オーバーロード(「暗黒地帯の歩き方マップ」同梱) (詳細)
マイクロソフト
「面白いです」「ハマりました」「これは面白い。」「見事なゲームバランス」「なかなか戦略性があり面白い」
TUROK(テュロック) (詳細)
タッチストーン
「恐竜…リアル…恐い… 」「チュロックとはモヒカン頭のおっさんの名前」「最高だが難易度高い。」「恐竜kitaaaaaaaaaaaaaaaaa!!!」「T-REXは」
フロントライン:フュエル・オブ・ウォー (詳細)
THQジャパン
「面白い!」「マップ広くてよかったo(^▽^)o」「おもしろいよ・」「オンライン対戦主眼のアクションゲーム」「デモ版を1ヶ月間体験後の評価」
ザ・ダークネス【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
スパイク
「大好きです」「ぱっと見の暴力より哲学的な世界」「2K PRESENTS The DARKNESSー黒暗領域ー」「フリーズ・・・しない・・・よね?」「OK」
ストラングルホールド (詳細)
サクセス
「ばかばかしいカッコ良さの傑作!」「オススメ」「北米版の感想。ジョンウー学校ゲーム版。」「〜ハード・ボイルド〜」「マジ期待★」
ロスト プラネット コロニーズ (詳細)
カプコン
「新要素一覧」「5000円の価値あり」「初参戦」「文句無しの出来。」「前作のファンは買い!」
ギターヒーロー3 レジェンド オブ ロック(ギターヒーロー3専用「ワイヤレス レスポールコントローラー」同梱) (詳細)
アクティビジョン
「ギターヒーロー3の本命」「ちょっとズレた話になりますが」「キター」「アジア版をプレイしての感想 8/11日本版について追記」「そ、そんな・・・」
FIFA ストリート3 (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「新感覚フットサル型アクション!」
ケイン&リンチ:デッドメン (詳細)
スパイク
「協力プレイがおもしろい」「胸に刺さる一本」「世界観にハマれば傑作です。しかし、サーバー隔離は納得いきません。」「面白い、というよりも好きな作品」「酷評が多いですが…」
マイト・アンド・マジック エレメンツ【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
ユービーアイ ソフト
「キングスとかシャドー好きなら」「思っていたよりは面白いです。」「"RPG"を期待してはいけない」「大作ではないが…」「ファンタジーFPS」
・「面白いです」
魔王を操作するアクションゲームですが、悪魔の如く周りのものを破壊していくだけの内容ではありません。魔王の目的は眠っている間に盗まれた城のパーツの奪還と城の再建です。各地に散りばめられたパーツを小悪魔(手下)と共に探しにいきます。小悪魔は魔王の言うとおりに行動します。最初は5匹しか操作できませんが、後に10、15、20・・・と操作可能な数は増えていきますし、ノーマル、火、毒、水の属性の付いた小悪魔も登場します。その上、武器や防具も自分たちで探し勝手に装備していくので面白いです。先日、どんなものを装備しているのか見てみましたら、一匹だけカボチャを被っている小悪魔がいて笑えました。後、リアクションも細かいです。水分を取った後に小をする小悪魔がいたり、城のパーツを目的地まで運び、パーツを下ろした直後に足を挟まれ痛がっている小悪魔もいました。見つけたアイテムを魔王のとこまで持ってきてくれるのもかわいいと思いました。 かわいいだけに、魔王の回復方法が【小悪魔を生贄にする】というのが少々痛かったです。魔王の武具の作製やアップグレードにも同じ方法を使います。ですが、小悪魔は何匹でもストックすることができるので、減ったらいつでも補充ができます。ちなみに城のパーツを集めるたびに魔王の力はアップしていき、様々な魔法を覚えます。そして、魔王の行いによって、覚える魔法にも変化が起こります。このゲームは魔王を操作するわけですが、人間に協力し、悪者だけを倒し、正義の魔王?になることもできますので、小さいお子さんでもプレイして大丈夫だと思います。
・「ハマりました」
面白いかつまらないか、と問われれば、間違いなく面白いでしょう。マップが表示されずに迷うなどの難点もありますが、ミニオンを戦略的に使うシステムや、自分の意思で自由に悪にでも正義にでもなれるところ、ほどよい謎解き感、クエストをこなしていく楽しみなど、時間を忘れてハマりました。自分で勝手にリーダー格のミニオンを決めたりして、そいつが死ぬと何故か無性にやり直したくなるくらいミニオンに愛着が湧いてきます。ロードオブザリングのような世界観にピクミンとゼルダと洋ゲー独特のハチャメチャ感を足したようなゲームです。
・「これは面白い。」
ビックタイトルひしめく中で発売された本作です。ゲーム設定に惹かれて購入しました。やり始めて結構嵌ってしまった自分に驚いてます。手下どもを操って仕掛けをクリアしてストーリーをサクサクと進む感覚が楽しいです。難しからず、易しからずといった内容で好感が持てます。手下どもの育成プラス魔王の育成という2点が面白いです。グラフィックもアメコミっぽい色使いで映画ロード・オブ・ザ・リングのような世界が構築されてます。あえて難点を言うならば視点操作がし辛いことと、ボタン操作がちょっと複雑なことです。それも慣れれてしまえば大きな欠点ではありません。 惜しむらくは、広告が少ないことでしょう。もう少しきちんとしたコマーシャルをしていれば・・・という気がします。
・「見事なゲームバランス」
主人公は魔王です。ですが、魔王であっても寛容に生きることも、悪を極める道を生きることもできます。前者は悪人のみを罰し、善人を救う道。後者は善悪に関係なく全てを滅する道です。プレイヤーの好みで魔王道を選べることは非常に好感が持てました。
ゲームシステムは魔王がマップを進み、仕掛けを解き、ボスを倒すという流れとなっています。このときに役立つのが配下のミニオンです。ミニオンは、魔王の指示に従い、戦闘、マップ仕掛け解き、重荷物の運搬といったことをしてくれます。魔王一人でも武器を片手に敵を倒すことはできます。ですが、一人ではどうしようも無い敵と戦うとき、ミニオンを効果的に配置することで単独では苦戦した相手を容易く倒すことができます。前衛に接近特化のミニオン、後衛に遠距離攻撃特化のミニオンと回復能力を持つミニオンを配置することで、強固な陣を組むことも可能です。
かといって、ミニオンに頼るのも問題なのが、このゲームの難しく、そして面白いところと思います。ミニオンは単独では魔王より遥かに弱く、ある程度人数がいないと役に立ちません。そして、強力な攻撃をしてくる敵を相手すると、接近特化のミニオンでも瞬時に倒されてしまいます。そこを魔王自身でカバーすることにより、戦闘を有利に運ぶこともできます。状況によってはミニオンをおとりにして逃げるという手もありますが、これは状況によりけりです。4種のミニオンと魔王をいかに組みあわせて戦うか、これが戦闘を奥深くしてくれると感じます。
・「なかなか戦略性があり面白い」
今までの在り来たりな勇者ものとは違い、魔王が主人公というだけあり随所の選択により優しい魔王、悪を極める魔王、天邪鬼な魔王・・・と言った所も楽しめます。
戦略性もあり、今まではある程度自分が主体となって戦闘を行っていたものが、手下(ミニオン)を使わないとなかなか攻略ができないと言った、ある意味ミニオンがいないと成り立たないゲームかもしれません。
自分のゴリ押しだけでは攻略できないといった部分が醍醐味でしょうか。どの場所に、どのように、どれだけのミニオンを配置するかによって楽に攻めることが出来れば、ほとんどのミニオンが全滅してしまい・・・なんてこともあり色々考えながらプレイできるのがいいですね。
またミニオンは右スティックで操作することが可能です。と言っても行き先を操作するのみですが・・・ それぞれ属性の持ったミニオンは特定の場所により特殊行動をします。火を消したり、毒ガスを消し去ったり、危険物を持ち上げ運んだり・・・etc このような動作は特にこれと言った操作は要らず、特定のミニオンをその場所に向かわせるだけで可能です。ゲーム中に存在する樽や箱等のオブジェクトを壊した時、武器等が出てきますが、それは魔王が装備することは出来ず、全てミニオンの武装になり全体の戦力強化に結びつきます。
たまーに、1,2匹のミニオンが行方不明になってたりありますが、ミニオンの行動を見ていていると笑えます。いやほんと面白いです。
・「恐竜…リアル…恐い… 」
恐竜が題材のゲームを遊んだのは、デイノクライシス以来です!海外版プレイの感想です。感激しました!恐竜の再現度が凄い!動きが滑らか!ヤバイくらい迫力があります!難易度はやや高めですが、その分やりごたえがあります。オン対戦に関しては面白すぎます。恐竜の存在が緊迫感を高め、よりゲームを盛り上げてくれます。オフだけでも十分に楽しめます!
・「チュロックとはモヒカン頭のおっさんの名前」
某雑誌の評価がイマイチだったためかそんなに注目もされず、しかもあえてスルーされがちの本作ですが私は結構好きです。勢いで購入しましたがハマっています。大味な作りだという方もおられますが、オーソドックスなFPSではありますがそれはまったく違います。ぶっ放してれば何とかなるさ的な発想でぶっ放してるとあっという間に囲まれて即死です。何回も繰り返すことでやっと次に進める位の難しさです。GOWのように物陰に隠れて銃弾を回避したり、背後から敵をナイフで倒したりときちんとした戦略が必要となります。セーブポイントが随所にあるのでそれ程大きく戻されずに先に進める点も良心的です。グラフィックも良く、ゲームの雰囲気を引き立てています。洋ゲーの力量が発揮された作品だと思います。
・「最高だが難易度高い。」
前作はN64で10年前にやりました。アジア版の感想です。今回はグラフィックすごいです。恐竜の理不尽な死角からの攻撃が難易度をあげてますが、よくできたゲームです。テュロックの声をアテているのは映画ヒットマンのテイモシーオリファントです。(残念ですが日本版は吹き替え)テュロックのキャラかなりワイルドなオヤジでかっこいいです。ナイフ最高です。このゲームのキモは銃よりもナイフです。
・「恐竜kitaaaaaaaaaaaaaaaaa!!!」
恐竜に襲われるゲーム初めてなんで新鮮でした。ボーっとしている尻尾攻撃でただダメージを喰らうだけでなく、転ばされてしまいます。サバイバルナイフで一撃で仕留めることも出来るのですが、タイミングが難しく最後まで慣れなかったです。NPCがあまり頑張ってくれないせいか、全体的な難易度もちょっと高めに思えました。 銃器の音声があまりリアルでなかったのが残念。恐竜の鳴き声はリアルな感じですばらしい。
・「T-REXは」
出るんでしょうか?! 体験版して思ったのは、まず、その事でした。恐竜が出るというので何となくPLAYしてみたら、面白いはこれは!! ジャングルの中で三つ巴の戦い、敵の敵は味方?!これは良いです。戦わせておいて、漁夫の利を貰う。個人的にはナイフで恐竜とタイマン?がはまりました。
・「面白い!」
発売から二ヶ月程たちましたが未だにプレイしています。6/21にパッチがきて50人対戦(25vs25)強武器のバランス調整とリスキル対策、さらには新マップも配布され発売当初に言われていたゲームバランスの悪さはかなり改善されたと思います。夜になれば日本の方も大勢いますので過疎って人がいないということもありません。皆さん最前線で逢いましょう!
・「マップ広くてよかったo(^▽^)o」
インターネットでフロントラインを知り、PC版を買おうか悩みましたが、PCの調子が悪いのとPCのスペックが微妙なので(/_;)昨日おもいきってXBox360とフロントラインを購入しました。家庭用ゲーム機なので、もしかしたら…;『マップが狭いのかな?』とか不安で…マップが狭かったら即売却しようと考えていたのですが、マップがBattleFieldのように広かったので売却しなくてすみました(^-^)買ってから昨日の夜の10時から朝まで一人で夢中でキャンペーンモードを遊んで、オンラインも朝少しやってみましたが、白熱した陣取り合戦は、やはりシンプルで、分かり易く、楽しかったです(^-^)bオンラインでマップの狭さで何回も即死んで、この手のゲームがスゴく嫌になった人に是非プレーしてもらいたいです。
・「おもしろいよ・」
ベガス2が同時期にでるのでほとんどの方はそちらに行ってしまうでしょうが、白兵戦・銃だけでなく、戦闘車両・武装ヘリ・航空機なども操作したいかたは、こちらもおすすめです。航空爆撃要請もできておもしろいです。ヘリ対ヘリ・航空機対航空機の空戦も地上戦と同時に空でやっているから3次元の現代戦が味わえます。また、EMPで航空機や戦車も無力化できます。ついでに地雷も撒けるよ。 ベガスもいいけど資金に余裕のある方は、こちらも購入されて一緒にオンラインで戦争しましょう。待ってます。
・「オンライン対戦主眼のアクションゲーム」
あえて低評価させて頂きます。理由は以下のとおりです。
・FPSならあって当たり前の「カバー」および「ブラインドショット」ができない・敵が落とした武器を拾うことが出来ない・自分の兵装を変えるには一度自殺をしなくてはいけない・様々な近未来兵器が使用できるとあるが、オフラインでは全てを使うことはできない・このゲームの売りの一つであるドローンだが、すぐ壊れる、装填数が少ない・オフラインではFPSというより戦車をメインに使う内容だった・期待していたオフのシナリオが、至って平凡だった
これらは全てオフラインでプレイした感想です。しかし、オンラインで遊ぶならこの作品に対する評価は大きく変わると思います。レベルアップによる装備の充実や、ロールというシステムは、まさにオンライン対戦でしかできない遊び方です。戦闘機や戦車、攻撃ヘリ、ドローンなどは、全てオンライン対戦を白熱させること間違いなしでしょう。自分のように、FPSが好きだけれどもオンライン対戦にはあまり興味がない、というプレイヤーには、この作品はあまり向いていません。真の面白さは、全てオンラインで楽しめると思います。この作品は勿論FPSなのですが、その状態からボタン一つで乗り物、つまり戦闘機や攻撃ヘリ、戦車に搭乗することが出来ます。これは今までのFPSの常識を覆すようなシステムではないでしょうか。ドローンにしても、大変凄い技術だと思います。あくまでオンライン対戦を楽しみたい!という方に、是非お勧めです。
・「デモ版を1ヶ月間体験後の評価」
一言で言えば「シンプルで上質なオンラインゲーム」です。特長は以下の項目です。
1、フロントラインシステムにより陣取り合戦の途中経過が図的に分かりやすく提示され、現在の戦況を把握しながら戦闘方針を考えることができ楽しいです。
2、陣取りのための目標地点が明確に示されることで、戦闘エリアが限定され、非常に激しい攻防が短時間のうちに楽しめます。
3、専用サーバでは32人(1チーム16名)での対戦が可能で32人の部屋は例えば16人の部屋とは別次元の緊張した空気が戦場を包み込みます。(製品版では50名とさらに期待が持てます)
4、分隊システムでは、ボイスチャットを使用しなくても隊長の指示が明確に画面上で確認でき、外国人とも非常にスムーズに意思の疎通が図れます。もちろんボイスチャットも可能です。
5、対戦車・航空機向けの兵器は自動ロックオンが可能なので、狙いをつけるのが苦手な人にも十分活躍することができ、徐々にこのゲームを達成感を得ながら上達していくことができます。
【まとめ】 短時間にシンプルなオンラインゲームを楽しみたいFPSプレーヤーにはぴったりのゲームです。 海外の製品版の評価ではオフラインモードが酷評されているようですが、本ゲームのオンラインの素晴さには影響無いと思われます。 海外では既発売ですが、ユーザーの声を素早く反映したパッチ当ても予定されており開発元のモチベーションの高さが評価できます。ゲームバランスの改善やチャット機能も大幅に改善される予定です。 本ゲームは広く初心者から上級者まで受け入れることのできる懐の深さがあり、ゲームのシンプルで上質な作りがそれを可能としています。これまでFPSは自分の活躍できる分野では無いと思っている苦手意識を持った人に特にお勧めのゲームです。
・「大好きです」
アジア版を2周、実績はオフのみすべてとりました。世界観や登場キャラは最高の一言。なにより自分にとりついたDarknessの力、特にDemonarmのリアルさは特筆すべき出来。進め方は一本道ではなく、駅を拠点?にエリア移動するという感じです。線路にコイン落とすから拾ってきて、と言うおばさんなどサイドミッションがあります。名前が表示される駅の人たちはなにか頼まれたりするので見逃さないように。細かい演出などあるのでいろいろ歩き回ると発見があります。例えば、鏡の前でRB押すとかっこいい。(少々ネタばれ?→)○○が○○されたあと○○の家の前に行くと○○にあざ笑われます。これは主人公の気持ちになったように心に響きました・・以下、簡単に良い点・悪い点をかきます。
良い点:・世界観。信じられないでしょうが戦車にのって怪物殺すシーンがあります。・個性豊かなキャラ!やさしいAnnおばさん、心強い肉屋のJoyce、なんか名前がかっこい?Jimmy The Grape、憎たらしいマフィアのボスPaulie、人助けをしたりの心臓喰わせたりでいい人間なのか悪い人間なのかわからない?主人公Jackie、ジャッキーの心の支え・恋人のjenny。なんといってもJennyが最高です。・心臓を喰らい尽くす蛇型&ナタやドリルを背負ってついてくるサルみたいな相棒、The Darkness。FPSといえば銃か変わっているのでせいぜい打撃武器ですが触手やCreepingDarkはこの作品ならではですね。最高のグラフィック&音楽。Jennyのテーマは究極の切なさです。戦闘BGMはアドレナリン全開です。グロいところは心臓くらいですが血がすごくリアルでどす黒く生々しい・・・演出どしょっぱなからど派手なカーチェイスがはじまります。引き込まれること間違いなし!主に主人公の視点からプレイ画面から自然に流れます。あのシーンはかなりショッキングでした・・・特典最近実績のためだけに集めるものが多いなか、この作品ではアメコミやコンセプトアートなどがあります。ただし集めるのはcollectableというもので電話番号です。電話の前で使いますが意味わかんない相手につながります(ある意味おもしろい)でもかなり数があるのでめんどい・・
悪い点(あまり書きたくないですが):・主人公はDarknessの力を従えながらも体力は人間→思うように暴れれない(ハードは即死)・左の「奴」が何もしない。食べもしないし攻撃もしないです。ダブル噛み付きなどがあるとよかった。・CreepingDarkは右の「奴」の視点で操作する視点でかなり意外なところまで細かく移動でき超リアルなんですが馴れてない人は酔うかも?上下さかさまは当たり前。問題はRTで噛み付き動作をするんですが足下にいかないと喉を噛み切れません。つまり敵の頭上に忍び込んでRT押してもパカパカ口あけるだけで馬鹿みたいです・・。自分はこっちに不満がありました。・せっかくジェニーがジャッキーの誕生日に作ってくれたケーキをジャッキーが食べてあげない。(笑)
大好きな作品なのでかなり長めのレビューとなりました。洋ゲーながらも残酷なだけでなくドラマチックにまとまっている作品だと思います。ただ、細かく見渡せるかどうかでこの作品への見方も変わるかと。映画みたいなのが好き、いい音楽があるゲームはいいゲーム、な考えの人はオススメです。表紙はかっこよくなってるけど、馬鹿みたいな修正が入らないことを祈ります。
・「ぱっと見の暴力より哲学的な世界」
1年位前にアジア版をプレイしました。
大変良く出来たゲームで、ゲーム自体は、個性の強いFPSとして、フラストレーションのはけ口として作用するだけでなくストーリーは暴力が生み出す憎しみの連鎖や、虚しさ、必然性などが盛り込まれており、メッセージ性もあります。行き来出来る”場所”はステージ数と考えれば少くな目ですが、各ステージが非常に造りこまれており、主幹となるストーリー以外にサブイベントもあって、かなり楽しめました。
18禁ゲームなんで、暴力やゴアシーンもありますが、本当にショックだったのは、ストーリーの展開で、具体的にはネタバレになるんで伏せておきますが、ゲーム史上初の主人公のショッキングな行動と、その後の展開は、”体験”と言ってもいでしょう。
非常にドラマを魅せるゲームですので、翻訳はありがたいです。一応英語版はクリアしましたが、日本語版のほうも買おうかなと思います。
・「2K PRESENTS The DARKNESSー黒暗領域ー」
いや〜日本での発売が無いと思っていたのが、海外発売から約一年得て発売決定!嬉しいです。 ザ・ダークネスは海外のコミックが原作となっており、ゲームでは若干異なる部分がありますがぁ!素晴らしい内容に仕上がってると思います。FPS・アドベンチャー・と言うか?ドラマチックな作品。ヒットマンのジャッキーが悪魔と共存して悪い奴らを殺してく内容。その中には恋愛あり、ニューヨークの街の人たちとの人間関係、それが凄く伝わってくるゲームだと思います!何気に、BGMが素晴らしく、彼女のジェイミーのアパートに行くときとかの切ないBGMが、凄くいいんですよ!銃撃戦になるとガラりとかわり、なんかBGMに引かれてる自分がいました。(チャイナタウンの中国風のBGM.も。あ〜言っちゃった) あとメインストーリーを進めながらサブストーリーも進めて行くことになると思います。コンプリートするとエクストラが解除になったり、街中に落ちてる紙を拾って駅に電話があるのでかけると解除されたり(ミッションにも使います)海外のサイトでチートもあったような?まぁいいや。 なんといっても日本版がどーいった形で発売になるかですね。北米だと17+と表示されています。日本だとZ指定でしょう…でも意味のない規制がかかり内容も心配です!かなりグロいので、どーすんだろ??日本だと心臓を喰らうシーン、魂を吸うのすらないのかな??某ゲーム雑誌を見たらムービーシーンなのか分からないが、接写がかわっていたような?海外版では見たことないジャッキーになっていたよ!?!←不明ですので参考にしないでください。 でも、日本でも発売されるのは嬉しいです。(スパイクさん感謝です)このザ・ダークネスは、みんなにプレイしてもらいたいです。残酷なのですが感動するものもあります、先ほども言いましたがドラマチックな所、それにあったBGM凄くいいのです。しかもフルボイスだし!濃いFPSではありません、ダークネスと一緒に戦って行くのでレインボーなど好きな人には評価が下がるかも。 スパイクさんはマイナー海外ゲームを、発売してくれるのでホントに感謝です。これからもお願いします! あとJOHN WOO PRESENTS STRANGHOLDも期待です。
ザ・ダークネスですが是非プレイしてみてください!!ちなみに海外の評価は7〜8・0くらいです。高評価だと思います!
・「フリーズ・・・しない・・・よね?」
まだ4時間ほどしかプレイしていませんが、まだ一度もフリーズはしていません。個体差があるのかな?皆さん、本体はどれ使ってるんですかね。因みに僕は新品で購入したバリューパックです。検索して出てきたブログにエリートでもフリーズしたというからビビってたんですが、今のところフリーズはしておらず楽しめています。
冒頭の演出といい、描かれている人間関係といい、静止していれば一枚の絵とも見まがう映像、素晴らしい音とBGM。それらが相まってまるで、映画を見ている様です。MAP移動の際におこうロードで流れるムービーを、物語の進行に結び付けているのはグッドアイディアだと思います!
それに、皆さんはあまり評価されていませんが、日本語字幕がかなり大きく表示されている事と、全体的にMAPが暗い為、字幕が読めないということは無いと思います。ただ、やはりメニュー内の各説明文が文字が細かく読み辛いと感じます。ただ、つぶれているというわけでは無いので読めないことはありません。
このゲーム、フリーズの怖さが無ければ最高のゲームです。xbox360を持っているならホラーやアメコミのファンで無くても、間違いなく「買い」です。
・「OK」
私も前半に2回、中盤で1回くらいフリーズしました。ん?なんか本体の調子が悪いのかしら?ぐらいにしか思ってませんでしたけど。割とチェックポイントが細かく区切ってあるし、フリーズする度にえらい戻されて困るという事はなかったです。このゲームはラストステージとエンディングの演出が素晴らしいのでクリアしたかどうかでゲームの評価に雲泥の差がでます。マップが小さくて見難いとか、謎解きがやや不親切とか本編中の細かい不満点を帳消しにするほどクリア後、ラストの余韻が深いです。正直ちょっと感動してしまいました。
・「ばかばかしいカッコ良さの傑作!」
すでに海外版をプレイ済みです(実績もハード、ハードボイルドクリア以外は解除済み)。とにかくジョン・ウー監督の世界観で大暴れできる。この一言がすべてを表す最高の作品だ!リロードすら必要のない二丁拳銃、マシンガン、ショットガンの撃ちまくりで敵陣のど真ん中を走り抜ける!かっこいいアクションを行う、あるいはボタン一発で自分意外の時間がスローモーになるテキーラタイムで、時間の許す限り倒しまくれる!遠くの敵にはPrecision Aimで狙撃!大量の敵を相手にするには無敵&弾数無限のBarrage Attack!そして最大の必殺技、Spin Attackで鳩が飛び交う中、無数の敵を一瞬にして葬り去る!敵を倒す時にはただ倒すだけではなく、ジョン・ウー的にいかにかっこいいかでポイントが加算されるため、できるだけかっこよく倒そうとしてしまうのがうまい!オンラインもその特殊な能力を使いまくりの笑える内容で楽しい!(ただ海外の人とのラグはひどい)少し変わったTPS・FPSを探している人には最高のおすすめできるゲームだ!
・「オススメ」
一言で言えば「かっこいい」ですね。体験版をプレイして当時日本では発売されないと知り、アジア版を買いました。英語で何を言っているのか分かりませんでしたが、背景の作り込みがすごくいい柱が・食物が・もう何でも壊せると言ってもいいくらいです。TPSですが、FPSが好きな人にもオススメです。
・「北米版の感想。ジョンウー学校ゲーム版。」
去年プレイしましたが、さすが本家。ガンアクションの決定版ともいえるできです。ただストーリーはつまらないですしユンファの顔がいまいちのデキです。(まあ、似てはいるのですが。CG栄えしない顔なのでしょうか)爽快感はかなりのもですが2周すれば飽きてしまうことも確かです。ハードボイルドやジョンウー監督のファンの方は是非。できれば男たちの晩歌かキラーをゲーム化してほしかったです。男たちの晩歌の曲をHDにインストールして流しながらプレイしたら最高であったことを付け加えておきましょう。
・「〜ハード・ボイルド〜」
これぞハードボイルド・ゲーム!ストラングル・ホールド!!あのジョンウーとチョウユンファが久々にタッグを組みゲームとして帰ってきました!!海外の評価もかなり高いです。(8.3) アジア版の感想ですが、まず操作性がよい簡単でVあとスローモーション機能で銃撃戦が可能!必殺技は三種類あります、ミッションをクリアしてくと増えていきます。結構グロい必殺技も!完成度もかなりたかいし!若干イージーでも苦戦すかもしれません。チャプターがあり難しい難易度で挑戦できるでいいかもしれません!ハードボイルドを目指そう!ジョンウー・アクションがゲームでプレイできるvあまり内容を言うとザ・○ークネスのレビューで、侵害な事を言われたのでいいませんが。グラフィック、BGMともにグゥググゥグゥグゥ! このストラングルホールドはチョウユンファがテキーラと言う名前で映画の名前は…ん〜なんだっけ?(香港映画)忘れました。一様それをモデルとして制作されたと聞いてます。内容少し違いますが!ある人物も出てくるかも!?お得意の二丁拳銃・白い鳩も完全再現(^-^)vファンにはたまりません◎ ムービーシーンもなかなかカツコよくできてると思います。 あとは規制がかかるかもしれませんね?海外では17+でしたから!先程も言いましたが、結構グロいので…。コナンみたくZ指定にならずに発売したら、ガッカリ作品になりそう(-_-)やはり海外作品が多いので嬉しいのは嬉しいけど、規制かかるとなぁ〜難しい。 規制がかかるかもしれない作品をいい加減にお勧めですとは言えないのですが…海外版は、素晴らしい作品でした。 追伸 自由度はありません! 参考になった方はプレイしてみてください。長々すいませんでしたm(_ _)m
・「マジ期待★」
360で出るなんてびっくりしました!映画ハードボイルドが好きな人は絶対買いです。早く発売してほしいです。
・「新要素一覧」
カプコン公式サイトにAK戦以外の新要素があまり紹介されていないようなので、以下ご参考に。
-----まずオンライン対戦の陰に隠れがちな一人用プレイの新要素。トライアルバトルモード・・・ボスキャラと連戦していくモード。体力・武器・残弾数は回復せず持ち越し。倒すまでにかかった時間で次に戦うボスが変わる。クリア成績はオンラインランキングに反映されるので、いかに効率よく倒していくか力量が問われる。
スコアアタックモード・・・ミッション中に現れる全ての敵・全ての破壊可能オブジェクトに点数が付いているモード。連続破壊するとコンボゲージが増えてボーナススコアが加算される。点数を稼ぐにはコンボケージが消えない内に次の敵を撃って、、、といった戦略が必要。こちらもオンラインランキングで高得点が競い合われている。
オフリミットモード・・・既にクリアしたミッションでのみ可能なおまけモード。弾薬無制限&移動速度2倍。グレネードを撒き散らすのは楽しい。
FPS視点を選べるようになった・・・正面しか見えない状態で、かつオートエイムもオフにするとかなり難しい。前作をプレイしていても新鮮な気分を味わえる。
-----そしてオンラインの新要素。
エイクリッドハンティング・・・今作最大の目玉。巨大なAKと人間の対戦。前作で散々慣れ親しんだ雪城砦ステージも、そこに巨大なAKが跳ね回っていると全く違った印象。AKはカマキリ型(小・大)・ダンゴ虫型(小・大)・サソリ型の計5種類。それぞれ弱点を撃たないとほとんどダメージを与えられない。しかもAKの攻撃はたった一撃で人間を瞬殺。このAKを操作しているのもまた他のプレイヤー達だから白熱しない訳がない。16人対戦だとAKチーム4人 対 人間チーム12人という具合。自分がAK役の時は足元でちょこまか動き回る人間達をなぎ払う感覚が楽しい。
VSデストロイ・・・リーダープレイヤーだけVSに乗った状態でスタート。リーダーはエナジーが減らないのでVSで撃ち放題・飛び放題。相手チームのリーダープレイヤーを倒すか戦力ゲージを0にすると勝ち。
エッグ戦・・・お互いに相手陣地に落ちている卵を自陣に持ち帰ると得点が加算されるモード(いわゆるキャプチャー・ザ・フラッグ)。勇猛に相手陣地に切り込んで卵を奪うもよし、自陣で待ち伏せて防衛に徹するもよし。マップに一個だけ設置された卵を奪い合うモードも。
カウンターポスト・・・エッグのデータポスト版。1つのデータポストを奪い合う。起動時間を長く保持したチームの勝ち。エッグと違ってポストは動かせないのでマップ中央は激戦。
ポイントサバイバル・・・戦力ゲージの増減ではなく、倒した敵の頭数のみで勝敗が決まる。
フォックスハンティング・・・フォックスが最大4人まで設定されるようになった。逃亡役4人 対 ハンター12人で追いかけっこ。
新武器・新グレネードの追加・・・強力な武器からほとんど役に立たない(?)武器まで。狭い通路の先に敵が待ち構えている時に威力を発揮するファイアグレネードとか。現代の武器・ハンドガンやリボルバー等も。
-----最後に、細かい仕様の変更点。
前・後半戦設定可・・・前半・後半でスタート位置が交代するので、スタート時の地形上の有利不利が解消された。
詳細なリザルト・・・・従来の総合順位に加えて、敵を倒した数、倒された数、データポスト起動数、最大連続キル数、ヘッドショット、VS破壊数、味方を倒した数、、、それぞれ個別に順位表示できるようになった。
レベルの上限が100ではなくなった・・・レベルの上がりやすさも加わり、どんどんレベルアップしてカスタマイズキャラクターの追加を楽しめる。オンラインランキングを見ると現時点で最高レベルのプレーヤーは140の様子。一体いくつまであるのか。
文字が大きくなった・・・ブラウン管テレビでもチームスコアが今いくつなのか確認できる。
-----追記購入後に知りましたが、カプコンはアメリカでこれと同じソフトを同じ発売日に日本より大幅に価格を抑えた廉価版で出しています。これから買おうとしている方は海外版の購入も検討されてはいかがでしょうか。アメリカでの値段は30ドルです。
・「5000円の価値あり」
AKハンティングがとにかく面白すぎる。モンハンより面白いよ。お祭り感覚だからFPS・TPSが苦手な人もやりやすいんじゃないかと思います。
買って実際にプレイすれば分かると思いますが、アナウンスされていない変更が結構あります。パッチで出せという人がいますが、これだけ色々追加されてればパッチでも3000ゲイツ(4500円)はいくだろうから、5000円は妥当です。
以下、以外と知られてない変更点です。
・ライフルの連射が不可になったので、ライフルだけ強すぎるということが無くなった。・ショットガンのゴロバンができなくなったので、至近距離で一方的にやられることが無くなり、 エイムさえうまければ他武器でも応戦可能。・エネガン・ホーミングのT-ENG消費量アップ、ダメージ量が低下した。・(今のところ)少しラグが改善された気がする。・リザルト画面が詳細になり、ポイント数だけでなくキル数、倒された回数、ポストを立てた回数、 VS破壊数、連続キル数、ヘッドショット数が表示されるので、 デポ戦でポストを立てまくって裏で活躍してた人が分かるようになった。・レベルが100以上まである。999まで?・フォックスハンティングのフォックス役が人数により最大4人までとなり、 バランスが良くなった。フォックス役ばっかり負けることがなくなったと思う。・前・後半戦の有無が選択できるようになり、雪族砦上下セットでも有利不利が無くなった。 (前半後半でリスポン地点が入れ替わります)・リボルバーの時だけリロードの仕草が他と違ってて、しかも超カッコイイ!!惚れます。
・「初参戦」
コロニーズから参戦しました。
AKハンティングはすぐに飽きそうだなと思っていましたが、最近はまたずっとこればかりやってます。AKの操作に慣れた人が徐々に増えてきて、好き勝手に暴れていた怪獣がチームとして動くようになって手強くなってきました。AK>人間という感じでゲームバランスが取れてきたように思います。他のルールに比べると下手な人も結構いてみんなでワイワイやってる感じがいいですね。多国籍でやるのも楽しいです。
自分は前作を全然やっていないのでオンラインがすごく楽しくて満足してます。
・「文句無しの出来。」
5000円で買ったけど値段分の価値はあると思う。オンライン対戦はだいぶ改善されているね。前作は発射から着弾までラグがあって至近距離で狙いはバッチシなのに何故か当たらないうえに理不尽にも死亡…って事が目立ったが今回はそれがほぼ無くなった。レベルも上がりやすくなっていて初心者にも遊びやすくなっている。さらにFPSは得意だけどTPSはどうも…とゆー方のためにFPSモードも追加されている。
今回から追加された新ルール“エイグリッドハンティング”はさながらSF版モンハンの如く、みんなで協力しあって巨大な敵と戦う快感が味わえる。これがまたかなり面白いのなんの☆エイグリッドは非常に強いうえにタフなため、トドメの一撃をかませた時は「俺凄いだろ!」的な嬉しさがあったね。だいたい一匹倒せればいい方なんだが自分は3体も倒せた(≧ω≦)対人戦がなかなか上手くいかずストレスを感じてた人も、このモードの追加ですんなりオンライン対戦の醍醐味を味わえるはずだ。
時たまエイグリッドになって敵プレイヤーと戦う立場が逆の対戦に選ばれる事があるんだが、敵を一撃で葬れる快感…堪んないよ(笑)
前作は全世界160万本。欧米だけでも100万本を突破したが、果たして今回は!?
※オフラインはスコアアタックやボスラッシュが追加されたぐらいなのでオフ専の方には物足りないかも。
・「前作のファンは買い!」
今までのオンライン対戦もいろんな意味で新しくなっていますよ!武器の性能やポストの位置など今までのテクニックが使えません!今プレイのマッチング中に書いてますが、人が多いため忙しくて中々書き進められません(すぐマッチングしてしまうので)目まぐるしいのがお好きなら、カウンターポストとカウンターエッグが熱いです!じっくり作戦派ならポイント・サバイナルやVSデストロイ、カウンターエッグなど面白いですよ。っても忙しいですけどね。
●ギターヒーロー3 レジェンド オブ ロック(ギターヒーロー3専用「ワイヤレス レスポールコントローラー」同梱)
・「ギターヒーロー3の本命」
ゲーム内容は他機種版と同じ・・・なんですが、XBOX360版限定のDLC楽曲が豪華です。
スティーヴ・ヴァイ演奏によるHALOのテーマ曲、同ゲームのサウンドトラックの特典の三曲は360版でしかプレイできませんよ!
・「ちょっとズレた話になりますが」
ゲーム本編の評価に対してはPS3版を参考参考にしてください。ほぼ内容的には変わりません。非常にお勧めできるゲームです。
さて本題ですが、販売元のアクティビジョンの日本法人はどういった日本での販売戦略を描いていうるのでしょうか・・・以前にも同社作品で海外では360を含めたマルチ展開をしているのに日本においては販売しない、または相当遅れて販売決定するのはなぜなのでしょうか。
前者は作品の内容が日本に合わない、他国での販売実績の問題などがあるのでしょうが、後者に関しては日本の360ユーザーでも、さして嗜好が変わらないであろうヒット作にもかかわらず、最初のアナウンス時には発表せず、後々になって何らかを察したのか、それとも意図的な戦略なのか急に販売決定のアナウンスをしますが、それはアクティビジョンにとって良い販売戦略なのでしょうか?
同社のあるヒット作は同様な展開のせいで日本販売発表がある前に日本版360でも作動する他国版を購入する多くの360ユーザーを出してしまい、結果的に日本での売り上げに影響を与えてしまったとの話を聞きます。
どう考えても現在の360ソフトの戦略は得にはならないでしょう。
・「キター」
ファン思いの欠片もないことで有名なあのアクティビジョンから奇跡的に発売される事になりました。注意としては、アクティビジョンは360ユーザーが大嫌いなので早く予約しないと二度と手に入れられません。
発売元はアレですがこのゲームは完成度が高く、非常に良いゲームです。「ギターフリークス」よりも『ギター』っていうものを弾いている感じがします。「ギターコントローラー」には『ワーム』があって、それを使って自分の感性で演奏する事ができます。ただの音ゲーを超えて魂を込めて演奏することができるところが素晴らしいです。
また、練習モードがあって自分が苦手なフレーズもジックリ練習もできますし、ギターソロばっかり弾くこともできます。僕は練習モードで本当のギターもって来て練習してました。ギターの音だけ消えるので以外に使えました。
気になる方は『XBOX Live』で体験版があるので是非プレイして見てください。
しつこいですが、欲しい人は早く予約しないと豪い目にあいます。
・「アジア版をプレイしての感想 8/11日本版について追記」
日本版発売を待てずにアジア版を購入しました。 プレイした感想なんですが、全体的にとても素晴らしい出来です。 難易度はイージーからエキスパートまでの4種類あり、ゲームがあまり得意で無い方でもイージーなら3ボタンで簡単に気持ち良く演奏が楽しめます。 逆にゲームが得意な方にはエキスパートがかなり難しくてやりごたえがあります(^O^) 演奏中のキャラクターの動きや演出、ギタリストの手元のアップ等かなりビジュアル的な部分もクオリティーが高く、気分を盛り上げてくれる事間違いなし!! ゲームモードはXboxLiveを使用しての対戦、協力プレイ。オフでも二人プレイ可能。 コミカルなアニメで語られるキャリアモード(ストーリーモード) 好きな曲をすぐ出来るクイックプレイ、トレーニングもチュートリアルとプラクティスがあり、プラクティスでは曲のスピードを調節したり演奏開始するパートを好みで選択でき親切設計。 キャリアモードでは自分の操るギタリストを数人から選択(隠しキャラクター有) 演奏で得た資金を元にキャラクターの衣装、ギター、ビデオ、レコード(演奏曲が増えます)等購入できます。 収録曲に好みが分かれるかと思いますが、洋楽好きなら好きな曲があるかと思われます^^;
◆追記◆二人プレイがしたいために日本版も購入しましたが、ギタコンが初期不良で電源入らず。購入したお店で交換してもらい、やっと二人プレイできたのですがプレイ途中でギタコンの電源が切れる。何度電源入れなおしても2〜3分で切れる。アクティビジョンに電話して新品交換になりましたが…こんな症状は自分だけなんでしょうか?因みにアジア版ギタコンは正常に使えてます(-_-)発売延期でこの始末。
・「そ、そんな・・・」
今頃発表なんて・・・遅すぎる。ついこないだ我慢できずにPS2版を購入してしまいました。ゲーム内容は変わらないですが、初期型PS2の寿命が尽きる可能性があったので、360版が欲しかったです;;
・「新感覚フットサル型アクション!」
体験版をプレイした感想です。
フットサル形式をとりいれた新感覚の派手なアクションゲームです。簡単操作でトリックプレイが出来るのは、実際にフットサルが好きな人にはニヤリとしてしまうところかも。
ただ、リアルなフットサルではなく、ゲームならではのオーバーアクションを取り入れているので純粋なフットサルゲームを求めてる人は一度体験版で遊んでから。
独特なキャラデザインも好き嫌いが分かれそうだけど、はまればはまっちゃいそうな感じ。短時間にみんなでワイワイするのが盛り上がって良さそう♪
・「協力プレイがおもしろい」
評価があまり良くないようですが個人的には満足です。
難易度が高いとみなさん言われていますが自分には、やりごたえがありとても良かったと思います。オフラインのストーリーの短さは残念でした。しかしストーリーが濃いので楽しめると思います。
オフラインでの2人協力プレイは画面が縦分割なので若干見にくいですがそれほど問題はないと思います。ボイスは日本版吹き替えなのですが英語の音声も選択できます。
悪いところをあげるとすればやはり操作性の悪さですかね。同じTPSのGOWと比べるとすぐにわかると思います。
最後にオンラインについてですがオンライン目的の方は購入を控えた方がいいと思います。オンラインは国内のみですので人が全くと言っていいほどいません。ソフトもほとんど売れてないみたいなので・・・。
興味のある方は購入してみてもいいかなと思います。しかしGOWをしたことがないならそちらをお勧めします。
・「胸に刺さる一本」
今回日本版を買いました。海外版を遊んだ方々の評価はヒドいもんですが、個人的には心にグッと来た作品でしたので、初めてレビューなんぞを書きます。 確かにアクションシューティングゲームとしては、ベガスやギアーズ等と比べて見劣りする部分があります。ですが、先の気になるストーリー展開や、ゲームの世界へ引き込もうとする様々な演出(瀕死の時の幻聴や、仲間達が交わす会話、精神を病んだリンチの異常な行動等)、渋くまとめられたBGMのお陰で、没入感や感情移入の度合いといった点では先の作品より遥かに強烈でした。主人公ケインに感情移入して、「先に進まなければ」「アイツをなんとしても倒さなければ」等と思い最後まで遊ぶ事が出来ました。また日本語吹き替えがしっかりされていて、それもゲームへの没入感を高める大きな要因だと思いました。
このゲームは、気になるソフトに片っ端から手を出すハードゲーマーや、実績解除してゲーマースコアを稼ぐのが大好きな人達には向いてないと思います。ゲームも映画も大好きで、それらを感情移入して楽しむタイプの人達に向いていると思います。もちろん好き嫌いはありますから、クライムストーリーや救いの無い暗い話がダメな人は手を出さない方が無難だと思います。結構悲しい気分になったりしますから。
ちなみにオンラインは結構面白いです。裏切ったり裏切られたりするルールなので、ボイチャしてるとわりとフレンドが出来たりしました。
・「世界観にハマれば傑作です。しかし、サーバー隔離は納得いきません。」
ブルースウィリス主演で映画化も決まった、独特の完成された世界観はツボにハマればシングルプレイは最高に面白いクライムアクションゲームだと思います。グラフィクスも十分に及第点以上で自分は不満ではありませんでした。とにかく世界観がよく作りこまれてます。
・「面白い、というよりも好きな作品」
あまり評判がよろしくなかったので購入しようか否か、迷っていたのですが、買ってよかったです。システムやグラフィックなど、他のTPS(サードパーソナルシューティング)に比べて劣る部分はありますが、それを差し引いても余りあるストーリーに引き込まれました。登場人物が軒並み問題オヤジで色気もへたくれもないストーリー・・・・・しかし、そこが良いのです。瀕死状態で命乞いをする敵に漏れなく止めを刺してくれる相棒や、金が貰えないから帰る戦友、土壇場で裏切る爺さん等など、人間身溢れるキャラクター達に究極のリアリティを感じます。主人公は最後に究極の二択を迫られ、それがエンディングに起因するわけですが、そのエンディングは恐ろしいほどに斬新で・・・・・・ある意味泣けます。自分は一日でクリアできてしまったので、正直もう少しボリュームが欲しかったところです。
・「酷評が多いですが…」
他の方のレビューに酷評が多いのですが、自分はかなりいい作品だと思います。
ジャンルは違いますがCOD4や、同じTPSのGOWを経験していると全体的にクオリティは低く感じます^^;操作感も鈍くストレスを感じる部分もあります。
しかしやってみると、かなりいい作品だと思えます。ストーリーは凄く濃い内容でグイグイ引き込まれていきますし、登場人物も皆とても個性があり見ていて飽きません。ステージ演出やムービーもとても良いと思いました。
オフで協力プレイができるのも魅力ですし、けっこう緊張しながらも楽しくできますよ♪
完璧なTPSを求めるなら止めた方がいいかもしれませんが、ストーリーや登場人物に興味があるなら私は買って損無しだと思います。
●マイト・アンド・マジック エレメンツ【CEROレーティング「Z」】
・「キングスとかシャドー好きなら」
前々の方々が散々文句を垂れてますが キングスフィールド シャドータワー とほぼ同じ類いのゲーム好きな方なら文句も出ません ハッキリ言って前々の方々 ゲーム歴浅過ぎ 話にならないです 過去 このようなゲームがあった事をもっと勉強して欲しいですね自分は大好きな世界観とゲーム性でしたが
・「思っていたよりは面白いです。」
ここのレビューが悲惨な事になっているので、躊躇してましたけどプレイムービーなど観て世界観とアクション性が個人的にツボにはまったので買いました。
・「"RPG"を期待してはいけない」
・Might and Magicの名を冠しているが、別物。どこから出てきたのか正直理解に苦しむ。
・「大作ではないが…」
決して作りは丁寧ではないが、なかなか面白い作品です。ストーリーは一本道ですが、マップの探索がなかなか面白く、隠されたレリックを集めたり装備品を集めるのは熱中できます。またクラスによって戦い方が変わるのも良いです。以外に残虐描写が激しく、瀕死の敵を剣で串刺しにしたり、首をはねたり、火の中に蹴り飛ばしたりとやりたい放題です。残念な点は バグが多い点。クリアーまでにフリーズ、ハマリ、NPCが動かないなどのバグが六回ぐらい起きました。オートセーブがないのでバグるとセーブしたところからやり直しになるのがきつい。こまめなセーブをお勧めします。あと上下の視点操作をリバースにできないのがかなり痛いです。主観視点のゲームでこの仕様は痛すぎる。作りが粗い部分はありますが、ファンタジー好きは買っても損はしないと思います。
・「ファンタジーFPS」
一言で言うと「RPG風のFPS」です。戦士や魔法使いなど、普通のFPSには無い職業で冒険できるのは魅力的。物理エンジンを多様した謎解きや戦闘もなかなか。難度は低め。サクサク進むことができます。
良かった点・ファンタジックなFPS・B級テイストでなじみやすい・ザーナの喋り方が妙にエロイ(笑)
気になった点・自由度皆無・バグの散見・戦闘が単調
キャラクターの職業を最初に選ぶことで戦闘にそれなりの幅は出ますが、それだけ。というか、職業に関係なく、崖やトラップの近くで敵を蹴とばしてればなんとかなってしまう……。
成長システムは自由度皆無で、装備品も極僅か。ストーリーは、B級ファンタジーといった感じ。
バグも散見され、小さなものから大きなものまでイロイロ。
TES4とは似て非なるものです。映画で例えるなら、「ロード・オブ・ザ・リング」と「ダンジョン&ドラゴン」が雰囲気は似てるけど全く別モノである、といった感じ。
個人的には、このちょっとB級っぽいファンタジーの雰囲気は大好きですが。なんというか、どこか懐かしい感じがして楽しかったです。
ちなみにこのゲーム、HALOのコルタナよろしく主人公の頭の中では「ザーナ」という女性キャラが、アドバイスをしてくれたりするのですが、その喋り方が妙にエロい(笑)。本作のヒロインである「レアナ」と主人公がいい雰囲気になると、頭の中で突然横槍をいれてきたり、こういったやり取りはちょっとニヤニヤできます。
値段のわりにはかなり微妙な作品ですが、「ちょっと変わったFPS」として割り切れば面白いかもしれません。B級ファンタジー好きな人にもオススメ。
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