[コンバース] CANVAS ALL STAR OX (詳細)
CONVERSE(コンバース)
「永遠の定番」「手軽にかわいいスニーカー」「初めてのスニーカー」「使いやすい!」「幅が・・・」
モンベル(montbell) トラベルポーチ M ティーグリーン(TEGN) 2L 1123387 (詳細)
モンベル(mont-bell)
言いまつがい (新潮文庫) (詳細)
糸井 重里(著), ほぼ日刊イトイ新聞(著)
「おもしろすぎ!危険!」「爆笑」「危険な本!」「笑いの嵐」「笑いの症例報告」
新・ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論 (詳細)
小林 よしのり(著)
「禁断の書」「国家を復活させた書」「日本史を変えた一冊」「読み物として」「個人的に」
TESCOM ふとん乾燥機 TFD95-W (詳細)
TESCOM
「デザインも機能もGoodです!」「ふかふかになります。」「ふかふかふとんで熟睡!」「ふかふかで、ぐっすり眠れます」「簡単操作でGOOD!」
白い雪 (詳細)
倉木麻衣(アーティスト), 池田大介(その他), Yoko Blaqstone(その他)
「待ちに待ったバラード!」「今冬最高の1曲に・・・」「再び...」「MAI−Kの冬の名曲」「楽しみです。」
人志松本のすべらない話 其之弐 通常版 (詳細)
松本人志(俳優), 千原ジュニア(俳優), ほっしゃん。(俳優), 宮川大輔(俳優), 河本準一(俳優), ケンドーコバヤシ(俳優), 有田哲平(俳優)
「吉本のすごさを体感」「面白い。」「シンプル イズ ザ ベスト」「相変わらず、面白い。」「好き嫌いは分かれる」
エアロアールシー 09スバル インプレッサWRX 27MHz (詳細)
タカラトミー
「安くて楽しめて、ドレスアップやチューンナップもできる」「ああ、なつかしい。凝ったつくりに感動。」「総合的にケチが付けにくい製品」「Good!!」「インプレッサについて」
HERO 全巻(1~6)セット (詳細)
木村拓哉(俳優), 松たか子(俳優), 大塚寧々(俳優), 阿部寛(俳優), 勝村政信(俳優), 小日向文世(俳優), 八嶋智人(俳優), 角野卓造(俳優), 児玉清(俳優)
「何度も見直したくなる・・・」「どの回を見ても面白い」「正義感溢れる久利生!!!」「毎度ですが」「正義の味方」
GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊 (詳細)
押井守(俳優), 田中敦子(俳優), 大塚明夫(俳優), 山寺宏一(俳優), 沖浦啓之(俳優), 河森正治(俳優), 竹内敦志(俳優)
「Ghost In The Shell」「衝撃的だった」「同企画で大幅に安くなり、これはお買い得!」「やっぱり一押し!この作品」「機械と人間の狭間、生命と非生命の境界」
ミズノ メンズブレスサーモアンダー長袖 ブラック A92LN50109 (詳細)
ミズノ
「発汗が多いスポーツには向かない。」「あたたかくていいよ」「確かに暖かい感じが...」
・「永遠の定番」
ここ10年以上、こればっかり履いている。慣れてしまうとナイキとか興味なくなってくるし。何処かで聞いた「コンバースはワンサイズ大きめにした方が良い」というのは当たっているみたい。その事を忘れてしまい、私がぴったりサイズで買った物は履き方を工夫しないと指が当たって痛いぐらい、きつい感じになってしまっています。
・「手軽にかわいいスニーカー」
前から欲しくって欲しくって購入しました。やっぱりかわいいです。サイズは事前に靴屋で試しに履いてみたので大丈夫でした。だいたいどんな服でもいける?ので使い易いですよー
難を言えば、つま先部分が汚れやすいようです。気付いたらとても黒くなってたりとか…!踏まれたら形がクッキリ残っちゃいます;
・「初めてのスニーカー」
昨日届きました。アマゾンでの2回目の買い物にコレということなんですが、初めてスニーカーを買い、こんな感じのものなんだなーと分かったような気がしました。やはり、皆さんがおっしゃっている通り、サイズを少し大きめにした方がいいみたいです。僕は1.5も大きくしてしまい、ちょっと先の方にスペースができました。圧迫感はないんですが、1くらいで十分だったと思います。デザインも普通でジーンズによく合うので気に入りました。財布は空になりましたけど。
・「使いやすい!」
色々な服に合わせやすいかなと思い、ホワイトを購入しました。アイボリーのような色でとても良かったです!見た目にはわりと細い感じがしますが、サイズは皆さんがおっしゃっているほど小さい感じはしませんでした。サイズは靴屋さんで履いてみましたが、結局いつも買うスニーカーのサイズでちょうどいいです。私にはむしろ少し大きい印象がありました。歩きやすいですし、服にも合わせやすく、購入して良かったと思います♪程よくドレスダウンできます。
・「幅が・・・」
小指のところがひっかかって痛くなります。買った後に読んだHPで知りましたが、コンバースのこれはちょっと大きめを買って紐で縛ってはくものだそうで。
やっぱり靴屋ではいてから買ったほうがよかったです。
・「おもしろすぎ!危険!」
最近、「笑い」がない方々には、特にお勧めです。めったに活字を読まない、本を買わない私が、店頭の立ち読みで購入を決意させられた本です。ページを一枚めくった瞬間から、「笑い」の地雷を踏むことになります。たぶんそれは自分自身で制御できないくらいの衝撃なので周囲に人が大勢いるところで読むと奇異な目でみられることになります。また続編が出たら書店に走ります。
・「爆笑」
人の失敗を笑うな,とは子供の頃から繰り返し教えられてきた礼儀だけど,やはり,人の失敗は面白い。人気(ひとけ)のあるところで読むのは思わず吹き出して周りから怪訝な目で見られるおそれがあるのでやめておいた方がよいだろう。一気にたくさん読んじゃうと慣れてきちゃうので,毎日ちょっとづつ読むのがお勧め。世の中には,面白い本があるものだ。
・「危険な本!」
ダメと言われるとやってみたくなり、「電車の中で、吹き出さずに読めるか?」に挑戦しました。…10秒で断念しました。
落ち込んだ時は「言いまつがい」。もっと楽しくなりたい時も「言いまつがい」。中身も装丁もまつがってるのに(まつがってるからこそ?)こんなに面白いなんて!
・「笑いの嵐」
もう笑いの嵐です言い間違いの面白さに気が付くところが糸井重里の偉大さなのですそれを集めちゃうのも糸井重里の偉大さなのですよっ!群馬の誇り!!!
・「笑いの症例報告」
(症例1)男、日ごろからお笑いを好み、目下爆笑問題がお気に入り。
一ページ目:「なーんだ、この程度か」(日ごろからお笑いに触れている ので耐性ががある)。 二ページ目:オイオイ、この調子で最後まで続くのか?(ややうんざり) 三ページ目:頬の筋肉が痙攣し始める。 四ページ目:腹がよじれて痛い。 その後の経過:一度発症すると、次からは開いた一ページ目から我慢が できない。思い出すだけで腹部が痙攣する。
(症例2)女、子供を三人も育ててきたのでちょっとした事では笑わない。 本を読んで笑ったことなどないと豪語。
27ページ目:ひたすらもくもくと読み続ける(「ほら、やっぱり」)。 28ページ目:突然啓示を受けたように発症し笑い転げる。 その後の経過:症例1に同じく、次からは一ページも我慢できない。
以上は実例ですが、潜伏期間は異なるものの、一度発症すると次からは即効性が出てくるところが共通する点です。なお、この笑いには人間をやってきてさまざまな場面で出くわす「いいまつがい」の実体験が必要と思われ、いいまつがい経験の浅い児童、ネイティブな日本語使いではない人、「いいまつがい」をしたことのない完璧な人にはなかなか伝染しません。あしからず。
・「禁断の書」
ある意味情念だけで描いた書だな。中国政府が、訪中した日本の国会議員団に、発禁するよう要請した禁断の書をぜひ読んでみてほしい。
・「国家を復活させた書」
「新ゴー宣3巻」に小林氏の、「保守知識人が今までごたく並べるばっかりでできなかったことをやってやるわ国家を復活させてやる!」というセリフがある。その一年半後にこの本は出版された。私は、いわゆる「ネット右翼」はこの本が作ったと思っている。販売部数は90万部前後だと思うが、その数字以上の影響力があったと感じる。しかも読んだ人の大半は若者であるから、本当の影響はこれから現れるのかもしれない。ただ、それが望ましいことなのかどうかは、無知な私にはわからない。
・「日本史を変えた一冊」
日本中に衝撃を与えた本書の刊行から早5年が経過したが、時が経つ程に、本書の偉大さが明らかになってくる。事実、本書の刊行を境に言論空間は一変し、旧来の言論を続けるのは新聞やテレビなどの寡占性メディア((c)佐々木敏)のみとなった。後世の歴史家は、本書の刊行を、終戦に次ぐ日本史のターニングポイントとして位置づけることになるだろう。それがどのような評価となるのかはまだわからないが、もはや本書を無視した言論はすべて無効である。
・「読み物として」
平和を象徴する県出身のためか左よりの教育のみ教わってきました。
といってもご年配の方の当時の意見とはまた違う・・・
こんな矛盾を感じておりましたがそれを明確にしてくれた本です。
この本の内容がすべてとは思いませんが、是非日本人なら一読していただきたい内容であることは確かです。
巷で話題になった外人の作ったラスト○ムライをみて「日本人でよかった!」なんて言う位ならこの本を読んで先祖のありがたみ日本人としての誇りを取り戻していただきたいです。
・「個人的に」
資料に基づいた歴史的検証はイデオロギーを剥ぎ取り物事の本質を浮かび上がらせる効果がある。また証拠の裏づけのない出鱈目は”それを利用する者”がいる限り”歴史の検証は常に必要”でありプロパガンダによる攻撃は今現在も行われている。今の日本攻撃の手法を手短に言えば美人(日本)を”ブスと呼びたがる寄生虫の群れ”といえまいか。戦後の美人さんは自己の能力は低いと思い込んでいるがそれは単純に度を越えた謙虚さと”無知”からくるものでした。と,いえる。無知とは周りが阿呆だらけでサイコパスを善人と思い問題の解決の方法を常に”良心に期待”していると(おもわされている)いうこと。戦前の目隠しをされてない時代にはインドさんやチベットさん台湾さんなど少数ながら快く仲間になった国もいる。実際,歴史の”時間軸”で考えると現在もその良し悪しであるところの”傾向”は,ほぼ”変わっていない”ことに気づく。しかし,それを知らせる媒体,いまでいうマスメディアは敗戦によって占拠され”日本を貶めるデマと他国讃美を報道する機関”と成り下がってしまった。実のところ日本にも少なからず理想主義的な論拠に寄らない共産主義のようなプロパガンダを崇拝する人たちもいたようで,偏った組織による判断の停滞などもあるにはあったが,日本人が成そうとした方向性,国民性,高いモラル,倫理 には誇りを持ってもよいと歴史的検証から結論付ける事はできるのである。殊更に持ち上げるのも意味がないが,事実を知らず(されず)に殊更に卑下するのも騙されているのと同じである。歴史から学ぶということは学ばせない者からいかに真実といえる要素を掴み取るかということだ。アメリカがイギリスに変わり世界史的な脅威になった事も,冷静に分析すれば最後に日本を目標にしてくることも明らかであると当時の優秀な人たちは気づいていたようだ。小林よしのり氏はそれを”宿命”といっている。白人の植民地支配を見れば黄色人種の代表である日本人が激突するのは”歴史的必然”ともいえたかもしれない。実際に多くのアジアの国々は日本によって独立を成し遂げた。そしてインターネットの出現により多くの人々に再び”事実”が齎(もたら)されることとなった。ネット右翼などというものは存在しない。それは事実を知られると困る”寄生虫が流すデタラメ”だ。しかし戦争論2や3に書いてある事は比重で言えばもう少し別の勢力が色々と暗躍しているという点では偏りがあるとはいえる。嫌韓流での内容や国際金融資本の事についての歴史的な影響についてであり,イギリスの国際金融資本が世界恐慌で主権を移した先がアメリカであるということ,戦後,アメリカの手先となって暗躍している人物に在日が多くいるということもあわせて考えれば完璧である。
・「デザインも機能もGoodです!」
布団乾燥機はこれで3台目ですが、値段がお手ごろなうえ機能はしっかりしていてとてもよかったです。私はシンプルでポップなこのデザインがすごく好きで、ふたがスライドして邪魔にならず、持ち運びも便利です。幅もすっきりしてるので、収納に困りません。他有名メーカーさんのものは同じ機能でプラス5千円くらいしますが、TESCOMさんのこの布団乾燥機で十分だと感じてます。まだまだ寒い冬、眠る前にポカポカで幸せです。ついでにダニも退治できて、なかなか布団が干せないこの季節、春は花粉でまた干せないし、梅雨時も。とにかく一年中大活躍です。
最近買った電化製品で一番のヒットでした!
・「ふかふかになります。」
平日、外に布団を干すことがあまり出来ないので、購入しました。実際に外に干すのとはぜんぜん違います!ふかふかで、快適に寝れました。やっぱり、外に干すには埃が多い環境なので、早めに購入しておけばよかったなあと思います。持つところが付いているし、軽いし、出し入れも簡単です。
・「ふかふかふとんで熟睡!」
◆現物を見ると軽量コンパクトで、全てが本体に収納できるのが素晴らしい。夏・冬モード、ダニ退治など、使い勝手もふとんの干せない単身者にとっては、十分な性能だ。
・「ふかふかで、ぐっすり眠れます」
日当たりがイマイチのせいか、干すよりこれを使ったほうが断然ふかふかになります。気持ちよくぐっすり眠れるので、買ってよかったです。ふとん乾燥機なるものは、どれを買ってもそんなに違いがあるのか疑問なので、このクラスの値段で私には充分です。
・「簡単操作でGOOD!」
ふとん乾燥機は始めての購入だったので、どれにしようか迷ったのですが、簡単操作で使いやすく、満足してます。夏冬に分かれているので、夏の方を使うと乾燥後、送風になり、ふとんが暑くなり過ぎないので、乾燥させた後すぐ寝られます。
●白い雪
・「待ちに待ったバラード!」
バラードのシングルは、2004年の「明日へ架ける橋」以来です。バラードのシングルを待ちに待っていたファンも多いと思います。T1:「白い雪」の作曲は、大野愛果。10月28日のツアーファイナルで披露されたようですが、涙を誘う非常に切ない歌詞で、聴いた人の間でもかなり評判が良いようです。コーラスには、大野愛果とお馴染みのマイケル・アフリックが参加するそうです。レコーディングに当たっては、スタッフが「鳥肌が立った」とコメントしていますので、出来はかなり期待できそうです。発売までに、更に磨かれることでしょう。 T2:「想いの先に...」の作曲は、久々のYoko Blaqstone。おそらくR&Bナンバーでしょう。 倉木麻衣の透明感ある声質には、バラードがよく似合います。毎回思うことですが、彼女のバラード曲の完成度の高さは素晴らしいものがあります。最近のシングルは、アップテンポのものが多かったので、今作では倉木麻衣の持ち味が存分に発揮されるのではないでしょうか。
・「今冬最高の1曲に・・・」
ニューシングル発売決定!すごくうれしいです!この曲は2006年ライブツアー、DIAMOND WAVEで後半の公演で披露されたそうです。私が行ったのはライブ初日だったので残念ながら聞くことはできませんでしたが、後半ライブで聞かれた方々の評価は最高でした。久々のバラードで、この冬を代表する1曲になると私は思います。沢山の苦労と辛い気持ちを持ちつつも、常に笑顔と優しさを忘れない麻衣ちゃんは、シンガーとしても1人の女性としても絶大な魅力をもっており、今回もすばらしい歌声と音楽を届けてくれます。そして、今回のニューシングル『白い雪』というタイトルからは優しさと温かさを感じます。今冬最高の1曲になってほしいという期待と希望を込めて5つ星評価にさせていただきます。
・「再び...」
アップテンポが続いたので久々のバラード作品
倉木さんはバラード調が似合いと思いました。
c/wも渾身の一曲です
・「MAI−Kの冬の名曲」
Diamond Waveツアーの札幌公演で新曲のタイトルを公表され、どのような曲なのか心待ちにしていたところ、たまたま聞いた有線で流れていてビックリ!!Winter Bellsとは違ったMAI−K冬の名曲になること間違いなし。シングルのバラードは久しぶりで過去のバラードは良い曲ばかりであるので期待大。購入後は冬の期間中は毎日聞くことになると思う。皆で「白い雪」を大ヒットさせよう。
・「楽しみです。」
毎回、冬に出る新曲はお気に入りなので 早く聞きたいです。麻衣さんの歌詞も歌い方も、個人的には流行りに 関係なく好みなのでこれからも、応援をして行きます。
・「吉本のすごさを体感」
今回新たにくりーむしちゅー有田とおぎやはぎ矢作が入り感じたこと。
全員面白いが、やはり吉本芸人は話のヤマの作り方が上手い!レベルが違う!
みんな個々に売れている芸人なので比べる機会はそれほどないが、非吉本芸人が入ったことによって次々と繰り出される話のスピードがゆるくなった感は否めない。第1作と比べると違いがわかって面白い。そして若干ゆるくなったもののやはりすべらない話は面白い。ケンドーコバヤシが入ってキャラの幅も広がった。個人的にはサバンナ高橋(犬井ヒロシ)にももっと話してほしかった(彼にはサイコロがなかなか当たらなかった)。
感心したのは、すべった話にはハンコが押されないのだ!今まで都合の悪いところは全部カットしていると思っていたので、下手な手直しをしない編集に好感を持った。
・「面白い。」
お茶の間の人気者の「くりーむ有田」と「おぎやはぎ矢作」のすべらない話は多少すべり気味だが必見。メンバーが代わっても、第1、2弾と同様、内容は充実している。
・「シンプル イズ ザ ベスト」
企画がシンプルなので単純に面白さが伝わってくる。また他の多くのバラエティ番組に出ている見かけだけの三流芸人ではなく、松本人志が認めた実力派芸人だけが出演しているため、どの話も非常に質が高い。このDVDを見て私が一番感じた事は、お笑いでありバラエティに求めている視聴者の要求は単純に楽しみたい。という事ではないかと言うこと。豪華なセットやありきたりな企画は視聴者は求めていないはず。だから、視聴者を楽しませる。というのはお笑いやバラエティの原点であり、又極みだと私は思う。このDVDはその視聴者の楽しみたい。という欲求を存分に満たす作品だと思う。そのことは何十万枚という売り上げからも伺える。オチはわかっているのに何度見ても笑ってしまう。そんな単純なのに奥深い世界。
・「相変わらず、面白い。」
大好評企画のDVD第2弾。話は第3回と第4回の放送に加え、特典映像として未公開のすべらない話と、番組企画の裏話が収録されています。シリーズも第4回までくると、観ている方も「誰々の何のネタが特に面白いのではないか」といったように、各々のネタがどれだけ面白いのか、真剣に評価しようとする気持ちが増してくるのが不思議です。実際、くりぃむ有田の毎回のカンペ出しが空気を乱してイラっとしましたが、相方の上田にまつわるネタはしっかり笑えました。
・「好き嫌いは分かれる」
フジテレビの深夜に放送され高視聴率、ギャラクシー賞の受賞、『人志松本のすべらない話 其之壱』そしてこの『人志松本のすべらない話 其之弐』DVDが売れまくっている本作ですが、もうホントに面白いです。このDVDで言うと、第4話よりも第3話のほうが圧倒的に面白かったです。総合的に言うと。出演しているメンバーで言うと、宮川とケンドーコバヤシ、千原ジュニアの話は個人的にツボですね。あまり笑えなかったのは、有田、矢作、河本、川島、高橋。松ちゃんはなんていうか評価に困る感じでした。面白いんですけど、いつもみたいな爆発的な笑いはなかったです。
一番笑った話、爆笑したのは、千原ジュニアの「温泉宿」ですかね。千原さんの話は「ダメな兄貴」シリーズよりも「キム兄」シリーズの方が好きです。
今回の『人志松本のすべらない話 其之弐』は全体的に下ネタが多めだったのは事実で、あまり家族で観るのはオススメできません。友達と観たり一人で観たりするのがいいと思います。それと、この番組は好き嫌いが分かれるのかもしれません。キライな人はすごいキライなのかも。
僕はかなり満足したし、かなり笑えました。
●エアロアールシー 09スバル インプレッサWRX 27MHz
・「安くて楽しめて、ドレスアップやチューンナップもできる」
4年生の息子に、作らせてみました。この値段で、そこそこプラモの感覚を味わうことができ、仕上がった車体に電池を入れて動いたときは、感動していました。きびきび動きますし、低速・高速ギアの切り替えまで付いているので、走りの違いを実感できました。数日で飽きたところに、オプションパーツのハイスピードモーターを購入したところ、再度熱中しました。次は、エアロパーツを購入してマシンのドレスアップを楽しんでいます。子供と楽しく遊べますよ。
・「ああ、なつかしい。凝ったつくりに感動。」
この値段でラジコンが買えるというので、思わず衝動買いしてしまいました。
ミニ四駆世代の僕には、感動的な懐かしさです。うごくプラモを作るのは本当にたのしいですね。エアロアールシーはミニ四駆よりは少し大きいですが、単三電池二本で動くところや、ギヤボックスも組み立て式という点などはよく似ています。
エアロアールシーで特によく考えられているのが前輪部分です。普通のマブチモーターで左右の操舵を実現するため、適度に空回りするギアが採用されています。(パッケージでは「遠心クラッチステアリングシステム」と書かれています。)特殊なステアリングモーターではなく普通のモーターを使ってコストダウンをはかっているのでしょう。ただし、ここの調整はすこし微妙で、この空回りするギアの位置が浅いとステアリングと触れ合ってハンドルが戻りません。説明書で書かれているよりすこし深くモーターに差し込むとよいかもしれません。
前輪にはプラスチック部品の弾性を利用したサスペンション機構も取り入れられています。このサスペンションはオプションパーツも用意されているようです。また、一種類のシャーシで何種類もの車種に対応するため、ホイールベースの長さを調整できるように前輪の位置が何段階かに変更可能になっています。よく考えられています。
凝ったつくりに感動しつつ、再度分解して微調整を施したりしてしまいました。
・「総合的にケチが付けにくい製品」
これは組み立てて RC (ラジコン) 車を作るキットです。単に買って遊ぶより、作って遊ぶ方が好きな人にはお勧めです。RC は前後左右方向に独立に動き、ハイ・ローのスピードが本体のスイッチで入れ替えできます。
組み立ては手順は少なく、接着剤も要りません。しかし、指の力が必要であったり、無理無くはめるのに工夫が必要だったりします。そんなに簡単ではありません。よって対象年齢 8 才以上となっていますが、小学生が一人で作るのはちょっと難しいかと思います。ただ、間違えてもはめ直せば良いというのは気楽です。いったん作れば動かすのは 4,5 才でも十分楽しめます。
このキットの良いと思うのは丈夫であることです。結構続けて使いましたが、問題は起きていません。子供がぶつけたり落としたりもしましたが壊れていません。外れたものははめ直せば良いです。大きさとスピードも室内で遊ぶには適当です。この値段で前後左右に動くラジコン車というのはすごいと思います。よく考えられているキットだと思います。
・「Good!!」
インプレッサのラジコンがこんなに格安でテに入るのはいいです。エボも発売されてあとはGT-Rが発売されればさいこーですねww
・「インプレッサについて」
この商品は作るのは簡単でオプションも豊富ですけど走らせてみると、曲げるのにコツがいり高度なテクニックを必要で初心者より中級の人に向いてると思います
・「何度も見直したくなる・・・」
もう何回見ただろうか・・・? 何回見ても飽きない。ストーリー,キャスト,演技,音楽・・・すべてが高レベルでまとまっている。非常に爽快な気分になる。
・「どの回を見ても面白い」
どの回を見ても面白い。ストーリー展開が巧いし,キャストとキャラがピッタリだし,演技派俳優をそろえているし,服部隆之の音楽もレベルが高い。「踊る大捜査線」のように映画にならないかな…。と思っていたら見事な2時間ドラマがオンエアされました!中井貴一や堤真一、綾瀬はるか、ベンガルなど本編を凌ぐ贅沢さ。もっと本編が見たい!
・「正義感溢れる久利生!!!」
久利生公平は誰よりも正義感を持ち、真実を知るためになりふり構わず凸凹ながらもいいコンビである雨宮舞子と次々に難事件を解決。ドラマのストーリー以外でも楽しめる超一級品秀逸作品。
・「毎度ですが」
勧善懲悪の美味しい役柄、検事らしくない服装、おいおい本当にこんな事あるのって感じでしたが、見終わった後の爽快感がたまりませんでした。
・「正義の味方」
全11話すべてが視聴率30%を超えたドラマ、とのことですが納得です。
これは、型破り検事:木村さんときっちり、しっかりな事務官:松さんの凸凹コンビを中心に事件を解決していく物語です。
どんな小さなことにも手を抜かず金のためでなく(例え残業代が付かずとも)最後の一分一秒までがんばる検事:木村さんの姿に感動。やっぱり、損得考えず、人のために働く姿は美しい。
・「Ghost In The Shell」
文句なしの☆5です。これほどまでに見応えのある映画は中々お目にかけない。
何が凄いのかというと映像や音楽はもちろんの事ですが、やはり的確に計算された近未来のリアリティではないでしょうか。基本となるのは「ネット」であり、実に巧みに具現化されています。1988年頃の時点でネットの台頭を予測し、その性質を完璧に表現した原作者に加え、その世界観をありのままに映像化する事に成功した製作者側も見事です。
この映画が存在する限り、世界各国はアニメにおいて日本を越える事は難しいでしょう。
・「衝撃的だった」
この映画を見た当時、ネットのことを詳しく知らなかったので(ネット自体の普及率もまだまだだったと思う)何度も何度も見た思い出がある。それほど衝撃的だったし、それほど理解したいと思った世界観だった。時が経って見ても、なんてすごい作品なんだろうと改めて思う。各方面に多大なる影響を与えたのは周知の事実だが、作品自体が全く色褪せない輝きがある。時代がまだ追いついてないからだろう。原作と映画のエッセンスは微妙に違うが、それはそれで楽しめるし、どちらの世界でもとにかくキャラクターが魅力的だ。個人的には英語版(日本語字幕)がおすすめ。日本語の方は意味はよくわかるが、聞き取りづらいところが何箇所かある。
・「同企画で大幅に安くなり、これはお買い得!」
士郎正宗の原作は、所々に細かいギャグを盛り込み、素晴らしいものですが、この劇場版は、コンパクトにまとめるため、原作を元に、押井ワールドにアレンジした作品。dtsではないのですが、BGMの音質も良く、低音まで響き、素晴らしい出来です。皆さんご存じのように、この作品は海外でも上映され、「MATRIX」3部作の製作ををウォシャウォスキーに決断させた、有名な作品です。以前9800円で発売されていたものを購入しましたが、こんなに安くなり、ファンは買いやすくなりました。アニメファンならずとも、これは買いでしょう。最後は原作通り、草薙少佐のゴーストが電脳ワールドに入り込むエンディングになっています。原作は第2作と最近、第1.5作(?)が発表されていますが、2作目は「機動隊」ではなく、草薙素子のみの活躍となっています。しかも1作目のエンディングでは少女の擬体にゴーストが移されているのですが、最初の姿で登場するので、別物と言っていいでしょう。現在「イノセンス」が公開されていますが、この作品も合わせて見てみると、一層深く理解できるのではないでしょうか。ところで、メーカーさん、アニメのDVDをもっと安くして下さい。財布が空になっちゃうよ!
・「やっぱり一押し!この作品」
攻殻機動隊の原点とも言えるこの作品。DVD作品は今もなお、最新作が出ています。もし最近この作品に興味が出た人も、興味があり『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』を見ていない人も、この廉価版は買って見るのもいいと思います。限定版もありますが、見るだけでしたらこちらでも言いと思いますよ!
・「機械と人間の狭間、生命と非生命の境界」
『GHOST IN THE SHELL』―アーサー・ケストラーの『機械の中の幽霊』を彷彿させるタイトルである。作品のテーマはやはり「真実と虚構」。ネットが世界を覆い、人体のサイボーグ(義体)化もありふれる近未来。ヒロイン・素子は自分が自分であることを証明する確かな<真実>を見出すことができず懊悩していた。そんな時起こる不可解な事件。事件の黒幕である、外務省の秘密プロジェクトの予期しない結果としてネットの海に誕生した、<ゴースト>を宿したプログラム<人形使い>は自らを「生命体」だと宣言し、より完全な生命体となるために行動を開始する。全身サイボーグ化も珍しくない世界で、人間と機械を別けるものとは一体何なのか、生命体と非生命体の境界は何なのか―<人形使い>の存在はわれわれにそう問い続ける。
別にこの種のテーマは決して珍しいものではないし、この作品の魅力の全てでもない。本作の魅力はこの哲学的テーマとディテールにまで凝りに凝った映像美・アンニュイかつ詩的でどこか儚さを感じさせる表現美が一体となって織り出す怪しいまでの作品世界の美しさである。雅楽的旋律を背景に大和言葉で綴られる主題歌も、近未来世界との良い意味でのギャップを形成し、はまっている。
この作品が万人向けではないことは事実である。しかし、好きな人には堪らない作品だろう。『イノセンス』を観る前に必ず観ておくことをお勧める。
●ミズノ メンズブレスサーモアンダー長袖 ブラック A92LN50109
・「発汗が多いスポーツには向かない。」
世の中にアンダーウェア、またはインナーウェアは数あれど、これほど暖かい「下着」はないとおもう。 スキーのダウンヒルレースなどで標高が高いスタート地点でスタート待ちをしている時でもレーシングスーツの下に一枚着ていればある程度防寒できるという事実がそれを証明している。 岳人の間ではウール一枚が生死を分けるというくらいウール信仰が強いが、ブレスサーモもそれに対抗できるくらい優れモノだ。 発汗を暖かさにかえるというふれこみだが、あまりにも発汗が多いスポーツには向かない。暑すぎてかえってメンタル面に響くくらいだ。また速乾性にはとくに優れておりカラダの発熱だけで乾くほどだ。 意外にも最近のウォームビズにこれらが引っ張りだこらしいが、紛い物も多いのでミズノのブレスサーモを選ぶように。
・「あたたかくていいよ」
あったかくてこれからのきせつにぴったり。スキーやスケートにもきっとつかえるとおもうし、学校にいくときもつかいたいです。かるいしね・おすすめできます
・「確かに暖かい感じが...」
スポーツではなく仕事(札幌で倉庫内業)で使用してます。今までは一般的なタイツで寒さをしのいでました。活動最中はそれなりに暖かい。が、動きが止まり足腰の体温が低下すると最悪。汗の気化熱と相まって急激に冷たくなっていく。しかし、ブレスサーモはそのような状況下でも体感出来る暖かは無いが、寒さを感じさせない。それなりに効いている感じ。履いてすぐに暖かいと感じるのはポリプロピレン製のタイツでブレスサーモは熱伝導率が若干高い感じが。(速暖性に欠ける)しかし、値段相応の仕事をこなしているのは間違いない。履き比べると確かな違いが分かる逸品だ。
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