戦場のヴァルキュリア(通常版) (詳細)
セガ
「セガのゲーム自体始めて購入したが」「大作らしい大作」「今までにない感じ」「新感覚SLG!」「イ、イーディ可愛すぎる」
ファイナルファンタジーVIII (詳細)
スクウェア
「いろいろ言われてるけどオレはエンディング号泣!」「緻密に仕組まれた運命」「評価低いのに驚いた」「ハマりました」「切なく力強いストーリー」
ファイナルファンタジーIX (詳細)
スクウェア
「FFの中では一番のデキ」「批判するところが無い」「FF9で流した涙、1リットルどころじゃないかもね(ェ」「なんてすばらしい・・」「存分に堪能してください!」
ファイナルファンタジーX MEGA HITS! (詳細)
スクウェア
「買ってよかった」「X-2の前にどうぞ」「ベタなストーリーだっていいじゃない!」「泣きました。」「人間を愛して止まないRPG。」
ファイナルファンタジーXIII(仮称) (詳細)
スクウェア・エニックス
「楽しみですね^^」「ONLY ON PS3!」「ファイナルファンタジー新たなる次元へ!」「3度目の正直」「期待!」
スターオーシャン3 Till the End of Time (詳細)
エニックス
「評価はたしかに分かれるけど…」「超大作RPG」「バグを除けばRPG高水準!」「戦闘、音楽、キャラクター、ストーリー全部◎」「最近のRPGでは最高でした」
ラジアータ ストーリーズ (詳細)
スクウェア・エニックス
「トライエースの意欲作!」「まあまあ楽しい」「へなちょこなわたしでもできる!」「トライエースの新作」「だいすきです!!!」
DRAG ON DRAGOON (詳細)
スクウェア・エニックス
「素晴らしい声優陣」「私は大好きです!!」「これほどまでに挑戦的なストーリーがあっただろうか?」「discovering there is no salvation is an everlasting hope.」「ゲームの可能性を感じた」
幻想水滸伝V(通常版) (詳細)
コナミ
「終わったぁ・・・・」「原点」「今のところ」「満点ではないけれど」「帰ってきた幻想水滸伝!」
ポンコツ浪漫大活劇バンピートロット (詳細)
アイレムソフトウェアエンジニアリング
「ハマル~~~☆」「久しぶりに良ゲー」「久しぶりのヒットかも」「漢の浪漫ですな」「名作!」
ポンコツ浪漫大活劇バンピートロット2(仮称) (詳細)
アイレムソフトウェアエンジニアリング
「いよっしゃあぁぁぁぁぁぁぁ!!」「PlayStation3☆」「この上ない期待作」「大興奮!!!!」「結構楽しそうな感じ?」
第2次スーパーロボット大戦α PlayStation 2 the Best (詳細)
バンプレスト
「αシリーズの「繋ぎ」の役割を持つ「独立」した作品」「本流です」「好きな作品があれば楽しい」「脇役に光」「いいよー」
第3次スーパーロボット大戦α 終焉の銀河へ PlayStation 2 the Best (詳細)
バンプレスト
「金子一馬デザインマシンに」「お腹イッパイ」「廉価版」「悪くはないけど」「おもしろいです」
「やってよかった。」「1年が短い」「気になる方は是非手にとってみてください」「良い感じですね」「クリアしました!そして2周目へ…」
テイルズオブ エターニア (詳細)
ナムコ
「変われる強さ、変わらぬ想い。」「最初にやったテイルズ」「順調に進化し安定感のあるシリーズ3作目」「ものすごく好きです。」「結構良かったです!!主題歌も良かった!!!」
テイルズ オブ シンフォニア (Tales of Symphonia) (詳細)
ナムコ
「非常に長く楽しめる良作ゲームです。」「最高~!!」「GCからPS2への移植版!」「物語も戦闘システムも楽しい」「最高(^^)v」
テイルズ オブ ジ アビス (詳細)
ナムコ
「いいお( ^ω^)」「BEST版がもうすぐ出るのでまだやってない方は是非!」「丁寧に作られてる印象」「ストーリーが最高」「心に残る作品ですが・・・」
英雄伝説 空の軌跡FC (詳細)
日本ファルコム
「最高です♪。」「これは、本当に面白い!」「丁寧過ぎるくらい真っ当に作られたRPG」「極めて丁寧に作られた良心的RPG」「頼む・・・早くSC発売してくれorz」
英雄伝説 空の軌跡SC (詳細)
日本ファルコム
「「続編」というものは・・・」「補足説明みたいなもの」「待ちきれずにPC版をクリアーしたものです」「あえて言おう。――これがRPGだッ!!」「「必ず」FCをやってから」
キングダムハーツII (詳細)
スクウェア・エニックス
「期待度満点のキングダムハーツⅡ!」「歌も素敵!」「ちょっと内容書いちゃってます」「グミシップがかなり面白くなってます!」「キングダムハーツII にかなり期待!!」
白騎士物語 -古の鼓動- 特典 LEVEL-5×PlayStation スペシャルサウンドトラックCD付き (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「最新PV」「PS3初の本格RPG登場」「待望の大作RPG」「オンラインのクオリティが高そうですね」「オンラインで協力プレイ」
The Elder ScrollsIV:オブリビオン (詳細)
スパイク
「毎日新しい発見がある!!」「ゲームは1日1時間」「皆で仲良く遊びましょう」「やめられません!」「360版プレイしました」
アルティメット ヒッツ ドラゴンクエストV 天空の花嫁 (詳細)
スクウェア・エニックス
「勇者ではない主人公」「大好きなゲームです。」「自分も主人公のように昔に戻った気分になれる。」「ドラクエ5がお手頃価格になりました。」「泣かせるなあ。」
スターオーシャン2 セカンド エヴォリューション (詳細)
スクウェア・エニックス
「かなり面白いです。」「個人的には満足」「好きなんだけど…!」「移植・・・だけども。」「感動を再び!」
トラスティベル ~ショパンの夢~ ルプリーズ 特典 トラスティベルナビゲーションDISC付き (詳細)
ナムコ
「おもしろいです^^」「イイ!」「ストーリー・音楽・グラフィック一新」「箱版の感想が書き込まれる件について」「かなり期待」
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・「セガのゲーム自体始めて購入したが」
2周クリアしましたが、最高ですね。二コニコ動画で見た感じでは戦闘はごり押しゲームかな?と思いきや、かなり戦略性が必要で難易度もそれなりにあります。このゲームの戦闘は動画を見るだけと、実際やるのでは大きく面白さが違うのがミソです。
キャラクターも水彩画タッチで感情移入できますし、新しい試みの戦闘はもちろん、固定キャラでない普通の志願兵全員にもきめ細やかなキャラ設定や声優の声が当てられており、セガの意欲作であると感じました。また、1つ1つのストーリーがメニューに戻った時に、本のコマ形式になっており、それを選ぶとそのストーリーを繰り返し何度でも見れるのもユーザー視点になっていて好感をもてました。自分は結構読み飛ばしたりするので、何回も見れるのは非常に助かりました。BGMもFFTやFF12担当の崎元さんが作曲なさってるので、神曲のオンパレード。
また、タクティクスオウガのトレーニングみたいな感じで、「遊撃戦闘」というのがあり、ゲームに詰まった時には、遊撃戦闘で自分の好きな時にお金や経験値を稼いでレベルアップや兵器開発ができるので初心者の方でも問題ないと思います。ゲームバランスもとてもいいです。そして2周クリア後に初めて手に入る武器、2周目で追加される断章や新たな兵士や勲章、HARDモードの追加など、やり込み要素も多いのでやり応えあります。
最後に、戦ヴァルの制作スタッフの前作であるサクラ大戦シリーズファンの方は、もちろんの事、俺みたいにサクラ大戦はやった事ないけど、FFTとかタクティクスオウガ、信長の野望みたいなシュミレーション好きな人や、RPGの雰囲気が好きな人(ドラクエ、テイルズ、FFなどの雰囲気が好きな人)にもおすすめです。また当方、ゴールデンアイやパーフェクトダーク、レジスタンスなどのFPSを完全クリアしてるFPS好きですが、結構やり応えある難易度でしたのでFPSが好きな人でも、新鮮なゲームとして(あくまでS・アクションRPGですが)入り込みやすいかと思います。久々の大作でした。
絵もサガフロ2調の優しい感じのタッチで温かみがありますので、結構万人に受け入れやすいゲームなんじゃないかと思います。個人的にこの作品にめぐり合えた事を感謝すると同時に、多くの人に遊んでもらいたいですね。大ヒットして有名になって、続編・スピンオフなどシリーズ化して欲しいですね。
・「大作らしい大作」
クリアしたのでレビューさせていただきます。
まず、ボリュームについて。これは文句無しです。サブイベントを無視してただクリアするだけでも30時間程度はかかりますし、各戦闘で最高評価を得ようとやり込むと、相当長い間遊べるんじゃないでしょうか。
演出については、中途半端な手抜き感が一切無く、個性的なグラフィックとゲームの雰囲気にマッチした音楽が物語を盛り上げます。
シナリオについては個人で感じ方が違うと思うので良いかどうかは書きませんが、少なくとも王道が好きな人なら最後まで目を離せずに楽しめる出来だと思います。演出が素晴らしいので、多少ベタなシーンでも見入ってしまいます。ただし、戦闘が難しめなので、ストーリーを間を空けずに続けて見たい人には少しキツいかもしれません。
キャラクターについても、クセの強いイロモノな感じのキャラクターはメインキャラにはいないので、多くの人が親しみを持てると思います。サブキャラクター達にもそれぞれ細かく個性付けがされているのも良かった。
戦闘についてですが、ここまで難易度の高いモノだとは思っていませんでした。何度も死んで覚えるゲームという印象ですね。初見でセーブ・ロードも無しで余裕なんて戦闘はほとんど無かったです。ただ、戦後評価を気にしなければ絶対にクリア出来るレベルなので、攻略サイトなどに初めから頼るのはオススメ出来ません。これはどのシミュレーションゲームにも言えることですが、自分でクリア方法を探す事がこういったゲームの楽しみの一つであって、初めから用意されている答えを見て問題を解いてもつまらないし意味が無いと思います。とにかく、戦闘は非常にやり応えがあり、素直に面白いです。
完全オリジナルタイトルと言う事で、当初は若干の不安がありましたが、フタをあけてみると相当練られて作られており、製作スタッフの努力が感じられる、非常に良いゲームでした。PS3を持っているなら、やってみて損は無いと思いますよ。
・「今までにない感じ」
最初はスパロボみたいな戦略ゲームかなと思ってたら全然違いました
フィールドでキャラクターを動かすことができ照準を合わせる事もでき隠れたりと今までにない戦略ゲームなのでとても面白いです
サブキャラも満足でとても楽しめ結構むずいのでやりがいのあるゲームです
・「新感覚SLG!」
まず勘違いしている人がいるようですがこのゲームはSLGの移動、攻撃等をアクション要素を取り込んでみたというだけなので、棒立ちの敵とただひたすら撃ち合うだけで面白くないとか言う人はすなおにFPSをお楽しみください
キャラクター、絵柄等は好みによるでしょうが個人的にはやわらかくて好きですアクション制が多少あるにしろ戦闘は基本SLGとかわりませんキャラを移動させて、攻撃をしてターン終了の繰り返しですしかし今までのSLGと違い升目にとらわれず草むらに身を伏せて隠れる土嚢の裏に隠れるなどして適からの攻撃を軽減させる移動力の高い偵察兵に敵の位置を確認させて、突撃兵で攻撃を仕掛けるこのように戦略性が深いです
単純に自分の腕で撃ち合って敵をばったばった倒すというFPS的な感覚ではないですあと今までどおり升目状のSLGがすきだー!って人には多少あわないかもしれません
・「イ、イーディ可愛すぎる」
戦場のヴァルキュリア、まぁ、今更ですが、イーディ可愛過ぎ。
続編とかでは無いですが、イーディとセルベリアの断章的なものが、有料でダウンロード出来るので、試して見てください。
・「いろいろ言われてるけどオレはエンディング号泣!」
ものすごく叩かれてるけどFF8とても好きです。面白かった。「エンドオブハート」発動の時の爽快さ。「俺式ファイナルヘヴン」とか無駄に派手な演出とかその世界にどっぷりはまりましたよ。私はあまりゲームをやる人間ではありませんが今まで最も泣いたゲームは何かと聞かれれば文句なしで「FF8」と答えます。ラグナがレインに指輪を渡すシーンは今見ても号泣。涙で画面が見れません。
・「緻密に仕組まれた運命」
このゲームを学園恋愛ゲームなどと片付けるには惜しい物があります。実際自分も8をやった時は小学生で普通にエンディング見てそれで終了でしたが、その後8の謎などを検証するサイトに出会い、自分の8に対する考えが180度変わりました。何十時間かけてたどり着いたエンディングが悲劇の螺旋の始まりだった事、ラスボスの正体?、10の世界との対比など、もう一度8をセリフの一つ一つを大事に読みながらプレイしたいなと思いました。
・「評価低いのに驚いた」
キャラが嫌いとか、ドローやシステムがめんどくて長いとか、もったいなくて魔法使えないとかいう意見が多々あるようですが、自分は全くそうは思いませんでした。他の人達のこの評価見て驚きましたよ。まあキャラクターをどう思うかは人それぞれでしょうが、自分は特に問題は感じませんでした。ストーリーも、ラグナ編とスコール編が絡み合って序徐に謎が解けていく過程が非常に良く感じました。システムも良く出来てると思ったんですけど・・・魔法もMP使うよりはこっちのほうが個人的には良かったように思います。MPで魔法を使うゲームの方が、なんかケチケチしがちなので、こうやって「あと何回つかえる」って一目でわかるほうが良かった。なんか凄い賛否両論わかれてますね、このゲーム。FFらしさってなんなのかよくわからんのですが、このゲームにはそれがないからって評価さげてる人もいるみたいですけど。自分はFFシリーズもそれぞれ別物だと思ってプレイしてるのであまり不満はありませんでした。
・「ハマりました」
最初に説明書もろくに読まずシステムを理解しないまま進めた1週目。ちょっと戸惑いを感じたのはたしかです。しかし、システムも覚えて、隠し要素も知った後の2週目は完全にはまっちゃいました。賛否両論ありますが、ドローの面倒くささなんかも僕的には気になりません。ⅦもたいがいはまりましたがⅧもすばらしかった。グラフィックも常にゲーム業界の最先端をいくFFシリーズですが、PSでここまで表現できるのかってくらいきれいでした。あえて難点を挙げると、魔法を出し惜しみしてしまう作りという所、ガーデンが広すぎて移動が大変な所・・・ぐらいです。カードゲームも面白いし・・・文句なく星5つです。
・「切なく力強いストーリー」
皆さん言うようにストーリーがいいです。スタイリッシュなミッションや音楽もシステムも素晴らしい!制作側の意欲に満ちた作品です。毎回違う楽しさを与えてくれるのがFFではないでしょうか。また、FFシリーズの中でも僕はファンタジー色がかなり強い作品だと思います。中世=ファンタジーではないはず。批判的な意見の方に言いたい。相手を思いやる気持ちや人間の中身の素晴らしさをプレーして感じませんか?それにレビュータイトル見ると引いてしまう様な乱暴な言葉が多いです。レビューは未経験者に伝わるようにちゃんとやろうよ(泣)一言余計でしたが黙ってられなかったのですいません。
・「FFの中では一番のデキ」
原点回帰ということで、キャラクターすべてが5頭身です。8頭身で慣れている方にはちょっと慣れかもしれません。でも、ストーリーは最高級です。クリスタルが今回のゲームのカバーなっているのですが、あまりクリスタルはでてきません、残念ながら。ストーリはクリスタルというよりも、個々のキャラクターにある物語について触れるのが多いですね。自分の無知や弱さ、それに自分という存在価値。この作品はそんな人間の複雑な部分を取り上げています。だから、ストーリーは奥が深いです。でも、腑に落ちないものもあります・・・残念なところは武器や防具系のものをいったん売ってしまうと、後に買えなくなると言う不便さ、バトルのやりにくさ(PSのゲームなのでしょうがないですが)、カードゲームのわかりにくさですね。もしやるなら攻略本を片手にぜひやってみてください。いろいろな懐かしいキャラクターやイベントがたくさんあるので。最後のボスは意味が少し不明でしたが、でも、その後のエンディングは感動ものです。「Melodies Of Life」もゲームにあっていて美しい歌です。絶対とは言いませんが、FF好きならやっても損はないと思います。
・「批判するところが無い」
全体的にとてもバランスがいいと思います。暖かい世界感やシナリオはいわずもがな、キャラクターや音楽が本当に素晴らしいです。エンディング曲の「Melodies Of Life」がゲーム内容と非常にリンクしていて、一つの曲として聴いても色々考えさせられます。また私としては、8や10のような8頭身キャラに抵抗があるので、これ位の等身がちょうどいいです。5頭身万歳。ジタン、ビビ、ガーネットをはじめ、色々なキャラに共感できるところがたくさんあります。本当に「生きる事の意味」を考えさせられる作品です。
・「FF9で流した涙、1リットルどころじゃないかもね(ェ」
FF7、8に続いた9は、7、8に比べると少しインパクトが無いんじゃないかな~。と思っていました。が!全然そんなことはありません!!
FF9は、キャラ一人ひとりの「自分探しの旅」とも言えます。自分らしくとか、どうして生きるのかとか。切なさとか、苦しさとか、愛しさとか、悲しさとか・・・。私的に、かなり感情移入できるゲームだと思います。そして、このゲームをプレイすることで、「生きる」とはどういうことなのかを、改めて考えさせられました。それから、とくにエンディングが素晴らしいです。とても感動します。
何度やっても飽きないし、今、技術が発達している中で、FF9をやっても、全然最高です。プレイする価値十分にアリ!
・「なんてすばらしい・・」
現在2005年・・・FF9が発売してから何年かたつのに、いまだにこのゲームが僕の行動理念になっています。なんつーか、もうゲームである、という枠を超えて哲学書みたいな感じです。僕にとって。 まずストーリー。今の世界を風刺したような感じの世界観、人間の欲望が渦巻く世界で繰り広げられる、ガーネットの成長の物語。ビビの存在を探す物語。とにかく現代人に足りないものが分かりやすくドラマチックに語られます。もうせりふはほとんど覚えてしまいました。 戦闘。僕的にストーリーだけで☆10個なのでここで減点しても☆5個は確実ですが、ここも減点できないです。アビリティーシステム。分かりやすく、自由度が高い。何を覚えるか、何を覚えないで行くか。全て完璧に取っていくか、自分で必要と思うものを効率的に覚えていくか。戦闘前何をセットするか。 まだ日本でこの作品をやっていない人は、マストプレイ!!時間がない人もOK。やりこみたい人もOK!なぜかというと、ゲームの長さは普通。やりこみたいならやりこめる。手軽ゲームにも超大作ゲームにも化けます。 最後に一言。・・こんなすばらしいゲームを作ってくれたスクウェアに超感謝。
・「存分に堪能してください!」
非常に丁寧に丁寧に作れれてるので、存分にこのファンタジーの世界に浸ってほしいですね。音楽ももう素晴らしすぎる。アルティマニアを用意して、飲みものを用意して、お菓子を用意してと…。こんな幸せになれるゲームは滅多にない。僕はこういうファンタジ−が大好きなのだ。
・「買ってよかった」
FFは6‾8しか知らないので、FFぽいとかそうじゃないとか言えるガラでは無いけれど、このゲームは既作品と比べてもかなり面白いと思います。まずボイスがついたことで不可思議不自然なセリフが少なくなった点。過去の作品では、実際そんなこと言わないだろ!と突っ込みいれたくなるセリフ多すぎて、リアリティを必要以上に奪っていた気がする。
そしてストーリーが納得できる内容だった。FF7は細かい矛盾も気になっていたけど最後の最後で500年後…クリアして損した気分でした。その点、メインキャラだけでなく、このゲーム世界にいる大勢の人達の物語がきちんと描かれているのも、サブストーリー的な感じでよかった。既作品のいい所を上手く取り入れている感じもしました。CTBや控えのキャラと交代できるシステムも自分にはしっくり来た。スフィア盤は最初すごく面倒だったけれどカスタマイズできるので自分なりにキャラの成長のベクトルを変えたりして楽しめました。
ちなみに攻本「アルティマニアオメガ」を買って、ますます奥深いこのゲームの虜になりました。
・「X-2の前にどうぞ」
まず、フルボイスという点が心配でしたが、きちんと声優さんをオーディションしているので登場人物とバッチリ合っています。バトルシステムは、最初の3人を誰にするかで作戦が結構違ってきます。必要な時にユウナを呼んだりできるので、まるで後ろにキャラバンがあるみたいで面白いです(笑)。
スフィア盤も最初は戸惑うかも知れませんが、チュートリアルもあり親切な作りになっているので、以外と簡単です。
おすすめは、ミニゲームのブリッツボールです!水中でのサッカーのようなバスケのようなゲームでコツを掴んだらはまります。世界中にいる選手を集めて回りました。
エンディングは、色々と言われていますが
まずプレイしてみて、あなたなりの感想を抱くのが良いと思いま!す。
・「ベタなストーリーだっていいじゃない!」
FFシリーズは4から10までやっています。その中で私はこのⅩをシリーズナンバー1に押します。
今回は最終武器を取るのにミニゲームをこなさなければならず、放りだしたくなるくらい辛かった。またエンカウントが高くて全然前に進まないような場所もありました。
しかし、マップは親切設計で次に向かう方向などがわかりやすく、グラフィックもさすがにきれい。
でも、私がナンバー1に押す理由はこれではありません。ストーリーがありきたりでつまらないとか、キャラがキライとかいう意見もあるようですが、キャラを好きになればこれほどはまるストーリーもないです。ストーリーに合わせて流れるCGの細かな表情や声優さんの演技、曲全てがぴったりとはまって絶妙の世界が繰り広げられます。
とくに素敵な大人がたくさん出てきて、脇役の年配の方々のほうにとても魅力を感じました。私はこれでFFシリーズをまた好きになりました。
・「泣きました。」
今までFFシリーズはプレイしたことがなかったのですが、PS2の購入をきっかけにプレイしました。
私はRPGが苦手なので、ゲームをプレイするというよりもストーリーを楽しんでいました。ゲームを楽しみたい方には物足りないという意見も多いそうですが、ストーリー重視の方には映画を観ているようでとても満足のいくものなのではないでしょうか。エンディングはとても切なくてずっと泣いてました。ぜひぜひ手に取ってみてください。CGもとても美しいのでそれだけでも感動モノです。
・「人間を愛して止まないRPG。」
FFはⅢからⅦ、Ⅹとプレイしましたが、このⅩは今までのファイナルファンタジーのどれとも被らない、とても不思議なスタンスのゲームでした。初めはリアルなグラフィックの人物、ムービーシーンの多さ等になかなか作品世界へ入っていけず、途中で投げ出すこともしばしばでした。今までのFFとはあまりに違う印象で、正直かなり戸惑いました。
でも、「ザナルカンドにて」が流れるオープニング映像を見ると、あまりに魅力的で、やっぱりもう一度チャレンジしようと思うんです。優しい光に包まれた異世界の遺跡で、途方にくれたような仲間たちと、一人岩に登り夕日に向かいながら、目の前に広がる世界をゆっくりと愛おしそうに見渡す少年。この美しい映像を見るたび、この少年はどうなってしまうんだろう、この映像の伝える切なさの意味は何なのだろう…とプレイせずにはいられなくなる。
キャラクターの音声アリのムービーシーンは賛否両論のようですが、私は結果的に良かったように思います。こういう手法ならではの叙情的な雰囲気が、とてもよくゲーム全体を支配していたように思いますから。そして、今までのRPGのように全体を戦略的に見るのではなく、キャラクター達を取り巻く世界の矛盾、どうしようもないこと、やるべきことを正視しなければならないというまっすぐなドラマ性は、まったく新しい印象として心に余韻を残してくれました。
知らずともちゃんとそこに存在していた父性愛、全てを賭して貫かれた友情、もどかしいほどの純愛、自分のいる世界を愛する温かさ…この作品には、普段は口に出せないけれど、でも確実に人間が愛して止まない、素敵なものが沢山詰まっています。
私は、このゲームがとても好きです。
美しく優しい、螺旋(スピラ)という名を持つ残酷な世界へ落とされ、己の真価を問われることになる少年の物語、ぜひともプレイしてみてください。クリアした後、心に凛とした、涼やかななにかを残してくれます。
・「楽しみですね^^」
なかなか発売日が決まりませんが、この作品は楽しみですね^^映像よりもゲーム性と言う人もいますが、自分は、PS3で出す以上一番の期待は映像美ですね、特にムービーシーンよりも実際のバトルシーンなどのゲーム画面の映像に期待しています。面白くて重厚なストーリーでも今までのハードと変わらない映像ならPS3というハードで出す意味を感じないですし^^;PS2のゲームをしているとき、綺麗なムービーを見て、この映像そのままでゲームをしてみたいって思ったことがある人は多いはず。(FF13はそんな期待に応えてくれそう^^) FFシリーズである以上、批判など気にせず、どんどん斬新なシステムを取り入れた、新しい「最後の幻想」を作り上げて欲しいですね^^そして作り続けて欲しい、DQの「一番売れているハードで売る」というコンセプトとは対照的なコンセプトを持ち続けたままで…。
・「ONLY ON PS3!」
TGSで公開されたムービーの最後に、「for PLAYSTATION3 only」の文字が!マルチの噂をきっぱり否定しましたね。
さて、10からプレイしているゲームなので、この13にも大変期待しています。ムービーを見た限りでは大変きれいな映像で、あの状態でプレイできる日を心待ちにしています。
ただ発売はいつになることやら・・・。来年には実機映像を含んだ本格的な活動を始めると言っていますが、それだと発売は2009年以降かな?・・・早くプレイしたいです。。。
・「ファイナルファンタジー新たなる次元へ!」
PSで最初に発売されたのが7、PS2が10、そして最新作13と、新しいハードで最初に発売されているシリーズは名作ばかりです!今回も期待は大きいです!
自分は12や10-2も楽しめたので不安はありません!期待して待ってます(^^)発売日はいつに?来年の東京ゲームショウまでにお願いします!
・「3度目の正直」
ドラクエがDSで発売↓↓という事もあり、FFの方に期待せざるおえません。心配なのがFF13はプレステ3発売前から大々的に発売を決めてしまってた訳何ですが…、実際の所、プレステ3の販売台数が当初スクエニの方で予想してた数を大幅に下回ってると思われる為、ゲーム自体は2008年で完成しても金銭的な問題でわざと発売を延期するって事もかなりの高確率で考えられます。(まぁ今更後には引けないでしょうし)FF13が面白いかどうかなんて製品版を実際に遊んでみるまで誰にもわかりませんが、FFをプレステ3で販売する事によって現在様子見をしてる他のメーカーのソフトもちょこちょこ増えて来るなど、影響を与えるのは確かなのでプレステ3を買った私としてはそういう意味でも早く出て欲しい期待のソフトです。ただFF発売に合わせて無理して高額なプレステ3を買うユーザーも多いと思いますので、しくじったら今まで以上にブランドに傷がつくのは確かですね…。
・「期待!」
SQUAREさんのHPにスペシャルムービーが掲載されていました♪
●スターオーシャン3 Till the End of Time
・「評価はたしかに分かれるけど…」
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・「超大作RPG」
壮大な宇宙をテーマにしたエニックスが放つ超大作RPG!!このゲームは結構、斬新なシステムが多いです。まず戦闘は、プレイヤーは戦闘参加人数3人のうち任意で1人選びそのキャラを操作する(残りの2人はオートです)ボタンを押して敵を選択し、もう一度押して選択した敵を攻撃しに行きます。技は登録したボタンを押し続けることによって発動します。
他にスキルポイントがあります。これは、HPを中心に能力を上げたければスキルポイントを「生命力」というコマンドに振り分ける。逆にMPを中心に上げたければ「精神力」に振り分ける。他に技を早く覚えるために「技習得」攻撃力を中心に上げるための「攻撃力」などあります。どれか1つを中心的にあげて戦士系などにするのも良しですし
やや攻撃力を中心としたバランス型に育てるとか平均的な万能型に育てるとか全てプレイヤー次第これによって個性豊かなメンバーに出来ます。技の設定も斬新でCPというのが存在しています。技は「消費MP5 CP3」というように存在します。キャラクターには最大CPが設定されていて(レベルアップによって増えます)
技を設定は最大CP24なら技のCPの合計が24以内になるようにする。(攻撃技、回復技のボタン発動式が最大4つ自動発動用が最大2つまで設定可能です)当然強い技になればなるほどCPも多くなります。そのため強い技と中位の技を組み合わせて6つ最大に設定するか。強い技だけで3、4個だけ設定するかはプレイヤー次第です。
更に技は使えば使うほど強くなりますし普通はレベルアップによって技を覚えますがその他の方法で覚えることも・・・
とにかくキャラクターの意思が反映される壮大なRPGです。シナリオ、音楽(全オーケストラ)ムービー(もの凄く綺麗)全てにおいて壮大です
・「バグを除けばRPG高水準!」
確かに、このゲームは結構バグがおきやすいです。しかし、そのバグを除けば、キャラ、ストーリー、バトル、難易度、グラフィック、どれをとっても高水準にあると思います。特に、僕自身が素晴らしいと思ったのは、ストーリーを通して、何を訴えようとしているかが人によって受け取り方が違うところにあると思います。発達しすぎた人類の人間的滅亡への喚起、強い絆で結ばれた人間愛、今日、そして明日を生き抜こうという強い意志が誰にでも持てるという示唆、宇宙というもの自体に対する人間の無力感。。。もっとあるに違いありません。本当にいろいろな受け取り方が出来るのです。ですから、繰り返しプレイしても飽きにくいそんなゲームだと思います。最初にプレイしたとき、ストーリーの中盤では驚かされました。また、最近3D化が浸透していて、非常に酔いやすいゲームが多いですよね。僕もめっちゃ3D酔いしやすいんですが、これはしません。でも3Dなんです。今、最近のRPGに飽き飽きしている方、ぜひこのゲームをお勧めします。いいゲームですよ!
・「戦闘、音楽、キャラクター、ストーリー全部◎」
バグなども多くて色々言われている作品ですが、私はレビューのタイトル通りの感想です。批判精神があんまりないのかな?w
戦闘の爽快さはどのRPGより上だと思うし、音楽は最近のpop調で昔のRPGなメロディーを逸脱しているし、キャラクターは魅力的だし、これまた色々言われているストーリーも私には文句なしでした。
ただ、SO2に比べてPAがとても少なかったのは残念ですね。もっとキャラ同士の絡みが見たかったというのはあります。
SO4は出ないという話ですが、このシリーズのシステムは本当に魅力的なので(アイテムクリエイションなど)ぜひとも名前を変えた作品でも継続させていってほしいです。ていうかスタオーシリーズ終わらないで...
・「最近のRPGでは最高でした」
惜しむべきはバグ問題でした。購入当初、バグによるフリーズで幾度と無く途方に暮れましたが、公式サイトにある住所に送ること1週間程度でバグフィックスされた商品に交換されました。(一部のウワサで修正版には「青いシール」が貼られているとのことでしたが、私のには貼されていませんでした)
バグフィックス版でプレイしたところ、初期型のPS2でもほとんど問題なくプレイできました。フリーズも3回程度でしたので許容範囲でしょう。今、出回っている商品はバグフィックス版のはずなので、安心してプレイできるはずです。
で、肝心の内容ですが一番お勧めなのが戦闘です。RPGの戦闘でこれほど熱くなれたのは滅多にないほど熱いです。
しかも、ストーリーもかなり面白いです。
一見ありきたりに見えるストーリーでも、角度を変えるとこれほどビックリする展開に出来るとは・・いやはやプレイしてよかったと心底思えるほど関心しました。(意味不明という方は深く考えましょう。きっと理解できるはずです)
やりこみ度も抜群にありますので、プレイされてない方には是非プレイされることをお勧めしたい作品です。
・「トライエースの意欲作!」
いままでのトライエース作品にはない、やわらかな雰囲気のあるRPG。いままでの作品よりも万人受けしそうな感じですね。ですが、スターオーシャンやヴァルキリープロファイルに比べると、重厚さは物足りないかも。まだ序盤なのでわかりませんが、先が気になりやめどころがない作品ですね。
戦闘はよくも悪くも簡単です。スターオーシャンよりも簡単で、コンボは技をセットしていくタイプ。いろいろな組み合わせで闘い方もかわりそうです。
主人公しか操作できない点に関しては、賛否両論あると思いますが、トライエースが「オンラインRPGみたいに、主人公自身となって思うままに行動して欲しい」というコメントを出しているので、まあ私は理解できるし、それでいいかなと思います。
欠点としては、時間経過というものがあるためか、時間潰しが必要で非常にめんどくさいです。寝る以外にも短時間の時間つぶしの方法があればよかったと思いますね。
でも、RPG好きならやる価値はあると思いますよ。
・「まあまあ楽しい」
僕的にはけっこうおもしろかったです。手書きみたいな世界観に感激。音楽も好き。キャラかわいいし。このゲームは、初心者とか、バトル苦手とかそういう人におすすめします。ぶっちゃけ僕もバトル苦手だったんで、これはやりやすい。仲間集めもおもしろいです。まあエンディングはいろいろ問題がありますが僕は無視しました。
・「へなちょこなわたしでもできる!」
とにかくシュミレーションRPGやアクションRPG、少しでもアクションぽいRPGが苦手で嫌いなわたしでも、このゲームだけは面白く、楽しく2周して全員仲間にできたくらいなのでアクション系が苦手な女性諸君!だまされたと思ってぜひ買って試してみてください♪ドラクエ以外で2度もプレイしたのはこれが初めてです。かわいいキャラのイラストでストーリーもこれだけ面白いゲームがもっと増えてくれるとありがたいです…だって、近年は戦闘重視ばかりが目立って戦闘が難しいのが多すぎるんですもの(涙)
・「トライエースの新作」
スターオーシャンシリーズやヴァルキリープロファイルを作った、トライエースの新作RPGです。
毎回、新しいシステムや深いやり込み要素などが特徴のこの会社ですが、今回も、ゲーム中のキャラクターやモンスターがゲームの中の時間の流れで行動をとるタイムスケジュールシステムや、150人以上の仲間キャラクターなど、新しいシステムややり込み要素は健在のようです。戦闘はスターオーシャンと同じくリアルタイムバトルですが、スターオーシャンとは一味違ったシステムがあるようです。
独特なゲームシステムややり込み要素が逆に苦手という方もいて、毎回好きか嫌いかに分かれることが多いこの会社のゲームですが、私はスターオーシャンシリーズもヴァルキリープロファイルも見事にはまってしまったので、今回も期待しています。
・「だいすきです!!!」
まず世界観にやられました。のほほんとしててかーわいい(*'ー`)このゲームの中に住んでる住民や妖精たちは、自分のスケジュールに沿って規則正しく生活していて、みんなキャラが濃ゆいです。お気に入りはリーリエさんです。かっこいい・・・町の中は広くて最初は迷いますが、あちこちにおもしろい要素がたくさんあって(看板や張り紙など)、もうほんとおもしろいのです!!!癒されます!!ぜひぜひ一度ラジアータの世界に浸ってみてください!!いまなら中古で1000円以下ですし、お得です!!
・「素晴らしい声優陣」
ストーリー及び主人公はエラくダークです。好きな人はすきですが嫌いな人も結構いるかと思います。 グラフィックなどとても綺麗でいい感じです。ゲームシステムはさすがに後半は作業的になってしまい面倒に感じますが、まあ及第点でしょう。 そして何より声優陣が素晴らしい主人公&ドラゴン、ピーター。 イウウ゛ァルト、唐沢寿明。レオナール山寺宏一。アリオーシュ 林原めぐみ。ウ゛ェルドレ 家弓家正 などなど、実力派な方々を採用しており、素晴らしい演技力を披露しています。ピーターはドラゴンにハマりすぎですねwなんか設定段階では美輪明宏という話も出ていたようで…
・「私は大好きです!!」
是非とも皆さんに知って頂きたいゲームです。発売当初から、ずっとプレイしています。激しく人を選ぶ、史上最強の鬱ゲーだと思いますが、人間の不の感情、深層心理等を浮き彫りにした作品ではないでしょうか。
自分の苦境に絶望し、生きることに希望を失くした者。大切なものを奪われ、人に憎しみをぶつける事しか出来ない殺人の鬼。恋に付き纏う嫉妬に狂う男・・・。こういう様々な思念、絶望を持つ人間達によって紡がれる、重厚なダークストーリー。気味悪い程にやみつきになるのは、きっと私にもそういう「人間の感情」が、少なからず宿っているからでしょう。ヒステリックな彼らに、愛着を持ってしまうのもそのせいでしょう。
賛否両論のこのゲーム、「いまいち」だと言う人も居ます。そういう見方をされても仕方ないでしょう。何しろ最初から最期まで真っ暗ですから。けれど、こんなに「何か」を訴えるゲームはなかなか有りません。私にとっては神ゲーです。
只、DOD2ではこの「訴える」力が激減しています。そこがかなり残念です・・・。
・「これほどまでに挑戦的なストーリーがあっただろうか?」
その謳い文句に恥じない、非常に挑戦的な内容です。人の憎愛、嫉妬、羞恥心、残虐性、脆さなど、あらゆる負の要素がストーリー上に滲み出ています。これは、初めての人には衝撃が強い作品だと思います。
しかし、ある意味、今までのゲームにある主人公という特別な存在を打ち破ってくれた作品でもあります。主人公とてただの人間、たまたま特別な力を得ただけで、元は我々と変わらない普通の『人』。故に奇麗事では済まない場合もあると暗に言っている様な気がします。と同時に、人間の本来の姿を映し出した作品でもあるとも思います。人間の内側の正体を暴いた作品と言えるでしょう。
何はともあれ、買う人は十分に注意してください。先に申し上げておきますが、このゲームにはハッピーエンドという言葉は存在しません。全てが、バットエンドであり、ファンタジーながら現実味も含んだエンディングとなっています。そして、なにより残酷で数奇な物語です。他の方もおっしゃっていますが、鬱状態は必至です。
・「discovering there is no salvation is an everlasting hope.」
好き嫌いが真っ二つに分かれる作品だと思う。FFやドラクエを作っているスクウェア、エニックスのゲームだから当たりだろうと思って買うととんでもないカウンターを食らうのでご用心を。でも好きな人は本当に好きになって続編を期待してしまうと思う。何となくプレイ中アニメのエヴァンゲリオンを思い出したのは俺だけか?
ところで、みんなエンディングに納得がいかないようだがちょっと待ってくれ。ゲームって全てハッピーエンドで終わらなければいけないのか?それは知らず知らずに俺らの中に勝手に染み込んだ妄想じゃないのか?
ゲームの舞台は中世ヨーロッパ、帝国と連合諸国の戦争となっているが戦争にハッピーな終わり方なんか絶対ない。それに納得出来るわけないだろう。確かにこのエンディングは絶望感だらけだった。鬱にならなかったと言えば嘘になる。だがそれこそ製作者の意図なんだと思う。そこには今現在も続く、イラク戦争、世界各地で起こる紛争やテロに対する訴えが風刺されているんじゃないだろうか?俺等は先天的に暴力が好きなんだ。
エンディングを全て見た後で、何でこんな結果にならなければいけなかったんだろう?と思って最初からプレイしたくなった。いや、もう一度全体のストーリーを把握出来ればこんな無慈悲な世界にもどこかに救いを見つけられるんじゃないかと感じたからだと思う。とにかくやり込み甲斐があった。
ところで、ゲームのキャラクターの名前は全て悪魔から取ったらしい。そんな中、ドラゴンだけは実はアンヘル(ANGEL)という所にこのゲームらしい、微かな希望と救いを感じた。
こんなゲームを製作したスクウェアエニックスの度胸に拍手を送りたい。是非続編を。
・「ゲームの可能性を感じた」
味方のドラゴンになぜ人を斬るのかと言われましたお前は殺生が大好きだなみたいなことも言われました敵は無抵抗だったんですけどね僕ね、殺しまくってたんですよそりゃもうバッタバッタと。いや、他のゲームだったら反応無くても敵=斬るじゃないですか。むしろ襲ってこない方が楽で良いとか思うじゃないですか驚きましたね。この手のゲームは正義と悪が完全に確立されてて悪を倒すために正義の剣を振りかざすものだと思っていましたから。
でも実際の戦争同様に、敵も、特に末端の敵なんかは正義の心を胸に悪を倒すために、主人公襲い掛かってくるんですよね敵にとっての悪はこっちですからねいやもう、ゾッとしましたエンディングまで考えさせられました
・「終わったぁ・・・・」
本日一回目クリアをしました。うん、やっぱり幻想水滸伝だ。やっぱりこうでなくっちゃいけないですよね。3はともかく、4は「何じゃこりゃ」と思って死蔵していますが、5は早速2回目に突入しました。 皆さん言われてるシステム面も多少キーレスポンスが悪いですが、まぁ慣れの問題だと思いますし、ローディングも回数はともかく許容範囲内だと思います。(アイテムのソートは△ボタンで可) シナリオは1・2に匹敵といってよいのではないでしょうか?結構泣けるシーンもありましたし。なんていうか綺麗事じゃない本当に戦をしてるんだって感じで勧善懲悪じゃ無いところがまた幻水らしくて良かった。 どなたかも書かれてますが、CGで見せるだけに成り下がった某大作RPGより、地味でも深い味わいのこちらを強くお勧めします。
・「原点」
久々に幻想水滸伝をやったという感じです。3、4と駄作が続く中あまり期待していなかったので、本当に楽しめました。今回は恋愛要素が強いといわれていますが、どちらかというと絆のありかたというのを主題にしているように見えます。ですからそれが人によっては恋愛、友情などさまざまな受け取り方があると思います。システムなど少しローディングにイラつくかもしれませんが、他は特に問題なしです。ストーリーはアウトラインがよくできていたので、どなたがやっても全体的好感を持てると思います。今回は足りないところのあるかもしれませんが、今後の期待を含めて十分これだけの評価に値する作品と考えています。もしよろしければ一度プレイしてみてください。
・「今のところ」
中盤あたりと思われますが、既に3回くらい泣きました。今回はシナリオ期待出来そうな感じ。ロードは確かにうざくなるけど、でも視点変更できないことはプレイしてるうちに気にならなくなりました。システムも2の頃に近く更に幾つかの要素が追加されている感じ。陣形とか変更できるのなかなか好きです。後、封印球も欠片として集めて復元する仕組みも個人的には気に入ってます。これで、今後のシナリオが裏切らなければ★5つ確定ですかね。
・「満点ではないけれど」
ちょこちょこ使いづらい所もありますが、全体的にみても細かく見てもなかなかの力作だと思います。
欠点は◆頻繁に起こるロード◆コマンドカーソルが記憶され次に持ち越される事◆視点が移動しない事ぐらいでしょうか。
加えて改善されたのは★グラフィック★道具・装備類の整理が楽★交易品の価格変動が一目でわかる★テレポート先選択時に町の風景がでるなどなど地味にいっぱいあります。ありがたいことに使い易くなった点のほうが多いです。
ストーリーは良くも悪くも1・2に似ています。1・2も大好きですが個人的には3のような挑戦作も好きなので、あぁまたかと思いました。でもまぁあの4の後なので原点回帰は正しい選択ですね!
似ているとはいえ、キャラの深み・戦略のレベル・話のながれはひけをとらないと思いますし、1〜4の流れもくみつつ独自の歴史を感じます。他作をやってない人も楽しめます。ひさびさに幻水らしい幻水をやったなと、すっきりしました!おすすめ!
・「帰ってきた幻想水滸伝!」
まずはじめに。クリア済みの感想です。といっても、ネタバレは書きませんのでご安心を。全体的な印象として、不朽の名作「1・2」の正統進化系といった感じ。ストーリーもより厚みを増し、グイグイ引きこまれます。主人公のセリフの選択肢が多いのも、感情移入がしやすくて好印象。また、仲間同士の間でのイベントが、多く用意されていた点も良かったです。今まで「ただ本拠地にいるだけ」な仲間が目立っていたので、これは良かったです。自然、キャラに愛着が沸きます。おかげで、当初予定していた使用キャラが、最終的に大幅に変化しました(笑)。1〜4をやってなくても楽しめる、やっていれば所々でニヤリとできる、といったネタ仕込みのバランスは相変わらず。ちなみに、やはりというか、攻略本などの情報なしに108星全員を集めるのは難しそうです。お馴染みの探偵さんもいますが、あまり詳しくは教えてくれないので……。
正直、気になる点もいくつかありましたが、それも最終的には慣れるので、割と問題なし。個人的には、近頃やったRPGで一番のデキでした。文句なしに、オススメです。
・「ハマル~~~☆」
素晴らしい出来ですね。完全にハマッてしまいました。ドラクエが終ったので次にこれを選んだんですが想像以上で驚き!ビークルの操縦は難しくて思い通りにならないけれど、やりこむにはこのくらいが良いのかな~と・・・
音楽も素晴らしいですし、ストーリーもしっかりあって考えてた以上の出来に驚きです。じっくり、ノンビリやりたい私としては夢の様な世界です(喜)ロードが気になる人は向きが悪いかも・・・信号待ちもありますし(笑)
□良いところ★時間をかけて長時間やれる。★世界観が素晴らしいです。(産業革命的時代?)★音楽が素敵♪(楽団の詩が良い)★キャラクターが素敵(濃くはないけど)★色々楽しい~♪(大道芸、交易、運搬、発屈、住居、衣服、交流、恋)
□悪いところ★頻繁にロード時間がある(私は気にならないけど・・・)★ビークルの操縦は難しい(これがメインなだけに・・・ううっ)★バグがある???(一度だけ止まった。セーブはこまめに!)
色んな点を踏まえても素晴らしい出来です☆続編を作って欲しい~(期待)
・「久しぶりに良ゲー」
CM見て直感で買ったんですけど、買って良かった。んで未だにクリアしていない....メインストーリーよりもサブストーリーが多くて面白く創り込んでて、しっかりできていると思います。細かな演出(自転車乗れたり)もあって面白い。難易度も甘く見ているとやばいです。買って損はないと思われます。
・「久しぶりのヒットかも」
久しぶりに面白いと感じました。メインストーリーよりもサブストーリーが思ったよりもはまって未だにクリアせず??結構凝ってて(自転車とか)小さな演出も良かった。激しいバトルではないのでACみたいに考えている人には受けないかも。ただ甘く見ていると痛い目に。かなり続編も期待しています。
・「漢の浪漫ですな」
まあ、タイトル通りでして、何と言いますか、こう云う生き様も良いのかも知れないと、思わせてくれるゲームだと、私は思います。化石を発掘するも良し、人や資材を運搬するも良し、楽団の顔として名を馳せるも良し(漢はハーモニカですな)、楽団のヒロインに貢ぎまくるも良し、とまあ、自由度の高さは評価しても良いと、私は思います。
因みに私は、丸鋸片手に、闘技場のライバルを、体当たり→壁際にブン投げる→無防備な所を丸鋸で切り刻む・・・と云った日々で御座います。まあ・・・・・・操作には、慣れが必要ですけどね。
・「名作!」
まさに名作と呼ぶにふさわしいゲームです!音楽良!自由度満点!グラとお使いを気にすることがなければ神ゲー!次作も制作中ですから買った方がいいですよ!もしかしたら今年一番の名作かもしれません!
・「いよっしゃあぁぁぁぁぁぁぁ!!」
絶対買いですね!前作のあまりに凄い自由度の高さ、ストーリー、キャラに負けないくらいの良作を期待します!どうも話は前作の4年後を舞台にしているみたいなので、無理して前作を買わないといけない訳ではないでしょうが、できれば買っておいたほうが良いです。ここまで自由度が高いゲームはほかに知りません。自分的には街も自由に自分で歩けるようになれば良いなあ、なんて思ってます。もう少しロード時間長くても良いですから。それと前作とリンクしたサブストーリーみたいなのがあるともっといいです。兎にも角にも絶対お勧めします。前作からの期待をプレッシャーとして思いっきりこめて。
・「PlayStation3☆」
まさかの機種変更にびっくりです。どうしても盛り込みたいことを実現するためにPS3に変更するとか。裏を返せばPS2では実現できずPS3では実現可能という事。そういった妥協しないゲーム開発には個人的には好感が持てます。ですがそれは自分がPS3を所持しているユーザーだから言える事なのかもしれません。楽しみにしていたのに所持していない人にはやはりショックな事でしょう。ですがPS3と比べ圧倒的に復旧しているPS2ではなくPS3という事にまたまた好感が持てます。売り上げの向上よりもクオリティの向上を目指す。いいソフトができれば口コミや何やで売り上げも向上するでしょうし。これを機会にPS3が復旧する事を願いますm(_ _)m
・「この上ない期待作」
1はホントになんとなーく買っただけなんですが、かなりハマりました。闘技場から株取引、化石発掘。やれること多すぎて飽きようにも飽きられません。ただ物足りなかったのはビークルのパーツの少なさとかくらいでした。それが2ではかなりパーツ数が増えるらしくてかなり嬉しい知らせでした。あー、早く出ないかな?皆さんもホントにやってみて下さい。
・「大興奮!!!!」
前作のなにからなにまで◎だったゲームが次世代機で新作とは!!PS3持ってないんでプレイはできませんが皆さんの感想を聞いて自分も楽しみます!
PS3にバンピートロット2同梱版があれば迷わず買うんですが
・「結構楽しそうな感じ?」
前作もかったのですが、やっぱり要素もいっぱいあります、探鉱をほったり株の売買やドレスアップなど更に路上ライブもできました。
今作は前作の主人公も使えて新しい主人公も使えるので新しい街と前作の街にもいけるのでボリュームが二倍以上になります、新しいストーリーでは冬がメインなので、トロットビークルがスキーで雪山を降りながら敵を倒したりもできます
でも前作は操作感がなんかいまいちだったので本作には期待しています
●第2次スーパーロボット大戦α PlayStation 2 the Best
・「αシリーズの「繋ぎ」の役割を持つ「独立」した作品」
媒体がPS2になり、PSが媒体だった前作α、α外伝に比べ戦闘グラフィックは目覚しい進歩を遂げロード時間も大幅に短縮され、快適にプレイすることができたsかし、音楽の質は前作α外伝に比べるとやや劣っているように感じた。そこまで気が回らなかったのだろうか?
だがそれを補って余りあるほどのロード時間の短さである何回もしつこいだろうけど、最近のゲームにしては驚くべき短さである
されにシステム面では、現在でも賛否両論の『小隊システム』が初登場このシステムが肌に合うかは完全に個人の趣向によるものなので、なんともいえないが
個人的には・今まで使いたくても出撃枠の関係で使えなかった1,5軍のユニット&パイロットが使える・原作再現、作品の枠を超えた小隊など自分オリジナルの夢の小隊の2点はかなり気に入りました
特に2点目はまさに数々の作品が作品の枠を超えて戦う『スーパーロボット大戦』らしくていいと思いました
しかし、まだまだ未熟な点も多く、小隊編成時の作業を煩わしく思うことが多々ありますまぁ、そこらへんは次回作の『第3次α』にて改善されていることでしょう初登場のシステムとしては充分、完成されていたと思います
難易度はαをクリアした人なら普通に、α外伝をクリアした人なら余裕でクリアできるでしょう要するに簡単なんです分岐も今回は少なめで、最近は恒例になった感のある隠しシナリオも今回は無し敵もボスを含めそんなに強くはない。でもボスのHPの桁にはちょっとびっくりするかも
さらに今回は一週目の資金などを引き継ぐシステムがあるので、2週目以降がさらに簡単になりますなので、何らかの制限を設けてプレイをするいわゆる『縛りプレイ』に挑戦してみるのもいいかも
今回は、前回ように銀河系の彼方まで行ったり、遥か未来に飛ばされたりなどスケールの大きい話ではなく、地球での戦いがメインとなります
これは次回作の『第3次α』への繋ぎだと割り切ってしまうのもいいしもういっそのことαシリーズとは突き放して考えてしまってもいいと思いますなので、α〜第3次まで全部やるのが大変だという人は今作だけやってみる、というのもありだと思います
ただ、α、α外伝をやっておくと今作が今作をやっていると第3次がよりいっそうおもしろくなることは、いうまでもないです
・「本流です」
MXとは比べ物にならないくらいちゃんとしていると言うか、細部にまで魂が宿ってます。丁寧な作り。小隊システムもしっかり作用し、脇役もその中で本当の意味でサポートしてくれるので、感情移入もしやすく育てる楽しさを改めて感じさせてくれました。丁寧さはシナリオにも言えることで、これだけの話をしっかりとまとめたのはさすが本流です。MXやらCOMPACTやらは、実験と称してただ破綻してるだけな気がするので、αは次で終わりみたいですけど、本流と言うかこの流れは失って欲しくないです。
・「好きな作品があれば楽しい」
今回は初登場のクロスボーン,ブレンパワード,ガオガイガー,鋼鉄ジーグ,初登場ではありませんがダイモスとバンプレストオリジナルのキャラがかなり登場回数が多いです。
シナリオとしては、クロスボーンにはガンダム全般がうまく絡み、ガオガイガーはストーリー全般的に(なのである意味では主役級)、ジーグはマジンガーやゲッター、ブレンパワードはゴーショーグン、ダイモスはコンバトラーなどと上手く絡んできます。シナリオには違和感はありません。
リアル・スーパー共に参戦バランスが良く、主人公も4人から選ぶことができます。良く動くグラフィック、シナリオ構成も前作をやっていない人にも良く解るようにできている親切設計です。
ただ人によっては、メジャーでないクロスボーンとダイモスの序盤シナリオがちょっともどかしく感じてしまうかもしれません。(私はリアル派なのでクロスボーンは問題ありませんでしたが)ですがどちらも終盤になるにつれ引き込まれるような展開です。後は主人公のキャラが前作よりも強いので、これも人によって感情移入がし難いかもしれません。
その2つが微妙に心配される事ですがかなりお勧めです。是非。
・「脇役に光」
小隊システムのおかげで脇役でも活躍出来るようになりました。どんなロボでも強化すればメインで使用出来ますし、強化しなくても支援機として活躍出来ます。パイロット達もスキル次第では脇役でも一線を張れます。面によっては最大で18小隊出撃できるので、全てのパイロットのレベルを平均的に上げる事をお勧めします。従来シリーズほど熟練度は重要ではないので、気軽にプレイできます。4人の主人公はそれぞれ乗る機体も違いますし、ストーリーも違ったものになるので、ぜひ時間があったら全てクリアして下さい。クリアデータをロードしての2週目以降は、最初から資金もパイロットポイントも、たっぷりあるので楽に手早く進められますよ。
・「いいよー」
PS2だけあって画質良い!PSのα、外伝と絵がかわりガンダム系がどれもかっこよくなった!!!とくにW系。そしてバンプレストオリジナル機体どれもかっこいい!!!!アラドとゼオラのコンビはほんといい!!そしてガオガイガーの合体シーンもリアルでよい!!マジ良かった!!ガオガイガーのハンマーヘルアンドへブンは全機体の中で一番迫力がありかっこいい。買ってみてね
●第3次スーパーロボット大戦α 終焉の銀河へ PlayStation 2 the Best
・「金子一馬デザインマシンに」
星4つです。内容はまぁまぁって感じかな。金子一馬氏のファンなのでベルグバウとかラスボスとかデザイン最高でした。 SEEDはアストレイも出さないと駄目ですね。SEEDだけだと単なる機動戦士ガンダムの劣化劣化コピーでしかないので。そして何故クロスボーンがなくなってしまったのか?スカルハートの話でどうにかつづくはずなのに。ガンダムは正直、多過ぎな気がします。いや宇宙世紀のガンダムは好きですけどもっとこう登場作品絞った方が目立つと思います。センチネルとかF90とかガンダムはあまり知られていない作品を登場させればいいと思います。その方が先が読めなくなるので面白くなると思います。ガイキングとかダイモスは削るべきでしょう。正直邪魔。代わりにマシンロボをだしてほしかった。後どうせなら冥王計画ゼオライマーとかも出して欲しかったです。まつろわぬ霊とかなんとか言ってるし。バーチャロンを出すのは結構ですけど敵も用意しないと駄目です。一面だけでも良いので。後勝手に期待しますが、Z.O.Eシリーズの参戦待ってます。
・「お腹イッパイ」
参戦作品によって見せ場の数が違いすぎたり後半のシナリオがマンネリだったりと欠点も無くは無いが素晴らしく充実した作品
・参戦作品の豊富さ・緩いゲームバランス・オリジナルキャラのストーリーが充実している。・クロスオーバーが良い・何週もやりこみ出来る要素がある・JAMプロジェクトの主題歌がアツイ
など初心者も楽しめ、シリーズファンもお腹イッパイのボリュームが楽しめる。
・「廉価版」
1年で、PSBESTが。私は待てなくて、予約注文をした口です。ちょっと興味があるな〜、と言う人には良いです。αシリーズの最終作。1、2をやっていて、3はまだと言う人には特にグットです。じっくり腰を据えて掛かれる、というか掛けてやるゲームです。最後の方は特に。
・「悪くはないけど」
グラフィックスは綺麗だし、小隊システムにより多くのユニットが出撃可能な点も良いのだが、シナリオに関わらない作品が多過ぎるような気がする。
どうせシナリオに関わらないのなら、ヴィクトリー、フォーミュラ、センチネル 等、ガンダム系をもっと出して欲しかった。ガンダム系はSEEDがメインなのだから、アストレイやXアストレイが出ても良さそうなものだが・・・
・「おもしろいです」
たしかに小隊編成は面倒くさいですし、ストーリーも詰め込みすぎで、後半になるとよく分からないですが、画像はきれいだし、そこまでひどくないです。
ただ、強い機体がありすぎて、特にこだわりがない方は、どれを使おうか悩むと思います。
それとダイモスやガイキングは、正直言っていらないと思います。それならF91をだしてほしかった。
・「やってよかった。」
ペルソナシリーズ初プレイな人間の感想です。
面白い!一番最初に思ったのは、「音楽がすごくいい!」聴いた瞬間「またゲームサントラが増えるなぁ」と購入即決。バトルシステムも難しくないですし。ペルソナ召還アクションもツボ。キャラ頭身も私は良い感じだと思います。アニメシーンのイラストよりこっちの方が好み。声優陣も豪華。クリア後の主人公の能力引継ぎも嬉しいです。
逆に気になった点が二つ。一つ目はタルタロス。これ、ホント単純作業感は否めません。私はこういう「ひたすらLVアップ」的作業は苦にならないのですが、ダメな人はここで嫌になりそうだと思いました。二つ目はコミュ。絆を強くしていくのは構わないんです。選択肢みてるだけでも面白いですし。(主人公キャラがかなり好きになった)でも、「2ヶ月間放置→要リバース」がいらないなぁと。2ヶ月って長いようですが、テスト前とか強制イベントで会えないことも結構あるんですよね・・・。
でもプラスマイナス考えると断然プラスです。「プレイして良かった」と素直に思えました。
・「1年が短い」
厳しい意見が多いですが、序盤1〜2ヶ月しかやってないとそういう意見になると思います。
確かに序盤はつまらないです。話がぜんぜんつかめないし、主人公がシャドウと戦うようになる過程に納得ができない、育成もうまくいかない、わけもわからず空回り。セーブがなかなかできない。イベントで時間が一気に進む場合もありますが、基本的に1日単位で細かく進む、なのに単調。実際、途中で何度かやめようとも思いました。
しかし話がある程度進んで全体図が見えるようになり、学校や部活、交友関係、戦闘の両立(?)のコツをつかめ個性豊かな仲間が増えることでどんどん話に夢中になります。合体も何回が失敗しがらやってみるとすぐになれ、面白くなるし戦闘システムや演出もも個性があって楽しいです。最近多いわけ分からない謎解きダンジョンよりは、この作品の「入る度に変わるダンジョン」の方が、変に何か(攻略など)に頼らずプレイできていいと思います。学園生活も現役学生も納得するほどリアル。1年なんかあっという間でした。
基本としてのグラフィック・音楽などの要素もクリアしている、普通のRPGのようにみせながら、中はかなり個性のある作品でした。良質RPGだと思うので、ぜひやってみてください。しかしここまで独立したゲームを完成させながらペルソナ「3」として、続編を名乗ったのはやはり感心できない。
・「気になる方は是非手にとってみてください」
久しぶりに“先が見たい”と思えるゲームと出会えました。過去何年かの中でRPGとして間違いなく一番のソフトになりました。“特別な存在”としての主人公が逆にすごく新鮮に思え、羨ましくも感じました。高校生活としての雰囲気も今の現代を描いたようなシナリオも自分にとってはとても良く、込められたメッセージを考えてしまう程深く入りこめて楽しかったです。感じ方や捉え方はプレイされた方々それぞれでいいと思います。ただ自分にとって素晴らしい“出会い”だったので、もしもこの文を読んで手に取られる方がいたらすごく嬉しく思います。システム面の不満はもちろんない訳ではありません(特に時間のない方には厳しいかも・・・)。続編として期待されている方も戸惑うかもしれませんが、それでもこの世界はP3の世界としてきちんと成り立っていてプレイしている間に納得出来ると思いますよ。最後に皆さんが言われている通り、サウンドがとても良いです!カッコいいです!サウンドトラックもお勧めします(^^)それでは貴方にとって良き出会いになりますように・・・。
・「良い感じですね」
もともとメガテンの株分け?で始まったペルソナだから出来る、この世界観の変わりよう。メガテンだとディープなファンの暴動が起こるでしょう(笑)ペルソナを召喚できる主人公がいること=ペルソナの続編だと思える人、初心者には良作。逆に『ペルソナはこうじゃなきゃダメ』という固定観念がある方には駄作でしょう。
序盤は単調です。しかもボスが有りえないくらい強い。仲間の頭が悪いのはご愛嬌。しかし、夏休み辺りからかなり面白くなります。BGMはかっこいいです。難度的にはそれなりなので、刺激がほしい人にオススメです。
・「クリアしました!そして2周目へ…」
ずー…とプレイし続け、たった今クリアしました!!終盤は曲も盛り上がって、最後のスタッフロールでは充実感みたいのでちょっと泣けました。終わっちゃって寂しくなったんで2周目はいりました(笑)あ、引継ぎがすごかったですよ。
最初のほうは、やれることが少ないかな?と思ったり、やれることが多くなると今度は単調?とか思ったりもしましたが、ゲーム中の7月ぐらいからどんどん面白くなってきました。日常のだらだらした感じが、「高校の時って暇だったなー」って懐かしかったんですが、それが戦いに巻き込まれて世界が変わってきて…ってなってくるとグググッと引き込まれました。気づいたらぶっ通しでやってました。
普通のRPGでは無いですね。ガンパレ風とも思いましたが、プレイしてると全然違う…うーん?まあ、普通のRPGを期待してると肩透かしかと。でもすごい面白いですよ。
・「変われる強さ、変わらぬ想い。」
タイトルは確か、キャッチコピーだったはずです。その言葉通り、このゲームは『少年と少女の成長』がテーマ…だと思います。ファンタジア(PS版)から入ったテイルズシリーズですが、エターニアはその中でも1,2を争うほど好きです。まあ、人によると思いますが。 異国の少女・メルディとの出会いによって、世界全体を巻き込む大事件に関わってしまうリッド・ファラ・キールの3人。世界設定としては、主人公リッド達の住む、農業が発展した自然豊かな王国・インフェリアと、空の彼方に存在する、優れた機械文明を持つ世界・セレスティア。決して行き来することが出来ないとされる2つの世界。それぞれの世界では使われている言語も違っていて、メインキャラの1人・メルディとは最初、言葉が通じないんですよね。 テイルズはどれもすごく感情移入してしまうのですが、その理由は多分、キャラ同士の会話=スクリーンチャット(スキット)だと思います。これのおかげで、キャラ達の性格や個性がわかりやすく、気持ちがよく伝わってきます。
・「最初にやったテイルズ」
8年前最初にやったのが このエターニアでした。それ以来テイルズにはまり他の作品もほとんどやりました。自分にとって一番思い入れがあるテイルズです。
・「順調に進化し安定感のあるシリーズ3作目」
前2作品から戦闘システム、グラフィックが大きく進化し ボリュームも増えてとても満足した1本です ゲストキャラとの一騎打ちや喋る大晶霊、カットインの入る秘奥義 術技も数が多く楽しめました ボス戦で使う術は特に気に入ってます 戦闘システムはシンプルながら難易度はシリーズの中では少し高めです 他のシリーズでも言える事なのですが2、3人で難易度を上げてプレイすると更に楽しめると思います (1人でも十分に楽しめますが) ストーリーとキャラクターは人間関係や世界観など細かく設定されています サブイベントはかなり多くエターニアは他のシリーズよりほのぼのとしているところが特徴でしょうか 主人公はシリーズで一番気に入ってます 見ていて面白かったので、 テイルズはどれも好きですがエターニアもその内の一つです
・「ものすごく好きです。」
何回かやっていたら、新しい発見が出てくるゲームだったし、(たとえばセレスティアの海底に・・・・)それに個人的に思い出のあるゲームなんで、ぜひやってほしいです。
・「結構良かったです!!主題歌も良かった!!!」
初のリニアモーションバトル搭載の作品でディスク3枚組です。私は当時、テイルズはPS版デスティニー、PS版ファンタジア、デスティニー2、シンフォニア、リバース、レジェンディア、PS2版デスティニーと順番にしてきましたが、結構やりやすい感じに仕上がってます。街や洞窟も3Dに進化したので、結構見やすかったです!!
やっとクリアしましたが、感想としては、前作のデスティニー・前々作のファンタジアに比べ、やり込み要素が結構、増大したので良かったです!!ラスボスはとある操作(後に分かります。)をしながらの戦いなので、結構緊張感ある戦いでした!!最初、私は、「エターニアはお勧めしない」と聞いて、最初は敬遠してたのですが、思った以上にストーリーも良くて、尚且つ主題歌もゆったりした曲(リバースのOPテーマほどじゃないが・・・)で最高です!!幼馴染という設定や過去の出来事の設定故に、少し子供寄りのストーリーに感じた人もいらっしゃるのではないかと思いますが、私は、結構面白かったです!!
特に、リッドとキールの会話はキラとアスランを彷彿させます!!(声優が同じであるため)
●テイルズ オブ シンフォニア (Tales of Symphonia)
・「非常に長く楽しめる良作ゲームです。」
戦闘に関して、3Dというよりは2Dと3Dの間の2.5Dであり、3Dっぽさを味わえる2Dといった感じです。実際の戦闘システムはと言うと前作デスティニー2よりはむしろ前前作エターニアに近い感じを受けました。特に難しいシステムもなく早い段階で慣れることが出来ると思います。
戦闘以外についていくつか箇条書きに述べます。◆今作品の大きな特徴が好感度システムです。これにより仲間たちの過去や心情、物事の捉らえ方などが他のシリーズ以上に掘り下げられており、また、何周もプレイする際にも好感度一位のキャラによってストーリーの展開が若干変わったりします。◆イベントシーンのキャラの表情や動きがぎこちなかったり合ってなかったりということはありますが自分はあまり気にならなかったです。◆スキットは今作品から、見れる状態になったらその都度画面の隅に表示が出るようになったので見逃す危険性(?)が減りました。◆シンボルエンカウントなのでダンジョンの仕掛けがなかなか解けなくて右往左往することになった場合でもストレスは少なめ。
とにかく遊べる要素が豊富なのでやってみることをオススメします。
・「最高~!!」
GCを持っていないので、テイルズで唯一未プレイのシンフォニアでしたが、やっとプレイできました~☆ GC版に比べると画像が悪いなど色々言われていますが、GC版を知らない私には十分です。戦闘も楽しいし、3Dのキャラはかわいいし、ストーリーもいいです。1週目は攻略本無しの方がいいと聞いたのでダンジョンなども苦労しながらクリアしています。 ストーリーは暗いところもありますが、全体的には面白いのでかなりおすすめです。
・「GCからPS2への移植版!」
初めGCで発売された「テイルズオブシンフォニア」のPS2の移植版。私は両方ともプレイしたのですが、変更された点は、
●ゲームタイトルの文字の色(GCでは緑、PS2ではピンク)●day after tomorrowのOP曲(GCでは『Starry Heavens』PS2では『そして、僕にできるコト』)●追加アニメーション(でも2つしかなく、しかも短くて音声も入っていません)●イベントの追加●ミニゲームの追加●ほぼ全員にコスチュームの追加(ペアルックもあったりします)●技の追加●複合特技の追加(GC版ではできなかった、リーガルとの複合特技もできます)●秘奥義の追加(GC版では、ロイド・コレット・ジーニアスにしかなかった秘奥義ですが、PS2版では全員に秘奥義があります)●EDのスタッフロール画面(PS2版では、イラストが追加されています)
他にも細々したことはあるかもしれませんが、大きくはこれくらいです。
GC版に慣れている人にとったら、初め、戦闘に入るときの切り替わりの遅さなど、ロードの遅さに戸惑うこともあるかと思います。PS2版の方がロードが遅いので。でも、プレイしていると、その点は慣れてきますし、なによりキャラクターが魅力的で、ストーリーも面白いです。
シリーズ初のオール3D。戦闘はTOD2の時のようなSPがないので、いくらでも連続で攻撃ができるので戦闘が楽です。戦闘画面も3Dということで、難しいのではないか・・と初めは不安に思っていたのですが、プレイしてみると特に戸惑うこともなく、今までのテイルズと同じようなプレイでいいと思います。
このゲームには主人公と他のパーティキャラクターの間に好感度があり、選択肢などによって変化します。好感度1位のキャラとの間には特別な会話やイベントが出現したり、デートイベントでは(これは、好感度1位~3位のキャラから自由に1人選択)そのキャラの意外な過去や想いを知る事もできます。好感度上位のキャラしか入手できない称号もあるので、1回だけのップレイではどうしても全てはやり込めず、何度もプレイしないといけません。
隠しダンジョンももちろんあり、そこのボスはラスボスよりも相当強くて苦戦を強いられることは必至!
モンスター図鑑、コレクター図鑑、そして今回は人物名鑑も新たに追加されて、コレクター魂も燃え上がります。人物名鑑でのみ明かされるキャラクターの話もあるので、興味がある方は頑張って下さい!
期待していた追加アニメーションが少なくて短かったことは残念でしたが、PS2に移植されるにあたって、コスチュームや技が追加されたことは良かったと思います。
話は、今までのテイルズオブシリーズで一番暗くて、キャラクターも辛い過去を背負っていますが、そういうのに抵抗が無い方は是非プレイしてみて下さい!私はとても楽しくプレイできました。お勧めです!
・「物語も戦闘システムも楽しい」
かなりおもしろいと思う作品。初めは戦闘システムに慣れなくて、戦闘に入るたびにまたか!となってしまい面白くありませんが、仲間が増え戦闘が楽になれば物語も楽しめます。物語自体は楽しいので操作に慣れればあとは良いことづくしです。
・「最高(^^)v」
声優陣の力をたっぷり感じた作品です。☆良いトコ☆シナリオが良い。ただ、TD2でも感じたが、あの超大作RPGに似てる(人物図鑑の説明文で繋がりを感じたが…)。楽曲はそれぞれいいが、全体的に中の上が多いかな。ユニゾンアタックも新鮮。私でも軽く100HITS出来るのが楽しい。闘技場をクリアしたのもこれが初。クリア後のボーナスがあって助かる。細かいミニイベントも力が入ってていい。★マイナス点★いくら彼が悪人だからとはいえ、人一人殺しといて、復讐が済んで良かったと喜ぶ。一度賛成したから実行したくせに、大変な事態になったからと、策を提案した彼を非難する、そんな会長に興醒めです。シンフォニアは生命、人を大切にした内容のはずが、たまにこんな傾向があります。技の繋がり方はTD2が良かった。最後に、クラトスがアレのせいか、何人か若い役なのに声が老けてる…。ま、いいけどね。
・「いいお( ^ω^)」
俺が☆5をつける作品はこれだけだよ。キャラが好きだし、話もいい。BGMもかっこいいし感情移入できるよ
ロード時間だけど、プレステ18000型だけど全然気にならない速度だった。逆に10000台の方が早いみたい
一部の人間がキャラがオタ仕様だ腐女子仕様だとか騒いでるが、同じ趣味のゲーム好きにオタとか腐女子とか全く関係ないんで変なコンプレックス抱かないで純粋に楽しんでみてください。変な先入観を持ってプレイすると確かにキャラとの距離が出来てしまう作品だと思うんで
やり込みも結構出来るし、引き継ぎして難無く2周楽しめる内容。ちなみにコンボ命を引き継ぐと戦闘をかなり楽しめます。
話が専門用語ばかりで難しいけど、やればやる程理解出来てくる内容。好きな者は3周4周出来ます。
今でも、急にふとやりたく作品なんで是非
・「BEST版がもうすぐ出るのでまだやってない方は是非!」
ストーリー、戦闘などのシステムなどとても良作だと思います。まだ中古でも値段が高い感がありましたが6月にBEST版が出るのでまだプレイしていない方は是非プレイしてみてください☆オススメですよ!
・「丁寧に作られてる印象」
グラフィック・・・取り立てて美麗というわけではありませんが、温かみがあり、細かいところまで描かれていて気に入りました。
音楽・・・藤原基央さんとのコラボが上手く成功したと思います。譜歌をはじめ、印象に残る曲が結構ありました。
ストーリー・・・練りこまれた人間関係が見事です。物語が進めば進むほど、複雑な人間関係が顕わになっていき、引き込まれていく展開は、個人的に最高に楽しめました。「誰かの幸せと、誰かの不幸は、こんなにも隣り合わせなんだな・・・」と物語全編を通して感じさせられました。また、台詞回しの上手さも評価したいです。これもストーリーを盛り上げる一因を担っていたと思います。キャラも個性が強くてよいと思います。が、主人公のルークは最悪です。周りが励ますのを無視して、どんどん卑屈なことばかり言い、人の話を作中最後まで全然聞きません。卑屈になった最初の頃は同情していましたが、あまりにもしつこく「自分はダメだ」「自分なんていなくなれば」を繰り返すので、もう最後の頃は、そんなに自分はダメな奴でいない方がいいと思ってるならさっさといなくなれよ、とさえ思ってしまいました。共感なんて全然できなかった…。今までで主人公が嫌いなったのはこれが初です。
・「ストーリーが最高」
ストーリーが最高にいいです。キャラもほとんどのキャラが活きています。でも主人公であるルークは残念ながら活きていませんでした。卑屈に変わるだけで成長もしません。ですので感情移入もできず、主人公関連の出来事は感動できません。その分、他のキャラは感情移入できるようになってるのでストーリーは非常に楽しめます!
・「心に残る作品ですが・・・」
個性溢れる登場人物達が、それぞれ辛い境遇にありそんな中でストーリーが展開します。好みによるかもしれませんが、個人的には興味深く物語を進めていくことができました。登場人物達は基本的に好きだったのですが、物語の中核であるルーク(主人公)は性格が急にコロっと変わったり、言ってることもすぐに二転三転したりしてて主体性や人間臭さというものがなく、ルークだけはどうにも嫌いでした・・・。全体的な物語はいいのですが、主人公のキャラで損をしている作品だと思います。正直勿体無いです。
・「最高です♪。」
空の軌跡は携帯ゲーム機でやりたかったのですが、当時はFCだけだったので、やっても中途半端な思いが残るだけと思い様子を見てきました。このたびSCの発売も決まり、PCで3も発表されて盛り上がってきたので、ようやくプレイする決心がつき購入しました。皆さんが評価しているように、面白いってなんの!。まだ最初の方ですが、明るい雰囲気と丁寧な世界観がとても好感的で、ここまでストレスを感じさせないで、先が見たいとワクワクするRPGは久し振りです。通勤時間にのんびり進めていますが、SCが出る頃までにはクリアしたいなぁ。それで、SCをクリアする頃には3が出たら最高だなぁ(笑)。ファルコムさんお願いします!。追記:クリアしました!。とっても感動しました。これほど次回作に期待が膨らむRPGも久し振りです。2回目はレベルやアイテム等を引き継げるので、今度は世界をじっくり廻るべく2週目突入中です(笑)
・「これは、本当に面白い!」
昨今のRPG作品の中で、純粋にこれほど面白いと思えた作品は本当になかったと思えてしまうくらい。まさに”圧巻”の一言でした。仮に私が、この作品の何がそんなにすごいの?という問いに答えるとすれば、プレイするにあたって、作り手の愛着がこんなに感じられる作品はなかったと答えます。
何作もシリーズ化されている作品においては別の話になるかもしれませんが、これはゲームに限ったことではなく、小説でも映画でも、まずその幕開けにユーザーを世界へと引き込む、何かしらの”仕掛け”があると思うのです。私にとってそれは、「ロレント」の街に住まう人々の存在でした。
この物語の主人公たちが暮らす街であり、決して都会ではないこの街では、その人間模様が本当に懇切丁寧に描かれています。最初に受けた印象は、ストーリー進行と共に主人公たちに限った話ではなく、こういった背景に置かれる脇役たちと伴って皆変わり、そして成長してゆくのだと。ある周期毎に街を巡ることに楽しみを覚えることが出来た作品は、おそらく…これが初めてではないかと思います。例えばそれは、他の作品ではアイテムを取り逃すまいというような、面倒くさい作業でしかなかったと思うのですが。
PSPをお持ちの方には是非。というのは私は最近になってPSPを手に入れることとなったクチで、実はこれでプレイする初のタイトルとなったのがこの作品になるのですが、正