燃えろ!熱血リズム魂 押忍! 闘え! 応援団2 (詳細)
任天堂
「このテンションはまさに「あいつらが帰ってきた」。良質のシステムも兼ね備えたオススメの一品です」「DS史上最高の音ゲーが帰ってきた。」「リプレイが楽しい」「続編欲しいです」「DSソフトならではのゲーム」
高速カードバトル カードヒーロー (詳細)
任天堂
「誤解している人へ」「念願の対人戦をより多くの人たちと楽しむためにも!」「やはりカードヒーローは面白い」「子供と一緒にプレイしています」「突出したWi-fiの快適さ」
押忍! 闘え! 応援団 (詳細)
任天堂
「夢中で駆け抜けてきた。」「面白いぞぉおおおお〜☆」「これは凄い」「あなたの人生、熱血応援!」「すさまじい没入感!」
メトロイドプライムピンボール (詳細)
任天堂
「ピンボールシューティング」「相性ぴったり! ビデオゲーム・ピンボールの金字塔」「ピンボールだけどメトロイド」「メトロイド」「この値段でかなり遊べる」
ゼルダの伝説 夢幻の砂時計 (詳細)
任天堂
「風のタクトがOKな人には」「お手軽、しかしゼルダ。」「「ゼルダの伝説」という名の安心」「とてもグッド」「磐石」
ソーマブリンガー(特典無し) (詳細)
任天堂
「丁寧な作りの正統派A・RPG」「システムが秀逸」「ポイントを押さえているというか」「良ゲーですね。」「止めどころが掴めないトレハンゲーム、アクションも充実!」
おさわり探偵 小沢里奈 ぐっどぷらいす (詳細)
サクセス
「電波系探偵アドベンチャー」「世界観が最高」「シュールな癒し系」「廉価版」「廉価版出てよかったです。」
くりきん ナノアイランドストーリー (詳細)
任天堂
「すごく好き」「結構イイ!」「くりきん」「これは…」「隠れた名作ってやつだね」
ゲームセンターCX 有野の挑戦状(初回特典:「バンダイナムコゲームス 有野課長名刺」同梱) (詳細)
バンダイ
「原点回帰」「はっきり言って・・・」「なぜ?」「ゲームをやり込む楽しさ」「だらだらやってしまう」
「僕のなかではDSの中で一番のゲーム」「ドリフト命!は是非!!」「DSソフトの最高峰(プレイヤーの良心に依存)」「楽しい!」「かなり燃える!マリオは燃える!マリオは燃えて火傷確実の重傷!故にクッパ圧勝!クッパに勝てるはずがない!」
「熱い!」「ホントに素晴らしい♪ テトリス最高♪」「世界と戦え!」「wi-fi環境があるなら」「対戦が熱い!!」
ことばのパズル もじぴったんDS (詳細)
ナムコ
「パズル好きの老若男女が楽しめる一作」「テンポがいい」「いろいろな「意外さ」が面白い!」「DSにあっているゲーム」「パズルの新たな名作」
SuperLite2500 BRICKDOWN ブロックくずしフランス革命やぁ~! (詳細)
サクセス
「ちょっと変わったブロック崩し」
「スリル&リラクゼーション、お洒落な大人向け」「最小回転数への挑戦が好き」「バランスがよいソフト」「熱くて涼しげなパズル。」「シンプルだけど奥が深いゲームです」
・「このテンションはまさに「あいつらが帰ってきた」。良質のシステムも兼ね備えたオススメの一品です」
あぁ、嬉しいです。DSのゲームの中でも頭抜けて面白かった「応援団」ですが、その内容に反して売り上げがいまひとつといった感じで、続編が出てくれるのかハラハラしていました。
基本的な操作に関しては大きな変化はありませんでした。が、私は操作方法が大きく変わって別物になってたりはしないだろうかと思っていたので逆に安心。むしろ、前作の完成度を考えればそれも納得の一言。変わっていなかったからこそ、また、続編が出るか分からなかったからこそ、本作のデジャヴへの感激もひとしおでした。相変わらずの熱さが本作にもあります。
操作面には激変と呼べるものはありませんでしたが、他方面では前作不満のタネとなった部分が以下のように数多く改善され、さらに遊びやすくなっています。・ステージのオープニングはもちろん、前奏やエンディングまでスキップ可能になった・前作は記録しか残せなかったが、本作はリプレイデータまで残せるように。しかも最大保存数は20・新ステージ登場時のムービーやクリア後の一枚絵などが、いつでも閲覧可能に・前作ではあまり意味を感じなかった格付けが、本作は上げていくと何かいいことが・・・?・前作はクリアさえすればとりあえず良かったが、本作は途中のプレイ成績でエンディングにも変化が・今回はソフト1つだけで「みんなで応援」が可能に・それどころか、リプレイ機能を使い、一人でも対戦プレイが可能これだけの点が改善されれば本作はもうほとんど隙なし。もし続編を出すとしても、改悪するよりはこのシステムを残して曲だけを変えるだけでも立派なものができそうです。
前作経験者には言わずもがなですが、タッチペンを駆使した操作と熱い演出には夢中にさせる魔力があります。最初は難しいかもしれませんが、「慣れ」が腕前に直結するゲームなので、ゲキムズステージでも何度も何度も挑戦してみてください。最後に、今回も選曲自体は見事でしたが、やはり少なめに感じる曲数と、バリエーションの乏しさだけは残念至極。また、この種のゲームが苦手な人のためにお手本のようなものがあればなお良かったかなと思います。
・「DS史上最高の音ゲーが帰ってきた。」
斬新なコンセプトで高い評価を得た「押忍!闘え!応援団」の続編がついに発売された。今作も極めて完成度が高い作品に仕上げてきている。このあたりはさすが任天堂といったところか。
前作で不満点として取り上げられた「前奏のスキップが出来ない」「リプレイ保存がない」などの点は一掃され、より遊びやすくなった。また、リズムに合わせてタッチするという面白さは今作も変わらず健在である。ただ、選曲はここ最近のものに偏っているように思う。楽曲リストをあらかじめ見ておくとよいだろう。ボーカルは一部の曲を除いてモノマネであるが、これは前作に比べややレベルが低下した感がある。
今作も付属のタッチペンでは終盤きつくなるので持ちやすいタッチペンを別途購入することをオススメする。またDSのスピーカーは音質が極めて悪いのでイヤホンやヘッドホンをしてプレイするとよいだろう。
もはやDSを代表するタイトルになったといえる今作。ぜひともプレイしてその面白さを体感して欲しい。
・「リプレイが楽しい」
前作ではタッチ中は必死なので、上画面のキャラクターの動きがインターバル以外あまり見れず残念でしたが、今回はリプレイが20個も保存できるようになったので各面保存しておけば思う存分上画面の楽しいアニメーションを堪能出来ます。(絶好調の時のデータより、失敗あり成功もありの時のデータの方が楽しいかも)また、自分のタッチした内容が再現されるので、自分のリズム感を客観的に見る事ができます。(急ぎすぎてるな〜とか、慌ててるなとかノリノリだ〜等その時の気持ちが伝わってくる)。タッチしてないのに画面で勝手にタッチされていく様はなかなか新鮮です。応援団の応援姿や登場人物の頑張る姿、そして自分の刻んだリズムと共に聞く曲は見ごたえがあり、楽しいです。システム面でも上手くできてると思わさせられます。ゲームの内容は前作同様言わずもがな、最高です。
・「続編欲しいです」
多分、今までのDS作品で一番ハマりました。暇な時に、ついついプレイしてしまうお手軽さ。最高難度になると正直、記憶力勝負になりがちですが、文句なしでお勧めです。3も是非、出してほしいです。
・「DSソフトならではのゲーム」
前作がかなり楽しかったので今回もわくわくしながら購入しました!
音ゲーが好きな方なら是非◎
前作より“イントロ部分がスキップできる”などイライラ要素が減ってます。
ギャグメインですが、ほろりとするお話もありますのでぜひお勧めです!!
・「誤解している人へ」
体験版をプレイして誤解されている方がいますが、体験版でのバトルルールはスピードバトルといって、いくつかあるルールの中の1つです。製品版ではストーリーを進めていくとちゃんとルールが増えていきます。公式HPもできているのでチェックしてください。
・「念願の対人戦をより多くの人たちと楽しむためにも!」
前作GB版、何百時間遊んだろうか。
とにかく、とにかく遊んだ……独りぼっちで。
身近に同じゲームを遊んでいる人なんて一人もいやしませんでしたよ、ええ。
でも、それでも『カードヒーロー』は楽しかった。
CPUとでもこれだけ楽しいんだから、対人戦は一体どれだけ楽しいんだろう……。
そんな叶わぬ思いを胸に抱いて今日までなんとか生きてきた。
それがようやく報われる。
良かった、生きていて本当に良かった……。
一人でも多くの人たちと対人戦が楽しめますように。
DSを持っているなら勿論、DS本体ごと購入しても決して損ではないと思います。
あえてメインターゲットであろうコロコロ世代よりも、大人にこそおすすめしたい!
任天堂がいわないなら俺が言う、頼む、買ってくれぇっ!!!
・「やはりカードヒーローは面白い」
まだプレイして2日目ですが面白いです!自分は小さい頃(小学生くらいかな)に前作をやって凄くはまっていた口なのですが、この続編も期待にたがわず面白いです。ルール等は殆ど忘れていたのですが、やってみるとやはり懐かしいものですね。カードゲームとしてほぼ完成されていますし、奥深さや様々な要素の兼ね合いは素晴らしいです。懸念していたデザインもやってみると全く気になりませんし、キャラクターの会話も中々面白いですよ。決して所謂中学生向けの痛い感じじゃないです。タッチペンも非常に使いやいので操作性も問題ありません。ルールは中々複雑ですが、チュートリアルも丁寧で初心者でも分かりやすいですし、新ルールの高速バトルも手軽に楽しめるので、良い感じで他のルールと差別化できて様々な戦い方で遊べます。出来ることやカードの種類もテンポよく増えていってるのも良いですね。更に今回はWi-Fi対戦ができるので前作のように対戦相手がいなくて寂しいという問題も解消されていますし、まさに至れり尽くせりです。あえて不満点を挙げれば、セーブ頻度が高いということでしょうか。これは仕方のない面だとは思いますが・・・とにかく、後はもっと売れて汚名返上をしてくれれば言うことなしです!
・「子供と一緒にプレイしています」
7歳の息子と対戦する為に2本買いました。同時期に「時の探○隊」もプレゼントで買ったのですが、こちらばかりしているようです。彼の方で出やすいカードがあり、高く買い取らされています。('д`*)
彼は前作をしていないので、スピードバトルが最初のルールだったこともあり好んでいたようですが、マスタールール(Jr,Sr,Pro)が登場してからは私のプレイを見たり、ストーリーモードで面白さに気づいたようです。
やっぱり子供でも人間と対戦するのは楽しいですし、WiFiで見知らぬ人と対戦するのも面白いです。いろいろな戦略やデッキの組み方が参考になります。
カードをコレクトする楽しみもあり、「ポケ○ンカードゲーム」や「遊○王」でルールにつまずいた子供でもすんなりハマったのでオススメです。
・「突出したWi-fiの快適さ」
ゲームとしての完成度は言うまでもなく、はまりまくりました。
レアカードが出やすいと言った点が指摘されていますが、初心者向けにチューニングされているのはそこ位で、入門用のスピードバトルさえもカードの力でぐいぐいゴリ押ししようとするとあっさり負けてしまうこともある位、戦略性が要求されます。
特筆したいのはWi-fiの快適さで、DSのいろいろなソフトで経験したストレスと言うものが全く無く、システム、スピード、マッチングのどこをとっても文句のつけようがない出来でした。
ぜひ一人でも多くのプレイヤーが参加されることを希望します。
・「夢中で駆け抜けてきた。」
おうえんおうえんおうえーん。応援とはかくも辛く、そして楽しいものなのか。
任天堂と「ギタルマン」のiNisが世に送り出した、突拍子も無い世界観を持ったDS用リズムゲーム。表面上のバカっぽさと発売前のアピール度が少ない事もあり、現状では購入を敬遠している人が多い。だが、これは事前に一切期待していなかっただけにとんでもない伏兵だった。ストイックで絶妙なバランスの難易度に一世代前の熱血展開をミックスし、激しいお笑いと熱中度を持たせた漢のゲームだったのだ。
ゲーム内容は、DSのカートリッジに詰め込まれた生曲(全15曲・175Rの「メロディー」のみ本人楽曲)をバックに、表示されるマーカーをタッチペンでつつくというオーソドックスなリズムゲームではあるが、タッチペンでプレイするだけあって直感的なリズムでプレイできる。先程ストイックな難易度と書いた通り、イージーモードはあるものの基本的に簡単には突破できない難易度となっている。しかし、トライ&エラーを繰り返していく度に少しづつ突破口が見えてくる絶妙な難易度なので、普通のゲーマーやリズムゲーム経験者にはほどよい感じになっているだろう。ストーリーは全編が線の太いコミック形式の絵で展開され、プレイ状況に応じて成功・失敗の情景が常に移り変わる。プレイ中は落ち着いて見れないが、重要なシーンではインターバルもあり、落ち着いて見る為の「リプレイモード」もちゃんと実装されている。突拍子もないギャグの中にホロリとさせられるストーリーもあったりと、緩急のメリハリがついているのもいい。
惜しいのは、これは静止画では面白さの伝わらない「触れて初めて面白さのわかるゲーム」である点。しかもこれに限ってDSダウンロードなどの待遇にも恵まれていないため、より不利に動いている部分もある。個人的には、ぜひ恐れず触って欲しい。そして精一杯叫んでくれ。
「おうえんだーん!」
・「面白いぞぉおおおお〜☆」
ゲーム自体は、良く出来た学生作品みたいなノリなんだけど、それが返って斬新で面白い。とにかく応援しているうちに自分も楽しい気分になる。ゲームを遊んでいて純粋に楽しかった。こんな素直な気分になれたのはいつ以来だろうか…。
確かに少し難しいけど音楽にノッて遊んでいればとにかく楽しい。「こんなの出来るかっ!!」とぼやきながらも「華麗に応援」を全部クリアするほど遊びつくしました。まだ、格付が「救世主」のままで極めつくしてませんけど…。
楽しい気分になれるゲームです♪是非遊んで欲しい!!
・「これは凄い」
いったいいつ以来でしょうか、面白すぎてゲームをやめられないなんてことになったのは?40前のオッサンが、気が付くと3時間ぶっつづけでやってました。ノリのよいリズム、練習してゆくとうまくなるのが実感できる、絶妙のバランス、設定の馬鹿馬鹿しさ、どれをとっても超一級品です。こんな傑作が出てくるとは、DSの未来は明るいですね。ドラクエで徹夜した学生時代を思い出しました。ただひたすら、製作者に感謝です。
・「あなたの人生、熱血応援!」
「人生にはくじけそうになってもやらなきゃならない時があるあきらめちゃいけないこともある」
押忍!闘え!応援団とは、任天堂とイニスが贈る、DSのアツいリズムアクションゲームです。タッチペン一本にすべてを賭ける、直感的でわかりやすい、気持ちのいいゲームでもあります。
ひと昔前の少年マンガのような線の太い応援団が、困っている人を応援するゲームです。洗練されているような、荒削りのようなよくわからないゲームですが、新規タイトルらしい、力強い輝きがあります。バカっぽくて、暑苦しくて、笑えて、すこしホロリとする(グッとくる)ゲームでもあります。
音ゲーと言えば音ゲーなのですが、それ以上に、すべての人への応援歌のようなゲームです。「癒し」ではなく、困難の中でもがんばって生きる人のための「気合」のゲームです。現時点では、もっともニンテンドーDSらしいゲームではないでしょうか。あきらめず、魂を込めて、チカラいっぱい叫ぶべし!
「押忍!!!」
ちなみに、この作品は、雑誌ファミ通でプラチナ殿堂入り(最高評価)を受けたゲームです。
・「すさまじい没入感!」
「はたしてどの程度の代物なのか?」と半信半疑で手にしてみました。ちなみに私は「音ゲー」と呼ばれるジャンルのゲームが大の苦手でぜんぜん上達しないんで興味も尽きて、長い間スルーしてきた人間です。
で、このゲームですが最初は簡単なんでポチ、ポチ、と画面にタッチしてるうちに面クリアして「なぁ〜んだ、こんなもんか。」なんて思ったんですが・・・やってるうちに怒濤の勢いでタッチすることを要求される上、絵柄と楽曲のテンションの高さも手伝って、プレー中の没入感がすさまじいです!いとも簡単にゲームの勢いに巻き込まれて、1曲終わって我に帰ったときには「ふぅ〜〜」という深いため息とともに手の平にじっとり汗かいてました。まさか自分が「音ゲー」でこれだけ夢中になれるとは思ってませんでした。
・「ピンボールシューティング」
なにやらこのゲームのイギリス人作者は本物のピンボールゲームコレクターだそうで100を超えるコレクションがあるとのこと。ピンボールを熟知していて、更に新しい要素を加えた21世紀のゲームって感じです。
短時間楽しむには最適のゲームでシューティングの要素は有名なメトロイドシリーズがコンセプトになっているようで大人がやっても十分楽しいです。
音楽もDSにしちゃ結構クオリティー高めですね。DS買ったけど大人がやっても面白いソフトを探していて昔ピンボールにはまった方にはお勧めです。
・「相性ぴったり! ビデオゲーム・ピンボールの金字塔」
「メトロイド」のサイバーパンクな世界とアダルトな雰囲気のピンボール・マシンのクールさが見事に融合している。G&Wマルチスクリーンで発売された「ピンボール」(任天堂)以来の2画面同時表示の各テーブルは緻密に描き込まれ、DSソフト群随一のグラフィックを誇っている。フリッパーとボールの当たり判定、感度も良好でそれほどストレスも感じない。なんだなんだと思っているうちに、ボーナス連発でスコアが急上昇していくのは快感であり爽快だ! 振動カートリッジは適度なぐらぐら感が気持ちよい(公にされてないが「マリオ&ルイージRPG2」も対応している)。トリックやミニゲームも種類が豊富、またメトロイドの世界観を大切にしておりファンにはうれしい。
・「ピンボールだけどメトロイド」
自分はピンボールゲームはあまり好きでは無く今まで購入したことがありませんでした。が、今回はメトロイドプライムということもあり購入してみました。初めはあまり面白くありませんでしたがボーナスやギミックの仕組みがわかる毎に面白くなって来て今では時間を忘れてしまいます。ちなみにマイナス点は目が疲れることとコンティニューが無い事ぐらいです。
・「メトロイド」
メトロイドプライムをお持ちの方は買いです。メトロイドプライムの世界が舞台なのでやっていてとても面白いです。また、シリーズのファンの方も買ってよいでしょう。クローンでマルチボールが始まったりコンバットソーサーにボールを入れるとシューティングが始まったりなどメトロイド独特の世界観を崩さずにうまくピンボールにもっていけてると思います。もちろんピンボールファンの方は間違いなく買いです。 テーブルは6台と対戦専用の1台を合わせて7台です。ボスがいるテーブルがありますが、ボールを当てたりボムやミサイルなどの武器を駆使して倒します。また、シングルミッションとしてボスを倒したことのあるテーブルが遊べます。 初めは難易度がかなり高く感じましたが何回か繰り返していくうちになれました。なれればレーンにも入りやすくなりコンボが爽快になります。それでも難易度は高めですが私はアーティファクトを36個集められました。なれるまでに飽きがくるかは人によって違うのであまりにも飽きが早い方にはオススメできません。つまり何回も試行錯誤し高得点を狙っていくソフトだと思います。 あまり知られていないと思いますが一度クリアすると難易度の変更ができます。 グラフィックや音楽はDSの中では随一です。メトロイドプライムをやった方はグラフィックや音楽をも楽しみながら出きることでしょう。ラスボスが派手に爆発するシーンなんて迫力満天です。 同梱の振動カートリッジも良い感じです。振動は小さめですが時々振動をOFFにしてやってみるとかなり違和感を感じるほどしっくり来る振動になっていると思います。メトロイドハンターズやマリオRPG、スターフォックスなどにも使えるようです。ただし振動すると変な音がします。全体的に完成度が高く、しかも低価格なのでこの際に購入してみるのが良いと思います。
・「この値段でかなり遊べる」
ピンボールゲームはストイックな内容になりがちで、それを抑えるためにボス面などが用意されているイメージだが、メトロイドプライムピンボールは、サムスとメトロイドの戦いがまずあり、それをピンボールというゲームに当てはめて作り込んであるところが違う。ポケモンやマリオのピンボールみたく、適当に遊ぶゲームではなく、ミッションや台の特徴などをとらえて、高得点を狙うやり込みが楽しい。DSの2画面をうまく使っているのだが、上画面と下画面の間になんともやきもきさせられるのはご愛敬だが…
・「風のタクトがOKな人には」
トワイライトプリンセスとは少し違う温かみがある作品に仕上がった今作。それがDSとマッチしていると思う。新しいものは取り入れても謎解きや特徴的な登場人物などゼルダシリーズのよいところはしっかりと受け継いでいる良作。タッチペンを駆使する謎解きは新鮮。
・「お手軽、しかしゼルダ。」
タッチペンのみの操作ということで、簡単過ぎるもしくはバランスが崩れた全く別もののゲームになってるのでは..?と心配してましたが、全くの取り越し苦労でした。操作は慣れるまでは難しく感じますが、30分もするとすいすいと操作できるようになります。弓矢などのアイテムのタッチペンの操作感はWiiの操作に通じる物を感じました。
ストーリーはキューブ版「風のタクト」の続編ですが、番外編的ストーリーなので、前作を知らなくても楽しめます。DSならではの手軽さとほどほどの謎解き、そしてそれなりにやり込み要素もあります(神殿のクリアタイムなど)ノリもほんわかしていて、かなり楽しいです。謎ときはDSらしいものが多数あり、難易度は高くありませんが、解いた後の爽快感はゼルダならではです。つくづくゼルダはアクションと謎ときのバランスのいいゲームだなと思いました。移動手段として船がでてきますが、これをカスタマイズしていくのも楽しいです。種類が豊富..とまではいきませんが、そこそこにパーツの種類もあって、男の子などはハマるのでないでしょうか。
家庭用据え置きゲーム機は大人リンクのシリアス路線、携帯ゲーム機は猫目リンクのほんわか路線と住み分けしつつ展開されていくのかな?と思います。タイプは違えどもどちらもゼルダ。Wiiをされた方はもちろん、万人が楽しめるゲームだと思います。新たな名作の誕生です。是非、手にとって楽しんでほしいです。
・「「ゼルダの伝説」という名の安心」
さすがに任天堂が出してくるゲームなだけあって、ハードの生かし方を熟知しており、タイトルに恥じない、期待裏切らない作品になっています。
リンクの操作については、基本タッチペンのみで操作しますが、
・敵をタッチするとロックオンして剣で切りつける ・岩をタッチするとその岩を持ち上げる ・投げる武器は、投げたい軌道をなぞると、その通り飛んで行く
など、直感的にペンで操作できるようになっています。
ちなみにタッチペンだけではアイテムを使用するための操作では、動きが制約されそうに思われがちですが、各種ボタンをショートカットキーとして使うことでゲーム中の操作に集中できるのも良かったです。
あと、私的には、以前アドバンスで発売された「ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし」の時よりもアイテムの使い方が自然に身に付くように、取得直後の行動(謎解き)が調整されているのがすばらしい。
なぜならば、そのときに習得した「アイテムの使い方」が、隠しアイテム探しやボス戦で有効だったりするのです。
自力で攻略を気づいたときの喜びが大きくなるのもこのゲームの良さのひとつではないでしょうか。
DSを持っている友人に勧められる一本だと思います。
・「とてもグッド」
タッチペンでの操作はどんなものかと思いましたがゼルダとピッタリはまりましたね。謎解きの難易度は子供から大人まで楽しめると思います。逆に子供の方が発想力があり良いかもしれません。FFやDQMもプレイしましたがそれを抜いてDSソフトの中で一番楽しめたソフトになりました。
・「磐石」
誰がプレイしても☆四つ以上は堅い感じ。安心してお買い求めください。
謎解きその他の部分は、今までの実績からさほど心配はしていませんでしたし、実際その信頼に十分に応えてもらいました。逆にどうなるかと思っていたのは、やはりタッチペンオンリーでの操作。看板作品だけに手は抜いてこないだろうと思っていましたが、ゲームの根幹部分だけに、妥協の許されない点でしたから。同じ不安を持っている方は、ぜひとも店頭の体験版をプレイしていただきたい。驚くほどに直感的になった、それでいてストレスフリーな操作性がそこにあります。剣での戦闘もすぐに慣れますし、ブーメランや矢、爆弾などのおなじみの武器も、タッチペン操作を取り入れることで更に快適に使えるようになっています。
謎解きが簡単だという人もいると思いますが、そこで減点しても☆四つ。誰にでもおすすめできます。
・「丁寧な作りの正統派A・RPG」
スーファミ全盛期には2Dならではの良作A・RPGが数多くありましたがその当時を思い出すような、オーソドックスながら非常に安心して楽しめる作品だと思います。
・「システムが秀逸」
他のレビューにもあるとおり、オンラインRPGを意識した作りが見られます。システムについては痒いところによく手が届く感じでストレスはあまり感じられません。
●良いところ・セーブがいつでもどこでもできる(ボス戦の最中でも)・お金をほとんど必要としない(武器・防具・道具は売ってるがダンジョン内で入手する方が数も多いし質も圧倒的によい。買うとしたらオーブくらい)・セーブが一瞬・次の目的地がわかるようになる”ログ”機能がある・ダンジョン内の好きな場所にソーマゲート(ワープゾーン)を設置できるので、何度でも特定の場所に一瞬で行ける(ただし1箇所だけ)・クリア後にEXダンジョンが3つ登場・自分が死んだ場合のペナルティは経験値が減らされるだけ・アイテムが手一杯だった場合、倉庫に送ることができる
●不満だったところ・ポーズ機能がない(Startボタンでメニュー画面になるが、その間もゲームは続いてる)・オーブの装着・離脱が装備品にしかできない(いちいち装備を変えないといけない)・倉庫のキャパが低い・ストーリーがあまり面白くない・2週目、3週目とクリアしても特典はない・職業を変えることができない(しかも1つのセーブデータにつき1キャラしか扱えない)
だいたいこんな感想を持ちました。でもアイテム集めは楽しいです。
・「ポイントを押さえているというか」
凄く安定した作品だなぁと思いました。セーブ、ロードは短く、よく配慮されているシステムでプレイしやすいです。移動速度は装備品で速くしたりできるし、オプションで設定をいじればイベントもスキップできたり、あと、あらすじで次の目的地について明確に教えてくれるのが個人的に凄くありがたいです。(台詞をうっかり読み飛ばしたり、しばらくゲームを遊ばなかったとかで 目的地が分からなくなることがよくあるので)メニューを開いている間も時間が進行していたり、ゲームオーバーがなく、戦闘不能になると本拠地に戻されるあたり何となくオンラインゲームのノリに近い気がします。
気になる方は是非どうぞ。
・「良ゲーですね。」
戦闘やシステムなどはどこかのオンラインRPGみたいな感じですね。 広い2Dの絵のフィールドに3Dのキャラや敵が動くことで動作が重くなることはありませんし、かつその違いがなんだか良く、フィールドによっては花びらが風に舞っている様子など粋な演出もあります。やり込み要素も多くシナリオを進める他途中クエストをこなしたり、ゲームをクリアするごとに難易度が上がり、全部で3周プレイ出来ます。(隠し要素が出るかどうか分かりませんが)最近のリメイク作品や有名所の続編を除いて、新作のRPGではなかなか面白いゲームだと思います。
・「止めどころが掴めないトレハンゲーム、アクションも充実!」
第一に評価したいのはフリーズが無くバグが殆どないこと。 トレハン(トレジャーハンティング)ゲームで一番気分が萎えるのはこの2つ。 3月に購入してから毎日の様にプレイしているが、一度もなし。 ゲームと言えど(ゲームだから) 「ソフトウェアが問題なく機能すること」 が最重要。冷静に考えればそうだろう。 ソフトウェアが安心出来たところでゲーム性だが、これが秀逸。 男性と女性とでは差が出るクラス(職業)がある。 女性のソーマス(魔法使い)なら、杖を装備すると最速の詠唱を行える。 それを片手武器と盾で防御力重視にすると(杖は両手持ち)詠唱がもっとも遅くなると言う凝り様。 キャラクターとクラスの組み合わせと言う初歩から楽しませてくれる。 そして最大の楽しみ、トレハン。 このゲームでは最大5つの「アイテムアビリティ」が盾以外に付く(盾は3つ)。 武器なら21種類の中からランダムで選出される。中々理想の武器が出んと嘆いているときに何気に混じっている理想の防具。至福の瞬間だ。武器と防具で必要なアイテムアビリティの組み合わせも変わる為止めどころがない。今作はARPGである。従って器用な人は有利だ。「ブロッキング」が最たるもの。物理・魔法、全ての攻撃を受け流す高等技術である。成功する度に「チャージ」が発生し、自身の攻撃力を高める。万人にお勧め出来るゲームだ。購入して損はない
・「電波系探偵アドベンチャー」
「理論」によって道を照らし出し、「証拠」によって鍵を開くのが普通の探偵ゲームです。逆転裁判だって何だってみんなそうです。それが普通。 なのにこのおさわり探偵ときたら、まるで違う。「妄想」によって道無き道を突っ切り、「思いこみ」によって鍵をぶっ壊す、そんな感じです。 いや、やっぱり違わないのかもしれない。基本的にやってる事は同じなんですよ。調査をして、解決の糸口を導き出して、そして行動する。同じ・・・同じなんだけど何かが違う・・・。違うんですよ! 事件の内容は、薬物濫用による夢泥棒事件や幼女誘拐洗脳事件といったオカシイ4編。とにかくゲームとしては面白いんですがなんかオカシイんです。キャラクターとか音楽とか背景とか。世界観は「ゴシック」というか「BGM:美しき天然」て感じです。 オカシイな住人たちの中で唯一のまとも(?)な主人公里奈の、独り言や妄想が上画面に表示されます。それが子供らしくなんともかわいらしい。殺伐とした電波浴の中で一点の清涼剤となります。でもやっぱりこの子も少しオカシイです・・・。 ええと・・・とにかく・・・オススメだと思います。たぶん。ごめんなさい、やっぱりわかりません。
・「世界観が最高」
キャラクターがかわいく、ちょっと変で、ちょっと怖い。そんなキャラクター達が生み出している世界観が最高なんです。シナリオはハートフルかと思いきや、二話のシナリオなんて、みようによっては毒がきいています。ハートフルで誰も死なない、それでいて、ちょっと変でダークネス。個性的な絵のとおりの内容でした。
・「シュールな癒し系」
廉価版になって、価格が安くなったので購入しました。
このゲームは、シュールなキャラクターの魅力と世界観を楽しむゲームだと思います。ゲームのシステム自体はペンタッチによるおさわりで物語が進行していきます。進行は本当の一本筋で、これを調べないことには次に進めないという場面の連続です。私も実際ゲームをプレイしているときに何度がその壁に当たり、ドン詰まりになりました。そうなったときに、ストレスを感じるのか、それともその状況を楽しめるのかでユーザーを選ぶゲームです。
容量は少なめに思えましたが、廉価版ですと妥当なところであったと思います。
・「廉価版」
廉価版じゃないレビューは、おもしろいけどストーリが短い、というのが皆さん一緒でした。廉価版ならストーリが短いのも納得出来ると思います。続編が出ますし、続編をやる前にやっておいた方が楽しめるかと。私は迷っていたんですが買うつもりです。やはり好き嫌いがあるので、廉価版じゃないレビューを見て購入を決めた方がいいと思います。
・「廉価版出てよかったです。」
ちょっと興味があったので、買うか迷ってました。続編発売と共にぐっどぷらいす版が出たので買いました。面白かったです。良かったところは、キャラクターとか絵が個性的なところです。悪かったところは、端っこの操作の認識が悪かったことです。移動もそうですが、ストーリー上、大事な場所になかなか気づけなかったりします。ストーリーは短いという意見が多いですが、結構つっかえてクリアするまで時間がかかったので、自分は満足しています。続編もぐっどぷらいす版が出たらやりたいです。気になっていた人は、買ったらいいかと思います。
・「すごく好き」
私的にかなりヒット。きんの名前はダジャレてて見た目もかわいく仕上がっています。加えてきん同士の戦いはバトルフィールド、属性、嗜好性など考えるべき要素が多数で拮抗したレベルどうしだときんのさばき方一つで全く違う展開になりえます。大人も子供も楽しめる良いゲームだと思います。
・「結構イイ!」
最初は『キン?』って思って購入をしませんでしたが、子供がどうしても欲しいと言うので渋々買ってあげたのですが、子供がプレイしてるのを見てみると意外と楽しそうで、ちょっとやらせてもらったらこれが結構面白いんですよ!ストーリーがあるのでやり込めますしね!
・「くりきん」
オープニングとエンディングの歌をあの人達が歌ってるのはヤッパリくりきんだから?笑えます!ストーリィを終えると島のみんなの要望に答えて新種菌を作ったりレベルアップしたり。緊張感はないけど会話が楽しかったりしました。意外な人が強かったり。楽しめたgameです!
・「これは…」
すごく楽しみです。菌を動かして戦うなんて斬新ですね。ポケモンのように何種類もいて、それを採取して強くして戦わせるなんてワクワクします。wifiに対応していないのが少し残念ですがワイヤレス対戦できるみたいです。期待大(^O^)
・「隠れた名作ってやつだね」
ゲームいっぱいやってますが、このゲームはなかなかいい!
新感覚のパズルっぽいバトルや100種類を超えるアニメチックで変な菌をコレクションするのもおもしろい!
おすすめです☆
マイナス点を言うとすれば内容が子供っぽいところですねまあそういうのが気になる人以外は誰でも楽しめる作品だと思います。
●ゲームセンターCX 有野の挑戦状(初回特典:「バンダイナムコゲームス 有野課長名刺」同梱)
・「原点回帰」
GCCXは第1シーズンから見てますが、正直言って「ゲーム化」への期待はまったくしてませんでした。「たけしの挑戦状」みたいな物を勝手に想像していたので。笑けど、悩みつつも購入し、プレイしてみて、いい意味で予想を裏切られました。
新作のはずなのに、どこか懐かしさを感じる内容ばかりです。挑戦クリア後も「やりこみ」でどこまでも楽しめるのはうれしい点だと思います。ただ挑戦時に有野少年のつっこみに慣れると、やり込み時に声が聞こえないのがすごく寂しく感じます。笑続編があるなら、ここをONとOFFで切り替えが出来るようになったりすると、尚うれしいですね♪
社会人になり、ゲームのスイッチが重く感じる今日この頃・・・特にPS2などの据え置き型はソフトを買ってもクリアせずに売ってしまったり、買ったまま放置してしまったり。最近のゲームは画質のクオリティにばかり重点を置いてしまって、肝心のストーリーやシステムはおざなりにされているような気がしています。そういった最近のゲームになくなってしまった部分がこのゲームには詰まっているように感じました。
大きなことを言うようですが、次世代と呼ばれるゲームを製作される方々は、これを見習って原点を思い出して欲しいと思います。
・「はっきり言って・・・」
最高に面白いです!!1つ1つのゲームがやり込み度の高いプレイヤーを白熱させる事間違い無しだと思います。プレイ中も有野さんのリアルなリアクションがあって、ちょっとくやしかったりちょっと嬉しかったり
・・・レトロゲームに興味のある方はぜひ買うべきだとおもいます。
・「なぜ?」
面白い!!購入して大変満足してます。しかし・・・なぜレビューの点数がこんなに低いのか?全部読んで行くと低い点数つけてるのは、購入してもいない、やってもいない人ばかりが憶測でつけちゃってますね・・・紛らわしいので辞めていただきたいです。
・「ゲームをやり込む楽しさ」
番組・芸能人の企画物、ただのミニゲーム集と甘く見てましたが良い意味で裏切られました。基本はレトロ風ゲーム集ですが、当時なら1つ1つが単品で出せるほど作り込まれてます。レトロゲームによくある隠し技的な物から、処理オチまで再現されているのは面白いです。ゲーム内の説明書と攻略雑誌を読みヒントを得て、裏技や上級テクを駆使しながら突きつけられた挑戦を達成するために四苦八苦する、という内容でゲームセンターCXの有野課長になった気分になれます。番組のファンなら買って損なし!私は普通にクリアして終わりといういわゆるライトゲーマーですが、そういう人にもぜひプレイして欲しいです。ゲームを”やり込む楽しさ”が実感できました。
・「だらだらやってしまう」
絵も音もゲームもファミコン並にシンプルなんだけど気が付いたら数時間やってたとかザラですどのゲームも味がありすぎてなかなかやめられない熱中度はかなり高いです
見た目に反して操作性は良く、難易度も理不尽ではありませんクリアできない人用に無敵などの隠しコマンドまであります
ただのレゲー風ゲームの詰め合わせではなく一定のノルマをクリアする挑戦や所々に挿入される有野少年との会話ゲーム中に有野少年がうわーとか横?で言ってくれる演出などよくあるただのレゲー詰め合わせになってないところがいいです
結構クセになるゲームだと思います
・「僕のなかではDSの中で一番のゲーム」
元々マリオカートが好きなので購入しましたが凄すぎる…携帯機でありながら綺麗なグラフィック、コースやカートの数…そして携帯機ならではの通信対戦…
素晴らしすぎます。
一人でプレイしていてもかなり楽しいです。意外とやりこめます。
DSを持ってる人には必ず買ってほしいくらいオススメですね。
・「ドリフト命!は是非!!」
軽い気持ちで購入したんですが、DSでここまでクオリティの高いレースゲームがあったとはっ(≧△≦)!という程の完成度。中身はグランプリ・タイムアタック・ミッションレースと、一人でも十分楽しめる内容に加え、車種もグリップ派、ドリフト派どちらの好みにも十分対応出来る台数。コースもワインディング、ラリー、市街、サーキット等、レースゲーム玄人も満足いくのでは? 個人的には、ワインディング をドリフトで滑走するのにハマリましたね♪正直、某メーカーの峠を舞台にしたレースゲームより面白いと私は思いました。ストレス無くいつでもレースゲームが楽しめる作品です!
・「DSソフトの最高峰(プレイヤーの良心に依存)」
これ程までに飽きずに続けられるソフトは他にないと思います。シングルプレイの完成度は非常に高く、レベルに合わせてプレイ出来るので、否が応でも実力は上がっていきます。またオプションでのニックネーム、そしてエンブレムの設定が楽しいのですが、これはシングルプレイの先にあるマルチプレイ、そしてWi-Fi対戦で個性を際立たせます。そのWi-Fi対戦こそが、飽きずに続けてプレイ出来る一番の要因でもあります。マルチプレイでの知人との対戦も盛り上がりますが、やはり環境さえあれば時間を気にせず手軽にプレイできるのは大きな魅力です。そして発売されてから2年以上が経っても、Wi-Fiへ接続すれば対戦相手に苦労しないのも、このゲームに人気があるからでしょう。ただしWi-Fi対戦では手放しに喜べない状況である事も事実です。それは改造車や腐れ直ドリの存在です。改造車に関しては、爆弾を絨毯爆撃のごとく投げまくってくる車や、スタート時からキラー(ミサイル)の連続使用可能な車など、非常識極まりないプレイヤーが粘着しています。何を理由にプレイをし、何が楽しいのか理解に苦しみますが、実際に存在しているのです。Wi-Fi対戦において対戦途中に回線断をする事は相手に失礼で不快を与える好意ですので慎んでおりますが、さすがに改造車相手に楽しく対戦しろと言うのは無理な話だと思います。そして腐れ直ドリですが、確かに裏(?)テクニックとしては存在しているのかもしれませんが、シングルプレイでならともかく通信対戦時においては控えるべきだと思います。直ドリが出来るぐらいなら相当のテクを持っているのでしょうから、普通に走っても十分に早いと思うのです。対戦の醍醐味は力が拮抗した者同士の競り合いではないでしょうか。改造車やら腐れ直ドリやらで勝って、本当に嬉しいのでしょうか。(改造車に関しては確信犯でしょうが)普通にWi-Fi対戦を行いたい者にとっては、非常に不快で迷惑な存在でしかありません。マリオカートはDSソフトの最高峰であると思いますが、Wi-Fi対戦においては「全てプレイヤーの良心に依存」しております。メーカーがソフト的な対応をする事も必要でしょうが、改造車やら腐れ直ドリ等で通信相手を減らすような、自分で自分の首を絞めるような行為を慎む事で、マリオカート人口はもっともっと増えていくのではないかと思います。せっかくの名作と呼べるゲームを貶めるような行為は避けて頂きたい。それさえなければ、万人にお勧め出来る最高のゲームだと思います。
・「楽しい!」
私は始めてマリオカートをこのソフトでやったのですが、面白い!ただ走るだけでは全然ダメ、ドリフトなどなかなか難しいテクニックがないと勝てないです。でもそれがまた燃えますね〜買ってよかったです!
ただWifi対戦で、明らかに改造している人がとても多くて嫌な気持ちになります・・・。(常に加速状態になっていたり、下画面のマップから消えたりするとか)なんとか制限できないのかな・・・改造してる人が参加するとやる気もなくなります。
・「かなり燃える!マリオは燃える!マリオは燃えて火傷確実の重傷!故にクッパ圧勝!クッパに勝てるはずがない!」
流石マリオカート!期待通りの秀作。友達と競い合うのがたまらなく燃える!でも、たしかにキャラが増えているが、減っている。せめてノコノコは入れてほしかったぞ!マリオカートらしさは健在だから星5つだ!コレこそDSの必須ソフトだと思うぞ。
まぁ、なんにしてもマリオがクッパに勝てるはずがない!
レースが始まる →スタート →マリオの方がスピードが上(マリオプロVS初心者クッパ) →マリオ圧倒的有利。→クッパ様がキレる →マリオを得意の『かえんほうしゃ』で焼き尽くす。→クッパ様の圧勝! →ピーチがクッパ様に惚れる。 →ピーチ姫はクッパ様と結婚!→マリオの敗北・・・・故にクッパ様の圧勝!!
マリオがクッパに勝てるはずがない。
レースにも恋にも負けてしまったマリオ・・・・ただのオッサンと呼ばれる毎日を送る男(マリオ)が誕生した。
・「熱い!」
世界中のテトリスプレーヤーと対戦できるwi-fi対戦がとにかく熱いです、メチャ熱です!ハマり過ぎて夜が明けてくることもしばしば、、
対戦相手が外国の方だったりしてゲームもすごいとこまで来タナーとつくづく思います。
単純なゲームだけに、ほんとに少しのあき時間で遊べるところがイイ!DSソフトを20本ほど持っていますが、いちばん遊んでるのはやっぱりコレ。
ファミコン世代には感涙モノのゲームミュージックも満載です。
・「ホントに素晴らしい♪ テトリス最高♪」
これ相当いいです。 テトリスって様々なハードで様々なメーカーが参入している作品のひとつだと思いますけど、このテトリスDSはその中でも最高級だと思います。 まずBGMであったり演出であったりの部分もいいですし、テトリミノ(おっこちてくるブロックのことですが)の視認性も問題ありません、ボタンを押したときのテトリミノの応答性もいいですしここまでの部分でまずテトリスをプレイする上でのいらないストレスはないと思います。何よりも楽しいのはやっぱりWifiを使っての対戦ですね。 これが相当はまります。 テトリスDSは過去の対戦成績でレーティングが決まっていくのですが、自分よりも恐らく実力的に上の方と対戦して勝つことができたときの喜びはひとしおです♪。自分はGBのテトリスからずーっとプレイしてきましたがこれはその中でも相当いい出来だと思います。 テトリミノの動作に関して以前の任天堂のモノとはちょっと変更があったのですが、これも任天堂の「良いものは取り入れる」姿勢の顕れなのではないでしょうか。 この辺り子供の頃からたくさんの名作を提供してくれた任天堂の懐の広さを感じた一部分でした♪ 最高です!!
・「世界と戦え!」
無線ランを敷いていないのでwi-fiUSBと同時購入しましたがとにかく面白いです。wi-fiしてると時間があっという間に過ぎていきます。この世界と戦うモードでは、「レート」という戦闘力を測る数値があり、初期値が5000なのですがそれが自分より多ければそれだけ相手が強いということになります。この、wi-fiでは対戦中に接続が切れたら負けになってしまうので、いんちきなしの勝負ができてそれがとても良いです。経験から、時差の関係で昼間接続すると外人と当たりやすくなり夜繋ぐと日本人と当たりやすくなります。これが面白く、昼間テトリスで打ちのめした外国人と夜マリオカートDSのwi-fiで出会うことがあったりして逆にやられたりとかまさに弱肉強食です。経験からランダムで一日5時間プレイすると同じ相手とぶつかることが1,2回程度起こります。これがまた復讐劇のようで楽しいです。
ライバルのscott、20連敗した1度も勝てないレート5800のRebbecaを倒すことが私の当面の目標です。
・「wi-fi環境があるなら」
テトリスに興味がある人でwi-fi環境あるなら間違いなく損はしないと思います。いろんなモードがありますがそれらはオマケレベル。とにかく対戦が熱いです。1戦数分のテンポの良さと相手に勝ったときのうれしさで、気付くと1時間なんて簡単に過ぎてしまいます。対戦相手も自分の力と近い人に当たれるので、どんなレベルの人でも楽しめるかと。携帯アプリで満足してる人にこそやって欲しいです。テトリスの世界が変わりますよw
発売から1年以上経ち対戦相手がいるのか?という不安ですが、2人戦についてはだいたい1分以内で相手が見つかりますので対戦相手がいなくて困ることはないです。4人戦はなかなか集まらないので開始までだいたい5分くらいかかります。プッシュは自分はやらないのでわかりません。某サイトはとんでもなく強い人がごろごろいるので腕に自信があるなら挑戦するのもいいと思いますw
ちなみにwi-fi環境がない場合☆☆〜☆☆☆くらいです。他にwi-fi対応のゲームを持っている場合はwi-fiに繋ぐ価値ありだと思います。
・「対戦が熱い!!」
このゲームの醍醐味はやはり対戦でしょう。1つのソフト(カード)で10人まで対戦できます。さらにWi-Fiにつなげれば、世界中の人と対戦することができます!一昔前からすると、夢のような話です。ゲーセンでお金をつぎ込むことなく、好きなだけ対戦ができる!!
もちろん一人で遊んでも十分に面白いです。電車の移動時の暇つぶしにももってこいです。
・「パズル好きの老若男女が楽しめる一作」
携帯型ゲーム機はDSしか持ってないんですが、そろそろもじぴったん出てくれないかな〜と思ったらついに発売されたので嬉々として購入。あまりゲームをやらない妹やクロスワード好きの母もファンです。家族で楽しめるのがいいですよね。対戦でいい年こいて妹に負けました…。一見子供向けっぽい雰囲気ですけど大人でも頭を捻りまくるステージが多くやりごたえ十分。新しい要素のタッチ図鑑・クイズも面白く為になります。ひとつのステージをクリアしたらついつい次のステージも、その次も…とやめられなくなるゲームです。とりあえず頑張ってスコア上げてもじくんを出世させてもう少し楽な生活をさせてあげたいもんです(総合評価)それにしてもタッチペン操作を導入したら凄くやりやすくなりましたね。ストレスなく操作できます。
やった事ないけど興味がある!という方はまず公式サイトの体験版をためしてみるといいと思いますよ。テーマソングが頭の中でリピートかかるほど大好きなので思わずダウンロードしちゃいました。
・「テンポがいい」
脳トレ系(でいいのかな?)の中では最近で一番面白かったです。なによりテンポとノリがよく、やっているとついつい時間を忘れてしまいます。簡単操作なのに、なかなか飽きが来ない作りは秀逸です。
・「いろいろな「意外さ」が面白い!」
単純で、それほど頭を使わない簡単なゲームと思いきや…シンプルだけど意外と頭を使うし、頭を使うかと思えば、適当でも意外な「ことば」になってるし、ゲームオーバーになりそうな時、たまたま置いた文字で意外の大連鎖…。何でこんなシンプルなゲームなのに、ここまで奥が深いのか。ちょっとだけやるつもりが何十分もやってしまったり、気がつけば夜が明け始めてたり…(笑)パズルゲームにハマり易い人には要注意のゲームかもしれません(苦笑)時計のそばでやらないと、あっという間に時間が過ぎちゃいますョ!
※PSPよりDSの方が操作はしやすかったです。
・「DSにあっているゲーム」
タッチペンを使って、文字を当てはめていくというシンプルなゲームです。操作は簡単、頭は使うというゲームです。音質がどうの画質がどうのという意見もありますが、このゲームに関しては、あんまり関係ないゲームという気がします(アンチ任天堂の人はどのゲームでも同じことをいいますから気にしなくていいと思います)。操作性が良いので子供もお年寄りもできます。適当に言葉を入れてもできてしまう時もあれば、難しい課題の時もあります。価格も手ごろであいた時間ですぐ遊べますからおすすめです。
・「パズルの新たな名作」
このゲームのためにDSを買っても後悔はしない、そう言い切れるような傑作です。操作性、ゲームバランス、熱中できるが短時間のプレーでも満足できる点など、「手軽なゲームの楽しさ」を復活させたDSならではの出来。さらに、「ことば」がテーマのため、最近の潮流である「脳トレ」としてもとらえられるが、何より純粋にゲームとして楽しい。時間制限をなくす設定もあるので、文字通り老若男女が楽しめます。 さらに、GBA版のカセットを挿すと、GBA版をアレンジした120面が追加されますが、一度挿して起動するだけで追加が記憶され、本体からはみ出してしまうカセットを挿し続ける必要がない点も、ユーザーに対する気配りがなされています。
●SuperLite2500 BRICKDOWN ブロックくずしフランス革命やぁ~!
・「ちょっと変わったブロック崩し」
ちょっとどころか変わりすぎているかもしれません。ブロック崩しのバーを自分で描いたり、2画面を気にしながらプレイしたり・・・
タイトルからはとても想像しにくいですが、このゲームには、ブロック崩しゲームが10種類入っています。
私はその中でも縦スクロールブロック崩し「ゴースト」が気に入りました自分の息を吹きかけておばけを吹き飛ばしつつ進んでいくんですこの説明だけではブロック崩しと分かりませんが、プレイしてみるとハマります!。
10種類の変わったブロック崩しゲームが入って2500円という値段は良心的ですが、グルメリポーターの方の台詞から採ったようなこのタイトルは微妙です・・・
タイトルを見てちょっと身構えてしまっている方は公式サイトを見てみるといいかも知れません
●シータ
・「スリル&リラクゼーション、お洒落な大人向け」
インターフェイスが素晴らしく洗練されていてスタイリッシュ!そして無駄が無く、ゲームにつきもののアニメ・キャラなども無いので、大人には嬉しいお洒落なソフトです。アクアリウムは美しいですが、これで魚を育成して楽しむというものでは無いので、そこに期待し過ぎないほうが良いです。あくまでもパズルで集中した後のリラクゼーションとして、なんとなくという気分で楽しむのが良いでしょう。パズルはシンプルですがなかなか難しくて右脳を刺激します。まるで仕掛けられた爆弾を解除するかのようなデリケートな緊迫感があり、ピッタリと解けた時には思わず「おぉぉぉ」と安堵の声が出てしまいます。個人的には制限時間を気にせずゆっくり出来る点が他の一般的パズルゲームとは一線を画するものだと感じました。まるでリゾートホテルの客室にあるソリッドな木製パズルのように、シンプルかつ難しい、しかし飽きは来ず、黙々と集中してしまう(強制的なゲームオーバーも失格も無く、少し戻ってやり直したい場合も戻りたいところまで自由に戻れます)そんなひと時を楽しめるお洒落な大人のソフトです。価格設定も低めなのが嬉しいです。買って損はしないクオリティです。
・「最小回転数への挑戦が好き」
私はパズル好きです。そして挑戦するのがすきです。このゲームは非常におもしろいです。熱帯魚には興味はありません。ですので他の方が言っている癒し系のアクアリウムはみてません。
メインのゲームは、「パネルをくるくる回して、ボールを所定の位置へ移動させる」というものです。
パネルは単独で回転するものもあれば、他と一緒に回転してしまうものもありそれらのパネルをうまく回転させて、各色のボールを同色のパネルへ移動させます。
ゲームモードは、2種類あります。
「フィッシュモード」…簡単。10問解くと水槽が手に入る。 こちらを解かないとパズルモードは挑戦できないようになっている。 手に入れた水槽は、「アクアリウムゲーム」という玉転がしのような ゲームをして時々きれいにしないと水槽が汚れてしまう。 (私は興味がないので水槽はほったらかし)
「パズルモード」…簡単〜難。6ステージ。各15問。 くるくる回転させていればたいがい解ける。 しかし回転数によって銅メダル〜金メダルの評価が出てくるので、 銅メダルでは納得できず、少ない回転数をついつい目指してしまう。 (今まで金メダルは2つしかとってません。)
解くだけならば、パズル好きにはほどよい難易度で楽しめます。最短時間とか、最小回転数などへの挑戦好きにはたまらないゲームです。
・「バランスがよいソフト」
パズルゲームは、パズルの好きな人にはそれ単体でも十分でしょうが、それほどでもないライトなユーザーには、ゲームを続けてゆくモチベーションを維持するための付加要素が、どうしても欲しくなってしまうものです。また、プレイヤーがパズル自体の面白さを理解するまで導くチュートリアル的なものが、うまく機能しているかどうかも重要になります。このソフトはその辺をデリケートに調整している感があって、パズルのストレスとクリアした後の達成感、特典の心地よさが、なかなか秀逸です。メインのモードをクリアした後も、膨大な数学ドリルのようなパズルが残っているので、長く楽しめるのではないでしょうか。 パズル自体は、私の感じですが、ロジックと同時に集中力も試されて、ある意味スリルがあります。疲れたら魚の鑑賞に逃げましょう。全体に清涼感があります。DSの中では上位に大人向けな仕上がりです。
・「熱くて涼しげなパズル。」
アクアリウムモードは指定された球を集めて水槽内を「浄化」します。こちらはどうとでもなります。
むしろメインは回転パズルモード。同時に廻る歯車と球を如何にして上手に美しく動かすかがキモとなります。簡単なところならテキトーにやってても解けてしまいますが、本格回転パズルモードだと手数記録があって、これがやたらとシビアで強烈です。 最短を目指すと最初から挫けそうになるので(俺はなった)、ひとまず途中までは普通にグルグル廻して解くことをオススメいたします。
総じて、涼しいのが好きな人は是非どうぞ。アクアリウム鑑賞モードは超癒されますよ。
・「シンプルだけど奥が深いゲームです」
今時珍しい、「触ればわかる」を地で行くシンプルなパズルです。ゲーム中もコンフィングなどをのぞいてほとんど文字らしい文字はでてきません。歯車に乗った色つき玉をうまく移動させ玉と同色の歯車に全てはめるとクリア、ただそれだけのゲームですが非常に奥が深く、わかればわかるほど面白いです。
最初のうちは歯車をくるくる回して玉を自然落下させる楽しさを、システムとツボを理解した後半からは「どう落とすか」「どう歯車を回すか」をひたすら悩む楽しさをマッタリと味わうことができます。終始とても不思議な雰囲気です。私は黒電話の回転式ダイヤルがパズルに見えそうな位はまりました。
ほとんど何も考えずにとけるパズルからものすごく頭を使う難解パズルまでかなり膨大な量があり、解けば解くほどオマケ要素である癒し系の「水槽」が掃除されたり強化されたりしますので、オマケメインで楽しむなんて楽しみ方もあります。
ちょっと不思議な気分になれる、マッタリとしたパズルです。癒し系が好きで、かつ、じっくり考えるのが好き、なんて方には強くオススメできるゲームだと思います。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。