いた感じでは『あの曲入ってない!』というのはありませんでした。寧ろ、ゲーム中ではさらりと流されていた、柊みすずの演歌やケロリーマジック(りせのCM)の曲なんかも収録されています。さすがに時価ネットたなかの曲(はP3 OSTに収録)やジュネスのCM曲(『来て、見て、触れてください』のジングル)は入っていませんでした。ブックレットは、P3同様に目黒さんや他の作曲者の方が、1曲ずつコメントを書いており読みごたえあります。基本的にノーマルENDを見た人用(真ENDを見ていない人用)にコメントを書かれているので、大きなネタバレもありません。ですので、サントラ目的の未プレイの人でも充分楽しめるCDです。また歌詞もボーカルメインの曲(通常バトル曲や自宅で流れる曲等)の物は掲載されています。
・「これはいい買い物」
早速買ってきてCDを聞いたのですが・・・ん?なんだこれ・・・?神曲しか入ってねぇ!!ゲーム中で使われている曲はほとんど入っていると思われます。相変わらず目黒氏はいい仕事するなと感動しましたwゲームあってこそのサントラだと思いますが本編をやったことのない方にも是非一度聞いてほしいですね。
・「「ペルソナ4」オリジナル・サウンドトラック」
CD2枚組全52曲収録。内11曲がヴォーカル曲、アレンジが1曲です。アレンジ曲は、ベルベットルームで流れる『全ての人の魂の詩』にエレクトロニカアレンジを施した『Electronica In Velvet Room』です。
52曲に作曲者である、目黒将司氏のコメントがあるのが嬉しいですね。ループする楽曲も多いので、1曲に対する聴き応えの満足感も高いです。和訳はありませんが、ヴォーカル曲の歌詞もライナーノーツに記載されております。
ゲーム中では、作品を彩るSEや声優さんの演技のため純粋に楽曲を聴き取ることは難しいですが、サウンドトラックであればゲーム中では気付けなかった楽器の音までもが聴こえ、新たに楽曲を堪能できます。『P4』では『P3』で使用されていた楽曲『JOY』が流れるイベントがあるのですが、さすがに本サントラに収録されてはおりませんでした。
Disk1は51分14秒。Disk2は71分44秒。あわせて122分58秒の『P4』サウンドを、どうぞお楽しみください。
・「感動」
ED曲の「never more」最高です。神曲です。EDとマッチし過ぎてヤバいです 「never more 暗い闇もひとりじゃないさ」の部分が好きです。全体的に淋しさが感じられる曲なんですが前に進もう、自分は一人じゃないという感情が伝わって来ます。 支え合える仲間達がいるってのが伝わって来て凄く暖かい気持ちになれます。是非クリア後改めて聴いて欲しいと思います もちろん他の曲も素晴らしく特にOP、戦闘関連曲、仲間のペルソナ覚醒時の音楽が際立って良いですね。
・「最高っす!大好き♪」
今回もすごい!私は前作はプレイしたもののサントラは購入しませんでした(いずれ購入予定ですが)今回は非常に素晴らしい出来!まず聞きやすい、耳に残りやすいOPも勿論のことEDもいい!EDは前作とは変わってどことなく哀愁漂う懐かしく優しい気持ちになれる曲です。本当に損はしないと思います。ペルソナ4をプレイしてない方でもヴォーカル曲がふんだんに盛り込まれているので、普通にサントラとは感じない出来だと思います。普通のサントラならありえません!このサントラは普通じゃありませんそれは皆さんがもう証明していらっしゃいます。
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