Killing Zoe: Original Soundtrack (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「映画を見て無くても最高。」
コンプリート・パンク・シングルズ・コレクション (詳細)
エクスプロイテッド(アーティスト)
Merry Christmas, Mr. Lawrence: Soundtrack From The Original Motion Picture (詳細)
J. Seymour Irvine(作曲), Stephen McCurdy(作曲), Ryuichi Sakamoto(作曲), Ryuichi / Sylvain, David Sakamoto(作曲), David Sylvian(Vocals)
「日本盤より廉価で音質も良い!」「坂本龍一ここにあり」
Laughin' Complete Vap Tracks (詳細)
ラフィン・ノーズ(アーティスト)
「率直に言って、買ってよかったです!」「最高〜です。」「栴檀は双葉より芳しい」「メジャーVAP時代」
ポンキッキーズ30周年記念アルバム ガチャピン&ムックが選ぶポンキッキーズ・ベスト30 (詳細)
TVサントラ(アーティスト), ぶんけかな(アーティスト), くらっぷ(アーティスト), しょうじけいすけ(アーティスト), 子門真人(アーティスト), 大竹しのぶ(アーティスト), 山崎清介(アーティスト), ガチャピン(アーティスト), なぎらけんいち(アーティスト), のこいのこ(アーティスト), 高田とも子(アーティスト)
「懐かしく 素晴らしい…」「子どもだけが楽しむものではありません。」「楽曲の質が高い」「やっと手に入れた~☆」「最高です!!」
High School High: The Soundtrack [Edited Version] (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
Friday: Original Motion Picture Soundtrack (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
CAPTAIN NIPPON (詳細)
COBRA(アーティスト)
「CAPTAIN NIPPON 」「この頃はね」「シンガロンガ?」
Osaka Popstar and the American Legends of Punk (詳細)
Osaka Popstar(アーティスト)
RYDERS ARMY (詳細)
THE RYDERS(アーティスト), J-OHNO(その他)
「LIVEに行きたくなる1枚。」
機動戦士ガンダム 0080 「ポケットの中の戦争」 Sound Sketch 1 (詳細)
椎名恵(アーティスト), ビデオ・サントラ(演奏)
「このCDでポケットの中の戦争の音楽が分かる」「このCDでポケットの中の戦争の音楽が分かる」「曲は良いのですが」
中原めいこ ツイン・ベスト (詳細)
中原めいこ(アーティスト)
「パワフル のりのり エレガント」「教えてくださ~い!!」「この人のベストCDの中では、これが「最高点」ですね」「どうせなら(>_<)」「メロディーがとてもステキ」
ザ・ジャッカル (詳細)
サントラ(アーティスト), ゴールディー(アーティスト), bt(アーティスト), エージェント・プロボカター(アーティスト), シャーラターンズ(アーティスト), ルナティック・カーム(アーティスト), アポロ・フォー・フォーティ(アーティスト), L.T.J.ブケム(アーティスト), ファットボーイ・スリム(アーティスト), プロディジー(アーティスト), マッシヴ・アタック(アーティスト)
「曲もイイがジャケットも最高だ!」「シビレル!」
プレイボール O.S.T. 2005 (詳細)
TVサントラ(アーティスト), ザ・ルーズドッグス(アーティスト), 99Harmony(アーティスト), 山上路夫(その他), 永田武(その他), 和田薫(その他), 大森敏之(その他)
ミュージックファイルシリーズ/MFコンピレーション 超空想ベースボール~夢のオールスター・ゲーム~ (詳細)
アニメ主題歌(アーティスト), 林恵々子(アーティスト), オーロラ3人娘(アーティスト), 堀江美都子(アーティスト), ジ・エコーズ(アーティスト), 松本茂之(アーティスト), ロイヤルナイツ(アーティスト), ささきいさお(アーティスト), 水木一郎(アーティスト), CHA-CHA(アーティスト), かおりくみこ(アーティスト)
「やっぱり「野球」は面白い!」
ミュージックファイルシリーズ/MFコンピレーション 超空想リングサイド~格闘チャンピオン・マッチ~ (詳細)
アニメ主題歌(アーティスト), 堀欣也(アーティスト), MOJO(アーティスト), 木村昇(アーティスト), 水木一郎(アーティスト), 堀江美都子(アーティスト), 子門真人(アーティスト), 串田アキラ(アーティスト), 織田純一郎(アーティスト), 鈴木けんじ(アーティスト), TVサントラ(演奏)
「結構レアな曲が収録されてるCD」「確かな一枚」「ぬ〜ん、チョイスが…」
Blue Skies, Broken Hearts...Next 12 Exits (詳細)
The Ataris(アーティスト)
「Ataris最高!!」「やっぱ熱い!!」「ATARISありがと☆」「ATARISありがと☆」「ATARISありがと☆彡」
Mexican Gangster (詳細)
Mexican Gangster(アーティスト)
「MEXICAN GANGSTER」「chicano」
天空の城ラピュタ サウンドトラック 飛行石の謎 (詳細)
サントラ(アーティスト), 杉並児童合唱団(アーティスト), 井上杏美(アーティスト)
「サウンドトラック史上最強の名作。」「雄大な名曲のそろったサウンドトラック」「父が言葉をなくすくらい!!」「大空のように広い曲。」「映画の世界へ…」
The Best of 1980-1990 (詳細)
U2(アーティスト)
「U2の音楽と出会ったこの日を忘れたくない」「懐かしく新しい」「ジャケは原点回帰か!??」「もしも・・・」「我が青春のアルバム♪」
アット・ザ・ムーヴィーズ (詳細)
スティング(アーティスト), マット・デニス(その他), アラン・バーグマン(その他), ロバート・メリン(その他), リトル・ウィリー・ジョン(その他), ガーシュウィン(その他), ブライアン・アダムス(その他), エリック・クラプトン(その他), イール・ブレント(その他), マリリン・バーグマン(その他), ガイ・ウッド(その他)
「「レオン」のエンディング」「馴染みの曲が簡単に手に入る」「文句なしに最高!」「コレクター買うべし」「多作のStingには、必要な企画」
Strings N Beats (詳細)
Edvin Marton(アーティスト)
「私は大のお気に入り♪」「聴きごたえ十分です」
S&M シンフォニー&メタリカ (詳細)
メタリカ(アーティスト), ジェイムズ・ヘットフィールド(その他), カーク・ハメット(その他), ラーズ・ウルリッヒ(その他), マイケル・ケイメン(その他), クリフ・バートン(その他)
「想像を絶する美しさとパワーにあふれたライヴ」「鳥肌もの」「これぞライブの名盤!!」「究極の美学」「すごい!!」
ラリー・モンキー (詳細)
0・エイト・5・ティーンズ(アーティスト)
「カヴァーでこんなに変わるんだ!」
● グラミー賞最優秀ロック・インストゥルメンタル・パフォーマンス(〜2003)
● 夜の散歩をしないかね [Soundtrack vol.5]
● ポンキッキーズ
● 夜の散歩をしないかね [Soundtrack vol.4]
●Killing Zoe: Original Soundtrack
・「映画を見て無くても最高。」
完全なテクノアルバム。だからこそ一際幻想的でシャープな世界を映画に移せたのだと思います。オープニングの「GO!」から映画も音楽もおんぶにだっこの世界。
●Merry Christmas, Mr. Lawrence: Soundtrack From The Original Motion Picture
・「日本盤より廉価で音質も良い!」
映画公開当時、まだCDが普及始めの時期で、日本盤LPは、2,800円だったと記憶している。なるべく安い品物で、より多くのLPを買いたかったため、当時はUKヴァージン盤(2,000円位だった)を買い、聞き続けていました。CDも、日本盤は、あいかわらず高く、輸入盤を探していたところ、このサイトで購入しました。クレジットは少ないですが、ジャケットは、坊主頭の教授の顔をソフトフォーカスでデザインした日本盤より、かつてのヴァージンLPを思い出させる、映画の内容を簡潔に表したこちらの方が良いと思います。日本盤は、CDもDVDも相変わらず高いなあ。その点、このサイトは重宝しています。有り難きかな、アマゾンさん!
・「坂本龍一ここにあり」
最近はサントラやCM MUSICの作曲家となったような感すらある坂本教授だが、素人くさい演技で出演まで果たされていました(出演の条件として音楽担当させろと言ったとか・・・)、大島渚監督の傑作のサントラです。国内盤とはジャケットデザインが違いますが、海外盤のこの方が作品が分かりやすくいいと思いますね。内容はラスト・エンペラーでは坂本龍一の音楽が流れるととたんにたいくつになったという人もいますが、このアルバムの曲が逆に映画の中で流れてこそ「戦場のメリークリスマス」は成り立っていたと思います。ラストのビートたけし(北野たけし。作品クレジットはTAKESHIだったかな)の「メリークリスマス! ミスターローレンス」でラストを迎え、曲が流れるところは邦画の中でもこの作品を傑作の部類に押し上げたのではないでしょうか。いい意味で悪い意味でも。どこかで聞いたなと思える曲がふんだんに入ってます。よくTVで使われているんですよ。このアルバムは
・「率直に言って、買ってよかったです!」
もうすでに20年位前の曲ばかりですが全然曲が色あせていません!!あの頃わたしは高校生でした、ラフィンのメッセージを胸に約20年生きてきました、大袈裟な様ですがラフィンがなければ私の人生が今とは変わっていたかもしてません・・・それほど影響を受けたバンドです。これからも活躍を期待しています!!
・「最高〜です。」
本当に買って良かった。中学生の頃、ナオキに、憧れてよく、コピーしてました!その頃の事を思い出します。特に良かったのが、シークレットライブ音源は、最高でした。6曲も入ってて、爆音で聞けば、本当に、ライブに行ってる気がしました。ラフィン最高です!
・「栴檀は双葉より芳しい」
もう25年近く前の話。大学生だった私は中古レコード店でバイトをしていました。その当時パンクのレコードをちょくちょく売りに来るパンクファッションのお兄ちゃんがいました。結構好みの合うレコードを持ってくるのと好感が持てたので社長に内緒で少し高く買い取りをしてあげていました。ある日社長が私を呼んで古物台帳を差し出したので、買取価格で怒られるのかと思うと「ここ見てみなさい。あの兄ちゃんかわいそうに頭相当悪いで、職業欄にミュージシャンって書いてる。」と言って笑ってました。そのお兄ちゃんこそがラフィンノーズのベーシストのポン君でした。まだ人に知られない頃、金がなくてレコードを売っていた頃から自分はプロという意識があったという話です。 ラフィンは変わらないメッセージを解散までおくり続けたバンドです。ストレートでわかりやすいロックンロール。このボックスでラフィンを知らない人も懐かしく思う人も楽しめると思います。
・「メジャーVAP時代」
今じゃプレミア物の3作品 をまとめたお得なCD!中のブックレットも最高!今も現役活動中のラフィンの当時を思い出せるアルバム。ブックレット読みながら聞くと最高にはまれますそしてライブにGO!
●ポンキッキーズ30周年記念アルバム ガチャピン&ムックが選ぶポンキッキーズ・ベスト30
・「懐かしく 素晴らしい…」
フジテレビを代表するポンキッキシリーズが地上波では2007年をもって終了しましたが(CSでは放送中)その際リリースされると思ってましたが なぜかリリースされなかったので…
いまのところ これが一番新しいコンピみたいですが
参加アーティストが かなり豪華!
特にDISC2は森高千里からはじまり「歌うたいのバラッド」でおなじみの斉藤和義や和田アキ子、安室奈美恵と鈴木蘭々によるシスターラビッツなどなど ホントに豪華で素晴らしい!
またマユタンの花子さんがきた!!やおよげ!たいやきくんなどなどだれもが聴いたことある楽曲も多く、懐かしく 楽しい気分になれます。
自分は現在20歳ですが改めて大人になり曲を聴きかえすとポンキッキーズのような素晴らしい番組と素晴らしい楽曲とともに幼少期を過ごせた事を本当に嬉しく思いました。
・「子どもだけが楽しむものではありません。」
大人の方で、子どもの頃「ポンキッキ」を観ていた方にとって非常に思い出深い作品だと思います。20代の方なら『ドキドキドン!一年生』『みんなともだち』『おっぱいがいっぱい』『はたらく くるま2』。30代の方なら斉藤一義『歩いて帰ろう』、大江千里『夏の決心』。40代の方なら矢野顕子『夢のヒヨコ』、子門真人『およげ!たいやきくん』、なぎらけんいち『いっぽんでもニンジン』、のこいのこ『パタパタママ』を一度くらい聴いた事があるのではないでしょうか?。
・「楽曲の質が高い」
楽曲の完成度が高く、大人もあなどれません。
『歩いて帰ろう』も好きですし、『さあ冒険だ』は、聴いていない人は一度は聴いて欲しいと勧めたくなる超名曲です。爆笑問題の『でたらめな歌』は、ナンセンスな歌詞の洪水で、トリップ感があります。
・「やっと手に入れた~☆」
大きく胸に吸う息は 静かに空へ返すべし~♪
の歌と動画が子供の頃に好きだったのですが今まで曲名も知らなくて手に入れる事が出来なかった><;ネット検索でカンフーレディーだと知ってここへたどり着き購入させて頂きました☆
私も出来ればDVDが欲しかったなぁ~^^;
・「最高です!!」
私は、30代ですがこどものときの歌から安室や鈴木蘭々が出ていた頃の歌まで網羅されていて懐かしいです。子供も気に入ってくれればいいですが。できればDVDのほうがよかったかも。
・「CAPTAIN NIPPON 」
このCDに収録されている「やっちまえ!PopStar」は、「COBRA」の通称でベガルタ仙台の応援歌として歌われています。「さあNo1!Go with the wind」のときには、天を指差しながら歌います。
・「この頃はね」
確かにこのアルバムはコブラと思って聴くには辛すぎるとこありますよね。今聞けるのは DNF ぐらい・・・でもこの時代ってまだメジャーで出すのはメジャー用ってとこあってね、今とは違うんですよ。これがコブラと思ってる人もいますがそれはそれでいいんです。
・「シンガロンガ?」
コクニ・リジェクツ、エンジェリク・アプスターツなど、全編パクリで繋ぎ合わせたような曲で成り立っている。このアルバムではナショナル・ツキンズを意識したみたいだったが何がやりたかったのか意味不明。今やっていたらエセ右翼の青春パンクとして叩かれているかもしれない。「オレたち」の幼稚な歌詞に代表される、そのメジャー仕込みのエセ歌謡ロックっぽさが、SSSや射延兄弟からも顰蹙を買う。Oiなんたらの称号はやめてほしい。日本の恥。
・「LIVEに行きたくなる1枚。」
デビューから疾走り続けるTHE RYDERSが、満を持してリリースしたケジメのセルフカバー・アルバム。
こうやって改めて振り返って聴いてみると、楽曲の良さが際立つ作品が多い事に気付かされ、色々なバンドに影響を与えた理由も納得できる。新メンバーのBELLEYも決して巧くないのだが、ラフィン時代より伸び伸びとプレイしてる様で好感が持てて良い。スピードを増した新旧織り交ぜた曲は、身体を動かしたくなるナンバーばかり。上質のジャパニーズ・パンクロックがここにある。 先ずは聴いてみて、そしたらLIVEに足を運びましょう。彼等の真価はライブ・パフォーマンスを観ないとわからない。
●機動戦士ガンダム 0080 「ポケットの中の戦争」 Sound Sketch 1
・「このCDでポケットの中の戦争の音楽が分かる」
このCDにはポケットの中の戦争の音楽のだいたい半分が収録されていました。私がこのCDで一番好きな曲は、10番目に収録されている「虹を追って」という曲が好きです。他には、「食卓におけるカノン」という曲が好きです。皆さんもこのCDを買ってこの曲を聞いてみてください、いい曲ですよ。
・「このCDでポケットの中の戦争の音楽が分かる」
このCDにはポケットの中の戦争の音楽のだいたい半分が収録されていました。私がこのCDで一番好きな曲は、10番目に収録されている「虹を追って」という曲が好きです。他には、「食卓におけるカノン」という曲が好きです。皆さんもこのCDを買ってこの曲を聞いてみてください、いい曲ですよ。
・「曲は良いのですが」
椎名恵さんの美しい歌声と重みのある歌詞のOP,EDは何度聴いても飽きが来ませんし、ストーリーのイメージに合ったとても重厚で深いBGMは、聞いていてとても気持ち良いです。
ただ、「Sound Sketch 2」にも言える事なのですが、短い曲を数曲まとめて「1リスト」として収録してあるのが不可解でした。それも本編の流れに沿ったまとめならまだ良いのですが、序盤と終盤のクライマックスの曲が一緒になっていたり、こんな曲何処で使ってたっけ?というような物語のイメージから大きく外れるコミカルな曲が混ざっていたりで、OVAを観た人が通しで聞いていると相当に興醒めな印象は否めませんし、お陰で気に入った曲だけを編集する事ができません(T‾T)
わざわざ2枚に分けるほど曲数多くないですし、まだまだ収録されていない音源(シュタイナーがアンディーの亡骸を抱えて慟哭する場面や、ミーシャのケンプファーがアレックスがある基地に向かって侵攻開始〜MS戦等々)も少なくないと思いますので、出来れば一曲ずつきちんと分けて、未収録曲もかき集めて「完全版」としてもう一度作り直して欲しいです。
あとジャケットのレイアウトも、双昔前のTVアニメのレコードジャケットみたいで難ありです。「M.S.ERA」の画集から転用するとか、似たようなイラストを描き起こしてもらうとか良い方法は沢山あるでしょう。もっと作品のイメージを大事にして作っていただきたいものです。
・「パワフル のりのり エレガント」
どの曲を聴いても 女の子の 可愛くて 情熱的で ちょっぴりおちゃめな恋心が いっぱい詰まっていて 自分とオーバーラップしてしまいます!昔も今も 変わらない 男と女の駆け引きを 十分に堪能できる 一品の一つで~す!!
・「教えてくださ~い!!」
なつかしいのでCDを買っちゃったのですが~。。曲の出だしが、(クラウディ~な午後は~♪あなたと二人で~♪)これなんて歌でいたっけ???クラウディーな午後???でした?わかる方レスおねがいしも~すペコリ(o_ _)o))
・「この人のベストCDの中では、これが「最高点」ですね」
まず、「中原めいこゴールデン・ベスト」でも両方揃っていた、「きまぐれオレンジ・ロード(昭和62年4月〜昭和63年2月)」の最終代主題歌両方は、こちらでは「1-2・10」という形で揃っています。それでタイトルの意味は、あちらの方で揃わなかった、「ダーティペア(昭和60年7〜12月)」の主題歌がこちらでは「1-8」と「2-14」で「揃って」います、まあそんなわけで「ダーティペア」関連の本が「こんな商品も買っています」に出ているのだと思って頂ければ、と思います\(^o^)/。
まあ、その「ダーティペア」の1ヶ月ほど前に「魔法のスター・マジカルエミ(昭和60年6月〜昭和61年2月)」が始まっていて、その「マジカルエミ」より2ヶ月先に「ダーティペア」が終わったのですが、それまで並び立っていたわけです。このCDなら、「マジカルエミ」の方の曲が収録された「小幡洋子ゴールデン・ベスト」と対にして買うのに不足はないと思いますよ。ぜひ並べ聴きしてみて下さい(*^_^*)。
・「どうせなら(>_<)」
この人の曲はハズレがない。好みは分かれるかもしれないけれど、一曲聴いて『好き』と思ったら、『この曲はキライ…』っていうのはないと思いますよ。入り口としては十分な内容ですが、幼少時代に彼女の魔力に取り憑かれた身としては、ぜひ『君たち……』以前の曲を網羅してほしいですね。バラードにも力を入れてほしいです!!
・「メロディーがとてもステキ」
非常にメロディアスで、そしてポップ。だけど、押さえるツボはちゃんとついている中原めいこの2枚組のベストである。各アイドルやアーチストへの提供曲も多いが、それらの曲の随所に入っているベストである。また自身のヒット曲である「君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね。」や「鏡の中のアクトレス」「ロ・ロ・ロ・ロシアン・ルーレット」の収録もうれしかったが、個人的には「こわれたピアノ」がアルバムバージョンだったのが、ちょっとうれしかった。中原めいこの詩や曲の世界は、結構独特・・・。詩は、男女間のなんともいえない瞬間の間の話や、失恋の一人称の話を、女性の立場でさらっと書かれていたり、曲は、メロディーが起伏に富んでいて、非常に訴えかけてくるものが多い。それらの曲を、30曲まとめて聴けてこの価格は、まず合格点だと思われる。しかし、ほんとは、本人に活動を再開して欲しいのと、既発売のベストと、選曲がかぶるので、点数的には80点っていうところか・・・。
・「曲もイイがジャケットも最高だ!」
OPの「ワルシャワ労働歌」の後に流れる「Suerpredators」が、しびれるくらいにカッコイイ!
・「シビレル!」
映画の雰囲気そのままに、危険な感じのアルバムです。エンディングで流れたあのデンジャラスサウンドが流れた時にはもう気分は殺し屋です。映画が好きならこれも好きになれるはずです!
●ミュージックファイルシリーズ/MFコンピレーション 超空想ベースボール~夢のオールスター・ゲーム~
・「やっぱり「野球」は面白い!」
「ベースボール」じゃなくて「野球」。そのジャパニーズワールドで展開された野球アニメ・ドラマを集大成したこのアルバム、面白いです。梶原一騎と水島新司とあだち充が一堂に会する銀盤、これこそ「野球」の醍醐味です(想像してみてください、星飛雄馬が投げ、山田太郎が受け、上杉達也がバッターボックスに立つ姿を。すごいでしょ?)。
一連の梶原作品関係はともかくとして、あだち充が「真夏のランナー」と「愛がひとりぼっち」なのはいい!特に後者はまるでスライダー。「タッチ」というストレートじゃなかったのが良い。個人的には「情熱物語」が好きですが、この選曲はシンカーのようなものですかね。「青春」というチェンジアップもありかな?とは思いますが。
さて、ハーフタイムショーと銘打たれてオーロラ3人娘の「クールな恋」が収録されてます。ほんとに松ちゃんが言っていたように「愛しすぎたから」を「はいしすぎたから」って歌ってるんですねぇ。びっくりしました。歌っているのは増山江威子さん(らしい)。この時期、増山さんはガンガン歌ってますんで(例えば「ピンポンパン」でもレコード出してたり(「山下毅雄の全貌・未発掘編」参照)、「ムーミン」や「ミスター・アンデルセン」でも歌声を披露されてます)、若い(失礼!)不二子の歌声と思って聴くと感動もひとしおです(そういえば、増山さんはとっても歌いたがっていて、宇野誠一郎先生にいじめられながらかわいがられていた(なんのこっちゃ?)と「みんなでうたおうミスター・アンデルセン」に書いてありましたね)。
ちょっと「巨人の星」関係が多いけどおおむねOK!いいコンピレーションですよ。さすが、ミュージック・ファイル・シリーズ、期待を裏切りません。ブレーンの高島さん、これからもよろしくお願いします!
●ミュージックファイルシリーズ/MFコンピレーション 超空想リングサイド~格闘チャンピオン・マッチ~
・「結構レアな曲が収録されてるCD」
このCDを買う前、発売元がコロムビアなので、北斗の拳の「愛をとりもどせ!!」などの発売元が違う歌は、カヴァーヴァージョンになってるのではないかと、不安でしたが大丈夫でした。(柔道一直線だけはコロムビアバージョン)それにしても、このCDには結構レアな歌が収録されています。例えば、7曲目の「キックの鬼」は沢村忠さん本人が歌っている方の歌(東芝レコード)です。私の持っていたCD(コロムビア)では子供が歌ってました。聞き比べると面白いです。(音源が違います)また、姿三四郎の「シーズン」もレアだと思います。名曲です。有名な猪木のテーマも入っててとてもお買い得なCDでした。(でも「キン肉マン旋風」がはいってればもっと良かったな)
・「確かな一枚」
ミュージックファイルシリーズを展開している高島氏による、同シリーズの一枚。高島氏及び不破氏の両名による、詳細なデータに裏付けされたブックレットの解説は読み応え抜群。ブックレットの解説やライナーノーツが充実していることは、CDを購入するための大きな動機付けに一役買っているように思えてならない。
また、本盤には、水木一郎、MoJo、木村昇らのレアナンバーが収録されており、ファンにとっては見逃せないポイントだろう。
・「ぬ〜ん、チョイスが…」
猪木のテーマや『燃える!お兄さん』、タイガーマスク2世の挿入歌は必要だったのか?それなら『聖闘士星矢』や『グラップラー 刃牙』、『どっこい大作』や『アニマル1』、もしくは洒落で『怒りの獣神』を収録してもおもしろかったかも。
ただ、『タイガーマスク』や『あしたのジョー』は、やっぱり熱くなります。
●Blue Skies, Broken Hearts...Next 12 Exits
・「Ataris最高!!」
このアルバムははっきり言ってやられます!クリスの歌声が時に悲しげに、時には激しく聞いてる人の心に伝わってきます!!パンクを聞いた事ない人でもこのアルバムから入ればすんなり聞き入れられるはず。必聴です!!個人的には5曲目がお勧めです!是非色んな人にAtaris魂を感じてほしい
・「やっぱ熱い!!」
パンクというか、エモですね。ボーカルだけでなくギターやドラム、ベースすべてからエモーションが伝わってくる感じがします。8曲目とかは感情が高まりすぎて壊れてしまうし・・・。3曲目は最後くどいっていうひともいるかもしれませんが、やっぱ熱いと思います。
・「ATARISありがと☆」
もお最高だよ~☆彡曲調がたまんな~い!!聴くだけで元気がでる!あたし好みの音楽やっとみっけたって感じ(#^.^#)夏だちATARIS聴いていろんなとこ行くぞ~(^_-)-☆
・「ATARISありがと☆」
もお最高だよ~☆彡曲調がたまんな~い!!聴くだけで元気がでる!あたし好みの音楽やっとみっけたって感じ(#^.^#)夏だちATARIS聴いていろんなとこ行くぞ~(^_-)-☆
・「ATARISありがと☆彡」
もう最高だよ~☆彡曲調がたまらなぁ~い!!!聴いてるだけで元気出るし☆彡あたし好みの音楽やっと見っけたって感じ☆もう夏だち、アタリス聴いていろんな所行くぞ~(^_-)-☆
・「MEXICAN GANGSTER」
個人的に好きな曲を挙げたいと思います。5曲目のタイトル曲は渋いRAPがカッコよく、悪党な仕上がりですw次に11曲目はポエポエと響くナゾの音が怪しすぎなこれまた悪党な仕上がりですwそして、個人的にクソ悶絶な曲を2曲ほど。。。12曲目はオルゴールがポロロンと悲しげに。。鳴り。ひ。びくわ。。けなんです( 'Д⊂ヽウェェェンwとレビュー書きながら泣きそうなほどですwそして!15曲目に注目していただきたい。彼は知ってか知らずか。。この曲の主でもあるピアノメロ。。はて。どっかで聴いたよね?と、なった人はジブリ作品好きな人でしょうwこの曲のピアノメロ。天空の城ラ○ュタの「天空の城ラピュタ」の後半部分と一緒なんでございますねぇ。。。どうしてくれようか!ジブリ好きなCHICANO好きはアゴ外れますね。Orale、Don Chingon!Alratozzz!
・「chicano」
誰かと思って買ってみたら5TH,SUNのCHINGONの作品でした!イカツイINTROから幕開けで特徴のあるかすれ声でかなりかっこいいです。7曲目のfeat参加の人たちのマイクリレー&コーラスがかっこよく8曲目は管楽器を用いた渋い曲で11曲目は怪しいトラックでダークな仕上がりです。15曲目はピアノが寂しくさせるメロウです!
・「サウンドトラック史上最強の名作。」
「テーマ曲が素晴らしい映画音楽」というのは結構あるが、「どのシーンも全て完璧」という映画音楽はそうそうあるもんじゃない。僕は昔から「映画音楽(テレビやアニメも含む)」が好きで、一般のアーティストのCDを買うのと同じ感覚で、たくさんのサウンドトラックCDを集めてきた。しかしその中でも、「天空の城ラピュタ」の完成度はちょっと別格である。 ストーリーも活気があって面白かったが、音楽の完成度はそれを更に上回っていた・・・。音楽は久石譲。宮崎駿作品としては、「風の谷のナウシカ」に続いての続投である。「前作以上に、映像の動きに音楽を合わせるということにこだわっていこう、という考えで作りました」と語っているが、結果、各シーンに合わせて作り込むうちに、見事にマッチするメロディーが次々と生まれ、信じられない完成度を持った名作へと繋がっていったようだ。 「生きること」全てを包み込むような、物悲しいオープニング・テーマ「空から降ってきた少女」は、特に印象的。ポップなようで雄大でもあり、優しくもあるが哀しくもある。素晴らしいメロディーだ。 女性に人気があるという、トランペットによる「ハトと少年」は快活な朝の訪れを響かせる。悪人だが、どこか憎めない海賊「ドーラ一家」のユーモラスなメロディーも楽しいし、「フラップター」で要塞に切り込む場面も見事。 変拍子を使ったプログレッシヴ?な「ロボット兵」のテーマは重厚で恐怖に満ちているし、「竜の巣」が迫ってくる連続音のシンセも緊迫感たっぷり。様々な困難を乗り越え、「天空の城」に辿り着いたシータとパズー。700年の間眠りに就いていた城は、大樹に覆われていた・・・。このシーンも、雄大な城がそびえる様子を見事に曲にしていて、アルバム中でもハイライトの一つ。 とにかく、音楽を聴いただけで全てのシーンが回想される描写力の高さは尋常じゃない。日本の映画音楽の第一人者:久石譲をして、「自分の代表作となるものが出来たと思っています」と言い切るだけのことはある。「ラピュタの音楽は、ありゃあスゲエよ。」自分の友人でもそう評す人は多い。 「宝の島」「夢の島」だと思っていたその城は、恐るべき科学力で地上を支配する帝国だった・・・。権力の欲望に取り憑かれ、再び王に返り咲こうとしているムスカ。上部の庭園で穏やかに暮らしてきたロボットや鳥たち。悩んだ末、二人は最後の手段に出る・・・。 大樹に守られ、城を脱出する二人。遠ざかっていく「故郷」を見送るシータ。「想い出」を残して飛び続ける城。最後のエンディングに至るまで、全く無駄のない、完璧なサウンドトラック・アルバムである。
僕は、これを超すサウンドトラックを作るのは不可能ではないかとさえ、思っている。「サウンドトラック史上最強の名作」だと言わせてもらおう。
・「雄大な名曲のそろったサウンドトラック」
宮崎駿監督と久石譲さんがコラボレーションした第二作目です。
久石譲さんによるスタジオジブリ作品のサウンドトラックは、「となりのトトロ」を経た「魔女の宅急便」のころに完成度を見るので、(あくまでも現在の久石譲さんの高いレベルに比較して、なので恐縮ですが)まだまだ粗削りなところがあるものの、雄大でありながら繊細さも兼ね備えたオーケストレーションと、大胆なシンセの使い方は、やはり素晴らしいです。
とにかく、「1. 空から降ってきた少女」で、ブラスから弦までフルにオーケストラを使った雄大なオープニングで一気に聴く者の心を掴んでしまいます。ハープとフルートをメインに弦がバックを飾る「4. ゴンドアの思い出」の後半部分も幻想的ですし、「3. 愉快なケンカ(~追跡)」や「9. タイガーモス号にて」の後半も映画音楽として秀作に当たるものです。一方で、「5. 失意のパズー」や「11. 月光の雲海」のような繊細で優しい音楽もあります。「12. 天空の城ラピュタ」の前半も、このタイトルに相応しい雄大な曲。
「風の谷のナウシカ」でも見せていた、シンセサイザーを大胆に使うところも健在で、特に「6. ロボット兵(復活~救出)」の後半、「救出」の部分は、絵がなくても場面が思い浮かぶほど絶妙な音楽で、いかにもシンセっぽい使い方ながら、このほかにこの場面に相応しい音楽などあるものか、と思わせてしまうほど。
もちろん、杉並児童合唱団を起用した「7. 合唱 君をのせて」や、今でも宮崎駿監督作品を語る上で欠かすことのできない井上杏美さんによる「14. 君をのせて」は、映画本編としても、サウンドトラックとしても、とてもよい選択だったと思います。特に「14. 君をのせて」は、曲につなぐまでの前奏がエンディングとして秀逸。
最初に記したように、(あくまでも現在の久石譲さんの高いレベルに比較して、なので恐縮ですが)まだまだ粗削りなところがあるものの、雄大な名曲の揃った作品に仕上がっています。映画本編に思い入れのある方にとってならなおさらでしょう。
・「父が言葉をなくすくらい!!」
小学校6年生の夏休みの公開でした。妹と父と3人で映画を見て、父がすごーく考え込んでいました。そして数日後、レコード(当時はでっかいLP盤!)を買って帰ってきました。
父がサントラを買ったのはこのラピュタとサウンド・オブ・ミュージックの二つです。
テーマ曲も素晴らしいですが、救出シーンの曲では今でも鳥肌が。「鳥肌が立つ」って、このことか!!と思ったのはこれが初めてでした。映画の素晴らしさのひとつを担っている音楽たちは、私は手放せません。
・「大空のように広い曲。」
このサントラはずっと前から初盤で発売されたときから持っています。何度も聴いても感動します。
オープニングから、天空の城を彷彿とさせるダイナミックな広がりのある曲から始まり、渓谷の朝の曲は、爽やかな朝を表現しまた、パズーのトランペットのソロが入っています。
シータやパズーの心が描かれた曲もあります。
天空の城を表現した広がりのあるダイナミックな曲もあります。
久石譲さんは、宮崎駿監督の奥の深い映画をとても良く表現出来ていると思います。それは尊敬に値するほどすばらしいことだと思います。音楽を聴いているだけでも、ある程度頭にイメージが浮かんでくるほどです。
「合唱 君をのせて」は感激もののきれいさです。
値段も割りと手ごろですし、是非皆さんにもおすすめしたいサントラの一つです。
・「映画の世界へ…」
このサントラは最高にオススメの一枚デス!特ににラピュタ大好きな人にも☆☆聴いていると、ラピュタの世界に行った感じがします**個人的に好きなのは「ゴンドアの思い出」デス!幻想的で心がワクワクしますッ。ということで、みなさんホントにオススメなので聴いて下さい。
・「U2の音楽と出会ったこの日を忘れたくない」
鉄兜をかぶった少年兵士のカバー写真と、ほかのレビュアーの熱い讃辞とに惹かれて購入、初めてU2の音楽に触れました。最初の「PRIDE」、次の「NEW YEAR’S DAY」と、この二曲を聴いたあたりで、このバンドが作り出すノリのいい、実に心地よいサウンドの虜になりました。自由の息吹と、溌剌としたセンスの質の高さとを感じるサウンドと言ったらいいのか・・・・・・。とにかく、音楽に身を任せてこんなに気持ちのいい思いになったのは、本当に久しぶりでした。 映画『GOOD WILL HUNTING』のラストシーン、鳥かごから孤高の鳥が羽ばたき、飛び立つ姿(そういうシーンは、実際にはないのですが。そのように受け取ったラスト・シーン、てことで)に通じる、稀有な才能の輝きを感じるサウンドに、心を揺さぶられましたね。素晴らしいなあ、この音楽は。 2007年4月1日の日曜日の午後。初めてU2のサウンドに接して、わくわくした至福の時間を、私は忘れないでしょう。遅まきながらこの音楽と出会うことができたことに、感謝。そう仕向けてくれた下記レビュアーの方々に、感謝。
・「懐かしく新しい」
曲目全てが懐かしいです。あの頃のU2、好きでした。今も好きなことには変わりはありませんが、この時代の曲には特別な思い入れがあります。まったく遜色のないベストアルバムです。これからU2聴いてみようかな、と思っている方にも、最高の入門編となるでしょう。是非、聴いてみてください!
・「ジャケは原点回帰か!??」
M5とM2で シングルヒットし人気はあったものの
・「もしも・・・」
U2の作品を一枚、最初に買うのであれば・・・私はこの一枚はとてもU2のことが分かりやすく収録されていると思います。何故ならU2好きの方には初期3作好きとか中期が好き・・・等色々な意見がありますがこれは程よいバランスで入っているのではないか?と思うからです。しかし、初期の方からもう1〜2曲位あっても良かったのかな?とは思いますが。。曲のスケール、空気感、やはり他のバンドに無いモノを持っています。ボンジョヴィ等に比べ派手さは無いのに気付いたら愛聴盤になっているバンド。するめいかのようなバンドです。どこか瑞々しい感じはやはりアイルランドという彼らの土壌があっての事でしょうか。しかしながら、悲しい歴史を持つアイルランドでの事件を歌詞にした「Sunday Bloody Sunday」の歌詞等その見所はメロディだけに留まりません。また、ギタリストのエッジの仕事ぶりは当時ハードロック全盛の時代ながら、出ては消えていった多くのバンド達とは何処か違うベクトルを目指していた事をこのベスト盤で証明しています。
・「我が青春のアルバム♪」
このアルバムの♪「1.ホエア・ザ・ストリーツ・ハヴ・ノー・ネイム(約束の地)」は、私の記憶が間違いないなら、87年の作品だと思います。当時、アメリカで暮らしていて、この曲がMTVなどでブレイクしていて、思わず田舎町でしたが、ショッピングモールに買いに走った思い出があります。青春の思い出となっていらっしゃる方も多いことでしょう。久しぶりに、ニュースステーションのオープニングテーマになっているのを見て、新鮮でした。また懐かしかったです。是非聴いて下さい。
・「「レオン」のエンディング」
映画「レオン」のエンディングに使われた「シェイプ・オブ・マイ・ハート」は「セイクレッド・ラヴ+2」にも入ってますが、あちらは短いライブバージョン。この曲をほしい人はこちらを買うべし。
・「馴染みの曲が簡単に手に入る」
聞いたことはあるけど、どのアルバムに・・・ こんな場合にぴったりのアルバム。
・「文句なしに最高!」
映画レオンで使われた シェイプ・オブ・マイ・ハート他映画音楽に提供された作品が沢山入っています。一聴の価値有りです。だまされてたと思って聴いてみてください。今聞いてもセンス抜群、損はさせませんアルバムです!
・「コレクター買うべし」
2、3、5、8、12、13、14とオリジナルアルバム未収録が多い(注)ので、コレクター買うべし。個人的な感想としては、「Stingって映画に提供した曲多いのね」といったところ。12、13、14は私はこのCDで初めて聞いた。
注:1、6、16はThe Policeのアルバムに収録。ただし、6はバージョン違い。2はライブバージョンが「Bring on the Night」には収録されている。10はベスト「Field of Gold」には収録されている。15は良く知られた曲だが、「Nothing‾」とはバージョン違うので一聴の価値有り!
・「多作のStingには、必要な企画」
もちろんアルバム作品が良いに決まっているが、映画作品にたくさんの曲を提供し、その多くが単体として”宙に浮く”形になっているので、スティングファンには嬉しい企画。バラバラの寄せ集めなので全体としてのまとまりはないが、じっくり聴きたかった曲を聴けるのでありがたいし、新たな発見もいっぱいあった.リドリー・スコット監督の「誰かに見られている」というサスペンス映画を20年くらい前にみて、映画そのものよりオープニングでスティングが歌うジャズスタンダード”Someone To Watch Over Me"(映画の原題でもある)に心を奪われた。そこから私のジャズ好きがさらに加速されたくらいだ。それから20年間、機会があればスティング版”Someone To Watch Over Me"を探していたが、見つからないので映画のビデオを買ったくらいだ。つい最近このアルバムを偶然見つけ、へたり込むほどほっとした。うれしいことに"Leaving Laz Vegas"で使われてた"My One and Only Love"も入っていたし、新発見としては"Angel Eyes"の素晴らしいヴォーカル!スティングはロック界のカリスマだけど、ほんとにJAZZを愛してるんだな~と思わせる。
・「私は大のお気に入り♪」
彼の音楽は、クラッシックとビートをあわせた新しい感覚の音楽で、さらっと聴けると思います。バイオリンの腕前もさることながら、作曲の才能には脱帽です。ドライブも眠くなることなく聴けますよ。情熱的で速いテンポは聴いていて、気持がいいです!本当に自分の音楽を愛しているんだなというのが伝わってきます。また、フィギュアスケート選手にたくさん曲を提供しているので、それらを聴くと、選手の素晴しい演技も思い出され、ジーンとします。
・「聴きごたえ十分です」
ハンガリーの天才バイオリニスト、エドウィン・マートンの奏でるバイオリンのメロディーは、透明感がありピーンと張りつめた感じです。反面、温かみには欠けますが、このCDに入っている曲を聴く限りでは、そういう面も吉と出ています。
ちなみに、ロシアのフィギュアスケート選手、E.プルシェンコが'03-04シーズンに使用していた曲です。ジャンルとしては最近はやりの"クロスオーバー"に入ると思います。ボンド、マキシム、ザ・プラネッツ、葉加瀬太郎などと聴き比べてみるとおもしろいでしょう。
クラシックは敷居が高い感じてしまう人にも、聴きやすいと思います。
・「想像を絶する美しさとパワーにあふれたライヴ」
この作品は、現代のメタリカがヘヴィ・メタル、というより音楽の可能性をいままさに広げていることを証明している。ここで共演している指揮者、編曲者である Michael Kamen はケイト・ブッシュの "Hounds of Love" のオーケストラ・アレンジメントを手がけているし、エリック・クラプトンが最も充実していた時期のライヴ、"24 Nights" においてもやはりタクトを振っている。このような経験を踏まえているということもあるとは思うが、このS&Mにおけるオーケストラ・アレンジメントは非の打ちどころがない。ポップ・ミュージックないしはジャズとオーケストラとの共演というのは過去に例はあまたあるが、これほど音楽としての統一感があり、オーケストラとバンドとが相互の表現力を最大限に生かしあった、つまり成功したものはおそらくほかにはないのではないか。
・「鳥肌もの」
ヘヴィロックのライブアルバムは数々あれど、これほどすばらしいアルバムはまだないのではないか。生の楽器と電気で音を出す楽器がどちらも消さずに両方が引き立てあっている。ジェームズ・ヘットフィールドのVo.もより表情豊か。スピーカー間の距離を十分にとって、ツインギターをはじめ楽器それぞれの音を確認しながらできるだけ大音量で聴きたい。
・「これぞライブの名盤!!」
これは、本当に凄い!!! 普通、このようなオーケストラとの共演になると、どこかバンドの音が、おとなしくなってたり、上品になってたりすることが多いのだけど、メタリカは、まさしくいつものメタリカ。そこに、マイケル・ケイメン率いるオーケストラが、これまた凄いパワーでバンドに絡んでくる。
このアルバムを素晴らしいものにした要因は、第一に楽曲のよさ。そして、マイケル・ケイメンのメタリカに対する理解の深さであろう。彼のオーケストラ・アレンジは、まさに楽曲のよさを更に引き立てている。 こんなアルバムは、他にはないと断言しよう。
・「究極の美学」
他のレビュアーもかかれてますが、意外とクラシックと合うのですよね。なんででしょうか?クラシックの音というのは本当はヘビメタの音量より多いですから、盛り上がりという意味ではクラシックの方でしょう。そこに電気仕掛けの音が絡むのが結構いける・・というのが私の持論です。で、長期的には他のメタリカの作品より聞いている時間は多いような気がします。見に行きたかったコンサートのひとつですね。で、クラシックの方の指揮をしているのがマイケル・ケイメンであります。お若い方は、リーサル・ウエポン・シリーズの映画音楽の担当だと思っている方が多いと思いますが、僕みたいな古い人間には、かのニューロック黎明期のニューヨーク・ロックンロール・アンサンブルというクラシックからロックにアプローチしてきた有名なバンド(あんまり売れなかったですが)のメンバーであります。これだけでも感激もんでっしゃろ。
・「すごい!!」
しかし何故にここまでヘヴィメタルとクラシックがしっくり合うんだろう。全く音楽的には正反対の物なのに・・・。ディープ・パープルもその昔オーケストラと演奏したし、イングヴェィ・マルムスティーンもオーケストラと曲を奏でたし、HR/HMをやっている人達はみんなクラシックも聴いている人が多いせいか、ビックリするくらい合うと思います。もうある意味感動もんです。CDでここまですごいと思うんだから、「こんなのを生でなんか聴いたらそうとう迫力がありより感動するんだろうなあ」とつくづく思いました。とにかくこれはすばらしい作品だと思います。ヘヴィメタルはちょっとなあと思う人や、逆にクラシックはちょっとなあと思う人、是非このS&Mを聴いてみてはいかがでしょうか!?自分の中の音楽スタイルが少しは変わるかも・・・。
・「カヴァーでこんなに変わるんだ!」
最初、ラジオでこのカヴァー曲を聞いた時はとても驚きました。原曲では、控えめなアップテンポだったのに・・・。ラリー・モンキーが歌うと”思いっきりはき出す”って感じです。しかも、とても元気が出ます。原曲を知ってて、パンク好きな人は特におすすめです。
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