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▼あーちゃんのお気に入り絵本 その1 ファーストブック編:セレクト商品

いないいないばあ (松谷みよ子あかちゃんの本)いないいないばあ (松谷みよ子あかちゃんの本) (詳細)
松谷 みよ子, 瀬川 康男

「赤ちゃんが最初に笑う絵本です・・・」「☆表紙を見ただけで大喜び☆」「すごいすごい本当に笑ってる!」「My baby's favorite!!」「くしゃくしゃになるほどの名作です!」


もうねんね (松谷みよ子あかちゃんの本)もうねんね (松谷みよ子あかちゃんの本) (詳細)
松谷 みよ子(著), 瀬川 康男(イラスト)

「ほんわか」「お勧めの眠りの小道具です」「誘眠本」「娘のはじめて&一番のお気に入り本」「寝る前に読む本」


にんじん (いやだいやだの絵本 1)にんじん (いやだいやだの絵本 1) (詳細)
せな けいこ(著)

「ひとつひとつの切り絵がかわいくて楽しい♪」「にんじん好きの子供になりました」「にんじんを食べたくなる」「にんじん好きなこだあれ?」「にんじん」


ねないこだれだ (いやだいやだの絵本 4)ねないこだれだ (いやだいやだの絵本 4) (詳細)
せな けいこ(著)

「二人の娘に」「親も子も大好き」「怖いけど大好きな本」「こどもがだいすき♪」「楽しく読み聞かせよう」


いやだいやだ (いやだいやだの絵本 3)いやだいやだ (いやだいやだの絵本 3) (詳細)
せな けいこ

「親のストレス解消本」「最初におぼえてしまった反抗的な言葉!」「素朴な切り絵が、ほのぼのしてます。」「親子で大好き」「2歳前にちょうどいい」


あーんあん (あーんあんの絵本 1)あーんあん (あーんあんの絵本 1) (詳細)
せな けいこ(著)

「赤ちゃんでも楽しめるファンタジー」「息子が二歳からハマった本」「かならず母、助けに参る!のエンディングが素晴らしい」「リアルで子どもが喜び、オチまである」「息子のお気に入りです」


おつきさまこんばんは (福音館 あかちゃんの絵本)おつきさまこんばんは (福音館 あかちゃんの絵本) (詳細)
林 明子(著)

「ぎっしり詰まってる!大正解でした。」「ほんとにすごい!お勧めです!」「これは最高!」「すごい絵本」「感激です!」


きゅっきゅっきゅっ (福音館 あかちゃんの絵本)きゅっきゅっきゅっ (福音館 あかちゃんの絵本) (詳細)
林 明子(著)

「一歳の娘が離さないです。」「娘のお気に入りの本です」「優しさというものを 知りはじめた 赤ちゃん」「感激」「やさしい感じのする本」


おててがでたよ (福音館 あかちゃんの絵本)おててがでたよ (福音館 あかちゃんの絵本) (詳細)
林 明子(著)

「かわいくてお勧め!」「初めての本にピッタリ」「すぽん でたー!」「6ケ月でも反応が・・・」「とにかく絵が本物の子供のよう!」


じゃあじゃあびりびり (まついのりこのあかちゃんのほん)じゃあじゃあびりびり (まついのりこのあかちゃんのほん) (詳細)
まつい のりこ(著)

「私の膝で本を読む習慣が出来ました」「すばらしい本です」「最初のお気に入り!」「初めての一冊にもおすすめです」「最初のお気に入りの絵本です」


はじめてのぼうけん〈1〉ぴょーん (はじめてのぼうけん (1))はじめてのぼうけん〈1〉ぴょーん (はじめてのぼうけん (1)) (詳細)
まつおか たつひで(著)

「みんなでぴょーん!」「最近のお気に入りのようです。」「子供たちのお気に入りの絵本。「読んで」「読んで」とせがまれる1冊です」「面白い絵本です。」「とにかく子供の反応がいい!」


こどものとも 年少版 2007年 04月号 [雑誌]こどものとも 年少版 2007年 04月号 [雑誌] (詳細)
福音館書店


ほーらねできたよ (主婦の友はじめてブックシリーズ) (主婦の友はじめてブックシリーズ)ほーらねできたよ (主婦の友はじめてブックシリーズ) (主婦の友はじめてブックシリーズ) (詳細)
片山 令子(著), はた こうしろう(イラスト)

「大のお気に入りです!」


おひさまあかちゃん 愛蔵版 (主婦の友はじめてブックシリーズ)おひさまあかちゃん 愛蔵版 (主婦の友はじめてブックシリーズ) (詳細)
高林 麻里(著)

「うちの娘のドツボです」「明るい本ですが」


うしろにいるのだあれうしろにいるのだあれ (詳細)
ふくだ としお(著)

「ねんね前の読み聞かせに」「ほとんどの子供が気に入る本」「うちの子のお気に入り!」「みんな、だれかに支えられている。」「チラッと見えるのがミソ」


うしろにいるのだあれ―みずべのなかまミニBOOK (ミニBOOK)うしろにいるのだあれ―みずべのなかまミニBOOK (ミニBOOK) (詳細)
ふくだ としお(著)


うしろにいるのだあれ―のはらのともだちミニBOOK (ミニBOOK)うしろにいるのだあれ―のはらのともだちミニBOOK (ミニBOOK) (詳細)
ふくだ としお(著)

「いっしょにお出かけ☆」


うしろにいるのだあれ―うみのなかまたちミニBOOK (ミニBOOK)うしろにいるのだあれ―うみのなかまたちミニBOOK (ミニBOOK) (詳細)
ふくだ としお(著)


赤ちゃんずかん(0・1・2さい)赤ちゃんずかん(0・1・2さい) (詳細)
桑原 伸之(著)


かわいいてんとうむし (あなあきしかけえほん)かわいいてんとうむし (あなあきしかけえほん) (詳細)
メラニー ガース(著), Melanie Gerth(原著), Laura Huliska‐Beith(原著), きたむら まさお(翻訳)

「てんとうむしといいしょに数字をおぼえましょう」「ひとめみて…」「こどもが思わず手を伸ばすかわいい絵本」「ほんとにかわいいてんとうむし」「てんとうむしが可愛いです!」


まねっこあそび (おやこであそぼうしかけえほん)まねっこあそび (おやこであそぼうしかけえほん) (詳細)
たけい しろう(著), セキ ウサコ(イラスト)

「娘が夢中です!」「親子で楽しめる絵本です」


おむすびころりん (はじめてめいさく)おむすびころりん (はじめてめいさく) (詳細)
わらべ きみか(編さん)


だいじょうぶ だいじょうぶ (ちいさな絵童話りとる)だいじょうぶ だいじょうぶ (ちいさな絵童話りとる) (詳細)
いとう ひろし(著)

「励まされました」「心が疲れたら読みたい、大人にぐっと来る絵本。」「涙いっぱい」「絵本で初めて泣きました」「園長先生が読んでくれました」


どうぞのいす (ひさかた絵本傑作集)どうぞのいす (ひさかた絵本傑作集) (詳細)
香山 美子, 柿本 幸造

「あったかい気持ちを「どうぞ」」「動物達の目がとてもいいです。」「思いやる気持ち」「優しい気持ちになれる絵本です。」「読み聞かせに最適。」


▼クチコミ情報

いないいないばあ (松谷みよ子あかちゃんの本)

・「赤ちゃんが最初に笑う絵本です・・・
というキャッチ・コピーで購入し、長男が誕生して「ほんとに笑う、かなぁ?」と半信半疑で、さっそく表情たっぷりに「いないいない(ここで間を置くのがポイント)、バァ~!」とやったら、キャッキャッと大喜び!以来、次男もご愛用。ほんとにうれしかった。

・「☆表紙を見ただけで大喜び☆
世間の評判から、当時生後6ヶ月の子供にはじめて買った絵本です。『いないいない』『ばあ』でページをめくるたびに声を出して笑います。10ヶ月の今では「ご本読むよ~」と表紙を見せるだけでも、ニコニコ顔&猛スピードで私のもとまでハイハイしてくるほどのお気に入りです。

・「すごいすごい本当に笑ってる!
息子が1歳になったとき、いい絵本ということで試しに買ってみました。ひとたびページをめくって「いないない・・・ばあ」とやったら。にんまりと笑い。それからもうこの本のとりこです。すぐに「ばあ」という言葉を覚え、一人であきもせず本をめくり「ばあ」とやっています。絵もとってもやわらかいタッチで心惹かれる理由の一つかもしれません。

・「My baby's favorite!!
うちの娘が3ヶ月の頃から読んであげてます。現在娘は7ヶ月ですがこの本は娘の一番のお気に入りです。表紙を見せただけで「キャ〜☆」と喜びます。松谷さんのほかの絵本も持っていますが、この本がうちの娘には一番のようです。

・「くしゃくしゃになるほどの名作です!
今は2歳の息子の、最初の絵本です。ベストセラーだということで、試しに買ってみたのですが・・・本当に今では、セロテープのあとだらけ!何度も何度もめくっては「ばあっ!!」よくもまぁ飽きないもんだと感心しました。それほど子供の心を捉えて離さないということではないでしょうか?本当にかわいい絵本です。

いないいないばあ (松谷みよ子あかちゃんの本) (詳細)

もうねんね (松谷みよ子あかちゃんの本)

・「ほんわか
ゆっくりとした時の流れを感じる1冊です数ヶ月の頃から読んでいますが1才過ぎても楽しめます本当はこの本を読みながら眠ってほしいのですが(~_~;)娘は「グーグー」と眠ったふりごっこを楽しみながら聞いています

穏やかな気持ちを取り戻せるそんな ほんわかした絵と優しい言葉です

・「お勧めの眠りの小道具です
以前に、この本を読んだら子供が納得して寝てくれるとの情報を聞き購入しました。眠いのに眠れない。そんな犬や猫、女の子が1人で頑張って寝る絵本。1度読んでからは、普通の時に読むのは寝る儀式と思うのか全く拒否する娘。

あ~気に入らなかったのかなと思ったのですが、寝るときには『ワンワン』と絵本を布団に持ち込み抱っこしてねんねしてます。ただ・・寝付くまで添い寝してる私は寝返りで本が私の顔に当らないかヒヤヒャしてますが(>_<)寝るのが2ヶ月程経ちますがスムーズになりお勧めです。

・「誘眠本
寝つきの悪い息子が、本を読み始めた途端に目を擦りだす、不思議な本。あっぱれ、です。

もともと同シリーズの「いいおかお」が大好きで、以前からこのシリーズになじんでいるからかも知れません。有名な他の絵本では全然寝つきませんでしたから、寝る際に読んであげる本をお探しのお母様は、何冊か読み比べて反応を見てみると良いと思いますよ。

・「娘のはじめて&一番のお気に入り本
現在7ヵ月半の娘が4ヵ月半の頃からほぼ毎日欠かさず読んであげています。「いないいないばあ」「いいおかお」の二冊も持っているのですが、この「もうねんね」は初めて読んだ瞬間から食いつきがまるで違いました。眠くてぐずっている時でも、表紙の犬の絵を見た途端、ぴたりと止まるほどこの本が大好きなのです。「ワン」「ニャン」「ピヨピヨ」など、動物の鳴き声が本文に織り込まれていて、全体の調子が実に心地良いのがその理由でしょう。読んでやる親の私も、「ねむたいよう」の繰り返しに、ついついあくびが出てしまうほどです。こっくり、こっくり...といった感じで眠気を誘うリズミカルな文章は、さすが松谷みよ子さんならでは、と感心させられます。赤ちゃん用の絵本は多々ありますが、ここまで連日の読み聞かせに堪えうる本は、「もうねんね」を置いて他にないのではないでしょうか。寝る前の一冊を決めかねている方に、ぜひおすすめしたいと思います。

・「寝る前に読む本
1才5ヶ月の子にこの本を読み聞かせました。タイトルの通り、寝る前に。読み進めるうちに、子供の目がとろんとしてきました。

繰り返される言葉がリズミカルで、柔らかいまあるい音なのでだんだん気持ちよくなってきちゃうみたいです。読む時は、意識して優しく、ゆっくり読むとより効果的。

ゆったり優しい話ですが動物の鳴き声が絶妙なアクセントになってすぐ飽きて脱走・・・とならないところも良いです。素朴な絵も話にぴったりで気に入ってます。

今では寝る前に欠かせない本です。買って良かった一冊です。

もうねんね (松谷みよ子あかちゃんの本) (詳細)

にんじん (いやだいやだの絵本 1)

・「ひとつひとつの切り絵がかわいくて楽しい♪
色がたくさんつかってありいろいろな動物さんが出てきてとてもかわいい。サイズも小さくて軽くて持ち運びにも便利。「あーおいしい!」の繰り返しの言葉に4ヶ月の息子が集中して反応を示します。絵本がないときでも「あーおいしい!」っていうと振り返ります。親のほうも数ある絵本の中でついつい手を伸ばして読んであげてしまう絵本です。

・「にんじん好きの子供になりました
この本、子供が1才未満のときから読んであげていたのですが洗脳?の効果か離乳食始まってから他の野菜は残しても、にんじんだけは食べるようになりました。2才の今では、生にんじんをぽりぽり、あー、おいしいと言っています。絵本のおうまさんと同じだと思って喜んでいるみたいです。

・「にんじんを食べたくなる
うちの娘はにんじんは苦手。でもこの本を読んであげると、みんなにんじん大好き、楽しそうに食べている。なんだかにんじんが好きになりそうなお話です。この本のおかげか、今ではにんじんはちゃんと食べられるようになりました

・「にんじん好きなこだあれ?
色んな動物がにんじんをおいしそうに食べています。最後ににんじん好きなこだあれ?と問い掛けるとはりきって子供は手をあげてくれます。(当時10ヶ月)今でもにんじん大好きです。

・「にんじん
私の幼少時代にお気に入りだった本を、息子に買ってあげました。時代を問わず、良い本というのは、本当に良い物ですね。にんじん好きな息子が、もっとにんじん好きになりました。和紙を張り合わせた、ほのぼのとした挿し絵がとても優しく、何度でも読んであげたくなる本です。

にんじん (いやだいやだの絵本 1) (詳細)

ねないこだれだ (いやだいやだの絵本 4)

・「二人の娘に
私が三歳の長女に読んでやると、次は文章をそっくり覚えた長女が一歳の次女に読んであげます。最後には次女がごにょごにょとページをめくりながら一人で読んでいます。毎晩お布団の上でくりかえされる光景です。娘たちは、かわいい絵と読みやすい文のとりこになり、せなけいこさんの他の絵本も催促するようになりました。

夜更かしの我が家なので、少しはおばけのききめがあるかしら・・・と思ったのですが、絵本の時間は以前にもまして、果てしなく続くようになりました。

・「親も子も大好き
2世代にわたって楽しんでいます。このシュールさがたまらない。

1歳になる前に2,3回読んだだけなのに、1歳半の今「時計が鳴ります」と言うと「ボーン,ボーン」とタイミングよく言う。他にも泥棒の「ぼう」「いえ、いえ」など。しっかり覚えているらしい。他の本ではそんなにすぐの反応は期待できない。なぜかすごい。よくわからないけどすごい。親の私も、一語一句覚えていたもの。ウン十年前のことなのに。聞き分けのいい子に育てたい方、買って損はないでしょう。

・「怖いけど大好きな本
この本は私の姪・甥経由で我が子にやってきました。ほどんど毎晩今でも寝る前に読みます。保育園でも読み聞かせてくれいることもあり、いまでは字が読めない我が子もすべて暗記しています。それほど好きな本ですが、読むたびに怖くて抱きつきながら寝る羽目に。それでも毎日「よんで!」とせがみます。せなけいこさんのすてきな切り絵調の挿絵がなんともいいですね。

・「こどもがだいすき♪
もと保母さんのママ友に勧められたのですが、本当に子供(2才2ヶ月)が気に入るかはその子によるので、まず図書館で借りました。そしたら、何度か読んだだけなのに、返却した今も、せりふを覚えてて楽しそうに喋り、また読みたいと言うので、購入することにしました。内容は、寝ない子がお化けになって、お化けの国に連れてかれちゃう、というところで終わる、大人からするとちょっと恐い話なのですが、文章が短くてリズムがあるので、発音して楽しいようです。また、絵の色がはっきりしていて、形も単純化されているので、そこも子供の好みらしいです。

・「楽しく読み聞かせよう
本屋で絵本コーナーを通りかかった際、偶然見つけたのがこの本。生後5ヶ月の息子にはまだ早いかなと思いつつ、何とも言えないシュールな内容が自分のツボにはまり、購入を決定。早速、その夜読み聞かせたところ・・・意外にも大喜びでした。

我が家でこの本を読む時に心掛けているのは、「いかに楽しく」読み聞かせるかという事です。いかにも子供が恐がりそうな本を恐ろしげに読んでしまうと怖がって嫌がるのは当たり前でしょう。こういった本は逆に楽しそうに読んであげるのが大事ではないかと。せっかく買ったのに本棚に隠してしまうのは勿体ないですしね。

でも、我が子が恐れおののく顔も見てみたいなぁ・・・なんて事を企みつつある今日この頃です。

ねないこだれだ (いやだいやだの絵本 4) (詳細)

いやだいやだ (いやだいやだの絵本 3)

・「親のストレス解消本
怒った顔とセリフばかりのこの本、「教育上どうかな?」と思い、しばらく本棚で眠っていました。2才の息子の「いやいや」に嫌気がさしていたある日、ふとこの本を読み聞かせました。自分の怒りをありったけ込めて1冊読んだら、あらあら不思議、私の気持ちがすっきり!以来、子供の不機嫌から私の気持ちが煮詰まったときには、息子にこの本を読むようにしています。

「いいかげんにしなさい!」と私の言葉で怒るよりも、私の良心がとがめたり後悔したりすることもなく、上手くストレス解消できます。子供も、本の言葉を私の怒りと受けとめるようなことはなく、ただ面白い本を読んでもらって楽しい、という反応をしています。

せなけいこさんは、怒りやおばけなど裏の世界を絵本にする天才です!

・「最初におぼえてしまった反抗的な言葉!
娘が2歳前後の頃はまりました。なんでもかんでも「イヤイヤ」のこの時期。一見、否定的な感じのする本ですが、子供はこの本を読んで自分を客観視することをおぼえたようです。3歳半の現在は、お姉ちゃんぶって「いやいやなんてルルちゃんいかんねぇ!」などと言っております。君もそうだったんだよ。。。

・「素朴な切り絵が、ほのぼのしてます。
この絵本は、サイズも幼児に持ちやすくなっています。お出かけなどにも便利なのではないでしょうか。絵が、和紙のようなものをちぎって描いてあり、温かみがあります。ちょうど子供が、トイレを「いやだ」、はみがきを「いやだ」と言う時期なので、自分のことと重なるらしく、おもしろそうに聴いてくれます。そして実は、私自身も幼少時、母に読んでもらった絵本なのです!

・「親子で大好き
子供が1歳から2歳の頃、とにかく何度もくり返して読みました。ルルちゃんが何でもいやだ!と言う所が子供にそっくりで、名前を変えて読んでみたりもしました。今は少し大きくなり いやだばかり言う事はなくなりましたが、お友達とケンカしてしまったりした時に読んであげると、心にジーンとくるようです。 少ない言葉が一番ストレートに心に響くのですね。

・「2歳前にちょうどいい
いやだいやだのルルちゃんは、まさに今の私の娘かも・・・?いつも「イヤイヤ言うたらあかんよ」と私に言われている娘が、ルルちゃんに向かって「あかんでー」と言ってあげています。なかなか微笑ましい姿ですよ。言ったり言われたりして、イヤイヤの時期を一緒に楽しんでマス。

いやだいやだ (いやだいやだの絵本 3) (詳細)

あーんあん (あーんあんの絵本 1)

・「赤ちゃんでも楽しめるファンタジー
せなけいこさん作のこのシリーズは、全般的に「しつけ絵本」としての評価が高いようですが、私にとっては、特にこの本は、「乳幼児向けの良質のファンタジー」だったりします。

初めはひとりで泣いていたのに、どんどん一緒に泣くお友達が増えていき、みんなで「あーんあん」の大合唱になってしまい、その上、みんなそろって魚になってしまうなんて!その上、ママがあわててお仕事から駆けつけて来てくれて、バケツと網ですくい上げて助けてくれるなんて!…想像しただけでも、楽しくなってしまう、ではありませんか!!

赤ちゃんや小さな子は、とにかく一日中よく泣くもの。そういう意味では「泣き」って、子供にとっても親にとっても「身近すぎるほど身近」なテーマです。そのせいか、「あーんあん」という言葉の繰り返しは、読む方にも聞く方にもとても心地よく響きます。

リズム感の良い優しい文章、ちぎり絵の暖かい画風、ファーストブックにも是非オススメです。どうぞ、明るく、あっけらかんと、歌うように語りかけてあげて、親子のひとときを楽しむのに役立ててみてください。

・「息子が二歳からハマった本
絵がとてもかわいらしく、はっきりしているので、小さなお子さんにもおすすめです。「うちの子は、最後までお話を聞いてくれないの」と悩むお母さんにはお薦めの一冊です。文章が短くて覚えやすい。何度も何度も読んでいるうちに、どちらかといえば言葉の遅かった息子が、全部

覚えてしまい、ページをめくるごとに先に文章を言うようになりました。せなけいこさんのこのシリーズは全部集めましたが、一歳から園に通う息子には、身近な内容の一冊でお気に入りでした。辛くても淋しくても最後にママが助けてくれる。そんな安心感が持てるステキなお話だと思います。日本語でほとんど覚えているので、最近、この本の英語版も買ってみましたが、やはり、訳が分かってるだけに英語版も息子のお気に入りです。

・「かならず母、助けに参る!のエンディングが素晴らしい
保育園に小さい頃から通う子供に読ませてあげるのにとても良い本。ラウラ先生、エリザベッタ先生、ルアンナ先生(娘の担任の先生の名)からママが「プロント!(もしもしの意)」と電話を受けたら、何があっても母さん、必ず、青いバケツと大きなアミを持って、コリコリ (走って、走っての意のイタリア語)して、はる(娘の名)を助けにくるでしょうのエンディングに母、娘、深く納得し、安心して寝床に入る事ができる良書。

・「リアルで子どもが喜び、オチまである
せなけいこの人気シリーズの中でも本書と「いやだいやだ」は出色。

このどんどん泣く子が増えていくシーンは保育園では本当に日常の風景で、凄みのある描写力だと思う。あまりにリアルで、おもわず「あるある」と突っ込みを入れたくなる。で、最後の魚になっちゃってママが出動、というところ、ここでは大人が「おっ」と思わされるオチになっている。

朝は保育園で泣いているうちの子どもも、家でこれを読むと他人事で笑っているのがまた、楽しい。

・「息子のお気に入りです
1歳になる頃から寝る前の1冊として読み始め、今では息子の大のお気に入りに。絵もかわいらしく、文章も短くてわかりやすいのがポイントなのかもしれません。

2歳になった今では文章を覚えてしまい、つたないながらも自分で声を出して読んでいます。「あらあら、おさかなになっちゃった」のシーンが大好きでそこばかり読んではおさかなを食べるマネをして喜んでいます。

思わずせなけいこさんのシリーズをたくさん買い揃えましたがやっぱりこの本が一番好きなようです。

あーんあん (あーんあんの絵本 1) (詳細)

おつきさまこんばんは (福音館 あかちゃんの絵本)

・「ぎっしり詰まってる!大正解でした。
3歳半と1歳の子供に読んであげました。(下の子用にと購入)下の子はすごく気に入ったようで何度も何度も私に持ってきます。少ない言葉の中に、日常の挨拶や嬉しいこと、悲しいこと、すごくシンプルなのですが表現がいっぱい出てきて素直に心に入っていっているなと思えました。絵もやさしくて単純明快!分かりやすくて赤ちゃんにはとても良いと思います。もちろん上のお兄ちゃんもこれ読んでと持ってきてくれますよ。今まで買った本の中でNO,1です。後表紙はお月様の後姿かと思えば舌をベーっと出しているので、「おしまい」と本を閉じた後、何だか笑ってしまいます。読んであげてほしいです。

・「ほんとにすごい!お勧めです!
イラスト、文章ともいたってシンプルですが、とても味のある本です。1歳半の息子に買ったのですが、他の本だと全部読み終わるまでに飽きてしまいますが、この本だけは最後まで聞き、何度も読んでといいます。お月様に向かってこんばんはとお辞儀をしてみせたり、雲がお月様を隠してしまうとふうーっと息を吹きかけて雲を追い払おうとして見せたり・・。そんな息子の姿をみるとこっちまで、なんだか楽しくなってしまいます。とにかくお気に入りで機嫌が悪いときでもこの本を読むと不思議とよくなります。ほんとにお勧めです。魔法の本です!

・「これは最高!
小3になったうちの息子が大好きだった本。「だめだめお月さまがないちゃう(ウエーン)」って読むとお父さんの顔をかならず覗き込みました。3歳のときに1才の妹に「おつきさまこんばんは」って読んであげたのには、びっくり。何回も読んでもらってすっかり暗記していたのでした。字はぜんぜんよめなかったのに、一言一句違わずに読んであげていました。ほのぼのとして、心に残る本です。お父さんも大好き。

・「すごい絵本
~最初に見せたときから、1歳の娘のお気に入りになったようで、最初の頃はなんどもなんども読んで欲しいとこの絵本を抱えて持ってきていました。この本は見ていくだけでストーリーがよく分かるようにできているせいか、どの絵本にもストーリーがあることに気付いたようで、しばらくするとどの絵本も持ってきて読んで聞かせてほしいと言う仕草をするようになり~~ました。すごい力のある絵本だと思います。それから、もちろん背表紙のアッカンベー大好きですよ~

・「感激です!
娘が3ヶ月になりたての頃に購入しました。それまでも、隣に寝転がっていくつかの絵本を読み聞かせてましたが、じっと本を見つめるだけでした。まだ3ヶ月だしこんなものかなと思っていましたが、この本が届き、読んであげたらびっくり!最後のおつきさまが笑ってるページでニコニコ笑いました!嬉しくて3回も繰り返しましたが、やっぱり同じ。おつきさまの笑顔を見て、嬉しそうに笑います。今4ヶ月ですが、相変わらず喜んでますよ〜

おつきさまこんばんは (福音館 あかちゃんの絵本) (詳細)

きゅっきゅっきゅっ (福音館 あかちゃんの絵本)

・「一歳の娘が離さないです。
実は、初めはこの絵本図書館で借りたんです。でも、一歳の娘が離さなくて、今回注文します。 話は、赤ちゃんと動物たちがスープを飲んで、こぼしてしまったから、きゅっきゅっきゅっと拭いてあげるんですが、その繰り返しが子どもにはたまらないみたいで、もう、大きな声で笑ってます。

・「娘のお気に入りの本です
スープを飲んでこぼしたら拭いてあげるというストーリーなのですがきゅっきゅっきゅっという響きがいいのか何度も読んでとせがまれます。こぼした箇所の説明もあるので体の部位を覚えるのにもいいと思います

・「優しさというものを 知りはじめた 赤ちゃん
ぬいぐるみたちを並べて 一緒にスープをいただきます。一生懸命 ぬいぐるみのお世話をする赤ちゃんが 微笑ましい。こぼれたスープをきゅっきゅっきゅっと拭いてあげるお話。ママがいつもしてくれることを みんなにもしてあげる。やさしい心の芽生えが 描かれた素敵な一冊です。

・「感激
生後6ヶ月位から読み始めました。1歳過ぎた頃、初めて「きゅっ きゅっ きゅっ」とムスメが言った時、感激しちゃいました。同じ音の繰り返しが、耳にとっても楽しかったんでしょうね。2歳過ぎるとすっかり暗記して、逆に読んでくれたりします。

・「やさしい感じのする本
食事の場面と動物が出てくる絵本。手や足やお腹などをさわりながら、親子のふれあいを楽しみつつ読める本。

見た目にもやさしいので、まだミルクしか飲まない時期でも嬉しそうに息子は見ていた。

そのうちに、離乳食が始まり、自分で食べられるようになると、この本に対する興味がさらに沸いてきて、楽しそうに読むようになった。

おすすめの1冊

きゅっきゅっきゅっ (福音館 あかちゃんの絵本) (詳細)

おててがでたよ (福音館 あかちゃんの絵本)

・「かわいくてお勧め!
くつくつあるけシリーズのきゅっきゅっきゅっと共にお勧めです。2歳3ヶ月の息子は何度も何度も読んで読んでと言ってエンドレス。絵もとっても可愛いし本を読む中で手、足、頭などからだの部分が教えられます。もっともっと早く買うべきでした!

・「初めての本にピッタリ
この本は、初めて子供に読み聞かせてあげるのにピッタリです。頭、顔、おてて、あんよ、各場所のところで自分の頭や足を指差したりします。服を着替えるのも絵本のように「どこかな?」と聞いて「ぱっ」と言ってあげるととても喜びます。一日に何度も「読んで」と子供が持ってくるほんです。

・「すぽん でたー!
生後6ヶ月の時に友人から貰った大切な本です。以来私も、出産した友人にはこの(くつくつ4冊セット)をプレゼントしています。着替えをする時に、この本の言い回しを使って着替えると、とても楽しそうにしてくれました。まるで我が子のような林さんの画に、すっかりはまっています。

・「6ケ月でも反応が・・・
6ケ月でもいいのだろうか?と思いながら購入しました。見せたところ、すぐに興味を持ったようで、表紙を手で触っていました。子供の表情を見ながら読んでいくと、きゃっきゃと喜んでいまして、驚きました。いつもおもちゃのそばに置いていますが、この本を見るといつも手で触って、自分でページをめくろうとしていますので、お気に入りのようです。

・「とにかく絵が本物の子供のよう!
初めは絵のカラーが寂しく感じられ、気にはなっていたものの買うまでにはいたりませんでしたが、値段も手ごろなこともあり、買ってみました。大正解で、1歳9ヶ月の子供はすぐに気に入りました。「おててがでたよ」「あんよはどこかな」「おめめもある」「おくちもあるね」というフレーズを読むうちに、自分の体にも関心が出てきたようで、今では手も足も顔の各部分もわかるようになりました。絵の中の子供に親近感があるようで、言葉と絵にあわせて自分の手や足をだしてきます。心がほっこりする本です。

おててがでたよ (福音館 あかちゃんの絵本) (詳細)

じゃあじゃあびりびり (まついのりこのあかちゃんのほん)

・「私の膝で本を読む習慣が出来ました
現在十ヶ月の子供が本に興味を示しはじめたので、この本を購入しました。もう、私の声がかれる程お気に入りです。この本を読むようになってから私の膝に自ら座りに来て本を読む習慣が出来ました。厚紙で出来ているのもびりびり破くのがお気に入りの赤ちゃん向けでとてもいいですよ。赤ちゃんなりにお気に入りのページが有るみたいです。ハッキリした絵と名前とその特徴が一つづつ載っていて読んであげるのも簡単で楽しいです。

・「すばらしい本です
3ヶ月のころから読み聞かせ始めました。最初はただじっと見て聞いているだけでしたが、単純でリズムの良いフレーズはすぐ覚えてしまったようです。愚図っているときなどには絵本なしで「じゃあじゃあびりびり、じどうしゃブーブーブー いぬ、わんわんわん ・・・」と話してあげると泣き止んでご機嫌になります。5ヶ月くらいになると自分でページをめくるようになりました。分厚い紙でできているので赤ちゃんでも早いうちから自分でページをめくることができます。7〜8ヶ月でおすわりができるようになってからは、床に置いて何度もページをめくりながら遊んでいます。絵本としてはもちろん、自分でページをめくる楽しさを教えてくれるすばらしい1冊だと思います。

・「最初のお気に入り!
8ヶ月から読んであげていましたが、9ヶ月になった頃、娘が気づくと一人でめくり、真剣に見ていました。最近は、「じゃあじゃあびりびりの絵本は?」と聞くと、本を探して、辿り着き、手にとって見るようになり、「じゃあじゃあ」と言っています。読んであげると、気に入った絵のところで、指を指し喜んでいます。めくるのは娘がしたいようなので、娘にさせています。めくるのが早くて、読むのが大変なぐらいです。ノドが枯れるまで何度も、読んでほしいようです。他の絵本よりも、自分でめくりやすいようですし、大きさも丁度いいです。中身はシンプルで色も鮮やかで、とてもおすすめです!

・「初めての一冊にもおすすめです
子どもが6ヶ月のころから何冊か絵本を読み聞かせていますがその中でもこれが一番のお気に入りです。わかりやすい言葉の繰り返しと、赤や緑のはっきりした色使いがお気に入りの理由のようです。繰り返し読んでいるうち、1歳になるころには、「赤ちゃん、あーんあーんあーん」のページにくると赤ちゃんの挿絵を指差し、「あーんあーんあーん」と言うようになりました。ほかにも犬やネコ、飛行機や車など、赤ちゃんの大好きなものがたくさん出てくるので楽しんでいるようです。はじめての絵本にぜひお勧めです。

・「最初のお気に入りの絵本です
息子が10ヶ月の時に買いました。鮮やかな絵、繰り返しのリズム。すぐに息子のお気に入りになりました。毎日読み聞かせ、舐められ噛まれで本の端はボロボロになりましたが厚紙で出来ているので中は平気でした。なかなか丈夫です。一番嬉しかったのは最初の言葉ワンワン・ブーブーがこの本にある言葉だったことです。

じゃあじゃあびりびり (まついのりこのあかちゃんのほん) (詳細)

はじめてのぼうけん〈1〉ぴょーん (はじめてのぼうけん (1))

・「みんなでぴょーん!
友人の家でこの本を初めに見ました。セリフは単純ですので、0歳のお子さんからきっと楽しめると思います。出てくる動物のかわいらしさと、「ぴょーん」と飛ぶ姿はユーモラスで思わず笑ってしまいます。

2才なったばかりの娘と私は、この本をベッドの中で読むのが最近のお気に入り。「ぴょーん、ぴょーん」とベッドの上で2人して飛び跳ねています。現在、4歳になる友人の姪、もえちゃんは「ぴょーん」ができないカタツムリさんを見ていっしょに涙したそうです。子供ってやっぱりかわいいなぁ

・「最近のお気に入りのようです。
1歳前の息子に与えたところ興味なしという感じで、少しがっかりしていたのですが、1歳2,3ヵ月くらいからすっかりお気に入りになりました。何度も読むのは、単純なので親としてはツライのですが、子供のぴょーんを聞くとうれしくなってきます。今では、かたつむりのところにくるとニヤニヤしてます。

・「子供たちのお気に入りの絵本。「読んで」「読んで」とせがまれる1冊です
縦に長い本の特性を活かし、色々な動物、虫、カエルなどが「ぴょーん」と思いっきりジャンプする絵本。

1ページ目はジャンプする前の「カエル」、、カエルが、ページをめくるとぴょーんとジャンプする!途中、カタツムリまで登場する、がカタツムリはジャンプできずに「だめだぁぁ」。最後は子供がぴょーんと飛び跳ねる!読んであげた子供は100%の確立で飛び跳ねます。大人も子供も楽しい1冊です。

・「面白い絵本です。
いろんな生き物が出てきてぴょ~んと飛び跳ねます。大人が見ても面白いです。出てくる生き物がとても精巧に、本物そっくりに描かれているのも、とても良いと思います。赤ちゃんから長く楽しめる本だと思います。買ってよかったです。

・「とにかく子供の反応がいい!
ブックスタートでつかわれています。ぴょーんというときに、子供と一緒にぴょーんと跳ねてみたり、まだ小さい子はぴょーんとたかいたかいをしてあげると、すごく喜びます。オススメですよ!

はじめてのぼうけん〈1〉ぴょーん (はじめてのぼうけん (1)) (詳細)

ほーらねできたよ (主婦の友はじめてブックシリーズ) (主婦の友はじめてブックシリーズ)

・「大のお気に入りです!
娘が2ヶ月のときから読み聞かせています。最初からとても興味をもって、手足をばたつかせて喜んでいました。10ヶ月になる現在も、表紙を見せるだけで笑顔になります。他の絵本も購入したのですが、好みがあるらしくこの絵本ほどは反応しません。

ほーらねできたよ (主婦の友はじめてブックシリーズ) (主婦の友はじめてブックシリーズ) (詳細)

おひさまあかちゃん 愛蔵版 (主婦の友はじめてブックシリーズ)

・「うちの娘のドツボです
雑誌のお勧めに載っていたので、赤ちゃんが主人公のストーリーに興味を持ち始めた8ヵ月の娘に購入。明るい絵で、朝のさわやかな気持ちになり、最後にママに抱っこされて、おはよう、のシーンが愛情たっぷりです。娘は、1日に何度も手をのばして読んでとせがみ、膝に乗せて読むと、キャッキャ喜んで、最後は私の顔をうっとり見つめてニコーっとなります。私も、朝一から愛情込めて接っするぞ、という気になりました。

・「明るい本ですが
雑誌の付録についていたことがきっかけで購入しました。明るい絵に暖かさが伝わってきて良いと思いますが、後半が・・・いまいち挿絵が好みじゃなかったです。前半の感じで続けばな〜という感じ。ただ、色使いが派手なので受けはまあまあ良いみたい。

おひさまあかちゃん 愛蔵版 (主婦の友はじめてブックシリーズ) (詳細)

うしろにいるのだあれ

・「ねんね前の読み聞かせに
13ヶ月の時から娘が大好きな本。上、下、前、後と位置関係の言葉が全てのページに使われているので、一緒に指でさして遊べます。カメさんの色使いがとてもきれいです。寝かせつける時、「キリンさんもゾウさんもうさちゃんも皆、おねんねしたね。 xx ちゃんもおねんねしようね」 と言うと説得力があるようで、静かに寝入ってくれる事が多く、助かっています。

・「ほとんどの子供が気に入る本
 「うしろにいるのだあれ―うみのなかまたち」 の陸上版です。よく聴いていると、「前にいるのだあれ」とか「上にいるのだあれ」とか「下にいるのだあれ」など絵本のあちこちに次の動物が顔をのぞかせます。 これまた子供の前で読むと人気があり、やはり遊び心のある絵本は子どもを引きつけるんだなと思いました。

・「うちの子のお気に入り!
うちの子が、この本を大変気に入っています。作者の、ふくだ としおさんは芸大の出身者だけあってストーリー展開も、ユニークで飽きさせませんね。この作品は、新風舎から何作か続編シリーズが出版されていて、そちらにも興味があります。最後の言葉「みんな一人じゃない」は、むしろ大人の心にこそ深く沁みるものがあるように思います。

・「みんな、だれかに支えられている。
みんな、だれかに支えられている。そんなメッセージが良いです。

陰湿ないじめが横行している実社会にこそ必要な本なのでしょう。絵も手作りの温かみがあっていいです。

この本は新風舎の本で初めて買った本ですが名作だと思います。

・「チラッと見えるのがミソ
 ページのどこかしら端っこに次に出てくるものが見えます。その位置が上だったり、後ろだったりします。うちの子はこれで「上」という概念を理解しました。育児サークルの読み聞かせのときにも子供たちが喜んだ一冊です。

うしろにいるのだあれ (詳細)

うしろにいるのだあれ―のはらのともだちミニBOOK (ミニBOOK)

・「いっしょにお出かけ☆
ふくだとしおさんのカレンダーを購入して、この絵本の存在を知りました。大きいサイズの絵本もありましたが、小さいこどもにはこのサイズがぴったりです!どの動物も表情が可愛くて、色もとてもキレイです♪お出かけするときには必ずバッグに入れて、こどもがぐずったときにこの絵本を出すとおとなしくなるので重宝しています!!

うしろにいるのだあれ―のはらのともだちミニBOOK (ミニBOOK) (詳細)

かわいいてんとうむし (あなあきしかけえほん)

・「てんとうむしといいしょに数字をおぼえましょう
2歳の息子のためにこの本を購入しました.はじめは穴が開いているため指をつっこんだりのぞいたりしていましたが,しだいに内容にも夢中になりました.絵がカラフルで子供の興味をひくようです.はじめ10匹いたてんとうむしがちょうちょ,あひる,かえるなどに会って一匹づつ減っていきます.

そのページには数字も大きく書いてあり,てんとう虫の数を数えてその数字で確認したり,そのページのメインの動物を覚えたりかなり活用範囲が広いです.さらに本もかなり厚く乱暴に扱っても大丈夫てんとう虫もプラスティックでできてしっかりしているのでもう少し小さいお子様から触って楽しめると思います.

消えていったてんとう虫が最後にどうなるかはお楽しみ

・「ひとめみて…
1歳になる娘に絵本を与えようと本屋に行きこの本に出会いました。娘はこの本を見つけるや、見本の本をずっと触っていました。どのページをめくってもプラスチックでできたてんとうむしが本にはってあるので楽しくて仕方ないようです。触ったり穴に指を突っ込んだり、物語が数字の勉強にもなっているので長く使えます。

・「こどもが思わず手を伸ばすかわいい絵本
2歳になったばかりの娘と書店で発見。アンパンマンとかキャラクターものにすぐ手を出すわが子も,この絵本を見つけたときは,他の本には目もくれず,この絵本を握りしめた。何と言ってもカラフルで愛らしいてんとう虫が模型で立体化されているのがいい。しかも,てんとう虫の部分が穴あきになっているので,ページをめくったり,戻ったりする度にてんとう虫の数が変わる。この変化がこどもには楽しいようです。イラストも暖かくやさしい色づかいが中心でほのぼのとしており,安心して与えることができる。親もこどもも納得の一冊。

・「ほんとにかわいいてんとうむし
あなあきしかけ絵本です。かわいいてんとうむしのおもちゃが10匹ついています。ちょうちょがやってきました。すると、あれあれ・・・1匹消えました。こんどは、いもむしがやってきました。あれ?あれあれ・・・また1匹消えました。と、こんな感じで10匹のてんとうむしはとうとういなくなりました。かわいいてんとうむしは何処に?行ったのでしょうね。

おにいちゃんの(5歳)お友達の女の子(5歳)が『きっと、気に入ると思うよ』とおとうとくんが1歳9ヶ月の頃にに貸してくれた絵本です。

女の子のお家に遊びに来た、子ども達はこの絵本にみんな夢中になるのだそうです。もちろん。うちの子ども達も夢中になりました。

絵がとってもかわいくて、一番最後のページには消えたてんとうむしの行方が・・・ホント タイトルのように『かわいいてんとうむし』ですよ。

・「てんとうむしが可愛いです!
子供が6ヶ月の頃に買いました。10個の穴からそれぞれ覗いているてんとう虫が可愛くて一目惚れです。てんとうむし 10ぴきおきだしてくると、ちょうちょがやってきて いっぴききえた・・・。ページをめくると9ひきになっています。最終的に最後の1匹もいなくなっていきます。本を捲るたびに2人でてんとう虫をクリクリ触りながら「1,2,3・・・」と数えています。数のお勉強も自然とできてお薦めです。イラストの色使いもフワッとしていてとても素敵です。

かわいいてんとうむし (あなあきしかけえほん) (詳細)

まねっこあそび (おやこであそぼうしかけえほん)

・「娘が夢中です!
本屋さんで 娘と一緒に選びました。ゴリラ、キツネ、ブタさんにおさるさん、いろんな動物のまねっこをしていく仕掛け絵本です。

娘のお気に入りは パンダの目!飽きずにこちらも 何度もせがまれてしまいます。結構勢いよくめくったりしているのですが普通の仕掛け絵本より、作りが丈夫にできているので男の子だって大丈夫なのでは、と思います。

・「親子で楽しめる絵本です
まだ1歳の私の長女に買ってあげたら、この本が大好きみたいで、手放しません。眠るときも持っていて、ボロボロになってしまいました。子供に読んであげると、ページを開くたびに声をあげて笑います。我が家に笑顔を運んでくれた著者さんに感謝!です。

まねっこあそび (おやこであそぼうしかけえほん) (詳細)

だいじょうぶ だいじょうぶ (ちいさな絵童話りとる)

・「励まされました
発達障害の息子がいます。なにをさせてもお友達のレベルにまでは到達しません。

頑張っている息子にかけたい言葉ナンバーワンはこの「だいじょうぶ」という言葉です。

人生の中で起きそうな不安な出来事も、おじいちゃんが「だいじょうぶ」と言って励ましつづけてくれるのです。

次に読んだときには、なんだか自分が励まされているような気持ちになり、読み聞かせの声も詰まってきてしまいました。

こんなにも私の気持ちにシンクロした内容の絵本ははじめてでした。ずっと手元においておきたい本の中の一冊です。

・「心が疲れたら読みたい、大人にぐっと来る絵本。
涙が溢れてとまりませんでした。子供に読み聞かせながら声が震えてしまいました。私はどうだろう、日常にあらゆる危険が潜んでいるような昨今、ついつい過剰な心配をしていないだろうか、子供の不安をあおるような言動をしていないだろうか、と胸が痛くなりました。そして、「だいじょうぶ だいじょうぶ」と見守ってくれる人が側にいたなら、子供はどんなに安心して過ごすことができるだろう、と・・・

・「涙いっぱい
この本は息子たち(5歳と2歳)の読み聞かせにいいかなと思い購入しました。届いてすぐ私が声を出して一人で読んでみました。途中から涙が溢れ出し、自分が子供の頃におじいちゃんと触れ合った思い出や、やさしさやあたたかさを昨日の事のように感じ涙が止まらなくなりました。大人になると忘れてしまう大切な心の扉が開いていくような気がしました。とてもあたたかい気持ちになりました。私も今、子供を育てていく中でこんな素直な気持ちを大切にし、子供と沢山触れ合えていけたらと感じました。『だいじょうぶ だいじょうぶ』あたたかい言葉をありがとう!!

・「絵本で初めて泣きました
子供に読み聞かせるうち、私自身が誰かにぎゅうっと抱きしめてもらっているように感じ、涙があふれて止まらなくなりました。

よくある「今のままのあなたでいい」と肯定する生き方エッセイには、買わせよう、感動させようというあざとさが感じられ、好きになれません。この本もタイトルでその手の本かと想像していたら、全くちがっていました。

子供以上に、大人におすすめしたい本です。これからの人生に不安を感じてしまう、生きることに疲れてしまう・・・誰でもそういう時がありますものね。大切な人たちにこの本を贈ろうと思っています。

・「園長先生が読んでくれました
長女の卒園式。園長先生が贈る言葉の代わりに読んでくれました。これから小学校にあがる不安や緊張に対して、なんでもないんだよ だいじょうぶだよと、親に諭して頂いていたのではと思います。早速買って家族でよみました。迷ったら子供にも親にも「だいじょうぶだよ」「それでいいんだよ」とやさしく導いてくれる本だと思います。

だいじょうぶ だいじょうぶ (ちいさな絵童話りとる) (詳細)

どうぞのいす (ひさかた絵本傑作集)

・「あったかい気持ちを「どうぞ」
「どうぞ」って赤ちゃんが片言でよく話してますよね。お友達に「どうぞ」大好きな人に「どうぞ」 子供たちって「どうぞ」って言葉大好きです。「どうぞ」「どうぞ」のあったかい思いやりがつながって、クスッと笑ってしまう落ちが待っています。1年生の教科書でも使われているお話ですが、教科書は、はしょられていてちょっと物足りません。まだ本作を読んでいないお子さんがいらしたら、ぜひ読んであげて下さい。同じ森の仲間で「ロバさんのかわいいバッグ」もお勧めです。

・「動物達の目がとてもいいです。
4歳と2歳の子供に毎晩読んでいる本の中の1冊です。動物達がかわいくて、毎晩かわいい、と私が思っています。

「どうぞならばえんりょなくいただきましょう」「あとのひとにおきのどく」とてもいい言葉ですよね。

私も心が温まり、今日もいい夢が見れそうだななんて思いながら、眠りにつきます。

・「思いやる気持ち
「どうぞ」の言葉の奥深さを感じる本です。子供は、ロバさんが起きたときにどうなるのだろうと・・・ハラハラしながら、すごく楽しそうに聞いていて、最後はちょっと間抜けなロバさんに笑っていました。とても心温まる本です。

・「優しい気持ちになれる絵本です。
こども(3歳・5歳)のお気に入りの絵本です。絵の色彩は素朴で優しく、ホッと和みます。ストーリーは単純で分かりやすい展開です。

・「読み聞かせに最適。
ウサギさんがイスを作りました。そのイスをみんなが使える場所に置くのですが、その時点で「ウサギさん優しいね」って4歳の娘はニコニコ笑顔になりその後そのイスがどうなるのかも気になりだしました。「誰が座るんだろう」と読んでみると誰も座らない。次々来る動物たちの思いやりの心がうれしくなる本です。文面もテンポ良くクスっと笑える読み聞かせに最適な本だと思います。

どうぞのいす (ひさかた絵本傑作集) (詳細)
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