キャットアイ デュアルモードセーフティーライト TL-LD260-F (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「値段の割には」「簡単、便利、、軽量、安価。」「かっこいい」「かなり明るい自転車用LED照明装置」「大事なお子さんを守る術を身につけさせましょう!」
キャットアイ(CAT EYE) TL-LD130-R 3モードフラッシングライト レッド TL-LD130-R (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「買ってよかった。」「絶対フロントにはつけないで下さい」「最高!!」「安全に対する費用対効果高し」「安いけれどいいですね」
キャットアイ(CAT EYE) LEDライト HL-EL510 HL-EL510 (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「とにかく明るいです!!」「実用性、使いやすさ、すべて良いです。」「併用」「相手に対する視認性は十分です。」「明るい!!!」
キャットアイ ホワイトLEDヘッドライト HL-EL500 BK (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「自転車だけじゃなく」「明るさ抜群!」「なぜかHL-EL520より明るい」「明るい、長持ち」「暗い夜道も安心」
キャットアイ(CAT EYE) HL―EL135 (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「さらに明るくなりましたが・・・。」「コンパクト&スタイリッシュの実力派!」「取り付け簡単!」「コストパフォーマンスを考えると○」「まっくらなサイクリングロードでは不安」
キャットアイ サイクルコンピュータ アストラーレ8 CC-CD200N (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「ロングツーリングするときの必需品」「あなたも是非!」「サイクリングの楽しみ倍増」「ケイデンス計測はやみつきになります」「ケイデンスの便利さは使ってわかる。」
キャットアイ(CAT EYE) HL-EL510+TL-LD130R ブラック (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「よい」「セットで買うメリットないのでは?」
●キャットアイ デュアルモードセーフティーライト TL-LD260-F
・「値段の割には」
折りたたみ自転車用にと購入しました。点滅と点灯のボタン1つのシンプルな構造。今でなんともなく1回の電池交換をしただけです。点灯する頻度にもよるでしょうが。写真の様にとりつけるとちょうどセンターにくるので今の街乗り様のロードにつけていますが、補助ブレーキやベルサイクルコンピュータなどの邪魔にもならずに並んでついています。
・「簡単、便利、、軽量、安価。」
自転車用のフロントライトには明るくて高価なものが増えてきたが、ライトそのものの意味や利便性を考えるとこの機種は超お得な存在である。よく勘違いされているのだが、「暗くなったから視界を確保する」という意味(目的)がライトの第一義と考えられがちだがそれは違う。ライト本来の目的と意味は「自分の存在を知らしめること」である。「視界を確保すること」は第二義目的だということをしっかりと認識して欲しい。「暗くてなった」から点灯して「点けたら見える」は勘違い。暗くなくても存在を知らしめるためにライトは必要であり(二輪車の昼夜点灯義務など)、点灯しても昼間のほど視界を確保できないのがライトの弱点だ。この意味を勘違いしている人が多いのは夕暮れ時の点灯が遅いという事実が如実に物語っている。ヨーロッパなどは昼夜点灯が義務付けられている国がほとんどだし、夕暮れ時に点灯していないと他車から注意される事が屡々だ。自転車は前面の面積が少ない故、他から見たら「見落とされがち」な存在だ。そんな自転車には昼夜点灯は命を守る最低限の手段であるが、本製品は小型ながら高輝度・低消費電力デュアルモードで100時間も点灯できる。まさに打ってつけの「存在」である。
・「かっこいい」
初めて折りたたみ自転車を買い、ライトが欲しくてこの商品を購入しました。コンパクトで自転車に良く似合います。取り付けも非常に簡単です。とにかくかっこいいですよ。
・「かなり明るい自転車用LED照明装置」
キャットアイ製のライトは昔から使用しているが、どんどん性能が良くなってきている。本商品も使ってみると、昔と比較して格段に明るさと耐久性、低電力性が増大していると思う。点滅版と連続点灯版の2モードに切り替えることがボタン1つで可能であり、自転車への取り付けも「カチッと式」の着脱式である。自転車を離れる時は簡単に取り外せるので、盗難の心配もなくなる。毎日、通勤(帰宅時)の自転車に使用しているが、他の人からしたら、眩しいくらいの光が回りにばら撒かれているように見えるだろう。自動車の運転者も。はっきりと自転車の存在を知覚するはずである。この商品は大変オススメである。。。。。オワリ
・「大事なお子さんを守る術を身につけさせましょう!」
昔の日本は、和と秩序と言うものがしてきたが最近は歩行者も自転車もオートバイも自動車もマナーが悪くなってきたように感ずる。
夜、部活動などで遅くなるお子さんをお持ちの方にはお勧めします。自分の身は自分で守ることを、教えて上げましょう!
●キャットアイ(CAT EYE) TL-LD130-R 3モードフラッシングライト レッド TL-LD130-R
・「買ってよかった。」
通勤でクロスバイクに乗っていますが、車幅の狭い道を夜間走行することになるため購入しました。注意喚起のためなので、ランダムモードで点滅させていますが、大粒の光が動き回ってよく目立っています。私は車がポジションランプを点ける程度のやや暗くなってきたときでもこれを点灯する様にしています。この時間帯は車もライトを照らさないのでリフレクターでは効果がないため、やはりこういった自己発光タイプのものが必要だと思います。電池も長持ちで、しかも単4型なのでエネループが使えて経済的です。買ってから一月以上使っていますがまだ一度も充電していません。取り付けに関しては私はスタイルも気に入っています。ただ余分なバンドを切る仕様になっていることと、取り外しがやや固いのが気になりました。どちらも普段の使用ではほとんど関係ありませんが。あと使ってませんがベルトなどに引っ掛けられるクリップタイプのアタッチメントも付属していて便利そうです。操作はボタンひとつで行い、モードの切り替えと点灯がボタンの普通押しで、消灯が長押しです。消灯前のモードを記憶しているので、同じモードで使う場合には1回押すだけで済みます。値段も手頃だし、買って損はないと思います。
・「絶対フロントにはつけないで下さい」
電池のもちが非常によく、明るく目立ちやすいフラッシングライトです。私はサンヨーのエネループ電池を入れて、毎日30分程度半年使っていますが、まだまだ電池がもちそうです。サス付きシートポストのゴムのジャバラの上から取り付けていますが、簡単にセットすることができました。夜間走るときに、後ろから追突されないための保険がわりにしています。
ところで、時々これやその他の赤色ライトを自転車のフロントにつけている人がいますが、絶対にやめてほしいです。赤色灯は尾灯というのが万国共通のルールです。対向車からみると、同じ方向で走っていると思ったら、猛スピードの相対速度で近づいて通り過ぎることになるので、大変危険です。その上、本来後ろにつけるべきものを前につけているなんて、己の間抜けさを晒すようなものですので、絶対やめてください。
・「最高!!」
これ、かなりいけてます
自分はサドルポストにリフレクターとあわせて付けたんですけど、サイズが小さいので二段重ねで付けても邪魔にならずに取り付けられました
また、スイッチを切る際にモードを記憶してくれるので次に点灯する時に手間がかからなくて楽ちんです
まぁ、記憶してくれなくてもスイッチで切り替えるだけだからいいじゃないかと思うかもしれないですけど、ヘッドライトと違ってあまりモードの切り替えを頻繁にするようなものでもないのでこの機構は便利です
肝心の明るさですけど、昼間でもはっきり見えるくらい明るくて、夜だと後方を照らすくらいの明るさになります
どのモードでも問題ない視認性なので、好きなモードを選んで使えるところもお気に入りの理由です
また、折りたたみのマウンテンバイクなんかだとフェンダーにシートポストが隠れてしまう場合もあるかもしれないですけど、その場合はシートステーにも付けられますし、クリップも付いているのでリュックに取り付けたりなどユーザーの使いやすさを考えた付属品のおかげでどのような場合でも使えると思います
・「安全に対する費用対効果高し」
サドルバックのフックにつけて使っています。自分のクロスバイクの取り付け位置としては、一番干渉せずにベストでした。これを付けると後ろからの認識が劇的に向上します。後ろから車が来てもかなり前から余裕を持ってよけてくれます。夜間の怖い思いがだいぶ減ること請け合いです。フロントライトは当たり前なのですが、リアには気が回らない人も多いはず。この価格で十分元がとれると思います。
・「安いけれどいいですね」
値段はお安いのですが、単四電池二個装着といった設計。しっかりした警告灯が遠方からでも確認可能(同僚いわく)です。点滅パターン二つ、常時点灯一つ。まあ当たり前かもしれませんが三つのLEDがランダムに点滅するパターンは車からでも視認が容易らしいです。
●キャットアイ(CAT EYE) LEDライト HL-EL510 HL-EL510
・「とにかく明るいです!!」
LEDライトといえば、今までは自分の存在をアピールする位の明るさしかないというイメージでしたが、このライトは街灯の無い夜道でも前方をしっかりと照らしてくれます、配光も適度に拡がりがありとても見易いです、完全防水ではありませんが、電池蓋にはゴムパッキンが付いており、多少の雨なら大丈夫だと思います、光の色は車で流行のHIDランプ風の色で、6000K(ケルビン)相当の青白さで目立度も抜群!夜間走行が楽しくなります、この性能でこの値段は絶対にオススメです。
・「実用性、使いやすさ、すべて良いです。」
このライトは非常に明るくて夜の自転車走行も本当に楽になりました。中心部がもっとも明るく、その周りも適度に照らしてくれます。遠くはハッキリと見えるしタイヤのすぐ前も見える程度に明るいので快適に安全に走ることができます。
取り付けも非常に簡単です。ライトを取り付けたいところにブラケットと呼ばれる金具のような物を設置し、ブラケットに付いているレバーをひねるだけ。ドライバーなどは不要。走り出してからライトの位置を調整しようとするとき、気楽に調整できます。レバーを少しきつく閉めればどんな揺れでもライトの位置がずれることはありません。
ただ、プロの方のように電灯も無いような所を速く走る方には1つでは物足りないかもしれません。普通の方が趣味でロードレースをしたり、夜に移動手段として自転車を使う方にとっては十分すぎるほど明るいでしょう。
今までのLEDの明るさに不満を持っていた方に是非オススメします。
・「併用」
EL210と併用しています。
元々EL210を単体使用してましたが(街中では単体で十分ですね)、残業で遅くなると街灯が無い場所では光量が足りず路面状況が把握できませんでした。
しかし、EL510と併用すると遠方、路面状況まで把握できるようになり大変満足しております。
対向車からの認識度も高く、減速してくれる車が多くて安全性を実感しています。寧ろ眩しい位でしょう(笑)
・「相手に対する視認性は十分です。」
確かに明るいです。ただし、めちゃめちゃ前方が明るくなるわけではありません。それを期待するのならば別のライトを選択することをお勧めします。前方の相手に対する視認性という意味では、抜群です。光が比較的拡散する(というか焦点がかなり前方になっている)ので、地形によってはハイビームを浴びせるような位置関係になって対向の通行人に迷惑みたいな所もあるくらいです。都心のような比較的明るいところを走る方はHL−EL400のような小型フラッシングライトという選択肢もありだと思います(EL510はフラッシング機能はありません)。私は自転車の種類に合わせてクロスバイク=EL510、ロード=EL400と両方使っていますが、一般的にこうした使い方が多いように思います。どちらにせよ、きちんとした製品なので、買って損したということにはならないと思います。
・「明るい!!!」
今まではEL210を使っていて、これでも外灯のあるところでは充分な明るさを持っていますし、もう少し暗いところでも被視認性という意味では充分な明るさだと思いますが、結構夜中に走ったり、あるいは地元では外灯のほとんど無いところもあったりするのでもう少し明るいライトという事で購入しました。
ハロゲンなども検討はしたのですが、やはり電池寿命が短すぎたり、あるいはバッテリーパックをつけたりなどと面倒そうなので今回もLEDで考えました。
結果は満足です。
僕の場合はEL210とこれと二つ付けて使い分けしていますが、取り付けアタッチメントが同じなので、二箇所を入れ替えたりも、あるいは一つのアタッチメントのみでの使い分けもできます。
ロービームだとEL210と同じかやや明るい程度ですが、ハイビームにするとかなり明るく、やや遠目の路面や人もはっきり見えます。
LEDとしては抜群の明るさだと思います。
もし暗いところを走る事が多ければ、これ一灯でも充分だと思います。
●キャットアイ ホワイトLEDヘッドライト HL-EL500 BK
・「自転車だけじゃなく」
いろいろライトは試しましたが、この金額でこの明るさ、そして電池のもち具合など、総合的にいちばん良かったと思います。照射範囲も広く、ハンドルにもつけやすいので気分によって自転車を乗り換える方には良いと思います。しいて言えば左右の首振りがもう少し硬いといいのですが。乗っているうちに勝手に首振りしてます。
そして、自転車だけでなく、登山にも使用しています。ヘッドランプの締め付けが嫌いなため、ザックのショルダーベルトについているD環に装着しています。登山道ではとても明るく、周囲を照らせるために重宝しています。こんな使い方もありますよ。
・「明るさ抜群!」
LEDライトと言えば、コンパクトな物、電池寿命が長い物、明るさを売りにしている物色々あり、種類も多く目移りしてしまいます。ライトの第1条件である明るさを追求した場合、このHL-EL500は抜群です。発電式でノーマル球を使用した物よりはるかに明るく、発電式でハロゲン球使用時、時速20キロ以上での明るさ相当を常時照射してくれます。照射色も白色に近く視認性に優れています。照射距離も長く高速走行時も安心できます。本体寸法は大き目と思われますが、取り付けに工具を使用する必要が無いので便利です。電池は充電できる物を使うと経済的です。
・「なぜかHL-EL520より明るい」
ロードレーサーで使用しています。HL-EL520(公称約1500カンデラ)と併用目的で購入したのですが、なぜかHL-EL500の方がかなり明るいのです。おそらくは、日本発売が見送られた本機と同型で最強のHL-EL530に、いつかの時点で中身がかわったのではないかと推定しています。
そのため道路の明るさに応じ、EL520点滅>EL520全点灯>EL520+EL500全点灯と使い分けています。こうすれば本機で云々されるフルパワー持続時間の短さも問題になりません。
・「明るい、長持ち」
LEDヘッドライトを何種類か使いましたが、乾電池使用のライトの中では最も明るい部類に入るのでは。電池の持ちも良く、何時電池交換したか忘れるほど。しかし、やや大きくホルダーへの収まりがいまいち。実際、私は一度差込が甘かったせいで夜間走行中に脱落してしまい、対向車線に転がり車に踏まれてしまいました。しかし、やはり使い勝手が良いものですから同じものを購入しました。
・「暗い夜道も安心」
夏のビール腹を解消すべく、昨秋から自転車ツーキニストになった私ですが、旧来の点滅式ライトでは冬の夜道には対処しきれず、ウォーキング中の主婦やら、慣れない道の縁石やらにあわや激突ーということが、しばしば。「家族をかかえる身、これではいけない」と保険に入るような気持ちで、大光量のライト導入を真剣に考えました。 キャットアイHL−EL500は、定評あるキャットアイライト群の中でも最大輝度を誇り、取り付けも工具なしの一発OK、角度の微調整も路面状況に合わせてスピード調整が可能です。それに何よりもうれしかったのは、デジカメについてきたニッケル水素充電池が使えることです。単三の買い置きをしばし怠る私のような不精な人間には、うってつけのライトです。 冬の夜道の寒さ・暗さに負けず、あなたもキャットアイHL−EL500で自転車通勤を楽しみませんか。
・「さらに明るくなりましたが・・・。」
EL−120 、130、135と改良を重ねてさらにコンパクトになり明るくなった。3LEDでは上級モデルのEL- 400もあるがこれは単四三本で連続点滅が160時間。かたや当モデルは単三が二本で320時間連続点滅できる性能を持つ。どちらが良いかは買う人次第だがスタイリッシュになった当モデルには結構ひかれるものがある。しかもフレックスタイトブラケット採用で取り付け取り外しが楽になった。またキャットアイからの情報だが、オキシライド乾電池はライト類には長寿命が当てはまらないのだそうである。詳しくはキャットアイのHPをご覧いただきたいが、アルカリ電池か充電式の乾電池を使ったほうが無難だろうと思う。
・「コンパクト&スタイリッシュの実力派!」
ライトの色が少し青紫掛かっていて、純粋に路面を照らすと言う点では若干劣るかもしれませんが、発光色自体は大変美しく対向車や周囲にはかなりのアピールになると思います。また、側面にも光が洩れるようになっていて横方向の安全性も考慮されております、このサイズからすれば充分な光量で、本体のデザインもコンパクト&スタイリッシュで大変親しみが湧きます!(私的にはシルバーがオススメ)。折りたたみ自転車等のコンパクト車に最適だと思います。
・「取り付け簡単!」
夜道を煌煌と照らす、というほどではありませんが、携帯電話より一回り以上小さなそのサイズから考えれば、自転車には必要充分な明るさ。
点滅機能付きで、光を直接見るとかなり眩しいので、視認性もばっちりです。本体だけ外してポケットに入れておけばコンパクトで強力な懐中電灯にもなります。首振り機能がついていれば取り付けの自由度がさらにアップして良かったのですが、概ね満足しています。
・「コストパフォーマンスを考えると○」
普段はロードバイクに乗っていますが、本製品は小径車用に購入しました。使用感ですが、確かにブラケット差込部分は強度に不安があるものの、通常の使用では問題ないと感じています。明るさですが、CATEYEのWebでは☆一つとなっていて期待してなかった分、意外と明るい事に驚いています。点灯モードは路面をほんのり照らす程度(10M置きに電灯の設置された都会の側道)、点滅モードは明るさが点灯の60%位で、対向者へのフラッシング用としては充分な明るさです。ロードバイク/マウンテンバイク等のスポーツ車には例え三台連装しても光量不足です。
なお、こちらは定価ベースでEL-520と倍ほどの開きがあり、コストダウンの分(材質の違いによる)耐久性や明るさが劣るのはしょうがありません。製造されている場所も、EL-520等上位機種は国産ですが、廉価系機種は国外が殆どです(本機は Made in Indonesiaと書いてあります)。一つだけ問題点を挙げるとすれば、ブラケットの取り外し用レバーがライトの真下に位置している為、かなり押しにくく、指をライトの裏側にぐいっと入れながらライトを引き抜かなければならない事。女性や指の細い人以外には外しにくい為、☆−1。
ともかく、小径車〜ママチャリ用としては合格です。つや消しの質感も悪くありませんので是非、どうぞ。
・「まっくらなサイクリングロードでは不安」
街灯のある環境では大きな不満は感じませんが、河川敷のサイクリングロードなどまったく他に光がなく自分の自転車のライトだけで先を見なければいけない環境では光量が足りず不安を感じました。
●キャットアイ サイクルコンピュータ アストラーレ8 CC-CD200N
・「ロングツーリングするときの必需品」
街乗りや日常生活では全く不要ですが長距離を1日で走り抜くようなツーリングにおいてのペース管理、体調管理に重宝します。 以前は無線モデルを使用していたのですが、無線モデルだと電池の持ちが悪く混線してしまうので本モデルに乗り換えました。 1日10時間以上サドルに座っているとだんだん今自分の踏んでるギアが重いのか軽いのか判らなくなってきてしまうのでそんなときケイデンスと平均時速から逆算して今日どこまで行けるのかを判断しながら走ります。自分の気づいていない疲れが判るので無茶をして翌日に響くようなことを防げます。この値段帯でケイデンス付きで云うことはありません。 前のサイコンには付いていたケイデンスの平均と最高を記録する機能は無いですが、まぁ元々使っていなかった機能なので問題ないですね。
・「あなたも是非!」
一念発起して始めた往復35キロの自転車通勤。20年近く運動と無縁だった私にとっては、苦行に近いものになるはずだった。しかしこの商品は、苦行を楽しい趣味の世界へと昇華させてくれた。難しい事はわからないが、自分の力で走らせているマシンのスピード、ケイデンスとかいう回転数、走行距離、時間もわかる。そう、自転車に乗るのが実に楽しくなるのだ!!おそらく、初心者に必要だろうか?と購入を躊躇っている方は少なくないだろう。しかし、初心者にこそ使ってほしい。自転車に乗る事の魅力を、十分引き出してくれるはずだから。
・「サイクリングの楽しみ倍増」
走行距離、今までのトータルの走行距離、現在の時刻など走ると様々な計測ができるので楽しいです。見た目もコンパクトでスタイリッシュ。サイクリング時にあると楽しいと思います。
・「ケイデンス計測はやみつきになります」
人間の感覚というのはあてにならないもので、いつの間にか足が無くなってしまい、相対的に重いギアを頑張って踏んで乳酸を溜めてしまうということがよくあるのだが、ケイデンス計測機能はこういったトホホな状況をほぼ追放出来る、想像以上に重要な機能である。例えば平坦路を走っていても、風の具合によっては90以上のケイデンスで走っていたものが容易に80台以下に落ちてしまう。もちろんこういった状況での正解は、ギアを軽くしてケイデンスを上げるというもの。
しかし、自分の感覚だけではどうしても「頑張って」しまって、結果的にスタミナを消耗し練習の効率が落ちてしまう。よって、お財布に余裕があればこの製品を買いましょうとなるのである。見た目にこだわらなければワイヤレス機能は不要であるし、日が落ちてからケイデンス90や100で走るのは自分にとっても周囲にとっても危険なだけなので、バックライト機能も不要。つまり本機で必要であり充分なのだ。
・「ケイデンスの便利さは使ってわかる。」
取りあえず、走行距離が知りたいと思い購入を企図する。ケイデンスなるものを知るが、アベレージがわかれば良いだろうと思っていた。しかし、アベレージは混み合った街中の速度も加算され、ペースを知るには不都合だった。しかし、念のために、このケイデンスも計れるものを購入しておいたら、速度とケイデンスを見比べれば自分のペースがわかる事に気が付き、これは凄い便利だなと感心した。 ギアセレクターのケースが破損し、ハイギアが無いため、他と比べて自分がどのぐらいのペースなのかわかりづらかったが、ほぼわかるように。こうなると、ギアの交換が待ち遠しくなる。 無線の方が取り付けがすっきりするなどあるようだが、付けてみて全く問題なし。取り付けも簡単だった。ただ、一度閉めるとタイラップは再利用できなくなるので予備が必要だと思う。すっきるまとめると有線が逆にかっこいいと感じる。 中・長距離を好む人には絶対的にお勧めだ。楽しみが増えるのは間違いない。家でデーターを整理するのもまたオツである。
●キャットアイ(CAT EYE) HL-EL510+TL-LD130R ブラック
・「よい」
性能、価格ともリーズナブル。発光ダイオードなので消費電力も少ない。リアのライトはサドルのポールが太いのでつけられなかった。オプションでつけられるが。なので☆は4個。
・「セットで買うメリットないのでは?」
単品組合せの合計の方が安いのに、セットでのこの価格設定の意図がわかりません。記憶では以前は安かったように思うのですが
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