芸能界闇の掟 (ミリオンコミックス) (詳細)
大洋図書
「事実かどうか分からないけど・・・。」「かなり事実だと思うよ!」
マスコミが隠した芸能テレビ闇ゴシップの真実2007年総集編(コアムックシリーズNo.336) (詳細)
BUBKA編集部(編さん)
「森本レオと沢尻エリカの関係が気になって…」
BREAK MAX (ブレイクマックス) 2008年 05月号 [雑誌] (詳細)
コアマガジン
BOMB (ボム) 2008年 02月号 [雑誌] (詳細)
学習研究社
「谷 桃子、逸材ですね!!」「アイドル名鑑は…」
京本有加 秘めごと [DVD] (詳細)
京本有加(俳優)
「良質のアイドルセクシーイメージ」「秘めごと」「おそるべき肉体」「DVDならではのセクシーな京本有加」「けっこう露出度が高くて、大胆なポーズがあります」
「ガーリィとかファムファタルといった女性感覚への鋭敏さ」「「アイドル万華鏡」は半分だけ。」「抱腹絶倒!!」「ナメコ 推しで」
有川知里 High School Girl [DVD] (詳細)
有川知里(俳優)
「ふくよかさがGood!」「とにかく胸だい!」「期待の女子高生爆乳新人」「2007期待の新人」「良作です」
さゆりのまんなか [DVD] (詳細)
嶋公浩(監督), 大友さゆり(俳優)
「かわいいなぁ〜」「がんばってはいるが」
月刊真木よう子 SPECIAL (SHINCHO MOOK 99) (詳細)
リリー・フランキー(写真)
「過激さは前作より」「前作及び今作のプレミア化への憤り」「久々に月刊シリーズを買いました。」「正当な評価を…」「「おさびし島」の真木よう子」
sabra (サブラ) 2008年 03月号 [雑誌] (詳細)
小学館
「タオルを使わない温泉ロケ」「DVDはあり!」「愛衣ちゃんが…」「巻頭グラビア以外には…?」「厚くなったけど・・・」
モーニング娘。ALL SINGLES COMPLETE~10th ANNIVERSARY~(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
モーニング娘。(アーティスト)
「豪華・充実の初回生産限定盤」「改めて凄い!!」「10年の歴史☆2枚組!」「シングル買った事の無い人には」「素直に…o(^-^)o」
喜屋武ちあき きゃんち myself [DVD] (詳細)
喜屋武ちあき(俳優)
川村りか Venus Body [DVD] (詳細)
川村りか(俳優)
「ジャケ写買いですがよかったです。」「名前が変わって、イメージも変わった?」「ロリじゃないのがいい!」
櫻井ゆりな CD写真集 Natural [KENFACTORY] (詳細)
KENFACTORY(著)
芸能テレビ闇トラブルの真実―芸能界のタブーに迫る!ウラ漫画&記事の決定版 (コアムックシリーズ 352) (詳細)
BUBKA編集部(編さん)
「胡散臭いのにアイドルのことをよく見ています」
アイドル密着計画 朝木智美 [DVD] (詳細)
朝木智美(俳優)
「朝木分 少なめ」
● 〓◆気になるグッズ&◆Girls of Beauty〓fabzweb choice
● 嶋公浩監督作品
● 美人なもの
● サブカルチャー
● 雑貨にまつわる本
・「事実かどうか分からないけど・・・。」
もし事実なら貴重な告発である。漫画なので読みやすくて良いが、個人的にエロを抑えてほしかった。真面目に学びたかったし、年上の人には見せられんですよ。
・「かなり事実だと思うよ!」
年上の人にも見せてやってください。芸能界なんて、ロクなもんじゃない。最近のタレント、みんな似てませんか?作ってるんだもん・・・・・・・
●マスコミが隠した芸能テレビ闇ゴシップの真実2007年総集編(コアムックシリーズNo.336)
・「森本レオと沢尻エリカの関係が気になって…」
エリカ様が「森本レオとナマ体験」って何かと思ったら、昔のプロフィールで「宝物は森本レオさんの生サイン」って公言していただけのことだったようです。
でも「沢尻を馬鹿にすればいいんだろ!」って感じの記事かと思ってたら、その記事はエリカ愛に溢れて、よく分析していたのでなんだか心温まりました。表紙でアオリ過ぎって思いましたが…。
あと、長滝まなみ&一宮和哉(長澤まさみ&二宮和也?)の漫画がエロかったけれどBOYS BEっぽくて面白かったです。
羽賀研二の写真の中に埋もれた秋山純の写真にも爆笑!!諸星和己を「第二の羽賀」って言っているのにも!!
こういう芸能スキャンダル漫画は他のものも読んだことはありますが、ハロプロの所とか…これはアイドルファンと同じ目線っぽく、ちょっと違うと思いました。
記事の部分も多いので、読むのに時間がかかって暇つぶしにもってこいです。
・「谷 桃子、逸材ですね!!」
さすがBOMBが推すだけあって、谷 桃子さん、間違いなく逸材だと思います!!私は不覚にも、今回の表紙+特集で、初めて彼女の存在を知りました。本当に、美しくてグラマラス。今後のプロデュース次第で、大成するだけの、潜在能力の高さを、今回の特集に垣間見た気がします。
この雑誌でも異例の24ページオールカラーの特集では、表紙以上に美しくセクシーな彼女を観る事が出来ます。表紙にグッと来たら、買って損はないと思います!!
その他には、磯山さやか(6p)・安田美沙子(6p)などなど、ハイアベレージな写真がいつも通り載ってます。
付録のアイドル年鑑には、アイドルの顔写真とプロフィールを一通り、かなりの人数載せてあります。が、それ以上のものではないので、そのような網羅的な資料が必要な方以外には、はっきり言って必要ないか、とも思います。
今回、全く私的な見方ですが、谷桃子という逸材を大々的に取り上げてくれたことで、星5つ付けたいところです。が、個人的にアイドル年鑑が不必要でしたので、総合で星4つとしました。
・「アイドル名鑑は…」
付録の「アイドル名鑑」はなんせ444人ですから一人一人の内容は薄く、アイドルのことを深く知るための資料にはなりません。しかし「自分の好きなアイドルがBOMBに認められているかチェックする!!」という楽しみ方ができました!!意外と20歳前後の有名どころが載っていなかったり、優香さんとか20代後半なのにまだ載っていたり、BOMB流のアイドル像を味わうのはなかなか楽しかったです。
谷桃子さんはグラビアで見る限り、地味な優等生風アイドルだと思っていましたが、生い立ちインタビューで意外にもギャル系だったということがわかり、ちょっと味わい深くなってきました。
・「良質のアイドルセクシーイメージ」
ほぼ全編ビキニで、過激な露出やポーズは無く、正統派のアイドルイメージだが、いろんな角度から接写しながらクリアな画質でセクシーに撮っている。モデルは目が大きくてとてもかわいく、胸は大きくないが腰回りにボリュームがあり、若干アニメ声。ポーズやアングルでもそのスタイルが十分生かされていて、肉感的なところがよく出ている。デート仕立てになっているが、芝居の部分は短かく、芝居も下手ではないので気にならない。直接的な表現が無く、純粋にモデルの顔やスタイルのセクシーさを楽しむ作品だが、入浴シーンでカメラを彼に見立てて体を洗ってあげるというシーンがある。Director: YASUNARI MIYATANI
・「秘めごと」
超絶美少女、京本有加ちゃんとお泊りデートができちゃうよ!というもの。
彼女の柔らかく、美しく透けるような白い肌がカメラに近づいてきて、大きく潤んだ瞳にのぞきこまれると相当クル
中でもおススメなのは入浴シーン
京本有加ちゃん自らががこちらの体を洗ってくれるんです。泡だらけになって優しく微笑んでくれます
小柄ながらも色気満載の美体。中でもくびれの美しさは群を抜き、めちゃくちゃに可愛い声で癒してくれます
特典では素の彼女のインタビューも聞けてお得です。素の彼女はブリっ子でもなんでもなくて、品のある美しい女性という印象。
本編でも特典でも声が可愛らしくてなんとも心地よい
買って損はないと思いますね
彼女のルックスや、ちょっとシュールな面白さは、彼女のブログ【今日も京本】http://ameblo.jp/kyomoto-yuka/でチェックできますよ
端整な顔立ちの美人なのですが、時折あどけない表情を見せることもあり、そのギャップに惹きつけられます
・「おそるべき肉体」
若い娘の肉体には魔物が棲んでいる。京本有加は、あのはなわが仕掛けたオタクアイドル集団、中野腐女子シスターズの一員で、属性「爬虫類・妖精オタ」を担当しているグラドルだが、さしあたりこのDVDを観るにはその予備知識は不要である。この「秘めごと」という古風なタイトルのDVDは、若い娘の肉体に棲む魔物そのものを表現しようとした作品であり、それは多分、実際の京本のキャラクターとは違うが、しかし京本有加てなくてはならなかった。それほど京本の肉体は見事だからである。カメラはそれを執拗に追い続ける。理想的なプロポーションを覆う柔らかい脂肪の層を、透き通るような白い肌を、乳房の横に走る青い静脈を。彫刻家のロダンが表現しようとした人体の「美」。それが日常に疲れた男達を虜にしないではおかないのだ。日常からの逃避行としては、南のリゾートホテルは申し分がない。DVDは、ベッドでしどけなく眠る若い娘の姿で始まる。娘は目を覚ます。「やだぁ、ずっと見てたのぉ?」そう、このDVDのテーマは、「観ること」である。花火をする彼女のスカートの内側をチラ観して胸の高なりを覚えても、観る者の欲望は画面の中には届かない。他方カメラは、手をかえ品をかえ京本の肉体がそこにあるような感覚を表現しようと企てる。海辺の砂のざらざらした感触、ほの暗い渓流の流れが水着を通して染みてくるひんやりした感覚、石造りの階段が温かな肉体に触れる冷たく固い感覚、柔らかな乳房や臀が木造のバルコニーと擦れるごつごつとした感覚を。それは肉体が人工ではなく、自然の一部だという当たり前の感覚を呼び戻してくれる。身体はセックスを表現する手段ではない。身体は実在そのものである。このDVDを手にする者は、しばし京本の肉体が秘めている迷宮をさまようことになるだろう。京本有加。おそるべき肉体。今ならこれがAmazonで3000円である。安い。
・「DVDならではのセクシーな京本有加」
ホームページでプロフィールを見ると趣味や好きなことが爬虫類好き、やキャベツが好き等、人とは違い個性的な京本有加ちゃん。そんな京本有加ちゃんとどこか優雅な国へお泊りデートに行った気分になれる、そんな作品です。
海あり、川あり、お風呂あり、ベッドありと色々なシュチュエーションで作品は進んでいくのですが、お勧めのシーンを2つ上げるとすると私の中では川のせせらぎに少しずつ体を濡らしていくシーンでございます。透明感のある水に透明な肌を持った女性、京本有加が合わさり、見ている側の私たちは目を離さずにはいれなくなります。全身が濡れていく度に京本有加の目も潤みを増し、全身に妖艶な色気が作品中にあふれ出します。
もう一つは一番最後の京本有加ちゃんと一緒に花火のシーンです*こちらは少しカジュアルな気分でお喋りをしながら手持ち花火を楽しむというシーンなのですが、本当にカップルが花火を遊びながらじゃれあう雰囲気を楽しめます。おまけを抜いて、本作品中で一番しゃべっている場面だったと思うのですが、楽しく、ほんわかした気持ちになることができて本当にいい場面です。
まだ京本有加を知らない人も知っている人も一度作品を見てみては如何でしょうか。男ならまず彼女の魅力に圧倒されるに違いありません。
・「けっこう露出度が高くて、大胆なポーズがあります」
これまでも露出度の高い衣装や大胆なポーズなどで売り出していた彼女ですが、この作品でも過激さは健在です。現在のアイドルDVDの中では、かなりの高レベルだと思います。スタイルは抜群だし、衣装もきわどいのが多くて、露出度も高めです。そしてポーズもエロくてかなり使えます。もともと有加ちゃんのルックスやスタイルはかなりの高レベルですので、今後ますますブレイクする可能性があると思います。
・「ガーリィとかファムファタルといった女性感覚への鋭敏さ」
辛酸なめ子(SN)を語る時、どうしても夭逝したナンシー関(NS)のことが頭をかすめる。「まだまだ死ぬべき人ではなかった」というナンシー関への熱い思いが、どうしても辛酸なめ子に対する比較的視線、あるいは期待過剰を生んでしまうのだ。辛酸なめ子にとってはこの上なく迷惑なことだろうが。 両者とも人物批評の才を持ちながら、その資質は対極的とも言える。ナンシー関の「アッパー」「乾」「理」「客観」「精巧な消しゴム版画」に対し、辛酸なめ子は「ダウナー」「湿」「情」「主観」「へたうまイラスト」。もっとも異なるのはナンシーがその巨体風貌により性差や美醜を超越していたのに対し、辛酸はその「女性」性(嫉妬心とか)がウリである点だ。ナンシーは批評対象と別の位相に自らを置くが、辛酸は“同じ女性として”対象者に批評を加えるのである。それはSNとNSの自意識の持ち方の違いでもある。男性である僕は、ナンシーの人物批評を読むとき、ナンシーの自意識を意識することなく、99%の確率で共感したが、辛酸を読むときは「女性はこう考えるものなのか」とその文脈を読み、70%の確率で感心する。ナンシーは多分、自意識なんか超越して、99%の人々の共通意識を批評として的確に吐き出す「精密客観批評装置」という稀有な存在だったのだ。 ただ、今の時代、ラカンの命題「女は存在しない」に準えれば、「女しか存在しない」時代であり、辛酸なめ子言うところの「ガーリィ」や「ファムファタル」といった女性感覚に対する鋭敏さは貴重だと思う。そこが、ますます辛酸なめ子から目が離せない所以なのだ。
・「「アイドル万華鏡」は半分だけ。」
BUBKA連載の「万華鏡」をまとめたものですが、前半はアイウエオ順アイドル万華鏡、後半は相撲あり氷川きよしあり押尾学ありの突撃レポート風。ただやはりなめ子氏の真骨頂は前半の万華鏡でのアイドルめた切り。安部麻美さんはイキナリかわいそ~なトップバッター。牧瀬・ハセキョーなど抱腹絶倒。前半だけでも読む価値あり。
・「抱腹絶倒!!」
ナンシー関さんがお亡くなりになられた後、ホントに寂しく思ってましたが辛酸なめ子さんがいるからもう困る事はありません。と強く感じさせてくれた真髄と言って過言ではない本です。ナンシー関さんはストーレートな表現でしたが、なめ子さんは相手を敬いつつ・・・・的確に決定打を与える。時々覗かせる素敵な妄想の数々にも拍手です☆☆☆特に池脇千鶴、美川憲一、押尾学・・・・は最高でした。こんなに笑える本は稀です。珠玉の作品だと言って過言ではありません。
・「ナメコ 推しで」
基本的には毒まんさい、だけども(個人的にですが)悪印象を感じないのは、あくまで文章は冷静さをキープしている点が大きいのではないでしょうかー?しかし冷静といっても、けしてアイドルや著名人たちを、変わり者としてつきはなすのではなく。それは文章から著者もアイドルが純粋にすきなのだなー、という空気感が証明してくれています。好き。でも、ここまで、毒タップリにひにくれる手腕ーそれはまるで、ワイドショーを見ているおばちゃんの呟きのようで。しかしそれだけでなく、本音だろうがネタだろうが抱腹絶倒とうんうんと、思わずの同意。その繰り返しを、読者が体感できる程の、高質な文章力!エッセイストとしてある程度ポジションを確立した人に対して文章力を褒めるなどとは、野暮かもしれませんなが、単純に好きです。痛快で、淡々としていて、どっかネガティブ。緻密で多彩なボキャブラリーブリは、フィーチャーされている当人がこれを見る機会があるとしたら同情せざるおえない程のエネルギーに満ちています。。
これは是非、アイドルや、「女性」そのものに対して幻想を抱きがちな馬鹿な男にでも読んでいただきたいと思います。。けして多くの層にはお勧めできませんが、個人的にはナメコ推しです!こじつけと下ネタが好きならレッツゲット。
個人的には前半のアイドル考察の項が好きなので、もっとそればっか見てたかったです。そこは残念。でも好き
・「ふくよかさがGood!」
ジャケ買いでしたがかなりツボにハマリました。2007年に見たDVDの中では、西田麻衣嬢と並び私のベスト2に入る女の子ですね。初DVDのせいかまだまだ表情が硬いところがありますが、それはそれで初々しくて良いかと。また、確かに細身の体系ではありませんが、このくらいのムッチリ感が好みの方には(当然私もそうですが)たまらなく魅力的だと思います。ちなみにこの子のブログも読んでみましたが、DVDではあまり表現されてませんが結構面白いキャラみたいです。
・「とにかく胸だい!」
胸派は買いましょう!ホンワカした性格も好感度アップかな?最初は初々しかったけど、後半はかなり色っぽい表情が…オレ的には、室内中心なのもよかったです〜
・「期待の女子高生爆乳新人」
現役女子高生だということが納得できる発展途上のムッチリ体型。制服は似合いすぎ。小林ユリを柔らかくしたような感じで、笑顔がかわいい彼女ですが、デビュー作から寄せ、ハミ乳と頑張っています。トークは長いものの、彼女の素朴な可愛さがでていて良。将来はバラドルを目指したいとのことですが、ちょっとA系のキャラがユニークで可能性はあります。表情やポーズの変化に乏しいのは経験不足だからでしょうが、少々食い足りない感じはあります。しかし張りのある胸の形は良いので、次回期待が持てそうな素材です。是非今度はもっと揺らして欲しいものです。ビーチを走らせればかなりのバウンドが期待できる素材です。チビビキニにすればハミ乳も拝めるので来年の次回作が楽しみです。
・「2007期待の新人」
爆乳好きの皆さんなら、ジャケットをみて「おっ!」となるでしょ?
小生もそのクチで、ジャケ買い。結果的にOKな買い物でした。
ジャケットの通り、ボリューム感のある軟乳。サイズはHかどうかは?ですが、それでもビキニは小さめで勝負です。谷間にチュッパチャプスをはさむ、それをなめる、胸元にサンオイルもしくは乳液のようなものを塗りたくるなどのアクションはお約束ですが、イマイチ動きが固い。そしてこれは作り手の問題なのだろうけど、もっと動きと、演出をうまくやれば彼女は伸びます。レベル的には谷澤恵里香、湯之上知子クラスです。しかし2人に比して、知里チャンはまだ冒険が足りない。
ぜひ竹書房「pure smile」クルーと仕事をして欲しいものです。彼女のポテンシャルに期待して星4つとしましょう。
・「良作です」
彼女のデビュー作です。顔は好みが分かれるタイプかもしれませんがガッチリむっちりしたタイプが嫌でないならお勧めできる作品だと思います。チャプターは全部で11全編水着でほぼ室内です。彼女の張りのある巨乳が素晴らしいです。が尻は皆無なので尻派の人にはお勧めできません。とにかく乳とくに上乳、谷間好きならかなり抜けると思います。しかしほとんど室内なので動きがなく乳揺れもあまりありません。
・「かわいいなぁ〜」
露出度はそれほどでもないですが、過激さを売りにしてるモデルの作品ではないですから、その点については不満はないですね。内容は普通のイメージ作品ですが、モデルのかわいさは伝わってきましたよ
・「がんばってはいるが」
前作「二十歳の・・・」とあまり大差ない印象。尻派には前作をすすめる。制服派にはC6のみで本作をすすめる。前作よりさらなる小さめ薄め水着・下着の食い込みとかハミ尻とか期待したが、なかった。
C1 オープニングC2 胸が大きく開いた豹柄水着 女豹ポーズをバック写C3 メイド 黒ミニスカとストッキングの間の太ももは見事。 この衣装で女豹ポーズバック写を期待したが、腰フリフリダンスのみ。せめて尻全開見せてほしかった。C4 チューブトップ型水着 揺れ乳C5 白レオタード風バレエ 一生懸命バレエを踊り、股割り?をしているが、部屋・画像が明るすぎ。 この手の衣装は前作のもっとユルユルしたやつの方がエロかった。C6 制服 体育座り、女豹バック写し、仰向け開脚、着たままプール等々制服白パンチラのバリエーションが豊富で、 このチャプターは素晴らしい。C7 ピンク水着?とガーターベルト ソファの上で尻突き出しをバック写 この手のポーズは前作のパジャマ白パンの方が食い込みがあった。C8 背中が大きく開いたユルユル衣装 横乳C9 ベットでゴロゴロ 小さめパンツだったが、赤生地で厚めなので、尻食い込み・ハミ尻等はなし。C10 せっかくのシャワー室だったが、濡れて尻ピッタリ・・・みたいのはなし。C11 小さめビキニで波打ち際をゴロゴロ 水着が尻にピッタリしているのに、真後ろバック写なし。C12 赤ビキニ
●月刊真木よう子 SPECIAL (SHINCHO MOOK 99)
・「過激さは前作より」
劣った感はあるけど、髪をきった真木よう子さんの新たな魅力を引き出してる作品だと思います。今回も彼女の豊満な胸やセクシーな衣装etc…拝む事が出来ます。インタビューも掲載されてるのでこちらも必見!彼女のファンや前作を買い逃した方は是非買いましょう!またプレミア作になるかと(o^-’)b
・「前作及び今作のプレミア化への憤り」
単に真木さんのファンなので、満点です… が、やはりその横で前作にプレミア価格をつけているあたり、何か違和感?てゆーか、憤りをかんじます。月刊シリーズさんには、この数多くのただ単に真木さんファンのレビューを見て頂いて、前作増刷希望を叶えて頂きたいです。みなさんも同じ考えだとおもうのですが……。 Amazonさん、是非この意見伝えてください!!
・「久々に月刊シリーズを買いました。」
他の方々は辛口でしたが、私はテレビでは見られない真木さんの素顔と水着姿を見られて大変に満足です。「月刊真木よう子」は買いそびれましたが、今回は買って良かったと思います。購入を検討している方がいらっしゃいましたら、値段が上がらないうちにいかがでしょうか。
・「正当な評価を…」
低い評価をつけている人たちは転売目的で買ったのにという事へのヒガミが反映されてる気がする。ちゃんと良い出来だという事が伝われば次回作でまた本やDVDを出してくれるかもしれないという事を期待したい。
・「「おさびし島」の真木よう子」
赤い紙製のジャケットに封入されています。
中身を取り出すと、写真集とともになにやら紙が。広げてみるとポスターでした。ポスターはB1サイズで、ジャケットから「月刊真木よう子」の部分をとったもの。
中綴じのインタビューでは、前回の「月刊真木よう子」からの心境の変化、ドラマ「SP」のことなどが語られています。
今回の写真集のテーマは、撮影のリリー・フランキーさんの短編集「ボロボロになった人へ」の一編「おさびし島」だそうです。私は以前その話を読んだことがあったので、なるほど、と設定を楽しむことができました。
簡単に説明すると、都会の生活に疲れた男が逃げる「おさびし島」という島があって、そこにただひとり女の子がいて、みんなその女の子とやってて、という話です。
それを作者本人が撮影して、なおかつ被写体が今をときめく真木よう子とくれば面白くないわけがありません。
ただですね、セクシーショットや扇情的なショットは満載ですが、ヌードは当然ありません。そりゃもちろん月刊アクトレスシリーズですから。そのへんを理解して、コンセプトを楽しめる方にはオススメです。
・「タオルを使わない温泉ロケ」
当たり前ですが、温泉の湯船の中ではタオルは使えません。
ですが、雑誌のグラビアで温泉ロケ、湯船の中でタオルを使わないのは結構圧巻でした。
森下悠里・神田佳菜子・彩川まい・蒼木あすかの4人の、温泉グラビアが6P掲載されています。
最近のsabraは評判悪いみたいですが、今年になってからはまだ3冊しか発売されていないし、今回の温泉グラビアのような斬新な企画を続けてくれるかもしれないので、長い目で見ていきたいと思います。
私個人の意見としては、森下悠里さんの大ファンなので、温泉ロケだけで大満足です。
・「DVDはあり!」
DVDに出ている高部あいちゃんのビキニの小ささは必見ファンなら買い。
・「愛衣ちゃんが…」
愛衣ちゃんって、石川梨華に似てるし、切なげな所が「川村ゆきえっぽくて可愛いなぁ」と思ってたんですが、最近ちょっと顔が崩れてきているような気がします。「実物は可愛くない」という噂を聞いたせいもあるのかもしれませんが、以前は芸能界に慣れる前の「緊張感」が初々しい表情を作っていたのかもしれません。
このSabraも表紙が色っぽいだけまだいいのですが、やっぱり中のグラビアはイマイチ以前の可愛さがありませんでした。
痩せるといいのかなぁ?
・「巻頭グラビア以外には…?」
元グラビア誌sabraの最後の生命線、表紙+巻頭グラビア。今回の愛衣さんは、なかなか色っぽく撮れていると思います。愛衣さんのファンなら、とりあえず満足できるのではないでしょうか。しかし、知名度がいまいちなせいでしょうか?実質8ページほどしかグラビアがないのは、少し寂しい気がします。
その他には、グラビアらしいグラビアがないのです、今回に至っては。山崎真実さんのグラビアが数ページありましたが、彼女、最近激やせしたらしく、以前の色気が感じられません。ファンなので、とても心配になってしまう写真でした。
他には、本当に、どうでもよいようなゴシップネタなどが大半を占め、いよいよsabraもつまらない、総合誌の仲間入りを果たすのか、と、私などはとても残念に思う内容でした。これだけ見るところがないと、価格に見合わないです、私の価値観では。
最近、月刊誌になったにもかかわらず、次の刊が出るまで1ヶ月ずっと、店の本棚で、寂しそうに売れ残っている本誌をよく見かけます。このような事態、以前ならあり得なかった気がします。
それでも、まだこの総合誌の流れを続けるつもりなのでしょうか?発行部数は維持できているのでしょうか?とても疑問と不満が残ります。
・「厚くなったけど・・・」
厚みほど読み応えのあるものがなく、グラビアも以前に比べるとトーンダウンしている感じがします。価格に対して相応のパフォーマンスを感じません。編集さん方は頑張っておられるのでしょうが、なんとなく読み飛ばしてしまう記事が多く、結果として価格の割りにはちょっと・・・という気になります。これまで予約という形でオーダーしていましたが、今後は(店頭で)内容を確認してから購入しようと思います。高級志向、上級志向を目指しているのでしょうか?空回りの感が拭えません。
●モーニング娘。ALL SINGLES COMPLETE~10th ANNIVERSARY~(初回生産限定盤)(DVD付)
・「豪華・充実の初回生産限定盤」
文字通り、10年分のシングル曲を集めたアルバムなのですが、とにかく豪華ですね。
CDのケースはDVDのトールケース程の大きさなのですが、表は現役のメンバーによるモーニングコーヒーのジャケットの再現になっています。可愛く撮られていますので、思わずニンマリしてしまいます。10周年ならではの企画ですね。裏は見てのお楽しみです。
中身はCD2枚とDVD1枚とブックレット。各ディスクの配置の仕方とレーベルのデザインがユニークで良いです。
DVDは現役・歴代メンバー各々によるライブ映像のセレクション。過去のライブ映像には現役メンバーの初々しい姿が映っていて、こうやって改めて見てみると、何か新鮮な感じがします。昔のライブDVDを引っぱり出して観てみたくなりました。
ブックレットの内容は収録されているシングル曲の歌詞とジャケット、そして現役・歴代メンバーへのインタビューなんですが、「まさかあの人が・・・」という人も登場していて、驚きました。やはり10周年ならではなんですね。
最後に収録曲について。全シングルを持っているという人は決して少なくないだろうし、デジタルオーディオが盛んな最近では、簡単に自分で全シングル集は作れてしまうでしょう。でも、こうやってアルバムという一つのパッケージとして所有し、聴くという事に意味があるのだと思います。
以上のことから、10周年の意義を理解している熱心なファンには是非とも購入をお勧めしたいアルバムです。もっとも、そういう人なら、とっくに購入しているとは思いますが(^_^;)
・「改めて凄い!!」
わたしが小学校に入学した時にリリースされたのが、「そうだ! We're ALIVE」や「Do it! Now」など。その時は、まだまだ娘。はお姉さんのあつまりでしたが、今やほとんど年が変わらない方がメンバーとしておられます。常に新しいグループを創りあげるモーニング娘。は、やはり素晴らしいと改めて思いました。
ののとあいぼんが卒業した頃からちょっとですが興味が薄れてきて、かおりんの卒業・やぐっつぁんの脱退・梨華ちゃんの卒業でCDも購入しなくなり(好きな曲はしましたが)。そしてよっちゃん(よっすぃ〜)の卒業で興味が全くなくなってしまいました。それでも10周年というのにはやはり喜びましたし、有名な曲が多い彼女たちには、これからまた新たに、そしてこれからも、興味を持っていてもらえるようにしてほしいなと改めて思いました。
「ラブマ」と「恋レボ」は、誰でも知っているし、「恋の〜」・「ハピサマ」・「ザ☆ピ〜ス!」も有名で、「抱いて!」・「I WISH」・「Mr. moonlight〜」なども知名度が高くて。モーニング娘。って意外に曲の幅が広いですから、このベストは飽きないですよ。それに、つい口ずさんでいることだってありますから。
「愛の種」が収録されていないのはちょっと残念ですが、「モーニングコーヒー」から「女に幸あれ」、そして新曲といったCD2枚。さらに感動のDVD1枚で、見ごたえ・聴きごたえ十分です!!
・「10年の歴史☆2枚組!」
オーディション番組での結成時期からずっと見てきた私にとっては感慨深いベスト盤です!今までのシングルを続けて全部聴けるのはすごく楽しい!その時期のメンバーだからこそ、こういう曲が歌えているというイメージの移り変わりが感じられます。メンバーの入れ替わりはあるけれど、一つのグループが10年続くのは凄い事です!
限定盤ジャケットは「モーニングコーヒー」の当時のジャケ写を現メンバーでリメイク☆小春ちゃん可愛すぎです…あの頃の初期メンバーと年齢は変わらないのに、最近のコはやっぱりおしゃれだなぁ、としみじみ感じてみたり(笑)通常盤は「LOVEマシーン」のジャケ写リメイクですが、いっそ全部のジャケ写リメイクとか見てみたかったかも。
限定盤の付属DVDはメンバーそれぞれの思い出の曲チョイスです。活動中のソロメンバーのチョイスもあります!(何故か活動中でも出てきてない人もいますが…;)思い出深い1曲に対する、メンバーの思いが語られた後のライブ映像は、見た事がある映像でも何だか違って見えたりしますよ。
ブックレットにもメンバーの好きな曲などのインタビューが載ってたりするので、ボリュームたっぷり。シングルCD買ってても楽しめるベスト盤だと思います!
・「シングル買った事の無い人には」
シングル買った事無いアタシは良かったです。パッケージも光沢があって宝物って感じです。やっぱり好きだもん。今のメンバーではれいなちゃんがかわいいと思うけど。ブックレットのなっちのPVでお母さんが泣いちゃったって話も良かった。DISK1がみんな圧倒的に好きだよね?
・「素直に…o(^-^)o」
10周年おめでと-!! と言いたい作品ですね♪♪これだけ長い期間やっていれば、良くないと思う曲だってあるのが当然だけど…彼女達が歩んで来た道、改めてこの作品で振り返るのもいいかな、と(^O^) 賛否両論ございますが、それでいいと思います。今、彼女達は…ここにいるぜぇ!! それをこの作品で実感したい♪♪
・「ジャケ写買いですがよかったです。」
GYAOかなんかのCMで見たとき綺麗でオパイもでかかったから購入を決意。思ったほどの巨乳ではなかったが体型にはマッチしていましたので○。内容もそこそこ濃く、エロシーンもそこそこある。もっと年いってるのかと思ったらまだ若い。詐称しているのかもしれませんけど…今後にきたいしたいと思いましたね。ただアイドルというよりは女優タイプの顔つきではないでしょうか。アイドル業だけではいつか壁に阻まれそうです。
・「名前が変わって、イメージも変わった?」
久々にメディア媒体に登場なので買いました。顔はまだまだ固いですが、露出はまあまあです。肢体の美しさは、文句なしです。Salyで活動していたときの方が、表情は輝いていて良かったです。
今後に期待として、星4つとしました。
・「ロリじゃないのがいい!」
見た目、スタイル、声など好みのタイプというのもあり基本的に好意的な評価。1985年10月10日生まれ、T163/B92(G)/W60/H88とのこと。網タイツにボンデージな衣装を着て、腕を後ろで拘束したシーンもあります。また、自分でローションを塗ったり、水着のボトムの横ヒモをはずしたり、そのお尻への食い込み具合といい、全体としてそれほど過激な内容ではないですが、次回作の展開を期待してしまいました。一番良かったのは、チャプター4と8で、横チチと谷間を強調してるところです。チャプター途中に挟まれてるインタビューによると、チャームポイントは鼻だそうです。あと、ダンスやってるからか身体が柔らかいです。これも次作以降活かされるといいなぁ。あと、最後はオフショットで終わりです。ちなみに、特典映像ではシーツ越しの手ブラまで披露してます。
●芸能テレビ闇トラブルの真実―芸能界のタブーに迫る!ウラ漫画&記事の決定版 (コアムックシリーズ 352)
・「胡散臭いのにアイドルのことをよく見ています」
後藤真希がモデルと思われる漫画がちょっと泣ける話だったり、「クビになった芸能人」に元℃-uteの村上愛がいたり…こういうダークな感じのスキャンダルの本なのに、ハロプロの事をヲタっぽい目線で粘着質に追いかけてるなあと思いました。見たことある内容ばかりだと思ったら、ブレイクマックスの使いまわしが多そうです。
でも、X-JAPANの事を実名でシリアスに書いてたり、音楽業界の漫画でKREVA?とか、ZEEBRA?とか三木道山をバカらしく描いていたり…面白い漫画がたくさん読めたので満足です。
精神病の芸能人の話とか、自殺の話とか、「消えた巨乳アイドルは今?」とか…かなりの芸能人の数を網羅して写真も多くて見やすいし、お得な気がしました。でも、ZARDの坂井泉水さんは自殺だったのか?を追求して載せてほしかったな。
・「朝木分 少なめ」
ジャケットにある衣装が いくつか中にはない特に 本人も一番気に入っていると言っていた白地に苺柄のが無いのはまったく残念だ
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