ハード・キャンディー (詳細)
マドンナ(アーティスト), ジャスティン・ティンバーレイク(アーティスト), カニエ・ウェスト(アーティスト), ティンバランド(アーティスト)
「ブラック・ミーツ・マドンナ」「実際聞いてみました。」「Hard Candy」「個室プレイが楽しめる!」「同じことは2度しない」
STARTING OVER(初回盤)(DVD付) (詳細)
エレファントカシマシ(アーティスト)
「『STARTING OVER』」「あのころのエレカシは輝いていた,そしてこれからも。」「彼曰く『それが歌としてちゃんとみんなに届くといいなって』」「孤高の到達点」「涙のテロリストは手に負えないのさ・・・」
ウィ・シング。ウィ・ダンス。ウィ・スティール・シングス。 (詳細)
ジェイソン・ムラーズ(アーティスト), コルビー・キャレイ(アーティスト), ジェイムス・モリソン(演奏)
「男性SSW今年最高の作品」「無理のない音楽こそ貴重かも」「声と音の相性が抜群」「ほんとにいい曲です。」「ついに発売!!」
スラップ・マイ・ハンド (詳細)
ジム・コープリー・アンド・フレンズ(アーティスト)
「うん、いいね!」「リラックス・ジェフ」
カプチーノ・ドゥエ (詳細)
オムニバス(アーティスト), 武田カオリ(アーティスト), YUKA(アーティスト), Karin(アーティスト), 恒川恵美(アーティスト), BEBE BLANCHETT(アーティスト), 土岐麻子(アーティスト)
Lantana (詳細)
Caroline Herring(アーティスト)
「実力者」
・「ブラック・ミーツ・マドンナ」
今作もまたまたやってくれてます。
ヒップホップ、R&B、ポップ…とバラエティー豊かな音が炸裂するこのアルバムはまるで彼女が初めて出したファーストアルバムのよう。一曲一曲のアレンジが変化に富んでいて、彼女の表情豊かなボーカルと共にポップ感がキラキラと輝きをはなっている。そのタイトル通り、甘くハードな世界に誘ってくれる。
前作では大きいダンスフロアでみんなで騒ぎながら踊る様を想像したが、今作は例えるならこじんまりとした狭いクラブで自分の為に踊るダンスソングを想像させる、そんなように感じた。大きいダンスフロアでは味わえない、自分だけの世界で夢中に踊れるあの感覚。この音は自分の物だけにしたい。そんな気持ちになれる気持ちいい音達。
彼女の音楽的センスや探究心はやはり凄い。彼女の説得力のあり、変化に富んだ歌声と共に、ヒップホップ、R&B、ポップ…全ての音を吸収し、ここまで昇華できるアーティストは他に居ない。それはジャンルを問わず、様々な音楽を本当に愛しているマドンナだからこそ、作れる音。マドンナは自分自身を信頼し、愛している。それが伝わる今作は、彼女のキャリアの中で最高傑作だと思う。
ブラックの音に出会って更なる飛躍をし、それを惜しみなく我々に分け与えてくれるマドンナに感謝したい。
・「実際聞いてみました。」
初めスキップしながら聞いたとき、今回はどうかな?と思いましたが、通して聞くと非常にいい意味でびっくりさせられました。
途中で曲の感じがじわじわ変わっていき、最後には違う曲調で終わる。またhip-hopの要素は少しあるのですが、マドンナらしく、また今までのマドンナにはないダンスミュージックで期待を決して裏切らないのはやはりすごいと思います。
また歌詞も非常に好きですが、今回もすばらしいです。ためらわず、前に進んでいこうという内容の歌詞が多く、何か考えさせられる事が多かったです。
お薦めは2、3、5、7、8、9、11です。激しい曲ではないですが、miles away と devil would`t recognize you いいです。聞けば聞くほどハマっていくアルバムです。少し聞いてスキップせずに、一曲一曲通して聞いてみてほしいです。きっとおもしろい。そうきたかと何度も思わされると思います。
・「Hard Candy」
MADONNAのNEWALBUMはけっこうHIP-HOP,R&Pの要素がつまったバライティーに富んだ内容になっています。 最初のCANDY SHOPは低音の打ち込みが効いていて自然とノレる楽曲ですね その次の4minitesはこのアルバムの1stシングル曲でありPVも作られている楽曲です。私的にこのアルバムのなかで一番好きな曲です。踊れるし楽曲的にもとても完成度高いと思います。 次のGet It 2 Meはリズムと歌詞と曲が完璧にマッチしていて一度聞いたら頭から離れない曲でいつまでも頭のなかでエンドレスで流れてます。 Miles Away はSMAPの木村拓哉主演ドラマの主題歌です。 最初はぴんときませんでしたがまたドラマで毎週聞いているといいところがつかめる楽曲かなと思います。 この曲以降、リズム感のいいノリノリな楽曲が続きますね・・・ 最初通して聞いたとき正直少し退屈でした・・・ おんなじ様なメロディーが続いているので。でも1曲.1曲で個別に聞いたときは完成度の高さに驚きましたね・・ さすがMADONNAって感じで!! 11曲目のDevil wouldn't Recognize Youからすこしノリノリな曲は抑えられスローテンポ系の曲になっていて最後っぽい雰囲気でラストの曲Voices、 この曲はラストにふさわしい曲でオーケストラととてもよくマッチしていてちょっとどこかさびしげなバラードです。 この曲も名曲といえるでしょう。 前作『コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロア』は、全世界で1000万枚を超える大ヒット。バンドやダンサーを含め、総勢27名によってステージ上でゴージャスに繰り広げたワールドツアーも大成功。すっかり“ダンス魂”を再燃させたマドンナは、ジャスティン・ティンバーレイクやティンバランド、ファレル・ウィリアムスなどを共同プロデューサーに迎えて、このアルバム『ハード・キャンディー』を発売したMADONNA まだまだ50歳になっても彼女の勢いはとまることはなく進化し続けていくでしょう! 楽しみです。
・「個室プレイが楽しめる!」
とってもいい感じ!本当にデビュー当初のこじんまりとした、自室で聞きたくなる仕上がりです。前作がタイトルどおり、ダンスフロアでガンガン踊る系でしたが、今回はまさにキャンディショップの控え室や、ストック(部屋)で、こっそり2人っきりのプレイを楽しめる…そんな印象すら受けます。音の仕上がりも、いいです。マドンナもうまく時代を吸収しながら、時代を牽引するスターとして、なるほどの1枚です。ジャケットも、「コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロア」を打ち落とさんばかりの雰囲気に、ゾクッとします。ワーナー最後のアルバムだから?ここまでくれば最強の1だと思います。個人的に大好きな「レイ・オブ・ライト」を越えるかもしれません。
・「同じことは2度しない」
毎回毎回 違うマドンナをみせてくれます 今回も期待を裏切らず 堂々としたマドンナがここにいます 25年間もファンをひきつけてやまない 本当にこの人についてきてよかったとおもわせるのがマドンナの魅力です 常に努力を惜しまず 体をきたえ 救いの手をさしだしすばらしいマドンナ どの曲にもマドンナの本当の心がこもってます GIVE IT 2 ME は元気になるしMAILES AWAY は哀愁のある美しい曲だし どれをとっても マドンナです はじめてマドンナに入る人 どうか詩を必ず 理解してください きっと 皆の心を代弁してるかもですよ 今回もありがとう マドンナ!!
・「『STARTING OVER』」
タイトルが決定しました『STARTING OVER』M1 今はここが真ん中さ!
M2 笑顔の未来へ
M3 こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい
M4 リッスントゥザミュージック
M5 まぬけなJohnny
M6 さよならパーティー
M7 starting over
M8 翳りゆく部屋
M9 冬の朝
M10 俺たちの明日
M11 FLYER
『DEAD OR ALIVE』以降内へ内へと入り込んでいった作品が多かった気がします。それらの作品は決して評価の低い作品ではありません。ただ、悲しいことにセールスとは結びつきませんでした。ここには売れる音楽だけが素晴らしいわけではないという反論もあるでしょう。しかし、ボーカルの宮本さんがメディアでたびたび口にしているように、レコード会社を首になってしまっては元も子もないわけです。『悲しみの果て』を余技と言ってから11年が立とうとしています。以前の売れ線と言われているポニーキャニオン時代の曲よりも、ユニバーサル移籍後にリリースされたシングル。特に『俺たちの明日』に関しては歌詞のメッセージがよりストーレートになっていると感じました。少なくとも私の胸にはストレートに突き刺さりました。『THE ELEPHANT KASHIMASHI』から『東京の空』までを好きな人もいれば、『ココロに花を』から『ライフ』までを好きな人もいるでしょう。『DEAD OR ALIVE』から『町を見下ろす丘』までを好きな人も当然いるはずです。私はどちらかと言うと、『DEAD OR ALIVE』から『町を見下ろす丘』のあたりが好きですが、なにより以前よりもストレートな歌詞で歌を届けてくれる今のエレカシにも魅力を感じます。『俺たちの明日』や『笑顔の未来へ』でエレカシにはまった人はぜひこのアルバムと過去のアルバムも聴いてみてください。アルバム毎にカラーの異なる彼らの作品は、魅力的に映ることでしょう。このアルバムの中では野音でやったユーミンの『翳りゆく部屋』がどのように仕上がっているかが非常に楽しみです。また初期の『生活』の世界観を彷彿させるタイトルである『こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい』もタイトルだけで期待させてくれます。
・「あのころのエレカシは輝いていた,そしてこれからも。」
エレカシがメディアをにぎわせていた頃から、もう十年が経つ。そのころにファンになり、たくさんの励ましや生きる力をエレカシからもらった。そんな者には、とてもうれしいあの頃への回帰。もちろん年月を経ているから、スケールも違うし同じではない。だが、聞き手と同じ目線に立ち、ともに輝く時を目指して歩いていく、あの頃とおなじ宮本氏の心意気が感じられて、とてもうれしい。『扉』の『歴史』では、森鴎外の人生を歌い、自らの趣味の世界に内向していく宮本氏を理解しながらも、心配していた。どこへ行こうとしているかが分からなかったからだ。そんな一ファンの心配を杞憂に終わらせた今回の傑作。マスコミへの露出も増え、セールスも好調のようだ。自分が好きなバンドが多くの人に支持されているのは、悪い気持ちはしない。日本の音楽界に多大な影響を与えてきたエレカシ。彼らには裏通りより、メインストリートを闊歩する姿が似合っている。(初回特典のDVDの『俺たちの明日』ディレクターズカットバージョンがすごく良い。ぜひ、ごらん下さい。)
・「彼曰く『それが歌としてちゃんとみんなに届くといいなって』」
「浮世の夢」や「生活」の頃は、まさか20年も続くとは思っていなかった。宮本浩次の才能を見逃さなかった大勢の人に感謝。この最新作は彼の音楽的才能が遺憾なく発揮された記念すべきアルバムだ(月並みな言い方だが)。でもなぜSTARTING OVERというタイトルなのだろう。辞書には「やり直し」などという意味まで載っているが。そこで、ロッキングオン・ジャパンのインタビュー記事を読んだ。お陰で、彼がこの17作目のアルバムをどんな気持ちで作ったのかがはっきりとした。長年のファンの脳裏には、昔から聴いてきたがために思い込んだ「エレカシ像」がある。それは本人にしても同様だった。しかし、そういう誇大妄想的なロマンを超えたところで作られたアルバムだということが分かった。同時に、ここ10年のアルバム群がなぜああだったのかもわかった。『脳でなく耳で聴けるアルバム。気迫の向かいどころが曲中心になることを自覚してやった、第一歩。その分言い訳できないので、重い。新しいことを今回のアルバムでたくさんできた。それが歌としてみんなにちゃんと届いたと思えればまた、ひねくれないで、きっとまっすぐ行ける。』STARTING OVERとは、宮本浩次が音楽の原点を「見つめなおした」と取ればいいのかもしれない。これが一番分かりやすそう。長年のファンにも、ひねくれないで、まっすぐ聴いてほしい、名曲ぞろいのアルバム。
・「孤高の到達点」
これまでも内なる自分に向き合い続けてきたエレカシ。彼らにとっての一つの到達点とも言えるアルバムの出来だと思う。これまでの彼ららしさを残しながら、メロディと宮本のボーカルの素晴らしさはこれまでとは違うネクストレベルに到達したかのように感じる。単なる売れ線を狙ったものとは根本的に違う本物の音楽の凄みを感じる。アルバムのハイライトは個人的にはユーミンのカバーの「翳りゆく部屋」。宮本の素晴らしいボーカルに涙してしまいました。
・「涙のテロリストは手に負えないのさ・・・」
メロディー、声、歌詞がなんでこんなにも自然に心の中に入ってくるんだろうか。STARTING OVERは本当に、心の底から最高傑作だと思います。なんというか・・「迷いがない」。今は〜のかっこよさでがっしりと掴まれてFLYERで目が腫れるまで離してくれません。エレカシと出会えて、エレカシと同じ時代に生きててよかった、本当に。
・「男性SSW今年最高の作品」
前作、前々作はPOPなアレンジでバラエティが豊富でしたが、今作は、歌、メロディを生かすシンプルでオーガニックなアレンジになっており、これがいい感じで仕上がってます。もともと、歌のうまさは抜群な彼ですので、より味わいが深くなってます。プロデューサのMartin Terefe は Ron Sexsmith の作品でもいい仕事をしてましたが、こういったシンプルで味わい深いSSWたちとは本当にいい仕事をします。A Beautiful Mess は心にしみました。感動。
・「無理のない音楽こそ貴重かも」
過去の作品でその実力は証明済みジャンルを超えた音楽性を自分の中で昇華させた希有なシンガーですね拠点のアメリカ西海岸特有のさわやかさはそのままに今作で聴き手に安らぎと心地よさを与える力の抜き方をマスターした感じを受けましたある種の壁を超えたのかもしれません
・「声と音の相性が抜群」
1曲目の晴れ渡る青空を連想させるような音に清風が流れ込むかの如く歌声が乗った瞬間、間違いなく名曲でありアルバム通して名盤であることを予感させてくれます。そして期待は裏切られること無く、それぞれ全く違う表情を見せる魅力ある楽曲が次々と流れていきます。心に染み込むメロディと楽曲を支える洗練されたリズム、感情を形に出来る歌声と三拍子揃いしかも抜群の相性。ジャンル問わず多くの音楽ファンに聞いてほしい一枚です。
・「ほんとにいい曲です。」
週に2度はCDSHOPに足を運んでますが、いつも気になるのは旧譜のリマスターやら追加トラック、紙ジャケとかなので、たまには新しいのも聞かなきゃねと、視聴しました。やられました、久々に(笑)特に1曲目と3曲目ですかね。毎日出勤途中に聞いてます。
・「ついに発売!!」
彼の音楽に光る心地よい声、リズム感、歌詞のユーモア、そしてギターの響きには脱帽です!ファンの期待を裏切ることはないでしょう。特にこのアルバムに収録されているI'm Yoursは世界中のファンから愛されている一曲でようやくポータブルプレイヤーで持ち運べると思うとたまりません。とにかく彼の独自の世界にじっくりはまってみてください。
・「うん、いいね!」
このアルバムに期待している方はおそらく色々な音楽に精通している人が多いと思います。で、わたしもその一人なわけですがすごく良いアルバムです。セッションのいい雰囲気とスリリングなドラミング、ゲスト達の素晴らしい演奏が楽しめるお買い得な一品です。願わくばもう少しハードなファンクとかへの冒険をして欲しかったところですが。ドラマーのみなさんは必須アイテム。というか楽器弾かない人が聞いてもジムのすごさは伝わるアルバムかと思います。ちなみにわたくしはCharの大ファンですが今回はCharとJeffBeckではない方のブルージーなギターと小島氏のKeyが非常に良かったと思います。Char好きな方はジムの違った一面も見られるのでマストアイテムかと。何年後かにまた作って欲しいなーこーユーアルバム。
・「リラックス・ジェフ」
ドラマーのソロアルバムですが主役は「曲」であり1trackドラムソロがあるものの、ジムのルーツと今を伝える肩の力が抜けた良いアルバムだと思います。へヴィなRockではなくSoul Rock,Blues Rock,Funk Rockと多種多彩。管もスタックスを思わせるアレンジだったりしてニヤリ。
・「実力者」
オースティンにて活躍する女性シンガーソングライターの3作目。熱心なリスナーやミュージシャンからの評価は非常に高く、2002年にはAustin Music Awardの新人賞を受賞される等注目されている実力派。本作からはアトランタに移住して初のアルバムとなるが前作同様非常に高い水準のフォークカントリーアルバム。今まで以上に柔らかいバック陣と、余計な誇張はしていないが何故か強い余韻を残してくれるナチュラルなCarolineの唄声が溶け合って心地好い。女性ならではの優しさと美しさが表現された良作。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。