「名曲「ジャンプ」収録の代表作」「80’sを語る上で、絶対外せない名盤!!」「ヴァン・ヘイレンのボーカルはデヴィット・リー・ロスでしょう。」
「当時は......」「本当のワムのベスト。でもやはり聞きたい。」
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a~ha(アーティスト)
「a-haの持ち味」「ポップスの王道〜やはりa-haだ!!!」「A−HA,ベスト・アルバム第2弾!」「いつまでも素敵な歌声」
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ユーリズミックス(アーティスト)
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バナナラマ(アーティスト)
「このころの「殿下」は、まさに「無敵」でした。」
デュラン・デュラン・トリビュート・アルバム (詳細)
オムニバス(アーティスト), ビヨン・アゲイン(アーティスト), レンズ(アーティスト), イヴズ・プラム(アーティスト), ジミー・イート・ワールド(アーティスト), ミスター・T・エクスペリエンス(アーティスト), ウェズリー・ウィリィス・フィアスコ(アーティスト), ゴールドフィンガー(アーティスト), バック・オ・ナイン(アーティスト), ホーム・グロウン(アーティスト), デフトーンズ(アーティスト)
ジェネシス・ベスト・アルバム (詳細)
ジェネシス(アーティスト), トニー・バンクス(その他), フィル・コリンズ(その他), マイク・ラザフォード(その他), ピーター・ガブリエル(その他), スティーブ・ハケット(その他)
「フィル・ジェネシス・ベスト」
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ジャーニー(アーティスト)
「素晴らしい」」「オープンアームズばかりじゃない!」「今、改めて聴いてみては」「改めて聞くと」「今聞くと なるほど 黒っぽい」
● POP!
● 洋楽初心者のための、おすすめ入門盤Lv.1〜まずはここから始めよう〜
● ロックで文学
● ハードロック名盤
● George Michael & Wham! one more try
● 独断で選ぶ いつ聴いても鳥肌物の曲(日本人受けする曲編)
● 80's洋楽
● 洋楽良品
● 聞かせたい洋楽
●1984
・「名曲「ジャンプ」収録の代表作」
エディの弾くシンセサイザーのインストゥルメンタル曲「1984」から流れ込む「ジャンプ」はおそらくほとんどの方が一度は耳にしたことのある曲でしょう。企画物のコンピレーション・アルバムでは必ずと言っていいほど選ばれる超有名曲です。
全世界のロック・ファンに衝撃を与えたデビュー作『炎の導火線』で、ライト・ハンド奏法をはじめとするエディ・ヴァンへイレンの超絶ギターは世界中のギター・キッズから絶大な支持を得ていましたが、決して全てのリスナーから人気を集めたというわけではありませんでした。本作は彼らがロック・バンドとして初めて全てのリスナーに認知され、商業的にも大ヒットしたアルバムで、80年代を代表する名盤でもあります。
1曲目の「1984」に見られるように、スーパー・ギタリストとして名高いエディのシンセサイザー奏者としてのセンスも光ります。また、本作には彼らの代表曲である爽快なロック・ナンバー「パナマ」も収録されています。
デビュー・アルバムと比べると、かなり洗練されているため、攻撃性やインパクトに欠ける印象は否めません。しかし、その分ポップで親しみやすい曲が多いので、万人受けする内容と言えます。それに、もちろんエディのギター・テクニックは健在です。
ドライブのときに聴くと気持ちいいアルバムです。
・「80’sを語る上で、絶対外せない名盤!!」
この1984は、正しく80’sサウンド花盛りの1984年にリリースされました。洋楽全盛期80年代でも、この年は特に印象深い衝撃的な曲が多かったと思います。イエスのロンリー・ハートもこの年でした。その84年で、ひときわ輝いていたのがこのアルバム収録のジャンプでしたね。ヨーロッパやエイジアが盛んに使用していたシンセサイザーキーボードのあの音色。ジャンプもイントロで印象的に使われています。このアルバムは、ジャンプだけではありません。最後までポップに弾け飛んでいます!!80’sコレクションから絶対に外せない傑作ですよ。その当時大学生だったボクは、下宿部屋でアナログLPのジャンプを大音量で流し、ストレス発散していました〜ぁ。あぁ懐かし〜〜
・「ヴァン・ヘイレンのボーカルはデヴィット・リー・ロスでしょう。」
高校生の時、聴き倒した。
「Jump」「Panama」「Hot for Teacher」など有名曲ぞろい。 「Hot for Teacher」のプロモーションビデオの女子教師が良かった。
ちなみに小生、ヴァン・ヘイレンのボーカルは デヴィット・リー・ロスしか認めていません。
・「当時は......」
当時はミーハーすぎて倦厭がちでしたが、今聞いてみると、不思議と元気がでます。一言いうとすれば肝心の「Careless...」が入ってないことかな。'Everything she wants '97" と ”I'm Your Man '96”はWham!というより、ジョージ・マイケルですよね。この2曲いれるんだったら、”Careless..”入っているのにしとけばよかった。失敗!
・「本当のワムのベスト。でもやはり聞きたい。」
今ワムが再評価をうけている中でのベスト盤リリース。「ファイナル」もベスト盤といえるのでそちらに目がいきます。なぜなら、ファイナルには、ケアレスウィスパーやディファレントコーナーといった名バラードが入っているから。このベストには入っていません。でもこちらが正真正銘のワムののベストです。複雑なのですが、実は「ケアレス~」と「ディファレント~」は、イギリスではワムではなく、ジョージマイケルとしてリリースされています。「MAKE IT BIG」以降、ジョージは音楽にアンドリューはカースポーツに別れ、本来音楽志向の強いジョージがバラード系は自分の名前でリリースすることにしたのです。それまでも共作などありますが、ジョージ自体がワムだというとらえ方もできるのですが。ですからこのワムベストの選曲が本来のワムのベストであって、決して抜けているわけではありません。ただやはり聞きたいというのが本音です。元気なワムが勢揃いしている内容になっています。
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・「a-haの持ち味」
summer moved onを聴くと非常にa-haらしい曲だと感じる。活動を再開した時の曲であるが、彼等の代表曲とされているtake on meよりむしろ彼等の音楽性をよく表していると思う。ゾクゾクするリズムトラックにこの上ないポップなキーボードのフレーズではじまるtake on me、ここまでポップに突き抜けた曲は彼等の作品の中では異色。北欧を思わせる荒涼としたイメージが広がる、寂寥感のあるメロディが彼等の持ち味であるということは、1stアルバムにおいてさえも明らかであった。しかし、第一期の彼等は、take on meという曲の持つイメージに翻弄され、いまひとつその持ち味を生かしきれていなかったように思う。イメージを覆そうとしても、またポップを求める声に応えようとしても、どこかに違和感が残った。それでも長くファンに支持されてきたのは、魅力的なメロディがあったからである。最近の作品では、持ち味を生かす音作りがされていて、エレクトリックとアコースティックの絶妙なバランスが、寂寥感のあるメロディに陰影を与え、輪郭を際立たせることに成功している。最近の作品も収録されたこのベストアルバムも、ついに日本で発売される。take on meのイメージに翻弄されながらも、美しくポップな作品を創り続けた彼等の歴史と、20年を経て充実期を迎えている彼等の現在がある。
・「ポップスの王道〜やはりa-haだ!!!」
a-haのベストというと、1991年の「headlines deadlines〜hits of a-ha」を思い起こすが、a-haの時代の変遷を辿るなら、本CDがベストだ。できれば、「headlines…」に収録されていた「you are the one」,「I call your name」,「early morning」に加え、佳曲「the swing of things」,「rolling thunder」,「sycamore leaves」,「white canvas」等々も組んだ豪華2枚組みベストといって欲しかったところではあるが、a-haの成長がつぶさに感じ取れるという意味では、非の打ち所がない作品だ。今後も一層の活躍を続け、3枚目のベスト・アルバムも発表して欲しい。最新作「アナログ」と聴き比べると、なおa-haにはまれます。
・「A−HA,ベスト・アルバム第2弾!」
今も多くのミュージシャンやリスナーからリスペクトされているA−HA。時代に押し流されることなく常にマイ・ペースで「良質の楽曲」だけを生み出してきた彼らのベスト・アルバム。誰もが楽しめる軽快なポップスが揃った前期、奥深さと芸術性が増してくる中期から現在に至るまでの曲の数々はかなり聴き応えあり。一時期、活動停止状態にあった頃、メンバーは各自ソロ・アルバムなどを発表していたがやはりA−HAあっての三人だと感じてしまう。モートンのボーカルは今もって全く衰えを感じさせないし、それどころかますます輝きを増してくるところもすごい。
・「いつまでも素敵な歌声」
モートンは相変わらず素敵な歌声です。懐かしい曲から知らないものまであったので楽しめました。過去、バンドでコピーしたことを思い出した。懐かしいなぁ・・・。
●パレード
・「このころの「殿下」は、まさに「無敵」でした。」
「1999」~「パープル・レイン」を経て到達した、プリンス流ポップスの集大成的な名盤。前作のヒップな要素も加わりまさに鬼に金棒!!
・「フィル・ジェネシス・ベスト」
「インヴィジブル・タッチ」を中心に、「ジェネシス」「デューク」など、フィル・コリンズ時代のポップなベスト盤です。便利さでは、飛び抜けて評価できる作品。
80年代の美しき断片。
・「素晴らしい」」
素晴らしいの一言です
2.オンリー・ザ・ヤング8.アスク・ザ・ロンリー
↑上記2曲を入れてくれている事に深く感謝です 超名曲なのに何故フロンティアーズの中に入っていなかったか??? でした
全ての曲を楽しむ事が出来ます
スティーヴ・ペリーの歌に聞き惚れます
自分の中では偉大なボーカリストです
ニールのギターもカッコよく聴かせてくれます
セパレートウェイズでのイントロのキーボード最高ですジョナサンに感謝!!!
スティーヴ・スミスもロス・バロリーも素晴らしい演奏で聴かせてくれます
オープンアームズは言わずと知れた超名曲ですが他の曲も全て超名曲揃いなのでジャーニーファンでなくても音楽が好きな方には是非持っていて欲しい1枚だと思います
1曲1曲かなりの年数経過しているとは思えない程に色褪せていません古ボケたような曲は1曲も有りません初めから終わりまで聴き入れる事間違いないです誰にプレゼントしても喜ばれる極上の1品ではないでしょうか
スティーヴ・ペリーの声.歌唱力.表現力に驚かされる事は必至です変幻自在のボーカルスタイルには脱帽させられます優しく.激しく.熱く.せつない哀愁で存分に聴かせてくれますよ〜本当に上手いです
・「オープンアームズばかりじゃない!」
届いたCDを見て、まちがいかと思った。カバーの裏が「海猿」だったから。
Open Armsが映画で使われて、注目を集めていると思うけど、ジャーニーはこれだけじゃないのだ。このベストはスゴイ!個人的には、Faithfullyが最高だと思うけど、こんなに秀逸なバラードを持っていながら、Separate Waysを聞くとメタルロックと呼ばれたのもわかる気がする。
しかし、ジャーニーの魅力は緩急自在のメロディーと、時に切なく、時に激しいスティーブペリーの歌声にあると思うのだが、'96年の再結成のヒット曲、Love A Woman の声は確かに年輪を重ねているが、共に成長してきたリスナーにとっては魅力倍増。その後'98年に離脱したのは残念。しかし今も彼らのそれぞれの旅は続いている。
・「今、改めて聴いてみては」
昔いやというほど聞いたレコードがある。久しぶりに聴いたとしてもたぶん聞き飽きたときの気分にしかならないかも知れない。そう思って恐る恐る聴いてみた。でも違っていた。あの頃以上の体験だった。当時若くてわからなかったものも聞こえた。そしてあの頃感じていた魅力もまったく変わらずにあった。こんなに完璧なバンドだったんだ。90年代以降、自分が愛した音楽はすべて懐メロになり捨てられてしまったと思った頃もあった。いやいや、そんなはずはないのだよ。人生の経験と同じで音楽もまた心の一部だ、そうそうきれいに片付けられてたまるか。彼らなくして今の私はない。自分のルーツに彼らがあることが誇らしい。世の中の流行は一時のものだ。その人にとって重要な音楽は不変だ。
などと重々しく感じ入ってしまいました。Journey には感情が揺さぶられる。昔も今も。
・「改めて聞くと」
ヒットした当時1978年からもう27年。再結成もしているようですが、ベストを改めて聞くといいです。「海猿」に使われたオープン・アームズ。CMに使われたドント・ストップ・ビリービン。もちろんクライイング・ナウ。セパレイト・ウェイズもあります。メロディーや構成がしっかりしてきた4枚目のアルバム以後からのセレクトなので全曲ヒットチューンといった感じです。
・「今聞くと なるほど 黒っぽい」
映画で取り上げられて再注目中のジャーニー。80年代当時はウェストコーストやハードロック系の流れに押されて同じように聞こえてたサウンドも今聞くと結構 ブルースが基調になってることを認識させられる。クライングナウなんて今 聞いても名曲。改めて彼らの技術とセンスに感銘する一枚でした。
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